@TRPG班 掲示板
第三十八回 セッション 過去ログ
参加者一覧 キャラシート
リコ
ミィス
イーム
ロスポーン
0123456789:1593559077
emiru:677098966
strc:565574716
higashio:797369507

ソードワールドセッション第12回「紅の闇」

開始予定
2004年2月28日(土曜日)20:00

初心者、新参加者歓迎。
質問があったら何でも聞いてください。

セッション会場
http://trpg.s27.xrea.com/x/sw/SW/



◎使用キャラクターについて

これまでのキャラを使用するか、または新たに作成することになります。

まずサイコロを振って、1から普通にキャラメイクしてください。
このとき、キャラを3人分作ってその中から好きなものを使ってかまいません。
サイコロ振りはここが便利。手元で振ってもOK。
http://member.nifty.ne.jp/Pony_I/TRPG/sw_cm.htm

できあがったキャラは、すでに何度か冒険を行っています。
さらに経験点14000点差し上げますので、好きなように成長させてください。
(14000点でキャラを作るのではなく、普通に作ったキャラを14000点で成長させる)
おそらくレベル4〜6になるでしょう。

加えて現金を2000ガメル差し上げます。
好きなように買い物してください。
魔晶石だろうが、マジックアイテムだろうが、何でも買えます。

◎シナリオ冒頭部分

「仕事を頼みたい」
 そう言った彼女は、見るからに剣士だった。
 といって騎士や兵士ではない。
 我々に似ている。冒険者の臭いがする。さもなくば傭兵の類だろう。
「私の元亭主を捜してもらいたい」
 話によるとこうだ。
 とある盗賊と女剣士のふたりが、冒険者の宿で出逢い、結婚し、子供を作った。
 しかしその生活も長く続かず――離婚。盗賊は冒険者の仕事に戻った。
 別れてからも、ふたりはよく会っていたという。
 二日前、前夫の盗賊はこう言った。
「やばい仕事にあたった。死ぬかもしれない」
 それ以降、連絡が途絶えた。
 彼女は直感した。
 もうあの人はこの世にいない。


大都市オランでのシティアドベンチャー
http://www.h2.dion.ne.jp/~yosenabe/trpg/trpg_sw/sekai/arec/oran/oran.htm

System : GMさんが入室しました(*'-')
GM : 来た(´ー`)
GM : 19:00から少しだけテストセッション(´ー`)参加者いるのか?
GM : 8 = 1 (2 + 2 = 4) + 【7】 キーNo. : 10
GM : 10 = 3 (1 + 4 = 5) + 【7】 キーNo. : 15
GM : 次は19:45に来るよ
System : リコさんが入室しました(*'-')
リコ : きてみたヽ(´ー`)ノ
リコ : きてみたヽ(´ー`)ノ
リコ : きてみたヽ(´ー`)ノ 3 (6 + 4 = 10) キーNo. : 0
リコ : きてみたヽ(´ー`)ノ 5D100 → 37 + 21 + 47 + 94 + 27 = 226
リコ : きてみたヽ(´ー`)ノ 6 = 1 (1 + 2 = 3) + 【5】 キーNo. : 19
リコ : きてみたヽ(´ー`)ノ 4 (2 + 4 = 6) キーNo. : 19
リコ : きてみたヽ(´ー`)ノ 20 = 7 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 8 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 5 (2 + 5 = 7) キーNo. : 19
リコ : 発言は手動で消すのか(;´Д`)
リコ : だいぶ使い方がわかってきたヽ(´ー`)ノまだぁ?
System : リコさんが入室しました(*'-')
リコ : こうかなヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
リコ : クッキーがあれば自動で消えるのかヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
リコ : やぁヽ(´ー`)ノ
GM : 帰ってきたよ(´ー`)
リコ : お帰りヽ(´ー`)ノ
リコ : 半からだと思っていたよ(;´Д`)
GM : セッション開始は20時から、19:45にイームに来て欲しいんだが……(;´Д`)伝わってるかな
GM : 20時までは別にここにいなくてもいいですよ
リコ : つか漏れのキャラは同だろう(;´Д`)
リコ : 実はまだ何にもわかってない新参だよ(;´Д`)
GM : リコのキャラクターのID教えてください。わかります?
リコ : でいいのかな
リコ : 1593559077
GM : strc:565574716 こんな感じの形式で
リコ : 1593559077
リコ : なぜ遅れる(;´Д`)
GM : ユーザーのIDも必要
リコ : :の前はなんだい?
リコ : 0123456789:1593559077
リコ : ヽ(´ー`)ノ
GM : いま確認します
GM : 強いな(;´Д`)
System : イームさんが入室しました(*'-')
イーム : やぁ
GM : 生命抵抗と精神抵抗は冒険者レベル5+3で8です
GM : 待ってたよヽ(´ー`)ノ
リコ : 直したよヽ(´ー`)ノ
GM : 他は多分問題なし、経験点計算してないけど>リコ
GM : リコはSWプレイ経験有りですか?
リコ : 8年位前によくやってたよヽ(´ー`)ノ
GM : ベテランか(;´Д`)
GM : ここのチャットは、レーティングとかのサイコロも振れますんで
GM : んじゃ、5分くらいイームとセッション前セッションやります
リコ : ベテランというほどでもないよ(;´Д`)
GM : 準備いい?>イーム
イーム : okっすヽ(´ー`)ノ (HP:14 MP:18)
リコ : 漏れはみてるヽ(´ー`)ノ
GM : PCの中に、ラーダ神官がいたら、オランのラーダ神殿に呼び出される。ラーダは知識の神です。信者は魔術師や賢者が多い。そしてオランは魔術師の都。オランのラーダ神殿は世界最大、いわばラーダの総本山。
イーム : 「呼び出し……不吉な予感ですというか呼び出しで良い思いをした事がありません」 (HP:14 MP:18)
GM : PCは特定のラーダ神殿に属していません。呼び出しに応じますか?
イーム : 応じます (HP:14 MP:18)
GM : ではラーダ神殿。大神殿と、その周囲に本部ビルや、宿舎、学校なんかがある。レベル7くらいの偉い司祭が出迎えてくれる
GM : ラーダ司祭「ようこそ。あなたは冒険者だそうですね」
GM : ラーダ司祭「書物のみで得られる知識はたかがしれています。あなたは冒険を通じて、貴重な知識を蓄えていると聞きました。ちょっと臨時講師を務めてはくれませんか?」
イーム : (単位が単位がtn……ポワワワ(;´Д`)) (HP:14 MP:18)
GM : ソードワールドの世界はわりと識字率が高い。とくに町民は、子弟をラーダ神殿や、私塾や、賢者の学院に通わせて教育を行っている。大都市オランでは文字と数字は市民生活に欠かせないものだ。
イーム : 「臨時講師ですか?はて、はじめての経験なのですが…受ける受けないの前にどのような事を話せばいいのですか?」 (HP:14 MP:18)
GM : 初等教育(読み書きそろばんレベル)、中等教育(貴族、市民の教養レベル)、高等教育(賢者、研究レベル)。セージ技能+知力でロールして、目標値に達しないと恥をかきます。目標値はそれぞれ初等8、中等10、高等12
GM : こんな感じ
イーム : セージ+知力が6だから、全部なんとかなるかもわからんね (HP:14 MP:18)
イーム : 「はぁ……では私でよろしければ」 (HP:14 MP:18)
リコ : (( '-')ふぁんぶるふぁんぶる)
GM : 別にペナルティとかはないんで、受けるクラスを選んでください
イーム : (経験値(^Д^)ノ�I) (HP:14 MP:18)
イーム : 「では高等教育を選ばせていただきます」 (HP:14 MP:18)
GM : ラーダ司祭が「さすがですね(´ー`)」という目で見るよ
GM : 生徒「先生おはようございます(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)」
GM : 生徒は総じて若い。10代がほとんどで、20代が混じってる。やや女性が多いクラスのようだ。
イーム : 「おっおっおっおっおはようございます(;´Д、`)」 (HP:14 MP:18)
GM : まあ高校+大学にやや大学院といったところか
イーム : では今日はおしべとめしべについて… (HP:14 MP:18)
GM : クラスに一人分空席があります。
GM : 生徒によると「ナターシャって子が家出したんです」とのこと
GM : ではロールをお願いします。目標値は12
イーム : 「家出ですか。何ともまぁ、青春ですね。いやこんなことを言っては不謹慎ですが」 2D6 → 1 + 5 + (6) = 12 (HP:14 MP:18)
イーム : (あぶねーあぶねー(;´Д`)) (HP:14 MP:18)
リコ : (ちっ(゚Д゚
GM : ぴったりか
GM : まあ、生徒も見学していた司祭も納得といったところ
GM : 「先生ありがとうございました(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)」
GM : 授業が終わります
イーム : 「なにぶん初めてなもので至らない点が多かったとは思いますが…では、ご静聴ありがとうございました」 (HP:14 MP:18)
GM : 講師の手当として司祭から30ガメルが支払われます。ちなみに建物の出口に寄進箱が置いてあります
イーム : 355ガメル寄進します (HP:14 MP:18)
GM : ラーダ司祭が「さすがですね(´ー`)」という目で見るよ
GM : 寄付したら、ちゃんとキャラシートを減らしておいてね、ということで
GM : 帰り際、偉い大司教様が、ありがたい言葉をくれます
イーム : 減らしておきました (HP:14 MP:18)
リコ : (デーtのフラグはたったな)
GM : 大司教「朝起きたら必ずインスピレーションをかけ、GMに宣言すること」
イーム : 「なかなか得難い経験でした。またこのような機会がありましたら(´ー`)」おべっかおべっか (HP:14 MP:18)
イーム : 「わかりましたっ(゚Д゚)」 (HP:14 MP:18)
GM : ということで、セッション前セッション完
GM : 20:00からセッション開始、人が集まったら始めます
リコ : お疲れヽ(´ー`)ノ
イーム : ちなみに失敗していたら? (HP:14 MP:17)
リコ : POOOOOOXされまくったうえに資格剥奪だなヽ(´ー`)ノ
GM : 特に何も無し、恥を掻いて出入りできなくなっただけ
GM : リコともちょっとやるか……一方そのころリコは街のチンピラに絡まれていた
GM : 「兄ちゃん、剣何かぶら下げて、いっぱしに戦士のつもりかい(^Д^)」
リコ : 装備とかはもってていいのかい? (HP: MP:)
リコ : あるのか (HP: MP:)
イーム : (ヒューヒュー(^Д^)) (HP:14 MP:17)
リコ : 「いっぱしって言うか私はこれで食ってるんだよ(゚Д゚)」 (HP: MP:)
GM : 冒険者は街でも武器を持ち歩いているものらしい
GM : 「ちょっと稽古つけてもらおうかな(^Д^)」と攻撃されるよ
GM : 戦闘は敏捷度順、こっちの敏捷度は14
リコ : 「依頼主に逃げられて気が立ってるんだ(゚Д゚)お前らまとめてかかってこいやぁ」 (HP: MP:)
GM : リコは19か(;´Д`)先に攻撃どうぞ
イーム : (リコ強いな(;´Д`)) (HP:14 MP:17)
リコ : 19ヽ(´ー`)ノ (HP: MP:)
リコ : 2D6ふるんだっけ? (HP: MP:)
GM : 2d6+ファイター技能+器用度
リコ : 2D6 → 5 + 2 + (8) = 15 (HP: MP:)
GM : よけるときは、2d6+ファイター技能+敏捷度
GM : 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
リコ : あいヽ(´ー`)ノ (HP: MP:)
GM : 当てられた
リコ : ちなみにバスタードは両手ヽ(´ー`)ノ (HP: MP:)
GM : ダメージは両手としたら22のレーティングで振ってください
リコ : 6 (6 + 1 = 7) キーNo. : 22 (HP: MP:)
GM : レーティングの修正値が、ファイター+筋力ボーナス
リコ : どりゃヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : 修正値のところに入力して振り直してください
リコ : +8か (HP:22 MP:19)
リコ : 13 = 5 (2 + 4 = 6) + 【8】 キーNo. : 22 (HP:22 MP:19)
GM : クリティカル値というところにチェックも入れて
リコ : どりゃヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
リコ : それは入ってるヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : 鎧のレーティングを振るときはクリティカルのチェックを入れない
GM : 7 = 4 (4 + 4 = 8) + 【3】 キーNo. : 13
リコ : 2を使えばいいなヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : 差し引き6点のダメージを食った
GM : そうそう、それで二つあるみたいです
リコ : 「チンピラ風情が私と喧嘩続けたいのかい(゚Д゚)次は本気だよ」 (HP:22 MP:19)
GM : こっちの攻撃「シネや!(^Д^;)」 2D6 → 3 + 5 + (4) = 12
GM : 避けてください
リコ : 2D6 → 1 + 2 + (8) = 11 (HP:22 MP:19)
System : ROMさんが入室しました(*'-')
リコ : って人がせりふを言ってるときにっ (HP:22 MP:19)
GM : あ、当たった
GM : 7 = 3 (1 + 4 = 5) + 【4】 キーNo. : 14
リコ : かっこつけてたらくらった(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 7点ダメージ、今度はダメージ減少のロールを振ってください
リコ : 修正はつけるんだっけ? (HP:22 MP:19)
GM : ダメージ減少の修正値は、冒険者レベルのみ
リコ : えいっ 10 = 5 (6 + 1 = 7) + 【5】 キーNo. : 19 (HP:22 MP:19)
リコ : とめたヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : 弾かれた(;´Д`)
GM : 「おぼえてろよ!(^Д^;)」
GM : とか逃げ出す、背中から一撃できます。攻撃しますか?
リコ : ほっとく (HP:22 MP:19)
リコ : 「おとといきやがれっヽ(´ー`)ノ」 (HP:22 MP:19)
GM : ミッションコンプリートヽ(´ー`)ノとくにボーナスなし。皆無
リコ : だいぶ思い出したヽ(´ー`)ノあとここの使い方もわかった (HP:22 MP:19)
GM : 20時過ぎてるんだけど、emiru:677098966の人が来ないな(;´Д`)
GM : 15分まで待ちます
イーム : あと二人ー (HP:14 MP:17)
GM : higashioの人は来るのか来ないのかよくわからない
リコ : ポテチ買い込むの忘れてたよ(;´Д`)コマル (HP:22 MP:19)
System : ロスポーンさんが入室しました(*'-')
リコ : やぁやぁヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 来たよ(;´Д`)higashio
イーム : ほえっ(;´Д`) (HP:14 MP:17)
リコ : 新人だよヽ(´ー`)ノやさしくしてね (HP:22 MP:19)
イーム : 東尾のひとか(´ー`)待ってたよ (HP:14 MP:17)
GM : 待ってたよヽ(´ー`)ノ
イーム : 経験値経験値 (HP:14 MP:17)
GM : 東尾(女子プロキャディー)の人は、キャラクターのIDを教えてください
GM : higashio:797369507でいいのかな?
イーム : シート更新したら更新されてたぁ (HP:14 MP:17)
GM : ああ、いいみたいだな(;´Д`)
ロスポーン : higashio:797369507
GM : 生命、精神抵抗は、冒険者レベル+生命、精神ボーナスです>ロスポーン
GM : あ、ロスポーンの冒険者レベルは5ね、一番高いレベルが冒険者レベルになる
リコ : 自動作成でそのままなんだなヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ロスポーン : ああ、書き換えてなかった(;´Д`) ゴルン
GM : ロスポーンの人はソードワールドのプレイ経験ありますか?
ロスポーン : オンラインで半年位前までやってたょ
GM : じゃあ問題ないっすね
リコ : 初心者は漏れだけだな (HP:22 MP:19)
GM : じつは精霊魔法は詳しくないのでよろしく
GM : 精霊魔法は都市だとあまり精霊がいないから使えないんだな
GM : 地水火風の精霊をひとつだけ封じておくことができます、どれかを封じますか?>ロスポーン
GM : グラスランナーのシーフが来ないな(;´Д`)シティアドベンチャーなのに
ロスポーン : 水ヽ(´ー`)ノ風は何処でも使えるはず
リコ : それは厳しいな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 風は屋内だと使えないのでよろしく
GM : 水を封じると
ロスポーン : やっぱ風にします(;´Д`)
System : リコさんが入室しました(*'-')
GM : んじゃ風で
イーム : 水袋あるしね (HP:14 MP:17)
GM : あと1分だけ待って、それから始めます、途中合流するかもしれないし
GM : 火の精霊が欲しいときは、イームのファイアウェポンが使える。たいまつとかでもいいけど
リコ : じぁ準備しよう (HP:22 MP:19)
GM : では開始
GM : http://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0146.txt
GM : ここの下に導入部が書いてあります
GM : で、パーティーはオラン冒険者の宿で女剣士の依頼を聞き終わったところ。
GM : 行方不明になっている盗賊の名はエルソンです。元女房からもたらされた情報はふたつだけ。エルソンが仕事をもらっていたのはこの冒険者の宿。もうひとつは、エルソンの自宅。彼の人相風体なんかは聞きました。ちなみにシーフレベル4です
GM : 女剣士は「子供が待ってるから……」と帰ります。彼女が住んでいるのは、さる大貴族のお屋敷。奥様やお嬢様の護衛をしています。子供がいるので、戦いには参加できません
GM : 今回のシナリオでは、とくに時間制限等はありません。でも、時間を食いすぎたら、シナリオ失敗になるでしょう。PCが手間取っているようなら、どんどん時間を進めます
GM : 報酬は前金でひとり500ガメル。得られた情報、結果によってボーナスが後払い。
リコ : とりあえず何の仕事をしてたか確認しないとね( '-') (HP:22 MP:19)
イーム : 「さて、まずは情報をもっと集めないとどうしようもないですね」 (HP:14 MP:17)
リコ : 「ここで仕事を請けたんだったらマスターが何か知ってるんじゃないの」 (HP:22 MP:19)
リコ : お酒をくいっくいっ (HP:22 MP:19)
イーム : 「そうですね。さっそく聞いてみましょう」GM,インスピレーションかけます (HP:14 MP:17)
GM : オヤジ「仕事の内容については教えられないよ」
GM : インスピレーション承った
GM : オヤジ「信用が第一だからな」
イーム : 「そこを何とか…元奥さんからの依頼なんですよ、彼を捜してくれって」 (HP:14 MP:17)
GM : オヤジ「なお? そういう事情ならしょうがねぇなあ。まあ教えて困るわけではないし……」
GM : オヤジ「五日くらい前に家出人の捜索依頼があった。ナターシャ・ビスって娘だ。依頼人は両親。ビス食料品店で仕事している。エルソンがこの仕事を受けた」
リコ : あっさりしてるな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : 「ありがとうございます。恩にきますよ」 (HP:14 MP:17)
リコ : 「家出人?」 (HP:22 MP:19)
GM : ビス食料品店の住所を獲得しました
リコ : 「そんな仕事でしくじるのかな」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「ナターシャ。もしかしてその娘さんはラーダ神殿なんかに通ってませんか?」 (HP:14 MP:17)
GM : ソードワールドだと交渉のロールとかないからな(;´Д`)
リコ : 「エルソンっていうのはそんなにだめなやつなのかい?」 (HP:22 MP:19)
GM : オヤジ「いや、俺はよく知らん。仲介しただけだから」
GM : オヤジ「エルソンは腕のいい盗賊だよ」レベル4だけど
イーム : 「そうですか。他に何かありませんか?どんな事でも良いんです」 (HP:14 MP:17)
GM : オヤジ「とくに事件が多いという話は聞いていないな」
リコ : 「似たような家出人はいないのかい?」 (HP:22 MP:19)
GM : オヤジ「オランは大都会だからな。アレクラスト中……いやロードス島やファーランドからも人が来ては、どこかに消えている。行方不明者が出てもなかなかわからんさ」
ロスポーン : 「エルソン氏に恨みを持っている人物に心当たりはありませんか?」 (HP:15 MP:19)
GM : オヤジ「最近、とりたてて失踪者が多いなんて話は聞いてない」
GM : オヤジ「エルソンは盗賊ギルドの会員で冒険者。恨みを持つ者がいておかしくはない」
リコ : ここはエルソン氏より誘拐されたほうに恨みがあるんじゃないかな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
リコ : 「ビス食料店ってどんなところなんだい?」 (HP:22 MP:19)
GM : エルソンへの依頼は「家出人の捜索」。誘拐という話は出ていない
リコ : そっか((;´Д`)ごめんまちがい (HP:22 MP:19)
GM : オヤジ「街の食料品店だよ。依頼人はそこのおやじさんとおふくろさんだった」
イーム : おっさんから聞けるのはこんくらいかな (HP:14 MP:17)
GM : オヤジ「ひとり娘が家出したんだ。心配だろうなあ」
リコ : 「まぁいいやヽ(´ー`)ノお店に行ってみようか」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「どうもありがとうございます。何かありましたらどうか……(´ー`)」と100ガメルそっと渡すよ (HP:14 MP:17)
リコ : 「その家出お嬢さん探せばだんなも出てくるさヽ(´ー`)ノ」 (HP:22 MP:19)
リコ : 若いのに変に苦労してるやつなんだなとかわいそうなものを見る目で一瞬だけ見るよ (HP:22 MP:19)
GM : 客から100ガメルぽっち受け取らないだろうね
イーム : ケッ(`Д´) (HP:14 MP:17)
ロスポーン : 「確かに店の方にも行ってみた方が良さそうですね」 (HP:15 MP:19)
GM : PCはここの宿兼酒場に泊まって、仕事したりしている
GM : 仲介料金取ってるから、情報も込みかな
GM : じゃあお店に行きます
GM : 教えられた住所のあたりまで来ます。一帯は商店街。しかしそれらしき店はありません。買い物客がちらほら。
リコ : 行こうーヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
イーム : 「本人の家、依頼人の夫の依頼人の家、あとはラーダ神殿ですかねぇ。この間講義したクラスに居た子らしいんですよ、家出した娘」 (HP:14 MP:17)
System : ミィスさんが入室しました(*'-')
ミィス : (お、おくれてごめんなさい)
イーム : (待ってたよヽ(´ー`)ノ) (HP:14 MP:17)
リコ : てじかな人に声をかけるよ「ビス食料店って知らない?」 (HP:22 MP:19)
ミィス : (お、おくれてごめんなさい)
System : ミィスさんが入室しました(*'-')
ロスポーン : やぁ(´ー`)お初にお目にかかります (HP:15 MP:19)
ミィス : (今から参加でも大丈夫ですか?)
GM : 今回のセッションは、ロスポーンがリーダーね。ロスポーンの発言でパーティーの行動を決めます
GM : (待ってたよヽ(´ー`)ノ)
リコ : (気がついたら合流してたことにすればきっと大丈夫さ) (HP:22 MP:19)
GM : (ログ読んで、これまでの状況をつかんでください)
GM : (というか、まだ始まったばかり、情報聞いて宿を出たところ)
ミィス : (うい、ログ読んでくるます。適当にロールプレイして合流するます)
GM : 近所のおばさん曰く「ビス食料品店ならそこよ」。確かに看板が出ています。しかしシャッターが閉まっています。 >リコ
イーム : シャッター(;´Д`)なんて近代的な (HP:14 MP:17)
ロスポーン : ( ((´ー`)) ) (HP:15 MP:19)
リコ : 「今日は休みみたいだよ」 (HP:22 MP:19)
GM : シャッター的なものということで(;´Д`)
リコ : 「ロスのだんなどうしよう?」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「ここですか。閉まってますけど、バンバンしてみましょうか」 (HP:14 MP:17)
ロスポーン : 「閉まってるのかな。」(シャッター?をノックします) (HP:15 MP:19)
GM : おばさん「何で閉まってるのかしらね? 朝から顔を見ないし……。家出した娘さんを探しに行ったんじゃないの?」
リコ : 家の入り口は裏じゃないかな (HP:22 MP:19)
GM : シャッターらしきものはかすかに開いてる
リコ : 「昨日はやってたの?」 (HP:22 MP:19)
GM : 裏口もある
GM : おばさん「昨日は一応開いてたわよ」
イーム : 「開いてますね。こんにちはー(゚Д゚)わー」 (HP:14 MP:17)
リコ : じゃぁ裏口に回ってみようヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 「済みません、誰かいませんか?」(声をかけてみます) (HP:15 MP:19)
GM : 特に返答はない。ロスポーンが行動を決めてくれ
ミィス : (ログ読んだ)
リコ : 裏口をバンバンしてみるよヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : ミィスがその場に到着した
ロスポーン : 「ちょっと覗いてみようか((;´Д`) )」 (HP:15 MP:19)
ミィス : 「やぁヽ(´ー`)ノみんな何してるの?面白そうなら僕もまぜておくれ」
GM : 勝手口には誰もいません。
イーム : 「やぁミィス、二日酔いにでもなってたんですか」 (HP:14 MP:17)
GM : カギはあいてます
リコ : ここって治安いい街だっけ? (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 「これはもう行くしかないよなヽ(´ー`)ノ不法侵入」 (HP:15 MP:19)
GM : 庶民の街、治安そこそこ
ミィス : 「いやあ、プロツアー神戸の観戦に行ってたら遅くなっちゃって」>イーム
リコ : 裏口からこっそり入るよヽ(´ー`)ノ剣は抜けるようにしておく (HP:22 MP:19)
GM : 裏口だから見てる者はいない
イーム : じゃあこっちは表から侵入 (HP:14 MP:17)
GM : 誰がドアを開けます?
リコ : 気配探知とかないんだっけ(;´Д`)便利なのに (HP:22 MP:19)
リコ : 裏は漏れヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : 盗賊なら聞き耳くらいはできる
ミィス : 裏に行くますヽ(´ー`)ノ
ミィス : 聞き耳するかね(*´Д`)
GM : 聞き耳するなら、シーフ+知力+2d6で
ロスポーン : じゃあ再び表に回るよヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:19)
GM : 裏2名、表2名
ミィス : よいしょ 2D6 → 3 + 6 + (7) = 16
GM : 2D6 → 1 + 5 = 6
GM : とくになにも聞こえない
リコ : 「何か聞こえる?」
ミィス : 「んや、とくに何も聞こえないなぁー」 (HP:12 MP:24)
ミィス : 「大丈夫なんじゃない?いっちゃおうよぉ」 (HP:12 MP:24)
リコ : 「中探ってみるしかないかな」奥に進みます
GM : じゃあ突撃だ
GM : 裏口。民家にお店が合体している構造です。台所に三人分の食事が用意してあります。二人分に手がつけてあって、一人分はそのまま。食事途中でそのままになっています。
リコ : 構造はどうなってるんだろ(;´Д`)
GM : 表。店頭にはとくになにもなし。この数日は店を開いてなかったのでしょう。チャザ(商売の神)とラーダ(知識の神)、両方の聖印が飾ってある。
ミィス : 「リコが先頭でいいの?」 (HP:12 MP:24)
リコ : 「食事中だったのかな」
イーム : 「感心なことですね」 (HP:14 MP:17)
リコ : 「危険はないんだろ。大丈夫大丈夫」
GM : 台所、店頭、寝室×2、こんな感じ
GM : グラスランナーのシーフが真っ先に飛び込むもの……かな?
リコ : 「ばらばらに探すかい?」
GM : なにか捜索するなら、目星か、シーフ+知力ロールで
リコ : めぼしどこぉ?
イーム : (目星82(゚Д゚)) (HP:14 MP:17)
ミィス : ほーいヽ(´ー`)ノがっさごっそ 2D6 → 6 + 3 + (7) = 16 (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 「裏口行ったみたいだから漏れ達も行こうぜヽ(´ー`)ノ」シャッターを少し開けて入るよ (HP:15 MP:19)
GM : 一応言っておくと、目星はクトゥルフというゲームの技能のことで、ジョークです(;´Д`)
イーム : 「こんいちわー…」 (HP:14 MP:17)
リコ : (☆ー☆)
GM : 灯りなどの様子から、食事は昨晩のものとわかります>ミィス
ミィス : (このあいだはじめてやった(´ー`)えみりゅんしってる) (HP:12 MP:24)
リコ : 一応警戒しつつ店頭へ
ミィス : 「これもう冷えちゃってるなぁ、多分昨日の夜ご飯だよー」>リコ (HP:12 MP:24)
GM : 分裂したパーティーは店頭で感動の邂逅を果たした
リコ : 「ああロミオヽ(´ー`)ノあなたはどうしてロミオなの」
イーム : ガッチリムッチリ感動の再会抱き合う四人 (HP:14 MP:17)
GM : 寝室×2はまだ調べていない
リコ : じゃなくて「中には誰もいないよ」
リコ : 「寝室はまだ調べてないけど」
GM : それを覗きこんで見ている近所のおばさん
リコ : フォローしておかないとダメか
ミィス : 僕は小さい子(´ー`)可愛い子 (HP:12 MP:24)
リコ : なんか権威をかさに着たいな(;´Д`)なにかないかな
ミィス : 「イームなんか言ってやンなよ」 (HP:12 MP:24)
GM : 冒険者ほど怪しい職業はないな(;´Д`)
リコ : 「ちょっとあのおばさんに他言無用って伝えておいてよ」>イームに耳打ち
イーム : 「えーと……ラーダ様にかわってお仕置きよ(;´Д`)」 (HP:14 MP:17)
GM : あ、この家はラーダとチャザの両方を信仰してたな
GM : ラーダ神官の言うことなら信じるかも
ロスポーン : 借金取りのやくざにしか見えていないだろう(;´Д`) (HP:15 MP:19)
リコ : 「極秘操作ですって」
リコ : 捜査(;´Д`)
ミィス : チャームでも歌おうか?(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : まあ、そのへんのことはどうでも良いので、行動してください
リコ : 歌が終わるとこうか切れるだろ(;´Д`)
イーム : 「実は家出した娘の捜索の依頼を間接的に受けてるんですよ」とラーダのシンボルを見せながら (HP:14 MP:17)
イーム : では寝室へ (HP:14 MP:17)
リコ : 寝室を見に行くよヽ(´ー`)ノ
リコ : イームとは別のほうに行こう
GM : 夫婦の寝室。とくに何もなし
イーム : 娘の寝室の方にあたるといいなポワワン (HP:14 MP:17)
GM : ナターシャの部屋。とくに何もなし。でも少し違いがあります。ナターシャの部屋からは日記や身の回りの品や着替えなどが消えています。
ミィス : リコにくっついていこうとてとてとてとて (HP:12 MP:24)
ロスポーン : イームのいる寝室に行くよ(*´Д`) オッスオッス (HP:15 MP:19)
イーム : 夫婦生活のアクセントとかはありませんかないですかそうですか (HP:14 MP:17)
GM : 捜索するなら、シーフ+知力ロール
リコ : 何もいないなら捜索は任せるヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ミィス : ほーい( ´ー`)ノ⌒◇ 2D6 → 3 + 6 + (7) = 16 (HP:12 MP:24)
イーム : 技能無いけど平目 2D6 → 5 + 1 = 6 (HP:14 MP:17)
GM : 夫婦の寝室の方から書き置きが見つかる「賢者になるべく旅に出ます。三年ほどで戻ります。ナターシャ」何度も読んだ後がある
GM : イームはタンスの裏でゴキブリの死体を見つけた
リコ : 「おかしいな」 (HP:22 MP:19)
リコ : 「何で食事中に探しにいったんだろう」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「うわぁ……」 (HP:14 MP:17)
ロスポーン : 平目いいなら 2D6 → 3 + 3 = 6 (HP:15 MP:19)
ミィス : 「こんなの見つけたよヽ(´ー`)ノ」 (HP:12 MP:24)
GM : ロスポーンは奥さんが旦那に送った昔のラブレターを発見
イーム : 「出来るなら持っていきたいですね。筆跡で本人が書いた物かどうかわかるかもしれませんし」 (HP:14 MP:17)
ロスポーン : 「バミューダ海域みたいですね」 (HP:15 MP:19)
リコ : 持ってっても文句は言われないだろヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : ロスポーンが周囲の意見を聞いた上で次の行動を決めてくれい
ミィス : 「文句いう人いないしねアハハ」 (HP:12 MP:24)
イーム : 「書き置きして持っていきましょうか」と書き書き (HP:14 MP:17)
リコ : 「賢者って三年でなれるものなの?」>イーム (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 「筆跡鑑定って出来るの?」 (HP:15 MP:19)
イーム : 「三年あれば駆け出しの賢者にはなれるんじゃないでしょうか」 (HP:14 MP:17)
GM : シーフならできるんじゃないかな?>鑑定 でも比較するものがない
リコ : 「ちなみにイームは何年?」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「ラーダ神殿でのクラスメイトにあたれば比較物くらいみつかるんじゃないでしょうか」 (HP:14 MP:17)
イーム : 「それは乙男の秘密です」 (HP:14 MP:17)
ミィス : 他にもナターシャが書いた物はないのかな (HP:12 MP:24)
GM : キャラシートに年齢書く欄がないのな
GM : ナターシャの部屋にめぼしいものは残っていない
イーム : 「次は盗賊ギルド、ラーダ神殿、あたりでしょうか」 (HP:14 MP:17)
リコ : 二手に分けようか (HP:22 MP:19)
リコ : GMがめんどくさがりそうだからまとまって動くか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : 「んじゃ、僕はギルドかな?」 (HP:12 MP:24)
イーム : 「分けようが分けまいがあんまり効率はかわらないと思いますよ」 (HP:14 MP:17)
リコ : とりあえず書置きの鑑定ができるんならやってもらおうヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : どっちでもいいっすよ、手間は同じだから
ロスポーン : シーフギルドってシーフ以外が入って良いのか?(;´Д`) (HP:15 MP:19)
GM : ちなみに、盗賊ギルドは怖いスラム街にある
GM : シーフが一緒なら入れる>ギルド
リコ : 「じゃぁ神殿とか苦手だからギルドのほうについていくよ」 (HP:22 MP:19)
GM : ロスポーンの行動宣言次第
ロスポーン : じゃ漏れは神殿に行くよ (HP:15 MP:19)
イーム : 「じゃ神殿へ。みんなで行きましょうよ」 (HP:14 MP:17)
ミィス : んじゃ手紙はロスポーンのほうにもたせとけばいいかな? (HP:12 MP:24)
リコ : 「くっ(;´Д`)」 (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 「比較物を探すべく神殿に先に行ってみた方が良いと思います((;´Д`))」 (HP:15 MP:19)
ミィス : (;´Д`)ばらばらだなぁ、ロスポーンまかせた (HP:12 MP:24)
GM : 先にラーダ神殿に行くということで
ミィス : 「はーい、んじゃついてくよー♪とっとことっとこ」 (HP:12 MP:24)
リコ : 「じゃぁ神殿へ」 (HP:22 MP:19)
GM : レベル7司祭「何かご用ですか?」
イーム : 「実はかくかくしかじかということでして…」 (HP:14 MP:17)
リコ : 後ろでおとなしくしてる(ρ_;) (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 「造作が分からないのでイームさんにお任せするよ(;´Д`)」 (HP:15 MP:19)
GM : イームがいるので入れる
GM : 高等部に生徒が残っています
GM : 生徒「先生こんにちは(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)」
ミィス : 「わ、イームって先生もやってたんだ」 (HP:12 MP:24)
リコ : (居心地悪いなぁ(;´Д`)) (HP:22 MP:19)
イーム : 「あっあっあっあっあぁこんにちは(;´Д、`)」 (HP:14 MP:17)
GM : ちなみに生徒たちはレベル1〜2のセージ
ミィス : 生徒に手をふってみるよヽ(´ー`)ノシ (HP:12 MP:24)
ロスポーン : こんな生徒見たこと無え(;´Д`) (HP:15 MP:19)
GM : 知識のたしにしようと、背後の怪しい三人をじろじろ観察している
ミィス : 頭のよさは同じくらいだな(*´Д`) (HP:12 MP:24)
イーム : 「実は家出したという娘さんのことで、ちょっとあなた達に聞きたいことがあるんです。かくかくしかじか」 (HP:14 MP:17)
GM : 生徒「ナターシャは賢者になりたがってたよ」
GM : 生徒「ナターシャはカストゥール王国の遺跡を見たがってたよ」
GM : 生徒「ナターシャはロマールの闇市を見たがってたよ」
GM : 生徒「ナターシャは巨人像を見たがってたよ」
GM : 生徒「ナターシャはスノウ師のところに通ってたよ」
GM : 生徒「ナターシャはユニコーンを見たがってたよ」
GM : などと、教えてくれる
リコ : なんてめちゃくちゃなこどもだ(;´Д`)とか思ってる (HP:22 MP:19)
イーム : 「知的好奇心が旺盛だったんですねぇ。いいことです。ところで、彼女が書いたものがなにかありませんか?」 (HP:14 MP:17)
ロスポーン : (くそうぅくそぅ(;´Д`)馬鹿にしやがって) (HP:15 MP:19)
GM : ナターシャの筆跡はわからなかった。でも「これナターシャの字だね」などと教えてくれる
リコ : (スノウって誰だろう・・・(;´Д`)) (HP:22 MP:19)
イーム : 「スノウ師というと、ラーダの神官様ですかね」 (HP:14 MP:17)
GM : 生徒「スノウ師はオランの外れに住んでる賢者だよ」
GM : 生徒たちもレベル1〜2のセージだから情報には詳しい。スノウ師の家の住所を教えてもらった
イーム : 追い上げられてる(;´Д`)セージ3 (HP:14 MP:17)
GM : オランには私塾みたいのがよくあって、賢者や魔術師が通ってる
ミィス : むしろ漏れがおいあげちゃうか(´ー`)y-~~ (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 低学歴には関係ない話だな (HP:15 MP:19)
リコ : ロスを突っつくよ「で、これからどうしよう?」 (HP:22 MP:19)
ミィス : 「ありがとうありがとうヽ(´ー`)ノ役に立ったよ」>生徒 (HP:12 MP:24)
イーム : こんなところでいいかな? (HP:14 MP:17)
ミィス : んむ、そだね (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 「そういやシーフギルドで情報は誰か聞きましたか?((;´Д`))」 (HP:15 MP:19)
リコ : 「居心地悪いよ(;´Д`)」 (HP:22 MP:19)
イーム : というわけで、「ありがとうございました(;´Д`)ノ~~」 (HP:14 MP:17)
リコ : 「一緒にきたじゃん(;´Д`)」 (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 「で、できれば立ち寄ってくれると嬉しいのですが((;´Д`))」 (HP:15 MP:19)
GM : では盗賊ギルドへ
ミィス : 「おっちゃーんヽ(´ー`)ノ元気してるー?」 (HP:12 MP:24)
GM : 盗賊ギルドは常闇通りというスラムの裏口にあります
イーム : 「ここらへんは怖いですねぇ(;´Д`)」 (HP:14 MP:17)
GM : ギルドの入り口近くで、「兄さんたち、どこに行くつもりだい? ここは通れないぜ」と、立ちふさがったのは二人の若者。チビとのっぽのコンビ。ふたりともレザージャケットにモヒカン頭。というかソフトレザーアーマー
リコ : チンピラにからまれたのってこの辺だっけヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
イーム : Lv5だったら幹部クラスだっけか (HP:14 MP:17)
ロスポーン : ヒィ(;´Д`)ラオウ軍 (HP:15 MP:19)
ミィス : 「僕だよ僕ヽ(´ー`)ノお仲間じゃぁないの」 (HP:12 MP:24)
GM : たぶん、このあたりだったんでしょう
GM : 雑魚のっぽ「あんたなんか見たことないね」とミィスに
GM : 雑魚チビは「どうしても通りたいなら通行料金をもらおうか」と、ナイフを抜くよ
ミィス : (ギルドの人間じゃないのかな) (HP:12 MP:24)
ミィス : 盗賊ですか?>GM (HP:12 MP:24)
GM : 盗賊だね
GM : ミィスに不意打ちで攻撃 2D6 → 1 + 6 = 7
リコ : 「あんたらギルドの人間かい?」 (HP:22 MP:19)
イーム : 後退しつつ呪文唱える準備を (HP:14 MP:17)
ロスポーン : 「あ、あのいくらほどでしょうか?(;´Д`)」 (HP:15 MP:19)
ミィス : 2D6 → 1 + 3 = 4 (HP:12 MP:24)
GM : 7+修正値5で12ね
ミィス : 不意打ちって修正いくつだっけ? (HP:12 MP:24)
リコ : 剣を構えるヽ(´ー`)ノみぃは放置 (HP:22 MP:19)
GM : 回避はシーフ+敏捷+2d6 修正値のところに入れて振り直してください>ミィス
GM : とくになし>ミィス
ミィス : クスコ( ´ー`)ノ⌒◇ 2D6 → 3 + 1 = 4 (HP:12 MP:24)
ミィス : +9 (HP:12 MP:24)
ミィス : ごめんよ (HP:12 MP:24)
GM : ギリギリ交わしたか
ミィス : 「うわぁ、危ないじゃないか」 (HP:12 MP:24)
GM : では、ミィスの攻撃、他は出番なし
ミィス : どうしようかな (HP:12 MP:24)
イーム : 「あいやー(;´Д`)」 (HP:14 MP:17)
GM : スラムの裏通りは狭いからね
ミィス : 普通に攻撃で (HP:12 MP:24)
ミィス : えいやっと 2D6 → 5 + 5 + (9) = 19 (HP:12 MP:24)
GM : よけ 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
イーム : (全員巻き込んでスリープクラウドでも(^Д^)) (HP:14 MP:17)
ミィス : あ、そうだ武器はピックがメインです (HP:12 MP:24)
GM : ダメージのレーティング振ってください
ミィス : 9 = 4 (5 + 3 = 8) + 【5】 キーNo. : 12 (HP:12 MP:24)
ミィス : ほいヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
GM : 6 = 4 (4 + 5 = 9) + 【2】 キーNo. : 7
GM : 「ぎゃあ(´ー`)」
ミィス : 「けんかやめようよー」 (HP:12 MP:24)
GM : 雑魚チビ「大変失礼しやした。その腕前。さぞや名のあるお兄さんで?」
GM : と、盗賊の礼儀作法で頭を下げる
ミィス : 「同業だよヽ(´ー`)ノやりあう気はないよ、ギルドに用があるだけなんだ」 (HP:12 MP:24)
GM : 「お入りください」と入れてくれる
GM : ギルドに入りました。情報屋に会います
GM : 情報屋「なにか情報が必要かい? ひとつ100ガメルで売るぜ」
リコ : 「盗賊って面倒なこと好きなんだねぇ」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「様式美、お約束って奴が好きなんでしょうね」 (HP:14 MP:17)
ミィス : 「なんか言ったぁ?」>リコ (HP:12 MP:24)
リコ : 「別に (HP:22 MP:19)
ミィス : 「かくかくしかじかなんだけど情報はいってない?」 (HP:12 MP:24)
GM : ミィスは年会費1000ガメル払えば、ギルドの一員になれるよ
GM : 情報屋「エルソンが消えた? そりゃ"初耳"だな」
ミィス : スカンピンなので払えません(ノД`、)コモンルーンの馬鹿 (HP:12 MP:24)
GM : 情報屋「エルソンは家出娘を探してた。それでだな、うちに仕事を依頼してたんだ。ここまでで100ガメルな」
ロスポーン : 「少し回って死んじゃったらどうするつもりだったのかな」 (HP:15 MP:19)
GM : 情報屋「あいつに頼まれて色々探ってきた。その調査結果が3種類ある。ひとつ500ガメルで売るぜ」
イーム : 「前金の500があったでしょう(;´Д`)」 (HP:14 MP:17)
ミィス : あぁ、忘れてた<500 (HP:12 MP:24)
リコ : 三人しか受け取ってないけどな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : んじゃとりあえず100を (HP:12 MP:24)
GM : 必要経費はあとで計算するからいま払わなくていいよ
イーム : 「三つとも聞いておきましょう」 (HP:14 MP:17)
ミィス : 遅れてきたペナルティか(;´Д`)誰かかわりにお願いします (HP:12 MP:24)
ミィス : クスコ>GM (HP:12 MP:24)
リコ : まぁ肩代わりしよう(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : ならブルジョワの漏れが(゚Д゚)ノ (HP:14 MP:17)
ミィス : イームはマジックアイテムでも買うといいと思うの(;´Д`)ブルジョゼ (HP:12 MP:24)
GM : 100と500×3払ったら、現在赤字だな
リコ : じゃぁイームに任せた (HP:22 MP:19)
GM : で、情報買います?>ロスポーン
イーム : 1600−します (HP:14 MP:17)
GM : ロスポーンいる?(;´Д`)
ロスポーン : 「よし、全部買ってやろう(;´Д`)イームがな」 (HP:15 MP:19)
ロスポーン : ごめん(;´Д`)ちょっとよそ見してた (HP:15 MP:19)
GM : んじゃ買った
GM : 渡されたのは3種類のリポート。A婦人の自宅、行動記録。B老人の自宅、行動記録。C紳士の自宅、行動記録。36時間の完全尾行。普通の市民生活を営んでおり、特に怪しいところはありません。共通点なし
GM : 何時にどこに行ったとか、事細かに書かれている
リコ : 同じ場所に入っていないのかな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 情報屋「なぜこんなものが必要だったのかはしらんがな」
リコ : 行って (HP:22 MP:19)
GM : 共通点なし
ロスポーン : 「なんだこれ(;´Д`)騙されたかも知らんね」 (HP:15 MP:19)
リコ : あやしい宗教でもあるのかな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 共通点があるとしたら、みな中流以上ということかな
イーム : 「彼らの名前や住所は書いてありますかね」と覗き見る (HP:14 MP:17)
ミィス : ABCの人のところ行ってみて話しきくかい?それとも賢者のところに? (HP:12 MP:24)
リコ : 「他には何かないのかい?」 (HP:22 MP:19)
GM : ところで、貴殿らはひとつ行くところを忘れている
イーム : 「あ、盗賊の家…」 (HP:14 MP:17)
リコ : 家捜しするほうが早いか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 例によってロスポーンが行き先を決めてくれ
リコ : 「これは家捜ししないとダメかもわからんね」 (HP:22 MP:19)
リコ : ちがった(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : 「スノウ師、オルソン宅、レポートの三人、ですかねぇ」 (HP:14 MP:17)
リコ : オルソン?だっけ?(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 「先に確実そうな所から行ってみたいと思います(;´Д`)」賢者の家まで行ってみます (HP:15 MP:19)
GM : エルソン
GM : では、賢者の家に
GM : そこはオラン郊外。高級住宅街で貴族や商人の邸宅が並んでいます。スノウの家は一際大きな洋館です。高い塀に囲まれており、入り口がどこかすらよくわかりません。
イーム : (ロードスのあれと間違えた(;´Д`)) (HP:14 MP:17)
GM : 門の前に来ると、可愛い子犬がやってきて「ワンワン」と吠えます。体長1メートル半。大人を簡単に殺せそうな牙と爪を持った愛玩犬です。鋼鉄の門に顔を突っ込んで、一行に噛みつこうとしています。
リコ : 「いかにも悪の秘密結社が」 (HP:22 MP:19)
GM : 騒いでいると、屋敷の方のドアが開いて、小男が出てきます。背中を丸めて、脚が悪いのか、引きずっている様子。持っていた棒で、犬を追い払います。何か興奮した犬に噛みつかれそうになってますが。小男は門越しに問いかけてきます。
イーム : 「あー……すげぇ犬」 (HP:14 MP:17)
GM : 小男「何か用でござんすか?」
ロスポーン : 「呼び鈴とかないのかな」 (HP:15 MP:19)
リコ : (イ-ムに任せる) (HP:22 MP:19)
GM : まあ、モンスターに比べりゃ、犬なんて可愛いもの
イーム : 「スノウ師にお聞きしたいことがありまして。ラーダ神官のイームと申します」 (HP:14 MP:17)
GM : 小男「へぇ、お入りください」
GM : と、門を開けてくれる
ミィス : あっさりだなぁ (HP:12 MP:24)
GM : ミィスは、シーフ技能+知力で判定をどうぞ
ミィス : 2D6 → 2 + 3 + (7) = 12 (HP:12 MP:24)
ロスポーン : では一緒に入るよ(;´Д`)犬怖い (HP:15 MP:19)
GM : 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
イーム : 「それにしてもごっつい犬ですねぇ。なんて犬種なんですか」 (HP:14 MP:17)
GM : ではとくになにもなし
ミィス : うへぇ(;´Д`)気づかなかった (HP:12 MP:24)
GM : ドーベルマンとシベリアンハスキーを足したものとでも考えてくれ、モンスターレベル1
GM : 庭から家の玄関まで中数メートルの石畳が続いている。庭は荒れ放題で、手入れされている様子がない。また屋敷の窓という窓は、外から打ち付けられている。
ミィス : レンジャーはつかえない?>GM (HP:12 MP:24)
GM : 使えません
リコ : 「なんていうかいかにもっていう感じが・・・」 (HP:22 MP:19)
ミィス : ラーイ (HP:12 MP:24)
GM : 屋敷にはいるとホールがあって、二階へ続く階段と、奥へ続く廊下。どうも人の住んでいる気配がありません。
イーム : 「賢者には変わり者が……いやなんでもないです」 (HP:14 MP:17)
GM : 入り口にフルプレートアーマーが飾られているものの、埃まみれです。胸に入ってる紋章は、オラン王家に似たもの。
GM : 小男に「こっちでがす」と、一階の奥に案内されます。左右に扉があって、その先にも左右に扉がある。小男は奥の右の扉を開けます。
ミィス : 「(不気味だなぁ・・・)」 (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 「思っていた雰囲気とは違うような」 (HP:15 MP:19)
GM : 中は書庫になっています。窓が打ち付けられていますが、灯りで充分に明るいです。四人がテーブルを囲んでいます。目的の人物は一目でわかります。
GM : 丸眼鏡をかけた、優しげな男。若い助教授風。どこから見ても鉄板で賢者。青白い書生さん。若く見えますが、近寄ると多少の年齢を感じます
リコ : ゾンビが出てきたら銃で(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : スノウ「おや、どなたですか?」
イーム : 「初めまして。ラーダ神官のイームと申します。実はナターシャさんの事でお聞きしたいことがありまして…」 (HP:14 MP:17)
GM : スノウ「なるほど彼女のことですか……」
GM : 「私は賢者の真似事をしています。今日は古代カストゥール王国についてお話していたところです。みなさんは私の仲間です」と紹介してもらったのは、A婦人、B老人、C紳士。
イーム : (゚Д゚)! (HP:14 MP:17)
GM : スノウ「彼女はここ三ヶ月ほど、週に一度、この集まりに来ていました。本物の賢者になりたいと言っていました。なんでも家出してしまったらしくて……」
GM : 「実は彼女にいくつかアドバイスをしてしまったんですよ。レックスの遺跡や、ラムリアース王国を一度見るべきだって。この家出が私の責任かもしれないと思うと……」と、スノウ氏は頭を抱えています
GM : セージ+知力ロールで判定をどうぞ
ミィス : 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13 (HP:12 MP:24)
リコ : もってない場合はどうしましょう? (HP:22 MP:19)
イーム : 2D6 → 3 + 1 + (6) = 10 (HP:14 MP:17)
GM : 今回はセージ技能持ってる人限定で
リコ : ぁぃ (HP:22 MP:19)
イーム : 「そんなことが…」ぁぅぁ(;´Д`) (HP:14 MP:17)
GM : そこは書庫ですが、はっきりいってたいした本はないとわかります
GM : スノウ「この集まりは私が講義をするのではなく、みんなで話をする場所なんですよ。是非、あなたもカストゥール王国についてお話願えませんか?」
GM : 話をするなら、セージ+知力ロールでスノウと対決
イーム : 「彼女はいままでにどのような事を話し合われたんですか?」 (HP:14 MP:17)
ミィス : お話しするよ 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 (HP:12 MP:24)
イーム : 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13 (HP:14 MP:17)
GM : 「色々な話です。あまりに多すぎて特定は……」
GM : 2D6 → 5 + 2 + (9) = 16
GM : スノウ師の勝ち
イーム : ギー(;´Д`) (HP:14 MP:17)
ミィス : 9(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 少なくともPCたちよりは物知りとわかる
イーム : インスピレーションは可能ですか? (HP:14 MP:17)
ミィス : 「ふんふん、さすが賢者さま物知りなんですねぇ」 (HP:12 MP:24)
イーム : 必要ないか(;´Д`) (HP:14 MP:17)
GM : 即決勝負だから無意味でしょう>インスピレーション
GM : 何もないなら、話が終わると追い出されるよ
リコ : 「とりあえず」 (HP:22 MP:19)
リコ : 「エルソンが彼らを調べていたのは間違いないとして」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「最後に彼女にあったのはいつでしょうか?」 (HP:14 MP:17)
リコ : 「これからどうする?」 (HP:22 MP:19)
リコ : >ロス (HP:22 MP:19)
GM : 「家出する二日ほど前です」>イーム
ロスポーン : 低学歴には付いていけない世界だ(;´Д`) (HP:15 MP:19)
イーム : 「そのときに話し合ったことはなんですか?あと何か変わった点などありましたら是非」 (HP:14 MP:17)
GM : ガチムチ肉体労働者か
リコ : 剣一本で渡ってきた熟練者といってくれ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : スノウ「うーん(;´Д`)手がかりになりそうなことは何も」
GM : スノウ「彼女が見つかったらわたしにも教えてください」
リコ : 「ああひとつだけ。彼女のご家族には会いました?」 (HP:22 MP:19)
GM : 「お父様とお母様にお会いして、いまと同じ話をしました」
リコ : 「昨日の夜に?」 (HP:22 MP:19)
GM : ちなみに、家出が発覚してエルソンに依頼したのが19日、今日が24日だね
GM : 19日、つまり5日前に両親と会ってる
リコ : そか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
リコ : かまかけて通用する相手じゃないか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : 「実はそのお父様とお母様も見当たらないんですよね」 (HP:12 MP:24)
GM : 「ご両親も? ナターシャさんを探しに行ったんじゃないでしょうか?」
ミィス : 「そうなのかもしれないですねー、おかげで手がかりが何もなくって困ってるんですよ(⌒∇⌒ゞ)」 (HP:12 MP:24)
GM : なにもないなら、今後どうするか決めてくれたまえ(゚Д゚)
リコ : とりあえずここはもう聞くことはなさそうだな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : 「そういえば私たちの前任者のようなひと、エルソンさんとはお会いしましたか?」 (HP:14 MP:17)
リコ : 相談するよヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : 「エルソンさん? いえ? 聞いてませんが……」
ミィス : 相談しましょそうしましょヽ(´ー`)ノリーダーに任せるよ (HP:12 MP:24)
ロスポーン : いったん出るかヽ(´ー`)ノゆっくり話そうぜ (HP:15 MP:19)
イーム : 「そうですか…」 (HP:14 MP:17)
リコ : まず、エルソン氏は盗賊としてこそこそかぎまわる方法で調べてた (HP:22 MP:19)
リコ : そしてそれがとても危険だと判断したのち行方不明ヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
リコ : いきなり直球はかなり危険な気がするのは漏れだけか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : きっとどこかにナターシャを探しにいったんだよヽ(´ー`)ノ
ミィス : かもしれんね (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 既に彼らは重要参考人にランクアップしているからな(´ー`) (HP:15 MP:19)
リコ : 問題はどこに探しにいったかだ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
リコ : あと昨日誰が両親を訪ねたか (HP:22 MP:19)
リコ : というわけで盗賊さんの家を家捜しに行こうと提案するヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ミィス : そして両親はどこに行ったか(;´Д`)食事ほっぽりだして (HP:12 MP:24)
GM : わかった。ナターシャちゃんが犯人で両親を殺して埋めた
リコ : 食事のときにさらわれたとみているよヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 「ふむ、ではエルソン氏の家に行くとするか(´ー`)」 (HP:15 MP:19)
リコ : そうヽ(´ー`)ノ漏れはそれを第一候補にする (HP:22 MP:19)
イーム : 「もっと情報が欲しいですね。もう一度家捜しに行きましょう、両親宅と盗賊宅に」 (HP:14 MP:17)
GM : ではエルソン宅へ
GM : エルソンの家は二階建て住宅の二階。一階は空き家。外の階段で二階にあがれます
System : リコさんが入室しました(*'-')
GM : 家の前まで来ました
リコ : 二階へヽ(´ー`)ノ
イーム : 「一階も家捜ししましょう。念のため」 (HP:14 MP:17)
リコ : こういうときは盗賊同士のほうがいいかな(;´Д`)
GM : 二階に上がった、ドアが閉まっている
リコ : 「ほれほれ」>ミィ
ミィス : とりあえず鍵あけが必要ならやるよヽ(´ー`)ノさきにふっとく 2D6 → 4 + 6 + (9) = 19 (HP:12 MP:24)
GM : 入るなら誰が入るのかを決めてください
ロスポーン : とりあえずミィスに先導して貰う方が安全と思うんだヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:19)
イーム : お外から安全が確認されるまで見守ってます (HP:14 MP:17)
GM : 鍵開けした? じゃあ罠が発動した
ミィス : 罠感知忘れてたノ(´ー`) (HP:12 MP:24)
リコ : まずわなを調べるべき(;´Д`)
GM : ――でもその罠はすでに発動しています。しびれ毒が出るタイプの罠のようです
ミィス : よけれる? (HP:12 MP:24)
リコ : 哀れ(ρ_;)
GM : 鍵はすでに開いています
リコ : じゃぁしびれてびりびりになったミィはおいて中に入るよ
GM : もうすでに発動済みの罠だから害なし
ミィス : あぁ、そういう意味だったのか (HP:12 MP:24)
ミィス : 誰かが先に入ってたということかヽ(´ー`)ノ「これこれこんな状況だったよ」 (HP:12 MP:24)
GM : ゴメン(;´Д`)表現がわかりにくかったな
ロスポーン : 多少の犠牲はやむを得ないよな(´ー`)漏れも入ってみよう (HP:15 MP:19)
リコ : 「ちょっとまて(;´Д`)それはすでに誰かがここに来たってことか」
リコ : 「そして律儀にもわなに引っかかった」
GM : ドアは閉まっている、鍵は開いている、いまこの状況で
イーム : 「元奥さんがひっかかったなんて事は無いでしょうね」 (HP:14 MP:17)
リコ : 「目撃者いないかな?
ロスポーン : 「これは発動してそれほど時間経ってないのかな(´ー`)ポワワ」 (HP:15 MP:19)
GM : いつ発動したかはよくわからない
リコ : まぁいいや(;´Д`)中に入ろう。みぃが
ミィス : とりあえず聞き耳で中の様子を伺うよ 2D6 → 2 + 3 + (4) = 9 (HP:12 MP:24)
GM : 目撃者はいなそうです。わざわざそういうところに家を借りていたのでしょう
GM : 2D6 → 6 + 4 = 10
GM : とくに何も聞こえない
GM : ミィスさんに周囲から無言のプレッシャーが
ミィス : (;´Д`) (HP:12 MP:24)
イーム : 「毒も怪我も病気も治せますよъ( ゚ー^)」 (HP:14 MP:17)
ミィス : 「とくに何も聞こえないなぁ、リコ大丈夫だよ入るといいよ」 (HP:12 MP:24)
リコ : (さっさと中に入れよなにやってんだこのちび)と言いたげにみてる
リコ : 「しかたないな」といいつつ中に入る
GM : リコが入った
ミィス : (上目遣いでじっと見つめるよ) (HP:12 MP:24)
GM : 部屋に見えたのは……SANチェック……しなくていい
GM : ドアの横にトイレ。ごく短い廊下があって、その向こうに部屋があります
GM : 男の一人暮らし。汚くもあり、そこそこ整理されてるようでもあり。机とベッドが置いてあります。机の上には、開いたノートがあって、ペンとインクが使いかけのまま放り出してあります
リコ : 振りかけた(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : シーフはふと気づくものがある、シーフ+知力ロールでどうぞ
リコ : ノートをみてみる (HP:22 MP:19)
リコ : 「大丈夫だからはいってこいよー」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「安全ですかー?」と外から (HP:14 MP:17)
イーム : 「大丈夫ですかそうですか」とことこ中へ (HP:14 MP:17)
リコ : 「入ってこないとそこが危険になるぞー」 (HP:22 MP:19)
ミィス : ほいよ 2D6 → 2 + 6 + (7) = 15 (HP:12 MP:24)
GM : 部屋に争ったような痕跡がある。大規模な戦いというより、短い小競り合いかなにかと思われる>ミィス
ロスポーン : ようやく入ることにするよ(;´Д`) (HP:15 MP:19)
ミィス : (さっき聞き耳足す数字間違えたけどまぁいいか) (HP:12 MP:24)
GM : で、ノートは放り出したペンのインクによって、開いたページが汚れています。書かれている文字は共通語でも東方語でも西方語でもありません。もちろん古代語やエルフ語でもない。――これはシーフが書く暗号文字です
イーム : センス・マジックを唱えておもむろに視姦します 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12 (HP:14 MP:17)
ミィス : 「あらら、ここらへんで誰かやりあったみたいだよ」とみんなに教えます (HP:12 MP:24)
リコ : 「よめねぇ」 (HP:22 MP:19)
ミィス : 「ん?かしてごらんよー」ノート借りて読みます (HP:12 MP:24)
GM : センスマジックでみえるものはない
ロスポーン : 低学歴には関係ない話が続くな(;´Д`) (HP:15 MP:19)
GM : ノートを解読したいなら、シーフ+知力でロール、目標値15を3回
リコ : 「わざわざ読めない字で書くなよヽ(`Д´)ノ」 (HP:22 MP:19)
ミィス : 2D6 → 1 + 2 + (7) = 10 (HP:12 MP:24)
ミィス : 2D6 → 2 + 1 + (7) = 10 (HP:12 MP:24)
ミィス : 2D6 → 6 + 5 + (7) = 18 (HP:12 MP:24)
GM : ロスポーンは自然派の野生児で、今回のセッションはシティアドベンチャーだからな
ミィス : 1回しか成功しなかった(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 19日「新しい仕事を見つけた。家出娘を捜す。報酬はまあまあ」
GM : 20日「…(不明)…」
イーム : 盗賊ギルドに持ち込んで解読してもらおうぜ(;´Д`) (HP:14 MP:15)
GM : 21日「…(不明)…」
GM : 22日「赤い眼だ。家に帰って来られたことが奇跡としか思えない。あの赤い眼が……恐ろしい。もうこの仕事はいやだ。でももう遅いのだ」
GM : 22 日「奴がやってきた。あの赤い眼が。いま奴は外にいる。カギを開けようとしているようだ。罠が発動した。だが、毒が奴に効くはずない。カギが開いた。あの 厳重なカギが。木のドア一枚を隔てた向こう側に奴がいる。まもなく私を殺される。さあドアが開いた。赤い眼が私を……」
ミィス : 「駄目だ、この人字が汚すぎるよ(ノД`、)ギルドに泣きついていい?」 (HP:12 MP:24)
イーム : 随分クトゥルフなシーフだな(;´Д`) (HP:14 MP:15)
GM : ちなみに今日が24日です
リコ : 今25日だよな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
リコ : 4か (HP:22 MP:19)
GM : 赤い眼という単語を聞いたセージは、セージ技能+知力でロールしてください
リコ : 奥さんに会ったあとどこかに行ってその後帰ってきて (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 「こいつ死の間際に暗号日記書いていたのか(;´Д`)余裕あったんじゃないのか」 (HP:15 MP:19)
イーム : 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13 (HP:14 MP:15)
リコ : こうなったのか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : あやなm (HP:14 MP:15)
GM : 13では何もわからない
ミィス : 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8 (HP:12 MP:24)
イーム : いや、場合によってはインスピレーション(;´Д`) (HP:14 MP:15)
GM : 8では何もわからない
イーム : インスピレーション使います (HP:14 MP:15)
GM : 使います?>インスピレーション
GM : 了解
GM : 赤い目といえば、マイナーなモンスターを知っています。バンパイアとかいう名前のやつを。色んな特殊能力を持っていて、強さも個体によっていろいろ
GM : バンパイアの特殊能力。通常武器無効。赤い目で麻痺。暗黒魔法。1ターンに3生命点回復。攻撃と同時に生命点奪取。不眠。毒、病気無効。殺したあとで、寝床の土を取り除かねば、復活してしまう。まあ、ゴブリンに毛の生えた程度の雑魚でしょう
イーム : それなんてマイナーよ(;´Д`) (HP:14 MP:15)
リコ : だとしたら銀の武器買ってこないとダメじゃん(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : 「赤い目で麻痺無効といったら以前レックスの中であったあの人を思い出しましたよ(;´;Д`)」 (HP:14 MP:15)
GM : そういえば会ったことがあるな、あの人は10レベルだった
リコ : 「ここは最悪を仮定して対策を立てよう」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「ノーライフキングとかそんな感じがするです危険です(;´Д`)」 (HP:14 MP:15)
ミィス : バンパイアと戦ったら絶対勝てないな(;´Д`) (HP:12 MP:24)
リコ : 「武器をそろえないと戦えないし相手が誰か確証がほしい」 (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 「この依頼は微妙にまずい気がするよ(;´Д`)」 (HP:15 MP:19)
GM : バンパイアのモンスターレベルは人によって色々です
リコ : 「犯人は誰だと思う?」 (HP:22 MP:19)
リコ : いやいろいろでも通常武器無効って(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 特殊能力は一緒、数値が違う
イーム : 「ホーリー・ウェポンの予感です母さん」 (HP:14 MP:15)
GM : イームがホーリーウェポンとかエンチャントとか使える
リコ : 「とはいえここでもうひとつ手段はある」 (HP:22 MP:19)
ミィス : コモンルーンもあるぜヽ(´ー`)ノ○ (HP:12 MP:24)
イーム : 「そういえばあの賢者の家は窓が打ち付けてありましたね…」 (HP:14 MP:15)
リコ : 「私たちの仕事は実はここで終わってるけどどうする?」 (HP:22 MP:19)
ミィス : !(;´Д`)あの人か (HP:12 MP:24)
イーム : 探索者的精神に則って突っ込もうぜ (HP:14 MP:15)
リコ : 「一度奥さんに報告に行ってそれから考える?」 (HP:22 MP:19)
GM : PCの仕事(依頼)は、エルソンを探すこと。死んだなら死んだで確証を
ロスポーン : 「証拠がないと終わったとは言えないと思います(;´Д`)」 (HP:15 MP:19)
リコ : 「敵討ちは別料金で」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「あのレポートには三人の外出時の時間も書いてありましたね。昼間は出歩いてたんでしょうか…」 (HP:14 MP:15)
リコ : 「死体探すのか」 (HP:22 MP:19)
GM : 死んだとして敵討ちしたらボーナス出るよ。そのへんは交渉した
GM : 昼間も歩いてた>三人
ミィス : 「僕はみんなに従うよヽ(´ー`)ノひーほー」 (HP:12 MP:24)
リコ : 吸血鬼って普通の食事はするのかい? (HP:22 MP:19)
リコ : >イーム (HP:22 MP:19)
イーム : 「普通の食事は……普通の食事は……さぁ?(;´Д`)」 (HP:14 MP:15)
GM : ルールブックにそのへんの設定は書いてないな>食事
リコ : 「かまれると吸血鬼になるんだっけ?」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「ここで得られる情報はこんなものでしょうか」 (HP:14 MP:15)
GM : それでは35分まで小休憩、次の行動は決めておいてください
リコ : つか偏見しか知らない(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : ちょと洗い物してくるよ (HP:12 MP:24)
リコ : 犯人はあれだろヽ(´ー`)ノやっぱり (HP:22 MP:19)
ロスポーン : ニンニク持っていけば大丈夫だよ(;´Д`)きっと (HP:15 MP:19)
GM : 血を吸われて24時間後にレッサーバンパイアとして復活
GM : ソードワールドのバンパイアに聖印、ニンニクは無効
イーム : 盗賊ギルドで残りを解読、両親のとこに行って戻ってきてないか一応確認、準備、突入、かね(;´Д`) (HP:14 MP:15)
リコ : 両親は死んでいるとみるべきだろ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
リコ : 銀の短剣くらい買っておくんだったな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 焼き討ちヽ(´ー`)ノ人誅 (HP:15 MP:19)
ロスポーン : 武器屋による時間くらいあるんじゃないのか(;´Д`) (HP:15 MP:19)
リコ : 突入するにも証拠がないしなぁ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
リコ : でてきたらラッキーくらいで突っ込むか (HP:22 MP:19)
GM : 時刻はそろそろ夕方が近い
イーム : バードのマーチで敏捷上げて魔法で得物に付与して…今の所持金で買える役に立ちそうなアイテムってなんかありますか(;´Д`) (HP:14 MP:15)
GM : それでは再開
ミィス : アンデットルーラーとか?(;´Д`)きくのかな (HP:12 MP:24)
ミィス : ラーイ (HP:12 MP:24)
GM : ルールにあるマジックアイテムなら何でも買っていいよ
ロスポーン : 漏れ武器屋までパシリに行ってくるよ(;´Д`)注文あるかい? (HP:15 MP:19)
リコ : 「ロスのだんな。どうしよう?」 (HP:22 MP:19)
GM : 対アンデットの護符ってのがあるな
リコ : 「銀の短剣買ってきてくれヽ(´ー`)ノ安いのでいいから」 (HP:22 MP:19)
リコ : 銀と魔法がきくんだよね>イーム (HP:22 MP:19)
GM : ターンアンデットの「効果」に+1
イーム : ルールブックひっかきまわしてるよ (HP:14 MP:15)
リコ : いや(;´Д`)貴殿が知らなかったらGMに確認してくれ (HP:22 MP:19)
GM : マジックアイテムの量が多くてどうにもならないな(;´Д`)
GM : 銀と魔法の武器は利く
ロスポーン : その間に残りを解読しておいてくれよなヽ(´ー`)ノ他に注文あるかい (HP:15 MP:19)
GM : イームのホーリーウェポンやエンチャントでも可
イーム : いや、マジックアイテムの一覧なんて漏れの持ってるのにはのってなかった(;´Д`)分冊1と基本の一冊ずつ (HP:14 MP:15)
リコ : 「まぁ違うって言う可能性だってあるんだし」 (HP:22 MP:19)
GM : ルールブックの完全版にたくさん載ってる
ロスポーン : なんでTRPGのるるぶってこんなに見にくいんだろう(;´Д`) (HP:15 MP:19)
ミィス : 漏れも必死で見てるけど値段がべらぼうだな(;´Д`) (HP:12 MP:24)
リコ : 「やばくなったら短剣の出番だ」 (HP:22 MP:19)
イーム : 完全版なんて無かった(ρ_;) (HP:14 MP:15)
リコ : 「っていくらだい(;´Д`)」 (HP:22 MP:19)
GM : 対アンデットの護符、6000ガメル、ターンアンデットの「効果」に+1ってのが奇跡の店に売ってる
GM : 銀の剣は普通の値段の五倍
イーム : それ買った(`Д´)6k (HP:14 MP:15)
GM : イームは36500ガメルも持ってるからけっこう何でも買える
ミィス : 貸してもらえるなら銀の短剣欲しい(;´Д`)ノ (HP:12 MP:24)
GM : 奇跡の店のオヤジ「まいどあり(´ー`)」
リコ : ブルジョゼェ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : 「返してくださいね…」 (HP:14 MP:15)
リコ : こっちは仕事に失敗してお金ないって言うのに(ρ_;) (HP:22 MP:19)
GM : 魔法の短剣+1 15000ガメルってのも売ってるよ
リコ : 魔法のバスタードソードを900で売ってください(ρ_;) (HP:22 MP:19)
イーム : 「ってかあれです、神聖魔法で我慢ですよみなさん('-';)」 (HP:14 MP:15)
GM : 必要筋力2の魔法の短剣なら3000ガメルで安い
リコ : 「あとは魔法付与で何とかしてもらおう(;´Д`)」 (HP:22 MP:19)
ミィス : あ、けちりだした(;´Д`)レクイエムあたりでどうにかするか (HP:12 MP:24)
イーム : おー、ならばそれを (HP:14 MP:15)
ロスポーン : 漏れは銀のクォーレルを12本とライトクロスボウ買っておきます、-470 (HP:15 MP:19)
ミィス : ローンでそのうち返す(;´Д`)クスコ>イーム (HP:12 MP:24)
イーム : 「護符と魔法の短剣を購入しました」 (HP:14 MP:15)
ミィス : 必要筋力2の打撃力いくらだっけ (HP:12 MP:24)
GM : 必要筋力2の魔法の短剣は、偶然、ミィスの必要筋肉にぴったり
ロスポーン : 「じゃあ買ってくるよ(;´Д`)メロンパンの堅い奴な」 (HP:15 MP:19)
GM : 打撃力は2、攻撃力と追加ダメージが+1
ミィス : あいよ (HP:12 MP:24)
GM : 買い物等したら,キャラシートを更新してください
イーム : 更新しました (HP:14 MP:15)
GM : で、買い物は済んだ、現在夕方
リコ : 夜に戦うのは危険かな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
リコ : 夜目がきかない戦士としては昼間のほうが(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : 「どうします?出来れば回復したいので明日が良いのですが…」 (HP:14 MP:15)
GM : これは忘れないでください「血を吸われた者は24時間でバンパイアになる」
イーム : 「」 (HP:14 MP:15)
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:15)
ミィス : ふむ、事件を早めに解決したほうがいいということか(;´Д`) (HP:12 MP:24)
イーム : 「特攻しますか……あぁラーダ様」 (HP:14 MP:15)
リコ : 「あー(;´Д`)両親を助ける手段があるのか」 (HP:22 MP:19)
イーム : 娘、両親、盗賊。さいごの一つがやっかいだな(;´Д`)もうなってるか (HP:14 MP:15)
リコ : 「依頼人の奥さんのところに行ってそれから特攻だとどのくらいかかるかな」 (HP:22 MP:19)
リコ : 盗賊はもう無理(;´Д`)二日たってる (HP:22 MP:19)
GM : ちなみにバンパイアは、生前の技能を持ってる
ロスポーン : 「おいおい(;´Д`)誰も暗号解いて貰ってないのかよ」 (HP:15 MP:19)
イーム : 「なんだか突撃した方がいい気がしません?リーダー(;´Д`)」 (HP:14 MP:15)
GM : 奥さんのいる家は、スノウ師の館のすぐそば
GM : 盗賊ギルド行きます?>ロスポーン
リコ : 「一度会いに行ったほうがいいな (HP:22 MP:19)
ミィス : 両親は今日中にかたづけないとやばそうだよね(;´Д`) (HP:12 MP:24)
リコ : 「それかギルド(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : 「援助が得られるかもしれませんしね」 (HP:14 MP:15)
GM : で、ギルドに行きます
リコ : ロスに任せよう(;´Д`)場合によっては別で (HP:22 MP:19)
GM : 情報屋「またおまえらか。どうした?」
ロスポーン : 「証拠の一つもないと万一の時、後々コマルと思うんだ(;´Д`)」 (HP:15 MP:19)
ミィス : 「これこれー、この人字汚くて僕には読めなかったんだよー」 (HP:12 MP:24)
GM : 情報屋「こんなのもわからないのか。俺が見てやろう」
GM : 2D6 → 2 + 2 = 4
リコ : 盗賊の日記が果たして証拠といえるかどうか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 修正値入れて振り直し 2D6 → 3 + 3 + (8) = 14
GM : 2D6 → 4 + 2 + (8) = 14
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:15)
GM : 情報屋「さっぱりわからないんだが(;´Д`)」
GM : 目標値は15
GM : 別の盗賊「俺に任せろ」 2D6 → 4 + 1 + (8) = 13
GM : 2D6 → 1 + 5 + (8) = 14
ロスポーン : ワラタ (HP:15 MP:19)
GM : 盗賊「ギルドマスター読んでください!(;´Д`)」
リコ : ギルドって暇なんだなと思いつつ集まる盗賊をおかしそうにみてる (HP:22 MP:19)
ミィス : ゲラゲラワロタ (HP:12 MP:24)
GM : レベル10のギルドマスター登場
リコ : ファンブルしてな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : うっ(;´Д`)このチャットは修正値が10までしかない
GM : +13 2D6 → 6 + 5 + (10) = 21
GM : +13 2D6 → 1 + 3 + (10) = 14
リコ : さすがだ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:15)
ミィス : 余裕だな(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 20日「捜索開始。どうも家出娘は賢者になりたかったらしい。ラーダ神殿の他にもう一箇所私塾で勉強していたようだ」
GM : 21日「明日、屋敷に忍び込む。彼女はそこにいる」
GM : ギルドマスター「という内容だったぜ(´ー`)金はいらんよ」
イーム : 「ちょっとラーダ神殿に伝言を頼めますか。特急で」とバンパイアがいるかもしれない、と詳細を書いた手紙を渡すよ。保険(;´Д`) (HP:14 MP:15)
ミィス : 「おいちゃん、ありがとうヽ(´ー`)ノ今度上納金持ってメンバーになりにくるよ」 (HP:12 MP:24)
GM : じゃあ、若手の盗賊が伝令してくれる
リコ : 笑いをこらえつつ外にでる (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 「じゃあ行くとしよう(´ー`)焼き討ち」 (HP:15 MP:19)
イーム : (*'-')poorx (HP:14 MP:15)
リコ : 「証拠はないけど確証はあったな」 (HP:22 MP:19)
イーム : 「さて行きましょうか」 (HP:14 MP:15)
GM : どこに突撃するんですか?(;´Д`)ラーダ神殿
イーム : 「もちろんあそこですよね、ロス(゚Д゚)」 (HP:14 MP:15)
リコ : スノウのとこだよね(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 神殿に突撃というのもそれはそれで楽しそうだ(;´Д`) (HP:15 MP:19)
GM : スノウ邸に行きます
GM : 周囲は真っ暗。庭では例の子犬が吠えてるよ
GM : 吠えているというか唸ったりウロウロしている
イーム : 「こんばんわ…」ぼそぼそっと (HP:14 MP:15)
ミィス : 友好的な振りしてせめて1ターン目は不意打ちにしようぜ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 途中一応両親の家に人気がないかだけ確認したいです(;´Д`) (HP:15 MP:19)
リコ : 「あの程度は敵じゃないよ」 (HP:22 MP:19)
ロスポーン : だから焼き討ちを漏れはお勧めするよ(;´Д`) (HP:15 MP:19)
GM : 両親の家には誰もいなかった
リコ : 焼いたら死体の確認ができない(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : 焼き討ちしたら生きてるかもしれない人たちが(;´Д`) (HP:14 MP:15)
リコ : 確認する最も簡単な方法思いついたヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ミィス : お、なんだい?ヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
リコ : 痺れ薬で攻撃するのヽ(´ー`)ノ効かなかったらびんご (HP:22 MP:19)
リコ : あとは誰かがひきつけてるうちにこっそり屋敷中捜索ヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ロスポーン : セージレベル高いだけでも扱いでは生命抵抗高いので厄介ヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:19)
イーム : 後者は死人が出そうな予感 (HP:14 MP:15)
リコ : とはいえ夜に行って目が赤ければビンゴか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : 「とりあえず突入ですみなさん!後のことはあとで考えるんです(゚Д゚)」 (HP:14 MP:15)
GM : ロスポーンは相手がアンデットか一目でわかる、センスオーラという能力がある
リコ : とにかく突撃あるのみか(;´Д`)>ロスのだんな (HP:22 MP:19)
GM : センスオーラして、相手が黄色かったらアンデット
ミィス : あれ、それって常に発動してるからさっきあったときにわかっててもいいんじゃないの? (HP:12 MP:24)
リコ : ってことはあったことがある人にアンデットはいない? (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 「そういえば漏れは選ばれた人種なのでアンデットでも一目で分かるんだった!ヽ(´ー`)ノ」 (HP:15 MP:19)
リコ : 「きっと中身があれだからわかっても気がつかないんだな」 (HP:22 MP:19)
GM : もしロスポーンがセンスオーラを宣言していたら、何かわかったかもしれません
リコ : と心の中でこっそろつぶやいてみる (HP:22 MP:19)
ミィス : なるほど (HP:12 MP:24)
リコ : 犬からは何か感じるのかな? (HP:22 MP:19)
GM : 精霊使いは、常にセンスオーラしているわけではありません
リコ : とりあえず昼間はこれだけ騒いでたら出てきたのに (HP:22 MP:19)
ミィス : あれ、そうだったか(;´Д`)覚え違いらしい (HP:12 MP:24)
リコ : 今は出てこないので屋敷をうかがってみよう(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 試しに犬を見てみようヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:19)
GM : 犬は普通の犬
GM : 犬はウロウロしているので、PCたちに気づいたら吠えてきそう
リコ : 入り口ってここだけだよなぁ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : Lv1の犬ころだから簡単にやれるな (HP:14 MP:15)
リコ : 眠り薬ドッグフードは基本だったな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : シーフなら壁上り+忍び足が
ミィス : ふむ、でも漏れだけ潜入しても何もできなさそうだなぁ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
イーム : シーフに任せるかスリープクラウドか。精神点使いたくないので頼む(;´Д`) (HP:14 MP:15)
リコ : 「私は金属鎧なのでなんとも」 (HP:22 MP:19)
ミィス : じゃぁとりあえず中を調べるだけ (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 「漏れがミュートで黙らせようか(;´Д`)やること少なそうだし」 (HP:15 MP:19)
ミィス : というわけで壁上りします (HP:12 MP:24)
ミィス : あれ、そっちのがいいかな? (HP:12 MP:24)
GM : ミュートか、なるほど
ミィス : ロス判断を(;´Д`)ノ (HP:12 MP:24)
イーム : そるだ (HP:14 MP:15)
リコ : あとバンパイアを確認したらすぐに知らせる(;´Д`) (HP:22 MP:19)
リコ : それならいけるか (HP:22 MP:19)
イーム : いや、犬を静かに殺したら突入しちゃおうよ(;´Д`) (HP:14 MP:15)
GM : 犬への距離は20メートル。二倍拡大すれば届く
ロスポーン : 行くぜ(;´Д`)犬め、黙れ  ミュート 2D6 → 2 + 4 + (8) = 14 (HP:15 MP:19)
ミィス : んじゃぁ、ミュート+忍足で暗殺かな (HP:12 MP:24)
GM : 犬 2D6 → 2 + 3 = 5
GM : 犬がロスポーンに気づいて吠える。ほえてるはずなのに何も聞こえない
イーム : (しまった元奥さんとこよるの忘れた) (HP:14 MP:15)
イーム : ゴーゴーゴー (HP:14 MP:15)
GM : 走ったり暴れたりする音も消える
リコ : じゃぁ門を開けてもらって中に入ろうヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : 門は閉まってるよ
リコ : がっちゃがっちゃヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ミィス : 罠感知 (HP:12 MP:24)
ミィス : 2D6 → 6 + 2 + (7) = 15 (HP:12 MP:24)
GM : 罠はないとミィスは感じた
ミィス : じゃぁかぎ開け 2D6 → 1 + 5 + (9) = 15 (HP:12 MP:24)
GM : ゴメン、中からじゃないと開かない。鍵というよりかんぬき
ミィス : なるほど (HP:12 MP:24)
ミィス : んじゃ、壁上るよ (HP:12 MP:24)
リコ : 壁を乗り越えるんだヽ(´ー`)ノ軽そうだから放り投げよう (HP:22 MP:19)
GM : ロスポーンは4点精神点を減らしてください>ミュート
GM : 2d6して1ゾロ以外で壁上り成功
ミィス : 2D6 → 2 + 4 = 6 (HP:12 MP:24)
ロスポーン : つか3分経つとまた音出るから早めに犬をやっちゃっといてくれ(;´Д`) (HP:15 MP:15/19)
ミィス : 成功、というわけで上ります「(小声で)あらよっと」 (HP:12 MP:24)
GM : 門が開きました
イーム : 「みなさんやっちゃってください(゚Д゚)」 (HP:14 MP:15)
ミィス : 犬に攻撃 (HP:12 MP:24)
イーム : 最後尾をこそこそついていくよ (HP:14 MP:15)
リコ : そうか(;´Д`)音が出ないだけで相手は動くのか (HP:22 MP:19)
ミィス : 2D6 → 1 + 4 + (10) = 15 (HP:12 MP:24)
リコ : 抜剣ヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : 犬が避け 2D6 → 4 + 5 + (2) = 11
GM : ダメージください
ミィス : 6 = 0 (3 + 1 = 4) + 【6】 キーNo. : 2 (HP:12 MP:24)
ミィス : 目が悪かった(;´Д`) (HP:12 MP:24)
リコ : 攻撃できるかい? (HP:22 MP:19)
GM : ちょっとだけ通った、まだぴんぴんしている
GM : その前にいぬの反撃
GM : ミィスに攻撃 2D6 → 4 + 5 + (1) = 10
ミィス : 回避 2D6 → 6 + 4 + (9) = 19 (HP:12 MP:24)
GM : 避けられた(ρー`)
GM : では普通の戦闘順で
GM : 敏捷度の高い人から攻撃
ミィス : 555( ´ー`)ノ⌒◇ 2D6 → 2 + 6 + (10) = 18 (HP:12 MP:24)
イーム : 「ミィス決めちゃってください!」 (HP:14 MP:15)
リコ : 19ヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ロスポーン : スピアに持ち替えておきます (HP:15 MP:15/19)
ロスポーン : 18 (HP:15 MP:15/19)
リコ : って小人に勝てるわけないか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : ミィス、リコ、ロスポーン、犬、イーム
GM : 2D6 → 4 + 4 + (2) = 10
GM : 避けられるわけがない(;´Д`)
ミィス : 8 = 2 (4 + 3 = 7) + 【6】 キーNo. : 2 (HP:12 MP:24)
GM : さっきよた手応えがあった
ロスポーン : 「音を出さないように頼むぜ(;´Д`)ドキドキ」 (HP:15 MP:15/19)
リコ : 両手でぶった切るヽ(´ー`)ノどりゃどりゃっ 2D6 → 2 + 4 + (8) = 14 (HP:22 MP:19)
GM : ミィス、クリティカル値9にして、チェックしてる?
GM : よけ 2D6 → 2 + 4 + (2) = 8
ミィス : してるよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
GM : 了解>ミィス
リコ : ダメージ行くぜヽ(´ー`)ノ 15 = 7 (3 + 6 = 9) + 【8】 キーNo. : 22 (HP:22 MP:19)
イーム : グッジョブ (HP:14 MP:15)
ミィス : ナイス (HP:12 MP:24)
GM : その一撃でワンワンは肉塊と化しました(´ー`)
リコ : 今宵のこてつはよく切れる(´ー`)フシシ (HP:22 MP:19)
ロスポーン : ふむ(´ー`)褒めて使わす (HP:15 MP:15/19)
GM : でも、リコさんは、チェインメイルだからガチャガチャうるさいね
イーム : 「そうだロス、魔晶石(3)を渡しておきます。必要になったら使ってください」 (HP:14 MP:15)
リコ : よしちゃっちゃと行こう (HP:22 MP:19)
ロスポーン : またクロスボウに持ち替えておこう(´ー`)無意味的 (HP:15 MP:15/19)
リコ : ミュートが効いてるうちに(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 目の前に館のドア
イーム : 間違えた、4 (HP:14 MP:15)
ミィス : 黙らせた意味あまりなかったかもね(;´Д`)サイレンスのがよかったのかな (HP:12 MP:24)
ミィス : とりあえずドアの罠を調べます (HP:12 MP:24)
GM : ロールをどうぞ>罠
ミィス : 2D6 → 4 + 3 + (7) = 14 (HP:12 MP:24)
GM : 罠はないと感じた
ミィス : んじゃあける (HP:12 MP:24)
ミィス : 鍵があるなら鍵明け 2D6 → 1 + 5 + (9) = 15 (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 「いざとなったら使わせて貰います(;´Д`)ダンケ」 (HP:15 MP:15/19)
GM : 開いた。鍵はかかっていない
GM : ホール。奥に続く廊下、二階への階段、プレートアーマーがある
GM : とくに誰もいない
リコ : 「一階から行くかい?」 (HP:22 MP:19)
ミィス : 聞き耳 2D6 → 3 + 3 + (7) = 13 (HP:12 MP:24)
イーム : 「昼間も思いましたがぁゃιヶなプレートアーマーですね…」 (HP:14 MP:15 石4,3)
GM : とくに何も聞こえない
ミィス : センスオーラとかマジックもしといたがいいんじゃ? (HP:12 MP:24)
リコ : 「そんなこというと神様の気分でいきなり動き出すから気をつけないとな」 (HP:22 MP:19)
ロスポーン : センスオーラしておこう(;´Д`)またpooxされたくない (HP:15 MP:15/19)
ロスポーン : <プレートアーマー (HP:15 MP:15/19)
GM : センスオーラ、特に精霊力を感じない
GM : センスオーラじゃ、魔法がかかっているかはわからない。センスマジックじゃないと
GM : 2D6 → 4 + 6 + (6) = 16
イーム : じゃ続いてセンスマジック (HP:14 MP:15 石4,3)
イーム : 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16 (HP:14 MP:13 石4,3)
GM : 鎧に特に魔力は感じなかった
イーム : とりあえず18R効果が持続 (HP:14 MP:13 石4,3)
GM : 二階か、奥か
ミィス : ふむ (HP:12 MP:24)
イーム : 奥に一票 (HP:14 MP:13 石4,3)
ミィス : 任せる (HP:12 MP:24)
ミィス : そうすると丁度偶数だからな(´ー`)y-~~ (HP:12 MP:24)
ミィス : 奇数(;´Д`) (HP:12 MP:24)
リコ : 奥かな (HP:22 MP:19)
GM : ロスポーンは?
ロスポーン : じゃあ奥だな(;´Д`) (HP:15 MP:15/19)
リコ : 一人残るかそれとも斥候で行くか (HP:22 MP:19)
リコ : まぁ逃げはしないだろうけど(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 奥は部屋が左右にふたつずつ、つきあたりにドアがひとつ
ミィス : ドアの向こうを聞き耳するかい? (HP:12 MP:24)
リコ : 突き当たりにドアなんてあったっけ? (HP:22 MP:19)
GM : 突き当たりにドアあったよ、食堂の類だと推測がつく
イーム : 「これは……迷いますね、突きあたりに主がいそうですが」 (HP:14 MP:13 石4,3)
ロスポーン : 昼間はドアの向こうの右だったか(;´Д`)分からんな (HP:15 MP:15/19)
GM : 書庫は奥の右のドア
GM : 奥に進むなら隊列を決めてください
リコ : 「そこからいくかい?」 (HP:22 MP:19)
イーム : 最後尾で(;´Д`)ノ (HP:14 MP:13 石4,3)
GM : ちなみにふたり通れる幅があります
ミィス : とりあえずドアの手前までは漏れがいかないと駄目だよね?(;´Д`) (HP:12 MP:24)
リコ : 一番危険なところを志願するとは(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 後列希望(;´Д`)ノ (HP:15 MP:15/19)
リコ : なら前が漏れとミィスだな (HP:22 MP:19)
ミィス : じゃぁそれで (HP:12 MP:24)
GM : 前列リコ、ミィス、後列ロスポーン、イーム
GM : ミィス行動をどうぞ
ミィス : ドアの前まで行って聞き耳 (HP:12 MP:24)
ミィス : 2D6 → 5 + 3 + (7) = 15 (HP:12 MP:24)
リコ : 周囲を警戒 (HP:22 MP:19)
GM : 中からは何も聞こえない
ミィス : じゃぁドアを調べます 2D6 → 1 + 3 + (7) = 11 (HP:12 MP:24)
GM : 2D6 → 3 + 1 + (6) = 10
ロスポーン : その前にもう一度センスオーラ。不死の精霊がいるかくらい分かるはず(;´Д`) (HP:15 MP:15/19)
ミィス : 罠があるかどうかね (HP:12 MP:24)
GM : 失敗した(´ー`)
イーム : 良かった(´ー`) (HP:14 MP:13 石4,3)
ミィス : あぁ(´ー`) (HP:12 MP:24)
GM : ロスポーンのセンスオーラはかけっぱなしにしてあると思う。それで特に問題はない
GM : で、ですね
GM : ミィスは階段の方から聞こえてくる足音に気づく
GM : 警戒していたリコは、背後から例の下男が現れたことに気づく
ミィス : まだ見つかってはいない? (HP:12 MP:24)
GM : 下男はナイフを構えている。魔法がかかっていることにイームは気づく
ミィス : って、漏れは音に気づいただけだからわからないか (HP:12 MP:24)
GM : 不意打ちは失敗
イーム : 「魔法がかかっています」ってか漏れの背後かよ(;´Д`) (HP:14 MP:13 石4,3)
GM : 後列の1-3イーム 4-6ロスに攻撃
GM : 1D6 → 2 + (6) = 8
リコ : 「危ないぞっ」 (HP:22 MP:19)
GM : 失敗(;´Д`) 1D6 → 1 = 1
イーム : 漏れか(;´Д`) (HP:14 MP:13 石4,3)
GM : イームに攻撃。不意打ちはなしでここから戦闘ターン
System : イームさんが入室しました(*'-')
イーム : かいひー(;´Д`)ひー (HP:14 MP:13 石4,3)
GM : 2D6 → 2 + 6 + (6) = 14
イーム : レンジャー技能で回避って出来ましたっけ? (HP:14 MP:13 石4,3)
ミィス : 無理 (HP:12 MP:24)
イーム : ひらめー(;´Д`) 2D6 → 3 + 1 = 4 (HP:14 MP:13 石4,3)
GM : レンジャー技能は弓で攻撃するだけ
ロスポーン : 困ったな(´ー`)近接戦闘力0だぜ (HP:15 MP:15/19)
リコ : とにかく今のうちにロスと場所を変わろう (HP:22 MP:19)
GM : この短剣はクリティカル値-1 9 = 3 (4 + 4 = 8 クリティカル!) + 2 (2 + 4 = 6) + 【4】 キーNo. : 5
イーム : 頑張れソフトレザー(;´Д`) 0 (1 + 2 = 3) キーNo. : 7 (HP:14 MP:13 石4,3)
GM : チッ一回だけか(´ー`)9点ダメージ
ロスポーン : 頼んだぜ(;´Д`)シフトチェンジ (HP:15 MP:15/19)
イーム : 四点惹いて5か(;´Д`)いてぇ (HP:9 MP:13 石4,3)
ミィス : 武器を構えながら前にでます (HP:12 MP:24)
GM : ミィス、リコ、ロスポーン、盗賊、イームで、ミィスから
GM : 入れ替えには1ターンかかる
リコ : なら次は漏れか (HP:22 MP:19)
ミィス : クリティカル値8は脅威だなぁ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
リコ : いくぜぃヽ(´ー`)ノ 2D6 → 4 + 4 + (8) = 16 (HP:22 MP:19)
GM : 前列と後列が入れかわった
ミィス : あ、ソードブレイカー逆手で装備 (HP:12 MP:24)
イーム : リコも前衛じゃなかったか(;´Д`) (HP:9 MP:13 石4,3)
GM : いや入れ替わったところで、PCたちの番は終わり
ミィス : って同一ターンでできる? (HP:12 MP:24)
GM : 盗賊の攻撃、リコへ 2D6 → 5 + 2 + (6) = 13
リコ : イームがきられているうちに入れ替わったつもりなんだが(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 入れ替わっただけで終了>ミィス
リコ : かいひーっ 2D6 → 6 + 1 + (8) = 15 (HP:22 MP:19)
リコ : あぶねー(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 交わされた
ミィス : 武器構えながらってのは無理なのか、了解ヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
GM : ミィス、リコ、ロスポーン、盗賊、イームで3ターン目
ミィス : んじゃ俺は武器構えて終了になるのかな (HP:12 MP:24)
リコ : じゃぁいくぜヽ(´ー`)ノこんどこそどっかん 2D6 → 4 + 2 + (8) = 14 (HP:22 MP:19)
GM : ミィスの攻撃、いや攻撃していいですよ
リコ : まだか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : んじゃ、攻撃ヽ(´ー`)ノソードブレイカーは防御用です 2D6 → 5 + 4 + (7) = 16 (HP:12 MP:24)
GM : ミィスがリコの前に攻撃できます
ミィス : あたったらダメージ 8 = 2 (4 + 3 = 7) + 【6】 キーNo. : 2 (HP:12 MP:24)
GM : 防御 2D6 → 1 + 4 + (6) = 11
ミィス : まわんないなぁ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 0 (1 + 2 = 3) キーNo. : 5
GM : けっこう食らったよ(;´Д`)
GM : リコの攻撃を避け 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
GM : 避けられなかった
リコ : とどめだぜヽ(´ー`)ノ 10 = 2 (3 + 1 = 4) + 【8】 キーNo. : 22 (HP:22 MP:19)
GM : ダメージください
GM : 1 (1 + 3 = 4) キーNo. : 5
GM : もう死にそう(;´Д`)
GM : ロスポーンのターン
ロスポーン : 見守るよ(;´Д`)やることねぇ (HP:15 MP:15/19)
GM : リコに攻撃 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11
リコ : かいひーっ(;´Д`) 2D6 → 5 + 4 + (8) = 17 (HP:22 MP:19)
ミィス : まわったら怖いからな(;´Д`)ガンバレ (HP:12 MP:24)
GM : 次はイーム
イーム : 自分にキュア 2D6 → 5 + 3 = 8 (HP:9 MP:13 石4,3)
リコ : って回避のときは修正7か(;´Д`)ゴメン (HP:22 MP:19)
イーム : 12 = 5 (4 + 6 = 10) + 【7】 キーNo. : 10 (HP:9 MP:13 石4,3)
イーム : 全快(´ー`) (HP:14 MP:11 石4,3)
GM : 精神点を減らしておいてください
GM : さて真打ち登場
GM : 下男の背後から黒い影が現れます
GM : スノウ師です
イーム : ヒッ(;´Д`) (HP:14 MP:11 石4,3)
GM : ロスポーンにはわかる。彼の精霊力は異常をきたしている……アンデットだ
リコ : 「やぃやぃヽ(´ー`)ノお前の悪事はすでにお見通しでぇ」 (HP:22 MP:19)
リコ : 「おとなしくお縄につきやがれヽ(`Д´)ノ」 (HP:22 MP:19)
GM : というところで、23時まで小休憩(;´Д`)
GM : 24時までだ、失礼
イーム : 2424 (HP:14 MP:11 石4,3)
ミィス : ほいよー (HP:12 MP:24)
リコ : 23時間もヽ(`Д´)ノ (HP:22 MP:19)
ロスポーン : 23時間も休憩はいらないと思います(;´Д`) (HP:15 MP:15/19)
リコ : お茶入れてくるよヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ロスポーン : おめ(;´Д`) (HP:15 MP:15/19)
GM : 再開します(゚Д゚)
イーム : ほい(゚Д゚) (HP:14 MP:11 石4,3)
リコ : ぁぃヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
ミィス : ほーい (HP:12 MP:24)
GM : うちの時計、時間がズレてるな(;´Д`)いまごろ気づいた
GM : で、スノウ師はとくに前口上なし
リコ : お前の悪事はまるっとお見通しだヽ(´ー`)ノからだな (HP:22 MP:19)
GM : 盗賊に並ぶ
ミィス : ミィスから?? (HP:12 MP:24)
リコ : ないの?(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : ミィス、リコ、スノウ師、ロスポーン、盗賊、イーム
GM : あ、その前にアレがあります
リコ : SANか(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : 目をみるなー(;´Д`) (HP:14 MP:11 石4,3)
GM : 全員、精神ボーナス+冒険者レベルでロール、目標値13
ミィス : 2D6 → 1 + 1 + (9) = 11 (HP:12 MP:24)
リコ : かいひーっ 2D6 → 4 + 4 + (8) = 16 (HP:22 MP:19)
ミィス : ファンブル(;´Д`)役立たずになりました (HP:12 MP:24)
イーム : 2D6 → 5 + 2 + (9) = 16 (HP:14 MP:11 石4,3)
ロスポーン : ヒィ(;´Д`) 2D6 → 4 + 4 + (8) = 16 (HP:15 MP:15/19)
GM : ミィスだけ麻痺。サニティが有効
イーム : あかん(;´Д`)おっちゃんあかん (HP:14 MP:11 石4,3)
リコ : 順番を遅らせる(;´Д`)「魔法をたのむっ」 (HP:22 MP:19)
GM : ミィスに経験点10点
GM : ミィス離脱、リコ遅らせる……となると、スノウ師か
ミィス : 迷惑かけてごめんね(ノД`、) (HP:12 MP:24)
イーム : リコ、盗賊にとどめを(;´Д`) (HP:14 MP:11 石4,3)
イーム : 最初サニティかけるから(;´Д`) (HP:14 MP:11 石4,3)
GM : 選択肢が多すぎて迷う
リコ : じゃぁ行動順番を待って盗賊にとどめ (HP:22 MP:19)
リコ : つか盗賊って明かしてよかったのかい(゚Д゚) (HP:22 MP:19)
リコ : 漏れとしては親玉以外は眼中にないんだが (HP:22 MP:19)
GM : リコに魔法ブラインド
GM : 2D6 → 6 + 1 + (9) = 16
リコ : 抵抗はどうやったっけ? (HP:22 MP:19)
ミィス : クリティカル値が8で魔法の剣だから盗賊と判断したっ (HP:12 MP:24)
イーム : 2d6+8かな (HP:14 MP:11 石4,3)
GM : 抵抗は精神ボーナス+冒険者レベル+2d6
リコ : ぬぬぬんっ 2D6 → 4 + 5 + (8) = 17 (HP:22 MP:19)
イーム : グッジョブ (HP:14 MP:11 石4,3)
リコ : 耐えたっヽ(´ー`)ノぃぇーぃ (HP:22 MP:19)
GM : 抵抗された(;´Д`)
GM : ロスポーンどうぞ
リコ : 「そんな子供だましがっ」 (HP:22 MP:19)
GM : ミィス、リコ、スノウ師、ロスポーン、盗賊、イーム
リコ : ロスの反応がないな(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ロスポーン : シュートアロー、銀の矢発射 2D6 → 6 + 3 + (8) = 17 (HP:15 MP:15/19)
GM : シュートアローの効果を知らないGMであった。ルール見ます
リコ : (;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : 目標に自動的に矢を命中させる (シルフ/風の精霊) (HP:14 MP:11 石4,3)
GM : 2D6 → 4 + 4 + (9) = 17
GM : 抵抗失敗
ロスポーン : 振るよ?(;´Д`) (HP:15 MP:11/19)
イーム : 対象どっち?盗賊?(;´Д`) (HP:14 MP:11 石4,3)
GM : どうぞ
ロスポーン : 抵抗不可だよヽ(´ー`)ノ便利 13 = 5 (4 + 3 = 7) + 【8】 キーNo. : 20 (HP:15 MP:11/19)
GM : あ、そうだ(;´Д`)スノウ師が攻撃されたものとして抵抗しちゃったよ
ミィス : シュートアローは抵抗できないよ、矢にかけるから (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 親玉(;´Д`) (HP:15 MP:11/19)
GM : なるほど、抵抗不可能な分、バルキリージャベリンより有利なのか
GM : ダメージ食いました
GM : 次、盗賊
GM : 動かないミィスに攻撃、1ゾロ以外あたり 2D6 → 2 + 4 + (6) = 12
GM : 9 = 3 (3 + 5 = 8 クリティカル!) + 2 (5 + 2 = 7) + 【4】 キーNo. : 5
ミィス : 冒険者だけ?鎧も使える? (HP:12 MP:24)
GM : 9点ダメージ
GM : 普通に鎧で減らせます
ミィス : 9 = 4 (6 + 3 = 9) + 【5】 キーNo. : 7 (HP:12 MP:24)
ミィス : ぴったり防いだ (HP:12 MP:24)
GM : ガーン(;´Д`)
GM : イームどうぞ
イーム : サニティを 2D6 → 1 + 4 = 5 (HP:14 MP:10 石4,3)
イーム : 「さぁ麻痺してた分ちゃっちゃとやっちゃってください!」 (HP:14 MP:10 石4,3)
GM : サニティは目標値13以上出さないと失敗
リコ : じゃぁ盗賊にとどめを (HP:22 MP:19)
イーム : え(;´Д`)ぎりぎり届かずか (HP:14 MP:10 石4,3)
リコ : うりゃヽ(´ー`)ノ 2D6 → 5 + 4 + (8) = 17 (HP:22 MP:19)
GM : リコが攻撃を遅らせた意味がないなヽ(`Д´)ノ連携取れてないぞ
ミィス : 走ってるなぁ (HP:12 MP:24)
GM : 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14
リコ : まったくだ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : 0 (2 + 1 = 3) キーNo. : 5
リコ : 覚悟はいいなヽ(`Д´)ノ 14 = 6 (3 + 4 = 7) + 【8】 キーNo. : 22 (HP:22 MP:19)
イーム : 「次のターンもサニティいきます」(;´Д`) (HP:14 MP:10 石4,3)
リコ : えー(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : うーん、生命点-9
GM : 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
イーム : 「いやむしろウェポンしてからサニティか」 (HP:14 MP:10 石4,3)
リコ : こっちに先にくれれば終わるまでずっとサニティでいいからさ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : たおてるけどギリギリ生きてる
リコ : あーよかった(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : スノウ師がキュアすれば生き返るよ
GM : ミィス飛ばしてリコ
ミィス : (ぴくぴくぴく) (HP:12 MP:24)
リコ : 再び遅らせる(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : 「今度こそウェポンかけますんで(;´Д`)」 (HP:14 MP:10 石4,3)
ロスポーン : 延々とこれを続ければ精神力がつきる上に攻撃できないので精神的 (HP:15 MP:11/19)
GM : 遅らせるのか(;´Д`)キュアかけちゃうよ
リコ : 連続切りで鬱憤晴らしだヽ(`Д´)ノ (HP:22 MP:19)
ミィス : とどめさそうよ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 2D6 → 2 + 2 + (9) = 13
GM : 12 = 3 (5 + 1 = 6) + 【9】 キーNo. : 10
GM : +3で生き返った
リコ : 精神力尽きたバンパイアなぞ敵ではないヽ(´ー`)ノ (HP:22 MP:19)
GM : ロスポーンの番
イーム : (3点ならまた一発で……) (HP:14 MP:10 石4,3)
リコ : 生き返った直後っていきなり戦闘できるの?(;´Д`) (HP:22 MP:19)
GM : ちなみにスノウ師は傷が少し回復してる
ミィス : 起き上がるだけじゃないかな<ちょくご (HP:12 MP:24)
ミィス : 毎ターン3点だっけか(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : このセッションではゾンビのようにすぐ戦闘に参加できる
リコ : なら脅威じゃないな (HP:22 MP:19)
イーム : 「忘れてました、あ居ては1ターンで3点回復でした」 (HP:14 MP:10 石4,3)
リコ : えー(;´Д`) (HP:22 MP:19)
ミィス : まじぇ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : そうか(;´Д`)立ち上がるだけだな
GM : すぐ戦闘に参加して、そのターンに起きあがるだけで終わり
GM : 敵味方とも条件は同じなので
ミィス : ラーイ (HP:12 MP:24)
リコ : つか殺しちゃっていいのかい? (HP:22 MP:19)
GM : ロスポーンの攻撃だよ
リコ : この盗賊ってあの盗賊だろ(;´Д`) (HP:22 MP:19)
イーム : いや、小男じゃないかな (HP:14 MP:10 石4,3)
GM : 盗賊というか下男
GM : 技能使ってるのを見ればわかるだろう
リコ : まぁいや(;´Д`)いやな予感はするけどきっちゃおう (HP:22 MP:19)
ミィス : 小男も盗賊技能で攻撃してきてるってことじゃないの? (HP:12 MP:24)
GM : 最初に庭でのロールに成功していればすぐ気がついた
ミィス : あぁ、なるほどね (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 「また行くぜ(;´Д`)かったるい」シュートアロー 2D6 → 6 + 3 + (8) = 17 (HP:15 MP:7/19)
ロスポーン : 親玉に 31 = 9 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 4 (5 + 1 = 6) + 【8】 キーNo. : 20 (HP:15 MP:7/19)
GM : スノウ師は防護点固定
ミィス : SUGEEEEE!!!!! (HP:12 MP:24)
イーム : GMに質問、銀の矢にもほーリーウェポンかかりますか? (HP:14 MP:10 石4,3)
GM : あれ(´ー`)
イーム : (゚Д゚) (HP:14 MP:10 石4,3)
GM : 銀の矢にもかかります
リコ : おわったか(;´Д`)
GM : スノウ師は倒れたよ
ロスポーン : 「ヒィ(;´Д`)」 (HP:15 MP:7/19)
ミィス : ワロタ (HP:12 MP:24)
イーム : 「あー。一応サニティを」 2D6 → 3 + 4 + (7) = 14 (HP:14 MP:10 石4,3)
ミィス : (まだぴくぴくしているよ) (HP:12 MP:24)
リコ : とりあえず目隠ししてふんじばっとこう
ミィス : クスコ(´ー`) (HP:12 MP:24)
リコ : ってロープ持ってないや(;´Д`)誰か持ってる?
イーム : 下男生きてる下男 (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : スノウ師の肉体は霧となって消滅する
GM : サニティ成功
イーム : 縄なら漏れが (HP:14 MP:9 石4,3)
ミィス : 土探さないといけないんだっけ (HP:12 MP:24)
リコ : あら(;´Д`)
ミィス : って、これはp知識だ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 下男はまだ戦える、ミィスの番
ミィス : 攻撃 2D6 → 6 + 1 + (10) = 17 (HP:12 MP:24)
リコ : いやさっき聞いてるから大丈夫だろ
GM : イームは土のことを知ってる、ラーダ神がインスピレーションで教えてくれた
ミィス : なるほどクスコ (HP:12 MP:24)
GM : 2D6 → 6 + 1 + (6) = 13
リコ : 「えっと(´ー`;)おわったかな」
ミィス : 10 = 4 (4 + 5 = 9 クリティカル!) + 0 (1 + 4 = 5) + 【6】 キーNo. : 2 (HP:12 MP:24)
GM : 5 = 2 (4 + 3 = 7) + 【3】 キーNo. : 5
イーム : 「まずは目の前の脅威を倒してからゆっくり探しましょう」 (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12
ミィス : 死んだかな? (HP:12 MP:24)
GM : 下男は倒れたまだ生きている
リコ : バスタードソードを振り上げてヽ(´ー`)ノ
GM : リコの攻撃
イーム : 「縄抜けできないようにふんじばっちゃってくださいな」 (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : 武器をはじいておこうヽ(´ー`)ノ
ミィス : 殺さなくてもいいんじゃないかな?ふんじばろう (HP:12 MP:24)
イーム : 「一応証人として生かしておきません?どうせ死刑でしょうし…」 (HP:14 MP:9 石4,3)
ミィス : 魔法の剣高く売れそうだな(*´Д`) (HP:12 MP:24)
リコ : さりげなく武器はもらっておくよヽ(´ー`)ノ
リコ : 死刑も何も(;´Д`)
ロスポーン : さりげなくNEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEええ (HP:15 MP:7/19)
リコ : この人じゃないの(;´Д`)漏れらが探してるの
ミィス : レンジャーの応急手当は必要? (HP:12 MP:24)
イーム : 「この屋敷の下男じゃないんですか?これ(;´Д`)」 (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : 教えてもらった人相とは違うね
GM : 下男だよ(;´Д`)
リコ : その前に魔法にまだかかっているか確認しないと(;´Д`)
リコ : 違うのか(;´Д`)よかった
GM : 応急手当有り
イーム : 「全員無傷ですみましたね……良かった良かった」 (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : ふんじばって、応急手当するのか
リコ : じゃぁ屋敷内を捜索だヽ(´ー`)ノ
GM : 下男は起きるけど、何も言わない
ミィス : 話し聞きたいし必要かなと思って (HP:12 MP:24)
ミィス : んむ、捜索しようヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
GM : 下男は拷問されても何も言わない
GM : どこから調べます?
イーム : 「吸血鬼ですから、そうとうため込んでるんでしょうねぇ」 (HP:14 MP:9 石4,3)
ロスポーン : 復活するのは24時間後か(;´Д`)意外とあるな (HP:15 MP:7/19)
ミィス : んじゃ、猿轡かませて放置だな (HP:12 MP:24)
リコ : とりあえず一階の部屋を
GM : 一階、面倒なので省略
GM : 食堂なにもなし、書斎なにもなし
リコ : あー(;´Д`)あと三人いるのか
リコ : 二階に行こうヽ(´ー`)ノ
GM : 他の三部屋は、鍵がかかってて中を開けても使われてない
イーム : 「一番手強いのは倒しましたから、あとは楽ですね」 (HP:14 MP:9 石4,3)
ロスポーン : 「二階も探すべきかも知らんね((;´Д`))」 (HP:15 MP:7/19)
GM : 二階に行くなら、隊列を決めてください(´ー`)
リコ : 「ここが当たりだとすると昼間の三人にも要注意だな」
イーム : えっ(;´Д`) (HP:14 MP:9 石4,3)
イーム : また最後尾に (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : とりあえず漏れは前ヽ(´ー`)ノ
ミィス : 俺も前か (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 後ろ (HP:15 MP:7/19)
ミィス : 「んじゃぁ僕が先にいって聞き耳立てるよヽ(´ー`)ノ」 (HP:12 MP:24)
GM : リコ−ミィス−ロスポーン−イーム
ミィス : というわけで階段上る前に聞き耳 2D6 → 6 + 2 + (7) = 15 (HP:12 MP:24)
GM : 二階の廊下
GM : 何も聞こえなかった>ミィス
GM : 手前から部屋があって、順番によっつ
イーム : 「手前からつぶしていきましょう」 (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : あけてみるかヽ(´ー`)ノ
GM : 手前の部屋。鍵なし
リコ : のっくしてみる「こんこん(´ー`)」
GM : なかには棺桶がふたつある
リコ : 「あーうー(;´Д`)」
ミィス : 「棺おけの中あけるのやだなぁ・・・」 (HP:12 MP:24)
イーム : 「ふ、ふたつ」 (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : 「ミィス出番(;´Д`)」
ミィス : センスオーラで何か見えない? (HP:12 MP:24)
リコ : 「ほれほれちゃちゃっとあけろ(;´Д`)」
ミィス : 「なんで僕なんだよぅ。かぎなんてないじゃないか」 (HP:12 MP:24)
GM : 見えるのかな? 見えるか。尋常ならざる精霊力を感知する>センスオーラ
リコ : 「こういうのは盗賊の仕事と創世記から決まってるのヽ(`Д´)ノ」
ロスポーン : 「罠があるかも知れないじゃないか(;´Д`)」 (HP:15 MP:7/19)
ロスポーン : 「ちなみに変な精霊力が働いているっぽいよ(;´Д`)」 (HP:15 MP:7/19)
GM : さっきのスノウ師とは少しだけ違った感じがする
ミィス : 「わ、わかったよ・・・(べそべそ)」とかいいながら片手には武器構えて、棺おけ開けます (HP:12 MP:24)
イーム : 身構えておきます (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : 棺桶にはそれぞれ男女が寝ている
GM : 寝息はしない。首筋にちょっとしたホクロがふたつある
GM : 目覚めてくるようなことはない
イーム : 「レッサーバンバイア…」 (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : 「ひょっとしてこれが両親か」
イーム : 助ける方法はありますかGM (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : 棺おけから出してみようヽ(`Д´)ノ
GM : 助ける方法はある
GM : 神殿に運んでセーブソウルという呪文を使えばいい
リコ : 「どうやって助ける?」
GM : そのあとでリザレクションで復活できる。ただ金がかかる
イーム : Lv10魔法(;´Д`) (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : 「よしヽ(´ー`)ノ全速力で神殿に運んで魔法をかけてもらう」
ミィス : (;´Д`)下手に死んでるより扱いに困るな (HP:12 MP:24)
リコ : 「その間に別働隊がこの屋敷をあさりまくって医療費を確保だヽ(´ー`)ノ」
イーム : そるだ(゚Д゚) (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : 「運がよければプラスになるよヽ(´ー`)ノ」
GM : ターンアンデットで後腐れなく処分するという手法も
リコ : 「つかきになることがあるんだが(;´Д`)」
イーム : 「とりあえず他の部屋も探りましょう…」 (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : 「娘はどこだ(;´Д`)?」
GM : 部屋はあと三つある
リコ : 隣の部屋に行こう(;´Д`)
イーム : 「次の部屋へ…」 (HP:14 MP:9 石4,3)
ロスポーン : 「神殿の奴らってここに呼べないのかな(;´Д`)バンパイアがいたのに」 (HP:15 MP:7/19)
ミィス : そだな、とりあえず放置して隣の部屋に行くか (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 「もう全部調べようぜ(;´Д`)」 (HP:15 MP:7/19)
リコ : 「知らせは行ってるはずだからまじめに仕事してるならそのうち来るだろ」
GM : 呼べばよかったねぇ。ファリスが動いたのに
イーム : (;´Д`)!!!!11 (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : ふたつ目の部屋。ここにはひとつだけ棺桶があるよ
ミィス : というわけで2つ目ドアの前で聞き耳→罠感知→かぎ開け (HP:12 MP:24)
イーム : 「き、きにせずに次の部屋いっちゃいましょう(;´Д`)さぁさぁ」 (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : 「かまれて24時間以内ならそろそろやばいんじゃないのか(;´Д`)」
ミィス : 必要なかったか (HP:12 MP:24)
GM : 棺桶から人が起きてくる
ミィス : じゃぁ、敏捷24の漏れがひとっぱしり行くかい? (HP:12 MP:24)
イーム : ギギギギ (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : 君たちが探していた男だよ、ミッション成功おめでとう
ミィス : でーたー!(゚Д゚) (HP:12 MP:24)
イーム : ニュー(^Д^) (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : 成功って(;´Д`)こいつもバンパイア
GM : 彼はレッサーバンパイアと化している。もうセーブソウルは利かないだろう
イーム : 「」 (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : 「成仏してくれ(;´Д`)」
GM : 戦闘は……しなくていいか(;´Д`)
イーム : 「あぁラーダ様」 (HP:14 MP:9 石4,3)
ミィス : レクイエムを歌うよ (HP:12 MP:24)
ロスポーン : よし(;´Д`)帰って後は神殿に任せよう (HP:15 MP:7/19)
GM : PCたちはエルソンを神の御許に送った。どの神かはわからない
イーム : 娘娘(;´Д`) (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : ミィスと一緒に金目のものさらっておくヽ(´ー`)ノ
イーム : あと土か (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : で、三つ目の扉。ここには鍵がかかっている
リコ : ってまだ娘がいるのか(;´Д`)
GM : ここまでめぼしいものはなかった
ミィス : ガネードに (HP:12 MP:24)
ミィス : 聞き耳 2D6 → 6 + 2 + (7) = 15 (HP:12 MP:24)
ミィス : 罠感知 2D6 → 4 + 2 + (7) = 13 (HP:12 MP:24)
ミィス : あるなら解除 2D6 → 3 + 4 + (10) = 17 (HP:12 MP:24)
GM : 人の気配がするよ>ミィス
ミィス : ないなら鍵あけ 2D6 → 1 + 3 + (10) = 14 (HP:12 MP:24)
GM : 罠なし
ミィス : んがぐぐ (HP:12 MP:24)
GM : 鍵は1ゾロ以外で開く
ミィス : かぎあけちょっと待って(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : で、扉を開ける?
ミィス : どうしよう (HP:12 MP:24)
イーム : 身構えて準備完了 (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : それでは鍵はまだ開いていない
ミィス : 一番固い人にお願いしたいです(;´Д`)ノ (HP:12 MP:24)
リコ : じゃぁかわりにあけちゃうヽ(´ー`)ノ
イーム : 「ここまできたら全部あけちゃいましょう…すっきりしますよ」 (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : 開いちゃったヽ(´ー`)ノ
ミィス : んじゃ、かぎあけて扉はリコにタッチ (HP:12 MP:24)
GM : 若い女性がいるね
リコ : 「ちわー」
GM : 青白い肌だ……
イーム : 生きていますか? (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : 「いきてる?」
GM : ロスポーンが見るに精霊力が普通
ロスポーン : センスオーラ(´ー`)便利だ (HP:15 MP:7/19)
GM : 怯えた目で、PCたちを見るよ
リコ : あとはまとめて神殿に任せるか(;´Д`)
ロスポーン : 「多分生きてると思うよ((´ー`))」 (HP:15 MP:7/19)
イーム : 「はじめまして…」 (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : 「あなたの捜索を依頼されたものですヽ(´ー`)ノ」
GM : なんとか信用してもらった
リコ : 「悪魔はわれわれが片付けましたヽ(´ー`)ノおって神殿の人もきます」
GM : 彼女はナターシャ・ビス。さらわれた少女だ
ミィス : 「おじょうさんを助けに来ました(*´Д`)」 (HP:12 MP:24)
GM : 一週間近く閉じこめられていたらしい
GM : で、最後の扉があるんですが……
イーム : いっちゃいましょう (HP:14 MP:9 石4,3)
ミィス : 賢者の棺おけが見つかってないよ(;´Д`)土どこぉ? (HP:12 MP:24)
リコ : 娘はどうする?
リコ : 連れて行くのは危険だから待っててもらおうか(;´Д`)
ミィス : んじゃぁ、扉の前で聞き耳 (HP:12 MP:24)
GM : 何も聞こえない
ロスポーン : ああ、大人しくして貰った方が良い(´ー`) (HP:15 MP:7/19)
ミィス : 2D6 → 5 + 6 + (7) = 18 (HP:12 MP:24)
ミィス : ふる前に結果が出た(´ー`) (HP:12 MP:24)
ミィス : 罠と鍵を調べるよ 2D6 → 4 + 6 + (7) = 17 (HP:12 MP:24)
リコ : とりあえずあけちゃってヽ(´ー`)ノ
GM : まあいいや(;´Д`)開けると棺桶がある
GM : 棺桶のなかに土が。ロスポーンは一目で異常な土と判断できる
リコ : 「盗賊ガンバヽ(´ー`)ノ」
GM : ここがスノウの自室
リコ : 金目のもの物色しておくヽ(´ー`)ノ
ミィス : どうやって処分すればいいの? (HP:12 MP:24)
ミィス : 俺漏れ物色 2D6 → 5 + 1 + (7) = 13 (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 「この土はあやしい気がするよ(´ー`)やっちゃいなさい」 (HP:15 MP:7/19)
リコ : それは偉い学者先生に任せようヽ(´ー`)ノ
GM : 現金が多少見つかる
イーム : 「ヴァニッシュあたりか燃やしちゃうのがいいんでしょうか」 (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : ×500ガメル 2D6 → 4 + 3 = 7
GM : 3500ガメルあった
リコ : 医療費の足しにもなんねぇな(;´Д`)ちっ
ミィス : 賢者なら珍しい本はないのかなヽ(´ー`)ノ下にはなかったみたいだけど (HP:12 MP:24)
GM : で、そろそろファリス神殿から対アンデット部隊がたくさんやってくる。先頭を走っていたのが70歳くらいの老聖騎士。
リコ : これで部屋は全部だよねヽ(´ー`)ノ
GM : 本はないね。殺風景
GM : 彼らは館の二階から「患者」を運んでいく。彼らは神聖呪文をかければ助かる可能性がある。その後、蔵書のうち一部を外に出したあとで、神官戦士たちが館に火をかける
ロスポーン : 「燃やせばいいと思う(´ー`)多分」 (HP:15 MP:7/19)
GM : かなり強引なやり方でPCたちが何を言っても聞かない
イーム : 「燃えろよ燃えろ〜よ〜」 (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : もやされちゃったな
ミィス : 持ち出すようないい蔵書あったのか(;´Д`)気づかなかった (HP:12 MP:24)
イーム : 「任務ご苦労さまです」 (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : 不自然なことに、ナターシャの両親は無料でファリス神殿に治療してもらんだ
リコ : 「別に言うことはないさヽ(´ー`)ノただね」
GM : もらった
リコ : 「お前等の仕事を肩代わりしたんだからもらうもんもらっとかないとな」
GM : ここでセッション終了です。お疲れさまでした
リコ : ゆすったのに(;´Д`)お金ほしいのに
イーム : なにか裏があったのかな(;´Д`)不自然て (HP:14 MP:9 石4,3)
ミィス : 俺漏れゆすりたいよ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 基本経験点500 バンパイア殺し2000 両親救出500 で経験点3000点
リコ : そりゃ著名な賢者とはいえどこから入手してばんぱいあになったかとか
GM : ファリス神殿を揺するには情報が足りないし、証拠は燃えつきてしまったのであった
リコ : 突っ込むところはあったと思うんだ
リコ : 証拠じゃなくて実績ヽ(´ー`)ノ
リコ : バンパイア倒してやったんだからってやつヽ(´ー`)ノ
GM : ファリス神殿から、ひとり500ガメルの報奨金が出るよ
GM : オラン王家からもひとり1000ガメルずつ
リコ : わぁいヽ(´ー`)ノ
ミィス : やたヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
GM : ナターシャの両親とエルソンの妻から、合計1000ガメルずつ
ミィス : 依頼者のところに行って成功報酬貰おう (HP:12 MP:24)
イーム : 借金返済借金返済(゚Д゚) (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : あとは依頼人のところに報告か(;´Д`)
リコ : 「残念ですがご主人はすでに(;´Д`)」
ロスポーン : 太っ腹ヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:7/19)
ミィス : ひっ(;´Д`)全部収入はいった後に返すよ (HP:12 MP:24)
GM : 情報屋「ほほう。これはクレアモント家の紋章だ。賢者や魔術師を多く排出している貴族だな。オラン王家から派生して……50年前に途絶した。後継者がいなかったらしい。領地や屋敷はファリス神殿に寄進された」
GM : プレートアーマーの紋章からこういう情報を入手できた
イーム : 「……(゚ー゚#)」 (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : 王族だったのか(;´Д`)
GM : 真相らしきものはリミクスに書いておいたよ
ミィス : (;´Д`)王家の不始末だからか (HP:12 MP:24)
イーム : つまりはファリス神殿の管轄下だったと (HP:14 MP:9 石4,3)
ミィス : 後で見ておくヽ(´ー`)ノクスコ (HP:12 MP:24)
ミィス : 魔法の剣はおいくら? (HP:12 MP:24)
GM : 要するにクトゥルフっぽいホラーなんだけど、ファンタジーなので敵をぶっ殺して解決、クトゥルフでのストレスを発散というシナリオでしたぁヽ(´ー`)ノ
リコ : カトリーナって誰?
イーム : 3500/4で一人頭875ずつか (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : カトリーナじゃねぇ(;´Д`)ナターシャだ
GM : 現金はひとり頭3500ガメル
GM : 真相を把握していたら報酬が倍になっていた
ミィス : 500だけ懐にいれて3000返すよヽ(´ー`)ノ剣使わなかったけどな(ノД`、) (HP:12 MP:24)
ミィス : アーマー調べとくべきだったのか(;´Д`) (HP:12 MP:24)
GM : 魔法のダガーは7000ガメルくらいかな、必要筋力5
リコ : 把握できたのかな(;´Д`)
リコ : もらっとくぜヽ(´ー`)ノフシシ
ミィス : 安いな(;´Д`) (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 低学歴には関係ない話だ(´ー`) (HP:15 MP:7/19)
GM : スノウ師のことを、ギルドで調べていたらわかったかもしれない
ミィス : 使えるの?売って金に換えちゃおうよ(;´Д`)>リコ (HP:12 MP:24)
リコ : サブの武器を持ってないんだよ(;´Д`)
GM : マジックアイテムもデフレの時代だからな。完全版になって安くなった(;´Д`)
リコ : あと魔法の武器も(;´Д`)
ミィス : そか(;´Д`) (HP:12 MP:24)
リコ : あー(;´Д`)神殿で聞いておくのもありだったか
イーム : 報酬の3500+屋敷で見つけた(3500/4)じゃないの? (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : バンパイアで戦いたかったのにロスポーンに一撃でやられちゃったよ(ノー`)
GM : あ、そういうことか(;´Д`)失敬>イーム
リコ : 実は活躍してなかったりな(;´Д`)
GM : 神殿に行くと協力してくれるけど、しらばっくれる
ミィス : 俺漏れ(;´Д`)鍵あけアイテム (HP:12 MP:24)
GM : 三回くらいクリティカルしたからな(;´Д`)お手上げ
リコ : 魔法の探検の能力頂戴ヽ(´ー`)ノ
リコ : 短剣
GM : 短剣、クリティカル値-1のみ
イーム : Lv5にしたよヽ(´ー`)ノ (HP:14 MP:9 石4,3)
ロスポーン : フシシ(´ー`) (HP:15 MP:7/19)
リコ : ないよりまし程度か(;´Д`)
リコ : 経験値は3000もらっていいの?
GM : シーフ専用短剣
ミィス : 普通に武器買おうぜヽ(´ー`)ノ俺は投げナイフが欲しいな (HP:12 MP:24)
GM : 経験値は3000もらってください
ミィス : しかも漏れには重すぎてつかえないしな(;´Д`) (HP:12 MP:24)
リコ : 専用なのか(;´Д`)だめじゃん
リコ : じゃぁ売って分配しよう(;´Д`)
リコ : 7000だっけ
GM : 投げナイフは普通のダガーと同じ
ミィス : だよね、ミッション終った後にでも買い物はしておくよ (HP:12 MP:24)
GM : 専用という言い方が悪かった(;´Д`)シーフに特に有利な短剣
リコ : 1750ずつだヽ(´ー`)ノ
リコ : えっ(;´Д`)
GM : みんなせっかくのマジックアイテムをどんどん売るから畏れ
ミィス : 今有効に使える香具師がいないなら取っといてもなぁという感じが漏れはしたのだが (HP:12 MP:24)
リコ : 魔法のバスタードソードはないですかヽ(´ー`)ノ
GM : シーフが使うとクリティカル値8だから有利ってだけです
イーム : そうそう、魔晶石4を忘れずに持ち物のところに (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : 売ってますよ>バスタードソード
リコ : うっちゃった(;´Д`)お金は分けるよ
イーム : >ロス (HP:14 MP:9 石4,3)
ロスポーン : 合計報酬一人6125かな (HP:15 MP:7/19)
ミィス : んじゃ1750足しておこう (HP:12 MP:24)
リコ : いくらくらいでしょう?(;´Д`)
ロスポーン : ああ、そっか。イームに渡しておくよ(;´Д`) (HP:15 MP:7/19)
GM : 筋力17で15000ガメル
リコ : たけぇ(;´Д`)
リコ : 所持金のばいはいるのか(;´Д`)
イーム : 次に役立ててくれ。まだ二個あるから (HP:14 MP:9 石4,3)
リコ : がんばってお金ためるよ(;´Д`)
GM : 短剣なら安いんだけどね
イーム : といちでかす?(´ー`) (HP:14 MP:9 石4,3)
ミィス : ひっ(;´Д`)らららイーム君 (HP:12 MP:24)
GM : 買うか。ダンジョンに潜って探すか
リコ : 男割りだヽ(`Д´)ノ
リコ : まぁ当面の生活は何とかなりそうだよヽ(´ー`)ノ
GM : 3000ガメルくらいだと生活費ですぐに底を突きそうだ
ミィス : 漏れは毎日歌を歌って生活するよヽ(´ー`)ノるりるらるー (HP:12 MP:24)
GM : 他に何もないなら終了します
リコ : 漏れは楽器演奏で生活するよヽ(´ー`)ノ
イーム : あい、お疲れさまでした (HP:14 MP:9 石4,3)
GM : ロスポーン恨むぜ(ノー`)
リコ : またちかいうちによろしくヽ(´ー`)ノ
GM : 次があったらまた参加してください
ミィス : あーいヽ(´ー`)ノ楽しかったよ (HP:12 MP:24)
ロスポーン : 300日持つぜ(;´Д`)<3000 (HP:15 MP:7/19)
GM : おなか減ったので落ちます(;´Д`)ありがとうございました
イーム : クリティカル(^Д^) (HP:14 MP:9 石4,3)
イーム : ノシ (HP:14 MP:9 石4,3)
System : イームさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : GMさんが退室しました(*'-')ノ~~
ロスポーン : あぁヽ(´ー`)ノぶっちゃげよくある話だ (HP:15 MP:7/19)
System : リコさんが入室しました(*'-')
ミィス : ヽ(´ー`)ノ~ (HP:12 MP:24)
System : ミィスさんが退室しました(*'-')ノ~~
ロスポーン : しみ (HP:15 MP:7/19)
System : ロスポーンさんが退室しました(*'-')ノ~~
リコ : シミ
 投稿者:    投稿日:2004/02/29(日)01時02分57秒   ■   ★

――マルサス事件
 半世紀ほど昔のこと、マルサスという一人の貴族がいた。彼はオラン王家の
遠縁にあたり、賢者を務めていた。そして……暗黒神ファラリスの信者でもあ
った。事実が判明すると、討伐チームが編成され、密かにマルサスを暗殺した。
討伐チームにはひとりのファリス聖騎士も含まれていた。その後、マルサス一
門は後継者がいないのを理由にお家取りつぶし。真相は光の中に消えていった。
 だが……マルサスは戻ってきた。暗黒神ファラリスが彼をこの世に送り戻し
たのだ――バンパイアとして。遠い西国で数十年を過ごしたあと、彼はとうと
うオランに帰還する。そして賢者を名乗り獲物を探した。ナターシャ・ビズも
そのひとりだった。
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