
@TRPG班 掲示板 クトゥルフ2003
第三十一回 セッション 過去ログ
参加者一覧 キャラシート
今野あさみ
北川 瞬
山田 改
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あらすじ
このところ君たちはある恐怖体験から睡眠障害気味だ。
君たちは駅前にある末長クリニックに通うこととなる。
病状は幸い回復を見せている。
院長である末長としたしくなった君たちはある日、末長から相談を受ける。
参加者は以下です、21:30開始です。
途中参加2名まで受け入れ可能です。セッションが進んだ場合
は参加できませんので、
参加の意志のある方はチャットに早めに来て下さい。)ノ
System : Keeperさんが入室しました(*'-') (07/26-20:58:43)
Keeper : 来た (07/26-20:58:48)
Keeper : 3D100 + 0D0 → 25 + 85 + 38 = 148 (07/26-21:08:15)
Keeper : 北川君はどうやら重度の睡眠障害です。決定。 (07/26-21:09:32)
Keeper : 待つか(´-`) (07/26-21:10:46)
System : 北川さんが入室しました(*'-') (07/26-21:24:39)
北川 : この頃眠れないンです…… (07/26-21:24:50)
Keeper : 待ってたよヽ(´ー`)ノ (07/26-21:25:26)
Keeper : あらすじは@TRPGにどうぞ (07/26-21:25:53)
北川 : 飯食いながらやるよってまだ俺だけか (07/26-21:26:17)
Keeper : 北川君はいま具体的には睡眠薬の継続的投与が必要になっている。 (07/26-21:26:37)
Keeper : 他の人たちはいまはそれほどでもない。安定剤をときどき飲むくらい。 (07/26-21:27:05)
北川 : ハルシオンって良いよね〜良いよね〜ぷわぷわ (07/26-21:27:32)
Keeper : セッション中で戦闘が発生した場合は、ラウンド内の内容をラウンド開始前に宣言してもらいます。 (07/26-21:27:53)
Keeper : これはラウンド中に極端に行動を変えることをふせぐためです。攻撃してるのに回避はできません。 (07/26-21:28:24)
Keeper : 漏れも米炊き中でな。間に長い休憩が挟まるかも。 (07/26-21:29:17)
Keeper : http://trpg.s27.xrea.com/x/remix/bbs.cgi?area=trpg0011 戦闘中はストームブリンガー戦闘サマリに沿ってください。 (07/26-21:30:14)
System : あさみさんが入室しました(*'-') (07/26-21:31:22)
あさみ : テス (07/26-21:31:36)
Keeper : やぁヽ(´ー`)ノ (07/26-21:31:47)
System : 山田さんが入室しました(*'-') (07/26-21:31:57)
山田 : 申し訳ない、たったいま帰宅した (07/26-21:32:11)
Keeper : ヽ(´ー`)ノ全員揃った (07/26-21:32:11)
Keeper : では始めますね。途中参加プロローグまでなら受け付けます。 (07/26-21:32:29)
Keeper : 22:00くらいまでプロローグ (07/26-21:32:42)
Keeper : さてあらすじは@TRPGを参照してください。 (07/26-21:32:54)
北川 : 了解 (07/26-21:33:01)
Keeper : 君たちは心療内科医である末長雅実に相談があると呼ばれています。 (07/26-21:33:29)
あさみ : なんかひさしぶりだ (07/26-21:33:50)
Keeper : 末長はすらっとした美人で年のころは27,8。女医です。 (07/26-21:33:52)
山田 : あらすじ読んだ (07/26-21:34:19)
Keeper : 他の二人はそれほどでもないですが、北川は睡眠薬漬けです。ですが最近はそれも緩和してきています。 (07/26-21:34:30)
北川 : 「どうも……今日は新しい薬でもくれるんですか……」 (07/26-21:34:35)
山田 : 「3Dには興味がないんですよねぇ」という、キモイオタクキャラ (07/26-21:34:39)
Keeper : 君たちは第二末長ビルの前で出あいます。 (07/26-21:34:52)
Keeper : 末長クリニックはこの五階にあります。ビルは雑居ビルです。 (07/26-21:35:08)
北川 : 若さ故に先走っt (07/26-21:35:19)
Keeper : 細い階段わきの通路を入り、7人のりのエレベータに乗ります。 (07/26-21:35:39)
Keeper : 五階につきました。 (07/26-21:36:01)
Keeper : http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0131.jpg (07/26-21:36:32)
北川 : (第二って事は第一もあるんだろうなぁ……ブルジョワうぜぇ) (07/26-21:36:34)
あさみ : 「やれやれ」 (07/26-21:36:35)
Keeper : フロア図 (07/26-21:36:52)
Keeper : 末長クリニック(内科、心療内科、呼吸器科) (07/26-21:37:22)
山田 : 病院だ (07/26-21:37:23)
Keeper : このフロアには他に鍼灸院とエステがあります。 (07/26-21:37:37)
Keeper : 一階、二階は席数が自慢のコーヒーショップです。ビル自体かなり大きい (07/26-21:38:23)
山田 : キチガイ専門病院ではないのか (07/26-21:38:44)
Keeper : で、まぁとにかく君たちは末長クリニックの診療室に向かうことになる。 (07/26-21:39:04)
Keeper : 診療内科は特にキチガイ病院ではないです。ご安心を。 (07/26-21:39:23)
山田 : ふむふむ (07/26-21:40:01)
Keeper : 待ち合い室には子供連れがいます。特になにもすることがなければ診療室に呼ばれています。 (07/26-21:40:02)
北川 : 「失礼します……」 (07/26-21:40:25)
Keeper : まぁ日々の不安をカウンセラーに伝え薬を処方してもらうところですな。 (07/26-21:40:34)
あさみ : なんとなく待合室を調べてみるか (07/26-21:40:51)
Keeper : 受付の看護婦がいます。「ごようですか?」 (07/26-21:40:55)
Keeper : 子供連れ。子供はゲーム機で遊んでいる。これ以上の情報が必要であれば目星 (07/26-21:41:26)
山田 : 「今日は診察でなく、末長先生に呼ばれてきたんですがねぇ」 (07/26-21:41:42)
Keeper : 目星は対象を指定してください。 (07/26-21:41:43)
あさみ : 90 1D100 + 0D0 → 20 = 20 (07/26-21:41:55)
Keeper : 看護婦「あら、確認してきますね」 (07/26-21:41:55)
北川 : 「先生に呼ばれてきました…」体調悪くてぼーっとしてます (07/26-21:41:55)
あさみ : 対象は… (07/26-21:42:04)
Keeper : あさみは漠然と周囲を調べるかい? 子供かい? (07/26-21:42:18)
あさみ : 子供を (07/26-21:42:27)
Keeper : しばらくすると看護婦が戻ってきます。 (07/26-21:42:41)
山田 : ゲーム機に目星「どうせゲームボーイだな」85% 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (07/26-21:42:51)
Keeper : 尋常でなくゲームにのめりこんでいるのがわかる。 (07/26-21:42:59)
Keeper : 普通の携帯ゲームだね。 (07/26-21:43:13)
Keeper : 看護婦「せんせーがお待ちですお通りください」 (07/26-21:43:41)
Keeper : 一行は診療室にとおされます。末長「よっ、元気?」 (07/26-21:44:15)
山田 : ニヤニヤしながら、行く (07/26-21:44:27)
あさみ : 「ども」 (07/26-21:44:32)
北川 : 「ども…」 (HP:10 MP:13) (07/26-21:44:37)
Keeper : 長身で言葉使いがすこし男っぽい知的な感じのする女性です (07/26-21:44:44)
Keeper : 「どう、調子?」 (07/26-21:45:10)
Keeper : まぁかけてかけて。ソファは三人がすわれる広さがあります。 (07/26-21:45:40)
山田 : 山田は女性は苦手なので、このタイプのほうがつきあいやすい (07/26-21:45:45)
北川 : 「終始ぼーっとします」 (HP:10 MP:13) (07/26-21:45:53)
あさみ : 「ボチボチです」 (07/26-21:45:56)
Keeper : 「さて・・・君たちを呼んだのはね。 (07/26-21:46:19)
Keeper : というと彼女は手紙を取り出す。 (07/26-21:46:35)
Keeper : こんな手紙が届いたのよ。いたずらだと思うんだけど。 (07/26-21:46:55)
Keeper : 優しい医師よ。蝙蝠の父がその信仰を望まれている。手と足を切り落とし来るべき日に備えよ、天王星からの電磁波にそれは載せられている。 (07/26-21:47:14)
Keeper : 68445だ。そのとき俺は黄金の銃と銀の弾丸を与えられるだろう、そしてお前の手足は青銅の鉈が不浄の体から落とすだろう (07/26-21:47:25)
北川 : 「……」 (HP:10 MP:13) (07/26-21:47:32)
Keeper : オカルト、歴史、クトゥルフロールで何かわかるかも。試せるのはひとつ。 (07/26-21:47:44)
山田 : 「おたくの患者からでは?」 (07/26-21:47:54)
Keeper : 北川は特に日常の体調は悪くないよ。 (07/26-21:48:03)
北川 : オカルト55 1D100 + 0D0 → 35 = 35 (HP:10 MP:13) (07/26-21:48:12)
山田 : では、オカルトで65% 1D100 + 0D0 → 45 = 45 (07/26-21:48:19)
Keeper : 「まぁいたずらだと思うんだけどね・・・。」 (07/26-21:48:25)
あさみ : 歴史なんてあったっけ (07/26-21:48:30)
あさみ : クトゥルフ4 1D100 + 0D0 → 23 = 23 (07/26-21:48:44)
Keeper : 北川、山田は黄金の銃と銀の弾の組み合わせに思い当たります。 (07/26-21:48:48)
北川 : 「先生美人だから…」 (HP:10 MP:13) (07/26-21:49:09)
あさみ : あった (07/26-21:49:10)
Keeper : あるよ (07/26-21:49:16)
Keeper : ヒトラーが自殺するときに使ったものです。黄金銃、銀の弾。 (07/26-21:50:02)
山田 : 黄金の銃と銀の弾の組み合わせク (07/26-21:50:06)
山田 : 「これ、ナチ好きの電波さんからの手紙では?」 (07/26-21:50:34)
北川 : 「確か(略)ですね」 (HP:10 MP:13) (07/26-21:50:44)
Keeper : 「うーん。でもなんか殺意を感じるじゃない、でほら君たち経験豊富そうだし」 (07/26-21:51:11)
Keeper : 「まぁいろいろ調べてもらいたいと思ったわけよ(^Д^)」 (07/26-21:51:24)
北川 : 「彼の言によると、彼は自殺して先生は達磨になるんですね」 (HP:10 MP:13) (07/26-21:51:48)
山田 : 「こういう事件専門の探偵がいたんだけど、死んじゃったんですよね」 (07/26-21:51:55)
Keeper : 看護婦が扉をあけます「せんせー、ちょっと市役所いかないとー」 (07/26-21:52:30)
山田 : 「先生に心当たりはないんですか?」 (07/26-21:52:49)
あさみ : ここで看護婦に目星90 1D100 + 0D0 → 84 = 84 (07/26-21:53:14)
Keeper : 「全然ないわよー。心当たり。まぁありすぎるんだけど」 (07/26-21:53:19)
北川 : 「手紙に消印はあるかな?それとも直接投函かな。ちなみに病院に?ご自宅に?」 (HP:10 MP:13) (07/26-21:53:21)
Keeper : 看護婦はかなり若い。なにか書類を抱えている。 (07/26-21:53:48)
Keeper : 逸海 まこと 看護婦の名前 (07/26-21:54:20)
山田 : 「まあ、ボクも調査能力に自信がありますから、調べてみましょうか」 (07/26-21:54:28)
Keeper : 「病院に届いたわね。普通郵便みたい・・・」 (07/26-21:54:41)
山田 : (この看護婦、俺のことを馬鹿にしてやがるな)と被害妄想 (07/26-21:55:08)
北川 : 手紙に対して目星77 1D100 + 0D0 → 10 = 10 (HP:10 MP:13) (07/26-21:55:10)
Keeper : 「患者さんも来てるし今日はここまでねお話」 (07/26-21:55:19)
Keeper : 北川は明確な違和感を感じた。INTx1でロール。 (07/26-21:55:35)
北川 : 「じゃ、何かあったら電話ください。携帯の番号」 (HP:10 MP:13) (07/26-21:55:52)
北川 : わかりますよね? (HP:10 MP:13) (07/26-21:55:57)
北川 : int14 1D100 + 0D0 → 48 = 48 (HP:10 MP:13) (07/26-21:56:11)
Keeper : 「はーい次の患者さんどうぞー」 (07/26-21:56:12)
Keeper : だが、それが何かはわからなかった < 北川 (07/26-21:56:26)
Keeper : 末長「携帯了解っ」 (07/26-21:56:44)
あさみ : 「まあ仕事の予定も入ってないし」ひきうけるよ (07/26-21:56:50)
北川 : 「何だかこの手紙変な感じがする。借りていきますね」 (HP:10 MP:13) (07/26-21:56:56)
Keeper : 診療室を出ると君たちに先ほどの子供が指をつきつける。 (07/26-21:57:11)
山田 : ぞろぞろと部屋から出ます (07/26-21:57:12)
Keeper : 「だめ、手紙は証拠物件だからねぇ」 (07/26-21:57:30)
Keeper : 子供「王様だっ!! 王様が来るんだ。 お前らみんな死ぬぞ。死ぬぞ。」 (07/26-21:57:41)
北川 : 「じゃあコピーを」 (HP:10 MP:13) (07/26-21:57:47)
Keeper : 母親「あらあら、ごめんなさいごめんなさい」 (07/26-21:57:56)
Keeper : 北川は手紙のコピーを受け取る (07/26-21:58:08)
Keeper : 子供「あははははは」 (07/26-21:58:23)
山田 : 手紙持ち出し不可か。病院内で少し調べたり、コピーしたりは可能ですか? (07/26-21:58:30)
Keeper : 雅実「ありゃあ (07/26-21:58:43)
北川 : 「王様…」 (HP:10 MP:13) (07/26-21:58:54)
あさみ : 「かわいそうに・・・」 (07/26-21:58:55)
Keeper : コピーはもっていっていいよ。受付にコピー機はある。 (07/26-21:58:58)
山田 : 子供がプレーしてるソフトわかりますか?>GM (07/26-21:59:08)
北川 : (ねじり鉢巻きでな) (HP:10 MP:13) (07/26-21:59:17)
Keeper : 母親「すいませんこの子癇がつよくて・・・」 (07/26-21:59:30)
あさみ : 「捜査に必要なんですけど」と原本を要求 (07/26-21:59:39)
Keeper : ゲームはなんかRPGみたいだね。王様もでてるかもねぇ (07/26-21:59:46)
山田 : それじゃ、手紙をコピーしてから、何か手がかりがないか目星85 1D100 + 0D0 → 95 = 95 (07/26-21:59:53)
Keeper : あさみの要求は拒否された。「ごめん、あたしまぢてんぱってる」 (07/26-22:00:12)
あさみ : 説得したいなぁ (07/26-22:00:44)
Keeper : 雅実「うーん診療日以外にしとくべきだったか、大失敗、ごめんねぇみんな」 (07/26-22:00:47)
Keeper : 看護婦「本当ですよ。せんせー」 (07/26-22:00:59)
山田 : 「ゲームばかりやってるとロクな大人にならないよ」と、説得力のある言葉を子供に「そのゲームどこで買ったんだい?」 (07/26-22:00:59)
北川 : 子供に対してじっと目星77 (HP:10 MP:13) (07/26-22:01:19)
北川 : 1D100 + 0D0 → 10 = 10 (HP:10 MP:13) (07/26-22:01:21)
Keeper : 子供「おまえらみんな死ぬんだよ。(^Д^)」 (07/26-22:01:35)
Keeper : とくに普通の子供だ。いまはややヒステリー状態か・・・。 (07/26-22:02:07)
Keeper : 雅実「あい、診療します」 (07/26-22:02:16)
山田 : 「そりゃ、いつかは死ぬだろ」 (07/26-22:02:18)
Keeper : 看護婦「みなさん行きましょう」と一行は看護婦に先導されエレベーターへ。 (07/26-22:02:57)
山田 : コピーして手紙は返した。先生には診療に戻ってもらいましょう (07/26-22:03:01)
Keeper : 看護婦「さんざんでしたねぇ」ぼちっとエレベータのボタンを押す。 (07/26-22:03:22)
Keeper : 看護婦のまことは笑顔だ (07/26-22:03:45)
Keeper : 「あの子ね誇大妄想とそれに付随した第三者への攻撃衝動があるの (07/26-22:04:09)
山田 : 看護婦に「なにか手紙の心当たりは?」と聞きます (07/26-22:04:18)
Keeper : 看護婦「さぁ・・・」 (07/26-22:04:40)
Keeper : ガシャアアア (07/26-22:04:45)
Keeper : エレベーターの電気が落ちた (07/26-22:04:59)
Keeper : SANロール(0/1) (07/26-22:05:04)
北川 : 85 1D100 + 0D0 → 4 = 4 (HP:10 MP:13) (07/26-22:05:15)
Keeper : 扉が開く。周囲の状況を知りたい場合は目星が必要です。 (07/26-22:05:27)
山田 : SAN55 1D100 + 0D0 → 29 = 29 (07/26-22:05:35)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 9 = 9 (07/26-22:05:42)
山田 : 目星85 1D100 + 0D0 → 81 = 81 (07/26-22:05:52)
あさみ : 90 (07/26-22:05:53)
北川 : 「懐中電灯リュックにあったかな…あった、突っ込んだまんまだ」目星77 1D100 + 0D0 → 14 = 14 (HP:10 MP:13) (07/26-22:06:10)
Keeper : 看護婦「こ、ここは?」 状況を見た看護婦あわてて走り出します。 (07/26-22:06:12)
Keeper : 看護婦「ちょっと見てきますっ!!」 (07/26-22:06:20)
あさみ : 正気°33 1D100 + 0D0 → 23 = 23 (07/26-22:06:23)
あさみ : 目星90 1D100 + 0D0 → 69 = 69 (07/26-22:06:33)
Keeper : エレベーターは「B」階でとまっている。 (07/26-22:06:46)
北川 : 「ちょい待った」看護婦掴みます (HP:10 MP:13) (07/26-22:06:50)
Keeper : ここはどうやら地下室のようだ。 (07/26-22:06:59)
Keeper : まにあいません > 北川 (07/26-22:07:07)
山田 : 「13階……じゃないよな」 (07/26-22:07:25)
Keeper : 暗くはないが、閉塞的な空気が満ちている。 (07/26-22:07:34)
Keeper : 聞き耳 (07/26-22:07:43)
北川 : (看護婦があやしい(;´Д`)) (HP:10 MP:13) (07/26-22:07:45)
北川 : 聞き耳70 1D100 + 0D0 → 28 = 28 (HP:10 MP:13) (07/26-22:08:00)
あさみ : (死んだな) (07/26-22:08:05)
あさみ : 聞き耳58 1D100 + 0D0 → 36 = 36 (07/26-22:08:17)
Keeper : 北川はガシャリと何かとおくで鍵のかかる音をきいた・・・。 (07/26-22:08:30)
山田 : 地下の電気はついてるんですか? (07/26-22:08:36)
Keeper : 看護婦の走って行った方向だ。 (07/26-22:08:48)
北川 : 「どっかで鍵がおりたな」 (HP:10 MP:13) (07/26-22:08:52)
Keeper : 蛍光灯の明かりがついています。そして正気を疑うことに。 (07/26-22:09:11)
Keeper : ここのフロア構成は「全く」五階と同じです。 (07/26-22:09:23)
Keeper : (手抜き(^Д^)だったりな) (07/26-22:09:45)
北川 : 「へぇ……」 (HP:10 MP:13) (07/26-22:09:49)
Keeper : いま、あなたたちはエレベーターの前にいます。 (07/26-22:10:02)
Keeper : まぁ部屋の中まで同じ寸法かとか細かいところは分かりません。 (07/26-22:10:29)
山田 : 5階と同じなのは、フロア構成だけ?>GM (07/26-22:10:36)
Keeper : ただ末長クリニックはこのフロアにも存在しています。 (07/26-22:10:53)
Keeper : 各部屋にはパネルで何号室か書いてあるはずです。 (07/26-22:11:21)
Keeper : さて、どうしましょうか・・・。 (07/26-22:11:32)
北川 : エレベーターを調べます。稼働していますか? (HP:10 MP:13) (07/26-22:12:03)
山田 : あれ(;´Д`)このビル階段がないぞ (07/26-22:12:07)
あさみ : 「どうしよう」 (07/26-22:12:14)
山田 : あ、あった (07/26-22:12:26)
Keeper : エレベーターは稼働してません。電気修理で詳しいことがわかります。 (07/26-22:12:31)
山田 : 階段のほうに行きます (07/26-22:12:39)
Keeper : 階段室はありますね・・・。 (07/26-22:12:39)
北川 : 階段室(;´Д`) (HP:10 MP:13) (07/26-22:12:42)
Keeper : 山田は階段室に向かいます。喫煙所で気になります。 (07/26-22:13:04)
北川 : 電気修理0(;´Д`)五十嵐…… 1D100 + 0D0 → 65 = 65 (HP:10 MP:13) (07/26-22:13:07)
Keeper : なんと噴水が。バーっとふきあがります。 (07/26-22:13:19)
Keeper : 北川は何もわからなかった (07/26-22:13:28)
山田 : スプリンクラーじゃなくて、噴水?(;´Д`) (07/26-22:13:51)
山田 : 慌てて逃げるよ (07/26-22:14:05)
Keeper : 噴水だね。 (07/26-22:14:09)
Keeper : 階段室には鍵がかかっていた・・・。 (07/26-22:14:22)
Keeper : さて、全員固まって行動していただれば嬉しいです。 (07/26-22:14:46)
あさみ : 待合室へ入ってみます (07/26-22:14:51)
山田 : ちょっと離れてから噴水の出所を確認、目星85 1D100 + 0D0 → 89 = 89 (07/26-22:15:03)
Keeper : あと追加の情報として「500号室は」「300号室」という風になっています。 (07/26-22:15:17)
北川 : 「山田と合流して固まって行こうぜ」 (HP:10 MP:13) (07/26-22:15:31)
Keeper : 噴水は普通の円形の噴水です。鯉が泳いでいます。考えようによっては風流か・・・。 (07/26-22:16:02)
Keeper : ここは三階なんでしょうかね。 (07/26-22:16:17)
山田 : どれくらいの大きさですか?>噴水 (07/26-22:16:20)
あさみ : 「どっか行っちゃったね」 (07/26-22:16:34)
山田 : ミステリだと最初にいた部屋がそもそも5階でなかったりとか (07/26-22:16:46)
Keeper : 直径3-4mくらいかな。 (07/26-22:16:57)
山田 : 「おーい、ビルの中に池と噴水がありますよ(;´Д`)」と合流 (07/26-22:17:11)
Keeper : さて、全員噴水で、今後は意見を纏めて行動してもらえれば嬉しいです。 (07/26-22:17:22)
あさみ : 聞こえたので合流するよ (07/26-22:17:57)
Keeper : まとめ役はD6で (07/26-22:18:03)
北川 : 「噴水だ……」噴水に対して目星77 1D100 + 0D0 → 93 = 93 (HP:10 MP:13) (07/26-22:18:05)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 1 = 1 (07/26-22:18:10)
Keeper : あさみということで (07/26-22:18:18)
Keeper : 北川は何もわからない。なにかぼんやり光っている・・・。 (07/26-22:18:38)
あさみ : 目星90 1D100 + 0D0 → 86 = 86 (07/26-22:18:57)
北川 : 「なんか光ってない?これ」 (HP:10 MP:13) (07/26-22:18:57)
山田 : 「待ち合わせか受付に人がいるかもしれませんよ」 (07/26-22:19:03)
あさみ : 「こっ…これわ」 (07/26-22:19:10)
Keeper : あさみは噴水のどこを調べますか? (07/26-22:19:15)
Keeper : 蛇口、吹き出し口、噴水の中 (07/26-22:19:37)
あさみ : 光ってるところを (07/26-22:19:41)
Keeper : などが調査対象でしょう。 (07/26-22:19:46)
あさみ : 噴水の中を (07/26-22:19:58)
Keeper : 水が光ってるね。そして水に触れると、鯉の姿が揺らぐ (07/26-22:20:06)
Keeper : というか、鯉の形が崩れている。どうやら映像のようだ。 (07/26-22:20:32)
Keeper : 物質的な鯉はこの中にはいない・・・。 (07/26-22:21:01)
あさみ : 「映像みたいね」 (07/26-22:21:20)
北川 : 「映像か。噴水の底まで映像じゃなかろうな」 (HP:10 MP:13) (07/26-22:21:56)
Keeper : なんとなく「隠す」でロールをしてください (07/26-22:22:04)
北川 : 隠す15 1D100 + 0D0 → 79 = 79 (HP:10 MP:13) (07/26-22:22:22)
山田 : 隠す15 1D100 + 0D0 → 100 = 100 (07/26-22:22:44)
あさみ : 15 1D100 + 0D0 → 85 = 85 (07/26-22:22:49)
Keeper : 何もわからない。特定の場所を目星で調査してもらって構いません。 (07/26-22:23:16)
山田 : 一応、トイレのドアが開くか試してみる (07/26-22:24:04)
Keeper : 吹き出し口、蛇口などかな・・・。 (07/26-22:24:06)
北川 : チョコレートを一片噴水の中に落としてみる。 (HP:10 MP:13) (07/26-22:24:14)
Keeper : トイレは開く。普通のトイレだ。先に断っておくがなにもない。 (07/26-22:24:26)
Keeper : チョコレートは水面にふれるとふっとかききえた。 (07/26-22:24:38)
北川 : 吹き出し口に対して目星77 1D100 + 0D0 → 17 = 17 (HP:10 MP:13) (07/26-22:24:43)
あさみ : 噴出し口を目星 1D100 + 0D0 → 8 = 8 (07/26-22:24:51)
Keeper : 北川レバー発見。左右に倒れそうだ。 (07/26-22:25:01)
北川 : かぶったので蛇口に対してに変更って遅かった(;´Д`) (HP:10 MP:13) (07/26-22:25:14)
Keeper : 吹き出し口にレバーがあります。 (07/26-22:25:16)
Keeper : 蛇口からは水が流れている。 (07/26-22:25:30)
北川 : 「あれれ?(;´Д`)チョコが消えたよ?」 (HP:10 MP:13) (07/26-22:25:40)
Keeper : 普通の水のようだ。 (07/26-22:25:41)
あさみ : 「こっ…これわ」 (07/26-22:25:53)
山田 : 面白そうなので、レバーを右に倒す (07/26-22:26:44)
Keeper : どうしましょ :) (07/26-22:26:51)
あさみ : 1D100 + 0D0 → 18 = 18 (07/26-22:26:52)
Keeper : 右にレバーを倒すと、がっと噴水の柱が開き。 (07/26-22:27:08)
北川 : レバーを動かす山田を視てしゅたっと後ろに飛び退くよ (HP:10 MP:13) (07/26-22:27:16)
Keeper : 中からキーボードが (07/26-22:27:29)
Keeper : そして水面が真っ暗になる。 (07/26-22:27:35)
Keeper : なにか水面に文字列が浮かぶ。キーボードから正面にたつと見易い位置だ (07/26-22:28:06)
Keeper : コンピューターロール (07/26-22:28:13)
山田 : キーボードのescとかenterを適当に叩く (07/26-22:28:21)
北川 : 0(;´Д`) 1D100 + 0D0 → 1 = 1 (HP:10 MP:13) (07/26-22:28:36)
Keeper : Pi Pi!! ビープ音 (07/26-22:28:38)
山田 : コンピュータ80 1D100 + 0D0 → 56 = 56 (07/26-22:28:42)
あさみ : コンピューター0 1D100 + 0D0 → 29 = 29 (07/26-22:28:43)
北川 : (゚Д゚) (HP:10 MP:13) (07/26-22:28:46)
あさみ : おっ (07/26-22:28:50)
Keeper : 北川は!! これがUnixの画面であることを知っていた!! (07/26-22:28:58)
Keeper : login(2ndbuilding): (07/26-22:29:16)
Keeper : と出ている。 (07/26-22:29:21)
北川 : ズッキューーゥン! (HP:10 MP:13) (07/26-22:29:25)
あさみ : 「見かけによらないわねー」 (07/26-22:29:28)
Keeper : ユーザー名、パスワードをいれればターミナルに入れる。これは山田も分かる。 (07/26-22:29:46)
Keeper : 裏を返せば、それを知らなくては何もできないということだな。 (07/26-22:30:25)
山田 : 「北川さん、詳しいんですか」 (07/26-22:30:30)
山田 : コンピュータ技能で、ハッキングの類は不可能?>GM (07/26-22:31:14)
Keeper : どうしましょうか? (07/26-22:31:15)
北川 : 「つい最近友達のfreebsdいじらせて貰ったから少し覚えてただけだよ(;´Д`)」 (HP:10 MP:13) (07/26-22:31:37)
Keeper : 無理だね。ハッキング。root passwordとか入力してもはいれないし (07/26-22:31:46)
あさみ : 「あたしゃさっぱりだよ」 (07/26-22:31:54)
Keeper : 電源も外部からの接続端子もわからない (07/26-22:32:04)
山田 : 「やっぱり詳しいじゃないですか(´ー`)ニヤニヤ」 (07/26-22:32:09)
Keeper : 3回試行するとロックがかかり何分か触れなくなるし。まぁ無駄だ。 (07/26-22:32:32)
北川 : guest/gueetだな (HP:10 MP:13) (07/26-22:32:50)
北川 : グゥエート(;´Д`) (HP:10 MP:13) (07/26-22:33:03)
Keeper : 北川の入力でロックがかかった。10分入力不可になります。 (07/26-22:33:22)
山田 : 「新型の商業用ディスプレイですかね。なぜここにあるかは知りませんが」 (07/26-22:33:28)
Keeper : という感じで時間が過ぎ去るだけだな・・・。 (07/26-22:33:45)
Keeper : どうしよう。 (07/26-22:33:59)
山田 : 「受付の方に行ってみましょう」 (07/26-22:34:04)
Keeper : あさみが決めて下さい。行動 (07/26-22:34:21)
あさみ : ついでに蛇口も目星90 1D100 + 0D0 → 48 = 48 (07/26-22:34:27)
Keeper : 蛇口からは普通に水がでている。止めることもできそうだ。 (07/26-22:35:00)
北川 : 止めてみよう止めてみよう (HP:10 MP:13) (07/26-22:35:24)
Keeper : ただ実際にためしてみると。蛇口をとめると噴水の中の栓が閉まることがわかる。 (07/26-22:35:31)
Keeper : 水量は減らない。 (07/26-22:35:37)
あさみ : 「誰か入ってみない?」 (07/26-22:36:12)
北川 : 「と言うかあさみ。謎を解明するために泳いでくれ」 (HP:10 MP:13) (07/26-22:36:17)
Keeper : 栓を探すにはアイデアロールと水に足をひたす覚悟 (07/26-22:36:54)
山田 : 余り興味がないので傍観 (07/26-22:37:29)
あさみ : 「じゃあダイスで決めましょうよ」 (07/26-22:37:49)
Keeper : あさみは周囲の意見に基づき行動を決めて下さい。ヽ(´`)ノ (07/26-22:38:07)
北川 : 1D3 + 0D0 → 1 = 1 (HP:10 MP:13) (07/26-22:38:28)
北川 : (´ー`) (HP:10 MP:13) (07/26-22:38:36)
あさみ : 1あさみ 2北川 3山田 1D3 + 0D0 → 1 = 1 (07/26-22:38:36)
Keeper : じゃああさみだな。 (07/26-22:38:47)
北川 : (*'-')クスクス (HP:10 MP:13) (07/26-22:39:06)
Keeper : 噴水の中を探すにはアイデアしてください。 (07/26-22:39:12)
あさみ : 「うぬぅ」とブーツを脱いで片足を突っ込んでみるよ (07/26-22:39:20)
あさみ : アイデア60 1D100 + 0D0 → 59 = 59 (07/26-22:39:42)
Keeper : アイデアロール (07/26-22:39:47)
Keeper : 栓が見つかった。横にずらすと開きそうだ。 (07/26-22:40:10)
あさみ : ずらすよ (07/26-22:40:21)
Keeper : 水がざぁっと抜けていく。 (07/26-22:40:35)
Keeper : 底には一見何も無い。詳しく探すにはまた目星。 (07/26-22:40:52)
あさみ : 「どうよ?」と北川らの方に目を向けるよ (07/26-22:41:03)
Keeper : 噴水の底はタイルばりだね。 (07/26-22:41:10)
北川 : 目星77 (HP:10 MP:13) (07/26-22:41:22)
北川 : 1D100 + 0D0 → 43 = 43 (HP:10 MP:13) (07/26-22:41:25)
Keeper : 北川は蓋を見つける (07/26-22:41:43)
山田 : 外から探せるなら目星85 1D100 + 0D0 → 21 = 21 (07/26-22:41:48)
Keeper : あけると中には鍵束がはいっている (07/26-22:41:54)
あさみ : 「ヤレヤレ」とブーツをはく (07/26-22:42:08)
Keeper : 鍵束には(300号室、200号室)の鍵があった (07/26-22:42:23)
Keeper : さてunixの画面は見えません。水が抜けると (07/26-22:43:03)
北川 : 「戻したら表示されるんかね」 (HP:10 MP:13) (07/26-22:43:33)
Keeper : 要するに水がディスプレイなのですね。ということを全員把握する。逆の手順を踏めば元にもどせそう (07/26-22:43:41)
山田 : 「なぜこんなところに鍵束が?」 (07/26-22:43:56)
あさみ : 他にはないのかな (07/26-22:44:55)
Keeper : さて、どうしよう。 (07/26-22:44:57)
北川 : 「ご苦労さん、元に戻してね」 (HP:10 MP:13) (07/26-22:45:07)
Keeper : 特に仕掛けはなさそうに見える・・・。 (07/26-22:45:21)
Keeper : レバーを左にたおしてないけどね。 (07/26-22:45:36)
あさみ : 「んじゃもどしとこっか」と蛇口をあけるよ (07/26-22:45:37)
Keeper : まぁ、とにかく元に戻したことにしよう。 (07/26-22:45:49)
Keeper : さて、どうしよう (07/26-22:46:49)
あさみ : 「じゃあ受け付け行こっか」 (07/26-22:46:51)
北川 : 鍵掛かってるとこは後回しで診察室とか行こうぜ (HP:10 MP:13) (07/26-22:47:04)
山田 : (だからさっきから、受付に行けと……) (07/26-22:47:23)
Keeper : 一行は診療所にはいる (07/26-22:47:25)
Keeper : かなり噴水では時間を食べたね (07/26-22:47:38)
Keeper : 閑散としている。 (07/26-22:48:01)
Keeper : 五階の診療所がそのまま十年も経過したような感じ。 (07/26-22:48:20)
山田 : 「誰かいませんか〜」と叫ぶ (07/26-22:48:43)
Keeper : 照明に関する特殊技能があるか、電気修理で何かわかるかも (07/26-22:49:07)
Keeper : 学問(照明)とかあれば二倍でふっていい (07/26-22:49:32)
Keeper : 山田の声はむなしくひびいた (07/26-22:49:47)
北川 : 電気修理0 1D100 + 0D0 → 85 = 85 (HP:10 MP:13) (07/26-22:49:53)
あさみ : 電気修理0 1D100 + 0D0 → 16 = 16 (07/26-22:49:55)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 53 = 53 (07/26-22:50:00)
山田 : もちろんそんなものはない (07/26-22:50:02)
山田 : 1D100 + 0D0 → 5 = 5 (07/26-22:50:12)
Keeper : 何もわからない。 (07/26-22:50:13)
Keeper : そしてこの診療所はひととおりまわっても何も発見できない (07/26-22:50:46)
あさみ : 暗いの? (07/26-22:50:49)
Keeper : アイデアふってください (07/26-22:50:55)
北川 : 70 1D100 + 0D0 → 55 = 55 (HP:10 MP:13) (07/26-22:51:09)
Keeper : あまり暗くないかな・・・。 (07/26-22:51:09)
あさみ : アイデア60 1D100 + 0D0 → 75 = 75 (07/26-22:51:15)
山田 : カウンセリング室のドアが開くかチェック (07/26-22:51:19)
山田 : アイディア50 1D100 + 0D0 → 89 = 89 (07/26-22:51:32)
Keeper : 詳しいことはよくわからないが明かりのつきかたとか作り物めいている。 (07/26-22:51:34)
Keeper : 簡単に開く。子供用のおもちゃとかちらばっているが特になにも見つからない。 (07/26-22:51:59)
Keeper : そして暗さもなにか演出された雰囲気のような気がした。>北川だけ (07/26-22:52:34)
Keeper : お化け屋敷? みたいな感じが北川にはする。 (07/26-22:53:06)
山田 : カウンセリング室に怪しいものがないか一応目星85 1D100 + 0D0 → 32 = 32 (07/26-22:53:14)
Keeper : 目星するまでも何もありません (07/26-22:53:30)
北川 : 「なんだか色々出てきそうな…」 (HP:10 MP:13) (07/26-22:53:31)
Keeper : 山田はうさぎの人形を見つけた (07/26-22:53:51)
山田 : 受付と待合室に目星する意味ありますか?>GM (07/26-22:54:14)
Keeper : まぁ本とかライターとか非常用の懐中電灯とかいろいろ一般的なものはある。 (07/26-22:54:30)
山田 : 停電が怖いので懐中電灯をゲットします (07/26-22:55:14)
あさみ : 「じゃあ診療室行ってみようか」 (07/26-22:55:34)
Keeper : 使えそうなものは懐中電灯、紙束、ライター、ロープとか。棒とかもってなければもっていっていい。 (07/26-22:55:39)
Keeper : 診療所にはもう全部屋なにもないと考えて下さい。ただ紙束はいっぱい見つかる。 (07/26-22:56:18)
北川 : ロープ、棒、紙束を持っていきます (HP:10 MP:13) (07/26-22:56:24)
山田 : それでは持っていきます (07/26-22:56:26)
Keeper : ドイツ語で診察内容がかいてあるけど基本的にはちんぷんかんぷんだ。 (07/26-22:56:39)
山田 : 紙束を図書館でチェックできますか? (07/26-22:56:54)
北川 : 診療所=受付+待ち合わせ+カウンセリング+調薬+診察でok? (HP:10 MP:13) (07/26-22:57:09)
山田 : 山田は懐中電灯とライターを取った (07/26-22:57:21)
Keeper : とくにチエツクしても何もわからない。第三者の診察内容か (07/26-22:57:22)
Keeper : うん > 北川 (07/26-22:57:31)
山田 : あと、受付に電話があったら、内線をまわしたい (07/26-22:57:45)
Keeper : 電話をとった人は声をきく「・・・・助けて。ブッつ」 (07/26-22:58:20)
Keeper : SAN(1/2)山田は減らす (07/26-22:58:35)
Keeper : 「ピーピーピー」 (07/26-22:58:46)
Keeper : 声は何か老婆の声のように聞こえた。不吉な感じがする。 (07/26-22:59:14)
山田 : 1D2 + 0D0 → 1 = 1 (07/26-22:59:20)
山田 : 54になった。「なんか、助けてとか言われたぞ(;´Д`)」 (07/26-22:59:45)
Keeper : 正気度ロールはまぁいいか・・・。 (07/26-23:00:09)
あさみ : 「どこにかけたのよ」>山田 (07/26-23:00:14)
Keeper : まぁ、ここにあるのはそんなところかな。 (07/26-23:00:20)
Keeper : SANでふって、成功左側の値が減る、失敗右側の値が減る。正気度ロール。 (07/26-23:01:01)
山田 : ここで、自分の携帯電話がつながるか確認します (07/26-23:01:07)
Keeper : SAN(1/2)はそういう意味です。 (07/26-23:01:22)
山田 : あ、勘違いしてました>SAN (07/26-23:01:23)
Keeper : 地下なので圏外 > 山田 (07/26-23:01:29)
山田 : 55 1D100 + 0D0 → 20 = 20 (07/26-23:01:35)
山田 : どっちにしろ、1減って、54になった (07/26-23:01:50)
Keeper : あさみはどうしよう。あさみはここにはもうこれ以上何もないと感じる (07/26-23:02:21)
山田 : 「看護婦さんは、どこに行ったんでしょうね」 (07/26-23:02:47)
Keeper : Keeper権限で調査をおえ部屋をでました (07/26-23:02:58)
あさみ : 「隣(501)いこっか」 (07/26-23:03:02)
Keeper : とびらのプレートには301号とある・・・。 (07/26-23:03:29)
北川 : 「残すは301と302か」 (HP:10 MP:13) (07/26-23:03:33)
Keeper : 鍵はかかっておらず中には簡単にはいれる (07/26-23:03:40)
Keeper : 300もあるよ (07/26-23:03:53)
山田 : 鍵は300と200しかない>あさみ (07/26-23:03:59)
山田 : あ、開くのか (07/26-23:04:15)
Keeper : 301にはいると眼を疑う (07/26-23:04:28)
あさみ : 3なのか (07/26-23:04:42)
Keeper : そこは演説台があり。客席がある演説場。 (07/26-23:05:02)
Keeper : そして演説場の左右には垂れ幕がおりている。 (07/26-23:05:15)
北川 : 「レベルEって漫画があったな…」 (HP:10 MP:13) (07/26-23:05:35)
Keeper : 先ほどオカルトに成功した人は分かる。これはナチスの演説場を模した部屋だ。 (07/26-23:05:43)
山田 : 逆十字とかありませんか? (07/26-23:05:48)
Keeper : アイデア (07/26-23:05:56)
Keeper : ありまくりですね。ハーケンクロイツ (07/26-23:06:07)
北川 : 70 1D100 + 0D0 → 79 = 79 (HP:10 MP:13) (07/26-23:06:12)
あさみ : アイデア60 1D100 + 0D0 → 75 = 75 (07/26-23:06:14)
Keeper : アイデアロールをどうぞ (07/26-23:06:23)
山田 : アイディア50 1D100 + 0D0 → 85 = 85 (07/26-23:06:27)
Keeper : 何もわからない。北川、あさみ (07/26-23:06:34)
北川 : (;´Д`) (HP:10 MP:13) (07/26-23:06:41)
Keeper : 一行は何もわからなかった。特定の場所を目星できます。 (07/26-23:06:56)
山田 : オタクのくせにINTが低いからアイディアも低くてコマル (07/26-23:07:09)
北川 : 演説台を目星 (HP:10 MP:13) (07/26-23:07:16)
Keeper : 電気修理のロールもためせます (07/26-23:07:17)
山田 : 演説台に目星85 1D100 + 0D0 → 61 = 61 (07/26-23:07:20)
あさみ : 垂れ幕を目星90 1D100 + 0D0 → 22 = 22 (07/26-23:07:56)
Keeper : 演説台と見えたものはガラスケースだ。中には黄金銃と銀の弾丸がはいっている。 (07/26-23:07:59)
北川 : やっぱり客席に(;´Д`)77 1D100 + 0D0 → 70 = 70 (07/26-23:08:04)
Keeper : 垂れ幕にはでかでかと逆十字が。 (07/26-23:08:09)
Keeper : 客席は奇麗なものだ。きちっと人の手がはいってることを感じた (07/26-23:08:28)
Keeper : 全体的に掃除がゆきとどいている。 (07/26-23:08:39)
Keeper : 銀の弾丸は六発。二つは潰れていて。横にプレートが (07/26-23:09:00)
Keeper : プレートの文字は、英語、ドイツ語、ラテン語の三つの国の言語で書かれている。 (07/26-23:09:27)
Keeper : またケースの下部が開くようになっており、開くと (07/26-23:09:52)
Keeper : 中にはアナログ時計を見つけた。 (07/26-23:10:02)
山田 : 英語のプレートを読む60 1D100 + 0D0 → 58 = 58 (07/26-23:10:16)
Keeper : アナログ時計に対してアイデアがふれる (07/26-23:10:16)
山田 : アナログ時計を手に取り、目星85 1D100 + 0D0 → 86 = 86 (07/26-23:10:34)
Keeper : プレートの文字「エバとアドルフのために」 (07/26-23:10:44)
北川 : アイディア70 1D100 + 0D0 → 96 = 96 (07/26-23:10:46)
山田 : おっと、アイディアか 50% 1D100 + 0D0 → 6 = 6 (07/26-23:10:55)
Keeper : アナログ時計はうめこまれている。動かせない。 (07/26-23:10:57)
Keeper : アイデアに成功した山田は、時計の針をうごかしてあわせれば、 (07/26-23:11:20)
Keeper : 何かあるんではないかなと思った。アルセーヌルパンの813だな。 (07/26-23:11:44)
山田 : 「"エバとアドルフのために"だと。ヒトラーと愛人のことだな」 (07/26-23:12:02)
北川 : 「だから二発潰れてるのかもわからんね」 (07/26-23:12:26)
山田 : なるほど>北川 (07/26-23:12:51)
Keeper : ワルサー社の拳銃だね・・・まぁ蘊蓄はよいか。 (07/26-23:13:29)
山田 : 「手紙には68445という数字が書かれてましたね。時計を68445に動かせば、何か起きるかもしれませんよ」 (07/26-23:13:31)
Keeper : とにかくこの部屋はそんなところです (07/26-23:13:42)
Keeper : 68445という時間はありません (07/26-23:13:58)
Keeper : アナログ時計には三つしか針がない。時分秒 (07/26-23:14:33)
山田 : 残った弾丸4発を回収できますか?>GM (07/26-23:14:52)
あさみ : 「順番に動かすんじゃないの?」 (07/26-23:14:59)
Keeper : ガラスは堅い。まぁ破れない。 (07/26-23:15:04)
北川 : 「68445secだとしてそれを換算してみると」 (07/26-23:15:18)
Keeper : ヽ(´ー`)ノ待つよ (07/26-23:15:58)
北川 : あー面倒だ(;´Д`) (07/26-23:16:14)
山田 : 7時24分45秒ではなさそうだな (07/26-23:16:33)
Keeper : ではアイデアを北川はふってくれ (07/26-23:16:35)
北川 : 70 1D100 + 0D0 → 24 = 24 (07/26-23:17:04)
Keeper : 68400 / 3600 = 19 (07/26-23:17:18)
Keeper : よって 19:00:45が導き出された (07/26-23:17:30)
Keeper : (まいてます(;´Д`)) (07/26-23:17:55)
北川 : 「これでどうだろう。あさみ頼んだっ」 (07/26-23:17:57)
あさみ : 「なんであたしが」 (07/26-23:18:34)
Keeper : まぁとにかく北川の発案でアナログ時計をあわせると。ガラスケースがぱかっと開く (07/26-23:18:38)
北川 : 「あさみはそういうキャラじゃないかな?」 (07/26-23:19:04)
Keeper : 黄金銃と銀の弾四発が取り出せる。誰が持つか決めましょう。置いていってもいい (07/26-23:19:05)
山田 : 弾丸を4つポケットに詰めます。銃は怖いから取らない (07/26-23:19:28)
北川 : 拳銃は全員二十か (07/26-23:19:40)
あさみ : 「持ちたい人どうぞ」 (07/26-23:19:45)
Keeper : 山田が弾を手に入れた (07/26-23:19:50)
北川 : 「俺には空手パンチとスタンガンがあるし」 (07/26-23:19:52)
あさみ : 「あたしはテコンドーマスターだし」 (07/26-23:20:21)
Keeper : 黄金銃は置いて行きますか? (07/26-23:20:33)
Keeper : 置いて行きます。部屋を出ました (07/26-23:20:43)
山田 : しょうがないから、銃を持つよ(;´Д`) (07/26-23:20:51)
北川 : 「グッドラック」 (07/26-23:21:02)
山田 : 持っていきます(;´Д`)ノ (07/26-23:21:04)
あさみ : 「呪われるわね」 (07/26-23:21:25)
山田 : 弾丸をトイレに流すということもできるな (07/26-23:21:27)
Keeper : 山田は黄金銃を手に入れた。手にしっくりきた。いいつくりの銃だ (07/26-23:21:43)
Keeper : 302号と300号が未調査 (07/26-23:22:05)
あさみ : 「看護婦さんいないねぇ、どこいこっか?」 (07/26-23:22:22)
山田 : 待てよ、銃があっても使えないな。可能なら、やっぱり手に取ったあとで締まっておきます。ふたも閉めます>GM (07/26-23:22:27)
北川 : 愛する者がいない者が魔弾を打つとそれは自分を貫いてな (07/26-23:22:30)
Keeper : あさみが決めて下さい。銃はおきました。 (07/26-23:22:43)
北川 : 「持っていかないのかよ(;´Д`)じゃあ俺が持つよ、弾も一発くれよ」 (07/26-23:22:56)
Keeper : 調査場所をどうぞ。 (07/26-23:23:09)
Keeper : 北川が黄金銃を手に取りました。 (07/26-23:23:24)
Keeper : 北川はINTx1で振って下さい。 (07/26-23:23:32)
北川 : 14 1D100 + 0D0 → 4 = 4 (07/26-23:23:45)
山田 : 「銃の使い方わかります? どこに弾を詰めるのやら……」>北川 (07/26-23:23:47)
あさみ : 「じゃあ302に行きましょうか」 (07/26-23:23:50)
北川 : 「むむ?」 (07/26-23:23:50)
Keeper : 北川はその途端なんでもできる気がした。黄金銃の命中率はいまや100%です。ダメージ4D6 (07/26-23:24:19)
Keeper : この効果はこのビルを去るまで継続します (07/26-23:24:38)
Keeper : 302に向かいます。 (07/26-23:24:47)
北川 : 「……弾、もう一個くれない?」 (07/26-23:24:48)
山田 : 弾を全部、北川に譲渡 (07/26-23:25:05)
北川 : 装填してセーフティかけておきます (07/26-23:25:05)
あさみ : 「行くわよ」 (07/26-23:25:15)
Keeper : 弾は四発あります。 (07/26-23:25:20)
Keeper : 302号室 (07/26-23:25:26)
Keeper : ここでもあなたたちはすさまじい違和感を感じます。 (07/26-23:25:35)
Keeper : そこは畳敷きの六畳間です。郊外の町らしく、窓の外からは陽光がさしています。 (07/26-23:25:56)
Keeper : ベランダのむこうにはブロック塀がならんでいます。 (07/26-23:26:13)
北川 : 「ここ、駅前だったよな?」 (07/26-23:26:15)
Keeper : ですが、右手をふとむくと303号室の扉があるので、ここがビルの中とわかります。 (07/26-23:26:33)
北川 : 「しかも地階だったはずだ」 (07/26-23:26:33)
あさみ : 「っていうか3階なのかな」 (07/26-23:26:37)
山田 : 「映像じゃないですか?」 (07/26-23:26:52)
Keeper : 302号室にはちゃぶ台、机の上の写真たて、和箪笥があります (07/26-23:27:13)
北川 : ロープに棒をくくりつけて窓に向かって投げてみます (07/26-23:27:29)
北川 : 入り口から (07/26-23:27:39)
Keeper : ちゃぶ台の上にはノートが一冊ありました。100ページA4ノート (07/26-23:27:40)
山田 : 窓から外を観察します (07/26-23:27:58)
Keeper : ブロック塀までは実態があります。北川。 (07/26-23:28:02)
北川 : 「虚像じゃないみたいだ」 (07/26-23:28:16)
Keeper : ですが、その向こうの空や向かいの町並みは絵のようです。 (07/26-23:28:21)
あさみ : ノートを開いてみよう (07/26-23:28:43)
山田 : ノートを図書館でチェック85 1D100 + 0D0 → 40 = 40 (07/26-23:28:51)
Keeper : あさみはノートを読みます。日本語の奇麗な文字で書かれています。 (07/26-23:29:02)
Keeper : ある男の日記のようです (07/26-23:29:08)
北川 : じゃあ俺は写真立てと和箪笥を (07/26-23:29:18)
Keeper : 末長優(まさる)の日記 (07/26-23:29:19)
Keeper : 「俺が変態だって? いや一人でこんなことやってたら変態だろうが。協力者はいるし、人は過去に住みたいものだ。金だってあるんだ。自由にしても構わないだろう?」1998年2月9日 (07/26-23:29:27)
Keeper : 「通信は間断なく続く、地下で一人遊び」1998年4月23日 (07/26-23:29:37)
Keeper : 「妹
がインターンを終えて医師になった。親父の事務所もうけつぐ予定。安泰安泰。親父お袋の目は冷たい。でもいいじゃないか、誰か一人幸福になれば、みな幸福
だ。というような事を言ったら親父が癇癪をおこした、俺の遊びのことも気になっているのか。遊びに関しては表面的な事実だけで真実は隠さないと危うい」
1998年5月8日 (07/26-23:29:45)
Keeper : 「妹は俺のことをにいちゃんにいちゃんと呼ぶ。もう25も過ぎたし30も近いのだからそんな呼び方は子供っぽいよなとコーヒー屋で話した。きょとんとした顔をした。雅実は可愛い」1998年6月3日 (07/26-23:29:55)
Keeper : 「HAIL
FULLER!! HAIL FULLER!! HAIL FULLER!! HAIL FULLER!! HAIL FULLER!! HAIL
FULLER!! HAIL FULLER!! HAIL FULLER!! HAIL FULLER!! HAIL FULLER!!」
1998年8月6日 (07/26-23:30:03)
Keeper : 「雅実の見合いが破談したせいせいした。親父はさらに俺を危険物扱いだ」 1998年8月8日 (07/26-23:30:10)
Keeper : 「妹は医師だ。医師は人の心と体を治すもの。それは良いことだ。ただ妹のぽつりとつぶやいた言葉を俺は一生忘れない。医師は病状として人を判断し裁かなくてはいけないのと」 1998年8月24日 (07/26-23:30:19)
Keeper : 「俺
は子供の頃ギャングになりたかった。マフィア映画が好きだった。俺は映画の中で人の死を見るのが好きだった。それで感情を動かされる俺を愛していた。俺は
俺の感情のためにギャングになりたかった。俺は俺自身の成立のためにギャングになりたかった。だが知ってるよ、もうお前は近付いているんだろう。そして俺
はギャングスターではない。だったらやることは一つだよな」 1998年10月9日の日記 (07/26-23:30:27)
Keeper : 日記はここで終わっています。 (07/26-23:30:38)
Keeper : 日記に対して一人一回アイデアがふれます (07/26-23:30:53)
北川 : 70 1D100 + 0D0 → 15 = 15 (07/26-23:31:05)
あさみ : 60 1D100 + 0D0 → 90 = 90 (07/26-23:31:28)
山田 : 「先生には馬鹿兄がいたようですね」50 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (07/26-23:31:42)
Keeper : 北川は写真たてを調べました。幸せそうな家族ですが。みな顔がありません。 (07/26-23:31:44)
Keeper : 家族構成は息子、娘、父親、母親 (07/26-23:31:58)
Keeper : 北川は最終ページに書かれた文字をみつけました (07/26-23:32:17)
Keeper : 「2003723 ある女に会う 20030812 2回目確信を得る 20030827 試行」 (07/26-23:32:23)
北川 : 「最終ページを見てくれ…」 (07/26-23:32:52)
Keeper : 写真たてに対する調査は目星で (07/26-23:32:55)
あさみ : 「ここって末永家の茶の間みたいなものなのかな?」 (07/26-23:32:57)
北川 : 「何かさらにやばくない?(;´Д`)」 (07/26-23:33:05)
Keeper : 和箪笥も目星が必要 (07/26-23:33:39)
山田 : 写真立てに目星85 1D100 + 0D0 → 29 = 29 (07/26-23:33:42)
山田 : タンス85 1D100 + 0D0 → 47 = 47 (07/26-23:34:01)
あさみ : 和ダンスを目星90 1D100 + 0D0 → 97 = 97 (07/26-23:34:04)
Keeper : 写真たてを引っくり返すとメモが見つかります(username = monad) (07/26-23:34:24)
Keeper : 和だんすには本がびっしり。調査したい場合は図書館です。 (07/26-23:34:42)
北川 : 両方に目星77 1D100 + 0D0 → 10 = 10 (07/26-23:34:46)
北川 : 図書館75 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (07/26-23:35:00)
あさみ : 図書館65 1D100 + 0D0 → 10 = 10 (07/26-23:35:11)
Keeper : とくに参考になりそうな本はみつかりませんが。メモを見つけます。 (07/26-23:35:31)
山田 : タンスに図書館85 1D100 + 0D0 → 55 = 55 (07/26-23:35:34)
Keeper : 「闇に溶け込む 溶かすものは決まっている 柔らかいもの色のついたものだまし絵の中 その中に真実への鍵は溶かす」 (07/26-23:35:40)
山田 : 「あーあー、メモを残すなんて、素人はこれだから」と偉そうに (07/26-23:36:17)
あさみ : 「絵を探せばいいのかな」 (07/26-23:37:03)
Keeper : 303号室を発見しました。この部屋と300号室が未調査です (07/26-23:37:05)
Keeper : メモに対してアイデアを (07/26-23:37:23)
Keeper : ふってください (07/26-23:37:28)
あさみ : 「それって噴水のこと?」 (07/26-23:37:29)
Keeper : あさみが気付いたとおりだね (07/26-23:37:48)
Keeper : まぁそれだけとは限らないが。 (07/26-23:38:06)
Keeper : たぶん噴水の中の鍵のことをいってるんだろうと分かる。 (07/26-23:38:27)
山田 : 「ユーザーIDのメモは見つけたけど、パスワードがありませんね」 (07/26-23:38:28)
北川 : 70 1D100 + 0D0 → 97 = 97 (07/26-23:38:32)
Keeper : さてどうしよう。もうこの部屋には何もなさそうだ。 (07/26-23:38:59)
あさみ : IDメモなんてあったっけ (07/26-23:39:05)
山田 : これ 『写真たてを引っくり返すとメモが見つかります(username = monad) 』 (07/26-23:39:36)
北川 : 「闇ってなんだろうな…」 (07/26-23:39:52)
Keeper : あさみは303号と300号を選ぼうヽ(´ー`)ノさぁ (07/26-23:39:54)
山田 : どっちの部屋に行くか、あさみが決めてくれ (07/26-23:40:14)
あさみ : ふむり (07/26-23:40:16)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 78 = 78 (07/26-23:40:18)
Keeper : 時間切れ (07/26-23:40:26)
Keeper : 明白に足音がフロア中に響く (07/26-23:40:48)
山田 : 「この部屋の主が捕らわれてるものじゃないですか?」>闇 (07/26-23:40:51)
Keeper : カツーン、カツーン、カツーン (07/26-23:40:56)
Keeper : 全員 SAN(0/1)、すこしビビるかも (07/26-23:41:10)
あさみ : 「やばげな予感」 (07/26-23:41:10)
北川 : 「ナチっぽい足音。革靴か?」 (07/26-23:41:19)
Keeper : 聞き耳をたててもよし (07/26-23:41:24)
北川 : 85 1D100 + 0D0 → 59 = 59 (07/26-23:41:26)
山田 : 54 1D100 + 0D0 → 12 = 12 (07/26-23:41:33)
あさみ : 正気度33 1D100 + 0D0 → 88 = 88 (07/26-23:41:35)
北川 : 聞き耳70 1D100 + 0D0 → 90 = 90 (07/26-23:41:39)
Keeper : 山田はすこしびびった (07/26-23:42:04)
山田 : 聞き耳25 1D100 + 0D0 → 51 = 51 (07/26-23:42:09)
Keeper : 北川は足音から何もわからない (07/26-23:42:20)
Keeper : さて、どうしようか (07/26-23:42:37)
Keeper : 303号室、300号室未調査です (07/26-23:42:57)
山田 : 「北川さん、相手がマシンガンとか持ってたら正当防衛ですから(;´Д`)」 (07/26-23:43:12)
あさみ : 「どうしよう」 (07/26-23:43:13)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 19 = 19 (07/26-23:43:15)
Keeper : バーン!!! 、どこかの部屋の扉が開かれた (07/26-23:43:34)
北川 : 「とりあえず、銃を構えておくから二人とも射線上にはいないようにね…」 (07/26-23:43:40)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 3 = 3 (07/26-23:43:42)
Keeper : というか、この部屋だ!! (07/26-23:44:02)
Keeper : その姿を見たものは(SAN 1/1D4+1) (07/26-23:44:14)
北川 : 85 1D100 + 0D0 → 34 = 34 (07/26-23:44:23)
あさみ : 正気度32 1D100 + 0D0 → 62 = 62 (07/26-23:44:40)
山田 : san54 1D100 + 0D0 → 96 = 96 (07/26-23:44:41)
北川 : 「なんじゃわれえええええええええええ」と銃口を"それ"にむけます (07/26-23:44:49)
あさみ : 1D4 + 0D0 → 2 + (1) = 3 (07/26-23:44:58)
山田 : 1D4 + 1D0 → 1 = 1 (07/26-23:44:58)
Keeper : 真っ黒なスーツを着て真っ白な仮面を被った金髪の男がそこにはたっている。 (07/26-23:45:16)
Keeper : 顔がない。 (07/26-23:45:24)
山田 : 2減った、まだペナルティなし (07/26-23:45:26)
Keeper : 性格には仮面みたいなものをかぶり、口の穴だけ開いている (07/26-23:45:44)
北川 : とりあえず太股を狙ってズキューン(^Д^) (07/26-23:45:47)
あさみ : 「こんにちは」 (07/26-23:45:51)
Keeper : 手にはライフルをもち。君たちのすでにむけている。 (07/26-23:45:58)
Keeper : 君たちにすでにむけているか。 (07/26-23:46:04)
Keeper : どうしよう (07/26-23:46:17)
北川 : 打ちます (07/26-23:46:33)
Keeper : 北川はダメージ4D6をふってください。 (07/26-23:46:35)
Keeper : こちらも攻撃します。 4D100 + 0D0 → 58 + 9 + 96 + 100 = 263 (07/26-23:46:53)
北川 : ホワチャア 4D6 + 0D0 → 4 + 4 + 3 + 6 = 17 (07/26-23:46:56)
Keeper : 2D3 + 0D0 → 1 + 3 = 4 (07/26-23:47:08)
Keeper : 銃の扱い含め、向こうの方が早いです。 (07/26-23:47:28)
Keeper : 2D6 + 0D0 → 3 + 2 = 5 (07/26-23:47:39)
あさみ : 北川構えてたのに… (07/26-23:47:54)
山田 : 軍人にはかなわないということか (07/26-23:48:15)
Keeper : 北川に五点 (07/26-23:48:29)
Keeper : 2D6 + 0D0 → 4 + 6 = 10 (07/26-23:48:36)
Keeper : 山田に10点 (07/26-23:48:50)
北川 : ギャヒィ(;´Д`) (HP:5 MP:13) (07/26-23:49:03)
Keeper : そして、黄金銃の攻撃を受けそれは吹き飛びます (07/26-23:49:09)
Keeper : 何もなくなります。 (07/26-23:49:18)
あさみ : 始まったものは仕方ないので次ターンはキックだ (07/26-23:49:22)
Keeper : ダメージを受けた二人はショックですな (07/26-23:49:34)
山田 : ぐはっ(´ー`)でもデブだからHPは残ってる、2点 (07/26-23:49:42)
Keeper : もう、それはいません。北川の銃で消えてます。 (07/26-23:49:47)
Keeper : 山田はショックをうけるかもしれない CONx5 (07/26-23:49:59)
Keeper : 北川も同様 (07/26-23:50:09)
Keeper : CONx5ロールどうぞ (07/26-23:50:39)
北川 : ・一撃でその時のHPの半分以上を失った時、CON*5以下 (HP:5 MP:13) (07/26-23:50:49)
北川 : 40 1D100 + 0D0 → 80 = 80 (HP:5 MP:13) (07/26-23:51:02)
山田 : CON9*5=45 1D100 + 0D0 → 43 = 43 (07/26-23:51:03)
Keeper : 気絶の可能性があるよ (07/26-23:51:04)
Keeper : 山田気絶 (07/26-23:51:10)
Keeper : 応急手当で回復していいよ (07/26-23:51:19)
山田 : なんとかセーフ (07/26-23:51:22)
北川 : 応急手当頼む(;´Д`)ノ (HP:5 MP:13) (07/26-23:51:38)
Keeper : 逆か。北川が気絶だ。山田は無事 (07/26-23:51:39)
あさみ : 応急手当30だよ (07/26-23:51:44)
Keeper : でも山田は多分重傷だな (07/26-23:51:54)
北川 : どっちも30だね (HP:5 MP:13) (07/26-23:52:08)
山田 : 血を流しながら、応急手当30 1D100 + 0D0 → 83 = 83 (07/26-23:52:19)
Keeper : 失敗 (07/26-23:52:39)
山田 : 「精神医学なら、少しはわかるんですが……」と、口から血を流しながら (07/26-23:52:44)
Keeper : で、そうこうしてると。また足音が響く (07/26-23:52:57)
Keeper : カツーン、カツーン!! (07/26-23:53:04)
北川 : (ピーンチ) (HP:5 MP:13) (07/26-23:53:12)
Keeper : 急げヽ(´ー`)ノ (07/26-23:53:21)
あさみ : 北川の銃を取るよ (07/26-23:53:23)
Keeper : 探索しないと確実に死ぬよ (07/26-23:53:35)
北川 : (探索を続行を(;´Д`)) (HP:5 MP:13) (07/26-23:53:42)
あさみ : で、北川を背負って303号室に隠れよう (07/26-23:53:47)
Keeper : (殺しても殺しても無駄(^Д^)) (07/26-23:54:00)
Keeper : 303号室。その中は (07/26-23:54:10)
Keeper : 宇宙 (07/26-23:54:15)
山田 : 銃をあさみに任せて、北川を背負う (07/26-23:54:16)
Keeper : というか星空が広がっています。正面の壁には汽車がはしっています。 (07/26-23:54:35)
あさみ : 「はわわ」 (07/26-23:54:46)
Keeper : 正面に小さな女の子がとまっています。 (07/26-23:54:49)
あさみ : 扉を閉めて300号室へ向かおう (07/26-23:55:11)
北川 : (闇闇!) (HP:5 MP:13) (07/26-23:55:31)
Keeper : 芸術(文学) or 図書館でロール (07/26-23:55:31)
Keeper : 選んでふってください (07/26-23:55:50)
山田 : 図書館85 1D100 + 0D0 → 66 = 66 (07/26-23:55:53)
あさみ : 図書館65 (07/26-23:56:05)
Keeper : 部屋はわりかし明るいです。足元もしっかりしてます。 (07/26-23:56:07)
あさみ : 1D4 + 0D0 → 1 + (1) = 2 (07/26-23:56:08)
あさみ : 1D100 + 0D0 → 76 = 76 (07/26-23:56:16)
Keeper : 山田は「銀河鉄道の夜」を連想した (07/26-23:56:22)
Keeper : そして向こうに去って行くのは「カンパネルラ」であろうと。 (07/26-23:56:51)
山田 : 闇があっても、溶かすものがわからないな。懐中電灯で照らしてみます (07/26-23:56:58)
Keeper : でもカンパネルラは少年ではなかったけか? と思う。 (07/26-23:57:02)
山田 : 「999じゃないほうの銀河鉄道ですね」 (07/26-23:57:27)
Keeper : 光が部屋の中におどります。普通の部屋のようです。ただしだまし絵の描かれた。 (07/26-23:57:31)
Keeper : 少女は人形のようです。 (07/26-23:57:49)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 11 = 11 (07/26-23:58:03)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 5 = 5 (07/26-23:58:10)
Keeper : バンッ、扉が開かれました。 (07/26-23:58:20)
Keeper : でも、どうやらこの部屋ではなかったようです・・・。 (07/26-23:58:30)
Keeper : どうしよう (07/26-23:58:35)
あさみ : 扉に向かって銃を構えるよ (07/26-23:58:38)
山田 : 人形に目星85 1D100 + 0D0 → 10 = 10 (07/26-23:58:48)
あさみ : だまし絵を目星90 (07/26-23:59:10)
Keeper : 山田は服がちゃんと着せられていないことに気付く。 (07/26-23:59:11)
あさみ : 1D100 + 0D0 → 10 = 10 (07/26-23:59:14)
Keeper : というか何度も脱がしたり着せたりしたようだ・・・。 (07/26-23:59:31)
Keeper : だまし絵はだまし絵だね。ぼけーっとしてると宇宙空間にいるように錯覚 (07/27-00:00:11)
あさみ : 今何号室? (07/27-00:00:17)
山田 : 「ナチ好きに人形とは気持ち悪いですねぇ。男ならパソコンでしょうに」 (07/27-00:00:28)
Keeper : 303号室 (07/27-00:00:30)
山田 : 服の人形を取ってみます。鉄道もチェック85 1D100 + 0D0 → 28 = 28 (07/27-00:00:59)
北川 : (脱がすしかないな(゚Д゚)あぁ) (HP:5 MP:13) (07/27-00:01:00)
Keeper : 302号室からしか303号室には行けない (07/27-00:01:05)
Keeper : 鉄道はだまし絵の一部 (07/27-00:01:17)
Keeper : 山田は少女の服をひきはいだ(*'-')ノ (07/27-00:01:38)
山田 : なるほど (07/27-00:01:41)
あさみ : 「・・・」 (07/27-00:02:03)
北川 : いやらしい… (HP:5 MP:13) (07/27-00:02:05)
Keeper : (password = nGr7xDwVa)と人形の背中に書かれていた (07/27-00:02:16)
Keeper : さて 1D100 + 0D0 → 55 = 55 (07/27-00:02:27)
Keeper : 行動どうぞ (07/27-00:02:33)
あさみ : 北川の応急処置はまだできないかな (07/27-00:02:52)
Keeper : そろそろ目覚めていいよ。 (07/27-00:03:13)
北川 : 「起きた。痛いよ」 (HP:5 MP:13) (07/27-00:03:26)
Keeper : ただしHPは回復できない。むしろ山田にしてあげた方がいい (07/27-00:03:26)
山田 : いま、兵隊みたいな奴がどこにいるとかわかりませんか?(;´Д`) (07/27-00:03:46)
北川 : 山田に応急手当 1D100 + 0D0 → 42 = 42 (HP:5 MP:13) (07/27-00:03:54)
Keeper : わかりません (07/27-00:03:58)
あさみ : じゃあ山田に応急処置30 1D100 + 0D0 → 50 = 50 (07/27-00:04:02)
北川 : (;´Д`) (HP:5 MP:13) (07/27-00:04:02)
Keeper : このフロアにいるかも不明瞭です (07/27-00:04:08)
山田 : ごぼっ(´ー`) (07/27-00:04:15)
Keeper : 応急手当に失敗しました。何もおきません。 (07/27-00:04:28)
北川 : 残す部屋は302と300? (HP:5 MP:13) (07/27-00:04:34)
あさみ : 「ぐりぐり」 (07/27-00:04:37)
Keeper : さて、どうしよう。 (07/27-00:04:46)
山田 : 「とりあえず、IDとパスがあるから、コンピュータを動かせますよ。鍵が開くかも」 (07/27-00:04:54)
Keeper : 300だけ。301 ナチ 302 六畳間 303 カンパネルラ (07/27-00:05:04)
あさみ : 端末か300か (07/27-00:05:21)
北川 : 「こんぴゅうた動かそう」 (HP:5 MP:13) (07/27-00:05:26)
山田 : 「部屋の外に出るしかないですね」 (07/27-00:05:26)
Keeper : さて山田がそう考え出ると (07/27-00:05:34)
Keeper : さきほど開かなかった階段室の扉が破壊されている。 (07/27-00:05:49)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 63 = 63 (07/27-00:06:01)
Keeper : さて、どうしようか。カツーンカツーン (07/27-00:06:11)
あさみ : 北川に拳銃を返すよ (07/27-00:06:28)
北川 : 銃を構えつつ警戒しつつ移動。あさみリーダーに従って (07/27-00:06:32)
Keeper : 階段は上に向かっている・・・ように見える。 (07/27-00:06:36)
あさみ : 行動希望のアンケート (07/27-00:07:10)
Keeper : どこに行こうか (07/27-00:07:10)
山田 : 「階段は危険っぽいですね」 (07/27-00:07:14)
あさみ : 「あたしは300」 (07/27-00:07:22)
北川 : こんぴゅうた (07/27-00:07:27)
Keeper : では300号に向かいます (07/27-00:07:35)
山田 : 噴水に行って、エレベーターを起動させる (07/27-00:07:46)
Keeper : 300号室には鍵がかかっている。 (07/27-00:07:58)
Keeper : 鍵は手持ちの鍵で開く (07/27-00:08:07)
あさみ : 噴水へ (07/27-00:08:39)
Keeper : その先にはまた扉があり二重扉になっている。 (07/27-00:08:40)
Keeper : じゃあ噴水に戻った。 (07/27-00:08:50)
Keeper : 基本的にあさみの発言を追います。 (07/27-00:09:10)
山田 : コンピュータを起動させ、IDとパスワードを (07/27-00:09:21)
Keeper : では噴水です。どうしますか :) (07/27-00:09:23)
Keeper : 入力しました。山田はコンピューターでロールしてください (07/27-00:09:41)
あさみ : 300号室の扉の前で見守ってるよ>北川山田 (07/27-00:09:48)
山田 : コンピュータ80 1D100 + 0D0 → 44 = 44 (07/27-00:09:59)
山田 : 成功した!(´ー`)ダラダラ (07/27-00:10:15)
Keeper : lsすると。ホームディレクトリにシェルスクリプトがひとつだけ (07/27-00:10:20)
Keeper : FloorUnlockと名付けられています (07/27-00:10:38)
Keeper : 実行しますか? (07/27-00:10:50)
北川 : unlock!ぬぬ (07/27-00:10:56)
山田 : 山田のプレイヤーは詳しくないのでよくわかりません (07/27-00:11:07)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 91 = 91 (07/27-00:11:15)
山田 : 実行します>FloorUnlock (07/27-00:11:23)
北川 : 北川は警戒しています (07/27-00:11:25)
Keeper : どうやら何かが解除されたと表示された (07/27-00:11:50)
Keeper : そして何を調べてもそれ以上のことは分からない、プロセスも最小限しか走っていない (07/27-00:12:09)
北川 : 今度こそ300へ (07/27-00:12:32)
山田 : 階段か、二重扉かな (07/27-00:12:40)
Keeper : スクリプト言語もエディタも何もはいっていない (07/27-00:12:45)
あさみ : では300へ行きます (07/27-00:12:51)
Keeper : あさみの発言で決定します (07/27-00:12:58)
Keeper : 300号室。二重扉の中 (07/27-00:13:09)
Keeper : この先の扉を開くにはどうやらはいってきた扉をしめる必要がある (07/27-00:13:34)
Keeper : しめますか? (07/27-00:13:39)
北川 : 「一人残す?」 (07/27-00:14:06)
山田 : 全員で入ろう (07/27-00:14:28)
あさみ : 「まとまってたほうが」 (07/27-00:14:33)
Keeper : では全員ではいります。はいってきた扉をしめると暗黒に。 (07/27-00:14:53)
Keeper : そして向こうの扉が開きます。風がふいてきます (07/27-00:15:07)
Keeper : 真っ暗、聞き耳だけ可能 (07/27-00:15:18)
北川 : 「あさみ、懐中電灯持ってたよな?」銃は構えたまま警戒したまま (07/27-00:15:22)
北川 : 70 1D100 + 0D0 → 18 = 18 (07/27-00:15:32)
あさみ : 「だれか懐中電灯を」 (07/27-00:15:39)
山田 : 懐中電灯のスイッチをオン (07/27-00:15:40)
Keeper : キーキー、何かの鳴き声がします (07/27-00:15:46)
山田 : 聞き耳25 1D100 + 0D0 → 62 = 62 (07/27-00:15:56)
Keeper : そしてものすごい異臭 (07/27-00:15:58)
あさみ : 後ろの扉を振り返ろう (07/27-00:16:14)
Keeper : 懐中電灯をつけると。中央にガラスケースがあり。部屋は蝙蝠のふんと蝙蝠それ自体でいっばいです。 (07/27-00:16:33)
北川 : 「コウモリか?!」 (07/27-00:16:36)
Keeper : SAN(0/1) (07/27-00:16:38)
北川 : 84 1D100 + 0D0 → 41 = 41 (07/27-00:16:52)
山田 : 54 1D100 + 0D0 → 45 = 45 (07/27-00:16:59)
Keeper : 光をつけた山田の顔にバシバシあたります。 (07/27-00:17:01)
あさみ : 見てないよ (07/27-00:17:07)
Keeper : そして天井に大きな穴があいています。 (07/27-00:17:19)
山田 : 間違えたSAN52だったけど成功 (07/27-00:17:19)
Keeper : 上の階につきぬけているようですが、その先はもう何も見えぬ闇 (07/27-00:17:49)
Keeper : どうしよう (07/27-00:18:01)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 69 = 69 (07/27-00:18:05)
山田 : 懐中電灯で穴を照らしてみます (07/27-00:18:12)
北川 : 「ガラスケースを調べよう……」銃は以下略 (07/27-00:18:14)
あさみ : 「なにがいるの〜」と後ろを向いてます (07/27-00:18:47)
Keeper : 山田の行動で北川は闇の中に (07/27-00:18:58)
Keeper : 山田が明かりをもっているのです (07/27-00:19:07)
Keeper : 北川は調査できません (07/27-00:19:15)
Keeper : 聞き耳 (07/27-00:19:25)
山田 : ガラスケースを照らすよ(;´Д`) (07/27-00:19:33)
北川 : 70 1D100 + 0D0 → 5 = 5 (07/27-00:19:39)
山田 : 聞き耳25 1D100 + 0D0 → 25 = 25 (07/27-00:19:56)
Keeper : 北川は何かいやな「ご・ご・ご」という音を聞くことに (07/27-00:20:00)
Keeper : 山田も (07/27-00:20:04)
北川 : 「……逃げよう、さっさと」 (07/27-00:20:22)
Keeper : ガラスケースには死体が、まぁ奇麗なミイラなのでSANはよしとします (07/27-00:20:25)
北川 : 扉に向かいます (07/27-00:20:30)
Keeper : 死体が安置されていることがわかります。死体はガラスのケースにはいった男性です30代といったとこでしょうか・・・・。 (07/27-00:20:40)
山田 : 「何ですかね、この音は(;´Д`)」 (07/27-00:20:41)
あさみ : 聞き耳58 1D100 + 0D0 → 55 = 55 (07/27-00:20:44)
Keeper : ケースを調べると銀のプレートがあり、英語とラテン語で何か書かれています (07/27-00:21:00)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 47 = 47