@TRPG班 掲示板
第三十九回 セッション 過去ログ
参加者一覧 キャラシート
リコ
ミィス
イーム
カサエム
0123456789:1593559077
emiru:677098966
strc:565574716
kasaemu:343055805

ソードワールドセッション第13回「足下の違う空」

 単純な依頼だった。
 山に入って帰らない猟師を見つけて欲しいという。
 人捜し。冒険者の本分だ。
「なぜ自分たちで捜さないのかって?」
 依頼人の村人は語る。彼らの方が山には詳しいはずだが……
「危険だからですよ。妖魔や魔獣が出ます。そういうところだから、いい獲物も
いるってわけです。あっしらだって鍛えてますから妖魔くらいならそれほど怖く
ない。でも『あいつ』がいますから」
 『あいつ』とはなにか尋ねる。
「学のないあっしでも『あいつ』の名は知ってます」
 村人が魔獣の名を出す。
「ドラゴン」
 と。

System : リコ(偽者)さんが入室しました(*'-')
リコ(偽者) : てすと
リコ(偽者) : 2D6 → 5 + 1 + (9) = 15
リコ(偽者) : 2D6 → 4 + 1 + (9) = 14
リコ(偽者) : 2D6 → 6 + 3 + (9) = 18
リコ(偽者) : 22 = 8 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 5 (2 + 4 = 6) + 【9】 キーNo. : 22
リコ(偽者) : 14 = 5 (4 + 2 = 6) + 【9】 キーNo. : 22
リコ(偽者) : 14 = 5 (5 + 1 = 6) + 【9】 キーNo. : 22
リコ(偽者) : 24 = 8 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 7 (5 + 4 = 9) + 【9】 キーNo. : 22
リコ(偽者) : 26 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 7 (3 + 6 = 9) + 【9】 キーNo. : 22
リコ(偽者) : 20 = 9 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 2 (1 + 3 = 4) + 【9】 キーNo. : 22
リコ(偽者) : 14 = 5 (4 + 2 = 6) + 【9】 キーNo. : 22
リコ(偽者) : 14 = 5 (2 + 4 = 6) + 【9】 キーNo. : 22
リコ(偽者) : 16 = 7 (5 + 4 = 9) + 【9】 キーNo. : 22
リコ(偽者) : 13 = 7 (5 + 3 = 8) + 【6】 キーNo. : 24
リコ(偽者) : 13 = 7 (5 + 4 = 9) + 【6】 キーNo. : 24
リコ(偽者) : 13 = 7 (6 + 3 = 9) + 【6】 キーNo. : 24
リコ(偽者) : 13 = 7 (4 + 5 = 9) + 【6】 キーNo. : 24
リコ(偽者) : 9 = 3 (2 + 2 = 4) + 【6】 キーNo. : 24
リコ(偽者) : 13 = 7 (5 + 4 = 9) + 【6】 キーNo. : 24
リコ(偽者) : 13 = 7 (6 + 2 = 8) + 【6】 キーNo. : 24
リコ(偽者) : 11 = 5 (1 + 5 = 6) + 【6】 キーNo. : 24
リコ(偽者) : 10 = 4 (1 + 4 = 5) + 【6】 キーNo. : 24
リコ(偽者) : 16 = 7 (3 + 6 = 9) + 【9】 キーNo. : 22
System : イームさんが入室しました(*'-')
イーム : ムチェイ
System : ミィスさんが入室しました(*'-')
ミィス : りゅん
System : ミィスさんが入室しました(*'-')
ミィス : セッションの時間7時からと勘違いしてて、大遅刻だ!(゚Д゚)とか思っちゃったよ
ミィス : 決めた、ミィスは普段は帽子を被ってて人間の子供のふりをしてるショタっ子にしよう
イーム : リアルゲイ達にねらわれるよ(;´Д`)危険だよ
ミィス : 敏捷24あるから滅多なことではつかまらないよ♪
ミィス : 僕かけっこだけは早いんだ★
イーム : スリープクラウド(´ー`) 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14
ミィス : 抵抗するよ(;´Д`) 2D6 → 3 + 5 + (9) = 17
イーム : あぁ眠ってるショタっこが(゚Д゚;)ゲイ達に見つかったら大変だ
イーム : ケッヽ(`Д´)ノ
ミィス : 余裕ですが(´ー`)y-~~
イーム : クエスト(´ー`)ゲイ達には従いなさい 2D6 → 4 + 1 + (8) = 13
イーム : さてさて飯の用意でもしてきます。
ミィス : ひっ(;´Д`)逃げるしかないじゃない
ミィス : 漏れは弁当を食らうよヽ(´π`)ノ
System : GMさんが入室しました(*'-')
GM : ども
GM : 早速ですが、ちょっと買い物をしてきます(;´Д`)開始は5分くらい遅れるかも
ミィス : あ、GMがきたねヽ(´ー`)ノよろしく
ミィス : ギルドにお金納めたいですヽ(´ー`)ノというわけで1000ガメル使います
GM : あー、買い物とかレベルアップとか適当にしてください。今回の舞台はオランではありませんが
System : リコさんが入室しました(*'-')
リコ : きたよ〜ヽ(´ー`)ノん
ミィス : やぁヽ(´ー`)ノうたうたい同士仲良く歌おうよ
リコ : 演奏専門ヽ(´ー`)ノじゅかなんて知らないよ
ミィス : バードもってるじゃない(´ー`)なに歌うよ?
リコ : いやなんとなく日々の糧を得ようと(;´Д`)
System : カサエムさんが入室しました(*'-')
カサエム : ーン
ミィス : あぁ、なるほどヽ(´ー`)ノ
ミィス : やぁ
カサエム : 久しぶりに入ったがなんかシステムが変わってるな
カサエム : やぁ
ミィス : てか漏れだけ貧乏人なのか(;´Д`)買いたいものいっぱいあるのになぁ
リコ : 漏れの貧乏人度だって負けないぜヽ(´ー`)ノ
GM : 帰還(´ー`)
ミィス : 2kと8kじゃ全然違うよヽ(`Д´)ノ (HP:12 MP:24)
GM : あー、みんな揃ってますね
ミィス : おかえりヽ(´ー`)ノ何分開始ですか? (HP:12 MP:24)
GM : バードはセッション前に、バード技能×バード技能×2d6ガメルの臨時収入があります
GM : もう始めます>ミィス
ミィス : 了解ヽ(´ー`)ノ漏れは準備おっけーです バード4なので16×ダイス 2D6 → 6 + 5 = 11 (HP:12 MP:24)
リコ : 2D6 → 5 + 2 = 7
GM : でも全員、これまでの食費で300ガメル減らしてください
イーム : 了解です
ミィス : 176ガメルgetヽ(´ー`)ノわー (HP:12 MP:24)
リコ : 2だから28だなヽ(´ー`)ノ
GM : これは雑談だけど、リコはバスタードソードよりグレートソードとか持ったほうが強いかもしれない
GM : さっきリコのデータでダメージ計算とかして思ったこと
GM : それではセッション開始します。どうぞよろしく
GM : PCたちは村にいます
リコ : よろーヽ(´ー`)ノ
GM : 行方不明になった猟師は、バーニーという名の若いレベル5レンジャー。よほどのことがなければ、森や山で遭難したりしないはず。なんでもバーニーはチュパカブラ(仮)という生き物を探しに行ったんだとか
イーム : 「長閑ですねぇ」
GM : 長老「チュパカブラ(仮)? あれはおそろしい巨人だ。チュパカブラ(仮)に手を出してはいかん」
カサエム : よろしく
GM : 村人「チュパカブラ(仮)は子供だよ。子供のくせに人間を取って食うんだから恐ろしい」
GM : この矛盾をときたい人は、セージ技能+知力ボーナス+2d6のロールをどうぞ。セージ技能がない場合は2d6のみ。
イーム : 「巨人で子供ですか」ここでインスピレーションかけます
リコ : ふってみるヽ(´ー`)ノ 2D6 → 3 + 4 = 7
ミィス : 「チュパカブラねぇ・・・」 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10 (HP:12 MP:24)
カサエム : 平目で 2D6 → 6 + 2 = 8
イーム : 2D6 → 3 + 6 + (6) = 15
GM : 了解>インスピ
ミィス : イームの目が走ってるな (HP:12 MP:24)
GM : イームはわかった
GM : スプリガンという妖魔の仲間がいる。子供に化けて人を騙して獲って食らう悪い化け物。オーガーに似てる。レベル5
リコ : しってるのかイーム(゚Д゚)
GM : 出発前に携帯食一週間分支給。前金が1000ガメル。発見したら3000ガメル。これを人数で頭割り
イーム : 「かくかくしかじかでそういう妖魔がいますが、それでしょうか」
ミィス : 「いぃむおにぃちゃん何か知ってるのぉ??」 (HP:12 MP:24)
GM : さて、村を出て山に向かうと12歳の少年が道に飛び出してきます
GM : 少年「よう、おっさんたち。俺も連れてってくれよ」
リコ : 「子供の出る幕じゃないっぽいけど何か役に立てるかい?」
GM : 12歳くらいね(;´Д`)正確にはわからない
イーム : 「おっさんとはなんですかおっさんとは。あぁん?」
カサエム : これは臭うね
GM : 少年「バーニー兄貴を捜しに行くんだろ? 俺は弟さ。兄貴とは二度、山に入ったことがある。案内してやるよ」
ミィス : 「つれてってあげよーよ★僕と同い年くらいじゃないのかなぁ?」(にっこり (HP:12 MP:24)
カサエム : おまえがスプリガンか?ムキィ
リコ : 「問題の化け物を見たことは?」
GM : グラスランナーはけっこうおっさんが多い
GM : 弟「人間だっての」
GM : 弟「兄貴はチュパカブラ(仮)を探しに行ったんだ。義叔母の父親の奥さんの甥っ子が山でチュパカブラ(仮)に殺られた復讐さ。というか単に腕試しで捕まえたかったんだろう。俺は見たことない」
GM : 弟「兄貴が山に入ってから二週間ほど。食料は持っていったし、山で獲物が捕れる。水もある。俺はあまり心配してない」
ミィス : こ、子供のふりは無理ですか(;´Д`)ノ (HP:12 MP:24)
GM : 弟はレンジャー2レベル
リコ : どうする?
GM : グラスランナーは可愛く見えてキャラクターシートを見ると38歳だったりする
ミィス : あぁ、そういう意味かヽ(´ー`)ノ子供のふりしてるだけだからそれはわかっているよ (HP:12 MP:24)
ミィス : 「僕は連れてってもいいと思うなぁー」 (HP:12 MP:24)
イーム : 「じゃあ何かあったらミィスの責任ということで連れて行きましょう」ギコハハハ
リコ : 「自分の命は自分で守れよヽ(´ー`)ノ」
カサエム : 好きにしろ(´ー`)命の保障はしないが
GM : 弟「おう。よろしく」
ミィス : 「」 (HP:12 MP:24)
GM : さて、山道を歩いてきましたが、やがてそんなものはなくなります。深い山林。鉈で道を切り開かないと進めません。鉈持ってる人いますか?
ミィス : その辺の村人何人か捕まえてこの子の身元を保証させたいです(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
リコ : ミィスにこっそり耳打ちヽ(´ー`)ノ「お前がそれとなく見張っててよ(゚Д゚)死なれると面倒」
カサエム : 無いね
リコ : バスタードでたたっきるよヽ(´ー`)ノ
ミィス : 「りょーかい、まかせといてよ★」リコの耳をはむはむしながら返答します (HP:12 MP:24)
GM : 身元確認できた>ミィス まあスプリガンの変身は見破れないんだけどね
GM : 適当に切り開いて進んでください
GM : 弟「ここらへんはドラゴンのテリトリーなのさ。人間を見つけたら積極的に殺しにくるから気をつけろよ。ドラゴンのなかでも特別に強い奴らしいぜ。他にも妖魔や魔獣がいる。そんときゃ頼むよ」
GM : ドラゴンは静かなカルデラ湖に住んでおり、その周囲の山地、森林、湿地を狩り場としています。http://www.ryoko.info/kabegami/shizen/large/shizen009.jpgこんなところです
GM : 弟曰く「山には猟師が使う小さな洞窟がある。兄貴もそこにいるかもしれない」ということで洞窟に向かいます
リコ : じゃぁ先頭ということでヽ(´ー`)ノうりゃうりゃー
ミィス : いぁ、スプリガンって誰か別の人にばけることは出来ないから、ちゃんと知ってる人がいれば安全かなぁと思ったんだよ、プレイヤ知識だが(;´Д`)>GM (HP:12 MP:24)
GM : 朝の5時に村を出て、現在9時。洞窟までは5時間かかります。ただしレンジャー+知力で目標値15のロールに成功しないと時間を食います。達成値が1足りないごとに2時間のロス。18時には日が没します
イーム : 「特別に強いというとエルダーかエンシェントでしょうねぇ。危険ですねぇ」 (HP:14 MP:17)
リコ : レンジャー頼んだヽ(´ー`)ノ
GM : 了解。とにかく身元確認はできた<ミィス
ミィス : 誰かが成功すればいいのかな?とりあえず振る 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13 (HP:12 MP:24)
ミィス : うぃ、どもです>GM (HP:12 MP:24)
GM : ミィスとカサエムか。高い方の結果を使います
リコ : かー君頼んだヽ(´ー`)ノ
ミィス : コンパイル倒産(ノД`、) (HP:12 MP:24)
カサエム : ぬぬん 2D6 → 3 + 5 + (8) = 16
リコ : 頼りになるなぁヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ミィス : ナイスъ( ゚ー^) (HP:12 MP:24)
イーム : グッジョブ (HP:14 MP:17)
GM : あっさり辿り着いた
カサエム : 修正に助けられた
GM : その前に……
GM : 空を有翼の大きな何かが飛んでる 2D6 → 1 + 4 = 5
リコ : ドラゴンじゃなくてドラヘンとかドラゴソとかドカベンだったりしてな (HP:22 MP:19)
GM : ペガサスが飛んでるよ 2D6 → 6 + 3 = 9
GM : ペガサスはPCに気づかずそのまま飛んでいった
リコ : 捕まえて食べ(゚Д゚)って弓矢がないや (HP:22 MP:19)
GM : さて洞窟を発見しました。入り口は、高さ、幅2メートルほど。人間向けのサイズ
リコ : バスタード振り回して大丈夫? (HP:22 MP:19)
GM : ギリギリ大丈夫>武器
ミィス : 「おぉ、到着だぁー」 (HP:12 MP:24)
GM : 入るなら隊列決めてください
リコ : まぁだめでも突きができればいいか (HP:22 MP:19)
リコ : 暗そうだな(;´Д`)ランタンもって二番目に (HP:22 MP:19)
ミィス : 2番目希望ー (HP:12 MP:24)
イーム : 「後ろから三番目くらいがいいです」 (HP:14 MP:17)
イーム : 「じゃない、前から三番目ですね」 (HP:14 MP:17)
カサエム : 近接戦闘ダメゼタイ最前列最後尾以外所望
リコ : 背の低い貴殿が先頭なら明かりが効果的なんだが(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : みんな二番かよヽ(`Д´)ノ
ミィス : あぁ、なるほどヽ(´ー`)ノりょーかい>リコ (HP:12 MP:24)
リコ : つかランタン忘れた(;´Д`)おいおい (HP:22 MP:19)
GM : 上手くグラスランナーを騙したな
ミィス : 「んじゃ、僕が1番で行くねー」 (HP:12 MP:24)
イーム : 「それじゃお貸ししますよ」ランタンを (HP:14 MP:17)
ミィス : てか幅2mなら2人並んで歩いてもいいような気が (HP:12 MP:24)
カサエム : 結局隊列は?
リコ : 子供はミィスの横につけておくか (HP:22 MP:19)
GM : 並んで歩くと戦闘ができない幅です
リコ : 漏れはその後ろに立ってすくかばえるようにしておく (HP:22 MP:19)
リコ : 子供たちなら大丈夫だろヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : ミィス、リコ、?、?、?
リコ : ミィス+子供。漏れヽ(´ー`)ノ。?。? (HP:22 MP:19)
ミィス : みぃす、子供、リコ、イーム、カエサムかな? (HP:12 MP:24)
GM : カサエムとイームはどっちが前?(;´Д`)
イーム : 「ならば私が最後尾に」 (HP:14 MP:17)
GM : んじゃミィス案で
GM : 洞窟に入ります
ミィス : ランタンはリコが持ってるんだっけ? (HP:12 MP:24)
GM : ミィスは入ってすぐ『あいつ』を見つける
リコ : 借りたよヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ミィス : 「うぅー、暗いところはあんまし好きじゃないんだよなぁ(ぶつぶつ」警戒しながら進みます (HP:12 MP:24)
GM : 岩山のような巨体。身体は鱗に覆われており、口からは炎と牙が覗く。全員、セージ+知力ロールをお願いします。目標値10
ミィス : 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11 (HP:12 MP:24)
イーム : 2D6 → 2 + 3 + (6) = 11 (HP:14 MP:17)
カサエム : セージ技能なんて無かった 2D6 → 3 + 6 = 9
リコ : ひらめで振りますヽ(´ー`)ノ 2D6 → 4 + 1 = 5 (HP:22 MP:19)
ミィス : やな予感がするよ(;;;;´ー`)y-~~ (HP:12 MP:24)
GM : イームとミィスはわかった
GM : エルダードラゴン。フォーセリアで最強の生物。ドラゴンがブレスを噴いてパーティーは全滅しました(´ー`)セッション完
リコ : 魚人間だヽ(`Д´)ノ (HP:22 MP:19)
ミィス : 「ド、どどどどどどらららららぁぁぁぁ」 (HP:12 MP:24)
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:17)
カサエム : (;´Д`)
GM : PCたちはその後ベッドのなかで目覚め「ふう、悪夢だったか……」などと言うことなく、ドラゴンのブレスが全然熱くないことに気づきます。またドラゴンがこんな小さい洞窟にいるわけないし、音もしない
リコ : えー(;´Д`) (HP:22 MP:19)
リコ : 幻影かヽ(`Д´)ノかいひー (HP:22 MP:19)
ミィス : 「ん?・・・・燃えてなーいっ」 (HP:12 MP:24)
カサエム : だまされたぁ(;´Д`)
イーム : 「だぁ」 (HP:14 MP:17)
GM : PCたちが騒ぐとドラゴンが消える。洞窟の中から大きな猫が飛び出してくる。尻尾が二股に分かれている。正体を知りたいなら、例によってセージ+知力ロール
カサエム : 2D6 → 3 + 3 = 6
ミィス : よいしょ 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13 (HP:12 MP:24)
イーム : 2D6 → 6 + 6 + (6) = 18 (HP:14 MP:17)
リコ : ねこっぽいもの 2D6 → 4 + 2 = 6 (HP:22 MP:19)
GM : イーム6ゾロか
イーム : ъ( ゚ー^) (HP:14 MP:17)
GM : ツインテールキャットというレアモンスターです。レベル5。人語を解し、たまにいたずらをする猫の王様。古代魔法語と精霊魔法を使えます。手を出さない限り危険はありません。謎めいた話し方をすることで有名
GM : 猫「にゃー。幻覚は魔法のみにあらず。気がつかなければ、それが幻覚になることもあるんだにゃー」
GM : 猫は山肌の岩のあたりを指さして森林のなかに消えていきます。
リコ : ねこねこーヽ(´ー`)ノねこー (HP:22 MP:19)
ミィス : 「やぁ、猫さん、びっくりしたよー★」 (HP:12 MP:24)
リコ : えさあげるからおいでーヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
イーム : 「猫……」 (HP:14 MP:17)
ミィス : 「まてまてーっ」と追いかけようとします (HP:12 MP:24)
GM : 洞窟は隊列を決める必要がなかった奥行きでした。調べるにはレンジャー+知力で
GM : 猫は森に消えました
リコ : なんだ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : 残念ヽ(´ー`)ノ岩を調べるよ 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7 (HP:12 MP:24)
リコ : ここははずれだったのかな (HP:22 MP:19)
GM : 10メートル弱で行き止まりということで
イーム : 「何か隠してあるんですかねぇ」 (HP:14 MP:17)
GM : 岩は離れたところにあるからここからではまだ遠い
ミィス : 「猫にゃんが指差した岩ってどれだっけ??」さっぱりわかりません (HP:12 MP:24)
リコ : 「というより洞窟を間違えて猫の家に来てしまったのかな」 (HP:22 MP:19)
ミィス : あぁ、洞窟の中の岩じゃなくて外にある岩を指したのか (HP:12 MP:24)
GM : 岩の場所はバーニー弟が覚えている
GM : ゴメン(;´Д`)わかりにくかった
リコ : めぼしでヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : で、洞窟内を調べるにはレンジャー+知力
ミィス : 調べたけどピンゾロったよ(´ー`)y-~~ (HP:12 MP:24)
GM : カサエムは?
カサエム : 2D6 → 6 + 5 = 11
リコ : (;´Д`)ノ�I (HP:22 MP:19)
カサエム : じゃない
カサエム : 2D6 → 2 + 1 + (8) = 11
カサエム : かわんねぇ
GM : 誰かが野宿した形跡はありません。しかし不自然に石がよっつ置かれています
GM : 弟「兄貴は四日目にここに来たみたいだな」
GM : 弟「山のあそこの岩場まで行くには二時間くらいかかるなあ。どうする? ここで野宿する?」
ミィス : 弟優秀だなぁ (HP:12 MP:24)
リコ : 「行き止まりなんだよなヽ(´ー`)ノ」 (HP:22 MP:19)
ミィス : てか、イームの人もレンジャー持ってるじゃないヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
GM : 現在13時で、18時に日没
ミィス : 「どうしよっかぁー?僕はどっちでもいーよー」 (HP:12 MP:24)
リコ : 「それなら入り口方面にだけ見張りを立てておけば守りやすい」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「石の置き方でいろいろわかるんですね。ちょっと詳しく教えてくださいな」 (HP:14 MP:17)
GM : あ、本当だ>レンジャー
イーム : レンジャー1だけどね(;´Д`) 2D6 → 3 + 5 + (4) = 12 (HP:14 MP:17)
ミィス : イームの人は知力高いから漏れと修正同じだよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
リコ : ワラタ (HP:22 MP:19)
GM : 石の置き方の意味は、村の者にしかわからないようだ
リコ : いまから強行して迷ったら (HP:22 MP:19)
GM : 目標値は15なので無意味でした
リコ : 夜の洞窟に突っ込むハメになるな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : 「往復四時間ですから順調にいけば間に合いますね。調べに行きましょうよ」 (HP:14 MP:17)
GM : レンジャー+知力で目標値13のロールに成功しないと1時間ロスする
リコ : イームに任せるよヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
イーム : 「カエサムなら何とかしてくれますよ(´ー`)きっと」 (HP:14 MP:17)
ミィス : 俺漏れイームに任せる (HP:12 MP:24)
イーム : 「なら行きましょう」 (HP:14 MP:17)
カサエム : 「照れる(*´Д`)」 2D6 → 1 + 5 + (8) = 14
リコ : じゃぁ強行するか (HP:22 MP:19)
GM : ではレンジャー+知力で目標値13のロールしてください
イーム : 行きはよいよい〜 (HP:14 MP:17)
GM : あっさり成功か
ミィス : 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10 (HP:12 MP:24)
カサエム : 何も考えずに振ってた(;´Д`) (HP:15 MP:17)
GM : 岩場
GM : 怪しいものを捜索。レンジャー+知力で2回振ってください。目標値は13と15
イーム : 2D6 → 6 + 2 + (4) = 12 (HP:14 MP:17)
カサエム : 1回目 2D6 → 1 + 1 + (8) = 10 (HP:15 MP:17)
イーム : 2D6 → 2 + 4 + (4) = 10 (HP:14 MP:17)
ミィス : 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12 (HP:12 MP:24)
ミィス : 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13 (HP:12 MP:24)
カサエム : 2回目 2D6 → 1 + 2 + (8) = 11 (HP:15 MP:17)
リコ : その間周囲を警戒してるヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
カサエム : 「(;´Д`)(;´Д`)(;´Д`)」 (HP:15 MP:17)
GM : んー(;´Д`)なんか低いぞ
イーム : あかんね(;´Д`) (HP:14 MP:17)
カサエム : 10点だな (HP:15 MP:17)
GM : つまり三人とも2回とも失敗というわけか
GM : 1イーム 2ミィス 3リコ 4カサエム 1D4 → 4 = 4
GM : 近くの岩が動き出す。「それ」はモンスターだったようだ。セージ技能+知力でロール(知名度11) 2D6 → 4 + 3 = 7
カサエム : 「(;´Д`)ヒッ」 (HP:15 MP:17)
イーム : 2D6 → 3 + 3 + (6) = 12 (HP:14 MP:17)
カサエム : 2D6 → 4 + 3 = 7 (HP:15 MP:17)
リコ : 岩男順子だヽ(´ー`)ノ 2D6 → 6 + 1 = 7 (HP:22 MP:19)
イーム : 「ギャッ」 (HP:14 MP:17)
GM : 待ち伏せに気づかなかった間抜けなレンジャーカサエムを殴る 2D6 → 4 + 3 + (7) = 14
ミィス : 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13 (HP:12 MP:24)
GM : トロールです。モンスターレベル6の亜巨人
GM : 攻撃点7+2d6、打撃点13、回避点6+2d6、防御点11、生命点21、精神抵抗2d6+7
カサエム : 潤子だろ(;´Д`) (HP:15 MP:17)
イーム : 「これは結構強敵ですよー」 (HP:14 MP:17)
リコ : つっこみありがとう(;´Д`) (HP:22 MP:19)
カサエム : 回避 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9 (HP:15 MP:17)
リコ : 一気に前に出るよヽ(´ー`)ノ「さがれっ!」 (HP:22 MP:19)
GM : ダメージは一律13点
カサエム : もらった(;´Д`) 6 = 1 (2 + 2 = 4) + 【5】 キーNo. : 7 (HP:15 MP:17)
GM : 鎧で減らしてください
リコ : 攻撃していい?ヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
カサエム : ギャーー(;´Д`) (HP:8 MP:17)
GM : 敏捷度順を見るのでちょっと待って
カサエム : 「痛いよ(;´Д`)ママン」 (HP:8 MP:17)
GM : ミィス24 リコ19 カサエム17 イーム15
ミィス : 子供は? (HP:12 MP:24)
GM : ミィスから
GM : よけ 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9
GM : 子供は面倒だから戦闘に参加しない
ミィス : 殴っても多分ダメージ通らないからなぁ、子供をかばってます (HP:12 MP:24)
GM : トロールは一番最後
GM : ではリコ
リコ : すぺしゃるりこちゃんすらーっしゅヽ(´ー`)ノ 2D6 → 6 + 5 + (9) = 20 (HP:22 MP:19)
カサエム : いい目だな (HP:8 MP:17)
GM : こっちは9なので負けてます
GM : 防御点一律11点ね
リコ : 爆裂ぎりっヽ(´ー`)ノ 10 = 1 (1 + 2 = 3) + 【9】 キーNo. : 22 (HP:22 MP:19)
ミィス : (エンチャントしとけばよかった・・・次でいいか) (HP:12 MP:24)
リコ : ぁぅ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : トロール「(^Д^)」
GM : カサエム
リコ : 通らなかった(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : よけ 2D6 → 1 + 6 + (6) = 13
カサエム : 本当は少しはなれたところから攻撃したいんだが(;´Д`)弓撃つか 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17 (HP:8 MP:17)
GM : カサエム の攻撃だよ
GM : 当たった
GM : 防護点は11なんで
カサエム : いきますよ 8 = 1 (1 + 2 = 3) + 【7】 キーNo. : 20 (HP:8 MP:17)
カサエム : (;´Д`)(;´Д`)(;´Д`) (HP:8 MP:17)
リコ : 通らないな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : トロール「なんだおまえら弱いな(ノД^、)σ」
カサエム : 「硬いよ」 (HP:8 MP:17)
GM : イームさん
イーム : 「相手の精神抵抗が堅すぎて魔法はあんまり意味が無いですね(;´Д`)」 (HP:14 MP:17)
ミィス : ウィークポイントは? (HP:12 MP:24)
イーム : ファイアウェポンをリコに 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12 (HP:14 MP:17)
リコ : クシコヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
リコ : ってどうかわるんだいヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : リコは打撃力+10ね
イーム : 打撃力+10 (HP:14 MP:12)
GM : トロールはリコに反撃 2D6 → 1 + 4 + (7) = 12
リコ : 強くなった気分ヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
リコ : かいひー(;´Д`) 2D6 → 6 + 1 + (9) = 16 (HP:22 MP:19)
リコ : 「そんなのろまの攻撃があたるかよっ」 (HP:22 MP:19)
GM : 避けられた(;´Д`)ミィス
ミィス : コモンルーン使ってエンチャントをカエサムに (HP:12 MP:24)
カサエム : 「でもあたると痛いよ(;´Д`)」 (HP:8 MP:17)
ミィス : 1ゾロ以外成功でいいんだっけ? 2D6 → 1 + 5 = 6 (HP:12 MP:24)
カサエム : �dクスコ (HP:8 MP:17)
GM : カサエムの弓が打撃力+5
GM : で、リコ
リコ : ふぁいやーりこちゃんすらーっしゅっヽ(´ー`)ノ 2D6 → 3 + 3 + (9) = 15 (HP:22 MP:19)
GM : よけ 2D6 → 3 + 6 + (6) = 15
リコ : だぁ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 同点の場合はプレイヤーに有利。つまり命中
カサエム : おめ勝ったな (HP:8 MP:17)
リコ : ばくえんぎりっヽ(´ー`)ノ 25 = 10 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 6 (3 + 3 = 6) + 【9】 キーNo. : 32 (HP:22 MP:19)
GM : プレイヤーがよけるときに同点だったら、よけ成功。そういう数値に調整されてます
イーム : グッジョブ (HP:14 MP:12)
GM : トロール「(;´Д`)」
カサエム : でか(;´Д`) (HP:8 MP:17)
ミィス : ワロタ (HP:12 MP:24)
GM : 残り生命点7になった。カサエムの番。よけ 2D6 → 2 + 5 + (6) = 13
リコ : 「命乞いかい(゚Д゚)」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「あと一息ですね(^Д^)」 (HP:14 MP:12)
カサエム : てい 2D6 → 4 + 2 + (7) = 13 (HP:8 MP:17)
カサエム : ダメージ 14 = 7 (2 + 6 = 8) + 【7】 キーNo. : 25 (HP:8 MP:17)
GM : 残り4点
カサエム : 「やっと通った(;´Д`)」 (HP:8 MP:17)
GM : トロールは馬鹿だから逃げられない(;´Д`)
GM : イームのターン
イーム : 「フォースでも一発」 2D6 → 1 + 1 + (8) = 10 (HP:14 MP:12)
イーム : (;´Д`)ノ�I (HP:14 MP:12)
カサエム : (;´Д`)(;´Д`)(;´Д`) (HP:8 MP:17)
ミィス : (;´Д`)ノ�I (HP:12 MP:24)
GM : 10点もらえてよかったね(´ー`)
カサエム : 「かっこつかない香具師がいるな」 (HP:8 MP:17)
GM : トロールがリコを攻撃 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17
イーム : 「こんな時もありますよ……」 (HP:14 MP:12)
GM : 高い目出た、打撃点は13
リコ : かいヒッ 2D6 → 6 + 4 + (9) = 19 (HP:22 MP:19)
リコ : ふふんヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
イーム : すかっ (HP:14 MP:10)
GM : チッ(;´Д`)ミィス→リコの攻撃
GM : よけ 2D6 → 1 + 2 + (6) = 9
ミィス : んじゃー、殴りにいくます 2D6 → 5 + 1 + (9) = 15 (HP:12 MP:24)
GM : 防護点11
ミィス : 2D6 → 5 + 2 + (9) = 16 (HP:12 MP:24)
ミィス : ミス 6 = 0 (2 + 3 = 5) + 【6】 キーNo. : 2 (HP:12 MP:24)
ミィス : 全然ダメだなぁ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : トロール「痛くもかゆくもねぇよ((その攻撃は)」
リコ : ふぁいなるりこちゃんすらっしゅーヽ(´ー`)ノ 2D6 → 4 + 6 + (9) = 19 (HP:22 MP:19)
GM : リコの攻撃をよけ 2D6 → 1 + 6 + (6) = 13
カサエム : いい目が出るなぁ (HP:8 MP:17)
ミィス : 「がんばれー」 (HP:12 MP:24)
リコ : きゅうきょくばくえんぎりっヽ(´ー`)ノ 16 = 7 (6 + 1 = 7) + 【9】 キーNo. : 32 (HP:22 MP:19)
GM : 死んだ(´ー`)
ミィス : お、ぴったり死んだかな (HP:12 MP:24)
イーム : 「なんだか堅いだけでしたねぇ…」 (HP:14 MP:10)
リコ : 「100000年早いんだよっヽ(`Д´)ノ」 (HP:22 MP:19)
ミィス : 「はわわ、おっきくてびっくりしたよー」 (HP:12 MP:24)
GM : さて、先ほど2回目のレンジャーロールに失敗した間抜けなPCたちが戦闘を終えて喜んでいると……
カサエム : 「痛いよ(;´Д`)」 (HP:8 MP:17)
ミィス : 「僕も将来あれくらい大きくなるんだっ」 (HP:12 MP:24)
GM : 1イーム 2ミィス 3リコ 4カサエム の足下が抜けます 1D4 → 1 + (6) = 7
カサエム : ヒッ(;´Д`) (HP:8 MP:17)
GM : 1イーム 2ミィス 3リコ 4カサエム の足下が抜けます(もう一回) 1D4 → 3 = 3
GM : リコが落ちた
ミィス : 「あぁ、リコ〜!!」 (HP:12 MP:24)
リコ : うわうわっ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 残った3人は下に何かあるのに気づきます
リコ : 「きゃぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「あー……落とし穴ですねぇ(;´Д`)大丈夫ですかー?」 (HP:14 MP:10)
カサエム : 「深い?」 (HP:8 MP:17)
GM : それは人口の通路。天井の一部が崩れて上から中が見られます。東西に、幅5メートル、高さ5メートル。普通の廊下にしてはかなり広くなってます
リコ : 地下50階にドラゴンが(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 落下のダメージはメートル×3。冒険者レベルと鎧でダメージ減少可能
ミィス : 誰かにロープ下ろしてもらって降りる? (HP:12 MP:24)
GM : リコは15点のダメージ減少ロールで
リコ : うけみっ 13 = 5 (1 + 5 = 6) + 【8】 キーNo. : 24 (HP:22 MP:19)
ミィス : マンジカブラ持ち帰らないと!(゚Д゚) (HP:12 MP:24)
GM : ロープをかけられる場所はいくらもある。岩やら木やら
リコ : かすり傷か (HP:20 MP:19)
リコ : 周囲を警戒ヽ(´ー`)ノ (HP:20 MP:19)
イーム : 「こんな場所があるなんて知ってました?」と弟に (HP:14 MP:10)
GM : ダメージ減少ロールだよ
GM : 修正値は6になるはず>リコ
リコ : 防御店ロールと冒険者レベルだよな(;´Д`) (HP:20 MP:19)
リコ : そか(;´Д`)間違えた (HP:20 MP:19)
GM : そうそう
リコ : こうだなヽ(´ー`)ノ (HP:18 MP:19)
GM : でリコが落ちた下には血の跡があります。かなりの量。何かが叩きつけられたように飛び散っています。上から見るとリコが死んでいるように
リコ : 「痛いよヽ(`Д´)ノ」 (HP:18 MP:19)
GM : ちなみにカサエムも負傷してる
カサエム : 「奴は王将が好きだった(;´人`)」 (HP:8 MP:17)
リコ : じゃぁその上で今にも死にそうにもぞもぞしてみよう (HP:18 MP:19)
カサエム : えっ(;´Д`) (HP:8 MP:17)
GM : 血の跡はわりあい新しいもの。何かに引きずられて通路の西の方に消えています
ミィス : 「うわぁー、リコが死んじゃうー(T T)」 (HP:12 MP:21)
GM : さっきのトロールから食らったダメージということです>カサエム
リコ : というよりはやく降りてきてよ(;´Д`) (HP:18 MP:19)
カサエム : ああ (HP:8 MP:17)
ミィス : 自分はロープ持ってないので誰か(;´Д`)ノ (HP:12 MP:21)
GM : ロープがあれば1ゾロ以外でみな無事に降りられる
イーム : (゚Д゚)ノ ロープ (HP:14 MP:10)
カサエム : 「イーム君回復を(;´Д`)ノ」 (HP:8 MP:17)
GM : なんでシーフがロープ持ってないんだ(;´Д`)
イーム : 縛らせろや (HP:14 MP:10)
リコ : そういえば街の外用の装備持ってないな(;´Д`) (HP:18 MP:19)
イーム : 「カエサムさん、あなた確かプリーストですよね(;´Д`)」 (HP:14 MP:10)
GM : ロープはカサエムしか持ってないな。このパーティー
ミィス : 買ったつもりになってた(;´Д`)手鏡は買ったのに (HP:12 MP:21)
リコ : 初期設定で遠くの町まで仕事に行って失敗してやさぐれてるって言うのだったから (HP:18 MP:19)
カサエム : 「忘れてたぁ(;´Д`)」 (HP:8 MP:17)
イーム : 縄なら持っているのです (HP:14 MP:10)
リコ : 前のセッション終わってから何も追加してない(;´Д`) (HP:18 MP:19)
イーム : あ、でもこっちの方が精神点少なくてすむな (HP:14 MP:10)
GM : あ、本当だ縄
カサエム : 自分を回復しよう(;´Д`) 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8 (HP:8 MP:17)
イーム : カエサムにキュア 2D6 → 3 + 2 + (8) = 13 (HP:14 MP:9)
リコ : 貴殿ら(;´Д`) (HP:18 MP:19)
GM : シーフがマイリーの神官なのは、何か設定がありそうだ
イーム : オメ負けた(;´Д`) (HP:14 MP:9)
イーム : 12 = 4 (5 + 3 = 8) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:14 MP:9)
リコ : 対神殿用の諜報部隊出身なんだな (HP:18 MP:19)
カサエム : 回復 6 = 1 (2 + 2 = 4) + 【5】 キーNo. : 10 (HP:8 MP:17)
ミィス : 鼻血ふいて回復したな(わ (HP:12 MP:21)
カサエム : あれ?(;´Д`)ノ鼻血が (HP:8 MP:17)
カサエム : おめった(;´Д`) (HP:8 MP:17)
GM : ではカサエムのキュアはなしということで。イームがかけてくれた
GM : 死んだリコのことはすっかり忘れられています(ノー`)
イーム : 「じゃあ降りましょう。何時までも下を放っておくのもあれですし」 (HP:14 MP:9)
カサエム : �d (HP:15 MP:17)
リコ : 床に寝そべって一人でないてる(ρ_;) (HP:18 MP:19)
イーム : 無くなりかけたらトランスファーで頼むぜ (HP:14 MP:9)
ミィス : 「んじゃ、シーフの僕から」ひゅるるー 2D6 → 5 + 5 = 10 (HP:12 MP:21)
リコ : いーんだいーんだ(ρ_;) (HP:18 MP:19)
ミィス : リコの上に着地ヽ(´ー`)ノ股間を足でぐりぐりしてあげるよ (HP:12 MP:21)
GM : ミィス降りた
イーム : おっかなびっくり 2D6 → 6 + 2 + (8) = 16 (HP:14 MP:9)
リコ : バスタードはちなみに抜き身のままだよヽ(`Д´)ノ (HP:18 MP:19)
イーム : 「なんだ、かすり傷ですね。この程度なら放っておいていいでしょう」 (HP:14 MP:9)
GM : ちなみに登坂ロールは、冒険者レベル+敏捷+2d6が基本
GM : 弟も降りる 2D6 → 3 + 6 = 9
カサエム : てい 2D6 → 6 + 1 + (3) = 10 (HP:15 MP:17)
リコ : よいしょっと起きるヽ(´ー`)ノ (HP:18 MP:19)
GM : 全員下にそろった
リコ : ってここで誰かファンブルすると漏れの上に落ちてくるのか(;´Д`) (HP:18 MP:19)
GM : ここの通路は古代王国ならではの「汚れない素材」でできています。床は血まみれですがこれはしょうがない。通路の東は行き止まりに扉。血の続く西はT字路になっています
リコ : ボスケテ(;´Д`) (HP:18 MP:19)
GM : 立てばいいじゃない(;´Д`)普通に生きてるんだから>リコ
ミィス : 「うわぁ、見事に血まみれだねぇー」 (HP:12 MP:21)
GM : で、どうしましょうか
リコ : いやだから起きたよ(;´Д`) (HP:18 MP:19)
リコ : って言うか血まみれなのかい? (HP:18 MP:19)
イーム : [] (HP:14 MP:9)
カサエム : 血は人間の血かな? (HP:15 MP:17)
イーム : 「血まみれから行ってみましょう(゚Д゚)事件です」 (HP:14 MP:9)
ミィス : どっちから行く??>イーム (HP:12 MP:21)
リコ : それならなんていうかここ数時間以内の出来事って言う(;´Д`) (HP:18 MP:19)
GM : リコは何かの血にまみれてる
リコ : 乾いてるよな(;´Д`) (HP:18 MP:19)
リコ : 乾いてないのか(;´Д`) (HP:18 MP:19)
ミィス : うわ、ばっちぃ、近くによらないでよー(^Д^) (HP:12 MP:21)
GM : あ、ゴメン、血はかなり乾いてる。ここ数時間のものではない。リコはちょっと汚れたていど
リコ : 今度鎧を真っ赤に塗ろうと固く心に誓った(;´Д`) (HP:18 MP:19)
カサエム : 人が敏捷度を3倍にしようとしているな (HP:15 MP:17)
GM : よく考えるとリコはトロールの返り血でもともと血まみれだ(´ー`)
ミィス : やっぱりばっちぃのか (HP:12 MP:21)
イーム : 「西の方には確実に何かいるみたいですね」えんがちょ(^Д^) (HP:14 MP:9)
リコ : ファイヤウエポンで焼ききってるから返り血はないとかそういうのはなしか (HP:18 MP:19)
カサエム : トロールの血は臭そうだな (HP:15 MP:17)
リコ : 東から調べて安全をとるか西に一気に押し込むかどうする? (HP:18 MP:19)
ミィス : 「くっさぷん♪くっさぷん♪くっさぷんぷん〜♪」 (HP:12 MP:21)
ミィス : 「リコのために歌を作ったよ★」 (HP:12 MP:21)
リコ : 隙をみてミィスに抱きつくヽ(´ー`)ノ 2D6 → 1 + 5 + (9) = 15 (HP:18 MP:19)
ミィス : とりあえず扉希望で(´ー`)ノ (HP:12 MP:21)
カサエム : ワラタ (HP:15 MP:17)
ミィス : 回避ヽ(´ー`)ノ 2D6 → 6 + 1 + (9) = 16 (HP:12 MP:21)
GM : チェインメイルつけてる人は、ロープ上るのにペナルティ
リコ : 笑ってるカエサムでもいいやヽ(´ー`)ノ 2D6 → 2 + 2 + (9) = 13 (HP:18 MP:19)
カサエム : じゃれあってないで(;´Д`) (HP:15 MP:17)
リコ : クソウ出目が走らない(;´Д`) (HP:18 MP:19)
リコ : ミィスはさっさと扉調べてよ(;´Д`) (HP:18 MP:19)
カサエム : ヒィ(;´Д`) 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13 (HP:15 MP:17)
イーム : 「確実に居る方の西に行きたいです。東を調べてる間に縄切られたくないですし」 (HP:14 MP:9)
GM : 同点の場合はよけ成功だね
リコ : よけられてる(ρ_;) (HP:18 MP:19)
ミィス : え、もう決定したの?(;´Д`)ごめん罠感知 2D6 → 4 + 1 + (7) = 12 (HP:12 MP:21)
カサエム : (((;´Д`))) (HP:15 MP:17)
リコ : こっち側から鍵がかかってるなら (HP:18 MP:19)
リコ : 安心してにしにいけるでしょ (HP:18 MP:19)
リコ : 鍵がないならどうしよう(;´Д`) (HP:18 MP:19)
GM : ミィスは罠を感じなかった
GM : 足並みの揃わないパーティーだなあ(´ー`)
カサエム : 俺漏れ罠感知 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11 (HP:15 MP:17)
カサエム : だめか (HP:15 MP:17)
イーム : 「ならロックでもかけちゃいますか」 (HP:14 MP:9)
ミィス : 「んー、扉だけ調べてみたけど特に何もないっぽいよぉ?」 (HP:12 MP:21)
リコ : こういうときあれだヽ(´ー`)ノレンジャーの人は風を感じて出口はあっちとかしないのかい? (HP:18 MP:19)
GM : カサエムも感じない
リコ : うえに穴があるけどな (HP:18 MP:19)
GM : 風は上から感じるのみ
カサエム : 洞穴とか建物はちょっと(;´Д`) (HP:15 MP:17)
GM : 扉は業務用って感じでかなりデカいね
リコ : ここの扉閉めておけば西に行っても大丈夫でしょヽ(´ー`)ノ (HP:18 MP:19)
ミィス : ちなみに鍵は?<扉 (HP:12 MP:21)
GM : 鍵かかってる
リコ : どっち側だろう(;´Д`) (HP:18 MP:19)
GM : GMがPCをやるときは、ダンジョン内の扉にロックしたりをよくやります
リコ : やるよね (HP:18 MP:19)
リコ : それで一度GMが切れたことがあったな(;´Д`) (HP:18 MP:19)
イーム : ワラタ (HP:14 MP:9)
ミィス : ロックするかどうかは任せるよヽ(´ー`)ノ漏れ魔法よくわからないし (HP:12 MP:21)
GM : GMが何も考えてないときに限ってPCがすごい慎重になったりとか
イーム : 「じゃ念のためロックもかけちゃいますね」 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14 (HP:14 MP:9)
リコ : そうそう(;´Д`) (HP:18 MP:19)
リコ : じゃぁこれで西に行こうヽ(´ー`)ノニニンガサゴジョウ (HP:18 MP:19)
GM : 扉は爆薬でも使わないと開かないくらい厳重にロックされました
ミィス : んにに、T字路まで行って聞き耳ヽ(´ー`)ノ 2D6 → 2 + 3 + (7) = 12 (HP:12 MP:21)
イーム : 毎度のごとく最後尾をついていきます (HP:14 MP:7)
GM : 2D6 → 1 + 6 = 7
GM : 何も聞こえない
GM : T字路。血はT字路の北側に続いています。そしてつきあたりの大きな扉の中に消えています。T字路の南は普通の人間が使うサイズのドアがよっつ。南に延びる通路の東側に、順番に1、2、3、4とよっつ。
カサエム : 俺漏れ 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15 (HP:15 MP:17)
ミィス : 手鏡で右と左を確認ヽ(´ー`)ノダイスいる? (HP:12 MP:21)
ミィス : って、もう覗いちゃった (HP:12 MP:21)
GM : 2D6 → 5 + 2 = 7
GM : カサエムも何も聞こえなかった
リコ : 北に突っ込む?南から抑える? (HP:18 MP:19)
カサエム : 手前から? (HP:15 MP:17)
ミィス : 例によって判断はイームに任せますヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:21)
イーム : 「だんだん考えるのが面倒になってきましたね。突っ込んでしまいましょう」 (HP:14 MP:7)
リコ : この道楽プリースト(;´Д`) (HP:18 MP:19)
リコ : じゃぁ北にいこうヽ(´ー`)ノ (HP:18 MP:19)
ミィス : ラーダプリーストなのに(;´Д`) (HP:12 MP:21)
ミィス : んじゃぁ、おっきぃ扉罠感知するます 2D6 → 2 + 4 + (7) = 13 (HP:12 MP:21)
GM : では隊列は先ほどの洞窟の通りで
イーム : 「あっと、その前にカエサムさん三点ばかし恵んでくれませんか(;´Д`)」精神点 (HP:14 MP:7)
GM : 罠はないと感じた>ミィス
カサエム : あいよ (HP:15 MP:17)
カサエム : これってロール無いよね? (HP:15 MP:17)
イーム : 「ありがとうございます」 (HP:14 MP:10)
GM : ロールは必要です
カサエム : 減った (HP:15 MP:14)
リコ : 自動失敗があるからな (HP:18 MP:19)
イーム : 一応2d6かな?で四点消費 (HP:14 MP:10)
カサエム : 一応 2D6 → 6 + 4 = 10 (HP:15 MP:14)
GM : 3点渡すなら、呪文の1点消費とあわせて、カサエムは4点減る
カサエム : ほい (HP:15 MP:13)
リコ : じゃぁあけてヽ(´ー`)ノ (HP:18 MP:19)
GM : で゛北のドアに鍵はかかっていない
リコ : あけちゃえヽ(´ー`)ノ (HP:18 MP:19)
リコ : ごごごごごごごごヽ(´ー`)ノ (HP:18 MP:19)
ミィス : 「鍵ないみたいだけどどうする??」 (HP:12 MP:21)
GM : リコが開けちゃった
GM : 北の扉は観音開き。押し開けると中は部屋になっています
ミィス : リコの後ろに隠れてます (HP:12 MP:21)
GM : ス テンレスの大きな台がふたつ。そのそばに洗い場のようなところ。何かを運ぶストレッチャー台がひとつ。朽ち果てた人間大のゴーレムが一機。壁に鉄製のドア がふたつ。そこに血の跡がつながっている。ガラス戸の棚がひとつ。なかには刃物が入っています。そしてどこにもつながっていない謎の扉のようなもの
イーム : 「何がでるかな何がでるかな〜(゚Д゚)」 (HP:14 MP:10)
GM : イメージとしてはレストランの厨房と病院の手術室と死体置き場をミックスさせた感じ
リコ : 人間調理場(;´Д`) (HP:18 MP:19)
カサエム : 「新鮮なゴーレムの予感(;´Д`)」 (HP:15 MP:13)
GM : 人間より大きなものも調理できそう。ただしガスレンジはない
イーム : ゴーレムに近づいてみます (HP:14 MP:10)
ミィス : ガラス戸の中の刃物でつかえそうなのはありますか? (HP:12 MP:21)
ミィス : とりあえず怪しいところがないか調べます 2D6 → 2 + 3 + (7) = 12 (HP:12 MP:21)
カサエム : 「血がついて臭そうだな」 (HP:15 MP:13)
GM : ガラス戸のなかにミィスにぴったりの怪しい短剣がある。セージ+知力でロールどうぞ
カサエム : 右に倣って 2D6 → 2 + 6 = 8 (HP:15 MP:13)
GM : 部屋は全体的に清潔だよ。血の跡以外
ミィス : 「イーム鑑定お願いー、僕もふるけど」 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7 (HP:12 MP:21)
リコ : 入ってきたほうの扉を警戒してるよ (HP:18 MP:19)
カサエム :   2D6 → 2 + 1 = 3 (HP:15 MP:13)
GM : で、この部屋は調べたいところがあるなら指定してください
カサエム : 扉を (HP:15 MP:13)
イーム : 「はいはい何ですか」 2D6 → 2 + 3 + (6) = 11 (HP:14 MP:10)
カサエム : 扉のようなものだな (HP:15 MP:13)
GM : あ、ゴーレムは壊れてて動かない>イーム
GM : 短剣の正体はわからない。魔剣っぽいけど。必要筋力2
GM : 扉を調べるなら、下位古代語のわかる人が必要。誰かわかりますか?
リコ : 学校なんていってないよ(;´Д`) (HP:18 MP:19)
ミィス : 取り合えず持っておこうかなぁ、直接触らないようにして背負い袋にほおっておきます<魔剣 (HP:12 MP:21)
ミィス : あぁ、読めます(´ー`)ノ (HP:12 MP:21)
GM : 下位古代語で『ゲート』と書かれています。『使い方、スイッチを入れてコマンドワードを唱えてください』
リコ : すらっしゅへるぷヽ(´ー`)ノ (HP:18 MP:19)
ミィス : 「これこれこう書いてあったー」 (HP:12 MP:21)
イーム : 古代語魔法使えるので一応読めます (HP:14 MP:10)
GM : スイッチらしきものはわかる
ミィス : ストレッチャー調べますー、下に隠し扉とかないかな? 2D6 → 4 + 6 + (7) = 17 (HP:12 MP:21)
GM : 怪しいところはとくにない>ストレッチャー
イーム : 壊れているゴーレムがどんなもんだか調べたいです。 2D6 → 2 + 4 + (6) = 12 (HP:14 MP:10)
GM : ストレッチャーは安物だから朽ち果ててる
GM : よくある作業用の汎用ゴーレム。その辺の台や剣とぴったりのサイズ>イーム
GM : 剣というかガラスケースの刃物ね
ミィス : 筋力2にぴったりということはちっちゃいゴーレムなのか (HP:12 MP:21)
イーム : 「鉄の扉の方を調べてみますか」 (HP:14 MP:10)
ミィス : 「おーけい、んじゃ調べてみるよー」罠感知、鍵もあるか調べるる 2D6 → 1 + 5 + (7) = 13 (HP:12 MP:21)
GM : いや、板前さんも色々な刃物を使うものでしょう>ミィス
GM : 両方ないと感じた>ミィス
ミィス : なるほど、そかそか (HP:12 MP:21)
GM : 描写を忘れてたけど、ケースの中にはノコギリからナイフまでぎっしり
ミィス : 「開いちゃうかもしれないけどどうするー?」 (HP:12 MP:21)
イーム : 「センスマジックした方がいいですかねぇ」 (HP:14 MP:10)
リコ : あけちゃおうヽ(´ー`)ノ (HP:18 MP:19)
イーム : やっつけ仕事でセンスマジック 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15 (HP:14 MP:8)
ミィス : んじゃまたリコの後ろに(ぴっとり (HP:12 MP:21)
GM : センスマジック
イーム : で、ガラスケースやそこいらを詳細に (HP:14 MP:8)
GM : 色々な反応が出る
GM : ミィスの短剣は魔剣で間違いない
GM : ゲートは明らかに魔法のもの
GM : 水場にも魔法がかかっている
イーム : 「短剣のほかにかくかくしかじか」 (HP:14 MP:8)
GM : で、目の前の鉄扉にも魔法がかかっている。扉周辺全体的に
ミィス : あ、後で投げるかもしれないので、ガラス戸のナイフ拾っといていいですか?>GM (HP:12 MP:21)
GM : 了解。各種揃ってる>ミィス
イーム : 「水場になんで魔法がかかっているんでしょうね」セージ技能で鑑定可能ですか? (HP:14 MP:8)
ミィス : んじゃ3本くらい貰っときますヽ(´ー`)ノやった (HP:12 MP:21)
GM : どうぞ>イーム
リコ : 洗浄するのかな (HP:18 MP:19)
イーム : 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13 (HP:14 MP:8)
ミィス : 俺漏れ 2D6 → 4 + 4 + (4) = 12 (HP:12 MP:21)
GM : 12以上の人にはわかる。水の精霊が封印された魔法の水道。まだ使えるようだ
リコ : 体洗っておきますヽ(´ー`)ノ (HP:18 MP:19)
ミィス : そいやシャーマンいないのか (HP:12 MP:21)
リコ : 返り血ぬぐうだけだけど (HP:18 MP:19)
GM : 水も飲めるし、大型犬を洗うこともできるイメージで
リコ : ごしごしヽ(´ー`)ノ (HP:18 MP:19)
イーム : 「ならお次は鉄の扉にかかってる魔法について」 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9 (HP:14 MP:8)
GM : 9じゃ何もわからないねぇ(´ー`)
ミィス : 僕がヽ(´ー`)ノ 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14 (HP:12 MP:21)
イーム : ぐぅ(;´Д`) (HP:14 MP:8)
イーム : グッジョブ (HP:14 MP:8)
GM : これ、冷蔵庫。氷の精霊が封印されてる>ミィス
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:8)
リコ : これって生きてるのか(;´Д`) (HP:18 MP:19)
リコ : てことはここにそういうのを使う人がいるとか (HP:18 MP:19)
ミィス : 「これ、どっかに行く扉じゃなくてなんか冷やす部屋に続くっぽいんだけど・・・」 (HP:12 MP:21)
リコ : 実はかなり貴重なところだったりとか(;´Д`) (HP:18 MP:19)
イーム : 鉄の扉、二つとも一緒? (HP:14 MP:8)
GM : まったく同じものです
リコ : あけてみようよ(;´Д`) (HP:18 MP:19)
GM : 魔法の水道はありふれてるけど、冷蔵庫はレアもの。ごくたまに貴族が持ってる
カサエム : なんで同じものが2個 (HP:15 MP:13)
ミィス : 無駄だとは思うけど両方の扉で聞き耳 2D6 → 3 + 1 + (7) = 11 (HP:12 MP:21)
ミィス : 2個目 2D6 → 2 + 5 + (7) = 14 (HP:12 MP:21)
リコ : 冷蔵庫と冷凍庫 (HP:18 MP:19)
GM : 音はしない。モーターの音が……するはずない
カサエム : したら怖いよ(;´Д`) (HP:15 MP:13)
GM : さすが古代王国。静穏設計
イーム : 「血のついてる方から行きましょうか」 (HP:14 MP:8)
リコ : ミィスあけて (HP:18 MP:19)
イーム : 「罠なし鍵なしでしたよね」開けちゃいます (HP:14 MP:8)
ミィス : 「もぅ、すぐ僕に押し付けるんだからぁー(ぷくぅ」扉あけますーがっちゃん (HP:12 MP:21)
GM : イームが開けた
GM : 重い扉を開けると……とうとう出た! 亜巨人が待ちかまえてる! 死んでるけど。スプリガンです。矢傷の跡がいくつか
カサエム : 死んでる? (HP:15 MP:13)
リコ : おや(;´Д`)? (HP:18 MP:19)
GM : などと見ていると、矢が撃ち込まれます。ふりむくとひとりの男。身長185cm、75kg。やや細身だが全身鍛えられているイケメンガイ。弓を持っています。「なんだい、あんたら。それは俺の獲物だぜ」
リコ : 「弟よ(;´Д`)貴殿の探し物はこれか」 (HP:18 MP:19)
カサエム : 矢傷ってことは漏れが倒したのかな?(;´Д`) (HP:15 MP:13)
イーム : 「あー(;´Д`)」 (HP:14 MP:8)
リコ : ぶっちゃけありえない (HP:18 MP:19)
ミィス : 手を上げて戦意がないことを示します (HP:12 MP:21)
GM : 弟「兄貴!」
GM : この人がバーニーです。ちょっと足を引きずっています。
リコ : 「ここはなんなんだい?」 (HP:18 MP:19)
GM : バーニー「一週間前にここに落ちたんだ。で、両足をくじいちまった。チュパカブラ(仮)と弓で戦っていてな。奴は上から、俺のことを覗きこんだ。その眉間に一発さ。格好いいだろう?」
GM : 床の血は矢を受けたスプリガンのものです。で、バーニーはこの施設の私室のようなところで傷が癒えるまで休んでいました。水は出るし、食料はあるし、暇な事以外は困らなかったとのこと。
リコ : 「落ちた時点でかっこ悪いなヽ(´ー`)ノ」 (HP:18 MP:19)
GM : 「こんなのあったぜ。俺には読めないけどな」と、バーニーがノートを取り出します。それは業務日誌のようなものです>リコ
イーム : 「とりあえず怪我、治しましょうか?」 (HP:14 MP:8)
ミィス : んじゃぁ、バーニーのノート読みますヽ(´ー`)ノ「僕にも見せてー」 (HP:12 MP:21)
GM : 下位古代語で書かれている
リコ : よしヽ(´ー`)ノイームは治療 (HP:18 MP:19)
GM : バーニー「頼む」>イーム
リコ : ミィスは解読ヽ(´ー`)ノ (HP:18 MP:19)
GM : 業務日誌
リコ : 「ここは他に何か出ないのかい?」 (HP:18 MP:19)
GM : 某日「今日はユニコーンを仕留めた。角は魔法の材料になる」
GM : 某日「ワイバーンを生きたまま捕獲。キメラの研究者が高い金出して引き取っていった」
GM : 某日「湖に住むドラゴンが文句をつけてきた。『ここは俺の狩猟場』と。逆に捕まえてギアスの呪文をかけてやった。『ザッハトス』の名を与え、このあたりの森番とする。思えば我が家の番犬も『ザッハトス』だった。上位古代語で『素通り』という意味だ」
GM : 某日「グリフィンの肉を食べたいという馬鹿魔術師から依頼。スポンサーになってくれるということで我慢」
GM : といったところ
イーム : リコとバーニーの二人にキュア 2D6 → 4 + 6 + (8) = 18 (HP:14 MP:6)
イーム : 13 = 5 (3 + 6 = 9) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:14 MP:6)
ミィス : 何だこの凄腕レンジャーは(;´Д`)みんなに読んで聞かせます (HP:12 MP:21)
イーム : 13ずつ (HP:14 MP:6)
GM : バーニー「安全なもんさ」>リコ
リコ : つまりこの辺りにドラゴンがいると(;´Д`) (HP:18 MP:19)
イーム : 11 = 3 (2 + 4 = 6) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:14 MP:6)
GM : バーニーは普通に動けるようになった「ありがとよ。助かったぜ。おまえらも格好いいぜ」
リコ : いま何時くらいだろう? (HP:22 MP:19)
イーム : 凄腕のレンジャー兼魔法使いだな(;´Д`) (HP:14 MP:6)
GM : もう日が暮れてしまった>リコ
イーム : 「ゲートに関しての記述はありませんかねぇ」 (HP:14 MP:6)
ミィス : 「他にもいくつか扉あったけど見てみた??」>バーニー (HP:12 MP:21)
GM : ゲートそのものに関する記述はない
GM : バーニー「4部屋ともただの寝室だよ。トイレシャワー付きだから快適だ」
リコ : とりあえず今日はここにとまって (HP:22 MP:19)
イーム : 「ザッハトス、か」 (HP:14 MP:6)
GM : あちこちの部屋に価値があるんだかないんだかわからないものが置いてある。 シーフ技能+知力orセージ技能+知力 の達成値×500ガメルで価値のあるものを持ち出せる。
リコ : 明日出発ということで (HP:22 MP:19)
ミィス : おヽ(´ー`)ノやった 2D6 → 5 + 3 + (7) = 15 (HP:12 MP:21)
カサエム : 虱潰しに捜索するか (HP:15 MP:13)
イーム : 金金(゚Д゚) 2D6 → 1 + 3 + (6) = 10 (HP:14 MP:6)
ミィス : あ、落ちたとこの反対側にあるおっきな扉はなんだった?>バーニー (HP:12 MP:21)
カサエム : 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11 (HP:15 MP:13)
リコ : 漏れは周辺索敵ヽ(´ー`)ノへんなの落ちてきてたらコマルしな (HP:22 MP:19)
イーム : 鍵がかかってたはずだから (HP:14 MP:6)
GM : 一番高かったミィスの15から7500ガメル分のお宝が見つかる
GM : あと何か怪しい網みたいのも見つかる、セージ+知力で目標値12
イーム : ついでに隣の鉄の扉の中にはなにが? (HP:14 MP:6)
イーム : 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14 (HP:14 MP:6)
GM : 鉄の扉には何も入っていない
GM : バインドネット。コマンドワードを唱えると、目標を自動的に縛る。目標は行動を飛ばされる。ただし効果は1ターンだけで、ネットは消えてしまう。目標が抵抗したら効果はない。魔力11+2d6で、相手の精神抵抗値を上回ること
ミィス : 使いきりアイテムかぁ (HP:12 MP:21)
GM : バインドネットのコマンドワードは書いてあるからわかった
GM : バインドネット持って帰るなら誰が持つか宣言してください
イーム : 一番素早いミィスが良いんじゃないかな (HP:14 MP:6)
ミィス : 「はいはいはいはい!!僕が持つー!!」 (HP:12 MP:21)
GM : じゃあ、ここで10分休憩します
イーム : ぁsぃ (HP:14 MP:6)
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:6)
ミィス : ほいな (HP:12 MP:21)
カサエム : トイレ行くか (HP:15 MP:13)
リコ : おーヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ミィス : つれション (HP:12 MP:21)
カサエム : ねっころがりながらノートはきついのでマシン変えます (HP:15 MP:13)
System : カサエムさんが退室しました(*'-')ノ~~
GM : いまパスタを茹で始めたので出来上がるまで休憩ということで(;´Д`)
System
: カサエムさんが入室しました(*'-')
イーム : あの短剣、インスピレーションしとけばよかったな(;´Д`) (HP:14 MP:6)
リコ : (;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : まぁ、帰ったら調べてもらえるでそヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:21)
GM : 具がベーコン一枚だけのパスタ完成(;´Д`)
リコ : 哀れ(ρ_;) (HP:22 MP:19)
GM : 休憩時間は16分でした
GM : それではそろそろ再会します
GM : 再開だけど、このまま帰るならセッション終了
カサエム : イーム君は今すぐそのパスタにインスピレーションを!!1
リコ : せっかくだし調べていこうよヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : いわゆるペペロンチーノだとラーダ神が教えてくれた
イーム : ニンニクと鷹の爪常備しようぜ(;´Д`) (HP:14 MP:6)
リコ : ペペロンチーノは油いためパスタのことじゃないヽ(`Д´)ノ (HP:22 MP:19)
GM : 鷹の爪はないけど、オリーブオイルとニンニクは入れたよヽ(´ー`)ノ
イーム : 鷹の爪の入っていないペペロンチーノなんて神への冒涜(゚Д゚) (HP:14 MP:6)
リコ : ちゃんとにんにくをオリーブオイルでいためたかいヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
イーム : 痔になるくらい入れようよ(ρ_;) (HP:14 MP:6)
GM : ニンニク炒めすぎて黒くなってる(;´Д`)
ミィス : 口内炎があるから辛いのは今ダメだな(;´Д`) (HP:12 MP:21)
イーム : 料理談義になってしまうな(;´Д`)調査続行で (HP:14 MP:6)
GM : どこらへんを調べますか?
ミィス : とりあえずバーニーにさっきロックしてきた扉のこと聞きます(´ー`)ノ (HP:12 MP:21)
イーム : とりあえず一晩休んだってことで精神点回復、インスピレーションかけます (HP:14 MP:17)
リコ : 調理場からおくもあるんだっけ? (HP:22 MP:19)
GM : 一晩休んだ
GM : ロックした扉の向こうは外。ただし岩や木がじゃまで開かない
GM : 調理場は行き止まり
リコ : ワラタ (HP:22 MP:19)
リコ : となるとこのゲートか (HP:22 MP:19)
カサエム : 家宅捜索を続けるか
イーム : 「そういえばギアスのかけられた竜はどこにいるんでしょうね」 (HP:14 MP:17)
ミィス : どこ調べよう??わっしわっしヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
GM : ちなみに生きているゲートというのはすごく珍しい。たいていはどちらかが壊れている
リコ : Tじの南は寝室だけだし(;´Д`)? (HP:22 MP:19)
リコ : 呼んだらでてくるかな (HP:22 MP:19)
GM : ザッハトスくんは湖にいて、未だにこの辺を守ってる
ミィス : 首だけだしてみることは可能? (HP:12 MP:24)
カサエム : ゲートを抜けるとドラゴン様が睨んでいてな
GM : ゲートに首を突っ込むことは可能
イーム : 「問題は合い言葉ですけれど。」 (HP:14 MP:17)
リコ : ドラゴン様がみてる(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : 怖いなぁ(;´Д`)なんか方法ないかな (HP:12 MP:24)
イーム : ザッハトスくらいですかね」 (HP:14 MP:17)
GM : まだ起動してないからまったく無意味です
リコ : とりあえず隠し扉とか (HP:22 MP:19)
リコ : そういうのを探してみるべきだと思うんだ (HP:22 MP:19)
リコ : 魔法使いがいたのは確かなのにそれっぽい部屋がないのが気になるよ (HP:22 MP:19)
GM : 隠し扉を探すならシーフ+知力
イーム : 「じゃ、お願いしますヽ(´ー`)ノ」と捜索を見守るよ (HP:14 MP:17)
GM : 日誌によるとここは山小屋みたいなものらしいよ。ゲートで自宅と行き来してたらしい
リコ : 別荘なのか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : んじゃぁ( ´ー`)ノ⌒◇ 2D6 → 6 + 3 + (7) = 16 (HP:12 MP:24)
カサエム : 探してみるか 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
イーム : 「ところで、兄弟さん達はどうします?私たちはもう少しここを漁りますけれど」 (HP:14 MP:17)
GM : ミィスとカサエムは何も見つけられなかった
GM : バーニー「面白そうだからつきあうぜ(´ー`)y-~~」
GM : しまった。レンジャーはにおいがつくから煙草を吸わない
リコ : ミントなんじゃないかな (HP:22 MP:19)
リコ : シナモンスティックとか (HP:22 MP:19)
イーム : 竜を番竜にしちまうくらいだから番犬も凄いんだろうな… (HP:14 MP:17)
ミィス : どこのカレー職人よ (HP:12 MP:24)
GM : 番犬は普通の犬だよ。モンスターレベル3だけど
リコ : 普通にくわえるだろ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : そんなもんなの?(;´Д`) (HP:12 MP:24)
イーム : 「じゃゲートを…」 (HP:14 MP:17)
ミィス : 「もって帰るかい?ヽ(´ー`)ノさっすが考えることが違うなぁ」 (HP:12 MP:24)
リコ : 紅茶愛飲家の漏れは常備してるよヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : 戦闘用の訓練された大型犬みたいのがルールに載ってる
イーム : 「ミィスさん、お願いします(´ー`)」 (HP:14 MP:17)
リコ : 人は訓練された戦闘犬に勝てない(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : じゃなくて開けよう(゚Д゚)開けよう (HP:14 MP:17)
ミィス : 「お、重いよぅ(ノД`、)てかこれって下にくっついてるんじゃないの?」 (HP:12 MP:24)
ミィス : こうしててもらちあかないしね、あけますがぱー (HP:12 MP:24)
GM : 無理に動かすと壊れて魔力がなくなりそう
イーム : 「ザッハトスで開きますかね」試してみます (HP:14 MP:17)
リコ : 番犬の名前出しな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : ゲート「GOSへようこそ。IDとパスワードを入力してください」
リコ : ROOTヽ(´ー`)ノROOT (HP:22 MP:19)
カサエム : えっ
GM : ゲートは多分普通のノブとかはついてないと思う
ミィス : 「アノニ/メアド」 (HP:12 MP:24)
カサエム : じゃぁ漏れはadmin:password で
GM : IDはいらない。「コマンドワードを入れてください」
イーム : 上位古代語でザッハトスと入力 (HP:14 MP:17)
GM : 起動した
ミィス : 起動したら向こう側はどういう風に見えるの? (HP:12 MP:24)
GM : 魔法の膜のようなものが生まれる。ここが入り口
イーム : 「さぁ開きましたよ。栄光ある一番乗りどうぞヽ(´ー`)ノミィス」 (HP:14 MP:17)
リコ : 突入してみようヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : 向こう側は見えないシステムなってます
リコ : ミィスをつかんで放り投げるか 2D6 → 4 + 2 + (9) = 15 (HP:22 MP:19)
ミィス : ピック突っ込んでぶんぶん振ってみます、何もないなら突入で (HP:12 MP:24)
ミィス : どこまでもアイテム扱い(ノД`、) (HP:12 MP:24)
GM : ピックを振っても、何か当たるものはない
カサエム : 特攻してみるか
ミィス : んじゃぁリコにつかまれる前に突入するます三ヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
イーム : ミィスの後について突入 (HP:14 MP:17)
GM : イームとミィスが入った
GM : そこは部屋だ。プレハブのガレージのようなイメージ。6メートル×4メートルほど。ゲートから出てすぐ右に扉。奥にシャッターのような扉。ゲートがあるのは一番奥
リコ : 入る (HP:22 MP:19)
GM : さて問題がひとつ。部屋に入った人は6メートル落ちます。冒険者レベル+敏捷ロールで達成値16を出せば踏みとどまれる
GM : リコも入っちゃった(´ー`)
ミィス : 取り合えずゲートの反対側に顔出してみんなに見えるものを報告 (HP:12 MP:24)
GM : 落下のダメージはメートル×3。冒険者レベルと鎧でダメージ減少可能
イーム : 2D6 → 2 + 4 + (7) = 13 (HP:14 MP:17)
リコ : うりゃ 2D6 → 1 + 2 + (9) = 12 (HP:22 MP:19)
リコ : 失敗(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : * おおっと * (HP:14 MP:17)
リコ : 0 (1 + 1 = 2 ファンブル!) キーNo. : 24 (HP:22 MP:19)
GM : ミィス、イーム、リコは落ちる
リコ : ふぁんぶる(ρ_;) (HP:22 MP:19)
GM : リコはダメージ減少ゼロ。18点丸ごと食らう
イーム : 10 = 5 (6 + 5 = 11) + 【5】 キーNo. : 7 (HP:14 MP:17)
ミィス : シーフは何か修正+もらえますか? (HP:12 MP:24)
リコ : 死にかけてる(ρ_;)今度はまじで (HP:4 MP:19)
GM : 落下のダメージはメートル×3。冒険者レベルと鎧でダメージ減少可能
GM : シーフは修正もらえる
GM : ちと待ってくれ
イーム : 瀕死(;´Д`) (HP:6 MP:17)
ミィス : うぃ、すまんね (HP:12 MP:24)
イーム : リコは鎧は0でも冒険者Lvは引けないの?(;´Д`) (HP:6 MP:17)
GM : ミィスはシーフ+敏捷の分だけ受け身取れる
リコ : よくよく落ちる(ρ_;) (HP:4 MP:19)
イーム : ギャ全角 (HP:6 MP:17)
ミィス : えーっと (HP:12 MP:24)
GM : ミィスは差し引き9メートル分だけダメージを受ける
カサエム : 冒険者レベルはあらゆる時に有効なんじゃないの?
ミィス : シーフ+敏捷が9で (HP:12 MP:24)
GM : 1ゾロが出たときは、冒険者レベルすら引けなくなってしまう
ミィス : 冒険者が5だから・・・ 10 = 5 (5 + 5 = 10) + 【5】 キーNo. : 7 (HP:12 MP:24)
イーム : ワーオ(;´Д`) (HP:6 MP:17)
ミィス : これでいいのかな (HP:12 MP:24)
GM : ダメージ減少ロールでの1ゾロはかなり致命的
カサエム : ありゃ
ミィス : 高品質鎧とシーフ技能でダメージなしヽ(´ー`)ノふっふーん (HP:12 MP:24)
GM : 今のがつまりどういうことかというと、部屋が90度傾いています。ゲートのあるのが上、シャッターが下です
イーム : 「取りあえず回復しましょう。痛すぎます」 (HP:6 MP:17)
GM : 3人はシャッターの上で呻いている
リコ : いたくで声も出せない(ρ_;) (HP:4 MP:19)
イーム : 自分とリコにキュア 2D6 → 6 + 1 + (8) = 15 (HP:6 MP:15)
リコ : せっかくミィス放り込んだのに(ρ_;) (HP:4 MP:19)
GM : さてカサエム。3人が帰ってこないけどどうしましょう
イーム : 0 (1 + 1 = 2 ファンブル!) キーNo. : 10 (HP:6 MP:15)
ミィス : ワラタ (HP:12 MP:24)
イーム : ギャー(;´Д`)ノ�I (HP:6 MP:15)
GM : (´ー`)
リコ : ぁぅぁぅ (HP:4 MP:19)
カサエム : 仕方ないんで進入するよ
イーム : もういっちょ 2D6 → 6 + 5 + (8) = 19 (HP:6 MP:15)
リコ : とりあえずカエサムをとめろ(;´Д`) (HP:4 MP:19)
イーム : 11 = 3 (3 + 4 = 7) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:6 MP:13)
GM : ちなみにさっきのリコも10経験点
リコ : このままだと上に落ちてくる(;´Д`) (HP:4 MP:19)
イーム : 11ずつ回復 (HP:6 MP:13)
カサエム : 入る前に声かけてみるか
リコ : ありがとうありがとう(ρ_;) (HP:15 MP:19)
GM : 普通に部屋に入った人は6メートル落ちます。冒険者レベル+敏捷ロールで達成値16を出せば踏みとどまれる>カサエム
カサエム : 「おーい(;´Д`)そっちはどうよ?」
GM : 2D6 → 5 + 2 + (8) = 15
リコ : 声は聞こえないと思うよ(;´Д`) (HP:15 MP:19)
ミィス : 首だけ出してってことなら会話できるのかな?「こっちは90度傾いててそっち行くにはロープ垂らしてもらわないと無理っぽいよー」 (HP:12 MP:24)
GM : 声は届かない
リコ : 回復したらごろごろ転がってとりあえずどくよ(;´Д`) (HP:15 MP:19)
GM : バーニーさんが顔だけ突っ込んで落ちかける。でも踏みとどまる
GM : バーニー「大丈夫かあ」
カサエム : ロールするか 2D6 → 5 + 5 + (7) = 17
イーム : 「何とか……」 (HP:14 MP:13)
GM : バーニーがロープを垂らしてくれる
ミィス : 「だいじょぶー、みんな生きてるー」 (HP:12 MP:24)
リコ : 「何とか生きてるー(;´Д`)」 (HP:15 MP:19)
ミィス : んじゃ、戻れるあても出来たので部屋を捜索します 2D6 → 5 + 3 + (7) = 15 (HP:12 MP:24)
GM : カサエムは部屋に入ろうとしたけど、危険を察知して元の部屋に戻った
イーム : もういっちょリコにキュアかけておきます 2D6 → 2 + 3 + (8) = 13 (HP:14 MP:13)
イーム : 13 = 5 (5 + 5 = 10) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:14 MP:13)
イーム : 全回復かな (HP:14 MP:12)
リコ : 生き返った(;´Д`) (HP:22 MP:19)
リコ : 「死ぬかと思ったよ(;´Д`)」 (HP:22 MP:19)
GM : ミィスは何もみつけられなかった
リコ : シャッター開けてみるしかないか (HP:22 MP:19)
イーム : 「探索を続けましょう。落ちただけじゃ割に合いません」 (HP:14 MP:12)
GM : ロープで上るならシーフは1ゾロ以外自動成功
リコ : あけるとまた落ちるのか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : 「うんうん、そうだよねー探そう探そう」 (HP:12 MP:24)
GM : シャッター以外にも、ゲート入ってすぐ右のところにドアがある
リコ : 「レンジャー兄弟にしばらく上に残ってもらって」 (HP:22 MP:19)
リコ : 「漏れらは捜索ヽ(´ー`)ノ彼らにはその一部を支払うということでどうか」 (HP:22 MP:19)
GM : シーフ以外がロープ上るなら冒険者レベル+敏捷度で目標値が10
ミィス : 落ちないようにロープにつかまってシャッターあける? (HP:12 MP:24)
GM : ロープのぼり、ハードレザーアーマーだとペナルティ+2、金属鎧だとペナルティ+4
ミィス : 扉から行くかな、ロープ上って扉開けます (HP:12 MP:24)
リコ : 扉をあけよう (HP:22 MP:19)
ミィス : 1ゾロ以外なら成功( ´ー`)ノ⌒◇ 2D6 → 5 + 4 = 9 (HP:12 MP:24)
イーム : 「こちら側だけでもゲートが使えるようにしないといけませんね」 (HP:14 MP:12)
GM : バーニー「別にお宝なんかいらないよ(´ー`)y-」
イーム : 2D6 → 3 + 4 + (7) = 14 (HP:14 MP:12)
GM : ミィスはゲートの手前に上った
GM : でもゲートの前から、扉までは数メートルあって遠い
GM : ロープを張るならシーフ+敏捷力で目標値12、ただし失敗すると落ちる
GM : イームはどこまで上ったの?
ミィス : 下から振り子のようにふってもらおうかな (HP:12 MP:24)
イーム : 「フォーリングコントロールかけますか?」 (HP:14 MP:12)
リコ : 下で受け止める準備をしておくヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
イーム : 上ったけど降りたってことで(;´Д`)ひとまず (HP:14 MP:12)
GM : カサエムは見てるだけ?(見えないけど)
ミィス : フォーリングコントロールお願い、そんで上のほうによじ登って扉にジャンプする (HP:12 MP:24)
イーム : ロープを張らないの?(;´Д`) (HP:14 MP:12)
イーム : ガレージ内に足場にできるような物はないですか? (HP:14 MP:12)
ミィス : ロープはるにも扉のとこまで行かないとダメじゃないの?(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 足場にできるようなものは、シャッターの周辺に転がっている
ミィス : よくわからないけどじゃぁロープ張る 2D6 → 1 + 4 + (9) = 14 (HP:12 MP:24)
カサエム : 入ったほうがいいのかねぇ
カサエム : やっぱり
GM : いやその辺のあれを含めた判定の目標値が12>ミィス
イーム : 足場にできそうなのを積み重ねます (HP:14 MP:9)
GM : 戦力分散しているいまが不意打ちのチャンスだな(´ー`)
ミィス : なるほど (HP:12 MP:24)
GM : 2メートルくらいまでは足場を作れる
ミィス : というわけでうんしょうんしょでロープ張りました (HP:12 MP:24)
カサエム : みんなの居る方に行ってみるよ
GM : ではミィスは扉の前まで来た
GM : カサエムはシーフなのですぐ降りれる
カサエム : やぁ来たよ
ミィス : 扉を調べますー罠と鍵 (HP:12 MP:24)
GM : 他のPCがロープで扉の方に移動するならシーフ+敏捷力 or 冒険者レベル+敏捷度で12。ハードレザーアーマーだとペナルティ+2、金属鎧だとペナルティ+4
GM : 足場が不安定なのでペナルティ-2
リコ : 16か(;´Д`)ちょっとつらいかな (HP:22 MP:19)
ミィス : あいな 2D6 → 5 + 5 + (7) = 17 (HP:12 MP:24)
イーム : 扉が開いたらそこからロープを垂らしてもらって、足場2mから上がれば (HP:14 MP:12)
カサエム : 早速移動してみるか 2D6 → 2 + 5 + (7) = 14
GM : ペナルティ-2だと有利になるな(;´Д`)+2の間違い
リコ : それでいこうヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : そういう移動もできます>イーム
GM : 鍵がかかっている。罠はない>ミィス
イーム : とりあえず扉があくのを待つよ (HP:14 MP:12)
ミィス : 鍵開けもしますヽ(´ー`)ノがっちょんがっちょん 2D6 → 5 + 2 + (9) = 16 (HP:12 MP:24)
GM : 鍵開けの目標値は10。ただし足場が不安定なのでペナルティ+2で合計12
GM : 見事に開いた
GM : そこは1.5メートル×6メートルほどの部屋。6メートル下に骨、家具などが溜まっています。その下に埋もれた扉。壁に、落ちずに固定されているものがふたつ。動物の角と、弓のようなもの。扉の反対の壁。「天井」から3メートルほどのところにあります
GM : さて床の骨が立ち上がります。それが何かを知りたかったら、見ている人のみセージ+知力で目標値14
ミィス : あい 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13 (HP:12 MP:24)
ミィス : ぎゃぁ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 何か妙なものが6メートル下にいるとだけわかった
ミィス : 「な、なにかよくわからないけど骨が立ち上がったよー!!!!」 (HP:12 MP:24)
カサエム : 2D6 → 4 + 6 = 10
GM : 剣を振り回してミィス君を突こうとしている(´ー`)届かないけど
イーム : 一応安全ではあるな(;´Д`)降りない限り (HP:14 MP:12)
ミィス : 上ってくる様子はないんだよね? (HP:12 MP:24)
GM : カサエムもわからなかった
リコ : 「落ち着けヽ(`Д´)ノさっさとロープをこっちに」 (HP:22 MP:19)
GM : 上れないみたいだ
リコ : つか2Mの足場からのぼれるかい? (HP:22 MP:19)
カサエム : 効果薄そうだが上から弓矢をバンバンしてみるか
イーム : 「骨ですか?ターンアンデッドしてみましょうか」 (HP:14 MP:12)
GM : どうぞ>リコ
リコ : 身長160くらいとして (HP:22 MP:19)
GM : 弓は特にペナルティなく撃てる
ミィス : あぁ、んじゃあ扉の間に座って歌いたいけどできますか? (HP:12 MP:24)
リコ : 扉まで上ってみるヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ミィス : レクイエム歌えるヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
カサエム : 攻撃してみるか
GM : リコがロープを普通に上るには10+4=14が目標値
カサエム : てい 2D6 → 5 + 5 + (7) = 17
イーム : 「あ、それならこの護符貸しますよ。交代でやってみましょう」と対アンデットの護符を (HP:14 MP:12)
GM : できるけど、誰か一人のみ>ミィス
リコ : よいしょ 2D6 → 2 + 2 + (9) = 13 (HP:22 MP:19)
GM : アンデットの護符はターンアンデットにしか効かない
リコ : おちた(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : ちぇっ(;´Д`) (HP:14 MP:12)
ミィス : うんじゃ、みんなが上ってる間に歌いますよ「骨よ土に帰れ〜♪」 (HP:12 MP:24)
イーム : でも二人プリーストいるか (HP:14 MP:12)
リコ : ぽてきゅう (HP:22 MP:19)
GM : カサエムの攻撃に優先権あり
GM : で、ミィスの歌はまったく効かない
GM : 下の骨のよけ 2D6 → 1 + 1 + (7) = 9
ミィス : サイコロふるまでもなく失敗か(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 1ゾロ(ρー`)
イーム : これはチャンスだ(゚Д゚) (HP:14 MP:12)
GM : カサエム ダメージください。こっちは防護点10
カサエム : ではダメージを 11 = 4 (2 + 4 = 6) + 【7】 キーNo. : 20 (HP:15 MP:17)
GM : ちくっと通った
カサエム : なんとなく矢が刺さった気がする(;´Д`)気のせいかな? (HP:15 MP:17)
イーム : とりあえず漏れも上ろう(;´Д`) 2D6 → 2 + 3 + (7) = 12 (HP:14 MP:12)
リコ : 次のターンでもう一回登る(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : ホネホネロックに為すすべなし
GM : ささったというか骨の一部が壊れた
リコ : 年がばれるな (HP:22 MP:19)
イーム : わざわざ怪我すること無いから、長物でかたしちゃおうぜ(;´Д`) (HP:14 MP:12)
GM : イームは上った。骨の正体を知っている
GM : スケルトントゥースウォリアー。竜牙兵。モンスターレベル5。落ちたようで、少し壊れています
GM : 攻撃点5+2d6、打撃点11、回避点7+2d6、防御点10、生命点16、精神抵抗2d6+7
GM : ところでリコは鎧を脱げば、上るのが楽になるのでは……
リコ : チェインメイル脱ぐの面倒ですヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ミィス : 「あらあら、みんな上ってきたのなら僕は一旦降りるよー」ひゅるるん 2D6 → 6 + 2 = 8 (HP:12 MP:24)
GM : 戦闘ターンじゃないから自由に行動していいですよ
ミィス : というわけで邪魔にならないように降りました (HP:12 MP:24)
リコ : 期待値以下なんだからそう失敗はしないと思うんだ (HP:22 MP:19)
カサエム : 延々と弓撃つか(;´Д`) (HP:15 MP:17)
リコ : 登るヽ(´ー`)ノ 2D6 → 4 + 1 + (9) = 14 (HP:22 MP:19)
リコ : できたヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
イーム : 「じゃあまずフォース撃ってみます」 2D6 → 4 + 6 + (8) = 18 (HP:14 MP:10)
GM : 抵抗 2D6 → 4 + 6 + (7) = 17
イーム : さっきカエサムが打った方に 9 = 1 (1 + 2 = 3) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:14 MP:10)
GM : 失敗(ρー`)
GM : 竜牙兵は一体のみだよ
カサエム : 当たれ 2D6 → 1 + 1 + (7) = 9 (HP:15 MP:17)
GM : 残り生命点8
リコ : 通常武器できくんだっけ (HP:22 MP:19)
カサエム : 10点が(;´Д`) (HP:15 MP:17)
イーム : あそうなんだノ(;´Д`) (HP:14 MP:10)
GM : こんなに有利な状況で外すとは(´ー`)
GM : 通常武器が効く
イーム : 「なんだか間抜けですね。私たちもあの竜牙兵も」 (HP:14 MP:10)
イーム : もういっちょフォース 2D6 → 5 + 1 + (8) = 14 (HP:14 MP:10)
リコ : 自由落下に任せて突撃してみようかヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : リコは何かします?
リコ : 「まぁいいやヽ(´ー`)ノとっととやっちゃって」 (HP:22 MP:19)
GM : 2D6 → 3 + 4 + (7) = 14
リコ : みてるヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
イーム : 11 = 3 (1 + 6 = 7) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:14 MP:8)
GM : 抵抗失敗
GM : 残り生命点3
カサエム : 敵のミスを付くのはマイリーも非推奨という事でしょう(;´Д`) (HP:15 MP:17)
カサエム : 打つか (HP:15 MP:17)
イーム : 「さらにもう一度」 2D6 → 2 + 1 + (8) = 11 (HP:14 MP:8)
カサエム : 今度こそ当てたい 2D6 → 4 + 2 + (7) = 13 (HP:15 MP:17)
GM : 矢を回避 2D6 → 6 + 2 + (7) = 15
GM : 精神抵抗 2D6 → 1 + 3 + (7) = 11
イーム : 20 = 5 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 5 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 2 (2 + 3 = 5) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:14 MP:8)
カサエム : ワーオ(;´Д`) (HP:15 MP:17)
ミィス : グッジョブ (HP:12 MP:24)
カサエム : 砕け散ったな (HP:15 MP:17)
GM : 竜牙兵は消滅しました(´ー`)
イーム : 「じゃ、あとはシーフのお二人に任せて」 (HP:14 MP:8)
リコ : じゃぁここでロープ持つからヽ(´ー`)ノ降りて (HP:22 MP:19)
GM : ここは弓兵が活躍するシーンだったはずなのに(ノー`)なぜかプリーストが持っていった
ミィス : 「しゃかしゃか上ろう」 2D6 → 4 + 6 = 10 (HP:12 MP:24)
ミィス : かっこいらなかった(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : いま三人が扉の近くにいる
ミィス : もいっこの部屋にもロープ垂らしますヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
リコ : もっててあげるからさっさと降りてヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : ロープを垂らした。下に降りれる
リコ : どこに結んでおくんだろう(;´Д`) (HP:22 MP:19)
カサエム : 降りますか (HP:15 MP:17)
GM : たぶんシーフはそんな感じの道具を持ってる
ミィス : んじゃ、降りて散策ヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
ミィス : なんかフックとかを扉に引っ掛けたんだよきット (HP:12 MP:24)
リコ : じゃぁ降りてもだいじょうぶだな (HP:22 MP:19)
GM : 床に降りると色々散乱している。何か探すなら、シーフ+知力
イーム : 「途中で壁にかかっているもの二つの回収を〜」 (HP:14 MP:6)
ミィス : ほいよー 2D6 → 5 + 4 + (7) = 16 (HP:12 MP:24)
GM : ちなみにリコは揺れを感じた。震度1くらい
カサエム : 届くのかな? (HP:15 MP:17)
GM : 魔晶石があった、1d6+1 1D6 → 1 + (1) = 2
カサエム : 探すか 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7 (HP:15 MP:17)
GM : 2点分でした
カサエム : またかよ(;´Д`)10点 (HP:15 MP:17)
GM : カサエムまた1ゾロ(;´Д`)
GM : 魔晶石だれが持ちます?
リコ : いまゆれたなぁ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
カサエム : 我ながらピンゾロが過ぎる(;´Д`) (HP:15 MP:17)
リコ : 「いまゆれたよ」 (HP:22 MP:19)
ミィス : とりあえず自分が持っておくよ、壁にかかってる弓と角も取れそう? (HP:12 MP:24)
イーム : 「揺れました?」 (HP:14 MP:6)
カサエム : 魔法連発のイームに持たせようか (HP:15 MP:17)
イーム : 七点分もっててな (HP:14 MP:6)
ミィス : 分配はあとでいいんじゃないかな (HP:12 MP:24)
リコ : 「うん(;´Д`)ぐらっ?って」 (HP:22 MP:19)
GM : 弓を取るなら、ロープを張る。シーフ+敏捷力で目標値12、ただし失敗すると落ちる
イーム : 「なんでしょうね。この角度と関係しているんでしょうか」 (HP:14 MP:6)
ミィス : 余裕でヽ(´ー`)ノ 2D6 → 4 + 3 + (9) = 16 (HP:12 MP:24)
イーム : 「というか何でまたこんな傾いているんでしょう」 (HP:14 MP:6)
GM : ロープ張った
リコ : 「実はここは沈んでいる家の中とか」 (HP:22 MP:19)
ミィス : んじゃぁ罠ないか一応確認して取る 2D6 → 6 + 2 + (7) = 15 (HP:12 MP:24)
GM : 弓は筋力が2d6+6。能力を知りたいならセージ+知力で目標値12 2D6 → 5 + 4 + (6) = 15
リコ : 「がけから落ちそうとか(;´Д`)」 (HP:22 MP:19)
ミィス : 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11 (HP:12 MP:24)
GM : 弓と角を取って下に降りたということで
カサエム : 2D6 → 5 + 2 = 7 (HP:15 MP:17)
ミィス : またしてもわからないな、あとでイーム君に見てもらうか(;´Д`) (HP:12 MP:24)
イーム : 弓鑑定 2D6 → 1 + 5 + (6) = 12 (HP:14 MP:6)
カサエム : わかるわけないな (HP:15 MP:17)
GM : また弓がカサエムにぴったりか(;´Д`)
GM : 魔法の弓。攻撃力+1、ダメージ+1
GM : 必要筋力15
GM : 角の正体はセージ+知力で目標値12
イーム : 角 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13 (HP:14 MP:6)
ミィス : 強いなぁ、羨ましい(*´Д`) (HP:12 MP:24)
カサエム : くれ(゚Д゚) (HP:15 MP:17)
GM : ユニコーンの角。癒しの呪文を使えます。残り精神点は1d6+1×10。価格は1d6+1×5000。 1D6 → 3 + (1) = 4
GM : 精神点40、20000ガメル
GM : というような感じ
GM : んじゃ、弓はカサエムがゲット
ミィス : 角が高価だなヽ(´ー`)ノ売っちゃおうぜ (HP:12 MP:24)
カサエム : ヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:17)
リコ : 剣か鎧があればほしいな(;´Д`)ないだろうけど (HP:22 MP:19)
イーム : 一回でなんぼ精神点消費? (HP:14 MP:6)
ミィス : 他にはもうなさそう?>GM (HP:12 MP:24)
GM : ルールにのってる呪文の基本消費の分だけ
GM : 床にドアがあるよ
ミィス : 基本消費だったらすぐなくなりそうだなぁ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : いまのところ剣も鎧もないね
ミィス : んじゃドア調べるか (HP:12 MP:24)
ミィス : 罠鍵調べるよ 2D6 → 5 + 6 + (7) = 18 (HP:12 MP:24)
イーム : 八回分か(;´Д`) (HP:14 MP:6)
GM : ちなみに使える治療呪文は精霊魔法ね
GM : 鍵がかかっている
カサエム : 罠は無いのかな? (HP:15 MP:17)
GM : 罠はない
ミィス : 鍵開けするよー 2D6 → 2 + 2 + (9) = 13 (HP:12 MP:24)
GM : ヒーリングとレストアヘルスが使える>弓
GM : 目標値が10だったので開いた
ミィス : 下を覗き込みます (HP:12 MP:24)
ミィス : ていうか普通に見えるかな (HP:12 MP:24)
GM : ドアを開けると外。地面はずーっと下30メートルくらいかな。瓦礫だらけだ
イーム : 「ワーオ(;´Д`)」 (HP:14 MP:6)
カサエム : 弓を持ってる人間の精神点で魔法が使えるの? (HP:15 MP:17)
ミィス : ん?ということは家自体が横むきになってたってことかな? (HP:12 MP:24)
GM : 弓じゃない(;´Д`)角の間違いです
GM : イームが30メートル下に降りて確認すればわかるけど、ここは墜ちた都市レックスだね。巨大な浮遊都市が墜落してそのまま巨大遺跡に早変わり。確認する?
カサエム : そっちなら納得 (HP:15 MP:17)
GM : カサエムもレックスで遺跡荒らしやってたっけか
GM : この部屋(6メートル×6メートル×2メートルのイナバ物置)は瓦礫でできた塔or山の中腹に引っかかってる。シンプルな形だけに、破壊を免れたのだろう
カサエム : 行ったこと有るね (HP:15 MP:17)
GM : で、この部屋、なんか揺れてるみたいだけと
ミィス : シャッターのほうも開けたら普通に降りれるところかもしれないのかな (HP:12 MP:24)
イーム : 「もう漁る部屋はないし、戻りましょうか…」 (HP:14 MP:6)
ミィス : 落ちそうなのか(;´Д`)死ぬ (HP:12 MP:24)
イーム : 物置かよ(;´Д`) (HP:14 MP:6)
リコ : よいしょっともどる (HP:22 MP:19)
イーム : ってか物置が本宅かい (HP:14 MP:6)
GM : シャッターの方は瓦礫に引っかかってる部分
カサエム : 良い物会ったじゃないか、物置で十分 (HP:15 MP:17)
リコ : 正確には物置の横に本宅があったんだろ (HP:22 MP:19)
GM : いや、本宅の庭にガレージを置いて、出入り口にしていた。奥さんに怒られるから
イーム : そろそろとゲートのところへ(;´Д`) (HP:14 MP:6)
リコ : 奥さん畏れ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : うんむ、戻るよ戻るよ三ヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
イーム : あぁそうか(;´Д`)>横に (HP:14 MP:6)
GM : レックスから帰ることもできるよ(´ー`)ドラゴンにはあわない
GM : 帰るならロープの縦移動と横移動のロールをお願いします
ミィス : ド、ドラゴンには会いたくないなぁ(;´Д`)シャッターあける? (HP:12 MP:24)
GM : ちなみに兄弟は「どっちでもいい」そうだ
リコ : 「レンジャー兄弟連れて帰らないと報酬でないよ」 (HP:22 MP:19)
カサエム : でも最初の猫が意味深なことを言ってたがなんだったのかね (HP:15 MP:17)
イーム : どっちも十四だっけ? (HP:14 MP:6)
GM : 縦移動が10。横が12
GM : 猫はバーニーが落ちたのを見ていた
イーム : 2D6 → 4 + 5 + (7) = 16 (HP:14 MP:6)
イーム : 2D6 → 6 + 2 + (7) = 15 (HP:14 MP:6)
ミィス : NPCが決定するわけないよね(⌒∇⌒ゞ) (HP:12 MP:24)
リコ : ごろんごろん 2D6 → 4 + 6 + (9) = 19 (HP:22 MP:19)
GM : イームは元の部屋に戻った
リコ : ごろごろごろん 2D6 → 1 + 1 + (9) = 11 (HP:22 MP:19)
GM : リコも戻った
ミィス : 俺もみんなに習って戻るかヽ(´ー`)ノ 2D6 → 2 + 4 + (9) = 15 (HP:12 MP:24)
ミィス : 2D6 → 4 + 4 + (9) = 17 (HP:12 MP:24)
リコ : 落ちた(ρ_;) (HP:22 MP:19)
GM : リコは縦移動一回だけでいい
GM : ミィスも戻った
リコ : 「今日はさんざんだぁ(ρ_;)」 (HP:22 MP:19)
リコ : そうなのか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
カサエム : 2D6 → 4 + 4 = 8 (HP:15 MP:17)
カサエム : 2D6 → 1 + 4 = 5 (HP:15 MP:17)
GM : トロールにクリティカルを出したじゃないか
GM : カサエムも修正足して戻った
カサエム : 修正忘れてたが酷い結果だな (HP:15 MP:17)
GM : シーフはロープ上るだけなら1ゾロ以外自動成功だから大丈夫
GM : で、まっすぐ帰りますか?休んでいく?
カサエム : 助かったヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:17)
イーム : 休んで (HP:14 MP:6)
リコ : 「大して収穫なかったよヽ(´ー`)ノ」 (HP:22 MP:19)
リコ : 休んでいこう (HP:22 MP:19)
GM : では朝。
ミィス : 角は高額じゃないヽ(´ー`)ノ萌え (HP:12 MP:24)
GM : 最後のロープ縦移動
イーム : 三日目の朝。さぁ帰りましょう (HP:14 MP:17)
ミィス : よいしょっと 2D6 → 6 + 2 + (9) = 17 (HP:12 MP:24)
ミィス : 成功ヽ(´ー`)ノ上ってあたりを警戒しておくよ (HP:12 MP:24)
カサエム : ここでピンゾロ出してな 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14 (HP:15 MP:17)
GM : リコは目標値14、イームは10、シーフは1ゾロ以外
イーム : 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17 (HP:14 MP:17)
リコ : 2D6 → 2 + 1 + (9) = 12 (HP:22 MP:19)
リコ : 落ちた(;´Д`) (HP:22 MP:19)
リコ : 何だこの出目は(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : この入り口のロープを謎の男が切っていたら面白かったかも
イーム : 「鎧を脱げば楽なのに(;´Д`)」 (HP:14 MP:17)
GM : リコはずっと落ちてるな(;´Д`)
ミィス : リコにぶん投げられてたと思うのでそれはやだなぁ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 鎧脱ぎます?>リコ
リコ : このままいくよ (HP:22 MP:19)
リコ : よいしょっと 2D6 → 1 + 4 + (9) = 14 (HP:22 MP:19)
GM : 上った
リコ : さいころかたっぽ1が必ずでるな (HP:22 MP:19)
GM : さて遺跡を出ると、体長5メートルの巨人がいる。ここいらはジャイアントの住みかだったようだ、セージ+知力(知名度12)で判定
イーム : 2D6 → 5 + 2 + (6) = 13 (HP:14 MP:17)
イーム : 「っでっけぇ(;´Д`)」 (HP:14 MP:17)
イーム : あ、インスピレーションを (HP:14 MP:17)
リコ : でかぶつー(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : かけておきます (HP:14 MP:17)
カサエム : 2D6 → 2 + 1 = 3 (HP:15 MP:17)
GM : ロックジャイアント。モンスターレベル8
GM : 攻撃点11+2d6、打撃点17、回避点6+2d6、防御点12、生命点35、精神抵抗2d6+9
ミィス : 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8 (HP:12 MP:24)
GM : さっきのトロールがモンスターレベル6
ミィス : さっぱりわからなかった(ノД`、) (HP:12 MP:24)
ミィス : でででで(゚Д゚) (HP:12 MP:24)
イーム : 「たこ殴りにしたら…勝てますかね」 (HP:14 MP:17)
リコ : 通常武器はきく? (HP:22 MP:19)
イーム : ?(;´Д`) (HP:14 MP:17)
GM : 鎧着てるのか(´ー`)残念
GM : 普通の巨人だから通常武器効くよ
カサエム : 奴に一発食らったらまずいね (HP:15 MP:17)
リコ : 抜剣して前に出るよ (HP:22 MP:19)
イーム : 「バインドネットを!」 (HP:14 MP:17)
リコ : 「ミィスは周囲を警戒ヽ(`Д´)ノ援護お願い」 (HP:22 MP:19)
GM : 戦うならミィス24 リコ19 カサエム17 イーム15
ミィス : 「あいあいさー!とうやっ」(ぶんなげ (HP:12 MP:24)
カサエム : 闘うなら距離を稼いで目標のレンジ外から攻撃をヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:17)
ミィス : バインドネット投げるよ (HP:12 MP:24)
GM : 巨人足が速いから距離は意味無し
GM : どうぞ>ミィス
リコ : レンジャー兄弟もいるから何とかなるかも (HP:22 MP:19)
ミィス : でいいんだよね?? (HP:12 MP:24)
イーム : 魔力11+2d6 (HP:14 MP:17)
GM : カサエムは+1弓もってるからデータ間違えないでね
ミィス : 判定は?シーフ+器用度でいいの? (HP:12 MP:24)
GM : ネットは魔力11+2d6
GM : ネットは自動的に命中する
ミィス : 11+ 2D6 → 4 + 1 = 5 (HP:12 MP:24)
ミィス : 15です (HP:12 MP:24)
GM : 2D6 → 5 + 6 + (9) = 20
ミィス : 16だ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
カサエム : まじめに闘うか (HP:15 MP:17)
GM : ネットは消えました(´ー`)
イーム : あいやー(;´Д`) (HP:14 MP:17)
GM : リコどうぞ
リコ : はいぱーりこちゃんすらっしゅヽ(`Д´)ノ 2D6 → 3 + 4 + (9) = 16 (HP:22 MP:19)
ミィス : ひゃぁ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 2D6 → 2 + 4 + (9) = 15
イーム : ゴーゴーゴー (HP:14 MP:17)
カサエム : 当たった (HP:15 MP:17)
リコ : いたいぞきりっヽ(`Д´)ノ 12 = 3 (4 + 1 = 5) + 【9】 キーNo. : 22 (HP:22 MP:19)
GM : あ、よけの基本値は+6だった
GM : 防御点12
リコ : 通らないか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 巨人「(^Д^)」
GM : カサエムの攻撃をよけ 2D6 → 1 + 2 + (6) = 9
GM : デカいからにぶいなあ(;´Д`)
GM : カサエムの番ね
イーム : バトルソングって何レベルだっけ(;´Д`) (HP:14 MP:17)
カサエム : いくぜ 2D6 → 6 + 5 + (8) = 19 (HP:15 MP:17)
GM : バトルソングはマイリー5レベル
リコ : えんちゃんとを(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : ざっくり刺さったよ
カサエム : ええ(;´Д`)全然足りませんよ (HP:15 MP:17)
ミィス : 次のターンかけるから(;´Д`) (HP:12 MP:24)
カサエム : ダメージ 11 = 3 (1 + 4 = 5) + 【8】 キーNo. : 20 (HP:15 MP:17)
カサエム : 駄目すぎる (HP:15 MP:17)
GM : 巨人「(^Д^)」
GM : バーニー 2D6 → 3 + 4 + (8) = 15
GM : よけ 2D6 → 6 + 1 + (6) = 13
GM : 15 = 7 (3 + 6 = 9) + 【8】 キーNo. : 20
イーム : おお(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔晶石4&3)
リコ : (;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : NPCの方が役に立つな
GM : イームさん
カサエム : 煽られたぁ(;´Д`) (HP:15 MP:17)
リコ : バカにされた(ρ_;) (HP:22 MP:19)
イーム : リコにファイア・ウェポン 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12 (HP:14 MP:12 魔晶石4&3)
GM : リコ打撃力+10
イーム : 打撃力+10ヽ(`Д´) (HP:14 MP:12 魔晶石4&3)
リコ : 「私の劒が真っ赤に燃えるヽ(`Д´)ノ巨人を倒せととどろき叫ぶ」 (HP:22 MP:19)
GM : リコに攻撃+11 2D6 → 4 + 2 = 6
リコ : かいひー 2D6 → 5 + 1 + (9) = 15 (HP:22 MP:19)
イーム : かいひー (HP:14 MP:12 魔晶石4&3)
GM : ごめん修正は+9の間違い。つまり外れ
GM : 第二ターン。ミィス
リコ : あせった(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : さようならリコ、君のことは忘れない って書いたのに(;´Д`)チッ (HP:14 MP:12 魔晶石4&3)
GM : 攻撃+11だとレベル10モンスターだわ
イーム : 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12 (HP:14 MP:12 魔晶石4&3)
イーム : 失礼(;´Д`) (HP:14 MP:12 魔晶石4&3)
ミィス : エンチャントを (HP:12 MP:24)
ミィス : カエサムと、兄、自分にヽ(´ー`)ノ 2D6 → 4 + 4 = 8 (HP:12 MP:24)
GM : カサエムには無効。なぜなら魔剣だから
リコ : 魔弓だな (HP:22 MP:19)
GM : 魔剣じゃないや魔弓
ミィス : あぁ、そうなのか、んじゃぁ自分と兄に (HP:12 MP:15)
GM : リコどうぞ
GM : 兄貴のレーティングを25に修正した
リコ : ばーくねつっヽ(`Д´)ノ 2D6 → 2 + 2 + (9) = 13 (HP:22 MP:19)
リコ : はずしたか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : よけ 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
GM : こんな鈍い巨人なのに(;´Д`)
GM : カサエムの番
GM : よけ 2D6 → 1 + 6 + (6) = 13
カサエム : 当たれ 2D6 → 1 + 6 + (8) = 15 (HP:15 MP:17)
GM : あたった。防御点12
リコ : クソウ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
カサエム : 10 = 2 (2 + 2 = 4) + 【8】 キーNo. : 20 (HP:15 MP:17)
カサエム : (;´Д`)(;´Д`)(;´Д`) (HP:15 MP:17)
GM : 兄貴 16 = 8 (5 + 4 = 9) + 【8】 キーNo. : 25
GM : よけ 2D6 → 4 + 2 + (6) = 12
GM : 攻撃振り直し 2D6 → 5 + 1 + (8) = 14
GM : ダメージ 23 = 9 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 6 (2 + 5 = 7) + 【8】 キーNo. : 25
イーム : 兄ぃ(;´Д`) (HP:14 MP:12 魔晶石4&3)
カサエム : 畏れ (HP:15 MP:17)
リコ : 兄貴がたおしちゃうな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 巨人「ぎゃー!(;´Д`)」
GM : イームのターン
ミィス : ワラタ (HP:12 MP:18)
カサエム : 漏れたちはお客さんヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:17)
GM : カサエムはレアアイテムの魔弓持ってるのに(ノД^、)σ
ミィス : 「にぃちゃんナイス♪」 (HP:12 MP:18)
イーム : 「フォースいっぱあつ(;´Д`)」 2D6 → 1 + 6 + (8) = 15 (HP:14 MP:10 魔晶石4&3)
GM : 抵抗 2D6 → 4 + 4 + (9) = 17
GM : 成功
イーム : 「あかんこらあかん(;´Д`)」 (HP:14 MP:10 魔晶石4&3)
カサエム : 頑張るけど削りで倒せそうな (HP:15 MP:17)
イーム : 0 (1 + 1 = 2 ファンブル!) キーNo. : 0 (HP:14 MP:10 魔晶石4&3)
リコ : 当たればでかいのに(;´Д`) (HP:22 MP:19)
カサエム : でーたー(;´Д`) (HP:15 MP:17)
GM : バーニー(こいつら弱いな……(;´Д`)助けてもらった手前口に出せないけど)
イーム : (;´Д`)ノ�I (HP:14 MP:10 魔晶石4&3)
GM : 第三ターン。ミィス
ミィス : にっこりバーニーに微笑むよ (HP:12 MP:18)
カサエム : 嘘だといってよ(;´Д`)バーニー (HP:15 MP:17)
ミィス : 殴りにいくよーヽ(´ー`)ノ「 2D6 → 5 + 2 + (9) = 16 (HP:12 MP:18)
GM : よけ 2D6 → 6 + 1 + (9) = 16
ミィス : ダメージ 7 = 1 (4 + 1 = 5) + 【6】 キーNo. : 7 (HP:12 MP:18)
GM : 修正値6の間違い。どっちにしろ当たってる
ミィス : あ、銀の剣なので修正10だった(;´Д`)ミス (HP:12 MP:18)
ミィス : どっちにしろダメージ通らないな (HP:12 MP:18)
リコ : りこちゃんふぁいやーすらっしゅヽ(´ー`)ノ 2D6 → 4 + 2 + (9) = 15 (HP:22 MP:19)
GM : その前に巨人の攻撃。リコに 2D6 → 2 + 5 + (9) = 16
ミィス : クリットしねぇ(ノД`、) (HP:12 MP:18)
GM : リコの攻撃をよけ 2D6 → 6 + 2 + (6) = 14
リコ : かいひー 2D6 → 6 + 1 + (9) = 16 (HP:22 MP:19)
イーム : 「今度こそ頼みますよっ」 (HP:14 MP:10 魔晶石4&3)
リコ : 縛熱ファイヤーソードヽ(`Д´)ノ 19 = 10 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 0 (1 + 1 = 2) + 【9】 キーNo. : 32 (HP:22 MP:19)
GM : 避けられるなあ(;´Д`)攻撃の手が足りない
イーム : データー(^Д^) (HP:14 MP:10 魔晶石4&3)
GM : かなり食らった。カサエム
GM : クリティカルだけどよく見ると二回目が1ゾロだな
カサエム : 当たって(;´Д`) 2D6 → 5 + 1 + (8) = 14 (HP:15 MP:17)
GM : カサエムの攻撃をよけ 2D6 → 6 + 6 + (6) = 18
GM : 6ゾロでした(´ー`)
カサエム : 我ながら1が出過ぎる (HP:15 MP:17)
GM : 兄貴 2D6 → 3 + 3 + (8) = 14
カサエム : 酷い(;´Д`) (HP:15 MP:17)
GM : よけ 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
GM : ダメージ 10 = 2 (2 + 1 = 3) + 【8】 キーNo. : 25
リコ : 兄貴絶好調だな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 兄貴がカサエム化してきた(;´Д`)
GM : イーム。
イーム : ウィーク・ポイント 2D6 → 3 + 2 + (8) = 13 (HP:14 MP:10 魔晶石4&3)
GM : 抵抗 2D6 → 2 + 3 + (9) = 14
イーム : クリティカル値を現状-1にъ( ゚ー^) (HP:14 MP:7 魔晶石4&3)
ミィス : 抵抗されてるよ(;´Д`) (HP:12 MP:18)
イーム : って抵抗あるんだったあぁああああ(;´Д`) (HP:14 MP:7 魔晶石4&3)
カサエム : 煽られてる気がする(;´Д`)(;´Д`)(;´Д`) (HP:15 MP:17)
GM : 抵抗ないと強すぎるよ
GM : リコに攻撃 2D6 → 4 + 1 + (9) = 14
リコ : かいひー 2D6 → 3 + 6 + (9) = 18 (HP:22 MP:19)
GM : 二倍拡大していれば効いていたのに
リコ : あたらないねぇヽ(`Д´)ノ (HP:22 MP:19)
ミィス : 殴り殴りーヽ(´ー`)ノ「 2D6 → 3 + 6 + (10) = 19 (HP:12 MP:18)
GM : 一番ヘタレなのがこの巨人だな(;´Д`)
GM : よけ 2D6 → 4 + 5 + (6) = 15
リコ : ってごめん(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : ダメージ 6 = 0 (2 + 1 = 3) + 【6】 キーNo. : 7 (HP:12 MP:18)
リコ : 回避マイナス1だった (HP:22 MP:19)
GM : ではリコの攻撃
ミィス : さっきからダイス目が低いよ(;´Д`) (HP:12 MP:18)
リコ : みらくるりこちゃんすらっしゅーヽ(´ー`)ノ 2D6 → 1 + 4 + (9) = 14 (HP:22 MP:19)
GM : ダメージのところの出目が一番大事だね
GM : よけ 2D6 → 4 + 5 + (6) = 15
GM : よっしゃヽ(´ー`)ノ
GM : カサエム
カサエム : 2D6 → 6 + 4 + (8) = 18 (HP:15 MP:17)
GM : よけ 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9
リコ : だぁヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
イーム : 「なんだか千日手ですね(;´Д`)」 (HP:14 MP:7 魔晶石4&3)
カサエム : ダメージの時にこの値が出れば(;´人`) 15 = 7 (3 + 6 = 9) + 【8】 キーNo. : 20 (HP:15 MP:17)
GM : 呪文が状況を打開するのだよ
リコ : 当たればいいんだよ当たれば(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : ちくっと通った
カサエム : 久々にダメージが (HP:15 MP:17)
GM : 兄 2D6 → 6 + 2 + (8) = 16
GM : よけ 2D6 → 3 + 1 + (6) = 10
GM : ダメージ 13 = 5 (1 + 5 = 6) + 【8】 キーNo. : 25
GM : あとすこしで倒れる。イーム
イーム : 「ラーダさま、今こそ活躍の時ですっ」 (HP:14 MP:7 魔晶石4&3)
イーム : フォース 2D6 → 2 + 5 + (8) = 15 (HP:14 MP:7 魔晶石4&3)
GM : 抵抗 2D6 → 2 + 3 + (9) = 14
GM : 失敗(;´Д`)
イーム : いっけー 0 (1 + 1 = 2 ファンブル!) キーNo. : 10 (HP:14 MP:7 魔晶石4&3)
イーム : 吹いた (HP:14 MP:7 魔晶石4&3)
リコ : ゲラゲラ (HP:22 MP:19)
カサエム : (;´Д`)(;´Д`)(;´Д`) (HP:15 MP:17)
GM : (;´Д`)
GM : リコに攻撃 2D6 → 4 + 4 + (9) = 17
リコ : だめだ笑いが止まらん(;´Д`) (HP:22 MP:19)
リコ : よけるー 2D6 → 6 + 2 + (9) = 17 (HP:22 MP:19)
GM : イームは経験点をガッチリ稼いでるな
ミィス : えらい苦戦してるね(;´Д`) (HP:12 MP:18)
リコ : ゴメン命中 (HP:22 MP:19)
GM : また交わされた(;´Д`)
リコ : 修正回避時は8だから (HP:22 MP:19)
リコ : いまのは当たってるよ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : ミィスの攻撃をよけ 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
GM : 当たってるなら打撃点17でダメージ減少ロールを
リコ : ダメ0ジ(ρ_;) (HP:22 MP:19)
リコ : 11 = 5 (5 + 1 = 6) + 【6】 キーNo. : 24 (HP:22 MP:19)
ミィス : 20 = 5 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 5 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 4 (5 + 3 = 8) + 【6】 キーNo. : 7 (HP:12 MP:18)
リコ : 結構痛い(ρ_;) (HP:16 MP:19)
ミィス : ミス(;´Д`)こっちはダメージ 2D6 → 2 + 6 + (10) = 18 (HP:12 MP:18)
ミィス : ダメージ一応振りなおすよ( ´ー`)ノ⌒◇ 8 = 2 (3 + 3 = 6) + 【6】 キーNo. : 7 (HP:12 MP:18)
GM : あたって20点ダメージということかな
ミィス : それでいいならお願いしたいです(ノД`、) (HP:12 MP:18)
GM : 振り直してしまったのでダメージゼロです(´ー`)
カサエム : (;´Д`) (HP:15 MP:17)
GM : カサエムよけ 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
ミィス : 振りなおさなきゃよかった (HP:12 MP:18)
カサエム : 2D6 → 2 + 1 + (8) = 11 (HP:15 MP:17)
リコ : 復習のばくえんぎりっヽ(´ー`)ノ (HP:16 MP:19)
カサエム : まずいね (HP:15 MP:17)
リコ : あれ? (HP:16 MP:19)
GM : 兄 2D6 → 2 + 6 + (9) = 17
GM : よけ 2D6 → 5 + 5 + (6) = 16
GM : だめーじ 21 = 8 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 5 (5 + 1 = 6) + 【8】 キーNo. : 25
カサエム : ワラタ (HP:15 MP:17)
ミィス : もしかして死んだ?(;´Д`) (HP:12 MP:18)
GM : 兄貴は強いなあ(´ー`)残り生命点1
リコ : 漏れの番飛ばされた(ρ_;) (HP:16 MP:19)
イーム : 「お強いですねぇ(;´Д`)」 (HP:14 MP:5 魔晶石4&3)
カサエム : フォースピンゾロまだぁ? (HP:15 MP:17)
リコ : いやがらせぎり(゚Д゚) 2D6 → 3 + 2 + (9) = 14 (HP:16 MP:19)
GM : あ、リコどうぞ(;´Д`)振ればいいのに
GM : よけ
GM : よけ 2D6 → 2 + 2 + (6) = 10
GM : 防御点12
リコ : めったざしヽ(`Д´)ノ 19 = 10 (6 + 3 = 9) + 【9】 キーNo. : 32 (HP:16 MP:19)
GM : 死んだ(´ー`)
イーム : こうなったらあと四回はファンブル出したいな(;´Д`) (HP:14 MP:5 魔晶石4&3)
リコ : おらおらおらおらおろあろあろあおらおらおあおらおろあおらおらおらおろあらおヽ(`Д´)ノ (HP:16 MP:19)
GM : では、順番飛ばしをなかったことにして、兄貴が倒したということで
GM : バーニー「ъ( ゚ー^)」
リコ : 止めをさすタイミングをまってたということにしてヽ(`Д´)ノ (HP:16 MP:19)
GM : バーニー「こいつの首は俺が持って帰るぜ。いいだろ?」
イーム : ъ((;´Д`)) (HP:14 MP:5 魔晶石4&3)
GM : バーニー(こんなのに助けられたというのは恥だな(;´Д`))
ミィス : 振りなおさなければ(ノД`、) (HP:12 MP:18)
GM : では村に戻った
リコ : だったら前線出てみろヽ(`Д´)ノ弓撃ってただけの癖に (HP:16 MP:19)
GM : 3000ガメルの報酬をもらった
カサエム : ヒィ(;´Д`)ごめんなさい (HP:15 MP:17)
GM : リコは今日落下以外ではダメージを受けなかった気が
リコ : レンジャー技能で回避できないだろうがヽ(`Д´)ノムキィムキィ (HP:16 MP:19)
リコ : 一発くらったよ (HP:16 MP:19)
ミィス : 俺はまったくのノーダメージだったヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:18)
GM : トロールがあったか
GM : 経験点。基本500、バーニー救出1000、ユニコーンの角ゲット500、ロックジャイアント倒す500点
GM : 満額で2500点ゲットしました
GM : グラスランナーがダメージ食っているのを見たことがないな
カサエム : バーニーを助けるが結果として1500点的 (HP:15 MP:17)
ミィス : 狙われないしシーフ持ちで落下ダメージも食らわないしでダメ受けにくいからなぁ (HP:12 MP:18)
イーム : 現金は10500/4か (HP:14 MP:5 魔晶石4&3)
GM : というわけでセッションは終了です(´ー`)今日もありがとうございました
リコ : 金の分配がまだだヽ(`Д´)ノ (HP:16 MP:19)
ミィス : 乙ですヽ(´ー`)ノ楽しかったよ (HP:12 MP:18)
GM : 現金は適当に分配してください。ユニコーンの角を処分するかも
ミィス : ナイフの鑑定と金とアイテムの分配を (HP:12 MP:18)
リコ : 角は売るのかい? (HP:16 MP:19)
リコ : おつかれーヽ(´ー`)ノ (HP:16 MP:19)
イーム : 自分で唱えられるから必要ないな漏れは (HP:14 MP:5 魔晶石4&3)
ミィス : 漏れも金のがいいなぁ (HP:12 MP:24)
カサエム : 売ってしまうか (HP:15 MP:17)
GM : 今日は要するに屋外(レンジャー)+遺跡(シーフ)のシナリオだったんだけど、最後にゲートのアイディアを思いついて付け加えたよ。レンジャーとシーフが両方参加してくれたからうれしかった
リコ : どうっしよう? (HP:16 MP:19)
ミィス : ゲートはアドリブだったのかすげげ (HP:12 MP:24)
リコ : 見せ場はトロルだけだったか (HP:16 MP:19)
イーム : 売っちゃえ売っちゃえ (HP:14 MP:5 魔晶石4&3)
GM : さすがにアドリブではないよ(;´Д`)今日付け加えた
ミィス : あぁ、そういう意味か (HP:12 MP:24)
ミィス : んでGMナイフの鑑定を(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 本当はジャイアントをカットしようと思ったけど、リコが暇そうだったから出した。無意味だった
リコ : 実はこの角がとても重要なアイテムで後日街中で狙われたりとか (HP:16 MP:19)
イーム : 一人頭5000+2625で7625ずつだな (HP:14 MP:5 魔晶石4&3)
GM : イームの知り合いの神官が鑑定してくれる
リコ : 大規模な秘密組織を巻き込む巨大キャンペーンの始まりとかはないのかねヽ(´ー`)ノ (HP:16 MP:19)
GM : 攻撃力+1 ダメージ+1
GM : マジックアイテムもらった人は、現金を少な目にしたほうがいいかも
ミィス : ん、普通の銀の剣と同じということかい? (HP:12 MP:24)
リコ : 別にいいよヽ(´ー`)ノそんなことは気にしない (HP:16 MP:19)
GM : キャンペーンはやれない(´ー`)なぜならコンスタントにプレイできるかわからないから
カサエム : アイテム持ちは半分にする? (HP:15 MP:17)
ミィス : +1ナイフは既に持ってるので、特殊な高価ないなら売ってみんなの分配増やすよ (HP:12 MP:24)
GM : いや、+1魔法の剣だよ
ミィス : +1銀のナイフとの違いを教えてください(;;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : まったく同じものだね
ミィス : んじゃぁ、魔法の剣売るよ (HP:12 MP:24)
GM : たぶん、その「銀」という部分は間違い。銀の魔剣は存在しない(意味ない)から
リコ : センスマジックに引っかかるか否かだな (HP:16 MP:19)
GM : ようするに、ミィスは同じ性能の剣を二本持っているということ
ミィス : あ、あれ?(;´Д`)前バンパイア戦のときに買ったんだけどこれ銀の剣じゃなかったのか (HP:12 MP:24)
リコ : つかログみて思ったヽ(´ー`)ノ偽者だれぇ? (HP:16 MP:19)
ミィス : んじゃ、一本は売ってみんなと分配するよ (HP:12 MP:24)
GM : 偽者はGMだよ。バランス取りで強さを図ってみた
GM : 魔短剣の値段は3000/2
リコ : ヒッ(;´Д`) (HP:16 MP:19)
リコ : ダイスの神様はいつも公平だヽ(´ー`)ノ (HP:16 MP:19)
ミィス : らーい (HP:12 MP:24)
リコ : 「ねー朝だよ浩平ーおきてよー」 (HP:16 MP:19)
GM : ミニキャンペーンなら確か3回連続のシナリオをやった気がする。プリシスの戦争の奴
ミィス : これで手に入ったものは全部かな?魔硝石2はイームあたりにもっといてもらおうヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
GM : リコはもっと強いはずだったのに(;´Д`)
リコ : 今日はダイスが振るわなかった(;´Д`)運が悪かったんだよ (HP:16 MP:19)
GM : このゲーム、魔剣より、ファイアウェポン打撃+10の方が強いみたいだね
リコ : 命中修正があるほうが強いかも (HP:16 MP:19)
イーム : 貰えるなら貰うよヽ(´ー`)ノ (HP:14 MP:5 魔晶石4&3)
ミィス : だね、+2でとんとんかも? (HP:12 MP:24)
リコ : 上のほう行けば打撃よりも命中修正がほしいよ (HP:16 MP:19)
GM : 敵によるのか、今日みたいなのろまで固い敵には意味無し
イーム : というかあと四回ファンブル出せば古代語魔法がLv3に出来るのに(;´Д`) (HP:14 MP:5 魔晶石4&3)
ミィス : つか漏れは魔法のナイフよりも高品質ピック握ってエンチャントしたほうが強そうだな(;´Д`) (HP:12 MP:24)
リコ : クリティカル-1の剣とかあれば最高なのに (HP:16 MP:19)
リコ : 敵によるな(;´Д`) (HP:16 MP:19)
リコ : 能力は高いけど結局ダイスが物を言うから (HP:16 MP:19)
GM : 前回は吸血鬼という魔法の敵だったから,今日はストレートな怪物にしてみたよ
ミィス : 13万ガメル貯めてキャットクローを買おう(*´Д`) (HP:12 MP:24)
カサエム : 剣でクリティカル値9だと凶悪になるよ (HP:15 MP:17)
リコ : そのうち漏れがGMやろうかなヽ(´ー`)ノ (HP:16 MP:19)
GM : クリティカル-1の剣は価格が跳ね上がる
リコ : 魔法とかちんぷんかんぷんだからルールは貴殿らで修正してくれれば(;´Д`) (HP:16 MP:19)
GM : プレイヤーやりたいから頼む(;´Д`)人 >リコ
ミィス : 漏れもネタを考えてはいるんだけど (HP:12 MP:24)
リコ : つか都市とかまったくわからないからなぁ(;´Д`) (HP:16 MP:19)
ミィス : ネットどころかリアルでのGM経験もないからどれくらいの量にすればいいのかまったくわからないよ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
リコ : 勝手に街作っちゃってもいいならやるよ (HP:16 MP:19)
GM : セッションあったら絶対参加するので
ミィス : オリジナル世界でいいと思うよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
リコ : 世界はそのままのほうが広がりがあっていいしヽ(´ー`)ノ (HP:16 MP:19)
リコ : いまとっさに思いついたヽ(´ー`)ノ (HP:16 MP:19)
GM : 自分はワールドガイド持ってるからオフィシャル設定でやってる
リコ : こないだのシーフギルドからミィス経由で仕事が入るなんてどうだろうヽ(´ー`)ノ (HP:16 MP:19)
ミィス : ルルブしか持ってないなぁ、オランあたりで適当にやるならそれでもたりるか (HP:12 MP:24)
GM : ファーランドって大陸があって、そこはGMが勝手に設定してもいいことになってる
ミィス : それは漏れが参加すること前提だな 笑い (HP:12 MP:24)
GM : あー、そういうつながりはいいね
リコ : まぁ貴殿じゃなくても盗賊なら何でもいいやヽ(´ー`)ノ (HP:16 MP:19)
GM : ネットのセッションだと戦闘や諸々で時間がかかるから、短めにしたほうがいいみたい
リコ : 「ちっちゃな町だがギルドのあとめを巡って抗争しかねないんだ(;´Д`)うちは今人がさけない何とかしてくれ」 (HP:16 MP:19)
リコ : 敵は盗賊ヽ(´ー`)ノ (HP:16 MP:19)
GM : ここでネタバレしたらシナリオに使えないじゃないか(;´Д`)
ミィス : ワラタ (HP:12 MP:24)
リコ : 導入部だし(;´Д`) (HP:16 MP:19)
ミィス : 導入部だけなら別にいいのではとか思ったけど消すボタン (HP:12 MP:24)
リコ : まぁ適当に作ってみる(;´Д`)適当に (HP:16 MP:19)
ミィス : 今回は1人8000ガメルずつでいいのかな? (HP:12 MP:24)
リコ : それじゃ漏れは落ちるよヽ(´ー`)ノ (HP:16 MP:19)
GM : GMは金をチェックしてないのでプレイヤーで頼む
GM : それでは解散しましょう
リコ : 次こそ漏れの剣が光ってうなるヽ(´ー`)ノ~~~~~ (HP:16 MP:19)
ミィス : 多分あってるはずなんだけど誰か再計算を(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : いつも参加してくれてありがとう(´ー`)ノ~~
カサエム : 漏れ5000他の人9000とかでいいです (HP:15 MP:17)
System
: GMさんが退室しました(*'-')ノ~~
ミィス : いえいえ、楽しいのでヽ(´ー`)ノ他にセッションできるところ知らないしな 笑い (HP:12 MP:24)
イーム : 次回もファンブルファンブル〜(;´Д`) (HP:14 MP:5 魔晶石4&3)
カサエム : 今度こそ漏れの矢でダメージを(;´Д`) (HP:15 MP:17)
ミィス : んじゃぁ、それで (HP:12 MP:24)
イーム : おつかれさまでしたヽ(´ー`)ノ楽しかったっす (HP:14 MP:5 魔晶石4&3)
System
: イームさんが退室しました(*'-')ノ~~
ミィス : 乙ですヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
カサエム : そんじゃおつかれヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:17)
System
: ミィスさんが退室しました(*'-')ノ~~
System
: カサエムさんが退室しました(*'-')ノ~~
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