@TRPG班 掲示板 クトゥルフ2003
第二十四回 セッション 過去ログ  
参加者一覧 キャラシート
呉葉大二郎
今野あさみ
秋田篤志
JM(こと松木次郎)
銀林 浩一
五十嵐あやめ
uniwww:1628671759
shoshinsha:1203614687
hound:1535416471
wakwak:1035783923
gecko:119627884
strc:295396258

Keeper : しばらくお待ちください (03/29-19:05:14)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 91 = 91 (03/29-19:05:45)
Keeper : さて、準備いいかな。 (03/29-19:06:06)
Keeper : 菓子買ってくるー (03/29-19:07:39)
System : 銀林さんが入室しました(*'-') (03/29-19:29:16)
銀林 : おーっすヽ(´ー`)ノ (03/29-19:29:24)
銀林 : 枝豆とプレイヤー茹でてくるヽ(´ー`)ノ (03/29-19:30:27)
System : 大二郎さんが入室しました(*'-') (03/29-19:32:51)
大二郎 : 長丁場に備えて夕飯を食してこよう (03/29-19:35:23)
大二郎 : 見やすい色に変更 (03/29-19:36:22)
大二郎 : 白でいいか(;´Д`) (03/29-19:36:41)
Keeper : LSDを所持してる子がいるね (03/29-19:38:50)
System : 秋田さんが入室しました(*'-') (03/29-19:39:03)
秋田 : LSDを所持している子は逮捕だ (03/29-19:39:29)
Keeper : とりあえず始めてのクトゥルKeeperだからよろしく頼むよヽ(´ー`)ノ (03/29-19:40:37)
銀林 : クサプン落し終えたヽ(´ー`)ノすっきりさっぱり (03/29-19:43:38)
銀林 : ヒィ(;´Д`)警官が逮捕が薬事法違反が (03/29-19:43:56)
銀林 : keeperにはjavaのほうで罵倒苦情因縁疑問ワシワシ吹っかけますよー(^Д^) (03/29-19:44:49)
Keeper : Java見てないもーん (03/29-19:48:47)
秋田 : Keeper:銀林は<隠す>ロールに失敗すると麻薬を秋田に発見されてしまう (03/29-19:49:07)
Keeper : MacのVMではどうやらまともに動かなくてな (03/29-19:49:53)
Keeper : とくに疑問などある場合はIRCあげてるのでそちらで、願うよ (03/29-19:50:28)
Keeper : 残り2名 あさみがまだだな (03/29-19:51:51)
System : JMさんが入室しました(*'-') (03/29-19:52:57)
System : 大二郎さんが入室しました(*'-') (03/29-19:53:00)
JM : 来たよ (03/29-19:53:32)
銀林 : 隠すロール困る(;´Д`) (03/29-19:54:11)
銀林 : 隠すロール困る(;´Д`) (03/29-19:54:23)
銀林 : 隠すロール困る(;´Д`) (03/29-19:54:26)
銀林 : ァゥァ(;´Д`) (03/29-19:54:43)
Keeper : さて、残り1名ヽ(´ー`)ノ (03/29-19:55:33)
銀林 : 土曜日20:00よりケツは見えません。<ところでこれはどういう意味なの? (03/29-19:57:29)
JM : 警官がいるな(´ー`)隠れるか (03/29-19:57:40)
銀林 : 後ろからつき落してやろうぜ(´ー`) (03/29-19:58:20)
大二郎 : 終了時間は不明という意味でしょう (03/29-19:59:23)
System : 銀林さんが入室しました(*'-') (03/29-19:59:28)
秋田 : 銀林が公務執行妨害なので警棒で殴るよ 1D100 + 0D0 → 24 = 24 (03/29-20:00:02)
銀林 : なるほど(;´Д`)みんな頭いいのな (03/29-20:00:13)
秋田 : 命中 1D6 + 1D4 → ( 4 ) + ( 3 ) = 7 (03/29-20:00:16)
Keeper : さて、始めるか。途中参加の人がいそうだけどプロローグするよ (03/29-20:00:33)
銀林 : イリュージョンを使って逃げるよ(´ー`) (03/29-20:01:09)
Keeper : それともあさみは待ったほうがいいかな? (03/29-20:01:11)
JM : ニッポンのコップがガンを持ってるのも妙な話だ (03/29-20:01:17)
JM : http://www20.tok2.com/home/agekatsu/chat.htm雑談・キーパー煽り用 (03/29-20:01:57)
Keeper : 日本の警官は銃の所持を認められています。勤務外に持ち出すこともできるでしょう (03/29-20:02:03)
大二郎 : 勤務外にも持ち出せるのか(゚Д゚) (03/29-20:02:44)
Keeper : ただし、始末書かかされるハメになるので厭がるでしょうが (03/29-20:02:45)
秋田 : たまたま銃を押収した帰りに事件に巻き込まれたんだ。仕方がなかった。 (03/29-20:03:18)
Keeper : それほど徹底管理はされてません。刑事については非番でも持ってます (03/29-20:03:30)
Keeper : とにかく5分まで待ってるよ (03/29-20:03:56)
JM : そういう日本が舞台なんだな (03/29-20:04:03)
Keeper : いや、リアル日本だ。実際銃を振り回した非番の警官が起こした事件は結構あるよ (03/29-20:04:58)
Keeper : さて導入。途中参加の人は声かけてください (03/29-20:06:00)
Keeper : 奇術師堂萬のことを覚えているだろうか? 一時期テレビで一世風靡した男だ。 (03/29-20:06:10)
Keeper : 今は姿を消し、その名は連続殺人犯として知られる。彼の証拠は一切ない、 (03/29-20:06:20)
Keeper : だから、彼の犯罪とは確定できない。しかし、数週間ののちまたヤツの名が (03/29-20:06:30)
JM : 刑事は仕事中に拳銃もってないのに、非番で持ってるってことはないと思うが(;´Д`) (03/29-20:06:38)
Keeper : ゴシップ雑誌やテレビに流れる。「首きり堂萬」。 (03/29-20:06:39)
Keeper : ヤツの正体を知るものはいない。 (03/29-20:06:50)
Keeper : さて、とにかくJMのところに一人美人が現れます。依頼人のようだ (03/29-20:07:27)
Keeper : http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0110.gif (03/29-20:07:42)
Keeper : 美人 (03/29-20:07:47)
Keeper : 彼女は自分の名前をヨリコと名乗ります。 (03/29-20:08:30)
JM : 「(美人の依頼人にロクな仕事なし、と)ご用件は?」 (03/29-20:08:51)
Keeper : 彼女は現在テレビ局に勤めてプロデューサーをしているということ (03/29-20:09:05)
Keeper : 「首きり堂萬」を探してもらいたいんです (03/29-20:09:24)
JM : 「(ふん)刑事事件は、警察の仕事だと思いますが?」 (03/29-20:10:06)
Keeper : 報酬はそう私と彼のマンションを売って作ったお金と貯金をあわせた額6000万 (03/29-20:10:15)
Keeper : 警察はあてにできません。もう三年になりますが。まったく証拠があがらないんですもの (03/29-20:10:41)
JM : 「6000万円……ね」 (03/29-20:11:38)
Keeper : わたしはもうすぐ死にます (03/29-20:11:44)
JM : 「引き受けると決めたわけじゃありませんが、差し支えなかったら詳しい話を」 (03/29-20:12:05)
Keeper : どうしてもヤツを道連れにしないと気がすみません ゾクッとするような表情で彼女はいった (03/29-20:12:14)
JM : 「(やれやれジンクス通りだな)」 (03/29-20:12:45)
Keeper : あの奇術屋がテレビによく出ていたときに、一緒に話題になっていた男のことを覚えていますか? (03/29-20:13:00)
Keeper : 超能力者 安倍勝彦 (03/29-20:13:17)
JM : 「日本のテレビは見ないんでね。知りませんよ」 (03/29-20:13:43)
Keeper : カツヒコはわたしの恋人でした。そして、あの男の最初の犠牲者と噂されています (03/29-20:13:58)
JM : 「(超能力者なら殺されるなよな)なるほど」 (03/29-20:14:27)
Keeper : これ以上詳しい話は受けてくださると約束してくれるまで話せないわ (03/29-20:14:52)
Keeper : 「どう、受けてくださる? (03/29-20:15:33)
JM : 「なぜうちの事務所にこの話を?」 (03/29-20:15:50)
Keeper : 「いいわ、とりあえずここに五百万があります」 (03/29-20:16:10)
Keeper : 気になったら一緒にはいっている電話番号に連絡してください。 (03/29-20:16:38)
Keeper : JMの質問は軽く流されてしまったようだ。アイデアロールJM (03/29-20:17:13)
JM : アイディア75 1D100 + 0D0 → 38 = 38 (03/29-20:17:39)
Keeper : 封筒をおいて立ち去ろうとする彼女の姿をみながら、JMは意図的に自分の質問を流したのではないかと疑念を抱いた (03/29-20:18:37)
Keeper : とにかく女は500万いりの封筒を置いて立ち去ります (03/29-20:18:56)
JM : 封筒から電話番号だけ取って、金は返すよ (03/29-20:19:10)
JM : 可能なら (03/29-20:19:18)
Keeper : もう女はいないよ (03/29-20:19:58)
Keeper : さて、数日後プレイヤー全員に。もしプレイヤーが警官なら所轄に封筒が届きます (03/29-20:20:21)
JM : 「やれやれ困ったな」 (03/29-20:20:26)
Keeper : 表にはデカデカと炭字で堂萬と書かれています (03/29-20:20:51)
秋田 : 「む、爆弾処理班を呼んでくれ」 (03/29-20:21:06)
Keeper : 中をあけるとDVDがはいっており、その映像を再生するとこんな画像が流れました (03/29-20:21:27)
Keeper : 堂萬は黒い背景の前で烏天狗の仮面をかぶって大仰な身ぶりだ (03/29-20:22:09)
秋田 : 「こら、山形巡査。警察に届いた封筒を不用意にあけるんじゃない」 (03/29-20:22:17)
Keeper : わたしは殺人犯、奇術師堂萬。あなたたちを私の屋敷に歓迎する。 (03/29-20:22:38)
Keeper : あ、ちなみに所轄に届いた場合は秋田本人宛で届いてるよ (03/29-20:23:09)
Keeper : 「私の魔術が破れれば私は法の処罰を受けましょう。 (03/29-20:23:24)
Keeper : 「しかし私の魔術が勝利すれば、それはあたらしい供物を私が得ることを意味します (03/29-20:23:35)
Keeper : そして、堂萬の姿にかぶりスーパーで電話番号が画面に表示される。XXX-XXXX-XXXX。 (03/29-20:24:08)
秋田 : 「あー課長、刑事課の宮城君に私の振りして行くように頼んでおいてください。」 (03/29-20:24:32)
大二郎 : 「ンだよこれ。何かのいたずらか?」 (03/29-20:24:35)
銀林 : 「これは僕の超心理学者としての腕前を試しているに違いないね。名をあげる素晴らしいチャンスだ」 (03/29-20:24:42)
銀林 : 「彼の伝記を書いて、彼の能力を実験で照明して学会に発表するのだ。わはは」と誰もいない部屋で狂気乱舞するよ (03/29-20:24:48)
Keeper : さて、電話をかけると住所がわかるわけだけど、堂萬は指定をしてくる (03/29-20:24:59)
Keeper : 「本人が来ること」「一人で来ること」「自分が警官なら他の警官に自分の行くことをいわないこと」「警察に言わないこと」 (03/29-20:26:00)
秋田 : 「課長、何勝手に電話してるんですか。」 (03/29-20:26:19)
Keeper : で、JM。 (03/29-20:26:22)
Keeper : ヨリコから連絡がはいる。「一人で行きます。御迷惑おかけしました。お金は自由におつかいください」 (03/29-20:26:55)
秋田 : 遅いよ。もう全て課の人間にバレタ(;´Д`) (03/29-20:27:20)
Keeper : いっしょに封筒でメモが届く。 (03/29-20:27:28)
Keeper : http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0111.gif (03/29-20:27:46)
Keeper : どうやら何かの本の写しのようだ。判読しづらい (03/29-20:28:06)
JM : メモはJMに? (03/29-20:28:53)
Keeper : さて、堂萬との約束の場所に向かうわけですが。各自、事前にどのような対処を行っておきますか? (03/29-20:29:17)
Keeper : うんJMがメモを持っている。もちろんこの後周囲に見せてもいい (03/29-20:29:40)
Keeper : さて、行動なしで堂萬に会いにいきます? 秋田は周囲に知らせたということは了解したけど? (03/29-20:30:58)
JM : 超能力者安倍勝彦、プロデューサーヨリコが実在する人物なのか調べるよ。奇術師堂萬についても念入りに (03/29-20:31:01)
銀林 : 指定の場所ってのはどんなとこ? (03/29-20:31:12)
JM : 本気にするかはともかく、事件のことを知り合いの刑事に知らせておく (03/29-20:31:36)
Keeper : 約束の場所は住宅地のまん中だ > 銀林 (03/29-20:31:44)
秋田 : 「公僕の私に警察に言うなと言われてもな。しかし警官ならってどういう意味だ?私以外にも誰か他にいるのか」 (03/29-20:31:49)
Keeper : 安倍勝彦 超能力者テレビ番組で有名になる 失踪時28歳 (03/29-20:32:15)
秋田 : 「はい、警視庁。あー、西園寺刑事は今出張でアメリカに行っております」 (03/29-20:32:34)
Keeper : 頼子はテレビ局に問い合わせると「あぁ、頼子さんね」という感じで実在を確認 (03/29-20:32:42)
Keeper : 堂萬に関しては調べるまでもない。知り合いにきけば簡単にわかる。超有名人だ (03/29-20:33:16)
銀林 : 安部氏を超能力者たらしめた有名な能力や実験について調べるよ (03/29-20:33:17)
Keeper : 知り合いの刑事に知らせました < JM (03/29-20:33:52)
大二郎 : 特に何もせずに行くよ。「いたずらっぽいけど、作詞のいいネタになるかもなー。最近暇だし」 (03/29-20:34:05)
JM : 「あいかわらず肝心なときに役に立たない野郎だな……」状況を記したメモを書いて、アシスタントに渡すよ「帰ってこなかったらポリスを頼れ」と (03/29-20:34:05)
Keeper : 安倍はどちらかというとパフォーマーだったようだ。フォークの空間移動などが有名なところだね (03/29-20:34:31)
Keeper : ゴシップ雑誌には麻薬で捕まったこともあると書いてあった < 安倍 (03/29-20:35:29)
秋田 : 刑事課で過去に堂萬が起こした事件のファイルを調べるよ (03/29-20:35:50)
Keeper : 四年前のゴシップ雑誌によると元アイドルとつきあっているそうだ。 (03/29-20:36:19)
JM : 堂萬がどういった殺し方をして、何人殺しているかも調べます (03/29-20:36:21)
秋田 : 「なんで生活保安課の私が。捜査一課の仕事だろうが・・・」 (03/29-20:36:25)
Keeper : 堂萬はおそらく国内で今世紀最悪の連続殺人犯だ。100件以上の事件がある (03/29-20:36:59)
Keeper : 殺人に関して成立しているのは38件 (03/29-20:37:12)
Keeper : 犯行目的は不明。正体もわかっていない。殺人の特徴は被害者の首を刈り取ること (03/29-20:37:47)
秋田 : 「国宝級だな。プロファイリングのファイルはどこだ?」 (03/29-20:38:08)
Keeper : テレビに出ていたころも仮面で顔は見せなかったし正体不明だった。中年くらいの男と思われる (03/29-20:38:33)
JM : 被害者に共通の特徴はありますか? (03/29-20:39:05)
Keeper : また、超能力者を追い詰める一方自分もカルトに傾倒していたようだ (03/29-20:39:11)
Keeper : 得に被害者に共通の特徴はない。目についたものを無差別に殺しているあたりチカティロよりタチが悪く狡猾 (03/29-20:39:47)
Keeper : とその手の雑誌には乗っていたよ。中にはプロレスラーが殺された件もある (03/29-20:40:07)
Keeper : 事前の情報はこれくらいでいいかい? (03/29-20:40:41)
JM : 「こりゃ本物のサイコ野郎だな。警察に任せたいが、例の女プロデューサーも心配だし……」 (03/29-20:41:00)
JM : 進めてください (03/29-20:41:17)
Keeper : じゃあ住宅地で合流したとするよ。住所にいってみると何もない空き地で約束の時間まではだいぶある (03/29-20:41:21)
秋田 : 警察に言うなと言われたけど、言ってもいいかい? (03/29-20:41:24)
Keeper : で、先程のメモについて日本語ロールを半分にしてロールお願いします。 (03/29-20:42:10)
Keeper : もう言ったことになっている > 秋田 (03/29-20:42:25)
秋田 : ひたすら放置されるな・・・ (03/29-20:42:38)
銀林 : 日本語100/2=50 1D100 + 0D0 → 95 = 95 (03/29-20:42:39)
秋田 : 日本語65/2=32.5 1D100 + 0D0 → 88 = 88 (03/29-20:43:03)
大二郎 : 母語35 1D100 + 0D0 → 14 = 14 (03/29-20:43:41)
Keeper : 放置したかい 知りたい情報ある? > 秋田 (03/29-20:43:41)
秋田 : いや、同僚に行くこと伝えてあるならそれでいいよ (03/29-20:44:19)
JM : 母語が記入されてないな(;´Д`)日本語の基本値はいくつですか? (03/29-20:44:31)
秋田 : 母国語=EDUx5%が基準 (03/29-20:44:55)
Keeper : 大二郎には「×山の血流れ黒玉は光りを得て全ての望みが叶えられる」と読めた (03/29-20:45:31)
JM : EDU18*5/2=45 1D100 + 0D0 → 74 = 74 (03/29-20:45:45)
大二郎 : 〜〜〜って書いてあるぜ (03/29-20:46:11)
Keeper : ×の部分は不明だ。さんずいに巳とあるようだけど・・・ (03/29-20:46:22)
秋田 : 「ところで君たちは何者だね」 (03/29-20:46:38)
Keeper : 山と読むなら、沢山が一番通りがいいだろう (03/29-20:46:58)
大二郎 : 「人に尋ねるときは自分から言えよ、おっさん」 (03/29-20:47:48)
Keeper : じゃあ自己紹介をどうぞ。あと途中参加の人はまだ来てないかい? そろそろプロローグおわり (03/29-20:47:58)
JM : 「探偵だよ。依頼人に頼まれてね」 (03/29-20:48:01)
秋田 : 「最近の若いもんは口の聞き方を知らん・・・」 (03/29-20:48:32)
Keeper : このあとの参加にはペナつきます (03/29-20:48:51)
銀林 : 「これは探求芯をそそっちゃうなぁ。ああ、申し送れました僕は銀林、超能力研究者さ。みなさんよろしくね」 (03/29-20:48:56)
大二郎 : 「大二郎、ミュージシャンだ。俺の歌を聞きたいかい?」 (03/29-20:49:02)
秋田 : 「警察官の秋田だ。どうやらみな同じ手紙を受け取ったらしいな。でも何故我々なんだ?」 (03/29-20:49:46)
JM : 「いやけっこう」>大二郎 (03/29-20:49:55)
銀林 : 「秋田さんそんなことどうだっていいじゃぁないですか。年寄りが若い者を云々言うのは古くはエジプトの遺跡に残ってたって話ですからね。かっかっかっ」 (03/29-20:50:21)
大二郎 : (げっ、ポリ公かよ) 喧嘩とかでたまにお世話になるので警察が嫌い (03/29-20:50:35)
JM : 「何らかの目的で俺たちが選ばれたようだな」 (03/29-20:50:54)
銀林 : 警察と聞いて緊張しながら「僕は超能力研究の第一人者だからね、きっと理解してほしかったに違いないよ」 (03/29-20:51:29)
Keeper : さて修正無しのCONでロールしてください > ALL (03/29-20:52:03)
大二郎 : 「俺の今の住所は家族にすら知らせて無いのに、どうやって知ったのんだろう・・・」 (03/29-20:52:17)
秋田 : CON=10 1D100 + 0D0 → 63 = 63 (03/29-20:52:20)
銀林 : con11 1D100 + 0D0 → 51 = 51 (03/29-20:52:28)
大二郎 : CON 11 1D100 + 0D0 → 32 = 32 (03/29-20:52:36)
JM : con7 1D100 + 0D0 → 18 = 18 (03/29-20:52:58)
Keeper : さて、宵闇の中。チリーン、チリーンと鈴の音がきこえると頭がぐらついた (03/29-20:53:26)
Keeper : 何か悪い薬でもやったような気分だ。立っていられない (03/29-20:53:42)
JM : くらくら (03/29-20:54:11)
秋田 : 「しまった・・・罠だ」 (03/29-20:54:15)
銀林 : 「ちょっとハシシやりすぎたかな・・・それにしても風流だうーん」 (03/29-20:54:28)
Keeper : 通りに人の姿は見えない、慌てて呼んでいた警官たちが近付く姿が見えるが、彼等も糸が切れたように倒れていく (03/29-20:54:29)
Keeper : 黒グロとしたものが意識に舞い込み。頭の中に何かが広がり。君たちは意識を失った (03/29-20:55:04)
Keeper : [ 完 ] (03/29-20:55:16)
Keeper : というのは冗談 (03/29-20:55:24)
銀林 : え(;´Д`) (03/29-20:55:25)
大二郎 : (;´Д`) (03/29-20:55:41)
Keeper : まぁとにかくそのくらいあっけなく意識をうしない。次に気付くのは車の中だ (03/29-20:56:24)
秋田 : やはり、警察に言ったのが失敗だったか。まるでゲームブックのような難易度だ (03/29-20:56:26)
Keeper : 車の中と気付くのはその動きからにしかすぎない。ほとんど真っ暗だ (03/29-20:57:10)
Keeper : 天井にはどうやら蛍光灯がついているようだが (03/29-20:57:29)
大二郎 : 縛られたりしてないよね?壁をさわって何か探すよ (03/29-20:57:48)
Keeper : 目はないが目星 > 大二郎 (03/29-20:58:04)
Keeper : 死んで無いよ > 秋田ヽ(´ー`)ノ (03/29-20:58:22)
秋田 : 車の中で蛍光灯?ガレージか (03/29-20:58:22)
銀林 : 「(こんなみみっちいトリップは初めてだなぁ)」と思いを馳せるよ (03/29-20:58:27)
大二郎 : 目星45 1D100 + 0D0 → 18 = 18 (03/29-20:58:33)
Keeper : 大二郎はスイッチを見つけた (03/29-20:58:55)
Keeper : つけますか? (03/29-20:58:58)
大二郎 : つける (03/29-20:59:08)
Keeper : パチッ (03/29-20:59:22)
秋田 : 「そういえば意識を失う前に銀林さんが何か気になることを言っていたような気がしたが、はて何だったか」 (03/29-20:59:30)
Keeper : 秋田 SAN 1/1D6+1。その他 SAN 1/1D4+1 (03/29-20:59:45)
Keeper : ロールお願い (03/29-20:59:53)
大二郎 : SAN45 1D100 + 0D0 → 59 = 59 (03/29-21:00:05)
銀林 : 65 1D100 + 0D0 → 59 = 59 (03/29-21:00:09)
秋田 : SAN=65 1D100 + 0D0 → 90 = 90 (03/29-21:00:20)
JM : SAN62 1D100 + 0D0 → 70 = 70 (03/29-21:00:22)
秋田 : 1D6 + 0D0 → 6 + (1) = 7 (03/29-21:00:29)
JM : 1D4 + 1D0 → 1 = 1 (03/29-21:00:32)
Keeper : あ、JMも警官よんだね。じゃあ1D6だ (03/29-21:00:41)
大二郎 : 正気度消失 1D4 + 0D0 → 4 = 4 (03/29-21:00:45)
秋田 : INT75 1D100 + 0D0 → 16 + (1) = 17 (03/29-21:01:07)
JM : 1D6 + 0D0 → 2 + (1) = 3 (03/29-21:01:23)
秋田 : 「うあああああああああ、山形君!宮城君!それに課長まで!!!1ぬ」 (03/29-21:01:43)
Keeper : さて秋田は一時的恐慌? (03/29-21:01:50)
Keeper : そこには三人ぶらさがっている。全員警官だ。 (03/29-21:02:07)
秋田 : うん (03/29-21:02:08)
大二郎 : 5失ったらアイデアロールだっけ? (03/29-21:02:10)
Keeper : 全員首をおとされ、豚肉をつるすようにつるされている。足下には血だまりができている。 (03/29-21:02:35)
Keeper : で、警官に報告した人はその報告した相手がぶらさがっている (03/29-21:02:56)
Keeper : もしかしたら知り合いや同僚だったかもしれない (03/29-21:03:09)
JM : ああ(;´Д`)もうひとりのプレイヤーが死んでしまった (03/29-21:03:36)
秋田 : プレイしていないキャラが1人しんだな>JM (03/29-21:03:43)
Keeper : 秋田はどうしよう。頭抱えてぶるぶる震えるか。 (03/29-21:03:57)
銀林 : 「おおおぉバットトリップですなここは念仏を唱えねば。ごにょごにょ。私はこういうのには慣れっこだなんたって精神探求者だからね」とひたすら何か適当なことを言うよ (03/29-21:03:59)
秋田 : [ (03/29-21:04:09)
秋田 : 「あああああああ、私のせいだああああ」 (03/29-21:04:25)
Keeper : とにかくそんな一行を乗せて車は走り続けます。放置しても秋田が正気にもどるくらいの時間はあるでしょう。 (03/29-21:04:48)
JM : 「ジーザスクライスト」とつぶやいて、ロープ(?)を切るよ (03/29-21:04:48)
秋田 : 超心理学者は<精神分析>持ってないのかよ (03/29-21:05:10)
Keeper : 車は走り続けます。目的地までにしておくことはありますか? 秋田以外の人 (03/29-21:05:19)
銀林 : 薬で精神をおかしくすることはあっても直すことはないよ(´ー`)へたれだから (03/29-21:05:52)
Keeper : どたっ。と死体が落ちるよ。ついさきほど殺されたようだ・・・。 (03/29-21:05:56)
大二郎 : 「いい歌が書けそうだ」内心ブルッてるけど強がります (03/29-21:06:01)
秋田 : 幸福充填剤を・・・((;´Д`))ノプルプル (03/29-21:06:44)
Keeper : 他にすることあります? (03/29-21:06:44)
銀林 : 目は見えるの? (03/29-21:07:33)
JM : 車内がどうなってるか観察するよ、外に出られるかどうかとか (03/29-21:07:47)
Keeper : 蛍光灯はついてるね。拘束もされていない。 (03/29-21:07:51)
Keeper : 車の中だ。向こうに鉄の扉がある (03/29-21:08:06)
銀林 : 運転手を確認するよ (03/29-21:08:10)
大二郎 : 運転席側は見えない・・・んだろうね。窓も無い? (03/29-21:08:25)
銀林 : 運転席、だな(;´Д`) (03/29-21:08:34)
Keeper : そもそも明かりがはいってこない。一切の採光口はない。 (03/29-21:08:47)
Keeper : 周囲の揺れている感じからそれが判断できるだけだ (03/29-21:09:14)
JM : 扉に鍵はついてますか? (03/29-21:09:25)
銀林 : 周囲が揺れてるって事は車は動いてるの? (03/29-21:09:38)
Keeper : 扉はあれだ冷凍トラックの扉みたいなものだ (03/29-21:09:39)
Keeper : よって外からしかあけられそうにない (03/29-21:09:54)
銀林 : 動いてるんだな(;´Д`)失礼 (03/29-21:09:56)
Keeper : STR40で抵抗してもいいよ。 (03/29-21:10:28)
大二郎 : 「チクショ、何なんだ一体」腹いせに運転席側であろう壁をギターケースでガンガン殴るよ (03/29-21:10:37)
銀林 : 三つの死体をポケットを漁ってみるよ (03/29-21:11:08)
Keeper : 銀林は目星 (03/29-21:11:21)
JM : 拳銃を撃ったらすごい跳弾しそうだな (03/29-21:11:30)
銀林 : 目星75 (03/29-21:11:43)
銀林 : 目星75 1D100 + 0D0 → 71 = 71 (03/29-21:11:45)
大二郎 : 運転席側の壁に耳を当ててみるけど、話し声とかしないかな? (03/29-21:12:05)
Keeper : さて銀林は警官のめいめいが拳銃をもっていることに気付いた。いわゆるニューナンブってやつだ (03/29-21:12:10)
Keeper : 大二郎。話声はしない。 (03/29-21:12:20)
銀林 : 一丁を手にとって他の二丁を他の探索者の方にほおリ投げるよ (03/29-21:13:13)
JM : 技能はないけど、勝手に拳銃を拾います (03/29-21:13:16)
Keeper : ニューナンブ 20% 1D10 連射:2 5発 が3つ見つかった (03/29-21:13:16)
Keeper : 弾は5発だけだ。 (03/29-21:13:46)
大二郎 : 俺も手に取るよ「わお、マジチャカじゃん。初めて触った」 (03/29-21:13:48)
銀林 : 「これは現実かね僕はちょっと信じられないな。まぁどっちだってかまわないんだが」 (03/29-21:14:03)
Keeper : で、かなり長い時間そんな風にしていると (03/29-21:14:17)
Keeper : 車の動きが不意にとまる (03/29-21:14:33)
銀林 : 運転手の方に狙いをつけて「ここでうったらどうなるんだろー」と言うよ (03/29-21:15:02)
Keeper : そして鉄の扉が開くよ。どうやらガレージの中のようだ。君たちの乗って来たのは囚人護送車のようなものとわかる (03/29-21:15:15)
JM : 扉に向けて構えるよ (03/29-21:15:15)
Keeper : 銀林答えはないよ (03/29-21:15:31)
大二郎 : 俺はギターケースを振り上げて構えるよ (03/29-21:15:52)
Keeper : 人はいないようだ。運転席にはいるかもしれないが。 (03/29-21:15:54)
Keeper : 拳銃は銀林、大二郎、JMでいいかい? (03/29-21:16:18)
JM : 銃を構えつつ、扉から様子を覗きます (03/29-21:16:38)
銀林 : そうだよ>銃 (03/29-21:16:45)
Keeper : ちなみに秋田ももう恐慌は去っているよ (03/29-21:16:52)
秋田 : 秋田は自分のがあるよ (03/29-21:17:01)
Keeper : ガレージのシャッターはしまっており、ここがどこかはわからない。ただ天井近くに (03/29-21:17:25)
銀林 : 秋田を起こすよ「秋田さーん。現着ですよー」 (03/29-21:17:26)
Keeper : 採光窓がついており、そこから夜明かりが忍び込んでくる。 (03/29-21:17:44)
秋田 : 「うぬぬ、暴力団対策課にいたころは鬼の秋田の異名を持った私が必ず犯人をあげてみせる」 (03/29-21:18:04)
Keeper : 車の進行方向に木の扉がついている (03/29-21:18:31)
System : あさみさんが入室しました(*'-') (03/29-21:18:34)
銀林 : 「やぁ、どうもどうも」と言いながら無警戒に運転席に近づいていくよ (03/29-21:18:36)
大二郎 : 蹴っ飛ばす (03/29-21:18:43)
Keeper : シャッターを除けば、これが唯一の出口のようだ (03/29-21:18:50)
System : あやめさんが入室しました(*'-') (03/29-21:18:58)
JM : 「田舎の刑事に解決できるほど単純な状況じゃないようだぜ」 (03/29-21:19:00)
秋田 : 入ってきた奴を撃つよ (03/29-21:19:01)
銀林 : あさみは首を切られて車に吊らされたよヽ(´ー`)ノ (03/29-21:19:06)
あやめ : (ポワワワン) (03/29-21:19:11)
Keeper : あさみはログ読んでちょっと待ってね。「食卓」で会うことにする (03/29-21:19:21)
System : 銀林さんが入室しました(*'-') (03/29-21:19:30)
あさみ : (゚Д゚) (03/29-21:19:33)
あやめ : 了解、ログ読んできます。 (03/29-21:19:37)
銀林 : (あさめと思ったらあやめ(;´Д`)) (03/29-21:19:45)
銀林 : (失礼あさみと思ったら、だ(;´Д`)) (03/29-21:19:57)
大二郎 : (人肉料理か) (03/29-21:19:58)
Keeper : あやめも同様です。お願いします。 (03/29-21:20:02)
秋田 : 拳銃 46% 1D100 + 0D0 → 75 = 75 (03/29-21:20:30)
Keeper : スピーカーから声が流れる (03/29-21:20:38)
秋田 : ち、はずしたか (03/29-21:20:39)
Keeper : 弾を一発減らして下さい。無駄撃ちです。 (03/29-21:21:04)
Keeper : 誰も来ていません (03/29-21:21:11)
Keeper : スピーカーから声が流れる (03/29-21:21:24)
秋田 : いや、タイミングよくあさみが来たから冗句だよ(;´Д`) (03/29-21:21:31)
Keeper : 「おくの扉をおぬけください。ディナーの御用意ができています」 (03/29-21:21:34)
Keeper : どうしますか? (03/29-21:21:46)
銀林 : 悲しそうに秋田を見つめるよ(^Д^) (03/29-21:21:47)
JM : シャッターが開かないか確かめるよ (03/29-21:22:26)
Keeper : シャッターはとても人間の力では開きそうにない。スイッチもあたりには見当たらない。 (03/29-21:22:52)
大二郎 : 奥の扉とやらを無造作に開ける (03/29-21:23:02)
Keeper : 普通のシャッターではなく。厚さ5cmほどある鉄の固まりといえばわかるだろうか? (03/29-21:23:25)
秋田 : 「ディナーだと?生憎食欲がないな。」 (03/29-21:23:29)
銀林 : 大二郎についていくよ (03/29-21:23:36)
Keeper : 大二郎は扉に向かった (03/29-21:23:39)
Keeper : JM、秋田はどうする? (03/29-21:23:53)
JM : 用意周到なようだから、とりあえず拳銃は腰のベルトに挟む (03/29-21:24:09)
秋田 : 扉に向かうよ (03/29-21:24:14)
JM : 一緒に向かうよ (03/29-21:24:16)
銀林 : 「一風変わった料理かもしれませんなー」 (03/29-21:24:36)
Keeper : 扉を閉じて進むと、ガレージの方から話声がする。どさっと何か肉がおろされた音がする (03/29-21:24:54)
大二郎 : (このおっさん、あれだけの死体を見ておいて何でこんなに陽気なんだ・・・) (03/29-21:25:27)
Keeper : さて、その後しばらく進むともうひとつ大きな扉があり (03/29-21:25:30)
Keeper : 開くと、奇妙なことにそこが玄関だ (03/29-21:25:47)
JM : (最初からイカレてるのさ) (03/29-21:25:52)
Keeper : 正面に古い映画のあるような立派な階段があり、 (03/29-21:26:10)
Keeper : ところどころに彫刻や絵画が飾られ、ゴシック風の雰囲気をかもし出している。 (03/29-21:26:18)
Keeper : 階段を下ってくる男は黒のタキシードをきている。後ろには二人の執事が仕えているようだ (03/29-21:26:52)
Keeper : http://www2.ocn.ne.jp/~fuji-mh/kagura/men/karasu.jpg 男はこんな面をかぶっている (03/29-21:27:07)
Keeper : 執事はhttp://www2.ocn.ne.jp/~fuji-mh/kagura/men/akaoni.jpg (03/29-21:27:23)
Keeper : とhttp://www2.ocn.ne.jp/~fuji-mh/kagura/men/aooni.jpg (03/29-21:27:34)
Keeper : 上から声をかける堂萬の声は予想と異なりおっとりした声だ (03/29-21:27:53)
銀林 : 「招待して頂き誠に光栄です。堂萬様でいらっしゃいますか?」 (03/29-21:28:05)
Keeper : 「それはよいことか悪いことかわかりませんが、とにかくあなたたちは招待を受けられた」 (03/29-21:28:22)
Keeper : 「その事実がこの結果を産んでいるわけです」 (03/29-21:28:36)
Keeper : 「さて、わたしは奇術師です。奇術にはすべからく種があります。わたしの奇術も同様。」 (03/29-21:28:48)
System : 秋田さんが入室しました(*'-') (03/29-21:28:53)
Keeper : 「しかし、わたしは最近魔術にも凝っておりましてな。魔術の方には種がございません。」 (03/29-21:29:00)
Keeper : 「奇術はモラルそのものというのが私の考えですが、魔術はインモラルなものです」 (03/29-21:29:15)
大二郎 : 「素敵な正体を頂きまして、ドウモ」嫌味っぽく言ってにらみつける (03/29-21:29:22)
Keeper : 「そうです調べれば調べるほど私の行動はそれに支配されていってしまう」 (03/29-21:29:29)
Keeper : 「魔術は社会の倫理には反します。しかし、それは必要なものだというのが私の考えでしてな」 (03/29-21:29:45)
大二郎 : (正体→招待) (03/29-21:29:58)
Keeper : 「それがなければモラルそのものが成立しません」 (03/29-21:30:00)
Keeper : 君たちが堂萬を見て受けた印象は一見普通人風だが、話ぶりやなにから見て、どう考えても異常ということだけだ (03/29-21:30:44)
秋田 : 「君のモラルはどうでもいい。君らを逮捕する」と言って拳銃を向けるよ (03/29-21:31:25)
Keeper : 「無礼な」 堂萬は秋田をきっと睨む (03/29-21:31:47)
銀林 : 「まこと、その通り。世間には似非奇術師がはびこり、偽出鱈目が堂々とまかり通っている始末。僕もこれには憂慮しておった所です。まったくお会いできてぼかぁ幸せです。」と感動しながら言うよ (03/29-21:31:50)
Keeper : ENDでロールを秋田 (03/29-21:32:02)
JM : 「どいつが本物の堂萬かわかったもんじゃないな」 (03/29-21:32:29)
秋田 : END? (03/29-21:32:29)
銀林 : 「秋田さん、僕らは客賓だ。それは無粋というものだろう」 (03/29-21:32:29)
Keeper : あ、ごめんCONだね (03/29-21:32:45)
秋田 : CON=10 1D100 + 0D0 → 16 = 16 (03/29-21:33:13)
Keeper : CON×1 (03/29-21:33:19)
秋田 : 「私は客として来たつもりはない。一警察官としての職務を果たしに来たのだ」 (03/29-21:33:36)
Keeper : 手がだるくなって動かなくなる。足も重い。銃をもちあげるなんて無理だ。引き金もひけない。 (03/29-21:33:50)
Keeper : というような暗示をかけられてしまった (03/29-21:33:57)
秋田 : 「なんだと?!これは・・・」 (03/29-21:34:04)
大二郎 : (キチガイは堂萬だけじゃなかったな) (03/29-21:34:17)
銀林 : 「素晴らしい!これぞ私が長年研究して探求してきたものです!」と大きく叫ぶよ (03/29-21:34:47)
Keeper : 「さぁ不粋な方もいるようですが、とにかくこちらへ女性二人がお待ちかねですよ」 (03/29-21:34:51)
Keeper : と一行はディナールームに招待される (03/29-21:35:10)
Keeper : そこにはあやめ、あさみがいる。さて彼女らはここに数日前から軟禁されている (03/29-21:35:32)
Keeper : で二人は1d6をお願いします。 (03/29-21:35:54)
Keeper : 軟禁組ね (03/29-21:36:05)
秋田 : (私以外の全員がキチガイか!) (03/29-21:36:06)
あやめ : 1D6 + 0D0 → 1 = 1 (03/29-21:36:07)
あさみ : 1D6 + 0D0 → 6 = 6 (03/29-21:36:13)
大二郎 : 「おや、テレビで見た顔が」 (03/29-21:36:29)
Keeper : あやめは近親者を残酷に殺害されています。 (03/29-21:36:44)
System : あさみさんが入室しました(*'-') (03/29-21:36:48)
Keeper : あさみは不特定人による性的暴行をうけています (03/29-21:36:55)
Keeper : で二人とも SAN 1/1D4+1減らして下さい (03/29-21:37:17)
秋田 : 確かに近親者が残酷に殺されたな>あやめ (03/29-21:37:33)
あやめ : 65 1D100 + 0D0 → 35 = 35 (03/29-21:37:38)
銀林 : 「優雅な晩餐には美しい花が必要ですからなぁ・・・」とうっとりと紅二点を見つめるよ (03/29-21:37:39)
Keeper : ここに来てからね。 (03/29-21:37:52)
Keeper : で、はれてお二人は合流です (03/29-21:38:26)
あさみ : 1D100 + 0D0 → 48 = 48 (03/29-21:38:35)
あやめ : 「私の家系は性格的に陰湿な傾向なの…このことは絶対に忘れないわ」と睨み付けます。 (03/29-21:38:38)
あさみ : 犯されたぁ(;´Д`) (03/29-21:39:33)
Keeper : ディナールームは20畳ほどの縦長の部屋だ。長いテーブルが中央にしつらえられ、席がならんでいる (03/29-21:39:49)
Keeper : ちなみに合流した人は主人の趣味でドレスをきせられている他は何も装備品なし (03/29-21:40:51)
Keeper : 席にはドレスを来た合流組みの女性がすでに座り、主人の席に堂萬が腰をおろす (03/29-21:41:37)
Keeper : 「どうぞこちらへ」 (03/29-21:41:42)
大二郎 : 手近な席にドカッと座って足を組む (03/29-21:41:53)
Keeper : 「さて、食事です。食事はインモラルなものですな。これ自体が魔術と言えなくもない。 (03/29-21:42:00)
あやめ : 「一つ聞いておきたいんだけど。いいかしら?あなた方はこいつの味方?」と堂萬を指さして探索者達に聞きます (03/29-21:42:09)
Keeper : 「食事をして養分を吸収して、生きる人間。生物というのはこの行為だけでグロテスク (03/29-21:42:11)
銀林 : 自己首長が強いから主人の席の反対側に座るよ (03/29-21:42:27)
Keeper : 「そう言えるのではないでしょうかね。クックツク (03/29-21:42:33)
秋田 : 「うー、なんかだるいぞ。」 (03/29-21:42:41)
JM : あやめに向かって軽く首を振るよ (03/29-21:42:42)
Keeper : 「ところで、えぇ私は食事が大好きです。皆さん席におつきください。」 (03/29-21:42:47)
Keeper : JM、秋田は座らない? (03/29-21:43:18)
大二郎 : 「人肉とか出てこねぇだろうな」 (03/29-21:43:22)
銀林 : 「お嬢さん、私は招待されただけで敵も見方もありませんよ。第一すぐ敵味方を区別するのは思考停止というものです」 (03/29-21:43:27)
秋田 : 抵抗できるなら座らないよ (03/29-21:43:45)
Keeper : 「おすわりください」にこやかに堂萬 (03/29-21:43:51)
JM : 座ります (03/29-21:44:21)
Keeper : 秋田は精神的には抵抗できるけど肉体的には無理だね。立ったままでもいい (03/29-21:44:34)
あやめ : 「拉致監禁されたか弱い女ですもの。思考停止程度で済むならまだ良い方じゃありません?」 (03/29-21:44:41)
Keeper : どちらしろ執事が来て強制的に座らせられる (03/29-21:44:54)
銀林 : 「秋田、職務を忠実にこなす方だという事はよくわかりましたからもうすこし落ち着きましょうよ。逮捕はそれからでもいいのでは?」と諭すよ (03/29-21:44:57)
大二郎 : 「こいつは敵だと思っといた方がいいぜ」銀林を顎で示すよ (03/29-21:45:13)
Keeper : で、全員座ったところで後ろから皮ベルトが全員にまきつくよ (03/29-21:45:14)
Keeper : 全員椅子に縛り付けられた (03/29-21:45:30)
Keeper : 「さて、食事の時間ですが、ちょっとした趣向を。これは奇術です。 (03/29-21:45:48)
秋田 : 「だから座るべきではないと・・・」 (03/29-21:45:51)
あやめ : 「あら、お忙しいこと。煙草も吸わせてくれないのね」堂萬を睨み付けます (03/29-21:45:54)
Keeper : 「ですがこれは魔術のための部品でもあります」 (03/29-21:46:00)
Keeper : 「最初にお断りしたとおり、わたしの魔術に敗れれば、あなたたちの命はない。これはいいですな」 (03/29-21:46:13)
銀林 : 「うーむ、人間の性として養分の摂取が義務であるという事を示したものですね。全く考えさせますな」 (03/29-21:46:36)
Keeper : 全員の席に大きな白い皿が配膳された (03/29-21:46:38)
大二郎 : 「よろしくないっての」 (03/29-21:46:53)
Keeper : 堂萬はナイフとフォークを手から人数分だすとばらばらっと机の上にまきちらす (03/29-21:47:09)
Keeper : それは、すぅーっと動くときれいに全員の席に並んだ。肉料理がでるようだ・・・。 (03/29-21:47:38)
銀林 : 「魔術勝負はよく理解しておりますが、これから魔術が始まると言うことはしっかり明示して欲しいですな」 (03/29-21:47:45)
Keeper : 「さて、こういった趣向には緊張感がなくてはいけませんな」 (03/29-21:48:17)
銀林 : 「突然始まっては不公平というものでしょう」とのんびり言うよ (03/29-21:48:24)
Keeper : パンと手を堂萬が叩く (03/29-21:48:26)
Keeper : 全員 SAN 0/1 (03/29-21:48:46)
あやめ : 64 1D100 + 0D0 → 38 = 38 (03/29-21:48:54)
大二郎 : SAN40 1D100 + 0D0 → 92 = 92 (03/29-21:49:11)
銀林 : 64 1D100 + 0D0 → 84 = 84 (03/29-21:49:17)
あさみ : 59 1D100 + 0D0 → 7 = 7 (03/29-21:49:17)
秋田 : SAN58 1D100 + 0D0 → 15 = 15 (03/29-21:49:23)
JM : 59 1D100 + 0D0 → 58 + (1) = 59 (03/29-21:49:27)
Keeper : さて幾人かはビビってしまった (03/29-21:49:48)
Keeper : というのは、合図とともに部屋の隅から甲冑をきた騎士があらわれたからだ。手には剣をたずさえている (03/29-21:50:18)
Keeper : ガシャガシャとプレイヤーの人数分居て縛り付けられた君たちの背後に剣をふりあげてとまった (03/29-21:50:47)
Keeper : 「この甲冑の仕掛けは簡単。ヒトが中にはいっています。驚くようなところではありませんよ」 (03/29-21:51:03)
Keeper : 「 で、あなたたちがしくじれば即座に首をはねるでしょう」 (03/29-21:51:20)
秋田 : (指名手配犯の癖に部下の多い奴だな) (03/29-21:51:28)
Keeper : 「よろしいですかな?」 (03/29-21:51:29)
銀林 : ここにきて事態が大変だということに気づいてブルブル震え出すよ (03/29-21:52:05)
大二郎 : 「よろしくないけど、やるしかないんだろ?」 (03/29-21:52:21)
Keeper : 「手品には種が必要ですからな、種には人手がかかるものです」秋田の心を読んだように堂萬は言う (03/29-21:52:21)
銀林 : 上ずった声で「え、ええ。もちろんその心構えであります」 (03/29-21:52:32)
Keeper : 「先に報酬をお約束しておきますかな。報酬は私の逮捕。」 (03/29-21:52:42)
あやめ : 「よろしくも何もあったもんじゃないでしょう。さっさと私の煙草返してくれません?」 (03/29-21:52:43)
Keeper : 「そして、虚無の黒玉と私の呼んでいる黒ダイヤの原石です。」 (03/29-21:52:52)
Keeper : 「黒ダイヤといっても石炭ではありませんぞ。正真正銘のダイヤモンドです。」 (03/29-21:53:08)
Keeper : 「そして中々大きい。まぁあなたたちの命よりは高値な代物でしょうな」 (03/29-21:53:19)
Keeper : 「なにか報酬について御質問は?」 (03/29-21:53:43)
秋田 : 「できることなら君の糞ゲームになど付き合わずに逮捕したいものだがね」 (03/29-21:54:27)
あやめ : 「私には貴方の四肢と目と耳と舌にしてくれません?」 (03/29-21:54:31)
Keeper : 「ありませんか。満足していただいて嬉しいことです」 (03/29-21:54:39)
Keeper : 「さてゲームをはじめましょうか。最初の趣向はかくれんぼです」 (03/29-21:54:58)
銀林 : 「いや、ぼかぁ無欲な人間でしてね。報酬とかあまり大きなものはいりませんから、貴方の報酬もすくなくしてくれれば・・・ほら?別に我々の命なんか取る必要なんてないでしょ?ねぇ?」 (03/29-21:55:02)
大二郎 : 「ゆくゆくは世界的ビッグミュージシャンになる俺の命はそんな石っころより上だぜ」 (03/29-21:55:11)
Keeper : 「私が食事を始めるまでに私をみつけてください」 (03/29-21:55:25)
Keeper : ぱっと部屋が暗くなり、ワーグナーの曲が大音響で流れ出す (03/29-21:56:03)
Keeper : 「ルールは、五つ、 (03/29-21:56:15)
System : 銀林さんが入室しました(*'-') (03/29-21:56:18)
Keeper : ・あなたがたは動けません。 (03/29-21:56:23)
Keeper : ・わたしは動きません。 (03/29-21:56:29)
Keeper : ・わたしの場所を指摘できたならあなたの勝ち (03/29-21:56:36)
Keeper : ・テーブルの上の皿からディナーが消えたら私の勝ち (03/29-21:56:42)
Keeper : ・あなたが指摘をするごとに私は皿をひとつあけます」 (03/29-21:56:52)
Keeper : 「ああ、そうそう、あなたがたの首を美しく落とすため、その甲冑の使用人もあなたの後ろを動きません。 (03/29-21:57:08)
Keeper : あなたの首はあなたの大事なあなたのディナーです。そうですな追加のルールとして (03/29-21:57:23)
Keeper : この皿がすべてあいたら、あなたたちの皿にひとつづつ食事を並べていきましょうか・・・では」 (03/29-21:57:37)
銀林 : 「うーむ禅問答ですかな?貴方が動かなければ貴方は今の場所のままということになりませんか?」 (03/29-21:57:48)
Keeper : 部屋が明るくなると堂萬の姿はかききえている。堂萬の居たあたりに皿が四つならんでいる (03/29-21:58:05)
大二郎 : 取り合えず耳を澄ましてみる (03/29-21:58:19)
Keeper : 前菜、スープ、肉、パン、この四つ。 (03/29-21:58:27)
銀林 : 話していた相手が急に消えたので「きゃっ」と叫ぶよ (03/29-21:58:31)
Keeper : 注意・指摘は全員で四回までです。話し合いは自由です。 (03/29-21:58:50)
あやめ : 「デザートが無いなんて。貴方人生損してるわよ」毒づきます (03/29-21:59:12)
銀林 : 「これは大変なことになってしまった。大変だ。大変だ」と動揺するよ (03/29-21:59:24)
JM : 目星なんかで観察できますか? (03/29-21:59:24)
Keeper : 大二郎、ワーグナーがうるさすぎて聞き耳はできない (03/29-21:59:31)
Keeper : どこを見ますか。JM? (03/29-21:59:44)
秋田 : ルールがよくわからないんだが、何を指摘すればいいんだ? (03/29-21:59:48)
あさみ : 皮ベルトを調べたい (03/29-22:00:08)
大二郎 : (ポケットから投げナイフを出してベルトを切れるが・・・奴のルールに従っていた方がよさそうだな) (03/29-22:01:18)
Keeper : ルールを整理すると。四回指摘のうちにトリックを見破って、堂萬の居場所を探して下さい。 (03/29-22:01:20)
あやめ : 部屋は縦長、縦長のテーブル、テーブルの側面に三人ずつ、堂萬は上座に居た、探索者の後ろに甲冑人間 (03/29-22:01:21)
Keeper : 部屋には天井、床、はいってきたドア、テーブルとか。まぁ普通の部屋だわな。部屋の隅になにか長いもの (03/29-22:02:04)
大二郎 : 体を曲げてテーブルの下を覗き込んでみる (03/29-22:02:21)
大二郎 : 何か長いものも見るよ。何かなこれは (03/29-22:02:40)
秋田 : 皿の上の料理は剥き出しなんだろ?姿を見せずにそれを食べることができるのか? (03/29-22:02:42)
Keeper : 大二郎、縛り付けられているのでそれはできない。 (03/29-22:02:49)
JM : ひとり四回? 全部で四回? (03/29-22:03:10)
Keeper : 長いものはどうやらはしごのようだ。 (03/29-22:03:12)
あやめ : 「ワーグナーがかかったのは音を誤魔化すため、と考えるのが妥当かしら」 (03/29-22:03:19)
Keeper : 全部で四回。 (03/29-22:03:30)
JM : 灯りに妙な点はないか、チェックしたいんですが。さきほどと違った点はないか (03/29-22:03:42)
銀林 : 皮ベルトを切ることはできないかな。縄抜けとか (03/29-22:03:47)
あやめ : 「声の発生場所、隠れるために何か大きな音を出す、それくらいかしら。パターンだと甲冑の中よね…」 (03/29-22:04:34)
Keeper : 電気修理かなにかでJMはロールを (03/29-22:04:41)
銀林 : 「手品の常套手段として、手品師は観客の集中を別の対象にそらし、手品を実行しますね」 (03/29-22:05:07)
銀林 : 「堂萬氏は動かないといった。さて真実はどこにあるか・・・」 (03/29-22:05:44)
Keeper : そもそも手がうごかせない。銀林 (03/29-22:05:48)
JM : 電気修理なんかないよ(;´Д`) 1 1D100 + 0D0 → 88 + (1) = 89 (03/29-22:05:52)
あやめ : (さっきからなんで+1よ?(;´Д`)) (03/29-22:06:11)
Keeper : さて、どうしよう (03/29-22:06:31)
Keeper : 無理だね。なにもわからなかった。 (03/29-22:06:50)
JM : 最初から別のところにいて、そこから動いてなさそうだな (03/29-22:06:59)
秋田 : 料理は本物? (03/29-22:07:19)
JM : SANロールしたときに、修正値+1としてましたノ(´Д`) (03/29-22:07:23)
Keeper : さて、堂萬はどこかに雲隠れしている。ちなみに10分ごとに食事は進むよ。 (03/29-22:07:34)
あやめ : 「たとえばの話よ。甲冑の中、と指摘した場合それは全ての甲冑にかかるのかしら?」 (03/29-22:07:45)
Keeper : 秋田本物のように見えるよ (03/29-22:07:48)
あやめ : 「もちろん全部よね」と言いくるめ (03/29-22:08:03)
あやめ : 80 1D100 + 0D0 → 30 = 30 (03/29-22:08:16)
Keeper : 「えぇどうぞ御自由に」と声がした (03/29-22:08:48)
Keeper : 「そろそろ食事を進めたいのですが?」 (03/29-22:09:01)
JM : 声はどこから? (03/29-22:09:20)
Keeper : 「時計が10分になったら前菜から頂きますかな・・・」 (03/29-22:09:25)
Keeper : JMどうやらスピーカーがあるようだ (03/29-22:09:37)
あやめ : 「じゃあ皆さん、指摘していいかしら?まず一回目の」 (03/29-22:09:37)
大二郎 : 「どうぞ」 あやめに (03/29-22:10:08)
秋田 : 「私も一番甲冑の中が怪しいと思うのでどうぞ」 (03/29-22:10:11)
あやめ : 「じゃあ一回目の指摘は、甲冑の中、よ」 (03/29-22:10:35)
大二郎 : 「まあ、外れれても1番怪しい可能性を排除できるしな」 (03/29-22:10:52)
Keeper : 「おぉ時間ぎりぎりに指摘ですか。よろしいよろしい。ですが答えは全く違います」 (03/29-22:11:03)
Keeper : 部屋が暗くなる (03/29-22:11:09)
Keeper : 少しくらい間が続くがこの間にすることはある? (03/29-22:11:35)
あやめ : ちょい考えるので待って (03/29-22:12:02)
大二郎 : 何かが動く気配か何かわからないかな (03/29-22:12:14)
秋田 : ちゃんと料理を食べているか必死に聞き耳 (03/29-22:12:15)
Keeper : じゃあ15分まで暗がりということで (03/29-22:12:22)
Keeper : 秋田、大二郎。聞き耳÷2でロールを (03/29-22:12:47)
大二郎 : 聞き耳65/2 1D100 + 0D0 → 22 = 22 (03/29-22:13:30)
大二郎 : 成功だぜ (03/29-22:13:36)
秋田 : 聞き耳77/2=38.5 1D100 + 0D0 → 75 = 75 (03/29-22:13:40)
Keeper : では成功した人には壁をこするようなゴ・ゴという音がワーグナーにまぎれて聞こえた。 (03/29-22:14:10)
大二郎 : 堂々と大きな声でいうよ「壁をこするようなゴ・ゴって音がしたぜ?」 (03/29-22:15:08)
Keeper : 「さて、つぎは25分に食事をすすめますか、次ぎはスープですな」 (03/29-22:15:11)
Keeper : 部屋が明るくなった (03/29-22:15:31)
JM : 部屋のほうが動いている? 椅子や机が動いている? (03/29-22:15:32)
あやめ : 「質問よ。貴方はこの部屋の中にいるのよね?」 (03/29-22:15:38)
Keeper : どうしよう (03/29-22:15:48)
大二郎 : (それだ(゚Д゚)) (03/29-22:15:55)
Keeper : 答えはない あやめ (03/29-22:16:01)
秋田 : 料理はちゃんと食べた跡があるのかい? (03/29-22:16:43)
あやめ : 「さらに質問。これは貴方の好きなインモラルな魔術によるものなのかしら?それともモラルの方?」 (03/29-22:16:45)
銀林 : 「こりゃあ大したお嬢さんだ」 (03/29-22:17:18)
Keeper : 料理は食べられたように見えるね。そう見せ掛けているだけかもしれないが。その判別はつかないだろう (03/29-22:17:25)
JM : 部屋の隅の梯子らしきものはどのように設置されてますか? (03/29-22:17:42)
Keeper : 「あなたが最初に自分の首を食卓に並べることになりそうですね。あやめさん」 (03/29-22:17:45)
System : あさみさんが入室しました(*'-') (03/29-22:17:56)
あさみ : やっと戻れた (03/29-22:18:09)
あやめ : 「斬る前に言ってちょうだい。舌を噛んでやるから」 (03/29-22:18:15)
Keeper : 天井裏と床下に行くためのもののように見える > JM (03/29-22:18:27)
大二郎 : 「こんな状況で居眠りかい。大した女だな」 (03/29-22:18:35)
Keeper : 「さて、あまり時間はありませんよ。こう見えても食欲旺盛でね」 (03/29-22:19:19)
JM : 床や壁に妙な点があるか調べます>キーパー (03/29-22:19:23)
Keeper : どっち? > JM (03/29-22:19:43)
Keeper : 壁はしらべられないだろうけど。 (03/29-22:19:54)
秋田 : 考える前に情報が足りないな (03/29-22:19:58)
あやめ : 「ならデザートも食べたらどうかしら」 (03/29-22:20:00)
銀林 : 部屋に不信な点がないか調べてみるよ。カメラとか (03/29-22:20:15)
JM : とりあえず床を>キーパー (03/29-22:20:34)
Keeper : とくに不審な点はないね・・・。ざっと見ただけでは > 銀林 (03/29-22:20:38)
Keeper : では、JMは床を踏みならすことにした。そのくらしかできないからだ。 (03/29-22:20:54)
JM : 部屋丸ごとエレベーターのようなものと仮説 (03/29-22:20:55)
大二郎 : 壁に継ぎ目とか無いかな、見える範囲で (03/29-22:20:59)
Keeper : 聞き耳÷2でロール。全員 (03/29-22:21:08)
秋田 : 隠れていると指摘できそうな場所がどこなのかがわからん (03/29-22:21:21)
Keeper : 壁に継ぎ目は見えない >大二郎 (03/29-22:21:26)
あやめ : 55/2=27.5 1D100 + 0D0 → 49 = 49 (03/29-22:21:41)
JM : 45/2=22.5 1D100 + 0D0 → 92 = 92 (03/29-22:21:41)
大二郎 : 聞き耳65/2 1D100 + 0D0 → 70 = 70 (03/29-22:21:48)
秋田 : 聞き耳77/2 1D100 + 0D0 → 23 = 23 (03/29-22:21:51)
あさみ : 1D100 + 0D0 → 69 = 69 (03/29-22:21:52)
銀林 : 25/2 1D100 + 0D0 → 83 = 83 (03/29-22:22:18)
銀林 : 「この騎士方は貴方の術で操作しているのかね?運転手も?」 (03/29-22:22:26)
Keeper : ロールに成功した人は床を踏みならした音が重い。この下には土しかないだろうということに気付く (03/29-22:22:37)
あやめ : 他に案がないならJMのエレベータ説に一票。時間無ぇ(;´Д`) (03/29-22:23:07)
Keeper : 「術? 中に人がはいっているだけですよ。私は奇術師ですからな。いまお見せしている奇術にはすべて (03/29-22:23:15)
Keeper : タネがある」 (03/29-22:23:20)
JM : 下が床なら、上に奇術師が待ってて、暗くなってる間に丸ごと移動してるのでないかと (03/29-22:23:42)
大二郎 : 「エレベーターだとして、あのオヤジはどこに隠れてるってんだ」 (03/29-22:23:50)
秋田 : 「奇術も何も部屋真っ暗にして飯食って、隠れてるだけじゃないか。子供だってできる」 (03/29-22:23:55)
Keeper : 「さて、そろそろ頂きますかな」 (03/29-22:24:16)
あやめ : 「この部屋にいるのか?と聞いたら答えは無かったわ。この部屋にはいないと考えて良いのかしら」 (03/29-22:24:38)
大二郎 : 部屋ごとエレベーターで、上の部屋にいるってことか (03/29-22:24:48)
銀林 : 「今までの回答や発言は全て正しいのかね。貴方が動かない、という発言もだが」 (03/29-22:24:51)
大二郎 : 部屋、またはテーブル周りだけ (03/29-22:25:05)
Keeper : さて食事を頂きますか。次ぎはスープですな (03/29-22:25:19)
Keeper : 暗くなった (03/29-22:25:25)
Keeper : なにかすることは? (03/29-22:25:31)
銀林 : 再び足を踏み鳴らしてみるよ (03/29-22:25:43)
JM : 「エレベーターになって上下に移動してて、奇術師は上にいる」と指摘 (03/29-22:25:45)
大二郎 : 「上の部屋にいる!」と叫ぶ (03/29-22:25:46)
あやめ : 聞き耳27.5 1D100 + 0D0 → 44 = 44 (03/29-22:26:04)
銀林 : 聞き耳12.5 1D100 + 0D0 → 25 = 25 (03/29-22:26:24)
Keeper : JM、大二郎の発言に声が戻る。「はて上の部屋はまぁそういうものがあるにしていいもの、そのどこに (03/29-22:26:37)
Keeper : わたしがいるというのですかな。ではパンも頂きましょう」 (03/29-22:26:52)
Keeper : という感じで部屋は明るくなった。 (03/29-22:27:12)
Keeper : もう皿には肉しか残っていない (03/29-22:27:22)
あやめ : 「デザートも食べなさいよっ」きゃんきゃん叫ぶよ (03/29-22:27:33)
秋田 : あれ?スープは? (03/29-22:27:45)
System : 大二郎さんが入室しました(*'-') (03/29-22:28:06)
銀林 : 「これはこれは一度に二つも、次で最後ですかな?」 (03/29-22:28:13)
Keeper : 時間経過一皿、発言一皿で二皿減少 (03/29-22:28:15)
大二郎 : 「まだ2皿目じゃないのか?」 (03/29-22:28:21)
JM : 電気が消えてたときと、床を叩いた音は違いました? (03/29-22:28:39)
Keeper : 殺人鬼はそんなに甘くないよ > 大二郎 (03/29-22:28:52)
秋田 : 「困ったな。もう後1回しかチャンスがないぞ」 (03/29-22:28:52)
Keeper : ロールに失敗してるよ? もう一回踏みならすかい? (03/29-22:29:08)
あやめ : 考えろ考えろ考えろ(;´Д`)むむむん (03/29-22:29:55)
Keeper : では、最後の肉は50分まで待ちましょう。 (03/29-22:30:05)
大二郎 : 「上の部屋の、どこかなのかな」 (03/29-22:30:10)
Keeper : Keeperからヒントは必要かい? (03/29-22:30:18)
あやめ : 必要 (03/29-22:30:28)
大二郎 : 必要 (03/29-22:30:46)
JM : 上でなく、前後ろ横に移動してるって可能性もあるけどね。梯子が上下だから、エレベーターといっただけで (03/29-22:30:47)
Keeper : じゃあSANを1D6一人だけでいい減らしたら、堂萬が口をすべらすよ (03/29-22:30:53)
秋田 : 多いに必要だ。せめて選択肢がないと漠然としていてどこが答えになりうるのかもわからないよ(;´Д`) (03/29-22:30:53)
あやめ : 1D6 + 0D0 → 1 = 1 (03/29-22:31:05)
銀林 : 禅問答だよ(;´Д`)最初に席についた場所って言えばいいんじゃないかな (03/29-22:31:26)
JM : 1D6 + 0D0 → 6 = 6 (03/29-22:31:42)
銀林 : ルールに私は動かないってちゃんと言ってるんだから(;´Д`) (03/29-22:31:49)
秋田 : !(゚Д゚) (03/29-22:32:03)
銀林 : でもヒントは欲しい(;´Д`)漏れダウソ (03/29-22:32:03)
Keeper : 「選択肢は少ないですな。読みもいい。どこがどう動いているかわかりますかな?」 (03/29-22:32:09)
JM : 一度に6点減ったから気が狂いました(´ー`) (03/29-22:32:11)
大二郎 : 一人だけでいいのか。俺はもう39しか無いから誰か頼む(;´Д`) (03/29-22:32:13)
あやめ : JMのsanは無効 (03/29-22:32:32)
Keeper : 「私は暗くなった瞬間ある場所に移り、そこから動いていません。そこで食事をつづけています」 (03/29-22:32:34)
Keeper : あやめのSANによるヒントは下記のとおり (03/29-22:32:53)
JM : 椅子やテーブルが動いても良い (03/29-22:33:00)
Keeper : もう、答えみたいなもんだろ(^Д^) (03/29-22:33:01)
Keeper : 「エレベーターがあるとして、部屋の中で動かない場所は?そこに堂萬はいます」 (03/29-22:33:41)
JM : 椅子の下の床が抜けて、地下室があるのかもしれない (03/29-22:33:49)
Keeper : 図面も描くかい? (03/29-22:34:12)
秋田 : 「てことはパンの皿の前だ!」 (03/29-22:34:29)
大二郎 : エレベーターで、堂萬の椅子だけ動かないとか? (03/29-22:34:32)
あさみ : さっぱりさっぱり (03/29-22:34:50)
銀林 : 図面書いて(;´Д`)ちょっと混乱してきた (03/29-22:35:08)
JM : 椅子の上? (03/29-22:35:21)
あやめ : つまり椅子が上にも一個あると考えればいいのかな(;´Д`)そこに座っていると (HP:14 MP:13 SAN:63) (03/29-22:36:27)
JM : なぞなぞで、とにかくどんな仕掛けがあっても、いるのは椅子の上なんじゃないかと (03/29-22:37:21)
大二郎 : 俺はそう思うけど・・・どうだろう (03/29-22:37:24)
大二郎 : 堂萬は、エレベーターの存在は認めたよな (HP:13 MP:9 SAN:39) (03/29-22:38:05)
あさみ : 食事してるから皿の前にいるんじゃないの (03/29-22:38:27)
秋田 : 「こうしよう。次の肉を食い始めたら、肉の皿の前にいるって言う。」 (03/29-22:39:00)
あやめ : 「それだとタイムオーバーよ……わかってるの?あなた」 (03/29-22:39:22)
Keeper : http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0112.gif (03/29-22:39:30)
Keeper : 図面。中央にテーブルがある。堂萬の席は主人席 (03/29-22:40:06)
秋田 : 「ディナーが消えたら奴の勝ちなんで、肉を食い終わるまでに言えばいいんじゃないか?」 (03/29-22:40:09)
銀林 : 最初に堂萬が消えたときはどんな感じに消えたのかな (03/29-22:40:59)
あやめ : 「なるほど。本人に聞いてみれば良いわね、食べ始めてからの解答は可能かしら?」 (03/29-22:41:01)
Keeper : どこが動くのが床の継ぎ目とか見えず自然か? (03/29-22:41:33)
Keeper : 部屋が暗くなり、スピーカーからしか声が聞こえなくなりました > 銀林 (03/29-22:41:58)
あやめ : 残り8分 (03/29-22:42:06)
Keeper : 「最後の食事が済めばわたしの勝ちです、あやめさんあなたの首が落ちるでしよう」 (03/29-22:42:29)
Keeper : 「あとは、一人一人・・・。」 (03/29-22:42:54)
あやめ : 「食べ始めてからの解答は良いのね?簡潔に言いなさいよ」 (03/29-22:43:15)
Keeper : 「駄目です」 (03/29-22:43:22)
あやめ : 「とのことよ」 (03/29-22:43:36)
Keeper : 「発言してもいいですが、首がひとつ余分に落ちることになるでしょう (03/29-22:43:45)
大二郎 : 床はフローリング?じゅうたん? (HP:13 MP:9 SAN:39) (03/29-22:43:58)
Keeper : 「食事が食べられて、堂萬の移動できた場所は?」 (03/29-22:44:40)
あやめ : 「……緊急避難って奴を使ったら、あなた達恨むわよ」(゚ー゚)探索者達ににらみ効かせます (03/29-22:44:46)
Keeper : 床は木製のタイルです (03/29-22:44:47)
あやめ : 五分切った (03/29-22:45:24)
秋田 : 「カルネアデスの板か。警官の私が許可する」 (03/29-22:45:36)
大二郎 : 床に継ぎ目が無いか目を凝らすけど。堂萬の椅子周り、テーブル周り、あと壁と床の境目 (03/29-22:45:55)
Keeper : お互いの会話はしていいよ。ヒントもあげる。(;´Д`)まだ序盤だからな (03/29-22:46:14)
あやめ : 椅子に座っていて部屋か椅子が上下に動く、でどうよ? (03/29-22:46:23)
Keeper : 大二郎、目星 (03/29-22:46:28)
大二郎 : 俺は目があんまりよくないんだ(;´Д`)45 1D100 + 0D0 → 86 = 86 (03/29-22:46:59)
Keeper : 何もわからなかった(;´Д`) (03/29-22:47:15)
Keeper : (あぁ、あやめ死んじゃうね。すまない(;´Д`)) (03/29-22:47:39)
あやめ : 同じく目星80 1D100 + 0D0 → 44 = 44 (03/29-22:47:40)
大二郎 : 「床に継ぎ目が無いか、皆探してみろ!」 (03/29-22:47:46)
JM : JMも継ぎ目を探します85 1D100 + 0D0 → 9 = 9 (03/29-22:47:52)
あやめ : あと五分延長してくれ(;´Д`) (03/29-22:48:02)
銀林 : 「我々の目の前にある消えた料理はあなたが食べたのかね?」 (03/29-22:48:04)
銀林 : 目星75 1D100 + 0D0 → 82 = 82 (03/29-22:48:13)
Keeper : オッケーあやめは微妙にテーブルの下のタイルとその他のタイルの色がちがうことに気付く (03/29-22:48:17)
あさみ : めぼし90 1D100 + 0D0 → 41 = 41 (03/29-22:48:23)
あやめ : 「!」と気がついたことを皆に話す (03/29-22:48:35)
Keeper : 「銀林、もともと食事はない。それはあなたの首の並ぶ皿だ」 (03/29-22:48:39)
Keeper : 総合するとテーブルの周囲がエレベーターになっている? ようだ (03/29-22:49:27)
大二郎 : 上座にだけ料理があったんだろ? (03/29-22:49:28)
JM : んじゃ、テーブルが動いているのかね (03/29-22:49:35)
秋田 : つまり、真っ暗になっている間にテーブルが下がって、地下で食ってるってことだな (03/29-22:49:39)
Keeper : 答えは? (03/29-22:49:51)
あやめ : 「椅子に座っていて部屋か椅子が上下に動く、でどうかしら?」とみんなに話しかけるよ (03/29-22:49:52)
Keeper : 彼の移動できた場所は? (03/29-22:50:02)
大二郎 : 「それでいこうぜ」>あやめ (03/29-22:50:07)
Keeper : 「時間切れだ」 (03/29-22:50:16)
銀林 : 「動くのはテーブルだと思うね。 (03/29-22:50:37)
JM : 部屋でなく、テーブルが動くんでしょ(;´Д`) (03/29-22:50:50)
Keeper : (;´Д`)さようなら。漏れは十分待ったと思うよ (03/29-22:51:14)
あやめ : ならそれで(;´Д`)死にたくない (03/29-22:51:17)
大二郎 : あ(;´Д`) (03/29-22:51:21)
Keeper : ザクッ。部屋が暗くなり。部屋が明るくなる。 (03/29-22:51:46)
あやめ : と指摘!指摘ったら指摘 (03/29-22:51:46)
Keeper : あやめ。さようなら(;´Д`) (03/29-22:51:58)
Keeper : 全員 SAN 1/1D6 (03/29-22:52:14)
あやめ : 舌かんでやったよ(´ー`) (03/29-22:52:15)
Keeper : あやめを除き (03/29-22:52:20)
銀林 : 「野蛮だ。不愉快だ。まったく許せん」 (03/29-22:52:32)
Keeper : 首が皿にのっている。堂萬の食事は消えている。 (03/29-22:52:36)
大二郎 : SAN39 (;´Д`) (03/29-22:52:37)
あさみ : うわー(;´Д`) (03/29-22:52:39)
大二郎 : 1D100 + 0D0 → 47 = 47 (03/29-22:52:40)
秋田 : ところで肉を食う時間はしばらく暗いんじゃないのか? (03/29-22:52:40)
大二郎 : 1D6 + 0D0 → 3 = 3 (03/29-22:52:50)
あさみ : 58 1D100 + 0D0 → 68 = 68 (03/29-22:52:55)
銀林 : san62(;´Д`) (03/29-22:53:05)
あさみ : 1D6 + 0D0 → 5 = 5 (03/29-22:53:08)
銀林 : 1D100 + 0D0 → 83 = 83 (03/29-22:53:09)
秋田 : その間に「肉の皿の前にいる」と指摘したい (03/29-22:53:09)
JM : 59 1D100 + 0D0 → 27 = 27 (03/29-22:53:17)
銀林 : SAN失敗 1D6 + 0D0 → 1 = 1 (03/29-22:53:20)
秋田 : SAN58 1D100 + 0D0 → 94 = 94 (03/29-22:53:28)
秋田 : 1D6 + 0D0 → 3 = 3 (03/29-22:53:42)
Keeper : ( 秋田は本当に指摘しますか(;´Д`) ) (03/29-22:53:54)
秋田 : 本当に指摘するよ (03/29-22:54:15)
Keeper : 「それは当然のことだ。わたしは食事をしているからな」 (03/29-22:54:15)
あさみ : えーと、タイルの色が違うから床の下ってのはどうなのかな? (03/29-22:54:49)
JM : 「テーブルが動いていて、最初から地下にいた」と言うよ (03/29-22:54:52)
Keeper : (肉の皿がのっているのはどこだい?) (03/29-22:54:56)
大二郎 : (テーブルだけが上に動いてるのか?) (03/29-22:55:48)
Keeper : (で、天井裏に部屋があるとして、堂萬がいる可能性のあるのは椅子の上とテーブルの上どちらかだ) (03/29-22:55:53)
Keeper : というか2択。どっちだと思う? (03/29-22:56:32)
JM : よくわからないんですが(;´Д`) (03/29-22:56:59)
銀林 : それですらわかんねぇ(;´Д`) (03/29-22:57:13)
Keeper : 「じゃあ一人しんだし、種明かしをしよう。まだ趣向はあるからな(;´Д`)」 (03/29-22:57:38)
大二郎 : (テーブルの上にいるってどういうことだ。ありえるのか) (03/29-22:57:39)
Keeper : この部屋は三層になっている、上、中、下。一番最初にはいってきた部屋は上層だ。 (03/29-22:58:09)
Keeper : そこで君たちは席につく。部屋が暗くなると、わたしはテーブルの上にのぼる (03/29-22:58:36)
Keeper : 君たちののったテーブルの回りの床が、中層におりる。 (03/29-22:59:07)
Keeper : ここには皿が四つならんでいる。 (03/29-22:59:29)
Keeper : 時間がたつと下層にエレベーターはさらにおりる。そこには皿が三つ。君たちのいない間に配膳されている。 (03/29-23:00:02)
Keeper : そのあとは、中層と下層をくりかえし移動しこれをつづける。 (03/29-23:00:23)
Keeper : というのがこの答えだ。不明な点は? (03/29-23:00:35)
あさみ : なぞは解けた! (03/29-23:01:00)
JM : よくわかりません(;´Д`) (03/29-23:01:37)
Keeper : 「これが奇術というものだ、いかにもそんなことはありえないだろうという馬鹿馬鹿しい大仕掛け」 (03/29-23:01:49)
銀林 : 駄目だ漏れ漏れも(;´Д`) (03/29-23:01:57)
秋田 : 上の部屋にいるって指摘以外に答えようもない気がするが (03/29-23:01:58)
Keeper : 君たちののったテーブル周囲のフロアが登り、あやめの首ののったテーブルが下にとおざかる (03/29-23:02:21)
秋田 : 中央のテーブルはどうやって中空に維持されるんだい? (03/29-23:03:00)
Keeper : 秋田、堂萬は動かない。といった。周囲の床は降りてしまうので、堂萬はテーブル以外に行く場所がない。 (03/29-23:03:06)
銀林 : 「うーむ流石が大奇術師。常人の及ぶところの無い奇抜な考え方だ」と一人死んだのも忘れて唸るよ (03/29-23:03:16)
銀林 : 物理的に不可能なんじゃない?テーブルは中に浮いちゃうことにならない? (03/29-23:04:10)
JM : 奇術師は動かないと言ったのに、テーブルの上に乗るんですか? (03/29-23:04:16)
Keeper : 君たちと水平方向に鉄骨がわたしてある。<中央のテーブル (03/29-23:04:24)
Keeper : 宣言の前は動けたさ > JM (03/29-23:04:45)
Keeper : 納得しずらいかい?(;´Д`) (03/29-23:05:37)
銀林 : ここで納得できなくてもしょうがないさ(;´Д`)進めようぜ。からくりは寝ながら考えるよ (03/29-23:06:07)
Keeper : 格子など使えば、とにかくテーブルを支えるくらいできるだろう (03/29-23:06:50)
Keeper : 堂萬はテーブルの上からおりる。 (03/29-23:07:19)
Keeper : 奥の扉をあけてでていった。甲冑の兵隊は胸に剣を構える。 (03/29-23:07:57)
Keeper : 「次ぎはパズル間隔で大奇術をお楽しみいただきましょう」 (03/29-23:08:14)
あさみ : 積極的に目星す必要があるな (03/29-23:08:20)
Keeper : どうする? (03/29-23:08:22)
秋田 : 「それで、次はどうなるのだね?私達の勝ちで逮捕される気になったか?」 (03/29-23:08:23)
Keeper : 「勝負は私の勝ちだ。あなたたちは生き残るチャンスを与えられただけだ。あんまり情けないのでね(;´Д`) (03/29-23:09:07)
Keeper : 扉の先は長い下りの螺旋階段になっている。堂萬はどんどん進んでいる。 (03/29-23:09:30)
Keeper : しばらくあると扉につきあたる (03/29-23:09:57)
Keeper : 堂萬はその中にはいってしまった。 (03/29-23:10:06)
Keeper : どうする? (03/29-23:10:10)
大二郎 : (後ろから拳銃を撃ってやりたい) (03/29-23:10:11)
大二郎 : でも入る (03/29-23:10:17)
あさみ : 皮ベルトは? (03/29-23:10:43)
秋田 : 椅子にベルトで縛られたままなので動けません(;´Д`) (03/29-23:10:46)
Keeper : 全員はいるかい? (03/29-23:10:52)
銀林 : 入るよ(;´Д`) (03/29-23:11:10)
Keeper : あぁ、ベルトはとけている。堂萬の後をあるいていることにするよ (03/29-23:11:14)
秋田 : 入るさ。こうなったら死ぬまで付き合ってやる(`Д´) (03/29-23:11:38)
JM : 普通に近くに歩いてるなら、堂萬を後ろから撃つよ (03/29-23:11:41)
大二郎 : JMが拳銃を構えるのを見たら、俺も奪取して殴りかかりたい (03/29-23:12:12)
大二郎 : 奪取→ダッシュ (03/29-23:12:19)
Keeper : 堂萬を後ろから撃ちました。「あなたも無礼ですね・・・」 (03/29-23:12:50)
Keeper : 弾を一発減らしてください (03/29-23:13:19)
大二郎 : 俺は殴りかかってる (03/29-23:13:39)
Keeper : 堂萬はさっさとその小部屋をぬけると、奥にはいっていってしまった (03/29-23:13:47)
あさみ : キック43 1D100 + 0D0 → 56 = 56 (03/29-23:13:53)
Keeper : 「防弾チョッキは着ておくものですな。あなたたちがそんな物騒なものを持っているとはね」 (03/29-23:14:19)
Keeper : 「考えかたをあらためましょう」 (03/29-23:14:29)
Keeper : 堂萬はもういない (03/29-23:14:44)
Keeper : スピーカーから声が流れる「ここは無間の迷宮」 (03/29-23:15:14)
JM : んじゃ次の部屋に (03/29-23:15:21)
銀林 : (;´Д`)な顔しながら辺りを見回しているよ (03/29-23:15:25)
大二郎 : 殴れなかった(;´Д`)ついてく (03/29-23:15:45)
Keeper : 「まず、この迷宮がどのようなものか理解するためにわたしの言うとおり歩いていただけますかな?」 (03/29-23:15:51)
Keeper : 入った部屋は5x5の部屋だ。背後の入り口はしまる。 (03/29-23:16:16)
大二郎 : (ちなみに防弾チョッキで貫通はしなくてもアバラくらい折れそうなものだが) (03/29-23:16:27)
Keeper : 扉は前後左右についている。 (03/29-23:16:44)
Keeper : 折れてるだろうね。> 大二郎 (03/29-23:16:58)
秋田 : 5のうちの3のところに? (03/29-23:17:06)
JM : (警官用の38口径なら、打撲とよろけるくらいかと) (03/29-23:17:32)
System : 大二郎さんが入室しました(*'-') (03/29-23:17:43)
秋田 : あ、4面ドアのある部屋が5x5あるのか? (03/29-23:17:49)
Keeper : 5mx5mの小部屋です。 (03/29-23:18:03)
Keeper : 部屋はまぁ目に見えるかぎりはひとつでしょう。他にあるかもしれませんが (03/29-23:18:24)
Keeper : 「まず正面に」 (03/29-23:18:32)
あさみ : (ってゆーかあたったのかどうか) (03/29-23:18:36)
Keeper : 前に進んで下さい (03/29-23:19:14)
Keeper : どうしますか? (03/29-23:19:21)
秋田 : 進む (03/29-23:19:38)
銀林 : 慎重に進むよ(;´Д`) (03/29-23:19:43)
あさみ : 部屋の中には何もないの? (03/29-23:19:51)
大二郎 : 正面のドアに聞き耳「お前達も他のドアの向こうで何か聞こえないか聞いてみてくれよ」 (03/29-23:19:56)
Keeper : 進んだ。それではもう一つ前に (03/29-23:19:59)
Keeper : 部屋の中はさっぱりしたもんだ。続く部屋も同じ。間には短い通路がある (03/29-23:20:26)
秋田 : 進む (03/29-23:20:27)
銀林 : 「何かあるとわかったからといってどうしようもないですからな(;´Д`)」と進むよ (03/29-23:20:55)
Keeper : 堂萬の言う通り部屋をいくつか進む。 (03/29-23:21:21)
秋田 : 「昔こんな感じの映画を見たことがあるな」 (03/29-23:21:21)
あさみ : キューブだ (03/29-23:21:41)
Keeper : 六部屋か七部屋まっすく進むと出口らしいところに出た。 (03/29-23:21:52)
銀林 : 「ほう、これと同じ状況で?どんなオチです?」 (03/29-23:22:02)
Keeper : 出ると・・・そこは元の部屋だ。 (03/29-23:22:05)
Keeper : 「よく映画などで見ますな。歩いても歩いてもつきあたらない、進んでいくと元の部屋」 (03/29-23:22:36)
秋田 : 「痴呆の奴以外全員死ぬってオチさ」 (03/29-23:22:37)
大二郎 : ん、前後左右に扉があるんだよね?で、正面にどんどん進んでいったってこと? (03/29-23:22:42)
Keeper : 「いやはや人生を象徴しているではありませんか。」 (03/29-23:22:47)
Keeper : うん、>大二郎 (03/29-23:23:00)
Keeper : まっすぐ扉をあけて歩いていっただけだ (03/29-23:23:09)
Keeper : 「次は鬼ごっこですな。どうれ私をつかまえてごらんなさい。」 (03/29-23:23:19)
銀林 : 「映画と違い、こちらは後ろに戻れば出られますな。はっはっは」 (03/29-23:23:21)
Keeper : 「もちろんスリルのための仕掛けもこの牢獄の中には御用意しておきました」 (03/29-23:23:32)
あさみ : 抜けてった部屋の扉は閉まった? (03/29-23:23:33)
Keeper : 「もちろん、入り口は閉めておきましたよ。(^Д^)」 (03/29-23:23:58)
秋田 : 即捕まえるよ。「逮捕する。」 (03/29-23:24:09)
大二郎 : 「誰か紐持ってないかい。セーターの毛糸でもいい。一人がここに残って端を持って、もう一度同じ道を進んでみようぜ」 (03/29-23:24:14)
Keeper : 「どうぞ出口に起こしください。お待ちしております」 (03/29-23:24:14)
秋田 : いや、もう捕まえたよ (03/29-23:24:51)
あさみ : 出口にいるんじゃないのか (03/29-23:24:53)
JM : 服をほつれさせればいいんじゃないか>ヒモ (03/29-23:24:56)
Keeper : 一人代表者を決めて、進んで下さい。指定できるのは前、右、左、後です。 (03/29-23:24:56)
大二郎 : 「本当に同じ部屋に戻ってきたのかそれでわかるぜ」 (03/29-23:24:56)
JM : 奇術師はこの部屋にいないでしょ (03/29-23:25:18)
Keeper : どうしたの? > 秋田 (03/29-23:25:23)
秋田 : そうなのか (03/29-23:25:26)
Keeper : スピーカーから声は流れている。 (03/29-23:25:33)
あさみ : 扉は何でできてるの? (03/29-23:26:04)
秋田 : 「部屋に印をつけるべきだな」 (03/29-23:26:17)
Keeper : 鉄の扉 >あさみ (03/29-23:26:19)
銀林 : 「ライターで来た部屋には焦がしを入れましょうか」 (03/29-23:26:52)
Keeper : じゃあ、部屋に知るしをつけてまわるかい? はいった部屋に若い番号をふってくよ? (03/29-23:26:59)
大二郎 : 床は木? (03/29-23:27:04)
Keeper : それはこちらでやろう (03/29-23:27:09)
Keeper : 床はコンクリ (03/29-23:27:15)
秋田 : まずは今いる部屋を詳しく調べよう。 (03/29-23:27:15)
JM : 扉は普通に開けることは出来ないんですか? (03/29-23:27:19)
Keeper : じゃあ1の部屋にはいりました。 (03/29-23:27:32)
大二郎 : 1の部屋=スタートの部屋? (03/29-23:27:41)
Keeper : 退路は断たれている。 (03/29-23:27:53)
Keeper : 迷宮前の扉をあけて入った部屋=1の部屋。5x5mの寸法だ。 (03/29-23:28:22)
秋田 : 部屋の中に何か変わった特徴は? (03/29-23:28:33)
銀林 : 「リーダーは秋田さんで決まりですね」 (03/29-23:29:06)
あさみ : 映画やさっきのパターンだと部屋が動くって可能性が… (03/29-23:29:10)
Keeper : この部屋にはなにもない。パーティの誰かが持っていたメモ帳をやぶって1と書いておいた。 (03/29-23:29:11)
秋田 : 「最年長の銀林さんがそうおっしゃるのなら、私がやりましょう。」 (03/29-23:29:32)
JM : 「同じ種はつかわないだろうな」>あさみ (03/29-23:29:58)
秋田 : 「そういえば映画では警官がリーダーぶりを発揮してましたなぁ。最後のはまぁ、あれですが」 (03/29-23:30:05)
Keeper : 部屋は注意深くつくられている。どの部屋もどの扉もまったく同じ外見。扉は鉄製で真っ黒。 (03/29-23:30:11)
大二郎 : 「とりあえず、もう一度同じくまっすぐ進んでみようぜ」 (03/29-23:30:20)
Keeper : 進行方向をきめてください (03/29-23:30:28)
銀林 : 「ボクでもいいんだけどね、やっぱ危機の時には頼れるひとでないといけませんからな (03/29-23:30:34)
Keeper : 秋田の発言で行動します (03/29-23:30:47)
あさみ : 「だってまっすぐ進んできたのに戻っちゃうし…」 (03/29-23:31:10)
銀林 : 「迷路の解法では、ずっと右か左にそって行けば出られるはずです」 (03/29-23:31:27)
秋田 : では仕掛けとやらに注意しながら正面の部屋の扉を開けましょう (03/29-23:31:47)
銀林 : 「ここが正常の迷路であればの話ですがね。へへへ」 (03/29-23:31:58)
Keeper : 2の部屋です。間に通路がありました。 (03/29-23:32:14)
秋田 : 通路を調べます (03/29-23:32:27)
Keeper : 同じような部屋です。 (03/29-23:32:28)
大二郎 : 扉開けっ放しにできる? (03/29-23:32:48)
Keeper : 通路に特徴はありません。等間隔に壁に継ぎ目があります。 (03/29-23:32:49)
大二郎 : 開けっ放しにしとくよ (03/29-23:32:55)
Keeper : 大二郎、それはできないようになっています。 (03/29-23:33:05)
Keeper : 扉がしまらないと他の扉がひらかないようです。 (03/29-23:33:23)
あさみ : 「継ぎ目があるわね」 (03/29-23:33:34)
Keeper : 2の部屋です。通路では目星しても何も見つからないでしょう。 (03/29-23:34:12)
大二郎 : 部屋に入ったら、壁に耳を付けて耳を澄ましてます。部屋が動くなら音がするだろう。あの大奇術師様が映画のネタをパクるようなことはしないだろうがな (03/29-23:34:20)
秋田 : 2の部屋で目星 (03/29-23:34:30)
Keeper : なにもありません > 秋田 (03/29-23:34:55)
あさみ : 同じく目星90 1D100 + 0D0 → 86 = 86 (03/29-23:34:59)
Keeper : 大二郎は÷2で聞き耳 (03/29-23:35:04)
JM : 目星85 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (03/29-23:35:29)
Keeper : 目星ではこの部屋になにもみつかりません。 (03/29-23:35:49)
JM : 聞き耳も45/2=22.5 1D100 + 0D0 → 10 = 10 (03/29-23:35:55)
大二郎 : 65/2 1D100 + 0D0 → 18 = 18 (03/29-23:35:56)
Keeper : 大二郎は部屋にはいったときあまり遠くない周囲や足下に違和感を感じた。 (03/29-23:36:48)
大二郎 : 「おい、やっぱり部屋が動いてるぜ」 (03/29-23:37:16)
Keeper : 何か音らしい音が聞こえたわけではないのだが・・・。ぐらつくような感じ。 (03/29-23:37:37)
秋田 : ターンテーブル?でも何故聞き耳 (03/29-23:37:39)
銀林 : 「うーむ流石天下の奇術師。大胆だ」 (03/29-23:37:44)
Keeper : 床はターンしてないね一目瞭然だ > 秋田 (03/29-23:38:18)
大二郎 : 16パズルのように動いてるのか? (03/29-23:38:40)
Keeper : さて、どうする? (03/29-23:38:50)
あさみ : 「スリルのための仕掛けってのが気になるなぁ」 (03/29-23:39:05)
JM : そんな感じで、絶対出られないように動いてそうだな>16パズル (03/29-23:39:44)
Keeper : 前後左右の扉をあけて進もうヽ(´ー`)ノ迷宮の中にはUZIがあるぞ!! (03/29-23:39:47)
大二郎 : 今、後ろの扉を開けて戻ったら1の部屋に戻るかな (03/29-23:39:47)
秋田 : 戻ろう (03/29-23:40:05)
Keeper : 出口ももちろんあるさヽ(´ー`)ノ頑張って謎をとこう (03/29-23:40:07)
JM : パーティー分割したらまずいんでしょうか?>キーパー (03/29-23:40:18)
Keeper : 扉をあけて戻るとしばらくいって通路がいきどまりになっているのを見ることになる。 (03/29-23:40:41)
大二郎 : 「これで部屋が動いてることが確定したな。さてどうする」 (03/29-23:41:15)
Keeper : 混乱するから(;´Д`)ごめん却下 > JM (03/29-23:41:17)
Keeper : 戻りますか? (03/29-23:41:28)
あさみ : 1の部屋は? (03/29-23:41:31)
秋田 : 通路の長さはどれくらい? (03/29-23:41:39)
Keeper : この通路の長さはさっき通った通路の半分くらいだ。約5m。普通の通路は10mくらいか。 (03/29-23:42:16)
Keeper : あさみここは通路だよ (03/29-23:42:32)
秋田 : じゃあ2の部屋に戻ろう (03/29-23:42:51)
大二郎 : 本来なら1の部屋に戻るはずが、あるべき場所に壁があったんだ>あさみ (03/29-23:43:04)
大二郎 : 「さて、何かいい攻略法はあるかい?」 (03/29-23:43:27)
Keeper : 戻りました。確かにここは2の部屋です。位置がずれているように思います。 (03/29-23:43:38)
Keeper : どうする? (03/29-23:43:54)
銀林 : 「どうもこうも部屋が動いて、これがもし彼の人の意思により操作されているとすれば、どうしようもないではありませんか!」 (03/29-23:44:01)
秋田 : 何の位置がずれているんだい? (03/29-23:44:23)
大二郎 : 「それをどうにかする攻略法を考えるんだよ」 (03/29-23:44:38)
Keeper : 「これは自動仕掛けだ」 堂萬の声。「自分が迷うような迷宮を作ると思うかい?」 (03/29-23:44:47)
Keeper : メモの向き・・・。だろうか。 (03/29-23:45:04)
秋田 : 「何故だ?」 (03/29-23:45:29)
大二郎 : やはり部屋が回転してるのか? (03/29-23:45:40)
Keeper : どうする? (03/29-23:45:42)
銀林 : 「むぅ、銀林浩一今まで52年の生を受けてきたが最高に不条理を感ずる」 (03/29-23:45:45)
JM : 上下、あるいは回転するように動く場合も (03/29-23:45:55)
JM : 適当に進まないと材料が出ないので進みましょう (03/29-23:46:22)
秋田 : 15mx15mの部屋が1つのブロックとして動くならメモの方向まで変わるはずはない (03/29-23:46:29)
Keeper : CONx1で抵抗して聞き耳をすると、何か聞こえるかもしれない。 (03/29-23:46:41)
大二郎 : CON 11 1D100 + 0D0 → 19 = 19 (03/29-23:47:15)
あさみ : CON15 1D100 + 0D0 → 99 = 99 (03/29-23:47:24)
銀林 : 11 1D100 + 0D0 → 41 = 41 (03/29-23:47:33)
秋田 : CON10 1D100 + 0D0 → 68 = 68 (03/29-23:47:41)
Keeper : さて、失敗した人も部屋にはいった瞬間全員意識に空白ができていることに気付く。 (03/29-23:48:41)
JM : con7 1D100 + 0D0 → 93 = 93 (03/29-23:48:47)
Keeper : いつのまにか部屋にはいっていた感じだ (03/29-23:48:54)
大二郎 : 「こういうの・・・マンガで見たぜ」 (03/29-23:49:20)
秋田 : [ (03/29-23:49:28)
銀林 : 「回転を止められるか、回転を止められるにせよどれほど回転されるかわかればいいのだ。おや、一瞬時間の空白を感じるが気のせいか」 (03/29-23:49:35)
秋田 : 「これはもうスタンド能力としか思えないな・・・」 (03/29-23:49:56)
Keeper : さて、進行方向を決めて下さい。 (03/29-23:50:13)
大二郎 : 次の部屋に入るときは、指を噛み切って血を腕に1滴ずつ垂らしながらかね(^Д^) (03/29-23:50:57)
秋田 : 「我々の方向が回されているんだとしたら、部屋の番号だけじゃなくて向きも記すしかないな」 (03/29-23:51:20)
銀林 : 「うむ、メモ書きに記しておこう。便宜的に1への通路を南とするか」 (03/29-23:52:03)
あさみ : 今2だよね? (03/29-23:52:31)
大二郎 : ナイフで床に傷を付けるよ (03/29-23:52:31)
Keeper : 今の部屋は2だよ。 (03/29-23:52:47)
あさみ : で、南の1はなくなったと・・ (03/29-23:53:20)
銀林 : 「メモ書きより進路に傷をつけながら歩こう。メモを戻って見に行く手間が省ける」 (03/29-23:53:42)
Keeper : じゃあメモの位置から左に90度回転したことを推測できたことにしよう (03/29-23:54:14)
秋田 : 「あやめのナイフでも持ってくれば良かったかな」 (03/29-23:54:34)
Keeper : メモのある部屋に2度目にはいると回転方向を教えるよ (03/29-23:54:50)
大二郎 : 「てことは、右の扉に入れば正面に進んだことになるな」 (03/29-23:54:59)
Keeper : さて、どうしよう (03/29-23:55:08)
秋田 : 「回ったのは我々だけなのか、部屋も動いているのか。」 (03/29-23:56:00)
大二郎 : 入って、戻って、また入って回転方向を確認・・・って一部屋ずつやっていけばいつかは全容が掴めるが・・・手間がかかるな (03/29-23:56:18)
Keeper : (仕掛けに難があるかもしれないけど図面を用意しておくよ。迷宮の最初のイベント部屋に) (03/29-23:56:41)
Keeper : (あと地図もあります、どこかに) (03/29-23:57:02)
JM : 「時間がかかってもいいんじゃないか?」 (03/29-23:57:09)
秋田 : んじゃとりあえず1から直進する部屋へ (03/29-23:57:25)
秋田 : 1→2→3となるような方向へ (03/29-23:57:39)
大二郎 : ということは、右の扉? (03/29-23:58:06)
あさみ : つまり2の右の扉かぶった (03/29-23:58:14)
大二郎 : 正面? (03/29-23:58:19)
秋田 : 方向はもうよくわかんない(;´Д`) (03/29-23:58:50)
秋田 : 3つの部屋が直線に並ぶような方向へ (03/29-23:59:17)
銀林 : 「映画は見たことはありませんが、白痴になるというのはよく理解できますなぁ」 (03/29-23:59:41)
JM : 誰かまとめてくれ(;´Д`) (03/29-23:59:42)
Keeper : 前後左右で指定してください (03/29-23:59:42)
大二郎 : 部屋が左に90度回ってるから、正面のドアは西だな (03/30-00:00:19)
秋田 : マップがないと前後左右どっちに行ったら1なのかもわかんないよ(;´Д`) (03/30-00:00:20)
秋田 : 右へ (03/30-00:00:53)
Keeper : まぁ、とりあえず。向いている方向はこちらで確定してますので。 (03/30-00:00:57)
Keeper : ここは3の部屋だ。 (03/30-00:01:14)
JM : 回転してるから、マップがあっても役に立たなくてな (03/30-00:01:15)
大二郎 : あと、指を噛み切って血を腕に一滴ずつ垂らしながら次の部屋に入るよ。意識の空白が毎回起こるのか、時間的にどれくらいか。 (03/30-00:01:38)
秋田 : 回転している上に16パズルじゃどうしようもない (03/30-00:01:41)
銀林 : うん。右が正面だ (03/30-00:01:45)
Keeper : どのくらいの長さかはわからないがそう長くはないだろう。 (03/30-00:02:04)
JM : 時計を見ながら入るのはどうだろう (03/30-00:02:05)
Keeper : (まぁ歩いていればつきあたるさヽ(´ー`)ノ) (03/30-00:02:27)
大二郎 : JM頭いいな(;´Д`)俺は無駄に怪我した (03/30-00:02:50)
秋田 : 「漫画ばかり読んでいるからそうなるんだ」 (03/30-00:03:16)
Keeper : 30秒くらい意識が飛んでいるらしい。 (03/30-00:03:40)
JM : 今はどこにいるんだ?(;´Д`) (03/30-00:04:07)
銀林 : 次の部屋がどれくらい回転したんだろうか (03/30-00:04:08)
Keeper : さて、宣言しておきます。通常部屋にはなにもありません。進行方向を相談して指定してください (03/30-00:04:09)
銀林 : 俺たちが移動してるとしたらとんでもないな(;´Д`) (03/30-00:04:27)
Keeper : 今は部屋3かな。新しい部屋だ。 (03/30-00:04:28)
大二郎 : 部屋に入って、意識が飛んでる間に移動か回転してるんだろうな (03/30-00:04:30)
大二郎 : 一度、どこかの扉から通路に入ってもう一度部屋3に入ろうぜ。部屋3の回転方向も確かめよう (03/30-00:05:25)
秋田 : 大二郎の意見を採用する (03/30-00:05:50)
Keeper : どっちから出るんだい? (03/30-00:06:09)
Keeper : 明確な方向指定だけでいいよ。 (03/30-00:06:25)
大二郎 : じゃあどの扉か、リーダー選んでくれ。どれでも変わらないだろうが (03/30-00:06:29)
秋田 : 左 (03/30-00:06:32)
秋田 : さっきと同じ90度ターンなら2の部屋のはずだ (03/30-00:06:53)
Keeper : 2の部屋です。戻るとしたらどちらですか? (03/30-00:07:24)
秋田 : 3の部屋に戻る (03/30-00:07:46)
Keeper : 方向を。 (03/30-00:08:02)
秋田 : 左 (03/30-00:08:22)
大二郎 : 3の部屋から左の扉に行ったら2の部屋に出たの? (03/30-00:08:33)
Keeper : 3の部屋です。この部屋では左に90回転しているようです (03/30-00:08:55)
大二郎 : なるほど (03/30-00:09:14)
銀林 : 「うむ、明るい光が差し込んできた感じだな」 (03/30-00:09:30)
JM : 常に左に90度回転してるなら、右のドアを指定し続ければまっすぐ進めるな (03/30-00:09:47)
秋田 : 部屋ごとに回転角が違うのは何部屋あるのかわからんがつらいな (03/30-00:10:24)
Keeper : どうしましょう。 (03/30-00:10:26)
秋田 : 次は右だ (03/30-00:10:28)
秋田 : スリリングな仕掛けに目星を効かせながら (03/30-00:10:53)
銀林 : 「もう考える必要はありませんな。わはは」とリーダーについていくよ (03/30-00:10:54)
Keeper : ここは4の部屋です。 (03/30-00:11:11)
あさみ : 常に左なら4部屋で元のの部屋にもどったはず (03/30-00:11:14)
Keeper : どうしますか? (03/30-00:11:23)
大二郎 : この部屋4も左回転か確かめよう (03/30-00:12:12)
銀林 : 部屋が左に回り、漏れ達は右にすすむので、結局直進にすすんでるんだよ>あさみ (03/30-00:12:25)
秋田 : 左の扉を開けて通路に出て隣の部屋まで行かずに戻る (03/30-00:12:34)
あさみ : 最初のときね (03/30-00:12:34)
大二郎 : 最初の時は6部屋ほど進むまで戻らなかったしな (03/30-00:13:17)
Keeper : 通路はいきどまりです。 (03/30-00:13:57)
Keeper : 4の部屋は180度回転しているようです。 (03/30-00:14:16)
あさみ : つまり東に進んだのか (03/30-00:14:59)
あさみ : 西か (03/30-00:15:14)
秋田 : 次は通路から4の部屋へ戻って左 (03/30-00:16:17)
秋田 : 北のはず (03/30-00:16:41)
大二郎 : あれ (03/30-00:16:47)
Keeper : 雰囲気の違う部屋にはいりました。周囲はむき出しの岩盤です。 (03/30-00:17:08)
Keeper : はいってきた扉しからありません。あたりは薄暗く調べるのには明かりが必要でしょう。 (03/30-00:17:30)
JM : ライターをつけます (03/30-00:18:20)
大二郎 : 誰かライター持ってないかい (03/30-00:18:20)
秋田 : 「誰か明かりを」 (03/30-00:18:25)
あさみ : あたしは所持品ないんだっけ (03/30-00:18:39)
銀林 : ライターをつけるよ (03/30-00:18:54)
Keeper : 人骨があります。SANをふってください(0/1d4) (03/30-00:19:33)
銀林 : 62 1D100 + 0D0 → 70 = 70 (03/30-00:19:51)
あさみ : 53 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (03/30-00:20:02)
大二郎 : SAN36(;´Д`) 1D100 + 0D0 → 92 = 92 (03/30-00:20:03)
銀林 : SAN喪失 1D4 + 0D0 → 4 = 4 (03/30-00:20:03)
大二郎 : 1D4 + 0D0 → 3 = 3 (03/30-00:20:09)
JM : 59 1D100 + 0D0 → 26 = 26 (03/30-00:20:15)
秋田 : SAN55 1D100 + 0D0 → 55 = 55 (03/30-00:20:34)
Keeper : さて、減らしたら目星するまでもなく脇に緑色の鞄がうちすててあるのを見つけます。これは新しいようです (03/30-00:21:17)
秋田 : 人骨の損傷は? (03/30-00:21:19)
あさみ : 鞄を開けるよ (03/30-00:22:06)
JM : カバンを漁ります (03/30-00:22:07)
Keeper : ひどいもんです。首はありませんし、骨そのものがズタズタです。 (03/30-00:22:23)
Keeper : 鞄の中には頼子からの手紙がはいっていました。 (03/30-00:22:36)
System : 銀林さんが入室しました(*'-') (03/30-00:22:56)
Keeper : 「頼子です。ここの地図を手に入れました。意味がわかりづらいかもしれませんが」 (03/30-00:22:57)
秋田 : 死体は骨だが鞄は新しいのか (03/30-00:23:08)
秋田 : 「頼子さんって何者なんだ?」 (03/30-00:23:36)
Keeper : と、メモ書きが二枚みつかる。地図の内容はクトゥルフ2003に (03/30-00:23:53)
あさみ : 「さあ…」 (03/30-00:24:06)
Keeper : http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0113.gif (03/30-00:24:31)
JM : 「最初に殺された安倍という男の恋人だよ。彼女もこの館に来たはずだ」 (03/30-00:24:34)
Keeper : もう一枚はこんな感じのメモだ。 (03/30-00:24:40)
銀林 : [ (03/30-00:25:27)
秋田 : 「いや、このメモ。誰に宛ててこんなものを」 (03/30-00:25:28)
Keeper : 図面? にはそれぞれ内接した丸と二つの四角が書かれている。 (03/30-00:26:09)
銀林 : 「怪しいねぇ。まったく怪しいよ。その頼子っての」 (03/30-00:26:16)
JM : 洞窟は先に進んでいますか? (03/30-00:27:22)
Keeper : ごめん地図がずれてる。Eの部屋は一番端ね。 (03/30-00:27:24)
Keeper : で左に一部屋置いて出口。 (03/30-00:27:39)
Keeper : この部屋はいきどまりです > JM (03/30-00:27:57)
あさみ : 今Eかな? (03/30-00:28:29)
秋田 : だな (03/30-00:28:35)
銀林 : つまり地図上では4の上にEがあって2の上にDって事? (03/30-00:28:38)
JM : ん、出口はどこにあるんですか?(;´Д`) (03/30-00:28:43)
大二郎 : 真っ直ぐ進んだつもりがそうじゃなかったのな (03/30-00:28:53)
Keeper : 地図上では2の上にD 、4の上にEがあります。 (03/30-00:29:04)
Keeper : 侵入したのはA (03/30-00:29:23)
Keeper : その手前に小部屋があるが地図には書かれていない (03/30-00:29:34)
銀林 : 「まぁそれがいい結果になったのだから万事往来ですな」 (03/30-00:29:39)
秋田 : それじゃ4の部屋に戻ろう (03/30-00:29:45)
Keeper : 出口かどうかはわからないが「洞窟」にはDから行けるようだ (03/30-00:30:17)
秋田 : 「これからは地図の方の番号で呼ぶ。A-B-8-4-Eと来たわけだ。」 (03/30-00:30:28)
Keeper : 4の部屋に戻りました。 (03/30-00:30:35)
秋田 : 左=3の部屋へ (03/30-00:30:54)
Keeper : じゃあこちらも地図の番号で言うことにするよ (03/30-00:30:58)
大二郎 : 4に入ったら左の扉から3にいけるな (03/30-00:31:00)
Keeper : 左手 地図上3の部屋につきました。 (03/30-00:31:35)
秋田 : 後ろ=2の部屋へ (03/30-00:31:49)
大二郎 : 「でもアルファベットの部屋には何か面白いものがあるんじゃねぇ?嬉しいものかどうかはわからんが」 (03/30-00:31:57)
秋田 : 「Bには何もなかったぞ?」 (03/30-00:32:27)
あさみ : UZIがあるとかなんとか (03/30-00:32:32)
JM : 「死体、罠なんかがあるだろうな」 (03/30-00:32:33)
Keeper : 地図上の2の部屋にいます。 (03/30-00:32:33)
銀林 : 「ぼくぁ怖いわけじゃぁないが、さっさと出口に向いたいものだね」 (03/30-00:32:47)
大二郎 : 「あ、そっか」 (03/30-00:32:57)
秋田 : 罠もSANロールもこれ以上はごめんだ (03/30-00:33:05)
Keeper : (Bには行ってないよ。(;´Д`)ミスかもしれないけど) (03/30-00:33:13)
銀林 : 「おそらく洞窟というのは出口だろう」 (03/30-00:33:14)
大二郎 : 「俺もだ。とっとと出口向かおうぜ」 (03/30-00:33:25)
秋田 : 左=Dへ (03/30-00:33:30)
あさみ : 後ろからついていくよ (03/30-00:33:50)
Keeper : 通路がつづいている。しばらくいくとむき出しの岩壁になっている。 (03/30-00:34:06)
Keeper : この先に扉があるようだ・・・。ロールの必要なく不吉な感じがする。 (03/30-00:34:37)
秋田 : 「堂萬はいないな」 (03/30-00:35:02)
大二郎 : 「さて、どうするよ。俺の勘は、近づくなと言っているんだが」 (03/30-00:35:30)
あさみ : 不吉な予感 (03/30-00:35:46)
銀林 : 扉に入ろうとしてプルプルしながら立ちすくむよ (03/30-00:35:53)
秋田 : 1.他のアルファベットを調べる (03/30-00:35:54)
Keeper : 「どうぞ・・・先へお進みください」堂萬の声。 (03/30-00:35:56)
秋田 : 2.扉を開ける (03/30-00:35:59)
秋田 : 「奴がいうなら正解なのだろう」 (03/30-00:36:15)
銀林 : 1 (03/30-00:36:21)
秋田 : 「だが、ここは多数決で決めよう」 (03/30-00:36:32)
秋田 : 2 (03/30-00:36:36)
あさみ : むずかしいな… (03/30-00:37:02)
JM : 開けるだけなら大丈夫かもしれないということで2 (03/30-00:37:05)
Keeper : あ、仕組みがわかって抜けたからアルファベットの部屋は自由に調べてもいいよ (03/30-00:37:20)
大二郎 : 「2・・・だな。戻って酷い罠に引っかかるよりは」 (03/30-00:37:31)
銀林 : 決まりか (03/30-00:37:40)
あさみ : 2 (03/30-00:37:45)
Keeper : じゃあ先に進むかい? (03/30-00:37:52)
秋田 : 進む (03/30-00:37:59)
秋田 : リーダーの任務完了 (03/30-00:38:10)
Keeper : 扉をあけた。異常な臭気と暗闇 (03/30-00:38:16)
銀林 : 「いまからいきますよー」と扉の向こうに向って叫ぶよ (03/30-00:38:16)
Keeper : 暗闇が臭気とともにしみ出してくるのを感じる (03/30-00:38:36)
銀林 : 2D6 + 0D0 → 6 + 6 = 12 (03/30-00:38:47)
Keeper : スポットライトがつくと椅子に堂萬が座っている。こちらをじっと見ている。 (03/30-00:38:58)
Keeper : 「さて、楽しんでいただけましたかな、そろそろ」 (03/30-00:39:13)
Keeper : 「 あなたたちの処刑執行と参りましょう。ここは処刑室。ご注意を。」 (03/30-00:39:22)
Keeper : 「 ここには死の仕掛けが満ち溢れております。」 (03/30-00:39:32)
Keeper : 「不用意なことをすれば取り返しのつかないことになるでしょう。 (03/30-00:39:40)
Keeper : 「ですが、ここに黒ダイヤ獲得のヒントがございます。 (03/30-00:39:50)
Keeper : 「それを手に入れるためには (03/30-00:39:59)
Keeper : 「ここを家捜ししてみてください。なぁに問題はありません。主人の許可はでております」 (03/30-00:40:16)
Keeper : しばしの沈黙 (03/30-00:40:23)
銀林 : 「しゅ、主人とは?」 (03/30-00:40:37)
Keeper : 「もし、死にたくなければ、どうぞ出口は用意してあります、部屋のはしごをおつかいください」 (03/30-00:40:41)
Keeper : 「上に、下に? いえいえそこまでは教えられません」 (03/30-00:40:58)
Keeper : とどうやら録音の声が流れてとまった。堂萬はこちらをじつと見ている。 (03/30-00:41:18)
Keeper : 主人=堂萬本人だろうね (03/30-00:41:44)
JM : 部屋はどうなってるんですか? (03/30-00:41:53)
秋田 : まずは部屋の構造を教えてくれ (03/30-00:41:53)
大二郎 : 「ダイヤは要らないから帰る、と言っても1/2の確率で死ぬってことか」 (03/30-00:41:54)
Keeper : 部屋はまっくら。はいりますか? (03/30-00:42:16)
あさみ : 入ってなかったのか (03/30-00:42:39)
秋田 : 入る (03/30-00:43:11)
Keeper : さて、はいるとパッと明るくなり。堂萬の首がポロリと落ちます。 (03/30-00:43:13)
銀林 : 迷うな(;´Д`) (03/30-00:43:19)
Keeper : 全員 SAN 0/1 (03/30-00:43:29)
秋田 : 55 1D100 + 0D0 → 45 = 45 (03/30-00:43:51)
JM : 59 1D100 + 0D0 → 50 = 50 (03/30-00:43:55)
銀林 : 58 1D100 + 0D0 → 88 = 88 (03/30-00:43:57)
あさみ : 53 1D100 + 0D0 → 93 = 93 (03/30-00:44:02)
大二郎 : 33 1D100 + 0D0 → 1 = 1 (03/30-00:44:02)
大二郎 : 作り物?本物の首? (03/30-00:46:20)
Keeper : さて、首がぽろりと落ちて、ビビッた人はいるかもしれないけど、どうやらロウ人形だ (03/30-00:46:30)
Keeper : それよりももっと気味の悪いものがこの部屋にはある。まず部屋の隅の腐乱死体 (03/30-00:46:59)
Keeper : (SAN 0/1d4)です。 (03/30-00:47:16)
Keeper : ほぼ白骨化して死体のまわりには黒いシミができている。 (03/30-00:47:39)
大二郎 : SANがみるみる減るな(;´Д`)33 1D100 + 0D0 → 84 = 84 (03/30-00:47:59)
Keeper : トイレの匂いを腐らせて、何十年もこもらせた感じ、ひどい刺激臭、アンモニア臭。 (03/30-00:47:59)
秋田 : 55 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (03/30-00:48:09)
大二郎 : 1D4 + 0D0 → 1 = 1 (03/30-00:48:10)
Keeper : 確かにここで何人も人間が死んでいるらしい (03/30-00:48:12)
秋田 : 1D4 + 0D0 → 1 = 1 (03/30-00:48:15)
銀林 : SANロール?57 1D100 + 0D0 → 20 = 20 (03/30-00:48:15)
JM : 58 1D100 + 0D0 → 81 = 81 (03/30-00:48:22)
あさみ : 52 1D100 + 0D0 → 22 = 22 (03/30-00:48:29)
JM : 1D4 + 0D0 → 3 = 3 (03/30-00:48:31)
Keeper : 発狂した人いる? (03/30-00:49:12)
JM : 問題ないです (03/30-00:50:45)
あさみ : してない (03/30-00:50:48)
Keeper : 初期値の何%減だっけ? (03/30-00:51:02)
秋田 : 不定の狂気はゲーム内時間で1時間以内に20%だから、それもたぶんないだろう (03/30-00:51:26)
Keeper : うむり (03/30-00:51:51)
大二郎 : 初期値の20%? (03/30-00:51:57)
Keeper : さて、とにかく。周囲は拷問室だ。 (03/30-00:52:04)
Keeper : 調べられるものが沢山あるよ (03/30-00:52:19)
Keeper : 伸縮可能なはしご、天井のふた、床の蓋、床、鋼鉄の処女、 (03/30-00:52:29)
Keeper : 壁の鞭、三角木馬、電気椅子、ソファ、壁、抽象画、 (03/30-00:52:37)
Keeper : 食器棚、洗濯機。 (03/30-00:52:45)
Keeper : 横に細長い部屋で、食器棚と洗濯機は向かい合わせに置いてある。他は雑然と (03/30-00:53:09)
あさみ : うかつに調べると即死させられそうで (03/30-00:53:19)
Keeper : あと気付くのはガタガタという音が鋼鉄の処女からしていることだね (03/30-00:53:23)
銀林 : 鋼鉄の処女の中に何か入ってないか調べるよ (03/30-00:53:32)
秋田 : 天井と床はどうなってるんだ? (03/30-00:53:35)
Keeper : 見る限りは普通の天井と床だ。>秋田 詳しく調べる場合目星 (03/30-00:54:12)
Keeper : 鋼鉄の処女には何か動くものがはいっている。あけるかい? > 銀林 (03/30-00:54:31)
大二郎 : 壁とか天井とか、槍とかのこぎりが飛び出してきそうな継ぎ目が無いか探す (03/30-00:54:50)
Keeper : 天井、床、どちらか指定してください (03/30-00:54:50)
秋田 : 目星38 1D100 + 0D0 → 30 = 30 (03/30-00:54:51)
JM : 鋼鉄の処女に拳銃を向けておきます (03/30-00:54:57)
秋田 : 床 (03/30-00:55:02)
銀林 : あけるよ(;´Д`) (03/30-00:55:25)
Keeper : 一見してそういったものはない 、詳しく調べる場合は調査場所を指定して目星を (03/30-00:55:30)
秋田 : じゃあ床の蓋 (03/30-00:55:48)
Keeper : 目星 部屋のまん中あたりの床の目地がすりきれている、アイデアロールで追加情報 (03/30-00:55:59)
大二郎 : じゃあ天井目星45 1D100 + 0D0 → 40 = 40 (03/30-00:56:12)
Keeper : 鋼鉄の処女をひらくとバッと何かとびだして銀林におおいかぶさった (03/30-00:56:20)
秋田 : アイデア75 (03/30-00:56:30)
秋田 : 1D100 + 0D0 → 20 = 20 (03/30-00:56:33)
秋田 : って何をやってるんだ(;´Д`) (03/30-00:56:52)
Keeper : 全身にむごたらしく穴をあけられた、女性のようなものだ。目はつぶれ、人間の形はしていない。 (03/30-00:56:52)
あさみ : おおいかぶさったものを蹴り飛ばすよ43 1D100 + 0D0 → 91 = 91 (03/30-00:57:01)
銀林 : 穴だらけにされて死んでるはずだろー(;´Д`) (03/30-00:57:08)
Keeper : 女の攻撃 > 銀林 1D100 + 0D0 → 87 = 87 (03/30-00:57:12)
Keeper : 攻撃がはずれるとピクピクして動かなくなった。女の死体が転がる。 (03/30-00:57:35)
Keeper : どうやら、薬物投与で神経を殺されて生殺しにでもなっていたんだろう (03/30-00:57:59)
秋田 : 「頼子か?」 (03/30-00:58:14)
Keeper : 銀林はSAN(1/1D6+1)と同時にあるものを見つける (03/30-00:58:23)
あさみ : はずれまくり (03/30-00:58:32)
大二郎 : 「頼子はさっきの白骨じゃないのか」 (03/30-00:58:40)
銀林 : 57 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (03/30-00:58:45)
Keeper : 胸に直接麻糸で布がくくりつけられていてそこに「チノイケ 1」と書いてあった (03/30-00:59:03)
JM : 「そうすぐに白骨化するとは思えないよ」 (03/30-00:59:23)
銀林 : 白骨の手紙に頼子からの手紙があったから頼子じゃないと思うよ (03/30-00:59:24)
Keeper : 天井と床には向かい合わせに蓋がついている。この蓋以外めぼしいものはない (03/30-01:00:09)
銀林 : 「チノイケ1?・・・不気味な暗号だが何を伝えたかったのだろうか・・・ (03/30-01:00:18)
銀林 : 「チノイケ1?・・・不気味な暗号だが何を伝えたかったのだろうか・・・」 (03/30-01:00:20)
秋田 : 床の追加情報は? (03/30-01:00:24)
あさみ : 抽象画を目星90 1D100 + 0D0 → 93 = 93 (03/30-01:00:54)
Keeper : 秋田はどうやら、ここが裂けて開くんではないかという悪寒を感じた (03/30-01:01:20)
JM : 俺も抽象画を目星85 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (03/30-01:01:26)
大二郎 : 俺も天井目星成功してるよ (03/30-01:01:35)
Keeper : 抽象画は簡単にはずれそうだ、あさみは背後にボタンを見つけた。 (03/30-01:01:48)
秋田 : 「落とし穴があるようだ」 (03/30-01:01:55)
あさみ : はずれまくり (03/30-01:01:57)
Keeper : 天井の目星は蓋が見つかっただけ。 (03/30-01:02:03)
大二郎 : あ、それか (03/30-01:02:17)
秋田 : 不用意なことはやめておきたまえよ (03/30-01:02:17)
秋田 : 床の蓋を開けてみる (03/30-01:03:32)
Keeper : さて、どうしよう (03/30-01:03:35)
Keeper : 床の蓋は溶接されており、開きそうにない。 >秋田 (03/30-01:03:47)
JM : 壁を調べたいんですが (03/30-01:03:50)
銀林 : ソファをむしって何か入ってないか探すよ目星75 1D100 + 0D0 → 81 = 81 (03/30-01:03:55)
あさみ : 押すと床が抜けたりするのかな (03/30-01:04:16)
大二郎 : 目星が低いとここは危ないな(;´Д`) (03/30-01:04:27)
Keeper : ソファに近付いた銀林はとつぜんソファがばらけて伸びてくるスプリングにからめとられた (03/30-01:04:29)
Keeper : そして、しばりつけられる。 (03/30-01:04:45)
JM : 銀林を救出します (03/30-01:05:02)
Keeper : (自分で作っておいてなんだがスタンド能力だなこりゃ(^Д^)) (03/30-01:05:06)
銀林 : 「おうっ!なんでボクだけこんな目に!」 (03/30-01:05:07)
大二郎 : (元ネタがわかってしまった) (03/30-01:05:19)
Keeper : 銀林はSTRX2の抵抗でぬけられます。 (03/30-01:05:23)
銀林 : 13*2=26 1D100 + 0D0 → 80 = 80 (03/30-01:05:40)
Keeper : 失敗、この部屋をでるまでそこからうごけません。 (03/30-01:05:55)
銀林 : ギッシギッシいわせながら身悶えするよ (03/30-01:05:59)
大二郎 : ナイフでスプリングを切れないかい (03/30-01:06:09)
Keeper : 無理だね。ナイフスプリングは。 (03/30-01:06:25)
Keeper : ナイフでスプリングは・・・か (03/30-01:06:31)
JM : 外から救出はできないんですか?(;´Д`) (03/30-01:06:32)
大二郎 : 「俺が知ってるマンガだと、高圧電流が流れるんだ。」コンセントか何か付いてないか裏を見る (03/30-01:06:38)
Keeper : コンセントなどはない。 (03/30-01:07:10)
Keeper : まぁ、冗談みたいなもんだから、しばらく救出に時間を費やせば助かることにしていいよ (03/30-01:07:46)
秋田 : 壁を調べる (03/30-01:08:07)
大二郎 : これは致命的なトラップじゃなかったか (03/30-01:08:08)
あさみ : 食器棚を目星90 1D100 + 0D0 → 17 = 17 (03/30-01:08:10)
秋田 : 目星38 (03/30-01:08:32)
秋田 : 1D100 + 0D0 → 35 = 35 (03/30-01:08:34)
大二郎 : 壁の鞭を手にとってみる。目星45 1D100 + 0D0 → 74 = 74 (03/30-01:08:36)
Keeper : 秋田、北の壁が崩れそうだ。(^Д^) 元ネタ知ってる人は笑うな (03/30-01:08:37)
銀林 : もう助かったのかね?(;´Д`)次はロールしないでいいの? (03/30-01:08:52)
Keeper : 食器棚には長い棒がたてかけてある。そして棚の中に手紙があるのを見つけた (03/30-01:09:01)
Keeper : いいよ、銀林は助かった (03/30-01:09:12)
あさみ : 手紙を読むよ (03/30-01:09:28)
Keeper : 大二郎はとくに鞭に不審な点はみつけられなかった (03/30-01:09:38)
Keeper : 頼子からの手紙だ・・・。「頼子です。この下に横穴があります、もうひとつ手紙を残しておきました」 (03/30-01:10:21)
大二郎 : 「誰かこれ調べてくれー」鞭をなんとなくJMの方に放り投げる (03/30-01:10:47)
あさみ : この下とはなんだろう (03/30-01:11:07)
銀林 : 「また頼子の名が。彼女は一体何者なんだろうか」 (03/30-01:11:19)
JM : 鞭探知 目星85 1D100 + 0D0 → 66 = 66 (03/30-01:11:23)
Keeper : 鞭の柄になにかまきついている。どうやら紙のようだ。 (03/30-01:12:37)
あさみ : 長い棒ってのはどんな棒? (03/30-01:12:42)
Keeper : 紙には「ウエジニ 4」と書かれていた (03/30-01:12:53)
大二郎 : 北の壁を、ギターケースでガンガン叩いてみるよ。似たようなマンガを知ってるから近づかずに。 (03/30-01:13:04)
Keeper : 10フィートの棒と考えて差し支えない。ひのきの棒だね >あさみ (03/30-01:13:16)
Keeper : 大二郎はSTR10に対する抵抗 (03/30-01:13:35)
JM : 「前の迷路の部屋で抜けられないと、それぞれに見合った拷問を受けるのかもしれないな」 (03/30-01:13:51)
Keeper : 大二郎は75%以下で成功だ (03/30-01:14:12)
大二郎 : STR15 1D100 + 0D0 → 42 = 42 (03/30-01:14:13)
Keeper : で、ざっと調べてわかったことがもうひとつある。食器棚は動かせそうだ。調べたうちで鋼鉄の処女は動かせそうに無い (03/30-01:15:01)
Keeper : 他にもこの部屋にあるほとんどのものが部屋に固定されている。 (03/30-01:15:18)
Keeper : 壁から人骨がでてきました。手の骨です。大二郎はSAN(0/1)。その手に何かかみ切れがつかまれています。 (03/30-01:15:58)
大二郎 : SAN32(;´Д`) 1D100 + 0D0 → 14 = 14 (03/30-01:16:29)
大二郎 : 紙切れ見るよ「ミンチマシーンじゃなかったか・・・」 (03/30-01:16:51)
Keeper : 「3-1 2-3 1-2 4-1 4-2」と書かれていた (03/30-01:17:18)
Keeper : 他に何か調べたい人はいるかい? (03/30-01:17:44)
大二郎 : なるほど・・・ (03/30-01:18:02)
あさみ : 洗濯機を目星90 1D100 + 0D0 → 41 = 41 (03/30-01:18:16)
大二郎 : 「”××ノウエ”だな」 (03/30-01:18:19)
銀林 : 「これまでの死体の紙切れからして次も殺人の形容かと思ったが違うみたいだねぇ。数字は何を意味してるんだろうか」 (03/30-01:18:27)
Keeper : 調査対象はクトゥルフ2003に写しておいたよ (03/30-01:18:33)
秋田 : 私は目星38しかないんで、目星高い人頑張ってくれ (03/30-01:18:54)
大二郎 : 「今の紙の”4-2”というのは、さっきの”ウエジニ 4”の2文字目という意味だと思うぜ」 (03/30-01:19:14)
大二郎 : 「そうすると”××ノウエ”になる」 (03/30-01:19:29)
Keeper : さて、洗濯機のようなもの。は動きそうだ。蓋を開くと突然回転しだしてあさみは(SAN 1/1D6+1喪失) (03/30-01:19:32)
秋田 : !(゚Д゚)「2と3を探すんだ」 (03/30-01:19:49)
銀林 : 「なるほど・・・しかし奇術師堂萬は最後に我々に何を見つけさせようというのであろうか。彼の真の目的とは???うむむ・・・」 (03/30-01:20:00)
あさみ : 52 1D100 + 0D0 → 95 = 95 (03/30-01:20:00)
あさみ : 1D6 + 0D0 → 6 + (1) = 7 (03/30-01:20:19)
Keeper : 半分ミンチになった人肉が洗濯機?の中にはいっている。これはミンチマシーンだ。あさみは血しぶきをあびる。 (03/30-01:20:21)
あさみ : 狂いました (03/30-01:20:40)
JM : 電気椅子を調べます85 1D100 + 0D0 → 29 = 29 (03/30-01:20:41)
大二郎 : (壁じゃなかったか!) (03/30-01:20:46)
秋田 : アイデアロールъ( ゚ー^)クトゥルフに関連した発狂じゃないんで神話技能も上がらなくてな (03/30-01:21:17)
大二郎 : アイデアロールは? (03/30-01:21:25)
あさみ : アイデア60 1D100 + 0D0 → 23 = 23 (03/30-01:21:44)
あさみ : セーフでした (03/30-01:21:50)
秋田 : アウトだな (03/30-01:22:10)
大二郎 : 成功したら発狂 (03/30-01:22:28)
Keeper : 電気椅子は通電していないようです。裏にフダがさがっており「タスケテ 3」とあります (03/30-01:22:29)
あさみ : アウトでした(;´Д`) (03/30-01:22:37)
Keeper : ニヤニヤ臓物をさわりながら、強姦されたときのことを考えて、ふいにけたたましく笑いはじめるあさみ (03/30-01:23:00)
あさみ : 1D10 + 0D0 → 10 = 10 (03/30-01:23:15)
Keeper : という感じでしょうか。 (03/30-01:23:17)
大二郎 : 「タ×ノウエ、か・・・」 (03/30-01:23:29)
あさみ : 1D10 + 0D0 → 5 = 5 (03/30-01:23:35)
銀林 : 「棚・・・?」 (03/30-01:23:45)
あさみ : 1D3 + 0D0 → 3 = 3 (03/30-01:23:50)
秋田 : 「このアイドルのことはよく知らんが変態だな」 (03/30-01:23:51)
あさみ : 3-5日狂いました (03/30-01:24:05)
Keeper : 心神喪失だね。直後あさみはめそめそ泣き出して座り込む。しばらくうごけない。 (03/30-01:24:38)
Keeper : 一時的狂気じゃないっけ? (03/30-01:25:01)
銀林 : 食器棚の上を探すよ (03/30-01:25:06)
Keeper : 食器棚の上にはとくになにもありません。 (03/30-01:25:43)
銀林 : 「泣きべそ小娘にいたずらしてやろうかしらん」 (03/30-01:25:45)
大二郎 : 頼子の手紙の、この下に横穴が〜って、誰か調べたっけ? (03/30-01:25:59)
秋田 : 食器棚を動かせば>大二郎 (03/30-01:26:19)
Keeper : とにかく数十分後に回復していいよ。あさみ (03/30-01:26:22)
大二郎 : 「この状況で、まだそんなこと考える余裕あるのかよおっさん(;´Д`)」 (03/30-01:26:28)
秋田 : 三角木馬を調べるか・・・ (03/30-01:26:44)
あさみ : 「ギャッハー」めそめそ (03/30-01:26:46)
JM : 食器棚の上の天井を調べます (03/30-01:26:47)
Keeper : 目星どうぞ (03/30-01:27:05)
大二郎 : 罠っぽいんだよなー。 (03/30-01:27:16)
秋田 : 目星38 1D100 + 0D0 → 77 = 77 (03/30-01:27:21)
Keeper : 食器棚の上の天井にはなにもない > JM (03/30-01:27:24)
秋田 : やはり私には無理か (03/30-01:27:31)
銀林 : 「いやぁ(;´Д`)こんな状況下だからこそ遺伝子を残そうと性欲が旺盛になるものなのですよ。こんな事をおもうのは当然です」と言い訳がましく弁明するよ (03/30-01:27:40)
Keeper : 鉄の三角木馬の腹に蓋がついている。それをあけるとかみきれが見つかった。「ソコナシ 2」 (03/30-01:27:58)
大二郎 : 俺も三角木馬45 1D100 + 0D0 → 37 = 37 (03/30-01:28:07)
Keeper : あ、ごめん見つかったことにしてしまった(;´Д`) (03/30-01:28:19)
大二郎 : 「タナノウエ、だな」 (03/30-01:28:47)
Keeper : 説明が足りないかもしれないから補足しておくと部屋の隅のハシゴはスチール製のよくある伸縮するやつだ (03/30-01:29:12)
銀林 : 「しかし棚といえば食器棚しかないし、それは先ほど調べたのだが・・・」 (03/30-01:29:18)
Keeper : 高枝を切ったりできるだろう (03/30-01:29:32)
秋田 : 棚を動かしてみる (03/30-01:29:46)
JM : 「棚の下には何かありそうなんだが……動かすか?」 (03/30-01:29:55)
大二郎 : うーむ (03/30-01:30:02)
Keeper : 調べていないもの、伸縮可能なはしご、天井のふた。 (03/30-01:30:17)
大二郎 : 天井のふたを、棒で突っついてみる (03/30-01:30:31)
Keeper : ふたがぱかっと開くと無数の虫がとびだしてくる (03/30-01:30:48)
Keeper : 大二郎はSAN(0/1)減らしてください (03/30-01:31:00)
Keeper : 虫の群れは部屋の隅に吸い込まれるように消えていった (03/30-01:31:18)
大二郎 : SAN32 1D100 + 0D0 → 34 = 34 (03/30-01:31:27)
Keeper : 棚を動かすと、床すれすれにふたつ等間隔になにかさしこむためらしき穴が開いている。 (03/30-01:32:08)
JM : その虫の消えていった隅を調べてみます (03/30-01:32:13)
Keeper : 部屋の隅に小さな穴をみつけた。手がはいりそうだ > JM (03/30-01:32:57)
大二郎 : 「不用意に手を突っ込むなよ、気をつけろ!」 (03/30-01:33:25)
秋田 : 梯子を調べる 目星38 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (03/30-01:33:27)
大二郎 : 「ひのきの棒を突っ込んでみる」 (03/30-01:33:39)
JM : 10フィート棒で突っついてみましょう>小さな穴 (03/30-01:34:00)
Keeper : 秋田、普通の梯子だ。目星の必要はない。調べるならアイデアロール (03/30-01:34:00)
Keeper : ひのきの棒でかきだすと。手紙がでてきた。頼子からだ・・・。 (03/30-01:34:21)
Keeper : 「頼子です。こんなことの書いてある、かみ切れを見つけました」 (03/30-01:34:31)
Keeper : 「横にすることも考えるといい。さしこめば外れないだろう、墜ちることも考えるといい。墜ちる前ならいい考えも浮かぶだろう」 (03/30-01:34:48)
Keeper : という内容だ。 (03/30-01:34:56)
秋田 : アイデア75 (03/30-01:35:14)
秋田 : 1D100 + 0D0 → 5 = 5 (03/30-01:35:15)
銀林 : 「これで何通目なんだ、侮れない婦女子だ」 (03/30-01:35:30)
Keeper : 梯子はのばすとこの部屋の横のさしわたしは十分ありそうだね。 (03/30-01:35:47)
秋田 : 梯子を横にして落とし穴の上を渡れと? (03/30-01:36:22)
大二郎 : 2つの穴にはしごの足を差し込むのか (03/30-01:36:52)
Keeper : もう一回いいアイデアが浮かぶかアイデアロールしたいかい? (03/30-01:36:59)
JM : 高いところに上れば、何かアイディアが浮かぶと言うことかも (03/30-01:37:20)
秋田 : したい 75 1D100 + 0D0 → 17 = 17 (03/30-01:37:21)
あさみ : 「ボタンが…床が…」メソメソ (03/30-01:37:56)
銀林 : 俺も50 1D100 + 0D0 → 85 = 85 (03/30-01:38:03)
Keeper : 食器棚を動かして、見つけた穴は梯子の足がささりそうだ。そして丁度対面にもうひとつ動くものがある・・・。 (03/30-01:38:23)
Keeper : ということをアイデアロールした人は気付く (03/30-01:38:38)
Keeper : また、10フィートの棒ははしごを刺した位置から壁にぎりぎり届くだろう (03/30-01:39:04)
大二郎 : 洗濯機か (03/30-01:39:05)
Keeper : というところで、あさみはじよじょに復帰してください。 (03/30-01:39:20)
JM : 対面には洗濯機? (03/30-01:40:08)
Keeper : うん。 (03/30-01:40:13)
大二郎 : 洗濯機の中を見ないように、どかす (03/30-01:41:04)
秋田 : 梯子を刺してから棒でボタンを押すのか (03/30-01:41:05)
Keeper : 大二郎は目星の必要なく、ふたつの穴をみつけたハシゴのもう一方の端が挿せそうだ。 (03/30-01:42:13)
大二郎 : なるほど (03/30-01:42:19)
大二郎 : じゃーはしごを差し込むよ (03/30-01:42:33)
あさみ : 「落ちないように梯子に…」メソメソ (03/30-01:42:40)
Keeper : ハシゴは十分頑丈そうに見える。 (03/30-01:42:41)
Keeper : 洗濯機側の穴にはしごをさしこんだ。 (03/30-01:43:12)
Keeper : どうする? (03/30-01:43:18)
秋田 : 梯子の上に乗って棒でボタンを押す (03/30-01:43:46)
JM : 全員乗ったのを確かめた上で、スイッチを押します…… (03/30-01:44:00)
大二郎 : 「タナノウエ、とは一体何だったんだろう・・・」 (03/30-01:44:04)
Keeper : では、梯子をのばして、もう片方の穴にさしこむと、秋田がボタンをおした。 (03/30-01:44:17)
Keeper : しばらく機械のうなる音がきこえて、突然ばくっと足元がすべてなくなる。ばらばらと固定されていないモノが落ちていく (03/30-01:44:44)
Keeper : ひどい砂埃が舞い上がる。 (03/30-01:44:58)
Keeper : ハシゴの上はみしみし揺れているが、どうやら大丈夫なようだ。 (03/30-01:45:25)
Keeper : 食器棚のあった真下に横穴があるのをキャラクターたちは発見する。ここから先は本格的な洞窟になっているようだ・・・ (03/30-01:46:03)
Keeper : というところで休憩します。 (03/30-01:46:10)
Keeper : http://sty.sv.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~speleo/image/Kage_m.jpg 洞窟 (03/30-01:46:36)
Keeper : 休憩 2:00まで (03/30-01:46:44)
秋田 : 開始6時間で休憩か。今全体のどのあたり? (03/30-01:46:47)
JM : ここで休憩か(´ー`;) (03/30-01:46:49)
Keeper : 約3/5くらいかな。あとイベントが三つある。 (03/30-01:47:49)
大二郎 : 10時間! (03/30-01:48:48)
JM : 導入部が余計だったね(;´Д`)いきなり館にくればよかったのに (03/30-01:48:51)
秋田 : 朝6時頃に終わる計算か(;´Д`) (03/30-01:48:55)
Keeper : あ、でも行数でみると400行あたりまで来てるね。シナリオのケツは650行だ (03/30-01:49:24)
Keeper : 導入は、あさみたちを待っていたのもある。できるだけ自然にはいれるように (03/30-01:50:10)
あさみ : 目がさめたら21時でした (03/30-01:51:13)
秋田 : 3/5≒400/650=8/13(;´Д`) (03/30-01:51:22)
Keeper : 落ちてれば2、3人死んでたのに・・・。これ以降は最終部屋まで死ににくいと思うよ (03/30-01:52:30)
Keeper : ちなみに落ちてもハシゴがあるので横穴にはいれました わらい (03/30-01:52:58)
大二郎 : タナノウエ、って一体なんだったんですか (03/30-01:53:22)
秋田 : なーにいざとなれば拳銃自殺 (03/30-01:53:33)
Keeper : すぐにわかります。<タナノウエ (03/30-01:53:40)
大二郎 : この先か (03/30-01:53:49)
Keeper : 最初のパズルが時間を予想外に食べた (03/30-01:54:57)
Keeper : そんなに不条理だったかね(;´Д`) (03/30-01:55:14)
銀林 : 不条理だよ(;´Д`)どうしてこんなに労力をつぎ込んでキャラクターをパズルを解決させるのかね (03/30-01:56:20)
秋田 : 答えを聞いてもえっ(;´Д`)って反応が多かったし、厳しすぎたんじゃないか・ (03/30-01:56:30)
銀林 : キャラクターにパズルを、だね(;´Д`) (03/30-01:56:51)
秋田 : もっと露骨にわかりやすいヒントを出してもよかったと思う (03/30-01:57:05)
銀林 : よく知らないんだがjojoネタなのかい?(;´Д`) (03/30-01:57:16)
Keeper : トリックものだからなヽ(´ー`)ノ (03/30-01:57:55)
大二郎 : ジョジョに、時間を飛ばす能力の敵が出るのと (03/30-01:58:10)
Keeper : 三部屋目は露骨なヒント出したよ。反省した(;´Д`) (03/30-01:58:41)
JM : TRPGにパズルは難しいんだよ、詰まると進めなくなるし、あっさり解けたりするし (03/30-01:58:49)
大二郎 : 脱獄囚がソファに座ったらスプリングが絡んで電気がきたり壁を崩して手を突っ込んだらミンチマシーンが!ってシーンはあったが。 (03/30-01:58:56)
銀林 : jozeeeeeeeeeeeeeeeeえええええええええええええええええええ!!!!!!1”ぬぬぬん (03/30-01:59:20)
大二郎 : あれはジョジョじゃないか、作者同じだけど (03/30-01:59:22)
Keeper : 簡単になる仕掛けは置いておいたけど詳細な地図とか。 (03/30-01:59:44)
大二郎 : 迷路にアイテムとか罠とかあった? (03/30-02:00:23)
秋田 : 2番目と3番目のイベントはそれほど難しくなかったよ (03/30-02:00:28)
Keeper : UZI一丁とあとはSANロールだけ。賢明だったと思うよ。 (03/30-02:01:16)
Keeper : 3番目で迂闊にボタン押す子が出ると思ったんだ。 (03/30-02:01:57)
Keeper : ま、とにかく再開するよー。 (03/30-02:02:06)
JM : もう2時なので進めてください(´ー`) (03/30-02:02:19)
銀林 : よっしゃヽ(´ー`)ノ (03/30-02:02:22)
大二郎 : 細かいSANロールが多いな今回(;´Д`)31 (03/30-02:02:22)
Keeper : さて、全員アイデアロール (03/30-02:02:28)
銀林 : いきなりか(;´Д`)50 1D100 + 0D0 → 77 = 77 (03/30-02:02:44)
秋田 : アイデア75 (03/30-02:03:03)
秋田 : 1D100 + 0D0 → 12 = 12 (03/30-02:03:06)
大二郎 : あいてあ90 1D100 + 0D0 → 17 = 17 (03/30-02:03:10)
JM : 75 1D100 + 0D0 → 94 = 94 (03/30-02:03:23)
Keeper : 君たちは暗い洞窟を進んでいる、なにか人の気配があちこちにするようだ。 (03/30-02:03:37)
あさみ : 60 1D100 + 0D0 → 28 = 28 (03/30-02:03:38)
Keeper : アイデアロールに成功したひとは手明かりに照らされて影が縫うのを見ている (03/30-02:04:02)
大二郎 : 聞き耳してみる65 1D100 + 0D0 → 17 = 17 (03/30-02:04:05)
Keeper : しばらく進むと洞窟はせまくなり、そこで聞きなれた堂萬の声がしてくる (03/30-02:04:31)
Keeper : 「さて、奇術やパズルはあきましたかな、そろそろ魔術のお披露目。種も仕掛けもございません」 (03/30-02:04:48)
Keeper : 隊列を決めて下さい。誰が先頭にいきますか? (03/30-02:05:05)
Keeper : 一番最後尾は? (03/30-02:05:22)
大二郎 : 「俺が先に行く」 (03/30-02:05:30)
秋田 : 2番目 (03/30-02:05:44)
JM : 盗賊が一番前に出るよ、10フィートの棒を構えて (03/30-02:05:45)
Keeper : 大二郎? JMどっち? (03/30-02:06:07)
あさみ : 最後尾で (03/30-02:06:10)
銀林 : 三番目がいいなぁ (03/30-02:06:17)
JM : 「勘の悪い奴(目星の悪い奴)は引っ込んでろ」と、押しのけて前に出る (03/30-02:06:56)
Keeper : 大二郎、(JM)、秋田、銀林、あさみかな。 (03/30-02:07:06)
大二郎 : じゃあ2番目だ。「せいぜい盾になってくれよ」 (03/30-02:07:19)
Keeper : JMは前にでるんだね (03/30-02:07:39)
銀林 : じゃぁ一列ずれて4番手に行くよ (03/30-02:07:42)
Keeper : 「さて、」 (03/30-02:07:58)
Keeper : ナイフが飛んで来ます!!! (03/30-02:08:08)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 69 = 69 (03/30-02:08:19)
Keeper : 「はずれ・・・ですな」 (03/30-02:08:31)
Keeper : 一行の横をナイフが素通りしていきます。 (03/30-02:08:45)
Keeper : 「ですが」 (03/30-02:08:56)
Keeper : %1d100 (03/30-02:09:01)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 81 = 81 (03/30-02:09:05)
秋田 : 「ナイフが飛ぶ魔術か」 (03/30-02:09:08)
JM : しまった(´ー`)回避は低かった (03/30-02:09:08)
大二郎 : 心臓がバクバクいうよ (03/30-02:09:19)
銀林 : 「奇術師さんよ、こんな幼稚なのが種も仕掛けのない術かね?」と叫ぶよ (03/30-02:09:22)
Keeper : びゅっとあさみの頬を掠めてナイフが戻って来ました!! (03/30-02:09:24)
Keeper : 「さて、このような仕掛けを作るにはどうすればいいのか。私には皆目検討がつきませんが、まぁ、やっていることは単純、 (03/30-02:09:53)
Keeper : ナイフの飛んでいく先の空間を歪めてその方向を逆転させたまででございます。少々加速度も追加しておりますが、 (03/30-02:10:04)
Keeper : なぁに人形の力では200Mほどしか飛びませんな。で、時空のゆがみはあなたたちを中心に挟んで100mおきに配置しますすると、 (03/30-02:10:24)
Keeper : あなたの周囲でぐるぐる方向をかえて飛ぶナイフができあがるわけで、とりあえずナイフ地獄でお楽しみあれ」 (03/30-02:10:32)
Keeper : 「おっと紹介がおくれました。彼がナイフ投げ人形のジロー君です」 (03/30-02:10:40)
Keeper : すると、目の前が照らされて、人形がナイフを構えて立っている。彼がジロー君のようだ。 (03/30-02:11:04)
秋田 : 飛び過ぎ(;´Д`) (03/30-02:11:07)
Keeper : 笑顔がこびりついているところが気味が悪い。 (03/30-02:11:19)
銀林 : 「何をっ、空間移転かこのSF木偶人形が」と射撃するよ (03/30-02:11:57)
Keeper : さて、どうしよう。次ぎのナイフが準備されている。二郎くんはピッチングマシーンのようなものらしい。 (03/30-02:12:17)
Keeper : 銀林射撃。どうぞ (03/30-02:12:37)
秋田 : 次郎君を撃つ (03/30-02:12:42)
JM : 撃ってもあたらなそうだから、パンチで殴りかかります (03/30-02:12:44)
大二郎 : ジロー君に右ストレート (03/30-02:12:50)
銀林 : 射撃20 1D100 + 0D0 → 60 = 60 (03/30-02:12:52)
銀林 : 距離はどのくらい? (03/30-02:13:15)
あさみ : 蹴っとこう43 1D100 + 0D0 → 69 = 69 (03/30-02:13:16)
Keeper : 対象は大きく静止しているので+20%して構わない。 (03/30-02:13:20)
秋田 : 射撃46 1D100 + 0D0 → 16 = 16 (03/30-02:13:21)
Keeper : まだ距離はだいぶ離れている、蹴るのは無理だ (03/30-02:13:32)
大二郎 : パンチ80 1D100 + 0D0 → 8 = 8 (03/30-02:13:43)
大二郎 : パンチもまだ無理か (03/30-02:13:57)
Keeper : 秋田の弾丸があたる「カイーン」。弾をあびてぶらぶら揺れている。 (03/30-02:14:01)
秋田 : ダメージ 1D10 + 0D0 → 2 = 2 (03/30-02:14:11)
あさみ : 何mくらい? (03/30-02:14:16)
Keeper : ふりこのように。仕掛は作動する。 (03/30-02:14:17)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 100 = 100 (03/30-02:14:29)
Keeper : 直進はずれ (03/30-02:14:39)
Keeper : 戻り 1D100 + 0D0 → 89 = 89 (03/30-02:14:45)
Keeper : 外れ。 (03/30-02:14:50)
Keeper : 距離的には1ターンついやせば近付ける (03/30-02:15:06)
JM : 1ターンかけて近接します (03/30-02:15:21)
大二郎 : 俺もダッシュで距離を詰める (03/30-02:15:46)
秋田 : 私も接近 (03/30-02:15:50)
Keeper : JMはこの人形が天井から糸で吊られていることに気付く。 (03/30-02:15:59)
あさみ : 人形へ (03/30-02:16:12)
Keeper : あさみ、銀林の行動は? (03/30-02:16:24)
Keeper : 近付いた人はみんな人形の吊られているロープを見る (03/30-02:16:42)
銀林 : 接近するよ (03/30-02:16:51)
Keeper : 隊列は変わって無いということで こちらの攻撃 (03/30-02:17:13)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 42 = 42 (03/30-02:17:20)
JM : 棒で糸をくいっと引っ張ります (03/30-02:17:22)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 7 = 7 (03/30-02:17:23)
Keeper : 戻って来た、ナイフがあさみに命中した (03/30-02:17:37)
Keeper : 1D4 + 0D0 → 4 = 4 (03/30-02:18:05)
大二郎 : パンチはやめてナイフでロープを切る (03/30-02:18:14)
Keeper : あさみに5点。背中につきささった。 (03/30-02:18:19)
Keeper : ロープを切ると、人形は床に崩れ落ちる。 (03/30-02:18:39)
大二郎 : (あさみさん!何かはみ出してますよ!) (03/30-02:18:59)
あさみ : 5なのか (03/30-02:19:00)
Keeper : 4+1だ。 (03/30-02:19:29)
Keeper : 「さすが、さすが。」よく仕掛を見破りましたな。 (03/30-02:20:04)
Keeper : と堂萬の声。「そちらの女性は大丈夫ですかな・・・。」 (03/30-02:20:23)
あさみ : お化け屋敷から回復させてなかった (03/30-02:20:39)
Keeper : 「さて、次ぎはサブロー君どうぞヽ(´ー`)ノ」 (03/30-02:20:42)
JM : 応急手当の出来る奴がいるな (03/30-02:21:02)
秋田 : 応急手当69 1D100 + 0D0 → 42 = 42 (03/30-02:21:04)
Keeper : というと奥にスポットライトに照らされてサブロー君が登場した (03/30-02:21:07)
秋田 : 1D3 + 0D0 → 3 = 3 (03/30-02:21:09)
銀林 : 「ぬぬ、まだ仕掛けを出すかッ!」 (03/30-02:21:28)
大二郎 : サブロー君にもダッシュで近づく (03/30-02:21:34)
Keeper : まだ、この距離なら大丈夫だろうが近付けばまたナイフが飛んでくるだろう (03/30-02:21:51)
Keeper : 近付く人は? (03/30-02:22:04)
Keeper : 隊列を変えてもかまいません (03/30-02:22:13)
大二郎 : 「俺は者を避けるのは得意だからな。ライブ中に、よく空き缶とか飛んできたもんだ」 (03/30-02:22:52)
JM : ナイフに回避は無効?>keeper (03/30-02:22:57)
Keeper : じゃあ大二郎だけ近付いたということで (03/30-02:23:00)
銀林 : ジロー君を調べてみるよ (03/30-02:23:04)
Keeper : 回避できるよ > JM (03/30-02:23:06)
秋田 : じゃあ、任せた (03/30-02:23:11)
JM : じゃあ回避の高い人が前後を固めて突っ込んだ方がいいかも (03/30-02:23:20)
Keeper : ジロー君はピッチングマシーンを改造したもののようだ・・・。 (03/30-02:23:30)
Keeper : 一番後ろにいる人は誰? (03/30-02:23:55)
銀林 : ううむ(;´Д`)突撃隊に加わるよ (03/30-02:24:00)
Keeper : その場から動かない人は? (03/30-02:24:27)
あさみ : 最後尾でいいよ (03/30-02:24:35)
Keeper : じゃあ飛んでくる。みんな回避に集中するかい? (03/30-02:24:52)
JM : 大二郎一人で突っ込んだほうがいいかも、他に罠があったら死ぬけど (03/30-02:25:06)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 86 = 86 (03/30-02:25:06)
銀林 : ああ (03/30-02:25:07)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 34 = 34 (03/30-02:25:13)
秋田 : このターンは攻撃できないなら (03/30-02:25:22)
Keeper : さて、またあさみだ。 (03/30-02:25:24)
Keeper : 回避する? (03/30-02:25:30)
あさみ : するよ22 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (03/30-02:25:56)
Keeper : 出目ではあさみに命中している。 (03/30-02:26:03)
Keeper : 1D4 + 0D0 → 1 = 1 (03/30-02:26:17)
Keeper : 2点肩につきささった (03/30-02:26:31)
Keeper : で、接近組、行動どうぞ。 (03/30-02:27:00)
あさみ : 「めそめそ」 (03/30-02:27:11)
秋田 : 警棒で殴る (03/30-02:27:16)
秋田 : 警棒51 1D100 + 0D0 → 63 = 63 (03/30-02:27:27)
大二郎 : 上にロープ付いてたらナイフで切る。なかったら右ストレート (03/30-02:27:36)
銀林 : ピッチングマシーンのアームの部分を握って抑える (03/30-02:27:43)
Keeper : 秋田警棒でなぐってもぶらぶらするだけだ。ダメージそのままふっていいよ。 (03/30-02:27:51)
秋田 : 1D6 + 1D4 → ( 6 ) + ( 4 ) = 10 (03/30-02:28:10)
Keeper : ロープを切るとそれはガシャッと崩れた。 (03/30-02:28:14)
銀林 : ナイフをまじまじと観察するよ (03/30-02:28:30)
Keeper : で秋田が叩き潰し、ぴっちんぐましーんのアームを押さえた、銀林はバネで叩かれる。(とくにケガはなし) (03/30-02:28:55)
秋田 : 「マシーンを解体して中のナイフだけ持って行こう」 (03/30-02:29:01)
Keeper : ナイフはスローイングナイフだ。かなり鋭い。 (03/30-02:29:24)
大二郎 : ギターケースで叩き潰しておこう。ゲシゲシ (03/30-02:29:39)
Keeper : 武器として使うなら(1d4+1)のダメージがあるよ (03/30-02:29:46)
JM : 自分もナイフを一本拾います (03/30-02:30:20)
Keeper : 「さぁみなさん、お待ちかねだ。三兄弟最後の後衛シローくーん。」 (03/30-02:30:22)
銀林 : 「何か魔力がかかってるのかもしれないね。堂萬の所にとんでけっ」と念じてあさっての方向になげるよ (03/30-02:30:36)
銀林 : ナイフね (03/30-02:30:44)
Keeper : すると、ひとまわり大きいシロー君がスポットライトに照らされて登場した。 (03/30-02:30:44)
大二郎 : シロー君にダッシュ! (03/30-02:30:46)
秋田 : ダッシュ (03/30-02:31:08)
Keeper : 不吉なことに今度は二本腕がある・・・。 (03/30-02:31:08)
Keeper : 最後尾は誰? (03/30-02:31:21)
あさみ : ダッシュ (03/30-02:31:31)
銀林 : 「なんか次は嫌な予感がするからボクも戦いにいくよ」とダッシュ (03/30-02:31:35)
Keeper : ナイフは床に落ちた >銀林 (03/30-02:31:42)
銀林 : 落ちたナイフを横目に走りながら唸るよ (03/30-02:32:14)
銀林 : 落ちたナイフを横目に走りながら唸るよ (03/30-02:32:17)
JM : 追いかけます (03/30-02:32:18)
Keeper : 二回攻撃、宣言順が隊列ということで (03/30-02:32:23)
大二郎 : 同じく、ロープで吊られてたらナイフで切って、ぶん殴って倒すよ (03/30-02:32:24)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 90 = 90 (03/30-02:32:33)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 69 = 69 (03/30-02:32:35)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 12 = 12 (03/30-02:32:40)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 58 = 58 (03/30-02:32:43)
あさみ : キック43 1D100 + 0D0 → 91 = 91 (03/30-02:32:43)
Keeper : JMに命中 回避しますか? (03/30-02:32:56)
JM : 回避16 1D100 + 0D0 → 48 = 48 (03/30-02:33:27)
Keeper : 例のごとくロープでつりさげられている。今度は二本だ (03/30-02:33:31)
Keeper : 1D4 + 0D0 → 3 = 3 (03/30-02:33:40)
Keeper : JMに4点はいります。 (03/30-02:33:48)
秋田 : 片方を切る (03/30-02:33:56)
大二郎 : ナイフで切る (03/30-02:33:59)
JM : 半減した(ノー`) (03/30-02:34:21)
あさみ : このダイスはのろわれてる (03/30-02:34:37)
銀林 : 切りやすいように両方のロープを握って抑えるよ (03/30-02:34:39)
Keeper : それはどたっと地面におちます。 (03/30-02:34:54)
Keeper : キックのダメージをどうぞ。あさみ (03/30-02:35:05)
秋田 : JMに応急手当69 1D100 + 1D4 → ( 1 ) + ( 1 ) = 2 (03/30-02:35:32)
あさみ : はずれてるけどいいのかな 2D6 + 1D4 → ( 1 + 4 ) + ( 1 ) = 6 (03/30-02:35:42)
秋田 : 1D3 + 0D0 → 1 = 1 (03/30-02:35:48)
Keeper : ほとんど動かないものだからいいよ >あさみ (03/30-02:36:09)
Keeper : べこっシロー君生きている。 (03/30-02:36:42)
あさみ : あ、マーシャルアーツ足してます (03/30-02:36:59)
Keeper : ただ、シロー君の向いている方向にはすでに誰もいない。 (03/30-02:37:09)
JM : 1点回復 (03/30-02:37:20)
Keeper : だから切り返し弾が飛んでくる (03/30-02:37:24)
Keeper : ランダムで二人目標、参加者欄の名前の並び順 (03/30-02:37:51)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 3 = 3 (03/30-02:37:58)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 2 = 2 (03/30-02:38:01)
Keeper : 大二郎、銀林にそれぞれナイフ (03/30-02:38:12)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 53 = 53 (03/30-02:38:17)
大二郎 : 回避80 1D100 + 0D0 → 30 = 30 (03/30-02:38:18)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 58 = 58 (03/30-02:38:19)
Keeper : 両方とも外れ。 (03/30-02:38:28)
銀林 : 回避14 1D100 + 0D0 → 75 = 75 (03/30-02:38:29)
大二郎 : 楽勝で避けるよ (03/30-02:38:36)
Keeper : さて、攻撃ターン (03/30-02:38:40)
Keeper : 行動してください (03/30-02:38:53)
大二郎 : シロー君に右ストレートをどてっ腹に80 1D100 + 0D0 → 75 = 75 (03/30-02:38:58)
JM : パンチ50 1D100 + 0D0 → 68 = 68 (03/30-02:39:22)
大二郎 : パンチダメージ+db (03/30-02:39:27)
大二郎 : 1D3 + 1D6 → ( 2 ) + ( 4 ) = 6 (03/30-02:39:30)
Keeper : 大二郎命中。ロールしなくてもいい (03/30-02:39:34)
銀林 : じりじり動こうとするシロー君をボコボコにするよ*キック* (03/30-02:39:35)
Keeper : ギギギ。まだバネは動いている。 (03/30-02:39:54)
銀林 : ダメージ 1D6 + 1D4 → ( 5 ) + ( 3 ) = 8 (03/30-02:40:18)
あさみ : 振ってみたり 2D6 + 1D4 → ( 4 + 3 ) + ( 4 ) = 11 (03/30-02:40:25)
Keeper : ジロー君はその機能を停止した。というかそんな大袈裟なもんでもない。ピッチングマシーンだ。 (03/30-02:41:23)
Keeper : だが、なぜかナイフが1本飛んでくるよ (03/30-02:41:39)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 4 = 4 (03/30-02:41:44)
Keeper : あさみに向けて (03/30-02:41:50)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 23 = 23 (03/30-02:41:56)
Keeper : 命中 (03/30-02:42:00)
Keeper : 回避するかい? (03/30-02:42:03)
あさみ : 回避22 1D100 + 0D4 → 40 = 40 (03/30-02:42:35)
Keeper : 1D4 + 0D0 → 4 = 4 (03/30-02:42:44)
Keeper : 5点はいる。 (03/30-02:42:52)
Keeper : ショックはまだかな・・・。背中にブスッとつきささる。 (03/30-02:43:08)
Keeper : 全員聞き耳ロール (03/30-02:43:15)
秋田 : 聞き耳77 1D100 + 0D0 → 4 = 4 (03/30-02:43:30)
大二郎 : 聞き耳65 (03/30-02:43:30)
あさみ : 「メソメソ」 (03/30-02:43:34)
大二郎 : 1D100 + 0D0 → 97 = 97 (03/30-02:43:37)
JM : 45 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (03/30-02:43:45)
大二郎 : 聞こえない (03/30-02:43:46)
あさみ : 44 1D100 + 0D4 → 38 = 38 (03/30-02:43:48)
Keeper : 聞き耳に成功した人は来た方向に走り去る二人くらいの人間の足音を聞く。 (03/30-02:44:04)
大二郎 : 「なに?なに?」 (03/30-02:44:31)
Keeper : タッタッタッタ「堂萬様の・・・。「なんで・・・。」走る音と声は遠ざかっていく。 (03/30-02:44:32)
銀林 : 聞き耳25 1D100 + 1D4 → ( 84 ) + ( 2 ) = 86 (03/30-02:44:36)
銀林 : 聞き耳25 (03/30-02:44:40)
Keeper : 確認 あさみ HP6 JM HP6で間違い無い? (03/30-02:45:26)
JM : 「後ろから足音が聞こえる。追うか?」 (03/30-02:45:35)
あさみ : HP5かな (03/30-02:45:51)
JM : JMのHP6です (03/30-02:45:53)
大二郎 : ダッシュで追う!後姿が見えたらナイフ投げる (03/30-02:46:01)
秋田 : あさみに応急手当69 1D100 + 0D0 → 46 = 46 (03/30-02:46:04)
秋田 : 1D3 + 0D0 → 1 = 1 (03/30-02:46:08)
Keeper : じゃあショックだったんだ。あさみは (03/30-02:46:14)
Keeper : 大二郎はDEX15と抵抗ロール (03/30-02:46:51)
JM : 大二郎に続いて走る (03/30-02:46:59)
大二郎 : DEX15 1D100 + 0D0 → 8 = 8 (03/30-02:47:21)
Keeper : 成功率50% (03/30-02:47:25)
銀林 : JMに応急手当30 1D100 + 1D4 → ( 91 ) + ( 1 ) = 92 (03/30-02:47:29)
あさみ : そっかcon15 1D100 + 0D4 → 17 = 17 (03/30-02:47:36)
秋田 : JMの傷は私が1度応急手当したよ (03/30-02:47:58)
Keeper : 大二郎は逃げる二人の男の姿を見たナイフを腰にぶらさげている。「追って来たよ!!」「まじかよ」 (03/30-02:48:00)
銀林 : 失礼JMにはあたってないな(;´Д`) (03/30-02:48:00)
あさみ : ショックにならなかった (03/30-02:48:04)
大二郎 : 走って追いながらも、ナイフを片方に投げる (03/30-02:48:27)
JM : 秋田からもう応急手当されてるんだ (03/30-02:48:32)
Keeper : ナイフの命中率は30かな? (03/30-02:49:00)
Keeper : どうぞ (03/30-02:49:03)
銀林 : あさみといっしょに命中したと勘違いしてたよ (03/30-02:49:03)
銀林 : 大二郎の方に走っていくよ (03/30-02:49:22)
大二郎 : 投げる技能は関係ないのかな?ロール 1D100 + 0D0 → 87 = 87 (03/30-02:49:33)
大二郎 : どっちにしろ大外れ。あさっての方に飛んでく (03/30-02:49:49)
秋田 : 武器を投げる時は<投げる>ロールだよ (03/30-02:50:03)
Keeper : まぁ失敗で。投げているうちに走り去る。 (03/30-02:50:08)
Keeper : じゃあ25か。 (03/30-02:50:16)
大二郎 : 投げる65だからどっちみち外れ (03/30-02:50:24)
Keeper : シロー君は死んだ。そして洞窟は先へと続いている。 (03/30-02:50:52)
大二郎 : 取り合えず追えるところまで追うよ、一本道だ (03/30-02:51:00)
あさみ : ショックになったが意識不明にはならなかった (03/30-02:51:07)
大二郎 : 見失ったのか(;´Д`) (03/30-02:51:08)
Keeper : さっきの横穴の入り口ちかくまで来たが、もう姿は見えない。 (03/30-02:52:00)
Keeper : ここを下っていったのか脇道にはいったのかはわからない。 (03/30-02:52:22)
大二郎 : 「しまった、下手なナイフなんて投げなきゃ良かった」 (03/30-02:52:23)
Keeper : さて、どうしよう。「折り返しナイフ」は後ろから投げている男が居たというトリックだったわけだが (03/30-02:53:09)
秋田 : 先へ進むよ (03/30-02:53:35)
大二郎 : 先に進もう (03/30-02:53:44)
JM : あ、そういうことか(;´Д`)気づかなかった (03/30-02:53:48)
Keeper : ところで気付いた人は所詮堂萬のことを奇術師だと思う。だからSANを1D4回復していい。 (03/30-02:54:30)
銀林 : 大二郎から話を聞いて「ありゃあ詐欺師の一人だね。まんまと騙されてしまった。種と仕掛けばかりではないか。許せんな。」 (03/30-02:54:32)
銀林 : 回復 1D4 + 1D4 → ( 3 ) + ( 1 ) = 4 (03/30-02:54:55)
大二郎 : 回復 1D4 + 0D0 → 1 = 1 (03/30-02:55:27)
秋田 : 1D4 + 0D0 → 4 = 4 (03/30-02:55:48)
大二郎 : 「陳腐すぎるな」 (03/30-02:56:00)
あさみ : 1D4 + 0D4 → 4 = 4 (03/30-02:56:05)
JM : 1D4 + 0D0 → 3 = 3 (03/30-02:56:11)
Keeper : さて回復が済んだところで扉につきあたる。 (03/30-02:56:31)
Keeper : 「さて、とりあえずあなたたちはあの人形を抜けたわけです。とりあえず、これは感嘆に値しますな」 (03/30-02:56:41)
秋田 : 「何であれ、殺人鬼であることには変わりない」 (03/30-02:56:50)
Keeper : 「ここで約束の報酬をさしあげましょう」 (03/30-02:56:54)
Keeper : 「ただし、ここで捜せる場所は三ケ所までです、全員で三ケ所まで。まぁ外れはございませんのでお好きにどうぞ」 (03/30-02:57:13)
System : 銀林さんが入室しました(*'-') (03/30-02:57:22)
Keeper : と、扉が開くとそこは金庫やなんやらが並んだ。部屋で、奥に抜ける扉がある。 (03/30-02:57:38)
Keeper : クトゥルフ2003に調査対象をはりました。三ケ所相談して選んで下さい (03/30-02:58:54)
銀林 : 「報酬は受け取れるというのに探せるのは三箇所とはどういうことだ。理解しかねるな」とブツブツ呟くよ (03/30-02:59:17)
大二郎 : 「棚の上、は決定かな」 (03/30-02:59:41)
秋田 : とりあえず1箇所は棚の上だな (03/30-02:59:42)
Keeper : 棚の上でいいですか? (03/30-03:00:08)
銀林 : 外れるとは思えないな・・・ (03/30-03:00:11)
JM : 「金庫は鍵がかかってるとして、調べても開けられるとは限らない」 (03/30-03:00:36)
銀林 : 「いや、これこそ罠かもしれん。うむむ」 (03/30-03:00:41)
Keeper : 棚の上には小箱があり、そこには黒いダイヤと白いダイヤが対になってはいっている。小箱は重たい。持ち歩くのは困難だ (03/30-03:01:13)
Keeper : 中には説明の紙があり「黒玉:白玉に反するもの」「白玉:黒玉に反するもの」とある。 (03/30-03:02:03)
銀林 : 黒いダイヤだけだと持ち運べる? (03/30-03:02:04)
Keeper : どちらも持てるよ。ただ持つ人は決めて下さい。 (03/30-03:02:24)
大二郎 : 「×山の血流れ黒玉は光りを得て全ての望みが叶えられる、だ」 (03/30-03:02:29)
Keeper : 持てないのは鉛のつまった宝石箱だ。 (03/30-03:02:55)
JM : 「鉛? 放射性物質じゃないだろうな」 (03/30-03:03:33)
銀林 : 「そんなのは迷信ですよ、迷信。」と黒ダイヤをなでなでするよ (03/30-03:03:41)
大二郎 : 胡散臭いから触らないよ (03/30-03:04:00)
銀林 : 「ウランなら黄色いですよ。イエローケーキといってね」 (03/30-03:04:07)
Keeper : ダイヤはかなり大きい。宝石店にあるものなんて比べ物にならない。 (03/30-03:04:09)
Keeper : イチゴくらいの大きさはある。 (03/30-03:04:27)
JM : ダイヤだとプレイヤーにわかるんですか? (03/30-03:04:41)
Keeper : 銀林が黒ダイヤ所持 (03/30-03:04:50)
Keeper : 白ダイヤは? (03/30-03:05:04)
銀林 : まってまっ手(;´Д`) (03/30-03:05:07)
銀林 : まだまだ (03/30-03:05:17)
Keeper : とりあえず、宝石であることはわかる。堂萬がダイヤといっていた。くらいだろうね。詳しく調べるなら宝石鑑定や (03/30-03:05:30)
Keeper : 鉱物関係のスキルが必要になる。 (03/30-03:05:45)
Keeper : 博物学でもいいや。 (03/30-03:06:14)
秋田 : <地質学>ロールかな (03/30-03:06:16)
銀林 : 地質学・・・かな (03/30-03:06:19)
銀林 : 白ダイヤを凝視するよ。透明じゃなくて白なの? (03/30-03:06:54)
大二郎 : 地質学0(゚Д゚) 1D100 + 0D0 → 51 = 51 (03/30-03:07:09)
秋田 : <博物学>は動植物だよ (03/30-03:07:19)
Keeper : 透明だね。 >銀林 (03/30-03:07:20)
Keeper : 黒ダイヤの方は透き通った黒だ。 (03/30-03:07:44)
銀林 : 「ボクぁ白くて透明なほうを頂きますよ(゚Д゚)つばつけときますからねぺっぺっ」 (03/30-03:08:08)
Keeper : じゃあ調べたい人は地質学で。 (03/30-03:08:15)
あさみ : 白も黒も銀林でいいじゃん (03/30-03:08:38)
秋田 : じゃあ、黒はあさみ (03/30-03:08:38)
Keeper : まぁ宝石店の広告でみるダイヤのようには見えるよ。 (03/30-03:08:58)
あさみ : 「いらねええええ」 (03/30-03:09:14)
銀林 : 「みなさん謙虚だなぁ。お言葉に甘えて両方頂きますよ?」 (03/30-03:09:20)
Keeper : じゃあ白:銀林 黒は? (03/30-03:09:26)
Keeper : じゃあ両方銀林で (03/30-03:09:35)
Keeper : さて、あと二ケ所調べてもいいそうです。 (03/30-03:09:53)
大二郎 : なんとなく螺鈿細工の箱 (03/30-03:10:15)
銀林 : 「ひゃは。こりゃあ儲けたわい」と小躍りするよ (03/30-03:10:25)
Keeper : で、いいのかい? > ALL (03/30-03:10:34)
秋田 : いいよ (03/30-03:10:49)
秋田 : 読めない(;´Д`) (03/30-03:10:59)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 6 = 6 (03/30-03:11:03)
銀林 : らがん、こおどり(゚Д゚) (03/30-03:11:23)
JM : 何となく机の下 (03/30-03:11:39)
銀林 : らでんか(;´Д`) (03/30-03:11:42)
Keeper : 中には紙だ。螺鈿細工の箱は100万くらいの価値はあるだろう。 (03/30-03:11:46)
Keeper : 「死にたかったら黒を選ぶといい。より酷く死にたかったら白で、殺せばいい」 (03/30-03:12:08)
大二郎 : 読むよー (03/30-03:12:14)
Keeper : という文言が書かれていた。 (03/30-03:12:16)
秋田 : 箱自体が宝物なのか (03/30-03:12:25)
Keeper : さて、箱はそれだけだ。 (03/30-03:13:10)
Keeper : あと一ケ所。 (03/30-03:13:26)
大二郎 : あとは机の下でいいのかね (03/30-03:13:33)
銀林 : 「このメモは、黒ダイヤは鋭利なので軽く自殺できる。白ダイヤはやや鈍いので死ぬのに難しいという意味だろう。」 (03/30-03:13:36)
大二郎 : 俺はいいよ (03/30-03:13:38)
秋田 : 机の下で (03/30-03:14:07)
Keeper : どうする? (03/30-03:14:11)
Keeper : 机の下にはアタッシュケースが。机の上には古い本があった。とにかくパーティはアタッシュケースを開ける。 (03/30-03:14:44)
あさみ : おまかせ (03/30-03:14:45)
Keeper : 中にはUZIサブマシンガンと弾倉が三つはいっていた。 (03/30-03:15:01)
Keeper : UZIの所持者を決めて下さい。 (03/30-03:15:19)
大二郎 : 「俺はいらねぇよ、そんな物騒なもん」 (03/30-03:15:50)
Keeper : ところで三つ調べおわったところで、チリーン、チリーンと。「あの音」が聞こえてくる。 (03/30-03:15:51)
JM : 「当たりか外れか、よくわからないな」勝手に手に取って、弾倉をぶち込みます (03/30-03:15:59)
Keeper : 拉致された時聞いた鈴の音だ (03/30-03:16:12)
大二郎 : 咄嗟に耳をふさぐ! (03/30-03:16:34)
Keeper : JMがUZIを持ちました。弾倉には32発はいり命中は15%です。 (03/30-03:16:40)
秋田 : あー、また意識が (03/30-03:16:41)
Keeper : 大二郎は耳をふさいだ。 (03/30-03:16:55)
あさみ : 同じく耳をふさぐ (03/30-03:17:02)
Keeper : とにかく今のところ意識は平気だ。どうする? (03/30-03:17:07)
Keeper : 入り口、出口、机の上には少し気になる本 (03/30-03:17:39)
大二郎 : 奇術オヤジは部屋の中にいるよね? (03/30-03:17:46)
JM : 真似して耳をふさぐ (03/30-03:17:49)
Keeper : 他お宝いっぱいの部屋 (03/30-03:17:50)
銀林 : 大二郎を見てダイヤほっぽりだして耳を塞ぐよ (03/30-03:17:52)
Keeper : いないよ。大二郎 (03/30-03:17:58)
大二郎 : あれ、そっか。じゃあどうしようか(;´Д`) (03/30-03:18:25)
Keeper : ダイヤを捨てるのかい? 銀林 (03/30-03:18:43)
秋田 : 机の上の本は何だい? (03/30-03:18:45)
大二郎 : 出口のドアに駆け寄ってみるか。大声を出しながら片方の手でノブを回してみる「うああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」 (03/30-03:18:59)
JM : 「ルール通りに動けとの警告かな」 (03/30-03:18:59)
Keeper : 調べる? 秋田 (03/30-03:19:05)
銀林 : いや投げた後に慌てて耳塞ぎながらダイヤを小脇に抱えるよ(;´Д`) (03/30-03:19:08)
JM : 「触らないほうがいい」>秋田 (03/30-03:19:15)
Keeper : 大二郎は部屋からでた (03/30-03:19:21)
大二郎 : (鈴の音ってこんなので打ち消せるものだろうか) (03/30-03:19:25)
Keeper : 「阿武・・・・」までは見えた。 (03/30-03:20:20)
Keeper : 本の題名ね。これ以上調べるかい? (03/30-03:20:34)
秋田 : 調べないと見れないのか (03/30-03:20:52)
秋田 : 探索は3つまでって言われたから、探索になるようならやめておく (03/30-03:21:07)
Keeper : 調べるのは三回まで。これ以上すすむと四回目だ。 (03/30-03:21:26)
Keeper : では、鈴の音を不吉に聞きながら部屋をでることができるよ。部屋をでたくない人は宣言してください。 (03/30-03:21:58)
JM : サブマシンガンを構えて、大二郎の後を追う (03/30-03:22:00)
Keeper : 洞窟はこのさきでぐにゃぐにゃまがっている本格的な鍾乳洞のようだ (03/30-03:22:32)
大二郎 : 「これで終わりじゃ・・・ないのかよ」 (03/30-03:22:56)
銀林 : 部屋を出るよ「奇術屋は一体何を目論んでいるのであろうか・・・」 (03/30-03:23:14)
あさみ : でよk (03/30-03:23:22)
あさみ : 出よっかな (03/30-03:23:40)
秋田 : もう我々の勝ちでいいじゃん (03/30-03:23:48)
Keeper : 鍾乳石がたれさがる、その先はちょっとした広間になっているようで、じめじめしてきた。 (03/30-03:24:24)
Keeper : どうやら海にでもつながっているようだ。潮の匂いを感じる。 (03/30-03:24:41)
Keeper : 広間にでた。 (03/30-03:24:53)
大二郎 : 先頭に立って進むよ。 (03/30-03:25:04)
秋田 : 「どこなんだここは・・・」 (03/30-03:25:04)
Keeper : すると、奥に玉座がしつらえてあり。そこに堂萬が座っている。 (03/30-03:25:27)
Keeper : 後ろには何人かの執事。 (03/30-03:25:38)
Keeper : 「さて、冗談はここまで。あなたたち。ここまで来たらもうわかってますね。あなたたちは供物です」 (03/30-03:26:01)
秋田 : 「よし、もう逮捕されてもらおう」と拳銃を向ける (03/30-03:26:02)
Keeper : 「ここに来るまでに恐怖と絶望の中死んでもらいたかったのですが、そのほうが黒ダイヤも喜ぶ」 (03/30-03:26:17)
大二郎 : 自然に距離を詰めるよ (03/30-03:26:32)
JM : 「あいにく楽天的でね」 (03/30-03:26:45)
Keeper : 堂萬の前に盆がおかれており、そこには五十嵐あやめの首が乗っている。 (03/30-03:27:13)
JM : テレビで見たSWATっぽくUZIを構えてじりじり接近 (03/30-03:27:17)
あさみ : 「あちゃー…」 (03/30-03:27:34)
Keeper : 「これが現実、奇術など所詮お楽しみの幻想にすぎないのです」 (03/30-03:27:35)
Keeper : 「100人、100人は殺しました。実際はねニュースに流れているよりもずっと殺した」 (03/30-03:27:50)
Keeper : 奥から女がつれられて来ますJMは見覚えがあります「探偵さん!!」。どうやらそれは頼子のようです。 (03/30-03:28:19)
Keeper : 「彼女も私の供物。そうですね、あなたたちと一緒に」 (03/30-03:28:33)
JM : 「シット、面倒だな……」 (03/30-03:28:47)
Keeper : すると、突然堂萬の周囲にライフルがバッと並びます。どうやら背後からアームで動かされているようです。 (03/30-03:29:04)
大二郎 : 更に自然に距離を詰めるよ (03/30-03:29:05)
Keeper : 「さぁ、ショーを楽しみましょう!!」 (03/30-03:29:18)
Keeper : 銃を使う人は狙いをさだめてください。 (03/30-03:29:41)
JM : ふせつつUZIを制射 (03/30-03:29:55)
Keeper : どこに? > JM (03/30-03:30:10)
秋田 : 堂萬 拳銃46% 1D100 + 0D0 → 64 = 64 (03/30-03:30:14)
あさみ : 距離は何mくらい? (03/30-03:30:34)
Keeper : un-aimedか (03/30-03:30:43)
Keeper : un-aimedで四発、32発、二発。UZIは発射できます。 (03/30-03:31:44)
大二郎 : 俺は、飛びかかれる距離にいる? (03/30-03:31:47)
Keeper : 銃器で戦うくらいの距離 > あさみ (03/30-03:31:58)
JM : 堂萬に向けて撃ちます (03/30-03:32:04)
Keeper : 大二郎は無理です。 (03/30-03:32:06)
Keeper : バーストするかい? (03/30-03:32:15)
銀林 : 仁王立ちで頼子を射撃、一発目20 1D100 + 0D0 → 95 = 95 (03/30-03:32:18)
大二郎 : バースト? (03/30-03:32:26)
Keeper : 秋田の弾は外れ。 (03/30-03:32:26)
Keeper : 32発打てるんだ。UZIは。 (03/30-03:32:37)
銀林 : 二発目20 1D100 + 0D0 → 53 = 53 (03/30-03:32:42)
秋田 : 2発目の発射はDEX順だよ>銀林 (03/30-03:33:02)
大二郎 : 俺は横方向に飛び退いて伏せる (03/30-03:33:02)
Keeper : 頼子は銀林の弾に怯えて屈んだ!! (03/30-03:33:18)
銀林 : オーケー(;´Д`) (03/30-03:33:30)
Keeper : とりあえず、機械の調整があるから行動は最後でいいよ。こっちは (03/30-03:33:44)
JM : よくわからないのでバースト射撃で (03/30-03:33:47)
秋田 : 大体なんで頼子を撃ってるよ?(;´Д`) (03/30-03:33:55)
あさみ : 壁沿いにじりじり接近したい (03/30-03:33:59)
大二郎 : 最後でいいのか、じゃあ斜め前方に飛び込みつつ伏せる。 (03/30-03:34:15)
銀林 : 臭いよ(;´Д`)あいつが真犯人に違いないよ (03/30-03:34:15)
大二郎 : 少しでも近づくよ (03/30-03:34:21)
Keeper : 2発うつか、弾倉を空にして、堂萬を打ち続けるかどちらかだ。<JM (03/30-03:34:23)
秋田 : 途中で止めることもできるよ (03/30-03:34:43)
Keeper : じゃあ15%でいいかな。命中を32回ふってください。 (03/30-03:34:46)
秋田 : 要するに好きな数だけ発射できる (03/30-03:34:55)
秋田 : いや (03/30-03:35:01)
秋田 : 連射する武器は (03/30-03:35:06)
Keeper : どうする? (03/30-03:35:08)
Keeper : そうなんだ(;´Д`)じゃあ好きな数堂萬を撃って下さい (03/30-03:35:34)
秋田 : 最大命中率の2倍まで1発以上弾が発射されるごとに+5%の命中率で (03/30-03:35:43)
JM : 10発ほど撃ちます (03/30-03:35:47)
Keeper : 命中は15 (03/30-03:35:58)
秋田 : 判定したあと、1D弾数振っていくつ当たったか決める (03/30-03:36:07)
Keeper : では10d100かな? (03/30-03:36:14)
秋田 : ちょっと変と言えば変 (03/30-03:36:14)
秋田 : 10発撃つなら命中率30 (03/30-03:36:31)
秋田 : それが当たったら1D10発命中したことになる (03/30-03:36:48)
JM : 10発射撃 1D100 + 0D0 → 49 = 49 (03/30-03:37:38)
JM : 当たらない(;´Д`) (03/30-03:37:46)
Keeper : どうも、よく分からないんだ(;´Д`) 1d100一回に1d10一回だね (03/30-03:38:01)
秋田 : そう (03/30-03:38:16)
銀林 : なるほどな(;´Д`) (03/30-03:38:31)
Keeper : 堂萬は笑っている。ライフルが複雑に堂萬の前で動く (03/30-03:38:43)
秋田 : 物理的なダイスを十回も二十回も振らせるのは面倒だと思って作ったルールなんだろう (03/30-03:38:47)
Keeper : 2D6 + 0D0 → 3 + 3 = 6 (03/30-03:38:49)
Keeper : 10D6 + 0D0 → 1 + 6 + 4 + 6 + 4 + 2 + 3 + 2 + 4 + 1 = 33 (03/30-03:39:01)
秋田 : つーか私の2発目がまだだった 46% 1D100 + 0D0 → 54 = 54 (03/30-03:39:29)
秋田 : 当たらねえ (03/30-03:39:43)
Keeper : 秋田に二回 2D100 + 0D0 → 47 + 74 = 121 (03/30-03:40:00)
Keeper : 大二郎に二回 2D100 + 0D0 → 35 + 75 = 110 (03/30-03:40:12)
Keeper : 銀林に3回 3D100 + 0D0 → 41 + 18 + 11 = 70 (03/30-03:40:23)
Keeper : あさみに3回 3D100 + 0D0 → 92 + 63 + 50 = 205 (03/30-03:40:36)
Keeper : JMに二回 2D100 + 0D0 → 11 + 41 = 52 (03/30-03:40:46)
Keeper : JMと、銀林に一発ずつ命中した (03/30-03:40:59)
JM : ぐふっ(´ー`) (03/30-03:41:17)
Keeper : ダメージ 2D6 (03/30-03:41:31)
Keeper : 2D6 + 0D0 → 4 + 2 = 6 (03/30-03:41:37)
銀林 : 2D6 + 0D0 → 3 + 3 = 6 (03/30-03:41:38)
Keeper : JM6点 (03/30-03:41:45)
Keeper : 2D6 + 0D0 → 4 + 1 = 5 (03/30-03:41:51)
Keeper : あさみに5点 (03/30-03:41:56)
JM : 生命値はシボリ? (03/30-03:42:10)
あさみ : えっ (03/30-03:42:14)
Keeper : 二人は血まみれになって血にふした。「あはははははは、供物が」 (03/30-03:42:15)
銀林 : 「風通しがよくなっちまったぜ(´ー`)」 (03/30-03:42:16)
JM : 生命値0はシボリ? (03/30-03:42:20)
Keeper : あ、ごめんあさみじゃない (03/30-03:42:44)
大二郎 : 「この女、さっきから怪我してばっかりだな・・・」 (03/30-03:42:44)
JM : 「サブマシーンの弾をケチらなければよかった」 (03/30-03:42:47)
Keeper : 銀林に5点だ。 (03/30-03:42:51)
Keeper : JMは体力0 (03/30-03:43:05)
大二郎 : 応急手当に成功すれば死亡じゃないかな (03/30-03:43:16)
秋田 : 次の戦闘ラウンドで応急手当に誰か成功すれば死なない (03/30-03:43:17)
JM : ぐったり(´ー`) (03/30-03:43:48)
Keeper : ひきずって応急手当てする人は戦闘からはずれてください。全員物陰に隠れるのもありです。 (03/30-03:44:00)
大二郎 : 物陰あるの? (03/30-03:44:16)
銀林 : とはいいものの応急救護なんかやってたら全滅だからな(;´Д`)エイメン (03/30-03:44:20)
Keeper : 鍾乳洞ですから、遮蔽物を盾にすればなんとかなるでしょう。 (03/30-03:44:22)
大二郎 : 「秋田さん、手当て頼むよ!」 (03/30-03:44:56)
Keeper : 狂ったように笑う堂萬。「どうだ、わたしの魔術の力は」 (03/30-03:45:02)
あさみ : 奇術師に走りよって蹴れる? (03/30-03:45:08)
Keeper : と機械じかけのアームが動いて狙いを定めている。 (03/30-03:45:22)
大二郎 : 俺はまだ跳びかかれる距離に居ないよね?ならでかい鍾乳石の陰に隠れる (03/30-03:45:24)
秋田 : 「失敗しても恨むなよ!」 (03/30-03:45:24)
Keeper : あさみ無理です。遠すぎます。 (03/30-03:45:31)
Keeper : 大二郎は隠れました。秋田は隠れました。血まみれのJMも物陰に。 (03/30-03:46:06)
銀林 : 「あんたこりゃあ文明の利器って言うんだよ」応急救護に参加するよ (03/30-03:46:27)
秋田 : JMに応急手当69 1D100 + 0D0 → 70 = 70 (03/30-03:46:30)
Keeper : 接近には2戦闘ラウンド消費して崖みたいなところを登る必要があります。 (03/30-03:46:37)
秋田 : 「ふ、惜しかったな・・・」 (03/30-03:46:43)
銀林 : JMに応急手当30 1D100 + 0D0 → 59 = 59 (03/30-03:46:45)
Keeper : JMは息をひきとりました。 (03/30-03:46:51)
銀林 : 「最善はつくしたさ・・・」 (03/30-03:47:04)
Keeper : 隠れていない人は? (03/30-03:47:15)
あさみ : 隠れつつ接近したい (03/30-03:47:18)
大二郎 : どっちみち、一人しかできないよ(;´Д`) (03/30-03:47:25)
Keeper : あさみ?どうする。 (03/30-03:47:26)
秋田 : 「誰か手の空いてる奴はUZI使うんだ。拳銃の弾が余ってたら私にくれ」 (03/30-03:47:40)
大二郎 : 遮蔽物の間を縫って、隠れながら接近できる? (03/30-03:47:45)
Keeper : 堂萬のいるあたりには隠れる場所はないようです。 (03/30-03:47:48)
大二郎 : 弾を込めた拳銃ごと秋田に投げるよ (03/30-03:48:04)
Keeper : 「どうした、コソコソ。家畜らしいじゃあないか」 (03/30-03:48:08)
大二郎 : 投げナイフ投げる。投げる65 1D100 + 0D0 → 80 = 80 (03/30-03:48:23)
Keeper : 「あははははは」 (03/30-03:48:26)
Keeper : 大二郎は攻撃してる=堂萬の射程です。 (03/30-03:48:49)
Keeper : 全部大二郎に (03/30-03:49:04)
Keeper : 10D100 + 0D0 → 75 + 59 + 86 + 88 + 1 + 49 + 97 + 57 + 56 + 44 = 612 (03/30-03:49:08)
大二郎 : えー (03/30-03:49:12)
銀林 : 「のこり二発ですが」と秋田に装弾を引き抜いて渡すよ (03/30-03:49:28)
Keeper : 銃が乱射されます。一発命中しました!! 2D6 + 0D0 → 3 + 4 = 7 (03/30-03:49:33)
大二郎 : 鍾乳石の影から投げても駄目なのか(;´Д`) (03/30-03:49:37)
JM : (´ー`) (03/30-03:49:49)
Keeper : 大二郎に7点。ショックCONx5でロールしてください (03/30-03:49:55)
大二郎 : CON*5=55 1D100 + 0D0 → 75 = 75 (03/30-03:50:10)
秋田 : 「やっぱ銃ごとくれ。その方が早い」 (03/30-03:50:15)
あさみ : 何ターンかけたら走りよれるのさ (03/30-03:50:20)
銀林 : 「そりゃ正解だ。頑張って当ててくれよ。」秋田に銃ごと渡すよ (03/30-03:50:48)
Keeper : 大二郎気絶 (03/30-03:50:57)
Keeper : で、大二郎は倒れる真際に見ます。びっくりしたような表情の堂萬の顔を。 (03/30-03:51:32)
Keeper : 物陰に隠れている人は堂萬の絶叫をききます。「ぎゃあああああああ」 (03/30-03:51:53)
秋田 : 「何だ?!」 (03/30-03:52:11)
大二郎 : () (03/30-03:52:21)
大二郎 : (なんだ・・・ガクッ) (03/30-03:52:30)
Keeper : その後ろには頼子が立っています。「馬鹿な・・・男」 (03/30-03:52:35)
銀林 : 顔だけのぞかせて様子をうかがうよ (03/30-03:52:41)
Keeper : 手には血まみれのナイフを持っています。周囲の執事はおびえたようにその姿を見ています。 (03/30-03:52:58)
Keeper : 頼子は玉座をおりてこちらに歩いて来ました。「さぁ、黒玉を・・・。」 (03/30-03:53:26)
Keeper : 手をさしのべています。どうしますか? (03/30-03:53:37)
銀林 : 「悪いがこの黒玉は私が貰ったものでね」 (03/30-03:53:58)
銀林 : 「何か必要な理由でもあるかねお嬢さん」 (03/30-03:54:10)
Keeper : 黒玉を。銀林の方に歩いて来ます。 (03/30-03:54:15)
秋田 : 「動くな。」といって拳銃を向けるよ (03/30-03:54:18)
Keeper : ナイフを片手に正気なようには見えません。 (03/30-03:54:27)
秋田 : 足を撃つ (03/30-03:54:41)
銀林 : 踵を返して逃げ出すよ「このキチガイめっ・・!」 (03/30-03:55:03)
Keeper : それでも歩いて来ます。ふと彼女の首についている首輪に鈴がついているのに全員気付きます。 (03/30-03:55:06)
Keeper : 「チリーン・チリーン」 (03/30-03:55:15)
Keeper : 撃って下さい。秋田。 (03/30-03:55:29)
秋田 : 1D100 + 0D0 → 44 = 44 (03/30-03:55:46)
秋田 : 命中 1D10 + 0D0 → 9 = 9 (03/30-03:55:55)
Keeper : 銀林に彼女はつかみかかります。こちらのDEX20で抵抗 (03/30-03:55:56)
秋田 : はええええええええええええ (03/30-03:56:17)
Keeper : 足がふきとびました。 (03/30-03:56:19)
銀林 : DEX7 1D100 + 0D0 → 67 = 67 (03/30-03:56:24)
秋田 : 人間じゃねええええええええ (03/30-03:56:36)
Keeper : 自動失敗 (03/30-03:56:47)
あさみ : 今こそ蹴りを43 1D100 + 0D4 → 15 = 15 (03/30-03:56:56)
Keeper : 確かに人間ではないようです。 (03/30-03:56:58)
Keeper : 片足をあげた彼女が顔をあげると (03/30-03:57:12)
Keeper : http://www2.ocn.ne.jp/~fuji-mh/kagura/men/men.ht20.jpg (03/30-03:57:45)
Keeper : こんな仮面になっています。 (03/30-03:57:55)
あさみ : 蹴りはいいのかい (03/30-03:58:14)
Keeper : すこしびっくりしたかもしれません。SANロール(1/1d4+1) (03/30-03:58:38)
Keeper : どうぞ、あさみ (03/30-03:58:46)
Keeper : 停止しているのでダメージだけふってください (03/30-03:58:59)
秋田 : SAN58 1D100 + 0D0 → 83 = 83 (03/30-03:59:03)
あさみ : 2D6 + 1D4 → ( 2 + 2 ) + ( 4 ) = 8 (03/30-03:59:12)
秋田 : 1D4 + 0D0 → 4 + (1) = 5 (03/30-03:59:12)
Keeper : あさみ、秋田、銀林が対象だね (03/30-03:59:20)
銀林 : san57 1D100 + 0D0 → 99 = 99 (03/30-03:59:25)
銀林 : 1D4 + 0D0 → 4 + (1) = 5 (03/30-03:59:36)
秋田 : 少しどころじゃなくびっくりしてしまった(;´Д`) アイデア75 (03/30-03:59:41)
秋田 : 1D100 + 0D0 → 8 = 8 (03/30-03:59:45)
あさみ : 49 1D100 + 0D4 → 89 = 89 (03/30-03:59:51)
Keeper : 銀林の持って居た黒ダイヤがあやしい光をもちました。彼女はそれをうばうと抱きかかえて堂萬の方に這います。 (03/30-04:00:14)
あさみ : 1D4 + 0D4 → 2 + (1) = 3 (03/30-04:00:19)
Keeper : もう、あさみの蹴りなどでほとんど潰れて、足もなく人の姿はしていません。 (03/30-04:00:44)
秋田 : ぁぅぁぅぁー(;´Д`)ぁぅぁぅぁー (03/30-04:00:54)
銀林 : つーか不定の狂気だよ(;´Д`) (03/30-04:01:05)
Keeper : 「そこに怯えたような声とともに、先程のアーム銃が頼子にバンバン命中します」 (03/30-04:01:19)
Keeper : 肉の塊になりながらそれは這っています。 (03/30-04:01:45)
Keeper : 舞台からしたたる堂萬の血に黒ダイヤをぬらし、頼子は動かなくなりました (03/30-04:02:25)
秋田 : JM死亡 大二郎気絶 秋田、銀林発狂 (03/30-04:02:49)
Keeper : 静寂。 (03/30-04:02:54)
秋田 : あさみ頑張れ (03/30-04:03:15)
Keeper : 洞窟全体から頼子の声がします (03/30-04:03:16)
Keeper : 「あの男、わたしを縛るのなら本気で縛ればよかったのに」 (03/30-04:03:34)
Keeper : そして鈴の音が聞こえます (03/30-04:03:45)
Keeper : 「利用なんてできると思ったのかしらね」 (03/30-04:03:52)
Keeper : 「さて、まぁあなたたちがスキを作ってくれたおかげて助かったわ。しばらくお話をしましょう」 (03/30-04:04:02)
あさみ : 何をどうすりゃいいのやら (03/30-04:04:06)
銀林 : あさみしか居ないぞ(`Д´)正念場だ (03/30-04:04:09)
Keeper : 「彼は堂萬ではない。彼は超能力者安倍。安倍はね堂萬に自分の奇術の謎を暴かれるのを厭がったのよ」 (03/30-04:04:12)
Keeper : 「で、自宅で殺した。そのあと彼は堂萬になりかわっていたってわけ。仮面がよかったわね・・・」 (03/30-04:04:25)
Keeper : 「で堂萬は一冊の本をもっていた、そして例の黒玉。皮肉なものね、超能力の欲しい、安倍は持っていなくて」 (03/30-04:04:36)
Keeper : 「超能力を嫌う堂萬は持っていた。彼は狂ったわ、そして書物にあるとおり、たくさんの人を殺して血を浴びせた」 (03/30-04:04:47)
Keeper : しばしの沈黙 (03/30-04:04:57)
Keeper : 「私も堂萬の書物の話は聞いていたわ。その力もね・・・」 (03/30-04:05:21)
Keeper : 「たくさんの血が流れたわ、たくさんの、たくさんの。そう沢山のね」 (03/30-04:05:45)
Keeper : 「でも力は得られなかった、あなたたちは奇術に踊らされていたわけ。」 (03/30-04:06:01)
Keeper : 「ここにくるまで見たものすべて安倍のトリック。まぁ大掛かりなことね」 (03/30-04:06:19)
Keeper : 「ひとつひとつトリックを説明してもいいわ。もはや、わたしに時間は無限にあるわけだし」 (03/30-04:06:31)
秋田 : (いや、奇術じゃなくて単に脅迫に踊らされてただけだうあうあー) (03/30-04:06:46)
Keeper : するとぼこっと何か頼子の倒れたあたりで盛り上がる (03/30-04:06:57)
大二郎 : (あの鈴の音はむにゃむにゃ) (03/30-04:07:04)
Keeper : 「わたしは気付いたわ、あれは「たくさん」ではないの。1文字目はツと巳の合字つまりねあれはツミ人。罪人の意味よ」 (03/30-04:07:11)
あさみ : とりあえず銀林のところへ (03/30-04:07:15)
Keeper : 「馬鹿な男・・・そんな簡単な事がわからないなんて。とにかくそれに気付いたとき私には分かったわ」 (03/30-04:07:31)
Keeper : 「分かりやすい罪人が一人ここにいるものね・・・わたしが安倍を」 (03/30-04:07:45)
Keeper : 「彼は狂ってそれで罪人だったわ、そして」 (03/30-04:07:52)
銀林 : あさみを遠い目で見ながら涎をたらしつづけているよ (03/30-04:07:52)
Keeper : 「あたしもとっくにくるっていたの」 (03/30-04:08:01)
JM : (白のダイヤでむにゃむにゃ(´ー`)) (03/30-04:08:21)
Keeper : 「この鈴は混沌の鈴、あなたたちが不思議に感じたものはすべて、これ・・・」 (03/30-04:08:32)
大二郎 : (俺も手当てして・・・むにゃむにゃ) (03/30-04:08:37)
Keeper : 物思いにふけるようなしばらくの沈黙 (03/30-04:08:48)
あさみ : 銀林に精神分析0 1D100 + 0D4 → 78 + (1) = 79 (03/30-04:08:53)
Keeper : さて、どうしますか・・・。 (03/30-04:09:00)
あさみ : さらに白ダイヤを銀林から奪って (03/30-04:09:25)
Keeper : どうやら堂萬の席のむこうが出口のようだ。頼子の声は聞こえない (03/30-04:09:31)
あさみ : …奪ってどうしよう (03/30-04:09:44)
秋田 : (どんな望みでも叶うなら先にJMとあやめが生き返るとか願っちゃえ・・・むにゃむにゃ) (03/30-04:09:55)
Keeper : 五分まつよ。行動をきめてください。 (03/30-04:10:06)
あさみ : さらに大二郎に応急手当30 1D100 + 0D4 → 52 + (1) = 53 (03/30-04:10:44)
Keeper : 狂気におちいっている人は恐慌状態で逃げ出そうとしてもいい (03/30-04:11:02)
銀林 : (ドラゴンボールみたいだな(´ー`)願いを先に言ったもの勝ちとか) (03/30-04:11:04)
あさみ : 認められるなら秋田に精神分析0 1D100 + 0D4 → 3 = 3 (03/30-04:11:30)
大二郎 : (傷をほじくるなあああむにゃむにゃ) (03/30-04:11:40)
あさみ : 「腸が出てきたよ」 (03/30-04:12:00)
Keeper : なにか、ボコボコと音がしている。 (03/30-04:12:45)
秋田 : じゃあ逃げよっと ε≡Ξ(;´Д`)お先に (03/30-04:12:49)
Keeper : 頼子の倒れたあたりだ。 (03/30-04:13:02)
あさみ : どこから? (03/30-04:13:11)
Keeper : 秋田笑いながら逃げた。 (03/30-04:13:12)
Keeper : するとぶくぶくしているあたりから何か飛んでくる (03/30-04:13:21)
銀林 : もれもれ(;´Д`)逃げ出すよ (03/30-04:13:30)
大二郎 : (5分は待ってくれるんだ・・むにゃむにゃ) (03/30-04:13:38)
Keeper : それは弱々しいものだ筋力x5でふりほどける (03/30-04:13:45)
あさみ : とりあえず大二郎をひきずって出口へ向かいたい (03/30-04:13:47)
Keeper : 筋力x5でふりほどけるかどうか銀林確認 (03/30-04:14:02)
銀林 : 13*5=65 1D100 + 0D0 → 62 = 62 (03/30-04:14:20)
銀林 : うむ (03/30-04:14:28)
Keeper : あさみは正気なので、その触手につかまることはない。 (03/30-04:14:30)
Keeper : ぶちぶちと裂けた。<触手 (03/30-04:14:43)
Keeper : そして、出口あたりで声 (03/30-04:14:55)
Keeper : 「ああ、そうですね混沌さま。それら全ては無意味なことでございます」 (03/30-04:15:07)
Keeper : 「混沌さまの言うようにあなたたちを生かして帰す訳にはいかないわね」 (03/30-04:15:18)
Keeper : させ全員姿を見ているのでSANロール(1d6/1d20) (03/30-04:15:42)
Keeper : 失敗しても走って逃げられるから御安心を (03/30-04:16:03)
あさみ : 46 1D100 + 0D4 → 74 = 74 (03/30-04:16:11)
あさみ : 1D100 + 0D4 → 61 = 61 (03/30-04:16:17)
大二郎 : 俺は気を失ってるよ・・・むにゃむにゃ (03/30-04:16:19)
あさみ : 1D20 + 0D4 → 15 = 15 (03/30-04:16:32)
銀林 : 52 1D100 + 0D0 → 76 = 76 (03/30-04:16:37)
銀林 : 失敗 1D20 + 0D0 → 3 = 3 (03/30-04:16:49)
あさみ : こりゃまた… (03/30-04:17:02)
Keeper : 全員恐慌状態になるんではないだろうか。 (03/30-04:17:16)
秋田 : SAN53 1D100 + 0D0 → 97 = 97 (03/30-04:17:28)
秋田 : 1D20 + 0D0 → 2 = 2 (03/30-04:17:35)
Keeper : ま、とにかく目の覚めている人は正気を失い、とにかく走り逃げるしかないだろう (03/30-04:17:41)
あさみ : アイデア60 1D100 + 0D4 → 94 = 94 (03/30-04:18:06)
大二郎 : (俺は置き去りか・・・むにゃむにゃ) (03/30-04:18:08)
Keeper : 洞窟は河をともない下り、海にそそいでいるらしい。 (03/30-04:18:17)
Keeper : 大二郎はあさみがかついでいる (03/30-04:18:32)
秋田 : あさみはアイデア振るまでもなくどう見ても不定の狂気だな (03/30-04:18:42)
Keeper : とにかく広い場所で数時間ぐったりすることができる。 (03/30-04:18:59)
あさみ : 不定の狂気だなあ (03/30-04:19:23)
Keeper : 休んでいるうちに正気にはならないものの物事の判別はつくかもしれない (03/30-04:19:31)
Keeper : 大二郎も痛む部分を押さえ目がさめた (03/30-04:19:50)
Keeper : ここは安全なようだ・・・。 (03/30-04:20:06)
Keeper : 河はくだっている。 (03/30-04:20:15)
大二郎 : 「ううう・・・どうなったんだ」 (03/30-04:20:16)
Keeper : どうしますか? (03/30-04:20:18)
銀林 : 白ダイヤはあさみが持ってるの? (03/30-04:20:33)
Keeper : 天井のやや高い広間 (03/30-04:20:36)
Keeper : うん、あさみが懐さぐったね。 (03/30-04:20:45)
あさみ : 不定の狂気の期間 1D6 + 0D4 → 2 = 2 (03/30-04:20:53)
大二郎 : 「帰る飯食って寝る・・・」 (03/30-04:21:04)
銀林 : あと大二郎担いだし(;´Д`) (03/30-04:21:18)
あさみ : ky 1D6 + 0D4 → 5 = 5 (03/30-04:21:18)
Keeper : ちなみにお互いがお互いに怯えている。大二郎をのぞきみな狂気にちばしった目をしている (03/30-04:21:19)
あさみ : 狂気の内容 1D10 + 0D4 → 2 = 2 (03/30-04:21:51)
Keeper : さて、コツコツと。革靴の音が川下からするよ。 (03/30-04:21:55)
あさみ : 記憶喪失と出た (03/30-04:22:11)
大二郎 : 皆をどうにかなだめて出口に向かって引っ張ってくよ「おちつけ、どうどう」 (03/30-04:22:12)
Keeper : じゃあ、覚えて無いね。今起きたことは。あさみ (03/30-04:22:29)
Keeper : 下ったあたりに外の光りが見えるが、むこうから少し古臭いスーツを着た若い男の人影 (03/30-04:23:23)
銀林 : 不定の狂気の期間 1D6 + 0D0 → 4 = 4 (03/30-04:23:30)
銀林 : 内容 1D10 + 0D0 → 6 = 6 (03/30-04:23:38)
Keeper : 近付いてくると金髪の紳士で青い目をしている。 (03/30-04:23:48)
Keeper : どうしよう。全員きづいているし出口はもうすぐだ。川下からは若い外国人。 (03/30-04:24:19)
Keeper : おのおの好きな行動を選んでいい。 (03/30-04:24:36)
大二郎 : 取り合えず、身構える。このキチガイどもを放って逃げるわけにもいかないしな (03/30-04:25:05)
Keeper : 狂いながらも様子を見る。狂っているので川下に走る。狂いながらも話し掛ける。 (03/30-04:25:08)
秋田 : 「やぁ、ハローニーハオ」(゚Д゚)ノ (03/30-04:25:19)
Keeper : 全員行動が決まるまで待ちます。 (03/30-04:25:20)
あさみ : ぼけーっと。 (03/30-04:25:43)
銀林 : 呆然と外人を見るよ (03/30-04:25:56)
Keeper : 外見に似合わず流暢な日本語が、その口からでました。「やぁ、やぁ、お見事。お見事」 (03/30-04:26:19)
Keeper : 「よく頑張りましたね。この先で漁船を見ました。沖から300mほどですね」 (03/30-04:27:05)
Keeper : というような事を言う、大二郎にはこの状況にふさわしくない発言に聞こえる、他は逃げられる!!と思う。 (03/30-04:27:41)
Keeper : どうします? (03/30-04:27:58)
銀林 : 漁船を見ましたと聞いて話も早々に走って漁船に向うよ (03/30-04:28:04)
秋田 : (゚Д゚)ハァ?「グラッツェ、意味わかんねえよ。逮捕する」 (03/30-04:28:26)
Keeper : 銀林はヨダレをたらしながら走り去ります。 (03/30-04:28:27)
あさみ : 「あなた、一体誰?」 (03/30-04:28:35)
Keeper : 秋田は紳士のところにとどまります。 (03/30-04:28:40)
Keeper : あさみもとどまるんでいいかい? (03/30-04:28:47)
大二郎 : 何か得体が知れない。走る。「皆逃げろ!」 (03/30-04:28:51)
あさみ : 留まるよ (03/30-04:29:03)
Keeper : 大二郎は逃げます (03/30-04:29:15)
Keeper : あさみ、と秋田はぼんやりとその場に立っています。 (03/30-04:29:28)
銀林 : 「そいつらは俺達のことをしってるぞ。呪われる!早く逃げねば・・・!」 (03/30-04:29:33)
Keeper : しばらくすると身動きがとれなくなりました。 (03/30-04:29:36)
Keeper : SANロール 1d10/1d100 (03/30-04:29:50)
Keeper : お願いします。 (03/30-04:29:54)
銀林 : (;´Д`)52 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (03/30-04:30:14)
銀林 : 1D10 + 0D0 → 10 = 10 (03/30-04:30:23)
あさみ : 誰がSAN? (03/30-04:30:29)
Keeper : 銀林は逃げたよね? (03/30-04:30:31)
Keeper : あさみ、秋田 (03/30-04:30:35)
秋田 : SAN51 1D100 + 0D0 → 4 = 4 (03/30-04:30:57)
銀林 : オーケー。了解 (03/30-04:31:02)
秋田 : 1D10 + 0D0 → 8 = 8 (03/30-04:31:04)
あさみ : 31 1D100 + 0D4 → 24 = 24 (03/30-04:31:06)
あさみ : 1D10 + 0D4 → 2 = 2 (03/30-04:31:18)
Keeper : 姿を変えながら「いやね、声がきこえたんですよ。呼ぶ声がね。私は海の上を空の星を渡ってきました」 (03/30-04:31:37)
Keeper : 体長20m近い見たこともない化け物に、紳士は変ぼうしていく。頭からは無数の触手がうずまいている。 (03/30-04:32:14)
あさみ : センスイービル (03/30-04:32:38)
Keeper : 秋田はアイデアで一時的な恐慌チエックかな・・・。 (03/30-04:32:45)
Keeper : 恐慌してなければ走って逃げられる。 (03/30-04:33:08)
秋田 : いや、さっきの一時的狂気から1時間も経ってないから不定の狂気だよ (03/30-04:33:27)
あさみ : 認められるなら秋田の首根っこ掴んで走り逃げる (03/30-04:33:56)
Keeper : あぁ、そうか。とにかく恐怖に陥ると。その場に座り込むことになるね (03/30-04:34:07)
秋田 : 君も不定の狂気だよ>あさみ (03/30-04:34:14)
あさみ : だから「認められるなら」と (03/30-04:34:46)
Keeper : DEX19に抵抗してください。狂気でも逃げていいです。 (03/30-04:35:05)
Keeper : あと、幸運があるなら使いどきでしょうか・・・。 (03/30-04:35:24)
あさみ : DEX11 1D100 + 0D4 → 14 = 14 (03/30-04:35:52)
秋田 : DEX11 1D100 + 0D0 → 59 = 59 (03/30-04:36:13)
Keeper : あさみは走って逃げた。 (03/30-04:36:13)
秋田 : 幸運69 1D100 + 0D0 → 17 = 17 (03/30-04:36:21)
Keeper : 秋田は触手に首ねっこをつかまれる。グキ。絶命。 (03/30-04:36:31)
Keeper : ああ幸運なことに触手は秋田をとりおとした。 (03/30-04:36:47)
Keeper : 「それ」に追う意志はないようだ。むこうの暗がりに消えるとぼんやりと姿を縮めて、頼子のいた方に歩いていく。 (03/30-04:37:25)
Keeper : あとは河を下れば出口です。 (03/30-04:37:48)
Keeper : 他に出口もないので大二郎か誰かが、秋田とあさみをつかみあげて、外に。 (03/30-04:38:21)
Keeper : 外はすっかり夜があけています。 (03/30-04:38:28)
Keeper : 「あれ」が言っていたとおり向こうに漁船が見えます。 (03/30-04:38:46)
秋田 : そもそも夜だったのか (03/30-04:38:47)
Keeper : どうしましょうか。 (03/30-04:38:52)
大二郎 : 「・・・警察行っとくか?」 (03/30-04:39:21)
Keeper : 入った時は夜だったようだ。ガレージで見ている。 (03/30-04:39:22)
秋田 : (゚Д゚)「俺が警察だよ。そしておまえを逮捕する」 (03/30-04:39:48)
Keeper : ここは孤島のようです (03/30-04:39:57)
銀林 : (頭がまともな奴は重態の大二郎だけだな(;´Д`)) (03/30-04:40:02)
Keeper : 漁船を呼びますか? (03/30-04:40:14)
大二郎 : 「はいはい、そうだねー。だから落ち着いてねー。どうどう」 (03/30-04:40:22)
大二郎 : 孤島なのか(;´Д`)今知った (03/30-04:40:32)
Keeper : (いゃ孤島って教えてないもん) (03/30-04:40:52)
大二郎 : 誰かライター持ってたっけな。木の枝とか集めて火を炊いて、漁船を呼ぶよ (03/30-04:41:00)
あさみ : 「あんたたち一体誰?」 (03/30-04:41:01)
大二郎 : 気づいてくれるかな。懐中電灯とかあるかな (03/30-04:41:20)
Keeper : 漁船はあなたたちの姿に気付き近付いて来ます。周囲は浅海である程度歩いていけます。 (03/30-04:41:35)
銀林 : 「何逮捕、ドラッグの何が悪いこの公権力の犬め。ところでこの淫乱そうな女は何様のつもりだ」(゚Д゚)とわめき散らすよ (03/30-04:41:50)
Keeper : 「その桟橋から来たらいいべー」と船の上の男がいいます。 (03/30-04:42:06)
大二郎 : 「すいませんすいません、頭が可哀想なのがいっぱいいるけど助けてください乗せて下さい(;´Д`)」 (03/30-04:42:26)
Keeper : たしかに古びた桟橋があり、その先に漁船はとまっているようです。 (03/30-04:42:29)
銀林 : 涎を垂らしてつばを飛ばしながら乗るよーヽ(´ー`)ノ (03/30-04:42:39)
Keeper : 「あぁ、構わんよー」 (03/30-04:42:41)
Keeper : 一行は漁船に乗りました。 (03/30-04:42:50)
Keeper : 「こんなとこいるなんてなー」漁師がかたります。「本島とは偉い遠くだて」 (03/30-04:43:01)
大二郎 : 漁師のおっちゃんに、この島の事を聞くよ (03/30-04:43:18)
秋田 : 「不審船を逮捕するんだ。」(゚Д゚) (03/30-04:43:22)
Keeper : 「みぃんな気触ればかりだぁやな。なんかあったのけ」 (03/30-04:43:28)
Keeper : 「あぁん、この当たりにある無人島のひとつだな。ときどき停泊するわ」 (03/30-04:43:56)
大二郎 : 「かくかくしかじかだったのですよ」化け物が出たって部分を除いて説明 (03/30-04:44:06)
銀林 : 「じきに登る太陽を感じるぜよ、ええ日だがやー」 (03/30-04:44:15)
あさみ : 「ここはどこなのよ」 (03/30-04:44:16)
大二郎 : (そもそも俺は化け物が出たことを知らないか) (03/30-04:44:34)
Keeper : 「なあんか少しばかり前やまほど街から人がきてな資材運び込んでたが。なんだろうねえ」 (03/30-04:44:42)
秋田 : 「ダイダラボッチは夜の姿だ。じき昼の姿に戻る」(゚Д゚) (03/30-04:45:09)
Keeper : 「あ、そうそう。新鮮な魚もあるからなぁ、ちょっと待ってな腹へってるべ」 (03/30-04:45:09)
大二郎 : その資材で、あんなふざけたからくりダンジョンを・・・ (03/30-04:45:21)
Keeper : というと小さな船の船長さんは船倉におりていきます。 (03/30-04:45:33)
Keeper : しばらくの時間がたちます。 (03/30-04:45:52)
秋田 : 「飯?不思議だ。何故か飯は食いたくない」 (03/30-04:46:00)
大二郎 : (嫌な予感) (03/30-04:46:00)
Keeper : 五分ほどまちました。せいぜい10mくらいの漁船なのでこの時間は異常でしょう。 (03/30-04:46:41)
Keeper : さらに待ちますか? (03/30-04:46:54)
銀林 : 「海は、流れ、太陽は、登る、狂人、倒れ、混沌を、呼ぶ」 (03/30-04:47:19)
大二郎 : 見に行くよ。何か出た瞬間右ストレートを放てるように (03/30-04:47:31)
Keeper : 大二郎がおりると船倉は血みどろです SANロール(1/1d6+1) (03/30-04:47:51)
Keeper : そこに老船長は首をうしない横たわっています。 (03/30-04:48:08)
大二郎 : 32(;´Д`) 1D100 + 0D0 → 82 = 82 (03/30-04:48:16)
大二郎 : 1D6 + 1D0 → 6 + (1) = 7 (03/30-04:48:33)
大二郎 : 狂うよ狂うよ(;´Д`) (03/30-04:48:46)
Keeper : もう不定の狂気か・・・。 (03/30-04:48:56)
大二郎 : アイデア 1D100 + 1D0 → 20 = 20 (03/30-04:49:02)
秋田 : 全員発狂して漂流か (03/30-04:49:03)
Keeper : いゃ時間はたっているな (03/30-04:49:08)
大二郎 : 認識したぁヽ(;´Д`)ノ (03/30-04:49:22)
秋田 : でも32から7減ったら20%だよ (03/30-04:49:31)
あさみ : 歌でも歌おう「街角であなたにばったり出会ったのよ〜♪りゅんりゅん♪」 (03/30-04:49:34)
Keeper : そしてバネ仕掛のように船長がたちあがる。 (03/30-04:49:35)
Keeper : そして首が生える。 (03/30-04:49:47)
Keeper : 不定の狂気だね。 (03/30-04:49:57)
Keeper : その首は頼子の面だ。 (03/30-04:50:21)
大二郎 : 「う、うひひ、うひゃひへへへへへは」 (03/30-04:50:36)
Keeper : さらに見たままに狂気に(SAN 1/1d6+1) (03/30-04:50:42)
Keeper : 大二郎だけね。 (03/30-04:50:49)
大二郎 : 25だよ(;´Д`) 1D100 + 1D0 → 32 = 32 (03/30-04:51:17)
大二郎 : 1D6 + 1D0 → 5 + (1) = 6 (03/30-04:51:28)
Keeper : さて、その顔はこちらをにらんでいるが。それ以上は近付いてこない。 (03/30-04:51:43)
あさみ : 「くわえてたトースト落としちゃった〜♪」 (03/30-04:51:57)
Keeper : 見ると、触手がのびてきているが、光を浴びるととけているようだ。 (03/30-04:52:02)
Keeper : このことを認識するのにはアイデアロールに成功してください。 (03/30-04:52:16)
大二郎 : アイデア90 1D100 + 1D0 → 74 + (1) = 75 (03/30-04:52:35)
Keeper : 大二郎だけ (03/30-04:52:37)
大二郎 : 「DIOだ・・・うひへへ」 (03/30-04:52:49)
Keeper : 認識した。大二郎は日の光りのある甲板に逃げたようだ。 (03/30-04:52:59)
Keeper : 大二郎が戻ると狂ったように空をついて叫び声が轟く頼子の声だ。 (03/30-04:53:25)
Keeper : 「アハハハハハハハハハハハハハ」 (03/30-04:53:35)
あさみ : 「11で19に抵抗するのは難しいのよ〜♪」 (03/30-04:53:59)
Keeper : 船は小さいけど自動航行装置がついている。よって漂流の心配はない。 (03/30-04:53:59)
秋田 : 「負けないぞ!アハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ」(^Д^) (03/30-04:54:16)
秋田 : 「しかも本当は11で19に抵抗するのは10%でな〜♪」 (03/30-04:54:39)
Keeper : ただ、狂気におちいったキャラクターたちは無尽の恐怖を胸にかかえ探索を終えるのであった (03/30-04:54:45)
大二郎 : 「イヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒッヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ」 (03/30-04:54:48)
Keeper : [完] (03/30-04:55:02)
Keeper : 終わったヽ(´ー`)ノ (03/30-04:55:11)
銀林 : うしろのほうで板をオールの代わりにして必死で漕ぐよーヽ(´ー`)ノ「早い!速いぞ!」 (03/30-04:55:15)
Keeper : デッドリーだったろ (03/30-04:55:15)
あさみ : うむ、デッドリーだった (03/30-04:55:48)
Keeper : SAN 1D10回復できます。 (03/30-04:55:51)
大二郎 : デッドリー過ぎだ(;´Д`) (03/30-04:55:52)
大二郎 : 1D10 + 1D0 → 7 + (1) = 8 (03/30-04:56:01)
秋田 : 生き残ってもSAN下がりすぎて役に立たないキャラばかりだな (03/30-04:56:13)
Keeper : 冒険は成功ですヽ(´ー`)ノ (03/30-04:56:15)
銀林 : デッドリーであることには間違いないな(;´Д`) (03/30-04:56:20)
秋田 : 1D10 + 0D0 → 6 = 6 (03/30-04:56:20)
あさみ : 1D10 + 0D4 → 2 = 2 (03/30-04:56:23)
大二郎 : 回復しても28じゃもう使い物にならないな (03/30-04:56:23)
銀林 : 成功なのか?(;´ー`) (03/30-04:56:36)
Keeper : しかもたくさん生き残りました。予想外でした。 (03/30-04:56:37)
銀林 : 1D10 + 0D0 → 5 = 5 (03/30-04:56:45)
あさみ : 絶対ダイス呪われてるよ! (03/30-04:56:47)
銀林 : 目星75 1D100 + 0D0 → 15 = 15 (03/30-04:57:19)
秋田 : いや、あれだけSANロール振らされたらみんな発狂するさ (03/30-04:57:41)
秋田 : しかも1D4+1か1D6+1しかないんだ (03/30-04:57:50)
Keeper : (0/1)も少しあったけど。まぁバラバラ人肉が沢山あったからね・・・。 (03/30-04:58:20)
銀林 : 初めから最後まで死体が休む暇のないフルマラソンのようだった(;´Д`)なんてハードボイルドなんだ (03/30-04:58:24)
大二郎 : どうせ使えないが成長させるか・・・母語70 (03/30-04:58:24)
大二郎 : 1D100 + 1D0 → 68 + (1) = 69 (03/30-04:58:29)
大二郎 : 目星45 (03/30-04:58:42)
大二郎 : 1D100 + 1D0 → 45 + (1) = 46 (03/30-04:58:46)
大二郎 : 聞き耳65 1D100 + 1D0 → 12 + (1) = 13 (03/30-04:59:00)
大二郎 : パンチ80 1D100 + 1D0 → 59 + (1) = 60 (03/30-04:59:08)
大二郎 : 目星成長 1D10 + 1D0 → 1 + (1) = 2 (03/30-04:59:17)
あさみ : 目星90聞き耳44 1D100 + 1D100 → ( 49 ) + ( 53 ) = 102 (03/30-04:59:39)
Keeper : 白ダイヤは値段がつけられないくらいの価値で、つまり一般人は3億くらいは手に入れられるかもしれません。 (03/30-04:59:47)
大二郎 : 今回はSANロールが多かったな(;´Д`) (03/30-04:59:47)
Keeper : 闇ルートに流してね (03/30-04:59:57)
銀林 : ダイヤに名前がつきそうだな (03/30-05:00:20)
あさみ : 白ダイヤって何かに使えたの? (03/30-05:00:24)
Keeper : 何かシナリオに不明な点あるかい? (03/30-05:00:39)
銀林 : しかも因縁ありまくりだし高くなるだろう (03/30-05:00:40)
秋田 : 億単位の金で一生豪華な療養所暮らしか (03/30-05:00:45)
Keeper : 白ダイヤをなげると、頼子が動かなくなります。安全に逃げられたかも。くらいかな・・・。 (03/30-05:01:04)
Keeper : ちなみにUZIで頑張れば射殺できたかもしれません。頼子はそのくらいの強さ。 (03/30-05:01:41)
あさみ : 「使えば死ぬ」とか書いてあったので使えなかった (03/30-05:01:48)
Keeper : 使ったら混沌様があらわれます。ヽ(´ー`)ノ (03/30-05:02:18)
銀林 : 混沌様はナイヤーラトテップかい?(;´Д`) (03/30-05:02:43)
Keeper : ですので正解は頼子が狂ったら走って逃げまくるでした。 (03/30-05:02:46)
あさみ : 聞き耳成長 1D10 + 0D100 → 8 = 8 (03/30-05:03:04)
秋田 : ダイヤを「使う」って言ってもどうすればいいのかわからないな (03/30-05:03:15)
Keeper : データーはそうですが 混沌さま。解釈は間違っているでしょう。 (03/30-05:03:20)
秋田 : コンピューターRPGじゃないし (03/30-05:03:26)
Keeper : つまり、漏れのクトゥルフ神話知識のおかげであんまり混沌さまっぽくなりませんでした。 (03/30-05:03:56)
秋田 : ニャルラトテップは千個くらい化身があるので、何やってもニャルラトテップらしいよ (03/30-05:04:37)
Keeper : 黒ダイヤを抱え込んでいる頼子にぶつければ、もしかしたら。程度かな・・・。そのくらいのヒント (03/30-05:04:47)
あさみ : 頼子のとこで出た何かはなに? (03/30-05:04:53)
銀林 : 頼子の異常な能力は混沌様が背後にいたから? (03/30-05:04:56)
Keeper : 頼子の能力は鈴を鳴らして、人を操ることです。彼女は巫女か何かだったのでしょう。 (03/30-05:05:56)
秋田 : DEX20は人外魔境だぞ (03/30-05:06:31)
Keeper : 鈴の音を聞くだけで、狂わせたり、時間をとばしたり、いろいろ体験したようなことがおこります。 (03/30-05:06:49)
Keeper : 無論あれが背後にいる時点で人外です。ただ体は虚弱な人間のままでした。 (03/30-05:07:29)
秋田 : 黄昏の天使みたいなもんか (03/30-05:07:48)
Keeper : ちなみに彼女は子宮ガンにかかっていました。 (03/30-05:08:10)
銀林 : だとすればさっさと堂萬こと阿部を操って殺して、血を黒ダイヤに浸せばよかったのに頼子は馬鹿だな(;´Д`) (03/30-05:08:11)
Keeper : 彼女の望みは命を長らえること。 (03/30-05:08:21)
あさみ : 頼子が倒れた後ブクブク出てきた混沌さま=ニャルラトテップ? (03/30-05:08:58)
秋田 : あー、一番の謎は何故漏れた達がターゲットになったかだな (03/30-05:09:19)
Keeper : 人外になりたいとは頼子も思っていません。確かなチャンスが来るまでは。その点黒ダイヤをあなたたちが持っていたのは彼女にとって好都合でした (03/30-05:09:21)
JM : 最後に飛んできた変なのは何しに? (03/30-05:09:32)
Keeper : 頼子のターゲットは安倍だけです。 (03/30-05:09:46)
Keeper : 安倍のターゲットは不特定多数の人間です。 (03/30-05:09:56)
Keeper : 安倍は沢山の血が黒ダイヤの願いの成就に必要と考え (03/30-05:10:23)
Keeper : 頼子はツミ人の血が必要と考えていました。 (03/30-05:10:35)
Keeper : にゃる様は黒ダイヤで呼ばれてとおりすがりに、プレイヤーたちをからかいました。 (03/30-05:11:11)
Keeper : 「ほうひさしぶりの人間だちょっとからかってみるか」くらいのフィーリング (03/30-05:11:51)
銀林 : 迷宮の前に帰るかどうか質問があったよね。応じて帰りの道を選んでたらどうなってたの? (03/30-05:12:06)
銀林 : 空が白んできたよヽ(´ー`)ノ味噌国 (03/30-05:12:30)
あさみ : 1d6/1d20振らしてたのはなんだったんだあああ (03/30-05:12:51)
Keeper : 迷宮の前? 戻れないよ。鉄扉がしまっている。 (03/30-05:12:51)
秋田 : うちはジャスト今新聞が届いたよヽ(´ー`)ノ (03/30-05:13:00)
銀林 : あ、処刑場の前だったかな(;´Д`) (03/30-05:13:22)
Keeper : 1d6/1d20 ぐちゃぐちゃになって復活する頼子はもうそのSAN値にふさわしい化け物でした (03/30-05:13:43)
JM : うちはちょうど5:15くらいだよ(´ー`) (03/30-05:13:49)
あさみ : なるほど (03/30-05:14:17)
Keeper : まだ、探索していない部屋があったからじゃない? >銀林 (03/30-05:14:22)
Keeper : ああ、長かったな(´Д`) (03/30-05:15:06)
大二郎 : あさみももう使えないな (03/30-05:15:13)
あさみ : 遅刻したのすいませんでした (03/30-05:15:28)
Keeper : で、楽しかったかい? (03/30-05:15:38)
秋田 : いっそ、1D100で永久の狂気になれば初だったのに2人とも喪失1桁だったな (03/30-05:15:59)
JM : イベント2つくらい削ってくれよ(;´Д`) (03/30-05:16:06)
銀林 : 懺悔しなさい。神の名において汝を許す(´ー`)>あさみ (03/30-05:16:14)
あさみ : なんかいきなり強姦されてたのがショックだった (03/30-05:16:30)
秋田 : クトゥルフ神話以上に残酷な描写の多いシナリオで前半は面白かったよ (03/30-05:16:53)
秋田 : 後半はイベントが多すぎて疲れたのと睡魔との戦いだった (03/30-05:17:06)
銀林 : ハンニバルなのは笑えたよ。でもパズルはどうかな。いや俺がただ単にあまり好きじゃないからかもしれんが。 (03/30-05:17:31)
Keeper : ふむり。やはり二回にわけないといけないなこの長さは。 (03/30-05:17:36)
大二郎 : パズルは俺はああいうの好きだけど (03/30-05:17:49)
JM : 楽しいというか大変だったよ(;´Д`)結局死んじゃったし (03/30-05:18:06)
大二郎 : あやめさんが冒頭で問答無用に殺されてかわいそうだったが (03/30-05:18:14)
大二郎 : 古参キャラが前回・今回で次々と(;´Д`) (03/30-05:18:37)
JM : さっき(?)も言ったけど、パズルをシナリオに使うのは難しいね (03/30-05:18:46)
Keeper : 可哀想だったね (;´Д`) 反省してるよ (03/30-05:18:55)
銀林 : イベントは多すぎたと思うよ。俺も正直に告白すると睡魔に襲われた。盛り上がりが多すぎたと思う。 (03/30-05:19:08)
秋田 : 今回は新参もほぼ全滅だな (03/30-05:19:14)
Keeper : もっとヒントブリバリ出さないとパズルを使ったらいけないな。 (03/30-05:19:14)
秋田 : やっぱりキーパーごとにキャラは使い分けるのがいいと思うよ (03/30-05:19:27)
JM : 難しい問題でいきなりPCが死ぬのはマズいね。ある程度、正解に辿り着いた時点で正解にしちゃうとか (03/30-05:19:58)
大二郎 : 俺は昼寝したし楽しかったから睡魔はそんなじゃなかったが (03/30-05:19:58)
Keeper : 大体場面4つくらいで構成すべきだな。と思ったよ。 (03/30-05:20:13)
秋田 : ガンガン殺すか、長生きさせるかはキーパーのスタンスで全然違うから (03/30-05:20:19)
Keeper : ただ、相応の場面がなストーリー作りづらい。 (03/30-05:21:00)
大二郎 : JMさんさようなら(ノД`、)次は美人秘書で (03/30-05:21:28)
JM : 次回はJMの敵を討つべく美少女アシスタントが出てくるかというと、そうでもありません (03/30-05:22:06)
Keeper : プロローグ・ディナー・迷宮・処刑場・洞窟・宝物・広間・洞窟・船の上か。長いな。 (03/30-05:22:17)
銀林 : 五十嵐が死んだ後、五十嵐(姉)も死んだから、次に出てくるであろうJMの兄弟も次で死ぬよ(´ー`) (03/30-05:22:30)
JM : 今回のシナリオでいうと、まわる部屋とナイフ使いは削れたのでは (03/30-05:22:59)
Keeper : まぁね。ただ迷宮をやってみたかったんだ。(;´Д`) ナイフは戦闘がないからいれた。って欲張りすぎか (03/30-05:23:47)
JM : 双子ということにして、まったく同じキャラでな (03/30-05:23:59)
秋田 : クトゥルフの戦闘は起こったらシナリオ失敗って言うキーパーもいるくらいだから、むしろない方がいいんだがな (03/30-05:24:32)
JM : アイディアは次のシナリオで使えばいいのに(;´Д`)もったいない (03/30-05:24:37)
銀林 : 後ろから下手人が戻ってくるナイフを投げてくるってのは笑えたよ( (03/30-05:24:40)
秋田 : 無理やり戦闘をいれると蛇足になる (03/30-05:24:49)
Keeper : そうなのか。知らなかったよ。パラノイア (03/30-05:24:59)
大二郎 : もう少し単純な迷宮ならもっとやりたい (03/30-05:25:03)
あさみ : JMは最後に言い残した言葉はないのかい (03/30-05:25:04)
Keeper : の感覚で作ってました(^Д^) (03/30-05:25:14)
大二郎 : そうか、墓石に刻まないとな (03/30-05:25:37)
Keeper : キリハラするときニンジャバーガーの店員はハイクを詠んでいいんだよ。 (03/30-05:25:44)
秋田 : 俺としては流石に戦闘は全くダメは極論だと思うけどな。 (03/30-05:26:00)
Keeper : ラストの戦闘は1ターン凌いで、隠れて。頼子発狂。黒ダイヤほおって逃げる。白ダイヤもなげすてる。でおしまい。 (03/30-05:27:07)
JM : 辞世の句 死んじゃいました オーマイゴット 日本人らしく無神論者ですが (03/30-05:27:07)
Keeper : というのが漏れの脳内ベストパターン。 (03/30-05:27:31)
Keeper : さぁ次回は伊藤君が憤死か。ヽ(´ー`)ノ (03/30-05:28:02)
あさみ : JM「サブマシーンの弾をケチらなければよかった」 (03/30-05:28:12)
JM : 頼子を撃つように弾を残しておいたんだな (03/30-05:28:51)
秋田 : あれは命中率最大で30%までしかいかないから、当たらなかった時点であれ以上何発撃ってても同じだった (03/30-05:29:01)
Keeper : 弾倉は三つあった。 (03/30-05:29:08)
JM : つか、遮蔽があるとわかってたら、まず隠れてたけど(;´Д`) (03/30-05:30:00)
System : 銀林さんが入室しました(*'-') (03/30-05:30:31)
Keeper : いや突撃してたから。鍾乳石がある。とは言ったな確か。 (03/30-05:30:38)
あさみ : ニンジャバーガーの本って買えるんだっけ (03/30-05:30:38)
Keeper : 通販かな> (03/30-05:31:08)
Keeper : でもUZI持って犯罪者に突撃して死亡なんて。なかなかかっこいい死に様じゃないか。惚れた。(*´Д`) (03/30-05:32:00)
銀林 : 太陽が昇ってきたのでダメ人間は眠りにつくよー(´ー`)ノ~~~バイ (03/30-05:32:27)
Keeper : ではおやすみなさいヽ(´ー`)ノ各キャラクターの冥福を祈るよ (03/30-05:33:03)
System : Keeperさんが退室しました(*'-')ノ~~ (03/30-05:33:15)
System : Keeperさんが退室しました(*'-')ノ~~ (03/30-05:33:20)
秋田 : 漏れもそろそろ限界なんで寝るよヽ(´ー`)ノ~~ (03/30-05:33:22)
System : 秋田さんが退室しました(*'-')ノ~~ (03/30-05:33:29)
あさみ : おやすみ (03/30-05:33:47)
JM : 次はアフガン帰りの傭兵にするよ、化け物皆殺し(ρー`)ノ~~ (03/30-05:33:52)
System : あさみさんが退室しました(*'-')ノ~~ (03/30-05:34:01)
System : JMさんが退室しました(*'-')ノ~~ (03/30-05:34:01)
大二郎 : おつかれさま (03/30-05:34:20)
System : 大二郎さんが退室しました(*'-')ノ~~ (03/30-05:34:32)
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- Modified : J. Kakeya -