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@TRPG班 掲示板 クトゥルフ2003
第二十一回 セッション 過去ログ
参加者一覧 キャラシート
呉葉 大五郎
田中 清三
辻 尭
伊藤 ミツル
uniwww:163880045
hound:1548083141
essemy:1100227031
paranoidjpn:1390770106

14:01 KEEPER > 行きますか

14:02 > はやくぅ、、ねぇ、はやくゥ・・・・

14:02 伊藤 > (´ー`)y-~~~どうぞ

14:02 ROM 見学開始

14:02 大五郎 > ウホッ

14:03 KEEPER > ちょいまち

14:04 KEEPER > 始めます

14:05 > ん、

14:05 KEEPER > 「スリーピングビューティ」で灰軽を倒して無事あさみを救出したPC達ですが、

14:05 伊藤 > はい

14:06 KEEPER > 事件後1週間もすると灰軽医師の行方不明が村人たちの噂するところとなります

14:06 KEEPER > 警察も捜査を始めることでしょう。

14:06 田中 > 「まあ、もともと神隠しの伝説とかある村ですし、ねえ?」(´ー`)

14:07 KEEPER > 前回参加したPCはなにか行動しますか?

14:07 > 「やはり、研究対象とするには難しいものがあるかもねぇ・・・

14:07 KEEPER > 自首するとか

14:07 田中 > 証拠の写真を撮ってたんで伊藤君でもゆするか

14:07 伊藤 > 病院にいます。(´ー`)y-~~~

14:08 KEEPER > やがて灰軽の車が裏宮岳のふもとで見つかります

14:08 大五郎 > ところで俺は誰の友達なんだろう(;´Д`)

14:08 > 「そうそう、田中君、伊藤君、今日は人を連れてきたんだが」

14:08 伊藤 > ようやく体調がなおったところ。

14:08 > 「私の研究室に在籍している、大五郎くんだ」

14:08 伊藤 > 「うっす」

14:09 大五郎 > ども

14:09 > 「こら、あいさつしなさい

14:09 伊藤 > 「大が名字っすか?

14:09 大五郎 > 「大五が苗字だ、間違えるな」

14:09 田中 > 「どうもどうも。で、あなたは誰なんですか?」

14:09 KEEPER > 親切な目撃者が五十嵐の車を目撃したと警察に届けたのでした

14:09 田中 > 田中はタカシと面識なくてな

14:10 > そうだったっけ

14:10 伊藤 > 「こちらタカシさんに田中さん」

14:10 > 「始めまして、これも何かの縁でしょう。よろしくおねがいします」

14:10 KEEPER > 五十嵐と一緒に民宿に泊まっていた伊藤と田中は警察に呼ばれて事情を聴かれます。

14:11 田中 > 「こちらこそよろしくお願いします」(´ー`)

14:11 大五郎 > 「皆さんよろしくっす。何か面白いことがあるって言うからついてきたんだけど」

14:11 伊藤 > 「ともになんか怪しげな職業の人」

14:11 伊藤 > 「警察かー。後ろ暗いところはないんだが

14:11 KEEPER > 刑事「灰軽さんのことで知っていることを話してもらえますか」

14:12 田中 > 「病院のお医者さんですよね。一度お会いしたことがありますが、短気な人でしたよ」(´ー`)

14:12 伊藤 > 「誰それ人の名字おぼえるの苦手で」(´ー`)y-~~~

14:12 大五郎 > 「誰だいそいつ」

14:12 KEEPER > 大五郎は呼ばれてないよ

14:13 大五郎 > ((´Д`))

14:13 田中 > おまえいらない

14:13 大五郎 > 落ち込んで出て行く

14:13 KEEPER > しらを切る二人でしたがなかなか帰してもらえないのでした。

14:13 田中 > ヽ(´ー`)ノ~~

14:14 田中 > 「カツ丼とか出るんですか?」

14:14 伊藤 > 「あぁ医者ね。医者。たしか病院に死体があったよ。そのまま放置してんの。あれって犯罪じゃない」

14:14 伊藤 > 「調べたほうがいいよ。おまわりさん」

14:14 KEEPER > 刑事「ほらよ」カツ丼

14:15 田中 > 「一度食べて見たかったんですよね。取り調べ室でカツ丼」(´π`)

14:15 KEEPER > 日も暮れる頃、別の刑事が現れます。

14:15 伊藤 > 「どこに行ったんだろうね。あのお医者さん・・・」(´ー`)y-~~~

14:15 KEEPER > 刑事2「天野と申します」ていねいな態度です。

14:16 伊藤 > 「どうも」

14:16 田中 > 「どうも」(´ー`)

14:17 田中 > (まずは丁寧な人が来ますね。そして次に脅し担当の人が来るんですね・・・)

14:17 KEEPER > 天野「失礼しました。」

14:17 伊藤 > 「はい?」

14:18 KEEPER > 天野「あなた方の事件への関わりはともかくとして、灰軽氏が行方不明になった事は事実なのです」

14:19 伊藤 > 「ふーん。でも俺旅行客だしなぁ・・・二階から落ちてケガ人だし」(´ー`)y-~~~

14:19 KEEPER > 天野「あなた方が裏宮岳で何かに関わったこともわかっています」

14:20 田中 > 「何のことだかさっぱり」(´ー`)

14:20 伊藤 > 「何か? 詳しくおしえていただけます?

14:21 KEEPER > 天野「あなた方の事件への関わりはともかくとして、と言っているでしょう」

14:21 伊藤 > 「裏山には電話で呼び出されて確かに行ったけどなぁ。なんかあったっけ?

14:22 KEEPER > 天野「伊藤さんは灰軽医院まわりで騒ぎを起こしてますね」

14:22 田中 > 「確か遭難しましたよね。何度も。特に麻生さんが」(´ー`)

14:23 伊藤 > 「いえ特に? 当然の義務を果たさない医者をののしっただけですよ?」

14:23 伊藤 > 「あれは親愛表現の一種です」

14:23 田中 > (今野さんが行方不明になった時には無視した癖に、医者が行方不明だと国家の犬の態度が全然違うのですねえ・・・)(´ー`)

14:24 KEEPER > 天野「とにかく我々は裏宮岳を捜索することになりますが、よろしければ御同行願いたい」

14:24 伊藤 > 「いいですよ。暇だし」(´ー`)y-~~~

14:24 田中 > 「ええ、いいですよ。」(犯人は必ず現場に戻るって奴ですね)(´ー`)

14:24 KEEPER > 警察は捜索隊を組織するのでした。

14:25 伊藤 > 「青年隊のはっぴだけは着たくないですけど」(´ー`)y-~~~

14:25 KEEPER > 辻と大五郎ですが、適当な理由で捜索隊に参加します。

14:26 伊藤 > 「捜索ねぇ…なんか見つかるんかねぇ」

14:26 > 「どうも、明日は特に予定がないので、、と言いたいところですが」

14:27 > 「研究の種にならないことはちょっと嫌ですね」

14:27 大五郎 > 「俺はどうせ万年暇だしな。弁当出るなら参加するよ」

14:27 伊藤 > (はやく東京に帰りたいなぁ(;´Д`))

14:27 KEEPER > 裏宮岳の御堂を調べるとかなんとかどうでしょうか

14:27 > (警察かぁ・・・付き合いたくない人種だよ、まったく)

14:28 伊藤 > この道まようんだよねー

14:28 KEEPER > >辻と大五郎の理由

14:28 田中 > 今回は心強いナビゲーターがいるな

14:28 大五郎 > 「地図を読めないのは女性的な脳を持っている人だそうですよ(´ー`)ニヤニヤ

14:29 大五郎 > あ、地図は関係なかったか

14:29 田中 > 「話の聞けない男がいますね・・・」

14:29 > 「あの本は極論の渦ですよ、大五郎くん」

14:29 KEEPER > 辻と大五郎は裏宮岳の御堂を調べるついでということで捜索隊に加わることになります

14:29 伊藤 > (出先で二階から落ちた上に警察の監視つきなんて(;´Д`)不幸)

14:30 KEEPER > 翌日、警察前に捜索隊全員集合しました。

14:30 伊藤 > 「さぁハイキングハイキング

14:31 > 「カメラ持ってきましたよ、楽しいハイキングになるといいですね」

14:31 KEEPER > 警察消防関係者含めて捜索隊は3つの班に分けられ、それぞれ別ルートから裏宮岳に登ることになります

14:31 大五郎 > 「先生!おやつはいくらまでですか

14:32 KEEPER > 天野「君達は私と同行してもらう」

14:32 伊藤 > 「どうぞご随意に(´ー`)y-~~~

14:32 田中 > 「はいはい」

14:32 KEEPER > PC達は第3班に入るのでした。

14:33 KEEPER > 第3班は天野、PC達、ともう1人の女性からなるのでした。

14:34 KEEPER > 女性「…」

14:34 伊藤 > 「捜索って小規模だなぁ。山狩りはもっと豪勢にいかんと」(´ー`)

14:34 田中 > 「…」(´ー`)

14:34 > 「快晴でよかったですね、みなさん」

14:35 大五郎 > 「お嬢さん、荷物をお持ちましょう!さあ!遠慮などせずに!」

14:35 KEEPER > 天野「こちらは灰軽氏の親戚の方だ」

14:35 伊藤 > 「山の天気は変わりやすいよ」

14:35 田中 > (なんとなく親近感を覚えますね。なんとなく)

14:35 KEEPER > 有馬「どうも…」

14:36 伊藤 > 「そうっすか」(^Д^)

14:36 > (無口な女性を山にたとえる詩を読んだことがあったな、そういえば)

14:36 大五郎 > 「へー、それはご心配でしょうねぇ

14:36 KEEPER > とくになければ出発します。

14:36 田中 > 「きっとご無事ですよ。そんなにお気を落とさずに」(´ー`)

14:36 伊藤 > 「どのような親戚ですか?」は聴いておきたい

14:36 伊藤 > 何親等くらい?

14:37 KEEPER > 有馬「この度は、義兄のことで御迷惑をおかけします」ペコペコ

14:38 伊藤 > 「義理の兄かぁ。つか有馬さんは義理の妹で。ふむふむ。ここらへんにお住まいですか?

14:38 KEEPER > 有馬「ええ、この村の隣村に」

14:39 伊藤 > 「ふーん」(´ー`)

14:39 伊藤 > 「さて行きましょうか」

14:40 KEEPER > 天野「我々は裏宮岳のふもとから御堂を目指し、裏宮岳山頂を経由して山の反対側のダムへ向う。そこで他の班と合流する」

14:40 KEEPER > 天野「では出発する」

14:40 伊藤 > 「御堂にいって山頂。ダムのコースね。了解

14:41 KEEPER > ふもとまで来ました

14:41 田中 > 「は、隊長!」(´ー`)ゝ(他人の癖に偉そうですね。このおっさん・・・)

14:42 KEEPER > 天野は30代くらい、イメージ的にはパトレイバーの黒崎君風です。

14:42 伊藤 > 登るよーヽ(´ー`)ノ

14:42 田中 > パトレイバーわかんないよー

14:42 大五郎 > 俺もわかんね

14:42 KEEPER > 有馬は20代の清楚なタイプ。

14:43 KEEPER > 天野はつり目でインテリ風

14:43 > 「筋肉痛が心配になってきた」

14:43 伊藤 > (登はんは基本値+10%だ)

14:44 大五郎 > 「先生、普段運動して無いから辛いでしょう(´ー`)

14:44 KEEPER > 叩き上げ刑事風ではないです

14:44 > 「そうだね、こんなにきつそうな山だったとは」

14:44 田中 > (体力ないので、山道はきついですねぇ(;´Д`))

14:44 伊藤 > (まぁこんな田舎の刑事だから叩き上げも同然だろうなぁ(´ー`)y-~~~)

14:44 KEEPER > では<ナビゲート>を

14:45 伊藤 > %1d100 //11

14:45 dice > [87] from [1d100] Rolled by 伊藤

14:45 > %1d100 //10

14:45 dice > [2] from [1d100] Rolled by 辻

14:45 伊藤 > わかんね

14:45 大五郎 > %1d100 // 85

14:45 dice > [57] from [1d100] Rolled by 大五郎

14:45 田中 > %1D100 //ナビゲート10

14:45 dice > [45] from [1d100] Rolled by 田中

14:45 伊藤 > 二人わかった人がいるな

14:45 大五郎 > 「皆どっち行ってるんですか?逆ですよ?

14:45 田中 > 「トイレですよ。トイレ」(´ー`)

14:46 KEEPER > 雪の残る薄暗い林を登って行くと御堂が見えて来たのでした。

14:46 伊藤 > 「ふむ」

14:47 KEEPER > どうしましょう

14:47 大五郎 > 大きさはどれくらい?

14:47 伊藤 > 刑事に指示をあおぎます

14:47 KEEPER > 5m四方くらいかな

14:47 田中 > 「なるほど。これが御堂ですか」写真でも撮っておきましょうパチリ

14:47 > 「はぁはぁ、少し休もう」

14:47 伊藤 > 「隊長私どのようにしたらいいでしょうか!!」

14:47 大五郎 > 「俺は廃墟廃屋探索マニアなんだが、これはそんな感じじゃないなぁ。残念

14:48 田中 > (私と同じくらい貧弱な人がいるようですね)

14:48 KEEPER > 黒い棺桶は残っていました。

14:48 田中 > 「こ、これは!」

14:48 KEEPER > 廃屋ではないが御堂は古いよ

14:48 KEEPER > が、灰軽の死体はないのでした。

14:48 田中 > というか、灰軽の死体とかないんだな?そういう流れか・・・

14:48 伊藤 > 「棺桶であります。刑事どの!! どうしてこんなものが残ってるのでありますか?」

14:49 伊藤 > 「これは事件の臭いがするのであります」

14:49 KEEPER > 天野は熱心に写真を撮ったり、メモったりしています

14:49 田中 > 「伊藤君・・・死体がありませんね。まさか麻生さんが持って帰ったとも思えないし」と伊藤に囁くよ

14:50 伊藤 > 「死体? なんだっけそれ?」と田中に囁くよ

14:50 KEEPER > <アイデア>ロール

14:50 田中 > 本気で忘れてるのかよ(;´Д`)

14:50 伊藤 > %1d100 //70

14:50 dice > [14] from [1d100] Rolled by 伊藤

14:50 田中 > %1D100 /60

14:50 田中 > %1D100 //60

14:50 dice > [85] from [1d100] Rolled by 田中

14:50 大五郎 > %1d100 //アイデア80

14:50 dice > [64] from [1d100] Rolled by 大五郎

14:51 > %1d100 //50

14:51 dice > [16] from [1d100] Rolled by 辻

14:52 伊藤 > 田中以外成功

14:52 KEEPER > ごめん<POWx5>だった(;´Д`)

14:52 田中 > どっちにしろ失敗

14:52 > SANロールってことか

14:52 伊藤 > POW = 55 出目 14 成功

14:53 大五郎 > POW*5=55 出目64 失敗

14:53 > POW*5=45 出目16成功

14:53 伊藤 > 大五郎、田中失敗

14:53 KEEPER > <POWx5>に成功した人はどこからかの視線を感じます。

14:53 伊藤 > (゚Д゚) 「見られてる!!。みなさん見られてますよ!!」と騒ぐ

14:54 田中 > 視姦されてるのには気づかないので、おかしいなと思って棺おけ回りを調べてみるよ

14:54 > 「なにか感じますね

14:54 大五郎 > 「な、なんだって!」わけもわからず一緒に騒ぐよ

14:54 伊藤 > 「格闘家の本能が!!ぬぬぬ」

14:54 KEEPER > しかし視線がどこから来るのかはわからないのでした

14:55 KEEPER > <目星>>田中

14:55 田中 > %1D100 //76

14:55 dice > [40] from [1d100] Rolled by 田中

14:55 伊藤 > (御堂は調べてなかったな…)と御堂に向かいます

14:56 KEEPER > 田中は棺桶周りに黒い毛とかすかな足跡を発見しました。

14:56 KEEPER > 御堂に入るのかい?

14:56 大五郎 > (廃墟廃屋マニアの俺は、御堂の中を覗きこめないかとキョロキョロ

14:56 伊藤 > はいります

14:56 大五郎 > 入れるなら俺も

14:57 > 「行動がはやいね、きみたい」

14:57 KEEPER > 御堂の中には古びたお札が1枚あるのみでした。

14:57 田中 > (生きてたのですかね?(;´Д`)ならば殺人犯にならずに済みましたが・・・)

14:57 伊藤 > なんだろう。お札を調べます

14:57 KEEPER > <日本語>ロール

14:57 伊藤 > 「だれかーお札があったよー。なんだろうねー」と周囲に呼びかけながら

14:58 大五郎 > 母語?

14:58 田中 > 「天野さん、この足跡と毛は何でしょう。人の毛とは思えませんね。このあたりには熊とかいるんですか?」

14:58 伊藤 > %1d100 //86

14:58 dice > [40] from [1d100] Rolled by 伊藤

14:58 伊藤 > 成功

14:58 大五郎 > 日本語ロールって母語?

14:59 > うん

14:59 大五郎 > %1d100 //母語95

14:59 dice > [53] from [1d100] Rolled by 大五郎

14:59 大五郎 > 「ん、なになに・・・

14:59 > %1d100 //95

14:59 dice > [40] from [1d100] Rolled by 辻

15:00 KEEPER > 「裏宮岳御神体悪鬼云々…」と崩した漢字で書かれていたのでした

15:00 >

15:00 > 「悪鬼ですか。前回の夜を思い出しますね」

15:00 伊藤 > 「まぁ神様いじるのもなんだし」

15:00 KEEPER > 天野「ふむ…」写真をとります

15:00 大五郎 > 「悪鬼?あの棺からドラキュラかゾンビでも出てきたんだったりっして。あはは・・・

15:01 伊藤 > 「ははは(゚Д゚)」

15:01 KEEPER > <アイデア>>田中

15:01 田中 > 「棺桶の中には今野さんが入ってたんですよね。」(´ー`)

15:01 田中 > %1D100 //60

15:01 dice > [40] from [1d100] Rolled by 田中

15:02 KEEPER > 田中は足跡が人間のものではないと感じられました

15:03 大五郎 > 「田中さん、しゃがみこんでどうしたんですかぁー?

15:03 田中 > 「天野隊長!これは人の足跡ではありませんよ。もしかして灰軽氏はなんらかの動物に襲われたのかもしれません

15:03 伊藤 > 「次は山頂かぁなぁ(´ー`)y-~~~」

15:04 KEEPER > 天野はとりつかれたかのように足跡の写真を撮るのでした

15:04 > 「山だから、動物なんていくらでもいるだろうに」

15:04 田中 > 私も撮っておきましょう。パチリ

15:04 KEEPER > 有馬「あの、これはいったいなんなのでしょう?」

15:05 > (こんなことにカメラは使わないぞ)

15:05 大五郎 > 「人の足型じゃないなら、ドラキュラでもゾンビでも無いな」冗談っぽく

15:05 KEEPER > 有馬「なにか義兄と関係があるのですか?」

15:05 伊藤 > 足跡を上から踏んで歩きます。ずっかずっかずっか

15:05 > 「伊藤君、そんなことしてどうするんだね」

15:06 > SANロール 伊藤

15:06 KEEPER > 天野「貴様…」ギロリと睨まれます

15:06 伊藤 > 「(゚Д゚)ぷっ

15:06 > 「天野さん、まあそんな顔されないでくださいね」

15:07 伊藤 > 「まぁ足跡そんな撮影しても仕方ないって」

15:07 > (くそ、だから警察なんて嫌いなんだよ)

15:07 KEEPER > 有馬の問いかけに誰も答えないまま、険悪な雰囲気の一隊は出発することになりました。

15:07 田中 > ギスギスして参りました(´ー`)

15:07 伊藤 > 「足跡がどっちにむかってるかが重要だろうな」

15:08 伊藤 > (ギスギス歓迎 (゚Д゚) )

15:08 田中 > 「動物はどうでもいいですよ。今は灰軽氏を探さなければ」(´ー`)

15:08 大五郎 > 「おい、何ギスギスしてるんだい。ハイキングは楽しく行こうぜ!

15:08 KEEPER > 天野「…出発するか」

15:09 > 「さあ、天野さん、先頭にたってください、移動しましょう」

15:09 KEEPER > 出発しますか?

15:09 田中 > 行きましょう

15:10 > もう一度聞き耳してみてもいいかい?

15:10 伊藤 > 有馬さんに「お兄さんと動物が関係があるんですか?」と聴く

15:10 > %1d100 //聞き耳26

15:10 dice > [90] from [1d100] Rolled by 辻

15:10 大五郎 > 木の枝振り回しながら、鼻歌うたいつつ陽気に歩き出します。勝手に

15:10 KEEPER > 山頂目指して出発するのでした。現在は山の中腹

15:10 KEEPER > 辻は特に変わった音は聞こえなかった。

15:10 田中 > 「丘を越えーて行こうよ。真澄の空はほがらかに晴れて〜♪」

15:11 KEEPER > 有馬「動物ですか…?」

15:11 大五郎 > 「楽しい心〜鳴るは胸の血潮よ〜♪

15:12 伊藤 > 「なんか動物とかモンスターとか研究してたとか」

15:12 伊藤 > 「U.M.Aってやつですかねぇ」

15:12 KEEPER > 有馬「そんなことは聞いてませんが…?」

15:12 伊藤 > 「ほら、なんかそんな感じじゃないですか。雰囲気。毛に足跡」

15:12 KEEPER > <ナビゲート>

15:13 > %1d100 //10

15:13 dice > [50] from [1d100] Rolled by 辻

15:13 大五郎 > %1d100 //85

15:13 田中 > %1d100 //10

15:13 dice > [100] from [1d100] Rolled by 大五郎

15:13 dice > [35] from [1d100] Rolled by 田中

15:13 伊藤 > %1d100 //11

15:13 dice > [11] from [1d100] Rolled by 伊藤

15:13 大五郎 > 「こっちですよ、こっち!僕に任せて!

15:13 伊藤 > 成功ヽ(´ー`)ノ

15:13 > 成功した香具師がいるな(;´Д`)

15:13 KEEPER > おおっ

15:13 伊藤 > 大五郎が失敗してるな(゚Д゚)

15:14 田中 > むしろ大五郎が失敗するのが許せん

15:14 大五郎 > 「みなさん、こっちですよー?

15:14 伊藤 > 「とっとと行くべ」(;´Д`)

15:14 KEEPER > さて、山頂目指して30分程歩くと林の中にこれまた古びたお墓の一群が見えてきました

15:15 大五郎 > い、いやトイレに行きたかったんですよ、トイレノ(;´Д`)

15:15 田中 > 「おや、こんなところにお墓がありますね」(´ー`)

15:15 伊藤 > 墓かぁ。どうしてこんな迷うような山奥に・・・墓を調べます

15:15 伊藤 > 年代など

15:16 KEEPER > <地質学>+50

15:16 大五郎 > 最近、手入れされた跡があるかどうか見てみる

15:16 > %1d100 //50

15:16 dice > [81] from [1d100] Rolled by 辻

15:16 伊藤 > %1d100 //50

15:16 dice > [9] from [1d100] Rolled by 伊藤

15:16 田中 > %1D100 //50

15:16 dice > [45] from [1d100] Rolled by 田中

15:16 伊藤 > 成功(゚Д゚)

15:16 大五郎 > %1D100 //50

15:16 dice > [14] from [1d100] Rolled by 大五郎

15:16 大五郎 > 成功

15:17 > 「文献を漁るのは得意なつもりなんだが、墓を調べるのは苦手なんですよ私」

15:17 KEEPER > 墓石はボロボロで相当古いものだということがわかります

15:17 KEEPER > <目星>

15:17 田中 > 「お墓ならご飯3杯はいけますよ」(´ー`)墓萌え

15:17 伊藤 > ふむ、昔はここまであがってきたのか。もしくはここら辺に人が住んでたってってことだな・・・

15:17 田中 > %1D100 //76

15:17 dice > [26] from [1d100] Rolled by 田中

15:17 伊藤 > %1d100 //85

15:17 dice > [34] from [1d100] Rolled by 伊藤

15:17 大五郎 > %1d100 // 80

15:17 dice > [24] from [1d100] Rolled by 大五郎

15:17 > %1d100 //25

15:18 dice > [27] from [1d100] Rolled by 辻

15:18 > あ、目星27でしたので成功です(;´Д`)

15:18 KEEPER > 成功した人は墓石に文字が彫ってあることがわかります<日本語>ロール

15:18 大五郎 > 「山梨の山奥の廃村の探検に行ったときにもこんなのがあったっけな。山林の奥の、忘れられた墓地。こういうものの由来とか想像するとワクワクするよ」

15:19 > %1d100 //95

15:19 dice > [2] from [1d100] Rolled by 辻

15:19 伊藤 > %1d100 //86

15:19 dice > [80] from [1d100] Rolled by 伊藤

15:19 田中 > %1D100 //85

15:19 dice > [24] from [1d100] Rolled by 田中

15:19 大五郎 > %1d100 //95

15:19 dice > [46] from [1d100] Rolled by 大五郎

15:19 KEEPER > 「寛永十三年…」相当古いのでした

15:20 KEEPER > また、いくつかの墓石は倒れているようです

15:20 田中 > 適当な墓を調べてみるよ

15:20 > 「昔のままの土地なんですね。そのわりに手入れは行き届いている」

15:20 伊藤 > 「江戸時代、山の中の御堂、なぜこんなに廃れ果てたのか。ぬぬぬ」

15:21 KEEPER > <目星>>田中

15:21 田中 > %1d100 //76

15:21 dice > [3] from [1d100] Rolled by 田中

15:21 伊藤 > 現地人二人にこのあたりのことを尋ねる

15:21 KEEPER > 有馬「このあたりのことと言われても・・・」

15:21 KEEPER > 天野「わたしはこのあたりのものではない」

15:22 田中 > 写真を撮っておきましょう。パチリ

15:22 KEEPER > 田中は倒れた墓の周りで掘り返したような跡を発見します。

15:22 大五郎 > 墓に向かって手を合わせて「なむなむ」と

15:23 伊藤 > 倒れたのは最近でしょうか?

15:23 田中 > 「天野さん!最近掘り返したような跡がありますよ」

15:23 KEEPER > 天野「ふむ…」

15:23 KEEPER > もう一度<目星>

15:24 伊藤 > %1d100 //85

15:24 dice > [51] from [1d100] Rolled by 伊藤

15:24 田中 > %1d100 //76

15:24 dice > [16] from [1d100] Rolled by 田中

15:24 大五郎 > %1d100 //80

15:24 dice > [42] from [1d100] Rolled by 大五郎

15:24 KEEPER > 成功した人は御堂で見つけたのと似た足跡を発見するのでした

15:24 > %1d100 //27

15:24 dice > [12] from [1d100] Rolled by 辻

15:25 > 「そういえばこの足跡、下でもみたね」

15:25 田中 > 「こ、この足跡はさっきも見ましたね。動物が餌として死体を漁るには古過ぎるはず、ですが・・・」

15:25 大五郎 > 「この山ってどんな動物がいるのか知ってます?熊とか鹿とかカンガルーとか」>有馬に

15:25 伊藤 > 足跡はどちらにむかってますか?

15:25 KEEPER > そうこうしているうちに時刻は14:00くらい、天気は曇ってくるのでした。

15:26 伊藤 > 追跡したい10だけど

15:26 田中 > 「寛永十三年っていうと火葬ですか?土葬ですか?」

15:26 KEEPER > 有馬「猪とか猿とかいるようです」>大五郎

15:27 大五郎 > この足跡は、猪とか猿って感じする?

15:27 田中 > 「この大きさからすると夜叉猿ですね。伊藤君、頑張ってね」(´ー`)

15:27 大五郎 > (江戸時代初期は土葬が多いと思う

15:28 > 「猿は穴を掘れるのか」

15:28 KEEPER > 足跡は墓の周りのみ、追跡できません。大きさは30cmくらいでしょうか、足跡には爪の跡もあるようです

15:28 伊藤 > 「そんなに大きくはないな。馬場くらいだ」

15:29 KEEPER > 天野「それじゃあ行くか、あまり遅くなるとまずい」

15:29 田中 > 「行きましょう」

15:29 大五郎 > 「猪でも・・・30cmはないよなぁ・・・」ブツブツ

15:29 伊藤 > (お前がくだらない写真をぱちぱちやってるからだろう(`Д´))

15:30 KEEPER > と、<聞き耳>

15:30 伊藤 > 「熊」 > 大五郎

15:30 田中 > (伊藤君が灰軽に御堂の前で飛び蹴りしている写真もありますよ(´ー`))

15:30 伊藤 > %1d100 //26

15:30 dice > [79] from [1d100] Rolled by 伊藤

15:30 > %1d100 //26

15:30 dice > [33] from [1d100] Rolled by 辻

15:30 田中 > %1d100 //33

15:30 dice > [100] from [1d100] Rolled by 田中

15:31 大五郎 > %1d100 //25

15:31 dice > [81] from [1d100] Rolled by 大五郎

15:31 伊藤 > 誰も聞こえない

15:31 田中 > 今回は聞き耳に強い人がいないな(;´Д`)

15:31 > 「曇ってきたな・・・」

15:31 大五郎 > 「熊!熊がいるのかい?死んだフリで大丈夫かな!」オロオロ

15:32 KEEPER > 特に何も聞こえず、一隊は進みます。

15:33 KEEPER > この辺りは雪も深くなって来てますが、<POWx5>ロール

15:33 > 「はやく行きましょう、雨具をもっている方はいらっしゃらないでしょうから」

15:33 > %1d100 //45

15:33 dice > [31] from [1d100] Rolled by 辻

15:33 伊藤 > %1d100 //55

15:33 dice > [42] from [1d100] Rolled by 伊藤

15:33 田中 > %1d100 //55

15:33 dice > [59] from [1d100] Rolled by 田中

15:33 大五郎 > %1d100 //60

15:33 dice > [29] from [1d100] Rolled by 大五郎

15:33 伊藤 > 田中失敗

15:34 KEEPER > 有馬「きゃあああ」

15:34 田中 > SANロールで成功するからいいもん(ノД`、)

15:34 大五郎 > []

15:34 伊藤 > 声の方を見ます

15:34 田中 > 「伊藤君、私が気づかなかったからと言って婦女子を襲うのはどうかと思いますよ」(´ー`)

15:34 KEEPER > 積もった雪が割れ有馬と田中は雪の下の穴へと落ちていくのでした。

15:35 伊藤 > (´ー`)ノ~~

15:35 田中 > 「というか落ちましたー」(;´Д`)

15:35 大五郎 > 「おーい、生きてるかー

15:35 伊藤 > 穴は深いかい? > KEEPER

15:35 KEEPER > 深いですね、上から底は見えません

15:35 伊藤 > 「死んだな」

15:36 > 「おいおい、この探索は大丈夫なのかね」

15:36 大五郎 > 生きてるかー るかー るかー かー かー・・・ 声が反響してみたり

15:36 KEEPER > 田中は<登坂>か<ジャンプ>

15:36 > 「携帯もっている人はいるか?はやくふもとに連絡しないと」

15:36 田中 > 「やっと2人きりになれましたね。有馬さん・・・」(´ー`)フフフ

15:36 伊藤 > 降り口は? > KEEPER

15:36 大五郎 > 携帯で119にかけるよ

15:37 KEEPER > 降り口なんてないよ

15:37 田中 > %1d100 //登はん40

15:37 dice > [93] from [1d100] Rolled by 田中

15:37 田中 > 「あーれー」(;´Д`)

15:37 KEEPER > %1d100 //40

15:37 dice > [15] from [1d100] Rolled by KEEPER

15:37 大五郎 > 「誰かロープみたいなの持ってないかい

15:37 伊藤 > うむそれでは救いようがないな。ロープも置いてきてしまった

15:38 KEEPER > 穴は若干斜めなのでHPダメージは1d4くらいで

15:38 伊藤 > といっても5mのロープが役に立つわけはないが。

15:38 田中 > 有馬さんが一人で這い登ったようですね。ここで一人寂しく凍死するよ

15:38 KEEPER > 携帯は圏外

15:38 田中 > %1d4

15:38 dice > [3] from [1d4] Rolled by 田中

15:38 KEEPER > 有馬も登ってはいないよ

15:39 > 「どうする?私達も降りましょうか?

15:39 KEEPER > 有馬と田中は穴の底の水に落ちました。

15:39 大五郎 > 懐中電灯で穴を照らすよ

15:39 KEEPER > <泳ぐ>

15:39 田中 > 「貞子の気分ですねえ。」(;´Д`)

15:39 伊藤 > (予備のスニーカーを投げ付けるくらいの行動しかできないな(わらい))

15:39 田中 > %1d100 //25

15:39 dice > [34] from [1d100] Rolled by 田中

15:40 > (^^;ワラ

15:40 KEEPER > %1d100 //25

15:40 dice > [41] from [1d100] Rolled by KEEPER

15:40 田中 > 「あー、私のデジタルカメラがー。今野さんの恥ずかしい写真がー。」ъ ブクブク

15:41 伊藤 > 「降りたら被害が広がるだけだ・・・」(;´Д`)

15:41 KEEPER > <CONx10>

15:41 田中 > %1d100 //60 CONは低いよ(;´Д`)

15:41 dice > [29] from [1d100] Rolled by 田中

15:41 > 「でも見殺しにはできない

15:41 > %1d100 //60

15:41 dice > [97] from [1d100] Rolled by 辻

15:41 KEEPER > 溺れた人のみです

15:42 田中 > ъ

15:42 KEEPER > %1d100 //100

15:42 dice > [77] from [1d100] Rolled by KEEPER

15:42 KEEPER > <アイデア>田中

15:43 田中 > %1d100 //60

15:43 dice > [89] from [1d100] Rolled by 田中

15:43 KEEPER > もう一回<泳ぐ>>田中

15:43 田中 > %1d100 //25

15:43 dice > [26] from [1d100] Rolled by 田中

15:44 田中 > (無理ですな。運動は苦手です(;´Д`))

15:44 > 「返事がないということは、もう・・・・」

15:44 伊藤 > (1d4で1を出す確率だダイス神に祈るのだ(゚Д゚))

15:44 KEEPER > %1d100 //80

15:44 dice > [42] from [1d100] Rolled by KEEPER

15:45 大五郎 > 「なんか下でバシャバシャブクブク音がしてるけど・・・どうしよう(;´Д`)

15:45 KEEPER > 有馬は水が背が立つくらいの深さということに気付いた

15:45 KEEPER > 有馬「田中さんおちついて!」

15:46 田中 > 「そんなところで泳がせないでください」(;´Д`)

15:46 KEEPER > まあ首くらいまではあるんでしょう

15:46 田中 > 「ところで寒いよ」((;´Д`))ブルブル

15:46 KEEPER > さて、上ですが

15:47 田中 > 「有馬さん、ここは体温を保持するために体を密着させた方がいいですね」

15:47 KEEPER > 天野「深いな… どうしようもない」

15:47 伊藤 > 「見捨てよう(;´Д`)捜索に犠牲はつきものだ

15:48 大五郎 > 「ほっとくわけにはいかないじゃないか

15:48 > 「どうしようもない、それが警察の態度ですか?」

15:48 KEEPER > 天野「じゃあキミ降りるかね?」

15:48 大五郎 > (夢枕に立たれたら嫌だしな)

15:49 > 「降りろというのならおりますよ」

15:49 伊藤 > 「とりあえずトランシーバーとかはありますか」 >> 天野

15:49 大五郎 > 「おい刑事さん、お前が助けてこいよ。刑事が見捨てたって言いふらすぜ

15:49 伊藤 > 「他の班に救助を依頼しましょう」

15:49 KEEPER > トランシーバー持っているようです

15:50 伊藤 > 「消防に任せたほうがいいでしよう」

15:50 KEEPER > 天野「とりあえず我々にできることはない」

15:50 KEEPER > 辻は降りる(落ちる)の?

15:50 伊藤 > いつくらいつくのかねぇ < 消防班

15:51 田中 > 高さは実際どれくらいあるの?

15:51 > 「おりましょうか?」

15:51 > おりてもいいかい?>KEEPER

15:51 KEEPER > 田中には50mくらいに感じられた

15:51 大五郎 > 「いや、先生

15:51 KEEPER > いいよ

15:51 KEEPER > >辻

15:51 田中 > マンションから落ちたようなもんだな(;´Д`)

15:51 > じゃあ降りるよ

15:51 伊藤 > (よく死ななかったな(゚Д゚))

15:51 大五郎 > 「俺、登攀とか得意だから俺が行くよ

15:51 > 「見捨てられないので降ります」

15:51 > つうわけでおちる

15:51 大五郎 > 「運動不足の先生じゃ二次被害が起きるよ

15:52 大五郎 > 「せんせいーー(;´Д`)

15:52 田中 > 「あのー、とりあえず何か灯りだけ投げでください」

15:52 伊藤 > 50mだぞ、東京タワーが333mだぞ!!

15:52 > 階中電灯もってるから

15:52 KEEPER > 完全に垂直に落ちてるわけではないので。

15:53 > (滑り降りてるみたいだな、暗くてよく分からないが」

15:53 KEEPER > で、誰か降りますか?

15:53 KEEPER > 天野はトランシーバーで連絡をとっているようです

15:54 大五郎 > 俺は上に残る

15:54 伊藤 > 降りません(´ー`)

15:54 大五郎 > 皆で狭い穴に入っても困るし

15:55 KEEPER > 辻は?

15:55 > もう落ちた

15:55 KEEPER > じゃあ<登坂>か<ジャンプ>

15:56 KEEPER > >辻

15:56 伊藤 > (というか降りたところで登はん任せだしなぁ。ロープでもないと無理でしょう・・・)

15:56 > %1d100 //40

15:56 dice > [8] from [1d100] Rolled by 辻

15:57 KEEPER > 辻はそろりそろりと機用に降りていった

15:57 田中 > 器用に降りられるなら登ることもできるのかい?

15:57 KEEPER > そして水の中へ、ドボンと

15:58 KEEPER > 登るのはかなり大変でしょうね

15:58 田中 > 「あー、辻さん。今は私が有馬さんを使ってるので終わったら交代しましょう」(´ー`)カクカク

15:58 大五郎 > 「先生ーだから俺に任せておけとー( おけとー けとー とー とー・・・

15:59 KEEPER > 天野「われわれはもう少しこの辺りを探索しよう」

15:59 田中 > で、懐中電灯が到着したところで周囲の様子はどうなっているんだい?

15:59 > 「冷たい水の中にいるんですか、私」

15:59 KEEPER > 今のとこは>辻

15:59 > 「懐中電灯、懐中電灯、と」

16:00 > 辺りを照らす

16:00 KEEPER > では、10分休憩します

16:00 伊藤 > 了解

16:00 > 了解、

16:00 大五郎 > うす

16:00 > では再起動しますので落ちます

16:01 *** Tuji_Takashi has left IRC(CHOCOA)

16:02 ROM いつまでカクカクしてんだよヽ(`Д´)ノ

16:02 田中 > 「もう出たよ。」

16:02 田中 > ヽ(´ー`)ノスッキリ

16:02 KEEPER > 有馬「なにが出たんですか(;´Д`)」

16:02 大五郎 > (;´Д`)

16:02 田中 > 「あー、寒さで頭が朦朧としているみたいなので気にしないでください」>有馬

16:03 ROM では次は俺の番ですね(゚Д゚)

16:05 *** Tuji_Takashi(reed@MBRBCQ.H2aFwFxXBSOe6tf7e+YQjA) has joined channel #strangeTRPG

16:05 伊藤 > 上からショベルカーで穴を埋めるよー

16:05 > (;´Д`)

16:05 伊藤 > %1d100 //重機操作 25

16:05 dice > [40] from [1d100] Rolled by 伊藤

16:06 伊藤 > 穴にショベルカーが落下したな(゚Д゚)

16:06 ROM 重機ごと滑り落ちていったな……

16:06 田中 > 伊藤君を狙撃するよ(`Д´)

16:06 田中 > %1d100 //ライフル25

16:06 dice > [93] from [1d100] Rolled by 田中

16:06 ROM 暴発して腕がふっとんだね(;´Д`)

16:06 大五郎 > zapzapzap

16:07 > 二人ともSANロールしましょう(;´Д`)

16:07 田中 > 故障ナンバーじゃないから外しただけだよ

16:07 ROM チッ

16:08 田中 > 辻はCON*5ロールに失敗すると寒さでおしっこ漏らしてしまうよ

16:08 > LOL

16:09 > %1d100 //45

16:09 dice > [25] from [1d100] Rolled by 辻

16:09 > LOL

16:09 > 水の中だからばれないだろうな

16:09 *** New Mode for #strangeTRPG by KEEPER: +o Tuji_Takashi

16:09 伊藤 > さて

16:09 大五郎 > いきなり無口になって、十数秒後にブルッと身震いしてな

16:10 大五郎 > 突然スッキリした顔になってな

16:10 KEEPER > じゃあ再開しましょうか

16:10 > うい

16:10 KEEPER > 天野「われわれはもう少しこの辺りを探索しよう」

16:11 田中 > 寒いところに10分も放置されたよ(´ー`)

16:11 KEEPER > 天野「救援は呼んだ」

16:11 大五郎 > 冷たい奴だなと思いつつも、ただ座り込んでても意味無いしついていくよ

16:11 KEEPER > 地上班は<目星>

16:11 伊藤 > とっとと探索に行きましょう

16:11 伊藤 > %1d100 //85

16:11 dice > [97] from [1d100] Rolled by 伊藤

16:11 伊藤 > 失敗(;´Д`)

16:11 > 失敗するのか(;´Д`)

16:11 田中 > 地上の星に見えた

16:11 大五郎 > %1d100 //80

16:11 dice > [5] from [1d100] Rolled by 大五郎

16:12 大五郎 > 「お、あれは・・・

16:12 伊藤 > なになに?

16:12 KEEPER > 大五郎は100mほど離れた所に工事現場のようなものを発見する

16:12 大五郎 > 「何作ってんだろうね

16:12 大五郎 > 「天野さん知ってる?

16:13 KEEPER > 赤錆びた塔のようなものが見える

16:13 伊藤 > 「工事現場か。行ってみようか?」

16:13 KEEPER > 天野「知らんな。行ってみるか…」

16:13 大五郎 > 「行ってみるか

16:13 伊藤 > 塔のほうに近付く

16:13 KEEPER > 工事現場のようなところは50m四方くらい。

16:13 大五郎 > 安全靴で雪を踏みしめながら近づくよ

16:14 伊藤 > ふむ、こんなに人里はなれたところで工事か・・・最近かい? > Keeper

16:14 KEEPER > 赤錆びたタンク、赤錆びた工事機械などが放置されている

16:14 大五郎 > 「おお、こういうロケーションは俺大好きなんだよ!」笑顔でキョロキョロ

16:14 KEEPER > 人影は見当たらない

16:15 伊藤 > ああ、昔動かしたことあるなぁ。ユンボを眺めます

16:15 KEEPER > 重機などはないようだ

16:15 伊藤 > (これであの穴を埋めて・・・)

16:15 KEEPER > プレハブの小屋がある

16:16 伊藤 > 小屋にはいりましよう

16:16 大五郎 > 近づいて。窓からのぞいてみる

16:16 大五郎 > ドア開いてたら入るよ

16:16 KEEPER > 室内は廃屋にありがちな荒れた室内

16:17 KEEPER > 南京錠がかけられています

16:17 大五郎 > 「おーおーおー、来てよかった!

16:17 大五郎 > <錠前>でこじ開けてみたい

16:17 伊藤 > 南京錠を調べます

16:18 KEEPER > 敷地内にはその他に、フェンスで閉じられた横穴らしきものもあるようです

16:18 KEEPER > <錠前>

16:18 伊藤 > %1d100 //0

16:18 dice > [86] from [1d100] Rolled by 伊藤

16:18 大五郎 > %1d100 // 40

16:18 dice > [35] from [1d100] Rolled by 大五郎

16:18 大五郎 > 「お、ラッキー

16:18 KEEPER > 大五郎が錠前に針金かなにかを突っ込んで開けた。

16:19 伊藤 > じゃあ入りますか

16:19 KEEPER > 天野「うむ」

16:19 大五郎 > 入るよー

16:19 大五郎 > ちょっと、刑事さんいたんだ(;゚Д゚)

16:20 大五郎 > (これって不法侵入じゃないのかな・・・(;´Д`))

16:20 KEEPER > 天野「まあいいんじゃないか?ロープでもあれば好都合だ」

16:20 大五郎 > そ知らぬ顔で、刑事さんの反対を向いて口笛吹いてます

16:20 大五郎 > よかった

16:21 KEEPER > さてどうしましょう

16:21 伊藤 > ロープを探しましょうか。お義理で

16:21 KEEPER > 机、書棚、戸棚など

16:21 伊藤 > %1d100 //ロープ、その他 目星 85

16:21 dice > [37] from [1d100] Rolled by 伊藤

16:22 大五郎 > %1d100 // 目星80 何か面白そうなものが無いか

16:22 dice > [45] from [1d100] Rolled by 大五郎

16:22 KEEPER > どこを目星?

16:22 大五郎 > 俺は戸棚

16:23 伊藤 > 床や戸棚の上などロープのありそうな場所

16:23 大五郎 > 「やっぱ廃墟っていいなー。廃墟が廃墟でなかったころの暮らしや背景等を考えると、想像がどんどん膨らんでくるんだ

16:23 KEEPER > 大五郎は石油ランプと石油ランプ用燃料を発見

16:23 大五郎 > 何かに使えるかも。「刑事さん、緊急事態だし借りてってもいいかい?

16:23 KEEPER > 伊藤は古びた新聞を発見

16:23 KEEPER > 天野「好きにしたまえ」

16:23 伊藤 > とりあえず新聞を読む。

16:24 大五郎 > 俺も後ろから覗き込む

16:24 KEEPER > 新聞は1980年のものだった。

16:25 KEEPER > 静岡の地下街でガス爆発 とかなんとか記事が。

16:25 伊藤 > ふむ、俺が産まれる前の新聞だな・・・

16:26 大五郎 > 「その事件知ってるよ。俺、静岡出身なんだ

16:26 KEEPER > 天野は書棚を眺めている

16:26 大五郎 > 次は俺も書棚眺めていいかい

16:26 伊藤 > さて、特にないようなら机を調べるよ

16:26 KEEPER > 伊藤は机で新聞を発見した

16:26 KEEPER > 書棚いいよ

16:27 大五郎 > %1d100 //図書館80

16:27 dice > [42] from [1d100] Rolled by 大五郎

16:27 伊藤 > 新聞をもくもくと読んでいる

16:27 KEEPER > 大五郎は黒いファイルを発見した

16:27 大五郎 > 見る

16:27 KEEPER > 「業務日誌 (有)小宮地質工事」とある

16:28 大五郎 > (塔みたいなのって、ボーリングマシンなのかな)

16:28 大五郎 > 違うか(;´Д`)

16:28 大五郎 > 最後の方をパラパラと読んでみたい

16:28 KEEPER > 塔に関しては<知識>ロール

16:29 伊藤 > %1d100 //知識75

16:29 dice > [54] from [1d100] Rolled by 伊藤

16:29 大五郎 > %1d100 //知識95

16:29 dice > [64] from [1d100] Rolled by 大五郎

16:29 KEEPER > 読むのは汚い字なので<日本語>

16:29 大五郎 > %1d100 //日本語95

16:29 dice > [88] from [1d100] Rolled by 大五郎

16:30 KEEPER > 7月8日「おかしな外国人が横穴に入りこもうとするのでとっ捕まえて追い出した…」

16:30 KEEPER > 塔はボーリングマシンのようなものらしい

16:30 大五郎 > 工事が中断した理由とか書いてないかな

16:31 KEEPER > 10月1日「…会社が不渡りを出し工事中断、全員引き上げる」

16:31 KEEPER > そこで終わっています

16:31 大五郎 > 「会社の事情かよ!

16:32 大五郎 > 「ところで刑事さんは何か見つけたかい

16:32 KEEPER > 天野「特にないな」

16:32 大五郎 > (こいつやる気無いな)

16:32 KEEPER > じゃあ<聞き耳>をどうぞ

16:32 伊藤 > %1d100 //26

16:32 dice > [35] from [1d100] Rolled by 伊藤

16:32 大五郎 > %1d100 // 25

16:32 dice > [49] from [1d100] Rolled by 大五郎

16:33 KEEPER > 天野「さて、どうするか」

16:33 大五郎 > 「伊藤君、新聞に何か面白いこと書いてあったかい

16:34 伊藤 > 「(´ー`)y-~~~なんも」

16:34 KEEPER > 天野「じゃあ行くか」

16:34 大五郎 > 「そっか(´ー`)

16:35 伊藤 > 「なんのための横穴なんだろうねヽ(´ー`)ノ

16:35 大五郎 > 「まだ生きてるかな。つーかトランシーバーの指示だけで場所見つけられるのかな

16:35 伊藤 > 「ボーリングの塔が目印になるんじゃないかなぁ」

16:35 大五郎 > 「あーなるほど

16:35 KEEPER > 天野「横穴か…」

16:36 大五郎 > 「刑事さん、何か心当たりでも?

16:36 KEEPER > 天野「外国人というくだりが気になる」

16:37 大五郎 > 歩きながら続きを促すよ「ほうほう、どういうことだい

16:37 KEEPER > プレハブから出てフェンスで閉められている横穴まで来ました

16:38 KEEPER > フェンスは門のようになっており鎖がひっかかっていますが切れているようです

16:39 伊藤 > 「不吉な感じだね(´ー`)y-~~~」

16:39 KEEPER > <目星>

16:39 伊藤 > %1d100 //85

16:39 dice > [62] from [1d100] Rolled by 伊藤

16:39 大五郎 > %1d100 // 80

16:39 dice > [60] from [1d100] Rolled by 大五郎

16:39 大五郎 > 穴の中の人たちがさっきから気になってるよ「そろそろ一旦戻らないかい?」

16:40 KEEPER > 鎖は無理やり引き千切られたようであり、切り口は新しいようだ

16:40 大五郎 > 「熊っすね」と伊藤君に

16:40 伊藤 > 周囲に足跡を探します

16:41 大五郎 > なら俺も探そう

16:41 KEEPER > <目星>

16:41 大五郎 > %1d100 // 80

16:41 dice > [85] from [1d100] Rolled by 大五郎

16:41 伊藤 > %1d100 //85

16:41 dice > [98] from [1d100] Rolled by 伊藤

16:41 大五郎 > (;´Д`)

16:41 伊藤 > (゚Д゚)

16:41 大五郎 > 穴の中の人たちがそろそろ気になって、心ここにあらずといった感じ

16:42 伊藤 > 「とりあえず熊の足跡はみつからないから入っても安全かなぁ」

16:42 KEEPER > <聞き耳>

16:42 大五郎 > 「入るのかい・・・熊が出たら頼むよ。俺は死んだふりしてるから

16:42 大五郎 > %1d100 // 25

16:42 dice > [14] from [1d100] Rolled by 大五郎

16:42 伊藤 > %1d100 //26

16:42 dice > [12] from [1d100] Rolled by 伊藤

16:42 伊藤 > 聞こえた

16:42 大五郎 > (゚Д゚)

16:43 KEEPER > 穴の中からかすかな人声が聞こえたような気がした

16:43 伊藤 > 「人の声がするね(´ー`)y-~~~」

16:43 大五郎 > 「人声ってことは、一人じゃないな

16:44 伊藤 > とりあえず入ります。

16:44 KEEPER > それはわかりません

16:44 大五郎 > 「ささ、刑事さん、先に進んでください!

16:44 KEEPER > 天野「入るのか…」

16:44 伊藤 > がちゃっ、ざっざっざっ

16:44 KEEPER > 穴は直径2mくらい

16:45 大五郎 > (独りじゃ会話はできないと思ったんだ)

16:45 KEEPER > 暗いです

16:45 大五郎 > 安全靴でガチャガチャ音を鳴らしながら奥へ

16:45 伊藤 > 石油ランプを点火して刑事が持つ

16:45 大五郎 > 安全靴は底が鉄だから、忍び足しようとしても音が出ちゃうのだ

16:45 大五郎 > 俺も一応懐中電灯

16:46 KEEPER > 30mほど進みました。入り口は見えなくなります

16:46 KEEPER > <聞き耳>

16:46 伊藤 > %1d100 //26

16:46 dice > [3] from [1d100] Rolled by 伊藤

16:46 大五郎 > %1d100 // 25

16:46 dice > [37] from [1d100] Rolled by 大五郎

16:46 伊藤 > 聞こえた

16:47 大五郎 > 自分の足音がうるさくてうるさくて

16:47 KEEPER > 伊藤は背後から何かの足音を聞いたような気がした

16:47 伊藤 > 「ふむ後ろから誰かはいってきようだ」

16:47 大五郎 > 何気なく振り返る

16:47 伊藤 > 「戻りますか刑事さん?」

16:47 KEEPER > さてどうしましょう

16:47 大五郎 > 懐中電灯の光を向けるよ

16:48 伊藤 > 先に進みます

16:48 KEEPER > 何も見えず。

16:48 大五郎 > 他二人に付いてくよ

16:48 KEEPER > さらに先に進みます

16:48 KEEPER > 穴は下っているようです

16:48 伊藤 > 「深い穴だねぇ」

16:49 伊藤 > 下ろう

16:49 大五郎 > 「寒いなぁ」

16:49 KEEPER > 伊藤には背後からの足音がはっきりと聞こえています。

16:49 伊藤 > 近くに? > KEEPER

16:49 KEEPER > 距離はわかりません

16:49 KEEPER > すでに入り口から50mは進んだでしょうか

16:50 伊藤 > とりあえず警戒体制はとりますが、奥のあるかぎり進みましょう

16:50 大五郎 > 後ろを気にしながらも、ついてくよ

16:50 *** Daigorou has left IRC(接続先で接続がリセットされました)

16:50 *** dice has left IRC(接続先で接続がリセットされました)

16:51 > %1d100 //

16:51 KEEPER > ありゃ

16:51 *** dice(aa@/lEXwA.zl+kL9+RVN9SQyBjn/ed3A) has joined channel #strangeTRPG

16:51 *** uniwww(aa@/lEXwA.zl+kL9+RVN9SQyBjn/ed3A) has joined channel #strangeTRPG

16:51 伊藤 > 大五郎が!!(゚Д゚)

16:51 > %1d100 //

16:51 dice > [1] from [1d100] Rolled by 辻

16:51 伊藤 > (洞窟の中で消える大五郎!!ミステリー!!!)

16:51 大五郎 > すまん(;´Д`)

16:51 *** uniwww is now known as Daigorou

16:51 *** New Mode for #strangeTRPG by ITOU_MITURU: +o Daigorou

16:52 KEEPER > 背後からの足音が走り出したようです。「タタッタタッ…」

16:52 伊藤 > 向き直ります。

16:52 KEEPER > 伊藤が向き直ると、http://www.freak.ne.jp/~it/trpg/ima.jpg

16:52 大五郎 > 後ろに懐中電灯向けます

16:52 伊藤 > 「誰だろう・・・」

16:53 伊藤 > (ぶわっははっはっはっ(゚Д゚))

16:53 大五郎 > 「ひぃっ!

16:53 伊藤 > きゃあああああ!!

16:53 KEEPER > 正気度チェック0/1d6

16:53 大五郎 > 伊藤君より奥側に逃げます

16:53 伊藤 > %1d100 //55

16:53 dice > [64] from [1d100] Rolled by 伊藤

16:53 伊藤 > %1d6

16:53 dice > [3] from [1d6] Rolled by 伊藤

16:53 大五郎 > %1d100 //60

16:53 dice > [46] from [1d100] Rolled by 大五郎

16:53 伊藤 > 正気なのでとりあえず蹴り

16:54 KEEPER > %1d100 //8

16:54 dice > [17] from [1d100] Rolled by KEEPER

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