Sponsored Link
@TRPG班 掲示板
第四十三回 セッション 過去ログ
参加者一覧 キャラシート
ジャイル
ミスト
カサエム
イーム
wakwak:400543439
mist:1276824146
kasaemu:343055805
strc:565574716

ソードワールドセッション第17回「神々の戯れ」

全ての始まりは些細な一言だった。しかし日頃大して仲がよくないうえ
趣味も考え方もまったく違う二人はついに大喧嘩を始めた。
困った二人の友人は彼らに提案する。
「自分たちが争うのは好ましくない。君たちが代表者を選んでそれらを競わせてはどうか」
二人はしぶしぶうなづいた。
一人の名はマイリー。戦いを司る荒ぶる神である。
一人はラーダ。知識を司る思慮深き神である。
そして至上もっともはた迷惑な喧嘩のとばっちりは
哀れな神官たちのうえに降りかかるのであった。


Systemジャイルさんが入室しました(*'-')
ジャイル : 来たぜ(゚Д゚)
ジャイル : 誰もいない(ノー`)
Systemミストさんが入室しました(*'-')
ミスト : 来たよ(゚Д゚)ハッハーン
Systemカサエムさんが入室しました(*'-')
ジャイル : 待ってたよ(´ー`)
カサエム : ノノン
ジャイル : 待ってたよ(´ー`)
ジャイル : GMがすっかり忘れているというオチか
カサエム : イームも居ないな
ジャイル : イームはPCの前にいて別のことをやっているんだと思う
ジャイル : 参加者のところには表示されてるから
カサエム : 居たのか(;´Д`)
カサエム : 漏れはメクラだな
SystemだめGMさんが入室しました(*'-')
ジャイル : GMがいないことには変わりないが (HP:15 MP:13)
だめGM : 遅くなりましたヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 待ってたよ(´ー`) (HP:15 MP:13)
イーム : ( '-')ノ ちんこいじってました。 (HP:14 MP:17 魔:10)
ミスト : やぁやぁヽ(´ー`)ノ
だめGM : ごめんよごめんよ(;´Д`)
カサエム : ヽ(´ー`)ノ
イーム : というのは嘘でコンビってきました。やぁ (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : 人はそろっているのかい(´ー`)参加締め切るよ
イーム : というか告知してないから昨日いた人しか (HP:14 MP:17 魔:10)
リコ (NPC) : いるヽ(´ー`)ノ
だめGM : そういえば開催日時をかくの忘れたな(;´Д`)
イーム : キャベシ太郎大*2も用意して万全だぜ(`Д´) (HP:14 MP:17 魔:10)
カサエム : だめGMがその能力を片鱗を見せつけたな(;´Д`)
だめGM : じゃぁはじめるよーヽ(´ー`)ノ
だめGM : 誰も突っ込んでくれなかったんだもん(;´Д`)
ジャイル : よろしく(´ー`)
ミスト : ハバネロ用意したぜヽ(`Д´)ノいつでもかまん
だめGM : さて今日はまずイーム君からお話が始まるヽ(´ー`)ノ
だめGM : いつものように朝のお祈りをしていると
ジャイル : 俺は麦茶しかない(ρー`)
イーム : 「フニャフニャフニャ」 (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : どこからともなく声がするヽ(´ー`)ノ
神様 (NPC) : イームやヽ(´ー`)ノ神殿に来なさい
神様 (NPC) : 来ないと君は首ですヽ(´ー`)ノ八つ裂きです
カサエム : 怖い神様だな(;´Д`)
神様 (NPC) : ついでに道すがらマイリーとか言う脳みそ筋肉がいたらぶん殴ってきてくださいヽ(´ー`)ノ
イーム : 「いつになく過激で乱暴な……偽物?」 (HP:14 MP:17 魔:10)
神様 (NPC) : 偽者じゃないもんヽ(`Д´)ノ
ミスト : 駄目補正が大量にくっついたラーダ様畏れ(゚Д゚)
だめGM : いきますか?
イーム : 朝ご飯を食べたら神殿に向かいます。 (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : 朝ごはんといえばいつもの酒場にはいままさにマイリーの僕であるカサエムがご飯を食べている
イーム : 「おはようございます、カサエム」 (HP:14 MP:17 魔:10)
カサエム : ヒッ
カサエム : 「やぁヽ(´ー`)ノおはよう」
イーム : 路上にマイリー神がいるはずもなく(´ー`)まだ宿から出てないから道すがらと言えないし (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : まぁ話を進めようヽ(´ー`)ノ
だめGM : ラーダ神殿はいまや上へ下への大騒ぎで
だめGM : どうやらオラン中の信者から選りすぐりで集められているようだ
イーム : 「彼らはまず自分にサニティをかけるべきですね……」 (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : 以前イーム君に講師を頼んだなじみの司祭の姿も見える
ジャイル : (サニティをかける余裕もないほどテンパってるんだな)
司祭 (NPC) : みなさん(;´Д`)由々しき事態です
イーム : 「こんにちは。慌ただしいですね」 (HP:14 MP:17 魔:10)
司祭 (NPC) : ああイーム殿いいところに(;´Д`)
司祭 (NPC) : 信託は受け取られましたか(;´Д`)
イーム : 「神殿へ行きなさい、と……いったい何が?」 (HP:14 MP:17 魔:10)
司祭 (NPC) : われわれはこれから神殿の威信と存続をかけて代表者の選出を行わなければなりません(;´Д`)
司祭 (NPC) : 私たちの元に届いた託宣はこうです
司祭 (NPC) : 「マイリーのやつが嫌いになったから喧嘩するヽ(`Д´)ノ仲良くしたら許さない」
司祭 (NPC) : 最終的には勝負をすることで落ち着いたようですが(;´Д`)
司祭 (NPC) : イーム殿もここに名前をかいてください(;´Д`)
ジャイル : エー(;´Д`)
イーム : 「……信仰心が薄れてしまいそうです(;´Д`)ラーダ様」 (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : そういうと司祭は小さな紙切れを手渡してくる
ミスト : ラーダ&マイリー(;´Д`)仲良くケンカしな
司祭 (NPC) : 神の世界のことはわれわれにはわかりませんが(;´Д`)一歩間違えば大事です
イーム : なすがままに紙切れに署名を (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : 司祭はそれをちょっと大きな箱の中に入れると
イーム : 「まるっきり子供の喧嘩に思えるのですが…」 (HP:14 MP:17 魔:10)
ジャイル : ファラリスの陰謀だな(´ー`)
だめGM : 講演にも使う檀上にもっていった
だめGM : やがて初老の最高司祭様がすがたを見せると
だめGM : 箱の中に手を突っ込んでおもむろにごそごそ始める
最高司祭 (NPC) : えらばれし者の名を告げる(´ー`)
最高司祭 (NPC) : 呼ばれたものは前に進み出ること(´ー`)
カサエム : 適当だな(;´Д`) (HP:15 MP:17)
イーム : もちろん最高司祭の名前もくじにはいってるんだよな(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : じゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃか
だめGM : じゃじゃじゃじゃじゃじゃーん
イーム : 「あいたたた、なんだか知らないけど腹痛が痛いです」 (HP:14 MP:17 魔:10)
最高司祭 (NPC) : イーム(´ー`)この名を持つものは速やかに進み出よ
イーム : 「と言うわけで私はこれで……」 (HP:14 MP:17 魔:10)
司祭 (NPC) : ああイーム殿(;´Д`)おめでとうございます
司祭 (NPC) : 私でなくて本当に・・・ごほん
イーム : 「えっ(;´Д`)なんでしょう誰か呼びました?空耳?」 (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : その声に周りの人間がイーム君をムリヤリ前に押し出してしまう
最高司祭 (NPC) : 貴殿にこの上ない名誉を(´ー`)
だめGM : というわけでイーム君はだめGMの陰謀によりムリヤリ選出された
ジャイル : イームを陥れる壮大な罠だな
イーム :            ε= (HP:14 MP:17 魔:10)
ミスト : 遅れてきた子に全てを投げる法則が(´ー`)
だめGM : 今回の依頼の内容はこうだ
だめGM : 突如出現した不思議な遺跡の奥にある
イーム : 「依頼……依頼……」 (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : 裁きの宝珠を持ち帰ること
だめGM : マイリーの神官たちより早く(´ー`)
イーム : 「わかりました、覚悟を決めます(゚Д゚)」 (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : これには神殿の威信がかかっている(´ー`)
だめGM : ついでに神様の機嫌も(;´Д`)
イーム : 「覚悟を決めたいのでその下準備に神殿の宝物庫や禁書室にも入りたいです!」 (HP:14 MP:17 魔:10)
最高司祭 (NPC) : 報酬は期待していいですよ(´ー`)
最高司祭 (NPC) : ラーダ様から特別なアイテムを賜ることでしょう
最高司祭 (NPC) : 健闘を祈ります(´人`)
最高司祭 (NPC) : ちなみにマイリー陣営はすでに動き出しているようです(;´Д`)急いでください
イーム : 「(もちろん神殿からも色々貰えるよね?貰えなかったらしばくぞ(;´Д`))」 (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : いうの?
イーム : もちろん心の声ですよ (HP:14 MP:17 魔:10)
最高司祭 (NPC) : マイリーからはおそらくあの男が出てくるでしょう
イーム : 「最高司祭様、勝利には綿密な準備という物が必要です」 (HP:14 MP:17 魔:10)
最高司祭 (NPC) : 私もそう思いますが
最高司祭 (NPC) : この場合時間は砂金よりも貴重です
最高司祭 (NPC) : とりあえず私の持ち物からひとつ差し上げましょう
最高司祭 (NPC) : 魔晶石をもらった(´ー`)
イーム : わーいヽ(´ー`)ノ (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : った(;´Д`)
だめGM : 1D4ふって
だめGM : でた目のぶんだけ精神点
イーム1D4 → 4 = 4 (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : おめヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 最高の目を出したな
イーム : 随分けちだな(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10)
だめGM : 取り急ぎこのようなものしか用意できませんが(;´Д`)
イーム : 「ありがとうございます、ではさっそくその遺跡だか何かへ急行します」 (HP:14 MP:17 魔:10/4)
最高司祭 (NPC) : あとは頼みましたぞ(´ー`)
最高司祭 (NPC) : ちなみに一人で行くと死にそうなので
最高司祭 (NPC) : 仲間を連れて行くといいでしょう
イーム : 「もちろんです。何とか同行を頼んでみます」 (HP:14 MP:17 魔:10/4)
イーム : では道連れを確保しに (HP:14 MP:17 魔:10/4)
イーム : 仲魔達のところへ(´ー`) (HP:14 MP:17 魔:10/4)
最高司祭 (NPC) : さて道連れ候補たちはのんびり食後のお茶を飲んでいる
だめGM : だまれじじい(;´Д`)
イーム : 「大変な事になりました……ところでカサエムいます?」 (HP:14 MP:17 魔:10/4)
ジャイル : 一服(´ー`)y-~~
ミスト : まったりお茶をヽ(´ー`)ノのんでるよ
カサエム : 「ここにヽ(´ー`)ノ」 (HP:15 MP:17)
イーム : 「今回の件、何も聞いていませんか?」 (HP:14 MP:17 魔:10/4)
カサエム : 「何かあったのかい?今日は全く平和だよ」 (HP:15 MP:17)
だめGM : カサエムの元には何の連絡もきていない
イーム : 「実はこんな事が……」と一通り説明 (HP:14 MP:17 魔:10/4)
ジャイル : 「そりゃ、おまえを陥れる罠だよ、イーム」
だめGM : カサエムの人は知力ロール(´ー`)
イーム : 「神さま直々に私を陥れようとしているのでしょうか…」 (HP:14 MP:17 魔:10/4)
カサエム : 「いつから知識の神はどこぞの原理主義並みの過激思想にたったよ?」 (HP:15 MP:17)
ミスト : 「知識の神が聞いて呆れるなオイオイ(;´Д`)」
カサエム : 冒険者?セージ? (HP:15 MP:17)
ジャイル : 「神殿の連中の仕業さ」
だめGM : 冒険者で(´ー`)
カサエム2D6 → 5 + 6 + (9) = 20 (HP:15 MP:17)
だめGM : カサエムはふと思い出した
イーム : 「確かに、私は流れ者で殆ど何の後ろ盾もありませんからね…」 (HP:14 MP:17 魔:10/4)
ジャイル : いつのまにか修正値が20まで増えてるな
だめGM : そういえばマイリーのところでお祭りみたいなことをしていたような気がする
カサエム : 「あれ?そういえば神殿なんかやってた気がするなぁ」 (HP:15 MP:17)
イーム : 漏れは何もいじってないから前からそうだと思うよ (HP:14 MP:17 魔:10/4)
ジャイル : 「ちょっとマイリー神殿に話を聞いてきたらどうだ? もちろんイームのことは話さずにな」
カサエム : 「見に行ってみるかい?」 (HP:15 MP:17)
ジャイル : レーティングのところの修正値は20までで、サイコロは10までか
カサエム : 「じゃあみんな、神殿まで散歩してくるよ」 (HP:15 MP:17)
イーム : 「よろしくお願いします」 (HP:14 MP:17 魔:10/4)
だめGM : カサエムがマイリー神殿に着くと
イーム : 「さて、ミストとジャイルはもちろんつきあってくれますよね(´ー`)」 (HP:14 MP:17 魔:10/4)
カサエム : サイコロ周りはハカーに修正してもらった方がいいかもね (HP:15 MP:17)
だめGM : 一人の男を称えて送り出そうという真っ最中だった
ジャイル : 「報酬が出るならな」
だめGM : がんばれよーとかいうこえがする
ミスト : 「ヒッ(;´Д`)神の良く解らん気紛れなんぞいや出るモン出ればあるいわ」
だめGM : 町中の神官が集まっているのか大賑わいだ
だめGM : 屋台も出てる
イーム : 「私たちの仲じゃないですか、二人とも(;´Д`)」 (HP:14 MP:17 魔:10/4)
ジャイル : 「まあ暇だからいいがね――神殿絡みな点が気になるな」
リコ (NPC) : そういえばこのパーティーは
ミスト : 「それはそれ、これはこれ(´ー`)神殿の威信を掛けた大事ならそれなりにお前さんに礼も出るんだろう、んん?」
リコ (NPC) : ジャイルとミストは新規メンバーだっけー
イーム : 「わかりました。あとでなにかお礼しますよ(;´Д`)」 (HP:14 MP:17 魔:10/4)
ジャイル : ジャイルは一〜二度参加してる
カサエム : 神殿の中の様子はどうなってる? (HP:15 MP:17)
だめGM : これで報酬でなかったらイームの中の人が発狂しそうだ(;´Д`)
だめGM : 大賑わいだよ(´ー`)
ミスト : 「まぁ三割は冗談だが(´ー`)滅多に無さそうな事だから付き合ってみるよ」
カサエム : すたすたと中に入っていくよ (HP:15 MP:17)
だめGM : しかし神殿にあまり顔を出さないカサエムになじみはいなかった(´ー`)
イーム : 「」 (HP:14 MP:17 魔:10/4)
だめGM : それよりも一人の男がカサエムを指差す
カサエム : 神殿は居心地が悪いからな(´ー`) (HP:15 MP:17)
だめGM : 「あいつはラーダの神官とつるんでたやつだヽ(`Д´)ノ」
ジャイル : 死んだな(´ー`)
カサエム : なんだ突然(´ー`) (HP:15 MP:17)
だめGM : ちょっと敵意度があがった(´ー`)
イーム : 南無 (HP:14 MP:17 魔:10/4)
ミスト : 屈強なマイリー神官ぢも達にオッスオッスされる運命か(´ー`)
だめGM : なんだか白い目で見られている気がする(´ー`)
だめGM : 一人の司祭が話しかけてくるよ
カサエム : 「ラーだの人間とつるんでるんじゃない(´ー`)つるんだ魔術師がラーダの信仰をしているだけだ」 (HP:15 MP:17)
だめGM : ついでにそだを引っ張られる
だめGM : そで(;´Д`)
司祭 (NPC) : ととととりあえずこちらに(;´Д`)
カサエム : (´Д`)。o◯(司祭様が卑屈だ(;´Д`)悪い予感がバンバンなんので帰るか) (HP:15 MP:17)
司祭 (NPC) : すぐに集まらなかったから反感を買ったのでしょう(;´Д`)
司祭 (NPC) : いつもはこんなに排他的ではないのですがどうにもぎすぎすしていまして
カサエム : 「急用を思い出しました(;´Д`)用件はまた今度」 (HP:15 MP:17)
司祭 (NPC) : ええええ(;´Д`)その方がいいでしょう
カサエム : 「駄目ですか?(;´Д`)」 (HP:15 MP:17)
ジャイル : 事情だけ聞いていけ
イーム : どんな香具師が選ばれたかも (HP:14 MP:17 魔:10/4)
カサエム : とりあえずついていくよ (HP:15 MP:17)
司祭 (NPC) : 非常召集の手紙を見てきたのではないのですか(;´Д`)
司祭 (NPC) : 先日司祭位全てのものに同じ託宣がありまして(;´Д`)
カサエム : 「赤紙なんて貰ってませんよ」 (HP:15 MP:17)
司祭 (NPC) : 「これからラーダを見たら敵だと思えヽ(`Д´)ノというよりその場でぶっ潰せ」
司祭 (NPC) : きっと何か手違いがあったのでしょう(;´Д`)
司祭 (NPC) : 悪いことがおきなければいいのですが(;´Д`)
イーム : 神によって二人の間は引き裂かれてしまうのね(´ー`) (HP:14 MP:17 魔:10/4)
司祭 (NPC) : 託宣自体はしばらくあとで撤回されたようなのですが
司祭 (NPC) : どうやら神の世界で何か起きているようなのです(;´Д`)
司祭 (NPC) : その次に遺跡の調査をラーダより早く終えるようにという内容のものがありまして
司祭 (NPC) : 一部強硬派が勢いづきまして(;´Д`)
Systemジャイルさんが入室しました(*'-')
司祭 (NPC) : これを機会にオランでもラーダ神殿の力をそいでおこうなどと言い出す始末で(;´Д`)
イーム : ラーダ神殿と敵対すると言うことは魔術師ギルドとも事を構えるということだなヽ(`Д´)ノ (HP:14 MP:17 魔:10/4)
司祭 (NPC) : 事情はこんな感じです(;´Д`)
ジャイル : (マイリー側で調査に選ばれた奴を聞いてくれ) (HP:15 MP:13)
カサエム : (;´Д`) (HP:15 MP:17)
カサエム : 「それでマイリー神殿としてはやはり強硬派が探索を始めるのですか?」 (HP:15 MP:17)
司祭 (NPC) : いえ
司祭 (NPC) : 実績を考慮して神官戦士団から選出されました
司祭 (NPC) : 若手ではありますがアイザック殿が(;´Д`)
だめGM : カサエムは冒険者知力でロール
カサエム : 「アイザックとはどんな奴でしたっけ?(;´Д`)あまりかおを出さないもので」 (HP:15 MP:17)
カサエム2D6 → 6 + 2 + (9) = 17 (HP:15 MP:17)
カサエム : わかった気がする(´ー`) (HP:15 MP:17)
だめGM : アイザック氏は神官戦士でもいちにをあらそう実力者で
だめGM : 東方なんちゃらという武術を修めていたと思う
だめGM : だが彼の恐ろしさはそういうことではなく
だめGM : いっぱい裏設定がついていることだヽ(´ー`)ノ
だめGM : そのうち思いつくヽ(´ー`)ノたぶん
ミスト : GMですら管理できない裏設定の多さか(゚Д゚)恐ろしいぜ
だめGM : ご都合主義とも言うな(;´Д`)
カサエム : 「それはすごそうですね(;´Д`)マイリー神殿の勝ちは疑い無しだと」 (HP:15 MP:17)
イーム : しまった、カサエムに使い魔をつけておけばよかった (HP:14 MP:17 魔:10/4 猫:5)
だめGM : まぁ彼がでれば絶対大丈夫さへへんとみんな思ってるのは確かのようだ
ジャイル : 最後には竜に変身してな (HP:15 MP:13)
ジャイル : ファイターとプリーストのレベルは? (HP:15 MP:13)
だめGM : ファイター5でプリーストはちょっと上くらいだと思ったヽ(´ー`)ノ
だめGM : 強くて偉い人だヽ(´ー`)ノ
Systemカサエムさんが入室しました(*'-')
カサエム : すんません(;´Д`)firefoxさん落ちた
イーム : マイリー側は何人組? (HP:14 MP:17 魔:10/4 猫:5)
だめGM : あまりの恐ろしさに気絶していたか(;´Д`)
だめGM : 代表者はどうやらお互い一人のようだ
カサエム : それだ(;´Д`)!!
だめGM : その代表者が人を集めるぶんには問題ないようで
だめGM : 今日の夕方には遺跡に入るような予定だそうだ
ジャイル : ちなみに遺跡はどこにあるんですか? (HP:15 MP:13)
だめGM : 街のきたにいってすぐだよ
だめGM : 一晩でできた謎の遺跡がある
カサエム : 話を聞いて気絶した漏れは目覚めたら帰るよ(;´Д`)
だめGM : といってもまだ緘口令下なので
だめGM : 一般には情報は流れていない
イーム : 小人さんが建てたんだな(´ー`) (HP:14 MP:17 魔:10/4 猫:5)
小人 (NPC) : そうです(⌒∇⌒ゞ)
ミスト : 不思議なダンジョンか
ジャイル : 今回、カサエムが同行するのは危険だからついてこない方がいいな(´ー`)カサエムのプレイヤーお疲れさまでした (HP:15 MP:13)
だめGM : ちなみにカサエムは帰りに書状を一枚もらう
だめGM : その紙にはおっきく破門ってかいてあるヽ(´ー`)ノ
カサエム : 「ヒッ(;´Д`)」
だめGM : 一時的ですがカサエムに能力制限をつけますヽ(´ー`)ノ
だめGM : レベル1神聖魔法以外は使えなくなりましたヽ(´ー`)ノ
イーム : 波紋かよ(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/4 猫:5)
ジャイル : レンジャー技能も?(;´Д`) (HP:15 MP:13)
カサエム : なるほど形の上破門して神殿を気にせず好きに動けって事だな(´ー`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 刻むぜ波紋のビーーーとーーーーーーーーヽ(´ー`)ノ
だめGM : 神官以外の技能は関係ないよ
だめGM : さてヽ(´ー`)ノ
だめGM : どうしましょ?
イーム : 1Lv魔法を使う際、その精神点消費はLv2相当のまま? (HP:14 MP:17 魔:10/4 猫:5)
ジャイル : カサエムはクマの毛皮をかぶって、通りすがりの狩人ということにしたほうがいいな (HP:15 MP:13)
ジャイル : いまの時間は? (HP:15 MP:13)
だめGM : 消費は1レベル相当で
イーム : 毛皮を被ってもかぶるまえとそう変わらなくてな (HP:14 MP:17 魔:10/4 猫:5)
だめGM : まだお昼前だよ
ジャイル : イームはスタッフ持って通りすがりの魔術師ということで (HP:15 MP:13)
イーム : 「おかえりなさいカサエム、どうでした?」 (HP:14 MP:17 魔:10/4 猫:5)
カサエム : [ (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
カサエム : 「厄介事が発生したようだな」 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
イーム : 前使ってたスタッフ売り払っちゃたよ(;´Д`)もってないよ (HP:14 MP:17 魔:10/4 猫:5)
ジャイル : 聖印を隠してさっさと出発したほうがいいな (HP:15 MP:13)
イーム : 「今回の冒険、参加できそうですか?」 (HP:14 MP:17 魔:10/4 猫:5)
カサエム : 「かくかくしかじかでこんなもの渡されたよ(⌒∇⌒ゞ)」 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : なんちゃってスタッフで。中身はただの木の棒 (HP:15 MP:13)
イーム : 「(;´Д`)!」 (HP:14 MP:17 魔:10/4 猫:5)
カサエム : といって破門状をみせる(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ミスト : 「これはこれは…(;´Д`)」
イーム : では魔術師っぽく黒猫を従えなんちゃってスタッフで聖印を隠してゴーゴーゴー (HP:14 MP:17 魔:10/4 猫:5)
カサエム : 「ということで身分を隠して好きに動けと認識しているよ」 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : 「へっ。神殿なんて、おまえの方から蹴飛ばしてやれよ」 (HP:15 MP:13)
ジャイル : どうしよう、一応、盗賊ギルドと賢者の学院に行ったほうがいいかな (HP:15 MP:13)
イーム : GM,魔晶石追加購入してもいいですか? (HP:14 MP:17 魔:10/4 猫:5)
カサエム : 盗賊ギルドは情報持ってそうだが (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : いいですよ(´ー`)
ミスト : いざゆかん盗賊ギルド(´ー`)
イーム : 魔晶石、計24点分(´ー`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : じゃあミストとカサエムは盗賊ギルドへ。イームが賢者の学院に行って、ジャイルはその護衛 (HP:15 MP:13)
だめGM : どこからやろうかヽ(´ー`)ノ
だめGM : まず盗賊ギルドヽ(´ー`)ノ
だめGM : でいいのかな(;´Д`)?反応ないとジャイルの提案のまま進めちゃうよ
イーム : ミストとカサエム組に使い魔をついていかせます (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : 良いですよヽ(´ー`)ノさくっと行きます
だめGM : じゃぁまず猫ヽ(´ー`)ノ回避ロール
イーム : 平目 2D6 → 2 + 6 = 8 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 何かにがしっとつかまるヽ(´ー`)ノ
イーム : にゃーにゃーにゃー (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
デライア (NPC) : 猫・・・
デライア (NPC) : ちなみにギルドマスターは奥
イーム : まだこっちにいたんかいあんた(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 今日も盗賊ギルドは大繁盛だヽ(´ー`)ノ
カサエム : 「友達の猫なんだとおしてくれないかい?」 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : イームの猫はおもちゃにされるので脱落ヽ(´ー`)ノ
だめGM : 勝手に通れって感じで道を明けてくれるよ
だめGM : でも猫は放さない
イーム : 脱出ロール(;´Д`) 2D6 → 3 + 2 = 5 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
デライア (NPC)2D6 → 2 + 3 + (7) = 12
デライア (NPC) : 逃げられないヽ(´ー`)ノ
カサエム : もがいてるな(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : まぁ彼女にかまってると話が進まないので奥へどうぞ(;´Д`)
ミスト : 「大人しく諦めた方がよさそうな(;´Д`)」
だめGM : ギルドマスターがいるし情報担当窓口のおッちゃんもいる
イーム : そのうちガーレンの書で猫改造してやんよ(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 今日は結構暇なようだ
盗賊 (NPC) : ようようあんたらかヽ(´ー`)ノ儲け話でもあるのかい?
盗賊 (NPC) : やばい話ならいい情報あるぜヽ(´ー`)ノ
カサエム : 「やばい話ってなんだい?」 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : マイリーとラーダの騒ぎについて裏を聞いてくれ (HP:15 MP:13)
ミスト : 「聞かせてくれないか?」
盗賊 (NPC) : ファリスの神殿がもぬけのからだヽ(´ー`)ノ
盗賊 (NPC) : 忍び込むならチャンスだな
盗賊 (NPC) : どうやら謎の一夜遺跡に出払ってるらしくてなヽ(´ー`)ノ
盗賊 (NPC) : 捕まっても俺は知らないけどヽ(´ー`)ノ
イーム : ファリス神殿もか(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : 「その一夜遺跡も気になるんだけど、マイリーとラーダのケンカについて何か掴んでないかい?(;´Д`)」
盗賊 (NPC) : 喧嘩?
盗賊 (NPC) : こっちにはお祭りをするとしか話はきてないぜ
カサエム : 「さすがに全身之正義のような連中のところは(;´Д`)」 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : じゃあ一夜遺跡と、他の神殿の連中もそこに行ってないか聞いてくれ (HP:15 MP:13)
盗賊 (NPC) : ファリス主催の第一回チキチキお宝争奪謎の迷宮レースって言う祭りをやるらしい
カサエム : (;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
盗賊 (NPC) : マーファからは人が出てるとは聞いてないけど
カサエム : チャザなんか真っ先に動いてそうだしな (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
イーム : つまりラーダ、マイリー、ファリスの三つどもえか(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
盗賊 (NPC) : 忍び込もうにも警備が異常に厳重でな(;´Д`)あれは無理だろ
ミスト : 「マーファ以外は参加してるのかい?いやチャザとかは聞かずともわかるんだけど」
盗賊 (NPC) : チャザはどうかなぁ(;´Д`)おかしらがここにいるしな
盗賊 (NPC) : そして二人は盗賊知力ロール(´ー`)
だめGM : まちがえたぁ(;´Д`)
ミスト2D6 → 5 + 5 + (8) = 18
カサエム2D6 → 4 + 2 + (6) = 12 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : ミストが何気なく横を見ると
イーム : クリティカル(´ー`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 見覚えのある名前が書かれた封筒を見つける
イーム : いやな予感が(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : カサエム宛の手紙だ
だめGM : 盗賊さんがあーしまったって顔をしてる
ミスト : 「…ん?(´ー`)なんでカエサム宛てのがこんな所に?」とか盗賊に聞いてみるよ
盗賊 (NPC) : いやそれはな(;´Д`)
盗賊 (NPC) : とあるところからの依頼で俺たちで回収したんだよ
盗賊 (NPC) : 依頼人はいえないけどな(;´Д`)
イーム : カサエムの逆襲 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
盗賊 (NPC) : まぁその日に届くことがないようにって依頼だから
盗賊 (NPC) : ほしければもっていくといいよ(;´Д`)
ミスト : 「まぁその依頼に触れない様だったら持って行かせて貰うよ(´ー`)気になるしね」
カサエム : 読ませてもらうか(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 手紙の内容はこうだ
だめGM : 全ての経験なる信者の諸君ヽ(´ー`)ノこの手紙を受け取ったら速やかに神殿に出頭すること
だめGM : 敬虔だ
だめGM : 来ないとマイリーにかわっておしおきよヽ(`Д´)ノ
カサエム : (;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ミスト : 「これを届けられない様にされたのか(´ー`)嫌われてるんだなぁプクス」
盗賊 (NPC) : 来週にでもこっそり届けるつもりだったんだがな(;´Д`)
カサエム : 「漏れの力を恐れるチキンがこの町に居るってことだな」 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
盗賊 (NPC) : まぁそういうわけでファリスの緘口令のせいでこっちには情報なんてないよ
ミスト : 「この回収の依頼人はマイリー神官かい?イエスかノーかだけで良いから教えておくれよ(´ー`)」
カサエム : 叩けばほこりが出そうだが依頼が絡むんじゃ仕方ないか (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
イーム : 帰りに猫の回収を忘れずに(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : 猫の存在を忘れてました(゚Д゚)そのまま置き去りに
イーム : みぎゃあーーー (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
盗賊 (NPC) : 違うとだけいっておくよ
盗賊 (NPC) : それは教えたことにはならないからな
盗賊 (NPC) : だが二度目の質問は答えないぜ(´ー`)それが仁義ってもんだ
ジャイル : もう情報がないなら賢者の学院に移ってください(;´Д`)ノ (HP:15 MP:13)
ミスト : 他にもう聞く事は無さそうかな?
だめGM : そしてイームの猫は行方不明になった(´ー`)
イーム : 猫猫! (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
イーム : おいおい(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : では学院に移りますよ(´ー`)
ミスト : 一応猫を強奪して行きますよ(´ー`)猫に罪は無いです
イーム : 「過去に同じような事が無かった調べてみますか。それと裁きの宝珠とやらについて」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
イーム : 貴重な精神点リザーバーだからな (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
学者 (NPC) : それらしい文献はありませんねぇ(´ー`)
イーム : 無理矢理セージロール 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : 「導師の誰かが知ってるだろうさ」 (HP:15 MP:13)
ミスト : 生体魔晶石畏れ(;´Д`)
学者 (NPC) : 道士様がたはではらっていますし
イーム : 「どうして出払っているのですか?もしかして……」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
学者 (NPC) : ここの文献といっても神の世界の歴史まで押さえているわけではありませんから(;´Д`)
ジャイル : 「出払ってる? 何か急用でも?」 (HP:15 MP:13)
学者 (NPC) : ファリス神殿から協力の要請がありまして
学者 (NPC) : 主だった方はみなそちらのほうに(;´Д`)
イーム : 「過去に今回の件と似たような事例は記録されていないということですね。しょうがない」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : 「ファリスね。こりゃ大事だ。一刻も早く、遺跡に行こう」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「三つどもえの争いですか。なんて厄介な」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
イーム : と言うわけでさくっとこれ以上は諦めて合流、突入を (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
学者 (NPC) : 垂れ幕作ったり花火の用意をしたり
学者 (NPC) : それはもういそがしそうでした
イーム : 「(;´Д`)」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : では酒場で合流(´ー`)猫は帰ってきてる
ジャイル : さっさと合流して遺跡に向かうよ (HP:15 MP:13)
だめGM : 遺跡は街から北に歩いて二時間ほど
だめGM : すでに大勢の人でにぎわっている
だめGM : といってもほとんどが神官のようだ
イーム : 周囲にラーダ関係者がいたら質問します (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : (火事場泥棒には丁度良さそうだよなポワワ)
イーム : 「もうすでに突入した人たちはいますか?」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
司祭 (NPC) : おおっイーム殿(´ー`)
司祭 (NPC) : まだですよ
司祭 (NPC) : 手続きが終わってないですからな
司祭 (NPC) : あちらの参加者用紙に記入を(´ー`)
イーム : 「手続き?そんなものが必要なのですか。ではそれをさっさとしましょう」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : 参加用紙って(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : パーティーの名前と所属と
イーム : 戦士ジャイル、狩人カサエム、盗賊ミスト、プリーストイーム (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 全員の名前を書くようにと指示される
イーム : と書こうと思ったけどやめて、(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
司祭 (NPC) : 所属のところにはラーダと記入してください(´ー`)
ジャイル : 「この参加者用紙ってのはどういうことだい」 (HP:15 MP:13)
イーム : 「戦士ジャイル、狩人熊五郎、盗賊ミスト、ラーダプリーストイーム 、でいいでしょうか?」とパーティに (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
イーム : 所属ラーダで (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
司祭 (NPC) : アイテムを手に入れるのは誰でもいいのですが
司祭 (NPC) : それがどちらの陣営なのかを前もって固定しておきませんと
司祭 (NPC) : あとで面倒になるだろうと(;´Д`)協議の結果決まりました
司祭 (NPC) : マイリーのところは四人組みたいですね
ジャイル : 「じゃあラーダということにせざるを得ないな」 (HP:15 MP:13)
ジャイル : ところでファリス神殿の連中はいますか? (HP:15 MP:13)
司祭 (NPC) : ファリスのかたがたは審判ですよ
ミスト : 「まぁ元々イームに協力するって事だし、異存は無いよ(ッチ、他陣営に吹っ掛けられねけじゃねーか(;´Д`))」
司祭 (NPC) : いわゆる監視役です
ジャイル : ファリスが審判か (HP:15 MP:13)
ジャイル : 「マイリーの連中はもう中に?」 (HP:15 MP:13)
司祭 (NPC) : あとは屋台を出したり
司祭 (NPC) : これからですよ
司祭 (NPC) : 皆さんも急いでスタートラインに
カサエム : なんでそんなのに導師が居るんだ? (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 遺跡の入り口には大きな扉が6つある
司祭 (NPC) : チャザのかたがたが娯楽にしてはどうかと(;´Д`)
ミスト : せっかくだから漏れはこの赤い扉を(゚Д゚)
ジャイル : 「マイリーの連中を先に行かせて様子を見る手もあるな……。疲れたところを後ろからバッサリだ」 (HP:15 MP:13)
司祭 (NPC) : それでまぁ一大事業ということになりまして(;´Д`)
だめGM : ちなみにどこから入ってもいいようだ
だめGM : 冒険者知力でロール
カサエム2D6 → 4 + 5 + (9) = 18 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
イーム2D6 → 6 + 6 + (8) = 20 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト2D6 → 1 + 4 + (8) = 13
ジャイル : 扉がたくさんあるんじゃ意味無いか (HP:15 MP:13)
イーム : (´ー`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : どこかでみたような紅い鎧の剣士がいる
だめGM : マイリー派のようだ
ジャイル2D6 → 2 + 2 + (8) = 12 (HP:15 MP:13)
リコ (NPC) : あー(;´Д`)
イーム : 「何だか見覚えのある……」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
イーム : 「なんだ、楽勝かもしれませんね(´ー`)」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
リコ (NPC) : 「敵だね(;´Д`)ライバルだね」
リコ (NPC) : 「好敵手とかいて友だね(´ー`)負けないよ」
ジャイル : 「なんだあの弱そうな剣士は?」 (HP:15 MP:13)
イーム : 1ゾロのリコに期待してまっす(゚Д゚) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : 依頼人は彼か(´ー`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : りこちゃん強いんだぞ(;´Д`)
だめGM : まぁいいや
ジャイル : 「なるほど。弱さを悪知恵でカバーするタイプか」 (HP:15 MP:13)
だめGM : 鼓笛隊がおもむろに演奏を始める
ミスト : 「精々コケないよーに頑張ってくれよhehe」
だめGM : ちゃっちゃちゃちゃーんちゃっちゃちゃちゃーん
ファリス司祭 (NPC) : それではこれよりヽ(´ー`)ノ
イーム : 「みなさん、よろしくお願いしますよ……」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ファリス司祭 (NPC) : 第一回チキチキお宝争奪謎の遺跡踏破レースを始めますヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 無視して勝手に進んでしまおう (HP:15 MP:13)
イーム : ゴーゴーゴー (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ファリス司祭 (NPC) : おーぷんざどーあーっ
だめGM : 君たちの目の前で扉がゆっくりと開くよヽ(´ー`)ノ
だめGM : さぁどこの扉に入るヽ(´ー`)ノ
ミスト : 遺跡で他のマジックアイテムでも見つかると良いなポワワ
ジャイル : どの扉? (HP:15 MP:13)
だめGM : 左から1.2.3.4.5.6とあるヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 「おまえが決めよ」>イーム (HP:15 MP:13)
イーム : 1d6で決めちゃおうぜ(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
イーム1D6 → 3 = 3 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : ダイスを振れと言わんばかりの数だな(゚Д゚)
だめGM : 真ん中左よりの扉に入ったヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 「決めよ」じゃなくて「決めろ」の書き間違いだが特に問題はなかった (HP:15 MP:13)
イーム : 「では三番の扉でいいでしょうか?いきますよ(゚Д゚)」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 人二人は走れる幅の通路だヽ(´ー`)ノ
ミスト : 「吶喊(゚Д゚)するぜ」
だめGM : 通路は綺麗に舗装されていて走りやすそうだ
イーム : 前衛に戦士盗賊、後衛が漏れ狩人ってところか (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : ミストとジャイルが前、残りは後 (HP:15 MP:13)
だめGM : あい了解ヽ(´ー`)ノ
ジャイル : じゃあそれで (HP:15 MP:13)
だめGM : 走るかい?歩くかい?
カサエム : 一夜城にしては出来がいいな (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ミスト : 通路はどれくらいまで続いてる?
カサエム : むしろ慎重に行きたい (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : 遺跡で走る馬鹿はいないな (HP:15 MP:13)
だめGM : ちょっと向こうに扉が見えるよ
イーム : 「何があるかわかりません。慎重にいきましょう」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : ミストに一歩半遅れてついていく (HP:15 MP:13)
だめGM : 扉についたヽ(´ー`)ノ
だめGM : 扉には正義の間と書いてある
ジャイル : 「頼むぜ、兄ちゃん」>ミスト (HP:15 MP:13)
イーム : 「……なんなんでしょうね、このネーミング」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : 念のため罠掛かってないか調べるよ(;´Д`)ついでに鍵は掛かってるかい?
ジャイル : 「正義=ファリスかな」 (HP:15 MP:13)
だめGM : 盗賊知力でふってね
ミスト2D6 → 3 + 4 + (8) = 15
だめGM : わなはない
だめGM : かぎもない
ミスト : なら一気にさっくり開け放つよ(゚Д゚)
イーム : 身構えます (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 部屋の中央には一人の少女がつるされている
だめGM : その周りを小人のようなものが取り囲んでいる
イーム : 「私たちより先に入っていた人が?!」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 小人のようなものは一様に武装していて
だめGM : 少女をつついて遊んでいるようだ
だめGM : イームの声に小人のようなものが反応するよ
ジャイル : 「これが神様の正義の試練ってわけか」 (HP:15 MP:13)
カサエム : 小人ってどれくらい? (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : グラスランナーよりちょっと大きい
イーム : 小人についてセージロール 2D6 → 6 + 2 + (6) = 14 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : げげげげげっ
だめGM : 小人のようなもの・小人
だめGM : モンスターレベル8
小人のようなもの (NPC) : げげげげげっ
ジャイル : 悪そう? (HP:15 MP:13)
小人のようなもの (NPC) : お前ら先にいきたければ勝手に行けヽ(`Д´)ノ
カサエム : 俺漏れ 2D6 → 2 + 3 + (4) = 9 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : 小さいくせに強いな(;´Д`) (HP:15 MP:13)
ミスト : 俺漏れも 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
小人のようなもの (NPC) : 俺たち強いヽ(`Д´)ノ戦うと時間の無駄さ
イーム : Lv8がいっぱいいるのか(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : 何体いますか? (HP:15 MP:13)
だめGM : 6匹ほどいるなヽ(´ー`)ノ
だめGM : 一人はどうやら杖を持っているようだ
ジャイル : 「勝てんな。俺達はファリスの正義を持たない。先に行こう」 (HP:15 MP:13)
カサエム : ただ導師級の魔法使いがイリュージョンの可能性は?(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 彼らを挟んで反対側に入ってきたのと同じ扉が見える
イーム : 「何だかなぁ……(;´Д`)」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
小人のようなもの (NPC) : げげげげげっヽ(`Д´)ノそうそう腰抜け
イーム : 「急がばまわれ、で行きましょう(;´Д`)」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : 「どっちにしろ作り物だろ」 (HP:15 MP:13)
小人のようなもの (NPC) : それが賢明で理性的ってやつさヽ(`Д´)ノ
ジャイル : イームが行動を決めろよ(´ー`)y-~~ (HP:15 MP:13)
小人のようなもの (NPC) : げげげげげっヽ(`Д´)ノどうした腰抜け
イーム : 「女の子ですよ?恩を売りましょう売りつけましょう(´ー`)」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
小人のようなもの (NPC) : お前らさっさと先にいくヽ(`Д´)ノ俺たちこいつをなぶって食う
小人のようなもの (NPC) : 邪魔をするなら命はないぞヽ(`Д´)ノげげげっ
ミスト : 「おぜうさんは助けるべきだよな(´ー`)つかそれよりもコイシらムカつくんだが」
ジャイル : 現実的な話モンスターレベル8×6には勝てない(;´Д`) (HP:15 MP:13)
イーム : 何とかなりますよ、きっと(゚Д゚) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : なんとかなるよ(´ー`)ぜったいだいじょうぶだよっ ……たぶんきっとおそらく
小人のようなもの (NPC) : 戦うのかい(´ー`)本当に?
イーム : 拡大しまくり魔法でちょっぱるよ(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : こっちだ(;´Д`)
ジャイル : おいおい勝てる要素がないぞ(;´Д`) (HP:15 MP:13)
イーム : その前に交渉してみるか (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
小人のようなもの (NPC) : げげげげげっヽ(`Д´)ノお前ら愚か者
イーム : 「あなた方、彼女をはなすつもりは無いんですか?(;´Д`)」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
小人のようなもの (NPC) : ないねヽ(`Д´)ノこれはえさだ
小人のようなもの (NPC) : お前らだって肉を食うヽ(`Д´)ノ同じことだ
イーム : 「交渉決裂(´ー`)特攻しつつ何とか助け出して逃げましょう」 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
小人のようなもの (NPC) : げげげげげっヽ(`Д´;)ノやる気かこの雑魚
イーム : ところでカサエムの中身は生きてるか?(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : 吊るされてるロープみたいのを切断して荷物扱いで連れ出せるか (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ミスト : 「あんたら強いんじゃないのかい?(´ー`)俺ら如きが掛かっても余裕なんだろう?」
イーム : と言うわけで、特攻開始ヽ(`Д´)ノ (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
小人のようなもの (NPC) : 俺たち強いヽ(`Д´)ノ戦うだけ時間の無駄さ
だめGM : じゃきーんヽ(`Д´)ノ小人のようなものが現れた
ジャイル : 俺は知らんぞ(;´Д`) (HP:15 MP:13)
だめGM : 敏捷12なので最後(;´Д`)
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
イーム : 杖持ってるのに集中攻撃だな (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : (;´Д`)あれれ
カサエム : 戦う前に小人が怪しいのでセンスマジックとかと思ったが遅いね(´ー`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
カサエム : 小さいおっさんは運動不足か(´ー`)閣下と呼ぶよ (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 槍小人・剣小人・斧小人・杖小人・短剣小人・ハンマー小人といる
ジャイル : むしろ少女が (HP:15 MP:13)
だめGM : 少女は気絶しているようでぴくりとも動かない
イーム : ミスト、カサエム、漏れ、ジャイル、小人 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : 少女を救うなら、壁になるしらミストがやってくれよ (HP:15 MP:13)
ジャイル : 少女を救うなら、壁になるから、ミストがやってくれよ (HP:15 MP:13)
イーム : 拡大しまくってスリープクラウドで一網打尽をねらうよ (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 攻撃するときは小人を指定してねヽ(`Д´)ノ
だめGM : 指定がないならこっちで適当にきめるよ
ミスト : んじゃ取り敢えず少女助けようと思うんで壁お願いします(´ー`)杖がディザームで落とせるなら落とそうと思ったけども
だめGM : 紐をきるでいいのかな?
だめGM : このターンミストへの攻撃はジャイルが受けるということで?
ミスト : ジャイルに庇って貰って紐切りかな?
ジャイル : ジャイルが全部受けるよ (HP:15 MP:13)
ジャイル : どこかに「かばう」という行動のルールがあった気がする (HP:15 MP:13)
だめGM : 紐を切ると少女の体が床に落ちる
だめGM : 次カサエムの人ヽ(´ー`)ノ
ミスト : そのまま抱き抱えちゃって良いですか?ヽ(´ー`)ノ
だめGM : つかここで一回ロールしてもらおう
だめGM : ファンブル以外は成功で
カサエム : 拾いに行きます (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 抱きかかえている間は回避-2ねヽ(`Д´)ノ
ミスト : 回避の-2程度(´ー`)
カサエム : ミストのロールは何でやるんだい? (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
カサエム : つか俺がロール?(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
イーム : ファンブル以外成功だから素で良いのでは (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 攻撃扱いで
ミスト : どっちにロールして貰うって事なんだろ(;´Д`)
だめGM : すでもいいよ
だめGM : ミストの人が紐を切れたかロール
イーム : ふと思ったが今日は未だにIが出ていないな(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : 今後大盤振る舞いが (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : ファンブルだったら盛大に吹っ飛んでヽ(´ー`)ノ
ミスト : ファンブル以外成功なら素でよいか 2D6 → 1 + 4 = 5
だめGM : 小人のようなものさんずの中に落っこちるということでヽ(´ー`)ノ
だめGM : ちっ(;´Д`)
だめGM : じゃぁ落ちたのは少女のほうだ
ミスト : 「またつまらぬものをきったぜ(゚Д゚)」とか言いながらカッコつけて抱き抱えるよ
だめGM : 少女はミストの人が抱えたヽ(´ー`)ノ
だめGM : カサエムどうぞ
カサエム : ロープを切れなかったらむしろ問題(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
イーム : 救出成功ヽ(´ー`)ノ (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
イーム : あとは逃げ切るだけだな(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : そうするかなぁ (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ミスト : ファンブル出たら高品質の剣が泣くな(;´Д`)
カサエム : 撤退予定なので攻撃は止めて防御に専念します (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : ジャイルも防御専念、回避力+4 (HP:15 MP:13)
だめGM : イームは?
イーム : 扉の開けてそっちに逃げようぜ(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : ではそれをイームに任せるか (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
イーム : 五倍に拡大したスリープクラウドを杖の小人中心に (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : いったん外に出て、別の扉から入るのは? (HP:15 MP:13)
イーム : じゃない、4倍 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : それやってミスト平気? (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : ミストと少女も入るね
だめGM : 少女はもとから気絶してるけど
イーム : ……ヽ(´ー`;)ノ (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
イーム : ミスト、耐えきってъ(;゚ー^) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : かけるならふってねヽ(´ー`)ノ
ジャイル : やめたほうが(;´Д`) (HP:15 MP:13)
ミスト : 紅茶淹れてる間に危機が(´ー`)
イーム : あぁん(;´Д`)どうしよう (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : まあ好きなようにしなよ(´ー`) (HP:15 MP:13)
小人のようなもの (NPC) : 漏れがトイレにいってくる間にきめてくれヽ(´ー`)ノ
カサエム : だから逃げようぜ(;´Д`)貴殿からケツを向けて逃げれば (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : で、向こうの扉から出るのかも決まってないな (HP:15 MP:13)
イーム : 先に進もう(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : 小人のようなものの余裕っぷりは異常だな (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : どっちから逃げるの? (HP:15 MP:13)
だめGM : 帰ってきたぜヽ(´ー`)ノ
イーム : 扉へ向かってダッシュして開けます (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : おくの?
イーム : 奥の (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 背中を見せるので背後攻撃になるよヽ(´ー`)ノ
ミスト : 向かう途中でバンバンか
だめGM : まぁ公平を期してさいころできめるけどな
だめGM : ミスト・イーム・ジャイル・カサエム1〜4で
だめGM : ミストの攻撃は全部ジャイル行き
だめGM1D4 → 2 = 2
だめGM1D4 → 3 = 3
だめGM1D4 → 3 = 3
だめGM1D4 → 3 = 3
だめGM1D4 → 3 = 3
だめGM : イームに一回あとは全部ジャイルヽ(´ー`)ノ
イーム : (゚ー゚;) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : 比較的にいいところに行ったな (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : 5回よけですか? (HP:15 MP:13)
イーム : 避け平目 2D6 → 4 + 5 = 9 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
小人のようなもの (NPC) : まずはイームだヽ(`Д´)ノげげげげげっ 2D6 → 1 + 4 + (8) = 13
小人のようなもの (NPC) : ジャイルは四回
イーム : 避け失敗 10 = 5 (6 + 4 = 10) + 【5】 キーNo. : 7 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル2D6 → 5 + 6 + (7) = 18 (HP:15 MP:13)
ジャイル2D6 → 2 + 3 + (7) = 12 (HP:15 MP:13)
ジャイル2D6 → 2 + 6 + (7) = 15 (HP:15 MP:13)
ジャイル2D6 → 5 + 1 + (7) = 13 (HP:15 MP:13)
小人のようなもの (NPC) : ダメージ6点ヽ(´ー`)ノ
小人のようなもの (NPC) : ジャイルヽ(`Д´)ノげげげっ 2D6 → 3 + 4 + (8) = 15
小人のようなもの (NPC) : ジャイルヽ(`Д´)ノげげげっ 2D6 → 6 + 1 + (8) = 15
小人のようなもの (NPC) : ジャイルヽ(`Д´)ノげげげっ 2D6 → 6 + 2 + (8) = 16
小人のようなもの (NPC) : ジャイルヽ(`Д´)ノげげげっ 2D6 → 3 + 4 + (8) = 15
だめGM : 三回ヒットヽ(`Д´)ノ
イーム : 減点して無傷 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル12 = 5 (2 + 4 = 6) + 【7】 キーNo. : 26 (HP:15 MP:13)
ジャイル9 = 2 (2 + 1 = 3) + 【7】 キーNo. : 26 (HP:15 MP:13)
ジャイル13 = 6 (3 + 4 = 7) + 【7】 キーNo. : 26 (HP:15 MP:13)
だめGM : って(;´Д`)あれか修正たしてないのか
カサエム : 全部外れ(^Д^) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 防御修正つけたら全部回避だな(;´Д`)
だめGM : クソウ(;´Д`)渾身のモンスターレベル8が
イーム : さてすたこら逃げてハードロックでもヽ(´ー`)ノ (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
小人のようなもの (NPC) : げげげげげっヽ(`Д´)ノねーむーれー 2D6 → 5 + 3 + (8) = 16
ジャイル : 敵は強いぞ!(;´Д`)早く逃げろ! (HP:15 MP:13)
だめGM : カサエムとミストとジャイルヽ(`Д´)ノ抵抗
イーム : 敵も眠ってしまうな (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル2D6 → 6 + 5 + (8) = 19 (HP:15 MP:13)
ミスト2D6 → 6 + 4 + (8) = 18
カサエム : 精神抵抗ならヽ(`Д´)ノ 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : 抵抗成功ヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:13)
ミスト : フシシシ(´ー`)
カサエム : さらに修正地が違う (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : カサエムはその場に崩れ落ちる(;´Д`)
ジャイル : カサエムの修正値が間違っているが結局失敗だな (HP:15 MP:13)
カサエム : +8だから14 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
カサエム : オヤシミン(´ー`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
小人のようなもの (NPC) : げっげっげっヽ(`Д´)ノえさだえさだ
ジャイル : 乱戦だから敵も巻き込んでると思いますが>GM (HP:15 MP:13)
カサエム : 美味しくないよ(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
小人のようなもの (NPC) : それもそうだ(;´Д`)
小人のようなもの (NPC)2D6 → 5 + 5 + (8) = 18
小人のようなもの (NPC)2D6 → 1 + 4 + (8) = 13
小人のようなもの (NPC)2D6 → 5 + 5 + (8) = 18
小人のようなもの (NPC)2D6 → 2 + 5 + (8) = 15
小人のようなもの (NPC)2D6 → 5 + 1 + (8) = 14
だめGM : 三匹も(;´Д`)
イーム : 自分で自分にすりーぷくらうどかけたらどうなるんだろう?(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : やりたければやってみるといいよ(;´Д`)漏れはとめない
ジャイル : 次のターンはカサエムを蹴って起こしてその場で防御専念 (HP:15 MP:13)
ミスト : 普通に範囲入ってて抵抗失敗したら寝ちゃうんじゃないかな(;´Д`)
だめGM : 槍と斧が残った
イーム : なら杖の小人の抵抗も(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : 達成値を振って、その後抵抗するんじゃなかろうか>自分に (HP:15 MP:13)
だめGM : ちなみにやりはイームを狙っている
だめGM : 杖の小人はちょっとだけ輪からはずれているので大丈夫
だめGM : 小人さんでも知能は高いヽ(`Д´)ノ
ジャイル : 蹴って起こす必要ないか。カサエムを引きずって逃げるよ。攻撃は受ける (HP:15 MP:13)
イーム : でもさっき杖狙ったらミストまで範囲にはいったよ? (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : ミストは?
だめGM : それは円の中心が違うからだよ
だめGM : ということにしておいて(;´Д`)
ジャイル : 自分の行動順で少し移動してから呪文を放ったのでは>杖 (HP:15 MP:13)
イーム : 了解(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : おっと(;´Д`)順番回ってきたかい?
だめGM : あんまり突っ込むと学者志願のガチムチをイームの人のところに(;´Д`)
だめGM : おうミストの人ヽ(`Д´)ノ
ミスト : お嬢ちゃん抱きかかえてケツ捲って奥の扉行くよヽ(`Д´)ノ判定要るかい?
だめGM : ファンブル以外はヽ(`Д´)ノ
ミスト2D6 → 6 + 1 = 7
だめGM : ファンブルしたら落っことすヽ(`Д´)ノ
だめGM : つまらん(;´Д`)
ミスト : かたっぽだけ1出るとちょっとドキっとくるぜ(゚Д゚)
だめGM : 次はイームの人ヽ(´ー`)ノ
ジャイル : イームは行動を遅らせて全員が入ったらハードロックでどうだろう (HP:15 MP:13)
イーム : 扉を無防備にあけて、突入します (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
イーム : そるだ(゚Д゚) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : じゃぁ扉は開いているねヽ(´ー`)ノ
イーム : では味方全員の行動が終わるまで行動を遅らせます。 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : ジャイルはカサエムを引きずって扉に逃げ込む (HP:15 MP:13)
だめGM : では小人さんが行くよヽ(`Д´)ノ
イーム : って、さっきの行動ですでに扉をあけていたな漏れ (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : やりの小人さんがだっしゅで扉まで
だめGM : 斧の小人さんがだっしゅ
小人のようなもの (NPC) : そして魔法ーヽ(`Д´)ノげげげげげ
小人のようなもの (NPC) : ジャイル君抵抗してくださいヽ(`Д´)ノ 2D6 → 3 + 5 + (8) = 16
ジャイル2D6 → 1 + 5 + (8) = 14 (HP:15 MP:13)
ジャイル : 死んだ(´ー`) (HP:15 MP:13)
小人のようなもの (NPC) : ジャイル君の体に変なものがまきついたような感触がある
だめGM : だからこっちヽ(`Д´)ノ
ジャイル : ぎゃー(´ー`) (HP:15 MP:13)
だめGM : 今の状況は
だめGM : 扉の外がジャイル君とミストの人
だめGM : 斧と槍が狙っていて部屋の中
だめGM : イームの番ですヽ(´ー`)ノ
イーム : ジャイルがカサエムを、ミストが少女を運んでるから漏れ以外全員扉の向こうにいるのね (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : 引きずられる漏れは部屋の中だな(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : ちなみに部屋の外に出て扉を閉めるで1ターン
だめGM : カサエムは何とか外に転がりでてる
だめGM : 魔法をかけるなら力比べだねヽ(´ー`)ノ
イーム : 扉へ駆け込んで、扉を閉めます。 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 引きずられているうちにカサエムの人は目が覚めるかもヽ(´ー`)ノ抵抗ふってみて
ジャイル : スリープクラウドなら、ひきづられたカサエムはもう起きてるはずだ(゚Д゚) (HP:15 MP:13)
だめGM : 抵抗いらないか
カサエム : あれれ?(;´Д`)擦り傷だらけだ (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 問題はジャイルに絡まってる不可視の物体
だめGM : ジャイルは芋虫のように寝そべっているヽ(´ー`)ノ
だめGM : 次のターンヽ(´ー`)ノミストの人から
ジャイル : スリープクラウドは蹴り飛ばせば起きるはずなので引きずれば起きるかと (HP:15 MP:13)
ジャイル : カサエム(´ー`)次はおれを引きずってくれ (HP:15 MP:13)
ジャイル : それかイームのディスペル期待 (HP:15 MP:13)
ミスト : 抱いた侭障害が何も無ければ扉に飛び込むよヽ(´ー`)ノ扉開いてるん?
イーム : ディスペルはハードロックのあとで (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : お互い交互に引きずりあってな (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : あいてるよヽ(´ー`)ノ早くしないと小人さんが外に出ちゃう
ミスト : 大急ぎで扉に向かって突っ込むよヽ(´ー`)ノファンブったら盛大にずっこけたい 2D6 → 2 + 5 = 7
イーム : ミストはもう部屋の外にいるよ(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 君たちはぜいいん扉の外にヽ(´ー`)ノ
だめGM : あれ(;´Д`)
ミスト : あれれ(;´Д`)前のターンで脱出してたのか
だめGM : ごめんぼけてた(;´Д`)
ジャイル : 全員扉の外にいるなら、ハードロックで終わりだったな(;´Д`) (HP:15 MP:13)
イーム : じゃ漏れ以外は行動を遅らせて (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : では唱えてくださいヽ(´ー`)ノ
イーム : で、ハードロック三倍拡大 2D6 → 2 + 2 + (10) = 14 (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:17 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : ちっ(;´Д`)ちっちっちっ
ジャイル : (´ー`) (HP:15 MP:13)
カサエム : あれれ?(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 向こうからどんどん音がするよ
イーム : ( '-')ノ さっさとジャイル引きずって進みましょう。 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : 三分待ってくれれば呪文の効果が切れるよ(;´Д`) (HP:15 MP:13)
カサエム : ずり(;´Д`)ずり (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : ジャイルはプレートなのでちょっと重い
イーム : そう言えば少女もいたな(;´Д`) (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : あと少女とやらを尋問してくれ (HP:15 MP:13)
だめGM : 通路は先ほどと同じ二人は余裕で歩ける幅で
だめGM : 今度は光が差し込まないのでくらい
少女 (NPC) : くーくー
イーム : 「ライトにします?ランタンにします?」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
少女 (NPC) : かまいません撃っちゃいましょう
少女 (NPC) : ぐー
イーム : 「誰の寝言です?(;´Д`)」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 少女のものだな
ジャイル : 「俺じゃないよー(イモムシ)」 (HP:15 MP:13)
イーム : 気絶から復活させるのってトランスファーメンタルだっけ? (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : その手の呪文はない (HP:15 MP:13)
カサエム : うむ (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
Systemミストさんが入室しました(*'-')
カサエム : 精神力0で気絶なら回復できるが (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
カサエム : そうでない理由で気絶だと無理だな (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : 寝てるだけだから蹴飛ばせば起きるでしょう。それでも寝ていたら…… (HP:15 MP:13)
だめGM : ジャイルがなんだか丁寧な子に
イーム : では知らんぷりしてけっ飛ばしてカサエムの陰にかくれるよ(´ー`) (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
少女 (NPC) : あー?
少女 (NPC) : うー?
少女 (NPC) : 誰?
ミスト : それでも起きなきゃあんなことやこんなことをだな(´ー`)
ジャイル : GM、ジャイルはまだイモムシですか?(;´Д`) (HP:15 MP:13)
だめGM : まだもうちょっと芋虫
だめGM : カップめんができるまでまってね
カサエム : 「命の恩人に誰とか聞く前に自分から名乗ってください(´ー`)」 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
少女 (NPC) : あーヽ(´ー`)ノわかった
少女 (NPC) : 誘拐犯だヽ(´ー`)ノ
イーム : 尻尾をつかってビンタを (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
少女 (NPC) : あたしはらー(´ー`)ラーナっていうの
ミスト : 「ドア開けて捨ててこないか?(´ー`)」
ジャイル : 「俺らはただの冒険者さ」とイモムシのまま格好つける (HP:15 MP:13)
少女 (NPC) : ファリスのほうでおいしいアルバイトって聞いたんだけど
少女 (NPC) : さすがにあれはちょっとひくね
だめGM : 少女はカサエムをちょっとにらんだヽ(`Д´)ノ
イーム : 「もっと自分を大切にしたほうがいいですよ(;´Д`)」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
少女 (NPC) : へんな顔
ジャイル : 「馬鹿娘は自業自得で死ねばよかったんだ(イモムシ)」 (HP:15 MP:13)
少女 (NPC) : で?(´ー`)責任とって外に出してくれるのよね?
少女 (NPC) : なにこの芋虫(´ー`)なっまいきー
少女 (NPC) : ぐりぐり(´ー`)ぐりぐり
イーム : 「自己責任という奴では無いでしょうか。私たちはこれから奥へ向かいますよ(´ー`)」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
少女 (NPC) : 戻ればさっきのがいるでしょ?
ジャイル : ぎゃー(´ー`) (HP:15 MP:13)
少女 (NPC) : か弱い女の子にもどれって言うの?薄情者ヽ(`Д´)ノ
カサエム : イラクに行った赤みたいな餓鬼だな放置しようか(´ー`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
少女 (NPC) : だいたいこの芋虫何(´ー`)情けなさすぎ
ミスト : 「助けてやっただけ有り難く思えよな(´ー`)こっから先はしらねけよ」
少女 (NPC) : いいけどこの次の扉の鍵って
少女 (NPC) : あたしがもってるんだからね(´ー`)ふふん
カサエム : じゃぁ貰っちゃいますか(´ー`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
少女 (NPC) : ほらほらさっさとしないとレースに負けちゃうよ?
イーム : 「無かったら無かったでアンロックしますよ。でも有るなら使わせてください、その方が楽です」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
Systemジャイルさんが入室しました(*'-')
だめGM : 少女が軽く指を鳴らすとジャイルの拘束が解けた
イーム : 指パッチンで鎌鼬が(゚Д゚) (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : (((((((´ー`) → (´ー`)!
少女 (NPC) : じゃぁつれてって(´ー`)交渉成立ね
ジャイル : 「この小娘怪しいな。今のうちに……」
イーム : 「ところで、この遺跡内部の構造とか知りません?」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : 「バイトだって言うんなら、どこに住んでて、誰に頼まれたのかを教えてもらおうか」
少女 (NPC) : まっすぐって聞いてるよ
少女 (NPC) : すんでるのはオラン(´ー`)貴族街の一角よ
カサエム : 貴族?(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
少女 (NPC) : 頼まれたもなにもとらわれのヒロイン役募集って言うのに応募しただけよ
イーム : 」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
少女 (NPC) : 文句ある(´ー`)この芋虫もどき
ジャイル : 「選考を担当した司祭は? 会場は?」
少女 (NPC) : それを言ってあんたに真偽がわかるわけ?(´ー`)
イーム : 「じゃあさっさと進みましょう。時間がもったいないです」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : 「まぁこういうタイプは押し問答しても仕方ねえさ(´ー`)先を急ごうや」
ジャイル : マジレスできずにごまかしたな(´ー`)おまえの負けだ
ジャイル : 進んでください
少女 (NPC) : 論議が勝ち負けだと思ってるおばかさんと話すことなんてないわ(´ー`)時間の無駄よ
だめGM : 通路は確かにまっすぐで
だめGM : 行き止まりに扉がある(´ー`)
だめGM : 今度の扉は平和の間と書いてある
だめGM : 少女は無造作に鍵を差し込むとそのまま開けた
ジャイル : 「おまえが何者か知らないが、さっさと開けてもらおうか」
カサエム : ピンフの間(゚Д゚)これわ (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
少女 (NPC) : はいあいた(´ー`)さっさとする
イーム : 言うと思ったよ(´ー`) (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : 「次はマーファね……」入ります
だめGM : 少女はイームを見るとおもむろに質問をした
ミスト : 麻雀スクリプトの導入早く!(´ー`)
少女 (NPC) : 「なぞなぞよ(´ー`)自分より強いくせに自分より弱いものは何?」
イーム : 「スリーサイズは秘密ですよ?」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : 「まぁ名前的に罠も無いよな(;´Д`)」部屋の中ぐるりと見回すよ
だめGM : 部屋を観察する人は冒険者知力でロール
カサエム2D6 → 1 + 2 + (9) = 12 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ミスト2D6 → 6 + 1 + (8) = 15
カサエム : ひーーーーーー(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
イーム : 「なぞなぞですか。自分以外のすべてと言ったらおこります?」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : チッ(゚Д゚)
だめGM : ミストは気がついた
ジャイル2D6 → 6 + 3 + (8) = 17
イーム2D6 → 4 + 1 + (8) = 13 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 部屋の反対側に扉があるがそこに誰かがいる
だめGM : ジャイルも気がついた
少女 (NPC) : 正解とはいえないけど間違ってないわね
ミスト : 「ぬぬん(゚Д゚)其処に居んのは誰よ?」
ジャイル : そっちの方に行きます
だめGM : 返事はない
だめGM : 向こうからも一人近づいてくる
だめGM : どうやら屈強な戦士のようだ
カサエム : 一人ってことは複数居るのか (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : ちなみに君ら剣を抜いているの?
ジャイル : 止まる
ミスト : さっきまで抱いてたから抜いてません(;´Д`)
ジャイル : 剣は抜いてない、なぜなら平和の間だから
だめGM : 相手も距離をとって止まるよ
だめGM : 表情はよく見えない
ジャイル : 一歩下がる
だめGM : 不思議そうにみている
イーム : ソイシらに見覚えはありますか? (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 特に覚えはないな
ジャイル : ドラクエでよくある鏡みたいに動くやつかと思ったけど違ったようだ
だめGM : 気になるなら記憶術ロール
イーム : 「あー、こんにちは」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : 「ちぃとここ通るんで道を開けて貰っても良いかねえヽ(´ー`)ノ」友好的に話しかけてみるよ
イーム : 平目 2D6 → 6 + 3 = 9 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : ちなみに相手は四人だ
だめGM : ミストはさわやかに無視された
だめGM : イームには覚えがない
カサエム2D6 → 3 + 2 + (6) = 11 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : カサエムも知らない連中だ
イーム : 「この人達もバイトですか?」と少女に (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
少女 (NPC) : 知るわけないでしょ(´ー`)
ジャイル : ミストの記憶力ロールは? 盗賊+知力
ミスト2D6 → 6 + 4 + (8) = 18
だめGM : ミストにも覚えはない
ジャイル : じゃあ見知らぬ連中なんだな(;´Д`)
イーム : 「言葉が通じないんでしょうか」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : 「平和の部屋らしいから平和に通らせてもらおうぜ」
だめGM : ただじっと君たちを見ている
ミスト : 「言葉が通じないにしても爽やかな態度でふれんどりぃに接した漏れを無視してるとなると(´ー`)どうなんだろうな」
イーム : 「見られてる……(*´Д`)」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : ふー
だめGM : あれ(;´Д`)
謎の男 (NPC) : ・・・・・・・・・・・・・
ジャイル : 「そういう風にしろと雇い主に言われてるんだろ」
イーム : 「放置徹底とでも言われてるんですね」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : 「なら大人しく通っちまおうか?(;´Д`)埒があかねけよ」
ジャイル : 「あくまで平和的にな。手を出すなよ」
だめGM : 四人のうち一人がミストの前に立ちふさがる
だめGM : ジャイルの前にも一人いる
イーム : お見合いの開始だな(゚Д゚)紅鯨 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : じゃんけんでもするか(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
少女 (NPC) : ぶった切って通れば?
イーム : 知っている言語で問いかけてみます。共通語・西方語・下位古代語 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : わざと名を聞いてない少女を、そいつの横に置いてみる
だめGM : イームの言葉に反応する様子はない
だめGM : あいては少女に反応しないようだ
ミスト : 「やぁやぁ(´ー`)」あくまで部屋の名前を気にしつつ握手の手を差し伸べてみるよ
だめGM : やっぱりミストは無視される
イーム : 「埒があきませんね。さっさと行ってしまいましょう」と漏れも扉に向かって進みます (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : 少女を壁にして、横から突破してみます
だめGM : するとイームの前に一人の男が進み出てその行く手をさえぎる
ミスト : (ビキビキッ)
だめGM : ジャイルの前に男が(´ー`)
だめGM : ちょうど貴殿らは部屋の中央でにらみ合う格好になった
イーム : 「……平和的に眠らせてしまいましょうか?」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
少女 (NPC) : 邪魔しちゃ悪いからどいてるね
カサエム : 「じゃんけんしようぜヽ(´ー`)ノ漏れが勝ったら道を開けてくれ」 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : カサエムに反応しない
ミスト : 「”平和”の部屋だからっつーからァ…こんなにも”友好的”にしてやってんのによォ…?(((´ー`)))」
だめGM : それでもミストは無視されている(´ー`)
カサエム : 部屋を捜索してみます (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : 遠くから弓で射殺していくか
イーム : 極限までさえぎる男に近づいてみます。視線は離さずに(゚Д゚) (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : カサエムに寄り添うように男がついて回る
カサエム2D6 → 5 + 6 + (6) = 17 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 相手もにらむような目のままイームに近づいてきて
カサエム : メンチを切るラーダの神官(゚Д゚) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 今にも危ないシーンに突入する格好になった(´ー`)
だめGM : 部屋は特に何もない
ミスト : 好い加減相手にされないのに拗ねますよヽ(´ー`)ノ相手の目の前で指をぐるぐる回します
だめGM : といっても半分から向こう側に行こうとすると男が邪魔をする
ジャイル : 男たちのほかに、部屋になにかないんですか?
イーム : (;´Д`)さてどうしよう (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : なんにもないよ(´ー`)ただの部屋
イーム : 猫は通れますか? (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : おかしいなぁ親指大の小さい意志のようなものが大量に転がっていると思ったのに (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 10m司法程度の
だめGM : 四方
カサエム : 石 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 猫はすんなり向こうに行った
だめGM : 扉のところまでいくとアクビをしている
猫 (NPC) : にゃーん
猫 (NPC) : ふにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁん
カサエム : では四つん這いになればとおれるのか (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : 相手に抱きついてくるっとまわってみるのはどうだろう
だめGM : 四つんばいのカサエムを冷ややかそうな目が見下ろしている(´ー`)
イーム : 目前の男と無理矢理握手を(゚Д゚) (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : なぞなぞがヒントか
だめGM : そうするの?
ミスト : と思ったら違うっぽいですね(ρ_;)くそう
ジャイル : そういえば、なぞなぞあったなあ(´ー`)答えはわかりません
だめGM : イームの握手には応じないようだ
イーム : カメレオン唱えても動けなきゃ意味がないな(;´Д`) (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 少女は面白そうに笑ってる
ミスト : 赤子は弱いけど泣かれると勝てないなぁポワワとか思って四つん這いなら行けそうかと思ったけど無理かな(´ー`)
イーム : 「降参です。あなた方、どうしたいんです?」とバンザーイ(;´Д`) (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : カメレオンは少しずつ動くくらいならいけると思う
だめGM : イームはやっぱり無視された
ジャイル : 少女を惨殺して、相手が引いたところで突破だ(´ー`)
少女 (NPC) : ひんとあげようか
少女 (NPC) : ばれたら怒られるけどあなたたちおもしろすぎて
イーム : 「貰えるなら幾らでも貰います」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : 「こっちは真面目にやってンだよっヽ(`Д´)ノ畜生が」
ジャイル : けっこうです(´ー`)
イーム : 猫を男の頭に上らせてみる(;´Д`) (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 猫は頭の上でにゃんとないた
猫 (NPC) : にゃん
少女 (NPC) : いらないならいいわ(´ー`)
少女 (NPC) : もうちょっと見物してるから(´ー`)あーおかし
イーム : 次は尻尾を男の耳の中へ(´ー`)「貰えるものは貰いますってば(;´Д`)」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
猫 (NPC) : にゃん
少女 (NPC) : じゃぁあなた(´ー`)>イームに
少女 (NPC) : ちょっと目を閉じてみて
少女 (NPC) : そしてそこの芋虫
少女 (NPC) : 目を閉じた人の後ろに立つ
イーム : 目を閉じてみます。猫の視界で周囲を把握 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
イーム : 「閉じましたよ。それで次は?」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 猫の視界には君たちしか映っていない
少女 (NPC) : すーぱーきーっく
少女 (NPC)3 (3 + 5 = 8) キーNo. : 1
イーム : 「おおう?!」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
少女 (NPC) : 芋虫が動かないから直接でいいわ(´ー`)
ジャイル : 少女を受け止めて、目の前の男に投げ出してみる 2D6 → 4 + 4 + (8) = 16
イーム : 「猫にはこの男達は認識されていません。こいつら、幻覚みたいです」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
イーム : 「でも頭の上に上ってますね。実体はあるみたいですが…」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
少女 (NPC) : 危ないじゃない(´ー`)なにすんのよ
カサエム : ジャイルどこぉ?(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : ぶつかった?
カサエム : あれ?(;´Д`)さっき消えてたのに (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : いるよ(;´Д`)
だめGM : イームを除く三人には見えた
ジャイル : 参加者欄はたまに消えたりするね
だめGM : イームがよろけた瞬間向かいにいる男もなぜかよろけた
少女 (NPC) : まぁつまりそういうことよ(´ー`)
カサエム : 鏡面?(;´Д`) (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : さっぱりわからないのであきらめて帰りましょう(´ー`)
イーム : 「とりあえず、目を閉じてまっすぐ進んでみます。みててください」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : イームは何かにぶつかった
イーム : 「何かにぶつかりましたが、私は何にぶつかってます?」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 男にぶつかっている
ジャイル : 何にぶつかってます?
イーム : オエー(;´Д`) (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : でもちょっとめり込んでいる気がする
ミスト : 「いや、普通に目の前の野郎にぶつかってるて(;´Д`)ノ」
だめGM : 遠くからだとキスしているようにも見えるな
イーム : 「目をあけてみます」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : 強行突破だ(`Д´)
だめGM : よくみるとちょっとめり込んでる
だめGM : イームの前には何もない
イーム : 「あれれ?何にもありませんよ?」そのまま扉へ (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : なんだったんだ? (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
少女 (NPC) : なんだったんだろうね(´ー`)
少女 (NPC) : レースだもの(´ー`)足止めのいたづらでしょ
イーム : 扉へ進んだ漏れはどうなりましたか?(;´Д`)まだ何かにぶつかってる? (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : イームの真似して前進してみるよヽ(´ー`)ノ肌が触れてもプッシュプッシュ
カサエム : じゃあこっちも直進するよ (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 二人は無事に扉に着いた
ジャイル : 真似する
だめGM : イームは壁にぶつかった
だめGM : ジャイルも突破(´ー`)ちなみに目をつぶらないとかなり生理的に不気味だ
イーム : 「じゃ、さっさと先に進みましょう(;´Д`)」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 通路がまた続いている
カサエム : 後ろを振り返るとどうなってる? (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM : 行き止まりにやっぱり扉があって運命の間と書かれている
だめGM : 後ろはやっぱり普通の部屋だよ
だめGM : 今まで来たとおり
ミスト : 「…まぁ通れたんだから良いか(;´Д`)開けようぜ」
イーム : 「さて、今度はさくっと行けるといいですね」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : 部屋の中央にははかりがあって
だめGM : 注意書きらしい看板と大きなさいころが置かれている
少女 (NPC) : さてまたなぞなぞよ
少女 (NPC) : この世でもっとも強い力は何?
だめGM : 看板にはこう書かれている
だめGM : 「扉の鍵進呈します(´ー`)1000ガメル以上のアイテムをかけてさいころを振れ」
だめGM : 正解は発想を持って変えさせていただきます(´ー`)みんなのちゃー君より
だめGM : 発送(;´Д`)
ミスト : 「運だな(´ー`)何者にも勝るぜ」
イーム : 「……かなりいやなトラップですね(;´Д`)」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
少女 (NPC) : まぁ正解ってところね
イーム : 「さっきの部屋で時間を食いましたから、さくっと行きますよ」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
イーム : 魔晶石10点をかけます(゚Д゚) (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
少女 (NPC) : なにをかけるんだい?
だめGM : こっちだ(;´Д`)
ミスト : 1000ガメル以上なんて持ってすらいねえ(゚Д゚)
だめGM : では1D6wo
だめGM : を
カサエム : 偉いものかけるな (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
イーム1D6 → 5 = 5 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM1D6 → 1 + (8) = 9
カサエム : ?(;´Д`)修正 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
イーム : ( '-')ノ 修正値はずるいと思います。 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : ぶっぶーヽ(´ー`)ノと声が響くとアイテムは消えてなくなった
だめGM : 修正はなし(;´Д`)
イーム : 「あーーああああああああああああああああああ(;´Д`)!」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ジャイル : 修正値8だと何があっても勝てないな
ミスト : 同じ目を出せって事かい?
だめGM : いや修正はなしだって(;´Д`)
だめGM : そうヽ(´ー`)ノ
少女 (NPC) : ほらほらがんばれ
ジャイル : 剣を置いて振る 1D6 → 3 = 3
少女 (NPC) : まだまだもってんじゃないの(´ー`)
イーム : 「あとで必要経費として請求しますよ、マジで(;´Д`)」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM1D6 → 1 = 1
イーム : もういっちょ魔晶石を (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
ミスト : 魔晶石(^Д^)ボッシュート
だめGM : ぶっぶーヽ(´ー`)ノ
イーム1D6 → 2 = 2 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM1D6 → 6 = 6
だめGM : ぶっぶーヽ(´ー`)ノ
ミスト : 人がぎゅわんぶらぁがボッシュートが(;´Д`)
ジャイル : 鎧を置いて振る 1D6 → 5 = 5
だめGM1D6 → 4 = 4
イーム : 「種銭が切れました。お手上げです(;´Д`)」 (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : ぶっぶー
少女 (NPC) : 指輪でよければつかう?
ジャイル : んじゃ、武器と防具がなくなったからあとはよろしくヽ(´ー`)ノ
イーム : っっっっておい1000ガメルかよ!!!!!!!!!!!!!!! (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
カサエム : プロテクションのコモンルーンの価格は1000ある? (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
少女 (NPC) : お願いしますかしてくださいって言えば貸してあげるわよ(´ー`)
イーム : 10000と素で間違えましたよ?(;´Д`)ギギギギギギ (HP:14 MP:8 魔:10/10/4 猫:5)
だめGM : それはおいてみないとわからない
カサエム : アホの子が (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
ジャイル : コモンルーンは3000だね
だめGM : イームの人のうっかりぶりは異常(;´Д`)
カサエム : プロテクションおいてみる (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
カサエム : いくぜヽ(`Д´)ノ 2D6 → 5 + 4 = 9 (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM1D6 → 6 = 6
カサエム : 間違えたぁ (HP:15 MP:17) 破門(TДT)
だめGM