@TRPG班 掲示板 クトゥルフ2003
第三十六回 セッション 過去ログ
参加者一覧 キャラシート
北川瞬
伊藤 ミツル
山南敬介
今野あさみ
西園裕太
strc:1002636467
paranoidjpn:1390770106
gecko:151403552
shoshinsha:1203614687
wakwak:920065510

〜クトゥルフ2003より抜粋〜

(無題) 投稿者:keeper2  投稿日: 2月14日(土)06時06分1秒

    「THE BOOK」

    クタート・アクアディンゲン―
    過去に事件に巻き込まれたことのある探索者や
    オカルトにちょっとでも興味のある探索者なら
    誰でも禁断の書物と呼ばれるその名前を聞いたことがあります。
    ちょっとアングラなサイトが好きな探索者は
    ここ数ヶ月その幻の本を入手した日本人がいるという
    ネタとも暴露ともつかぬ話をインターネットで目にするようになりました。
    そんなある日、探索者の元へオカルト好きの古い知人から
    電子メールが届きました。
    「あのクタート・アクアディンゲンあるんだ。是非一度見に来ないかい?」
    探索者は彼に貸したままになっている本があったことを思い出して、
    ついでに本を返して貰うために会いに行くことにします。

    今回のシナリオはちょっと難易度が高いです。
    と言っても、危険な神話生物との戦闘があるとか、
    やたらとダメージロールを振らされるとか
    そういうわけではありません。
    どこで何をしたらいいかわからなくなって
    行き詰まる可能性が大きいという意味です。
    クトゥルフのベテランプレイヤー用に作られたシナリオですが、
    それでもやはり行き詰まったりしたので、
    まあ、適当にヒントは出しますが
    クトゥルフのシナリオにおいて「典型的な探索」がどういうものか
    楽しいクトゥルフを一度読み返しておくといいかもしれません。

System :  さんが入室しました(*'-')
  : キャラ作成
  : str 3D6 + 0D0 → 3 + 2 + 5 = 10
  : CON 3D6 + 0D0 → 5 + 5 + 4 = 14
  : siz 2D6 + 6D0 → 4 + 6 = 10
  : dex 3D6 + 0D0 → 4 + 5 + 1 = 10
  : app 3D6 + 0D0 → 5 + 4 + 5 = 14
  : pow 3D6 + 0D0 → 3 + 3 + 1 = 7
  : int 2D6 + 6D0 → 3 + 6 = 9
  : edu 3D6 + 3D0 → 3 + 5 + 4 = 12
  : +修正間違えてるな(;´Д`)
System :  さんが退室しました(*'-')ノ~~
System :  さんが入室しました(*'-')
  : 幸運 1D100 + 0D0 → 80 = 80
System :  さんが退室しました(*'-')ノ~~
System : あさんが入室しました(*'-')
System : あさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : ああさんが入室しました(*'-')
ああ : 2D6 + 0D0 → 5 + 3 = 8
System : ああさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : さんが入室しました(*'-')
: 1D100 + 0D0 → 89 = 89
: 1D100 + 0D0 → 77 = 77
: 1D100 + 0D0 → 96 = 96
: 1D100 + 0D0 → 95 = 95
: 1D100 + 0D0 → 96 = 96
: 1D100 + 0D0 → 65 = 65
: 1D100 + 0D0 → 39 = 39
: 1D100 + 0D0 → 15 = 15
: 1D100 + 0D0 → 54 = 54
: 1D100 + 0D0 → 21 = 21
: 1D100 + 0D0 → 91 = 91
: 1D100 + 0D0 → 86 = 86
: 1D100 + 0D0 → 65 = 65
: 1D100 + 0D0 → 58 = 58
: 1D100 + 0D0 → 59 = 59
: 1D100 + 0D0 → 58 = 58
: 1D100 + 0D0 → 8 = 8
: 1D100 + 0D0 → 10 = 10
: 1D100 + 0D0 → 81 = 81
: 1D100 + 0D0 → 27 = 27
: 1D100 + 0D0 → 9 = 9
System : 北川さんが入室しました(*'-')
System : Keeperさんが入室しました(*'-')
System : 山南さんが入室しました(*'-')
山南 : おっすおっすヽ(´ー`)ノ
Keeper : どもヽ(´ー`)ノご無沙汰
北川 : やぁヽ(´ー`)ノ飯食ってたよ (HP:10 MP:13)
System : Keeperさんが入室しました(*'-')
System : あさみさんが入室しました(*'-')
あさみ : 来たわよ〜
Keeper : 常連がみんな集まってくれたな(ノД`、)
北川 : 今回は漏れの都合で迷惑かけてすまんね(;´Д`) (HP:10 MP:13)
あさみ : 正気度24(;´Д`)
北川 : 期待のエースだな (HP:10 MP:13)
Keeper : まあ、今回は正気度24でも35でも大丈夫だと思う
System : 西園さんが入室しました(*'-')
西園 : やあ(´ー`)
北川 : やぁ (HP:10 MP:13)
Keeper : ゃぁヽ(´ー`)ノ
System : 伊藤さんが入室しました(*'-')
西園 : クトゥルフ2003 (BBS) という名称は時代に置いていかれていることに気づいた
北川 : 勢揃い? (HP:10 MP:13 SAN:71)
西園 : 見知った顔ばかりだな
Keeper : クトゥルフの世界ではいつまでたっても2003年という設定なんだよ
山南 : 風呂入ってきたヽ(´ー`)ノさっぱり
山南 : 風呂入ってきたヽ(´ー`)ノさっぱり
山南 : 準備万端だぜヽ(´ー`)ノ
Keeper : @TRPGで漏れがキーパーやるのは一年ぶりくらいになるのかな(;´Д`)
System : ROMさんが入室しました(*'-')
ROM : 見てるよ(´ー`)
ROM : そしてΠでIPが見れなくなったのは良いが改行毎消してしまった事に気づいた(;´Д`)スマン
西園 : 伊藤が一瞬姿を見せたような……
西園 : クトゥルフのキーパーはたくさんいるみたいだね
伊藤 : いるよ(;´Д`)
北川 : paranoidのひとと初心者のひととkeeper2のひとの三人いるな (HP:10 MP:13 SAN:71)
Keeper : RQの人どこぉ(ρ_;)
西園 : 全員揃ったようだ
Keeper : さて、初めていいかい?ヽ(´ー`)ノ久しぶりだけどお手柔らかにお願いします
北川 : ぁぃ (HP:10 MP:13 SAN:71)
西園 : よろしく(´ー`)
伊藤 : よろしく。漏れもプレイヤー久しぶりです。
山南 : ガンガン行こうぜヽ(´ー`)ノ
あさみ : かもーん
西園 : 山南さんもフリージャーナリストか、(分野は違うけど)被ってるな
Keeper : えーど、1行しか書けないので導入はクトゥルフ2003に書いたとおりです
伊藤 : クタート・アクアディンゲンか。興味があるな。
Keeper : 君たちはみんな知り合いで、今回はみんなで行こうということになりました
北川 : 禁断の書物、ねぇ…… (HP:10 MP:13 SAN:71)
あさみ : そんな本は知らん(゚Д゚)
Keeper : 知人の名前は出井富士夫
伊藤 : とにかく、あいつには本を貸してるから返してもらわないと。
Keeper : 出井は現在三ツ角大学に勤務する講師で、専門は実験心理学だ
Keeper : 趣味でオカルトもやっていて、その筋では有名な人物でもある
Keeper : 彼は昔から独占欲が強いくせに、手に入れたものは人に自慢したがる悪い癖があって、過去に何度もそれに付き合わされたことを君達は思い出す
北川 : 「今回は幾らしたんだろうな。あいつよく金がもつもんだ」 (HP:10 MP:13 SAN:71)
Keeper : <オカルト>または<クトゥルフ神話>ロール高い方
伊藤 : まぁ貸した本の方が重要だわな。クターはついでに。
伊藤 : オカルト 25 1D100 + 0D0 → 94 = 94
北川 : オカルト55 1D100 + 0D0 → 35 = 35 (HP:10 MP:13 SAN:71)
あさみ : オカルト5 1D100 + 0D0 → 58 = 58
山南 : オカルト5 1D100 + 0D0 → 40 = 40
西園 : 5 1D100 + 0D0 → 30 = 30
北川 : 成功 (HP:10 MP:13 SAN:71)
伊藤 : 何語だろうな。クタート? ドイツ?
山南 : 「(適当に話を合わせて本の話はムー辺りに売るか)」
Keeper : 北川はクタート・アクアディンゲンという本のことをちょっと聞いたことがある
System : 山南さんが入室しました(*'-')
山南 : 「(適当に話を合わせて本の話はムー辺りに売るか)」
System : 山南さんが退室しました(*'-')ノ~~
Keeper : ネクロノミコンや無名祭祀書と並び噂される伝説の稀覯書。
西園 : 英語なら少しがわかるんですが
Keeper : 深淵に潜むもの達に関する包括的な学術論が記されていると言われているが、著者は不明で、その歴史は明らかではない。
北川 : 「以前聞いた覚えがあるな。確か(中略)だったかな」 (HP:10 MP:13 SAN:71)
Keeper : 現存する1冊は大英博物館に保管されているらしいが、この版は14世紀に書き写されたもので、4世紀頃の北ヨーロッパの禁断の知識を収拾した同種の書物に紛れ込んでいるところを発見された。
伊藤 : まぁそんなもん自慢するなんて変人だわな。
あさみ : へ〜
Keeper : その他にもイギリスのとあるコレクターが所有していたという噂がまことしやかに囁かれている。
Keeper : さて、君たちは出井の住むマンションに一台の車に鮨詰めになってみんなで向かっている
Keeper : ドライバーを決めてください
伊藤 : 深淵に潜むものたちに関する包括的な学術論。。。か
伊藤 : 運転は30なのでパス
北川 : 伊藤くんが一番高いな (HP:10 MP:13 SAN:71)
あさみ : 伊藤君かな?
西園 : 東京生まれなもので免許持ってませんよ
北川 : 「伊藤、頼んだ」 (HP:10 MP:13 SAN:71)
Keeper : その日は生憎の雨で、風がひどく今は豪雨と呼ぶに相応しい状態だ
伊藤 : えー、オレが運転するのかよ。ぶつけてもシラネェよ。
伊藤 : 1D100 + 0D0 → 90 = 90
伊藤 : かなりやばい運転のようだ。
Keeper : 伊藤君の運転する車も窓は吹き付ける雨であまりよく見えなくなっている
北川 : 「ブレーキブレーキ(゚Д゚;)」 (HP:10 MP:13 SAN:71)
あさみ : 助手席あたりに。
西園 : だから電車で行くべきだと言ったんですよ……ねちねち
伊藤 : 東京生まれじゃなおさら必要だろうよ。(;´Д`) 身分証は保険証かい?
Keeper : 独身で一人暮らしをしている出井のマンションに近い路地に入ったとき、伊藤君は風で飛ばされた看板が道路の真ん中に落ちているのに気がついた
北川 : 後部座席で野郎ども鮨詰め (HP:10 MP:13 SAN:71)
伊藤 : 急ブレーキ。ききききき。
Keeper : 最近TVでもCMを見ることの多い鶴原製薬の新しい育毛剤の広告だ
西園 : 身分証は保険証(実話)です(ρー`)
北川 : 「はげ……」 (HP:10 MP:13 SAN:71)
Keeper : それに気がついた伊藤君は避けようと車を寄せたんだけど、それによって目の前に飛び出した人に気づくのが一瞬遅れた
伊藤 : (;´Д`) やべ
山南 : 対人だ(;´Д`)ひぃ
あさみ : 「キャー」
北川 : 「これはだめかもわからんね」 (HP:10 MP:13 SAN:71)
西園 : あーあ、と冷静ぶる
Keeper : そして、ぎりぎりでブレーキを踏んだものの、少しそいつに突っ込んだ形で車は止まる
Keeper : <目星>ロール
北川 : 82 1D100 + 0D0 → 30 = 30
あさみ : 90 1D100 + 0D0 → 63 = 63
伊藤 : 86 1D100 + 0D0 → 25 = 25 (HP:13 MP:11 SAN:55)
西園 : 目星85 1D100 + 0D0 → 14 = 14
Keeper : 目星ロールに成功した人はそれが若い男だということがわかる
山南 : 「だだだ大丈夫ですかぁ!?」32 1D100 + 0D0 → 41 = 41
伊藤 : みな目星の鬼だな。 (HP:13 MP:11 SAN:55)
Keeper : 青いスカジャンを着たその男はこの豪雨の中傘も持たずに手ぶらのようだ
西園 : これで伊藤さんの人生は終わりですね
北川 : 「やっべぇ人身だよ。救急車よばんと」
Keeper : 確かに車はぶつかったはずなのだが、どこも怪我がなかったのかその男はピンピンしているように逃げるように走り去ってしまう
あさみ : 「行っちゃった」
伊藤 : (;´Д`) なんだ・・・。車へこんだ? (HP:13 MP:11 SAN:55)
Keeper : とりあえずまわりに他に人気はなく、目撃者とかはいないようだ
北川 : 「元気だな……」
山南 : 「轢かれ逃げか・・・どうするべきか・・・」
Keeper : 車はまったくの無傷だ
西園 : なんでしょうね。逃走中の犯罪者か何かでしょうか
あさみ : 「ここらへんかな?」ガンガン
山南 : 外に出てバンパーを見るよ。血とかついてる?
伊藤 : ぶつかったはずなのに。 (HP:13 MP:11 SAN:55)
北川 : 「どうするよ。ほっといて忘れるか?」 (HP:10 MP:13 SAN:71)
西園 : さっさとこちらも逃亡しましょう
Keeper : 車にぶつかった跡はまったく見られない
Keeper : 外に出た人は傘をさしていてもびしょ濡れになる
伊藤 : うむ、なかった。(;´Д`) 漏れは轢いてない。 (HP:13 MP:11 SAN:55)
伊藤 : みんな見間違いだよ。ヽ(´ー`)ノ確定。 (HP:13 MP:11 SAN:55)
山南 : 「狸に化かされたに違いないよ(;´Д`)寒い寒いひー」
Keeper : 君たちは何事もなかったかのように出井のマンションに向かった
Keeper : 出井の住むのは独身向けの1LDKのマンションでタイガースマンションという。そこの2階に彼の部屋がある
Keeper : <目星>ロール
北川 : 82 1D100 + 0D0 → 89 = 89 (HP:10 MP:13 SAN:71)
あさみ : 90 1D100 + 0D0 → 11 = 11
西園 : 85 1D100 + 0D0 → 11 = 11
山南 : 32 1D100 + 0D0 → 64 = 64
伊藤 : 86 1D100 + 0D0 → 36 = 36 (HP:13 MP:11 SAN:55)
Keeper : 君たちはこれまでに何度か出井の部屋に足を運んだことがあるのだが、
Keeper : 目星ロールに成功した人は、これから会う約束のはずの出井の部屋の電気がついていないことに気がつく
Keeper : 時間帯はまだ夕方とはいえ、この天気のためあたりは薄暗く電気がついていないのはおかしい
あさみ : 「留守?」
西園 : 出井さんいないんでしょうか?
北川 : 「?」 (HP:10 MP:13 SAN:71)
Keeper : 更に不思議なことに、バルコニーに出る部屋の窓が開いており、そこからカーテンが風にはためいている
伊藤 : 不在かな。。。 (HP:13 MP:11 SAN:55)
山南 : 「入るべ入るべ。さっき濡れたから寒いよ」
北川 : 「どうした?寒いから早く行こうぜ」 (HP:10 MP:13 SAN:71)
山南 : チャイムを鳴らすよ
西園 : 「きっと強盗にあって、犯人があそこから逃げたんですよ。生きてるかなあ」
Keeper : マンションの1階には管理人室があって、入るには必ずその前を通らなければならないが
Keeper : 管理人は不在だ
北川 : 「不用心だな」 (HP:10 MP:13 SAN:71)
Keeper : 緊急で御用の方はこちらへと書かれたメモと電話番号が残されている
Keeper : 2階についた君たちが出井の部屋のチャイムをならしたが返事はない
伊藤 : 想像力豊かだな。(´ー`)y-〜〜〜そんな簡単に人が死ぬ訳はないじゃない。 (HP:13 MP:11 SAN:55)
北川 : メモを手帳に写し取るよ (HP:10 MP:13 SAN:71)
伊藤 : 鍵はかかってる? (HP:13 MP:11 SAN:55)
山南 : 出井の携帯番号を知ってるなら電話したいけど
北川 : 「あれ?俺らアポとったよな?」 (HP:10 MP:13 SAN:71)
Keeper : 鍵は開いてるようだ
西園 : 勝手に入ります「出井さ〜ん」
あさみ : 「持っといたら」とメモを北川へ
伊藤 : (´ー`)y_〜〜〜 いかにも不審な・・・気配。 (HP:13 MP:11 SAN:55)
Keeper : 山南が出井の携帯の番号を押すと部屋の中からかすかに着メロのような音が聞こえる
北川 : 「とにかく、ここで突っ立ってるのもあほだし入ろう」 (HP:10 MP:13 SAN:71)
山南 : 「びっくりパーティーだな。入ると電気がぱっと付くからみんな気をつけるんだ」
Keeper : 西園が扉を開けると部屋は真っ暗だったが異臭が鼻につく
Keeper : まるでどぶ川のような臭いと血の臭いだ
北川 : 秋葉原臭が (HP:10 MP:13 SAN:71)
西園 : 「変なにおいが……まさか本当に死んでたりして、出井さ〜ん」
北川 : 懐中電灯点灯 (HP:10 MP:13 SAN:71)
伊藤 : 目をそむけながら、明かりをつけよう。 (HP:13 MP:11 SAN:55)
北川 : 中を照らします (HP:10 MP:13 SAN:71)
あさみ : 「臭い」
Keeper : 電気のスイッチは玄関にあったので、北川が懐中電灯をつけたと同時に部屋の明かりが全部ついた
Keeper : すると部屋は酷い惨状で、あたりのものが全てひっくり返されている
Keeper : そしてあちらこちらに血のあとと、得体の知れない黄色い水溜りができている
Keeper : 明かりをつけずに部屋に入ったら水溜りを踏んづけていたことだろう
北川 : 「なんだこりゃあ……」 (HP:10 MP:13 SAN:71)
Keeper : 机や本棚、クローゼットがひっくり返されて、物があたりに散乱している
Keeper : しかし、どこにも出井の姿は見当たらない
Keeper : SANロール
あさみ : ブーツが脱げないなぁ
Keeper : 0/1d3
北川 : 71 1D100 + 0D0 → 90 = 90 (HP:10 MP:13 SAN:71)
北川 : 1D3 + 0D0 → 1 = 1 (HP:10 MP:13 SAN:71)
山南 : 42 1D100 + 0D0 → 39 = 39
西園 : 35 1D100 + 0D0 → 58 = 58
伊藤 : あー、ヽ(´ー`)ノ虚数空間に飲み込まれたな。 1D100 + 0D0 → 78 = 78 (HP:13 MP:11 SAN:55)
あさみ : 24
あさみ : 1D100 + 0D0 → 91 = 91
西園 : 1D3 + 0D0 → 1 = 1
Keeper : <追跡>ロール
伊藤 : 1D3 + 0D0 → 3 = 3 (HP:13 MP:11 SAN:55)
あさみ : 1D3 + 0D0 → 1 = 1
北川 : 「うっ……」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 追跡14 1D100 + 0D0 → 25 = 25
西園 : 追跡10 1D3 + 0D0 → 1 = 1
北川 : 10 1D100 + 0D0 → 36 = 36 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 振り直し10 1D100 + 0D0 → 96 = 96
山南 : 追跡10 1D100 + 0D0 → 22 = 22
伊藤 : 10 1D100 + 0D0 → 58 = 58 (HP:13 MP:11 SAN:55)
山南 : 「物取りの仕業だな・・・犯人は三国人か・・・」
Keeper : 部屋はほぼ滅茶苦茶な状態だが、一応机、本棚、クローゼット、机の上のコンピューター、ユニットバスを調べることができる
北川 : 「血と、小便か?うわぁ」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : ちょっとびびった「はやく119番に!」
あさみ : 机を目星90 1D100 + 0D0 → 73 = 73
Keeper : ベッドは通販でよく売ってるような折りたたみしきのやつで、窓際にあったため今は吹き込んだ雨が染み込んでる
伊藤 : 「何か飛びでてるよな。バルコニーから。」 (HP:13 MP:11 SAN:55)
北川 : 本棚目星82 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : あさみは<心理学>ロール
あさみ : 心理学5 1D100 + 0D0 → 37 = 37
伊藤 : ユニットバスを調べてみよう。86 (HP:13 MP:11 SAN:55)
Keeper : 北川は<図書館>ロール
西園 : コンピュータを勝手に覗き見 70 1D100 + 0D0 → 53 = 53
伊藤 : 1D100 + 0D0 → 47 = 47 (HP:13 MP:11 SAN:55)
山南 : 写真を余すことなく撮り尽くすよ写真術75 1D100 + 0D0 → 62 = 62
あさみ : 「こっこれは!」
Keeper : あさみは机の上に君が貸したままだった本があることに気づいた
北川 : 図書館75 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 「本みーっけ」
Keeper : 西園は勝手に電源を入れて最近使用したファイルを閲覧した
伊藤 : なんとかいう稀覯書が・・・あったな。クターとか。金目のものかねえ。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : そのほとんどが、論文や学会発表用のファイルだったが
山南 : 「指紋が付かないように気をつけてね(;´ー`)y-~~後で管理人と警察に連絡しよう」
Keeper : 一つだけmoreaus.docと書かれたファイルが削除されており、ショートカットのリンクが切れていることがわかった
北川 : 「軍手着用はマナーだからな」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : ユニットバスはまったく綺麗な状態で、乾燥しており、ここ数時間は使用された形跡がない
西園 : 「moreausなるドキュメントファイルが消されてますよ。心当たりあります?」
西園 : 指ぬきグローブをつけているので指紋は大丈夫
あさみ : 「もれあうす?」
山南 : 「ハッカーなら削除ファイルを復活できるんだろうけどねぇ」
Keeper : 北川は今は散乱している本だが、元もとは心理学とオカルトで分類されていたことがわかる更に<生物学>または<博物学>ロール
北川 : (消したfileをカント寺院で復活させる技能持ちいるぅ?) (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : moreaus?? (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 博物学10 1D100 + 0D0 → 37 = 37 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : <コンピューター>ロールと時間があればファイルの復活などもできるだろう。しかし、君たちにはそんな時間はありそうもない
Keeper : <聞き耳>ロール
あさみ : 59
西園 : ファイル復活用のフリーウェアをダウンロードして復活できるならやります>keeper
あさみ : 1D100 + 0D0 → 27 = 27
北川 : 聞き耳74 1D100 + 0D0 → 75 = 75 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 聞こえた
山南 : 聞き耳73 1D100 + 0D0 → 73 = 73
北川 : 「心理学とオカルトの本ばっかりだな」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : おっと聞き耳75 1D100 + 0D0 → 63 = 63
Keeper : 聞き耳に成功した人はパトカーのサイレンが近づいていることがわかる
伊藤 : 35 1D100 + 0D0 → 69 = 69 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 「ここじゃないよここじゃね」とビクビクしながら
伊藤 : 何か聞こえた? (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「どうした?山南のおっさん」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 「やっぱここじゃない?」
山南 : 「パトカーのサイレンが聞こえるんだよ(;´Д`)違う場所かもしれないけど」
あさみ : 「パトカーの音」
北川 : 「……(゚ー゚;)」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 「まさかさっき跳ねた人が死んで……」
伊藤 : 「警察はやだなぁ・・・」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 「どっちにしろ逃げるわけにはいかないし、こっちから警察に電話しましょうか?」
北川 : 「それがいいかもわからんね」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 「やっぱ逃げた方が…」
伊藤 : 「誰が通報したんだ? それが分からない」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「さっき携帯鳴らしたからどっちにしろ俺ら疑われるぜ?」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 「そもそも死んでるのかな?」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 「まぁいつかは通報せにゃならんけどね。もう少し探したり写真撮ったりしたいもんだ」
Keeper : と君たちが揉めているとどやどやと足音がして、部屋の扉が開かれる
北川 : 「死体みたいなもんは無いな」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 「何か轢いたけど何も無かったし」
Keeper : 警官「君たち何をしてるんだ(゚Д゚)」
西園 : 「通報するのが筋ですし、逃げたら疑われるでしょう」
北川 : 「hi(´ー`;)友好的友好的」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 手をあげます。ヽ('-')ノ何もしてませんよ (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 警察「ここで何があったんだ?」
山南 : 「ヒッ、おまわりさんッ(;´Д`)」
あさみ : (あたしの本だけは返してもらおう)と自分の本だけはこっそりカバンに入れよう
西園 : 「友人の家に来たら、この有様で」
伊藤 : 「知人を尋ねてきただけです。何か通報があったんですか?」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 警官の後ろから恐る恐る部屋の中をのぞいているおばさんがいる。おそらく近所の人が通報したのだろう
北川 : 「友達に会いに来たんですけど、来たらこの有様で……」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 警官「この部屋で悲鳴と争う音が聞こえたという通報があったんだ(゚Д゚)なんだこれは!血の跡じゃないか」
Keeper : あさみ<隠す>ロール
北川 : 「なんもしてないんだけど……まぁにんともかんとも」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 来る前にやっときゃよかった、隠す15 1D100 + 0D0 → 68 = 68
山南 : 「ボクらは共通の友人で招待客でして着たらこの有様でむにゃむにゃ」言いくるめ75 1D100 + 0D0 → 80 = 80
西園 : 「我々が来たときにはもうこの状態でした」
Keeper : 警察「ここは警察が抑える(゚Д゚)勝手に物を動かしてはいかん!」とあさみは怒られて本を取り上げられる
伊藤 : 「僕らは争ってませんよヽ(´ー`)ノそういう風に見えます?」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : そうだ、説得があった 75 1D100 + 0D0 → 37 = 37
北川 : なけなしの説得65(;´Д`)「なんもやっとらんよ」 1D100 + 0D0 → 87 = 87 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 「それあたしの〜…」
Keeper : 警察「この血の跡は何だ(゚Д゚)とくに<言いくるめ>に失敗したおまえは挙動不審だ!」
Keeper : 警察「全員署まで来てもらう(゚Д゚)」
山南 : いかにも怪しい5人組だよな(;´Д`)
伊藤 : 「じゃあぼく用事ができたんで」言いくるめ20 1D100 + 0D0 → 84 = 84 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「あーあ(;´Д`)」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 全員重要参考人とされました
あさみ : 「P.ミントのオブジェクト指向入門〜…」
Keeper : さて、いきなりですが数日が経過します
北川 : コンピュータ0がなんでそんな本を (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 「あー面倒くさい。」(;´Д`) (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 説得に成功したのに(ノー`)
山南 : 「だから何もやってませんって(;´Д`)」
Keeper : その間に事件はテレビや新聞で取り上げられ、君たちは名前すら載っていないものの半分容疑者扱いになりました
北川 : 「親父になんて言おう…」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : で、今日は全員警察の取り調べ室に呼び出されています
伊藤 : 「警察はやだなぁ・・・」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
あさみ : ベストセラーだったから
Keeper : 本当はこういうの1人づつ話を聞いて話に食い違いがないかとか調べるんだろうけど、面倒だしゲームなのでみんな一緒です
西園 : (この体験記を雑誌に売ろう)
Keeper : 年配の怖そうな刑事(山形というらしい)と若い新米っぽい刑事(宮城というらしい)がいます
Keeper : 山形「で、君たちが犯人じゃないとして何か心当たりはないかね(`Д´)」
伊藤 : 「知らぬっ。存ぜぬの一点張り(´-')ノですよ。刑事さん もうこれでもかというくらい知りません。ディラックの海なんですよ」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「なんもやってないっすよ本当っすよ心当たりなんて……あれ、そう言えばあの時の」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 「まったくありません(´ー`)流しの強盗では?」
あさみ : 「そう言えばスカジャンを来たあやしい男を外でみたような」
山南 : 「あー、雨の中になんか居たねぇ。暗くてよくわからなかったけど」
Keeper : 山形「現場から出井さんの物と見られる財布やカードが見つかっている(`Д´)強盗の犯行にしては妙だ」
伊藤 : 「いや、あれはなかっただろう? 」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「轢きそうになったんですよ、いや轢きそうになっただけで轢いてないですけど本当です車を調べればわかりますわかります」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 山形「なんだその男というのは!(`Д´)詳しく話せ」
伊藤 : 「カードなんて番号が分からなければ二足三文です。犯人の目的は彼が隠し持ってた覚せい剤。これいいと思いません?」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 「じゃあ恨みを持つ者の犯行ですかねぇ(´ー`)我々は恨みを持つほど深い知り合いじゃなかったですよ」
あさみ : 「変な人がいたってだけです。それだけ」
Keeper : <聞き耳>ロール
北川 : 74 1D100 + 0D0 → 82 = 82 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 73 1D100 + 0D0 → 66 = 66
あさみ : 59 1D100 + 0D0 → 51 = 51
伊藤 : 35 1D100 + 0D0 → 47 = 47 (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 聞き耳75 1D100 + 0D0 → 37 = 37
Keeper : 聞き耳に成功した人は宮城刑事がこっそりと「近所の住人が目撃したという不審人物と同じですかね?('-';)」
Keeper : と山形刑事に耳打ちするのが聞こえてしまう
西園 : (若造め……(´ー`))
Keeper : 山形「そういうことは参考人の前で言うんじゃない!(`Д´)」と怒られている
山南 : 「間違いないよ新人君(´Д`)我々を容疑者扱いなんて誤認もいいところだ」
北川 : 「第一、犯人だったら逃げます」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 「早く釈放しなさいよ!」
伊藤 : 「五人組で一人を本人の居室で殺すなんてヘマはヽ(´ー`)ノぼくはしません」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 山形「あー、オホン。ところで君たちモロシロウという名前に聞き覚えはあるか?」
伊藤 : 「むしろ五人いたら呼び出して殺します。」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : (moreaus?) (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : (moreaus.doc)
山南 : 「聞いたことがあるようなないような・・・どんな人ですかねぇ」
伊藤 : 「モロ?」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 「モロシロウ?(´ー`)人の名前ですか?」
Keeper : 山形「出井氏の電子メールに名前があったのだが、君たちの知り合いではないのだな。ならいい」
北川 : 「誰ですかね?」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : というわけで君たちは警察を後にする
あさみ : 「ケンシロウなら」
Keeper : 警察は君たちをあまり疑ってはいないようだが、世間の見る目は少し冷たくなっている
伊藤 : 「捕まってしまったねぇ(;´Д`)就職に支障が」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「さて、どないすんべ」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : このまま事件が未解決になれば信用が-10%くらいされるだろう
西園 : 私はこの件を記事にして売りこみます(´ー`)
伊藤 : 「名声を回復するために。モロシロウとスカジャンの男を探すしかないな」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : POWx5ロール
北川 : 60 1D100 + 0D0 → 1 = 1 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 部屋で撮ったフィルムは押収されたのかしら
山南 : 40 1D100 + 0D0 → 16 = 16
伊藤 : 55 1D100 + 0D0 → 54 = 54 (HP:13 MP:11 SAN:52)
あさみ : 12*5 1D100 + 0D0 → 47 = 47
Keeper : 山南のフィルムは押収されてない
西園 : 35 1D100 + 0D0 → 78 = 78
Keeper : ロールに成功した人は最近ときどき視線を感じるようになった
あさみ : 「早く現像しなさいよ」
山南 : 世間の冷たい視線が・・・
伊藤 : 感じる・・・。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「見られてるな…」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 1 北川 2 山南 3 伊藤 4 あさみ 1D4 + 0D0 → 4 = 4
西園 : 常に変な視線で見られているので気づかなかったようだ
あさみ : イヤアア
Keeper : あさみが町を歩いていると急に視線を感じた
Keeper : 振り返ると黒猫が君を見ている
北川 : さすが期待のエース (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 「おいでおいで」
Keeper : 近寄ってはこないけどじっと見てる
あさみ : 近寄ってみよう
Keeper : 逃げてしまった
Keeper : ところが、そこからかなり離れた場所でまた黒猫に見られていることに気がつく
Keeper : さっきの猫かどうか君には見分けがつかない
あさみ : 「なんなのよ!」
山南 : 幻覚でな(´ー`)y-~~狂気がおいでおいでしていてな
西園 : 人気者だな(´ー`)
伊藤 : (不安神経症だな) (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 1 北川 2 山南 3 伊藤 4 あさみ 5西園 1D5 + 0D0 → 2 = 2
Keeper : 山南 <聞き耳>ロール
北川 : 猫まっしぐら (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 73 1D100 + 0D0 → 90 = 90
Keeper : 山南が朝起きてでかけようとすると、窓枠やらドアやらにたくさんの傷がついていることに気がつく
山南 : こういう時に成功しないんだからな(;´Д`)
Keeper : そして、ドアの前に黄色い水溜りができている
山南 : 傷の高さはどのくらい?子供?大人?
Keeper : どぶ川だか下水の臭いがする
Keeper : ドアや窓をこじ開けようとした形跡なので、子供でも背の届く高さだ
山南 : 「ガキの躾がなってねぇな(;´ー`)y-~~」
あさみ : 尿
Keeper : 1北川 2伊藤 3あさみ 4西園 1D4 + 0D0 → 3 = 3
Keeper : 一方あさみが部屋に帰ると、あさみの部屋は完全に荒らされていた
Keeper : 本棚がすべてひっくり返されている
あさみ : 「うげえ」
Keeper : 盗られたものはない
Keeper : そして、部屋に残された汚水の掃除が大変だった
あさみ : 本棚を目星90 1D100 + 0D0 → 61 = 61
Keeper : 自分の本棚に目星いところはない
Keeper : 君たちは一度集まって話をすることにした
西園 : 「何かあったんですか?」
伊藤 : 「どうよ容疑者 A,C,D,E?」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
あさみ : 「空き巣に入られて、空き巣が部屋に汚水を」
北川 : 「小便ひっかけられたらしいな」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 「ドアの前にな(;´ー`)y-~~動物か人間か知らんが肩身が狭いよ」
あさみ : 「へんな視線は感じるし」
西園 : 「警察に連絡しました?」
北川 : 「日頃の行いじゃないのか」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : なにも盗られてなかったのでしてない
伊藤 : 「危ないなぁ。それ電波だよ妄想だよ(´Д`)ピピピピ」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 「そういやジャーナリストが殺して海に捨てられるという事件がありましたね」
山南 : 「汚水を撒き散らす手口から見てあいつかもわからんね」
北川 : 「その小便って、あの部屋にあったのと同じようなのか?」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
System : Keeperさんが入室しました(*'-')
西園 : 「連絡したほうがいいですよ。同じ犯人かもしれませんし」
伊藤 : 「黒猫。汚水。本棚。モロシロウ。稀覯書。監視。本棚=稀覯書ということは」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「あの記者は社会派だったが貴殿はエロゲ派だしなぁ」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 「あとmoreaus?」
西園 : 「エロゲとは失敬な。秋葉原系と呼んでください」
伊藤 : 「稀覯書が目的の何かがいる。それは稀覯書を手に入れてない。」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 「moreausの訛りかもしれませんね」
Keeper : 小便とはちょっと違う感じだけど、出井の部屋で見たのと同じ感じだ
北川 : 「手がかりは汚水と本か。奴はどこから本を手に入れたんだろうな」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 「稀覯書の所持者は稀覯書を隠したか紛失したか。どちらかだな」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 「稀覯書といってもほしがるのはマニアだけでしょう」
伊藤 : 「警察はやだなぁ・・・」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
伊藤 : 警察に稀覯書クタートなんやらが押収物に入ってないか尋ねに行こう。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
あさみ : 「こないだの写真できた?」
西園 : 「警察に相談すれば、向こうが持ってる情報が手にはいるかもしれません」
山南 : 写真は自宅で現像した事にしていい?
Keeper : <写真術>ロール
山南 : 75 1D100 + 0D0 → 94 = 94
山南 : (;´Д`)
Keeper : 山南の写真は一応現像できたけど、写真の撮り方がセンスなくて
山南 : ネガの危機だ
Keeper : いろいろ写ってはいるんだけど、本の題名にピントがあってなかったり
Keeper : 重要なヒントはそこから得られそうもない
西園 : 「肝心の部分は写ってないけど、一応金にはなりそうですね」
北川 : 「あんた本当にジャーナリストか?(;´Д`)」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 「よく記者やってるわね…」
山南 : 「ちょっと動揺してたからね(;´ー`)y-~~」
伊藤 : あとは例のマンションの周辺で聞き込みくらいしかないな。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「それとあいつの職場くらいか」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : <アイデア>ロール
北川 : 70 1D100 + 0D0 → 74 = 74 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 60 1D100 + 0D0 → 53 = 53
西園 : moreaus.docについてネット上で調べたりできますか?>keeper
西園 : 75 1D100 + 0D0 → 83 = 83
山南 : 「情報は現場で探そうぜ。そっちが早い」
伊藤 : 70 1D100 + 0D0 → 29 = 29 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : moreaus.docに該当するページが見つかりませんでした。
山南 : 「北川君、管理人に電話してみたかい?」
山南 : アイデア90 1D100 + 0D0 → 76 = 76
Keeper : あさみと伊藤君はふと車で跳ねた若い男のことが気になる。(´Д`)(あいつ大丈夫かな。怪我とかしなかったかな。ちゃんと病院でレントゲンとかとってもらった方がいいぞ」ポワワ
北川 : 「いいや、そういえば忘れてたな。だけど電話するより現地に行った方が早いと思う」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : (あいつ大丈夫かな。怪我とかしなかったかな。ちゃんと病院でレントゲンとかとってもらった方がいいぞ)ポワワ
Keeper : 山南も同じことを思う
西園 : 現場と病院
伊藤 : 「周辺の病院をあたってみるか」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
あさみ : 「ネットで調べるならクターと・アクアなんとかについて調べてよ」
Keeper : 探索できるところを整理すると、現場、病院、図書館、ネットなどが今のところあります
山南 : 「同じ道を通ってマンションに行ってみようぜ」
北川 : 「モレシロウって奴、ネットで見つからないかな」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 全員で一箇所に行って下し亜。特にターン制限みたいなのはありません
Keeper : 行ってください。
西園 : 全言語のページからクタート・アクアディンゲンを検索しました。 約15件中1 - 13件目 ・検索にかかった時間0.08秒
北川 : ネット→現場→病院→図書館。適当 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 現場-病院-ネットかしら
Keeper : そうそう。インターネットの「検索」はルールブックをよく読むと<図書館>ロールらしいです
伊藤 : 現場周辺で聞き込もう。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : <コンピューター>ロールはプログラムとはハカーとかの技能みたいです
Keeper : ネットで検索する場合はキーワードを宣言してください
西園 : ネットで、モロシロウ、最近あった似たような事件、クタート・アクアディンゲンを検索します 図書館85 1D100 + 0D0 → 79 = 79
西園 : 「モロシロウ」「黄色い液体」「クタート・アクアディンゲン」こんな感じかな
あさみ : 図書館ならそこそこいけるな(´ー`)
Keeper : それぞれのキーワードに<図書館>ロールが必要です
西園 : 85 1D100 + 0D0 → 62 = 62
西園 : 85 1D100 + 0D0 → 92 = 92
西園 : 「クタート・アクアディンゲンが見つかりませんでした。誰かお願いします」
Keeper : モロシロウで検索した西園は毛呂四郎という珍しい苗字の人物が医学界で活躍していることがわかる
Keeper : 解剖学や生理学の博士のようだが、少々異端で他の学者からは批判の声も多いようだ
Keeper : 一方で彼にはずっとパトロンがついている
Keeper : 鶴原製薬という製薬会社だ
Keeper : 著作の出版は1999年までで、それ以降のものは見つからない
北川 : じゃあクタート・アクアディンゲンで検索図書館75 1D100 + 0D0 → 85 = 85 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : ツルハラ? はげ薬の? (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 鶴原制約をgoogleしてみよう75 1D100 + 0D0 → 44 = 44
Keeper : 「黄色い液体」は自分で同じキーワードをグーグルでもしてみてくれ。特にシナリオに役立つ情報はない
あさみ : 失敗して別人が再トライってのはOKなもん?>keeper
西園 : 「毛呂四郎なるお医者さんがいますよ。医者ということで出井さんの知り合いかもしれませんね」
Keeper : 鶴原製薬は<知識>ロール
北川 : 知識75 1D100 + 0D0 → 8 = 8 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 別人なら再トライしていいよ
山南 : 鶴原製薬 知識80 1D100 + 0D0 → 27 = 27
西園 : これは怪しいhttp://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/6286/meikan/kiroieki.html
西園 : 知識90 1D100 + 0D0 → 69 = 69
伊藤 : 知識 75 1D100 + 0D0 → 100 = 100 (HP:13 MP:11 SAN:52)
あさみ : クタート・アクアディンゲンで検索65 1D100 + 0D0 → 78 = 78
山南 : あとドクター毛呂の著書をamazonで探してみたい 図書館75 1D100 + 0D0 → 93 = 93
Keeper : 鶴原製薬について<知識>ロールに成功した人は、だいぶ前にワイドショーで聞いたことがある
西園 : 育毛剤か
北川 : 俺漏れ著作検索 75 1D100 + 0D0 → 44 = 44 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 鶴原製薬は元々鶴原一盛という社長が起こした会社なのだが、一盛の2人の娘は共に精神病院に入っているため、早くから奥さんを無くした一盛が死んだ後は、血縁のない人間が現在の社長になっている
Keeper : クタート・アクアディンゲンについては北川が知っている以上の情報は得られなかった。あとは、最近誰かが手に入れたとかなんとか
山南 : キチガイになった娘と結婚して鶴原製薬を引き継ぐのが今回のハッピーエンドだな
あさみ : キーボードをバンバン
北川 : http://edoya.dyndns.org/cgi-bin/gokigenyou/gw.cgi/nekodaisuki7116.gif (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 毛呂が書いた本はないみたいだ。主に医学雑誌に論文を投稿していたらしい。学会誌はamazonでは手に入らない
北川 : 図書館で調べるしかないか (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 現場→病院→毛呂四郎
あさみ : じゃ出井さんち行く?
西園 : 早いな(;´Д`)
山南 : アレを轢いた所にも寄ってみよう
北川 : 現場行くべ (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : なんか落ちてるかも
西園 : 医学雑誌の読める図書館で毛呂チェックしておいたほうがいいかな
Keeper : 同じ<図書館>ロールでも、図書館で調べた情報とインターネットで調べた情報は違う場合もあるし、どちらかでしか得られないものもある
Keeper : 現場でいいのかな?
西園 : 図書館に寄ってから現場に行くべきだろうか
北川 : とりあえず現場百回に従って現場へ (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 現場現場
Keeper : 出井の部屋はkeep outって黄色いテープで封鎖されていて入れそうもない
伊藤 : CRIME SCENEだな。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 「ジャーナリストは現場で活動が基本だからな」
北川 : 説得・言いくるめに長けてる連中で聞き込みを (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 管理人は居た?
西園 : 管理人さんや周辺住人
Keeper : 管理人は今日はいる
Keeper : <説得>や<言いくるめ>で聞き込みを行う場合は適当な会話文をお願いします
西園 : 出井氏に最近変なことがなかったか聞きます
北川 : 「じゃあ管理人さんと会ってみようぜ」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 「こんにちは管理人さん、あいつはいい奴だったんですがねぇ(適当)」
Keeper : 管理人「いやー、あの日はパチンコに行ってたんですが、あとでマンションの経営者からたっぷり怒られちゃいましたよ(;´Д`)」
Keeper : 管理人「いつも会うと挨拶してくれる人で人の恨みを買うようには見えなかったなぁ」
北川 : 「どもども。実は出井の友人なんですが連絡取れないんですよ。最後にあいつに会った時なんか言ってませんでしたか?様子とか」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 「ここのマンションの経営者って?」
Keeper : 管理人「特に気がついたことはなかたけど・・・」
西園 : (思わせぶりなだけで外れか)
Keeper : <心理学>ロール
山南 : 85 1D100 + 0D0 → 89 = 89
北川 : 5 1D100 + 0D0 → 85 = 85 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 5 1D100 + 0D0 → 70 = 70
伊藤 : 5 1D100 + 0D0 → 52 = 52 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : タイガースマンションはあっちこっちに立ってる分譲マンションだ
西園 : 5 1D100 + 0D0 → 92 = 92
Keeper : 管理人ヽ(´ー`)
あさみ : 「ナカタデスカ」
山南 : (´ー`)ノ~~~
北川 : え(;´Д`) (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : (^^)/
山南 : keep-out周辺に警官は居る?
西園 : じゃあ何事もなかったように、周辺住人に同じ事を聞きます
Keeper : いや、右手は消しミスだが、管理人の表情からは何も伺えない
Keeper : <説得>または<言いくるめ>ロール
北川 : 「どんな事でもいいんで、なんか気が付いたことありませんでした?」説得65 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 事件から少し日が経ってるから警官の見張りはいない
あさみ : 説得85 1D100 + 0D0 → 37 = 37
Keeper : 買い物帰りの主婦が捕まるよ
あさみ : 誰を説得してるのか
伊藤 : 「ぼくの将来がかかってるんです」説得 15 1D100 + 0D0 → 91 = 91 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 「なんか本の話とか、我々に見せてくれる約束だったんですけどねぇ」言いくるめ95 1D100 + 0D0 → 66 = 66
Keeper : 主婦「そうねえ、そういえばちょっとぁゃιぃ人がいたかなぁ」
Keeper : 主 婦「あの事件の前の日にうろうろしていた人がいたのよ。ピシッとしたスーツを来た男でね、ちょっとハンサムだったから困っているならって思って、親切のつ もりで声をかけたのよ。そしたら『タイガースマンションはどこですか?』って。すぐ目の前にあるのに変だとは思ったんだけど」
西園 : 一応説得75 1D100 + 0D0 → 46 = 46
Keeper : 主婦「製薬会社のセールスマンだって言ってたけど、どこだっけ?あの、ほら最近コマーシャルでやってる発毛剤の会社・・・。パンフレットとか一杯持ってるようだったけど、製薬会社って個人にも営業するのかしら?」
北川 : 「その人の写真があったらわかりますか?」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 主婦「あの部屋に住んでた人のことは知らないわねえ」
Keeper : 主婦「写真を見ればわかると思うけど・・・」
西園 : 「そのことはお巡りさんに話しました?」
北川 : 「あなたの連絡先を教えてくれませんか(゚Д゚)」説得65 1D100 + 0D0 → 92 = 92 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 主婦「そりゃもちろん警察には言ったわよ」
Keeper : 主婦「やあねえこんなおばさんナンパしてもしょうがないわよ。」>北川
山南 : appが足りなかったからな
西園 : そういや出井の三ツ角大学に行くって手もあるな
山南 : 「イエローラインを超えて現場に入ろうぜ、こっそり入ればなんとかなる」
北川 : 「見張り役は任せろ。中は頼んだ」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 忍び歩きがあるんで部屋に行こうかな70 1D100 + 0D0 → 91 = 91
Keeper : テープ以外にドアには当然鍵がかけられてしまっている
西園 : (´ー`)
Keeper : <錠前>ロールに成功すれば入れないこともない
山南 : 錠前技能なんてなかった
あさみ : かぎ開けいねえええ
あさみ : 「管理人に借りる?」
西園 : JMなら持ってたんだけどな
Keeper : 管理人「無茶言わんといてください(;´Д`)開けるわけにはいきませんよ」
西園 : 「そういや本を貸してたままでした。説得すれば開けてくれるかもしれません」
北川 : 「駄目元で管理人に聞いてみるか」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 管理人「そんなことしたら、今度こそクビになります(;´Д`)」
山南 : 有職者め(´ー`)y-~~
北川 : 「次に行こうか(;´Д`)」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 「あなた一人のクビとぼくら全員のクビどちらが大切ですか!?」言いくるめ20 1D100 + 0D0 → 86 = 86 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 管理人「あなた学生でしょ(;´Д`)何をクビになるんですか」
あさみ : 説得してみよう「人生というものはですね…」85 1D100 + 0D0 → 77 = 77
西園 : 出井の大学に行って毛呂との関係を調べる、図書館で調査、病院、毛呂本人に会う
伊藤 : (聞き込み関連デフォルト値だからなぁ(;´Д`)漏れの言葉には何の説得力もないよ) (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 病院→大学→大学の図書館→毛呂 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 「本を取るだけですから」説得75 1D100 + 0D0 → 68 = 68
Keeper : 管理人「開けてあげたいのはやまやまなんですけどね(;´Д`)でも、あの部屋のものはほとんど警察の人が持って行っちゃいましたよ?」
山南 : 「来週の週刊誌に乗っけられて経営者に目ぇつけられるより鍵をたった10分でいいから貸すのが得策ってもんですよ」言いくるめ95 1D100 + 0D0 → 34 = 34
伊藤 : (証拠があっても警察が押収してるよな) (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : (警察署に潜入はまずいな・・・)
西園 : 次行きましょう
あさみ : 「伊藤君の事故現場に寄ってほしいな」
伊藤 : 近所の病院かな (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 北川の 病院→大学→大学の図書館→毛呂 で問題ないかな
西園 : じゃあ 事故現場→病院
山南 : 「うん、事故現場はちょこっとでいいから見に行ってみよう」
Keeper : 事故現場
Keeper : <目星>ロール
あさみ : 90 1D100 + 0D0 → 42 = 42
北川 : 82 1D100 + 0D0 → 39 = 39 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 32 1D100 + 0D0 → 38 = 38
西園 : 目星85 1D100 + 0D0 → 8 = 8
伊藤 : 目星 86 1D100 + 0D0 → 52 = 52 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : よーく見ると伊藤君が急ブレーキを踏んだタイヤの跡が残っているくらいかな
あさみ : 「こっこれわ」
Keeper : 特に変わったものは得られなかった
Keeper : 続いて病院です
山南 : 病院か、近くの病院かしら
Keeper : このあたりには大きい病院は一つしかない。赤霧総合病院という名前だ
Keeper : 受付の看護婦「本日は何科の診療をご希望ですか?('-')」
あさみ : アーカム来たああああ
Keeper : いや、漏れのシナリオの舞台は大体赤霧市だな
山南 : あれは井出かな
西園 : 「事故未遂を起こしたかもしれない」と正直に言って、急患が来てないかを聞くべきだろうか
伊藤 : 事故の当日急患はいませんでしたか? (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : <信用>ロール
あさみ : いいんじゃない?
伊藤 : 事件の当日 (HP:13 MP:11 SAN:52)
伊藤 : 信用 15 1D100 + 0D0 → 87 = 87 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 16 1D100 + 0D0 → 84 = 84
西園 : 信用はない15 1D100 + 0D0 → 29 = 29
Keeper : -10%はしなくていいです
北川 : 15(;´Д`) 1D100 + 0D0 → 64 = 64 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 15 1D100 + 0D0 → 61 = 61
西園 : 怪しい風体の奴らばかりだ(;´Д`)
Keeper : 看護婦「申し訳ありませんが、患者さんのプライバシーに関することはお答えできません('-')」
伊藤 : ひとつ明確になったな(;´Д`)漏れらが信用を失ったところでどうということはないらしい。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 風体の悪い奴ばかりだな(´ー`)
北川 : 「どうしてもその人に会いたいんですよ(;´Д`)よろしくお願いしますよ」説得65 1D100 + 0D0 → 81 = 81 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : その辺の看護婦に、この病院が鶴原製薬と関係があるか聞くよ
Keeper : <信用>ロール>西園
西園 : 15(ノー`) 1D100 + 0D0 → 70 = 70
伊藤 : 「お願いです。信用してください(;´Д`)人 看護婦さん」15 1D100 + 0D0 → 15 = 15 (HP:13 MP:11 SAN:52)
あさみ : 説得85「人を見かけで判断しては…」 1D100 + 0D0 → 4 = 4
Keeper : 看護婦「忙しいのよ!ほらどいたどいた( ' - ' ;)」
北川 : (゚Д゚) (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : keeperが〈信用〉と指定するからには、他のロールはダメなんだろう
あさみ : ダメならダメでいいよ(´ー`)
Keeper : 伊藤君だけ信用されたようだ
北川 : 「こうなったら長期入院患者にあたって…」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 看護婦「んー、うちで扱ってる薬剤はいろんなところから仕入れてますからね。鶴原もきっとありますよ」
Keeper : <アイデア>ロール
北川 : 70 1D100 + 0D0 → 46 = 46 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : アイデア90 1D100 + 0D0 → 77 = 77
伊藤 : 「事件当日の急患はありました?」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
伊藤 : 70 1D100 + 0D0 → 97 = 97 (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : アイディア75 1D100 + 0D0 → 75 = 75
Keeper : 長期入院患者は難しいかもしれないが、毎日のように待合室でたむろしている爺さん婆さんならいるかもしれない<アイデアロール成功
Keeper : 急患に関する信用は失敗してるので駄目です>伊藤君
あさみ : アイデア60 1D100 + 0D0 → 76 = 76
北川 : 「そこいらの爺さん婆さんに聞いてみようぜ」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : おばあちゃんにアタックしてみるよ「こんにちは、人を探しているんですが」
Keeper : 爺さん婆さんは<言いくるめ>または<説得>で
西園 : じゃあ、そのへんのジジイババアに「○日に男の人の急患がありませんでした?」と聞きまくります
あさみ : 「そいつはナイスアイデア」
北川 : 「○日に変な外来患者もしくは急患こなかった?言い (HP:10 MP:13 SAN:70)
北川 : 訂正、説得65 1D100 + 0D0 → 80 = 80 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 「<事件当日>日に入院した人知らないかなぁ?すぐ退院したのかもしれないけど」言いくるめ95 1D100 + 0D0 → 12 = 12
西園 : 説得75 1D100 + 0D0 → 28 = 28
Keeper : ジジイ1「あー、あの日はほら田村の爺さんが・・・」
西園 : 「知り合いが跳ねられたのかもしれないんですよ」と説得
Keeper : ババア1「あー、あの雨の日ねえ」
あさみ : 振っとこう 説得85 1D100 + 0D0 → 5 = 5
Keeper : ジジイ2「そうそう。あれは危ないのぉ」
Keeper : ジジイ1「マンホールの蓋が開いてたとかで、落ちかけて怪我しとったのぉ」
Keeper : ババア1「大事に至らなくてよかったわあ」
北川 : 「それは危ないな。他に危ない目にあったひとは?」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 「若い男は知らない?(;´Д`)」
あさみ : 「スカジャン着たやつなんだけど」
Keeper : ジジイ2「さあのお」
伊藤 : マンホールが開いてた? 雨の日に? 尋常じゃないな。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 「マンホールの人はまだ入院してるんですか?」
伊藤 : 田村の爺さんにどこのマンホールが開いてたか確認したい (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : どうやらタイガースマンションのすぐ側の路地らしい
山南 : 鋭いな(;´Д`)
北川 : 「こりゃ怪しい」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 「さっそくマンホールへ!」
山南 : 「見に行ってみよう。」
Keeper : この爺さん婆さんでも田村さんから話を聞いていたので場所も詳しく教えてもらえた
伊藤 : バールのようなものを準備して(´Д`)ノ「 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「マンホールの前に大学と大学図書館にいかないか?危険そうなのは後回しにしたい」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : バールのようなものは違法物品だった気がする(;´Д`)
Keeper : では教えられた路地に来た。人通りの少なそうな場所で、今は蓋もちゃんと閉められている
あさみ : 蓋を目星90 1D100 + 0D0 → 56 = 56
Keeper : 蓋はバールのようなものがなくてもまあなんとか開けられるだろう
北川 : 「開けちゃおうぜ」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 人目を盗んで、バールのようなものでこじあけて中の様子を伺います (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 蓋に怪しいところは特にない
西園 : 「潜入は後回しして、もう少し情報収集しましょう」
西園 : 「潜るには装備が足りませんし」
あさみ : 「潜りたくはないわね」
Keeper : 開けると下へ続く梯子が見えるけど、中は暗くてよく見えない
Keeper : 最近おなじみのメタンガスの臭いが鼻につく
北川 : 「……どうする?」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 梯子の周りにはゲジゲジやらゴキブリやら迷彩色の虫やらがいっぱいいる
伊藤 : 下水か・・・ (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 「ガス中毒や酸素欠乏で死にそうだから後にしよう」
北川 : 「俺としては出来るなら情報収集したあと装備を調えてから潜りたいよ(;´Д`)」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : どうしようもなくなったら装備を整えて戻って来よう (HP:13 MP:11 SAN:52)
あさみ : 「ヤッホー」と中へ叫ぶ
Keeper : あさみの叫びが暗い地下にこだました
山南 : 火気厳禁だな(;´Д`)
西園 : 「というか、ここには絶対入りたくないですね」
北川 : 「あさみだけ放り込んで大学へ行こう」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 北川を後ろから穴の方へ押してみる
Keeper : 落とすの?(;´Д`)
北川 : マーシャルアーツで対抗するよ(;´Д`)75 1D100 + 0D0 → 70 = 70 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 大学→図書館 と情報収集してから後の行動は考える
山南 : 痴話喧嘩はほおっておいて大学に行くよ(´ー`)
Keeper : 三ツ角大学は私立だけどいろいろな学部のある総合大学です
Keeper : <心理学>ロール
北川 : 5 1D100 + 0D0 → 58 = 58 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 「痴話じゃねええ」心理学5 1D100 + 0D0 → 84 = 84
山南 : 85 1D100 + 0D0 → 13 = 13
西園 : 実験心理学部に
西園 : 5 1D100 + 0D0 → 63 = 63
Keeper : 山南は心理学に詳しいので実験心理学という分野をよく知っている
伊藤 : 5 1D100 + 0D0 → 44 = 44 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 心理学といってもちょっと異端でどちらかというと動物をつかった学習なんかを扱う分野だ
Keeper : 有名なのはパブロフの犬とか
Keeper : 実験心理学部というのはなくて、文学部心理学科の一つのゼミなんだが、文系に分類されるわりにはやってることは完全に理系だ
Keeper : というわけで文学部の棟に君たちはやってきた
北川 : 「どこの大学も学食はあんまり美味しそうじゃないな」などと言いつつ付いていきます (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 「出井さんの知り合いなんですが、彼から連絡はありませんか?」
Keeper : <信用>ロール>西園
西園 : 5(^Д^) 1D100 + 0D0 → 41 = 41
西園 : 5じゃない15だ
Keeper : 事務の人「特にはありませんが」
北川 : 「彼はいまも出勤してますか?」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 出井のゼミの学生とか仲が良かった講師とかを捜さねば
Keeper : 事務の人「事件のことはご存知ないのですか?」
北川 : 「事件?なんですかそれは?」としらをきってみるよ (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 「知ってるから来たんですよ。彼を捜しているんです」
西園 : (´ー`)
Keeper : 事務の人「どっちなんですか(;´Д`)とにかく出井先生の行方はわかりません。ご無事を祈っています」
あさみ : 廊下に掲示板があれば目星90 1D100 + 0D0 → 98 = 98
あさみ : ギョエー
伊藤 : 事務の人に聞いてもだめだな。(;´Д`) 彼の上司はどこ? (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : その辺の学生に「実験心理学ゼミの生徒ってどこにいるか知らない?」と
北川 : 「(;´Д`)ちなみに出井先生の研究室はどこでしょうか」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 「あー本を探してたんですが、研究室にクタート・アクアディンゲンって本はありませんか?」
山南 : 「本を貸してた」ね
Keeper : あさみと同姓同名の学生が何か不祥事を起こしたらしくて、停学処分の張り紙がされてる
北川 : 俺漏れ掲示板目星82 1D100 + 0D0 → 19 = 19 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : <信用>ロール
北川 : 15 1D100 + 0D0 → 69 = 69 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 信用15 1D100 + 0D0 → 55 = 55
伊藤 : 15 1D100 + 0D0 → 26 = 26 (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 15 1D100 + 0D0 → 45 = 45
Keeper : 北川は出井の講義がずっと休講になっている張り紙を見かけた
あさみ : 15 1D100 + 0D0 → 7 = 7
Keeper : 事務の人「あまり詳しいことを外部の人には教えられませんね」
北川 : 偉いぞ腹に穴が開いた女ъ( ゚ー^) (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : あさみはうまく学生のふりでもしたのだろう
Keeper : でもあさみは質問がないようだ
あさみ : 「えーと。」
あさみ : 「出井先生の知り合いの先生とかいません?」
Keeper : 事務の人「そりゃ、心理学科の先生方はみなさんお知りあいですが」
あさみ : 「特につきあいの深い先生とか」
西園 : 出井と毛呂(鶴原製薬)の関係を調べるのが趣旨
北川 : 研究室漁ろうぜ (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 鍵掛かってるんじゃないかなぁ
Keeper : 事務の人「そうですねえ。ちょっと自慢好きなところがあったので、煙たがられていましたけどねえ」
あさみ : 「それと出井先生の研究室ってどしたっけ?」
あさみ : どこでした
Keeper : 事務の人「先生は不在ですが、今も学生さんが研究のために出入りしてます。」
あさみ : っけ
Keeper : 研究室の場所は教えてもらえた
あさみ : さらに「毛呂先生って方、こちらの大学にいらっしゃいます?」
西園 : んじゃ、帰るふりして研究室へ
Keeper : 事務の人「さあ?」
Keeper : 研究室には大学院生と思しき男子学生が数人いる
Keeper : ねずみに迷路を走らせたりしている
Keeper : 学生1「いけーアルジャーノン!」
北川 : 「さぁあさみ、色仕掛けだ」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 学生2「これで今年の実験心理学会のラットレースは優勝だな!」
Keeper : ども遊んでいるようにしか見えない
あさみ : 「アイドルの今野あさみですけど、こんにちは〜」
西園 : 「やあ、出井さんの友人なんだけど、彼から連絡ない?」と
西園 : ネズミの名前がお約束すぎるな
Keeper : 学生1「うわアイドルだって!誰か知ってる?」
Keeper : 学生2「いや、知らないな。オタクのあいつなら知ってるかもしれん」
Keeper : オタク
Keeper : オタク「いや、僕はアニメしかわからないよ」
山南 : アイドルっぽく持ち上げる写真撮ってやるか(´ー`)y-~~
Keeper : 学生1「先生がいなくて困ってるんだ。論文の校閲が進まない」
西園 : 「エロゲの新作情報流すから、出井さんのこと教えてよ」
北川 : 「出井先生、また変な本手に入れたって自慢してなかった?俺ら出井先生とその本探してるんだけど」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 学生2「卒研生なんてみんな他のゼミに回されちまったしなぁ」
Keeper : 学生1「あー言ってた言ってた。先生変な趣味があったんだよね」
Keeper : オタク「でも、大学では優秀な心理学者だったよ。あまり公私混同はしない人だった」
あさみ : 「出井センセイの机ってどこ?」教えてくれたら机を目星90 1D100 + 0D0 → 17 = 17
Keeper : どうも彼らは本についは詳しいことは聞いていないらしい
西園 : 「毛呂って教授とよく会ってたみたいなんだけど、なにか聞いてない?」
北川 : 「先生、なんか言ってなかった?」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 学生1「さあ、毛呂って名前は聞いたことがないな。」
Keeper : 学生2「先生の机はオフィスにあるよ。でも今は鍵がかかってる」
西園 : 「出井さんと仲がよかった先生とかいない?」
あさみ : 「鍵貸してよ(はぁと)」
Keeper : 学生1「さあ、他の先生から嫌われていたからなあ」
Keeper : 学生2「学生は教官オフィスの鍵まで持っていないよ(;´Д`)」
あさみ : 「そっかー」とねずみを目星90 1D100 + 0D0 → 7 = 7
西園 : 「鶴原製薬の人がここに来なかった?」
Keeper : ただのハツカネズミだ
山南 : 「このネズミはどういう風に改良されてるの?」
Keeper : 学生1「うち薬品は商社を通して買うから」
伊藤 : 「僕と一緒に冒険しようぜ ( 'ー')b 君がオフィスの鍵をこじあけるんだ」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 学生2「改良とかはしていないですよ。ただ何度も迷路を解かせているだけで」
Keeper : 学生1「なんか無茶苦茶言う人だなぁ(;´Д`)」
あさみ : 漠然と研究室を目星90 1D100 + 0D0 → 74 = 74
Keeper : 変わったところはない
西園 : なにもなさそうだな
北川 : 図書館行きますか (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 「論文とか調べたいんだけど、ここの付属図書館にあるかな?」
西園 : 図書館へ
あさみ : 研究室の電話番号を聞いておこう
Keeper : オタク「アイドルさんの電話番号も教えてくださいよ( ゚ ;Д ;゚ ; )」
Keeper : 付属図書館は立派なものがある
Keeper : 論文とか調べるにはうってつけだろう
西園 : 「きみはエロゲで我慢しなさい(´ー`)」
Keeper : 部外者でも申請すれば利用することができる
あさみ : 「****-****よ」と事務所の番号を
北川 : 「毛呂の論文とあの本について調べよう」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 図書館です
Keeper : <図書館>ロール
北川 : 75 1D100 + 0D0 → 89 = 89 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 85 1D100 + 0D0 → 12 = 12
あさみ : アクアディンゲン65 1D100 + 0D0 → 63 = 63
あさみ : に関連のある本
伊藤 : 図書館 75 毛呂の論文 1D100 + 0D0 → 33 = 33 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 毛呂の論文については見つかるけど、内容を理解するには<医学>ロールが必要だ
山南 : 心理学科報とかで井出の目に付く記事を 図書館75 1D100 + 0D0 → 30 = 30
Keeper : クタート・アクアディンゲンは目録に登場するような本じゃない
北川 : 5 1D100 + 0D0 → 56 = 56 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 医学 5 1D100 + 0D0 → 27 = 27 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 出井の論文を理解するには<心理学>ロール
あさみ : じゃあ奇書関連
西園 : 毛呂全般について調べます85 1D100 + 0D0 → 100 = 100
山南 : 井出論文 心理学85 1D100 + 0D0 → 88 = 88
山南 : 肝心な時に成功しないな(;´Д`)
西園 : 医学5 1D100 + 0D0 → 9 = 9
西園 : 心理学 1D100 + 0D0 → 54 = 54
西園 : 「山南は詳しいからこんなの余裕でしょ?」
北川 : 「さっきの院生たちに聞いてみようか(;´Д`)」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 毛呂の論文を複写して詳しそうな人に解説を求める。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 「専門は行動心理学でね(;´Д`)学生に要約してもらったほうが早いかもしれん」
西園 : 呼び付けにしてしまったが、年下だからいいや
Keeper : <アイデア>ロール
北川 : 70 1D100 + 0D0 → 41 = 41 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : もう少し調べるとかいって無駄足の予感
伊藤 : 70 アイデア 1D100 + 0D0 → 3 = 3 (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 75 1D100 + 0D0 → 39 = 39
山南 : 90 1D100 + 0D0 → 72 = 72
Keeper : 毛呂の論文はそれまでいろいろあるのに何故か1999年を境にぱったりと止まってしまっている
Keeper : 何かあったのだろうか?
伊藤 : 1999年に何かあったのかね。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 「1999年より後の論文が無いな・・・1999年、1999年・・・」
西園 : ちなみに毛呂の勤め先の大学、病院などはわかりますか?>キーパー
あさみ : 論文の毛呂の所属はどこになってんの?
北川 : 論文には連絡先がついてるはずだな (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 毛呂の論文の所属は鶴原製薬の研究所
北川 : あとは毛呂かマンホールか(;´Д`) (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 尚、何か事件性のあるものを調べる時には新聞社或いは図書館で新聞を調べるのがクトゥルフのセオリー
あさみ : 新聞で出井関連の記事 図書館65 1D100 + 0D0 → 82 = 82
西園 : んじゃ、論文が途切れた前後の新聞に、毛呂、鶴原製薬関係の何か事件がないか調べます
Keeper : 出井の事件に関しては某アイドルが重要参考人の1人になっているらしい
Keeper : <図書館>ロール
西園 : 85 1D100 + 0D0 → 19 = 19
Keeper : 新聞に毛呂四郎の名前を見つけた。何でも中須磨村の彼の家が全焼して以来行方不明らしい
北川 : (゚Д゚;) (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 毛呂って名前はなんだか聞いたことがあるなと思ったら・・・
西園 : 糸が途切れた(´ー`)
あさみ : その回参加してねえええ
北川 : keeper、ちなみに今は何年ですか? (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 「中須磨村とは珍しい名前ですね。全然聞いたことがありません」
Keeper : 2003年かな
Keeper : 赤霧市のすぐ隣の村だ
山南 : 解説しようヽ(´ー`)ノ彼はマッドサイエンティストだったがダゴンに襲われて海に沈んだのだ
Keeper : でも彼の家が焼けたのは2001年くらいかな
Keeper : ここらでちょっと10分くらい休憩にしよう
北川 : ほい (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : あと2時間くらいあれば終わると思う
Keeper : 残っているキーワードというか場所を整理しておくと
Keeper : マンホール、鶴原製薬、中須磨村
西園 : 飯炊いてくるε≡Ξヽ(;´Д`)ノ
Keeper : Googleさんの検索バーがバレンタインだ(;´Д`)
あさみ : 出井と毛呂はどんな関係だったんだろうな
Keeper : 今のところ君たちが持っている情報としては、出井宛ての電子メールに彼の名前があったようだが内容までは不明
山南 : ガチムチオッスオッスだよヽ(´ー`)ノ
北川 : 二年前に死んだはずなのに。最近メールがあったのかなぁ (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 偽毛呂か、毛呂の研究に関するメールだろうか
Keeper : 最近メールがあったかどうかは不明
山南 : 下水道の地図は公開されてないよなぁ
北川 : 市役所あたりが握ってそうだ (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : んじゃそろそろ再開するか
伊藤 : ほい (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 全員準備はいいかい?
北川 : ぁぃ (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : あいあいヽ(´ー`)ノ
Keeper : 行きたいところをどうぞ
あさみ : OK
北川 : 鶴原製薬、かなぁ (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : とにもかくにも、スカジャンの男か稀覯書を見つけない事には解決しないんだよな。(´Д`) (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : スーツの男も (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 鶴原製薬に行っても「毛呂は死にました」でおしまいな気が
System : Keeperさんが入室しました(*'-')
あさみ : 中須磨もアリか
西園 : 一応、鶴原製薬と中須磨村をまわってダンジョン突入かな
北川 : 製薬→村→マンホール、で (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 鶴原製薬行ってみようか。。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
あさみ : んじゃそれで
Keeper : 鶴原製薬の会社はいくつかあるが、このあたりだと東京の本社になる
Keeper : 場所はちょっと調べればすぐにわかりそうなので、すぐに来れたことにしていい
Keeper : 1階はちょっとしたロビーになっていて、受付がある
あさみ : さて
西園 : 「ここに毛呂さんという博士がいたと聞いたのですが」
Keeper : 受付嬢「はい、どういったご用件でしょう('-')」
北川 : 「毛呂さんの担当の方だった人はいませんでしょうか?」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 受付嬢「社員に御用ですか?('-')」
Keeper : 全員<聞き耳>ロール
あさみ : 59 1D100 + 0D0 → 74 = 74
西園 : 「最近失踪した出井という心理学者と、毛呂博士はつきあいがあったようなのです。毛呂博士に親しかった人と話せませんか?」
北川 : 74 1D100 + 0D0 → 55 = 55 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 73 1D100 + 0D0 → 74 = 74
西園 : 75 1D100 + 0D0 → 27 = 27
伊藤 : 35 1D100 + 0D0 → 87 = 87 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 聞き耳に成功した人は若いOLの子達がおしゃべりに興じながら出て行くのとすれ違う。お昼ご飯でも食べにいくのだろう
Keeper : OL「なんかね。噂によると前の社長の娘さん達って悪魔付きになっちゃったんだって。エクソシストって映画見たことある?」
Keeper : OL2「えー嘘ー!じゃあブリッジで階段降りたりするのの?」
西園 : 「OLモノのエロゲってあまりないんですよね」
Keeper : OL「やだー噂よ噂。え?娘さん達がその後どうなったかって?なんか葉引の別荘で静養しているって話だけど。前の社長の残した遺産があるからねえ。一生なんとかしていけるんじゃない?」
Keeper : 受付嬢「調べてみたところ、現在毛呂という苗字の社員はいません。」
北川 : 「こちらの会社が毛呂さんに出資していたとのことなんですが」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 「毛呂博士は数年前に亡くなっています。当時のことに詳しい方と会えませんか?」
西園 : 会社名入りの論文のコピーでも見せようか
北川 : (死んでるって事はプレーヤ知ってるのか?(;´Д`)) (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 受付嬢「博士というと研究職だった方ですね。ちょっとお待ちください('-')」とどこかに内線電話をかけている
西園 : ちなみに葉引についてPCが知ってることを教えてください<KEEPER
西園 : あ、行方不明かノ(´Д`)
Keeper : <知識>ロール<葉引
山南 : 知識90 1D100 + 0D0 → 85 = 85
北川 : 75 1D100 + 0D0 → 46 = 46 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 90 1D100 + 0D0 → 77 = 77
伊藤 : 知識 75 1D100 + 0D0 → 42 = 42 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 受付嬢「申し訳ありませんが、当社ではそのようはご要望にはお答えできかねます('-')」
あさみ : 知識65 1D100 + 0D0 → 97 = 97
あさみ : ロビーを目星90 1D100 + 0D0 → 38 = 38
Keeper : 葉引というのは奈津岳という山麓にある有名な避暑地だ
Keeper : 葉引湖という湖のほとりに金持ちが別荘を建てているが、夏にしか人が集まらないので今の季節はかなり閑散としているところだろう
Keeper : ロビーに怪しいところはない
山南 : 「前社長のお名前と死亡年を教えてもらえます?」
伊藤 : うーむ直接は関係ないよな。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「それは図書館で調べた方がすんなり出るとおもうぞ」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : マンホールはなにもなくて別荘に突撃しまーすかな
Keeper : 前の社長は鶴原一盛。死亡は2002年
西園 : 別荘で怪しげな研究が行われていて、本と出井があるかも
山南 : ごめん現社長だ
Keeper : 現社長は死んでいなくて名前は考えていなかった(;´Д`)
伊藤 : インターネットで毛呂 鶴原の名前を並べて検索かけます。関連性が欲しい。図書館 75 1D100 + 0D0 → 27 = 27 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 毛呂が名前と姿を変えて会社を乗っ取ったのかと(;´Д`)
西園 : 毛呂は鶴原の研究所にいたんでしょ?
Keeper : 毛呂は鶴原製薬の研究所で研究をしていたんだよ
伊藤 : 研究内容も分からないしなぁ(;´Д`)お嬢さんこの論文の内容解説してください。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 失踪してから社長を殺してふにゃふにゃとか(;´Д`)妄想してた
西園 : そういや学生に論文を見てもらうというのはどうなったんだ
Keeper : 受付嬢「無理です('-';)」
あさみ : 葉引って近いの?
Keeper : 車で2時間くらい
伊藤 : わかる人はいませんか? 気になるんです。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : スーツ姿のセールスマンはどうするよ(;´Д`)事件当日マンションの場所を聞いた (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : セールスマンはラスボスの隣とかにいるんじゃないかな(;´Д`)探さなくても
Keeper : 山南とあさみはまだ<医学>ロールを試していないかな?
あさみ : 医学5 1D100 + 0D0 → 87 = 87
山南 : 奇跡はおきないよ(;´Д`)医学5 1D100 + 0D0 → 67 = 67
Keeper : 誰もロールに成功しないんじゃしょうがないな(´ー`)y-~~
西園 : 出井論文は学生に見てもらって、毛呂論文は適当に医者を捜してみてもらおうか
山南 : 学術に造詣がある錠前技能がある紳士キャラさえいればこんな事には・・・(;´Д`)
北川 : ジェントルメェーン (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 夜中に出井オフィス侵入はどうか
北川 : 公私混同しない、って生徒が言ってたから望み薄では (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 灰になった毛呂宅に再びなんか建ってるかも
西園 : 当初の予定通り、村→マンホール→別荘
北川 : では村へ (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : そうするか。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 中須磨村は赤霧市からバスで1時間くらいの小さな漁港だ。バスは1日に3本しかないが、君たちは車を持っているので特に不自由することはない
Keeper : 中須磨村です
山南 : 村人に1999年に火事になった家の場所を聞くよ
北川 : 「燃えた毛呂の家がどこにあるかそこいらの人に聞こうか」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : さて、とりあえず毛呂氏宅跡地に (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 旧毛呂邸の場所を村民に尋ねる
Keeper : じゃあたまたま郵便配達中の職員が捕まった
Keeper : 郵便配達員「あー、毛呂さんね。岬の先に家を建てて住んでたよ。今は焼け跡しか残ってないよ」
Keeper : あ
北川 : 「近頃なにか気になることはなかったかい?」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : テンプレがあった
Keeper : 配達員「あー、毛呂さんね。丁度1年くらい前のことだったかなぁ。火事があって、家が全焼したんだけど。なんかいろいろおかしな事件でね。焼け跡から焼死体がいくつか発見されたんだけど、どれも本人のものじゃなかったんだって。」
Keeper : 配達員「そんで、毛呂さん自身は行方不明。元々手紙なんかもまったくない人だったんで、身内を探すのも苦労したんじゃないかねえ。」
Keeper : 配達員「あの事件の後も、彼宛の手紙も1通しか来てないんだけど、行方不明だからさあ。どうしていいものか、未だに保管してあるよ。困ったなぁ。」
西園 : 「毛呂さんの評判はどうでした?」
北川 : 「もしかしてその手紙の差出人って出井って人ですか?」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 配達員「奇妙な人で家に引きこもって出てこなかったからねえ。評判は悪いよ」
Keeper : 配達員「誰だったかなぁ。ちょっと郵便局まで来てくれればわかるけど」
北川 : 「ついていきますついていきますとも(゚Д゚)」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : んじゃ局の方へ
Keeper : というわけで郵便局に来ると配達員は預かっている毛呂宛ての手紙を見せてくれる
Keeper : 差出人は
Keeper : 鶴原佑子となっていて、住所は葉引だ
西園 : 住所をこっそりメモします
北川 : 「鶴原さんでしたかぁ(゚Д゚)これからその人に会いに行くんですよ。届けましょうか?いや届けさせてください」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 配達員「それはまずいなあ。郵便局でそのうち送り返すよ」
北川 : 「そうかぁ……残念」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : マンホールはただの脱出口で、本命は別荘だな
あさみ : 毛呂宅跡行こう
Keeper : 毛呂宅跡は建物が焼け崩れてそのままになっている
Keeper : 岬の先端にあって、途中が暗い森で囲まれているので住人もあまり近づかないらしい
Keeper : 瓦礫を取り除くには重機でも持ってくる必要があるだろう
西園 : 一応、目星でなにか探す 85 1D100 + 0D0 → 25 = 25
北川 : なにかめぼしい物がないか目星82 1D100 + 0D0 → 23 = 23 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 焼け跡目星90 1D100 + 0D0 → 28 = 28
Keeper : 何もない
伊藤 : 重機械操作 20 ヽ(´ー`)ノ 1D100 + 0D0 → 17 = 17 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「別荘行こうか」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 成功 (´ー')b (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : (;´Д`)
Keeper : 技能に成功しても肝心の重機がないと駄目だよ(;´Д`)
西園 : その重機とやらはどこにあるのかね(´ー`)
伊藤 : って重機さえあればなぁ・・・。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
あさみ : そんな技能を持っていたのか(´ー`)
山南 : 欄の左下の辺だよ
西園 : 「マンホール一応潜ってみます?」
Keeper : そのうち重機操作を使うシナリオも作るよ
あさみ : 積極的に潜りたくはない
伊藤 : どうしようか。何か痕跡があるかもしれないけど。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : マンホールはただの通路で、豪雨の日だから、証拠や跡は流れてしまったと考える
北川 : マンホールに潜るなら多少装備の追加が必要かもわからんね (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : キャラクターとしては毛呂とスカジャンの男の関連性も分からない。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
あさみ : 可能性を潰しておく必要はあるか
伊藤 : スカジャンの男と社長の娘の関連となるとなおさら不明だ。(;´Д`) (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : ならばマンホールへ (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : マンホールです
山南 : Extremer御用達の店でダイビングスーツと酸素ボンベを買いに行ってきていい?(;´Д`)ノ
西園 : ゴーグル、マスク、軍手、長靴、携帯食、マグライトをフル装備
北川 : 漏れはマスクを装着 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 何でも持ってきてください(;´Д`)
伊藤 : とりあえず痕跡を探します。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
伊藤 : 目星 86 1D100 + 0D0 → 38 = 38 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「二人上に残して見張りにして三人降ろそう」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 装備欄に
あさみ : んじゃ酸素マスクでも。
Keeper : じゃあ蓋を開けて中を照らしたとしよう
Keeper : 伊藤君は何か光るものを見つけた
Keeper : で、下りるのは誰?
北川 : ノ (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 酸素ボンベ背負って潜るよ
西園 : 装備が足りないので見張りで(;´Д`)
あさみ : 「頑張って!」
伊藤 : 単なる下水なら命の危険はないはず。おります。(´-`)ノ (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 北川、山南、伊藤の3人は下へ下りた
Keeper : 気持ちの悪い虫とかいるけど実害はない
北川 : 降りたら目星82 1D100 + 0D0 → 60 = 60 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 伊藤君が見つけた光るものはどうやら金無垢の腕時計だった
Keeper : 以前に出井が自慢していたのを覚えている。パテック・フィリップとかいうスイスの高級時計らしい
Keeper : 北川はしけったマッチ箱を見つけた
伊藤 : 。。。うーむ。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : シュー・・・ボコボコボコ
北川 : 「出井がここに来たことは間違いないみたいだな」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : マッチ箱は奈津岳亭というレストランのもののようだ
Keeper : そして3人はSANロール0/1D3
伊藤 : 無理矢理追跡。10 1D100 + 0D0 → 15 = 15 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 70 1D100 + 0D0 → 23 = 23 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 1D100 + 0D0 → 34 = 34 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 42 1D100 + 0D0 → 85 = 85
Keeper : 腕時計からさほど遠くないところに腐りかけた何かが落ちている
Keeper : SANロールに失敗した人はそれが人の手首だということを直感的に感じた
山南 : 1D3 + 0D0 → 2 = 2
伊藤 : なんだろう。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 懐中電灯で照らしてじっくり見てみます (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 「コーホー」
Keeper : よく見ると周りには乾いた血の跡もある
山南 : 「ひぃ」ってちょっと驚いて右手か左手か判別するよ
伊藤 : 痕跡だらけだな(´Д`) (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 血の跡は続いてる?
Keeper : 左手のものだ
山南 : 酸素マスクはいい加減はずしてるよ(;´Д`)
西園 : (何もなさそうと言った俺の立場が((´ー`)))
北川 : 「これ、どうするよ……」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : (俺はうんこの中を掻き分けて探すんだと思ってたよ(´ー`))
伊藤 : 要するにこれは出井? (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : (事件現場の汚水は明らかに不自然なもののはずなのに、クトゥルフだとみんな気にもしてくれないなぁ(;´Д`))
西園 : まあ手首くらいなくても人は生きてられるし、人でなかったり
北川 : 「腕時計と腕がセットになってちゃな。さようなら出井」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : (切り口に歯型があるとか?)
西園 : 血の跡を追うとか
山南 : 「ここで手首と腕時計みっけたなんて言っても怪しすぎるなぁ」
北川 : 他になにかめぼしい物はありませんか?>keeper (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 血の跡は続いてるの?
北川 : 下水道だから食われてるんだろうなぁ(´ー`) (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 汚水をくぐる何かが出井を殺害したが、稀覯書は手に入れられず。出井はなぜか社長の娘との接点が。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 血は下水の流れの中へ消えている
北川 : 「これ以上探るのは無理っぽいな」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : アクアディンゲンの行方は不明のはず
伊藤 : とりあえず、元社長の娘を尋ねる理由はできたな。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 一応酸素マスク付けて下水の中に飛び込んで手探りしてみけど何かある?
Keeper : 汚くてAPPが-1になるくらいかなぁ
山南 : 臭くなった(;´Д`)
Keeper : お風呂に入ったら回復していいけどね
西園 : んじゃ、風呂に入って、別荘に行こう
山南 : 屋敷か、プチ殺される予感がしないでもないな(;´Д`)
伊藤 : 警察に三日後、指定日時配達で宅急便を。でマンホールのことを書いておく。「私たちは無実です」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「このマッチの店はどこかな?」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 葉引はこの時機は寒々しいだけなので、別荘地ということもあり人気がまったくない
Keeper : 葉引湖から上がる霧のせいで昼間でも少し薄暗い
Keeper : マッチの店は道中で見つかるけど、営業していない。
Keeper : どうやら夏だけ開くレストランのようだ
伊藤 : 粛々と屋敷に向かおう。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 君たちは鶴原家の別荘の住所はしっているのですぐに探し当てることができる
西園 : 住所はメモってあるからそこに向かいます
北川 : スタンガンを片手にもってポケットにつっこんでおくよ (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 2階建てで、全ての窓にカーテンがかかっており一見すると人が住んでいるようには見えない
Keeper : <追跡>ロール
伊藤 : 10 1D100 + 0D0 → 93 = 93 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 10 1D100 + 0D0 → 55 = 55 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 追跡10 1D100 + 0D0 → 32 = 32
あさみ : 14 1D100 + 0D0 → 42 = 42
西園 : 10 1D100 + 0D0 → 41 = 41
あさみ : 電気メーターとか無いのかな
Keeper : (´ー`)
Keeper : なるほど。電気メーターは見つかる。ゆっくりと回っている
北川 : 建物敷地に対して目星 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 車で目の前に乗り付けるべきか、少し離れたところに置いて忍び寄るべきか
北川 : 82 1D100 + 0D0 → 46 = 46 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 特に変わったところはない。すべての窓が施錠されている
山南 : 窓枠に傷とかある?
伊藤 : チャイムを鳴らす。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「聞いた話だとここに住んでるらしいが、厳重に戸締まりしてるみたいだな」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : ガレージがあって、シャッターが閉まっている
Keeper : <目星>ロール
あさみ : 目星90 1D100 + 0D0 → 55 = 55
伊藤 : 86 1D100 + 0D0 → 62 = 62 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 目星32 1D100 + 0D0 → 45 = 45
西園 : 目星85 1D100 + 0D0 → 17 = 17
北川 : 82 1D100 + 0D0 → 17 = 17 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 伊藤君がチャイムを鳴らしたが誰も出てくる気配がない。けれど、目星ロールに成功した人は1階の窓のカーテンが少し揺れたのに気がついた
北川 : 「いるみたいだな」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : ドアは開きますか?
Keeper : 鍵がしまっているようだ
あさみ : 「キチガイさんが二人だっけ」
西園 : ぐるっとまわって、目星85 1D100 + 0D0 → 91 = 91
北川 : 「いるのは判ってるんですよぉ」とドアを二回バンバンしてみる (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : するとドアがガチャリと開いて中から整った顔立ちだが陰気な感じのする若い男が出てくる
山南 : ほんとに出てきた(;´Д`)
北川 : どうするよ(;´Д`) (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 車で跳ねた男ではない
Keeper : 男「何ですか?」
あさみ : 北川の背中を男の方へグイっと
Keeper : 男「私は鶴原社長からこの別荘が使われていない間管理を任されているものです。ここには私以外誰もおりません。迷惑なので、お立ち去り下さい。警察を呼びますよ?」
北川 : 「どうも。出井先生と毛呂先生と本のことで、社長の娘さんたちにちょっとお聞きしたいことがあるんですよ」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 男「なんのことか言ってる意味がわかりませんが」
Keeper : <心理学>ロール
伊藤 : 「目の前にあるマンションの場所を聞いた人ですね?」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 5 1D100 + 0D0 → 8 = 8 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 85 1D100 + 0D0 → 55 = 55
西園 : 「出井先生も、本も、社長の娘さんもここかと」
西園 : 5 1D100 + 0D0 → 96 = 96
伊藤 : 「なんであなたが前日あの場所にいたのか教えていただけません? 今なら警察には話さないでおきますよ?」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 山南は男が動揺しているのがわかる
北川 : 「こちらも、警察沙汰はごめんですからね」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 5 1D100 + 0D0 → 10 = 10 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 男「とにかく話すことはありません!帰ってください!」バタン
北川 : 「本当に良いんですか?五分待ちます」と大声で言ってみる (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 「ひどく動揺しているみたいだったね(´ー`)僕の目はごまかせないよ」
Keeper : するとまたドアが開いて男が顔を出す
あさみ : 心理学5 1D100 + 0D0 → 97 = 97
西園 : 「ここで間違いないようですがどうしようもないですね」
Keeper : 男「そうですね。折角こんなところまでいらっしゃったのですからお話くらい伺いましょう。どうぞあがってください」
Keeper : 急に態度が変わっている
北川 : ポケットの中でスタンガンを掴んだまま男についていきます (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 「おじゃまします(´ー`)」
山南 : 「それじゃあ遠慮せずに失礼しますよ」
Keeper : 君たちは1階の応接室のようなところに案内される
Keeper : 家の中には人気はまったくない
Keeper : <聞き耳>ロール
北川 : 74 1D100 + 0D0 → 1 = 1 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 73 1D100 + 0D0 → 18 = 18
あさみ : 聞き耳59 1D100 + 0D0 → 56 = 56
西園 : 75 1D100 + 0D0 → 36 = 36
Keeper : 聞き耳に成功した人はどこかで水滴の落ちる音が聞こえる
伊藤 : 35 1D100 + 0D0 → 77 = 77 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 男「私は青山というものです。みなさんコーヒーと紅茶のどちらがよろしいですか?」
山南 : 「雨も降っていないのに水の音がしましたが水漏れでは?」と聞いてみるよ
北川 : 「特にのどは渇いていませんので……お気遣いありがとうございます」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 青山「それはきっと風呂場の蛇口でしょう。前から蛇口のパッキンが緩んでいるのですが、修理していないもので。」
西園 : 「コーヒーで」と言いつつ飲まない
山南 : 「あいにくカフェインが駄目で」
Keeper : 青山「まあまあ、そうおっしゃらずに。鶴原家の別荘でお茶も出さないなんて言われるわけにはいきませんので」
あさみ : 「コーヒーで」と言いつつ飲まない
北川 : 「ではコーヒーをお願いします」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 「水を代わりにお願いできますか?」
Keeper : そして何もいらないと言う人の前にも無理やりお茶が置かれる
Keeper : 青山「この紅茶はスリランカのカシミールで取れたアッサム茶葉を使った最高級のダージリンティーなんですよ。おいしいですよ。是非飲んでみてください。」
北川 : 砂糖とミルクをぶちこんでグルグルグルグルグルして放置するよ (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 青山「コーヒーはコロンビア直送で新鮮なのが自慢です。空輸で24時間以内に運ばれているんですよ。おいしいですよ。是非飲んでみてください。」
西園 : 口をつけたフリをして飲まない
山南 : 「お一人でいらっしゃるのに随分揃ってるんですねぇ」と一口だけ呑んでみるよ
Keeper : 青山「この水は六甲のおいしい水を南極の永久凍土で溶かしたミネラルふんだんな水ですよ。おいしいですよ。是非飲んでみてください。」
Keeper : 他に飲む人は?
伊藤 : 「ぼくらの共通の知人がいなくなりました。警察は刑事事件として取り扱っています。であなたはどうやら前日現場に居たらしい」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : 「で、まぁ色々と調べるうちにここにたどり着いたわけです。前社長の娘さんたちもここにいるんでしたよね」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 山南はなんかものすごくまずい味がしてPOT15に対するCONの抵抗ロール。CONを宣言して1D100を振って
伊藤 : 「情報が必要なんですよ。青山さん」 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : ソクラテスの心境だな(´ー`)CON8 1D100 + 0D0 → 60 = 60
Keeper : 青山「ねえ、どうしてあなた達はお茶飲まないんですか?出されたのに失礼じゃないか!」
Keeper : と急にキレはじめる
西園 : 「お茶に薬を入れるほうが失礼かと」
Keeper : 山南はなんかふらふらする。意識はあるけど行動不能
北川 : とりあえず立ち上がっておもむろにスタンガンでビビビビb84 1D100 + 0D0 → 41 = 41 (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 蹴りスタンバーイ
北川 : 対象青山 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 「ぐえ、一体何を入れたんですか!」
Keeper : 青山「貴様らお嬢さん達の秘密を何か知っているのかっ?!」
西園 : 青山哀れ
Keeper : 青山「ぎゃあ!」と青山は気絶する
山南 : 哀れ
あさみ : なんておもむろなんだ(;´Д`)
Keeper : 山南はしばらくふらふらしているけど、直に回復する
北川 : 「さてしばろう(゚Д゚)」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 「うーん。なんて卑劣な奴だ」
伊藤 : 尋問か (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : じゃあロープかなんかで拘束して探検に
Keeper : ロープ持ってる人いたかな?
北川 : 手と足を念入りに縛って椅子にくくりつけます (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 目隠しもかますよヽ(´ー`)ノ
西園 : こんなこともあろうかとロープを持ってません
北川 : ロープ持ってる人いないな(;´Д`) (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : ベルトでヽ(´ー`)ノ
あさみ : 女王様でもいれば…
伊藤 : カーテンをばらしてカーテンの紐で (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : まあ、とりあえず暫くは起きてこなそうだ
北川 : ならカーテンをナイフで引き裂いて即席ロープ (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 本人の服を脱がせて縛ると言うこともできるな
Keeper : さて、この建物はざっと見た感じ1階に応接室、ダイニングキッチン、トイレ、風呂、物置、部屋1
Keeper : 2階にいくつかの部屋があるようだ
伊藤 : 手慣れた強盗だな。(;´Д`) 漏れらは。 (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 青山は気絶している間に縛られた
西園 : 青山が鍵かなんか持ってないか、探ります
北川 : 一応猿ぐつわもかましておきます (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : この家の鍵らしいものを持っている
北川 : 他にめぼしいものはありますか?>所持品 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 取り上げてポケットに
Keeper : 特にない>所持品
Keeper : あ、あと車の鍵は持っている
北川 : 「尋問してから探索するか、ほっといて探索するか」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 「しょせん使用人。たいしたことは知らないだろうし、しゃべらないでしょう」
伊藤 : 何かが異変に気がついて手遅れになる前に探索したほうがいいな (HP:13 MP:11 SAN:52)
西園 : 車のキーもゲット
北川 : ならとりあえず一階から探索を (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : ちょっと巻いてくんではしょるよーヽ(´ー`)ノ
西園 : 玄関に近い部屋からひとつずつ捜索
Keeper : 応接室、ダイニングキッチンに変わったところはない。普通の生活臭を感じる
Keeper : トイレ、風呂は青山の言うのは嘘で水漏れしているところはない
北川 : 「部屋(1)が青山の部屋かな」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 1階にある部屋はどうやら青山の部屋のようだ
Keeper : 2階の部屋はすべてベッドルームだが、埃を被っていて最近使用した形跡がまったく見られない
Keeper : というわけで、家中探しても青山以外に人気がない
Keeper : <目星>ロール
山南 : ガレージは?
西園 : 85 1D100 + 0D0 → 84 = 84
北川 : 82 1D100 + 0D0 → 61 = 61 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 86 1D100 + 0D0 → 90 = 90 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 目星32 1D100 + 0D0 → 75 = 75
あさみ : 90 1D100 + 0D0 → 40 = 40
Keeper : ガレージには4WDの車がある
あさみ : 青山の日記でも探したいところ
山南 : 車は手前等で持ってるから必要ないな
Keeper : 目星ロールに成功した人は、階段の下に引き上げ戸があることに気がつく
西園 : 車のキー刺して、エンジンかけっぱなしにしておきます
Keeper : 青山は日記を書くような性格ではないらしい
北川 : 「地下が好きだな、本当に……」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
北川 : 青山はまだ気絶中ですか? (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 気絶したままだね
西園 : いつでも逃げられるよう、車はエンジンをかけて、ドアも開けっ放しで館の前に
西園 : では二つ目のダンジョンへ
山南 : ふりをしてるだけかもしれないからもう一度ビビビしといたほうがいいよ(´ー`)
あさみ : ライターで指先でも炙ってやれば起きるに違いない
Keeper : (次からは屋根裏にボスを潜ませることにするよ・・・(;´Д`))
北川 : ドアは開けっ放しだと不味くないか。人に見られたら通報されちゃうよ(;´Д`) (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 人なんかいないけどね
北川 : ノ(;´Д`) (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 人間にはとことん強いな(´ー`)
西園 : 尋問する?
北川 : 出来るならしたい(;´Д`) (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : んじゃ、あさみと伊藤にいたぶってもらおう
Keeper : 青山は目を覚ました「ふがふが」
北川 : いや、伊藤くんは戦力として多大に (HP:10 MP:13 SAN:70)
あさみ : 「そんな乱暴な事あたし…」
北川 : 青山の後ろにたって首筋にスタンガンをあてた状態で待機します (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 青山は動けないまでも無理やり体をくねらせて暴れている
Keeper : ドンドンドン
西園 : 猿ぐつわをとって「地下のことを教えてください」
Keeper : その音は地下にも聞こえるだろう
北川 : こら無理かもわからんね(;´Д`) (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : では尋問します。(´-`)b (HP:13 MP:11 SAN:52)
北川 : スタンガンでビビビします (HP:10 MP:13 SAN:70)
西園 : 痛めつけ方が足りないみたいだな
Keeper : また気絶した
山南 : 「お嬢さんを目の前でレイプしながら尋問されるのがお好みらしいな(´Д`)y-~~」
山南 : 「む、気絶か(;´ー`)y-~~」
北川 : 「ごめんよ(;´Д`)こりゃ猿ぐつわとったら叫び出しかねない」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 「地下に降りてみるかぁ・・・」
あさみ : 「じゃあ地下かな?こいつどうする?」
西園 : 「この手の狂信者はたいしたことをしゃべらないかもしれませんね」
山南 : 「
山南 : 「4WDのトランクに押し込めようか」
北川 : 懐中電灯を片手にもって階下へ (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : 四駆にトランクってあるのかな
Keeper : ある
山南 : 男は放っておいて地下に行くよ
Keeper : トランクというかハッチバックだが
北川 : 閉じこめちゃえ(^Д^) (HP:10 MP:13 SAN:70)
山南 : じゃあ訂正、閉じ込めておくよヽ(´ー`)ノ
Keeper : 地下へ続くと思われる戸を開けると、下にも電気が通っており明るい
西園 : 手慣れてますね(´ー`)
Keeper : 青山は車に閉じ込められた
あさみ : 「良い夢を」
Keeper : しかし、何かの腐った臭いが立ち上る
北川 : 「腐ってる……」 (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : 下りていくとそこは10畳くらいの広さの部屋で、壁には手枷足枷が並んでいる
Keeper : その中に一つ腐りかけた死体がぶらさがっている
山南 : 「これは・・・」
北川 : 部屋には他になにがありますか (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 腐乱死体が (HP:13 MP:11 SAN:52)
Keeper : 少し開きかけた扉がある。奥にもう一つ部屋があるようだ
あさみ : 死体を目星90 1D100 + 0D0 → 86 = 86
System : 西園さんが入室しました(*'-')
Keeper : そっちの方から水滴の落ちる音も聞こえてくる
Keeper : 死体をよくみると、体中に傷がある
あさみ : 性別とかは?
Keeper : 切断された跡、穴を開けられた跡、ヤケドした跡、激しい拷問を物語っている
Keeper : 性別は男で、出井ではない
北川 : 左腕はありますか? (HP:10 MP:13 SAN:70)
Keeper : あさみが近づいたそのとき、突然死体が唸り声を上げて飛び掛ってきた
Keeper : 全員SANロール1/1D8
北川 : 70 1D100 + 0D0 → 73 = 73 (HP:10 MP:13 SAN:70)
北川 : 1D8 + 0D0 → 6 = 6 (HP:10 MP:13 SAN:70)
伊藤 : 1D100 + 0D0 → 33 = 33 (HP:13 MP:11 SAN:52)
山南 : 40 1D100 + 0D0 → 60 = 60
Keeper : しかし、手枷足枷によって動く死体は壁に引き戻される
西園 : 34 1D100 + 0D0 → 55 = 55
Keeper : <医学>ロール
あさみ : 回避ー 正気度23 1D100 + 0D0 → 90 = 90
西園 : 1D8 + 0D0 → 7 = 7
山南 : 「ひいいいいい(;´Д`)」 1D8 + 0D0 → 3 = 3
あさみ : 1D8 + 0D0 → 8 = 8
Keeper : 5以上減ったら<アイデア>ロールで成功したら一時的発狂ね
西園 : 正気度34から27に
北川 : 70 1D8 + 0D0 → 3 = 3 (HP:10 MP:13 SAN:64)
あさみ : アイデア60 1D100 + 0D0 → 43 = 43
西園 : 75 1D8 + 0D0 → 4 = 4
北川 : (;´Д`)一時的発狂中 (HP:10 MP:13 SAN:64)
伊藤 : (´`)見慣れてる平気 (HP:13 MP:11 SAN:51)
あさみ : 発狂
西園 : 75 1D100 + 0D0 → 86 = 86
Keeper : あさみは不定の狂気なので金切り声をあげて外に走ってった
西園 : なんだCGか(´ー`)よくできてるなあ
北川 : 「ひゃああああああああああああああああああ」 (HP:10 MP:13 SAN:64)
あさみ : 「ギャッハー」
西園 : 北川さんは1D8 でアイディアロール降ってないか?
Keeper : 北川は突然スタンガンを1伊藤、2西園、3山南に押し当てる 1D3 + 0D0 → 1 = 1
北川 : 本当だ(;´Д`) (HP:10 MP:13 SAN:64)
北川 : アイディア70 (HP:10 MP:13 SAN:64)
北川 : 1D100 + 0D0 → 10 = 10 (HP:10 MP:13 SAN:64)
伊藤 : ぎゃあ。(;´Д`) (HP:13 MP:11 SAN:51)
北川 : どっちにしろ発狂 (HP:10 MP:13 SAN:64)
Keeper : うーんどっちにせよ発狂のようだね
Keeper : 北川は発狂しているので命中半分でスタンガンロール
北川 : (三人リタイヤ(;´Д`)) (HP:10 MP:13 SAN:64)
Keeper : 伊藤君は回避可
北川 : 42 1D100 + 0D0 → 5 = 5 (HP:10 MP:13 SAN:64)
あさみ : びびび(^д^)
伊藤 : 回避 72 (HP:13 MP:11 SAN:51)
伊藤 : 1D100 + 0D0 → 22 = 22 (HP:13 MP:11 SAN:51)
西園 : 北川を取り押さえる
Keeper : あさみはどこまでも走っていった
Keeper : 西園<グラップル>ロール
西園 : 25 1D100 + 0D0 → 81 = 81
伊藤 : 殺す勢いで蹴り飛ばしていいですか? (HP:13 MP:11 SAN:51)
北川 : (漏れナイフも持ってるからな(;´Д`)) (HP:10 MP:13 SAN:64)
Keeper : まあ、どうぞ
Keeper : 死んでも知らんが
西園 : 取り押さえろよ(;´Д`)
山南 : 北川を取り押さえるよ グラップル25 1D100 + 0D0 → 26 = 26 (HP:11 MP:8 SAN:37)
伊藤 : じゃあノックアウトのキックで。 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (HP:13 MP:11 SAN:51)
Keeper : 北川はCONを宣言して1D100振ってください
あさみ : がんばれ北川(^д^)
西園 : 飛びかかった二人が交わされて、キックがきれいに命中か
北川 : 8 1D100 + 0D0 → 41 = 41 (HP:10 MP:13 SAN:64)
Keeper : 北川は5ダメージ受けて気絶する
山南 : あさみを追いかけるよ(;´Д`) (HP:11 MP:8 SAN:37)
西園 : 北川のナイフとスタンガンを没収します
伊藤 : 冷静に死体を観察します。 (HP:13 MP:11 SAN:51)
伊藤 : 「これは誰だ?」 (HP:13 MP:11 SAN:51)
Keeper : 死体はまだうめきながら動こうとしている
Keeper : <医学>ロール
Keeper : 山南は<追跡>ロール
西園 : 5 1D100 + 0D0 → 56 = 56
伊藤 : 5 1D100 + 0D0 → 10 = 10 (HP:13 MP:11 SAN:51)
Keeper : 死体は君たちの知っている人物ではない
北川 : (毛呂かなぁ) (HP:5 MP:13 SAN:64)
西園 : あさみと北川はあきらめて先に進むか
山南 : 「あさみちゃーん!」追跡10 1D100 + 0D0 → 100 = 100 (HP:11 MP:8 SAN:37)
北川 : (安全圏に避難させてくれよ(;´Д`)) (HP:5 MP:13 SAN:64)
伊藤 : だな。 (HP:13 MP:11 SAN:51)
Keeper : あの・・・誰も北川に<応急手当>もしてあげないのかい?(;´Д`)
Keeper : 山南は気がつくと鶴原の別荘に戻っていた
北川 : ((;´Д`)) (HP:5 MP:13 SAN:64)
Keeper : あさみは歌を歌いながらどんどん山奥へ入っていった
西園 : 生き返らせても、狂ってるから危険かと(;´Д`)
Keeper : <精神分析>に成功すれば元に戻るよ
北川 : (一時的だからもどらんかなぁ(;´Д`)戻りますか?) (HP:5 MP:13 SAN:64)
山南 : 見失ったみたいだから地下に戻って応急手当するよ 30 1D100 + 0D0 → 28 = 28 (HP:11 MP:8 SAN:37)
Keeper : 一回気絶してるし、起こせば戻ったことにしてもいい
山南 : 手当て 1D6 + 0D0 → 5 = 5 (HP:11 MP:8 SAN:37)
北川 : げへへへ(゚Д。) (HP:5 MP:13 SAN:64)
西園 : 精神分析無理だな。車まで引きずって乗せておこう
Keeper : 山南の応急手当で1D3回復して目を覚ました
西園 : あ、じゃあ応急手当30 1D100 + 0D0 → 72 = 72
北川 : 1D3 + 0D0 → 3 = 3 (HP:5 MP:13 SAN:64)
山南 : 1D3か(;´Д`) 1D3 + 0D0 → 3 = 3 (HP:11 MP:8 SAN:37)
山南 : にんげんライフル一丁が失われてしまったなぁ
伊藤 : じゃあ精神分析7で分析してみよう。 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (HP:13 MP:11 SAN:51)
北川 : ぐへへへ(。Д゚) (HP:8 MP:13 SAN:64)
Keeper : 現状を整理すると伊藤、山南、北川、西園が地下にいる。奥にもう一つ部屋があるようだ
西園 : 北川にアイテムを返す
Keeper : 北川は正常に戻っていい
西園 : どーんとドアを開けます
伊藤 : 死体に危険がなければ奥の部屋に行きます。 (HP:13 MP:11 SAN:51)
北川 : 正常状態復帰 (HP:8 MP:13 SAN:64)
北川 : 「お手数かけた」 (HP:8 MP:13 SAN:64)
Keeper : 奥の部屋も同じような広さで明かりがついている
山南 : 「待ち伏せはなかったか・・・」
北川 : スタンガン装備で警戒しつつ (HP:8 MP:13 SAN:64)
Keeper : SMでよく見る三角木馬から、尋問椅子、鋼鉄の処女など様々な拷問道具が並んでいる
西園 : 「本物の拷問部屋ですね」
Keeper : 部屋の一角にプールがあって、水車のようなものに前の部屋でみた死体と似たようなものがくくりつけられている
伊藤 : なんの部屋だろう・・・。 (HP:13 MP:11 SAN:51)
Keeper : 今度は見覚えがある。出井だ
北川 : 「鋼鉄の処女はあけたくないな……」 (HP:8 MP:13 SAN:64)
山南 : 「こんな家に住んでりゃ気も触れるよなぁ・・・」
Keeper : 君たちが部屋に入ると後ろでドアが勝手にしまった
北川 : 「あー」 (HP:8 MP:13 SAN:64)
山南 : 「井出君!あれ?」
北川 : ドアをバンバン押したり引いたりします (HP:8 MP:13 SAN:64)
Keeper : よく見るとそのあたりが薄っすらと灰色にけぶっている
西園 : 井出が生きているか、駆け寄ります
Keeper : やがてそれが集まったかと思うと人型に凝縮してそこに見た事もないような化け物が現れた
北川 : さらにドアを調べます (HP:8 MP:13 SAN:64)
北川 : 「ヒィッ」 (HP:8 MP:13 SAN:64)
あさみ : 「エイホ・エイホ」
Keeper : 手 足は人間のようにも見えるが、鋭いかぎ爪と水かきがついており、非衛生的な光沢のある灰色の肌は膿んでいるかのように黄色いゼリー状の水滴を染み出してい る。禿げた頭部は目こそ人間に似ているものの、口の周りにうごめく無数の触手がまったく異なる生物であることを主張している。
伊藤 : 逃げよう(;´Д`)扉を蹴破ります (HP:13 MP:11 SAN:51)
山南 : 「あわわ」
Keeper : 君たちは完全に退路をたたれているよ
Keeper : 扉と君たちの間に化け物が現れた
北川 : 怪物に向かってスタンガンパンチ (HP:8 MP:13 SAN:64)
西園 : ぎゃー
Keeper : 出井は見るからに死体で目も腐り落ちているんだけど、少し動いている
山南 : 怪物をすり抜けて部屋の反対側にダッシュしたい
北川 : 84 1D100 + 0D0 → 9 = 9
Keeper : こともあろうにその化け物は人間の言葉を発した
Keeper : 化け物「いらっしゃい(はぁと)」(゚π゚)
伊藤 : 「やぁ」(;´Д`)ノ (HP:13 MP:11 SAN:51)
北川 : (;´Д`)
Keeper : すると今度は君たちの背後から声が聞こえる
西園 : 「出井さんもダメですよ!」
北川 : 口が口がπが
Keeper : 化け物2「ようこそ(はぁと)まぁ、上で騒いでいたのはあなた達だったの。」(゚π゚)
Keeper : 背後にも同じような化け物が
Keeper : 化け物「丁度良かったわ」「手間が省けたわ」(゚π゚)(゚π゚)
Keeper : 化け物「どこに隠したの?」「あなた達が持っているのでしょ?」(゚π゚)(゚π゚)
伊藤 : 「姉妹が」(;´Д`) (HP:13 MP:11 SAN:51)
Keeper : 化け物『本はどこ?』
伊藤 : 「警察です。多分」 (HP:13 MP:11 SAN:51)
西園 : 「我々は本を探してここに辿り着いたんですよ」
Keeper : SANロール1/1D8
北川 : 64 1D100 + 0D0 → 89 = 89
伊藤 : 1D100 + 0D0 → 98 = 98 (HP:13 MP:11 SAN:51)
伊藤 : 1D8 + 0D0 → 8 = 8 (HP:13 MP:11 SAN:51)
伊藤 : 狂ったヽ(´ー`)ノ (HP:13 MP:11 SAN:51)
山南 : 37 1D100 + 0D0 → 35 = 35
伊藤 : 1D100 + 0D0 → 11 = 11 (HP:13 MP:11 SAN:51)
西園 : 27 1D100 + 0D0 → 69 = 69
西園 : 1D8 + 0D0 → 8 = 8
伊藤 : 事態を認識した (HP:13 MP:11 SAN:51)
北川 : koreha
山南 : 1D100 + 0D0 → 34 = 34
西園 : 狂いそうなのでアイディア75 1D100 + 0D0 → 59 = 59
西園 : 狂いました
Keeper : 西園はもはや不定の狂気だな
北川 : これはまずいかもわからんね
伊藤 : ヽ(´ー`)ノ (HP:13 MP:11 SAN: 43)
山南 : 正気なのは俺だけか(;´Д`)
Keeper : というわけで伊藤君はプールに飛び込み、西園は必死に出井の死体を助けようとしている
北川 : 1D8 + 0D0 → 8 = 8
Keeper : 北川君1D8
北川 : 70 1D100 + 0D0 → 75 = 75
西園 : 最初からSANが低かったんだ(ノー`)
北川 : アイディア不成功、狂わず
Keeper : 北川も立て続けに16マイナスで20%オーバーだから不定の狂気
北川 : 「ぎぎぃひうぇあっはあせうあ」
伊藤 : 一応ふっておく 一時的狂気 1D10 + 0D0 → 9 = 9 (HP:13 MP:11 SAN: 43)
Keeper : 北川はプールに飛び込んでスタンガンを使用した
あさみ : (こんな時はあの呪文を!)
山南 : 「やぁ(;´Д`)ノ本なら悪いけど今持ってないよ」
伊藤 : 何か手近なものを口にいれるよ、 (HP:13 MP:11 SAN: 43)
北川 : ビリビリビリビリビリビリ
Keeper : では山南はPOWを宣言して1D100を振ってくれ
西園 : 出井を助けるふりしてさらに拷問にかけよう
Keeper : 伊藤君が拾った手近なものは人の指だった
山南 : POW8(;´Д`) 1D100 + 0D0 → 43 = 43
北川 : 伊藤君と一緒にビリビリビリ
伊藤 : では、指を食べます。ヽ(´ー`)ノ美味 (HP:13 MP:11 SAN: 43)
山南 : 「明日まで待ってくれれば持ってくるんだけどなぁ(;´Д`)」
Keeper : 山南は突然物凄い力で押さえつけられたような気がする
Keeper : STR-1D10
伊藤 : 美味しいよ。この指。ヽ(´ー`)ノみんなも食べようよ (HP:13 MP:11 SAN: 43)
山南 : 「あっ無理やりなのはちょ・・・ひいいいいぃぃぃ」STR14 1D10 + 0D0 → 2 = 2
Keeper : 発狂した連中には目もくれず化け物は山南に近寄ってくるよ
Keeper : 化け物「本はどこ?」(゚π゚)
山南 : [
Keeper : 山南は身動きが取れない
Keeper : STR-10
Keeper : STR-1D10
山南 : 「警察が持って言ったけど取り返すよ(;´Д`)ノたぶんあそこだうぐぐ」
山南 : STR14-2で12になった
Keeper : 山南<聞き耳>ロール
Keeper : 毎ターン-1D10
山南 : 73 1D100 + 0D0 → 88 = 88
山南 : 1D10 + 0D0 → 7 = 7
山南 : 現在STR5(;´Д`)
伊藤 : 回復まで 1D10 + 0D0 → 9 = 9 (HP:13 MP:11 SAN: 43)
伊藤 : 13ターン (HP:13 MP:11 SAN: 43)
Keeper : <聞き耳>ロール
西園 : いいなあ(´ー`)ひとりだけ狂ってなくて
山南 : 聞き耳73 1D100 + 0D0 → 51 = 51
Keeper : 山南は階上がどやどやと騒がしいのに気がついた
伊藤 : 「うん、この出井くん美味しいよヽ(´ー`)ノ」 (HP:13 MP:11 SAN: 43)
山南 : 「聞こえるよ誰か来たよ(;´Д`)ノ他の人に見られたら恥ずかしいよ」
北川 : ビリビリぷかぷか(´ー`)君も浮かぼうぜ
Keeper : すると化け物2匹はお互いに顔を見合わせ現れた時と同じように霧散してしまった
Keeper : 山南はそれとともに重圧がなくなりSTRも元の値に戻る
山南 : ドアをバンバンするよ「助けてくれー(;´Д`)」
Keeper : そして、すれ違いで警官隊が地下へなだれこんでくる
Keeper : 警官「何だこれは!(゚Д゚)」
山南 : 「閉じ込められたんですよ(;´Д`)助けてください」
北川 : みんなぷかぷか浮かんでるんだよ
Keeper : 宮城「おや君は!(`Д´)」
Keeper : 山南が気がつくと出井も、もう一つの死体もまったく動かなくなっている
Keeper : とりあえず発狂してる人たちも全員救助された
Keeper : 正気に戻っていいよ
山南 : 1D100 + 0D0 → 21 = 21
Keeper : あさみもどこかの村で発見された
北川 : 「ふー(;´Д`)」
山南 : 使用人の男はぁ(;´Д`)?
伊藤 : 何があったんだ(´Д`) (HP:13 MP:11 SAN: 43)
西園 : ふう助かった
Keeper : 警察の公式発表によると出井は青山に誘拐されて拷問された挙句殺されたということらしい
あさみ : 「ここどこぉ」
Keeper : もう1人の遺体も身元がわかるが君たちは知らない人物だった
Keeper : 鶴原姉妹は行方不明となっており、青山に殺されたとの見方が強い
Keeper : というわけで青山が逮捕されて事件は解決したことになった
伊藤 : 「結局何も分からなかったな(;´Д`)」 (HP:13 MP:11 SAN: 43)
北川 : 「本はスカジャンの男が持ってるのかな」
西園 : いやーよかったよかったって(;´Д`)全然よくねぇ
Keeper : 後日君たちが街を歩いていると前方に見知った人物を見かける
西園 : なんとか姉妹じゃないか?
Keeper : 青いスカジャンに見覚えがある
北川 : (゚Д゚)スタンガンをポケットの中で握りしめるよ
山南 : 尾行したいが技能がないな
Keeper : 彼は君たちには気づかない様子でぶらぶらとポケットに手を突っ込んで歩いている
山南 : 声をかけるよ「おーい君ぃ久しいね」
Keeper : 男「ん?」と振り返る
北川 : 肩をがっしりと組んで逃がさないよ
Keeper : 男「ん?」と振り返る
Keeper : 男「誰だっけ?」
Keeper : 男「うわっ、何だよ」
西園 : 「ずいぶん身体が丈夫なようですね」
山南 : 「一週間くらい前に雨の日に走ってただろう、危うく轢きそうになったもんだ」
北川 : 「ちょっと話につきあってくれるかな」と伊藤くんに目配せするよ
あさみ : 人通りの少ない路地にでも
Keeper : 男「お?お?お?」
Keeper : 男「え、あの時の車?大丈夫、俺何も言わないから」
Keeper : 男「事故はなかったということで。それじゃ」
北川 : 「どうしてあんなに急いでたのかな?本当のことをいってごらん」
伊藤 : 「本どこぉ?」 (HP:13 MP:11 SAN: 43)
Keeper : 男「ひっ(;´Д`)」
山南 : 「言うとおりにするのが賢明だよ(´ー`)y-~~」
Keeper : 男「あの時はちょっとわけありで逃げてたんだよ(;´Д`)」
Keeper : 男 「いや、留守なのに窓が開いているみたいだったから、何か盗もうと思って入ったんだけど。あんな現場だったからびっくりして逃げ出しちゃったわけよ。結局 気が動転して目に付いたカード入れだけ引っつかんで逃げちゃったんだけどさ。中に入ってたの、こんなの一枚。何だかわかる?」
Keeper : http://www.jvc-victor.co.jp/products/media/POCKETCARD.html
Keeper : みたいなの
北川 : 「他には?嘘言ってない?」と相手の財布を探って取り上げて身分証明書を確認します
西園 : パソコン用のデータカードですね
山南 : 嘘をついてないか表情を読み取るよ 心理学85 1D100 + 0D0 → 30 = 30
Keeper : 身分証明書のようなものは持っていない
Keeper : 財布には215円入ってた
Keeper : 嘘じゃないみたいだ
Keeper : 男「ところであんたどっかで会ったことない?」とあさみに
西園 : どこに住んでるのかを聞き出します
西園 : ヘリで脱出したときのアイツか
Keeper : 男「いや、ほら俺住所不定無職ってやつだから」
あさみ : 「あんたなんか知らないわよ」
Keeper : 男「それじゃ」
Keeper : 逃げていった
北川 : 「じゃあな」
山南 : 「結構いい奴だったな」
Keeper : いい奴だったか?
北川 : さっそくRをデータを
山南 : 「ところでデータカード受け取ったっけ?」
あさみ : あっさりと逃げて行ったな
西園 : データを閲覧したいけど、ハードがなさそうだな。買うか
Keeper : 普通のCD-ROMドライブで読める
西園 : じゃ、読みとります
Keeper : 中身はmoreaus.docという巨大なドキュメントファイルで、開くと「水棲進化神態論(クタート・アクアディンゲン和訳) 毛呂四郎」という表題が目に飛び込んでくる。
北川 : 中は?
Keeper : 内容は難解だが14週間くらいかけて<日本語>ロールに成功すればなんとか理解できるだろう
北川 : 「データだったんだ…」
西園 : でーたー(^Д^)
山南 : 理解するよヽ(´ー`)ノ
北川 : ( '-')ノニュー
伊藤 : 日本語 86 1D100 + 0D0 → 12 = 12 (HP:13 MP:11 SAN: 43)
山南 : そうしてMXなんかで出回ってしまうんだな・・・
北川 : SANがわっしわっし減りそうだ
山南 : 日本語80 1D100 + 0D0 → 70 = 70
北川 : 75 1D100 + 0D0 → 71 = 71
Keeper : 内容を理解してしまうと2D4のSANが減る
Keeper : んでクトゥルフ神話技能が+6%
伊藤 : 2D4 + 0D0 → 1 + 1 = 2 (HP:13 MP:11 SAN: 43)
Keeper : 理解できなくても1D4のSANが減る
あさみ : 読むのはやめとこう(´ー`)
山南 : SAN減少もなんのそのヽ(´ー`)ノ探究心は偉大なり 2D4 + 0D0 → 1 + 4 = 5
北川 : 2D4 + 0D0 → 3 + 1 = 4
Keeper : 更にINTx3ロールに成功すると特別ボーナスが
西園 : 90かな 1D100 + 0D0 → 90 = 90
山南 : INT*3=54 1D100 + 0D0 → 39 = 39
西園 : 2D4 + 0D0 → 4 + 1 = 5
北川 : 14*3=42 1D100 + 0D0 → 28 = 28
西園 : 15*3 1D100 + 0D0 → 86 = 86
北川 : 成功
伊藤 : 42 1D100 + 0D0 → 100 = 100 (HP:13 MP:11 SAN: 41)
伊藤 : 失敗 (HP:13 MP:11 SAN: 41)
西園 : 普通に読めただけ
Keeper : 本の内容を理解してINTx3ロールに成功した人は<<神夢>>と名づけられた呪文のようなものを覚えることができる
Keeper : ただし、これは絶対に使用してはならないと但し書きがついている
北川 : 絶対に使用してはならない。(;´Д`)なんて魅力的な使い道のない呪文だ
Keeper : 使用する場合1POWと1D6のSANが失われ、成功確率は減少した後のPOWx5の半分(端数切捨て)だ
Keeper : 使ってみる人はいる?
あさみ : ゴーゴー
山南 : (^Д^)ノ
北川 : 使ってみたいけど使ってみたいけど(;´Д`)
山南 : SAN減少 1D6 + 0D0 → 3 = 3
山南 : POW7*5/2=17 1D100 + 0D0 → 55 = 55
Keeper : 失敗すると何も起こらない
Keeper : また次の機会にでもどうぞ
山南 : 元POWが8にはどうしようもなかった
北川 : んじゃ俺も漏れも
北川 : 1D6 + 0D0 → 5 = 5
System : 北川さんが入室しました(*'-')
Keeper : 何かミッション失敗っぽい終わり方だけど、一応事件概要が理解できてれば成功です
北川 : 11*5/2=27 1D100 + 0D0 → 92 = 92
Keeper : たぶんわかってると思うんで1D10SANを回復していいです
北川 : 失敗(;´Д`)
北川 : 1D10 + 0D0 → 10 = 10
伊藤 : ほい 1D10 + 0D0 → 10 = 10 (HP:13 MP:11 SAN: 41)
西園 : 1D10 + 0D0 → 6 = 6
あさみ : 1D10 + 0D0 → 2 = 2
北川 : 今回大分SAN減ったなぁ
伊藤 : 信用、目星、図書館 3D100 + 0D0 → 11 + 82 + 55 = 148 (HP:13 MP:11 SAN: 41)
西園 : 姉妹のことがわかってないな
Keeper : それから伊藤、北川、西園の3人は今回の発狂が初なら+5%、2回目以降なら+1%クトルゥフ神話技能が増えます
伊藤 : 成長なし (HP:13 MP:11 SAN: 41)
山南 : 毛呂の爺さんが訳したクタート・アクアディンゲンを井出が青空文庫ばりにデータ化してそれを自慢しようと思ったら泥棒に入られて、姉妹に襲撃されてアウアウアー(;´Д`)か
Keeper : 動く死体を見て発狂した人は残念ながら、増えません
北川 : オカルト55 目星82 図書館75 説得65 聞き耳74 パンチ84 6D100 + 0D0 → 7 + 32 + 60 + 29 + 70 + 38 = 236
山南 : 1D10 + 0D0 → 8 = 8
伊藤 : 神話技能が16に。 (HP:13 MP:11 SAN: 41)
北川 : 成長無し
山南 : 聞き耳、写真術、心理学、応急手当 4D100 + 0D0 → 72 + 61 + 29 + 7 = 169
西園 : 神話技能が増えたけど正気度が低いからつらい(;´Д`)
あさみ : 目星90、聞き耳59、説得85、信用15、たぶん図書館65 5D100 + 0D0 → 63 + 90 + 38 + 26 + 3 = 220
伊藤 : そろそろクトゥルフ神話ロールがたまに成功するキャラになってきたな。 (HP:13 MP:11 SAN: 41)
西園 : 目星、コンピューター、説得、聞き耳、図書館 5D100 + 0D0 → 97 + 43 + 36 + 85 + 30 = 291
Keeper : 正確には毛呂は最初から翻訳を電子メールで出井に送ってて、出井はデータだけしか持っていなかったのだけれども、姉妹に本を持っていると思われて襲われて殺された
あさみ : 聞き耳 1D10 + 0D0 → 2 = 2
伊藤 : メル友だったのか (HP:13 MP:11 SAN: 41)
西園 : 目星、聞き耳 2D10 + 0D0 → 1 + 1 = 2
Keeper : でも姉妹は本を見つけることができなかったので、出井の死体を持って帰って無理やり拷問してたんだけど、一方で現場をうろついてた君たちが持っているのではないかと思い込んでいた
Keeper : 本当のデータはたまたま空き巣に入ったこそ泥が持っていった
西園 : 1ずつ成長かよ(ρー`)
山南 : ハゲ製薬会社の社長が姉妹怪物化の元凶なのかしらん
Keeper : 本を探させといて実はコンピューターデータでしたー(^Д^)というオチがやりたかっただけのシナリオだったんだけど、ちょっと複雑すぎたかな
Keeper : いや、社長は普通の人。あの2人が勝手に狂っただけ
あさみ : 毛呂って何年か前に死んだんでしょ?
Keeper : 美女を想像させといて実は化け物でしたー(^Д^)っていうのも前からやりたかった
Keeper : 毛呂は1年くらい前に死んだ
西園 : 複雑過ぎはしないけど、もっと本棚を探させるようなシーンがあったほうが、Keeperの意図にはまったかも
北川 : 1D100 + 0D0 → 4 = 4
北川 : おっと(;´Д`)
Keeper : 最初の目的からしてまっさきに本棚を探してくれると思ったんだけど、意外とみんな出井の家では探すとこ手分けしちゃってたから
西園 : あの化け物姉妹が何とか姉妹だったことにしばらく気づかなかった
山南 : 難しかったねぇ(;´Д`)都市の中のシナリオだから慣れてなかったからかも
あさみ : じゃあ出井がメールもらったのも1年くらい前?
Keeper : 次回も似たような都市型です(;´Д`)
Keeper : 設定ではあの事件が起こる前に出井はすでに毛呂からメールを貰ってます
西園 : 本というより失踪したオッサンを探してた気もする
山南 : 真犯人は前社長を殺して姉妹を屋敷に囲ってる魔導師Xかと思ってた(;´Д`)
Keeper : というか次のシナリオも既にあるわけだが、来週の土曜もできる?
山南 : 参加希望ヽ(´ー`)ノ
北川 : たぶん途中参加なら
伊藤 : ちょっと行き先が多すぎて迷ったかも。 (HP:13 MP:11 SAN: 41)
あさみ : 忍びこんでたら出井のオフィスは何かあった?
あさみ : 参加できるよ
西園 : 参加予約
Keeper : えーと三つ角大学構内はシナリオすらありませんでした
Keeper : まったくkeeperの予定しなかったところに行かれて困った(;´Д`)でも2回目だけど
北川 : わはは
山南 : まさか木馬の上であふんあふん言ってるとは思わなかった
西園 : 俺が無駄なことを思いついてシナリオを長引かせたようだな(´ー`)y-~~ >大学
北川 : さてお先に失礼しますヽ(´ー`)ノおもしろかったよ、お疲れさまでした
System : 北川さんが退室しました(*'-')ノ~~
山南 : おやすみヽ(´ー`)ノ
Keeper : お疲れ様
Keeper : 長引いてごめんね(;´Д`)
Keeper : 次のシナリオはもう少し一本道でストーリー重視型。
Keeper : あと意味もなくクトゥルフ神話技能ロールがバンバンあります
西園 : お疲れ(´ー`)ノ~
Keeper : また火曜くらいに告知します
伊藤 : お休みなさい。ヽ(´ー`)ノ (HP:13 MP:11 SAN: 41)
Keeper : お疲れ
System : 伊藤さんが退室しました(*'-')ノ~~
あさみ : おつかれさま
西園 : 選択肢が多すぎても、PCが動き回って時間食うのかね。やはりターン制とかのほうがいいのだろうか
西園 : 終わりのようなので、それではまた来週(´ー`)ノ~
西園 : ロムは感想を書き込むように
System : 西園さんが退室しました(*'-')ノ~~
あさみ : moreausってなんだったの
System : romさんが入室しました(*'-')
rom : moreau=モローなのでは
rom : 以前のシナリオがらみっぽいので意味はあまりなさそうですよ
あさみ : うーむ
あさみ : また生き延びてしまった
あさみ : 逃がしてもらったような気もするが(´ー`)
あさみ : そいでは。
System : あさみさんが退室しました(*'-')ノ~~
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