@TRPG班 掲示板
第四十回 セッション 過去ログ
参加者一覧 キャラシート
ジャイル
ミィス
イーム
カサエム
wakwak:400543439
emiru:677098966
strc:565574716
kasaemu:343055805

ソードワールドセッション第14回「フェルセイユ動乱(仮称)」

今回限りハウスルールヽ(´ー`)ノといってもたいしたことではないです
一部判定時に
シーフは二回・ファイターなら一回とか言う場合があります
このときは一回成功ならその判定は成功になります

特殊アイテム・幸運の護符
ギルドマスター秘蔵の魔法アイテム
3回だけGMに振り直しを要求できます。自分の判定時でも可。使う使わないは所持者に任せます。
ちなみに返さないとあとでひどいです

イーム : これでokかな
だめGM : 勝手な解釈でルールちょこっとかえていいかい?
イーム : どんな風に?周知徹底さえすれば何でも良いと思うよ
だめGM : 場合によっては二回振ってもいいよって
だめGM : それでも失敗したなら容赦しないけど(;´Д`)
イーム : ラジャー
だめGM : あと特殊アイテムをひとつ貸しますヽ(´ー`)ノ返さないとあとでひどい
だめGM : 今回だけということで(;´Д`)
イーム : ん、二度手間になりそうだから板に注意事項として書いておくといいかもわからんね
だめGM : わかったヽ(´ー`)ノ
だめGM : これだけあれば死ぬことはないだろうと思ってる(;´Д`)
カサエム : 御飯食べてましたヽ(´ー`)ノつーか現在進行形
だめGM : ゲーム崩すかもわからんので使用は任意ヽ(´ー`)ノ
イーム : かなりシビアっぽいみたいだね(;´Д`)こまめに回復するよ
だめGM : いや(;´Д`)シーフってこういうもんだろってのを思いっきりいくだけ
イーム : そうだGM、ラーダプリーストにはインスピレーションって魔法があるけど
だめGM : まして今回は対集団が相手だ(;´Д`)慎重にな
だめGM : 知力判定自動成功だっけ?
イーム : 一日に一回こっきりセージ判定が失敗だったとき任意で成功させる魔法で、イームは毎朝起きたらすぐ唱えるってことで。事前にかけておくタイプ
だめGM : 了解ヽ(´ー`)ノ
だめGM : つか相手があいてだし(;´Д`)セージ出番ないかも
だめGM : むしろ魔法が強いかもヽ(´ー`)ノ
イーム : その時はその時でメイジったりプリったりします(´ー`)
だめGM : じゃぁそのときに啓示を受けたことにしようヽ(´ー`)ノ
神様 (NPC) : イームや(´ー`)お前に重要な話がある
イーム : あとまだあって、使い魔が使えるメイジLvになったので黒猫を使い魔にします(゚Д゚)ノ
神様 (NPC) : 盗賊など信用するなヽ(´ー`)ノ女の子は大事に
だめGM : あいヽ(´ー`)ノ
イーム : えっ(;´Д`)
カサエム : 神の声が(;´Д`)
イーム : 盗賊は信用するな、つまりは漏れ以外のPC全員信用しちゃいけないのな(゚Д゚)
カサエム : 背後から魔法の弓が(゚ー゚)
だめGM : 不思議と盗賊しかいないな(´ー`)
だめGM : りこちゃんは今隊商の護衛で遠出をしている
だめGM : 帰ってくるのは一週間先だヽ(´ー`)ノ
イーム : 使い魔の名前はジジに対抗してババにしよう
だめGM : ワラタ
だめGM : このままでは護符はカエサムの元に(;´Д`)
System : wakwakさんが入室しました(*'-')
だめGM : やぁヽ(´ー`)ノ
wakwak : ID:wakwakの者ですがファイターがいないようなのでキャラを変更します
だめGM : キャラクター名ではいるとそれらしくて素敵だよヽ(´ー`)ノ
だめGM : 貴殿の好きなほうでやればいいさヽ(´ー`)ノ
wakwak : wakwak:400543439
イーム : ガチムッチ
wakwak : というわけで入り直します
System : wakwakさんが退室しました(*'-')ノ~~
カサエム : ドアをバンバンする使い魔畏れ
System : ジャイルさんが入室しました(*'-')
だめGM : しかし金属鎧は今回ふりかもわからんよ(;´Д`)
ジャイル : 待たせたな
だめGM : 漏れはコンシューマーRPGみたいに
だめGM : 正面からやってくる盗賊なんてしないし(;´Д`)
だめGM : じゃぁはじめるかヽ(´ー`)ノ
カサエム : やぁヽ(´ー`)ノまってたよ
ジャイル : グラスランナーの盗賊どこぉ?
だめGM : 「」月の発言はキャラクターの発言として通します
だめGM : そうでないのはプレイヤーのつもりで扱うよヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 了解
だめGM : くるまでまつかい?
ジャイル : 金属鎧は回避にもマイナスが来るし不利だな(;´Д`)
イーム : 1910くらいまで状況説明でも (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : あと着る時間があるかどうか(;´Д`)
だめGM : 今の状況は一般人にはこんな感じ
だめGM : ちょっと西から来る交易品のとどきが遅い
ジャイル : 夜勤の人がカサエムで、徹夜でセッションの人がミィスか
ジャイル : GM、キャラが作りかけなのでもう少し買い物します(;´Д`)ノ
だめGM : それと街で有名な宝石商が殺害された
カサエム : ソシャルされたぁヽ(´ー`)ノ
だめGM : あいヽ(´ー`)ノ
だめGM : あとなんだか盗賊系の冒険者がうろうろしてる
イーム : 「いつにもまして物騒ですね。街の雰囲気がぴりぴりしています」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : でもカエサムは前回の冒険からかえってきたばっかりで
だめGM : 状況がよくわってない
だめGM : わかって
カサエム : 「殺された宝石商はの評判はどうなんだろう」
酒場マスター (NPC) : いいやつだよ
酒場マスター (NPC) : まじめで実直。貴族にもかわいがられてて商売も順調
酒場マスター (NPC) : ウォレット爺さんといえば聞いたことくらいはあるだろう
だめGM : カエサムは盗賊+知力でロール
カサエム : ぬぬん 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
酒場マスター (NPC) : おかげで衛兵もぴりぴりしてる
ジャイル : 盗賊ぐらいなら俺が斬ろう。だが寝首をかかれるのはごめんだね
だめGM : カエサムは気がついた
だめGM : その爺さんは盗賊ギルドの資金洗浄にかかわっていた重鎮だ
カサエム : 「有名なじいさんだな」
ジャイル : しまった「」をつけ忘れた(;´Д`)
カサエム : 「」
ジャイル : 「ごたごたに巻き込まれて殺されたってわけか」
酒場マスター (NPC) : どうやら物取りじゃないようなんだよな
イーム : 「裏の世界の大物ですか。大事だ…」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : カッコが暴発した(;´Д`)
イーム : よくあるよくある(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
酒場マスター (NPC) : 死体も宝石をもったまま発見されたそうだし
ジャイル : パーティーはすでにフェルセイユに在住?
酒場マスター (NPC) : 最近は盗賊ギルドも妙にぴりぴりしてる
だめGM : パーティーはまだオランだよ
酒場マスター (NPC) : 物騒だねぇ
だめGM : そのとき酒場の入り口から声がする
だめGM : 兄さん!
男 (NPC) : カエサムの兄さん!
だめGM : まちがえた(;´Д`)
イーム : 兄!貴! (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 「誰だか知らんがどうした?」
だめGM : 男はソフトレザーに腰にシミターらしき曲刀をつっている
男 (NPC) : カエサムのところまでくると紙片を渡してくる
だめGM : またまちがえた(;´Д`)
カサエム : 内容は?
男 (NPC) : こいつをあんたに(;´Д`)緊急でさ
イーム : 気にしない気にしない (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 至急盗賊ギルドまで出頭するようにとかいてある
だめGM : 心当たりは?
ジャイル : (盗賊のようだな……)
カサエム : 穏やかじゃないな(;´Д`)ヒィ
カサエム : 「至急といわれればいくしかないな」
男 (NPC) : じゃぁ俺はこれで
だめGM : そういうと若い男は出て行く
ジャイル : 勝手についていこう
だめGM : ついていくのは?
カサエム : 「付いてきて入れるとは思えないが」
ジャイル : カサエムについていく
だめGM : 特にだめとはかいてない
イーム : 「ついて行きたいですね」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 「ダメなら外で遊んでるさ」
カサエム : 「じゃぁぞろぞろ行きますか」
だめGM : 盗賊ギルド前は見張りがいるはずなのに今は誰もいない
カサエム : それ以外は普段どおり?
だめGM : 入ろうとすると物陰から声がする
男 (NPC) : 名のんな
ジャイル : カサエムを見る
だめGM : 相手を探すなら目標14でレベル+知力
カサエム : 「カサエムだ、呼び出されてきたんだが」
だめGM : シーフ技能でふるなら二回振っていいよ
ジャイル : 何レベル+知力?
カサエム : 絶対たりねぇ(;´Д`) 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
男 (NPC) : 話は聞いてる。入っていいぞ
カサエム : ワカタ 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
カサエム : ъ( ゚ー^)
だめGM : シーフ以外なら冒険者レベル
イーム : 2D6 → 2 + 5 + (8) = 15 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 冒険者レベルで 2D6 → 5 + 5 + (8) = 18
だめGM : 建物の横の路地にいるようだ
ジャイル : 声の方に気づいた
だめGM : ジャイルは後ろに誰かいる気配を感じた
イーム : 「これだから盗賊は……」小声でブツブツ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 武器はおいたようで一帯に緊張感はない
ジャイル : 振り向いてさやをつかみます
男 (NPC) : 親方が待ってるぜ
だめGM : それでも姿は見えない
カサエム : 「しまえ(;´Д`)荒事は面倒」
ジャイル : 「天下のオラン盗賊ギルドが、ずいぶん、ものものしいお出迎えだな」
男 (NPC) : 物騒なのは勘弁してくれな
カサエム : 「中に入ろう」
男 (NPC) : わりぃな。今は昼間じゃないんだ
ジャイル : 左手でさやをつかんでいるだけで、抜いてはないし柄に手をかけてもないよ
だめGM : 中に入るとギルドマスターが三人の男となにやら話している
ジャイル : カサエムに続く
カサエム : 全員知ってるのかな?
だめGM : おぅヽ(´ー`)ノよくきた
ギルドマスター (NPC) : おうヽ(´ー`)ノよくきた
だめGM : しってるやつはいないようだ
ギルドマスター (NPC) : 友達も一緒かヽ(´ー`)ノこれはいい
ギルドマスター (NPC) : ちょっと奥の部屋まで来い
カサエム : 「至急にとは何があったんですか?」
だめGM : そういうとさっさと先に行ってしまう
ジャイル : 「ほう」
ギルドマスター (NPC) : 厄介ごとだ
カサエム : 奥に行くか
だめGM : 奥の部屋に通されて開口一番そういった
ジャイル : 危険を感じてギルドを去るとシナリオが終わってしまうな
だめGM : ってすすめちゃった(;´Д`)
だめGM : カエサムを守りながら逃げるというシナリオになるよ(;´Д`)まじで
イーム : 「どれくらい厄介なんです?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ギルドマスター (NPC) : それがよくわからん
カサエム : ((;´Д`))
ジャイル : (どうでもいいところではどんどん進めてください)
ギルドマスター (NPC) : まぁオランでおきてる厄介ごとは俺たちで片をつける
ギルドマスター (NPC) : お前にはフェルセイユまでいってほしい
だめGM : 西の方の交易の街だ
だめGM : そのくらいは誰でも知ってる
ジャイル : 「フェルセイユでなにを?」
ギルドマスター (NPC) : あそこの支部から連絡がなくてな
ギルドマスター (NPC) : 調査に行ったやつもこれから街に入ると残して行方不明だ
ギルドマスター (NPC) : あそこのギルドを仕切ってるのは俺の兄弟弟子で
ギルドマスター (NPC) : 腕は立つし人望も厚い
カサエム : 「連絡取れなくなってどれくらいなんですか?」
ギルドマスター (NPC) : 女癖が悪いのが玉に傷だが(;´Д`)
ギルドマスター (NPC) : ギルドと取れなくなったのは1週間前からだ
ギルドマスター (NPC) : 連絡員は二日前に最後の連絡を送ってきた
ギルドマスター (NPC) : まぁなにがおきてるかみてきてくれ
カサエム : (´Д`)。o◯(男癖が悪くなければ別に)
ギルドマスター (NPC) : ギルドとしてはいったから襲われたのかもしれない
ジャイル : 「調査に行った連中は腕は立ったのか?」
ギルドマスター (NPC) : お前らは冒険者だからそんなに警戒もされないだろう
イーム : 「非常に厄介そうですね…街自体が戦争などに巻き込まれたとかではなく?一般人は問題なく通行出来てるんですか?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ギルドマスター (NPC) : 腕が立つというほどじゃない
カサエム : 「2日前の連絡ではなんと?」
ギルドマスター (NPC) : 喧嘩はからきしだが隠れるのと逃げるのはうまいやつだ
ギルドマスター (NPC) : 交易はまだ行われているようだ
ジャイル : 「ここが監視されてたら、我々がギルドの手の者とわかるだろうな」
ギルドマスター (NPC) : 商人どもからはギルドがへんだくらいしか情報が来ない
ギルドマスター (NPC) : 監視はないな
イーム : 「その支部に人はどれくらいいました?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ギルドマスター (NPC) : 見張られてきずかないほど俺たちは間抜けじゃない
ギルドマスター (NPC) : 腕利きだけでも50人はいたはずだ
イーム : 「五十人……………………」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 「でかいのな(;´Д`)」
ギルドマスター (NPC) : どうもギルドだけで何か起きているようなんだ
男 (NPC) : 交易のかなめだからな
ジャイル : 「ふん、たいした自信だな」と言うようなキャラ
だめGM : まちがえた(;´Д`)
ギルドマスター (NPC) : 交易のかなめであがりがでかいからな
ジャイル : 「様子を確認したらどう連絡したらいい? オランに帰ればいいのか?」
ギルドマスター (NPC) : そいつは鳥をつける
イーム : 「最悪の場合、その五十人+」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ギルドマスター (NPC) : 向こうから詳細を送ってくれ
イーム : 末端とやりあうことになるわけですね……」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 伝書鳩か
ギルドマスター (NPC) : 下っ端合わせりゃ何人いるか俺でもわからんよ
ギルドマスター (NPC) : しかしな
ギルドマスター (NPC) : あいつは腕が立つし幹部にはかなりの凄腕もそろってる
ギルドマスター (NPC) : 何かあるとは思えないんだ
ギルドマスター (NPC) : だからこそ厄介ごとなのさ(;´Д`)
カサエム : 「そうならないことを祈るしかないわけか」
ギルドマスター (NPC) : あっちについたら銀の馬車亭って言う宿屋を訪ねろ
イーム : 「連絡は私の使い魔を置いていきましょうか?そうしたら即時連絡が可能です」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ギルドマスター (NPC) : ギルドと接触する窓口のはずだ
ギルドマスター (NPC) : その使い魔は出入りにも使えるのかい?
ジャイル : 使い魔は使い道が多いので持っていくべき(゚Д゚)
ギルドマスター (NPC) : 近いうちにここも引き払う可能性があるんでね
ギルドマスター (NPC) : 悪いが邪魔な荷物は増やしたくない
イーム : ラジャー (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ギルドマスター (NPC) : あとこいつを持っていけ
だめGM : そういうとカエサムにぼろぼろになった護符を渡してくる
イーム : 「いえ、やっぱりやめておきます」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ギルドマスター (NPC) : 俺の使いである証だ
ジャイル : 「むこうだけでなく、こっちのギルドでも『何か』あったようだが?」
ギルドマスター (NPC) : なくすんじゃねえぞ(´ー`)絶対に返せよ
ギルドマスター (NPC) : それは部外者の知るところじゃねえな
カサエム : 不確定名「護符」(゚Д゚)!!
イーム : 使ってみたらデュマピックでな (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : (;´Д`)
ギルドマスター (NPC) : 返さなかったら地の果てまで追うからな(´ー`)
イーム : 「関連性が絶対にないと言い切れるんですか?情報は多いほど良いんですが……」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 「どうかな。ふたつのギルドで騒ぎがあったら関連性を考えるのが当然だろう?」
ギルドマスター (NPC) : できる限りの援助はするが何かいるもんはあるかい?
ギルドマスター (NPC) : 関連はない
イーム : 「そうそう、肝心なことを忘れていました。依頼料はいかほどで?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 「そこまで大事なものなのですか?(;´Д`)」
ギルドマスター (NPC) : こっちで起きてる騒ぎはくだらないものだし
イーム : 「魔晶石があったら安く融通していただけるとありがたいです」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ギルドマスター (NPC) : 関連があるなら事前に気がつくさ
カサエム : ふっかけてるな(;´Д`)
だめGM : ギロドマスターは黙って宝石を三つほど取り出す
だめGM : ギルド
ギルドマスター (NPC) : これで足りるかい?
ジャイル : イームは腐るほど魔晶石持ってるくせに(´ー`)
イーム : イームは小心者だからな(´ー`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ギルドマスター (NPC) : 魔晶石はいまうちじゃ手に入んないな
ジャイル : いくら分の宝石か、鑑定できますか?
ギルドマスター (NPC) : 神殿か学院でも襲えば話は別だろうけど
イーム : 「そうですか残念です。それはいったい……?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 鑑定するならクラフトマン技能(´ー`)
ギルドマスター (NPC) : こいつは普通の宝石だ
ギルドマスター (NPC) : たいしたもんじゃないけどな
ジャイル : 「こっちには鑑定する目がない。現金で頼みたいね」
イーム : セージ技能で代用駄目かな? (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ギルドマスター (NPC) : かさばるもんもって旅をしようってのかい(´ー`)盗賊でも現金は持ち出さないぜ
だめGM : だめ(´ー`)
カサエム : 盗賊技能でもできるだろうが
ジャイル : シーフとセージに「宝物鑑定」がある
カサエム : 技能低いからなぁ
だめGM : できるのか
だめGM : なら盗賊ORセージ+知力で
イーム : 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
イーム : 2D6 → 1 + 6 + (6) = 13 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : まぁこっそり目利きしてみるか
イーム : 2D6 → 2 + 4 + (6) = 12 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 冒険者の店がガメルを預かってくれるシステムがあったりして
カサエム : 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14
ジャイル : 2D6 → 3 + 2 + (3) = 8
だめGM : カエサムは気がついた
だめGM : あんまり高価じゃないでも同時に気がついた
だめGM : それをいったら自分は無事だろうか(´ー`)
ギルドマスター (NPC) : 乗り気じゃなさそうだな(;´Д`)おまけしてやるよ
イーム : 全部でおいくら? (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : さらに二つほど増える
だめGM : 4000ってとこだろう
だめGM : 二つたして5000くらいか
イーム : 「前金はこれで承りました。成功報酬期待してまっす」(´ー`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ギルドマスター (NPC) : あんまりねだるより俺たちに貸しを作ったと思いな
ギルドマスター (NPC) : 何かあったら助けてやるよ
イーム : 「お、それはありがたいですね」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 宝石を手に取って立ち上がるよ
ギルドマスター (NPC) : そこのでかい兄ちゃん
だめGM : どうやらジャイルのことらしい
カサエム : 「ちょっと怖くて何もいえないよ」
ジャイル : 「仕事は引き受けた。他になにか?」
ギルドマスター (NPC) : 俺が言うのもなんだが夜道には気をつけろよ
カサエム : (;´Д`)
ギルドマスター (NPC) : 盗賊ってのは怖いぜ?
ギルドマスター (NPC) : じゃぁよろしくたのむ
イーム : 「では、頑張ってきますよ」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : じゃあ早速、西国に逃げるか(´ー`)
カサエム : 「じゃぁいってきます(;´Д`)ノ」
カサエム : ジャイルの耳をきゅーっと引っ張るよ
だめGM : フェルセイユまでは馬を飛ばせば三日くらいだ
ジャイル : で、イームの猫なんだけど
カサエム : 「どこで聞き耳立ててるかわからないんだから駄目ゼタイ(;´Д`)」
イーム : 「結構近いんですね」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 使い魔であることを隠して、30メートルほど後ろから、ついてこさせる
だめGM : かなり無茶をするけどな(´ー`)
イーム : 猫襟巻きは快適(´ー`)ぬくぬく (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 夜目が効くから尾行を察知できる
イーム : 街に入る前に別行動させるつもりでいる (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 後忘れてた
イーム : 了解それで (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : というのはどうだろう
だめGM : 鳥笛を手に入れたヽ(´ー`)ノ
だめGM : これを吹くと鳥が飛んでくる
カサエム : さて(´ー`)吹いてみるか
だめGM : 鳥が飛んできた
鳥 (NPC) : ぴーぴっぴっ(´ー`)ぴっぴっぴ
カサエム : おお可愛い(*´Д`)なでなで
ジャイル : あと、金属鎧を刃の武器で攻撃する場合はクリティカル値+1なのでGMよろしく(わざわざ金属鎧を選んだ)
だめGM : それはおいといて(´ー`)出発するかい?
イーム : ババはじっと鳥をみつめて…… (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 基準値でふれってことだな(´ー`)了解したよ
カサエム : 「めっヽ(`Д´)ノ」
鳥 (NPC) : ぴー(;´Д`)
ジャイル : 「できたらこっちのギルドの騒ぎに関する情報を集めたいところだな」
だめGM : 鳥は猫をみて逃げ出した
だめGM : どこであつめる?
イーム : 「あの鳥が連絡手段ですかねぇ」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 冒険者の店でオヤジに聞く「ギルドが騒がしいが何かあったのかい?」
カサエム : 酒場かね?
酒場マスター (NPC) : しらんよ?何の話だい?
酒場マスター (NPC) : 昨日も盗賊ギルドのやつが挨拶に来てたが
酒場マスター (NPC) : 特に変わった様子はなかったな
酒場マスター (NPC) : 武器を集めている感じだったが(´ー`)
ジャイル : 「宝石商が殺されたろ?それ以降変なんだよ」
酒場マスター (NPC) : 東のほうで戦争が起きるらしいので売りさばくとか何とかいってたな
酒場マスター (NPC) : 盗賊なんてやつらはいつもへんさ
酒場マスター (NPC) : 自分のテリトリー内で押し込みが起きればそりゃ殺気立つだろ
イーム : 「武器ですか……」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 死の商人のようなものか
酒場マスター (NPC) : 衛兵より先に犯人あげるつもりなんじゃないかな
ジャイル : (フェルセイユで何が起きているかギルドは知っているようだな……)
酒場マスター (NPC) : またこれで王家ともめるんだろうけど
だめGM : フェルセイユは西だよ
ジャイル : 西か(;´Д`)
酒場マスター (NPC) : 殺されたって言えば最近多いな
イーム : つまり東にオランか (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
酒場マスター (NPC) : 殺人事件(;´Д`)この辺も物騒になったもんだ
ジャイル : 「ほほう、どんな事件だい? 冒険者の出番はあるかい?」
イーム : 「どんな殺され方で?強盗?辻斬り?無差別?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
酒場マスター (NPC) : 冒険者の出番はないよ(;´Д`)
酒場マスター (NPC) : 衛兵が全部抑えちまった
酒場マスター (NPC) : 聞けば詳しくわかるだろうけど教えてくれないだろうなぁ
ジャイル : 「東国は戦争で、オランは殺人か。西にでも向かうかな」
酒場マスター (NPC) : そういえば交易商人から変な話を聞いたな
イーム : 「噂にもなっていないんですか?詳細」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
酒場マスター (NPC) : フェルセイユで盗賊ギルドが増えたって
ジャイル : 戦争というと、ギルドの抗争でなく、政治・外交絡みの可能性もあるな
酒場マスター (NPC) : うわさはひどいもんさ(;´Д`)
酒場マスター (NPC) : やれ仮面をつけた大男が殺しただの
酒場マスター (NPC) : はさみを持った怪人の仕業だとか
イーム : 「そうそう、噂でいいんです。是非とも教えてください」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
酒場マスター (NPC) : ろくな情報が入ってこないんだよ
ジャイル : 交易商人の噂はどんなもの?
酒場マスター (NPC) : フェルセイユで上納金納めようとしたら
酒場マスター (NPC) : ギルドの窓口が二つあったんだってさ
酒場マスター (NPC) : ギルドが増えたって笑ってたよ
ジャイル : 「ギルドがふたつねぇ」
イーム : 「そのうちもっと増えたりするかもしれませんね」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
酒場マスター (NPC) : あっちにはアルデナがいるからな
酒場マスター (NPC) : 何かあるなんてそれはありえない話だ
カサエム : 「嫌な予感が」
イーム : 「アルデナさん?どんなお方です?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
酒場マスター (NPC) : 五年位前まではこっちにいたんだが
ジャイル : 「アルデナ? アルデナとは?」
酒場マスター (NPC) : 凄腕だよ(´ー`)王家の財宝盗んで片腕斬られてからは
酒場マスター (NPC) : おとなしくなったみたいだがやんちゃなやつでね
酒場マスター (NPC) : 冒険者からは足を洗ったんだ
イーム : 「ところであっちとは?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
酒場マスター (NPC) : ここのギルドマスターが大親友として賞賛してた男さ
ジャイル : アルデナはギルドマスター?
酒場マスター (NPC) : フェルセイユだよ
酒場マスター (NPC) : ギルドマスターの下で働いてたんじゃなかったかな
ジャイル : ちなみに、東で起きようとしている戦争とかの情報は聞けますか?
イーム : って、まだオランだったか(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
酒場マスター (NPC) : こっちにはまだ募集きてないね
酒場マスター (NPC) : あんたら傭兵として参加するのかい?
ジャイル : 「俺は元々傭兵だからね。仕事がなければそっちにいくよ」
酒場マスター (NPC) : それじゃ募集が始まったら知らせるさ
ジャイル : 「頼むよ」
ジャイル : 確認しますが、フェルセイユのギルドマスター=アルデナですよね?
酒場マスター (NPC) : ちがうよ
酒場マスター (NPC) : フェルセイユのマスターはガランとかゴランとかいう名前だった
酒場マスター (NPC) : わしもそんなに詳しくは知らんがね
ジャイル : ギルドマスターの下についてるのがアルデナね。了解
ジャイル : 旧ギルドマスター派とアルデナ派の抗争に違いない(´ー`)
酒場マスター (NPC) : こういっちゃなんだが盗賊ギルドには深入りしないほうがいいよ
カサエム : 「深入りさせられたんだよ」
ジャイル : (情報が漏れるから言うなよ(;´Д`))
酒場マスター (NPC) : あんたはギルドのメンバーじゃなかったのかい(;´Д`)
イーム : 「シッ」(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : とくに聞くこともないのでそろそろ出発します
酒場マスター (NPC) : おう(´ー`)またな
ジャイル : 「そりゃギルドのメンバーなら深入りしているに違いないなハハハハハハハハハハハハ」
だめGM : そして君たちは出発した
だめGM : そして到着した
イーム : 「事前に集められるのはこんなところですかねぇ」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : もうついたのか(;´Д`)
だめGM : 到着していいの?
ジャイル : いいです
イーム : 背後から使い魔に自分たちの周囲を監視させます (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : フェルセイユは交易の街だ
カサエム : ついてしまった以上冒険者らしく町の観察でもしながら情報集めでもするか
だめGM : 南北に川・東西に街道で四つに分断されている
ジャイル : 銀の何とか亭に行く前に、別の冒険者の店で情報収集をします
だめGM : 北東は役所や学院・神殿などが集中している
だめGM : 宿屋や歓楽街は主に南西にある
だめGM : 目を引くのは街の外側に交易商人たちのキャンプがあることだ
ジャイル : じゃあ南西かな
カサエム : 神殿に行ってお祈りしてくるか
イーム : 「キャンプ?なんでまた?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 外に駐屯することで倉庫にかかる税金などを節約するシステムらしい
ジャイル : キャンプに声をかける「景気はどうだい?儲け話はないかな?」
カサエム : しょっぱなからギルド支配地に行くの?(;´Д`)怖い
商人 (NPC) : ぼちぼちだな
商人 (NPC) : しかしこまったよ
ジャイル : 「なにかあったのかい?」
イーム : 「どうしたんです?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
商人 (NPC) : 謝礼金はどっちに払えばいいんだろう(;´Д`)あんた知らないかい?
イーム : 「あぁあの二つあるって言う……」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 「どっちと言われても、おれたちはオランから来たところでね」
だめGM : 街の外に駐屯するキャンプは主に盗賊ギルドによって見張られていて
だめGM : 彼らが安全を保障する代わりに謝礼金を払うシステムのようだ
商人 (NPC) : そうなのか(;´Д`)払わないでいくのも怖くてね
商人 (NPC) : 取り立ても来ないしどうしたんだろう(;´Д`)
ジャイル : 「そのふたつの盗賊ギルドってのはどこにあるんだい?」
商人 (NPC) : ギルドはいつも北東にあるんだけど
カサエム : 「いつ頃から徴収がないんだい?」
商人 (NPC) : 不思議なことにいっても誰もいないんだよ(;´Д`)
商人 (NPC) : 二週間くらい前かな(;´Д`)代替わりしたとかいううわさもあってね
商人 (NPC) : 不気味で不気味で(;´Д`)
ジャイル : 「官憲に潰されたんじゃないか?」
商人 (NPC) : それならあたしらにも情報は入ってくるし
商人 (NPC) : そもそも外のキャンプはいっぱいになった倉庫の代わりなんだし(;´Д`)
だめGM : 倉庫街は南西にあって
だめGM : 大商人によってほとんどが抑えられているようだ
商人 (NPC) : はーこまったこまった(;´Д`)
ジャイル : 「他に盗賊ギルドとの窓口はないのかい?」
商人 (NPC) : あたしらが知ってるところはないねぇ
商人 (NPC) : このままじゃ出発もできないよ(;´Д`)
ジャイル : 「後払いってことにしたらどうかな。次に来たときまとめて払えばいいよ」
イーム : 「切羽詰まってますねぇ」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
商人 (NPC) : それで襲われない保障があるならいいんだけど(;´Д`)
カサエム : 商人に頼んで護衛の振りしてギルドに行って見るのはどうかな?
商人 (NPC) : 両方に払うんなら倉庫借りるほうが安いんだよな(;´Д`)
ジャイル : ギルドには行っても誰もいないらしいから無駄かもしれない
ジャイル : 「そのふたつのギルドはどう違うんだい?」
商人 (NPC) : どうっていわれてもねぇ(;´Д`)時々喧嘩してるよ
商人 (NPC) : どっちもここの盗賊ギルドらしいんだ(;´Д`)
イーム : 「内乱ですかぁ」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
商人 (NPC) : でも街の中で喧嘩してるらしくてあたしらのほうを気にする余裕もないみたいだよ(;´Д`)
イーム : ここいらで第一報を入れるべきかもわからんね。依頼主に (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 鳥はすぐ帰ってくるものなんでしょうか?>GM
だめGM : 呼べば飛んでくる
だめGM : 向こうまで一日もあれば届くだろう
ジャイル : では、商人と別れて通信します
ジャイル : 一日かかるのか(;´Д`)やっぱり中止
だめGM : 確認だけど護符と笛は誰が持ってるの?
カサエム : ヽ(´ー`)ノ< ピー
ジャイル : たぶんカサエム
イーム : 寝る前にやっとけば朝にはこっちに来るかな (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 第一報送る? 行き帰りで二日かかるみたい
鳥 (NPC) : ぴーぴっぴっぴ(´ー`)
イーム : あ片道か(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 護符は持っているよヽ(´ー`)ノワード○を倒した証だからな
鳥 (NPC) : ぴっ?(´ー`)
ジャイル : その護符じゃねぇよ(´ー`)
イーム : 呼んだし第一報送っちゃえ。内乱が起きているようで二派に分かれてます (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
鳥 (NPC) : ぴっぴー(´ー`)
だめGM : 鳥が飛び立つとどこからともなく矢がそれを射落とす
イーム : 「えっ」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
鳥 (NPC) : ぴーーーーーーーーーっ(ρ_;)
カサエム : ギャーーーーーーーーーーー(;´Д`)
だめGM : 盗賊OR戦士・レンジャー+知力でろーる
イーム : 癒しの魔法を(;´Д`)ノ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 矢が飛んできたところはわかります?
カサエム : 回復魔法を(;´Д`)
ジャイル : 2D6 → 6 + 1 + (3) = 10
イーム : 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 間違えた(;´Д`)振り直し 戦士+知力で修正値は8 2D6 → 6 + 4 + (8) = 18
カサエム : レンジャー6段の漏れなら余裕だぜヽ(´ー`)ノきっと 2D6 → 6 + 2 + (9) = 17
だめGM : たかいな(;´Д`)
だめGM : 発射地点らしきところに小柄な少女がいる
ジャイル : こっちもロングボウを構える
だめGM : 彼女は君たちに気がついたようだ
イーム : 使い魔を隠密行動で向かわせます (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : イーム君に回復は任せるとして(´ー`)生意気な餓鬼を弓で串刺しにするか
だめGM : 油断なく弓をこちらに向けている
ジャイル : 少女は弓を持ってますか?
ジャイル : 持ってるのか
だめGM : 使い魔を通してみるとどうやらハーフエルフのようだ
イーム : 「ハーフエルフみたいですね」こそっと耳打ち (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 鳥はまだばたばたしてる
ジャイル : 「ハーフエルフは手が早いぜ」
イーム : 鳥にかけよって急いでキュア 2D6 → 4 + 3 + (8) = 15 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : こっちの弓矢は効かないな(;´Д`)糞が
イーム : 17 = 5 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 4 (3 + 5 = 8) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
少女 (NPC) : 持ってる弓はショートボウ
カサエム : 鳥が鼻血を
だめGM : 鳥はぐったりしてるがまだ息はある
鳥 (NPC) : ぴー(ρ_;)ぴー
ジャイル : 回復しすぎて爆発しそうだな
だめGM : まちがえた(ρ_;)
ジャイル : 距離はどれくらいですか?
カサエム : イーム君が回復しすぎるから(;´Д`)
イーム : 元気溌剌 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : かなり離れてる
だめGM : あの高さの小さな鳥を叩き落したのだから只者ではないだろう
だめGM : 攻撃してこない気配を感じたのかゆっくりと間合いを詰めてくるよ
ジャイル : ロングボウで攻撃してもいいですか?
だめGM : どうぞ
ジャイル : 攻撃する気満々だったりして(;´Д`)
ジャイル : では撃ちます 2D6 → 3 + 1 + (8) = 12
ジャイル : 低い(;´Д`)
イーム : ヤーメーレー(;´Д`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 「エルフがシャーマンだったらこっちの弓は当たらないよ」
少女 (NPC) : 回避・・・ 2D6 → 6 + 1 + (10) = 17
ジャイル : 修正値10ってなんだよ(;´Д`)
だめGM : 反撃の矢が飛んでくる
ジャイル : 「威嚇しただけさ(嘘)」
イーム : 女の子には優しくって言ってたがな(;´Д`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : そりゃ少女に見えてもハーフエルフだし(;´Д`)
だめGM : 矢はジャイルの足元わずか数センチのところに刺さる
少女 (NPC) : 次は・・・あてるから・・・
ジャイル : 「何者だ」と声をかけます
少女 (NPC) : 何者?こっちのせりふ・・・
カサエム : 「武器を離して手を上げろ」
少女 (NPC) : あれはギルドが使う伝書鳩・・・
カサエム : 「鳥さんに謝ったらグーパンチ5発で許してやるヽ(´ー`)ノ」
イーム : 「殺生はいけません。殺生は」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : いいながらも少女は時々使い魔のほうを気にしているようだ
少女 (NPC) : 急所は・・・外した・・・
イーム : 「癒しましたが、こんなことはしてはいけません」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 「はっ、それで萌えキャラ気取りか?」というようなことは言わない
イーム : 使い魔攻撃(゚Д゚)少女を下からねちっこく見上げるよ (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
少女 (NPC) : 聞こえた・・・
少女 (NPC) : 矢はどこかへんな方向に飛んでいく
だめGM : 矢はどこかへんな方向に飛んでいく
イーム : 少女が撃ったの? (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : よくわからないけど、こっちの方が人数多い分有利だから殺す?
少女 (NPC) : それで・・・?何者?
だめGM : そう
イーム : じゃないな、射ったの、か (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 使い魔の攻撃が効いたようだ
ジャイル : 「それはこっちの台詞だとさっき言ったろう」言ってないけど
だめGM : 少女は弓を下ろす
イーム : じゃあ次は尻尾アタック。じゃなくて「見ての通り冒険者ですよ」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 「エルフと人間どっちつかずの妖怪はお天道様の下を歩かずに陰気な森の中で一生くすぶってればぁ?(^Д^)」ってせりふを用意してたのに(;´Д`)
少女 (NPC) : ここのギルドのものだけど
ジャイル : 攻撃のチャンスか(´ー`)
イーム : 「どちらの?」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
少女 (NPC) : ただの冒険者がどうしてあの鳥を使えるの?
ジャイル : 「ここのギルドは分裂していると先ほど聞いた。巻き込まれるのはごめんだね」
だめGM : 少女はため息をついたようだ
少女 (NPC) : 分裂というか・・・馬鹿騒ぎ・・・
イーム : 「冒険者だからですよ」含みをもたせて (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
少女 (NPC) : どこのギルドから来たの
少女 (NPC) : ?
カサエム : とりあえず近くに行くか
ジャイル : 「仕事があるなら雇われてやってもいいぜ」
だめGM : 近くで見るとかなり小柄なのがわかる
少女 (NPC) : いらない・・・馬鹿はもういっぱいいすぎるから
だめGM : カエサムは盗賊+知力で
イーム : 馬鹿って言った方が馬鹿なんだぞ(;´Д`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
カサエム : ボク(´ー`)わかんない
だめGM : 装飾のこった銀の腕輪が目に止まる
カサエム : もう一回 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
だめGM : そういえばオランでもこんな腕輪を見たことがある
カサエム : これに見覚えはあるのかな?
だめGM : 幹部とか幹部とか幹部とかが集会のときにつけていた気がする
少女 (NPC) : 詳しく話し聞きたいんだけど・・・場所変えていい?
ジャイル : 「どこへ?」
カサエム : 「貴殿はギルドの幹部のようだがいったい誰よ?」と聞いてみる
少女 (NPC) : 街の中
ジャイル : レベル7なら幹部どころかギルドマスターでもおかしくない
ジャイル : すごく警戒しているので話が進まないな(;´Д`)
だめGM : ここは凄腕ぞろいだから(´ー`)
少女 (NPC) : どうせまたオランの人でしょう?
カサエム : さて(´ー`)おとなしくついていくかね?
イーム : こっそりセンス・エネミィ (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
少女 (NPC) : 仲裁にしては数が少ないけど・・・
イーム : 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 敵意はないようだ
イーム : 「とりあえず敵意はないようですね。この後の状況如何によってどうかわるかわかりませんが」 (HP:14 MP:13 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 「ふむ……」
カサエム : ではついていくか
ジャイル : じゃあ場所を変えよう
イーム : 「事情を知っていそうですし、ついていきましょう」 (HP:14 MP:13 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 少女が案内したのは街の歓楽街で
だめGM : そのはずれにある小さな宿屋兼酒場だった
だめGM : 案内といっても後ろを気にすることなくどんどん進んでいく
カサエム : 店の名前は?
だめGM : 何も気にせず少女はその中に入っていった
イーム : 使い魔に索敵させつつ付いていきます (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 銀の馬車亭とある
ジャイル : 入るか
だめGM : 一階は食堂らしく奥に小さなカウンターとテーブル席が三つくらいの
だめGM : こじんまりした店になっている
少女 (NPC) : はいはいこんばんわー(´ー`)
ジャイル : 女は?
だめGM : 給仕らしい少女が君たちの元にやってくる
だめGM : 入り口から一番遠い席に座ってる
だめGM : 26くらいの男がその席にいる
だめGM : みればすぐにわかるが左腕がない
ジャイル : パパか(´ー`)
少女 (NPC) : お食事ですかー?(´ー`)宿泊ですかー?
ジャイル : カサエムにいかせる
イーム : あなたの心です(゚Д゚) (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
少女 (NPC) : あーのー?
ジャイル : 「彼女の連れだよ」とハーフエルフを示す
少女 (NPC) : そうなんですかー
イーム : 「あ、失礼。軽い食事を貰えますか。それと小皿にミルクも」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
少女 (NPC) : ぱぱー三名様お食事ー(´ー`)
カサエム : 「ども、こんばんわ」
だめGM : テーブルの男が君たちをみて気さくに笑う
だめGM : オランの人だって?
アルデナ (NPC) : オランの人だって?やつも心配性だな
アルデナ (NPC) : 俺はアルデナって言うんだ。こいつが迷惑かけたな
イーム : どうする?全部話しちゃおうぜ、って感じの目配せを二人に(;´Д`) (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : ハーフエルフの少女はぶすっとしてそっぽをむいている
カサエム : 「そうだヽ(`Д´)ノ鳥さんに謝れ」
アルデナ (NPC) : それで?君らが仲裁にきたのかい?
ジャイル : ここにくることにはなってたから話してok
カサエム : 漏れもそれでいいかな
アルデナ (NPC) : それはおかしいな
ジャイル : 「仲裁なんて話は聞いてない。ただ様子を見に来ただけだ」
イーム : 「仲裁どころか、あちらには全然情報が行っていないようですよ」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : ということで「かくかくしかじか」
アルデナ (NPC) : オランの人間だったら俺たちと話してその後帰ったはずだ
カサエム : 「帰ってない(ノД`、)」
アルデナ (NPC) : それでまぁ忙しくないならこの馬鹿騒ぎを何とかしてくれって
ジャイル : 「暗殺されたんだろうな」
アルデナ (NPC) : 恥も外聞もなく頼んだんだがな(;´Д`)
ジャイル : オランの方も二つに分かれているというあれか
アルデナ (NPC) : ここの連中でそこまで気がまわるのはいないと思うな(;´Д`)
アルデナ (NPC) : 何しろオランから人が来るまでは停戦っていう協定まで作ったのに(;´Д`)
アルデナ (NPC) : 俺たちの苦労は水の泡かよ(;´Д`)
カサエム : 「えー(;´Д`)」
イーム : 「何とも……」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 「第三者が騒ぎを煽ってるんじゃないか?」
アルデナ (NPC) : じゃぁ君たちは事情を知らないんだな(;´Д`)なんてこった
カサエム : 「下手するとオランから我々が来たので停戦は破られるんだな(;´Д`)」
アルデナ (NPC) : どこから話そうか
イーム : 「事情を教えて貰えますか?」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : まずは二週間くらいさかのぼるんだが
アルデナ (NPC) : ギルドマスターが自殺してね
アルデナ (NPC) : すぐにあとめをってことで愛人だったキリアの姉さんが組織をまとめたんだが
イーム : センスライが使えたらなぁ(;´Д`) (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 「ふむ」
アルデナ (NPC) : 二日とたたないうちにあれは暗殺じゃないかって話が持ち上がった
アルデナ (NPC) : 対立候補は四人の子供で一番年長のセイラって子だ
アルデナ (NPC) : 見習いですらないんだが今から仕込めば何とかなるだろうってことでな
カサエム : セイラさん(゚Д゚)
アルデナ (NPC) : こっちは先代の片腕だったブライスってやつがまとめてる
アルデナ (NPC) : たちが悪いことに拮抗しちまってなぁ(;´Д`)
アルデナ (NPC) : やれあれは愛人のあんたが殺したんだとか
カサエム : (´Д`)。o◯(君が片腕だよなんて口が裂けてもいえない)
アルデナ (NPC) : 腹心であるお前だろうって(;´Д`)
アルデナ (NPC) : 俺たちはそんな抗争に巻き込まれるわけにいかないし
アルデナ (NPC) : こうして外側にいたんだが
カサエム : 「えーっともしかすると3派ですか?(;´Д`)」
イーム : 「愛人vs腹心、そしてあなたが中立なんですね。それぞれ人の割合はどれくらいなんですか?」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : 三日前かオランから連絡員が来てな
カサエム : 愛人派、片腕派に中立?
アルデナ (NPC) : 抗争に参加してるのは直属全員かな(;´Д`)
アルデナ (NPC) : 中立って言うか勝ったほうにつくことをきめたのは俺を混ぜて四人
アルデナ (NPC) : 25人づつ分かれて喧嘩してるよ
カサエム : 日和見か(;´Д`)
アルデナ (NPC) : 俺たちはたいていここで遊んでるけどな(´ー`)
カサエム : 「どっちつかずだとどっちが買ってもあんたは冷や飯食いじゃないのか?」
アルデナ (NPC) : ついでにこいつも
だめGM : そういって目の前のハーフエルフをさす
アルデナ (NPC) : 日和見さ
アルデナ (NPC) : どっちかというと両方に頼まれて日和見をしているよ
アルデナ (NPC) : お前らは頼むから参加するなってな(´ー`)困ったもんだ
ジャイル : 「オランはあんたが解決するのを期待しているようだが」
アルデナ (NPC) : それでまぁ連絡員もきたことだしオランの兄貴に出てきてもらって
アルデナ (NPC) : どっちかの後ろ盾になってもらおうとしたんだが
アルデナ (NPC) : 俺は人のうえに立つ器じゃないさ(´ー`)よくわかってるよ
イーム : 「とりあえず情報を伝えないことにはどうしようも無いですね」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
少女 (NPC) : お食事ですー(´ー`)
カサエム : 「ここの状況はわかったから、とりあえず鳥さんに飛んでいってもらっていいかな」
ジャイル : じゃあ携帯食でも食うか
アルデナ (NPC) : それに俺たちは殺しなら殺しで犯人をあげたいんだよ
アルデナ (NPC) : いいと思うぜ(´ー`)
イーム : 「毒なら私が治せますよ。お先にどうぞ」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
少女 (NPC) : あーヽ(´ー`)ノお客さんひどいー
カサエム : ヽ(´π`)ノ
ジャイル : そうか。じゃあ毒味するよ
少女 (NPC) : うちの食事は最高なんですよーヽ(´ー`)ノ
カサエム : 「もう食ってるよ」
イーム : 「罪滅ぼしにシルフの守りをかけてくださいな。鳥さんに」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 回復役のイームは携帯食で我慢ねヽ(´ー`)ノ
少女 (NPC) : 魔法は・・・苦手
ハーフエルフ (NPC) : 魔法は・・・苦手
だめGM : 食事をしていると大柄な男と子供が一人入ってくる
だめGM : 大柄なのは見るからに戦士といった体格だが
だめGM : どうやら盗賊のようだ
イーム : 「私も食べます……」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 子供はハーフエルフくらいの少女で大柄な男の後ろに隠れるようにしている
カサエム : 耳が長いのは伊達だったのか(;´Д`)糞
だめGM : 食事は確かに自慢で繰るほどおいしい
だめGM : 厨房を覗くと見るからに頑固爺といった男が黙々と作ってる
ジャイル : 「おたくの仲間かい?」
アルデナ (NPC) : 日和見の一人さ
イーム : 監視は使い魔に任せて食事を続けます (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
ガーランド (NPC) : おうおうヽ(´ー`)ノ今日ものんきだな
ジャイル : 日和見とみせかけててな
カサエム : 「お姉ちゃん、お酒ヽ(´ー`)ノ」
イーム : 共倒れをねらっててな (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
ガーランド (NPC) : 俺も酒だヽ(´ー`)ノがはははは
少女 (NPC) : はーいはーいヽ(´ー`)ノ
アルデナ (NPC) : それであんたらはどうするつもりだい?
ジャイル : カサエムが飲むなら止めるよ
ジャイル : どうするかというと
ジャイル : まあ情報を持って帰るのが当然か
アルデナ (NPC) : できれば手伝ってほしいんだけどな
カサエム : 「日和見ならあんたら4人一度オランに行ったらどうだい?」
イーム : 「一応報告はしましたし、入れ違いになるのもあれです。鳥を待ちましょう」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : まぁ連絡員が死んだって知られなければ抗争が再開することもないだろうけど
ジャイル : 「俺達はオランに雇われている。手伝うのは二重契約だ」
アルデナ (NPC) : 親父を殺した奴がいるならそいつを見つけないとな
イーム : 「その間は暇でしょうから、多少のお手伝いなら出来るかもしれませんね」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 「鳥の情報がオランに届くことはないさ。何しろこれまでに一度も届いてないのだから」
アルデナ (NPC) : ありがたいヽ(´ー`)ノ恩に切るぜ兄弟
カサエム : (;´Д`)!!!!!!
ハーフエルフ (NPC) : 打ち落としたのは今回だけ・・・
アルデナ (NPC) : まぁこいつをせめないでやってくれ(´ー`)
アルデナ (NPC) : 抜け駆けされるわけに行かなくてな
カサエム : 「生物虐待だけど責めない(´ー`)」
ガーランド (NPC) : まぁのめのめ(´ー`)
ガーランド (NPC) : ここは俺がおごってやるよヽ(´ー`)ノ
ジャイル : フェルセイユの抗争を煽ってる奴はオランにいて、そいつが情報を止めてるのかもしれない
ジャイル : 飲みません(´ー`)
だめGM : 夜も更けてきたけどどうする?
イーム : 飲めません(´ー`) (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
ガーランド (NPC) : 慎重なやつだなヽ(´ー`)ノ気に入った
カサエム : 「飲むよ」
ガーランド (NPC) : もっともここは中立地帯だヽ(´ー`)ノギルドの人間でここに仕掛けるバカはいないさ
ジャイル : カサエムのコップをはたき落とすよ
少女 (NPC) : お酒もったいないーヽ(´ー`)ノぶーぶー
カサエム : (ρ_;)
ジャイル : 中立というのが怪しい(;´Д`)
ガーランド (NPC) : あんた名前なんていうんだヽ(´ー`)ノ
ジャイル : アルデナに「あんたもオランに来ないか? あんたの口から説明すれば早い」
アルデナ (NPC) : そうしたかったんだがな(;´Д`)
アルデナ (NPC) : ガーランドのおっさんはこんなやつだし
ジャイル : 「名もない傭兵さ」
アルデナ (NPC) : デライアはこれだろ
だめGM : ハーフエルフの名前らしい
アルデナ (NPC) : ましてもう一人ときたら(;´Д`)おいてくわけにいかんさ
アルデナ (NPC) : それと街のもんに被害が出ないように見張ってないとな
ジャイル : 「じゃあデライアがオランまで行くのはどうだい」
ガーランド (NPC) : 名もない傭兵さんかヽ(´ー`)ノ俺の弟子にならねえか
アルデナ (NPC) : こいつが言ってなにを話すんだよ(;´Д`)
アルデナ (NPC) : 弓は天才的だが交渉とかはからきしだしな(;´Д`)
イーム : 「手はあると思うんですけどねぇ。伝えようと思うなら」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 「フェルセイユまで来た証拠になるだろ」
アルデナ (NPC) : それに俺たちは仲裁人がくるとばかり思ってたからな
カサエム : 「手紙を持たせて歩く伝書鳩に(゚Д゚)」
アルデナ (NPC) : 手打ちをやって安心してたわけだ
ジャイル : 「今度手合わせ頼むよ」>ガーランド
ガーランド (NPC) : おうおうヽ(´ー`)ノそうと決まればまぁのめや
アルデナ (NPC) : まさか来ないとは思わなかったよ
ジャイル : 商人に手紙を託したり、多数の配達人を雇ったりして、謎の勢力の手を煩わせる作戦
カサエム : 商人といえば
カサエム : 書d場台
カサエム : ショバ代払えなくて困ってたが
イーム : ほっといていいような気もする(;´Д`) (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
イーム : でも仲立ちしたらなんかくれるかもね (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : しかしそうすると誰が連絡員を殺ったのかな
ジャイル : 「誰かが殺ったのさ。で、その誰かは次に俺達を狙う」
アルデナ (NPC) : まぁオランからの返事をまとうや(´ー`)それまでどうする?
カサエム : 愛人派、片腕派、4人のうちの誰かと3択で
アルデナ (NPC) : なるべく守ってやるよ(´ー`)少なくともここは安全だ
ジャイル : とりあえずジャイルの意見をまとめると、オランのギルドマスターに直接情報を伝えるのが最優先。鳥さん等の手段は何者かに握りつぶされる。帰り道に誰か来たら返り討ち
イーム : 鳥さんを一応待って、帰ってこなかったらオランに追っ手返り討ち、それまではこっちで動いてみる、がイーム (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 待ってたら暗殺されるよ(;´Д`)
イーム : うーむ(;´Д`) (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 4人を首に縄つけてオランに連れてければいいんだが
カサエム : 護衛もして貰えて精神的なのに
だめGM : 慎重だな(;´Д`)
だめGM : 漏れの予想以上に慎重だ(;´Д`)
カサエム : ノ(;´Д`)
イーム : 四人を連れて行ったらバッファが無くなって大抗争一直線な気がする (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : オランも分裂してそうだし
だめGM : まぁ四人はそれを警戒してどっちにもつかずにここにいるわけだから
ジャイル : GMが開始前に煽ってたから徹底的に慎重になります(´ー`)
だめGM : ちなみに四人目は名前を聞いてない子供じゃないぞ(;´Д`)
イーム : オランのギルドマスターに対して手紙書いて貰うか(;´Д`) (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : しゃーないな(;´Д`)とりあえず数日は鳥さん待って様子見がてら
カサエム : 手伝うかね
ジャイル : んじゃ、カサエムに従う
だめGM : 質問がないなら食事も終わって解散になるよ
カサエム : 続きは明日って事?
だめGM : ちなみに猫はデライアにかわいがられている
だめGM : 今夜何もなければ明日になる
ジャイル : 寝るときは三人部屋。窓を打ち付け、ドアの前にベッドを置いて、鎧は着たまま寝ます。もちろん三交代で
イーム : 感覚を共有してるからお触りホーダイ (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 折角なんでショートソードは手元において寝るかな(;´Д`)
イーム : ハードロックでもかけておきましょう。扉と窓に (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 窓はどうやら格子がはまっているようだ
だめGM : 外から入ることはできそうにない
イーム : 「ハードロックでもかけておきましょう。扉と窓に」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 盗賊なら見るとわかるが
ジャイル : あ、そうか。ハードロックに任せる
イーム : 「入ることは出来なくても……」 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 客を逃がさないというより盗賊でもはいって来れないように工夫されているようだ
カサエム : シークレットドア(゚Д゚)か
ジャイル : ルーンマスターのイームは先に寝てていいよ
だめGM : ぐっすり眠る?
ジャイル : カサエム、謎の罠や出入り口がないように部屋を捜索してくれ
だめGM : 魔法かけるなら一応ふってね(´ー`)
イーム : 二倍に拡大したハードロックをかけてお休みなさい(´ー`) (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 一応部屋調べます
イーム : 二倍拡大 2D6 → 2 + 2 + (6) = 10 (HP:14 MP:14 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 三交代なので、ひとりは必ず起きてます
だめGM : そうさくするなら盗賊+知力で
カサエム : 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
だめGM : 二回振っていいよ
カサエム : ひく(;´Д`)
カサエム : 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
カサエム : ギャー
だめGM : ちなみにとなりはどうやらアルデナのようだ
だめGM : ガーランドが連れてきた少女と一緒に入っていった
イーム : 達成値は11(;´Д`)低い (HP:14 MP:8 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 部屋に怪しい罠や隠し扉はない
イーム : >ハードロック (HP:14 MP:8 魔4/3/2 使5/5)
イーム : 開閉式なら窓にも 2D6 → 3 + 2 + (7) = 12 (HP:14 MP:8 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : かかった(´ー`)
ジャイル : 鉄格子なんてはずせるからなあ(;´Д`)
イーム : 猫使って三倍にした方がよかったな(;´Д`) (HP:14 MP:2 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 壁を破って襲撃があったらすごいな
だめGM : その夜ヽ(´ー`)ノ
イーム : 「ではお休みなさい」 (HP:14 MP:2 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 何事もなく朝になるヽ(´ー`)ノ
カサエム : (;´Д`)
ジャイル : おはようヽ(´ー`)ノ
イーム : 「おはようございます」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
イーム : 「もう届いてる頃ですかねぇ」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 冒険者は毎回これくらい注意を払うべきだね(´ー`)
だめGM : 一階ではアルデナと少女そしてもう一人金髪の女が食事をしている
ジャイル : 「何者かが握りつぶしているさ」
少女 (NPC) : おはようございますーヽ(´ー`)ノあさごはんよういしますね
少女 (NPC) : パンとご飯どっちにしましょうーヽ(´ー`)ノ
イーム : ご飯あるんかい(゚Д゚) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : ライスで(´ー`)
だめGM : 金髪の女は君たちを一瞥するとにこっと笑った
少女 (NPC) : ここは交易が自慢の街ですからーヽ(´ー`)ノなんでも手に入りますよー
カサエム : 「御飯と焼き魚に海苔でヽ(´ー`)ノ冷たいお酒があったら1本くれ」
ジャイル : 金髪の人の名は?
だめGM : 給仕は当たり前のように君たちをアルデナの元に案内する
イーム : 「依頼を受けていない時に飲みましょうよ……」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : オランの人ね(´ー`)私はエルティア
ジャイル : ウェイトレスさんに、カサエムの酒を水にするよう耳打ち
エルティア (NPC) : オランの人ね(´ー`)私はエルティア
少女 (NPC) : はーいヽ(´ー`)ノぱぱーお酒はやっぱりお水にしてってー
ジャイル : 名を聞いたところで馴れあう気はないので放置
エルティア (NPC) : 銀髪のエルティアって言えばこの街じゃちょっと有名なの
エルティア (NPC) : 仲良くしてね(´ー`)
イーム : 「はじめまして。あなたが四人の残りの一人ですか?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
エルティア (NPC) : 日和見主義の?そうよ
カサエム : 金髪なのに?(;´Д`)銀髪
だめGM : ちなみにどっからどうみても髪の毛は金だ
エルティア (NPC) : 名前が売れると面倒なのよ(´ー`)こんなに楽しそうなのに参加できなくて
イーム : 「……(;´ー`)」って顔で使い魔をなでなでするよ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
エルティア (NPC) : あなたたちも私と組まない?(´ー`)兄さんけしかけてこの町のっとるなんてどう?
ジャイル : (こいつは偽者だ(゚Д゚))
だめGM : アルデナがとてもいやそうな顔をしている
イーム : 「兄さんというと、アルデナさんとご兄妹?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : いいですねなんていうなよ(;´Д`)
アルデナ (NPC) : こいつはひねくれてるんだ(;´Д`)
だめGM : 彼らはパン党のようだ
アルデナ (NPC) : 俺が動けなかった理由を察してくれると助かる(;´Д`)
ジャイル : 「銀髪のエルティアという二つ名の由来は?」
エルティア (NPC) : お仕事のときだけ染めるのよー(´ー`)
イーム : 「あぁそういえば猫用の朝食も用意していただけます?塩分控えめで」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 「あんたが意気地なしだからだろ」>アルデナ
少女 (NPC) : はいはーいヽ(´ー`)ノ
アルデナ (NPC) : まぁな(;´Д`)こうなっちまうとな
だめGM : アルデナの左腕はひじから先がない
System : ミィスさんが入室しました(*'-')
ミィス : (大遅刻してしまった(;´Д`))
イーム : おお (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : やぁ(´ー`)
だめGM : そのときミィスが宿屋に飛び込んでくるヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 盗賊ギルドの暗殺者だ!(;´Д`)殺せ!
カサエム : ワラタ
だめGM : ギルドマスターからの密書を持っているようだヽ(´ー`)ノ
ミィス : (過去ログ読みながらですが混ぜて下しぃ)
ジャイル : ジャイルはミィスと面識がない「あんたは?」
ミィス : 「ま、まってよまってよヽ(´ー`)ノこんなの持ってきたよー」
イーム : 「やぁミィス」ログ読んで把握するまで大変そうだ(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
(兄貴達が囁いています)
(兄貴達が囁いています)
ミィス : 「僕はミィスアイラフロップさっ♪よろしくるりるららー♪盗賊やってるよー♪」
ミィス : 「ちうわけでカエサムにお土産〜♪」といって密書を渡します
イーム : 熱い吐息を耳にふきかけあっているな (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : (兄貴達が囁いています) こんなの出るのな(;´Д`)
カサエム : あけちゃいますよ
アルデナ (NPC) : 邪魔かな?
ジャイル : (使えなさそうなグラスランナーだな)という目で見ている
カサエム : 中身は?
だめGM : 内容はこうだ
だめGM : 内容はこうだオランのギルドは大規模な戦争に入る
だめGM : 一週間ほどでかたはつくと思うので揉め事なら何とか片付けてほしい
ミィス : 「ん?どーしたの??あんまし見られるとはずかしいじゃん(ぽっ」>ジャイル
イーム : 「あー……」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 隻腕のアルデナという男がいるはずなので連絡を取って
だめGM : なるべく彼の力になってやってくれ
だめGM : なるべく彼の力になってやってくれ
カサエム : エコーがかかってるな
だめGM : 自動消去がきかなかった(;´Д`)
ジャイル : ここでタイミングよく密書を持ってミィスが来るのも最初からシナリオの一部か(゚Д゚)
カサエム : オランに戻るという選択肢がなくなったんで
だめGM : ふしし(´ー`)
イーム : これでシーフが増強されて良い感じ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : こっちで片をつけますか
ミィス : (´ー`)y-~~
だめGM : 来たらつかおうと思ってた(;´Д`)こなかったらどうしようとも
イーム : 「まぁこういう訳で」と (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : そゆときはNPC使うんじゃないのか 笑い
だめGM : タイミングしだいかな
ジャイル : NPCだったら密書が偽造品と疑って拷問にかけていたよ(´ー`)
イーム : ワラタ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : ひでえ(;´Д`)
だめGM : それで方針は?
ミィス : 「で、どーするの?僕はどっちでもいーよ★」歌ってまするりるらら
カサエム : 鬼だ
ジャイル : アルデナに詳しい話を聞くのが先かな
カサエム : 抗争が始まったらど真ん中に投げ込んであげるからそこで歌ってくれ
だめGM : お客さまーヽ(´ー`)ノご注文はー?
少女 (NPC) : お客さまーヽ(´ー`)ノご注文はー?
アルデナ (NPC) : 詳しいか(;´Д`)
アルデナ (NPC) : なにが聞きたい?
アルデナ (NPC) : 大体は昨日はなしたとおりだ
ミィス : 「ん、お酒のめないからぁ・・・オレンジジュースちょーだい♪」
ジャイル : オランから来た者ということで両勢力の仲裁に入ってもいいかも
ジャイル : 「我々は何をすればいい?」
アルデナ (NPC) : そうだな
イーム : 「どっちかに肩入れするのは後々まで禍根が残りそうですね…」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 色を変えよう(;´Д`)
アルデナ (NPC) : できれば平和に片をつけたいんだ
アルデナ (NPC) : 先代を殺したのが誰なのかはっきりすれば
アルデナ (NPC) : 仲裁のしようもあるんだろうが
アルデナ (NPC) : 両方の派閥に挨拶でもしてくるかい?
ジャイル : 「先代のマスターが暗殺されたのは間違いないと思う。犯人探しが先か……」
ジャイル : 仲裁者を装って、話を聞きに行くに一票
イーム : 「本当に自殺かもしれませんよ?可能性をむやみに狭めるのはよくないです」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : これといっていないのよね(´ー`)犯人
エルティア (NPC) : これといっていないのよね(´ー`)犯人
だめGM : 間違えた(;´Д`)
エルティア (NPC) : よそ者ならすぐにわかるし
エルティア (NPC) : 殺そうと思って殺せる相手でもないし(´ー`)
ジャイル : ちなみに先代が死んだときの状況は?
イーム : Lv8とか9か(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
少女 (NPC) : オレンジジュースでーすヽ(´ー`)ノ
カサエム : オランから派遣されてきたふりをするか
アルデナ (NPC) : 死体を発見したのはここの親父さんだ
アルデナ (NPC) : 外は見張りがいて不審者はいなかった
アルデナ (NPC) : 一階は俺とデライアがいて食事をしてた
イーム : 「親父さんが見つけたというと、現場はここなんですか?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : 問題の二人が最後に見たやつとあったやつなんだよな
アルデナ (NPC) : ああ(;´Д`)ここなんだ
アルデナ (NPC) : お前らが昨日とまった部屋がそうだよ(;´Д`)
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : (;´Д`)!11111111
ミィス : 「ありがとぅ♪」ごっきゅごっきゅと飲みながらログを読んでいるよ(;´Д`)
ジャイル : (´ー`)
アルデナ (NPC) : 最後にあったのは姉さんだ
カサエム : 「で、最後の二人は?」
アルデナ (NPC) : 先月の上納金の報告書を持っていったらしい
アルデナ (NPC) : 次にブライスが会いに行ったら扉の前で追い返されたそうだ
アルデナ (NPC) : 気分が悪いから今日はもう会わんってな
アルデナ (NPC) : 俺たちは食事のあとブライスを護衛して
アルデナ (NPC) : 一緒に帰った
イーム : 「死因は何だったんです?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : そして翌日親父さんから連絡を受けてな(;´Д`)
アルデナ (NPC) : 首を絞められていた
アルデナ (NPC) : つったようにも見えるんで自殺だろうって話だったんだが
ジャイル : (アルデナはアリバイありか……)
アルデナ (NPC) : 組織が立ち直りかけたらブライスが文句をつけてな
イーム : 「縄などはあったんですか?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : あいつとしては愛人あがりのあばずれなんかがマスターはゴメンだって腹だろうけど
アルデナ (NPC) : シーツだ(;´Д`)あれを細くして紐みたいにしてあった
アルデナ (NPC) : まぁ姉さんはともかくブライスには実力がある
アルデナ (NPC) : 実力主義を信じるやつが呼びかけに集った
アルデナ (NPC) : そして真っ二つだ(;´Д`)
ミィス : (ログ読み終わったヽ(´ー`)ノちゃんと参加するよ)
イーム : 「もちろん詳細に調べたんですよね。今聞いた以外に何かありました?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : まったくない
アルデナ (NPC) : ここには見張りもいたんだ
イーム : 「魔法関係は調べたんですか?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : そっちは素人だからな(;´Д`)
アルデナ (NPC) : だから他殺の線が否定できないんだよ
カサエム : s[
カサエム : [
カサエム : ギャー
アルデナ (NPC) : 姉さんは資金だけはある(;´Д`)雇ったんだろうって話になる
ジャイル : 「魔法やモンスターをつかえば、アリバイや密室などどうにでもなるな」
カサエム : 「素人だからで済ませたんですか?(;´Д`)」
イーム : あれの真似して大金つんで蘇らせれば一発(^Д^) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : ブライスは実力なら先代と互角だ
アルデナ (NPC) : お前ならできるだろうって言われればできそうなんだよ(;´Д`)
アルデナ (NPC) : ギルドマスターが殺されましたなんて話を学院に持ち込めるか?
アルデナ (NPC) : 表向きが自殺で片つけたからな(;´Д`)
ジャイル : 「ちなみにあんた(アルデナ)にも先代は殺せたかい?」
アルデナ (NPC) : 両手があればできなくはないな
アルデナ (NPC) : あの人は信頼するやつには甘い人だから(;´Д`)
ジャイル : 「両手のある妹には?」
エルティア (NPC) : 三回殺そうとして全部失敗したわね(´ー`)
エルティア (NPC) : そのたびに一晩言いなりだけど(´ー`)
イーム : 「マスターを殺せるほど高スキルな人はブライスのほかに心当たりは?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 「そりゃ残念だったな」
アルデナ (NPC) : ないな(;´Д`)
アルデナ (NPC) : ブライスはあれだ(;´Д`)実力はあるが人気がない
カサエム : (;´Д`)
アルデナ (NPC) : あえばわかるが陰気なやつで自分にも他人にも厳しい(;´Д`)
アルデナ (NPC) : おまけにけちで狡猾ときてる(;´Д`)
アルデナ (NPC) : まぁ実力はあるんだよ
アルデナ (NPC) : あと先代を心酔してたな
ジャイル : レベル10のソーサラーシーフがテレポートで飛んで殺して帰ったんだな(´ー`)
アルデナ (NPC) : だからこそ後継者として子供を持ち出してきたんだが
イーム : いやむしろノーライフキングだな(´ー`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : そうならお手上げだな(;´Д`)だが依頼者がいるなら落とし前はつけてもらわないと
ミィス : 吸血鬼。怖いよぉ(ノД`、)
イーム : 「ほかに有益そうな情報はありません?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : そうだなぁ
アルデナ (NPC) : 特にないな(;´Д`)質問があれば答えるよ
ジャイル : 捜査に行き詰まったな
カサエム : 基本的に何もわからない状況だからな
イーム : 「とりあえず現場でセンスマジックでもしてみます?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : ああそうだ
カサエム : そうだね
アルデナ (NPC) : ひとつだけ気になることがある
アルデナ (NPC) : 先代の死体から睡眠薬らしきものが見つかった
カサエム : 眠れない病気だったのか(;´Д`)
アルデナ (NPC) : どうやって飲ませたのかわからんがもし効いていたなら殺すのは誰でもできただろう
ジャイル : そういや気分が悪いとか言っていたな
ミィス : 「その睡眠薬は普通の人も使うようなやつなの?それとも特別に調合とかしてある?」
アルデナ (NPC) : あとここはギルドの溜まり場で
イーム : 「もともと睡眠薬を飲んでいたんですか?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : 先代のお気に入りの場所だから襲ってくるやつはいないさ
アルデナ (NPC) : 俺はそんな話を聞いたことはないな(;´Д`)
アルデナ (NPC) : 特別というかこの街では見かけないものだ
アルデナ (NPC) : 最も外のキャンプに行けば扱ってるやつはいるだろうが
イーム : 「その薬、使用前の残ってます?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : 「うにゅぅ、誰かが輸入したのかなぁー」
アルデナ (NPC) : 飲ませた方法がわからん
ミィス : 「聞き込みしようよ聞き込み♪」
アルデナ (NPC) : 吐いたあとからそれらしいのがあったってだけだ
ジャイル : センスライの使えるソーサラーを仲間に入れる→話を聞きまくる→解決ヽ(´ー`)ノ
アルデナ (NPC) : あとこれはお願いなんだが
アルデナ (NPC) : ギルドマスターは自殺したことになってるからな(;´Д`)
アルデナ (NPC) : 他殺だなんていいふらすなよ(;´Д`)
ミィス : 「わかってるよー、だいじょぶじょぶっ」
ミィス : 港に睡眠薬の入手をした人がいないか聞き込みに行くというのはどうですかヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 半日後には町中に噂が広まってるな
エルティア (NPC) : 私が調べたときはいなかったけどね(´ー`)
イーム : そういえばカサエムは昔センスライのピアスもってなかったか(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
エルティア (NPC) : まぁ自殺だなんて信じてるのはもう北東の連中だけだし(´ー`)
カサエム : 手分けして探した方がいいかな
ミィス : 「おねぃちゃんがもう調べてたかぁ、残念」言いながら擦り寄ろうヽ(´ー`)ノとてとて
エルティア (NPC) : とはいえ(´ー`)あなたたちが調べれば発見があるかも
エルティア (NPC) : ギルドの人間は警戒されるから
ジャイル : そういやそんなアイテムもあったな
カサエム : 本人が覚えてないな(;´Д`)記入してないし
ミィス : 「子供の振りするからだいじょーぶかもしれないねヽ(´ー`)ノ」ぷりきゅんだし
イーム : って、シュナイダーだ持ってるのは(;´Д`)ログ見てきた (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : センスマジック→港(商人)→次期ギルドマスター候補二人
ミィス : そんなセッションがあったのは見た記憶があるな、すごい趣味の悪い香具師だっけ<ピアス
イーム : その順番で (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 方針決まったかい?
だめGM : 休憩ほしかったら言ってね(´ー`)
ジャイル : プリシス編で出番がなくて、最後の最後にむりやり出てきた奴 >ピアスの男
ミィス : OKだよー (HP:12 MP:24)
イーム : あとオランのギルドマスターから借りた護符はLvの高いミィスに渡した方が (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : そうだな
ジャイル : 休憩はいつでもいいっす
カサエム : 護符は預けるよ
(兄貴達が囁いています)
イーム : 同じく。>休憩 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : 俺漏れヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
だめGM : センスマジックをすると扉と窓に魔法をかけたあとがわかる
カサエム : 俺漏れ
カサエム : ワラタ
カサエム : 掛けたのが裏目に
(兄貴達が囁いています)
ジャイル : 何者かがかけたんだな(;´Д`)狡猾な男たちが
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : 護符ってどういう効果だっけ?渡されておくよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
だめGM : どうやらハードロックだヽ(´ー`)ノ間違いない
だめGM : 三回までさいころの振り直しを要求できます(´ー`)敵味方問わず
だめGM : 盗まれたりなくしたりするとオランのギルドマスターに殺されます(´ー`)
ミィス : ラーイヽ(´ー`)ノもっておくよ<護符 (HP:12 MP:24)
だめGM : 交易商人のキャンプにいくかい?
ジャイル : 行きます
イーム : ゴー (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : 555 (HP:12 MP:24)
だめGM : 君たちが席を立つと後ろから少女が追いかけてくる
ミィス : 「ん、どーしたの?」じっと見つめてみるよ (HP:12 MP:24)
だめGM : 今までずっと黙っていたアルデナが連れていた少女だ
だめGM : 一緒にいってもいいですか?
少女 (NPC) : 一緒にいってもいいですか?
だめGM : イームとかぶるな(;´Д`)
ジャイル : 男割りだ(゚Д゚)
アルデナ (NPC) : うちの見習いなんだ(´ー`)よかったら連れて行ってやってくれ
イーム : 特に意味もなく少女の前に使い魔をよこぎらせてみます(´ー`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 意外と色が少ないからね、ここ
アルデナ (NPC) : 役にはたたんがきっと便利だ(´ー`)
イーム : 今度増やしておくよ(;´Д`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 「お目付役ってわけか?」
だめGM : 猫に反応した様子はない
ミィス : キャラシートのコメント欄とか言語欄とかも作ってくれると嬉しいです(;´Д`)ノ (HP:12 MP:24)
アルデナ (NPC) : だったら俺かエルティアがいくさ
ジャイル : イームがここの管理人だったのか(;´Д`)知らなかった
イーム : 黒猫を使った精神攻撃効かなかった(ρ_;) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : 「可愛い女の子がいいよぅ。ぶー」アルデナに向かってふくれっつらしてみよう (HP:12 MP:24)
エルティア (NPC) : かわいいお姉さんじゃだめなのね(´ー`)
アルデナ (NPC) : まぁよろしく頼むヽ(´ー`)ノ
ミィス : 「おねーさんでもいいなぁ、可愛がってくれる?(*´Д`)」 (HP:12 MP:24)
カサエム : 役には立たないが便利(;´Д`)
イーム : キャラシートは機構の人で漏れとは別人 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : こっちの情報がアルデナ側に筒抜けになるよ
エルティア (NPC) : そのうちねぇ(´ー`)
イーム : 「とりあえずちゃっちゃと行きましょう。なんでも引き連れて」ギアスでもかけちゃおうぜ(^Д^) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : レジストされてな
だめGM : なんてかけるよ?
ミィス : そか、今度板に書いておくかヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
ジャイル : 悪い神官が(;´Д`)
イーム : えーと(;´Д`)えーと (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 駆け出しのわりに精神抵抗の目標値がやけに高くてな
少女 (NPC) : 一応抵抗ふるか(;´Д`) 2D6 → 5 + 3 + (2) = 10
少女 (NPC) : 目標10で(´ー`)
だめGM : まちがえた(;´Д`)
ジャイル : ちなみに神官が使えるのはクエストであって、ギアスは暗黒神官専用だった気がする
イーム : 「とりあえず、この子の名前は?前のマスターの四人のお子さんの一人ですか?」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : レベル考慮漏れ?
だめGM : 暗黒新刊(;´Д`)
だめGM : 駆け出しなんだからレベル1だよ
イーム : あ、そうだね(;´Д`)クエストだ (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : ギアスは古代魔法だよヽ(´ー`)ノL6 (HP:12 MP:24)
少女 (NPC) : あ・・・私トリスっていいます
ジャイル : PCがギアスを悪用できないようになってるんだな(;´Д`)よくできてるよ
ミィス : 「お、茶色い酒の匂いがするねヽ(´ー`)ノくんかくんか」 (HP:12 MP:24)
トリス (NPC) : 今はアルデナさんのところで修行をしてます
ミィス : ・・・自分のキャラがよくわからなくなってきた(⌒∇⌒ゞ) (HP:12 MP:24)
ジャイル : そうだ、暗黒神官はカースか
ジャイル : そのトリスじゃないよ(´ー`)
だめGM : 表情を読むのはどういう技能だろう(´ー`)
だめGM : 盗賊かセージかな(´ー`)
ミィス : かな? (HP:12 MP:24)
カサエム : 冒険者レベルとかでいいような気も
イーム : 目星精神分析心理学(´ー`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : じゃぁイームだけそれで
だめGM : なら冒険者+知力で
だめGM : シーフとセージなら二回振っていいよ
ジャイル : ソードワールドに対人技能はないのがつらいところ
イーム : 2D6 → 5 + 4 + (6) = 15 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
イーム : 2D6 → 3 + 1 + (6) = 10 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
イーム : あ、思わず一気にふっちゃった (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 冒険者レベル 2D6 → 2 + 3 + (8) = 13
カサエム : 2D6 → 6 + 2 + (9) = 17
イーム : しかも間違えた(;´Д`)それぞれ+2 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : イームとカエサムは気がついた
だめGM : この少女はどうやら何かを隠しているようだ
アルデナ (NPC) : まぁあんまりいじめないでやってくれヽ(´ー`)ノ
ミィス : 2D6 → 4 + 1 + (7) = 12 (HP:12 MP:24)
カサエム : さて尋問でもしますかと、ミースに耳打ち
ジャイル : アルデナは片腕のくせにヽ(´ー`)ノ をよく使うな
ミィス : 「ん、どうしよっか?」耳をハムハムしながら答えるよ (HP:12 MP:24)
だめGM : 子供をいじめるのか(;´Д`)
だめGM : 専用でヽ(´ー`)をつかうことにするよ(;´Д`)
だめGM : まぁひじまではあるんだが(;´Д`)
ジャイル : たっぷり可愛がってやるぜ、お嬢ちゃんってやつか
カサエム : wで始まる人みたいだ(ノД`、)
イーム : 使い魔の尻尾で拷問します( '-')ノ (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
トリス (NPC) : あっあのっ
トリス (NPC) : 交易商人のキャンプでしたらいくつか分かれているんです
トリス (NPC) : それぞれ扱う商品でグループを作っていて
ジャイル : 「隠し事をしてる奴は連れていけないぜ」
トリス (NPC) : 薬の関係でしたら西側のグループです
トリス (NPC) : なっ( '-';)何のことですか?
ミィス : 「隠し事とかしないほうがいいと思うよぅ、なんかこのおにーちゃんたち怖いし」 (HP:12 MP:24)
イーム : 「そうそう、特にカサエムなんかさっきからあなたを……」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 貴殿も(;´Д`)貴殿も
ミィス : 「僕もいっつもいぢめられてねぇ・・・よく壁の内側に投げ込まれたり蹴りこまれたりするんだよぅ・・・」 (HP:12 MP:24)
トリス (NPC) : こここここっ(ρ_;)こわくなんてないです
カサエム : (ρ_;)
ジャイル : 「こっちは命張ってるんだ。話す気がないなら失せな」
トリス (NPC) : 盗賊に大事なのははったりと負けん気の強さだってアルデナさんもいってましたし(ρ_;)
ミィス : 「ね、だからお願いだから隠し事とかやめよっ?」 (HP:12 MP:24)
トリス (NPC) : 何も隠してないですよ・・・
だめGM : なにを隠しているか一回だけ突っ込んでいいよヽ(´ー`)ノ正解には商品
カサエム : 「こうなったらみぐるみ剥いで何も隠してないか」なんてことは言わない(´ー`)
イーム : 一人一回 ? (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : ぜいいんで一回
イーム : 人が思考が消すボタンがオメが(;´Д`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 間違ったらペナルティを受けてもらうぜ(´ー`)
ジャイル : (実は親が……に一票)
ゴドー (NPC) : 間違ったらペナルティを受けてもらうぜ(´ー`)
ミィス : その前にチャームを歌わせて下しぃヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
イーム : ゴドーって誰やねん(;´Д`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : 逆転裁判ネタだな (HP:12 MP:24)
だめGM : いや天の声(;´Д`)
だめGM : 歌ってもいいけど
イーム : 思わず過去ログ見直しちまったい (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : ボーナスもペナルティも嫌なので完全無視という手も
イーム : 同じく親が、に一票 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : ギターを取り出して歌いだすよヽ(´ー`)ノ「みんな聞きほれなぁ〜♪」 2D6 → 4 + 3 + (8) = 15 (HP:12 MP:24)
だめGM : 四ラウンド後なのですぐには効いてこない(;´Д`)
ミィス : 40秒後でそ?ヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
カサエム : やっぱり娘なのかなぁ(;´Д`)
ミィス : あれ、ルルブによると4ランドごとは書いてないな (HP:12 MP:24)
だめGM : 4Rってなんだろう(;´Д`)
ジャイル : 実はどこかの勢力の者であるとか、可能性はいくらでもあって想像もつかない
だめGM : チャーム 4r〜 魅了する ってあるけど(;´Д`)
ミィス : あれ、んじゃルルブのエラッタかな (HP:12 MP:24)
トリス (NPC) : とととととにかくいってみましょう( '-')案内しますから
カサエム : ここはおとなしくついていくか
イーム : 一応聞いてみようよ (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : 判定してくれなかった(ノД`、) (HP:12 MP:24)
だめGM : どっち(;´Д`)?
ジャイル : 完全版からは4ラウンド目の制限はなくなってるな。文庫版にはある
だめGM : そうなのか(;´Д`)
だめGM : どうしよう(;´Д`)
ミィス : サンクスヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
ミィス : 聞いてる人は抵抗じゃないの?(;´Д`)トリスが抵抗できなかったらはかせようと思ってるんだけど (HP:12 MP:24)
だめGM : じゃぁ抵抗(´ー`)ミィス以外もふってね
イーム : 抵抗ヽ(´ー`)ノ 2D6 → 5 + 5 + (10) = 20 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 判定して魅了されたか抵抗チェックする。それが精神、肉体ダメージを伴うものなら,再度抵抗できる
ジャイル : 2D6 → 2 + 2 + (8) = 12
だめGM : たかいな(;´Д`)
だめGM : ジャイルは歌に聞きほれている
カサエム : 25 = 9 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 7 (3 + 6 = 9) + 【9】 キーNo. : 20
カサエム : 間違えた
カサエム : こんなときにいい目が(;´Д`)
だめGM : いやレートじゃなくて(;´Д`)
カサエム : 2D6 → 3 + 6 + (8) = 17
ジャイル : ミィスの呪歌に魅了された。何か悪い命令を受けたら再度抵抗できるということか
トリス (NPC) : 2D6 → 6 + 3 + (2) = 11
だめGM : 質問できるのはカエサムとイームね
ジャイル : 歌に乗せて秘密を吐かせるんだ(゚Д゚)
だめGM : トリスはちょっとぼうっとした目をしてミィスをみている
ミィス : だね (HP:12 MP:24)
イーム : 「さぁ何を隠しているんですか?(´ー`)あの歌ってるおじちゃんが聞きたがってるよ」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : ジャイルも(´ー`)
トリス (NPC) : 何も隠してないです・・・
ミィス : 歌詞に乗せながら尋問するよ「何か隠してることはないのかなぁ〜♪」 (HP:12 MP:24)
だめGM : それってあり?
ミィス : ジャイルはヒミツを喋りだしてしまうんだな 笑い (HP:12 MP:24)
カサエム : 漏れの持ってる第12版のルールブックも4ラウンド目と有るな
ジャイル : 「俺、本当はマザコンなんだ(ρー`)母ちゃん……」
ミィス : GM判断でヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
だめGM : ジャイルも秘密をどうぞ(´ー`)
ミィス : 漏れのは完全版の初版だな<ルルブ (HP:12 MP:24)
だめGM : ミィスが発言すると効果が切れるってことで
ジャイル : チャームの呪歌は、歌詞に乗せて質問、命令等しないとならない
ミィス : うんむ、だから漏れが歌いながら尋問するよ (HP:12 MP:24)
だめGM : 逆か(´ー`)
だめGM : クスコ
だめGM : 本人が隠してると思わなければいいんだよな(´ー`)
ミィス : んで、命令してるのでもっかい抵抗して、抵抗したら聞きほれもなくなるよ (HP:12 MP:24)
だめGM : だから質問は具体的に(´ー`)
ミィス : 「さっき僕たちに言わなかったことがあるんじゃないのかなぁ〜♪るりるら」 (HP:12 MP:24)
トリス (NPC) : 2D6 → 5 + 3 + (2) = 10
カサエム : 今気付いたが(;´Д`)このルールブックかって13年経ってる
トリス (NPC) : 実は弟子入りしたのじゃなくて・・・保護してもらっているんです・・・
だめGM : 時代だなぁ(;´Д`)
カサエム : やべった(゚Д゚)保護
カサエム : しゃべった
イーム : さぁもっと尋問尋問 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : しゃべったなヽ(´ー`)ノどうしよう (HP:12 MP:24)
イーム : 「何から保護されているんです?」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 突然ミィスは肩をたたかれる(´ー`)
ミィス : それを聞くか「何から保護されてるんだぁい〜ヽ(´ー`)ノ」 (HP:12 MP:24)
ミィス : 歌いながら後ろを向くよヽ(´ー`)ノるりるら (HP:12 MP:24)
だめGM : 攻撃された場合の継続ってどうだったっけ?
イーム : 歌が止まったら無効になるんじゃ (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : ふりなおし?
ジャイル : 歌いながら避け……できそうはできそう
ミィス : てか、他のNPCは抵抗成功してるのか(;´Д`) (HP:12 MP:24)
だめGM : 店から出たんじゃないの?(;´Д`)
ジャイル : マイリーのバトルソングは歌いながら戦ってるよな
ミィス : いぁ、ダメージ食らっても中断はされないよ (HP:12 MP:24)
カサエム : 外でしょ?
ガーランド (NPC) : いようちっこいのヽ(´ー`)ノそれと昨日のやつらじゃねぇか
ガーランド (NPC) : こんなところでなにやってんだよヽ(´ー`)ノ
だめGM : 中だとさすがにとめるけどな(;´Д`)
ミィス : 呪歌が効いていないのか(;´Д`)超えかけられた (HP:12 MP:24)
ミィス : 声 (HP:12 MP:24)
ジャイル : 「ミィスの歌に聴き惚れているんだよ」
ミィス : 「うたーをーヽ(´ー`)ノうたいーまーしょぅー」 (HP:12 MP:24)
ガーランド (NPC) : どうしたっヽ(´ー`)ノもっとおおきなこえじゃないときこえねーな
ガーランド (NPC) : もっともうるさいと頭痛くて殴りたくなるけどなヽ(´ー`)ノがっはっは
だめGM : どうやら彼は二日酔いのようだ
イーム : さっさと先にいけってことだな(;´Д`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : で、誰に保護されてるの?
ミィス : 仕方ないな(;´Д`)中断するか (HP:12 MP:24)
ガーランド (NPC) : アルデナに会わなかったかヽ(´ー`)ノ?
ミィス : 「んもぅ、人が気持ちよく歌ってるのにぃー」ふくれっつらしてるよ (HP:12 MP:24)
ガーランド (NPC) : そいつはわりぃなヽ(´ー`)ノ今度俺専用で歌ってくれや
ジャイル : 「中にいるよ」
だめGM : ガーランドはミィスの背中をバンバンはたきながらこっそり耳打ちしてくる
ガーランド (NPC) : 「あんまり変なことはするな(゚Д゚)それと三人お前らを見張ってる。気をつけろ」
ガーランド (NPC) : ありがとよヽ(´ー`)ノまた飲もうぜ
ミィス : ガーランドに抱きつきながらぼそぼそ会話するよ「誰が見張ってるの?」 (HP:12 MP:24)
ガーランド (NPC) : 「ブライスんとこのだな」
ガーランド (NPC) : 「あの嬢ちゃんがいる限り手は出さないはずだ」
ガーランド (NPC) : そいじゃぁなヽ(´ー`)ノ
ジャイル : (なるほどこっちが人質を取った形になるってわけか……)
ミィス : まったねーヽ(´ー`)ノシ>ガーランド (HP:12 MP:24)
だめGM : るりるらーとがなり声で歌らしきものを口ずさみ彼は宿の中に入っていく
ジャイル : 余計な時間を食ったどトリスを連れて、キャンプに行くということで
トリス (NPC) : あのー
ミィス : 「今度歌も教えてあげるよー」とかなんとか手を振りながら (HP:12 MP:24)
トリス (NPC) : では案内しますね
カサエム : ?
だめGM : 進めていいかい(;´Д`)?
ジャイル : どうぞ
ミィス : いいよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
だめGM : 交易商人のキャンプのうち食べ物や薬を扱う連中は
だめGM : 街の西側に陣取っているようだ
だめGM : 街道を西にちょっと行ってその両側に店まで出ている
だめGM : すでにひとつの市場と化しているようで
ジャイル : 睡眠薬を買いに来た奴がいないか聞きます
だめGM : 人でにぎわってる
イーム : 「睡眠薬を扱ってる商人さんはどこでしょうかね」とそこらの人に聞いてみます (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 睡眠薬かーヽ(´ー`)ノ
商人 (NPC) : 睡眠薬ならレハんとこが詳しいな
ミィス : 「おっくすりおっくすりー♪」 (HP:12 MP:24)
イーム : ではそこへ (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
商人 (NPC) : あそこは貴族向けにその手のを扱ってるよ(´ー`)
商人レハ (NPC) : いらっしゃい
カサエム : ところで尾行は放置でいいのな
商人レハ (NPC) : 睡眠薬に媚薬もあるよ(´ー`)ニヒヒ
ジャイル : いいんじゃないかな。どうせまけないし
ジャイル : 「睡眠薬が欲しいんだがね」
商人レハ (NPC) : じゃぁこれだ(´ー`)とっておきのだよ
商人レハ (NPC) : 北の大魔道師が生成した飛び切りのやつだ
ジャイル : 「ほほう。人気あるのかい」
商人レハ (NPC) : 飲んだらその場でぐっすり眠れる
イーム : 「効能とお値段はどのようなものです?」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
商人レハ (NPC) : ためしてみるかい(´ー`)ニヒヒ
商人レハ (NPC) : イームにこなをちょっとだけ分けてくれる
ミィス : 「お試しでくれるの?ちょーだい♪」 (HP:12 MP:24)
ミィス : イームだけかヽ(´ー`)ノちっ (HP:12 MP:24)
だめGM : どうやら飲んでみろということらしい
イーム : 「……(´ー`)」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : (トリスに飲ませて……(´ー`))
ジャイル : イームは飲んじゃだめだ(;´Д`)勝手に横からさらって飲むよ
イーム : ιょぅι'ょにのませるのが定番だよな' (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
商人レハ (NPC) : 飲んだら三日は目が覚めないよ(´ー`)
カサエム : (;´Д`)
カサエム : 効きすぎ
イーム : のむなー(;´Д`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
商人レハ (NPC) : その量なら半日は倒れるね(´ー`)ニヒヒ
イーム : 「これは即効性?」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : ジャイル君は抵抗を(´ー`)
ジャイル : んじゃ、イームさん呪文頼む(´ー`)
商人レハ (NPC) : 即効性だよ(´ー`)女に飲ませればもう天国さ
ジャイル : 生命力 2D6 → 4 + 2 + (8) = 14
ミィス : 「おっちゃん、ちなみにコレくらいの量で普通ならいくらくらいで売ってるの?」 (HP:12 MP:24)
イーム : キュアー・ポイズン 2D6 → 4 + 5 + (8) = 17 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : ジャイルは気持ち悪くなってその場に崩れ落ちる
イーム : 成功(´ー`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使3/5)
イーム : 「即効性ですね」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使3/5)
商人レハ (NPC) : 小瓶ひとつで8000ってとこだな(´ー`)ニヒヒ
ミィス : 「たっかいんだねーヽ(´ー`)ノ」 (HP:12 MP:24)
だめGM : きゅあぽいずんは自動成功かい?
イーム : 「ずいぶんお高いですね。こんなんじゃあんまり売れないんじゃないんですか?」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使3/5)
商人レハ (NPC) : 眠れないだけならこっちがお勧めだね(´ー`)
商人レハ (NPC) : 売れるのは主にこっちだよ(´ー`)
イーム : 抵抗しなければ (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使3/5)
ジャイル : キュアポイズンは達成値だったと思う
カサエム : 毒性値に勝てばいいのか
イーム : あ(;´Д`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使3/5)
ジャイル : あ、自動成功だ
イーム : 「最近その高いほう売れました?」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使3/5)
だめGM : 自動なのか(;´Д`)つまらん
商人レハ (NPC) : オランで結構売れたよ(´ー`)貴族や盗賊に人気だねぇ
商人レハ (NPC) : 一般に売るならこっちだって(´ー`)これは安いよ
ジャイル : 基本ルールだと自動成功、完全版だと達成値、またルールが違う
イーム : 「オランですかぁ。あそこも大都市ですけど、ここもなかなか繁盛してますからね。こっちではどうです?」 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使3/5)
商人レハ (NPC) : ただし苦い(´ー`)めちゃくちゃ苦い
だめGM : おもしろそうなので達成値にしようヽ(´ー`)ノ
商人レハ (NPC) : こっちじゃ安いほうが主だね(´ー`)娼館の連中が買ってくれないから
商人レハ (NPC) : いまどき珍しいやつらだよ(´ー`)ニヒヒ
だめGM : ちなみにジャイルはまだ倒れてる
商人レハ (NPC) : 安いのは苦いけど効き目はいいから
イーム : 17でも駄目か(;´Д`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使3/5)
商人レハ (NPC) : 不眠症の人にお勧めだね(´ー`)ニヒヒ
商人レハ (NPC) : 女に飲ませるには向かないよ(´ー`)
ミィス : 「高いほう薬を買った人のことが知りたいなぁ・・・」 (HP:12 MP:24)
ジャイル : 再挑戦可能だからもう一度頼む(;´Д`)人
ミィス : 「女の子に飲ませるんだーえへへ」 (HP:12 MP:24)
商人レハ (NPC) : どれ(´ー`)でかいのに居座られても面倒だからな
だめGM : レハはジャイルの口にムリヤリへんな木の実のようなものを押し込む
だめGM : 目標14でふって(´ー`)
イーム : 二倍に拡大して(;´Д`) 2D6 → 5 + 3 + (9) = 17 (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使3/5)
ジャイル : 2D6 → 6 + 2 + (8) = 16
イーム : ぁぅぁ(;´Д`) (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使1/5)
商人レハ (NPC) : こいつは取って置きの気付けさ(´ー`)ハーバネロって言うんだ
商人レハ (NPC) : 辛くてのた打ち回るけどな(´ー`)ニヒヒ
ジャイル : カサエム、イームにトランスファー頼む(´ー`)
イーム : 猫に頼む。笑い (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使3/5)
ジャイル : 「辛い!辛い!」とおでんを詰め込まれた鶴ちゃんのように
イーム : 間違えた (HP:14 MP:16 魔4/3/2 使1/5)
カサエム : 7点補給で
商人レハ (NPC) : 高いほうはこっちで売れてないよ(´ー`)大体いつの話だい?
カサエム : 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
カサエム : 成功と
ミィス : 「そっかぁ、売れてないんだぁヽ(´ー`)ノこっちでは値段下げたほうがいいかもねー」 (HP:12 MP:24)
カサエム : 減らした (HP:15 MP:9)
商人レハ (NPC) : これでぎりぎりだよ(´ー`)ニヒヒ
イーム : サンキュヽ(´ー`)ノ (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : どうするんだ(;´Д`)猫から吸い取ったことでいいの? (HP:15 MP:9)
イーム : 猫は使ってなかったということで(;'-')ノ (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : あい
商人レハ (NPC) : そういえば変なお嬢ちゃんに売ったな(´ー`)安いほう
商人レハ (NPC) : 料理の仕方まで聞いてきたんで覚えてるよ(´ー`)ニヒヒ
ジャイル : 二週間以上前の話>商人レハ
イーム : 「安い方って、すっごい苦い方でしたっけ?」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 先読みしてしまった(;´Д`)
商人レハ (NPC) : 苦いよ(´ー`)飲んでみる?
だめGM : そういって再び試供品が
カサエム : (;´Д`) (HP:15 MP:9)
商人レハ (NPC) : 効き目もいいしこの辺じゃ流通してないからね(´ー`)
イーム : 「いえもういいです(;´Д`)で、そのお嬢さんのこと詳細教えてくれませんか?」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : 「どんな人だったの?ヽ(´ー`)ノ特徴教えてよー」 (HP:12 MP:24)
商人レハ (NPC) : まぁひとつ買っていくかい(´ー`)ニヒヒ
商人レハ (NPC) : 活発そうな女の子だったね(´ー`)17歳くらいだ
ミィス : 「んじゃ僕が試供品もらっていい?」 (HP:12 MP:24)
商人レハ (NPC) : だんなに飲ませるとか言ってたよ(´ー`)
だめGM : ミィスは睡眠薬を手に入れた
だめGM : 飲むなら目標18でロール
イーム : 「十七歳くらいのどんな女の子です?」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
商人レハ (NPC) : 酒と併用すると気持ち悪くなるのがあれだけどねぇ(´ー`)ニヒヒ
商人レハ (NPC) : どんなってねぇ(´ー`)
商人レハ (NPC) : 故郷の孫みたいな子だったな(´ー`)
ミィス : 飲まないで持っておくよヽ(´ー`)ノにひひ (HP:12 MP:24)
ミィス : 正確には飲んだ振りして平気な顔してる「んー、苦いけど僕には会わないみたいだぁ」 (HP:12 MP:24)
カサエム : 髪の色は? (HP:15 MP:9)
イーム : 「それはいつ頃です?」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
商人レハ (NPC) : そりゃすごい(´ー`)ニヒヒ
ミィス : アイテムに追加してもよろし? (HP:12 MP:24)
商人レハ (NPC) : 前ここによったときだから三週間ほど前か(´ー`)
だめGM : いいよヽ(´ー`)ノ
商人レハ (NPC) : 夜にふらっとやってきたからねぇ(´ー`)何色だったかなぁ
ミィス : 追加したっヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
商人レハ (NPC) : 牛肉の煮込み料理に入れると苦味を消せるんだよ(´ー`)
商人レハ (NPC) : あとこれだ(´ー`)
ジャイル : それらしい奴がいたらシーフが似顔絵を書いて、このおっさんに見てもらおう
だめGM : そういって一枚の葉っぱを取り出す
商人レハ (NPC) : これと一緒に煮込むと即効性じゃなくなるんだ(´ー`)ニヒヒ
イーム : 「そういえば、こっちの苦い方の効き目はどれくらいで現れるんです?」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
商人レハ (NPC) : 手間がかかりすぎるから盗賊商売には向かないよ(´ー`)
商人レハ (NPC) : 即効性だよ(´ー`)5分くらいかな
商人レハ (NPC) : 結構な数かっていったからね(´ー`)
イーム : 「一人で使って何日分くらい?」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 店のオヤジが犯人で、ウェイトレスが買っていたんだな
商人レハ (NPC) : 二週間分くらいはあったな(´ー`)実はもう一回買いにこないかと期待してるんだ
イーム : 「ずいぶん買っていったんですねぇ。それ全部使ったらそりゃ凄いことになるんでしょうね」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
商人レハ (NPC) : とはいえ量が多すぎると苦くて飲めないからねぇ(´ー`)難しいもんさ
カサエム : そのための料理か (HP:15 MP:9)
商人レハ (NPC) : そいであんたら(´ー`)睡眠薬はどれにするんだい?
イーム : 「では高い方のを一個」(゚Д゚) (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : ここでデライア、エルティア、ウェイトレスの似顔絵を描いて見せるか(シーフ技能にそういうのがある)
ミィス : 「僕は使わなさそうだなぁ・・・イーム買ってあげなよぅ」 (HP:12 MP:24)
カサエム : 技能高い人にお願い (HP:15 MP:9)
ミィス : シーフ技能であるのは記憶術だな、似顔絵はないよヽ(´ー`)ノバブリーズでやってたのは器用度と冒険者で判定してたはず (HP:12 MP:24)
だめGM : なににどうやってかくんだい(´ー`)
だめGM : デライアなら一発でわかるだろうヽ(´ー`)ノ
ジャイル : 記憶術で思い出す、冒険者技能で似顔絵を描くといった案配かな?
だめGM : 世にも珍しい面白ハーフエルフなんだから
ミィス : グラスランナーは文字書いたりとかあんまししないから紙もペンもないよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
イーム : 「羊皮紙もペンもインクもありますよ」ヽ(´ー`)ノ (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : イームが持ってる
ミィス : 紙とペン用意してくれるならチャレンジするますヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
ミィス : んじゃぁ、記憶術 2D6 → 1 + 6 + (7) = 14 (HP:12 MP:24)
だめGM : かなりいい感じに覚えている
だめGM : 盗賊+知力で器用ボーナスだけがんばってふれる
ミィス : ンじゃ書くよー、冒険者+器用度でよい? (HP:12 MP:24)
だめGM : 目標13で三枚作って
だめGM : 冒険者知力で(´ー`)
ミィス : 知力なのか (HP:12 MP:24)
ミィス : 1枚目 2D6 → 4 + 1 + (7) = 12 (HP:12 MP:24)
ミィス : 2枚目 2D6 → 2 + 1 + (7) = 10 (HP:12 MP:24)
ミィス : 3枚目 2D6 → 2 + 3 + (7) = 12 (HP:12 MP:24)
ミィス : (;´ー`)y-~~ (HP:12 MP:24)
カサエム : (;´Д`) (HP:15 MP:9)
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : あと一回ふれるよ
イーム : あれ使っちゃう?(;´Д`) (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : ん?ヽ(´ー`)ノあぁ、そういうことか振るよ 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17 (HP:12 MP:24)
カサエム : 漏れが挑戦するべきだったか (HP:15 MP:9)
だめGM : ちなみに誰を書いたのかを宣言してほしかった(´ー`)
ジャイル : ここで使わなくてもいいよ(;´Д`)
ミィス : 器用度ボーナスの回数分チャレンジできるということだったのな、3人だから3枚と勘違い ノ(´ー`) (HP:12 MP:24)
だめGM : 一枚はなんとかそう見えなくもないがしらない人には理解不能な女性の絵
イーム : 一番怪しいのは誰だ? (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 二枚は言われれば思い出すけど言われてみないとなんともいえない女性の絵
だめGM : 上手に書けたのは誰の絵だ(´ー`)
ミィス : 誰のにしよう(;´Д`)誰か決めて (HP:12 MP:24)
ジャイル : 料理を作れるウェイトレスが怪しい……のかなあ(;´Д`)
だめGM : つか愛人だっているんだし(´ー`)
ジャイル : ハーフエルフはないわな
だめGM : まだ会いにいってないけど(´ー`)
だめGM : ミィスはあったことないね(´ー`)そういえば
イーム : エルティアは十七歳って雰囲気じゃなかった(;´Д`)でも変装あるしな (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 変装してたらまったく無意味でな
イーム : ウェイトレスに一票(;´Д`) (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 得意そうな感じはしたね(´ー`)
ミィス : んじゃウェイトレスの似顔絵ということで (HP:12 MP:24)
商人レハ (NPC) : んー(´ー`)
だめGM : 君たちを胡散臭そうにみてる
商人レハ (NPC) : なにを調べているのか知らないけどねぇ(´ー`)
商人レハ (NPC) : この人がどうかしたのかい(´ー`)ニヒヒ
イーム : 「あ、薬買いますよ本当ですよ高い方を」(;´Д`) (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
商人レハ (NPC) : そうかいありがとうね(´ー`)ニヒヒ
だめGM : 8000で無味無臭の睡眠薬を入手
イーム : 「なので、買う前にこの似顔絵の人見た覚えありません?」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : たけぇ(;´Д`)
だめGM : 一回分(´ー`)目標20の猛毒扱い
イーム : 毒性値は幾らですか? (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
商人レハ (NPC) : こんなこだったよ(´ー`)だいぶ感じが似てる
イーム : えっ(;´Д`)一瓶で一回分? (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : うわぁ(;´Д`) (HP:15 MP:9)
商人レハ (NPC) : 髪形は違ったと思うけどねぇ(´ー`)ニヒヒ
だめGM : 三日寝かせる気なら一回分(´ー`)
だめGM : どうやら中味はちょっと減らされているようだ(´ー`)
イーム : さっきの分か(;´Д`) (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
商人レハ (NPC) : オためしの分はぬいといたよ(´ー`)ニヒヒ
ミィス : 役に立ったヽ(´ー`)ノやった (HP:12 MP:24)
ジャイル : よくわからないが、給仕の娘(もしくは店のオヤジ)が毒を盛ったみたいだな
イーム : んで次どうします? (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : せこいな (HP:15 MP:9)
商人レハ (NPC) : 他に聞きたいことあるかい(´ー`)お客様は神様さ
ジャイル : 次は、跡目争いのふたりに会いに行く
だめGM : 店を離れてしばらくすると(´ー`)冒険者+知力
だめGM : 耳に自信のある人は二回振っていいよ
イーム : 2D6 → 5 + 1 + (8) = 14 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
イーム : 2D6 → 5 + 5 + (8) = 18 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 2D6 → 6 + 1 + (8) = 15
イーム : 耳ぴくぴく(゚Д゚) (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 後ろから何か争うような物音が聞こえた(´ー`)
カサエム : ぬん 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15 (HP:15 MP:9)
だめGM : でもすぐ静かになった
ミィス : シーフなので2回ふらせて貰おうヽ(´ー`)ノ 2D6 → 4 + 2 + (7) = 13 (HP:12 MP:24)
ミィス : 2D6 → 6 + 1 + (7) = 14 (HP:12 MP:24)
だめGM : カエサムにも聞こえた
イーム : 黒猫を偵察に (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 背後を振り返る
だめGM : ミィスは鳥の声を聞いていた(´ー`)
ミィス : チュンチュンヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
だめGM : 火の手が上がっている(´ー`)レハのテントのほうだ
だめGM : 猫は嫌がって逃げてくる
ミィス : 走ってそっちに行くよ三ヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
ジャイル : ε≡Ξヽ(;゚Д゚)ノ
イーム : 抹殺か (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : テントの付近は騒然としてあわてて消火活動をしているのがよくわかる
イーム : そちらへ向かってダッシュ (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 助けに飛び込んだ人がいたようだが
ジャイル : オヤジは生きてる?
カサエム : 状況は? (HP:15 MP:9)
だめGM : 中には誰もいないと報告しているのが聞こえる
イーム : ヒート・プロテクティブ・サークルの出番か? (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
イーム : 周囲に薬屋の親父がいないか探します (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : 中はいりたいけど入れそう? (HP:12 MP:24)
ジャイル : 誰が火をつけたのかまわりの人に聞く
だめGM : 探す人は冒険者+知力で
イーム : 2D6 → 2 + 5 + (8) = 15 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 火はそろそろ消し止められそうだが人だかりがすごいので踏み込めそうにない
だめGM : レハらしき男はいない
カサエム : 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8 (HP:15 MP:9)
ジャイル : 2D6 → 6 + 6 + (8) = 20
商人 (NPC) : 誰って言われてもみてないよ(;´Д`)
ジャイル : 6ゾロ出ました
だめGM : やっぱりそれらしき男はいない
カサエム : 違う(;´Д`)12だ (HP:15 MP:9)
カサエム : すいげぇのな (HP:15 MP:9)
商人 (NPC) : 何か面倒ごとかい(;´Д`)困るなぁ
イーム : 「出火元はどこです?」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : ぎりぎりでファンブルしないのな(;´Д`)クソウ
商人 (NPC) : どうやら店の中みたいだよ(;´Д`)
イーム : 「どの店です?」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
商人 (NPC) : 周りに飛び火しなくてよかった(;´Д`)
ジャイル : 悪人だったが死ぬのは哀れだな(;´Д`)人
商人 (NPC) : レハさんとこだろう(;´Д`)お店ほったらかして外出してるからこんなことに
イーム : 「外出?さっきまでいましたよ」(;´Д`) (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : 「レハさんは今いないのか、不幸中の幸いだったのかなぁ」 (HP:12 MP:24)
ジャイル : エッ(;´Д`)偽物か
商人 (NPC) : さっきまでいたのかい?(;´Д`)
商人 (NPC) : あたしが覗いたときはからだったけどねぇ
イーム : もう一度記憶術+似顔絵を(゚Д゚) (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
商人 (NPC) : 何かがしゃがしゃ音がしたから覗いてみたんだけど
ジャイル : 拉致されて今ごろ拷問を受けているな
カサエム : 違ったら(;´Д`) (HP:15 MP:9)
ミィス : レハさん覚えてるかチェキ 2D6 → 5 + 5 + (7) = 17 (HP:12 MP:24)
だめGM : 自信を持って覚えてるといえる(´ー`)
ミィス : 似顔絵ヽ(´ー`)ノ 2D6 → 6 + 2 + (7) = 15 (HP:12 MP:24)
イーム : 「トリスさん、レハさんって前から知ってました?」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
トリス (NPC) : しらないです・・・
商人 (NPC) : そうそうこのひとだよ
商人 (NPC) : お客さんなのかい?
イーム : 「浚われたんでしょうか(;´Д`)」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : じゃあ拉致されたんだな
商人 (NPC) : 変な薬扱ってる人だからあんまり付き合いなかったんだよ(;´Д`)でもこの人だ
ジャイル : 我々が真相(?)を突き止めたことを向こうも知ってしまったということだな
カサエム : 昼中堂々と拉致(;´Д`) (HP:15 MP:9)
トリス (NPC) : あ・・・あの・・
ジャイル : まず、店に戻って、報告すべきかな
ミィス : 「ん、どしたのぉ?」>とりす (HP:12 MP:24)
トリス (NPC) : おじ様に会いにいくならお昼までがいいと思います・・・
ジャイル : 「なぜ?」
トリス (NPC) : 午後から忙しいようですから・・・
イーム : 「おじさまっていうと、ギルドマスターの腹心の方ですか?」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
トリス (NPC) : そうです・・
トリス (NPC) : ブライスさんです
だめGM : どうする(´ー`)?
だめGM : 報告に戻るとお昼は越えそうだ
ジャイル : 銀の馬車亭に行ってから、ブライスのところに行っても間に合いますか?>GM
イーム : 「じゃさっさと行ってみましょう」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : ダメか(;´Д`)
トリス (NPC) : 今は歓楽街にいると思いますから・・・
カサエム : なんだ(;´Д`) (HP:15 MP:9)
トリス (NPC) : おじ様のアジトは倉庫街にあるんです
だめGM : といってもトリスが示したのは歓楽街のはじとはじだ
だめGM : 行って戻るにはかなり遠回り
ミィス : ふんむ、困ったねヽ(´ー`)ノどうしよぅ (HP:12 MP:24)
ジャイル : 我々を尾けていたのはブライスの手の者なわけで、薬屋をさらったのも多分そいつらなわけで
イーム : ゴーゴーゴー (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : どっちにゴー?(;´Д`)
カサエム : 罠に掛けられてる気も (HP:15 MP:9)
イーム : おじさまの方に (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
イーム : トリスが居ることに賭けようぜ(;´Д`) (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : きっと罠だよねぇ(;´Д`)ふんむ (HP:12 MP:24)
だめGM : おじ様のいる場所は小さな商店のようだ
ジャイル : じゃあブライスのアジトに
イーム : どっちにしろ両方にあうわけだし (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
女 (NPC) : ふざけてんじゃないよヽ(`Д´)ノああん?
だめGM : 中から怒鳴り声がする
だめGM : 戦士・盗賊+知力でロール
だめGM : 盗賊なら二回
だめGM : 目標は12
カサエム : てい 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16 (HP:15 MP:9)
ミィス : 2D6 → 4 + 5 + (7) = 16 (HP:12 MP:24)
ジャイル : 2D6 → 4 + 6 + (8) = 18
ミィス : 2D6 → 1 + 6 + (7) = 14 (HP:12 MP:24)
イーム : 使い魔を使って中をのぞけませんか? (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
イーム : 必要ないかヽ(´ー`)ノ (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : それはできるよ
だめGM : このいったいはどうやら固められているようだ
イーム : ならやってみます (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 使い魔って回避判定あるの?
だめGM : その前に攻撃を回避して(´ー`)使い魔だけ
だめGM : 目標15
ジャイル : とくに使い魔のデータはない
だめGM : ならどこからともなく現れたハーフエルフに使い魔はつかまってしまう
イーム : ギニャー (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : (;´Д`) (HP:15 MP:9)
デライア (NPC) : 猫・・・
イーム : そのハーフエルフに見覚えはありますか? (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 動物虐待女か
女 (NPC) : あんたんとこのしわざだろヽ(`Д´)ノ今さらしらをきっても遅いんだよ
イーム : 猫ぱんち(;´Д`)猫ぱーんち (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : よく覚えがある
ジャイル : 期せずして両方に会えたようだな
だめGM : 中ではまだ誰かが怒ってる
ジャイル : 仲裁者を装って、その場に入っていくか
女 (NPC) : オランの連絡員を殺しておいてぼけてんじゃないよヽ(`Д´)ノ
イーム : 猫はとりあえず放っておいて、ノックでもしちまおう(;´Д`) (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
女 (NPC) : 入りな
ジャイル : デライアに状況を聞こう
カサエム : 「失礼」といって乱入するよ (HP:15 MP:9)
ジャイル : 入ったか
だめGM : 猫は自由になった
だめGM : デライアは猫を離すと弓に手をかける
ジャイル : 「我々はオランから来た仲裁者である(゚Д゚)双方剣を収めい」
ミィス : とっとこあとをついていくよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
だめGM : 店の中は飾り物を売っているようで
だめGM : 陳列物が平置きされている
イーム : 悔しいので猫にデライアの頭の上に居座るように指示 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 入り口すぐ横に女がいてその横を固めるように二人
だめGM : カウンター越しに男が一人
だめGM : これはかなり血色が悪そうだ
だめGM : 男の後ろに何人かいるようだが人数は不明
女 (NPC) : あっちには何も伝わってないんだろヽ(`Д´)ノそれで仲裁者とは笑わせる
トリス (NPC) : キリアさんです
イーム : 「体調が悪そうですが大丈夫ですか。癒しの魔法でもかけてみます?」 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
トリス (NPC) : ボソッと耳打ちされる
だめGM : こっちか(;´Д`)
男 (NPC) : 生まれつきだよ(´ー`)
男 (NPC) : オランマスターはさすがだな
男 (NPC) : 外部の人間を引っ張り込むとは(´ー`)やれやれ
トリス (NPC) : ブライスおじ様です
だめGM : やっぱりぼそっと
イーム : キリアにサニティ(^Д^) (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
イーム : 2D6 → 5 + 1 + (8) = 14 (HP:14 MP:18 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : あれれ?(;´Д`)目が悪いよ (HP:15 MP:9)
キリア (NPC) : 2D6 → 5 + 1 + (6) = 12
だめGM : ちょっと落ち着いたようだ
イーム : 「落ち着きました?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 「先代自殺の件については我々が調査中である」
ブライス (NPC) : あーきみきみ(´ー`)
ブライス (NPC) : われわれが問題にしてるのはその件じゃないよ(´ー`)
イーム : 「というと?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : 望まない殺しを誰が行ったかだ
ブライス (NPC) : オランの連絡員が殺されたなら下手をするとオランと戦争だ
ブライス (NPC) : このお嬢さんはその責任を取れといってきたんだよ
だめGM : やっぱり顔色は悪そうだ
だめGM : キリアのほうはどこにでもいそうな女性だが
だめGM : まだ20台半ばほどと伺える
だめGM : 腰にうぃっぷをつっている
ジャイル : ムチおばさんか(´ー`)
だめGM : ちょっと納得いかないようだが怒りは沈めたらしい
ミィス : 「戦争だなんて物騒なことはやだよぅ・・・」 (HP:12 MP:24)
イーム : 「それも根っこはギルドマスターの不審な死でしょう。枝葉より原因を先に解決した方がいいと思います」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : ブライスの装備はカウンター向こうなのでちょっとわからない
イーム : 「それに根っこが解決すればそちらも解決すると思いますよ。協力していただけませんか」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : ギルドマスターは自殺した(´ー`)私はね
ブライス (NPC) : 実力のないものが上に立つべきではないと思うんだよ(´ー`)
ブライス (NPC) : だから解決してもそんなには変わらないね(´ー`)
ブライス (NPC) : 確実なのは
カサエム : いいたいほうだいだな (HP:15 MP:9)
ブライス (NPC) : 我々の威信が地の底まで落ちたということだ
ブライス (NPC) : だから提案したのさ(´ー`)
ミィス : やなやつだなぁ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
ブライス (NPC) : 犯人を捕らえたほうが次のマスターでどうかと
ブライス (NPC) : 抗争ばかりが実力を示すことではないだろう
イーム : (ラーダ様、今ならフォースエクスプロージョンが打てそうです(;´Д`)) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : ところがお嬢さんには
カサエム : 犯人が犯人を捕らえたらなんて口走ってたりする可能性もあるのか(´ー`) (HP:15 MP:9)
ブライス (NPC) : 私が殺したとでも言わんばかりの勢いだ(´ー`)やれやれ
ブライス (NPC) : こういっちゃなんだけどね(´ー`)
ブライス (NPC) : 私はこの街一番の平和主義者だよ(´ー`)えっへん
ジャイル : 大いにあり得るね(´ー`)
カサエム : 可能性の問題ですよ(´ー`)あなた方には (HP:15 MP:9)
ブライス (NPC) : そう可能性だ(´ー`)
ブライス (NPC) : それが決定ではありえないのだ
ブライス (NPC) : だから妥協案を提示しているというのに(´ー`)
ミィス : 「おねぇさんはどうしたいのぉ?」 (HP:12 MP:24)
ジャイル : 「犯人などいくらでもでっち上げられるし、真犯人に難癖をつけるのも可能でしょう」
ブライス (NPC) : 娼館育ちのお嬢さんにはわからないらしい(´ー`)
イーム : 「自殺であるという可能性はまだ確定していませんよ」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : キリアは怒りたくてもエネルギーを使い果たしたようだ
ブライス (NPC) : 納得してくれたら商売の邪魔にならないうちに帰ってくれるかな(´ー`)外のもつれて
だめGM : キリアはきみたちを一瞥するとお供を連れて出て行く
ジャイル : どうしよう
ブライス (NPC) : さて(´ー`)わたしにようかい?
イーム : とりあえずギルドマスターが死んだ晩のこと聞いてみようぜ(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : その前にひとつ聞きたいんだけどね(´ー`)何か証明するものはあるのかい?
ブライス (NPC) : 君たちがオランのギルドから来たというものは?
ジャイル : 密書とか、あれとか
ミィス : ギルドメンバーになったら会員証みたいなのはもらえるのかな (HP:12 MP:24)
ブライス (NPC) : 書類はだめだよ(´ー`)偽造は我々の専売特許だ
ブライス (NPC) : 君たちは信じても我々は信じない(´ー`)
ジャイル : 護符
だめGM : 見せるの?
ミィス : 護符しかないのかな(;´Д`) (HP:12 MP:24)
ジャイル : ミィスが盛ってる
カサエム : あとは書類くらい? (HP:15 MP:9)
だめGM : OK(´ー`)見せると態度が少し変わる
ミィス : んじゃ見せるよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
ブライス (NPC) : この人たちにお茶を(´ー`)それと奥の部屋を片付けておきな
ブライス (NPC) : すいませんね(´ー`)ちらかってて
ブライス (NPC) : ちょっとまってもらえますかな(´ー`)
だめGM : デライアがいつの間にかいなくなってる
だめGM : やがて奥の部屋に通される
ジャイル : あの小娘も怪しいな
イーム : 「いえいえお構いなく(´ー`)」猫を奥に突入させるよ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 真ん中に机があって飲み物がすでに置かれている
だめGM : 突入しようとした猫はブライスに捕まるよ
だめGM : 抜く手も見せずにつかまって喉をごろごろなでられる
ブライス (NPC) : かわいい猫ですな(´ー`)この辺のこじゃないですがどこのこでしょう
イーム : 共感解除ー(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : まぁペットにしてしまえば出自は気にならないものです(´ー`)
だめGM : なでなでなでなで
ジャイル : お茶は当然飲まない
カサエム : やるな (HP:15 MP:9)
イーム : 「あぁ私の友人の猫です。預かってるんですよ」(´ー`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : まぁ立ち話もなんですし(´ー`)座ってくださいな
カサエム : 「今喉渇いていないんで」 (HP:15 MP:9)
ブライス (NPC) : そうですか(´ー`)イットエーンのいいお茶が入ったのですが残念です
ブライス (NPC) : それでなにから話しましょう
ミィス : お茶お茶ーヽ(´ー`)ノ飲んだふりして飲まない (HP:12 MP:24)
ブライス (NPC) : あいにく午後から忙しくなりそうでしてね(´ー`)手短に頼みますよ
ジャイル : 「午後から殺しの仕事ですか?」
イーム : 「亡くなったギルドマスターのことに関していいでしょうか。凄い人だったらしいですね」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : 私は平和主義ですから(´ー`)殺しとか押し込みとかとは無縁です
ブライス (NPC) : 立派な人だった(´ー`)
だめGM : 遠い目をしてつぶやく
ブライス (NPC) : 騎士が国王のために命を捨てるでしょう?
イーム : 「心酔してらしたそうで。あの晩、彼に最後にあったのはあなたとお聞きしましたが」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 「法の網目をかいくぐる方が得意で?」 (HP:15 MP:9)
ブライス (NPC) : 何でそんなことができるのかこの年になってわかるくらい立派でしたよ(´ー`)
ブライス (NPC) : 最後に声だけ聞きましたな(´ー`)
イーム : 「なんとおっしゃってました?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : 扉越しでしたが「気分が悪いんだ。あとは適当にやってくれていいから」と
ジャイル : 「それは確かにギルドマスターの声でしたか?」
ブライス (NPC) : 我々は何も方の網目をかいくぐっているわけではないですよ(´ー`)たまたま通るところが網目なのです
ブライス (NPC) : 間違いないですね(´ー`)
ブライス (NPC) : 誰かがまねをしたとしてもすぐにわかります(´ー`)
ミィス : いいこと言うなぁヽ(´ー`)ノめもっておこう (HP:12 MP:24)
ブライス (NPC) : ギルドの主要な人間の特徴も癖も実力も
ブライス (NPC) : 全て覚えていますから(´ー`)
ブライス (NPC) : たとえばですな(´ー`)
ジャイル : あと、オランギルドの者が殺された状況も聞きます
イーム : 「最後にギルドマスターを目でみたのはいつ頃です?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : 今向こうの家からデライアがこちらを狙っていますな(´ー`)よほどあなた方が心配らしい
ブライス (NPC) : 最後に見たのは殺される前日です(´ー`)
ブライス (NPC) : 報告書のかり作成をして届けたときに会いました(´ー`)
ブライス (NPC) : オランの連絡員が殺されたのは初耳です(´ー`)私はすでに帰還したものとばかり
イーム : 「前日ですか。その時の彼はどうでした?自殺するような悩みなんかを抱えていそうでした?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : あの様子ではキリアもそうなのでしょう(´ー`)
ブライス (NPC) : 自殺するような悩みなんかありますか(´ー`)彼はそんな弱い男ではない
ブライス (NPC) : あったとしても私に気づかれるようなまねはしないでしょう
イーム : 「先ほど殺した犯人を捕まえた方がとか言ってませんでした?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : 「うん、矛盾があるねぇー」 (HP:12 MP:24)
ブライス (NPC) : 実力主義を掲げていますからね(´ー`)
ブライス (NPC) : 殺されていてそれが問題なのだから犯人を捕まえてみろって言ったのですよ
ブライス (NPC) : 売り言葉に買い言葉というやつです
ブライス (NPC) : しったのはキリアがおしかけてわめき散らしたからですよ
ブライス (NPC) : あれさえなければいいのですが(´ー`)
だめGM : とぼそっと付け加える
カサエム : あれ? (HP:15 MP:9)
イーム : 「何だか納得がいかないのですが……あれ、とは?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : ブライス、キリア結婚というオチか(゚Д゚)
ブライス (NPC) : あのヒステリーさえなければ組織をまとめていくのに問題はないのですけどね(´ー`)
イーム : 「それと、弱い男ではない彼はどうして自殺してしまったんでしょうね。これも非常に納得がいきません」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : 実力主義とはそういうものです(´ー`)
ブライス (NPC) : だからこそ私は知りたかったのですよ(´ー`)そして他殺の線が浮上した
ブライス (NPC) : 睡眠薬が出てきたことと首を絞めたあとです
ブライス (NPC) : ああ(´ー`)その前に
ミィス : 「あの商人の店に火を放ったのはおいちゃんのとこの人?」 (HP:12 MP:24)
カサエム : 直球だな (HP:15 MP:9)
イーム : 「これもなんですが、さきほどギルドマスターは自殺した、と断言していましたが」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : ブライスが手を振ると手下の一人がトリスを連れて行く
ジャイル : その件はまだ報告が行ってなさそうだ
ブライス (NPC) : なんのことでしょう(´ー`)
イーム : 「トリスさんをどうなさるんです?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : 断言といいますか(´ー`)外の人間に実情を知られるわけにいかんでしょう?
ブライス (NPC) : 彼女はこの場にふさわしくない(´ー`)
ブライス (NPC) : 下っ端の駆け出しの見習いが首を突っ込む問題ではないのです(´ー`)
イーム : 猫をついていかせます(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
イーム : >彼女に (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : トリスは猫を抱きかかえておとなしく出て行く
だめGM : ついでに人払いまでされたようだ
ジャイル : 下っ端ね
だめGM : ブライス以外は部屋からいなくなる
ブライス (NPC) : 本音と建前などいくらでもあるのです(´ー`)こういう世界だ
イーム : 「そうですねそういう世界です。で、本音を(゚Д゚)」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : さてそろそろ時間ですな(´ー`)何かあれば答えますが?
だめGM : 察しろということらしい(´ー`)冷ややかにみられる
ジャイル : とくにない
ブライス (NPC) : 首は二度絞められていた(´ー`)殺したときと吊ったときにでしょうな
ブライス (NPC) : 私があなた方に教えるとしたらそれだけです(´ー`)
イーム : 「単刀直入にお聞きしますが、あなたはギルドマスターの他殺(だとして)に関わっていますか?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : 私がかかわっているならこんな手は使いませんよ(´ー`)
ブライス (NPC) : 内部を固めて反対者になりそうなものを消してからでしょうな
ブライス (NPC) : やっても怪しまれない位置にいましたからな(´ー`)
ブライス (NPC) : だからこそ私の性だという話もあるのです(´ー`)おろかなことに
ブライス (NPC) : 私の側の立場を明確にするならば犯人は必ず八つ裂きにします(´ー`)
ブライス (NPC) : オランにでも逃げ込まない限り助かるすべはないでしょう(´ー`)まだ町にいるのならですが
イーム : 「あと、先ほど薬商人が拉致されそのテントが燃えましたが……あなたの仕業ですか?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ブライス (NPC) : そういう命令をだした覚えはありませんな(´ー`)報告も受けてません
ブライス (NPC) : これから受ける可能性がないわけではないですがな(´ー`)
ジャイル : 「我々をつけている者たちが邪魔です。殺してもいいですか?」
ミィス : んじゃぁ教えてあげようヽ(´ー`)ノ「睡眠薬売ってる商人の店が(略」 (HP:12 MP:24)
ブライス (NPC) : ほうほう(´ー`)覚えておきましょう
カサエム : 殺してもいいですかって(;´Д`) (HP:15 MP:9)
ブライス (NPC) : 上納金を納めているのなら痛ましい事故です(´ー`)そうでないならよくあることです
ブライス (NPC) : 殺せるようならどうぞ(´ー`)先ほども言いましたが私は実力主義です
ジャイル : かまかけヽ(´ー`)ノかまかけ
ブライス (NPC) : ただ盗賊として言わせてもらうなら(´ー`)剣は届かないでしょうな
ジャイル : まてよ(゚Д゚)いまはこいつ一人だ、あと腐れないように殺っちまうか
ブライス (NPC) : 見張るだけならそういうものです
カサエム : 実力主義者らしいが(;´Д`) (HP:15 MP:9)
だめGM : ここから出る自信があるなら(;´Д`)
ジャイル : 気絶させて人質に取るというテクニックも
ジャイル : まあしないよ(;´Д`)
ミィス : 戦闘してたらすっ飛んでくると思うよ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
イーム : 質問こんあもんかね(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : するならするで言ってくれ(;´Д`)
ジャイル : ジャイルにその他の質問はない
だめGM : 実力行使にでるのかい(;´Д`)?
ジャイル : しない
ブライス (NPC) : さてそろそろいいですか(´ー`)あとこれはお土産です
だめGM : 小さな袋を渡してくる
ミィス : 中を見てみるよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
ブライス (NPC) : 手間賃ですよ(´ー`)
イーム : 「なんです?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 宝石がごろごろっと入ってる
だめGM : あんまり価値はなさそうだけど全部売れば3000くらいにはなるだろう
ブライス (NPC) : 彼女を頼みますよ(´ー`)
カサエム : 手を引けって事ですか?(´ー`) (HP:15 MP:9)
ブライス (NPC) : とんでもない(´ー`)
ジャイル : 袋を手にとって、部屋の床に中身をぶちまける
ミィス : 「彼女はなんで保護されてるんだい?ヽ(´ー`)ノ」 (HP:12 MP:24)
ブライス (NPC) : あなた方は別に我々の邪魔をするわけではないでしょう(´ー`)
ブライス (NPC) : 手段が違うだけで目的は一緒です(´ー`)
イーム : 猫のえさ代としてなら貰います(^Д^)ノ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : ミィスはさりげなく無視される
だめGM : 部屋の扉が開いてトリスが入ってくる
イーム : 「護衛料ってところですかね……どうしましょ?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : 「おいちゃーんヽ(´ー`)ノちゃんと教えてよ」 (HP:12 MP:24)
だめGM : 話はこれで終わりのようだ
ジャイル : 共倒れ→トリスがギルドマスターという展開
カサエム : トリスを保護して今後どうする予定なのかな? (HP:15 MP:9)
ジャイル : 宝石は受け取らずに帰るよ
デライア (NPC) : 迎えに来た・・・
イーム : 「では、そういうことで。またそのうち……」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
イーム : GM、ちなみに今シナリオの何�lくらいですか? (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : ふんむ (HP:12 MP:24)
ブライス (NPC) : 入団ならいつでも歓迎しますよ(´ー`)
だめGM : もう解決編かな(´ー`)
カサエム : 入団って(;´Д`) (HP:15 MP:9)
ジャイル : 俺も聞こうと思ってた(;´Д`)ノ
だめGM : 余計な部分が多すぎたね(;´Д`)ゴメン
だめGM : 犯人もわかってるだろうし(´ー`)あとはどうするかなんだけど
ジャイル : 銀の馬車亭に
だめGM : ついた(´ー`)
だめGM : アルデナがいる
だめGM : まずいことになった(;´Д`)
ジャイル : アルデナに経緯を説明。もちろん店の者には聞こえないように
アルデナ (NPC) : まずいことになった(;´Д`)
ジャイル : エッ(;´Д`)
ミィス : 「どうしたさ??」 (HP:12 MP:24)
アルデナ (NPC) : こっちも伝えようとしてたんだ(;´Д`)
アルデナ (NPC) : 君らのことが漏れたらしい(;´Д`)デライアから聞いてないか?
だめGM : デライアは猫と遊んでる
イーム : 「どこへ漏れたんです?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : どこから漏れたか考えてたんだが(;´Д`)
アルデナ (NPC) : キリアの姉さんとこさ(;´Д`)
ジャイル : 漏れてたな
アルデナ (NPC) : エルティアがなだめに行ってるよ
アルデナ (NPC) : 君らの話しと総合すると間違いないのか(;´Д`)
ジャイル : 「どこから漏れたんだ?」
アルデナ (NPC) : 間違いなくここだろう(;´Д`)
カサエム : やっぱり(;´Д`) (HP:15 MP:9)
アルデナ (NPC) : 問題発生はここだからね(;´Д`)疑ってはいたんだ
ミィス : ふむ (HP:12 MP:24)
アルデナ (NPC) : ただここの親父は先代の親友だし(;´Д`)俺がオランにいたころからの付き合いだ
イーム : 「それで彼女はいまどこに?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : ウェイトレスの件をアルデナに話して、上の部屋に呼び出してもらうよ
アルデナ (NPC) : それとなく見張りつつ様子を見てたのが本当のところだ(;´Д`)
だめGM : 料理をしている(´ー`)
だめGM : まだ練習中のようだ
イーム : 「スリープクラウドでもかましてみましょうか?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : 俺が言うのもなんだけどな(;´Д`)
アルデナ (NPC) : 依頼をひとつ引き受けちゃくれないか(;´Д`)
ジャイル : 「ほう」
アルデナ (NPC) : あの親子をオランまで連れて行ってほしい
アルデナ (NPC) : あっちのギルドマスターが保護するなら手は出せないだろう
アルデナ (NPC) : 犯人はいませんでした(;´Д`)それで手打ちだ
イーム : (;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 急に2人が消えたら騒ぎになるんじゃないのか? (HP:15 MP:9)
だめGM : トリスの顔が青ざめているのがわかる
ジャイル : 「ブライスはもう嗅ぎつけちまったぜ」
アルデナ (NPC) : もともとオランの人間だ(;´Д`)ごまかせるさ
アルデナ (NPC) : それはやばいな(;´Д`)はやいとこ動かないと
ミィス : ぁぅぁ(;´Д`)どぅしよ (HP:12 MP:24)
アルデナ (NPC) : 今夜までには出発しよう(;´Д`)受けてくれないか
ジャイル : 「受けてもいい。ただし何故殺したかを聞いてからだ」
リム (NPC) : 襲われたんです(ρ_;)
だめGM : その声に振り返ると給仕の子が立っている
イーム : あー(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 色が(;´Д`) (HP:15 MP:9)
ジャイル : じゃあ行くか
リム (NPC) : 詳しくは言いたくありません(ρ_;)
カサエム : 「人が復讐心が殺人を犯したか」 (HP:15 MP:9)
アルデナ (NPC) : 恩にきる(;´Д`)あれさえなければいいマスターだったんだが
ジャイル : 「もうひとつ。こいつ(トリス)がなんなのかも聞きたいね」
アルデナ (NPC) : 俺はこっちに残るがデライアをつれてけ
アルデナ (NPC) : 先代の二番目の娘だ
アルデナ (NPC) : うえが担がれたからな(;´Д`)
アルデナ (NPC) : 似たようなのが出ないように俺たちが保護してた
アルデナ (NPC) : ブライスの提案だよ
イーム : 「ちなみに三番目と四番目は……?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
アルデナ (NPC) : まだガキもガキだ
アルデナ (NPC) : 二人とも去年生まれたばっかりだ
ミィス : 「青田買いヽ(´ー`)ノ青田買い」 (HP:12 MP:24)
カサエム : 青田ともいわないな(;´Д`) (HP:15 MP:9)
ジャイル : 「せいぜい怖いおじさん、おばさんに殺されないように注意しな」と出発
ミィス : だな(;´Д`) (HP:12 MP:24)
だめGM : かうのかい
だめGM : ?
ジャイル : 苗だな
だめGM : 出発するならデライアがついてくる
だめGM : あと馬車を用意してくれるよ
デライア (NPC) : 乗って
イーム : 「デライアさんは魔法は苦手だと言っていましたが、使えることは使えるんですか?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 乗るよ(´ー`)
デライア (NPC) : 夜目は効くから
ミィス : 「よっこいしょヽ(´ー`)ノ」飛び乗るよ (HP:12 MP:24)
カサエム : 「まかせt」 (HP:15 MP:9)
デライア (NPC) : あなたたち夜戦える?
デライア (NPC) : 途中で休憩それ以外は全力で
デライア (NPC) : 二日もあればたぶんつく
カサエム : 殆どヽ(´ー`)ノ駄目 (HP:15 MP:9)
ミィス : 「歌なら歌えるよー」 (HP:12 MP:24)
デライア (NPC) : ブライスの手下なら間違いなく夜に来る
ジャイル : 「魔法で灯りを呼べる」
デライア (NPC) : 街の中で仕掛けるほど馬鹿じゃないから待ち伏せしてると思う
カサエム : 夜は走って (HP:15 MP:9)
カサエム : 明るいうちに小休止か (HP:15 MP:9)
デライア (NPC) : キリアの手下なら後ろから追いかけてくる
ジャイル : ライト12時間もつね
デライア (NPC) : ちなみに・・・
イーム : 非常に目立つが、どうせ見つかるか (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
デライア (NPC) : 明かりをつけると間違いなく的になる・・・
デライア (NPC) : 消しておいて戦いになったらつけて
イーム : 「使い魔の視力で補えば何とかなります」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 西から逃げてぐるっと回る策
ジャイル : 「なるほど。黒猫か」
デライア (NPC) : 西は今まずい・・・
イーム : どうせ行き先はわかってるんだろうから無駄な気が(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
デライア (NPC) : ごたごたがあってキリアの手下が行ってるはず
イーム : トリスもついてくるのかな? (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 出発の方針決まった買い?
だめGM : ついていきたそうにしてる
ジャイル : 魔術師ギルとのソーサラーを雇ってテレポートをかけてもらう作戦は……やめておくよ(´ー`)
ミィス : 「ん、どーしたい?」>トリス (HP:12 MP:24)
だめGM : リムとはどうやら仲のいい姉妹がわりのようだ
ミィス : 抜けた(⌒∇⌒ゞ)どーしたんだい (HP:12 MP:24)
ジャイル : 「この町にいてもいいことはあるまい。来るなら来い」
トリス (NPC) : ここが私の町ですから・・・
アルデナ (NPC) : 行くなら速いほうがいいぞ(;´Д`)
だめGM : 出発するよ(´ー`)?
ジャイル : (優柔不断な小娘だな……((´ー`))プルプル)
ジャイル : どうぞ
カサエム : 頼んだ(´ー`) (HP:15 MP:9)
イーム : 黒猫を馬車の屋根にはっつけて歩哨がわりに…泣きわめきそうだな(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : デライアがえいやっと発進させる
だめGM : にゃーにゃー(ρ_;)
黒猫 (NPC) : にゃー(ρ_;)
イーム : どなどなど〜な〜(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : ワラタ (HP:15 MP:9)
ミィス : 一応武器はすぐ使えるようにしておくよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
イーム : カサエムは仮眠を (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 漏れも弓の用意だけはしておくか (HP:15 MP:9)
だめGM : 1猫2馬3御者4中の人だれか 1D4 → 3 = 3
だめGM : デライアが狙われたようだ
カサエム : 寝ていいのかヽ(´ー`)ノ~~シミン (HP:15 MP:9)
ジャイル : クロスボウの用意
だめGM : 矢が何本か飛んでくる
イーム : かいひー(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : おっきした(;´Д`) (HP:15 MP:9)
だめGM : 馬車の速度は落ちないのでどこから狙ったかもうわからない(´ー`)
ジャイル : クロスボウじゃない、ロングボウ
だめGM : どこからともなく怒声がする
盗賊 (NPC) : まーちーゃー
カサエム : どのへんから聞こえる? (HP:15 MP:9)
ジャイル : やっぱりあの部屋で殺っておけばよかった(;´Д`)
だめGM : 襲撃は最初の一回だけで
だめGM : その後は何も起きない
だめGM : 夜が明けた(´ー`)休憩ポイント
イーム : 無事にオランまで? (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 男が四人待ち伏せしてる
イーム : ちぇ(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : ちなみにイームさん、事が起きたらファイアウェポン頼むぜ
イーム : 「わかりました」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
盗賊 (NPC) : へっへっへっへ(´ー`)やっぱりきやがったぜ
だめGM : 二人は弓一人はシミターで武装しているようだ
盗賊 (NPC) : 女を置いていきなヽ(`Д´)ノ命は助けてやるからよ
イーム : 「ちんぴらのせりふですね」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 遠距離攻撃力は明らかにこっちのほうが上だな
カサエム : さっさとけりつけたいなぁ (HP:15 MP:17)
デライア (NPC) : できれば殺さないで
イーム : 残り一人、ルーンマスターじゃありませんように (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
デライア (NPC) : 一人二人集中して痛めつけてその好きに突破する
ジャイル : 「こちらはおまえらの命を助ける気も逃がす気もない。ただ死ね」
イーム : 距離はどれくらいですか? (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 「できれば(´ー`)」 (HP:15 MP:17)
ジャイル : チッ(´ー`)
だめGM : もっているのはダガーのようだ
だめGM : 20mくらい
カサエム : 弓でバンバンしてみるか (HP:15 MP:17)
ミィス : 走りこむよヽ(´ー`)ノこのターンに攻撃までできる? (HP:12 MP:24)
ジャイル : ここはファイアウェポンよりミィスのエンチャントかな
デライア (NPC) : 動くならミィスカエサムイームジャイルの順番
イーム : フォースか眠りの雲あたりが効果的か (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 攻撃はちょっと無理そうだ
ミィス : そか、んじゃぁエンチャントするよ、かけてほしい人だれ? (HP:12 MP:24)
ジャイル : 「馬車を離れるな!」とミィスに
ジャイル : ジャイルとカサエムの弓に
だめGM : カエサムは無理だね
カサエム : 魔法の弓なんで (HP:15 MP:17)
だめGM : 魔法の弓だし
イーム : オメるところだった (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : そうか(;´Д`)すっかり忘れてた
ジャイル : じゃあジャイルにくれ
だめGM : 盗賊の人は知力ロール
ミィス : んじゃ、ジャイルの弓にエンチャントするよ 2D6 → 3 + 6 = 9 (HP:12 MP:21)
カサエム : 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12 (HP:15 MP:17)
カサエム : 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8 (HP:15 MP:17)
ミィス : 知力ロール 2D6 → 6 + 6 + (7) = 19 (HP:12 MP:21)
カサエム : 駄目駄目だな(;´Д`) (HP:15 MP:17)
だめGM : ジャイルの弓が強化されたヽ(`Д´)ノ
ミィス : クリットヽ(´ー`)ノ久しぶりだな (HP:12 MP:21)
だめGM : 何かが横の林を走ってる
だめGM : 数は二人だろうか(´ー`)間違いなく人間だ
ミィス : 何かわかるかい? (HP:12 MP:21)
だめGM : 盗賊さんの弓攻撃ヽ(`Д´)ノ
ジャイル : 6ゾロだから何もかもわかりそうだな
だめGM : 馬車の外はだれ?
カサエム : ノ (HP:15 MP:17)
だめGM : まだこっちに接近はしていない
ジャイル : ちなみに弓の打撃力は26になった
だめGM : 敵の盗賊のいたあたりからかすかな足音が近づいてくる
ミィス : まだ馬車降りようとしてるところでエンチャントかけた感じでヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:21)
だめGM : ジャイルに一回カエサムに一回
ジャイル : たぶん降りてると思う
だめGM : でも同時だからカエサムのほうがさきか(;´Д`)
イーム : fireヽ(`Д´)ノ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 打っちゃっていいのかな (HP:15 MP:17)
だめGM : 盗賊1と2が弓を持ってる
だめGM : 3がシミターもってる
だめGM : 4がダガー
カサエム : とりあえず1狙うよ (HP:15 MP:17)
カサエム : では4狙う (HP:15 MP:17)
カサエム : 当たれヽ(´ー`)ノ 2D6 → 6 + 5 + (9) = 20 (HP:15 MP:17)
イーム : 長物から(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
盗賊 (NPC) : 回避(ρ_;) 2D6 → 6 + 4 = 10
盗賊 (NPC) : ぎゃぁぁぁ(ρ_;)
盗賊 (NPC) : 修正つけてもだめだった(;´Д`)
カサエム : でもいつものパターンだとダメージが出なくてな 15 = 6 (4 + 4 = 8) + 【9】 キーNo. : 20 (HP:15 MP:17)
カサエム : でたヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:17)
盗賊 (NPC) : ぎゃぁ(;´Д`)
イーム : ъ( ゚ー^) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : まだ生きているがかなり痛いようだ(;´Д`)
ジャイル : レベル高くて魔法の弓だから修正値がデカいね
だめGM : じゃぁカエサムとジャイルよけてね
盗賊 (NPC) : おらおらヽ(`Д´)ノ 2D6 → 1 + 2 + (3) = 6
ジャイル : 2D6 → 1 + 5 + (7) = 13
盗賊 (NPC) : ジャイルにヽ(`Д´)ノ 2D6 → 5 + 2 + (3) = 10
カサエム : ワラタ (HP:15 MP:17)
だめGM : 低い(;´Д`)幹部どこぉ?
ジャイル : (^Д^=^Д^)
だめGM : カエサムも一回回避
だめGM : 目標6だけど(;´Д`)
カサエム : 回避 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12 (HP:15 MP:17)
だめGM : (シミター持ってるのは急遽幹部にしよう)
イーム : 35/36ワラタ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : 相手は雑魚だな(;´Д`)魔法使い潰せば早そう (HP:15 MP:17)
だめGM : クソウ(;´Д`)
イーム : 魔法使い居ないみたい (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : ミィスにデライアが耳打ちしてくる
カサエム : ダガーの香具師はダガー持ってるだけか (HP:15 MP:17)
ジャイル : 1度振りで作ったキャラだから鈍いよ(ρー`)
デライア (NPC) : 林の中のは私とあなたどっちが片付ける?
だめGM : 魔法使いは都合によりでません(ρ_;)
だめGM : 大人の理由だ(;´Д`)聞くな
だめGM : 聞いたやつはペナルティ(ρ_;)
ジャイル : (白兵戦なら俺が行くぜ(゚Д゚))
ミィス : 「僕でもいけるかな、やってみるよ」 (HP:12 MP:21)
ミィス : ルルブがないから魔法がよくわからないんだよね(´ー`)y-~~ (HP:12 MP:21)
デライア (NPC) : お願い
だめGM : めもしたからな(;´Д`)覚えてろよ
だめGM : ジャイルの前にシミター盗賊が立つ
盗賊 (NPC) : よくもやりやがったなヽ(`Д´)ノおうおう
だめGM : でこっちは終了
ジャイル : よけ必要なら 2D6 → 6 + 3 + (7) = 16
だめGM : つめるだけで攻撃はないよ
ジャイル : 必要なかったか(´ー`)
イーム : 敵はどんな感じの配置にいますか?固まってるならそこへスリープ・クラウドかけたい (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : どうやらこのシミターさんがやつらのリーダーのようだ
だめGM : シミターさんがジャイルのそば
だめGM : 弓二人とダガーは固まってる
イーム : では三人の方へスリープ・クラウドを (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
イーム : 「ねーむれー(^Д^)」 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
カサエム : おねむの時間だ (HP:15 MP:17)
ミィス : お、いい目がでてるなヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:21)
盗賊 (NPC) : ヒッ 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
盗賊 (NPC) : あれっ 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
盗賊 (NPC) : だぁ 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14
イーム : ギャッハー (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使3/5)
だめGM : パタッと眠ってしまったようだ
だめGM : 1差だからいけると思ったのに(;´Д`)
ジャイル : せっかく弓構えたのに(ρー`)
カサエム : 量産型弱いな(;´Д`) (HP:15 MP:17)
だめGM : ジャイルの番
イーム : 「残り三人ですね」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使3/5)
ジャイル : 目の前のシミターを弓で攻撃(;´Д`) 2D6 → 6 + 3 + (8) = 17
だめGM : ミィスが警告していないので
ジャイル : 13 = 5 (1 + 5 = 6) + 【8】 キーNo. : 26
だめGM : 林の中はまだ対処できない
イーム : ラジャ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使3/5)
盗賊 (NPC) : 買いヒッ(;´Д`) 2D6 → 3 + 2 + (8) = 13
盗賊 (NPC) : あたった(;´Д`)
ジャイル : もう馬車で突破すりゃいいんじゃないか説
だめGM : 横っ腹を林の中に見せることになる
ミィス : 装備漁りたいじゃない(笑) (HP:12 MP:21)
だめGM : ちょっと危険だけどやってみる?
ジャイル : いや(´ー`)みなごろしにして後顧の憂いを立ちます
盗賊 (NPC) : やるなら馬車の中に戻ってね(´ー`)でないとおいてく
盗賊 (NPC) : じゃぁ次のターン
だめGM : まちがえた(´ー`)黙れ盗賊
ミィス : 林の中の香具師のことはミィスしか知らないの? (HP:12 MP:21)
だめGM : ミィスとデライアがしってる
だめGM : 警告するなら1ターン
カサエム : 黙れ盗賊って(;´Д`)一瞬何のことかわからなかった (HP:15 MP:17)
ミィス : んじゃぁ、みんなに伝えつつ降りて林の中へ (HP:12 MP:21)
ミィス : えっ(;´Д`)移動しながら警告は無理? (HP:12 MP:21)
だめGM : それはオッケー
だめGM : シミターさんがあせった顔をする
ミィス : んじゃぁ、伝えつつ林の中に突っ込んで盗賊を探します (HP:12 MP:21)
だめGM : どうやら余裕なのは作戦があったからのようだ
だめGM : じゃぁカエサムの番
カサエム : とりあえずシミター男狙うよ 2D6 → 5 + 3 + (9) = 17 (HP:15 MP:17)
だめGM : 回避だ(;´Д`) 2D6 → 6 + 1 + (8) = 15
盗賊 (NPC) : うぎゃ
カサエム : あたったヽ(´ー`)ノダメージ 15 = 6 (4 + 4 = 8) + 【9】 キーNo. : 20 (HP:15 MP:17)
盗賊 (NPC) : ぐえ(ρ_;)
だめGM : クソウいいとこなしか(;´Д`)
盗賊 (NPC) : このやろうヽ(`Д´)ノジャイルに 2D6 → 1 + 6 + (8) = 15
カサエム : これで動いてるのは林の連中だけだな (HP:15 MP:17)
カサエム : シミター男はまだ兵器か (HP:15 MP:17)
だめGM : まだシミターさん生きてる(;´Д`)
ジャイル : よけ 2D6 → 2 + 4 + (7) = 13
イーム : しぶといな(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使3/5)
だめGM : もうちょっとで倒れそうだけど
ジャイル : ぎゃあ(´ー`) 11 = 5 (5 + 3 = 8) + 【6】 キーNo. : 16
だめGM : 8 = 3 (1 + 6 = 7) + 【5】 キーNo. : 10
だめGM : 通らない(;´Д`)
カサエム : ワラタ (HP:15 MP:17)
だめGM : 通れば肉体抵抗なのに(;´Д`)
ジャイル : カーン(^Д^)
カサエム : 毒か (HP:15 MP:17)
だめGM : じゃぁイーム
ジャイル : チェインメイルなめんなよ
イーム : 林の中の二人までの距離はどれくらいですか? (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使3/5)
イーム : あと固まりぐあい。黒猫アイで(゚Д゚)お見通しよっ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使3/5)
だめGM : それをしりたければレンジャーORシーフ+知力でロール
だめGM : 猫さんでも見えない(;´Д`)
イーム : 2D6 → 5 + 6 + (3) = 14 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使3/5)
だめGM : 一人見つけた
イーム : この間の反動か目がいいな(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使3/5)
だめGM : ミィスの後ろに回り込もうとしているようだ
だめGM : 貴殿等の出目のよさは異常(;´Д`)クソウ
カサエム : この前は悪すぎた(;´Д`) (HP:15 MP:17)
イーム : そこまでの距離と、ミィスとそいつ間の距離は? (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使3/5)
だめGM : じゃぁ助っ人を出すか
ジャイル : 6ゾロ直前か
ミィス : 声だして警告してくれたら嬉しいヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:21)
だめGM : イームの肩をデライアがたたく
デライア (NPC) : あのへん
だめGM : 位置的には
だめGM : ミィスの後ろに回りこもうとしてる一人と
だめGM : うえから狙っているのが一人いるようだ
だめGM : ちなみに警告すると他の盗賊にもばれるから
だめGM : 一帯に魔法かけるとどうやらミィスも巻き込む
イーム : ならばフォースでミィスをねらっているやつを (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使3/5)
イーム : 2D6 → 6 + 3 + (8) = 17 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使1/5)
イーム : 13 = 5 (4 + 5 = 9) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使1/5)
盗賊 (NPC) : ぬぬぬん 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
盗賊 (NPC) : ぎゃぁ
だめGM : ミィスの斜め後ろで悲鳴が上がる
ジャイル : シミターに攻撃 2D6 → 4 + 5 + (8) = 17
イーム : 告にはなったな (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使1/5)
イーム : 警 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使1/5)
ジャイル : 14 = 6 (4 + 3 = 7) + 【8】 キーNo. : 26
ミィス : 気づいたヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:21)
盗賊 (NPC) : かいひっ 2D6 → 4 + 6 + (8) = 18
盗賊 (NPC) : あ(;´Д`)あぶねぇ
ジャイル : (ρー`)出番無いよ
だめGM : 周りの出目がよすぎるんだよ(;´Д`)
だめGM : 弓二人はまだ寝てるし
ジャイル : こっちの攻撃も9振ってるんだけどね(;´Д`)
ジャイル : しかもファイターなのに弓で近接戦闘やってるし
盗賊 (NPC) : 次のターン(;´Д`)
盗賊 (NPC) : 野郎ドも逃げろっ(;´Д`)兄貴が来ないと勝てねぇ
カサエム : (;´Д`)エー (HP:15 MP:17)
カサエム : 寝てる奴ら放置かよ (HP:15 MP:17)
だめGM : ねてる三人をほったらかしにばたばたばたっと逃げる
ジャイル : 逃げる奴らを背中から一撃ヽ(´ー`)ノ
イーム : 「こっちもすたこら逃げましょう」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使1/5)
カサエム : 後ろを向いてそうなシミター君を狙ってみるか(;´Д`) (HP:15 MP:17)
盗賊 (NPC) : かいひっ(;´Д`) 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
ミィス : 漏れは自分を追っかけてた香具師に攻撃するよヽ(´ー`)ノ先にうごけない? (HP:12 MP:21)
カサエム : 当たるよヽ(´ー`)ノ 2D6 → 4 + 5 + (9) = 18 (HP:15 MP:17)
だめGM : 一回だけ攻撃できるな
カサエム : そして追い討ち 0 (1 + 1 = 2 ファンブル!) キーNo. : 20 (HP:15 MP:17)
盗賊 (NPC) : ぎゃぁ
カサエム : でーたー(^Д^)10点 (HP:15 MP:17)
盗賊 (NPC) : なんてな(゚Д゚)
ジャイル : シミターを攻撃 2D6 → 4 + 2 + (8) = 14
イーム : ( '-')ノ�I (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使1/5)
ジャイル : よける方は回避-4してくださいね(´ー`)
盗賊 (NPC) : ひぃぃ(゚Д゚) 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8
盗賊 (NPC) : 後ろからなので勝手に-5してる
だめGM : だから黙れ盗賊(゚Д゚)
ジャイル : 14 = 6 (6 + 1 = 7) + 【8】 キーNo. : 26
ミィス : んじゃ俺漏れ林の中の香具師に攻撃修正11なので数値にさらに+1 2D6 → 6 + 3 + (10) = 19 (HP:12 MP:21)
盗賊 (NPC) : 覚えていやがれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ(゚Д゚)
盗賊 (NPC) : よけ 2D6 → 5 + 3 + (6) = 14
だめGM : あたったか(;´Д`)
ジャイル : シミター死んでない?(;´Д`)
ミィス : 7 = 0 (3 + 2 = 5) + 【7】 キーNo. : 2 (HP:12 MP:21)
だめGM : シミター君ぎりぎり生きてる(´ー`)体力自慢
ミィス : ダメージがどうしようもないな(;´Д`) (HP:12 MP:21)
ジャイル : ほとんど修正値のみなのな
だめGM : というわけで寝ている三人が残された
イーム : 「漁ります?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使1/5)
デライア (NPC) : ほっといて先に行くよ
ミィス : ふんじばっちゃうよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:21)
イーム : 「じゃちゃっちゃと逃げましょう」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使1/5)
ジャイル : 雑魚は放っておくか
盗賊 (NPC) : ぐーぐー
盗賊 (NPC) : ぐーぐー
盗賊 (NPC) : すやすや
ジャイル : はねていくとか
だめGM : その後は追撃もなくオランについた
イーム : 猫は馬車の中でおねむさせます(;´Д`)気絶寸前 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使1/5)
だめGM : 街の入り口で冒険者+知力ロール
ミィス : 2D6 → 3 + 1 + (7) = 11 (HP:12 MP:21)
イーム : 2D6 → 1 + 4 + (8) = 13 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使1/5)
ジャイル : 2D6 → 1 + 2 + (8) = 11
カサエム : 2D6 → 3 + 5 + (9) = 17 (HP:15 MP:17)
だめGM : おいしいところで低いな君ら(;´Д`)
だめGM : カエサムだけふと誰か見知った顔を見つけた
カサエム : 足りないの?(;´Д`) (HP:15 MP:17)
イーム : あの護符使っちゃえ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使1/5)
カサエム : 誰だい? (HP:15 MP:17)
だめGM : 血色の悪そうな中年の男だったが誰かは思い出せない
カサエム : 先回りされてる(;´Д`) (HP:15 MP:17)
ミィス : 記憶術使える? (HP:12 MP:21)
だめGM : 使えるよ
イーム : 三回全部残ってるし(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使1/5)
ミィス : 思い出すよ 2D6 → 2 + 4 + (7) = 13 (HP:12 MP:21)
ジャイル : ギルドに逃げ込むよε≡Ξヽ(´ー`)ノ抗争中だけと
だめGM : ちなみに馬車はこのまま帰るって言うけど
カサエム : 漏れにもあったな一応(;´Д`) 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15 (HP:15 MP:17)
だめGM : 街の入り口で分かれちゃっていいの?
ジャイル : 「ギルドまで乗せていけ」
イーム : 「一応最後までつきあってくれませんか?」デライアに (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
デライア (NPC) : いいけど
デライア (NPC) : ちょっと一人客を拾っていい?
イーム : 「どなたです?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
デライア (NPC) : あれ
だめGM : 指差したのは例の中年男
ジャイル : 「あいつは誰だ?」
デライア (NPC) : ブライスでしょ
デライア (NPC) : 変装してるみたいだけど
ジャイル : 「乗せてどうする?」
デライア (NPC) : 街までつれて帰る
デライア (NPC) : 帰りはつれて帰るって話になってるし
イーム : 「敵ではないということですか?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
デライア (NPC) : ここについたらもうオランの客分だから
ジャイル : 「この二人をギルドに連れて行くのが先だ」
デライア (NPC) : 手を出したらそれこそ抗争
デライア (NPC) : じゃぁあとで
イーム : 「そうですか。そういうことならば」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 馬車はがたごと揺れるとギルドについた
だめGM : 見張りの男があくびをしている
ミィス : ひょいっと降りるよ「やほほーヽ(´ー`)ノ元気?」 (HP:12 MP:21)
ジャイル : 「ずいぶん暇そうだな」
だめGM : ミィスの兄貴じゃないですか(´ー`)ご苦労さんです
盗賊 (NPC) : ミィスの兄貴じゃないですか(´ー`)ご苦労さんです
盗賊 (NPC) : 活躍聞いてますよー(´ー`)
盗賊 (NPC) : 勘弁してください(´ー`)昨日まで徹夜だったんですから
ミィス : 「兄貴なんてやめてよー★子供のふりしてるんだから」 (HP:12 MP:21)
盗賊 (NPC) : ギルドマスターがお待ちです(´ー`)ささっどうぞどうぞ
ミィス : 「ほいほい、見張りごくろーさん♪」中にすたすた入ってくよー (HP:12 MP:21)
カサエム : 伝書鳩みたいに現れたのに偉いんだな(;´Д`) (HP:15 MP:17)
だめGM : デライアはそのまま帰ろうとしてる
ミィス : 一応シーフレベル5だからな(;´Д`) (HP:12 MP:21)
ジャイル : 「最後までつきあえ」と引っ張るよ
イーム : 「まぁまぁ。最後まで付き合ってくださいよ」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
デライア (NPC) : 会いたくないんだけど・・・
ミィス : つか今回は途中から参加したので人の名前がイマイチ把握できずにログを何度も読み返す作業で一杯一杯だったなぁ(;´Д`) (HP:12 MP:21)
だめGM : 中に入るとギルドマスターが迎えてくれる
ジャイル : 俺はメモしていた(´ー`)
ミィス : 「まぁいいじゃないヽ(´ー`)ノおっちゃんいい人だよ」背中押して中に (HP:12 MP:21)
ミィス : 頭いいな!(゚Д゚)次はそうするか (HP:12 MP:21)
ギルドマスター (NPC) : 話は大体聞いてるぜ(´ー`)でもまぁお前らの報告も聞かせてくれや
イーム : 「かくかくしかじか」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : メモというかコピーペーストだが(´ー`)なんとなく重要そうなGMの情報とかも
ギルドマスター (NPC) : っとその前に笛と護符を(´ー`)
カサエム : 鳥さんは無事だったんだろうか? (HP:15 MP:17)
だめGM : その目は返さないとどうなるかわかってるんだろうなという意思に満ちている
ギルドマスター (NPC) : 鳥は無事だぜ
ミィス : 護符を渡すよヽ(´ー`)ノ「ありがとねー、結局僕が借りちゃってたよー」 (HP:12 MP:21)
ギルドマスター (NPC) : だれにやられたんだ?
イーム : 「まぁいろいろとありまして」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 詳しく説明して親子を保護してもらうよ
だめGM : 護符を渡すと満足したように宝石を幾つか並べる
ギルドマスター (NPC) : すきなの三つ選びな
カサエム : 鑑定(゚Д゚) (HP:15 MP:17)
だめGM : 鑑定結果*100が成功報酬に
イーム : (゚Д゚) 2D6 → 4 + 5 + (6) = 15 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 誰か代表で三回ふって
ジャイル : シーフがいいな(;´Д`)ミィスあと二回頼む
カサエム : まかせた (HP:15 MP:17)
だめGM : 知力がないので実は修正が低いとか(´ー`)
ミィス : あいよ 2D6 → 6 + 5 + (7) = 18 (HP:12 MP:21)
だめGM : 口が裂けても言わない漏れヽ(´ー`)ノ
ミィス : 2D6 → 2 + 1 + (7) = 10 (HP:12 MP:21)
だめGM : あるのか(;´Д`)つまらん
だめGM : 4300が成功報酬だ(´ー`)
ミィス : わおヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:21)
イーム : あわせて9300ヽ(´ー`)ノ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 安いな……(´ー`)y-~~ 高品質のプレートメイル買えないよ
ギルドマスター (NPC) : あとまぁなんだ(´ー`)娘が世話になったようだから礼をしないとな
カサエム : 結構でたなヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:17)
ミィス : 漏れは途中参加だから前金はイラナイよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:21)
ミィス : お、何がもらえるんだろう (HP:12 MP:21)
イーム : 「娘さんって……もしや?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ギルドマスター (NPC) : 何かほしいもんあるかい?
ジャイル : プレートメイル+1
ギルドマスター (NPC) : 魔法の関係は無理だが
ミィス : クリティカルが下がる武器(;´Д`) (HP:12 MP:21)
ギルドマスター (NPC) : この間武器とか仕入れたからな(´ー`)結構あるぜ
イーム : チェッ(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 武器はいいの持ってるからなあ(;´ー`)y-~~
イーム : 「では手頃な弓はありませんか?」 (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ミィス : 俺漏れ魔法の武器だし(;´Д`) (HP:12 MP:21)
ギルドマスター (NPC) : クリティカルが下がるのは俺の愛刀がそうだけどこいつはやれねえな(´ー`)
ギルドマスター (NPC) : じゃぁこいつを持っていけ(´ー`)そのうち使えるだろ
だめGM : 盗賊ギルドの割引券をもらった(´ー`)
イーム : あー、でも魔法の方が強力だから別にいらないな(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 使うと任意で買い物割引(´ー`)
ミィス : 何につかえるんだい?ヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
ジャイル : なんの割引がされるんですか?(;´Д`)
だめGM : 一般の武器屋などで使える
カサエム : なんの割引券だろう (HP:15 MP:17)
ジャイル : マジデ(゚Д゚)けっこう有用かも
だめGM : 交易商人でもいいよ
ミィス : 盗賊の道具で便利なのはないかい?ヽ(´ー`)ノ望遠鏡とかないのかな(わ (HP:12 MP:24)
だめGM : 買い物するときにこいつを一緒に渡しな(´ー`)
ギルドマスター (NPC) : 割引しないやつはもぐりだから見つけたらおれんとこに知らせてくれや(´ー`)
ギルドマスター (NPC) : 後あの二人は俺に任せろ(´ー`)悪いようにはしねぇ
だめGM : 割引券は神殿などでは使えない
ミィス : 割引券使ったらマジックアイテムも買えるかな(*´Д`) (HP:12 MP:24)
ジャイル : 高品質プレートメイル買うときに使わせてもらうよ(´ー`)
だめGM : ブラックマーケットは使える
だめGM : 六面一個の半分*10%割引券だ
だめGM : 誰か代表でふって(´ー`)
ジャイル : 早い者勝ち(´ー`) 1D6 → 3 = 3
カサエム : ふっちゃえヽ(´ー`)ノ 1D6 → 5 = 5 (HP:15 MP:17)
カサエム : ぁぅぁ(;´Д`) (HP:15 MP:17)
ジャイル : 15%引きかな
だめGM : ジャイルを採用して15%割引券
だめGM : でもどうやら半年使えるようだ(´ー`)なんてお得
だめGM : 次のセッションが半年以内であることを祈って(´ー`)これにて一件落着です
ミィス : わーヽ(´ー`)ノオツカレサマデス (HP:12 MP:24)
だめGM : ながくなってごめん(;´Д`)
だめGM : 経験値です
ミィス : うやうや、たくさん悩んだけど楽しかったよ 笑い (HP:12 MP:24)
ジャイル : おつ(´ー`)かれ
イーム : お疲れ様でしたヽ(´ー`)ノ (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : クリア500点
ジャイル : 経験点くれ!(;´Д`)ノ
だめGM : 盗賊さんが一人も死んでいないので
だめGM : 1500点
だめGM : 護符を返したので500点
だめGM : リムとトリスが生き残ったのでおまけの200点
だめGM : 2700点でした(´ー`)
カサエム : おつヽ(´ー`)ノ (HP:15 MP:17)
ジャイル : 金はいくらもらっていいの?(;´Д`)ひとりいくら?
イーム : 9300/4で2325かな (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : お金はまとめて分配して(;´Д`)
ミィス : んぁ、俺ももらっていいの?ヽ(´ー`)ノやった (HP:12 MP:24)
だめGM : 抗争に加担するシナリオもあったんだけど
だめGM : そっちじゃなくてほっとしてます(;´Д`)
だめGM : なんせだまし討ち不意打ち闇討ち毒矢なんでもありの(;´Д`)
ジャイル : あー、高品質プレートメイル買えるや、というかセッション前の時点で買えたみたいだ
だめGM : かすったら最後の抗争に(;´Д`)
ジャイル : 抗争に参加するのも面白かったなヽ(´ー`)ノプリーストがいるから怖くない
だめGM : 謎解き側は漏れがくだくだしたせいで長々とやってしまった(;´Д`)ゴメン
ミィス : どうせダメージ漏れは食らわないし戦闘でもいいなヽ(´ー`)ノクリットしない限り役立たずだけど (HP:12 MP:24)
ミィス : シーフレベルアップヽ(´ー`)ノ6に (HP:12 MP:24)
イーム : おお (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
ジャイル : 後継者のふたりにあわず、銀何とか亭に行ったほうが早かったな
だめGM : いやほら幹部クラスがいるし(;´Д`)
イーム : 使い魔は精神点タンクとして非常に有益だということがわかりました(´ー`)萌え (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : いってくれれば抗争のシナリオのフラグがたった(;´Д`)
カサエム : 酷い使い魔の使用法を (HP:15 MP:17)
だめGM : 先に連絡すると抗争には行かない(;´Д`)
だめGM : って最後のとこか
だめGM : だめマスターでゴメンナサイ(ρ_;)もっと修行するよ
ジャイル : 最後、ウェイトレスが犯人とわかったあとで
ジャイル : ソードワールドとここのチャットは会話でセッションを進めるのは無理があるから、情報収集は簡易形式にしたほうがいいみたいだ
だめGM : そうだな(;´Д`)
イーム : そうだ、どうやってあの部屋にウェイトレスは入ったの? (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : キャラ立てすぎてかえって時間を食った
だめGM : お店の娘だからマスターキーがあるよ(;´Д`)
イーム : 見張りは?(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : 見張りは外にいたんだ(´ー`)
ジャイル : 第一発見者(?)が犯人だったな(´ー`)
だめGM : それと思い出した
イーム : 扉の外にいるとばっかり(;´Д`) (HP:14 MP:17 魔4/3/2 使5/5)
だめGM : ミィスにはペナルティを受けてもらおう(´ー`)
ミィス : ひっ (HP:12 MP:24)
ミィス : な、なんだい(;´Д`) (HP:12 MP:24)
だめGM : 後日ミィスの元にがちむちな兄貴が三人ほどやってくる
カサエム : みんなでゴブリンの巣穴に投げ込むか(´ー`) (HP:15 MP:17)
ミィス : 「ど、どうしたの?」 (HP:12 MP:24)
盗賊 (NPC) : ミィスの兄貴でやんすね(´ー`)
ジャイル : あとGMが脅すから、前半で余計な時間を食っちゃったよ(;´Д`)
盗賊 (NPC) : 俺たちを弟子にしてください(´ー`)
ミィス : 「そ、そうだけど僕に何か用?」 (HP:12 MP:24)
だめGM : 無鉄砲に突っ込まれても困るからな(;´Д`)
盗賊 (NPC) : でしにしてくれるまでかえりません(´ー`)オッスオッス
ミィス : 「弟子ー?別にいいけど、教えるの上手じゃないよ?」 (HP:12 MP:24)
ミィス : 盗賊の弟子が3人できた(´ー`)y-~~ (HP:12 MP:24)
盗賊 (NPC) : ありがとうでやんす(´ー`)
ジャイル : いいなあ(´ー`)アニキたちと寝食を共にして修行って
だめGM : ギルドでも有名になった(´ー`)今後ギルドがらみの仕事も入ることだろう
ジャイル : 翌朝起きるとダガー+2が消えていた……
カサエム : (;´Д`) (HP:15 MP:17)
だめGM : いやいや
ミィス : ペナルティじゃないじゃないヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
だめGM : ミィスから奪うほどおろかじゃない
だめGM : 彼らは食費がかかるからミィス持ち
だめGM : 弟子が卒業するまで食費が四倍に(´ー`)
だめGM : もちろん住み込み(´ー`)
イーム : 留年はデコだよなb(;´Д`)
だめGM : 一年後に判定をしてそれ次第だな(;´Д`)
ミィス : (;´Д`)ちなみにソイシらのレベルは? (HP:12 MP:24)
だめGM : 2(´ー`)
ミィス : 情報収集くらいにしか役に立たないな(;´Д`) (HP:12 MP:24)
ミィス : 歌を教えて自分で稼がせるか(´ー`)y-~~ (HP:12 MP:24)
だめGM : 歌を覚えてもがちむち兄貴なので客はつきそうにない
ミィス : 哀れ(ノД`、) (HP:12 MP:24)
だめGM : まぁがんばって一人前にしてやってくれ(´ー`)
ミィス : わ、わかったよ(;´Д`)レベル4くらいで一人前かね (HP:12 MP:24)
だめGM : 4なら十分かな(;´Д`)5なら確実
イーム : きっと五年くらいかかるよあ(´ー`)
ミィス : 昨日までレベル5だったのに(ノД`、) (HP:12 MP:24)
だめGM : 3ならちょっと厳しい(´ー`)
イーム : さて寝るです。内容が濃くて面白かったですヽ(´ー`)ノお疲れ様おやすみなさい
カサエム : おつかれ (HP:15 MP:17)
System : イームさんが退室しました(*'-')ノ~~
だめGM : シミ
だめGM : だめGMでしたがまた遊んでくださいヽ(´ー`)ノ
ミィス : しみみん (HP:12 MP:24)
ミィス : 面白かったよヽ(´ー`)ノまたやってね (HP:12 MP:24)
ジャイル : 俺も風呂入って寝るわヽ(´ー`)ノ
ミィス : つか漏れは昨日もセッションしてきて疲れたよ(;´Д`) (HP:12 MP:24)
ジャイル : また頼むよ(´ー`)
カサエム : 練りこみすぎてたかもしれないが (HP:15 MP:17)
System : ジャイルさんが退室しました(*'-')ノ~~
ミィス : 初マスターはぼろぼろでした(;´Д`)クソッ (HP:12 MP:24)
だめGM : クスコヽ(´ー`)ノ今度はもっと短かくします
カサエム : よく考えたんじゃないか(´ー`)おつおつ (HP:15 MP:17)
カサエム : 問題はおなかすいたことだ(;´Д`)これからどうするか (HP:15 MP:17)
ミィス : 俺漏れとりあえずコーヒー入れて考えることにするよヽ(´ー`)ノ (HP:12 MP:24)
ミィス : ちうわけで落ちヽ(´ー`)ノおつ (HP:12 MP:24)
カサエム : とりあえずヽ(´ー`)ノ~~また (HP:15 MP:17)
System : ミィスさんが退室しました(*'-')ノ~~
だめGM : 漏れは酒飲んで寝る(;´Д`)今日片付けできるかしら
System : カサエムさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : だめGMさんが退室しました(*'-')ノ~~
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- Modified : J. Kakeya -