@TRPG班 掲示板
第四十一回 セッション 過去ログ
参加者一覧 キャラシート
ジャイル
イーム
カサエム
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kasaemu:343055805

ソードワールドセッション第15回「収集家たちの憂鬱」

緊急セッションヽ(´ー`)ノ前回の反省を生かし単純明快!
そしてほんのちょっとの謎を混ぜてお送りします

それは一人の貴族の趣味から始まった
夫の遺産を受け継いだ若き未亡人は苦悩する
自分の趣味に合わないものを処分しようとすると起きる殺人事件
困った彼女はついに冒険者たちに依頼をかけることにした
ソードワールドセッション「収集家たちの憂鬱」金曜夜開始予定

時間は漏れの都合で9時くらいに(;´Д`)ひょっとすると遅れるかもしれません
今回はささっと終わる簡単なシナリオを予定します
キャラクターを新規で作る人はメイン技能5レベル。副技能2レベルで作ってください
お金は作成時+3000くらいで
今回の敵は固くてでかいですヽ(´ー`)ノ(一部誇張あり)

System : イームさんが入室しました(*'-')
System : ジャイルさんが入室しました(*'-')
ジャイル : 来たぜ(゚Д゚)
イーム : やぁ
ジャイル : GMがいないな(´ー`)y-~~
イーム : ところで赤ちゃんと僕は非常に面白いね(゚Д゚)萌えだ
イーム : そのうち来るでしょう。エィメン
ジャイル : 知らないよ(;´Д`) >赤ちゃんと僕
ジャイル : 待つか
イーム : 知らないなんて(ノД`、)
ジャイル : 「9時くらい」と言ってたからまだ帰ってないのかもしれない
ジャイル : 昔の少女漫画だった気がする
イーム : カサエムと併せて丁度いいかもわからんね
ジャイル : 深夜開催か
System : だめGMさんが入室しました(*'-')
だめGM : 遅れました(;´Д`)ごめんなさい
だめGM : なんていうか仕事が(;´Д`)
イーム : やぁ
ジャイル : 待ってたよ(´ー`)
ジャイル : というかまだ9時前だな
だめGM : よかった(;´Д`)例によってタイトルは適当です
だめGM : つか予定に追加しないというミスを忘れて仕事に行った漏れのだめさっぷり(ρ_;)
ジャイル : 別に急いでないんで、なにか身の回りのこととかあったらそっちを先に済ましてください
イーム : 同じく
だめGM : クスコ
だめGM : どうしようヽ(´ー`)ノ
だめGM : こっちの予定は終わったよ
イーム : うぃ、漫画読んでたよ
ジャイル : はじめてくれ(´ー`) (HP:15 MP:13)
イーム : おやつの用意も万全だ(゚Д゚)
ジャイル : すでにおやつは消費してしまった(´ー`) (HP:15 MP:13)
だめGM : くっ(;´Д`)漏れはご飯まだなのに
だめGM : では今日は二人しかいないので敵の数をちょっと減らします・・・
イーム : たぶんそのうちカサエムが駆けつけてくれるでしょう (HP:14 MP:17)
ジャイル : シーフいないけど大丈夫?(;´Д`) (HP:15 MP:13)
だめGM : さて時間は前回のシナリオから一週間ほど
だめGM : 冒険者らしく酒場でくだを巻いていると酒場のマスターに声をかけられた
ジャイル : どんなキャラだったか忘れた (HP:15 MP:13)
酒場のマスター (NPC) : おーいいところに
イーム : 「どうも。ご用ですか?」 (HP:14 MP:17)
ジャイル : 「仕事か?」 (HP:15 MP:13)
酒場のマスター (NPC) : あんたら貴族相手の仕事は好きか?
酒場のマスター (NPC) : 厄介というよりは面倒ごとらしいんだが
ジャイル : 「傭兵時代の雇い主は全員貴族だったがね」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「彼らは貴重な物をため込んでいますから好きですよ」 (HP:14 MP:17)
酒場のマスター (NPC) : それはよかったヽ(´ー`)ノ安心して任せるよ
酒場のマスター (NPC) : といっても口利きは俺じゃなくて
イーム : 「それで、どんな依頼なんでしょう?」 (HP:14 MP:17)
酒場のマスター (NPC) : あのレスゴー商店なんだけどな(;´Д`)
酒場のマスター (NPC) : 戦士なら誰でも知ってるヽ(´ー`)ノ王室御用達の武具店だ
ジャイル : 「あの店か」 (HP:15 MP:13)
酒場のマスター (NPC) : 近衛に装備を収めている上品質は最高クラスヽ(´ー`)ノ値段も一級品
酒場のマスター (NPC) : 紹介状を書くから会いに行ってくれないか
イーム : 「あんまり縁のないお店ですねぇ」 (HP:14 MP:17)
ジャイル : ジャイルも最高の装備だけどな(´ー`)y-~~ (HP:15 MP:13)
酒場のマスター (NPC) : まぁそういうわずに頼むよヽ(´ー`)ノ
酒場のマスター (NPC) : 彼らのそれはジャイルのそれをはるかにしのぐかもしれない
酒場のマスター (NPC) : 装飾だって一級品だヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 「まあ、いいがね」 (HP:15 MP:13)
酒場のマスター (NPC) : ちなみに冒険者レベル+知力でロール
ジャイル : 2D6 → 2 + 3 + (8) = 13 (HP:15 MP:13)
イーム : 2D6 → 1 + 2 + (8) = 11 (HP:14 MP:17)
ジャイル : 低いな(;´Д`) (HP:15 MP:13)
だめGM : 酒場のマスターはごてごてした装いの紹介状を持ってくると
だめGM : ジャイルに渡した
だめGM : 彼はとってもニコニコしている
イーム : ちなみにインスピレーションはもうかけてあります(;´Д`) (HP:14 MP:17)
酒場のマスター (NPC) : (´ー`)
だめGM : つかっちゃうの?
ジャイル : 「オヤジさん、なにかいやらしい笑い方だな」 (HP:15 MP:13)
イーム : うーん、初っぱなだしな(;´Д`)使いません (HP:14 MP:17)
だめGM : イームには彼の顔がこう見える
酒場のマスター (NPC) : (´ー`)これがうまく行けば俺もついに日の当たる場所で有名人に
だめGM : なんだ(;´Д`)残念
ジャイル : 特に何もないならお店に行きます (HP:15 MP:13)
だめGM : お店はなかなか豪華なつくりで
だめGM : とっても儲かっているのがよくわかる
イーム : 「世の中あるとこにはあるもんですねぇ……」 (HP:14 MP:17)
だめGM : 中の鎧や武器も
ジャイル : 入ります (HP:15 MP:13)
だめGM : 無骨なだけでなく装飾がふんだんに施され
だめGM : 冒険者お断りを主張しているようだ
イーム : 知ったこっちゃないです(゚Д゚)ゴーゴーゴー突入 (HP:14 MP:17)
だめGM : 店の中には主人らしき男と30くらいの女性がいる
ジャイル : こっちのプレートメイルは高品質だが実用性一辺倒 (HP:15 MP:13)
だめGM : 二人は何か話をしているようだ
ジャイル : 「冒険者の店に紹介されてきたんだがね」と紹介状を渡す (HP:15 MP:13)
だめGM : おーおーきみたちがそうか(´ー`)まっていたよ
レスゴー (NPC) : まってたよ(´ー`)
イーム : 「はじめまして」 (HP:14 MP:17)
レスゴー (NPC) : ちょうどよかった
レスゴー (NPC) : とりあえず奥に行こうじゃないか
だめGM : 奥の部屋は取引に使うのか小さな机と四つのいすがある
ジャイル : 椅子に座ってふんぞり返るよ (HP:15 MP:13)
だめGM : 彼が机の上の鈴を鳴らすと使用人らしき男があわててお茶を持ってくる
レスゴー (NPC) : まずは紹介状を(´ー`)
ジャイル : 机の上に放り投げる (HP:15 MP:13)
だめGM : 一通り確認して満足したようだ
イーム : 椅子に座ってそこいらの調度品を品定めしたり (HP:14 MP:17)
レスゴー (NPC) : 態度は悪いが腕は一級品とある
ジャイル : 「正しい評価だな」 (HP:15 MP:13)
だめGM : 調度品は豪華というより質素だが
だめGM : 温かみに満ちた装いが中心で持ち主の人格をあらわしているようだ
レスゴー (NPC) : 早速だがこちらのご婦人が正式な依頼人なんだ
だめGM : そういうと隣にいる女性を君たちに紹介する
レスゴー (NPC) : オレイア伯爵夫人だ(´ー`)名前くらいは聞いたことあるとおもうが
イーム : 「どのようなご依頼をお望みでしょう?」 (HP:14 MP:17)
ジャイル : 「傭兵のジャイル」とぶっきらぼうに挨拶 (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : 実はですね
ジャイル : 「俺はおたくと違って貴族の顧客リストは持ってない」 (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : 伯爵が先日なくなられまして
イーム : 「失礼いたしました、わたしラーダプリーストのイームと申します」 (HP:14 MP:17)
神様 (NPC) : イームよ(´ー`)あんまり態度が悪いとGMがだめっぷりを見せ付けるかもしれないぞ
レスゴー (NPC) : それでですね
イーム : ひっ(;´Д`) (HP:14 MP:17)
レスゴー (NPC) : 氏の遺産を整理しているのですが
レスゴー (NPC) : ちょっと面倒なことになったのでお呼びしたわけです
だめGM : 依頼の内容はこうだ
だめGM : 伯爵は生前からあるものを大量にコレクションしていた
だめGM : それは伯爵夫人にとって気に入らないものなので
だめGM : 処分したいと考えている
だめGM : 前から付き合いのあるレスゴーに相談を持ちかけられたのだが
だめGM : 伯爵のコレクションを運び出そうとすると不思議とみな事故にあうのだという
イーム : 「どのような事故で?」 (HP:14 MP:17)
レスゴー (NPC) : 私の下人が三人殺されました
レスゴー (NPC) : みな背後から一撃です・・・
ジャイル : 「事故? 殺されたのか? どっちだ」 (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : 一人はもともと用心棒をしていたほどの男で
レスゴー (NPC) : ただ犯人がいないのです
イーム : 「それはもう事故とは言えませんね」 (HP:14 MP:17)
レスゴー (NPC) : 伯爵の別荘に集めてあるのですが
レスゴー (NPC) : 誰かが入った形跡などまったくないのでなんともはや(´ー`;)
レスゴー (NPC) : そこでまぁ一つ調べていただきたいと
ジャイル : 「おおかた魔法でも使ったんだろう」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「背後からどのようなもので一撃されたのかわかりませんか?」 (HP:14 MP:17)
レスゴー (NPC) : それはよくわかります
レスゴー (NPC) : 屋敷においてあるものでしたから
ジャイル : 「で、そのあるコレクションとは?」 (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : 私の店にもありましたでしょう?フルプレートメイルとセットのハルバードですよ
レスゴー (NPC) : 鎧です
レスゴー (NPC) : 伯爵様は重度の鎧コレクターだったのです
だめGM : 婦人はとてもいやそうな顔をする
だめGM : 夫人だ(;´Д`)
イーム : 「鎧ですか……」 (HP:14 MP:17)
ジャイル : 「持ち運びが面倒だな」 (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : 屋敷には価値ある鎧が最低でも10体
ジャイル : 「鎧に何かいやな思い出でも? 伯爵夫人」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「すべて同じハルバードで一撃、ですか?」 (HP:14 MP:17)
レスゴー (NPC) : 私の店に並べられるものでしたら100体はあるかと・・・
伯爵夫人 (NPC) : 鎧ですよ?鎧( #'-')
伯爵夫人 (NPC) : あんな芸術性もない被り物なんてあつめてなにが楽しいのかしら(#'-')
ジャイル : 「まったくですね。レディ」 (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : 同じハルバードでした
レスゴー (NPC) : 私が見たときは何もなかったのですが・・・
伯爵夫人 (NPC) : 殿方なら武器を集めるべきだと私は何度もいったのです(#'-')
イーム : 「それはそれでどうかと思いますが…」 (HP:14 MP:17)
伯爵夫人 (NPC) : 洗練されたデザイン!持ち運びにも実用にも便利で何よりかわいらしい!!
ジャイル : (武器も鎧もたいして変わらないだろ(;´Д`)) (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : (お二人はもともと武具が好きなかたたちなのです)
イーム : 「それで、私たちはその正体を突き止めて処置すれば良いんですか?」 (HP:14 MP:17)
ジャイル : 「鎧やハルバードには魔法が?」 (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : (私のご縁でお付き合いされた珍しい方たちでしたから・・・)
レスゴー (NPC) : かかっていたようですが
レスゴー (NPC) : 魔法の鎧ではないようです
ジャイル : (なるほどね。おたくのお得意さまだ)と念話 (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : ぜひ謎を解いて運び出せるようにしていただければ
レスゴー (NPC) : あとは我々で何とかしますので
伯爵夫人 (NPC) : あなたヽ(`Д´)ノ武器のすばらしさがお分かりでない?
イーム : 「わかりました。では報酬なんですが…如何ほどで?」 (HP:14 MP:17)
伯爵夫人 (NPC) : 背中につっているのはなまくらですのヽ(`Д´)ノ?
イーム : 「これが私の自慢の武器です(゚Д゚)」と黒猫を見せるよ (HP:14 MP:17)
ジャイル : 「武器は素晴らしいものですよ。レディ(武器としてね)」 (HP:15 MP:13)
伯爵夫人 (NPC) : コホン
伯爵夫人 (NPC) : 鎧は全て売り飛ばします
伯爵夫人 (NPC) : そのうちの一割があなたたちの取り分でどうですか?
ジャイル : 「悪くないですね」 (HP:15 MP:13)
だめGM : ちなみに夫人は黒猫を気に入ったようだ
伯爵夫人 (NPC) : 価値のあるものは10体あるはずです
伯爵夫人 (NPC) : それが一番高く売れるでしょうからそのうちの一割を報酬にしましょう
イーム : 「なるほど、良い条件ですね」 (HP:14 MP:17)
ジャイル : 報酬に交渉の余地はあるんだろうか「着手料金として前金を頂きたいのですが?」 (HP:15 MP:13)
伯爵夫人 (NPC) : あなたたちの実績払いです
伯爵夫人 (NPC) : というのも遺産をきちんと処分しないと
伯爵夫人 (NPC) : 王家に差し押さえられてしまいますの
伯爵夫人 (NPC) : 今日明日で無茶はしないでしょうけど
伯爵夫人 (NPC) : のでお支払いしたくても手元には何もありませんわ(ρ_;)
伯爵夫人 (NPC) : わたくしのコレクションはありますけど
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:17)
ジャイル : 「まあその条件でいいでしょう」 (HP:15 MP:13)
だめGM : くれぐれも傷をつけたりしないようにお願いしますね
伯爵夫人 (NPC) : くれぐれも傷をつけたりしないようにお願いしますね
ジャイル : リミクスのほうにいくつか書き込みが (HP:15 MP:13)
イーム : 「何とか頑張ってみます…」 (HP:14 MP:17)
ジャイル : 「お任せください」 (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : 依然見たことがありまして
レスゴー (NPC) : 以前
レスゴー (NPC) : 軽く見積もったのですが10万は超えますね
ジャイル : ちなみにコレクション運び出しのときに起きた全事件を知りたいんですが。3人殺されただけ? (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : 全部無事なら12〜16万くらいでしょう
レスゴー (NPC) : それと屋敷の中からなにやら人の声も聞こえたようです
イーム : 「ふむふむ」 (HP:14 MP:17)
ジャイル : (たいしたことないな) (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : これは友人に頼んで人を貸してもらったのですが
レスゴー (NPC) : 周辺を調査した結果をもらってありますので
レスゴー (NPC) : 資料をお渡ししましょう
イーム : 「それはありがたい」 (HP:14 MP:17)
ジャイル : くれ(゚Д゚) (HP:15 MP:13)
だめGM : 資料の内容はかなり細かく
だめGM : 事件翌日の天気や周囲の足跡
だめGM : 屋敷内部の状況などが記載されている
だめGM : 地下室らしきところが硬く閉ざされていて中から声が聞こえた気がするとある
イーム : その扉の閉ざされ状況というか、物理的な鍵なのか魔法的な鍵なのかはわかりますか? (HP:14 MP:17)
だめGM : 夜になるので調査を打ち切ったとあるので詳細は不明だ
だめGM : ただすぐにはあけられなかったようだ
ジャイル : じゃあ現場に行きましょうか (HP:15 MP:13)
ジャイル : 「ところで冒険者の店のオヤジとは何か関係が?」>レスゴーに (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : それではよろしくお願いします(´ー`)ああそれと
レスゴー (NPC) : これはわざわざご足労いただいた手間賃です(´ー`)どうぞ
だめGM : 宝石をもらったヽ(´ー`)ノ鑑定したい人は振ってね
ジャイル : セージ1 2D6 → 2 + 2 + (3) = 7 (HP:15 MP:13)
イーム : ほいよっ(゚Д゚) 2D6 → 1 + 4 + (6) = 11 (HP:14 MP:17)
だめGM : ジャイルがみるにあんまり高価そうではない
だめGM : 二人で沸ければ1100くらいにはなるだろうヽ(´ー`)ノ
だめGM : わければ
レスゴー (NPC) : いえいえ調査をお願いした友人からその酒場を紹介されまして
ジャイル : (まあ前金代わりにするか……) (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : だめもとでお願いしてみたのですよ
イーム : 550ずつ貰ったのね (HP:14 MP:17)
だめGM : さて屋敷だヽ(´ー`)ノ伯爵家の別荘で別名鎧屋敷と呼ばれる
だめGM : 近所でも大評判の観光の名所だ
だめGM : いや1100ずつって解釈して
イーム : ラジャー (HP:14 MP:17)
ジャイル : ひとり1100ならけっこうあるね。キャラシートに追加した (HP:15 MP:13)
だめGM : 大商人の金銭感覚では子供のおこずかいレベル
イーム : さっそく使い魔に屋敷の外周りを探索させてみます (HP:14 MP:17)
だめGM : 周りには特に何もない
ジャイル : 周囲はどんなところなんですか? 山? 住宅街? (HP:15 MP:13)
だめGM : ちょっと迷路っぽい庭園と日向ぼっこに最適な木陰を見つけ
だめGM : た
だめGM : 避暑地のようだ
だめGM : 屋敷の背後には山が聳え立ってる
だめGM : 山の中ほどには湖があるという
だめGM : 木々がうっそうと生い茂っているが道沿いに行くだけで頂上までハイキングにいけるそうだ
ジャイル : 屋敷に入りますよ (HP:15 MP:13)
イーム : 屋敷は何階建てです? (HP:14 MP:17)
だめGM : 屋敷は二階建て
だめGM : 入り口には大きな扉があって
だめGM : 夫人の話ではここから見渡せるところは私有地なのだそうだ
だめGM : ちょっとイメージしづらいかな(;´Д`)
イーム : ブルジョゼ(;´Д`) (HP:14 MP:17)
だめGM : 入り口の鍵は夫人から預かった鍵ですんなり開く
ジャイル : いや大丈夫っすよ (HP:15 MP:13)
だめGM : 入るとそこはホールになっている
だめGM : 扉のある壁沿いにずらっとさまざまな鎧が整列している
イーム : 「盛観ですねぇ」 (HP:14 MP:17)
イーム : とりあえずセンスマジックを (HP:14 MP:17)
だめGM : 見上げると吹き抜けになっていて二階天井部分から大きなシャンデリアがつってある
だめGM : 鎧たちからかすかに魔法の反応がある
イーム : 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17 (HP:14 MP:16)
ジャイル : かすかにか (HP:15 MP:13)
だめGM : ジャイルは金色に輝く鎧を見つけた
イーム : 「うーん、どれも微妙ですねぇ」 (HP:14 MP:16)
だめGM : あれが10体のうちのひとつ
だめGM : おそらくタイプワンオーオーとよばれている鎧だろう
ジャイル : 金色の鎧をちょっと調べてみます (HP:15 MP:13)
イーム : 近寄って見てみます (HP:14 MP:16)
だめGM : これからは比較的強い魔法を感じる
だめGM : 特にこれといった不思議なところはない
イーム : セージ技能で鑑定 2D6 → 3 + 2 + (6) = 11 (HP:14 MP:16)
だめGM : ある名工が金で鎧を作ってみやがれといわれむきになって作った一品だそうだ
だめGM : 高いだろうヽ(´ー`)ノ
ジャイル : ちょっと削ってもバレないな(´ー`) (HP:15 MP:13)
だめGM : さてヽ(´ー`)ノ冒険者+知力でロール
イーム : 2D6 → 1 + 3 + (8) = 12 (HP:14 MP:16 使5)
ジャイル : 2D6 → 1 + 1 + (8) = 10 (HP:15 MP:13)
イーム : さっきから低めだな(;´Д`) (HP:14 MP:16 使5)
ジャイル : 10点ゲット!ヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:13)
だめGM : イームは部屋の片隅に人形を見つけた
だめGM : ジャイルはイームの黒猫に引っかかれた
ジャイル : いた〜い(´ー`) (HP:15 MP:13)
イーム : 「何だか変な人形がありますね」ばっちいからそんなことしちゃメッ(;´Д`) (HP:14 MP:16 使5)
だめGM : 人形はどうやら女の子をかたどったもののようだ
だめGM : さて直行できたからそろそろ夜になるよヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 汚くねぇよ(`Д´)鎧は新品だし (HP:15 MP:13)
イーム : 「そうだ、忘れていました。今回人手が足りませんからストーンサーバントを作りましょう」 (HP:14 MP:16 使5)
ジャイル : 寝る前に資料にあった扉を調べるよ (HP:15 MP:13)
だめGM : そしてもう一度冒険者+知力で
イーム : と言うわけでストーンサーバント一匹作り出します (HP:14 MP:16 使4)
だめGM : 目標15ヽ(´ー`)ノちょっと重要
イーム : 2D6 → 1 + 4 + (8) = 13 (HP:14 MP:16 使1)
ジャイル : 「俺一人で五人まで引き受けるがね」 (HP:15 MP:13)
だめGM : 石から?
イーム : 石から (HP:14 MP:16 使1)
ジャイル : 2D6 → 1 + 1 + (8) = 10 (HP:15 MP:13)
だめGM : おめ(;´Д`)
ジャイル : 10点ゲット!ヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:13)
イーム : 十点バンバン (HP:14 MP:16 使1)
だめGM : いんすぴつかうかい?
イーム : 使えるなら(;´Д`)ノ (HP:14 MP:16 使1)
だめGM : イームは思い出した
だめGM : もらった資料の最後に書かれていた何気ない紋章は
だめGM : 盗賊ギルドの書類でみたものに似てる(;´Д`)この間の事件
イーム : 「あー……」 (HP:14 MP:16 使1)
ジャイル : 「なんだ?ギルドが調べたってことか?」 (HP:15 MP:13)
だめGM : さてそんなこんなで日が暮れたヽ(´ー`)ノ
だめGM : 夜がくるけど中で日を炊くなら団を仁いってね
だめGM : 暖炉にヽ(´ー`)ノ
イーム : 人形をセージ技能で鑑定 (HP:14 MP:16 使1)
だめGM : 二階の部屋は隙に使っていいとのお達しが出ている
だめGM : ちょっと高そうな人形だ
ジャイル : 暖炉に火をつける (HP:15 MP:13)
イーム : 2D6 → 4 + 2 + (6) = 12 (HP:14 MP:16 使1)
だめGM : そしてファンブルしないかなヽ(´ー`)ノ
だめGM : つまらない(;´Д`)
ジャイル : 資料にあった謎の扉を調べたいんだけど(;´Д`)ノ (HP:15 MP:13)
イーム : 「探索は続行ということで」 (HP:14 MP:16 使1)
だめGM : あとしょくだいとろうそくはわんさかおいてあるので使いたければ自由に
ジャイル : 扉じゃなくて地下室か (HP:15 MP:13)
だめGM : 二人のうち片方の片手はふさがるけどね
だめGM : 地下室の入り口は書斎にあるようだ
イーム : ランタンがあるから無問題だな (HP:14 MP:16 使1)
イーム : ライト唱えたほうがいいかな? (HP:14 MP:16 使1)
だめGM : ホール正面の二階に上がる階段の間に奥へとつながる扉がある
ジャイル : ライトの方がいいね (HP:15 MP:13)
イーム : ライト('Д') 2D6 → 1 + 4 + (6) = 11 (HP:14 MP:15 使1)
だめGM : ところで人形はどうする?
ジャイル : 燭台も持っていくよ (HP:15 MP:13)
だめGM : ライトがこうこうとともった
ジャイル : 後腐れがないように人形を暖炉にくべるとか (HP:15 MP:13)
イーム : 人形は袋の中に入れて持ち歩きます (HP:14 MP:15 使1)
だめGM : ならイームだけ冒険者+知力で
イーム : 2D6 → 4 + 3 + (8) = 15 (HP:14 MP:15 使1)
だめGM : 14目標で
だめGM : かすかに響く呪文のような声を聞いた
だめGM : 聞いたことのない呪文だ(;´Д`)こんな感じ
イーム : 「なんか今いいました?」>ジャイル (HP:14 MP:15 使1)
ジャイル : 「猫じゃないか?」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「うちのババは喋りませんよ」 (HP:14 MP:15 使1)
謎の声 (NPC) : ( '-')ノクワトロバジーナヒャクシキデルッ
だめGM : 君たちの背後外へと続く扉のほうでごとんという音がする
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:15 使1)
ジャイル : ZZな呪文だな (HP:15 MP:13)
だめGM : 振り返ると金色の鎧がもっているハルバードを振り上げたところだ
ジャイル : 音のする方に引き返すよ (HP:15 MP:13)
だめGM : それにあわせるかのように三体ほど続く
イーム : 「あー、傷つけるとあれなんですよねぇ……」 (HP:14 MP:15 使1)
ジャイル : じゃあ通路に逃げて、1vs1で戦える状況にする (HP:15 MP:13)
ジャイル : 扉をハードロックで閉じるという手もあるな (HP:15 MP:13)
だめGM : 金色が一番速くやってくるだろう
ジャイル : それかやっぱり人形を潰すか (HP:15 MP:13)
イーム : ちなみに人形はセンスマジックには無反応? (HP:14 MP:15 使1)
だめGM : もう一回かける?
だめGM : 最初は確かに無反応だった
イーム : とりあえず安全を確保してからもう一度かけます(;´Д`) (HP:14 MP:15 使1)
だめGM : 鎧はどうするの?
だめGM : ハードロック?
イーム : 傷つけたくないので逃げたいです(;´Д`) (HP:14 MP:15 使1)
だめGM : じゃぁハードロックかな
だめGM : 速く唱えて扉を知事内とやってくるよ
だめGM : 閉じないと
ジャイル : ちなみに武器落としでハルバードを落とすオプションもある (HP:15 MP:13)
だめGM : でも確実に傷つくだろうね(;´Д`)
イーム : えーい(;´Д`)ハードロック 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17 (HP:14 MP:15 使1)
だめGM : 篭手の部分とか
だめGM : 扉は閉じられた
ジャイル : この扉はまず破れないな (HP:15 MP:13)
だめGM : ひとつ確認アンだけど
だめGM : キノ扉って壊せなくなる?
だめGM : 木の
イーム : 「さてさて、さっきの変な呪文が原因のようですが、やっぱりこれなんですかねぇ」 (HP:14 MP:12 使1)
ジャイル : 壊せなくなるよ (HP:15 MP:13)
イーム : 鉄の扉と同じくらいの強度になるな (HP:14 MP:12 使1)
だめGM : なるほど
だめGM : 一応がんがんがんがんと打ちつける音は聞こえてくる
ジャイル : 鉄の扉をむりやり壊すルールもあったな (HP:15 MP:13)
イーム : そんでセンスマジック (HP:14 MP:12 使1)
ジャイル : 「呪いの人形だろ、センスマジック頼むぜ」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「」 (HP:14 MP:11 使1)
だめGM : 人形は魔法がやどっている
だめGM : と判定するからふってね
イーム : 2D6 → 6 + 4 + (6) = 16 (HP:14 MP:11 使1)
人形 (NPC) : あーあ
だめGM : 人形が起き上がった
人形 (NPC) : お兄さんたち泥棒さんでしょう?
ジャイル : グレートソードの切っ先を向ける (HP:15 MP:13)
ジャイル : 「伯爵夫人に頼まれて来た。そんなケチな仕事はしていない」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「喋りましたね」 (HP:14 MP:11 使1)
人形 (NPC) : あーあのおばさんヽ(´ー`)ノそれなら先に言ってよ
イーム : 「いいえ、泥棒ではありませんよ。ちゃんと鍵で開けて入ってきたでしょう?」 (HP:14 MP:11 使1)
人形 (NPC) : 仕方ないから本気で相手してあげるヽ(´ー`)ノあいつは持ってきてないよね
ジャイル : 「さっさとあの鎧を止めな」 (HP:15 MP:13)
人形 (NPC) : むりよーヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 「持ってきた」と、かまをかける (HP:15 MP:13)
人形 (NPC) : とめかた知らないもん
人形 (NPC) : そんななまくらで私が切れるもんですかヽ(´ー`)ノへっへーんだ
イーム : この人形モンスターをセージ技能で鑑定 (HP:14 MP:11 使1)
イーム : 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13 (HP:14 MP:11 使1)
ジャイル : 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11 (HP:15 MP:13)
だめGM : モンスター人形ヽ(´ー`)ノだめGM作成
だめGM : ちなみに漏れの手作りだヽ(´ー`)ノ
だめGM : 攻撃2回避2ダメージ1HP5
イーム : 手作りかい!(;´Д`)ワラタ (HP:14 MP:11 使1)
ジャイル : 強力だな (HP:15 MP:13)
人形 (NPC) : 人形ちゃんパンチヽ(´ー`)ノ>ジャイル 2D6 → 4 + 4 + (2) = 10
イーム : 「止め方を知らなくても、あれがずっとそのまま動くわけじゃないんでしょう?時間がたてば戻りますよね?」 (HP:14 MP:11 使1)
イーム : って攻撃してきてるな(;´Д`) (HP:14 MP:11 使1)
ジャイル : 「ぶっ壊されたくなかったら全部話しな」 (HP:15 MP:13)
ジャイル : 2D6 → 3 + 1 + (7) = 11 (HP:15 MP:13)
人形 (NPC) : 壊れたら止まるわよー
人形 (NPC) : よけるなー
イーム : 「クエストかけてあげましょう……ふふふふ」 (HP:14 MP:11 使1)
ジャイル : 組み合い→押さえ込みをしたいんですが(;´Д`)ノ (HP:15 MP:13)
人形 (NPC) : じゃぁクエストからどうぞヽ(´ー`)ノ
人形 (NPC) : 私に効くと思うならやってみたらぁ(゚Д゚)
イーム : 「私たちのこの探索に積極的に熱血的に友好的に協力しなさい!」 2D6 → 2 + 6 + (8) = 16 (HP:14 MP:11 使1)
人形 (NPC) : やだもん 2D6 → 1 + 6 = 7
人形 (NPC) : 抵抗されたようだ
人形 (NPC) : きゃはははーヽ(´ー`)ノ
イーム : エー(;´Д`) (HP:14 MP:6 使1)
ジャイル : あー、じゃあ普通に攻撃してみる 2D6 → 4 + 3 + (8) = 15 (HP:15 MP:13)
人形 (NPC) : よけるー 2D6 → 5 + 2 + (2) = 9
だめGM : あたった(;´Д`)ダメージを
ジャイル : 11 = 3 (2 + 2 = 4) + 【8】 キーNo. : 26 (HP:15 MP:13)
だめGM : 人形は壁に叩きつけられ床に落ちた
人形 (NPC) : いたくないーヽ(´ー`)ノけどあれねこの身体じゃやっぱり無理ね
ジャイル : 「ぶっ壊しちまったぜ」 (HP:15 MP:13)
人形 (NPC) : ふたりまとめていじめてあげるわーヽ(´ー`)ノホールで待ってなさいー
だめGM : 人形はその場で動かなくなった
ジャイル : 一応、人形は切り刻んでおく (HP:15 MP:13)
イーム : 「どうします?馬鹿正直に出て行くのも……」 (HP:14 MP:6 使1)
だめGM : 漏れの手作りなのに(;´Д`)
ジャイル : 「相手にすることはないさ」 (HP:15 MP:13)
だめGM : では冒険者+知力でロールだ
ジャイル : 2D6 → 1 + 4 + (8) = 13 (HP:15 MP:13)
イーム : 」 (HP:14 MP:6 使1)
イーム : 2D6 → 5 + 4 + (8) = 17 (HP:14 MP:6 使1)
イーム : 「何とか回復してから動きたいものです」 (HP:14 MP:6 使1)
だめGM : どこからともなく謎の呪文が聞こえてきた
だめGM : ( '-')ノジュドーアーシタダブルゼータいきますっ
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:6 使1)
だめGM : 通路の奥のほうで何か動く影がある
ジャイル : じゃあハードロックに守られて6時間ほど寝るか (HP:15 MP:13)
ジャイル : 奥か (HP:15 MP:13)
だめGM : ブレストプレートとヘルム・篭手二つにすねあて二つの組み合わせのようだ
だめGM : まるで人間が来ているかのように形を保ったまま近づいてくる
イーム : 「これは何で動いているんでしょうね…」 (HP:14 MP:6 使1)
ジャイル : 「魔法か呪いか……精霊か悪魔だろう」 (HP:15 MP:13)
だめGM : 10ある貴重な鎧のひとつだと記憶している
イーム : ちなみに後ろのハードロックの扉はまだガンガン? (HP:14 MP:6 使1)
ジャイル : ちなみにドアの向こうはまだ鎧がいますか? (HP:15 MP:13)
だめGM : まだがんがん
ジャイル : 屋敷の構造がわからないんですが、今いるのはどこ? (HP:15 MP:13)
だめGM : いっかいおくをしらべるっていったから
だめGM : この先は書斎だよ
だめGM : 説明忘れてたけどホールに沿って右にいくと食堂があるんだ
だめGM : でも鎧が立ちふさがってるヽ(´ー`)ノ
イーム : 玄関・ホールから食堂を経由して書斎へ向かってる、と (HP:14 MP:6 使1)
ジャイル : 鎧に組み付き→そのあいだにイームが書斎へ→その後組付きを解除→書斎に入るという作戦 (HP:15 MP:13)
だめGM : いや書斎があるのはホールから二階へ上がる階段の下
だめGM : 鎧との距離は20mくらいだろうか
イーム : 了解 (HP:14 MP:6 使1)
ジャイル : でもGMは組み付き(格闘)というオプションルールを知らないのではないだろうか(;´Д`) (HP:15 MP:13)
だめGM : ちなみにこの謎の鎧ズィーズィーの特徴はヽ(´ー`)ノ合体ろぼだ
イーム : 「ディスペルマジックでこいつ止まるかもしれませんね」 (HP:14 MP:6 使1)
だめGM : やってもいいよヽ(´ー`)ノ
だめGM : 鎧の右手が持ち上がるヽ(´ー`)ノジャイルはいやな予感がした
イーム : ディスペルマジック 2D6 → 1 + 5 + (6) = 12 (HP:14 MP:6 使1)
謎の声 (NPC) : 抵抗ヽ(´ー`)ノ 2D6 → 5 + 4 + (6) = 15
ジャイル : -2で攻撃して成功すれば組み付きに入れるらしい (HP:15 MP:13)
だめGM : 了解したよヽ(´ー`)ノでもまずよけてね
謎の声 (NPC) : ろけっとぱーんち 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17
ジャイル : 2D6 → 1 + 5 + (7) = 13 (HP:15 MP:13)
ジャイル : (ρー`) (HP:15 MP:13)
ジャイル : 12 = 6 (6 + 1 = 7) + 【6】 キーNo. : 26 (HP:15 MP:13)
謎の声 (NPC) : ダメージは12点だ
イーム : 7じゃなくて8じゃ?(;´Д`)それでも駄目だけど (HP:14 MP:4 使1 魔4/3/2)
謎の声 (NPC) : 金属鎧なので回避マイナス1です
イーム : ノ(;´Д`) (HP:14 MP:4 使1 魔4/3/2)
だめGM : ジャイルが鎧ではじいた篭手は何かに吸い寄せられるように向こうの鎧まで戻っていく
ジャイル : 弾いたよ (HP:15 MP:13)
ジャイル : 組み付き 2D6 → 2 + 6 + (6) = 14 (HP:15 MP:13)
だめGM : でもどこに?
だめGM : 組み付き場所を宣言してねヽ(´ー`)ノ
ジャイル : エッ(;´Д`)一体化してなくてバラバラなの? (HP:15 MP:13)
だめGM : 宣言しないと分解して逃げますヽ(´ー`)ノ
だめGM : こてが飛んできたのと原理は一緒ヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 鎧の部分に (HP:15 MP:13)
System : カサエムさんが入室しました(*'-')
だめGM : 回避ヽ(´ー`)ノ 2D6 → 5 + 2 + (6) = 13
カサエム : Д`)
だめGM : 胸当て部分を取り押さえることに成功した
ジャイル : 待ってたよヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:13)
イーム : おおカサエムヽ(´ー`)ノ待ってたぜ (HP:14 MP:4 使1 魔4/3/2)
だめGM : ちっ(;´Д`)戦力が増えたか
カサエム : ログ読んできます(;´Д`)
ジャイル : いまちょっと敵に周囲を取り囲まれてるんだ (HP:15 MP:13)
だめGM : カエサムはさすがに二人じゃ心配だということで
だめGM : あとから連絡を受けて現地で合流するべく屋敷に向かっていた
だめGM : ということで読み終わったら到着ヽ(´ー`)ノ
ジャイル : で、GM、敵はバラバラに分解したんですか? (HP:15 MP:13)
だめGM : そうヽ(´ー`)ノ
だめGM : 分解した敵はジャイルのすぐ近くに浮遊している
だめGM : でも分解でこっちの行動は終わりだ
ジャイル : じゃあ、ふさぐものは何もないから、イームさん、書斎に入っちゃって(´ー`) (HP:15 MP:13)
だめGM : イームさんどうぞヽ(´ー`)ノ
イーム : 書斎へ黒猫とダッシュ (HP:14 MP:4 使1 魔4/3/2)
だめGM : でもジャイルはどうするの?
だめGM : 次のターンになっていいのかい?
ジャイル : 背中から一撃食らって(回避-4)書斎に入る (HP:15 MP:13)
だめGM : 一撃も何も
だめGM : こてこてすねあてすねあてへるむヽ(´ー`)ノ
だめGM : 5撃だヽ(´ー`)ノ
イーム : ワーイ(;´Д`) (HP:14 MP:4 使1 魔4/3/2)
だめGM : というわけで攻撃ヽ(´ー`)ノ
ジャイル : (;´ー`)y-~~ (HP:15 MP:13)
謎の声 (NPC) : 2D6 → 2 + 2 + (4) = 8
謎の声 (NPC) : 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
謎の声 (NPC) : 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
謎の声 (NPC) : 2D6 → 4 + 4 + (4) = 12
謎の声 (NPC) : 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
謎の声 (NPC) : よけてヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9 (HP:15 MP:13)
ジャイル : 2D6 → 4 + 6 + (3) = 13 (HP:15 MP:13)
ジャイル : 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7 (HP:15 MP:13)
ジャイル : 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7 (HP:15 MP:13)
ジャイル : 2D6 → 3 + 4 + (3) = 10 (HP:15 MP:13)
ジャイル : 三発食らったか (HP:15 MP:13)
謎の声 (NPC) : 後ろ三回をくらったなヽ(´ー`)ノ
謎の声 (NPC) : ダメージは10だよヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 9 = 3 (2 + 2 = 4) + 【6】 キーNo. : 26 (HP:15 MP:13)
ジャイル : 8 = 2 (1 + 2 = 3) + 【6】 キーNo. : 26 (HP:15 MP:13)
ジャイル : 14 = 8 (2 + 6 = 8) + 【6】 キーNo. : 26 (HP:15 MP:13)
謎の声 (NPC) : 最後のヘルムを弾き飛ばしたときジャイルはいやな予感がした
ジャイル : ダメージを3受けた (HP:12 MP:13)
謎の声 (NPC) : 無事に書斎に逃げ込みましたヽ(´ー`)ノ
イーム : 「これで書斎も……いえ、口に出したら実現しそうでいやです」 (HP:14 MP:4 使1 魔4/3/2)
ジャイル : ちなみに書斎に鎧はありますか? (HP:12 MP:13)
だめGM : 大方の予想通り書斎には鎧がひとつ置いてある
だめGM : 真っ黒の鎧で肩口がちょっといびつだ
だめGM : 足の装備はないようだがかなり大型の鎧だ
だめGM : 機械式制御の部分があるのだろうかヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 剣とか武器を持ってるなら叩き折るよ (HP:12 MP:13)
カサエム : そんなところへふらっと登場
カサエム : 「やぁヽ(´ー`)ノ来たよ」
だめGM : 武器は持ってないようだ
イーム : 「カサエム、今回の仕事かなり厄介です……壊したら減額ですよ?!」 (HP:14 MP:4 使1 魔4/3/2)
ジャイル : 合流しちゃっていいのかな? (HP:12 MP:13)
だめGM : では三人ともヽ(´ー`)ノ冒険者+知力ロール
カサエム : 「正当防衛を認めてもらおうぜ」
イーム : 2D6 → 4 + 2 + (8) = 14 (HP:14 MP:4 使1 魔4/3/2)
だめGM : ごうりゅうしちゃっていいや(;´Д`)
ジャイル : 2D6 → 5 + 1 + (8) = 14 (HP:12 MP:13)
カサエム : 2D6 → 1 + 3 + (9) = 13
だめGM : カエサム表から入ると金色鎧がまってるし(;´Д`)
ジャイル : ちなみに何か起きる前に、鎧を窓から捨てたいんですが…… (HP:12 MP:13)
だめGM : どこからともなく声がするヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 最初から三人いたということで (HP:12 MP:13)
だめGM : この機械式鎧はかなり重いよ(;´Д`)?
カサエム : 百しk(;´Д`)
ジャイル : 三人いれば100kgくらいあっても大丈夫だ(゚Д゚) (HP:12 MP:13)
だめGM : ドワーフあたりの名工の仕業だろうか
だめGM : でも何か起きるほうが速かったかもヽ(´ー`)ノ
謎の声 (NPC) : ( '-')ノアシタンテカザリデスヨ!!
だめGM : たに聞こえた気がするがきっと気のせいだ
ジャイル : じゃあさっさと地下室に逃げよう (HP:12 MP:13)
だめGM : 機械式大型鎧がおもむろに首を動かしている
イーム : 「カサエム、精神点を恵んでください……(;´Д`)」 (HP:14 MP:4 使1 魔4/3/2)
イーム : 拡大ディスペルマジックすれば何とかなるかもわからんね (HP:14 MP:4 使1 魔4/3/2)
だめGM : こいつの移動は早いのでヽ(´ー`)ノカエサムの次
カサエム : いくついる?
ジャイル : ディスペル効くのか? (HP:12 MP:13)
イーム : さっき抵抗してたから効くかなー、と(;´Д`) (HP:14 MP:4 使1 魔4/3/2)
ジャイル : ポンと10点くらい渡したほうがいいね (HP:12 MP:13)
ジャイル : 誰から行動すればいいんだ?(;´Д`) (HP:12 MP:13)
カサエム : では、10点ほど転送しようか 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
イーム : 五点ばかしお願いします(;´Д`)ノ (HP:14 MP:4 使1 魔4/3/2)
カサエム : 行動まだだった?(;´Д`)
だめGM : カエサム>鎧>イーム>ジャイルだよ
イーム : カサエム→鎧→イーム→ジャイル (HP:14 MP:4 使1 魔4/3/2)
ジャイル : そもそもの行動の指針なんだが (HP:12 MP:13)
カサエム : 問題なかったね
カサエム : では10点転送します( '-')ノ
カサエム : 減った
イーム : 貰ったヽ(´ー`)ノ (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
ジャイル : 地下室の扉に行けば何かわかるかもしれないから行ってみよう、というものでいいかな?(;´Д`) (HP:12 MP:13)
だめGM : ちょっと作戦会議しててください(;´Д`)
イーム : 無力化出来るなら無力化して一休みを(;´Д`) (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
イーム : 安全地帯を作って (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
ジャイル : どこの部屋にも鎧がある説 (HP:12 MP:13)
カサエム : ハードロックで引き篭もりか (HP:15 MP:7)
ジャイル : とりあえずここの鎧をぶっ壊して安全地帯にする? (HP:12 MP:13)
イーム : そうしましょ (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
イーム : 通路に押し出すって手も (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
カサエム : 押し出すってのは面白そうだが (HP:15 MP:7)
イーム : あ、外にはまだいるか(;´Д`) (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
ジャイル : そういう高度な処理はソードワールドにないな (HP:12 MP:13)
ジャイル : 押し、とかあるのかな (HP:12 MP:13)
イーム : 取りあえず漏れはディスペルマジックにかけてみます (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
ジャイル : ディスペル効かなかったらぶっ壊しちゃうよ (HP:12 MP:13)
イーム : あい (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
ジャイル : んじゃ、どうぞ (HP:12 MP:13)
だめGM : ではいきます(´ー`)
だめGM : 1かえさむ2じゃいる3いーむ 2D6 → 3 + 2 = 5
だめGM : ジャイルとイームに一回づつ攻撃がいきます
カサエム : 行動を最後に回します( '-')ノ (HP:15 MP:7)
謎の声 (NPC) : 2D6 → 1 + 1 + (7) = 9
ジャイル : よけ 2D6 → 2 + 6 + (7) = 15 (HP:12 MP:13)
謎の鎧 (NPC) : ふぁんぶる(;´Д`)
謎の鎧 (NPC) : >イーム
イーム : 回避 2D6 → 4 + 5 + (8) = 17 (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
謎の鎧 (NPC) : ちがった(;´Д`)
謎の鎧 (NPC) : イーム> 2D6 → 2 + 4 + (7) = 13
謎の鎧 (NPC) : だめか(;´Д`)
ジャイル : イームの回避は平目では(;´Д`) (HP:12 MP:13)
だめGM : 鎧の両腕がすっぽりと抜けて宙を生き物のように飛んでいる
イーム : あ、そうか(;´Д`) (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
カサエム : イーム君は戦闘スキル無いな(;´Д`) (HP:15 MP:7)
イーム : 平目 2D6 → 2 + 1 = 3 (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
だめGM : そこから針のようなものが射出された
だめGM : ダメージ10だよ(´ー`)
イーム : 「いやーん(;´Д`)」 10 = 5 (6 + 4 = 10) + 【5】 キーNo. : 7 (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
ジャイル : 攻撃が命中したかがどうかがよくわかりません(;´Д`)ノ (HP:12 MP:13)
イーム : ぴったし弾いたъ( ゚ー^) (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
イーム : 一回目ファンブルなんじゃ? (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
だめGM : ジャイルにはなぜか飛んでこなかった
だめGM : ジャイルをむいていた腕は書斎の机に突っ込んだからだ(ρ_;)
ジャイル : ジャイルに飛んできたのはファンブルだったのか (HP:12 MP:13)
だめGM : 次の人ヽ(´ー`)ノ
イーム : 四倍に拡大してディスペルマジック(゚Д゚) 2D6 → 6 + 3 + (10) = 19 (HP:14 MP:14 使1 魔4/3/2)
ジャイル : わぉ(´ー`) (HP:12 MP:13)
だめGM : 抵抗するよヽ(´ー`)ノ 2D6 → 2 + 5 + (10) = 17
謎の鎧 (NPC) : 鎧の動きが止まった
カサエム : おっ (HP:15 MP:7)
イーム : 「効きました……よかったです」 (HP:14 MP:6 使1 魔4/3/2)
ジャイル : 「ふぅ」 (HP:12 MP:13)
イーム : 「今のうちにこれ、何とかしちゃいましょう」 (HP:14 MP:6 使1 魔4/3/2)
ジャイル : 小手だけロープでグルグル縛って固定してしまおう (HP:12 MP:13)
カサエム : 「さて(゚ー゚)手間掛けてくれたな糞鎧が」 (HP:15 MP:7)
謎の声 (NPC) : やったわねーヽ(´ー`)ノぷんぷーん
謎の声 (NPC) : おぼえてなさいよーヽ(´ー`)ノ
カサエム : 「お礼に磨いてヤンヨ」 (HP:15 MP:7)
だめGM : 鎧から聞こえたようだがすぐに静かになった
ジャイル : 1.寝る 2.その前に地下を捜索 どうしよう (HP:12 MP:13)
だめGM : 鎧の篭手というより腕の部分はぐるぐるまきにされた
イーム : まわり固めて寝ましょう(;´Д`) (HP:14 MP:6 使1 魔4/3/2)
だめGM : だいぶ時間がたっている
だめGM : 今は夜の12時くらいだ
だめGM : おなかのすき具合でわかる
ジャイル : じゃあ寝ます (HP:12 MP:13)
イーム : ちなみに通路の鎧は今どうしてますか?(;´Д`)忘れてた (HP:14 MP:6 使1 魔4/3/2)
だめGM : そっとのぞいてヽ(´ー`)ノみてごらん
イーム : 見なくていいですヽ(´ー`)ノハードロック (HP:14 MP:6 使1 魔4/3/2)
だめGM : 残念
だめGM : 夜は他に何かするかい?
ジャイル : 寝る前にキュアウーンズください>イーム (HP:12 MP:13)
ジャイル : 寝る前に書斎の捜索くらいはしたほうがいいね (HP:12 MP:13)
イーム : はい (HP:14 MP:6 使1 魔4/3/2)
イーム : キュア、使い魔気絶 2D6 → 4 + 6 + (8) = 18 (HP:14 MP:6 使0 魔4/3/2)
だめGM : 創作するなら盗賊+知力でロール
イーム : 2 (4 + 1 = 5) キーNo. : 10 (HP:14 MP:6 使0 魔4/3/2)
だめGM : 捜索
カサエム : (;´Д`) (HP:15 MP:7)
イーム : あ、+8で10(;´Д`) (HP:14 MP:6 使0 魔4/3/2)
ジャイル : 回復した「ありがとよ」 (HP:15 MP:13)
ジャイル : カサエム部屋の捜索頼む (HP:15 MP:13)
カサエム : 探してみるか 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10 (HP:15 MP:7)
カサエム : ひく(;´Д`) (HP:15 MP:7)
ジャイル : 一応平目 2D6 → 1 + 3 = 4 (HP:15 MP:13)
イーム : 「あらあら、疲れたんでしょう寝てしまいました」 (HP:14 MP:6 使0 魔4/3/2)
イーム : 同じく平目 2D6 → 3 + 1 = 4 (HP:14 MP:6 使0 魔4/3/2)
だめGM : ほとんどが書類だヽ(´ー`)ノなにが書いてあるのかさっぱりだ
ジャイル : 寝るか(´ー`) (HP:15 MP:13)
だめGM : だがその中に伯爵の日記を見つけた
だめGM : 途中はなぜか破り捨ててあり最後のページだけになっている
ジャイル : 読みます (HP:15 MP:13)
だめGM : 「あれらはあつめてはならなかったのだ。希望は妻の持つあの剣だ。だがかしてもらえるだろうか
イーム : 「何が書いてあります?」 (HP:14 MP:6 使0 魔4/3/2)
だめGM : このままでは大変なことが起きてしまう。この屋敷は彼らの白になってしまうのだ。私のコレクションが」
だめGM : 城だ(゚Д゚)
ジャイル : 「あれとは剣のことか」 (HP:15 MP:13)
だめGM : これだけ書かれている
イーム : 「一度この屋敷を脱出しないといけないんですね…」 (HP:14 MP:6 使0 魔4/3/2)
ジャイル : 「明日、地下を調べて、窓から脱出しよう」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「ホールで待ちかまえてるらしいですからね」 (HP:14 MP:6 使0 魔4/3/2)
ジャイル : GM勝手なんですが、おなかがすいたんでそろそろ休憩ください(;´Д`)ノ (HP:15 MP:13)
だめGM : いいですよ(;´Д`)
だめGM : 漏れも紅茶入れてきますので15分くらいで(;´Д`)
だめGM : つかもう解決編です(´ー`)よかった短くまとまった
ジャイル : じゃあご飯作ってくるε≡Ξ(;´Д`) (HP:15 MP:13)
だめGM : それでいいでしょうか?
イーム : あい (HP:14 MP:6 使0 魔4/3/2)
だめGM : 今回萌えキャラ狙いの神官戦士の出番がなかった(;´Д`)しまったわすれてた
イーム : ;´ー`) (HP:14 MP:6 使0 魔4/3/2)
だめGM : 一時までには余裕で終わるといいなって感じですヽ(´ー`)ノ
カサエム : ワラタ (HP:15 MP:7)
ジャイル : 作ってきた(´ー`) (HP:15 MP:13)
カサエム : 菊水の純米吟醸ヽ(*´ー`)ノンメェ (HP:15 MP:7)
だめGM : 速いな(;´Д`)
だめGM : 再開していいならいってくださいヽ(´ー`)ノ
イーム : 漏れはokですヽ(´ー`)ノ (HP:14 MP:6 使0 魔4/3/2)
ジャイル : セーブデータをロードして再開します(゚Д゚) (HP:15 MP:13)
カサエム : 漏れ漏れ(*´Д`) (HP:15 MP:7)
だめGM : ではその夜ヽ(´ー`)ノ
だめGM : 貴殿らはそれぞれ不思議な夢を見る
だめGM : この世界かどうかもわからない暗く深いそして光にも満ちた世界
ジャイル : ちなみに日記は懐にしまいました (HP:15 MP:13)
だめGM : 一人の女性を中心に10人の男がひざまづいている
だめGM : どうやら忠誠を誓う騎士たちのようだ
だめGM : 場面は変わって先ほどの中心の女性に姉妹と思わしき女性が食って掛かっている
だめGM : そして手にした剣でその胸をつくと倒れた女性の前で涙を流す・・・
だめGM : そんな夢だった
だめGM : 朝になったヽ(´ー`)ノ
だめGM : ちゃらららっちゃっちゃちゃらーヽ(´ー`)ノ
イーム : 「姉妹喧嘩な夢をみました……いやですね、姉妹で殺し合うのは」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : 「前世の夢を見ちまったぜ」 (HP:15 MP:13)
だめGM : 不思議とあたりは静けさに満ちている
カサエム : 「まさか、3人で同じ夢を(;´Д`)」 (HP:15 MP:17)
だめGM : 夜聞こえていたがんがん鉄を叩く音ももう聞こえない
ジャイル : 「同じ夢……なにかの魔法か?」 (HP:15 MP:13)
だめGM : 代わりにイームの猫がご飯をよこせと鳴いている
イーム : 「夢の中で十人の騎士がいましたけど、あれ鎧着てましたっけ?」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : 騎士だから着てたんじゃなかろうか (HP:15 MP:13)
だめGM : きてたヽ(´ー`)ノただみな同じ純白の鎧だ
イーム : 「ご飯を食べて地下を探索して、日記を見せに戻りましょう」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : 盗賊さんは記憶術ロールヽ(´ー`)ノセージもオッケー
ジャイル : 地下に行きます (HP:15 MP:13)
イーム : 2D6 → 2 + 5 + (6) = 13 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
カサエム : 「漏れのスパー記憶術で」 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7 (HP:15 MP:17)
カサエム : でーたー(^Д^) (HP:15 MP:17)
だめGM : 地下室の入り口らしき扉があるよヽ(´ー`)ノ
だめGM : イームは夢の中の女性でひとつだけ覚えている
ジャイル : 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6 (HP:15 MP:13)
だめGM : 青い宝石を髪飾りに着けていた
だめGM : カエサムは胸が大きかったくらいしか記憶がない
だめGM : 日本語的にはカエサムにはだな(;´Д`)
イーム : (^Д^)ノ�I (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : さて問題の扉ですヽ(´ー`)ノ
だめGM : 扉と思わしきものですが鍵がついていませんヽ(´ー`)ノでもあかない
カサエム : 「えーっとスールが喧嘩してロザリオの返却が痴情の縺れで(;´Д`)」 (HP:15 MP:17)
ジャイル : 「調べてくれ」(´ー`)y-~~ (HP:15 MP:13)
カサエム : 頑張って調べてみるよ(;´Д`) 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13 (HP:15 MP:17)
だめGM : これは扉だうん間違いない
だめGM : そういえばイームはいんすぴかけるんだっけ
イーム : かけてありますよー(゚Д゚)17ですよー (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
神様 (NPC) : イームやヽ(´ー`)ノそろそろ私はおいしいお酒が飲みたい
ジャイル : センスマジックまだぁ?(;´Д`) (HP:15 MP:13)
カサエム : とんとん(;´Д`)「入ってますか?」 (HP:15 MP:17)
神様 (NPC) : それはさておき開かない扉は開けてはならないヽ(´ー`)ノしかし切り裂けるなら話は別だ
イーム : センスマジックを(;´Д`) 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : 扉は魔法で硬く閉ざされている
ジャイル : あと、聞き耳はどうだろう。何か声が聞こえてたはずだから (HP:15 MP:13)
イーム : 「条件がそろうまで開けるな、と酔っぱらいの託宣が唐突に」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : 何も聞こえてこないよヽ(´ー`)ノ
カサエム : 惜しい(;´Д`) (HP:15 MP:17)
ジャイル : 「仕方ない。あのおばさんに剣を借りに行くか」 (HP:15 MP:13)
ジャイル : カサエムが1ゾロを求めているな (HP:15 MP:13)
イーム : 2D6 → 4 + 6 + (6) = 16 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
イーム : 失礼 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : 書斎から出るの?
カサエム : 「それが一番だな」 (HP:15 MP:17)
ジャイル : 書斎の窓から脱出 (HP:15 MP:13)
だめGM : この書斎には窓がないよ(;´Д`)
だめGM : 本棚がぎっちりだ
ジャイル : エー(;´Д`) (HP:15 MP:13)
だめGM : あと書類とか書類とかで埋まってる
イーム : 「しょうがないですね(;´Д`)」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
カサエム : 「窓がなければ壁に穴をあければいいのに」 (HP:15 MP:17)
ジャイル : 「ここは遺跡じゃないからぶっ壊すわけにもいかんな」 (HP:15 MP:13)
だめGM : 個人の別荘だからねヽ(´ー`)ノ
ジャイル : ホールに戻るしかないか。前に立つよ (HP:15 MP:13)
だめGM : 通路の鎧は腕を上げたまま固まっている
ジャイル : 鎧を書斎に入れてドアを閉める (HP:15 MP:13)
だめGM : どうやらもともとここにおいてあったもののようだ
ジャイル : 「あの人形野郎はどこにいきやがった?」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「ロープを通してどこかに巻き付けちゃいましょうか。今後のために」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : 鎧は書斎にぶちまけられた
だめGM : ちなみに冒険者+知力でロール
カサエム : 「あーあ(;´Д`)」 (HP:15 MP:17)
ジャイル : ロープで緊縛しておきます(´ー`) (HP:15 MP:13)
イーム : 2D6 → 3 + 5 + (8) = 16 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
カサエム : ぬぬん 2D6 → 5 + 5 + (9) = 19 (HP:15 MP:17)
ジャイル : 2D6 → 5 + 2 + (8) = 15 (HP:15 MP:13)
だめGM : 篭手とヘルムがちょっとへこんでる
ジャイル : 「価値が下がっちまったな」 (HP:15 MP:13)
カサエム : 調べてみるか (HP:15 MP:17)
だめGM : 今触ってみるとただの鎧だ
イーム : 「朝だからでしょうか?」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : 簀巻きにしてホールの方に出るよ (HP:15 MP:13)
カサエム : 道具で使うとティルトウェイトが使えるんだよね?(;´Д`) (HP:15 MP:17)
ジャイル : 「そうかもな」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「この調子でさっさと出ちゃいましょう」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : そんな籠手あったな (HP:15 MP:13)
イーム : 名前が思い出せない(;´Д`)ギー (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : ホールへの扉はぼろぼろにへこんでいる
だめGM : 完全に壊れてはいないようだ
カサエム : ダイヤモンドの騎士(´ー`) (HP:15 MP:17)
だめGM : 金色鎧は元の場所におとなしく並んでいる
だめGM : ただちょっと気になることがある(;´Д`)
だめGM : 篭手の所がかなりひしゃげているように見える
ジャイル : 暖炉怪しいなあ、調べてみます>GM (HP:15 MP:13)
だめGM : 暖炉は昨日火をつけてそのままだから
だめGM : 燃えカスがあるよ
ジャイル : 「奴は太陽神ファリスがきらいなのかもしれん。ちょっと屋敷中調べてみるか」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「日記に書いてあるブツを手に入れてからにしましょうよ」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : ではイームに従う (HP:15 MP:13)
だめGM : 町まで戻ると夕方だヽ(´ー`)ノ
カサエム : 無事に? (HP:15 MP:17)
だめGM : というか昼をちょっとまわったくらいだ
だめGM : 無事に着いたよヽ(´ー`)ノ
だめGM : 今から屋敷だと夜中になるねヽ(´ー`)ノ
カサエム : 楽しい夜が待っているのか(;´Д`) (HP:15 MP:17)
イーム : 「さっそく未亡人に会いに行きましょう」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : 伯爵夫人が剣に殺されてるんだな (HP:15 MP:13)
だめGM : 伯爵夫人との連絡場所はレスゴーさんちだ
だめGM : いやいたって元気に新しい剣の説明を聞いているよ
カサエム : (;´Д`) (HP:15 MP:17)
ジャイル : 日記を見せるなど、経過を話すよ (HP:15 MP:13)
ジャイル : 籠手のひとつも持ってくればよかった (HP:15 MP:13)
酒場のマスター (NPC) : よくわかりました
酒場のマスター (NPC) : まちがえたヽ(´ー`)ノ
イーム : 「と言うわけで、心当たりありませんか?」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
伯爵夫人 (NPC) : よくわかりましたヽ(´ー`)ノ
伯爵夫人 (NPC) : 心当たりの剣がひとつあります
伯爵夫人 (NPC) : 不思議な短剣で私はお守りにしていたものです
だめGM : そういうと懐から小さなナイフを取り出す
だめGM : 果物ナイフよりちょっと大きいかなくらいの短剣だ
伯爵夫人 (NPC) : これが私の宝物で妖精の短剣といいます
ジャイル : 「お貸し願えませんかね」 (HP:15 MP:13)
伯爵夫人 (NPC) : ただ私はあの鎧たちが隙になれないのでそういう夢を見たことはありません
伯爵夫人 (NPC) : 必ず返していただけるのでしたら・・・
イーム : 「妖精の短剣……」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : かなり不安そうだ
ジャイル : 「必ず返しましょう」 (HP:15 MP:13)
だめGM : ちょっと見ただけでもものすごい魔力を宿しているのがわかる
ジャイル : 「なんなら伯爵夫人がいらしてもかまいませんよ。危険ですがね」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「ちなみに、その短剣はどういった由来をもつものなんです?」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : 鞘にしまってしまうと普通の短剣だ
伯爵夫人 (NPC) : 私の曽祖父から受け継いだものです
伯爵夫人 (NPC) : お守りとして持っているとどんな戦場でもかすり傷ひとつおわなかったとか
伯爵夫人 (NPC) : 商売が成功したとか
伯爵夫人 (NPC) : 恋人ができたとかくじ引きが当たったとか
伯爵夫人 (NPC) : とにかくすごいことがおきるので一族の宝として受け継いできました
伯爵夫人 (NPC) : どこから手に入れたのかは今ではもう記録が残っていないです・・・
ジャイル : アイテムを入手したら、別荘に朝方着くタイミングで出発します (HP:15 MP:13)
だめGM : まだ信用されていないらしく短剣を渡してくれない
カサエム : 日記を読んでも駄目なのか(;´Д`) (HP:15 MP:17)
イーム : どうしよう(;´Д`) (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : 何か物質なんてどうかなヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 「それがないとおたくの財産は没収ですがよろしいですか?」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「猫質でどうです?こいつを置いていきます」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
伯爵夫人 (NPC) : そっとイームに短剣を渡してくれる
伯爵夫人 (NPC) : ではこの猫さんはしばらくお借りしますね
イーム : ババ(ρ_;)元気でいるんだよ (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : 妖精の短剣を武器として使うなら以下の能力
カサエム : さて(´ー`)いいトレードだったな (HP:15 MP:17)
イーム : うむ(´ー`) (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
カサエム : † (HP:15 MP:17)
カサエム : ( '-')ノ (HP:15 MP:17)
ジャイル : 駄猫より魔剣のほうがいいよね(´ー`) (HP:15 MP:13)
だめGM : 必要筋力1 打撃力+5 追加ダメージ+2 クリティカル-4
カサエム : あれ(;´Д`)なにやってるんだ (HP:15 MP:17)
ジャイル : クリティカル-4(;´Д`) (HP:15 MP:13)
イーム : クリティカルが盛大 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : カサエムに渡すよ (HP:15 MP:13)
カサエム : シーフ技能で使うとヽ(´ー`)ノクリティカルしない方がおかしい (HP:15 MP:17)
だめGM : さらに攻撃を受けた相手が魔法生物の場合その魔法の源をとめる・・・かも
ジャイル : ちなみにここのチャットだとクリティカル値7までしかないな (HP:15 MP:13)
カサエム : 手計算で計算しなおしていくしかないか (HP:15 MP:17)
だめGM : じゃぁ7ってことで
だめGM : つか金属鎧相手なら+1
カサエム : 急に弱くなった(;´Д`) (HP:15 MP:17)
だめGM : soredemo6ka
だめGM : それでも6か
だめGM : ぬぬぬんヽ(´ー`)ノカエサムは冒険者+知力でロール
カサエム : あい 2D6 → 2 + 3 + (9) = 14 (HP:15 MP:17)
カサエム : 低い(;´Д`) (HP:15 MP:17)
ジャイル : みんな基本能力値が高いなあ(´ー`) (HP:15 MP:13)
だめGM : ひらめいたヽ(´ー`)ノ来週開かれるギルドのカジノでルーレットの6に1000かけると10倍になる
イーム : (゚Д゚) (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : さてボーナスはこのくらいでお話に戻ろう
だめGM : 準備が終わって朝に到着するように出発したヽ(´ー`)ノでいいのかな?
ジャイル : いいですよ (HP:15 MP:13)
だめGM : 屋敷に到着したよヽ(´ー`)ノ
カサエム : さて、状況は? (HP:15 MP:17)
だめGM : 前着たときと何も変わっていない
だめGM : 妖精の短剣が怪しく光っている
ジャイル : 地下室に行って扉をさっくり (HP:15 MP:13)
だめGM : じゃぁ書斎かヽ(´ー`)ノ
だめGM : その前に知力ロール
ジャイル : 2D6 → 3 + 4 + (8) = 15 (HP:15 MP:13)
だめGM : 記憶術あるひとは二回ふってみようヽ(´ー`)ノ
イーム : 2D6 → 4 + 6 + (8) = 18 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
カサエム : 冒険者レベルで? (HP:15 MP:17)
だめGM : タイプワンオーオーとズィーズィーがなくなっている
だめGM : 冒険者でいいよ
だめGM : あと書斎の鎧もないな
カサエム : 2D6 → 4 + 2 + (9) = 15 (HP:15 MP:17)
カサエム : 2D6 → 2 + 4 + (9) = 15 (HP:15 MP:17)
ジャイル : 亀甲縛りにしたのに(;´Д`) (HP:15 MP:13)
イーム : 「集結してるんですかね」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : さて例の謎の扉はまだそこにある
ジャイル : 「カサエム、あれをやっちまえ(゚Д゚)σ」 (HP:15 MP:13)
カサエム : 妖精の剣でぶすっとヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:17)
だめGM : 攻撃するなら目標10でヽ(´ー`)ノ
イーム : 中から黄粉が! (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : ノートパソコンがきな粉で! (HP:15 MP:13)
だめGM : つか仮目標なのでファンブル以外は命中するよ
だめGM : そしてここであの呪文ヽ(´ー`)ノ
カサエム : 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7 (HP:15 MP:17)
カサエム : で、で、で(^Д^) (HP:15 MP:17)
ジャイル : (´ー`) (HP:15 MP:13)
だめGM : おいし過ぎる(;´Д`)
だめGM : カエサムにはペナルティヽ(´ー`)ノ
だめGM : 妖精の短剣がその輝きを消した
イーム : (;´Д`)! (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : ふってもなだめてもうんともすんとも言わない
カサエム : 「なんだ(´ー`)この爪楊枝わ」 (HP:15 MP:17)
謎の声 (NPC) : ( '-')ノ私爪楊枝じゃないわ失礼ね
ジャイル : 「おい魔法が消えたように見えるが……(´ー`)」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「ちょっと貸してみてください(;´Д`)」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
カサエム : 「見てくれ(;´Д`)頼む」 (HP:15 MP:17)
だめGM : イームが手にするとかがやきが戻る
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
カサエム : 「貸してくれ(;´Д`)」 (HP:15 MP:17)
だめGM : カエサムが触るとかがやきが消える
だめGM : ちなみに輝かない妖精の短剣をつかうなら以下のとおり
だめGM : 必要筋力1 打撃力1 クリティカル+4 追加ダメージ-2
カサエム : (;´Д`) (HP:15 MP:17)
謎の声 (NPC) : ( '-')ノべーっだ
ジャイル : 短剣を取って、壁を斬る (HP:15 MP:13)
ジャイル : 2D6 → 4 + 2 + (8) = 14 (HP:15 MP:13)
イーム : 弾かれたな (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
カサエム : 耳掻きに使ってヤンヨ(`Д´) (HP:15 MP:17)
謎の声 (NPC) : 壁は綺麗さっぱりなくなった
だめGM : と間違えた
だめGM : 壁の向こう側には階段があって確かに地下に向かって続いている
カサエム : 爪楊枝に弾かれたね(´ー`)妖精さんにメールするよ (HP:15 MP:17)
ジャイル : 「では行くか」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「行きましょう……」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : 階段を下りていく (HP:15 MP:13)
だめGM : 突き当たりにまた扉がある
だめGM : これは普通の扉だ
カサエム : 調べます(;´Д`)ノ (HP:15 MP:17)
カサエム : 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16 (HP:15 MP:17)
だめGM : 鍵はない罠もない
だめGM : 向こう側から誰かの声が聞こえてくる
だめGM : その内容はいまいちよくわからない
カサエム : 聞き耳? (HP:15 MP:17)
だめGM : してみるならどうぞヽ(´ー`)ノ
カサエム : 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13 (HP:15 MP:17)
だめGM : 成功してるね
だめGM : 「やっとの思いでこちら側に出てこられたのに私たちの邪魔をするものがいます」
だめGM : 「なんとしてでももう一度安らぎの地を手にしなければ私たちに安息はありません」
だめGM : あとはちょっと聞き取れない
カサエム : 「〜なんてことを言ってるがどうしようか?」 (HP:15 MP:17)
イーム : 「開けると同時に戦闘になりそうですね」小声で (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : 「開けちまおう」 (HP:15 MP:13)
だめGM : 大人びた女性の声だ
イーム : 「その前に魔法を」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : 呪文で強化してから突撃かな (HP:15 MP:13)
カサエム : 弓の用意だけはしておくか(;´Д`) (HP:15 MP:17)
謎の声 (NPC) : あのー
謎の声 (NPC) : あのーもしもしー
イーム : 「ほえっ(;´Д`)」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
カサエム : 「(;´Д`)ヒッ、誰」 (HP:15 MP:17)
ジャイル : 「なんだよ」 (HP:15 MP:13)
謎の声 (NPC) : ここですここ( '-')強そうなお兄さんの短剣です
謎の声 (NPC) : さっきから無視されてるからいじめられてるのかと思いましたー
カサエム : 「この爪楊枝(;´Д`)ひかってんよ」 (HP:15 MP:17)
イーム : 「あ、こんにちは。誰か特に刺したい人でも?」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
短剣 (NPC) : また姉さまを殺すのですか?
ジャイル : 「」 (HP:15 MP:13)
ジャイル : 「また? お姉さま? 知らないね」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「この扉の奥に居る人とお知り合いですか?」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
短剣 (NPC) : 私たちは遠い故郷を捨ててから呪われたたびを続けています
短剣 (NPC) : 姉さまは鎧。私は劒に姿を変えて
短剣 (NPC) : 過去何回も戦ってきました
短剣 (NPC) : 私は無駄に弱く。姉さまは無駄に強くなっても
短剣 (NPC) : 勝負は最初から決まっているのです・・・
短剣 (NPC) : また同じことをするのでしょうか?
ジャイル : 「そういうことになるな。他にお前らの呪いを解く方法が?」 (HP:15 MP:13)
短剣 (NPC) : わかりません・・・
イーム : 「何というか……あなた方はアンデットの一種ですか?」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : 「神にでもすがるんだな」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「それならば私の区分なのですが」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
短剣 (NPC) : わかるようならとっくにといていますから・・・
短剣 (NPC) : こちらの世界でどういう分類になるかわかりませんけれど
短剣 (NPC) : おそらく悪魔とか化け物の類でしょう
カサエム : 「ただ解呪しちゃうと猫質が」 (HP:15 MP:17)
短剣 (NPC) : では戦いの前に
短剣 (NPC) : 姉の力を封じる媒体を用意していただきたいのですが
短剣 (NPC) : 鎧ないですか?
イーム : 「どんな物が媒体として適性ですか?」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
短剣 (NPC) : できれば大きくて金属で品質のよい鎧がいいです
イーム : 「ソフトレザーにハードレザー、プレートメイルがありますが」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : 「鎧はいくらでもある。上から持ってこよう」 (HP:15 MP:13)
短剣 (NPC) : 上のはもう無理ですね
短剣 (NPC) : 姉の力を受けてしまっています
短剣 (NPC) : あれでは支配されるだけで封じられません
カサエム : 「着ている人が居るな」 (HP:15 MP:17)
イーム : 「いますね」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : 「どこに?(´ー`)」 (HP:15 MP:13)
短剣 (NPC) : じゃぁそういうことで
ジャイル : 「いないな(´ー`=´ー`)」 (HP:15 MP:13)
短剣 (NPC) : がんばりますね
だめGM : 妖精の短剣は妖精のロングソードに姿を変えた
イーム : 「じゃ、魔法かけますね」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
ジャイル : どうなるの?(;´Д`) (HP:15 MP:13)
だめGM : 武器としてつかうなら必要筋力10打撃力20クリティカル-2対かダメージ戦闘スキル分
短剣 (NPC) : ちなみに姉はめちゃくちゃ固いですから
短剣 (NPC) : あとはうまく攻撃をあててください
イーム : 「プロテクションとカウンター・マジックを全員にかけます」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
だめGM : 終わればまた数百年ほど眠るだけですから
短剣 (NPC) : こっち
ジャイル : 鎧は脱いだほうがいいの? (HP:15 MP:13)
短剣 (NPC) : あ・・・
短剣 (NPC) : プレートメイルは魔法とかかけないでください
短剣 (NPC) : 着ていないとのっとられますよ
イーム : 「わかりました。じゃジャイルにはカウンターマジックだけですね」 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
短剣 (NPC) : では突撃ですごーごー
イーム : プロテクションを自分とカサエムに 2D6 → 5 + 2 + (6) = 13 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
イーム : カウンター・マジックを全員に 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14 (HP:14 MP:17 使5 魔4/3/2)
イーム : 「そしてカサエムさん、精神点ください(;´Д`)ノ」 (HP:14 MP:12 使5 魔4/3/2)
カサエム : 了解、5点トレンスファー 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12 (HP:15 MP:17)
ジャイル : 人間魔晶石か (HP:15 MP:13)
カサエム : 減った (HP:15 MP:11)
カサエム : 「誉められた(*´Д`)」 (HP:15 MP:11)
だめGM : 便利だな(;´Д`)
ジャイル : 突撃だ(゚Д゚) (HP:15 MP:13)
イーム : 精神抵抗+2、ダメージ減点1で (HP:14 MP:18 使5 魔4/3/2)
カサエム : ダイヤモンドの騎士のコッズ・アーマーは滅茶苦茶硬いけど (HP:15 MP:11)
イーム : ゴー(゚Д゚) (HP:14 MP:18 使5 魔4/3/2)
カサエム : 攻撃力なんて無かったがさてどうなるやら (HP:15 MP:11)
カサエム : 後魔法が効かなかったな(;´Д`) (HP:15 MP:11)
ジャイル : 武器は妖精のロングソードを使います (HP:15 MP:13)
ジャイル : ドアを開けて突撃 (HP:15 MP:13)
だめGM : 部屋の中に入ると中央に一人の女性がいる
だめGM : その周囲にひざまづく男たち
カサエム : 「あなたが姉ですか?」 (HP:15 MP:11)
イーム : 「はじめまして」 (HP:14 MP:18 使5 魔4/3/2)
だめGM : 一人、また一人と姿が消えていく
姉 (NPC) : その剣を持ってきたということはお互い目覚めていたって言うことね
姉 (NPC) : 今度こそ全ての決着をつけましょう
姉 (NPC) : 他に言いたいことはないわ
ジャイル : 「呪われたお姫様、また死んでもらうぜ。永久に姉弟喧嘩しな」 (HP:15 MP:13)
だめGM : 全ての男が消えると周囲に散らばっていた鎧の部品が彼女に向かって集まっていく
姉 (NPC) : 何も知らない愚か者の分際でヽ(`Д´)ノ自らを呪って死ぬがいい
イーム : 「あー……傷つけると減額なんですよねぇ。今更言っても詮無いことですが」 (HP:14 MP:18 使5 魔4/3/2)
だめGM : 鎧の悪魔が現れたヽ(´ー`)ノコマンオ
だめGM : コマンド
だめGM : ちなみにでっかい分重いので行動は一番最後
だめGM : カエサム>イーム>ジャイル>鎧
カサエム : クリティカル値は+1だっけ? (HP:15 MP:11)
ジャイル : カエサムじゃなくてカサエムな (HP:15 MP:13)
だめGM : 思いっきり金属です
だめGM : あ(;´Д`)ごめんよ
ジャイル : 差し引き9か (HP:15 MP:13)
カサエム : 2D6 → 1 + 2 + (9) = 12 (HP:15 MP:11)
だめGM : あとでおまけしとく
カサエム : ギャー(;´Д`)あぶない (HP:15 MP:11)
姉 (NPC) : ふふふっヽ(´ー`)ノ弱いわ 2D6 → 1 + 6 + (8) = 15
ジャイル : 1ゾロの女神がカサエムを狙ってるな (HP:15 MP:13)
だめGM : カサエムの人には後でおまけしておきます
カサエム : 「おまけ?(;´Д`)」 (HP:15 MP:11)
イーム : 「ウィーク・ポイントいっきまーす(゚Д゚)」三倍で+2 2D6 → 3 + 2 + (10) = 15 (HP:14 MP:18 使5 魔4/3/2)
だめGM : おまけヽ(´ー`)ノ何か考えるよ
ジャイル : イームの行動は? (HP:15 MP:13)
イーム : (;´Д`)低い (HP:14 MP:18 使5 魔4/3/2)
姉 (NPC) : 小細工が効くと思って? 2D6 → 4 + 5 + (10) = 19
カサエム : ダイスの目が差が(;´Д`) (HP:15 MP:11)
イーム : 「抵抗されました。こらあきません」 (HP:14 MP:9 使5 魔4/3/2)
ジャイル : 攻撃 2D6 → 1 + 2 + (8) = 11 (HP:15 MP:13)
ジャイル : (´ー`) (HP:15 MP:13)
姉 (NPC) : ははっヽ(´ー`)ノおろかな 2D6 → 6 + 3 + (8) = 17
イーム : �I大サービス中らしいな(;´Д`) (HP:14 MP:9 使5 魔4/3/2)
姉 (NPC) : 私の恨みを知るがいいヽ(`Д´)ノ>ジャイル 2D6 → 3 + 4 + (10) = 17
ジャイル : せめて本当に一ゾロが出たらいいんだが (HP:15 MP:13)
ジャイル : 2D6 → 6 + 1 + (7) = 14 (HP:15 MP:13)
ジャイル : ダメージ減少 13 = 6 (3 + 4 = 7) + 【7】 キーNo. : 26 (HP:15 MP:13)
だめGM : 通らなかった(;´Д`)
ジャイル : 「こっちの鎧もモノがいいぜ。住み着くといいさ」 (HP:15 MP:13)
だめGM : つかジャイルにプロテクはかかってないから
だめGM : 次から治しておいてねヽ(´ー`)ノ
ジャイル : しまった(´ー`) (HP:15 MP:13)
ジャイル : 修正値6か (HP:15 MP:13)
だめGM : 第二ターン
だめGM : それでも通らないじゃん(;´Д`)
だめGM : カサエムの人
カサエム : 攻撃しに行くしかないしなぁ 2D6 → 6 + 5 + (9) = 20 (HP:15 MP:11)
カサエム : これは当たったな(´ー`) (HP:15 MP:11)
姉 (NPC) : おのれっ 2D6 → 3 + 2 + (8) = 13
だめGM : ダメージを
カサエム : 15 = 6 (2 + 6 = 8) + 【9】 キーNo. : 20 (HP:15 MP:11)
姉 (NPC) : なんだそれはヽ(´ー`)ノそれで攻撃のつもりかい
イーム : 「もう一度ウィーク・ポイント」 2D6 → 2 + 5 + (8) = 15 (HP:14 MP:9 使2 魔4/3/2)
カサエム : (;´Д`) (HP:15 MP:11)
ジャイル : 15で通らないの(´ー`) (HP:15 MP:13)
姉 (NPC) : 抵抗だヽ(`Д´)ノ 2D6 → 1 + 5 + (10) = 16
ジャイル : 攻撃 2D6 → 4 + 3 + (8) = 15 (HP:15 MP:13)
姉 (NPC) : あたるものか 2D6 → 1 + 2 + (8) = 11
イーム : チッ(;´Д`)けちらず拡大しときゃよかった (HP:14 MP:9 使2 魔4/3/2)
カサエム : あたったね (HP:15 MP:11)
だめGM : 当たった(;´Д`)
ジャイル : ていっ 12 = 4 (1 + 5 = 6) + 【8】 キーNo. : 20 (HP:15 MP:13)
ジャイル : (´ー`)y-~~ (HP:15 MP:13)
だめGM : 追加ダメージがさらに増えますので
だめGM : 追加は14です
カサエム : (;´Д`)!!!!!!!!!!!!! (HP:15 MP:11)
姉 (NPC) : 通らないけどなヽ(´ー`)ノふん
ジャイル : とおんないのかよ(;´Д`) (HP:15 MP:13)
ジャイル : よけ 2D6 → 3 + 6 + (7) = 16 (HP:15 MP:13)
姉 (NPC) : 思い知れっヽ(`Д´)ノ>じゃいる 2D6 → 6 + 6 + (10) = 22
カサエム : 畏れ (HP:15 MP:11)
姉 (NPC) : 今度こそ痛いだろヽ(`Д´)ノ
ジャイル : 11 = 5 (3 + 3 = 6) + 【6】 キーNo. : 26 (HP:15 MP:13)
姉 (NPC) : ジャイル君に1点ダメージ
だめGM : 口の中をちょっと切った
ジャイル : 10点ダメージか (HP:14 MP:13)
短剣 (NPC) : 気をつけてください
カサエム : 12?(;´Д`) (HP:15 MP:11)
ジャイル : 勘違い(;´Д`) (HP:14 MP:13)
短剣 (NPC) : 時間とともに力を増していくようです
長剣 (NPC) : こちらも対抗しましょう
長剣 (NPC) : ジャイルさんの精神を消費して私の性能を一時的に上げます
長剣 (NPC) : 命中かクリティカルか追加ダメージを
長剣 (NPC) : 精神力一点消費で1あげてください
ジャイル : 1点まで? (HP:14 MP:13)
だめGM : なにをあげる?
だめGM : 一点だけ
ジャイル : 2点消費でクリティカル-2とかは無理? (HP:14 MP:13)
だめGM : それは無理ヽ(´ー`)ノ
ジャイル : クリティカル-1にするよ (HP:14 MP:13)
ジャイル : 差し引き8 (HP:14 MP:13)
だめGM : ちなみに相手もどんどん強くなるので注意なヽ(´ー`)ノ
だめGM : では第三ターン
カサエム : イームに6点トランスファー(;´Д`) 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12 (HP:15 MP:11)
カサエム : 成功(;´Д`) (HP:15 MP:4)
イーム : 「ありがたや」(;´Д`) (HP:14 MP:15 使2 魔4/3/2)
だめGM : 必ず片方1なのな
カサエム : 「好きに使ってくれ」 (HP:15 MP:4)
だめGM : いかさまダイス畏れ
カサエム : それが怖い(;´Д`) (HP:15 MP:4)
イーム : 三倍拡大でウィーク・ポイント 2D6 → 6 + 3 + (10) = 19 (HP:14 MP:15 使2 魔4/3/2)
姉 (NPC) : きかぬわぁぁぁぁ 2D6 → 5 + 4 + (10) = 19
だめGM : かかった(;´Д`)
イーム : 「やっと成功しました」 (HP:14 MP:8 使0 魔4/3/2)
ジャイル : クリティカル値7になった (HP:14 MP:12)
カサエム : 「あぶねEEEEEEEEEEEEEE」 (HP:15 MP:4)
ジャイル : 攻撃 2D6 → 1 + 3 + (8) = 12 (HP:14 MP:12)
だめGM : ここまでやって負けたら笑いものだなヽ(´ー`)ノ
ジャイル : (´ー`) (HP:14 MP:12)
姉 (NPC) : おのれぇぇぇぇヽ(`Д´)ノ 2D6 → 6 + 1 + (8) = 15
ジャイル : よけ 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17 (HP:14 MP:12)
姉 (NPC) : 恨みのメガトンパンチヽ(`Д´)ノ>じゃいる
姉 (NPC) : 2D6 → 1 + 5 + (10) = 16
姉 (NPC) : 当たらなかった(;´Д`)第四ターン
ジャイル : あたらなかったようだな(´ー`)y-~~ (HP:14 MP:12)
だめGM : 修正を維持するなら精神店を2点減らしてください
だめGM : さらに追加修正をつけるなら1点消費
ジャイル : 2点なのか(;´Д`) (HP:14 MP:10)
だめGM : その場合維持に四点使用します
ジャイル : さらに1点と(;´Д`) (HP:14 MP:9)
カサエム : 気絶へのカウントダウンが (HP:15 MP:4)
長剣 (NPC) : おいしーヽ(´ー`)ノごくごく
だめGM : なにを修正つけますかヽ(´ー`)ノ
ジャイル : こっちにもトランスファーくれと言いたいがもう品切れか(;´Д`) (HP:14 MP:9)
ジャイル : クリティカル値に修正 (HP:14 MP:9)
カサエム : あと2点までなら(;´Д`)または気絶込みで3点 (HP:15 MP:4)
だめGM : ではカサエムからヽ(´ー`)ノ
イーム : 魔晶石分回します (HP:14 MP:8 使0 魔4/3/2)
カサエム : ジャイムに精神点を3点(;´Д`)ノ 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10 (HP:15 MP:4)
カサエム : ヒィ(;´Д`)また1が (HP:15 MP:4)
だめGM : 危なっかしいな(;´Д`)
ジャイル : もらったぜ(゚Д゚) (HP:14 MP:12)
カサエム : じゃない2点 (HP:15 MP:4)
だめGM : 本当ならここでクリティカルバンバンの大活躍が
ジャイル : 2点だな (HP:14 MP:11)
だめGM : 次はイームヽ(´ー`)ノ
カサエム : 「人間魔晶石の漏れも弾切れだぜ」 (HP:15 MP:1)
イーム : 精神点渡すなら一気が良いから、とりあえずフォース(;´Д`) 2D6 → 2 + 6 + (8) = 16 (HP:14 MP:8 使0 魔4/3/2)
姉 (NPC) : 負けるものかぁ 2D6 → 3 + 6 + (10) = 19
イーム : 3 (3 + 6 = 9) キーNo. : 0 (HP:14 MP:8 使0 魔4/3)
イーム : +8で11 (HP:14 MP:8 使0 魔4/3)
ジャイル : 修正でかいな (HP:14 MP:11)
だめGM : 鎧がへこんだ・・・かもしれない
ジャイル : 攻撃 2D6 → 1 + 6 + (8) = 15 (HP:14 MP:11)
ジャイル : うーん(;´Д`)平均だが (HP:14 MP:11)
姉 (NPC) : おのれおのれぇヽ(`Д´)ノ 2D6 → 5 + 3 + (8) = 16
イーム : って待った。ウィークポイントって魔法の攻撃にも効くんだっけ?(;´Д`) (HP:14 MP:8 使0 魔4/3)
だめGM : えー(;´Д`)
だめGM : きくの?
ジャイル : 魔法の攻撃には効かないと思う (HP:14 MP:11)
ジャイル : というか抵抗された場合はクリティカルなし (HP:14 MP:11)
イーム : ノ(;´Д`) (HP:14 MP:8 使0 魔4/3)
ジャイル : よけ 2D6 → 6 + 1 + (7) = 14 (HP:14 MP:11)
ジャイル : ダメージ減少 12 = 6 (1 + 6 = 7) + 【6】 キーNo. : 26 (HP:14 MP:11)
姉 (NPC) : 踏み潰してやるっ 2D6 → 6 + 1 + (10) = 17
姉 (NPC) : ジャイルに二点ダメージ
ジャイル : まずいな(´ー`) (HP:12 MP:11)
姉 (NPC) : さらに魔力が上がったヽ(`Д´)ノ
だめGM : ジャイル君は修正を維持するなら四点減らして
だめGM : 追加で修正つけるならさらに一点消費
ジャイル : 修正維持 (HP:12 MP:7)
ジャイル : 1点消費 (HP:12 MP:6)
ジャイル : このターン駄目だったら逃亡だな(´ー`) (HP:12 MP:6)
だめGM : つか伏線はったのに覚えられてない漏れの情けなさは異常(;´Д`)
だめGM : カサエムからヽ(´ー`)ノ
イーム : 攻撃あるのみだな(;´Д`) (HP:14 MP:8 使0 魔4/3)
カサエム : 「ロザリオ?(;´Д`)」 (HP:15 MP:1)
カサエム : 2D6 → 6 + 6 + (9) = 21 (HP:15 MP:1)
カサエム : なんで命中判定ばかり良い目が(;´Д`) (HP:15 MP:1)
姉 (NPC) : よけヽ(´ー`;)ノられない 2D6 → 5 + 1 + (10) = 16
ジャイル : 6ゾロか (HP:12 MP:6)
カサエム : 15 = 6 (6 + 2 = 8) + 【9】 キーNo. : 20 (HP:15 MP:1)
カサエム : 駄目だ(;´Д`) (HP:15 MP:1)
姉 (NPC) : カサエムの剣は分厚い鎧に跳ね返された
姉 (NPC) : って説明までしてあげますわヽ(´ー`)ノはんっ
イーム : 七点分をジャイルに (HP:14 MP:8 使0 魔4/3)
ジャイル : メモには伏線らしいものは残ってないな(;´Д`) (HP:12 MP:6)
イーム : 2D6 → 6 + 6 + (8) = 20 (HP:14 MP:8 使0 魔4/3)
ジャイル : 7点もらった (HP:12 MP:13)
姉 (NPC) : おのれぇヽ(´ー`;)ノ 2D6 → 6 + 3 + (10) = 19
ジャイル : こんなところで6ゾロ連発か (HP:12 MP:13)
姉 (NPC) : って攻撃じゃないのか(;´Д`)
ジャイル : 攻撃 2D6 → 1 + 5 + (8) = 14 (HP:12 MP:13)
だめGM : ジャイルはなにを追加であげたんだい?
姉 (NPC) : 当たらないヽ(`Д´)ノあたるわけが 2D6 → 1 + 3 + (8) = 12
ジャイル : クリティカルだよ (HP:12 MP:13)
ジャイル : あたった(;´Д`) (HP:12 MP:13)
だめGM : あーーーーーーー(;´Д`)
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:3 使0 魔4)
ジャイル : まわれ〜〜〜〜クリティカル値7 18 = 4 (4 + 2 = 6) + 【14】 キーNo. : 20 (HP:12 MP:13)
姉 (NPC) : おーーーーのーーーーーれーーーーーーーーヽ(`Д´)ノ
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:3 使0 魔4)
ジャイル : クリティカルなし(;´Д`) (HP:12 MP:13)
だめGM : 一回まわった
だめGM : ってないのか(;´Д`)
カサエム : 「ありえないことが起こってるような」 (HP:15 MP:1)
だめGM : いやまわってる
だめGM : ウィークポイント分を引いて
ジャイル : 「はっ、死ぬときはこんなもんさ」 (HP:12 MP:13)
だめGM : 6だ
カサエム : ワラタ (HP:15 MP:1)
イーム : ならもういっちょ(゚Д゚) (HP:14 MP:3 使0 魔4)
だめGM : 追加ダメージを消してもう一回
ジャイル : いや、10+1-2-1-1で目標値7なんだ (HP:12 MP:13)
だめGM : いやだから
だめGM : 修正で+3減らしてるでしょ
だめGM : 元が+2で鎧修正で-1だから
だめGM : もとは四
だめGM : ウィークポイントがあるからまわるよ
ジャイル : 基本10、ボーナス-2、金属鎧で+1で、ウィークポイント-1で、精神点減らして-1 (HP:12 MP:13)
だめGM : 修正は累積してるよ(;´Д`)
ジャイル : で、7だと思ったんだけど(;´Д`) (HP:12 MP:13)
だめGM : 維持コストは使用精神の二倍で計算してるから
だめGM : このターン終わると消費は6になる
ジャイル : クリティカルの修正が6ってのがまだわかってないんですが(;´Д`)ノ (HP:12 MP:13)
イーム : 最後の精神点減らしてのところが (HP:14 MP:3 使0 魔4)
だめGM : 一気に上げるのがだめって意味だったんだ(;´Д`)
だめGM : 貴殿が毎回維持と修正向上にコストを払い続けた結果だよ
だめGM : 三ターン分クリティカルを上げたから-3
だめGM : 一つ二つは命中補正に行くとふんだんだけど(;´Д`)
ジャイル : 1ターンごとに-1にしたってとこか (HP:12 MP:13)
ジャイル : 4 (3 + 3 = 6) キーNo. : 20 (HP:12 MP:13)
イーム : 18でさらに (HP:14 MP:3 使0 魔4)
だめGM : そう(;´Д`)知らないうちに妖精の長剣はすさまじい切れ味を秘めている
ジャイル : クリティカル 9 = 6 (4 + 4 = 8 クリティカル!) + 3 (2 + 3 = 5) キーNo. : 20 (HP:12 MP:13)
だめGM : まだまわる
ジャイル : 18+4+9=31点かな (HP:12 MP:13)
カサエム : すげぇ (HP:15 MP:1)
イーム : 14+4+9+ (HP:14 MP:3 使0 魔4)
姉 (NPC) : おのれぇぇぇぇぇぇぇヽ(`Д´)ノ 鎧(HP:9 MP:20)
ジャイル : まだ生きてるの?(;´Д`) (HP:12 MP:13)
姉 (NPC) : まだ生きてるヽ(`Д´)ノ 鎧(HP:9 MP:20)
だめGM : 伏線はジャイルにはふってないよ(;´Д`)ちなみに 鎧(HP:9 MP:20)
ジャイル : では、よけ 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17 (HP:12 MP:13)
ジャイル : ダメージ減少 9 = 3 (1 + 3 = 4) + 【6】 キーNo. : 26 (HP:12 MP:13)
姉 (NPC) : こんどこそぉぉぉぉヽ(`Д´)ノ 2D6 → 5 + 3 + (10) = 18 鎧(HP:9 MP:20)
姉 (NPC) : ジャイル君に7点だめーじ 鎧(HP:9 MP:20)
カサエム : ワーオ (HP:15 MP:1)
だめGM : 壁まで吹っ飛ばされるヽ(´ー`)ノ痛いだろ 鎧(HP:9 MP:20)
ジャイル : ぐはっ(;´Д`)キュア求む (HP:5 MP:13)
姉 (NPC) : 私の恨みはこんなものではすまないヽ(`Д´)ノ 鎧(HP:9 MP:20)
カサエム : 「品切れです(;´Д`)ノ」 (HP:15 MP:1)
ジャイル : ボーナス維持で6点消費 (HP:5 MP:7)
長剣 (NPC) : 大丈夫です
長剣 (NPC) : 私の攻撃が当たりましたから姉はどんどん弱くなります
長剣 (NPC) : もうあれだけの魔力を維持できる余力はないでしょう・・・
イーム : 「攻撃攻撃ーヽ(`Д´)ノ」 (HP:14 MP:3 使0 魔4)
だめGM : 鎧の化け物はそういえばなんだか輝きが弱くなっている気がする
だめGM : ジャイル修正つけるかい?
カサエム : 「俺が触るだけで輝きが消えるに違いない(゚ー゚)」 (HP:15 MP:1)
ジャイル : 維持するだけでさらに修正はつけない (HP:5 MP:7)
だめGM : ターン終了後に倒れるけどなヽ(´ー`)ノ
だめGM : ではカサエムから
カサエム : 次のターンは鎧に抱きつくぜ(`Д´) (HP:15 MP:1)
姉 (NPC) : 跳ね飛ばすよヽ(´ー`)ノ
イーム : 「攻撃しましょうよ(;´Д`)」 (HP:14 MP:3 使0 魔4)
姉 (NPC) : 回避ヽ(`Д´)ノ 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9
だめGM : あー(;´Д`)
ジャイル : だいぶ弱くなってるな(´ー`) (HP:5 MP:7)
カサエム : 「お姉さま〜」と叫んで抱きつきたいんだが (HP:15 MP:1)
ジャイル : 弓打って弓(;´Д`) (HP:5 MP:7)
だめGM : 攻撃扱いだよヽ(`Д´)ノ
カサエム : じゃぁシーフ技能で 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10 (HP:15 MP:1)
だめGM : カサエムは鎧に取り付いた
だめGM : どっちかというと盾にされている気がする
カサエム : 輝きが消えたな(´ー`) (HP:15 MP:1)
イーム : 「こちらの攻撃がカサエムに当たってもしょうがないですよね」 (HP:14 MP:3 使0 魔4)
カサエム : あれ(;´Д`) (HP:15 MP:1)
だめGM : そう見えるのは間違いではないだろうヽ(´ー`)ノファンブルした攻撃はカサエムの元へ
ジャイル : あのー邪魔なんですけど(;´Д`) (HP:5 MP:7)
だめGM : はい次イームヽ(´ー`)ノ
カサエム : 「(((;´Д`)))」 (HP:15 MP:1)
イーム : 五点をジャイルに (HP:14 MP:1 使0)
だめGM : もしここでジャイルがファンブルするとヽ(´ー`)ノ
ジャイル : サイコロ一個振って、1-3なら敵に命中、4-5なら攻撃中止、6なら味方にあたるらしい (HP:5 MP:7)
だめGM : つか引き伸ばして精神大丈夫(;´Д`)?
ジャイル : 精神点よりキュアが欲しいんだが(;´Д`) (HP:5 MP:7)
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:1 使0)
ジャイル : 精神点は次のターン6点消費で1点残る (HP:5 MP:7)
だめGM : 貴殿らの連携は異常(;´Д`)
イーム : 逆戻ってキュア(;´Д`)を 2D6 → 4 + 3 + (8) = 15 (HP:14 MP:2 使0 魔4)
ジャイル : んじゃ、精神点12か(;´Д`) (HP:5 MP:12)
だめGM : どっちよ(;´Д`)
だめGM : イームがきめて
イーム : いや、まださいころ振ってなかったから何とか(;´Д`) (HP:14 MP:2 使0 魔4)
カサエム : ワラタ (HP:15 MP:1)
ジャイル : 戻した (HP:5 MP:7)
イーム : 11 = 3 (6 + 1 = 7) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:14 MP:2 使0 魔4)
だめGM : じゃぁキュアで
ジャイル : 全快した (HP:15 MP:7)
ジャイル : で、鎧を攻撃するときは1ゾロでカサエムにあたるということでいいのかな? (HP:15 MP:7)
だめGM : ジャイルの出番ですヽ(´ー`)ノさぁファンブルはでるのか
だめGM : そうヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 攻撃 2D6 → 3 + 2 + (8) = 13 (HP:15 MP:7)
ジャイル : 出なかったが低いな (HP:15 MP:7)
だめGM : つまらん(;´Д`)
イーム : チッ (HP:14 MP:2 使0 魔4)
姉 (NPC) : おのれおのれぇヽ(`Д´)ノ 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17
カサエム : 貴殿ら(;´Д`) (HP:15 MP:1)
ジャイル : 外れ(´ー`)よけ 2D6 → 2 + 2 + (7) = 11 (HP:15 MP:7)
イーム : 抱きついたりするから貴殿がヽ(`Д´)ノ (HP:14 MP:2 使0 魔4)
ジャイル : 減少 14 = 8 (2 + 6 = 8) + 【6】 キーNo. : 26 (HP:15 MP:7)
姉 (NPC) : やっと再びわらわの元に集ったのだヽ(`Д´)ノ邪魔はさせないっ>じゃいる 2D6 → 6 + 4 + (8) = 18
だめGM : 攻撃はもはや力はない
だめGM : 駄々っ子ぱんちれべるだ
カサエム : 裏設定を勘違いしたのが(;´Д`) (HP:15 MP:1)
ジャイル : 戦闘中、敵に抱きつくただの変な奴だよ(;´Д`) (HP:15 MP:7)
だめGM : おいしい盾だな(;´Д`)
だめGM : 次のターン
だめGM : 維持コストは払うかい?
イーム : さっさと離れて(;´Д`) (HP:14 MP:2 使0 魔4)
カサエム : むきぃヽ(`Д´)ノ 2D6 → 1 + 1 + (9) = 11 (HP:15 MP:1)
ジャイル : 維持コスト6点を支払う (HP:15 MP:1)
イーム : (^Д^)ノ�I (HP:14 MP:2 使0 魔4)
カサエム : 外れた(;´Д`)じゃないまたあれだ (HP:15 MP:1)
だめGM : カサエムは離れようとして鎧の隙間に腕をねじ込んでしまった
ジャイル : なんかまた1ゾロ振ってるぞ!(;´Д`) (HP:15 MP:1)
カサエム : 3回目(^Д^) (HP:15 MP:1)
だめGM : とても痛いのでダメージを
だめGM : 10点受けてヽ(´ー`)ノダメージ減少だけ許可
ジャイル : カサエムがつぼにはまった(;´Д`)笑い死ぬ (HP:15 MP:1)
だめGM : イームの番ヽ(´ー`)ノ
カサエム : 4点食らった(;´Д`) (HP:11 MP:1)
イーム : どうする?全部回して気絶する?それとも回復要員として残す? (HP:14 MP:2 使0 魔4)
ジャイル : 残ってください (HP:15 MP:1)
だめGM : ちなみに先に言っておくと
だめGM : この鎧でかいからもし倒れると巻き込まれるよヽ(´ー`)ノ
イーム : ならば後方待機 (HP:14 MP:2 使0 魔4)
イーム : 身構えるだけで何もしません (HP:14 MP:2 使0 魔4)
だめGM : 一人は巻き込まれ確定だけどヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 攻撃 2D6 → 5 + 1 + (8) = 14 (HP:15 MP:1)
ジャイル : 常に目が低いよ(;´ДT) (HP:15 MP:1)
イーム : 一番後ろにさがります(;´Д`) (HP:14 MP:2 使0 魔4)
姉 (NPC) : またしてもまたしてもぉぉぉ(ρ_;) 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
だめGM : あたった
カサエム : 当たったヽ(´ー`)ノ (HP:11 MP:1)
ジャイル : あたった 16 = 2 (1 + 3 = 4) + 【14】 キーNo. : 20 (HP:15 MP:1)
ジャイル : クリティカルなし(;´Д`) (HP:15 MP:1)
だめGM : すげえ
だめGM : 鎧はゆっくりと崩れ落ちる
ジャイル : 崩れたヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:1)
だめGM : えーヽ(´ー`)ノカサエム君に一回だけロールを許可します
だめGM : 盗賊+敏捷で目標15
イーム : 死にさえしなければ何とか回復させますよ(´ー`) (HP:14 MP:2 使0 魔4)
だめGM : ちがった12
カサエム : まずいね(;´Д`) 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13 (HP:11 MP:1)
だめGM : ここでファンブルしたら大爆笑だな
カサエム : [ (HP:11 MP:1)
だめGM : 何とか鎧の下敷きにならなくてすんだ
ジャイル : ギリギリか (HP:15 MP:1)
カサエム : 勘弁してくれ(;´Д`)ファンブルだけわ (HP:11 MP:1)
だめGM : ジャイルには鎧の記憶だろうか
だめGM : 不思議な光景が頭の中に流れ込んでくる
カサエム : 「死ぬかと思った」 (HP:11 MP:1)
ジャイル : きゅい〜ん(´ー`) (HP:15 MP:1)
だめGM : 遠い遠い世界で故郷を守るために自分を愛する10人の騎士を犠牲に
だめGM : 異形へと変化した女性と彼女を止める少女の物語だがそれはまた別の話
だめGM : ともあれ妖精の長剣は輝きを消し短剣に戻っている
ジャイル : 今のイメージは心に閉まっておく (HP:15 MP:1)
だめGM : あたりは見事なまでに鎧の残骸が散らばっている
だめGM : これは報酬は絶望的だろう
ジャイル : やっちまったか(ρー`) (HP:15 MP:1)
イーム : 「カサエム、大丈夫ですか?」とキュア 2D6 → 4 + 6 + (8) = 18 (HP:14 MP:1 使0 魔4)
イーム : 19 = 7 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 4 (3 + 5 = 8) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:14 MP:1 使0 魔4)
イーム : 「」 (HP:14 MP:1 使0 魔4)
だめGM : さてヽ(´ー`)ノ町に戻るかい?
イーム : 「まぁしょうがないですよ。どうしようもなかったですし」 (HP:14 MP:1 使0 魔4)
ジャイル : そんなところで6ゾロのクリティカルか (HP:15 MP:1)
カサエム : 「鼻血が出ました、大丈夫です」 (HP:11 MP:1)
ジャイル : 足を引きずって町に戻るよ (HP:15 MP:1)
イーム : 一晩二階で休んでから(;´Д`)ノ (HP:14 MP:1 使0 魔4)
だめGM : レスゴーさんは暖かく出迎えてくれる
ジャイル : じゃあ一休みしよう (HP:15 MP:1)
だめGM : というかここは伯爵様の別荘だけど休んでく?
だめGM : あんまり遅いと迎えに来るぞヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 泊まる許可はもらっていたはず (HP:15 MP:1)
だめGM : まぁあげてるけどな
だめGM : じゃぁみんな元気になったヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 帰る (HP:15 MP:1)
イーム : すっきり (HP:14 MP:17 使5 魔4)
カサエム : 「さて、帰りますか」 (HP:15 MP:17)
だめGM : その前にイーム君がいつものように神様にお祈りすると
イーム : すると? (HP:14 MP:17 使5 魔4)
神様 (NPC) : イームやヽ(´ー`)ノセンスマジックなんてどうだい?水芸だよ水芸
イーム : 「センスマジック('Д')」 2D6 → 6 + 1 + (6) = 13 (HP:14 MP:17 使5 魔4)
カサエム : ?(;´Д`) (HP:15 MP:17)
神様 (NPC) : それは扇子の手品やってつっこんでくれないとラーダちゃん泣いちゃう(ρ_;)
イーム : 「いや、ラーダ様から託宣が」 (HP:14 MP:16 使5 魔4)
だめGM : ジャイルの鎧が魔力を帯びている
ジャイル : 神が妙なテンションに(;´Д`) (HP:15 MP:13)
ジャイル : やったーヽ(´ー`)ノ念願の魔法の鎧だ〜 (HP:15 MP:13)
イーム : 「ジャイルの鎧が魔力を帯びていますね。きっと呪われていますよ」 (HP:14 MP:16 使5 魔4)
イーム : というわけで鑑定を 2D6 → 1 + 5 + (6) = 12 (HP:14 MP:16 使5 魔4)
だめGM : 呪われた鎧ヽ(´ー`)ノ
だめGM : 異世界の鎧の王が眠る鎧ヽ(´ー`)ノあと100年は無害
だめGM : ダメージ減少か回避か防御+3か選べるヽ(´ー`)ノどうする?
System : イームさんが入室しました(*'-')
イーム : 失礼
だめGM : 防御以外は+1ね(;´Д`)
ジャイル : オランの魔術師ギルドに売っぱらうよ (HP:15 MP:13)
イーム : もったいね(;´Д`)
だめGM : うっちゃうの?
ジャイル : ダメージ減少だろうね (HP:15 MP:13)
ジャイル : そんな危険な鎧つけてられないし、研究用に高い値がつくはずだ (HP:15 MP:13)
だめGM : ちなみに100年たつとまたおきて妹と喧嘩始めるので注意なヽ(´ー`)ノ
だめGM : それ以外はまったく危険じゃないヽ(´ー`)ノ
だめGM : tannjunnni
だめGM : +1
ジャイル : 売っちゃうよ(;´Д`)もしくは普通の魔法の鎧と交換してもらう (HP:15 MP:13)
だめGM : だぁ(;´Д`)
だめGM : 研究しようにも(;´Д`)
だめGM : 彼らが見る限りどこから見ても普通の魔法の鎧ですと鑑定される
ジャイル : じゃあ自分で使うよ(;´Д`) (HP:15 MP:13)
だめGM : 事情を知っているからこそわかるヽ(´ー`)ノ
イーム : と言うわけでレスゴーのとこへ
だめGM : つかってあげてヽ(´ー`)ノかわいそうな人なんだから
レスゴー (NPC) : どうもどうもヽ(´ー`)ノおつかれさまです
ジャイル : ボーナスはやっぱり回避にします>GM (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : それで結局どうなりました?
だめGM : あいヽ(´ー`)ノ
イーム : 「とんでもない怪物が出ましたよ……」
レスゴー (NPC) : そうなのですか(;´Д`)それは苦労をかけました
ジャイル : 短剣は返す (HP:15 MP:13)
伯爵夫人 (NPC) : あら・・・
イーム : 「地下に潜んでいた邪悪な魔法使いが魔法の鎧を魔法で操ってそれはもう大変なことに(;´Д`)」
伯爵夫人 (NPC) : そうするとこの猫さんは返さないとだめなのでしょうね・・・
レスゴー (NPC) : それはまたなんという事件でしょう(;´Д`)
イーム : 「いや、あの、それ私の使い魔ですから…」
ジャイル : 「あの屋敷に潜む化け物は倒したが、我々の報酬はほぼゼロかな」 (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : 皆さんが勇敢にも解決してくださったのですな(;´Д`)
伯爵夫人 (NPC) : イームの黒猫が帰ってきたヽ(´ー`)ノ
だめGM : ってこっちだ(;´Д`)
伯爵夫人 (NPC) : それで鎧はどうなりました?
ジャイル : 「解決はしたが状況は改善してないってところかな」 (HP:15 MP:13)
ジャイル : 「全滅しましたよ。伯爵夫人」 (HP:15 MP:13)
伯爵夫人 (NPC) : はっきりおっしゃってくださいな(´ー`)
カサエム : 「(´ー`)」 (HP:15 MP:17)
伯爵夫人 (NPC) : なんて・・・・なんて・・・・((((´ー`))))
イーム : 「十個の魔法の鎧は、どうにもなりませんでした」
伯爵夫人 (NPC) : なんてすばらしいことでしょうヽ(´ー`)ノあの忌々しい鎧が壊れた
ジャイル : 「死人が増えなかっただけましですよ」 (HP:15 MP:13)
ジャイル : 「エー(;´Д`)」 (HP:15 MP:13)
カサエム : 「死人になりかけましたが」 (HP:15 MP:17)
イーム : 「と言うわけで、報酬は残りの百いくつかの鎧の一割と言うことで……」
伯爵夫人 (NPC) : わたくしのお気に入りの剣を無残にもへし折ったあの忌まわしい鎧がヽ(´ー`)ノ
伯爵夫人 (NPC) : いえいえいえいえヽ(´ー`)ノせっかくですからこれを受け取ってくださいな
だめGM : 宝石を三つとショートソードをくれるヽ(´ー`)ノ
カサエム : 鑑定開始(゚Д゚) (HP:15 MP:17)
ジャイル : 鎧を壊さないようにした苦労が完全に無駄(;´Д`) (HP:15 MP:13)
だめGM : 鑑定したい人は三回振ってヽ(´ー`)ノ
だめGM : だってこのおばさん鎧嫌いだもん(;´Д`)そういったじゃん
イーム : 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17
イーム : 2D6 → 1 + 4 + (6) = 11
イーム : 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
カサエム : セージにお任せ (HP:15 MP:17)
だめGM : 5200くらいになるだろう
イーム : ショートソードの方は?
だめGM : ショートソードは魔法がかかってるヽ(´ー`)ノ彼女のお気に入りで
ジャイル : 金とショートソードの権利は放棄するよ (HP:15 MP:13)
だめGM : 魔法のショートソード 必要筋力5 打撃力5 クリティカル8ヽ(´ー`)ノだだだ
だめGM : そのかわり追加ダメージが-1
だめGM : 軽く薄いが切れ味が鈍いヽ(´ー`)ノ
だめGM : 8じゃないや(;´Д`)9だ
ジャイル : カサエム向けかな (HP:15 MP:13)
カサエム : 「うっぱらうに一票」 (HP:15 MP:17)
イーム : 売値はいかほど?
カサエム : 「既に魔法の短剣所持なので」 (HP:15 MP:17)
だめGM : 売るのならレスゴーさんが買ってくれるよヽ(´ー`)ノ
ジャイル : クリティカル値9はレアものだよ (HP:15 MP:13)
イーム : あーでも売るなら漏れが貰う(゚Д゚)ノ
だめGM : こっそりとだけど
カサエム : クリティカル値忘れてた (HP:15 MP:17)
だめGM : ちなみに夫人は上機嫌で帰っていった
カサエム : 確かに便利だな(;´Д`) (HP:15 MP:17)
レスゴー (NPC) : 本当にどうもありがとうございましたヽ(´ー`)ノ
レスゴー (NPC) : お得意様にご満足いただけましたからヽ(´ー`)ノ
イーム : 「なんだか良いんですかねぇ……魔法の鎧壊しちゃったのに」
レスゴー (NPC) : これも皆さんのおかげですヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 「鎧嫌いだからいいんだろうさ」 (HP:15 MP:13)
レスゴー (NPC) : まぁそれは確かに問題ですけど残りが無事なら商売は成り立ちますから大丈夫ですよ
レスゴー (NPC) : 皆様のことは覚えておきますよヽ(´ー`)ノ何かこれからお願いすることがあるかもしれません
イーム : 「よろしくお願いしますね」
レスゴー (NPC) : はいはいヽ(´ー`)ノやんごとなき方からいろいろ頼まれますから
レスゴー (NPC) : 報酬とかも期待していいですよヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 「ふん」 (HP:15 MP:13)
だめGM : レスゴーさんにさわやかに見送られて家に帰ったヽ(´ー`)ノでおしまいです
カサエム : 「あんまり変な人は困りますよ」 (HP:15 MP:17)
イーム : お疲れ様ヽ(´ー`)ノ
だめGM : まずは経験値ーヽ(´ー`)ノ今回はアイテム配ろうって言うシナリオであったので
イーム : さて経験点は如何ほど?
ジャイル : お疲れ(;´Д`) (HP:15 MP:13)
だめGM : 控えめですヽ(´ー`)ノはじめての人が来るっていうから
だめGM : 鎧をたおしたので500点
だめGM : 謎を解いたので1000点
だめGM : 以上です(;´Д`)
だめGM : というよりリコちゃんがどんどん置いてけぼりに(;´Д`)
ジャイル : 1500かよ(ρー`) (HP:15 MP:13)
ジャイル : 伏線ってなんだったの?(;´Д`) (HP:15 MP:13)
イーム : 魔法使いLv4はお預けか(;´Д`)
だめGM : 元はといえば前回でジャイルの人が鎧ほしいほしいって騒いだのが始まりでした(;´Д`)
だめGM : 青い宝石と短剣の持つ魔力供給戦を切れる能力です
だめGM : 供給線
だめGM : カサエムの人が取り付いて宝石さがすっていったらそこから話が変わるのですが(;´Д`)
ジャイル : それなのに馬鹿なプレイヤーがせっかくの鎧を売ると言い出してな (HP:15 MP:13)
だめGM : 抱きついただけなのででてきませんでした(;´Д`)
イーム : ところで短剣の売値は?(;´Д`)
だめGM : ちなみに鎧の王と剣の死者は漏れが遠い昔に設定だけ作ったお話です(;´Д`)
カサエム : そうだったか (HP:15 MP:17)
だめGM : 短剣って(;´Д`)?
イーム : あ、ショートソード
カサエム : 報酬の (HP:15 MP:17)
だめGM : 売っちゃうのか(;´Д`)
だめGM : レスゴーさんがおまけして20000で買ってくれる
イーム : 分配あるので売値がしりたい
イーム : 高いけど貰っていい?(;´Д`)>カサエム
だめGM : ああ
だめGM : それならイームの元に後日一枚の書状が届く
カサエム : 使ってくれヽ(´ー`)ノかまわんよ (HP:15 MP:17)
だめGM : 別荘の修理費用の請求書だヽ(´ー`)ノ
イーム : おいくらかしら(;´Д,`)
ジャイル : そのころジャイルは西方への旅に出ていたのであった (HP:15 MP:13)
だめGM : 12000ヽ(´ー`)ノ
だめGM : 入れ違いにりこちゃんが帰ってくるな
カサエム : じゃぁ俺はトイレに行っていたことにするよ(;´;Д;`) (HP:15 MP:17)
イーム : 「結構けちな貴族ですね……今更ブツブツブツブツ」
だめGM : 相続の処理がまだだからな(;´Д`)
だめGM : 払うんだったら関連して追加シナリオでも作っておこう(;´Д`)
イーム : 12000減らしました
だめGM : じゃぁなんか考える(;´Д`)イームの人は伯爵夫人に気に入られたようだ
イーム : 4500でシーフかファイターをLv3に出来るな(;´Д`)どうしよう
イーム : 後で考えることにして、それではおやすみなさいヽ(´ー`)ノ楽しかったです
イーム : お疲れ様でした
ジャイル : 終わりか(;´Д`) (HP:15 MP:13)
だめGM : またながくなってごめんなさい(;´Д`)シミ
System : イームさんが退室しました(*'-')ノ~~
だめGM : カサエムの人は宣言しないのかい
だめGM : ならそのまま忘れられていく(;´Д`)おしまい
ジャイル : せっかくのクリティカルのところで盛り下げてしまってごめんよ(;´Д`) (HP:15 MP:13)
カサエム : なんだい? (HP:15 MP:17)
だめGM : いやいや(;´Д`)もうちょっとわかりやすい説明を心がけるようにします
ジャイル : じゃあ(;´Д`)ノ~~ (HP:15 MP:13)
カサエム : 宣言って何だっけ?(;´Д`) (HP:15 MP:17)
System : ジャイルさんが退室しました(*'-')ノ~~
だめGM : 忘れてる貴殿に妖精さんのかごはなかった(;´Д`)シミ
カサエム : 爪楊枝か(;´Д`) (HP:15 MP:17)
カサエム : シミ (HP:15 MP:17)
System : だめGMさんが退室しました(*'-')ノ~~
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- Modified : J. Kakeya -