@TRPG班
掲示板
クトゥルフ2003
第二十七回 セッション 過去ログ
参加者一覧
キャラシート
KEEPER_
Akita
ASAMI
Dai2rou
Takashi
Kitagawa
paranoid
hound:1535416471
shoshinsha:1203614687
uniwww:1628671759
essemy:1100227031
strc:1002636467
19:34 <kikou> やっぱりセッション用と雑談用と別にしようぜえ
19:34 <kikou> セッション用チャンネルを立てるべきだと思うんだ、ぼくは
19:34 <kikou> セッション中一切発言できないんだもん…
19:34 >KEEPER_< じゃあ#strangeSESSIONたてるか
19:35 <kikou> どうしますか。多数決をとります。
19:35 <kikou> 発案者なので賛成1です
19:35 >KEEPER_< お気軽にたてましたヽ(´ー`)ノ
19:36 <kikou> ログ取りは大丈夫かね
19:36 >KEEPER_< (´ー`)ノ#strangeSESSION
19:36 >KEEPER_< ログはとってるよ
19:37 <gothic_wara> 失礼なこと聞くけど、今夜は何時間くらいかかりますか?
19:37 >KEEPER_< 6時間では終わらせたい。
19:37 <gothic_wara> そっか・・・・
19:37 <gothic_wara> とりあえず風呂入ってきます
19:37 <gothic_wara> 人いなければ参加します
19:37 >KEEPER_< 6時間はここでは平均的な長さヽ(´`)ノ
19:39 >KEEPER_< #strangeSESSION移動するかい? とりあえず放置してあるが。
19:40 >KEEPER_< ダイスが面倒かもなぁ。
19:40 <kikou> そうか。じゃあ今日はとりあえずここでやってくださいよ。
19:41 <kikou> 次回からセッション用チャンネルで希望〜。
19:44 <uzeeshine> diceをinviteすれば入るよ
19:44 >KEEPER_< まぁセッションの時刻は時間帯的に雑談してること多いからなぁ。
19:45 >KEEPER_< とりあえずこちらでやります。後参加者の混乱もあると思うので。
19:46 <uzeeshine> ただ、抜ける前にdiceをkickしないと、diceだけ居残る上にこのdiceはなると配りリスト空っぽだから壊滅的。
19:46 >KEEPER_< 戦闘などある場合 呉羽 DEX 15 今野 DEX 11 山田 DEX 9 北川 DEX 8 行動順序
19:47 >KEEPER_< 戦闘に関しては今回ストームブリンガー風に行動前に行動を宣言してもらいます。ヽ(´ー`)ノ
19:47 >KEEPER_< 敵含め、全員の行動がきまったらダイスを順にふっていくという段取りで
19:49 >KEEPER_< http://trpg.s27.xrea.com/x/remix/bbs.cgi?area=trpg0011 < セッション用に長い文章などが出た場合はこちらに書きます。
19:51 >KEEPER_< 今、今回の回復ルールを上記に追加しておきました。
19:51 <gothic_wara> 接続リセットされてる
19:52 <gothic_wara> 僕も参加できます?
19:52 >KEEPER_< はいヽ(´ー`)ノキャラあれば
19:52 <gothic_wara> そうですか
19:52 >KEEPER_< キャラなければ、キャラ作るかい?
19:52 <gothic_wara> 発狂したのがあるけど
19:53 <gothic_wara> 正気度回復させてもいいですか?
19:53 >KEEPER_< 一応、能力値だけ降りなおせば?
19:54 <gothic_wara> わかりました
19:55 <gothic_wara> %3d6:8
19:55 (dice) [9] [11] [9] [12] [10] [10] [10] [14] from [%3d6:8] Rolled by gothic_wara
19:57 <gothic_wara> essemy:1100227031
19:57 <gothic_wara> でお願いします
19:57 >KEEPER_< http://www.hh.iij4u.or.jp/%7Ebishop/trpg/cthulhu01.htm < 能力値
19:58 >KEEPER_< これで全員揃えば5人かな・・・。
19:59 <gothic_wara> %1d100
19:59 (dice) [18] from [%1d100] Rolled by gothic_wara
19:59 <gothic_wara> OK
19:59 <gothic_wara> です
20:00 >KEEPER_< wakwakの人がいないなぁ。
20:00 <Dai2rou> ののの
20:01 <ASAMI> 01:55から成恵の世界が
20:02 >KEEPER_< ま、とりあえずはじめますか。いつでも途中参加できますので。strcの人wakwakの人はよろしく御願します。
20:03 >KEEPER_< それではセッション開始
20:03 <ASAMI> そういえば前回不定の狂気で終わったんだけど、精神分析は受けられないのだろうか
20:03 >KEEPER_< ふむ、もしかしたらここに来たのはそれも理由にはいっているかもしれない。
20:04 >KEEPER_< 安倍、堂萬事件から一ヶ月。白いダイヤ「白石」は本来の持ち主に
20:04 >KEEPER_< 戻っていました。K県 棚石市にある棚石神社です。
20:04 >KEEPER_< テレビ局の教えてくれたところによると、
20:04 >KEEPER_< 堂萬はここの出身でしかも棚石神社の元神職ということでした。
20:05 >KEEPER_< しばらく前の調査で堂萬本人らしき死体が神社の裏山でみつかっています。
20:05 >KEEPER_< 白石は警察が押収ししばらく前に神社に返したとのことです。
20:05 >KEEPER_< とにかくプレイヤーたちはなんらかの理由があり、この棚石市にやってきました。
20:06 >KEEPER_< 一行はビジネスホテルに予約をとっていますが、棚石の改札で偶然顔をあわせることになるでしょう。
20:06 <Dai2rou> 本物の方の堂萬?
20:06 >KEEPER_< では、みなさま自己紹介あたりからどうぞヽ(´ー`)ノ
20:07 >KEEPER_< 本物だね、噂の殺人鬼だった堂萬は実は阿部という男だった。
20:07 >KEEPER_< というのが前回の話
20:08 >KEEPER_< http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0121.gif
20:08 >KEEPER_< 駅前には看板があり、こんな風な地図がのっていた
20:08 <ASAMI> 「あ、大二郎じゃん(V∇V)y―┛」
20:08 >KEEPER_< なかなか開けた街らしく人通りは多い。
20:09 <Dai2rou> 「おう、腸はみ出し女じゃん」
20:09 <Takashi> 「むかしだいごろうというのがいたような」
20:09 >KEEPER_< きみたちは駅のKIOSKの前をとおりかかった。<目星>
20:09 >KEEPER_< したい人どうぞ。
20:09 <Dai2rou> 「それ俺のアニキだよ。普段偉そうにしてるくせにいざとなると弱くて。今何してるのか知らねぇが」
20:09 <ASAMI> %1d100 90
20:09 (dice) [32] from [%1d100] Rolled by ASAMI
20:10 <Dai2rou> %1d100 目星47
20:10 (dice) [17] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
20:10 >KEEPER_< あさみは地方雑誌に目をとめた。
20:10 <Takashi> %1d100 //36
20:10 (dice) [83] from [%1d100] Rolled by Takashi
20:10 >KEEPER_< 少女の写真が表紙だ。
20:11 >KEEPER_< とりあえず、かなりの美形だ。地元の子だろうか?
20:11 <ASAMI> 手にとってみるよ
20:11 >KEEPER_< 絵があるけど見るかい :)
20:11 <Takashi> 「ほうきみたちはこういう趣味があったのかね」
20:11 >KEEPER_< 美形という基準が自分にある人は絵を見ない方がいいけど
20:11 <Dai2rou> あさみと見比べて、ため息をつくよ
20:12 <ASAMI> 大二郎に膝蹴りをかますよ
20:12 <Dai2rou> %1d100 回避80
20:12 (dice) [15] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
20:12 <ASAMI> 見ますよ
20:12 <Dai2rou> 「何踊ってるんだ腸女」
20:12 <Dai2rou> 見ますよ
20:12 >KEEPER_< <http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0122.gif
20:12 >KEEPER_< こんな感じ
20:13 >KEEPER_< まぁ漏れの画力以上のところは自分で補填してください
20:13 >KEEPER_< で、雑誌見た人はアイデアロールを
20:13 <Dai2rou> (あと7歳若けりゃもっと)
20:14 <ASAMI> %1d100 60
20:14 (dice) [57] from [%1d100] Rolled by ASAMI
20:14 <Dai2rou> %1d100 アイデア90
20:14 (dice) [74] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
20:14 <ASAMI> 「(李うねに似てる…)」
20:14 <Takashi> %1d100 //45
20:14 (dice) [51] from [%1d100] Rolled by Takashi
20:14 >KEEPER_< 雑誌では年齢は不明だねぇ
20:14 >KEEPER_< ただ暗い感じがするので魅力的かどうかは判断にまかせる
20:14 >KEEPER_< アイデアロール
20:14 >KEEPER_< 成功したあさみはSANチエック(0/1)
20:14 <ASAMI> %1d100 31
20:14 (dice) [19] from [%1d100] Rolled by ASAMI
20:15 <Dai2rou> 俺も成功してるよけどSANチェック?
20:15 >KEEPER_< うん
20:15 <ASAMI> あぶないあぶない
20:15 <Dai2rou> %1d100 SAN28
20:15 (dice) [32] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
20:15 <Dai2rou> ヒッ!
20:15 >KEEPER_< アイデアロールに成功したキャラクタは違和感を感じる。
20:15 <Takashi> 「わかいこたちは想像力ゆたかだねえ」
20:15 <ASAMI> 「(李うねに似てる…)」
20:15 >KEEPER_< 写真からその子だけ浮き出しているような感じ・・・。
20:16 >KEEPER_< ここに存在していてはいけない感じがする。
20:16 <Dai2rou> (なんかよくわからないけど怖いよ(;´Д`))
20:16 >KEEPER_< ちなみにだ、彼女の名前は「ニオ」とある。
20:16 >KEEPER_< そしてふと振り向いて街の掲示板あたりを眺めると、「ニオを街のアイドルに!!」とか書いてあったり。
20:17 >KEEPER_< この街で人気なのだろうか? 詳しいことは不明だ。
20:17 <Takashi> 「おや、この子はこの街では有名なのか」
20:17 <Dai2rou> 「こんな薄気味悪い女嫌だな(;´Д`)」
20:17 >KEEPER_< とにかく、君たちはビジネスホテルに向かいます。
20:17 <ASAMI> 「ニオって逆さから読むと鬼になるのね」
20:18 >KEEPER_< まぁ、画に説得力はないかもしれないけど。とにかくテレビで見ても不思議でないくらいの美形ではあった
20:18 <Dai2rou> 「まあ、あさみよりは売れそうではあるな」
20:18 <Takashi> 「ははは」
20:18 >KEEPER_< ビジネスホテル到着。全員同じホテルに部屋をとっています。偶然ですね :-)
20:19 <Dai2rou> 「嫌な因縁が」
20:19 <Takashi> 「こういうこともありますよ」
20:19 >KEEPER_< ビジネスホテルの名前は寺石です
20:19 <ASAMI> 「ハー着いた着いた」
20:20 >KEEPER_< ごく普通のホテルで特徴はありませんね。部屋の冷蔵庫ではビールが買えるかも。くらい。
20:20 >KEEPER_< さてとにかく今時刻は朝。
20:21 >KEEPER_< 行ける場所は地図にあるとおりです。今回パーティは二分割までできます。
20:21 >KEEPER_< 行動可能なのは午前、午後の二回です。
20:21 >KEEPER_< 午後に行動した場合、夜のシーンになることもあります。
20:22 >KEEPER_< 今日は、1日(月曜日)朝です。
20:22 <Dai2rou> 「この地図にあるホビガーデンって何だろうな」
20:22 >KEEPER_< 生命力と精神力の回復ルールは板にかいておきました
20:22 >KEEPER_< ホビガーデン。ショッピングセンターです。
20:23 >KEEPER_< 地方都市にありがちな大規模なセンターで、輸入雑貨から自動車まで手広くあつかっています。
20:23 >KEEPER_< 主婦や市民の憩いの場になっています。
20:23 <Dai2rou> POW回復、ってあるけど、POWが減少することってあるの?
20:23 <Dai2rou> なるほど
20:23 >KEEPER_< いわゆるMPの現象ですな。
20:23 <Dai2rou> MPか
20:23 <ASAMI> 「正気度回復してもらえるなら病院に行きたいな」
20:23 <Takashi> 「実はここに遊びに来たのに理由はないんだけど、みなさんはどうします?」
20:24 >KEEPER_< 現象× 減少 ○
20:24 <Dai2rou> 「さーて、どうすっかねぇ」
20:24 >KEEPER_< 病院で正気度回復は無理でしょう。
20:24 >KEEPER_< しかし正気度回復したい人は棚石神社の「ふるべ」の噂をきいているかもしれません
20:24 <ASAMI> ふむふむ
20:25 >KEEPER_< そういうような呪術があり、人を治療するとかなんとか。まぁムーあたりにのっていそうなマユツバですがね。
20:25 >KEEPER_< さて、どうしましょう
20:26 <Dai2rou> 「この前の事件から、何か情緒不安定なんだよな(;´Д`)」棚石神社に行ってみたいつーかそれが目的で来たんだろうきっと
20:26 <Takashi> 「あさみさんのご予定は?」
20:26 <ASAMI> じゃあ棚石神社希望
20:26 >KEEPER_< 他の方は?
20:27 <Takashi> 図書館で郷土資料を探すのに、どれくらい時間がかかります?
20:27 >KEEPER_< 午前中いっぱいですね
20:27 <ASAMI> 「最近なんだかこの世の道理があやふやなものに思えるのよね」
20:27 <Dai2rou> 「あさみ、この前のこと覚えてるか?」
20:27 >KEEPER_< 二分割までですので :-> ふたつ行動がきまった場合、残る人は追随してくださいね。
20:27 <Takashi> 「神社とか墓地には夜は行きたくないですから、昼間のうちに神社に行くのも悪くないですね」
20:28 >KEEPER_< さて、各自宣言おねがい。
20:28 <Dai2rou> 「俺は棚石神社に行ってくるぜ」
20:28 <Takashi> 「神社でいいよ」
20:28 <ASAMI> 「あ、あたしも行く〜」
20:28 >KEEPER_< それでは、全員タクシーにのって神社に
20:29 >KEEPER_< タクシーにのれば10分ほどです。
20:29 <Dai2rou> 「お前らも神社に用事があったのか」
20:29 >KEEPER_< すこし中心街をはなれ田畑や緑がおおい静かな場所に
20:29 >KEEPER_< 棚石神社はあります。
20:29 >KEEPER_< あなたたちは、長い石段をのぼり、上までつきました。
20:30 >KEEPER_< なかなか大きな神社です。
20:30 <Takashi> 「たいそうなつくりだね
20:30 >KEEPER_< 庭をはく一人の巫女がいます。アイデアロールを。
20:30 <Dai2rou> ズカズカ入ってくよ
20:30 <Takashi> %1d100 //45
20:30 (dice) [65] from [%1d100] Rolled by Takashi
20:30 <Dai2rou> %1d100 アイデア90
20:30 (dice) [29] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
20:30 <ASAMI> %1d100 60
20:30 (dice) [45] from [%1d100] Rolled by ASAMI
20:30 >KEEPER_< 大二郎を見て巫女は頭をさげます。「いらっしゃい、お参りですか?」
20:31 <Dai2rou> 「あー、なんだ、ふるべってやつをだな」
20:31 >KEEPER_< 大二郎は気を奪われる。ちょっと雰囲気が違うが・・・グラビアの女性に似ている。
20:31 >KEEPER_< 年のころは高校生くらいだろうか。
20:31 <Dai2rou> (予想通りだ)
20:31 >KEEPER_< はきはき話して、明るい感じがするのが違う。
20:31 <Dai2rou> ちょっとビクッとする
20:32 >KEEPER_< 普通魅力的に見えるだろうし、これが魅力的でなかったら。世の中に魅力的なものなんてない。
20:32 >KEEPER_< と少なくとも男性陣は感じるだろう。
20:32 <Dai2rou> (*´Д`)
20:32 <Takashi> (かわいいねえ)
20:32 <ASAMI> 「あー!なんか大二郎がいやらしい目で見てるー!」と大声で。
20:32 >KEEPER_< 「ふるべ? ですか」「じゃあおじさんよびますね?」
20:32 <Dai2rou> ちょっとあさみの方を見て、巫女の方をまた見て、肩をすくめるよ
20:33 >KEEPER_< というと、奥にある母屋にはいっていく。
20:33 <ASAMI> 「ビクッとしてたよ。やらしー。へんたーい」
20:33 <Dai2rou> 「うるせぇ腸女」
20:33 >KEEPER_< しばらくすると、ちょこちょこ(背が低い)戻ってきて。
20:33 <Dai2rou> (*´Д`)
20:33 >KEEPER_< 「どうぞ、叔父が本宮でおまちです。こちらから」
20:33 >KEEPER_< 一行は本宮にとおされた。
20:34 >KEEPER_< 目の前に座っているのは神官らしい服装をした男だ
20:34 <Dai2rou> 「あ、ありがとう」巫女服から覗くうなじを覗き込みつつついてく
20:34 >KEEPER_< 美形は家の流れらしく、叔父の方も40過ぎだろうが。なかなかカッコイイ
20:35 >KEEPER_< 周囲にはいろいろな神具がおかれている
20:35 >KEEPER_< 「ようこそ、棚石神社へいらっしゃいました。
20:35 <ASAMI> 「こんにちは」
20:35 >KEEPER_< 「ここの神職をしております。枕石十一です」
20:35 >KEEPER_< まくらし、と読むらしい
20:36 <Dai2rou> 「つるべ、ってやつをお願いしたくて来たんだけど、どういうものなんですか」かわいい女の子の前で何故か敬語に
20:36 <ASAMI> 「ふるべでしょ!」ドスッ
20:36 >KEEPER_< 「ふるべ、とか。最近、生玉が戻りまして。お助けできることもあると思います。
20:36 <Dai2rou> %1d100 回避80
20:36 (dice) [10] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
20:37 >KEEPER_< 「堂萬のことをご存じですか。あれはわたしの弟でしてな・・・」
20:37 >KEEPER_< 「無念もはらせましたでしょう」
20:37 >KEEPER_< というと、考え込むような顔をしている。
20:38 <Dai2rou> (生きてると思ってたら、最近になってずっと前に死んでると判明したんだよな(;´Д`))
20:38 <ASAMI> (こないだの奇術士は偽者なんだっけ?)
20:39 >KEEPER_< 「ミタマフリの呪は30万ほどご寄付をいただいています」
20:39 <Dai2rou> 偽堂萬に会って殺されかけたことを枕石に話そう
20:39 >KEEPER_< 「心の病ですかな、体の病ですかな。どちらもお受けしております」
20:39 >KEEPER_< 「ああ、新聞の人でしたか。これは失礼」
20:39 >KEEPER_< 「あなたたちのおかげで、無念がはらせたというもの」
20:39 <Dai2rou> 新聞の人?
20:40 >KEEPER_< 新聞で読んだらしい。
20:40 <Dai2rou> (キャラシートの金額ってドルだよね?)
20:40 <Dai2rou> (俺、新聞に載っちゃってたのか(;´Д`))
20:40 >KEEPER_< 「そうですな一度だけミタマフリを行いましょう」
20:40 >KEEPER_< 「本来であれば、みなさまにしてさしあげたいのだが。術者に負担をかけますので」
20:41 <ASAMI> 「10万しかないよ」
20:41 >KEEPER_< 「一人決めていただけますかな?」
20:41 <Takashi> 「5万しかないな
20:41 >KEEPER_< 所持金はあんまりないと思ってください。
20:41 <Dai2rou> 15万しかないよ。でもこれってドル表記だった気がするけど
20:41 <Dai2rou> ないのか(;´Д`)
20:41 >KEEPER_< とにかく、あれですな、一人治療してくれるそうです。
20:42 <Dai2rou> 無料で?
20:42 >KEEPER_< うん
20:42 <Dai2rou> 「義父さん太っ腹(゜Д゜)」
20:42 <Takashi> 「だいじろうくんは調子が悪いそうだから、さあさあ、おはらいしてもらいなさい」
20:42 >KEEPER_< いぇ、弟の無念はらせばのこと。
20:43 >KEEPER_< 「大二郎様でよろしいのですか?」
20:43 <Dai2rou> 受けたい人は点呼1
20:43 <ASAMI> 「大二郎の頭が良くなりますように」
20:43 <Takashi> LOL
20:43 >KEEPER_< 受けたい人は1d100ふって高い方
20:43 <ASAMI> 一人なんでしょ?
20:43 <Dai2rou> 「あさみはいいのか」
20:43 >KEEPER_< うん、あさみはどうする?
20:44 <ASAMI> 大二郎でいいよ
20:44 <Dai2rou> 「お前こそこの前のこと覚えて無いんだろ。レイ・・・おっとっと」
20:44 <Dai2rou> じゃー有難く受けるよ(゜Д゜)
20:44 >KEEPER_< では大二郎、準備がはじまります。
20:44 >KEEPER_< 人がいなくなるので、目星したい人は周囲目星してください。
20:44 <Dai2rou> 「これ、借り1な」
20:45 <ASAMI> %1d100 90目星
20:45 (dice) [100] from [%1d100] Rolled by ASAMI
20:45 >KEEPER_< さて、しばらくすると十一がもどます。
20:45 <ASAMI> でえええ
20:45 <Dai2rou> %1d100 目星47
20:45 (dice) [18] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
20:45 >KEEPER_< 例のあの美少女も一緒につれだっています。
20:46 <Takashi> %1d100 //32
20:46 (dice) [96] from [%1d100] Rolled by Takashi
20:46 >KEEPER_< 大二郎は古い本らしきものを見つけたが、もう十一がいる。中をみることはできるだろうか・・・。
20:46 <Dai2rou> 「その本何すか」
20:46 >KEEPER_< 「こちら桐といいます。わが社の巫女です」
20:46 >KEEPER_< 「あれは詛われた書物。気になさるな」
20:47 <Dai2rou> 「そっすか」
20:47 >KEEPER_< それでは大二郎さまそちらにおすわりください
20:47 <ASAMI> 関係者がいなくなったら読んでみよう
20:47 >KEEPER_< そうすると祭具がそろえられる。
20:47 <Dai2rou> 「ところで雑誌で見かけたニオって人と雰囲気が似てるんだけど、まさか有名人だったりします?」
20:48 >KEEPER_< 「無用な言葉はおさけください。神おろしですので」
20:48 <Dai2rou> どかっと座るよ。脇にガンッとギターケース
20:48 <Dai2rou> 黙るよ(;´Д`)
20:48 >KEEPER_< さて桐は例の白石を紐でぶらさげたものをとりだす。
20:49 >KEEPER_< そしてノリトを唱えはじめた。
20:49 <Dai2rou> (wakwakの人が@TRPGに書き込みが)
20:49 >KEEPER_< ・・・高天原に神留り坐す
20:49 <ASAMI> 後ろから大二郎に消しゴムのかすでも投げるか( V∇V)y―┛
20:49 <Dai2rou> (借り1は今ので消えたな)
20:50 >KEEPER_< 皇親神漏岐神漏美の命以ちて
20:50 <Takashi> どんな儀式なんだろうねぇ・・・・
20:50 >KEEPER_< というふうな長い長いノリトだ
20:50 >KEEPER_< ひふみよいむなやこと
20:50 >KEEPER_< もちろらねしきるゆゐ
20:50 >KEEPER_< つわぬそをたはくめか
20:50 >KEEPER_< うおゑにさりへてのま
20:50 >KEEPER_< すあせえほれけ
20:50 >KEEPER_< %1d100
20:50 (dice) [95] from [%1d100] Rolled by KEEPER_
20:50 >KEEPER_< 成功したらしい・・・。
20:50 <Dai2rou> (復活の呪文)
20:51 >KEEPER_< %1d100
20:51 (dice) [14] from [%1d100] Rolled by KEEPER_
20:51 >KEEPER_< 間違い
20:51 >KEEPER_< %1d10
20:51 (dice) [10] from [%1d10] Rolled by KEEPER_
20:51 >KEEPER_< 大二郎のSANが10回復した。そして、桐はバタリと倒れる。
20:51 >KEEPER_< どうやら彼女は気を失ったようだ・・・。
20:51 <Dai2rou> 「おおおおおお、おぜうさん!」
20:52 <Dai2rou> 抱き上げる
20:52 >KEEPER_< 十一がとめる。
20:52 <Takashi> (だいじろうの雰囲気がかわったな、さっきよりも気分がよさそうだ)
20:52 >KEEPER_< 「巫女に触らないでいただきたい(;´Д`)
20:52 <ASAMI> 「やらしー」
20:53 >KEEPER_< 「桐のことは心配いりません・・・。多少負担だったようですが」
20:53 <Dai2rou> (何か頭がスッキリしたよ)
20:53 >KEEPER_< SANは回復しましたが初期値はこえませんのでご注意
20:54 >KEEPER_< 「さて」
20:54 <Dai2rou> 「ごごごごめんなさい僕のせいで(;´Д`)」
20:54 >KEEPER_< 「何かお聞きになりたいことはありますかな?」
20:54 >KEEPER_< 桐を奥の部屋に下がらせると十一は言った。
20:54 <Takashi> 「この街の奇怪な事件などには興味があります」
20:54 >KEEPER_< 「どの事件でしょう?」
20:54 <ASAMI> 「あの本ちょっと読ませてください」
20:55 >KEEPER_< 「いけません」 > あさみ
20:55 <Takashi> 「最近、なにか奇妙な出来事があったりしませんでしたか?」
20:55 <Dai2rou> 「今の不思議なやつは、一体どういうものなんだい」
20:55 <ASAMI> <説得>しちゃうぞー
20:55 >KEEPER_< そうですな・・・弟がみつかったのは。悲しい事件でしたな。あれの父親ですから・・・。
20:56 >KEEPER_< 「ミタマフリの呪」です。 > 大二郎
20:56 >KEEPER_< あさみどうぞ
20:56 <ASAMI> %1d100 85説得
20:56 (dice) [24] from [%1d100] Rolled by ASAMI
20:56 >KEEPER_< ミタマフリについてもっとききたい場合は<信用>が必要
20:56 <Takashi> %1d100 //信用25
20:56 (dice) [76] from [%1d100] Rolled by Takashi
20:57 <Dai2rou> 御霊振りか
20:57 >KEEPER_< どうなってもしりませんが・・・。詛われますよ? > あさみ
20:57 <Dai2rou> %1d100 信用15
20:57 (dice) [73] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
20:57 <Dai2rou> 信用されねぇ(;´Д`)
20:58 >KEEPER_< みたまふりは心と体を癒すもの。術者の力によっては死者をもよみがえらせると口伝ではいいます。
20:58 <ASAMI> 「読んでやるッ」
20:58 >KEEPER_< 古事記にあるとおりですな・・・。
20:58 <Takashi> 穢土転生というやつか
20:58 >KEEPER_< あさみは読んだ。SAN 0/1d3
20:58 <ASAMI> %1d100 31
20:58 (dice) [20] from [%1d100] Rolled by ASAMI
20:58 >KEEPER_< 古びた本の中を流し読みすると!!
20:59 <ASAMI> 「おほほ」
20:59 >KEEPER_< 「ノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタ」
20:59 >KEEPER_< 「ノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタ」
20:59 >KEEPER_< 「ノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタ」
20:59 >KEEPER_< 「ノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタ」
20:59 >KEEPER_< 「ノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタノロワレタ」
20:59 >KEEPER_< と書いてある、頭がグラグラする。
20:59 <ASAMI> 「なにこれー」
20:59 <Dai2rou> 「何書いてあった?腸女」
20:59 >KEEPER_< ふっと気付くと、本には草書で漢文が書いてあるだけだ。
21:00 <Takashi> 「どんな無いようなんだろうね」
21:00 <ASAMI> 「見る?」と二人に見せるよ
21:00 <Takashi> 「私はやめておこうかな」
21:00 >KEEPER_< 「呪われましたな・・・」
21:00 <Dai2rou> 呪われたくないから見ない
21:00 >KEEPER_< 「さて、他にお話がなければおひきとりを」
21:00 <Dai2rou> 「お嬢さんは大丈夫ですか(;´Д`)」
21:00 >KEEPER_< 「桐も気になりますのでな。いつものことではありますが」
21:00 <ASAMI> 漢文は読めないのかい
21:01 >KEEPER_< 読めないねぇ。十一は出てけって感じだし。
21:01 <Takashi> 「さっきの話のつづきですが、あれの父親とはどういう意味ですか?」
21:01 <Dai2rou> 「あ、ありがとうございましたお世話になりました(;´Д`)」
21:01 >KEEPER_< そして追い出されるように玄関に
21:01 >KEEPER_< さて、1日 午後の行動をどうぞ
21:01 <ASAMI> 「ちょっと見なさいよー」と二人に
21:01 <Takashi> (ああ、追い返したいのね、このじいさんは)
21:02 >KEEPER_< (止めてるのに無理に詛われた本読もうとすりゃさすがにな)
21:02 >KEEPER_< さて、次の行動を選択してください。
21:03 <Dai2rou> 「俺はもう目的達成しちゃったしなぁ。お前らはどうする?」
21:03 <Takashi> 「どうしましょうか」
21:03 <Takashi> 「今夜バーベキューとかどうです?」
21:03 <Dai2rou> 「いいねぇ。墓場とかでかい?」
21:04 <Takashi> 「ははは、そしたらまた変なのがでますよ」
21:04 <ASAMI> 地図のURL再度キボリ
21:04 <Takashi> http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0121.gif
21:04 >KEEPER_< http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0121.gif
21:04 >KEEPER_< 広げたままにしといた方がいいよ。地図は一枚だから
21:05 >KEEPER_< さて、どうしよう。
21:05 >KEEPER_< 墓場に行くかい :-) 分断してもいいよ
21:06 <Takashi> 国院付属ってなんです?
21:06 <Dai2rou> 「バーベキューどこでするよ」
21:06 >KEEPER_< 高校だねぇ。>Takashi
21:06 <Takashi> 「ホビガーデンでやれそうな場所があるんじゃないか?」
21:06 <Dai2rou> (あの子はここに通ってるのかなポワワ)
21:06 <Takashi> 高校か。
21:06 >KEEPER_< 大学の方は神職系の学科があるめずらしい学校だ
21:06 <Dai2rou> 今日は日曜日?
21:07 >KEEPER_< 今日は月曜日だ。ただし休日。
21:07 <Dai2rou> なるほど
21:07 <Dai2rou> じゃーホビガーデンでバーベキューでもするかい
21:07 >KEEPER_< ちなみにリアル国内には二つしかないね。この手の大学は。
21:07 >KEEPER_< ホビガーデンでは無理です(;´Д`)
21:07 <ASAMI> ホビガーデンってなんだっけ
21:08 >KEEPER_< 普通のショッピングモールと思ってもらえばいい
21:08 <Dai2rou> 無理か(;´Д`)じゃーどこでやるか
21:08 <ASAMI> 裏山かね
21:08 <Dai2rou> そういえば神社の裏に、見晴らしのよさそうな山が
21:08 >KEEPER_< 私有地だねぇ。行くかい? 裏山
21:08 <Dai2rou> 怒られると面倒だからなぁ
21:08 >KEEPER_< まだ、あかるいから調べものとかは可能。
21:09 >KEEPER_< 12分くらいまでに行動決めてね :->
21:09 >KEEPER_< 13:00-20:00 くらいまでが午後と思ってくれればいい
21:09 <Dai2rou> この町に来た目的は達成したし、街頭ライブでもやってるかなぁ
21:09 <ASAMI> じゃあ裏山キボリ
21:09 >KEEPER_< アサミ裏山に。
21:10 <Dai2rou> 「裏山に何しに行くんだい」
21:10 >KEEPER_< 他は?
21:10 <ASAMI> 「そこに山があるから登るんだ」
21:10 <Takashi> 「駅で駅弁を買いたいな」
21:10 >KEEPER_< なければ、アサミの行動終了後でもいいよ。
21:10 >KEEPER_< ではタカシは駅前に。
21:10 <Dai2rou> じゃー俺は駅前で街頭ライブ
21:10 >KEEPER_< 大二郎はどちらかに同行してください。
21:11 >KEEPER_< 了解、さて裏山。
21:11 >KEEPER_< あさみは二人とわかれ、神社に残った。
21:11 >KEEPER_< 裏山に登るには神社の中をとおる必要がある。
21:11 <ASAMI> こっそりと登ろうかな
21:11 >KEEPER_< 裏手からつづれおりの道を歩くと、山にのぼれる。
21:12 >KEEPER_< ふと見ると十一がいる「おひきとりねがえますか? 私有地ですので」
21:12 <ASAMI> 「そこに山があるから登りたいんです」と説得するよ
21:12 >KEEPER_< アサミは行きたいという他にもうひとつ、胸にわきあがるものを感じる。
21:13 >KEEPER_< 「この裏山は<あそこ>に通じている」
21:13 >KEEPER_< (houndの人は参加できるよヽ(´ー`)ノ一人かけたから)
21:14 <hound> まじっすか(゜Д゜)でも、ここまでの展開がわからない
21:14 >KEEPER_< 十一「のろわれた方がここから進むのは危険です」
21:14 <Dai2rou> ログアプしようか?
21:14 >KEEPER_< (今、一日目の午後。ま周囲から聞いて下さい)
21:15 >KEEPER_< で、どうしよう? あさみ。何か裏山にあなたの気持ちはひかれている。
21:15 <ASAMI> 「あたしってば呪われちゃってるの?」
21:15 <ASAMI> 説得したい
21:15 >KEEPER_< 十一「のろわれれば既にもう。決まっているのですが。無事なものはいませんな・・・・」
21:15 >KEEPER_< 「みな神隠しか、それか自分で死を選ぶか、よい前例はありません」
21:16 <hound> んじゃwakwakの人の代打ちでhound:1535416471
21:16 <Dai2rou> 現在までのログ http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0123.txt
21:17 <Dai2rou> 「おや、あんたも来たのか(;´Д`)」
21:17 >KEEPER_< (駅であってください>hound)
21:17 >KEEPER_< さて、裏山のあさみはどうする?
21:17 <Akita> 「はっ、気がついたらこにいた。ここはどこだ?」
21:17 <ASAMI> 「登りたいったら登りたいのよ!」%1d100 説得85
21:17 (dice) [32] from [%1d100] Rolled by ASAMI
21:17 <Takashi> 「駅は人を呼ぶという名言がありますが、まさにその通りでなぁ
21:17 >KEEPER_< 無理にはひきとめません・・・。どうぞ。ただ混沌洞にはおはいりなさるな
21:18 >KEEPER_< というと十一と別れた。
21:18 >KEEPER_< さて、さらにしばらく山をのぼり
21:18 >KEEPER_< すると開けた場所にでる。奥に封印された洞窟があり
21:18 >KEEPER_< 入り口の鳥居にある看板には「混沌洞」と書いてある。
21:18 >KEEPER_< ここが頂上のようだ
21:18 >KEEPER_< ふと、背後に気配を感じる
21:19 <ASAMI> 「あーいい景色」
21:19 >KEEPER_< ふりむきますか :)
21:19 <ASAMI> ふりむくよ
21:19 >KEEPER_< そこには桐がいる。黒いワンピースを着て。アイデアロール
21:20 <ASAMI> %1d100 60 「桐…さん?」
21:20 (dice) [68] from [%1d100] Rolled by ASAMI
21:20 >KEEPER_< 桐にしか見えなかった。
21:20 >KEEPER_< 「わたし? わたしの名前はニオ」
21:21 >KEEPER_< 「そこは危険よ? どうしたの、こんなところ何もないわ」
21:21 <ASAMI> 「ああ…、雑誌の表紙に載ってましたね?」
21:21 >KEEPER_< 「白玉がもどって桐はどうなんだろうしあわせなのかしら・・・」
21:21 <ASAMI> 「高いところが好きなもんで…」
21:22 >KEEPER_< 「あるのはなんだろう? 犬?」意味不明なことを話している。
21:22 <Dai2rou> (馬鹿と煙は)
21:22 >KEEPER_< 非常につめたい表情だ。
21:22 >KEEPER_< 「女の子ね。女の子どうし仲良くやりましょう?」
21:23 <ASAMI> 「ハ…ハハ」
21:23 >KEEPER_< 「ところで? あのイヌは失敗作よ。生き肉と混ぜたから、実体があるのね・・・」
21:23 >KEEPER_< すると彼女は近寄ってくる。
21:23 >KEEPER_< 「ねぇあたしとキスしない?」
21:23 <ASAMI> 「でえええ?」
21:23 >KEEPER_< 非常に婉然とした笑みをうかべている。
21:23 >KEEPER_< 手を握られると動けなくなった。
21:23 <ASAMI> 「やっぱり女のこ同士だしぃちょっと」
21:23 >KEEPER_< そして頬にキスをされる
21:24 <ASAMI> 「あ」
21:24 >KEEPER_< ずずずず。と何かがしぼりとられるような印象をうけたあなたは
21:24 >KEEPER_< 気を失った。MP-6
21:24 <ASAMI> 「(あれぇ)」
21:24 >KEEPER_< そしてSANが1D3だけなぜか回復した
21:24 >KEEPER_< ただし初期値は超えないので注意
21:24 <ASAMI> %1d3
21:25 (dice) [2] from [%1d3] Rolled by ASAMI
21:25 >KEEPER_< 気が付くと神社の境内になぜかいる。
21:25 <Kitagawa> (ログ読んできます)
21:25 >KEEPER_< 空は暗い、もう戻らなくてはいけない。
21:25 >KEEPER_< さて、駅ぐみ
21:25 >KEEPER_< 一行は駅についた。
21:26 <Dai2rou> 「おおれぇーはーだいじろーー」ギターケース広げて歌うよ、許可も取らずに
21:26 <Dai2rou> 「おれとおまえとっ!だいじろうー」
21:26 >KEEPER_< 駅前で待ち合わせらしい少年、話をしている高校生、人に話をきいている女性 を見る。
21:26 <ASAMI> (逮捕してください)
21:26 <Takashi> 「おいおい駅弁買ってきたんだが」
21:26 >KEEPER_< 行動をどうぞ。
21:26 <Takashi> 「仕方ない、一人で食べるとするか」
21:27 <Dai2rou> 「今いいところなんスよ!」
21:27 >KEEPER_< あまりおおくは行動できませんので注意
21:27 >KEEPER_< どうしよう。
21:27 <Takashi> この街の駅弁について説明してください>KEEPER
21:27 <Dai2rou> 特に目的は無いよ、俺の歌を聴いてもらいたいんだ。ただ歌う
21:27 <Akita> ログ読み終わった
21:27 >KEEPER_< 棚石は普通の市街地なのでとりたて駅弁とかはありません。
21:28 <Takashi> そうなのか(;´Д`)
21:28 >KEEPER_< 誰かに話しかけるのが妥当な行動でしょう
21:28 <Takashi> 「普通の駅弁だけど、鳥飯は好きだからね」
21:28 <Takashi> 「だいじろうくん、飲み物は何がいいかい?」
21:29 >KEEPER_< じゃあ聞き耳して(ノД`、)
21:29 <Dai2rou> 「お茶っ!!!」
21:29 <Takashi> 「じゃあお茶買ってくるよ」
21:29 <Dai2rou> %d100 聞き耳65
21:29 (dice) [79] from [%d100] Rolled by Dai2rou
21:29 <Takashi> というわけで売店のおばさんに話し掛ける
21:29 >KEEPER_< 売店のおばさんは無表情だ。
21:29 <Akita> %1d100 //聞き耳87
21:29 (dice) [43] from [%1d100] Rolled by Akita
21:29 <Dai2rou> 「昔のホモはー今もホモー」
21:29 <Takashi> %1d100 //26
21:29 (dice) [70] from [%1d100] Rolled by Takashi
21:30 >KEEPER_< 秋田は男の子は「桐まだかな」とか話してるのを聞く
21:30 <Takashi> そんな(;´Д`)
21:30 >KEEPER_< 高校生は<ニオ>の噂を、
21:30 >KEEPER_< 女は、その周囲をとびまわってる感じ
21:30 <ASAMI> 歌がうるさいんだね(笑)
21:30 <Akita> 「デートの待ち合わせか。若い奴らは羨ましいな」
21:31 >KEEPER_< 男の子はたちさった。APP14なのでそこそこの美少年? だろう
21:31 >KEEPER_< 「あいつ頭ぁいいんだけどなぁ。待ち合わせとかすぐすっぽかしやがる」
21:31 <Dai2rou> 堂萬事件で得たインスピレーションで狂気じみた歌詞の新作を披露ッ!
21:31 >KEEPER_< さて、特に行動がなければしめますが?
21:31 <Dai2rou> (二重人格と見た)
21:31 <Akita> 「待ちたまえ少年」
21:32 >KEEPER_< 通りがかりの人がギターケースに200円なげた!! 大二郎は200円手に入れた
21:32 >KEEPER_< 「はい?なんすか」
21:32 <Dai2rou> 「イェイ!」
21:32 >KEEPER_< 男の子は振り向く
21:32 <Akita> (そういえば俺はいつからいたんだ?桐の時にはいなかったのか)
21:32 >KEEPER_< いなかった。<秋田
21:32 >KEEPER_< 今合流だな
21:32 <Akita> 「こういう指名手配犯を見たことないかね?」
21:33 <Akita> と適当にビラを
21:33 <Dai2rou> 「何?桐だって?」秋田に桐のことを話す
21:33 >KEEPER_< 「ないっすねー。おじさんけーかん?」
21:33 >KEEPER_< 「桐、おさななじみっす。すぐすっぽかすんですよねー。桐のことしってんの?」
21:34 <Kitagawa> (参加開始します、遅れて申し訳ない(;´Д`))
21:34 <Dai2rou> 「ここだけの話だが、結構深い仲なんだぜ」
21:34 >KEEPER_< 「キリコはオレのもんだ!!」大二郎殴られる
21:34 >KEEPER_< %1d100 //80
21:34 (dice) [86] from [%1d100] Rolled by KEEPER_
21:34 <Dai2rou> %1d100 回避80
21:34 (dice) [7] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
21:34 >KEEPER_< ふっと避けるが、かなりの腕前。
21:34 <Dai2rou> ひょいっ
21:35 <Dai2rou> 「何だよいきなり、危ねぇなあ。やるか?」
21:35 >KEEPER_< 「キリコは俺のもんだ。嘘つくなおっさん」かなりいらだっている。
21:35 <ASAMI> 飛燕じゃよフェフェ
21:35 >KEEPER_< 「つか、話ないんなら帰るぜ」
21:35 <Kitagawa> 「んん?結構良い筋してるね」と誉めてみます
21:35 <Akita> 「あー、大二郎君。暴行罪で逮捕する」
21:35 <Dai2rou> (と言うか、凄く意味の無いことしてるな俺は(;´Д`))
21:35 >KEEPER_< とっとと歩き出す。
21:35 <Dai2rou> 「俺は避けただけだああああああああ」
21:35 <Akita> 「じゃあ脅迫罪」
21:36 >KEEPER_< いなくなった :->
21:36 <Dai2rou> 「おっさん、まだ狂ったままかよ(;´Д`)」
21:36 >KEEPER_< 残されたのは高校生と、飛び回る記者風の女
21:36 >KEEPER_< 全員 APPX5ロール
21:36 <Akita> 「うむ。実は精神病院から抜け出してきたところなのだ」
21:36 <Dai2rou> %1d100 APP45
21:36 (dice) [96] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
21:37 <Akita> %1d100 //APP7x5
21:37 (dice) [90] from [%1d100] Rolled by Akita
21:37 >KEEPER_< (strcも参加していいよ)
21:37 <Takashi> %1d100 //50
21:37 (dice) [60] from [%1d100] Rolled by Takashi
21:37 <Dai2rou> ダメだな(;´Д`)
21:37 <Kitagawa> %1d100// 60
21:37 (dice) [91] from [%1d100] Rolled by Kitagawa
21:37 >KEEPER_< みなさま記者さんのおきにめさなかったようだ。無視される。
21:38 <Akita> 「気がついたら何故かここにいてな。ところで桐って誰だ?」
21:38 >KEEPER_< 「ねぇねぇ彼女ーニオについてさー、なんかしんなーい」
21:38 <Dai2rou> 説明する
21:38 >KEEPER_< とか記者は飛び回っている。特に他にはないなぁ・・・
21:38 <Kitagawa> 説得かまします。「なー、頼むよ」%1d100//65
21:38 (dice) [21] from [%1d100] Rolled by Kitagawa
21:38 <Akita> 「そうか。私にも10歳になる娘がいてな・・・」
21:38 >KEEPER_< なんの説得だい > 北川
21:38 <Dai2rou> (何を説得するんだい)
21:39 <Kitagawa> 取りあえず口説く
21:39 >KEEPER_< とりあえず北川は汚いものを見るような目で見られた
21:39 >KEEPER_< 「なにあんた」
21:39 <Dai2rou> (^Д^)
21:39 <Kitagawa> 「駄目だこりゃ」(;´Д`)y-~~
21:39 >KEEPER_< 「ニオについてなんか知ってる?」
21:39 <ASAMI> (^Д^)
21:40 >KEEPER_< 高校生の噂はこんな感じだ「キスだけで相手を気絶させちゃうすごいテクニシャンの女子高校生がいるんだってさ、ニオとかいったっけぇ。変な名前だよね。芸名かなぁ。
21:40 >KEEPER_< 会いたければ夜に行くといいんだけど一度会った場所ではもう会えないんだってさ。
21:40 <Kitagawa> 「そいつは凄いな。テクニシャンか」
21:40 <Akita> 「む、そこの学生。そのナイフは何だね。銃刀法違反で逮捕する」
21:40 <Dai2rou> 「ニオって名前は知らないけど雰囲気がそっくりの奴なら知ってるよ」
21:41 >KEEPER_< 「ふんふん、棚石の巫女のこと? 目新しい噂じゃないわねぇ」
21:41 >KEEPER_< 「巫女はお堅いし、パンピーうけしないなぁ」
21:41 <Dai2rou> (なんだ周知の事実だったのか)
21:41 <Kitagawa> (akitaのおっさんは漏れに?)
21:41 <Akita> 「そうだ。君だよ」
21:41 <Dai2rou> 日本語おかしいよ俺(;´Д`)
21:41 >KEEPER_< 「あっあたし? 奈良。出版社ではたらいてるわ、地方紙の編集してんの。まぁ
21:42 >KEEPER_< 「とりあえず、あんまイケメンいないようだけど。ヨロシク」
21:42 >KEEPER_< 「暇が来たら遊びにきても。いいかなぁ。ビミョーだなぁ」
21:42 >KEEPER_< 奈良は24くらいの女で眼鏡をかけてソバカスが目立つ。
21:42 <Dai2rou> 「暇になったら相手してヤンヨ」
21:43 >KEEPER_< 「あっらー暇でもお断りしとくわ、あたしや」(^Д^)
21:43 >KEEPER_< 「じゃあねー」と奈良は去る
21:43 <Kitagawa> 「ん?これ形見。ちゃんと登録もしてあって訳あって一時的に預かってるんだよ」
21:43 >KEEPER_< さて、人通りも少なくなり、制限時間だ
21:43 <Akita> 「不思議だ。どこかで見たことがある気がする」
21:43 >KEEPER_< 一行はビジネスホテルに戻る
21:43 >KEEPER_< さて、夜のうちに次の日の行動でもきめてください。
21:43 <Dai2rou> 宴会するぜー
21:44 >KEEPER_< 21:46に行動を宣告するように。
21:44 <ASAMI> 「あさみ歌いまーす!」
21:44 <Dai2rou> (大二郎はもうやること無いんだよなぁ)
21:44 >KEEPER_< さて、2日(火)。夜にはなにもなかった。
21:44 <Dai2rou> さてどうするか
21:44 <Takashi> (駅弁たべたしなぁ)
21:44 <ASAMI> 「そろいもそろってー」
21:45 <Akita> 目的もなく来てしまったので、何もすることがないな
21:45 <ASAMI> 「APPが足りなかったのよー♪」
21:45 <Akita> ホビタワーってのにでも行ってみるか
21:45 <Takashi> 「出版社にいきますか?」
21:45 >KEEPER_< あさみの精神力は全快した。結果からいうとあさみにはいいことの方がおおかった。
21:45 <Kitagawa> 「なんか面白そうなところは無いのかい?」
21:45 <ASAMI> 「聴けよ!」
21:45 <Dai2rou> 「折角来たし観光でもしてくか」
21:45 >KEEPER_< さぁ、気になるところに行ってみてください。一通りイベントは用意してあるし。
21:46 <ASAMI> 減らされたのはMPなんだけど?>キーパー
21:46 >KEEPER_< あがっているのはホビタワー、出版社といったところか。
21:46 <Dai2rou> じゃータワーにでも登ってみるかね
21:46 >KEEPER_< MP回復していいよ。
21:46 <Dai2rou> MPは夜で全快
21:46 <Takashi> 「じゃ、タワーね」
21:46 <Akita> 北川とは初対面だったな
21:46 <ASAMI> ふむり
21:46 >KEEPER_< 二分割までです。タワー組と?
21:46 <Kitagawa> 「まぁよろしくな」おっさん(^Д^)
21:46 >KEEPER_< あと一組はどうする?
21:47 <ASAMI> じゃあ出版社に
21:47 <Kitagawa> 「じゃあ俺も出版社にいくよ」
21:47 >KEEPER_< タワー組、出版社組で。
21:47 <ASAMI> 行きたいです
21:47 >KEEPER_< ではタワーに行く人は宣言して
21:48 <Dai2rou> 観光目的でタワーに登ってみる
21:48 <Takashi> タワー
21:48 <Takashi> に上ります
21:48 <Akita> 登る
21:48 >KEEPER_< さて、それではその三人がタワーに
21:48 >KEEPER_< タワーはバブル期につくられた急ごしらえの観光名所だ
21:49 <Dai2rou> (キャラシート、名前がessemyになってるよ)
21:49 <Takashi> (うん、それで問題無いよ)
21:49 >KEEPER_< 観覧塔といえばいいか
21:49 <Dai2rou> いあ、名前欄はキャラの名前を
21:49 >KEEPER_< ×バブル期 ○昭和40年代
21:49 >KEEPER_< ちょっと古いね
21:50 >KEEPER_< おみやげ、ホビまんじゅう、ホビブレスレットなどなど、天狗せんべいとかもある
21:50 <Dai2rou> 最上階で100円入れて双眼鏡で
21:50 >KEEPER_< ここで目星を
21:50 <Dai2rou> 適当に眺めてみたりー
21:50 <Takashi> %1d100 //32
21:50 (dice) [2] from [%1d100] Rolled by Takashi
21:50 <Dai2rou> %1d100 目星47
21:50 (dice) [93] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
21:50 >KEEPER_< 目星に成功した人は裏手の崖になにか観光名所があるのを発見
21:50 <Akita> %1d100 //38
21:50 (dice) [43] from [%1d100] Rolled by Akita
21:51 >KEEPER_< 「天狗洞」とある
21:51 >KEEPER_< 入場料 50円
21:51 <Dai2rou> 午前中に行ける?
21:51 <Takashi> 「面白そうな観光場所をみつけたよ」
21:51 <Takashi> 「行くかい?」
21:51 <Akita> 「随分安いのだな。行ってみようか」
21:51 >KEEPER_< 「自然の景観のパノラマ!! 最大級の洞窟!! 棚石の伝説がいまここに!!」
21:52 >KEEPER_< という感じの看板がたってるねぇ
21:52 <Dai2rou> 「男ばっかでつまんねぇが、行ってみようぜ」
21:52 >KEEPER_< 一行は入り口にならぶ、ガイドがひとりつく。
21:52 >KEEPER_< 「ようこそ、天狗洞窟に」
21:52 <Dai2rou> 「ひんやり涼しいな」
21:52 >KEEPER_< 「棚石の古史にありますとおり天狗洞は天狗がふるさとにかえった場所といわれています」
21:53 <Dai2rou> 「ここで歌ったら音が反響して気持ちよさそうだ」
21:53 >KEEPER_< 「棚石の地名はもとは田無しから来ています。江戸時代に開墾されるまでこの地方は一面の荒れ野だったというのが一般の見解になっています。
21:53 >KEEPER_< 「一人の天狗があらわれ、彼が地をひらき、この地を豊かにしたそうです。
21:54 >KEEPER_< 「天狗はその後もしばらくとどまりましたが、ある日枕石神社(現:棚石神社)に滞在して腰をぬかしました
21:54 >KEEPER_< 「天狗が何に腰をぬかしたのかはわかりませんが、「これマクラなり」といったといわれます。
21:54 <Akita> 「腰をぬかした天狗って凄いな」
21:54 >KEEPER_< 「マクラはあやうきものなり、われこれを天の棚におさめん」
21:55 >KEEPER_< 「ですが神主はマクラをわたしませんでした」
21:55 >KEEPER_< 「それを悲しんだ天狗は、マクラを用い地を歪め穴を堀りました」
21:56 >KEEPER_< 「危険だとおしえたかったのでしょう。これがその穴といわれています」
21:56 >KEEPER_< 「この先無間につづかん、我が遠き故郷なり」
21:56 >KEEPER_< 「石を天の棚にのせたければ、常に我そして我が子孫は代々にして待つ」
21:56 >KEEPER_< 「そういうと天狗は身を翻して穴の中におちていきました。それ以降天狗の姿をみたものはありません。
21:56 <Dai2rou> 「そういや、あの神社のおっさん、「枕石」とかいったっけなぁ(^Д^)」
21:57 >KEEPER_< 「この天の棚の石から棚石がとられたともいわれています。
21:57 >KEEPER_< 「まぁ、お話ですけどねぇ。
21:57 >KEEPER_< さて、そんな話を聞きながらしばらく歩くと開けた場所にでる
21:57 >KEEPER_< あちこちの地面に大きな足あとのようなものがついている
21:58 >KEEPER_< 「これは天狗の足跡といわれています」
21:58 <Takashi> 「なんだい、この足跡
21:58 >KEEPER_< <目星>をどうぞ。
21:58 <Akita> って、たった50円の入場料でガイドがいるのか・・・
21:58 <Takashi> %1d100 //32
21:58 (dice) [62] from [%1d100] Rolled by Takashi
21:58 >KEEPER_< 「この足跡は天狗の足跡です」
21:58 <Akita> %1d100 //38
21:58 (dice) [67] from [%1d100] Rolled by Akita
21:58 <Takashi> 36だった
21:58 <Dai2rou> %1d100 目星47
21:58 (dice) [30] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
21:58 >KEEPER_< 君たちの他に10人くらいつれだってるね。
21:58 >KEEPER_< 大二郎はあちこちに貝殻が埋まっているのがわかります
21:59 >KEEPER_< さて、どうしましょう
21:59 >KEEPER_< なにもなければ、そろそろ経路は終わりますが?
21:59 <Dai2rou> んー
22:00 >KEEPER_< (貝殻気になるかい?気になるならガイドに)
22:00 <Dai2rou> 「この貝はなんだい?昔、ここは海だったとか?」
22:00 <Dai2rou> ガイドに
22:00 >KEEPER_< 「天狗様は貝が大好きで、よく食べていました。まぁ本当のところは地質的にここが沿岸にちかかったため、古代の穴居人が残したものといわれています」
22:01 >KEEPER_< 「地質学のことはよくしりませんがねぇ」
22:01 >KEEPER_< 地質学について知りたい人は対応するロールをどうぞ
22:01 <Akita> 地質のことは知らないな
22:01 <Dai2rou> %1d100 地質学0(;´Д`)
22:01 (dice) [87] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
22:01 <Takashi> (;´Д`)
22:01 <Takashi> %1d100 //0
22:01 (dice) [82] from [%1d100] Rolled by Takashi
22:01 >KEEPER_< まぁ、とにかく経路は終わります。「みなさま天狗堂の観覧ありがとうございました」
22:02 <Kitagawa> (天狗様はあわびが大好きでな……)
22:02 >KEEPER_< 「またのおこしをお待ちしております」
22:02 >KEEPER_< 出版社組
22:02 <Akita> (また来るようなとこでもないな・・・)
22:02 >KEEPER_< ふつうのビルだ。受付で見ると英気出版というのが
22:02 <ASAMI> 「ここが出版社ね」
22:03 >KEEPER_< 例の記者の務めている会社らしいね
22:03 <Kitagawa> 「へぇ。あの姉ちゃんの勤め先か」
22:03 >KEEPER_< 出版社にはいる。例の記者が一人の男と話している
22:04 >KEEPER_< http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0124.gif
22:04 <Dai2rou> ワラタ
22:04 >KEEPER_< 「ニオはやっぱりあれかね、正体わからんのかね?
22:04 <ASAMI> 「おはようございまーす、アイドルの今野あさみでーす」
22:04 >KEEPER_< 「うん、君たち、ニオについてシランかね?
22:04 >KEEPER_< 「彼女は逸材だよー、千年に一度だ!!
22:05 <Kitagawa> 「ニオねぇ。一度あったよ。そこの自称アイドルがキスされてぶっ倒れてたよ」
22:05 >KEEPER_< とかなり興奮している様子
22:05 >KEEPER_< 「あぁニオにキスされるとは(゚Д゚)いいないいな」
22:05 <ASAMI> 「ニオはともかくあたしを表紙にしてみません?」と営業を
22:05 >KEEPER_< 営業「あんただれ?」
22:06 <ASAMI> 「アイドルの今野あさみでーす」
22:06 >KEEPER_< 奈良「まぁまぁとにかく社長。おちついておちついて」
22:06 <Kitagawa> 「自称らしいよ」
22:06 <ASAMI> スマイル
22:06 >KEEPER_< 営業「(無視無視)」
22:06 <ASAMI> 「ぐぎぎ」
22:06 >KEEPER_< 奈良「そうですねぇわかったのは夜は駅前のダイニングバーか、商店街、それかほらタワーにいるらしいですね」
22:07 >KEEPER_< 「神社で見たって噂もあるなぁ。本当のところはどこなんだろうか。」
22:07 <Kitagawa> 「へぇ。でも同じ場所には二度いないとか何とか」
22:07 >KEEPER_< 奈良「あとですね、ニオかはわからないんですが、あの例の犬の噂に絡んで」
22:07 <ASAMI> 「なんかニオさん雑誌の表紙になってましたけど?」
22:07 <Kitagawa> 「例の犬?」
22:07 >KEEPER_< 奈良「共同墓地でも女の姿を見たとか。共同墓地の方はケガ人もでてますからねぇ。よくないですけど」
22:08 <ASAMI> 「(そういえば裏山で犬とか言ってたなー)」
22:08 >KEEPER_< 奈良「ああカマキリ犬の噂? ここらじゃニオの次に噂になってるわね」
22:08 <Kitagawa> 「けが人か。そりゃ物騒だな、どんなけがしたんだ?」
22:09 >KEEPER_< 「国院付属のクジャクの件とか。いろいろ、動物がおそわれてたんだけど」
22:09 >KEEPER_< 「先日墓地で男の子がおそわれてね、今小棚石医院に入院してるって。やーよねー」
22:09 <Kitagawa> 「孔雀なんか襲ってもあんま肉が無いような気はするがな。腹減ってたんだろ、襲ったのは」
22:09 >KEEPER_< 社長「ふむ、墓地か。ニオに会えるんであればなぁ」
22:10 >KEEPER_< 社長「ま、行ってみるさ。君たちも何かあったらおしえてくれたまえ」
22:10 <Kitagawa> 「カマキリ犬って、人面犬の一種かいそりゃ」
22:10 >KEEPER_< と名刺を渡される、かなり大きなプロダクションの社長だ
22:10 <ASAMI> 「カマが付いてるのかな」
22:10 <Kitagawa> 携帯番号載ってますか?それには
22:11 >KEEPER_< のってるね。今名前シナリオから調べる
22:11 <Kitagawa> 「じゃ、こっちもニオについて情報得たら連絡するから、そっちの得た情報もトレードしない?」
22:11 >KEEPER_< 永見氏だね
22:11 >KEEPER_<
22:11 <ASAMI> 社長ってグラサンの人かい
22:11 >KEEPER_< かなり有名なギョーカイ人だ。あさみは知ってるだろう。
22:11 >KEEPER_< グラサンおやじだね
22:12 >KEEPER_< 奈良「手からカマのはえた犬ね。どこまでもどこまでも追ってくるんだって。こわいわー」
22:13 <ASAMI> 「コワーイ」
22:13 >KEEPER_< http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0125.gif
22:13 >KEEPER_< とあやしいイラストを見せられる。
22:13 >KEEPER_< 「こんなんだって」
22:13 <Kitagawa> 「……雄かな、こいつ」
22:14 >KEEPER_< カニはさみみたいのが上半身についてて。それで犠牲者ののどぼとけをざっくり
22:14 <ASAMI> 「なんでわかるの?」
22:14 >KEEPER_< 「目撃者の話ね」
22:14 <ASAMI> >雄
22:14 >KEEPER_< 「まぁ人死にはでてないから、噂だけどねぇ」
22:14 <Kitagawa> 「あれみたいなのがついてるだろ?」(^Д^)
22:15 >KEEPER_< 新しいUMA棚石に出現!? みたいなー
22:15 <ASAMI> 「やだもうー」バシッ
22:15 >KEEPER_< 社長は消えた、奈良はちょうど上司に叱られた
22:15 <Kitagawa> いてぇよ(;´Д`)
22:15 >KEEPER_< 上司「てめぇはやく原稿あげくさらせ。バカチン」
22:16 >KEEPER_< 奈良「ひっ(ノД`、)みなさーんお帰りの時間でーす」
22:16 >KEEPER_< というわけで帰ることに
22:16 >KEEPER_< 2日午後
22:16 <Kitagawa> 「頑張れよー」
22:16 <ASAMI> 「あの表紙に…」
22:16 <Dai2rou> さてどうするか
22:16 >KEEPER_< どうしよう?
22:16 <Kitagawa> これこれこんな感じだ、と報告するよ
22:16 <Dai2rou> こっちも報告
22:17 <Kitagawa> 「カマキリ犬とかおもしろそうじゃん?」
22:17 >KEEPER_< 行動場所をきめてください
22:17 <Dai2rou> 夜の駅前のダイニングバーか、商店街、タワーでニオに会えるらしいぜ
22:17 >KEEPER_< 20分までにあがった場所ふたつを優先して決定します
22:17 <ASAMI> 「犬に襲われた人が病院にいるとか」
22:18 <Akita> 警察に行って犬関連事件のことが聞きたいな
22:19 >KEEPER_< さて、病院と警察あがりました。
22:19 >KEEPER_< これでいいかい?
22:19 <Dai2rou> じゃあ病院ついてく
22:19 <Kitagawa> 「俺犬見に行きたい」武闘派一緒にいこうぜー
22:19 >KEEPER_< 病院、警察、墓地か
22:19 <Dai2rou> じゃー俺も犬にする
22:19 <ASAMI> 「どこにいるのよ」
22:19 >KEEPER_< 犬は墓地
22:19 <Dai2rou> 墓地
22:19 <Kitagawa> 「墓地に出るんだってさ」
22:20 >KEEPER_< まぁ三か所でもいいや
22:20 <ASAMI> 「ほんとにいるのかな…」
22:20 >KEEPER_< まず墓地組、宣言
22:20 <Kitagawa> 「ま、一人だと嫌だから病院でいいよ」
22:20 <Dai2rou> 俺も墓地
22:20 <Kitagawa> あうあ(;´Д`)墓地行きます
22:20 <ASAMI> ノ 墓地
22:20 >KEEPER_< 墓地この三人
22:20 >KEEPER_< あとの二人は?
22:20 <Dai2rou> どかどか行くよ
22:20 <Akita> 警察
22:21 >KEEPER_< 秋田警察。タカシも同行でいいかな?
22:21 <Kitagawa> 「この頃葬式が重なってさ。墓地ってどこも同じようなもんだよな」
22:21 >KEEPER_< 秋田・辻、警察で。
22:21 <ASAMI> 「誰か亡くなったの?」
22:21 >KEEPER_< では墓地組から。
22:21 <Takashi> 墓地にします
22:21 >KEEPER_< 共同墓地は広くこぎれいな墓だ。
22:21 >KEEPER_< では辻も墓地
22:21 <Dai2rou> 「犬はいねぇーがー」
22:21 >KEEPER_< じょじょに日がくれてくる。虫の声がきこえる
22:22 <Kitagawa> 「親戚の姉ちゃんと兄ちゃん達がね……」
22:22 >KEEPER_< さて、前のセッションに参加した人は SAN 1/1D4
22:22 <ASAMI> 「ロマンチックな雰囲気(V∇V)y―┛」
22:22 <Dai2rou> %1d100 SAN37
22:22 (dice) [77] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
22:22 >KEEPER_< つまり堂萬事件の関係者だ
22:22 <Dai2rou> %1d4 SAN喪失
22:22 (dice) [4] from [%1d4] Rolled by Dai2rou
22:22 <Dai2rou> (;´Д`)
22:22 <ASAMI> %1d100 33
22:22 (dice) [21] from [%1d100] Rolled by ASAMI
22:23 >KEEPER_< むこうから歩いてくる。人影。女性だ
22:23 <Dai2rou> 腰ぬかしかけながらも、コブシをぎゅっと握る
22:23 <ASAMI> 「げ、出た」
22:23 >KEEPER_< 誰かはSANチエツクがあることでわかるだろう
22:23 >KEEPER_< 頼子
22:23 >KEEPER_< 「いろいろ嗅ぎまわっているようねぇ。成果はどんなもんかしら。アハハ」
22:23 <Dai2rou> 触手女(;´Д`)
22:24 <Takashi> 「だれ?しってるひと
22:24 >KEEPER_< 普通の姿だね
22:24 <Kitagawa> 「この女誰よ?」
22:24 <Dai2rou> 「バケモノだよ」
22:24 >KEEPER_< 「混沌様は私、私は混沌様になったのよ。ねぇ。いいでしょう」
22:24 >KEEPER_< 「すばらしいわ、すばらしい。子宮の奥がズンズンいうのよ。あはははははは」
22:24 <Dai2rou> 「萬堂事件の黒幕だ」
22:24 >KEEPER_< 「壊れるくらいずっとセックスしまくってる感じ、ほら、快感をともなってばんばん」
22:24 >KEEPER_< 「あたしの子供たちが産まれてくるのよ。あははははは」
22:24 <ASAMI> 「よくないですぅ」
22:24 <Kitagawa> 「へぇ……きちがってるね」
22:24 >KEEPER_< とりあえず危ないことはわかる。だが手出しはしてこないね
22:24 >KEEPER_< 「あなたたちにはどうしようもないわ、あたしは5000万光年先、ずっと向こうで」
22:25 >KEEPER_< 「あなたたち全部、生きるもの全てをあたしの血肉にしてあげるわ」
22:25 <Dai2rou> 「逃げろ!」
22:25 >KEEPER_< 「そして、あたしの子供が宇宙をうめつくすのよ。アハハハハハハ」
22:25 >KEEPER_< 大二郎は離れた
22:25 <ASAMI> (大二郎の背中を頼子の方に押してみたい)
22:25 >KEEPER_< 何か聞きたいこととかあります :-) ?
22:25 <Dai2rou> ちょと離れる。声が聞こえるくらいの距離
22:25 <Kitagawa> 「……単一種だと揺らぎが無くなって危険だぜ姉さん」と少し後ずさりします(;´Д`)
22:26 >KEEPER_< 頼子「あははは。臆病だこと。
22:26 >KEEPER_< 頼子「わたしは混沌、混沌そのもの、産まれてくるものすべてが異なるわ」
22:26 <Dai2rou> 「それより何で生きてるんだお前。溶けて消えたと思ってたのに」
22:26 <ASAMI> 頼子は神話生物なのかい?>キーパー
22:26 >KEEPER_< 不明 > あさみ
22:26 >KEEPER_< つか、見てくれは人だぁねぇ・・・
22:27 >KEEPER_< 「わたしの子に合いに来たのね? うれしいわぁ」
22:27 <Dai2rou> 「噂のカマキリ犬もお前の子供ってわけか?」
22:27 >KEEPER_< 「本当は半々くらいの確率で会わせてあげるんだけど、今回は大サービス」
22:27 <Kitagawa> 「そっかぁ、そいつぁ凄いな(完璧に受信中な人だなこれは)」
22:27 >KEEPER_< 「わたしの可愛い子供でてらっしゃい」
22:28 >KEEPER_< というと墓の影からそれが飛び出してきた
22:28 <Dai2rou> そっちに走る
22:28 >KEEPER_< 二足歩行の犬だ、上半身にびっちりいやなものがついている
22:28 <Kitagawa> 「すげぇ……マジェっすか?」
22:28 >KEEPER_< さて、動きは思ったよりにぶい
22:28 <ASAMI> 「びっちり」
22:29 >KEEPER_< 戦闘行動を宣言してください。ダイスはまだです。
22:29 <Dai2rou> いやなものって?
22:29 <Kitagawa> スタンガンで麻痺させるよ
22:29 >KEEPER_< 戦う・逃げる・回避
22:29 <ASAMI> <キック>
22:29 <Takashi> 回避
22:29 >KEEPER_< なんというか真っ黒な筋肉? <嫌なもの。それだけ独立して生きている感じ。SANチエックは不要
22:30 <Dai2rou> ナイフ投げる
22:30 >KEEPER_< 大二郎あたりに攻撃しとくかな。
22:30 <Dai2rou> じゃー回避する(;´Д`)いい?
22:30 >KEEPER_< それでは、今野、辻からどうぞ
22:30 <ASAMI> 「大二郎ー!」
22:30 >KEEPER_< 両方DEX 11だからね
22:30 <ASAMI> <キック> %1d100 43
22:30 (dice) [59] from [%1d100] Rolled by ASAMI
22:31 <ASAMI> スカッとな
22:31 >KEEPER_< はずれた!!
22:31 >KEEPER_< 辻
22:31 <Takashi> %1d100 //回避35
22:31 (dice) [43] from [%1d100] Rolled by Takashi
22:31 <Takashi> 失敗した(;´Д`)
22:31 >KEEPER_< あ、ごめん大二郎のほうが早いわ
22:32 >KEEPER_< 大二郎どうぞ
22:32 <Dai2rou> %1d100 回避80に専念、様子見
22:32 (dice) [90] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
22:32 <Dai2rou> つまずいた!(;´Д`)
22:32 <ASAMI> 「大二郎おおおお!」
22:32 <Kitagawa> 「だいじろー」(;´Д`)
22:32 >KEEPER_< 北川はそれより動きがにぶい
22:33 >KEEPER_< %1d100 //28 ひっかき
22:33 (dice) [88] from [%1d100] Rolled by KEEPER_
22:33 >KEEPER_< はずれ
22:33 >KEEPER_< 北川
22:33 >KEEPER_< 行動してください
22:33 <Kitagawa> スタンガンで攻撃
22:33 <Kitagawa> %1d100//75
22:33 (dice) [1] from [%1d100] Rolled by Kitagawa
22:34 <ASAMI> おおっ
22:34 >KEEPER_< じゃあクリティカルということで//出目の二倍あげます
22:34 <Kitagawa> 「なんか良い感じー」
22:34 <Kitagawa> (打点はなくてスタンだけなんだ)
22:34 >KEEPER_< じゃあ次ターンフリーアタックで打点あげます
22:35 >KEEPER_< 命中ふるひつようありません。皆様手持ちの武器でガツガツと
22:35 >KEEPER_< 攻撃してください
22:35 <Kitagawa> 「これで相手は麻痺したっ!」
22:35 <Kitagawa> →ガンガンいこうぜ
22:35 >KEEPER_< ダメージふろう。
22:35 <Dai2rou> パンチ%1d3
22:35 (dice) [1] from [%1d3] Rolled by Dai2rou
22:35 <Dai2rou> 追加ダメージ%1d6
22:35 (dice) [6] from [%1d6] Rolled by Dai2rou
22:35 <Dai2rou> 合計7
22:35 >KEEPER_< 大二郎の攻撃はちょっと痛いか。
22:36 <Dai2rou> パンチって1d3だっけ
22:36 >KEEPER_< うん
22:36 <ASAMI> もう次ターンかい
22:36 >KEEPER_< さて、他三人の攻撃をどうぞ
22:36 >KEEPER_< ダメージふるだけ
22:36 <ASAMI> マーシャルアーツは?
22:37 >KEEPER_< ちなみに手応えが半分にされた気がする > 大二郎
22:37 >KEEPER_< 半分空気、半分肉をなぐった感じ
22:37 <Dai2rou> (マーシャルアーツの存在を前回からすっかり忘れてた)
22:37 >KEEPER_< ま、とにかく他の人どうぞ
22:38 <Dai2rou> マーシャルアーツしたいからロールしたいんだけどだめ?
22:38 <ASAMI> キック%1d6 マーシャルアーツ%1d6 ダメボ%1d4
22:38 (dice) [5] from [%1d6] Rolled by ASAMI
22:38 >KEEPER_< 手持ち武器のダメージだけふってください。
22:38 >KEEPER_< 大二郎 > 勘案して減らしておいた
22:38 <Dai2rou> ども
22:38 >KEEPER_< あさみの1d4は?
22:38 <ASAMI> ダメボは%1d4
22:38 (dice) [4] from [%1d4] Rolled by ASAMI
22:39 >KEEPER_< やはりなんか手応えがない・・・
22:39 <ASAMI> 「んむー?」
22:39 >KEEPER_< 他二人の攻撃どうぞ
22:39 <Kitagawa> さらにスタンさせます。
22:40 >KEEPER_< 北川その行動はロールが必要です>
22:40 >KEEPER_< 1d100ふってください
22:40 <Kitagawa> %1d100//75
22:40 (dice) [73] from [%1d100] Rolled by Kitagawa
22:40 >KEEPER_< しびれるかチエック。しびれた
22:40 <Kitagawa> 「頼んだぜぇ」
22:40 >KEEPER_< あと一人行動が残ってます。
22:40 >KEEPER_< 辻かな?
22:41 >KEEPER_< 辻は行動しませんか?
22:41 >KEEPER_< では次のラウンドに行きましょう。フリーアタック二回目
22:42 >KEEPER_< 四名さま行動をどうぞ
22:42 <Dai2rou> %1d100 ナイフ投げてみる65
22:42 (dice) [77] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
22:42 <ASAMI> %1d6キック
22:42 (dice) [3] from [%1d6] Rolled by ASAMI
22:42 <ASAMI> %1d4ダメボ
22:42 (dice) [1] from [%1d4] Rolled by ASAMI
22:42 <Dai2rou> 墓石に当たって跳ね返ってきた(;´Д`)
22:42 >KEEPER_< 大二郎の攻撃は自動命中でいいよ
22:42 >KEEPER_< そして精神力を1減らして下さい。
22:43 <Dai2rou> あ、麻痺してるんだっけ
22:43 >KEEPER_< 探険がささるとギャアと声をあげる。それ
22:43 <Dai2rou> スロウイングナイフってダメージいくつだっけ(;´Д`)
22:43 <Dai2rou> 精神力ってMP?
22:43 <Takashi> %1d100 //回避35
22:43 (dice) [16] from [%1d100] Rolled by Takashi
22:43 >KEEPER_< あ、魔法の探検じゃないのか。
22:43 <Dai2rou> んむ
22:43 >KEEPER_< じやあ1d4+1打点で
22:44 <Dai2rou> %1d4+1 ナイフ
22:44 (dice) [3] from [%1d4+1] Rolled by Dai2rou
22:44 <Dai2rou> 3dam
22:44 >KEEPER_< それは息も絶え絶えだ・・・。
22:44 >KEEPER_< 他行動が残っている人は?
22:44 <Kitagawa> ナイフを突き刺すよ
22:44 >KEEPER_< w@f
22:44 >KEEPER_< では、北川ダメージを
22:45 <Kitagawa> %1d4+2
22:45 (dice) [4] from [%1d4+2] Rolled by Kitagawa
22:45 >KEEPER_< 北川はナイフに確かな手応えを感じた。
22:45 >KEEPER_< そして精神力-1
22:45 >KEEPER_< それはグスグスと崩れ去る。
22:45 <Kitagawa> 減らした
22:45 <ASAMI> 「はっはー!」
22:46 >KEEPER_< SANロールしそこなったので最後にSANロール(0/1d2)それを見た分減らしてね
22:46 <Kitagawa> 「すっげぇな、これ」
22:46 >KEEPER_< で、勝利者はSAN1d4あげます。
22:46 <Kitagawa> %1d100//75
22:46 (dice) [17] from [%1d100] Rolled by Kitagawa
22:46 <Kitagawa> %1d4
22:46 (dice) [3] from [%1d4] Rolled by Kitagawa
22:46 <ASAMI> %1d100 32
22:46 (dice) [83] from [%1d100] Rolled by ASAMI
22:46 <Dai2rou> %1d100 SAN33
22:46 (dice) [27] from [%1d100] Rolled by Dai2rou
22:46 <ASAMI> %1d2
22:46 (dice) [2] from [%1d2] Rolled by ASAMI
22:46 <Dai2rou> %1d4 SAN回復
22:46 (dice) [2] from [%1d4] Rolled by Dai2rou
22:46 <ASAMI> 今もらえるの?
22:47 >KEEPER_< 今回復どうぞ
22:47 <ASAMI> %1d4
22:47 (dice) [4] from [%1d4] Rolled by ASAMI
22:47 >KEEPER_< さて、そんな感じで、犬はいなくなり。頼子も姿をかきけしていた。
22:47 >KEEPER_< それの核かなんかだろうか。水晶みたいなものが犬のいた場所にみつかる。
22:47 <Dai2rou> 「あー楽しかった(´Д`)けぇるべけぇるべ」
22:48 <Dai2rou> 見る
22:48 <Kitagawa> 「……なんだこれ?」とハンカチで拾い上げる
22:48 <Dai2rou> 触らない
22:48 >KEEPER_< アイテム 水晶(POW 1)。所持者を決めて下さい。
22:48 <Takashi> (あ、ごめんなさい、話がどんどん進んでいる)
22:48 <Dai2rou> 俺はいいや
22:48 >KEEPER_< カンのいい人にはなんとなく、不思議な水晶だということがわかるだろう。
22:48 <Kitagawa> 「どーするよ?」
22:48 <ASAMI> あたしも
22:49 <Dai2rou> 欲しい人でジャンケンなり1d100なり脱衣マージャンなりで決めてくれよ
22:49 >KEEPER_< 誰もとらなければ、墓地組おわり
22:49 <Kitagawa> 「じゃ俺が持ってるよ」
22:49 <Dai2rou> 誰も取らないなら拾うけど(;´Д`)
22:49 <Dai2rou> 北川ね
22:49 >KEEPER_< じゃあ先着北川
22:49 >KEEPER_< さて警察にいった秋田おまたせ
22:50 >KEEPER_< ふつうの受付があり、ふつうな感じだ。一階は交通とか書いてあるので、事件のことなら二階だろう
22:50 >KEEPER_< どうしよう?
22:50 <Akita> 二階へ行く
22:50 >KEEPER_< 刑事課。忙しく警察官が立ち働いている。
22:51 >KEEPER_< 「こんにちは、何か御用ですか?」受付がいる
22:51 <Akita> 「警視庁の秋田です。ええ、アクセルと呼んでいいですよ」
22:51 >KEEPER_< 警視庁の方ですか。なにか御用が?
22:52 >KEEPER_< 誰か担当とお約束でしようか?
22:52 <Akita> 「いや、非番でこのあたりをうろうろしていたんですがね。何か犬がからんだ事件があったと聞いてちょっと興味があったものですから」
22:52 <ASAMI> 壊れてるな(;´ー`)
22:52 >KEEPER_< 墓地の傷害事件ですね? では担当を呼びます
22:52 >KEEPER_< というと、打ち合わせのブースにとおされた
22:52 <Akita> 「実は本庁の方で飼い主を食い殺した犬の事件を担当していましてね」
22:53 >KEEPER_< 「こんにちは、警視庁の秋田さんですか。どうもどうも」
22:53 <Akita> 「どうもどうも。」
22:53 >KEEPER_< やや腰の低い担当官
22:53 >KEEPER_< (普通にロールプレイしていいよ :-> 秋田)
22:53 >KEEPER_< 「墓地の傷害事件についてですかな? 」
22:53 <Akita> (普通のつもりなのだが、プレイヤーが酒に酔ってる)
22:54 <Akita> 「ええ、そうです。詳しいことを教えていただけませんか」
22:54 >KEEPER_< 「被害者の名前は大郷君、付近の大学生らしいね」
22:54 >KEEPER_< 「まぁ、単に犬の仕業とも思えないんだが・・・」
22:54 <Akita> 「なるほど、彼は今病院に入院しているんですね?」
22:54 >KEEPER_< 「詳しいことはさっぱり、ニオという女も気になるねぇ」
22:55 >KEEPER_< 「まぁ警察としてはちょっとカマキリ犬とかは信じがたいですな」
22:55 <Akita> 「国院付属の方で孔雀がどうとかいう話もちょっと小耳に挟んだんですが」
22:55 >KEEPER_< 「あぁ、例のクジャクですか。可愛そうですね」
22:55 >KEEPER_< 「あれは、犬の仕業ではちょっとなさそうでね」
22:56 <Akita> 「というと?」
22:56 >KEEPER_< 「柵にあいた穴が2mくらいあったっていうから」
22:56 >KEEPER_< 「とにかく、まぁ無惨に食い荒らされていたらしいよ」
22:56 >KEEPER_< 「熊かね。このあたりにゃいないんだが。とにかく物騒な話さ」
22:56 <Akita> 「ニオって人物については警察で何か調べているのですか?」
22:56 >KEEPER_< 「まぁいないといっても事実があれば否定はできんのだが」
22:57 >KEEPER_< 「ニオの名前は通り名かねぇ。特に犯罪とか関係はしてないみたいだから」
22:57 >KEEPER_< 「あれだなぁ家出少女かな。生活課のものをよんでくるか」
22:58 >KEEPER_< 「美人でキスが好きというから一遍おっさん的にはあってみたいけどねぇ。ははは」
22:58 >KEEPER_< 「どうします、生活課担当よびますか?」
22:58 <Akita> 「そうですな。一応お話を伺っておきたいと思います」
22:58 >KEEPER_< では生活課担当の警官がくる。
22:59 >KEEPER_< 「ニオについて話ですか? あまりこの地域のことだから」
22:59 >KEEPER_< 「ぺらぺら話していいものかどうかね・・・」
22:59 <Akita> 「家出した少女の捜索願いが出ているのですか?」
22:59 >KEEPER_< <信用>ロール
22:59 <Akita> %1d100 //15 警察官の癖に信用がねええええ
22:59 (dice) [65] from [%1d100] Rolled by Akita
22:59 >KEEPER_< 「家出少女は多いけど、ニオだけじゃねぇ」
23:00 >KEEPER_< 「ニオなんて名前はK県下一人もいませんでした」
23:00 <Akita> 「誰がつけた通り名なんでしょうな」
23:00 >KEEPER_< 「で、自称フルネームはニオ・アルパ。もうこりゃ宇宙人。あはは」
23:00 >KEEPER_< 「自称ですな」
23:01 >KEEPER_< 「話では枕石の巫女さんにそっくりということなんですけど」
23:01 <Akita> 「うーむ。アトランティスとかの雑誌に投稿していそうですな」
23:01 <Akita> 「同一人物ではないのですか?」
23:01 >KEEPER_< 「まぁ別に枕石桐さんに不審な点はないですし」
23:01 >KEEPER_< 「枕石さんについては、特に犯罪歴とかないですね」
23:02 >KEEPER_< 「K県の誇りですな。国内模試で常にトップ10に名前をつらねる。みたいな。そんな優秀な学生です」
23:02 >KEEPER_< 「美人で優秀、ぜひ卒業したら警察の道を選んでもらいたいもんだ」
23:03 >KEEPER_< 「おっ・・・と、一度未成年飲酒でつかまってはいますな」
23:03 <Akita> 「ほほう。それだけ優秀ですとキャリア組として警視庁ですな」
23:03 <Akita> 警察庁か
23:03 >KEEPER_< 「まぁ今の子には珍しくありませんがなぁ。中学生の頃に飲酒。そんな子じゃないようですけどね」
23:03 >KEEPER_< 「話を聞く限りでは、まぁ友達に無理強いされたとかですかねぇ」
23:04 <Akita> 「補導された経験があるのですか。ふーむ」
23:04 >KEEPER_< 「さて、話はこんなところですか」
23:04 <Akita> 「お忙しいところどうもありがとうございました」
23:04 >KEEPER_< 「まぁ飲酒とかは結構ありますが。輔導されたとき一人だったというのも気になりますか」
23:04 >KEEPER_< では
23:04 >KEEPER_< 2日目午後終了
23:05 >KEEPER_< 3日目朝
23:05 >KEEPER_< 行動宣言をどうぞ
23:05 <Akita> (所轄の違う刑事が来るとやっかいもの扱いされるのがビバリーヒルズコップとかダイハードのセオリーなのにまともに対応された。困る)
23:05 <Dai2rou> 「さー宴会・・と思ったらもう朝かよ(;´Д`)」
23:05 >KEEPER_< 10分まで
23:05 <Kitagawa> 「墓場はもう用済みかもなぁ」
23:05 >KEEPER_< 行動先をきめてください
23:05 <Kitagawa> 「あと何か面白そうなのあったっけ?」
23:05 <Akita> 「何!犬は頼子が?!うぬぬ、あのアマこのあたりをうろついているのか・・・」
23:06 <Takashi> 「うーん、夢みたいだ
23:06 <Dai2rou> 図書館で天狗とかの事を調べたいが俺は図書館25だから行かない
23:06 <Kitagawa> 「おっさんもあのキチガイと知り合いだったのか。うーん」
23:06 <Takashi> 「図書館75の俺がいるよ」
23:06 <Akita> 「知り合いというか殺人犯だぞ。指名手配中だ」
23:06 <Kitagawa> 「俺も図書館は好きだよ」
23:07 <ASAMI> 「あたしだって!」
23:07 <Kitagawa> 「げっ、殺人犯かよ」
23:07 <Dai2rou> 病院に大郷君のお見舞いにでも行くか
23:07 <Akita> 「ん?あさみも殺人犯なのか」
23:07 <Akita> 俺も病院かな
23:07 <ASAMI> 「あたしだって図書館くらい昔よく行ったのよ」
23:08 <Kitagawa> 「じゃ、行くべ」図書館へ行きます
23:08 >KEEPER_< 図書館組は誰?
23:09 <ASAMI> ノ
23:09 <Takashi> ノ
23:09 >KEEPER_< では、あさみ北川、タカシ図書館
23:09 >KEEPER_< 残りは、病院
23:09 >KEEPER_< 図書館組
23:09 <Dai2rou> 病院だ