@TRPG班 掲示板
第五十五回 セッション 過去ログ
参加者一覧 キャラシート
犬井浩
yama
児玉清
井伏 マスオ
木戸慎二
strc:1555609608
wakwak:1924056606
munou:974397688
paranoidjpn:623137403
organo:1090781910

投稿者:    投稿日:2005/05/22(日)11時47分15秒   ■   ★

とりあえず先月までの内容(;´Д`)ノ

花見のつもりが山中で遭難、雨も降ってきたところで見つけた謎のオカルト屋敷。
勝手に上がりこみ、女の子の下着や日記を漁っていたところ、その主に見つかってしまいました!
その女、ナツミに家から出て行くように言われるが・・・あれれ?ドアが開かないよ?
ナツミと一緒に家からの脱出方法を探すことになりましたが・・・

現在の地図 http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0152.jpg
部屋のサイズとか適当なので、変だけど気にしないで下さい。階段は幅があって大きいのです。

貴方たちは倉庫で小さな鍵を拾っています。
1Fエレベーターは椅子を挟んで扉が閉まらないようにしました。
2Fアトリエの扉は破壊しました。
「電子ロックのコードを鎌倉幕府に変更」



System : 犬井さんが入室しました(*'-')
System : 井伏マスオさんが入室しました(*'-')
井伏マスオ : )ノ
System : keeperさんが入室しました(*'-')
System : yamaさんが入室しました(*'-')
yama : 来たよ(´ー`)
System : 木戸さんが入室しました(*'-')
木戸 : きたよ
犬井 : ノ
犬井 : あとは児玉さん?
yama : 誰か足りないな
keeper : やー
井伏マスオ : さて、時間だ
keeper : 2分ほど待って(;´Д`)
木戸 : 22がいいと言った本人が来ないとはどういうことだ
犬井 : リアルSANロールに失敗したに一票
keeper : どうしましょうか
yama : 始めちゃっていいじゃないですかね (SAN:90)
犬井 : 来るまで児玉くん人形ということで。特攻隊長してもらいましょう
keeper : では始めます
keeper : とりあえず、現状ですが
keeper : 全員、倉庫にいますね。ナツミと一緒です。
井伏マスオ : 「うむ、どうしたのか記憶が曖昧だ…」
keeper : で、ナツミと一緒に脱出方法を探すという話ですが
犬井 : 「マスオさんは元からでは?」
keeper : さて、どうするんでしたっけ
keeper : (鎌倉幕府がどうとか)
井伏マスオ : 「1192作ろう大化の改新だな」
犬井 : 「あと探索していない部屋はどこだ?」
木戸 : 「電子ロックがなんとかかんとか・・・」
System : 児玉さんが入室しました(*'-')
犬井 : 「センター日本史100点のひとがいるね」
yama : エレベーターに乗ってみたい (SAN:90)
児玉 : わりい(゚Д゚)
犬井 : ちっ、特攻隊長が……
yama : 待ってたよ(´ー`) (SAN:90)
keeper : 地図です http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0152.jpg
yama : とりあえず2階の行ってないところに行こう (SAN:90)
keeper : ではリーダー児玉さん、宣言お願いします
児玉 : 館から出るところだったな
児玉 : 2Fだろう
keeper : 2階に行くなら、どこから行くか
児玉 : どうする?階段から行くのが無難だと思うが
keeper : 2つの階段と、エレベーターがあります。
yama : 2階に行く前にエレベーターを止めた椅子を外しておくよ (SAN:90)
木戸 : 武器はナイフと包丁だけだっけ
keeper : では、とりあえず廊下に出て、エレベーターに挟んだ椅子を外しますね?
犬井 : ato (HP:11 MP:13 SAN:75)
犬井 : 斧 (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : オーソドックスに南の階段から行くに一票 (SAN:90)
keeper : 誰かが斧を持ってたような
井伏マスオ : 「どうして閉じ込められたのだろう」
犬井 : なら南で (HP:11 MP:13 SAN:75)
System : 児玉さんが入室しました(*'-')
児玉 : 南で
keeper : 児玉さんおかえり
keeper : その前にエレベーターに挟んだ椅子を外しますね?
keeper : では、とりあえず部屋から出ました
yama : はずす (SAN:90)
keeper : 謎ロール
keeper : 1D2 + 1D2 → ( 1 ) + ( 2 ) = 3
keeper : では、エレベーターの椅子を外しました。数秒すると、自動的に扉がスーッと閉じます。
keeper : キッチン、ダイニング側と、西側の廊下、どっちから南の階段に向かいますか?
児玉 : なぞロール怖いな
犬井 : キッチン経由に一票。広そうなので (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : キッチンの扉にアンロックしておきたいところだな (SAN:90)
児玉 : キッチンだろうなぁ
keeper : 児玉さんの宣言を最終行動とします
yama : とくに意見無し (SAN:90)
keeper : ではキッチンに入りました。
keeper : 全員、<聞き耳>
井伏マスオ : 「腹へってきたな、もみじ饅頭くらいしか口にしてないし」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
木戸 : 聞き耳70 1D100 + 0D0 → 16 = 16
井伏マスオ : 聴こえない (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
犬井 : 60 1D100 + 0D0 → 87 = 87 (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : 25 1D100 + 0D0 → 69 = 69 (SAN:90)
犬井 : 「いやいや、腐ってて食えなかったろ?」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : 成功した人は聞こえた。ダイニングからドアを挟んで、玄関ホールから
keeper : ずるっずるっ と引きずるような音がします。
児玉 : 70 1D100 + 0D0 → 86 = 86
keeper : どうしますか?
井伏マスオ : 「まだ、あるよヽ(´ー`)ノリュツクの中に食べるかい?」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
犬井 : 「どうした?」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : 北の階段かエレベーターから2階に逃げるべきかもしれんね (SAN:90)
井伏マスオ : 「なにをぼーっとしてるんだい諸君?」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : エレベーターだな
児玉 : 「なんかあったのかよ(゚Д゚)」
keeper : ではリーダー発言で、エレベーターに向かいます
井伏マスオ : 階段に向かいます (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : 謎ロール 1D2 + 1D2 → ( 1 ) + ( 1 ) = 2
keeper : マスオは階段へ向かう?
yama : 謎のなにかもちょうど二階に移動しててな(´ー`) (SAN:90)
木戸 : エレベーターだと開けた瞬間攻撃受けそう
井伏マスオ : 誰もひきとめなければ向かうな (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
井伏マスオ : 聴こえてないし (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 誰も聞こえてないからな
児玉 : 木戸は成功か
yama : 井伏さんの襟首を斧で引っかけようかな (SAN:90)
keeper : 木戸さんが聞こえてるよ
井伏マスオ : 木戸さんが引き止めると言ってないし (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : マスオを誰か止める?とめない?
yama : とめるよ(´ー`) (SAN:90)
keeper : では、襟首を掴んで引っ張りました
井伏マスオ : 「?なんだい?」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : 行動派?
keeper : 行動は?
犬井 : 成功した人は失敗した人に教えてくれよ('Д';) (HP:11 MP:13 SAN:75)
井伏マスオ : 「うーん一人だけじゃ空耳じゃないのかねえ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : 「こ、児玉さん、どうしましょう」 (SAN:90)
井伏マスオ : 「ビビリすぎ。プ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : このままだと突っ込むのを誰も止めないな
木戸 : ヒッまだ慣れてないんだよ
井伏マスオ : 「すべてプラズマだよヽ(´ー`)ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : 俺は木戸さんから聞いたという前提に動いてるよ(;´Д`) (SAN:90)
児玉 : 「特に何も無ければマスオの好きにさせればぁ?(゚Д゚)いつものことだろ」
yama : 「木戸さん、どうしたんですか?」 (SAN:90)
木戸 : マスオだけ置いて向こうの部屋に退避しようぜ
keeper : 木戸さんは皆に伝える?
木戸 : 「ちょっと待て扉の向こうから変な音が」
yama : マスオさんは斧を持ったストーカーに首をつかまれてるからそれを前提に動いてね(´ー`) (SAN:90)
keeper : では、それを聞いたyamaがマスオを止めたという事で。
keeper : 行動を決めてください
木戸 : 「何かをズルズル引きずってるみたいだ」
井伏マスオ : 「気のせいだろうけどなあ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 間に合ったな
児玉 : 迂回しよう
犬井 : 「ならなるべく遠い北の階段でいかないか?」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
木戸 : 「マスオはほっといて北の階段に行こうぜ」
keeper : 北の階段に行く?
keeper : 児玉さん発言で決定します
yama : 「そうしましょう」 (SAN:90)
井伏マスオ : 「おトイレに行くのも怖い子供みたいね」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 北で
keeper : では、北の階段に向かいます
keeper : 謎ロール 1D2 + 1D2 → ( 2 ) + ( 2 ) = 4
keeper : では、階段を上ります
児玉 : 「マスオ、電化製品がないからってイラつくな」
犬井 : あっちも二階へ移ったっぽいな(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : 赤い絨毯の階段を13段上り、踊り場で折り返し13段、2階に着きました
keeper : 廊下が左右(東西)に伸びており、正面にドアがあります。
keeper : さて、どうしますか?
犬井 : 「この正面のドアはまだ開けてないな。開けようぜ」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
児玉 : 床が抜けた部屋の奥に行く必要がある
児玉 : でも正面もあるからな
児玉 : どっちがいいよ
犬井 : 移動はなるべく最小限ということで (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : では、正面のドアを開けます。
keeper : トイレでした。1階とほぼ同じようなトイレです。
犬井 : 目星!50 1D100 + 0D0 → 25 = 25 (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : 便器が黒かったり壁が赤かったりしますが、特に不審な点はありません。
井伏マスオ : 水を流す (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 正面だな
井伏マスオ : ジャー (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
井伏マスオ : ジャージャージャージャージャー (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : 目星で、特に何も無いことがわかりました
児玉 : 「水がもったいねえ」
keeper : 水は普通に流れました
keeper : 特に何も無い、ただのトイレですね
犬井 : 「次行こう次」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : 「水道はまだ通ってるんですかね」 (SAN:90)
井伏マスオ : 「そういえば電気も流れてたな」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 「奥行くぞ」
keeper : (ちなみに、穴が空いた部屋にはこの前見た変な絵とか以外は無いよ)
keeper : (ドアを破壊したアトリエね)
児玉 : 「ナツミさん、この奥に行った事はありますよね?」
井伏マスオ : 浮浪者が住みつきそうだ (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : 左右どっちに行きますか?
yama : 穴が空いた部屋にはこの前見た変な絵とか以外は無い気がしてきた! (SAN:90)
木戸 : お前が浮浪者だよ
yama : そうだ(´ー`)女に聞けばいいじゃないか (SAN:90)
keeper : ナツミ「奥も何も、普通に2階ですけど」
犬井 : 通ってないのは左だな (HP:11 MP:13 SAN:75)
井伏マスオ : 「地の文で木戸に罵倒されたッ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 「ありがとうございます」
児玉 : さ、行くぞ
keeper : 右(東)か、左(西)ね
井伏マスオ : 「1192行こうヽ(´ー`)ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 「マスオ、電波受信はあとにしてくれ」後頭部叩く
keeper : 左?
犬井 : 「二階には電子鍵のかかった部屋、トイレ、変なオブジェが吊ってある部屋、あと何が?」>ナツミ (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : 「電子ロックの部屋とアトリエ以外に部屋はありますか?」 (SAN:90)
keeper : 2階の右(東)の方はまだ行ってないね
keeper : ナツミ「主人と奥様の部屋、あとエレベーターがあります」
yama : 主人と奥様の部屋に行って夫婦の秘密を漁ろう (SAN:90)
犬井 : 「主人の部屋が電子鍵の部屋?」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
犬井 : あ、一緒か(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : ナツミ「いいえ、普通の部屋です。ここから右の廊下を曲がった先です」
児玉 : 主人の部屋は大当たりしそうだな
keeper : ナツミ「電子ロックの部屋は、一度しか入ったことがありません。なんか変なガラクタばかりつんでありましたけど・・・」
犬井 : 「なら夫婦の部屋へ秘密を漁りに行こう」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : 電子ロックの部屋はがらくたをどけると謎の階段が (SAN:90)
keeper : 児玉さん発言で主人の部屋?
児玉 : 電子の鍵探しに主人の部屋だな
keeper : では、廊下を右(東)に向かい、角を右(南)に折れて
yama : 電子ロックは1543鉄砲伝来で開くんじゃ? (SAN:90)
井伏マスオ : 電子ロックの番号は判明してるんじゃないか? (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : 廊下を南に向かうと、右にエレベーターの扉、左に木のドアがあります。
keeper : 突き当りが右(西)に曲がっています
井伏マスオ : 「二階の窓も開かないのかねえ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
犬井 : (マッピング諦めました(´ー`)) (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : エレベーターを二階に呼んで、扉開けっ放しにして、いつでも逃げられるようにしておくよ (SAN:90)
keeper : yamaはエレベーターのボタンを押しました。
yama : (俺も二階の地形がさっぱりわからなくなった(´ー`)) (SAN:90)
keeper : 「チーン」ベルが鳴って、ドアがスーッと開きます。
児玉 : 1192だっけ
児玉 : 豪快に忘れてるな
犬井 : 扉が開いてたところでSANロール!ぬぬん!なんてな (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : 1階にいたときに2階のボタンを押しておけば良かった (SAN:90)
keeper : エレベーターの中には誰もいません
木戸 : 挟むものはあるのか
児玉 : 開くのボタン押しっぱなしにしておけないかな
yama : タオルかなんかを突っ込んで開けっ放しにするよ (SAN:90)
keeper : http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0153.jpg
keeper : では、丸めたタオルか何かをはさみました
犬井 : おお!(´ー`) (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : 急に2階の様子が手に取るようにわかった!(゚Д゚) (SAN:90)
keeper : 今は2階の右(東)側の廊下ね
児玉 : マッパー!
keeper : どこに行きます?
井伏マスオ : そんなことしなくても開放ボタンを押しておけばいいだろう (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
井伏マスオ : とエレベータのコンパネを開いて、開放しときます (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
犬井 : 「頭良いな!(゚Д゚)」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : 夫婦の部屋 (SAN:90)
keeper : ではマスオはエレベーターに入りました
keeper : エレベーター内部は黒く塗られていて
yama : 解放ボタンがあるなら使うよ(;´Д`) (SAN:90)
井伏マスオ : 誰も入ってなかったのか!(゚Д゚) (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : 赤い�@、�Aボタンがあります。開放ボタンは見えるところにはありませんね
keeper : ボタンの下には緊急用インターホンと、メンテナンス用?の鍵穴があります。
児玉 : あからさまに怪しいな
keeper : (今まで誰も中に入ると言ってなかったよ)
井伏マスオ : メーカーを知ってるか脳内情報を確認してみます。(´ー`) (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 開くないなら挟んでおくか、マスオを
井伏マスオ : 「ナ○ョナル?」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : 小さいカギを使ってみよう (SAN:90)
keeper : マスオ<電気修理>
犬井 : それだ(゚Д゚)鍵! (HP:11 MP:13 SAN:75)
井伏マスオ : 75 1D100 + 0D0 → 65 = 65 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : yamaは小さな鍵を差し込んで回すと、カチリと鳴ってコンパネの蓋が開きました。
井伏マスオ : うむ、どうだろう (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 日記の鍵じゃなかったのな
keeper : マスオが知っているメーカーのエレベーターでした。ボタンの下の液晶コンパネで、エレベーターの動作設定を出来ることを知っています。
yama : というか女に聞けばよかったな(;´Д`) (SAN:90)
児玉 : 「マスオ、ばらすまえに使い方覚えてくれ」
keeper : で、そんな設定液晶コンパネには
keeper : 扉の自動クローズ時間、動作速度等の設定変更ができるようです。
井伏マスオ : 「では開放しておきますか…」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
犬井 : 動作速度はチョッパヤで (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : 下に「動作設定選択」という項目でがあって、「設定1」が選択されているようです
keeper : マスオは「扉の自動クローズ」を99999に設定した!
keeper : 9999秒は開きっぱなしです。
yama : こんな綿密な設定がされているということは、このエレベーターが重要か、キーパーがエレベーター会社勤務だからだな (SAN:90)
keeper : 99999だね
木戸 : 地下1階のボタンとかないの?
児玉 : 「これ閉じるんだろうな、ちゃんと」
keeper : �@�A しかないね
井伏マスオ : 「随分、あれな装置だな。開放用のスイッチくらいつけておけばいいのに」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 「時間くるまで開きっぱなしで降りないと使えないぞ」
keeper : あ(;´Д`)あと「開」「閉」ボタンもあるよ
keeper : 言い忘れてた
井伏マスオ : 「長押しすると一度押し (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : 家庭用だと解放スイッチあってもいいよね (SAN:90)
keeper : で、どうしますか?
井伏マスオ : たボタンをキャンセルできます( '-')ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : マスオはトリビアを披露しました。
児玉 : 「それならいいな、奥行くか」
犬井 : 電子鍵の部屋は後回しにして夫婦の部屋を(゚Д゚) (HP:11 MP:13 SAN:75)
井伏マスオ : 「じゃあ次行くか」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : あ、ちなみに「動作設定選択」で「設定1」が現在選択されていて
keeper : 「設定2」「設定3」も選択できるようですね
keeper : まあ後回しで、先に夫婦の部屋?
yama : 夫婦の部屋 (SAN:90)
keeper : では夫婦の部屋に入ります。すぐ横の扉を開けます
keeper : 12畳ほどの広さの洋室です
keeper : 赤い布団のベッドが二つ並んでおり、机、化粧台、たんす、TVがあります
keeper : 右(南)側にガラス戸が少し空いてて赤いカーテンが揺れています
keeper : 室内にも雨が入り込み、そこら辺の床がぐちゃぐちゃですね
井伏マスオ : 広いけどベッドがあると手狭なくらいの広さだな (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : 机に目星85 1D100 + 0D0 → 43 = 43 (SAN:90)
犬井 : 「ほらマスオさん、家電製品だよ」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
井伏マスオ : TVを改造するかな (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
犬井 : たんすに目星50 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : 謎ロール 1D2 + 1D2 → ( 1 ) + ( 2 ) = 3
yama : 窓の外はどんな風景ですか? (SAN:90)
keeper : ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!
木戸 : 化粧台に目星85 1D100 + 0D0 → 87 = 87
井伏マスオ : TV改造 75 1D100 + 0D0 → 33 = 33 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : と、そこで1階の大きなのっぽの古時計が20時を告げたようです
井伏マスオ : テレビから足がはえたー!! (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 「随分遅い時間になったな」
keeper : 窓から外を見ると、真っ暗な森が広がっているのがわかります
児玉 : マスオを叩く
犬井 : 「生えてない生えてない」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : yamaは机を漁ると、「1F書斎」とラベルのついた鍵を発見します
児玉 : 真っ黒・・・子ヤギだな
yama : 窓から脱出できるな (SAN:90)
keeper : 犬井はたんすを開けようとしたが、何故か開かなかった!
犬井 : またかよ! (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : 鍵ゲット (SAN:90)
井伏マスオ : 化粧台を見て、女装趣味の友人の今後に思いを馳せます (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : マスオはTVをいじりました。SONY製のTVから、何かタイマーのようなものを発見しました。
井伏マスオ : 何か無かろうか (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 調べてないところはどこだ
児玉 : 大体調べられちまったかな
犬井 : 「誰かこのタンス開けてくれよ。つーかこの屋敷のタンスはなんで開かないんだ?」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : 机しか目星成功してない (SAN:90)
keeper : 木戸は化粧台を漁りました。化粧品が詰まってます。三面鏡になってます
犬井 : 化粧台、ベッド、タンス (HP:11 MP:13 SAN:75)
井伏マスオ : 「うむ? ソニータイマー? にしては明らかにタイマーだな」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : ベッド、化粧台、たんす (SAN:90)
keeper : マスオはこのタイマーがソニータイマーという物だと知っていました。普通のソニータイマーです。何もありません
井伏マスオ : ジョークじゃなかったら爆発物じゃないかタイマーをよく調べます。 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : ジョークです(;´Д`)
井伏マスオ : 「ないないないないないない(;´Д`)」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : キーパー、このシナリオは窓から家の脱出してもいいんですか? (SAN:90)
木戸 : マスオはタイマーを改造して爆弾作れよ
keeper : したければ、チャレンジしてみてもいいですよ>窓から脱出
児玉 : たんすか
井伏マスオ : 「…このタイマーを木戸につけると…木戸がソニー製になってアジアで大人気に…」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : いまはやめておきます(´ー`) (SAN:90)
児玉 : 開錠ないんだよな
井伏マスオ : よし木戸+タイマーにチャレンジします 75 1D100 + 0D0 → 89 = 89 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : まあ、前回、余計なものを調べるのは時間の無駄と言われたし
井伏マスオ : 改造人間失敗 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : たんす、化粧台、ベッドには特に何もありませんでした。
木戸 : さっそく時間の無駄をしている人が
yama : んじゃ、たんすに目星85 1D100 + 0D0 → 40 = 40 (SAN:90)
keeper : マスオは木戸の顔面にタイマーを押し付けました
児玉 : すっぱりカットされたあ
yama : エー(ノー`) (SAN:90)
井伏マスオ : 「まぁ、とりあえずもう何もなさそうね」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : キーパーが学習してるな
keeper : yamaはたんすを開けた。夫婦の服とかが入ってます。変わったものはありません
児玉 : 「そうなると、電子ロックの部屋か」
yama : 1F書斎ってドアを破壊したんだっけ。無駄足だったな (SAN:90)
井伏マスオ : 「改造して膝の関節をロックできるようにすると立ち仕事に便利」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : ずるずるがどこに移動したか気になるな
keeper : 他には特にありませんね。南側のカーテンがばたばたとはためいて、夜の冷たい空気が部屋に入り込んできます
井伏マスオ : 「よし電子ロック行きましょう」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 「まず頭のねじをしめてこい、マスオ」
犬井 : 「残すは最後の一部屋だ。行こうぜ」とその前に窓を閉めます (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : 犬井はそこで気付きました。
井伏マスオ : 「ん? 窓から出られるのか」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : 冒険者なのにロープがないから脱出できんな。カーテンを結べばいいか (SAN:90)
keeper : カーテンをめくると、そこは普通の窓ではなく、人が出入りできるガラス戸ですね
keeper : その向こうは狭いベランダになっています
児玉 : 冒険者なら6フィートの棒だろう
keeper : 毛布が干してあるようですが、雨を吸ってぐちゃぐちゃのようです
犬井 : 他にめぼしいものは? (HP:11 MP:13 SAN:75)
児玉 : ベランダにあるものは?
keeper : ベランダには、他に特にめぼしいものはありませんね。
木戸 : 毛布に血とか付いてないか
keeper : ベランダに出ると、冷たい雨が降りかかります
keeper : 木戸は<目星>
井伏マスオ : 「寒いなあ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
木戸 : 目星85 1D100 + 0D0 → 22 = 22
keeper : 毛布は、水を吸ってグチャグチャ、しかも腐ってきているようで腐臭がします。
keeper : 昨日今日干したものでは無いようですね
keeper : それ以外に、特にありません
井伏マスオ : 布団に血痕……(イヤラシイッ!) (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : いざとなったらベランダから脱出しよう (SAN:90)
犬井 : 「ほらマスオさん、毛布にくるまって暖まればいいよ」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
井伏マスオ : 手近な時計をつかんで外にほりなげます (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : i can flyか
keeper : マスオさん、その時計は誰かの?部屋の?
井伏マスオ : 部屋の。安全に下に落ちるかどうか確認 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : 置時計を放り投げました。「ドチャ」雨でぬかるんだ庭に落ちたようです。
井伏マスオ : 「なんか倉庫の扉が変な閉まり方してたからな」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : 特に不自然なことはありませんね
yama : そうか一階に全部布団を落としておくよ、降りたときのクッション代わりにする (SAN:90)
児玉 : 脱出できそうだな、足の骨折れるだろうけど
井伏マスオ : 「ここだけロックがかかってないのかなあ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
犬井 : 「ロープがあるから何とか」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : ではyamaはベランダから布団を放り出しました
keeper : deha
井伏マスオ : 女性は逃げたいのではないのかしら (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : では、どうしますか?
井伏マスオ : 「出るのもいいけど、この雨じゃちょっとなあ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 電子ロックしかなかろう
yama : 犬井さんロープあるじゃん(;´Д`)結び目作ってたらしておいてよ (SAN:90)
犬井 : 「ここまで来たら全部いくしか」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
犬井 : ではロープを結びつけて垂らしておきます (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : ナツミ「奥様を助けるまで、帰るわけには行きません」ちょっと怯えた表情をしながらも毅然と言います
井伏マスオ : 「何か居るというのなら下準備は危険じゃないの?」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
井伏マスオ : 「ロープ切られておしまいな気が」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 「やるだけやっておいてもいいだろう」
keeper : (むしろ登ってきたりしてな(^Д^))
yama : ベランダから一回下に降りて、一階から家の中に入れるか試してみるって案も (SAN:90)
keeper : (keeper発言ではなくただの雑談だよ)
井伏マスオ : 「ロープを結ぶのにそれほど時間はかかるまい」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
犬井 : 大丈夫、ロープならまだあるから(゚Д゚)ノ (HP:11 MP:13 SAN:75)
児玉 : 「ロープをすぐ結べるように準備しておけばいいな」
児玉 : 「マスオ、頭のねじをしめたみたいだな」
keeper : ではどうします?
井伏マスオ : 「?いつも冷静ですよ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
犬井 : 「さっき家電をいじったから収まったんじゃないか?」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : 電気いじり中毒か
yama : 「ブラウン管に触れて頭がショートしたのかも」 (SAN:90)
犬井 : 最後の部屋へ (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : 万一の脱出の準備を終えたら電子ロックの部屋へ (SAN:90)
keeper : ロープは結局どうしました?リーダー発言の「結ぶ準備だけ」にしますか?
児玉 : 結ばずにすぐ結べる用意がいいな
児玉 : 2Fだから最悪なくてもなんとかなるだろう
keeper : OK、ではロープをベランダの手すりに結んで、ロープは外に垂らさずベランダ側に、って感じかな?
keeper : では謎ロール 2D2 + 1D2 → ( 2 + 2 ) + ( 1 ) = 5
児玉 : これでいいんじゃないか?どうよ
yama : 万一の時は結んでる余裕なんてないですぜ (SAN:90)
keeper : 問題が無ければ電子ロックの部屋へ向かいます
井伏マスオ : 「樹海…ロープ…」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
井伏マスオ : 「向かいますか」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : では、問題ないようなので。電子ロックの部屋の前に来ました。
木戸 : ロープで一人一人降りるより五点着地すればいい
児玉 : キーパー言ったので。
keeper : どうしましょう
犬井 : 五体倒置に見えた (HP:11 MP:13 SAN:75)
児玉 : 最後の部屋か
犬井 : さくっと1192入力(゚Д゚) (HP:11 MP:13 SAN:75)
井伏マスオ : 「五点着地のできるSAT隊員がいるね」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : 「ビビビプー」 ビープ音が鳴りました。
keeper : 開きませんね
犬井 : 「あれれ?(;´Д`)」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
児玉 : 2911入力
yama : エー(´ー`) (SAN:90)
井伏マスオ : 2911を試しに入力 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : 「ビビビプー」 2911でも開きません。ちなみに何で2911?(;´Д`)
keeper : ああ、逆か
児玉 : 逆
児玉 : 他の数字化
木戸 : じゃあ1333
井伏マスオ : 1333も入力しとくか (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : 鎌倉幕府の滅亡した1333を入力 (SAN:90)
keeper : 「ビビビプー」やっぱり開きません
yama : 一斉に1333を入力しすぎ(;´Д`) (SAN:90)
yama : んじゃ開かないしベランダから脱出して帰るか (SAN:90)
犬井 : 1221、1232、1274、1334 (HP:11 MP:13 SAN:75)
井伏マスオ : うむ…パスワードを鎌倉幕府に変更だっけ?テキストの文字は (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
井伏マスオ : >Keeper (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : そこら辺の数字も全部試したけど「ビビビプー」
keeper : そうだね
犬井 : keeper : 「電子ロックのコードを鎌倉幕府に変更」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
犬井 : 「ナツミさん、番号しらない?」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
木戸 : メイドに一応聞いてみる
yama : 女に聞いてみるよ「なんの数字で開くんですか?」 (SAN:90)
keeper : まあ、鎌倉幕府関係の、覚えてる年号とかを入れてみても開きませんでした
児玉 : なんだろう
keeper : ナツミ「この部屋だけは、私も自由に入れてもらえませんでした。主人しか暗証番号知らないと思います」
井伏マスオ : コードを鎌倉幕府に変更か… (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : 鎌倉幕府と入力すれば……!(´ー´) (SAN:90)
犬井 : 「こうなったら総当たりだ(゚Д゚)」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
木戸 : 扉は斧じゃ壊せないの?
児玉 : 五十音であてはめるか
keeper : 総当りしますか?相応に時間は経過しますけど
児玉 : キーパー、数字の入力だけど
井伏マスオ : 入力文字は何文字? (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
木戸 : そもそもボタンは数字だけなの?
児玉 : 電子ロックに液晶表示ある?
keeper : ここだけ鋼鉄製で不自然に頑丈な扉だね。手斧じゃあ無理そう
keeper : ボタンは数字のみ、4桁
木戸 : 11922960とか
木戸 : じゃあ2960で
keeper : 「ビビビプー」
System : yamaさんが入室しました(*'-')
犬井 : 「0000で開いてくれないかな(;´Д`)0123とか」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
児玉 : なんだろう
yama : 電子ロックのコード。つまり音楽の和音だ (HP: MP:)
keeper : まあ、思いつく限りの数字を入れても開きませんでしたということで
keeper : さて、どうしますか?
児玉 : 開かないのか
yama : 最初から開いてたってことはないよね(´ー`) (HP:11 MP:18 SAN:90)
井伏マスオ : ファイルの作成日付はいつだったろう… (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
木戸 : 下にいる奴に変えられてたりしてな
児玉 : 最初から開いてたら泣くよ
keeper : 勿論閉まってますよ
keeper : マスオはファイル作成日は覚えてませんね
井伏マスオ : 1336 室町幕府 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
犬井 : 「どうしようもない、外へ脱出しようぜ」 (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : 1336 ビビビプー
井伏マスオ : 年号は関係ないのかなあ (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : 謎ロール 2D2 + 1D2 → ( 2 + 2 ) + ( 2 ) = 6
児玉 : 「ナツミさん、他に部屋はありませんね?」
keeper : <聞き耳>してみてください
井伏マスオ : 1131 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : ナツミ「はい、これだけです」
井伏マスオ : 聞き耳 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
犬井 : 60 1D100 + 0D0 → 65 = 65 (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : 1131ビビビプー
井伏マスオ : もちろん聴こえません (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 70 1D100 + 0D0 → 29 = 29
yama : 鎌倉幕府の字画数、9を超えるな (HP:11 MP:18 SAN:90)
keeper : ナツミ忘れてた 聞き耳40 1D100 + 0D0 → 51 = 51
木戸 : 70 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (HP:12 MP:16 SAN:80)
yama : 25 1D100 + 0D0 → 33 = 33 (HP:11 MP:18 SAN:90)
keeper : 北側、廊下を曲がったあたりから、ペタッペタッという音が聞こえる気がします
keeper : どうしますか?
yama : んじゃ隠れて開けてもらうか (HP:11 MP:18 SAN:90)
児玉 : 隠れよう
keeper : どこに隠れる?
井伏マスオ : 気づかない (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : 南側の階段の方に逃げる (HP:11 MP:18 SAN:90)
井伏マスオ : 「みんなどうしたんだい?ヽ(´ー`)ノ数字考えようよ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : OK,では気付いた人は階段に向かいます
児玉 : マスオを引っ張って階段に
keeper : では全員で階段に。
keeper : 謎の足音が、廊下を南に向かっているようです。
yama : ナツミの聞き耳技能がちょっと高いな(゚Д゚)夫婦の営みをこっそり聞いていたに違いない (HP:11 MP:18 SAN:90)
keeper : 階段から、顔だけ覗かせとくって感じですか?
児玉 : 完全に隠れる
児玉 : 顔は出さない方がいいだろう
yama : 廊下を西に折れてさらに逃げる (HP:11 MP:18 SAN:90)
井伏マスオ : 鎌倉幕府に思いを馳せます (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : OK、では足音は更に近づいてきます
yama : 西じゃない(;´Д`)左、北 (HP:11 MP:18 SAN:90)
keeper : 隠れる?逃げる?
井伏マスオ : (行け、行ってヨリトモを討つのじゃ、入道生国の加護のあらんことをヒッヒッヒッヒッ) (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : リーダーが方針変更しなければ、隠れたままにします
井伏マスオ : 武器ないしなー (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : では、更に足音が近づいてきました
犬井 : ナイフ装備して身構え (HP:11 MP:13 SAN:75)
yama : グレートアックスとショートソードがある (HP:11 MP:18 SAN:90)
児玉 : 近づいてきてるのか
keeper : 足音は、廊下の角にさしあたりました
yama : 廊下をぐるぐる逃げよう(;´Д`) (HP:11 MP:18 SAN:90)
児玉 : 距離を取ろう
井伏マスオ : うむ、何者かがひたひた歩いてくるのか。 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : ではリーダー発言で。今、階段から廊下に出たら相手?から見えますけど
keeper : 謎ロール 2D2 + 1D2 → ( 2 + 2 ) + ( 1 ) = 5
井伏マスオ : (二手に分かれよう) (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : それでも廊下に出る?
keeper : 二手は今回、基本的になしで(;´Д`)
児玉 : げ
井伏マスオ : (逃げる人とオトリ) (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 出たら見えるのはまずいな
yama : 児玉さんが決めてくれ (HP:11 MP:18 SAN:90)
keeper : 足音はもう角です。
yama : マスオをけっ飛ばしてマスオが死んでるうちにみんな逃げる (HP:11 MP:18 SAN:90)
keeper : 足音は、角の電子ロック前では止まりませんでした
井伏マスオ : 「俺がオトリとして飛び出すぜっ」ヽ(´ー`)ノ (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : 対決する必要はないから逃げるしかないよなぁ(;´Д`)
井伏マスオ : 飛び出します (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : そのまま曲がって、近付いてきます!
keeper : リーダー、どうしますか?
井伏マスオ : (ぐるぐる回るの厭だ) (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : マスオ!
児玉 : 逃げるしかなかろう
井伏マスオ : (敵と決まったわけじゃない(゚Д゚)) (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : マスオを誰か止めなければ飛び出します
犬井 : 「待て待て待て」小声でマスオに。羽交い締め (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : では、マスオは飛び出した!
児玉 : 見られても仕方ない
keeper : では、飛び出さなかった(;´Д`)どうする?
井伏マスオ : (゚Д゚)バッチコーイ (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
児玉 : このまま逃げようと思うけど
木戸 : マスオなら止めない (HP:12 MP:16 SAN:80)
井伏マスオ : いや、飛び出すよムリにでも (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : ではマスオは飛び出しました
井伏マスオ : 「はろーはろーヽ(´ー`)ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : そこに、白いYシャツを着た、背の低い男がいました。
井伏マスオ : 「こんにちは、夜分遅くすいません」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
yama : マスオを見た奴はSANロールな (HP:11 MP:18 SAN:90)
keeper : しかし!マスオはSAN1/1d8
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 6 = 6 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
井伏マスオ : ? (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
井伏マスオ : あまり怖くない (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : その男は、左手首から先がありませんでした。赤々とした傷口が見えます
児玉 : 見ちゃうだろうな 45 1D100 + 0D0 → 77 = 77
井伏マスオ : 「あっ、痛そうだッ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:75)
keeper : その男は顔を上げました。眼の中は空っぽです
児玉 : yamaの発言と見間違えてる(;´Д`)
keeper : どうみても、まともな生きている人間には見せません
keeper : 男「ぅーぁー」男は、うなりながら近づいてきます。
井伏マスオ : 「ウームー、この場合どうしたらいいのか」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : マスオの前まで来ると、その男?は、口を大きく開けました!
犬井 : 「どうしたマスオ!」としょうがないので漏れも飛び出します (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : マスオ、行動は?
井伏マスオ : 回避します (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 男を見た人はSAN1/1d8ね
yama : 小男は目がないからSANロールせずに済む (HP:11 MP:18 SAN:90)
犬井 : 75 1D100 + 0D0 → 95 = 95 (HP:11 MP:13 SAN:75)
犬井 : 1D8 + 0D0 → 7 = 7 (HP:11 MP:13 SAN:75)
keeper : では、かみつき35 1D100 + 0D0 → 59 = 59
井伏マスオ : 32 1D100 + 0D0 → 31 = 31 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 「な、なんじゃこりゃあああ」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : わぁお、カイヒー (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 1/1d8ってどういうことよ
keeper : マスオは、しゃがみこんで回避しました
yama : 怖いから隠れてる-`) (HP:11 MP:18 SAN:90)
keeper : あ、1d8/1か
犬井 : 成功したらSANを1マイナス、失敗したら1d8マイナス (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 45 1D100 + 0D0 → 94 = 94
井伏マスオ : 「では諸君ら任せたヽ(´ー`)ノ変なオッサンだしめてやりなさい」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 1D8 + 0D0 → 3 = 3
keeper : いや1/1d8でよかったんだ
児玉 : 42に低下
犬井 : 75で7失ったけど、これって狂気大丈夫だっけ?(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : SANが一度に5以上減った人は、一時的狂気に陥ります
児玉 : 「なんだこいつは(;´Д`)ブルブル」
木戸 : 戦わざるを得ない状況なら出る (HP:12 MP:16 SAN:80)
keeper : 来るった人は、逃げるなり叫ぶなり動かなくなるなり
井伏マスオ : 狂気ラウンド数を (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 面倒だから、発狂内容ロールはしません。お任せします
keeper : あ、そうか
犬井 : 「ほあああああああああああ」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 「あれだ、体の不自由な人だな、これは」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 「そっちの状況、どうよ?」 (HP:12 MP:16 SAN:80)
井伏マスオ : 1d10+4ラウンド 狂気です (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 「犬井!」犬井を押さえこむ
犬井 : 1D10 + 0D0 → 1 + (4) = 5 (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 狂気の内容は1d10してくださいヽ(´ー`)ノ俺が調べてやるよ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 狂った人は、1d10+4ラウンドの間、狂います
犬井 : 1D10 + 0D0 → 9 = 9 (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 13ラウンドか
井伏マスオ : 目に付くものにとりあえず食いく狂気(人、粘着性の物質、泥など) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 犬井はもうだめかもわからんね
井伏マスオ : いや5ラウンドだな狂気 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 9ラウンドか
児玉 : 5だな(;´Д`)
yama : 錯綜しているな(;´Д`) (HP:11 MP:18 SAN:90)
井伏マスオ : 手前が5で、後ろは狂気の内容 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : うちのルールブックとは違うな;
犬井 : 「ああああああああいわほおえおうぃひh」と言うわけで児玉に甘噛み! (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : さぁ戦おうぜ(゚Д゚) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : (日本版は違うのかねえ) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 甘噛みかよ(;´Д`)
keeper : DEX順 児玉 木戸 犬井 山北 マスオ だね
木戸 : 誰も状況を知らせてくれないので仕方なく出るか (HP:12 MP:16 SAN:80)
井伏マスオ : おっさんは速いの? (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 隠れていなくて、狂っていない人は攻撃できます
児玉 : 犬井を押さえ込む
木戸 : 1D100 + 0D0 → 37 = 37 (HP:12 MP:16 SAN:80)
yama : 隠れてます (HP:11 MP:18 SAN:90)
木戸 : SAN度-1でいいの? (HP:12 MP:16 SAN:80)
keeper : おっさんの動作は緩慢に見えます
児玉 : 状況を落ち着いて知らせられる状態じゃないな
keeper : うん、成功したら-1
keeper : では児玉から行動をどうぞ
木戸 : 包丁とか斧は誰が持ってるよ (HP:12 MP:16 SAN:79)
児玉 : 犬井を押さえ込む
keeper : 児玉は犬井を押さえ込みました、次木戸
yama : 包丁が児玉だっけ? 斧は隠れてる人が (HP:11 MP:18 SAN:90)
keeper : かな
木戸 : おっさんに右フック (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : 判定どうぞ
木戸 : まず1D100? (HP:12 MP:16 SAN:79)
木戸 : 1D100 + 0D0 → 52 = 52 (HP:12 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : 1d100でロール (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : で、1d3+1d4? (HP:12 MP:16 SAN:79)
児玉 : 包丁持ってない気がする
keeper : 成功率はパンチ技能で
木戸 : マーシャルアーツ技能はどうなんだっけ? (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : だね、1d3;1d4
井伏マスオ : マーシャルアーツがあるならダメージダイス2回。パンチは成功なの? (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 攻撃成功時、マーシャルアーツ値以下の値だったらダメージ2倍
井伏マスオ : 2d3+1d4になる。MA技能 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : はみはみはみはみはみはみはみはみはみはみはみはみ (HP:11 MP:13 SAN:68)
木戸 : じゃあ1d3+1d4で振ればいいのか (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : パンチ技能は木戸は90だから成功だね
井伏マスオ : (記憶違いか) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 1D3 + 1D4 → ( 3 ) + ( 3 ) = 6 (HP:12 MP:16 SAN:79)
yama : 犬井が包丁持ってるわ (HP:11 MP:18 SAN:90)
keeper : 小柄なおっさんは、のけぞりましたが、特に感情も見せず前に進んできます
keeper : 次犬井
keeper : は、狂ってるか(;´Д`)yama
井伏マスオ : いや違うよ。二倍じゃないよ。2d3+ダメージボーナス < MAの効果 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 犬井は抑えておくから頑張ってくれ
yama : 隠れてる (HP:11 MP:18 SAN:90)
keeper : うん、それだ>dbは2倍されない
井伏マスオ : ダメージ2倍でなくダイスが2倍 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : yamaの前におっさん、木戸に噛み付き35
keeper : 1D100 + 0D0 → 13 = 13
木戸 : ロンリーバトルかよ(;´Д`)誰か手伝え (HP:12 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : なぐるよーヽ(´ー`)ノ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 隠れる50 1D100 + 0D0 → 55 = 55 (HP:11 MP:18 SAN:90)
yama : 失敗ヽ(´ー`)ノ仕方ないから戦うよ (HP:11 MP:18 SAN:90)
児玉 : 犬井に包丁出されたら誰か死ぬよ(;´Д`)
keeper : (回避って攻撃ロールの後に振れるっけ)
yama : SAN90 1D100 + 0D0 → 92 = 92 (HP:11 MP:18 SAN:90)
yama : 1D8 + 0D0 → 4 = 4 (HP:11 MP:18 SAN:90)
yama : かなり減った(;´Д`) (HP:11 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : (ダメ回避はラウンド開始時に宣言が望ましいくらいです) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : (回避とか他の行動すると攻撃できません) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : では、小柄なおっさんが木戸の肩に噛み付いた! 1D3 + 0D0 → 3 = 3
児玉 : 犬井押さえ込み継続
keeper : 木戸は3ダメージ
keeper : で、最後にマスオの行動どうぞ
井伏マスオ : ネコパンチ 50 1D100 + 0D0 → 35 = 35 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 痛い (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 命中!ダメージどうぞ
井伏マスオ : 1D3 + 0D0 → 1 = 1 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : DBなんてものはない(゚Д゚)細身の電気工事屋だからな (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 小柄な男は、特に気にした様子もなく、進んできます
keeper : 次のターン、の前に全員<アイデア>
井伏マスオ : (チワワキックの方がいいか) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : アイディア60 1D100 + 0D0 → 40 = 40 (HP:11 MP:18 SAN:86)
木戸 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 18 = 18 (HP:9 MP:16 SAN:79)
児玉 : 75 1D100 + 0D0 → 9 = 9
井伏マスオ : Idea 60 1D100 + 0D0 → 3 = 3 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : 「ん?」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 斧はyamaが持ってるみたい。ログ見てきた (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 成功した人は、この男の緩慢な動きを見て、「逃げれば逃げ切れるんじゃないか?」と思います
keeper : では、次のターン。児玉からどうぞ
木戸 : パンチとかアイデアは成功ロールに記録してていいの? (HP:9 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : パンチはOK アイデアは成長しない (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : パンチは成長する、アイデアは成長しないよ
児玉 : 「こいつなら逃げ切れそうだ、犬井ひっぱって逃げるぞ」
keeper : ではリーダー発言ということで、全員逃げることにします
keeper : どこに向かって逃げますか?
keeper : 階段を下りるか、廊下を逃げるか
井伏マスオ : メイドさんに知ってる人か聞いておこう (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 噛み付かれ損かよ(;´Д`) (HP:9 MP:16 SAN:79)
児玉 : 廊下を逃げル野がいいと思うがどうよ
井伏マスオ : 「知ってる人か聞いておこう、メイドさん」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ナツミ「主人がおかしくなったあの日、家に集まった主人のオカルト仲間の一人です!」
yama : タコ殴りにすれば倒せない? (HP:11 MP:18 SAN:86)
keeper : と、忘れてた(;´Д`)ナツミSANロール40 1D100 + 0D0 → 60 = 60
井伏マスオ : 「オカルト中間は何人くらいいましたか?」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 1D8 + 0D0 → 1 = 1
keeper : ナツミは平気
木戸 : あとパンチ2発くらい当てれば倒せそう (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : リーダー発言でOK?
児玉 : どうする?
yama : ちなみに斧は当たりにくいからパンチのほうがいい (HP:11 MP:18 SAN:86)
児玉 : 逃げるかやるかだが
児玉 : 逃げちゃっていいんじゃないかと思うけど、戦闘突破したいのがいれば継続で
児玉 : 犬井頭おかしいしな
井伏マスオ : 「敵の総数が多いと闘うのもなあ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : いつまでも逃げ回るわけにいかないから倒したほうが (HP:11 MP:18 SAN:86)
犬井 : はみはみはみはみはみはみはみはみ (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : ではあと30秒で反論無ければリーダー発言で
木戸 : 犬井の発狂が痛いから逃げてもいいよ (HP:9 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : { (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : では、きりがないので
井伏マスオ : 「逃げればすぐ落ち着くだろう、精神電波神経学の権威としての意見だが」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : じゃあ逃げるか
keeper : リーダーのさっきの発言どおり、東側の廊下を走って逃げます
keeper : 走って逃げます。北側の階段まで逃げるの?どこかの部屋かエレベーター?
井伏マスオ : (ちなみに精神電波神経学により精神分析30です) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : (キッチンが良いと思うな) (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 扉の閉まる部屋がいいな。で閉鎖空間でないとしたらあそこしか (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : たしかエレベーターは全員乗れないのか (HP:11 MP:18 SAN:86)
児玉 : 扉の閉まるところだろ
keeper : エレベーターはぎゅうぎゅうに詰めれば全員乗れることにしよう
児玉 : エレベーターだな
keeper : では、全員エレベーターに乗り込みました。ぎゅうぎゅうに詰まってますが、重量オーバーで動かないということは無いようです
犬井 : 密室空間でさらにはみはみ (HP:11 MP:13 SAN:68)
木戸 : メイドさんの後ろに回りこみます (HP:9 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : (5ラウンド一分なので狂気解消でしょうそろそろ) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : �@�Aのボタンとコンパネがあるけど、どれか押す?押さないと動かないよ
yama : �@ (HP:11 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : エレベーターか(;´Д`)閉鎖空間じゃん、いや隣の部屋のがいいかなあなんて (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : マカーに不親切なkeeperだな (HP:11 MP:18 SAN:86)
keeper : では、yamaが�@を押しました。スーッとエレベーターが動きます
keeper : マカーいる?(;´Д`)
keeper : チーン エレベーターが開きました。1階のようです
keeper : 謎ロール 2D2 + 1D2 → ( 2 + 2 ) + ( 2 ) = 6
井伏マスオ : (うむ、変エレベーターではなかったようだ) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : マカーは不要
keeper : ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!
児玉 : キッチンに移動かな
keeper : 大きなのっぽの古時計が21時をお知らせします
木戸 : つか誰か応急処置してくれ (HP:9 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : (ログの関係上機種依存文字は避けた方が) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : キッチンへ移動する前に、<聞き耳>
井伏マスオ : よし、処置してやろう (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 92 = 92 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 聞き耳70 1D100 + 0D0 → 49 = 49 (HP:9 MP:16 SAN:79)
yama : 25 1D100 + 0D0 → 88 = 88 (HP:11 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : 「木戸の傷口に塩を塗っておいた」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : keeper、そろそろ良いですか?狂気解除 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : ナツミ聞き耳40
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 17 = 17 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : あ、犬井はもう正気に戻っていいよ
yama : 聞き耳成功したためしがない(;´Д`) (HP:11 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : 聞き耳成功 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 70 1D100 + 0D0 → 100 = 100
keeper : 1D100 + 0D0 → 8 = 8
犬井 : では聞き耳60 1D100 + 0D0 → 29 = 29 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 西側の廊下から、何かを引きずる音がしますね
井伏マスオ : (ちなみに応急処置も40だから成功確率低いわけじゃありません( '-')ノ) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 応急手当60を木戸に 1D100 + 0D0 → 64 = 64 (HP:11 MP:13 SAN:68)
犬井 : 失敗(^Д^;) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 犬井は木戸の傷口にサロンパスを貼った。しみます
井伏マスオ : 「ナツミさん、何人くらいオカルト仲間というのはいたんですかッ?」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : それか階段登ってまた上にいってベランダから跳ぶか
木戸 : 見当違いすぎる (HP:9 MP:16 SAN:79)
yama : ひょっとしてゾンビがたくさんいるんだろうか (HP:11 MP:18 SAN:86)
keeper : ナツミ「多分6人です」
keeper : では、キッチンに入りますね?ドアは閉めますか?
井伏マスオ : 6+1+(1?)くらいか最大8人 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 待ってくれ
keeper : 待ちます
井伏マスオ : それにプラス何か変なのがある可能性 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 移動はキッチンかのぼり階段がいいとおもうがどうするよ
児玉 : 即答してくれ
yama : というか行動のしようがないよ(;´Д`)電子ロックが開かないから (HP:11 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : キッチンで (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : どっちにする?特に意見が無ければ先に行ったキッチンに
井伏マスオ : コンピューターもう一度調べてみようかしら (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ではキッチンでいいかな
児玉 : キッチンに入る場合は篭ることになるから囲まれる危険性もある、でも広いし戦闘しやすいだろう
児玉 : 登る場合はベランダから逃げられる可能性がまだある
keeper : ではキッチンに入りました。ダイニング-ホールの扉と2個のドアがありますが、鍵がかかるようです
井伏マスオ : キッチンならまだなんか武器があるかしらー (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 鍵は閉めますか?
児玉 : 犬井の包丁とあとなんだろう
児玉 : 閉める
yama : コンピュータはもうなにもなさそうだな (HP:11 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : 椅子を叩き割ってクラブ製作 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 酒を冷蔵庫から取り出して火をつければいいよ (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : OK、ドアを閉めて閉じこもった形になりました
yama : 斧あるよ、20%だから使いにくいけど (HP:11 MP:18 SAN:86)
keeper : さて、まだ調べて無い箇所があります。
yama : エレベーターの中を調べてないな (HP:11 MP:18 SAN:86)
犬井 : 俺のナイフ、斧、肉切り包丁 (HP:11 MP:13 SAN:68)
yama : 2Fって、電子ロック、夫婦の部屋、トイレ、エレベーターだけ? (HP:11 MP:18 SAN:86)
児玉 : 武器は無いな
児玉 : 大五郎で殴るくらいしか
keeper : 武器になるようなものを探すと、
井伏マスオ : Small club扱いの椅子の足を作っていいですか? (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : では包丁をもう一本見つけました。同じく25% 1d6+db 耐久力12 貫通あり
keeper : OK>マスオ
yama : 斧で作れるかも (HP:11 MP:18 SAN:86)
keeper : 2Fはあと穴が開いたアトリエ。
児玉 : 戦闘能力ないんだよな
keeper : yamaはさっき気付いたね、エレベーターの設定を後で云々とか言ってたことに
井伏マスオ : うむ壊れにくいのと貫通しないほかは包丁と同じ効果の武器ができたぞ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : エレベーターで設定を2とかにすれば地下とかに行けるかも (HP:11 MP:18 SAN:86)
keeper : さて、武器は揃えて、希望者が持ったことにします。包丁1本見つかったけど好きな人どうぞ
keeper : さて、行動しますか?立てこもりますか?
児玉 : 地下か
児玉 : 立て篭もってもいいことはないんだよな
keeper : リーダーどうします?
犬井 : 現状HP減ってるのは漏れの2と木戸の3とマスオさんの1? (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 誰ももたないなら包丁もつよ
yama : 小生も1減ってます (HP:11 MP:18 SAN:86)
yama : 斧使いたい人がいたら持っていって (HP:11 MP:18 SAN:86)
児玉 : 脱出を目指すかなぞを暴くか
犬井 : yamaに応急手当してないっけかな。60 1D100 + 0D0 → 27 = 27 (HP:11 MP:13 SAN:68)
犬井 : 成功 1D3 + 0D0 → 1 = 1 (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : シナリオ成功 = 謎を暴くだろうからなあ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 犬井はyamaに絆創膏を貼りました
keeper : どうしますか?
yama : 「ふう、犬井さん、すいません」 (HP:11 MP:18 SAN:86)
児玉 : キャラクター的にはこのまま逃げても状態だが
yama : 回復 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 行動の決定に時間がかかると、時間経過します
keeper : 謎ロール 2D2 + 1D2 → ( 1 + 1 ) + ( 2 ) = 4
yama : エレベーターの設定を試してみよう。どうせ脱出するにも2階に行かないとならないし (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 囲まれたらここから出られない
児玉 : 装備整えたしエレベーター目指すか
児玉 : エレベーターで
keeper : ではエレベーターめざしますね。
keeper : ドアを開ける?
児玉 : 行動の決定に時間かかるけど、もう少し皆とはなさせてくれ(;´Д`)
keeper : OK
犬井 : 蠢いてる奴らがいたらロープで縛ってどっかの部屋に隠匿しようぜ (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : ダイニングからロビーまわって移動する?
犬井 : まぁ出来そうだったら(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : リーダーである漏れが決めるのが早いけど、それだとゲームブックとかわらないからな(;´Д`)
犬井 : キッチンから出た方が最短で良いと思います (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : じゃあキッチンから打って出るか
yama : マスオさんと木戸さんは? (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : では、ドアを開ける?
井伏マスオ : 任せた (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : キッチンでいいよ (HP:9 MP:16 SAN:79)
犬井 : ナイフ持って身構えるよ (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : ではエレベーターに向かいます
犬井 : 「さぁ開けてくれ(゚Д゚)」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 誰があける?
System : 児玉さんが入室しました(*'-')
児玉 : 漏れだろうなぁ、開けたくないけど
keeper : では、児玉さんがガチャッとあけました。
yama : 隊列組むか (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 視界には何も見えません
keeper : とりあえず、普通にすぐ目の前のエレベーターに入れます
yama : 「マスオさん、壊さない程度にいじってみてください」 (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 全員乗って2番だな
keeper : コンパネの「動作設定選択」が現在「設定1」です。「設定2」「設定3」に変更できるようです
児玉 : 3もあったか
井伏マスオ : 言われたままに操作しよう・・・(;´Д`)、設定の中身とかは見れる? (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : マスオは<電機修理>
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 85 = 85 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : わかんね (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 「マスオ、出来たか」
keeper : 設定の内容まではわからなかった、まあ設定変更は、コンパネを押すだけです
keeper : 設定2に変更しました。
keeper : とりあえず、変化は無いようですね。
井伏マスオ : これで階を移動すると何か変わるのかねえ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : なんだろう(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : (1)(2)のボタンを押さないと、エレベーターは移動しませんよ
yama : 設定3で1階に行くと地下と見た (HP:12 MP:18 SAN:86)
yama : とりあえず1階のボタンを押してみます (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 3にしてみよう
keeper : yamaは(1)を押しました。
keeper : おっと
児玉 : 1階のボタンか
児玉 : yamaので
keeper : OK
yama : 設定2のまま1階ね (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : では、エレベーターが静かに動き出しました
keeper : 下に動いているようです
keeper : 10秒ほど後、チーン! と鳴ってドアが開きました。
犬井 : 「ラピュタは本当にあったんだ……っ!」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 「下に動いてるぞ(゚Д゚)」
yama : 本当に地下!(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : さて、1Fでも2Fでもない、見知らぬ廊下ですね
keeper : ナツミ「うちの地下に、こんな地下があったなんて・・・」
keeper : さて、右(東)がT字路で、北南に伸びています
犬井 : お絵かきチャットへ行きます(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 左(西)もT字路で、南北に伸びています
木戸 : エレベーターになんか挟んどかなくていいのか (HP:9 MP:16 SAN:79)
yama : まだダンジョンあったのか(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
木戸 : 開けっ放し設定に (HP:9 MP:16 SAN:79)
児玉 : エレベーターは止めておこう
keeper : あ、間違えました(;´Д`) 今の取り消し
yama : 開放モードで (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 絵チャット http://www.takamin.com/oekakichat/user/oekakichat3.php?userid=154711
井伏マスオ : ヽ(´ー`)ノチカーチカー (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : どっちかに行かないと駄目だな
児玉 : この場合だと何があるかもわからんからどっちでもいい?
犬井 : だね (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : さっきのは間違いです(;´Д`)エレベーターを出ると、右にのみ廊下がありまして
keeper : T字路で、南北に分かれてます
keeper : 左(西)には廊下はありません
keeper : 2Fと同じような感じだね、エレベーター周りは
児玉 : 右のみね
児玉 : 進むしかないな
keeper : 謎ロール 2D2 + 1D2 → ( 2 + 1 ) + ( 1 ) = 4
yama : 北に行くと電子コードの部屋の何かに繋がってる可能性が高い (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : 右左分かりづらい(;´Д`) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 北か南
yama : どっちにしましょ (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : では東西南北で
井伏マスオ : エレベターをおりるとどちらに向いてるの? (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 北でいいんじゃないかな
keeper : エレベーターの出口は北向きです
yama : とくに意見無し (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 絵チャットのであってます
井伏マスオ : で東に通路がのびていますと (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0153.jpg の2Fのエレベーター周りと同じ感じ
keeper : ではリーダーの北でOK?
犬井 : あい (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 北に行くと、西に廊下が曲がっています
yama : いいですよ (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 曲がると、左に上り階段、右にドアです
児玉 : 登り階段か
井伏マスオ : 北の扉はトイレかね (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : どこに行きますか?
犬井 : 果たして何階なんだろうかと思いつつナイフもってドアの前に身構えつつ、部屋の中を聞き耳 (HP:11 MP:13 SAN:68)
犬井 : 60 1D100 + 0D0 → 68 = 68 (HP:11 MP:13 SAN:68)
yama : まずドア (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : マスオ、北の扉は1Fや2Fのトイレのドアと同じ気がするね
keeper : yamaはドアを開けた、やはりトイレです。
児玉 : トイレ多いな
keeper : 犬井は何も聞こえなかったけど、トイレです。
yama : 一応目星85 1D100 + 0D0 → 24 = 24 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : yamaは、1Fや2Fのトイレよりホコリが積もっているのを見つけた
keeper : トイレットペーパーもないね
keeper : それ以外に、特に何も無いトイレです。赤とか黒だけど。
井伏マスオ : ジャーッジャーッジャーッ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 違うところだな
keeper : 流しました
yama : どうしよう。階段のぼってみますか (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 階段はどこにつながってる柿になるけど放置する?
犬井 : 階段調査 (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 階段確認しよう
井伏マスオ : 回ってみようぐるりと (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : では、3:1でリーダー発言の階段にします
keeper : 13段のぼり、踊り場を右に折れて
keeper : 反対方向に13段。そこには、壁があります。
木戸 : 階段が13段すぎる (HP:9 MP:16 SAN:79)
yama : 壁だけ?(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 壁がありますね
keeper : どうする?
犬井 : 壁に目星 1D100 + 0D0 → 61 = 61 (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 壁を椅子の足で叩く (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 失敗(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : ふさがれてるのか(;´Д`)
yama : 目星85 1D100 + 0D0 → 56 = 56 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : では、マスオと、目星成功した人は
井伏マスオ : 非破壊検査しますヽ(´ー`)ノ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 壁を押したら、壁がぐるんと縦に回転しました
犬井 : (゚Д゚) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : そこに見えたのは、1Fのトイレ、風呂のドアの前です
木戸 : 縦かよ (HP:9 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : N.I.N.J.A! (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 隠し扉!(´ー`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : どんな風になってるかというと
keeper : 登り階段があり、13段登ると踊り場があり、折り返して反対方向に13段登ると上の階につくわけだけど
児玉 : これでエレベーターの他に退路が
keeper : その上り口の横、折り返す方の階段の下にはスペースがあるわけだ。
keeper : 普通の家では、そういうところには物置とかあるし。
keeper : そのスペースに、地下への階段があったけど、隠されていたわけです
keeper : ちなみに、1F側から普通に押すだけでは、出っ張りが引っかかって開かないようです
児玉 : 下に戻って探索再開かな
yama : ふーん(´ー`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
yama : 南の通路を行きましょう (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 1F側からでも、壁を少しずり上げるように上に持ち上げてから回転させれば、出っ張りが外れて開くようですけど。
keeper : では、下に戻ります
keeper : 廊下のすぐ西が、南に折れています。
keeper : 謎ロール 2D2 + 1D2 → ( 1 + 2 ) + ( 2 ) = 5
keeper : 廊下を南に進むと、途中東側にドア、突き当たりが東に折れています
keeper : 突き当たりの角のところにもドアがありますね
井伏マスオ : このドアが1192だったりね (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : このドアには電子ロックのようなものは見当たりませんね
児玉 : それもありうるな
児玉 : ないのかよ!
yama : マップを見てから考える (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 順番にドアあけていくか?
keeper : 絵チャット違う(;´Д`)
yama : まあ途中のドアを開けるのが正攻法ですな (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : あらら(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 「行きましょうヽ(´ー`)ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : では途中のドアを開けます。
keeper : 中には大きな機械があります。
yama : 家広いよ(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : <機械修理>
井伏マスオ : 修理ようかヽ(´ー`)ノ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : 時間がかかりそうだな (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 61 = 61 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : で、なんの機械よ? 修理したけど (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 目星の必要は?
keeper : 発電機だとわかります
keeper : 動いてますね。
井伏マスオ : 動いてるの? (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 目星の必要なく、部屋にはガソリンのタンクがあります。
keeper : 他には特にありません
井伏マスオ : 「これは燃やせとのお告げだな…」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : ガソリン使って最後は館が炎上するラストか……(´ー`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : さて、何かしたいことが無ければ出ますけど?
井伏マスオ : まぁ次行こう (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 次だろう
木戸 : ガソリンは持ち運べる量だろうか (HP:9 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : 電気消すと地下だからなんもわからなくなるし (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : では、廊下を南に向かい、南の曲がり角のドアを開けます。
児玉 : ガソリンは18リットルのポリタンクじゃなければいいんだが
System : 木戸さんが入室しました(*'-')
児玉 : エレベーターも動かなくなるだろうな
keeper : 重いけど、まあ男ならもてるね>ガソリン
井伏マスオ : ガソリンで攻撃するのは危険だ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : では、南の部屋に入ると
keeper : 本棚と机、TVとビデオとDVデッキにプレステ2等があります。
keeper : 壁には赤いカーテンです。
yama : 俺の部屋がこんなところに!(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : 「家電製品だよマスオさん!」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 随分普通の部屋だな
木戸 : 本棚に目星85 1D100 + 0D0 → 81 = 81
井伏マスオ : PSかヽ(´ー`)ノ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 本棚に図書館85 1D100 + 0D0 → 23 = 23 (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : ゲーム機で遊び始めます (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 目星されて出番が無いな
keeper : 本棚にはアイドルの写真集やエロ本、マンガ等がぎっしりです。オタク男の本棚って感じで、特にめぼしい本は見つかりませんでした
井伏マスオ : 「(゚Д゚)さあどんなギャルゲかな」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 机目星 1D100 + 0D0 → 36 = 36 (HP:11 MP:13 SAN:68)
犬井 : 成功 (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 「ご家族にこういう趣味のかたがいるんですか?」と聴く (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : キモーい(´ー`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 「なんだこの部屋は」
木戸 : ストーカーが同属嫌悪しているな (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : マスオは電源を入れました。「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の遺産」というタイトルが
yama : メイドさんの真のご主人様の部屋だな (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 犬井は、机で文房具やメモ帳、ガラクタに埋もれた本を見つけます。
児玉 : jozeee
keeper : どうやら主人の日記のようです。
犬井 : 読む読む (HP:11 MP:13 SAN:68)
yama : 机に目星85 1D100 + 0D0 → 68 = 68 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : ナツミ「こんなの主人しかいません!」
yama : 遅かったか(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : 「とりあえず誰の部屋よこれ?」とめどいさんに聞く (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 机に目星はさっき成功してるよ
keeper : ナツミは地下の存在自体知りませんでしたけど、主人の部屋っぽいですね
井伏マスオ : ご主人さま比較的若いのか(;´Д`)隠し子かと思った (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 職業アーティストで奥さんに若いメイドか。いいご身分だな (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : さて、日記は字が異様に細かく書き込まれてて、しかも字が汚いです。
keeper : 読むには<母語>
井伏マスオ : 「うむ、ディアボロが出てきた…」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 90 1D100 + 0D0 → 42 = 42 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : では犬井が読みます。
児玉 : 「遊んでないでマスオも探せ」
児玉 : 任せた
keeper : これは今年の元旦から書き始めたものらしい。
keeper : 絵のこと、生活のこと、でたらめなオカルト理論に混じってごちゃごちゃ書いてありますが
keeper : その中から、めぼしい書き込みを探します。
木戸 : 今は何月何日だっけ (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : さて、異様に細かく汚く書き込まれているので、読むのには時間がかかります。
児玉 : 4月だな
keeper : 4/23だっけ
keeper : ここで読むのに専念してもいいし、探索しながら読んでもいいです
keeper : ここで読むのに専念すれば、それだけで時間が経過しますけど。
井伏マスオ : (ゴールドエクスペリエンスレクイエムヽ(´ー`)ノディアボロが永遠の世界に旅立ったよ) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 探索しながら
keeper : マスオはゲームをクリアしました
井伏マスオ : 「ふー、堪能した(´ー`)なかなかのゲームだね」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 「なら読みながら憑いていくよ」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : では、部屋を出ます。廊下は東に伸びていて、途中で北側に上り階段
井伏マスオ : (でも、ジョジョゲーは格闘の方がいいと思うんだ) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 廊下の突き当りが、北に曲がっています
yama : JZ (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 犬井は日記を読んでいます
keeper : 「1月8日:ナツミにメイド服を着ろと言ったらすごく冷たい目をされた。まずは割烹着にしておくべきだったか」
keeper : 謎ロール 2D2 + 1D2 → ( 1 + 2 ) + ( 1 ) = 4
keeper : <聞き耳>してください
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 95 = 95 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 70 1D100 + 0D0 → 40 = 40
井伏マスオ : きこえない (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 聞き耳70 1D100 + 0D0 → 79 = 79 (HP:9 MP:16 SAN:79)
yama : 25 1D100 + 0D0 → 54 = 54 (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : 60 1D100 + 0D0 → 18 = 18 (HP:11 MP:13 SAN:68)
犬井 : 「そうか、メイド服は駄目なのか……」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 聞こえた人は、廊下を東側にいき北に折れた先から、パタパタという足音が聞こえます
yama : やはりご主人様か(´ー`)keeperは例の事件が起こることを予想していたんだな (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : その足音は、遠ざかっていくようです
keeper : さて、どうしますか?
児玉 : 「足音がするな」
犬井 : 「足音がしたぜ?と言うか生きてる?」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 気づかないので歩いていく (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : ナツミに「あんたがメイド服を着ないからこの男は狂っちゃったんだよ!」と説教をしない (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 追いかけるか?
犬井 : 追いかける (HP:11 MP:13 SAN:68)
yama : エレベーター止めてるのに入ってくるのか(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : では走って追いかけます
木戸 : どうせ一周したら遭遇するしな (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 廊下を東に行き、北に曲がると
keeper : 廊下の北のほうに、男の影が見えます。
keeper : 天然パーマで黒いワイシャツを着ています。首が変な方向に曲がってます。
keeper : そいつは、貴方たちに気付くと、向かってきました!
井伏マスオ : 「こんにちはヽ(´ー`)ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 倒しても無駄っぽいからどんどん進むか (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : 「誰だっ」オンドリャアアアアアアアア (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 男は、口をがばっと開けます
犬井 : ナッパ! (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : やるしかないな(;´Д`)
keeper : あと忘れてた、エレベーターから出て東側にドアがありました 絵チャット
keeper : 行動順は 児玉 木戸 犬井 山北 マスオ
yama : あれ(;´Д`)南にも階段あったのか (HP:12 MP:18 SAN:86)
yama : yamaは? (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 行動順は 児玉 木戸 犬井 yama マスオ
keeper : 戦うなら、児玉さんから行動どうぞ 逃げてもOKです
児玉 : dousuru
yama : 雑魚ゾンビは戦っても意味がないと思います (HP:12 MP:18 SAN:86)
木戸 : 早いうちに倒しとかないと集まってくるかも (HP:9 MP:16 SAN:79)
犬井 : うむ、ロープで縛ろう (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : ノックダウンできますか? (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 6匹くらいで一気に来られたらとてもじゃないが倒せない (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 試してみてもいいですけど
児玉 : じゃ倒してしまおう
keeper : 相手は、普通の生きた人間には見えませんね
yama : こいつは弱そうだからタコ殴りにしておく? (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : グールにも有効な場合があるから試そう (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 首が変な方向に曲がってるし。自分の知識からするとゾンビという単語が近い気がしますが、腐ってはいないようです
keeper : とりあえず児玉さんからどうぞ
井伏マスオ : (ディープワン、グール、人型、サーペーントピーポーなどには利く場合あります) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 殴る
児玉 : 50 1D100 + 0D0 → 39 = 39
keeper : ロールどうぞ
児玉 : 1D3 + 0D0 → 2 = 2
keeper : ノックアウト攻撃は先に宣言してね
keeper : ゾンビ?は少しよろめいたけど、再び口を大きく開けて迫ってきます
木戸 : ノックアウト攻撃ってどういうやつだっけ (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 攻撃が成功したら
井伏マスオ : やられると敵はダメージi (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ダメージの値と、対象の耐久値で抵抗ロールして
井伏マスオ : ダメージに対してHPで抵抗して失敗するとダメージラウンド相手が失神 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 成功すると、1/3ダメージで、数分気絶させます
yama : ゾンビは失神しないんじゃないか (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 木戸さん好きな方をどうぞ
井伏マスオ : それは解釈次第だな。相手が転ぶかもしれない。 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : ノックアウト攻撃、右のロシアンフック 1D100 + 0D0 → 63 = 63 (HP:9 MP:16 SAN:79)
木戸 : 1D3 + 1D4 → ( 1 ) + ( 3 ) = 4 (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 命中だね、ダメージどうぞ
keeper : 抵抗ロールします 1d100振ってください
木戸 : 1D100 + 0D0 → 41 = 41 (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : ゾンビ 1D100 + 0D0 → 35 = 35
keeper : ゾンビはよろめいたけどまた近寄ってきます
keeper : 次犬井どうぞ
犬井 : 「オンドリャアアアアアアアアア」折りたたみナイフで攻撃。65 1D100 + 0D0 → 53 = 53 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 命中、ダメージどうぞ
犬井 : 1d4*2 2D4 + 0D0 → 2 + 3 = 5 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : ゾンビから赤い血が噴出しました。ふらふらしています。でもまだ動いています
keeper : 次、山北どうぞ
yama : 山北って誰だって俺だよ、パンチ50 1D100 + 0D0 → 21 = 21 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : ダメージどうぞ
yama : 1D3 + 1D4 → ( 2 ) + ( 2 ) = 4 (HP:12 MP:18 SAN:86)
yama : これでいいのかな (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 山北頑張れ
井伏マスオ : (´ー`)出番がなかったかな (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 天然パーマで黒いワイシャツのゾンビ?は、フラット傾いて、その場に倒れました
keeper : もう動かないようです
yama : 撃墜マークゲット!(´ー`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : ヽ(´ー`)ノ「よし、勝った。諸君ご苦労である」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 「とりあえずロープで手足縛っておくか」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
犬井 : 「また動き出したらやだし(;´Д`)」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
yama : 「まあ集団で戦えばこんなものですね」 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 犬井は手足をロープで縛りました
keeper : ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!
児玉 : よくやった
keeper : 大きなのっぽの古時計が22時をお知らせします
児玉 : 残りの部屋探索しないとな(;´Д`)
keeper : 見て無い部屋は、あと東側の部屋だけですね
犬井 : (十二回鳴ったら危険そうだよねーよねー) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 日記解読
keeper : 「1月15日:ナツミに、ご主人様と呼べと言ったら無視された上に、何故か俺だけ夕飯ヌキになった。
井伏マスオ : 「俺の左カウンターが決め手だったな(´ー`)」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 良子とナツミは美味そうに鰻重を食べていた。何故だ」
keeper : 「1月29日俺が良子をオカルト趣味に染めたわけだが
keeper : いつの間にか良子の方がディープになった気がする。何か悔しい今日この頃。」
keeper : さて、行動どうぞ
yama : ナツミのご主人様調教テクはすごいな (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : ナツミ面白い
yama : 奥さんが犯人!(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 残りの部屋か
keeper : ちなみにナツミによると、良子が奥さんだね
yama : ナツミに最近の奥さんがどうだったか聞いてみます (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : 「ところでこいつに見覚えは?」ナツミに。あれ、もう聞いたっけ?(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : では、残りの部屋。東側の部屋に入りますね?
keeper : ナツミ「あの日まで、いつも通り優しかったです・・・。まさか奥様を疑っているんですか?私を逃がしてくれた人ですよ!」
keeper : ナツミによると、同じく主人のオカルト仲間の一人だね
yama : 疑ってます(´ー`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 疑ってるな
keeper : では東側の部屋。壁には赤いカーテン、黒い壁と床と天井。
児玉 : 目星80 1D100 + 0D0 → 4 = 4
keeper : 床に、赤黒い(血)魔方陣みたいな模様があります。燃え尽きた蝋燭も。
keeper : ぱっと見、変なオカルト儀式をした跡に見えます
yama : 床をチェックするのは目星?オカルト? (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 児玉はどこに目星?
井伏マスオ : 「変な部屋だな…家電がない」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 目星でもオカルトでもいいよ
yama : ちょっと待て、地下なのにカーテン (HP:12 MP:18 SAN:86)
yama : 床に目星85 1D100 + 0D0 → 50 = 50 (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : 「一部屋一家電でないと、あの方がきてしまうのに」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : オカルト55 1D100 + 0D0 → 28 = 28 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 下でコピペして書いちゃったけど(;´Д`)赤黒いのは乾いた血かなと思いました。
児玉 : 壁
yama : 「これ血じゃないですか……?」 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 犬井は、何か本物っぽい気がするけど、犬井の知識では見たこと無い変な形の魔方陣?です。
keeper : 児玉、壁に目星ってカーテンってこと?
犬井 : 「?????」と報告 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 普通に壁を調べる?
児玉 : カーテンになるな
keeper : 地下にカーテンです。さっきの主人の部屋にもあったけど誰も気に止めませんでしたが。不自然です。
keeper : 児玉はカーテンを開けました。そこには普通の壁です。窓なんてありません。
犬井 : 開くとロールが必要になりそうな予感(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : このカーテンは何の為にあるのかわかりません。
井伏マスオ : 飾りかな (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 他にこの部屋で行動する人はいる?
児玉 : 窓もないのにカーテンか
井伏マスオ : 魔方陣を消す (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 天井も目星85 1D100 + 0D0 → 1 = 1 (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 魔方陣もやばいな
keeper : マスオは、足で魔方陣を消しました。乾いた血がパリパリ剥がれます
keeper : yamaは天井をよーく見ました。普通の家庭用電灯と、黒塗りの天井です。
井伏マスオ : 1192の二階の部屋もこんな感じなのかねえ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : なんもなかった(ノー`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : (特に今まで断ってませんでしたけど、部屋に入ったら電気をつけて立ってことで(;´Д`))
keeper : では
keeper : 日記解読
keeper : 「1月6日:あの有名なエイボンの書とドジアンの書をついに購入!でも、これは何か違う気がする・・・また騙されたか・・・?」
keeper : 「1月10日:やっぱ男なら源氏より徳川家だよな!」
児玉 : いいようにあしらわれてるな
keeper : あ、この2つ2月ね(;´Д`)ミス
井伏マスオ : 徳川幕府なのか(´ー`)室町で半分あたってた (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 「やっべ、まじやっべ(;´Д`)魔書手に入れてるよこいつ」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : <オカルト>してみてください
yama : オカルト55 1D100 + 0D0 → 80 = 80 (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : 55 1D100 + 0D0 → 48 = 48 (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 5 1D100 + 0D0 → 49 = 49
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 20 = 20 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 成功した人は、[Book of Eibon](エイボンの書)、[Book of Dzyan](ドジアンの書)という超有名な、危険な書物の話を聞いたことがあります。
木戸 : 15 1D100 + 0D0 → 82 = 82 (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : でも、存在するかどうかも疑わしく、普通こんなところにあるようなものじゃないと知っています。
犬井 : 「チョーやばい本マジデマジデ。本当だったらな」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 成功は犬井さんだけか
keeper : では、行動どうぞ
yama : 「どうせオカルトマニアが変な本つかまされただけでしょ」 (HP:12 MP:18 SAN:86)
yama : 行くところがなくなった? (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : まだモード3が (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : まだあったっけ
井伏マスオ : 二階徳川幕府 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 「それで、その本は何処へ……って、あの電子鍵の部屋にあるのか」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 鎌倉幕府あらため (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : ダメだったら明治政府で開くだろう (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : エレベーターの液晶画面で1192って打てないかな (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : まだ入ってない部屋は、あとは2階の電子ロックだけだね
keeper : できません>yama
井伏マスオ : いや日記に徳川幕府と書いてあったではないか(;´Д`)みなさん (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 時間経過 謎ロール 2D2 + 1D2 → ( 1 + 2 ) + ( 2 ) = 5
keeper : 日記解読
keeper : 「2月18日:ついに ねんがんの ネクロノミコン をてにいれたぞ! そろそろ親父の遺産も少なくなってきた。どうしようか・・・」
yama : 気づかなかった(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 「2月22日:今までたくさんの魔道書を金を積んで買ってきたが、理解できないものばかりだ・・・。やはり大学くらい出ておけばよかった・・・」
木戸 : 殺してでも奪い取られるのか (HP:9 MP:16 SAN:79)
yama : じゃあ2階に突撃だ (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : 1604?だっけよくわかんね (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ノ keeper : 「1月10日:やっぱ男なら源氏より徳川家だよな!」
yama : 奥さんが奪い取ったりとか (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : 「こいつ、本物の馬鹿かもわからんね」と内容報告 (HP:11 MP:13 SAN:68)
yama : 1603かな (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 「馬鹿だけに手に負えないな」
児玉 : 2Fだ
keeper : 2階に向かうなら、向かう経路指定を
yama : 例によってエレベーター移動 (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : エレベーターが最短か (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : エレベーターにしますか?
児玉 : エレベーターだな
keeper : では部屋を出ます。
keeper : と、縛られたゾンビが、床でもぞもぞ動いているのが見えます
keeper : 縛られているので立ち上がれないようですが。
keeper : まあ、無視するならスルーしてエレベーターへ行けます。
犬井 : 「縛っておいて良かった……」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
yama : 縛って正解か(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : トイレに放り込もうぜ (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 無視しよう
keeper : 無視する?
児玉 : トイレにいれたほうがいいか
keeper : では、トイレまで引っ張っていって、放り込みます。鍵は閉まらないけど。
犬井 : トイレにぶちこんでロープで便器に縛り付け( '-') (HP:11 MP:13 SAN:68)
犬井 : 縛りの犬と呼んでください (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 縛り付けました
犬井 : もちろんロープは無限長 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 時間経過、日記解読
keeper : 「3月20日:ついに見つけた!この本の儀式さえ行えば、わたしは永遠に・・・」
yama : なんでロープなんか持ってるのかと思ったら……(´ー`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 「3月21日:儀式の準備は完了、あとはあいつらに手伝ってもらって実行するだけだ。
keeper : 明日には俺は生まれ変わっていることだろう。顔のにやけが止まらない」
keeper : 3月21日で、暫く記述が途切れています
keeper : さて、解読しながら、エレベーターで2階へ?
井伏マスオ : かゆ・・・うま (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 「メイドさん、3月21日になにが?」 (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : 今日が4/23だっけ?解読し終わってからじゃ駄目かな(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : では、どこで解読しますか?ちょっと時間かかりますけど
児玉 : 解読待ったら多分もれら危ない
keeper : 3月22日が、主人がおかしくなって・・・私が逃げ出した日です
yama : 解読は終わったんじゃないの?(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : さて、どっかで読む?2階に向かう?
井伏マスオ : まぁ2Fに急ごう (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : あ('Д';)途切れてるってあったから続きがあるのかと (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 暫く途切れたあと、4月3日から日記が再開しているようです
keeper : エレベーターに全員乗りました。現在は「設定2」ですが、どうしますか?
児玉 : うむ、急ごう
keeper : 謎ロール 1D2 + 1D2 → ( 2 ) + ( 1 ) = 3
井伏マスオ : 設定111111111111111111111111111111 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 3はなによ (HP:9 MP:16 SAN:79)
yama : 設定3、試してみます? (HP:12 MP:18 SAN:86)
木戸 : 3番を押すと謎の3階に (HP:9 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : もとい1が普通の設定だな(´Д`) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 事件後の日記があるのか (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 続きは現在解読中です。何せ字が汚いもので
keeper : で、設定は?
井伏マスオ : 逝こうよ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 設定3にしてみるか
keeper : では設定3にしました。(1)(2)どっちを押しますか?
井伏マスオ : うーん危ない感じが (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : (2) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : (2)でOK?
児玉 : 大分慣れてきてしまったな、調べたくなる
児玉 : 2かな
keeper : では、(2)を押しました。
keeper : 静かに登っていくようです。
keeper : チーン! ドアが開くと、そこは2階ですね
yama : 設定3はなんもなかったというオチっぽい (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 電子ロックの部屋に向かう?
井伏マスオ : 逝こう (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 普通に二階か (HP:9 MP:16 SAN:79)
木戸 : 開放モードに (HP:9 MP:16 SAN:79)
犬井 : 1押したら地下二階だったりしてな (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : では開放モードにしました。
keeper : 99999秒は開きっぱなしです
keeper : 電子ロックの部屋に向かいます。
yama : 1687 生類憐れみの令で (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 電子ロックの部屋の前に立ちました。すると、北側に突き当たり角に、男の姿が見えます
児玉 : 男か
井伏マスオ : 「眠い。こんばんは」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 無精ヒゲを生やし、ランニングシャツを着ていますが、胴体に大穴が開いていて、真赤な内臓が見えます
木戸 : さっさと処理しよう (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : ゆっくりと近づいてくるようです
犬井 : 「オオオオオオンドリャアアアアアアアアアア」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
yama : 邪魔されそうだから倒しておきますか (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : ロープ技でなんとか出来ない物か (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 「さあ諸君出番だ(`Д´)」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 素早く電子ロックに入力すれば、すぐ入れるかもしれませんが戦いますか?
児玉 : 一人入力にまわそう
井伏マスオ : 入力してます。闘ってください (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : では、入力する人どうぞ
児玉 : 仕方ない、やるか
keeper : マスオさん、何て入力しますか?
井伏マスオ : 1604でいいのかね (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 50 1D100 + 0D0 → 88 = 88
keeper : DEX順 児玉 木戸 犬井 yama マスオ
keeper : 児玉のパンチはからぶった!
yama : 1603です (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : ビビビプー
井伏マスオ : あら (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 1604では開きませんでした。このターンマスオは行動終了
keeper : 木戸、攻撃か入力どうぞ
木戸 : ノックアウト攻撃、右ストレート90 1D100 + 0D0 → 4 = 4 (HP:9 MP:16 SAN:79)
木戸 : ノックアウトもマーシャルアーツ判定あるの? (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : まず攻撃判定だから、ありでいいと思います
keeper : パンチを2d3でダメージどうぞ
木戸 : 2D3 + 1D4 → ( 2 + 1 ) + ( 3 ) = 6 (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 抵抗ロール 1d100どうぞ
木戸 : 抵抗ロール 1D100 + 0D0 → 55 = 55 (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 1D100 + 0D0 → 60 = 60
keeper : ギリギリ、崩れ落ちかけたけど・・・ゾンビ?は持ちこたえた!でもふらふらしてます
犬井 : ナイフ65 1D100 + 0D0 → 81 = 81 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 犬井、攻撃か入力どうぞ
keeper : ナイフはからぶった!
犬井 : ミス!(ノД`、) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : yamaどうぞ
木戸 : 一撃KOは無理だったか・・・ (HP:9 MP:16 SAN:79)
児玉 : 徳川幕府何年続いたっけ
keeper : 入力してもいいよ
yama : パンチ50 1D100 + 0D0 → 43 = 43 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : (1604で惜しかったんだよ(;´Д`))
木戸 : 1867まで (HP:9 MP:16 SAN:79)
yama : 1D4 + 1D3 → ( 1 ) + ( 2 ) = 3 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : ダメージどうぞ
井伏マスオ : 1603で (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 1603って言ってるじゃないか(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : マスオは今のターンは行動終了
犬井 : ふらふらしてるからやっちまおうぜ(゚Д゚) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : ではゾンビのパンチ
井伏マスオ : (そんなに歴史年表詳しいわけないじゃないか。学生でもあるまいし(`Д´)) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 1D6 + 0D0 → 6 = 6
keeper : ナツミにパンチ50 1D100 + 0D0 → 71 = 71
keeper : ナツミは尻餅をついて、外れた
児玉 : ナツミねらってきやがったのか
keeper : (ググルさん使っていいよ!)
keeper : 次ターン、児玉から
yama : 「俺のメイドさんを!ゆるせん!」 (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : (1492見えたよコロンブスとかしか覚えてないよ(`Д´)) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 50 1D100 + 0D0 → 74 = 74
keeper : 児玉さんからぶった!
keeper : 木戸さんどうぞ
木戸 : かばうことって出来たっけ? (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : できたっけ
木戸 : まあいいや ノックアウト攻撃、左のアッパー90 1D100 + 0D0 → 2 = 2 (HP:9 MP:16 SAN:79)
木戸 : 2D3 + 1D4 → ( 1 + 2 ) + ( 2 ) = 5 (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : パンチ2d3でダメージどうぞ
木戸 : 抵抗ロール 1D100 + 0D0 → 71 = 71 (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 抵抗ロール1d100 1D100 + 0D0 → 31 = 31
犬井 : http://www.jade.dti.ne.jp/~teacher/nengo.htm 年号 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : ノックアウトは失敗したけど
井伏マスオ : (室町幕府 いざみやこへとムロマチバクフ) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 木戸のパンチで、ゾンビ?は倒れました
keeper : ゾンビは倒れ、もう動きません。
犬井 : 「縛るよー」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
木戸 : 漏れしかダメージ与えてないのな・・ (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : (泣くぜうぐいす平安京)
井伏マスオ : 「まぁ経験値も入ったし(゚Д゚)よかったな」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : さっき3点与えたよ (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 縛り上げました。
木戸 : マーシャルアーツも成長するの? (HP:9 MP:16 SAN:79)
犬井 : 縛って適当な部屋に放り込んで固定しときます (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 謎ロール 1D2 + 1D2 → ( 2 ) + ( 1 ) = 3
keeper : すると思う
keeper : では電子ロック入力どうぞ
yama : 1603 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : ピロローン ドアがスーッと開きました。
keeper : ところで時間経過で日記解読
keeper : 「4月3日;成功はしたが、太陽が沈むまではあのお方の力を受け取ることが出来ないようだ」
井伏マスオ : (フジサンロクオームナク) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 「4月4日:0時を過ぎ日付が変わると、力が途切れるようだ。それ以外のときは、あそこでただじっと待っているだけだ。
木戸 : 戦闘前に入れてたと思うんだが・・・ (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 屋敷周辺から離れるのも駄目らしい。思っていたのとは全然違う。こんな不自由な体ならいらなかった」
犬井 : 「……一時撤退しようぜ!」と大急ぎで説明 (HP:11 MP:13 SAN:68)
yama : いったん外に出て、0時過ぎてから突入したほうがいいってこと? (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : (`Д´)さあじっとしてる奴を潰すか (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : えーと、先頭前に入力したのはマスオだけで、1604で入力って言って
犬井 : うん (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 逆に動けるということだろ0時回ると (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : でないと時間制限の意味がない (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 1603と指摘されたけどマスオが訂正しなかったから1604として処理したよ(;´Д`)
keeper : で、部屋の様子ですが
keeper : 本棚東、本棚西、棚、段ボール箱の山がありますね。例によって黒い壁床天井と赤いカーテン
keeper : ドアは開けとく?閉める?
木戸 : ダンボールを目星85 1D100 + 0D0 → 36 = 36 (HP:9 MP:16 SAN:79)
犬井 : 日付が変わると力が途切れるんじゃ?(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
yama : 開けとく (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : パワー充填完了だったら厭だな (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 時間制限があるように見せかけて実は手間取ったほうがいいシナリオでは (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : 廊下で警戒する人誰か!って漏れがやっときます (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 木戸、ダンボールを漁ったけど、骨とか魔法陣を書いた紙とかよくわからないガラクタしかありませんでした
keeper : 犬井は廊下に立ちます
yama : どうするの?(;´Д`)いったん出る? (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 他に探索どうぞ
井伏マスオ : 設定3で1でどこかに行くのかねえ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : 「あそこというのが隠しの部屋のような気もしないでもない」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : 棚をあさるか (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : エレベーターで出てくるなら、開きっぱなしにしておけば大丈夫だな……エレベーターの天井に住んでたりして (HP:12 MP:18 SAN:86)
yama : キーパーいま何時ですか? (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 目星どうぞ、棚
keeper : あ、棚は
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 93 = 93 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : <隠す>か<POW>でお願いします
井伏マスオ : たぶん失敗 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : どっちみち失敗だね
keeper : 23:20ですね
keeper : あと本棚が東と西にあります
yama : 本棚東に図書館85 1D100 + 0D0 → 64 = 64 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : マスオは棚から、卒塔婆とか水晶とか壷とか見つけました。役にたたなそうです
keeper : yamaは、背表紙にカタカナで「ネクロノミコン」と書いてある本を見つけました。
keeper : 中身は電波なオカルトの話題のようですね。<オカルト>か<目星>したい人はどうぞ
System : 児玉さんが入室しました(*'-')
児玉 : ファックオフ
井伏マスオ : 日本語かよ(;´Д`)うさんくせえ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : ログ見るよ
yama : 「ネクロノミコンあったよー」http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/405900006X/ (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : (しかも死者の書でも死霊祭祀書でもないのな) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 目星するよ85 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : yamaは巻末に「印刷/製本:こぴっと」と書いてあるのを見つけました
keeper : ナツミ「あ、そこ・・・小部数からオフセット印刷してくれる、中小同人屋さん御用達の会社です」
木戸 : なんでそんなこと知ってるよ?
yama : 「同人誌かよ! っていうかおたくもかなり染まってるな!」 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 時間経過するよー
yama : 誰か本棚西調べてくれ (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 日記解読
keeper : 「4月8日:このまま力を貯めていけば、いつかは陽の下をも自由に歩けるようになるはずだ。まだ無理は出来ない。」
keeper : 「4月13日:折角だからこれを書いておかないとな。 かゆい うま」
keeper : 日記はここで止まっています。
井伏マスオ : だから動けないうちに邪魔しないといけないな(゚Д゚) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ちなみに、yamaは本棚の半分くらいしか調べていません。他にもめぼしい本があるかもしれません
keeper : 謎ロール
keeper : 2D2 + 2D2 → ( 2 + 1 ) + ( 2 + 2 ) = 7
yama : しまったパワーアップしてるのか(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 増えてる(;´Д`)
児玉 : 目星80 1D100 + 0D0 → 93 = 93
keeper : 犬井は、正面に男の影が見えました。
児玉 : 華麗に失敗
keeper : と、廊下の右からも男の姿が見えます。近づいてきます
犬井 : 「敵襲!敵襲!11」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 犬井どうしますか!
犬井 : まず第一に仲間に知らせます (HP:11 MP:13 SAN:68)
木戸 : 迎撃準備します (HP:9 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : ヽ(´ー`)ノ「てきだー」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 右、正面より2人のゾンビが近づいてきます
児玉 : 「どうしたイヌイ(゚Д゚)」
児玉 : 「ゾンビなら戦うか?(;´Д`)」
yama : ドアの前に陣取って1vs1で戦う……意味があまり無い気がする (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 犬井以外、<目星>
yama : 85 1D100 + 0D0 → 98 = 98 (HP:12 MP:18 SAN:86)
木戸 : 目星85 1D100 + 0D0 → 91 = 91 (HP:9 MP:16 SAN:79)
犬井 : 「今度は二匹!」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 82 = 82 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 大失敗してんなよ(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : わかんね (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ナツミ目星70 1D100 + 0D0 → 81 = 81
木戸 : 失敗しすぎる (HP:9 MP:16 SAN:79)
yama : 続々と失敗してるな (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 最後、児玉さん目星!
児玉 : 80 1D100 + 0D0 → 71 = 71
児玉 : 華麗に成功(゚Д゚)
keeper : 児玉は、ドアの内側にも外にあったようなコンパネがあるのに気付きます
井伏マスオ : 目が高いなーみんな (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : そこに「LOCK」というボタンがありますね
木戸 : そっちが1192か (HP:9 MP:16 SAN:79)
児玉 : すばやくコンパネを操作
井伏マスオ : イヌイを残してロックします (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 1192と入力しても何も起きません。
keeper : LOCKを押しますか?
井伏マスオ : 「ヽ(´ー`)ノ尊い犠牲であった」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : プチ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 押す
犬井 : え?(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 押しました。犬井さんは外です
yama : 犬井がゾンビになって1603押して入ってきてな (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : いや犬井戻ってきてから(;´Д`)
keeper : 「OPEN」ボタンもあるよ(;´Д`)
犬井 : と言うか開けはなってるために外になったんですけど('Д';) (HP:11 MP:13 SAN:68)
犬井 : 扉は漏れが押さえてあけたままですぜ? (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : OPEN押す
keeper : では開けて、犬井さんを入れてLOCK押しました(;´Д`)
児玉 : 「犬井、中へ早く」
井伏マスオ : 「殴ってでも閉じないとな扉を」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 「貴様等……(´ー`)」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : ドアを、どんどん殴ってる音がしますが・・・鋼鉄製のドアなので平気そうです
keeper : コンパネに<電機修理>を
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 83 = 83 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : わからんね (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 他は0か(;´Д`)
yama : 安心して本棚西に図書館85 1D100 + 0D0 → 10 = 10 (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : じゃあ機械修理でヽ(´ー`)ノ 1D100 + 0D0 → 83 = 83 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : オカルトで見つかった変なのグッズを55 1D100 + 0D0 → 93 = 93 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : yamaは、[Book of Dodoria]と書かれた本を見つけました。あまり古くなく、薄いです。
児玉 : 0だな
井伏マスオ : おおっ全然分からん (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : (ノД`、) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : Yatte osimainasai Mr.Dodoria!と英字で書いてある。あるアニメのキャラに関するアメリカの同人誌らしい。
keeper : オカルトに詳しい人は、[Book of Dzyan](ドジアンの書)という似た名前の魔道書を知っているかもしれない。
keeper : 内容は何の役にも立ちませんでした
児玉 : 酷い本だな
木戸 : あとどこ目星してなかったんだっけ?棚? (HP:9 MP:16 SAN:79)
yama : 棚 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : あとは棚と、本棚東と西は本が膨大なのでまだ他にも本がありそうです。
木戸 : 棚目星85 1D100 + 0D0 → 64 = 64 (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : ところで、23;30です。謎ロール 3D2 + 2D2 → ( 1 + 2 + 2 ) + ( 2 + 1 ) = 8
yama : 技能のある人は本棚に図書館してくれ(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 本棚25 1D100 + 0D0 → 66 = 66
児玉 : 25だからなぁ(;´Д`)
井伏マスオ : 図書館 85 1D100 + 0D0 → 47 = 47 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : あ、ごめん 棚は<隠す>か<POW>です。目星はさっきと同じようなガラクタしか見つかりません
犬井 : 本棚目星50 1D100 + 0D0 → 66 = 66 (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 技能あるの忘れてたよヽ(´ー`)ノ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : マスオさん、東と西どっち?
犬井 : POW15 1D100 + 0D0 → 21 = 21 (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 1:東 2:西 1D2 + 0D0 → 1 = 1 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : どうやら東らしい (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 犬井は「マンガ性教育」、児玉は「あかちゃんのできるまで」を見つけた
yama : POW18 1D100 + 0D0 → 84 = 84 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : マスオは、「今野あさみ写真集」を見つけた!SAN0/0
keeper : わき腹に大きな傷跡のある女性の水着カットが表紙です。
keeper : 特に役に立ちそうな情報はありません。
児玉 : 「主人は童貞か(゚Д゚)」
井伏マスオ : ? (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : というか本棚成功しても碌なものはないということね (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : まあ、ろくなものはないようですね。
yama : なんだよ(`Д´) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 西の本棚からは、Book of Aibonという、[Book of Eibon](エイボンの書)に似た名前の本も見つかります。内容は役に立ちません
井伏マスオ : エーター、つまりエスカレーターの設定だな (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : まあ、主人が集めてた魔道書?はパチモノばかりだったということで
keeper : さて、どうしますか?
井伏マスオ : 「ねむいエスカレーターに行こうぜヽ(´ー`)ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 正面突破して設定3を試すしかないか (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : ドアを開けました。そこにはゾンビ?が4体ほどいました!
木戸 : 増えてるーー (HP:9 MP:16 SAN:79)
犬井 : ヒッ (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 増えたか(`Д´)っ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : そうか、縛ってないのは四人だな(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 突っ切れるかな
木戸 : 早めに潰しておくべきだった (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 行動すぱっとどうぞ
yama : ファイアボール (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 1分で決まらないと、ゾンビがなだれ込んできます
yama : keeper、全員で走って突破できませんか? (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : 「よし、イヌイが犠牲になるみんな早く行くんだ。ここはイヌイに任せて」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 確か外ににコンパネあったよな
木戸 : 仕方ないので戦うか (HP:9 MP:16 SAN:79)
犬井 : ドア閉めてとりあえず零時をまとうぜ (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : ここは突破だろう
犬井 : ……悪化するかもしれないけど!(´ー`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 6人で突っ切れば、全滅はしないかもしれませんね。
井伏マスオ : まかせる (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ヒント:4/4の日記
yama : 犬井作戦でいくか (HP:12 MP:18 SAN:86)
木戸 : やっぱり0時まで篭城か (HP:9 MP:16 SAN:79)
児玉 : 篭城だな
keeper : では1分、とりあえずドアを閉める?
児玉 : 判断がいいかげんになってきたヽ(´ー`)ノ
児玉 : 閉めよう
keeper : では、実時間ではほんの3秒、素早く「LOCK」を押しました
keeper : 現在23:45です。
木戸 : それまで棚を調べるか (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 24時まで待ちますか?何かしたいことがあればしていいです
井伏マスオ : 棚からえっちな同人誌を探して読みます。 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 棚POW16 1D100 + 0D0 → 4 = 4 (HP:9 MP:16 SAN:79)
yama : 成功!(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : (゚Д゚;) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 木戸は、なぜか気になって、棚の天板の裏を覗き込みました
keeper : そこには、長い棒?が、ガムテープで止めてありました。
keeper : 長さ150cmほどの竹の棒に、片方に鉄製のいびつな矢じりが、もう片方には頭蓋骨がついています。
木戸 : 取ってみるか (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 槍? 40% 1d6+db 耐久力8 貫通あり です
犬井 : オカルト55で解析! (HP:11 MP:13 SAN:68)
犬井 : 1D100 + 0D0 → 53 = 53 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : ナツミ「これ・・・奥様が、私を助ける時に振り回してた棒です!」
児玉 : 「奥様は随分物騒な物をもっていますね、そのときの様子を思い出してもらえないですか?」
犬井 : 「つまりゾンビに有効なわけだ」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 犬井は、名前は知らないけど、ゾンビを突き刺すと塵にかえすという棒?の話を知っているかもしれない
yama : 槍+1、ゾンビバスターだな (HP:12 MP:18 SAN:86)
yama : これで突破して外に出てみる? (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : ナツミ「そんなこといわれても・・・ただ、振り回してました。よく覚えてません」
犬井 : 「フニャフニャフニャ」と説明する (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : さて、23:50。何かしますか?24時を待ちますか?
木戸 : DBがあるyamaが持つといいかもしれない (HP:9 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : 「うむ、暇だしな(´Д`)、でるか」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 待とう
木戸 : 0時になった瞬間を狙った方がいいよ (HP:9 MP:16 SAN:79)
yama : 判断つかない(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : では、待つのかな?
keeper : では時間経過して23:55。
井伏マスオ : 「じゃあねる。ごろん」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 時間は刻々と経過していきます
keeper : では、23:58
keeper : 23:59
yama : 全滅! (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : ところで、部屋にはデジタルと慶賀置いてあるので、皆がそれを見て時間経過を見守っています
井伏マスオ : 全滅オメヽ(´ー`)ノ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : デジタル時計が
keeper : 23;59から・・・
keeper : 23:60になりました
児玉 : 23:58に
児玉 : 60000000000000000000
木戸 : ええー (HP:9 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : (スジャータが3:00をお知らせします) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 24:00になりませんね
井伏マスオ : あと40分待つか (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : な、なんだってー!? (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : あなたちがあっけに取られていると、23:61になりました
keeper : さて23:62
井伏マスオ : 自分の時計を見よう (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 23:63
yama : よーし槍で殺しちゃうぞー (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : マスオの時計はアナログ?デジタル?
井伏マスオ : 両方 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 23:99から23:00に戻りそうだ
井伏マスオ : 贅沢デジタル表示でアナログだな (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : アナログは、分針が59分と0分の間で止まったまま、秒針は回り続けてるね
keeper : デジタルは、同じく23:63
keeper : 23:64になった。
keeper : と、突然
井伏マスオ : 「うむヽ(´ー`)ノ隠し機能発見」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 「ナツミー、そこにいるんだろ?」低い声が聞こえます
犬井 : 悪化した(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : ナツミ「・・・旦那様」
木戸 : ヒッ (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 「怖くないから、出ておいでー」
児玉 : 時間を進める方法がありそうだ
keeper : 「良子もここにいるぞー。お前は良子と仲がいいもんなー」
keeper : 主人がドアをバンバン叩きます。
yama : ナツミが囮に!(´ー`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : まぁ時間制限付きだからな(;´Д`)待ってOKということもないだろう (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 抵抗ロール 1D100 + 1D100 → ( 80 ) + ( 24 ) = 104
児玉 : 「ナツミさん、出てはいけません。何故こうなったか聞き出してください」
keeper : 何かすることはありますか?
児玉 : 扉壊れるな
keeper : 扉はびくともしません、今のところは
keeper : ピッピッピッピ・・・ビビビプー
犬井 : 「えーと、ここ窓あったっけ?」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
木戸 : ナツミが出て行かないように後ろに回りこむ (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : 「お、お前ら、パスを変えたな!」
keeper : 窓あるね
yama : えっ、あるの?(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
犬井 : 窓開くか調べ済み? (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 主人はまだ真っ当な頭を多少もってるな
児玉 : 窓あったの?(;´Д`)
keeper : 言ってなかったか(;´Д`)窓あります。赤いカーテン
keeper : スチール製の雨戸が閉まってますが、あきました
井伏マスオ : 「よし、闘うかヽ(´ー`)ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 窓があるとはいってないな、カーテンがあるとは言ってる (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : では、そこで
keeper : ナツミ「みなさん、お願いがあるのですが」
keeper : ナツミ「私が合図をしたら、ドアを開けてください。」
yama : お断りだ(゚Д゚) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : ナツミ「大丈夫・・・のはずです。わたしが、主人を倒し、奥様を救います!」
yama : 「そうするとどうなるのですか?」 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : ナツミ「信じてください、お願いします」
keeper : どうする?
井伏マスオ : 「てめえであけろヽ(´ー`)ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 「そんなのは駄目だ、もはや君が救えるような状態じゃない」 (HP:9 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : 「信じるとか信じないとかじゃなく手が2本あるんだから自分であけてでろヽ(´ー`)ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 奥さんと一緒に死んでもらうか (HP:12 MP:18 SAN:86)
yama : 窓の外はどうなってるんですか? (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 開けるか
児玉 : その前に窓の外を確認しないと駄目だけど
keeper : ナツミ「なら、私はひとりで残ります。貴方たちは窓から逃げればいいです」
犬井 : 「それに、槍使うの?」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 開けるのは窓な
井伏マスオ : 「人に扉開けさせるなんてお姫様かよ。こらヽ(´ー`)ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 窓は普通に開くね。雨が降る夜の庭
keeper : ナツミ「いりません」>犬井
keeper : 「おらー、ナツミ、いい個だから出てきなさい」
keeper : 1D100 + 1D100 → ( 78 ) + ( 97 ) = 175
犬井 : 「槍使わないならその話に乗ろうぜ」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : ドアは平気
keeper : 犬井以外はどうしますか?
井伏マスオ : 戦闘体勢ヽ(´ー`)ノ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : どうしよう、奥さんはもう駄目として、やっぱりこの女優先だな (HP:12 MP:18 SAN:86)
木戸 : 俺は残って戦うぜ! (HP:9 MP:16 SAN:79)
児玉 : 「仕方ないな」
keeper : リーダー、決定してください
yama : ナツミを窓から放り出してそれから脱出しよう (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : yamaはどうします?
犬井 : っと、まった、槍誰使う? (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : ナツミは置いていけないな
井伏マスオ : 全・滅・上・等 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 漏れが持つか
木戸 : yamaが持つといいと思う (HP:9 MP:16 SAN:79)
yama : ドアを開けずに脱出に一票 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : yamaだけ同意していませんが、逃げても勿論OKです
児玉 : 「ナツミさん、皆で一緒にでないと駄目です。あなたを置いていくわけにはいきません」
木戸 : 「逃げたい奴はさっさと逃げな、俺はここで戦うぜ」 (HP:9 MP:16 SAN:79)
keeper : ドアがバンバンされます 1D100 + 1D100 → ( 80 ) + ( 71 ) = 151
keeper : ドアは無事
keeper : yama以外は残るのね。yamaだけ行動決定してください
木戸 : つーか今の間に誰か回復してくれ (HP:9 MP:16 SAN:79)
児玉 : yamaと同じ
yama : じゃあ女を窓の外に放り投げるよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 開けずに逃げよう
井伏マスオ : 逃げるんならヤリを貰うよ(;´Д`) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 分かれるな(;´Д`)
keeper : ナツミは維持でも残るつもりです
keeper : ナツミ「さようなら、お世話になりました!私は残りますから!」
木戸 : 応急手当まだぁ? (HP:9 MP:16 SAN:79)
犬井 : 「槍はおいていけ(゚Д゚)」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : 40 1D100 + 0D0 → 4 = 4 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : STRで判定とかで (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : 手当てしたぞ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 窓から飛び降りる人は飛び降りて逃げていいです
keeper : yamaがナツミを外に投げる?
yama : 投げます (HP:12 MP:18 SAN:86)
木戸 : 投げるくらいなら俺が一緒に飛び降りるよ (HP:9 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : 1d4くらい木戸を回復します (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 回復量は? (HP:9 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : 1D4 + 0D0 → 4 = 4 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 一緒に飛び降りる
keeper : ナツミは抵抗するからどっちみち抵抗ロールね
yama : 一緒にやる人がいるなら両脇から抱えて外に出る (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : ヤリで児玉を突く (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 全回復か (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : 投げるなり引っ張るなり、する人どうぞ
井伏マスオ : というか逃げる二人を攻撃 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : どう判定するの?(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : 内乱が(;´Д`)
井伏マスオ : 「イネいねいね」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : (これは楽しいかもわからんね) (HP:11 MP:13 SAN:68)
木戸 : 投げるんなら抵抗するよ (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : どうやって収拾つけようかこれ(;´Д`)
keeper : ドンドンドン! 1D100 + 1D100 → ( 97 ) + ( 11 ) = 108
児玉 : 「まずはここから逃げるべきだ(;´Д`)」
yama : 適当に(´ー`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
木戸 : どうせ逃げるんなら部屋に火を放てばいいと思う (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : うわ
井伏マスオ : 投げることは不可能じゃないか。その状況で。とりあえず(;´Д`) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ドア枠がミシミシッといいました。
keeper : そうだね、1vs1の状況じゃないから、1:1でSTR抵抗ロールって状況でもないね
井伏マスオ : 「本棚を倒して火が回りやすくして闘おうぜヽ(´ー`)ノ館モノだし」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 1D100 + 0D0 → 5 = 5 (HP:12 MP:16 SAN:79)
木戸 : 押しミス (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : ナツミ「窓から逃げてもかまいませんから!私は残ります!」
keeper : ナツミ「逃げたい人は逃げてください、邪魔しないでください!」
木戸 : 本棚を移動してドアふさごうぜ (HP:12 MP:16 SAN:79)
yama : キーパーはナツミを残したいのか?(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 「何故そこまでしないといけないんだ?(;´Д`)君も犠牲になることはない」
井伏マスオ : 「どうせ時間は経過するから小細工は無駄だ(`Д´)戦だ!」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ナツミ「私なら主人を倒して、奥様を救えるんです」
井伏マスオ : 「ナツミも戦マニヤということだ(`Д´)チキンぢもが」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ドアをバンバン 1D100 + 1D100 → ( 33 ) + ( 55 ) = 88
犬井 : 「メイドだぜメイド!戦うメイド!もえないのか(`Д´)」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
木戸 : 「戦うにせよ逃げるにせよ君はここで死んではいけない。君は自由になるべきなんだー」 (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : さっきのでドアがミシミシいって、弱くなってるね。もうあんまり持たないかも
井伏マスオ : というか館に来た目的が奥様なんだから逃げないだろうな (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 「仕方ない、残ろう(;´Д`)」
児玉 : 飛び降りるなら乱戦中でも可能なはずだ
井伏マスオ : じゃあチキンは無視して戦うか LOCK解除 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : ロールプレイを放棄してキーパーが美しいと思う形でしめるというのはどうか(´ー`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
木戸 : さあ殺し合いを始めようか (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : yamaは逃げていいよ
井伏マスオ : プチ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : というか、ナツミが一人でも残るといってるだけで、皆逃げても問題ないです
木戸 : 飛び降りたら柵があって刺さって死ぬというオチ (HP:12 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : 殺シ愛 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 今にもドアが破壊されそうです
井伏マスオ : いやロック解除しますキーパー 話が進まないから (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : 「よっし、じゃあ」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : yamaは飛び降りる?
犬井 : 槍でバンバンお願いします(゚Д゚)漏れナイフ (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 待ち構えよう
児玉 : 拳しかないな
木戸 : 包丁と槍を誰か装備しろよ (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : あけるのはマスオね
keeper : yamaはどうする?
yama : 逃げる (HP:12 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : ヤリは奪ってるがヽ(´ー`)ノ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 窓から飛び降りる (HP:12 MP:18 SAN:86)
児玉 : 包丁装備してもスキルが無いよ
井伏マスオ : ヽ(´ー`)ノ↑ ウンバラウンバラ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : では、yamaは飛び降りました。ダメージ1d6
木戸 : 包丁をメイドに渡したいんだけどどのスキルがあるんだろう (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : <ジャンプ>成功で、1d6ダメージ軽減できます
keeper : ナツミ「包丁はいりません」
井伏マスオ : カーイーターイー (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 「素手で戦うつもりかい?危険じゃないか」 (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : yamaダメージロールどうぞ
yama : 1D6 + 0D0 → 3 = 3 (HP:12 MP:18 SAN:86)
yama : ゴメンご飯作ってたノ(;´Д`) (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : <ジャンプ>に成功すると軽減できます
yama : 25 1D100 + 0D0 → 77 = 77 (HP:12 MP:18 SAN:86)
yama : 失敗 (HP:12 MP:18 SAN:86)
keeper : では軽減できず、3ダメージ
yama : 受けた (HP:9 MP:18 SAN:86)
keeper : では、マスオがOPENを押しますね
keeper : 押しました!
犬井 : 殺せ殺せ殺せ殺せ (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 途端、ゾンビの群れが中になだれ込んできます
木戸 : 主人が銃を持ってないかってことだけが心配だ (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : ナツミは、ショルダーバッグから、古いノートを取り出しました
井伏マスオ : 攻撃ヽ(´ー`)ノ姿勢 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : とりあえず、ドアが狭いから2体
犬井 : 「オンドリャアアアアアアア」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
木戸 : 左手を前に突き出してファイティングポーズをとります (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : 背が高くて背広のゾンビと、単発に刈り込んで。白いパーカーのゾンビがなだれ込んできた。他はまだ部屋の外です
児玉 : 手前を殴るか
井伏マスオ : 「Aを二人攻撃してください。 Bでヤリの効果をためします」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : とりあえず先制攻撃 1D5 + 1D5 → ( 1 ) + ( 3 ) = 4
井伏マスオ : 当たればだが (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 木戸に角材25%
keeper : 1D100 + 0D0 → 79 = 79
keeper : ハズレ
keeper : マスオにナイフ25 1D100 + 0D0 → 47 = 47
keeper : ハズレ
児玉 : Aにパンチ予定
木戸 : 武器持ってるのかよ・・・ (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : 児玉 木戸 犬井 マスオ の順で行動してください
keeper : 背広角材がA、パーカーナイフがBね
児玉 : 50 1D100 + 0D0 → 92 = 92
keeper : 児玉のパンチは空を切った!
keeper : 木戸
木戸 : 角材よりナイフを何とかした方がよくないか? (HP:12 MP:16 SAN:79)
木戸 : というわけでBに行くよ (HP:12 MP:16 SAN:79)
木戸 : どっちがダメージ大きかったっけ? (HP:12 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : いや一体潰したほうがいい。 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : ナイフも角材も似たようなもんだ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 角材が1d6、ナイフが1d4だけど貫通あり
井伏マスオ : 攻撃回数を減らすんだ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : じゃあAにノックアウト攻撃 ボディフック90 1D100 + 0D0 → 96 = 96 (HP:12 MP:16 SAN:79)
木戸 : ひどい (HP:12 MP:16 SAN:79)
犬井 : (;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : からぶった!犬井どうぞ
児玉 : 木戸が華麗
犬井 : Aにナイフ65 1D100 + 0D0 → 40 = 40 (HP:11 MP:13 SAN:68)
犬井 : 2D4 + 0D0 → 1 + 1 = 2 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : ダメージどうぞ
犬井 : (;^Д^)ノ�I (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : ちょっと切れました、赤い血がぶしゅっと
木戸 : ショボすぎる (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : と、マスオの前に
keeper : ナツミ「######"###$$$"$$$$"&&&&&&&&&&&%%%%%%"@@@@@@~」
井伏マスオ : ダメージ少なめなのでAに槍 1D100 + 0D0 → 11 = 11 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : プレートメイルアーマーがあったらダメージ受けそうにないな (HP:9 MP:18 SAN:86)
keeper : ナツミが、不気味で物憂げな声で、歌を歌い出しました。なんて言っているか聞き取れません。
井伏マスオ : プス (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : <神話>ロール
keeper : マスオよりナツミが早かった(;´Д`)
井伏マスオ : 神話0 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 70 = 70 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : ナツミが黒幕!(;´Д`) (HP:9 MP:18 SAN:86)
犬井 : 0 2D4 + 0D0 → 3 + 1 = 4 (HP:11 MP:13 SAN:68)
木戸 : 全員0なのでどうしようもなかった (HP:12 MP:16 SAN:79)
犬井 : 1D100 + 0D0 → 80 = 80 (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 0 1D100 + 0D0 → 17 = 17
keeper : 犬井おしい
木戸 : 0 1D100 + 0D0 → 97 = 97 (HP:12 MP:16 SAN:79)
犬井 : 2d4でな(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : では、誰もこれが何かわかりませんでしたが
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 83 = 83 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 2d4(;´Д`)
keeper : 部屋の中の2体のゾンビが、ビクッと震え、動きを止めました
井伏マスオ : 「うむヽ(´ー`)ノなんだろう」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : 「刺さったのに(`Д´)」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 見ると、部屋の外のゾンビと主人も同じようにとまりました。
keeper : ガクガクと震え始め、皆床に崩れ落ち、体が次第に塵になっていきます・・・
木戸 : TUEEEEEEEEEE (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : 主人も、無言で崩れ落ち、塵になって行きます・・・
keeper : と、ずりずりと引きずるような音がします
児玉 : 「(;゚Д゚)」
keeper : 下半身が既に塵になった、上品そうな中年女性?のゾンビが、部屋の中に這ってきました
犬井 : 「お、おんどりゃ?(;´Д`)」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
keeper : 「ナツミ・・・ありがとう・・・」
keeper : ナツミ「奥様!」
keeper : 夫人「辛い役目を任せてしまって・・・ごめんなさいね・・・」
木戸 : 一応警戒して襲い掛かってきたらかばう (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : おっと忘れてた、ナツミはMP-12、SAN1d6 1D100 + 0D0 → 81 = 81
keeper : 正気度喪失 1D6 + 0D0 → 4 = 4
井伏マスオ : 「悔しい悔しい悔しい」ハンカチを噛みながら悔しがります (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : []
keeper : ナツミ「奥様・・・」
keeper : ナツミはMPが
児玉 : 「こ、これは一体(;´Д`)」
keeper : というか精神力を使い果たし、その場に崩れ落ちます。気絶しています。
keeper : 奥様「みなさんも、ナツミを助けていただいて、ありがとうございました・・・」
木戸 : 起きるまで見守る (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : そして、完全に塵になりました
keeper : ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!ボーン!
keeper : 1階の大きなのっぽの古時計が24時をお知らせします
児玉 : 窓の外から顔を出してyamaを呼ぶよ
yama : いないんじゃないかな (HP:9 MP:18 SAN:86)
keeper : yamaは屋敷の前にいる?
井伏マスオ : 「さて、オチはついたし寝るかヽ(´ー`)ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 怖気づいて逃げ出したチキンなんかほっとけよ (HP:12 MP:16 SAN:79)
yama : というか窓から出てそこがどこかわからないんですが(;´Д`) (HP:9 MP:18 SAN:86)
keeper : まあ、とりあえず。謎は残りましたが、ゾンビは消えて24時になりました。
keeper : 1階のドアや窓は、普通に開きました
井伏マスオ : 「オカルト一家だったわけか」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ナツミの案内で、懐中電灯をつけて山道を下ると、1時間ほどで国道に出ました
児玉 : ナツミを背負っていくよ
yama : メイドにトランスファーで起こす (HP:9 MP:18 SAN:86)
木戸 : いや(`Д´)背負うのは俺だ (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : あ、ナツミは1時間ほどで眼を覚ましました(;´Д`)
井伏マスオ : 「まぁ壁役の用は果たしたな。闘ったおかけでヽ(´ー`)ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ナツミ「ありがとうございました、なんとお礼を言っていいか・・・」
keeper : ナツミ「こういうものに興味があるのでしたら、差し上げます」と
keeper : ナツミが歌う前に取り出した、古びた分厚いノートを、貴方たちに渡します。
犬井 : 「お?(゚Д゚)」 (HP:11 MP:13 SAN:68)
木戸 : 「俺たちは何もしてないよ。あの屋敷を出られたのも全部君のおかげだ」 (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : ぐらあき之黙示録 巻之弐 と表紙に書いてあります
井伏マスオ : 「こ・・・これは伝説のPC-8801SRのマニュアルとBASICの解説本。こんないいものを」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ナツミ「では、お世話になりました さようなら」
児玉 : 「とりあえず近くの署に連絡を取らないと殺人事件の容疑者として・・・」
yama : 早く出せよ(`Д´) (HP:9 MP:18 SAN:86)
木戸 : 俺はここに残るぜ(゚Д゚) (HP:12 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : 「違うのか、じゃあいらねヽ(´ー`)ノ」 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ナツミは、小走りで山道を走っていきました。
yama : 黒幕を逃がしていいのか?(;´Д`) (HP:9 MP:18 SAN:86)
木戸 : 心配なのであとを追う (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : とりあえず、花見は出来ませんでしたが、無事生還できましたヽ(´ー`)ノということで、完全成功じゃないけど終わりです
keeper : ナツミには追いつけませんでした
木戸 : えっ、ここで終わりかよ (HP:12 MP:16 SAN:79)
犬井 : おつかれ(´ー`) (HP:11 MP:13 SAN:68)
井伏マスオ : '-')ノさ よ う な ら (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : おつかれ(´ー`) (HP:9 MP:18 SAN:86)
keeper : お疲れ様でした 完全成功じゃないのですっきりしない部分もあるかと思いますが(;´Д`)
児玉 : 黒幕逃げちゃったからなぁ
keeper : http://8207.teacup.com/cthulhu2003/bbs
井伏マスオ : おつかれ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : いやさすがにこれ以上のシナリオはないでしょ(;´Д`) (HP:9 MP:18 SAN:86)
keeper : さて、成長ロールと
児玉 : ナツミって名乗ってたけど実は嫁だったんだろうな
keeper : SANを1d10回復させてください
犬井 : SAN回復 (HP:11 MP:13 SAN:68)
犬井 : 1D10 + 0D0 → 6 = 6 (HP:11 MP:13 SAN:68)
児玉 : 1D10 + 0D0 → 4 = 4
yama : 1D10 + 0D0 → 10 = 10 (HP:9 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : 1D10 + 0D0 → 1 = 1 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ゾンビで狂った場合ってクトゥルフ神話+5あるのかな?
犬井 : 1減っただけか(;´Д`)良かった (HP:11 MP:13 SAN:74)
木戸 : SAN回復 1D10 + 0D0 → 6 = 6 (HP:12 MP:16 SAN:79)
yama : SANが96になった(;´Д`) (HP:9 MP:18 SAN:86)
木戸 : SANって初期値から増えるの? (HP:12 MP:16 SAN:79)
犬井 : やるな、yama(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:74)
keeper : ナツミからもらったノートの詳細は http://8207.teacup.com/cthulhu2003/bbs
井伏マスオ : 神話生物の欄にいない生物だからなあ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 読みたい人は自由に読んで構いません
木戸 : 最後何もしてないのにな (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : MAX99までだけど、初期値より増えてもOK
犬井 : 読む (HP:11 MP:13 SAN:74)
yama : やったぁヽ(´ー`)ノ (HP:9 MP:18 SAN:86)
児玉 : 恐ろしい本だから読まないよ
木戸 : ちなみに元ネタはなんだったの? (HP:12 MP:16 SAN:79)
犬井 : 博物学50 ナビゲート60 目星50 応急手当60 聞き耳60 ナイフ65 オカルト55 7D100 + 0D0 → 89 + 48 + 56 + 88 + 89 + 69 + 57 = 496 (HP:11 MP:13 SAN:74)
keeper : 読んだ人は判定してSANを減らして、神話;1だね
yama : 読む (HP:9 MP:18 SAN:86)
井伏マスオ : クトゥルフの魔法は役立たずだから読まないヽ(´ー`)ノ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : ネタバレちょっと待って
犬井 : 1D100 + 0D0 → 74 = 74 (HP:11 MP:13 SAN:74)
犬井 : えーと、同値は成功だっけ?('Д';) (HP:11 MP:13 SAN:74)
井伏マスオ : 神話生物いた? (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 1:呪われた不死者を塵に帰す葬送歌 はINTx3ロールに成功すると覚えられます。
yama : 1D100 + 0D0 → 26 = 26 (HP:9 MP:18 SAN:86)
木戸 : 読む 1D100 + 0D0 → 56 = 56 (HP:12 MP:16 SAN:79)
yama : 95に減ったよ(ノー`) (HP:9 MP:18 SAN:95)
keeper : 2:虞螺悪鬼の僕を緑の霧に帰す呪 は日本語訳に問題があって、神話ロールに成功した場合の未、間違いを修正できます
yama : int12*3=36 1D100 + 0D0 → 79 = 79 (HP:9 MP:18 SAN:95)
keeper : で、今回のベストルートは
犬井 : 博物学、目星、応急手当、聞き耳、ナイフ、オカルト、成功 6D10 + 0D0 → 8 + 2 + 3 + 9 + 2 + 4 = 28 (HP:11 MP:13 SAN:74)
井伏マスオ : 6d10(;´Д`) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : INT13×3 1D100 + 0D0 → 70 = 70 (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : 2FとB1が同じ形をしている点に着目すると、2Fでガラス戸からベランダに出れた位置に、B1でも同じく隠し扉があって
犬井 : あれ?ロールミスった?(;´Д`) (HP:11 MP:13 SAN:74)
yama : パンチ50、目星85、図書館85、オカルト55、追跡60、信用75 6D100 + 0D0 → 24 + 43 + 98 + 30 + 57 + 61 = 313 (HP:9 MP:18 SAN:95)
keeper : そこで、主人とゾンビたちにPOWを供給してる装置と、場合によっては神話生物との遭遇がありました
井伏マスオ : そんないい目がでるものかよ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : わからんかな、こんなの(;´Д`)
木戸 : 両方失敗したらSANはどうなるのか (HP:12 MP:16 SAN:79)
犬井 : 13*3 1D100 + 0D0 → 9 = 9 (HP:11 MP:13 SAN:74)
yama : 図書館だけ成長(;´Д`) 1D10 + 0D0 → 6 = 6 (HP:9 MP:18 SAN:95)
井伏マスオ : 室町幕府までいったのに徳川幕府まではいかなかった残念だ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 地図をはじめから用意してもらってれば違ったかも
犬井 : 成長ロールに「失敗」した奴が成長出来て、その値は1d10じゃなかったっけ? (HP:11 MP:13 SAN:74)
yama : 技能が90以上に成長するとSAN回復できるんだっけ? (HP:9 MP:18 SAN:95)
児玉 : 長さとかよくわからなかったから
木戸 : 目星85、図書館80、信用60、パンチ90、マーシャルアーツ45 5D100 + 0D0 → 93 + 67 + 19 + 42 + 82 = 303 (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : 魔道書のSAN1/1d2って、成功したら1、失敗で1d2の喪失、どっちみち理解できるんだっけ?
木戸 : これは図書館と信用とパンチが1成長ってこと? (HP:12 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : 読むのに言語のロールが必要。読むのは読んだらOK (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
井伏マスオ : ただし完全に読むのに時間がかかるのであまりたくさんの人が読むのはどうかというくら (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : そこからさらに1d10でロール (HP:11 MP:13 SAN:74)
yama : ロールに失敗したのが成功 (HP:9 MP:18 SAN:95)
keeper : 日本語だから母語だけど、まあもう振っちゃった人がいるし普通に日本後だしいいか
井伏マスオ : 成長ロールはめんどいからいいや(´Д`)思い出したらログあさってやろう (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : つまり目星とマーシャルアーツが成長で (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : 時間はかかっても、皆で回し読みということで http://8207.teacup.com/cthulhu2003/bbs ナツミの歌
keeper : お疲れ様でした(;´Д`)2回分足すとクトゥルフでは多分最長ですね
木戸 : 1D10はどういう意味? (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : keeper初体験ならもっとコンパクトにするベッキーと
yama : 1D10振った分だけ技能が成長する (HP:9 MP:18 SAN:95)
井伏マスオ : 出目分成長 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 1d10を振って、出目の数だけその技能が成長
犬井 : 成長する技能それぞれ1d10だけ成長するというこオメりまくり (HP:11 MP:13 SAN:74)
yama : シナリオを綿密に作っていた分だけ長くなったね (HP:9 MP:18 SAN:95)
木戸 : 目星、マーシャルアーツ 1D10 + 1D10 → ( 7 ) + ( 8 ) = 15 (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : とりあえず眠い人もいそうだし、ネタバレや解説はリミクスに書いておきますけど
keeper : 今聞きたいことがあればどうぞ
木戸 : 目星が7、マーシャルアーツが8成長ってことでいいのかい? (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : 会社からリミクスに書くと「お前要らない」っていわれるんだよなぁ(;´Д`)iRCの荒らしの時から
keeper : うん
木戸 : さっきの魔道書2回失敗の判定は結局どうなのよ (HP:12 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : .co.jpは弾くんじゃないかね (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : それでは、お疲れ様でした
犬井 : あい、おつかれさまでした (HP:11 MP:13 SAN:74)
keeper : co.jp全部か(;´Д`)
井伏マスオ : お疲れ様 (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
犬井 : あとでネタばれはっといてください(゚Д゚)ノ (HP:11 MP:13 SAN:74)
犬井 : とりあえず飯を調達しにいってくらぁ (HP:11 MP:13 SAN:74)
keeper : 初めてで至らない点多数あったでしょうが、ご容赦くださいませ
keeper : では
犬井 : ではお先に、楽しかったよ! (HP:11 MP:13 SAN:74)
System : 犬井さんが退室しました(*'-')ノ~~
yama : 図書館が90以上になったんだけどSANをいくつ回復できるの?(;´Д`) (HP:9 MP:18 SAN:95)
井伏マスオ : うむではircでヽ(´ー`)ノ胆嚢した (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : あ、俺漏れ目星が90超えた (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : 1d10だっけ?SAN回復
児玉 : 変なリーダーになってごめんねごめんね
井伏マスオ : 1d10でいいやヽ(´ー`)ノ違ったらりみくすで訂正するよ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 1D10 + 0D0 → 8 = 8 (HP:9 MP:18 SAN:95)
木戸 : 魔道書2回失敗のSAN喪失はいくつ?(;´Д`) (HP:12 MP:16 SAN:79)
yama : SAN103(;´Д`) (HP:9 MP:18 SAN:95)
井伏マスオ : ルール開くのめんどくさい(;´Д`) (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : 最大99までか (HP:9 MP:18 SAN:95)
keeper : SAN最大は99です
井伏マスオ : SANは99が限界ですよ (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : 読むのにSANロール失敗では1d2減るだけで、普通に読めます
keeper : 魔法習得失敗は何も減りません
木戸 : ああ、なるほど (HP:12 MP:16 SAN:79)
木戸 : SAN回復 1D10 + 0D0 → 5 = 5 (HP:12 MP:16 SAN:79)
yama : SAN値がアレ過ぎるのでこのキャラはもう使えないな(;´Д`) (HP:9 MP:18 SAN:95)
木戸 : SAN90か (HP:12 MP:16 SAN:79)
井伏マスオ : まあ意地悪というか普通のキーパーだったらSANなんてバンバン減るので安心してください (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
児玉 : 45だから死ぬと思ってた
井伏マスオ : ちょっとSANロー少なかったな (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
yama : そうか成功しても5減るとかあるしね (HP:9 MP:18 SAN:95)
keeper : 装置と神話生物発見、主人の正体でモリモリ減る予定だったから
keeper : 今回のルートは真相は半分しかわからないけど、安全な脱出ルートだったかも
yama : クトゥルフのkeeperは、プレイヤーは馬鹿ということを前提にシナリオを作ってください(;´Д`) (HP:9 MP:18 SAN:95)
児玉 : 決断迫る場合は選択肢にすると早いかもしれない
児玉 : 投票で多いほうに動かしちゃえばいい
yama : 今回のシナリオはエレベーターの使い方がいいと思いました (HP:9 MP:18 SAN:95)
井伏マスオ : まあ行動分割しちゃった方が早いときも (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
keeper : yamaさんなんか最後ごめんよ(;´Д`)
井伏マスオ : 下手にもめるよりはということだが (HP: 10/11 MP:15 SAN:74)
木戸 : 結局設定3は何もなかったのか (HP:12 MP:16 SAN:79)
yama : いやPCの行動にほとんど意味はなかったので、ああいうところは勝手にバンバン進めてしまってください(;´Д`) (HP:9 MP:18 SAN:95)
keeper : 設定1:1F-2F 設定2:B1-1F 設定3:B1-2F なだけです
木戸 : 結局イベント戦闘みたいなもんだった (HP:12 MP:16 SAN:79)
keeper : 設定3だと1Fに止まれない ただそれだけ
System : 井伏マスオさんが退室しました(*'-')ノ~~
keeper : deha
児玉 : なんだかんだで楽しかったよ
System : keeperさんが退室しました(*'-')ノ~~
yama : じゃあ自分も落ちます (HP:9 MP:18 SAN:95)
児玉 : またなヽ(´ー`)ノ
System : 児玉さんが退室しました(*'-')ノ~~
yama : (´ー`)ノ~~ (HP:9 MP:18 SAN:95)
System : yamaさんが退室しました(*'-')ノ~~
木戸 : じゃあねヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:16 SAN:79)
System : 木戸さんが退室しました(*'-')ノ~~

(無題)  投稿者: keeper4  投稿日: 5月25日(水)01時27分17秒

    クトゥルフセッション Dirge(葬送歌)

    似非オカルトマニアの干海鼠一郎は、親の遺産で高価なオカルトグッズをかき集め
    出鱈目な儀式を行ってみては悦に浸っているだけでした。勿論、掴まされるのは偽物ばかり。
    唯一、こっそり本物のグラーキの黙示録(手稿版)2巻の日本語写本が紛れ込んでいましたが彼は気付かず。

    そんな彼がいつものように大金を積んで購入した古びた本に
    ある超越した存在に魂を捧げ永遠の僕となる儀式が載っており
    彼はよく理解せず、不死になる儀式だと喜んでオカルト仲間を呼び行い
    彼はある存在の不死の僕、オカルト仲間たちは一郎に殺されゾンビにされました。
    それを目撃した彼の妻、良子は一郎の影響でオカルトにある程度の知識を持っていたので
    グラーキの黙示録2巻の写本が恐らく本物で、不死の存在を塵に帰す歌が載っているのを知っていました。
    実の娘のように可愛がっていたナツミにその本を渡し、自らを犠牲にしてナツミを屋敷から逃がしました。

    婦人の犠牲により生き延びたナツミは、主人を倒すため、恐らくゾンビにされたであろう婦人を「救う」ために
    必死で歌を覚え、屋敷に帰って来ました・・・という話でした(;´Д`)


    2FとB1の廊下や部屋の配置が全く同じことから、2Fの夫婦寝室にベランダへの戸があったのと同じ位置に
    B1の同位置の部屋にも隠し扉があるのを推測できれば、ベランダ相当の位置の隠し部屋にPOW供給装置があり
    破壊には発電装置のガソリンか、持参の酒で燃やす必要がありました。
    そこでの行動次第で、神話生物との接触がありました。
    ここでブードゥーの「ゾンビの創造」の魔法を覚える、または目撃するチャンスがあったかも。
    ここにくるのが解決ルートですが、危険もかなり大きくなるので
    先日の展開(立籠り、集結した主人&ゾンビをナツミが歌で一網打尽)が一番安全で、魔道書も手に入る楽な展開でしたね。
    ちなみにあの鋼鉄扉の部屋以外に立籠ると一瞬でドアを破壊されました。
    詰まった時の脱出用に、いつでも2Fから飛び降りて脱出できるようにしていました。
    ラストも、全員残ることを強制したわけではなく、窓から逃げたい人は自由に逃げて問題なかったのですが(;´Д`)

    主人とゾンビはいくら倒してもPOW供給装置が健在なら復活しました。
    唯一、ナツミの歌で塵に帰せば復活しませんが、一度使用すると彼女のMPは0で気絶です。
    本当は歌はPOW抵抗ロールが必要でしたが忘れていました(;´Д`)POW12vs1なのでほぼ効いただろうけど。

    エレベーター動作設定は、設定1:1F-2F 設定2:B1-1F 設定3:B1-2F なだけです。

    本来は、複数のゾンビが廊下を歩き回るのを聞き耳等で感知しながら
    隙を見てうまく部屋を渡り歩いたり逃げ回り探索していく・・・つもりでしたが
    謎ロールの出目で偶然なかなか接触しなかったのと、時間が長引いてきたので後半は簡略化しだして
    殆ど無意味になっていました(;´Д`)

    夫人が振り回し、電子キー部屋の棚に隠されていたのはfetch stickという魔法の槍扱いの武器で
    貫通すると「動く死体」タイプの敵を即座に破壊します。使う機会は無かったけど。

    初keeperということで、やりたいことを何でも詰め込みすぎて無駄に複雑に長くなった上に
    やりたいことは半分も発揮できなかった感じですが(;´Д`)
    4+6時間という、たぶん最長セッションになりましたが今思えば3時間は短縮できそう(;´Д`)お疲れ様でした 

(無題)  投稿者: keeper4  投稿日: 5月23日(月)01時22分13秒

    ナツミが使った歌です

    呪われた不死者を塵に帰す葬送歌(ナイハーゴの葬送歌/Nyhargo Dirge)
    実体を持つアンデッド(スケルトン、ゾンビ、吸血鬼、グラーキの従者)を
    破壊するために使用される、「復活」の呪文の改良版です。
    術者は12マジックポイント及び1D6正気度ポイントを消費し、不気味で物憂げな声による詠唱を行います。
    アンデッドがPOW対POWの抵抗ロールに失敗した場合、それらは直ちに塵と化す事になります。 

(無題)  投稿者: keeper4  投稿日: 5月23日(月)01時11分32秒

    ●ぐらあき之黙示録 巻之弐
    グラーキの黙示録(手稿版)の2巻の日本語訳写本です。かなり古いノートに毛筆で草書で書かれています。
    この巻はグラーキの不死の従者達及び、最終的にこのもの達を破壊する事になる「緑の崩壊」について論じています。
    また、死せる巨大都市及びグラーキの水晶の落とし戸についても言及されています。
    正気度ポイント喪失は1/1D2。〈クトゥルフ神話〉に+1%。
    研究と理解に要する時間は平均10週間。
    呪文は
    1:呪われた不死者を塵に帰す葬送歌
    2:虞螺悪鬼の僕を緑の霧に帰す呪
    本来の手稿版2巻には、更に2つの呪文が載っているとの噂がありますが、この写本には載っていないようです。 



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