@TRPG班 掲示板
第五十回 セッション 過去ログ
キャラシート

  投稿者:GM   投稿日:2004/09/11(土)15時08分48秒   ■   ★

「ドラゴンに手を出すな」
                 ――ストリートで最も有名な警句

解説:
 2050年(シャドウランの世界)にはドラゴンが存在している。でかい身体
と羽根を持って火を噴くあいつだ。それぞれのドラゴンは金と権力の両方を
持ち、世界の支配者のならんと相争っている。こんな連中を相手にしていた
ら命がいくつあっても足りないだろう。


 今回の依頼主も"ミスター・ジョンソン"だった。
 メガコーポの連中はランナーに本名を名乗らない。どいつもこいつも"ミ
スター・ジョンソン"だ。
「一月前、弊社の保安担当員が行方不明になった」
 ジョンソン氏は語る。
 保安担当員とは婉曲的な言い方だが、軍人に近い連中である。メガコーポ
は独自の軍隊を持ち、自社の施設を守っている。
「最初は引き抜きを疑った。だがどの企業にも移っていなかった。そのうち、
弊社の研究所が襲撃され、研究成果を奪われた。襲撃したチームは明らかに
弊社のセキュリティの穴を知っていた。
 調査したところ、そのチームはとあるところから情報を買ったらしい。さ
らに調べると……情報源は『グレートドラゴンのリュウスイ』であることが
わかった。
 そこで我らは調査をやめ、外部のランナーを雇うことにした。わかるだ
ろう? ドラゴンに手を出すな、だよ」

System : GMさんが入室しました(*'-')
GM : 来たよ(`Д´)
System : サカイさんが入室しました(*'-')
サカイ : やぁ
GM : 待ってたよヽ(´ー`)ノ初シャドウランなのでよろしく
サカイ : 同じく、しかもルールブック無しさヽ(´ー`;)ノ
GM : http://www02.so-net.ne.jp/~panic/shadows/mokuji.html
GM : ざっとでいいから、このあたりで予習しておいてくれ
GM : 今回のセッション自体がルールの確認みたいなものなんだけど
System : マーさんが入室しました(*'-')
マー : まー(゚Д゚)
GM : マーくんだ!(゚Д゚)σ
サカイ : らー('Д')
System : ストリートメイジの某さんが入室しました(*'-')
ストリートメイジの某 : 今来たヽ(´ー`)ノロキ
GM : 待ってたよヽ(´ー`)ノ
GM : ストリートメイジの人、キャラシートまだぁ?(;´Д`)
ストリートメイジの某 : キャラシーに手書きで書いてスキャンする予定だったが忘れてた(;´Д`)まんこ
ストリートメイジの某 : しかも名前もまだ決めてない漏れはへたれの中のへたれ(;´Д`)
GM : とりあえず名前と呪文だけ決めてくれ(;´Д`)
ストリートメイジの某 : 呪文決めないといけなかった(;´Д`)しぬ
ストリートメイジの某 : アーキタイプの探索者タイプで(;´Д`)ノ
GM : 攻撃魔法なしか
ストリートメイジの某 : サムライがkillしまくってくれるさヽ(´ー`)ノ
GM : 今日はふたりいるからな(;´Д`)
System : ストリートメイジの某さんが退室しました(*'-')ノ~~
System : アレクサンダーさんが入室しました(*'-')
アレクサンダー : 命名・Alexander G.Star
アレクサンダー : IP漏れ漏れだぜhehehe
サカイ : 弾くよ(^Д^)
System : アレクサンダーさんが入室しました(*'-')
GM : じゃあ、長いからアレと略して呼ぶことにしよう
マー : アレ
GM : じゃあプレイヤーの用意が良かったら開始するよ
サカイ : アレだなぁ(´ー`)
アレクサンダー : thatと呼ばれた可哀想な子の本を思い出すからやめて(;´Д`)
サカイ : ok
アレクサンダー : オッケーずらヽ(´ー`)ノ
マー : カモン
GM : ではシャドウラン第一回"never deal with a Dragon"を開始します(´ー`)よろしく
GM : 依頼主のミスター・ジョンソンは、サングラスに黒スーツ。マトリックスのエージェント・スミスを想像してくれ。ちなみにこのスタイルには個性を消して組織の人間になるという意味があるらしい
GM : 今回のミスター・ジョンソンが所属する組織は、メガコーポのフチ社だ。失踪した保安担当員は山辺という男。写真をもらえる。人間でコーポレートサムライっぽい
GM : Mr.Johnson「報酬はまず経費代わりに前金で3000新円。リュウスイについてわかったら5000新円。弊社から流出した保安情報を抹消したらさらに30000新円お支払いしましょう……全員でですよ(1新円=100円くらい)」
GM : さて、グレートドラゴン・リュウスイという名称を聞いたランナーは、知力でロール。目標値4。知力の数だけサイコロを振って、ひとつでも目標値を上回ると成功。成功数が多いと大成功。
GM : 言い忘れてたけど導入部はリミクスの方にありますので
サカイ : 5D6 + 0D0 → 4 + 6 + 1 + 2 + 2 = 15
アレクサンダー : 4D6 + 0D0 → 4 + 1 + 6 + 4 = 15
マー : 5D6 + 0D0 → 2 + 4 + 6 + 4 + 5 = 21
アレクサンダー : サムライの方が頭がいいのな
サカイ : 「その保安情報ってのは俺たちが見てそれだとわかるのか?」
GM : みんなよく知ってるようだ
GM : ドラゴンには東洋風、西洋風、アステカ風の三種類がある。グレートドラゴンは力を持った大物だ。リュウスイなるドラゴンは存在しないことを知っている。
マー : 知りまくりだぜ
GM : MrJ「保安情報ですが、それはそもそもデータになっていないはずです」
サカイ : 「聞き覚えの無いドラゴンだな、名前からして東洋系らしいが」
GM : MrJ「情報を目で見ることはできないでしょう」
GM : リュウミョウっていう有名なドラゴンがいる。日本のドラゴンの元締め
GM : 漢字で龍冥リュウミョウだったかな
GM : 他に聞くことがないならジョンソンさんは帰るよ
サカイ : (おいおい、硬いだけのでくの坊かよ(;´Д`))
アレクサンダー : (あとtokyoに居るミュウミュウも(´ー`))
アレクサンダー : 「機密ってのはは何かの物であるという事なのかな?」
アレクサンダー : 保安情報か(;´Д`)
GM : ジョンソン「関係者だけが知る生の情報ってことです」
マー : 研究成果らしいが
GM : ジョンソン「たとえば警備員なら、誰が役立たずとかわかるでしょう?」
アレクサンダー : 「保安情報を知ってる奴をミナゴロシにしろという事だな。企業人は遠まわしすぎて困る
サカイ : 「なるほどな」
GM : 研究所から奪われたのは研究成果。でも、ジョンソン氏が解決して欲しいのは、保安情報について
マー : なるほど
GM : さて話を終えるとジョンソン氏は帰っていく
GM : いまPCたちがいるのは、東新宿の歩絵夢(ぽえむ)という狭いスナックだ。はじめは大人のお店を目指していたが、いつのまにかランナーのたまり場となった。小粋なチョビヒゲのマスターが水割りを出してくれる。実はこの人が元ランナーだったりする
GM : さて、シャドウランでは情報収集にコンタクトを使う。要するにコネだ。コネが多いほど優秀なランナーということになる。店のマスターをコンタクトに使ってもいい。誰かに情報を聞いてみる?
サカイ : 店のマスターを使えばコネは無制限ってこと?
アレクサンダー : 漏れのフィクサーコネ=このマスターってできる?
マー : なんか制限あんの?
GM : それでもいいよ>アレ
アレクサンダー : アレアレ言うな(;´Д`)
GM : コンタクトは各キャラそれぞれ二人ずつ。それに加えて三人目がマスターということ
サカイ : 取りあえず漏れはスクワッターに聞いてみる
GM : 話を聞きたいならコンタクト全員に聞いてもいい
GM : スクワッターは判定の余地無く何も知らなかった
サカイ : ならストリート・コップ(;´Д`)
GM : ストリート・コップも知りませんでしたヽ(´ー`)ノ残念
マー : 「グレートドラゴンのリュウスイって知ってるかい」とマスターに聞いてみる
サカイ : 後は任せた( '-')ノ
GM : マスター「そうねぇ、我々のあいだでグレートドラゴンっていえば、バーね。たしか錦糸町のお店だったかしら」
GM : マスターはフレディマーキュリーか、ドンフライを想像してくれ
マー : 「バー?ヤレヤレだぜ」
アレクサンダー : じゃあフィクサーコネ=マスターって事で最近やけに羽振りのいい奴が居ないか聞いてみるよ
サカイ : ヒィィ(;´Д`)
GM : マスター「東新宿界隈じゃ聞いてないわね」>アレク
GM : 普通コンタクトに尋ねるときはロールするけど、マスターはおまけ
サカイ : 「フチ社の最近の評判はどうよ?」
GM : 「フチ? 最近、研究所が襲われたらしいわね。襲ったランナーはフチのコーポレートサムライに抹殺されたらしいけど」
GM : ほかには?
アレクサンダー : SFCシャドウラン的には死体安置所にgoだな
サカイ : 「錦糸町のグレートドラゴンってバーの場所を教えてくれ」
GM : というか死体安置所から始まるしな
GM : マスター「行ったことないからわからないわ。現地で聞いたら? お巡りさんに聞いちゃダメよ」
マー : 「錦糸町関係あんのかよ?」
GM : 錦糸町は新宿から東に30分ほどのところにある街
サカイ : 「そのバーのリュウスイって奴かもしれない。一応行ってみようぜ」
GM : さらに情報収集するなり、移動するなりしてくれ
サカイ : というかコネ総当たり(`Д´)アレマー
アレクサンダー : 「情報が途切れてるからな。行ってみよう」
アレクサンダー : タリスモンガーに訊ねてもなぁ(;´Д`)
マー : ここでコネの人に聞けるのかい
GM : 電話すればいいんじゃないかな
GM : この時代の電話はリストフォン
マー : 「もしもし、グレートドラゴンのリュウスイって知ってますか」とヤクザボスに聞いてみる
サカイ : へんっしんっ(゚Д゚)
GM : タリスモンガーは何も知らないだろうな
GM : では、マー君は礼儀作法(ストリート)でサイコロを振って。目標値4
マー : コロリ 4D6 + 0D0 → 4 + 1 + 1 + 5 = 11
GM : 礼儀作法(ストリート)の数だけサイコロを振る
アレクサンダー : 4D6 + 0D0 → 5 + 1 + 1 + 5 = 12
GM : 2個成功
アレクサンダー : 二個成功
GM : ボス「グレートドラゴン? ドラゴンに手を出すな。リュウスイってのは聞いたことあるな。確かどこかのランナーだったはずだが。錦糸町だったかな?」
アレクサンダー : すまん普通にテンパった(;´Д`)
マー : 「おっ」
アレクサンダー : 見えた(゚Д゚)敵は錦糸町にあり!
GM : で、行動は?
サカイ : ギャングボスにもギャングボスにも
GM : 実はギャングボスも似たようなキャラだから同じ情報しか出てこない
サカイ : ちっ
アレクサンダー : 錦糸町に行くのは間違いないな。とりあえずグレートドラゴンバー行くべ 2D6 + 0D0 → 2 + 4 = 6
マー : キャラ作りに失敗の予感!
アレクサンダー : すまんこ(;´Д`)
GM : 移動は何で行く? 車? バイク? 電車?
GM : 裏の世界から来たキャラっぽいな>マー
GM : サムライはバイクのハーレー・スコーピオンを持っている
サカイ : ハーレー・スコーピオンってのはバイク?
GM : ちなみにサブマシンガンとか、刀とか目立つものを持ち運ぶと警察に見つかるおそれがある。アレス・プレデターがハンドガンで、ウージーがサブマシンガン。警察に逮捕されたら……文字通りゲームオーバー。持っていく装備を選んでくれ
GM : そうそう>バイク
GM : ストリートメイジには足がないみたいだな
サカイ : 銃刀法違反有りかよ(;´Д`)
マー : 二人乗りしたらどうよ
サカイ : ならアレは漏れかマーの後ろに
GM : あるよ、銃刀法違反。武器を隠すルールもある
GM : じゃあバイクで出発か、なんかイメージするとちょっと格好いいなヽ(´ー`)ノ
アレクサンダー : メイジらしくホウキに跨って生きたいがそんなもんはこの世界にないのでおとなしくマーのハーレーのケツに載るよ(;´Д`)
GM : 武器はどうする?
サカイ : スタンバトンとウージーIIIで
マー : んじゃ俺はアリスとスタンで
アレクサンダー : ストリートライン持ってくよ
GM : ウージー持っていくのか(;´Д`)
サカイ : ぶおおん(´ー`)
GM : サカイには悪いが、今回はサブマシンガンなしにしよう。アレスプレデターで我慢してくれ
アレクサンダー : 見つかったら没収だけじゃ済まないのかしらん?(;´Д`)
サカイ : rgr
GM : SMGだとルールが多くなるので(;´Д`)
GM : 見つかったら一年くらいムショ入り
アレクサンダー : ヒャッホー(゚Д゚)
アレクサンダー :       川
GM : では錦糸町に到着した
マー : ドコドコ
GM : 錦 糸町は北口の駅前が歓楽街になっている。ちょっと離れれば錦糸町公園を中心にスラム街がある。周辺で一番治安の悪いところとみて間違いない。警官(警察業 務を引き受けている警備会社)もあまり足を踏み入れない。その辺を歩いてるのはサラリーマンか、ストリートギャングの類
サカイ : 水だ水だーギャッハー
GM : ランダムエンカウント 1D6 + 0D0 → 5 = 5
GM : ストリートギャングらしきパンク野郎が因縁をつけてくる
GM : ギャング「おいおい、兄さんたち、そんななりしてサムライ気取りか?」
サカイ : ギャングボスのコネか実力行使だな
GM : この時代サムライっぽいファッションが流行っているという設定がある
GM : ギャングはチームがたくさんあって互いに敵対してたりするよ
マー : mapionで錦糸町見てます
GM : mapionかよ(;´Д`)
GM : ギャングたちはナイフをちらつかせるよ
アレクサンダー : ルール覚えるためにやっちゃう?ヽ(´ー`)ノ
サカイ : 「ちょうど良い。グレートドラゴンのリュウスイって知ってるか?」
GM : 戦いたいならイニシアティブ振ってくれ
GM : そういうお話しする雰囲気ではないようだ
マー : 着物きてんの?
サカイ : 「教えてくれるなら喧嘩売ってきたこと見逃してやんよ(^Д^)」
サカイ : というわけで戦闘か
GM : 着物?(;´Д`)パンクスタイルかな
マー : ギャングコネで収まるならそれでもいいけど闘ってもいい
アレクサンダー : 「諸君らは物事の道理と言うものを知らんようだな(´ー`)」
GM : ギャング 1D6 + 4D0 → 3 = 3
GM : 3+4で7だ(;´Д`)
アレクサンダー : イニシアチブ 1D6 + 3D0 → 5 = 5
サカイ : 3D6 + 8D0 → 3 + 6 + 5 = 14
マー : (サムライっぽいファッションって言われたから)
GM : ランダムエンカウントだからどうでもいいギャングなんだけどここは相手がナイフで斬りかかって来たということで
アレクサンダー : ストリートサムライはええなぁ(;´Д`)
GM : ストリートサムライってのはボディーアーマーつけた格好良い兄ちゃんたちだよ。別に和風じゃない
マー : なるほど
GM : マー君のイニシアティブは?
GM : 戦わないならそれでもいいけど
サカイ : あ、さっきの値+8(;´Д`)
マー : 3D6 + 0D0 → 2 + 6 + 1 + (8) = 17
GM : 右の修正値の方を使わないとダメみたいだね(;´Д`)
GM : じゃあ、22でサカイから
アレクサンダー : あ俺もイニシアティブ8だった(;´Д`)
サカイ : スタンで攻撃……するにはどうしたら?(;´Д`)ノ
GM : みんなこのチャットの罠にかかってるな
GM : スタンバトン技能の数だけサイコロを振る
GM : コンバットプールからもう3個振ることも出来る
アレクサンダー : そこらへんのカラーギャングなんてさっくり殺しちゃおうぜ(´ー`)
GM : 目標値は4
マー : ジャコン
サカイ : 3D6 + 0D0 → 2 + 6 + 1 = 9
GM : 4D6 + 4D0 → 4 + 3 + 6 + 2 = 15
GM : サカイさん、ギャングメンバーにナイフで刺されたよ(;´Д`)
サカイ : 「あれれ?(;'Д')」
アレクサンダー : サカイさんは時世の句をよろしく(´人`)南無
マー : 「おいおい(笑)」
GM : 今回は相手が本物のサムライと気づくとギャングメンバーは逃げていく
GM : サカイとマーの素早さにびびった連中は逃げていった
サカイ : 「抜かぬなら……って逃げやがったな」
GM : サカイは、目標値2で、強靭力の数だけサイコロ振ってみて
サカイ : 6D6 + 0D0 → 5 + 4 + 4 + 6 + 4 + 2 = 25
GM : 6(8)となってるけど、8個振る
サカイ : 2D6 + 0D0 → 2 + 3 = 5
GM : ()はサイバーウェアで強化されているという意味
サカイ : 理解
GM : というわけで、ナイフはまったく効かなかった
GM : 戦闘のルールはあとで詳しくやります
GM : さて、錦糸町駅前に一際目立つ店がある。派手なネオンサインで西洋ドラゴンがかたどられている。炎がついたりきえたりしている趣向。お店の名前は「マウンテンシャドウ」だそうだ。出入りしてるのは、ギャングが多い。普通ならあまり入りたくない店だ
マー : 「つばでも付けとけyo」
サカイ : ……(゚Д゚)
アレクサンダー : 本物のサムライが二人もいるんだから 大丈夫だな
アレクサンダー : チャンコロは弾くよ(⌒∇⌒ゞ)
GM : サムライなら軽くギャングの5、6人は殺せる
GM : 書き忘れたけど「マウンテンシャドウ」はかなりでかい店だ
サカイ : 突入すっべ
マー : とりあえず入りますか
アレクサンダー : 星条旗のマントをひらひらさせながら颯爽と店に入るよ
GM : 中は派手派手+騒音で、いるだけで頭が悪くなりそう。テーブル席がいくつもあるけどギャングたちで埋まっている
GM : バーテンは若い男だ。黒服姿だけど、客のギャングとたいして変わらない気もする
GM : バーテン「なににいたしましょうか?」
サカイ : 「ジンライムをくれ」
アレクサンダー : 「私にはスコッチを。そして店の客全員にビールを奢ってやってくれ」
GM : 悪い手際でお酒を出してくれる
サカイ : 破産すんぞ(;´Д`)
GM : 店の客って、100人単位でいるぞ(;´Д`)
マー : 「コーラ」
GM : 本当に奢るなら1000新円かかる。10万円くらい
アレクサンダー : ごめん取り消し(;´Д`)
サカイ : 前金の分け前分がそっくり消えるな
マー : 「勘定別で」
GM : まあ、ひとり10新円くらいだな
GM : バーテン「お客さんたち見ない顔ですね。よその街のチームですか? 迷惑は困りますよ」
アレクサンダー : ゲーム内でもお大臣が出来ない漏れは真性の貧乏性(;´Д`)
サカイ : 「いや、仕事でな。リュウスイって人、知らないか?」
GM : キャラシートに金が書いてないな(;´Д`)ひとり15000新円くらい持ってる
マー : 「リュウスイいる?」とか聞いていいのかな
GM : それを聞くとバーテンはサカイに「それなら、このカクテルはいかがですか?」なんて言って、意味ありげに一番高い300新円の酒を薦める
サカイ : 「ふん。旨いのか?」頼んでみる
アレクサンダー : ストリートサムライは17270新年持ってるっぽいな(;´Д`)ブルジョぜ
GM : バーテンは一番安いビールを出して、差額をポケットにねじ込む
GM : バーテン「リュウスイなんて人は聞いたことがありませんね。少なくともこの店には出入りしていませんよ。他にお聞きしたいことがあれば答えますが……」
サカイ : 「じゃあ、グレートドラゴンについて何かしらないか。錦糸町の」
アレクサンダー : 「
GM : サカイは礼儀作法(ストリート)で目標値は4
サカイ : 4D6 + 0D0 → 6 + 6 + 5 + 2 = 19
アレクサンダー : 「フチの研究所を荒らしたランナーについても何か知ってたら教えてくれたまえ」
GM : 出目がいいな
GM : バーテンは「グレートドラゴンなら、もう潰れてしまったバーです。ギャングのたまり場になっていますから近づかない方がいいですよ」と場所を教えてくれる。ここからすぐ近くだ
GM : フチの研究所を荒らしたランナーについては何も知らない
マー : (ここがグレートドラゴンだと思っていた)
サカイ : 他に何か聞くことはあるかい
マー : ないっす
GM : さて、ここで知覚ロールしてもらおう。基本4+低光量1で目標値は5。サイバーアイのない人は6。知力の数だけサイコロを振ってくれ。ところで6が出たら振り直しで6にその出目を足せたりする
アレクサンダー : 「その店は何故潰れたんだね?グレートドラゴンのマスターの居場所は知っているかい?」
GM : サムライはもちろんサイバーアイがある
GM : バーテン「なぜ潰れたか? うちのせいで流行らなかったんでしょうね(ニヤリ)」
サカイ : 知覚って知力?
GM : そう。知力
サカイ : あ、書いてあった(;´Д`)マンコ 5D6 + 0D0 → 5 + 1 + 6 + 4 + 3 = 19
マー : 知力5 5D6 + 0D0 → 1 + 4 + 1 + 2 + 4 = 12
サカイ : 1D6 + 0D0 → 6 = 6
サカイ : 1D6 + 0D0 → 5 = 5
アレクサンダー : 知力4目標値6 2D6 + 0D0 → 6 + 5 = 11
マー : 見えなーい
アレクサンダー : 間違えた(;´Д`)目標値6 4D6 + 0D0 → 2 + 4 + 6 + 2 = 14
GM : ちなみに目標値が4とかだったりすると6が出ても振り足す意味はないので注意
アレクサンダー : 追加 1D6 + 0D0 → 4 = 4
GM : サカイとアレクサンダーは気がついた
サカイ : 7とかだったりするときに有効なのね。理解
GM : ひとりのコート姿の男がPCたちを観察していた。そして背を向けて店を出ていく
GM : そうそう>目標値7以上
アレクサンダー : サカイの人は飲み込みが早いなぁ
サカイ : アレに目配せ。おいおい、後ろ後ろ(゚Д゚)
アレクサンダー : 魔法のところ見てます(;´Д`)
GM : マジシャンだとアストラル投射とか出来るな
アレクサンダー : 幽体離脱してアストラル的に見てみるよ
アレクサンダー : ちなみに尾行とかはどうするの?
GM : いま出ていった男が店の前というか脇で待ち構えてるよ
マー : コーラがシュワシュワー
GM : アストラル投射ならほぼ無限に尾行できる。バイクとか乗られると厳しいけど
アレクサンダー : 銃持ってるっぽい?
サカイ : 一人?
GM : その男はサイバー化してないようだ
GM : 一人。銃はわからない。なぜならアストラルから無生物は見えないから
アレクサンダー : おおヽ(´ー`)ノ理解した
アレクサンダー : 浮世の世界に戻ってくるよ
GM : ちなみにアストラル離脱しているあいだ、本体は空っぽになってる。この店では酔いつぶれているように見えるな
アレクサンダー : 「相手は一人だな。何者かはわからん」
サカイ : 「一人ならどうとでもなるな」
アレクサンダー : 「荒事は貴殿らに任せることにしよう」
マー : 「おまえら何話してんだ?」
サカイ : 「外でお客さんがお待ちだ」
アレクサンダー : マー君にかくかくしかじかちんこまんこ
マー : 「な、なんだってー」
GM : で、どうするの?(;´Д`)
サカイ : 「さっさと出るか。ごっそさん」
マー : 裏口から出て生け捕りにするのはどうか
アレクサンダー : 黙ってチップに\100程おいて二人の後に続くよ
アレクサンダー : まだガチンコ勝負と決まったわけじゃないからなぁ。敵っぽいけど
GM : 魔法使いは探知系の魔法で探索してみたらどうか
アレクサンダー : 的探知いぃー(゚Д゚)
アレクサンダー : ロールどうすんの?(;´Д`)戦闘と一緒?
アレクサンダー : ×的探知〇敵探知
GM : まずどの呪文使うか決めてくれ
GM : 基本的には目標値4で振るだけ
アレクサンダー : 敵探知の呪文を使いたいよ
アレクサンダー : <敵探知>:3って書いてあるけど目標値は4?
GM : サイコロ振る前に「フォース(呪文の威力)」を決める。フォースが高いほど強力だけど、消耗するおそれがある
GM : 3個まで触れるという意味だね
アレクサンダー : んじゃ3つ振るよヽ(´ー`)ノ敵探知 3D6 + 0D0 → 5 + 2 + 5 = 12
GM : アレクサンダーは呪文の解説を熟読すること(;´Д`)
GM : この魔法は、目標に敵意を持ってる奴を探す呪文。誰にかける?
アレクサンダー : ごめんよまんこ(;´Д`)
アレクサンダー : 店の外の扉の脇に待ちぼうけしてる人に対して使うよ
GM : いや(;´Д`)だからそういう使い方はできないんだ
GM : 味方にかけて、敵意を持つ奴を捜す感じ
アレクサンダー : じゃあサカイさんにかけて漏れは後ろに居るとか?(;´Д`)
GM : で、サイコロの成功数×フォースメートルまでしか効果が聞かない。今回は2×3で6メートルの範囲まで
GM : サカイに敵意を持つ奴は半径6メートル内にいない。外までは20メートルくらいある
サカイ : では漏れは扉にゆっくりと近づくよ
マー : (ピコンピコン)
GM : 壁の向こうにいる男がサカイに敵意を持っている
サカイ : 扉のすぐ近くまで来た
サカイ : 「ビンビンに感じるな」
GM : 本当は呪文のドレインチェックがあるけど省略(;´Д`)アレクサンダーはドレインとマジックプールのルールも見てくれ
アレクサンダー : ドレインの目標値が3で意志力5だから5Dかな(;´Д`) 5D6 + 0D0 → 2 + 1 + 5 + 3 + 3 = 14
サカイ : 「マーの言ったとおり裏口から出て捕まえちまおう」
GM : アレクサンダーはドレインにマジックプールも使えるよ
アレクサンダー : 今回はダイス振ったからプールは無しで(;´Д`)ドレインの計算は端数切り上げ?
GM : マジックプールからドレインを振ってもう1個成功すれば消耗しない
アレクサンダー : プールから3つ使うよ(;´Д`) 3D6 + 0D0 → 3 + 6 + 1 = 10
GM : 精神にM軽傷ダメージ。3個成功なら一段階下がって微傷になる。あらゆる行動に-1
GM : では5個成功したのでダメージなし
GM : マジックプールは自分のターンが来たら回復するからじゃんじゃん使った方がいいよ
アレクサンダー : なんだ戦闘に入らない限り大丈夫なのか(;´Д`)
GM : 呪文使うときにも使える。さっきの敵探知だと3個まで使えた
GM : で、表で延々待ってる男はどうする?
サカイ : 「面倒だからもうそのままいっちまうか」
マー : 後ろから銃つきつけて「おおっと動くなよ」ニヤニヤ …みたいな
GM : 意見が分かれてるな(;´Д`)
マー : 直でもいいです
サカイ : ならマーのおおっとで
GM : またもや意見が分かれてるな(´ー`)
アレクサンダー : なんか情報が引き出せるかもしれんからな
GM : アレクサンダーが方針を決めてくれ
GM : サムライは隠密技能で背後から近づける
アレクサンダー : 後ろから銃をつきつけておっとっとで
マー : 便利な機能が!
アレクサンダー : 尋問技能がないのが残念だ(´ー`)
GM : ではサカイとマーは目標値4の隠密を振ってくれ
サカイ : 4D6 + 0D0 → 6 + 6 + 4 + 4 = 20
マー : コロリ 4D6 + 0D0 → 6 + 5 + 1 + 2 = 14
GM : うーん、ルールには隠密技能の詳しい使い方が載ってないな(;´Д`)
GM : 4D6 + 0D0 → 1 + 1 + 5 + 3 = 10
GM : その男は気づかなかった
GM : そして銃を突きつけられて「うっ」とか言ってるよ
GM : 男「おまえら何者だ!」
サカイ : 「よぉ。なんかようかい?」
GM : 男はベレッタの銃を持っていた
GM : 男「おまえらどこのチームの野郎だ!」
サカイ : 武装解除だな
マー : 「質問するのはこっちだ」
アレクサンダー : 「ふふふふふふ(´ー`)y-~~」
GM : 「なにもしゃべらないぞー(´ー`)」
サカイ : 「じゃあ喋れるようにしてやるよ」とura路地へ(´ー`)
アレクサンダー : じゃあお持ち帰りしてオッス連呼だな(´ー`)
マー : くすぐってみるか
GM : この男は何を聞きたいのかわかってない様子
アレクサンダー : ただのパンク野郎かもわからんね
マー : 「あんた誰よ?」
サカイ : 「まぁなんだ。とりあえずほっとく?」
GM : グレートドラゴンというところに出入りしているストリートギャングらしい
アレクサンダー : 「この店がギャングの溜まり場になる前はどんな店だったのかね?」
マー : 「なんで俺らを見てたよ?」
サカイ : 「(゚Д゚)」
GM : ギャング「あんたたちがグレートドラゴンのことを話してるから、よそのチームの奴が探りを入れてると思ったんだよ!」
サカイ : 「リュウスイって知ってるか?あぁん?」
GM : ギャング「リュウスイってのはうちの新しいボスのことだ。いきなりどこかからやってきた。よくは知らないがとにかく強い」
アレクサンダー : この店はグレートドラゴンじゃなかったか(;´Д`)間違えた
サカイ : 「ふぅん。あんたらのチームは何人くらいいるんだ?」
GM : 全部で10人くらいいるらしい。かなり小規模
アレクサンダー : 「フチの研究所を襲ったのは君達かね?」
GM : 「フチ? 俺たちにそんなことをするのは無理だ。リュウスイが5人いたらできるかもな」
GM : とりあえずここで10分ほど休憩(`Д´)今後の行動を考えてくれ
サカイ : あいよ
サカイ : このチンピラを気絶させてから殴り込みだな
マー : どうやって保安情報を抹消したものか
アレクサンダー : 道案内させようぜ
アレクサンダー : minagorossiveっというソリューションヽ(´ー`)ノ
アレクサンダー : minagorossiveっというソリューションヽ(´ー`)ノ
マー : 場所は教えてもらってた
アレクサンダー : んじゃこの野郎は無価値だな
アレクサンダー : リュウスイが何故セキュリティの穴を知りえたのかが謎だな
マー : 保安担当員がカギを握ってるな
アレクサンダー : 保安担当員の狂言かもわからんね
アレクサンダー : ちんぴらはただ雇われただけとか。どっちにしろ情報収集がまだ必要そう
マー : 確か保安担当員の写真持ってたね
GM : GMが夕飯を作ってるのでちょっと待ってください(;´Д`)
System : サカイさんが入室しました(*'-')
サカイ : あいよ
アレクサンダー : もれもれヽ(´ー`)ノ今喰ってる
マー : ごゆっくりヽ(´ー`)ノ
GM : 完成した!ヽ(`Д´)ノ
GM : スマソ(;´Д`)時間かかった
GM : で、どうしますか?
サカイ : 「今リュウスイはバーにいるのか?」尋問続行
GM : ギャング「ああ。いるはずだ」
サカイ : 「じゃあ行っちまおうぜ」
マー : 保安担当員の写真を見せて「こいつしってるか?」と質問
GM : ギャング「おい、これがリュウスイだぞ。あんたら知らなかったのか?」
マー : 「な、なんだってー」(平坦に)
サカイ : 「おうおう、なるほどな」
マー : 質問終わり
GM : で、どうするんですか?(;´Д`)
サカイ : 「じゃあ今度こそ行こうぜ。仕事を片づけてしまおう」
マー : スタンバトンでしびれさせてお店へGO?
GM : ギャング「ぎゃー(´ー`)」
サカイ : oh(´ー`)ye
GM : では移動
GM : その店は朽ち果てている。■■ー■■ラ■ンという壊れた看板がある。店の前には風体のよろしくない男がいる
GM : ギャング「なんだおまえらは」
アレクサンダー : おおヽ(´ー`)ノうんこしてたら突入モードだな
サカイ : 「リュウスイって奴に会いに来た」
マー : 「ほーむらん?」
GM : 「ボスに? 何の用だ」
サカイ : 「会ってから話す。お前じゃ話にならん」(^Д^)
GM : 「なんだとー」と銃を抜くよ
サカイ : というか消しちゃっていいんだよな(;´Д`)さっさとやっちまうか
GM : それではイニシアティブを振ってくれ
アレクサンダー : いけいけドンドンヽ(´ー`)ノたかだか三下
サカイ : 3D6 + 0D0 → 2 + 2 + 2 + (8) = 14
アレクサンダー : イニシアティブ 1D6 + 0D0 → 3 + (3) = 6
GM : 1D6 + 0D0 → 5 + (4) = 9
マー : 3D6 + 0D0 → 3 + 1 + 6 + (8) = 18
GM : 1D6 + 0D0 → 4 + (4) = 8
GM : ではマーくんからの行動になる
GM : イニシアティブは早い人から行動。例えばロールで22が出たら、フェイズ22とフェイズ12、フェイズ2で三回行動できる
GM : 行動の遅い魔法使いに朗報。たとえば魔法使いが6を振ったとする。普通なら、サムライ22、サムライ12、魔法使い6、サムライ2になるはず。今日は第三版のルールを採用したのでサムライ22、魔法使い6、サムライ12、サムライ2と、とりあえず最初に一回行動できる
GM : ギャングに射撃するなら、中距離4+停止-1で3。銃にスマートリンクがあるなら-2。小火器技能の数だけサイコロを振る
GM : ち なみにシャドウランでは1フェイズに2回行動できる。つまり2回射撃できる(2回目は反動で目標値に+1)。撃つ変わりに狙いを定めれば、目標値-1。さ らに2回の行動に加えて敏捷力メートル移動できる。これで遮蔽を取って隠れながら撃てる。ただし移動したらそのフェイズは射撃の目標値に+1
マー : うひー(;´Д`)
GM : さらに「コンバットプール」を射撃と防御に使うことができる。小火器が5なら、コンバットプールから5個使える。余った分は二回目の射撃に使ったり、防御に使ったりとか。ヤバそうなときは全部防御にまわしたり。コンバットプールは次の自分の番が来たときに回復する
GM : 以上がシャドウランの戦闘ルール
GM : あ、距離は近距離の間違い。で、アレスプレデターはスマートリンク付きで目標値1だな
マー : 撃てばあたるってか(゚Д゚)
GM : マーは逃げるとか命乞いするとか行動してくれ
GM : 目の前での撃ち合いだからな(;´Д`)普通はもっときつい
マー : 小火器5 5D6 + 0D0 → 6 + 1 + 4 + 4 + 3 + (8) = 26
GM : コンバットプールは振らないでいいの?
マー : これって5発撃ったということ?
GM : ちなみにギャングはふたりいる
GM : いやシングルアクションだから1発だけ
GM : サブマシンガンだとバースト射撃とか出来る
GM : 目標値5 4D6 + 0D0 → 3 + 3 + 2 + 4 + (4) = 16
GM : ギャングは一発撃たれただけで倒れた
アレクサンダー : 哀れ(;´Д`)
GM : マーはもう一度射撃できる。もう一人を狙うなら目標値に+2
マー : もう一人も撃つ。ここでコンバットプール使用で10個振っていいのかな 10D6 + 0D0 → 3 + 5 + 5 + 2 + 3 + 4 + 4 + 3 + 3 + 6 + (8) = 46
GM : 4D6 + 0D0 → 6 + 3 + 4 + 4 + (4) = 21
GM : マーは何個成功?
サカイ : 漏れの出番は無さそうだ(´ー`)
マー : (8)はなしで(;´Д`)
マー : 目標値3かな9個成功?
GM : ダメージを計算する
GM : アレス・プレデターのダメージは9M。まず9-補強コート4で目標値5。強靭度の数だけサイコロを減って防御ロールをする
GM : で、ギャングは1個成功
GM : さてすべてのランナーは一律10点のヒットポイントを持つ。武器は四種類のダメージを与える。L微傷1点、M軽傷3点、S重傷6点、D致命傷10点。ちなみに微傷1点の傷を受けると痛みですべての目標値に+1される。軽傷3点だと+2、重傷6点は+3
GM : アレス・プレデターは軽傷のダメージをあたえる
GM : 射撃ロールで防御ロールを2個上回るごとにダメージが移行する
GM : マーが9個成功、ギャングが1個成功
GM : 軽傷→重症→致命傷と移行していって、即シボリ
GM : というわけで、一秒もしないうちにマーがギャングふたりを倒した
マー : 「hehehe」
アレクサンダー : ヘッドショットが決まったというところだろうな
サカイ : 秒!殺!
GM : ルールわかった?(;´Д`)
サカイ : きっとたぶんもしかしたら(;´Д`)
アレクサンダー : あいよヽ(´ー`)ノ
GM : ではグレートドラゴンの前にいるよ。ギャングが二人倒れている
アレクサンダー : maybe!(o^ー')b
マー : あんまり(;´Д`)
サカイ : 「サクサク行こう」警戒しつつ中へ進みます
GM : 残念。警戒してるのか
アレクサンダー : まてまてヽ(´ー`)ノここはまず幽体離脱だ
GM : 店の中は暗い。天井の電灯から火花が飛ぶ。すでに店の様相をなしておらず、棚とかテーブルとかが散乱している。カウンターの位置に人影がある
サカイ : そるだ(゚Д゚)
GM : じゃあアレクサンダーが幽体離脱して以下のような情報を手にした
GM : 男はカウンターを影にして隠れてる感じ
GM : 男はものすごい勢いでサイバー化しているのがわかる。サカイやマーと同じくらいだ
アレクサンダー : サイバーな奴がいるな
アレクサンダー : 店を回って他の生命体を確認するよ
GM : 店にいるのはその男だけとわかった
アレクサンダー : んじゃ戻ってくるヽ(´ー`)ノ
アレクサンダー : 「凄いのが一人カウンターに隠れているな。まぁ我々の脅威にはならないだろうが。」
GM : アレクサンダーは千里眼を使わないのな
アレクサンダー : 「前の店のように裏口を探すのもいいかもしれない。」
サカイ : 「そいつ一人だけか。なら楽勝だな」
アレクサンダー : いい魔法だなぁヽ(´ー`)ノ千里眼一発
マー : 「撃ち殺して終劇?」
アレクサンダー : 千里眼目標4 3D6 + 0D0 → 5 + 2 + 3 = 10
サカイ : 「おいおい尋問せずに殺しちゃ駄目だろ(;´Д`)」
アレクサンダー : 「ワナが張ってあるかもしれないし自爆するかもしれないな」
GM : サイコロの成功がひとつだから3メートルしか見えない(;´Д`)マジックプール使えばいいのに
GM : というわけで、アレクサンダーはカウンターのあたりまでは見ることができなかった
アレクサンダー : マジェ?(;´Д`)追加していい?
GM : アレクサンダーはドレインのロールよろしく
アレクサンダー : あ(;´Д`)だめか
GM : いいよ(´ー`)
GM : 呪文の技能が3だから3個までな
アレクサンダー : んじゃプール3追加で(;´Д`)ノ 3D6 + 0D0 → 6 + 4 + 1 = 11
GM : カウンターのあたりまで見えた
GM : リュウスイがサブマシンガン持ってきみたちを待ち構えている。カウンターに遮蔽に入っている
GM : マジックプール6のうち呪文に3を使ったから、ドレインに使えるのは3だけ
アレクサンダー : ドレインの目標値は3?6?
GM : 目標値は3
GM : 3/2だから切り捨てで1だね
アレクサンダー : ドレイン目標値3、プールから3使って意志力6で9Dかな 9D6 + 0D0 → 5 + 3 + 1 + 4 + 2 + 4 + 6 + 1 + 5 = 31
アレクサンダー : 6っつ成功ヽ(´ー`)ノたぶん帳消し
GM : 最終的な目標値は1と。でも1の目は常に失敗というルールがあるので注意
GM : ダメージなし
GM : 突入のアイディアは?
サカイ : 男らしくオッス連呼しながら正面突破
アレクサンダー : なんかやばそうなもんある?SMG持ってるだけ?
アレクサンダー : フルルオート射撃されて散ってゆくサムライの姿が見えた
GM : SMG持ってるだけ
アレクサンダー : 裏口から回ろうぜ(;´Д`)
マー : 君は完全に包囲されているぞー とか呼びかけるとか?
サカイ : カウンターの裏に直接行ける裏口みたいなものは有?
GM : 裏口は完全に閉鎖されてるのが発見された
アレクサンダー : 殺すだけなら放火でもいいな
GM : 鉄筋コンクリートのビルって燃えるのかな?(;´Д`)
アレクサンダー : デテコイ、デテコーとか言いながら火炎放射とか(;´Д`)つかこの世界火炎放射器ないな
GM : 多分他のサプリメントとかにあると思う>火炎放射器
アレクサンダー : 爆弾とか手榴弾は調達に時間がかかりすぎるな(;´Д`)
アレクサンダー : 探査系メイジでは待ち伏せ発見が精一杯だった
サカイ : ツッコミますか
マー : おまかせ
サカイ : ではマーを先頭に漏れが二番目でアレが三番目ということで( '-')ノ
サカイ : 盾確保(´ー`)
GM : このゲーム人は盾にならないよ。スマートリンクで正確に狙える
マー : まあいいけど(;´Д`)
GM : 壁(遮蔽)にするなら、ドアとかその横の壁とか、部屋の中のテーブルとか
アレクサンダー : 日本兵ばりにカミカゼするしかないな(´ー`)
GM : で、普通に突っ込むのでいいんですか?(;´Д`)GMはどう行動しても困らないから気を遣う必要ないよ
サカイ : 神風一丁
アレクサンダー : やったるで!散るのもシャドウランナーの仕事や!
GM : じゃあ突っ込んじゃうよ!(`Д´)
GM : ドアを蹴破ったところでイニシアティブどうぞ
マー : ドカンとドアを蹴破る
サカイ : 3D6 + 0D0 → 5 + 2 + 6 + (8) = 21
アレクサンダー : イニ 1D6 + 0D0 → 5 + (3) = 8
マー : コロリ 3D6 + 0D0 → 6 + 4 + 4 + (8) = 22
GM : 3D6 + 0D0 → 2 + 3 + 1 + (10) = 16
GM : ゲッ(;´Д`)遅い
アレクサンダー : ぱぱぱぱうわぁやられt
GM : マー→サカイで
サカイ : ゴーゴーゴーゴー
GM : 目標値計算中
GM : 中距離4+遮蔽4+低光量1+停止-1で9、スマートリンクあるなら-2
マー : リュウスイは隠れてるんだよね?
サカイ : サイバーアイ補正ありなし?
GM : 隠れてるから遮蔽で+4がある。これは大きい
GM : サムライはサイバーアイがあって、低光量1になる
GM : サイバーアイのない魔法使いは+2
サカイ : rgr
サカイ : 全角うぜぇ(;´Д`)
GM : (rgr)
マー : 「動くな!」と脅して、
アレクサンダー : 帝国陸軍の伝統にのっとって白兵戦に持ち込もうぜ
GM : ルール的にすでに静止状態だな、サブマシンガンで狙ってるけど
マー : 小火器5+プール5で撃つ 10D6 + 0D0 → 5 + 1 + 1 + 3 + 3 + 4 + 4 + 4 + 6 + 3 = 34
サカイ : ゼッフル粒子をばらまかないとな
GM : ちなみにこの時代の日本は本当に日本帝国になってる。国家の力は強くないけど
マー : 目標値7で…
GM : 6が1個で振り直しても7以上。1個成功だね
アレクサンダー : 企業が牛耳ってるんだよな。考えたくない世界だ
サカイ : 同じくプール5+で 10D6 + 0D0 → 3 + 1 + 5 + 3 + 3 + 3 + 3 + 3 + 6 + 6 = 36
GM : 目標値4で防御ロール 10D6 + 0D0 → 6 + 6 + 2 + 6 + 3 + 3 + 2 + 4 + 6 + 1 + (10) = 49
GM : 一回目の攻撃を防いだ
マー : もう1行動?
GM : サカイはちょっと待ってくれ。マーの二回目の行動がある
GM : サカイは二個成功ということで承った
マー : 遮蔽物に隠れる(´ー`)
GM : 遮蔽に隠れて、さらにもう一回撃てるよ。ただし目標値+1
マー : なるほど
GM : 2回+1って感じで行動できるんだ
マー : 小火器5プール2目標値8 7D6 + 0D0 → 5 + 2 + 4 + 3 + 2 + 4 + 4 = 24
GM : 6出てないから外れ
GM : で、サカイが2個成功
GM : こっちは固い。防御 10D6 + 0D0 → 1 + 2 + 5 + 4 + 2 + 2 + 2 + 5 + 1 + 1 = 25
GM : 目標値4で3個成功
GM : やばい(;´Д`)軽傷食らった
GM : サカイもう一回どうぞ
マー : 「動くな」とさけんでいたけどね(´ー`)
サカイ : 「オンドリャアアアアアアアアアアア」 10D6 + 0D0 → 2 + 3 + 5 + 4 + 4 + 1 + 5 + 6 + 3 + 3 = 36
サカイ : と一回成功
GM : サカイさん(;´Д`)あなたにプールは2個しか残されていません
サカイ : アウチ
GM : 左から7個数えて成功なしだな
GM : さてお待ちかねのサブマシンガンヽ(´ー`)ノ
アレクサンダー : アウッ(^Д^)
GM : 遮蔽に入ってない、いい的のサカイを撃つ
サカイ : デデンデンデン
マー : |ー`)
アレクサンダー : まいどー、出来立てのフレッシュスイスチーズいかがっすか〜
GM : バーストで撃つよ
マー : 穴開いてる奴?
GM : 中距離4+低光量1+停止-1+スマートリンク-2+反動3+反動補正-2
GM : 目標値3か。ここに軽傷ダメージで負傷修正が+2
アレクサンダー : そうそう。ジェリーの好物>まーくん
GM : さらに一回狙って-1にする。目標値4だな
GM : 目標値4で12個振る 10D6 + 0D0 → 2 + 2 + 5 + 3 + 5 + 2 + 2 + 5 + 1 + 3 = 30
GM : 2D6 + 0D0 → 2 + 6 = 8
GM : 4個成功か
GM : さてサカイが防御ロール。サブマシンガンのダメージが10S(重傷)
アレクサンダー : 出目に助けられたな(;´Д`)(;´Д`)
アレクサンダー : 出目に助けられたな(;´Д`)(;´Д`)
マー : イヤー
サカイ : 「なんじゃこりゃああああああああ」
GM : 10-アーマー5で目標値5。強靭力の数だけサイコロを振ってくれ。コンバットプールがあるなら加えてもいい
GM : 実はアーキタイプのサムライはちょっと弱いんだよね(´ー`)
サカイ : さっきので使い切ったから、プールは無し
サカイ : 8D6 + 0D0 → 5 + 6 + 3 + 1 + 5 + 6 + 5 + 1 = 32
アレクサンダー : 気合にゅ!気合で乗り切るにゅ!
マー : なかなかの気合
サカイ : 五回成功
GM : 成功が2個上回るごとにダメージが移行する。4個vs5個だから移行なし
GM : それではサカイにサブマシンガンのダメージそのままの重傷が入る
アレクサンダー : Serious dengerousな世界だな(;´Д`)
GM : HP10だったのにHP4まで減った
サカイ : 「あとは頼んだ……(。ー`)」
GM : 重傷食らったからサカイはすべての行動に目標値+3な
GM : ではアレクサンダー
アレクサンダー : 我々には最後までサカイを置いて逃げるという手があるのだ!!1
アレクサンダー : 全力で走ってリュウスイのところまで届く?
GM : 届くね。すぐ近くで撃ちあってるから
アレクサンダー : んじゃ走ったヽ(´ー`)ノ目標値が上がるってところは読んだ
GM : 負傷修正は防御ロールだけは修正がないらしい
GM : 走るだけ?(;´Д`)
アレクサンダー : でもって何もしないヽ(´ー`)ノディーフェンスディーフェンス
アレクサンダー : 「わはははははは・無駄無駄ぁ」
GM : 建物の外に逃げれば良かったんじゃない?
GM : マーくんどうぞ
アレクサンダー : 白兵戦になれば勝てるするんだ(;´Д`)なんとなく
マー : 「おとなしく降伏しろー」
GM : 魔法使いじゃ殴り返されるよ(;´Д`)
GM : 「しませーん(´ー`)」
アレクサンダー : もれはプール使って耐えるだけだからー(;´Д`)
マー : で、撃つ。小火器5+プール5目標値不明 10D6 + 0D0 → 5 + 6 + 1 + 3 + 2 + 4 + 5 + 6 + 5 + 6 = 43
GM : 目標値は7のまま
マー : アレはなんで近づいたんだろう?
GM : こっちは4 10D6 + 0D0 → 1 + 6 + 5 + 4 + 2 + 4 + 3 + 1 + 5 + 3 = 34
マー : 3個成功
GM : 5個vs3個で1点食らった。残りHP6
GM : 2回目は?
マー : 小火器5+プール2 7D6 + 0D0 → 1 + 5 + 1 + 5 + 5 + 1 + 5 = 23
GM : 防御 10D6 + 0D0 → 3 + 3 + 1 + 3 + 1 + 5 + 5 + 2 + 4 + 1 = 28
マー : 成功なし。
GM : ぼうぎょする必要なく外れてるな
GM : サカイ
サカイ : プールで+5してゴー 10D6 + 0D0 → 5 + 2 + 3 + 1 + 5 + 5 + 5 + 3 + 6 + 6 = 41
GM : サカイは怪我してるから目標値7+3な。6を振り直して
サカイ : 2D6 + 0D0 → 3 + 1 = 4
GM : 防御。プールなし 9D6 + 0D0 → 1 + 1 + 3 + 5 + 6 + 2 + 4 + 1 + 4 = 27
サカイ : 届かず(;´Д`)
GM : 当たったけど鎧で弾いた
サカイ : 遮蔽に退避してからもう一度
GM : あ(;´Д`)外れか
GM : 移動したので目標値11でどうぞ
サカイ : 7D6 + 0D0 → 1 + 4 + 2 + 5 + 2 + 6 + 6 = 26
サカイ : 7D6 + 0D0 → 1 + 3 + 6 + 4 + 3 + 2 + 3 = 22
サカイ : 1D6 + 0D0 → 5 = 5
GM : 9D6 + 0D0 → 4 + 4 + 6 + 4 + 2 + 5 + 1 + 6 + 6 = 38
GM : 弾いた
GM : こっちはマー君の方に撃つ
GM : 目標値は、遮蔽4+中距離4+低光量1+停止-1+スマートリンク-2+反動3+反動補正-2+負傷2+狙い-1
GM : 計算できないヽ(´ー`)ノ
GM : 8かな?(;´Д`)
アレクサンダー : だねヽ(´ー`)ノ
GM : 小火器6+プール6 10D6 + 0D0 → 6 + 2 + 2 + 4 + 1 + 6 + 3 + 1 + 5 + 4 = 34
GM : 2D6 + 0D0 → 6 + 4 = 10
GM : 3D6 + 0D0 → 3 + 1 + 2 = 6
GM : 2個成功。マーは強靭力で目標値5のロールを
マー : 強靭力6(8)は8?
GM : そう。8で計算
マー : 8D6 + 0D0 → 3 + 2 + 2 + 3 + 4 + 6 + 5 + 2 = 27
GM : 元が6で、サイバーウェアで+2ということ
マー : 2個成功
アレクサンダー : 括弧内はサイバーウェアの数字だから括弧の方を適用
GM : マーは重傷を負った
GM : すべての目標値に+3の修正
マー : んげ
アレクサンダー : むぅ
サカイ : これは魔術師に特攻してもらうしか
GM : 膠着してるな(;´Д`)互いに負傷してるからなかなか銃が当たらない形
GM : ではアレな人
マー : 突っ込むしかない?
GM : もう1ターンだけやろう
アレクサンダー : 漏れが一回行動する毎に他は二回だ三回だの行動してな
GM : あ、ゴメン
GM : アレクサンダー は遅いから行動できないね
GM : このターンにサカイが行動できる。そのあとでイニシアティブ振り直し
アレクサンダー : カウンターの上で高らかに笑ってるよヽ(´ー`)ノ
GM : あれ?(;´Д`)サカイ、イニシアティブいくつだったか覚えてる?
サカイ : 漏れは確か21
GM : たしかマーが22くらいだったからこのターンに3回行動できるんだ。サカイはいくつだっけ?
System : アレクサンダーさんが入室しました(*'-')
GM : じゃあ。マー、サカイと行動してくれ。こっちはもうコンバットプールがない
System : アレクサンダーさんが入室しました(*'-')
アレクサンダー : サカイ : 3D6 + 0D0 → 5 + 2 + 6 + (8) = 21
GM : ふたりとも銃で撃つ場合の目標値が10な。狙えば-1
アレクサンダー : マー : コロリ 3D6 + 0D0 → 6 + 4 + 4 + (8) = 22
サカイ : では狙って行くよ 5D6 + 0D0 → 2 + 6 + 2 + 5 + 5 = 20
GM : スマンノ(´Д`;)
サカイ : 1D6 + 0D0 → 6 = 6
サカイ : 1D6 + 0D0 → 5 = 5
GM : コンバットプール使わないのか
GM : 目標値4 9D6 + 0D0 → 3 + 5 + 1 + 2 + 2 + 6 + 3 + 6 + 1 = 29
GM : 1点食らった。残りHP5
アレクサンダー : プールは手版が回ってきたときに回復するの?それともイニシアティブ振るとき?
GM : マーは?
GM : 自分の攻撃の番が回ってきたときに
アレクサンダー : ぁぃ
サカイ : そうだったのか(;´Д`)
マー : 前回プール回復させちゃったけど?
GM : いや、回復させて正しい
GM : 攻撃でプール使っちゃうと防御に使えなくなったりする
GM : それでマーの攻撃の番だよ
マー : 1アクションでリュウスイそばまでいってスタン攻撃可能?
GM : 可能
アレクサンダー : 移動はアクション回数とは関係ないヽ(´ー`)ノただ走ると目標値が上がる
GM : でも武器の技能が低いから当たらない予感
マー : 「ぬおおお」と突っ込んで、
マー : スタンバトン攻撃、武器戦闘3+プール5目標値不明 8D6 + 0D0 → 5 + 6 + 2 + 2 + 5 + 4 + 6 + 4 = 34
GM : プールは3個までしか使えない
マー : そっか
GM : 目標値計算
アレクサンダー : 技能の数字までしかプールはつかえない
マー : 左から2番目の6の分 1D6 + 0D0 → 1 = 1
マー : 1かよ〜(;´Д`)
GM : 中距離4+低光量1+停止-1+歩行1+負傷3+長さ-1で
GM : 1個だけ成功だね
GM : さて、格闘のときは殴り返されるおそれがある。ギャングに刺されたサカイのように……
マー : 中距離なの?
GM : 中距離4+低光量1+負傷3+長さ+1で 6D6 + 0D0 → 6 + 5 + 6 + 1 + 4 + 4 = 26
GM : 中距離はさっきから間違い(;´Д`)近距離で4な
GM : 2D6 + 0D0 → 5 + 3 = 8
GM : こっちが1個上回ってるから反撃成功だな
マー : イヤーン
GM : マーは目標値4-3で強靭力で振って
GM : 鎧着てる奴を殴ってもダメージ与えられないよな(;´Д`)
マー : 目標値1? 8D6 + 0D0 → 1 + 1 + 3 + 5 + 2 + 5 + 2 + 4 = 23
GM : 目標値1でも出目1は失敗扱い
GM : まあダメージゼロだよな
GM : では全員イニシアティブをどうぞ
サカイ : 3D6 + 0D0 → 6 + 3 + 1 + (8) = 18
アレクサンダー : イニシアチブ
アレクサンダー : 1D6 + 0D0 → 1 + (3) = 4
GM : 10D6 + 0D0 → 5 + 6 + 6 + 1 + 6 + 1 + 5 + 4 + 4 + 6 + (10) = 54
マー : 3D6 + 0D0 → 4 + 3 + 2 + (8) = 17
GM : 間違い振り直し 3D6 + 0D0 → 5 + 2 + 1 + (10) = 18
GM : リュウスイとサカイが同数
アレクサンダー : メイジは絶対に11以上にはならない法則(;´Д`)
GM : 同数の場合は反応力で決める。こっちは10。サムライは8でこっちが早い
GM : さてリュウスイから提案「引き分けにしよう。俺もあんたらも逃げていくのでどうだ」
サカイ : 「3:1でよく言えるな」
GM : 武器と負傷の度合いはリュウスイが有利だからね
GM : じゃあリュウスイが行動しちゃうよ
GM : 目標値は、遮蔽4+中距離4+低光量1+停止-1+スマートリンク-2+反動3+反動補正-2+負傷2+狙い-1。要するに8
GM : サカイに12個振る 10D6 + 0D0 → 5 + 1 + 6 + 5 + 4 + 2 + 5 + 5 + 6 + 5 + (10) = 54
サカイ : 生か死か(´ー`)
GM : 2D6 + 0D0 → 3 + 1 + (10) = 14
GM : 2D6 + 0D0 → 3 + 3 + (10) = 16
マー : 「フチ社の保安情報を抹消したいんだがな」
GM : 2個成功。サカイは目標値5で強靭力でどうぞ。コンバットプール使っても良い
アレクサンダー : リュウスイが何者かであるかは確定してるし引き分けでもいいかもわからんね(´ー`)まぁこのターンの結果を見てもいいか
GM : フチ社の保安情報ってのはリュウスイの知識のこと
サカイ : コンバットプールで+5 10D6 + 0D0 → 1 + 3 + 4 + 2 + 2 + 3 + 1 + 5 + 1 + 4 = 26
サカイ : 間に合わなかった(;´Д`)死んだよ
アレクサンダー : 南無南無
GM : 防御のコンバットプールは全部振っていいよ。次の自分の番が来たらすぐ回復するし
サカイ : えーと、最高いくつまでなの?たせるだけ足していいの?
マー : 生き残れ(´ー`)
GM : サムライのコンバットプールは7
GM : 防御のロールには全部使っても良い
サカイ : なら残り2
サカイ : 2D6 + 0D0 → 4 + 3 = 7
GM : 攻撃のときはその技能まで
サカイ : (´ー`)
GM : サカイは重傷食らったヽ(´ー`)ノ死んだ
サカイ : 引っ越しのサカイ、ここに死す(;´Д`)ノシ
アレクサンダー : ドクワゴンまだぁ?ヽ(´ー`)ノ
GM : すぐそばにいるマー君は?
マー : 「サカイー!」とか叫んでみたり
GM : あ、死んでないや。瀕死だってさ
GM : とにかく気絶状態
マー : 引き分け提案を受諾しますか?>他メンバー
アレクサンダー : まーくんに一任するヽ(´ー`)ノ
マー : もう遅いかもしれないが
GM : 「逃げていいなら俺は失礼させてもらうぜ」
マー : 「ムキー!」
GM : 「あんたらが何者か知らないが命をかけるようなことじゃないだろ? それとも俺に恨みでもあるのか?」
アレクサンダー : 「待たんか〜」とか言いながら適当に追いかけて見失うヽ(´ー`)ノ
マー : 「消えろよ糞が」と負け惜しみを
GM : 「ではよろしくε≡Ξ( ^Д^)」
GM : リュウスイは逃げていった
アレクサンダー : 「待て〜ルパン!」ヽ(´ー`)ノ
アレクサンダー : 「サカイさんは残念だったな。」
GM : 今後、リュウスイはフチのカンパニーマンが追うことになる
GM : サカイさんはまだ生きている
マー : 「生きてる生きてる」
GM : ドクワゴンという個人契約している救急車が飛んできて回収していったよ
アレクサンダー : 「いい奴だったのにな(;´ー`)y-~~」
GM : 一ヶ月くらい入院すれば治るだろう
GM : きみたちには情報料として5000新円が支払われた
GM : まあランナーの報酬としては安い
マー : 50万円かー
GM : というわけでシャドウラン第一回セッションはミッション失敗に終わりましたヽ(´ー`)ノありがとうございました
サカイ : お疲れ様でした(´ー`)
アレクサンダー : まったく見事な失敗ぷりでしたヽ(´ー`)ノお疲れ様
GM : どうですかシャドウランは(;´Д`)
マー : おつかれさま、面白かったよ
アレクサンダー : おもしろかったヽ(´ー`)ノちょっとルールがめんどいけど
GM : ち なみにリュウスイは元々この街のストリートギャングで、バーのグレートドラゴンを根城にしていた。数年前のこと、チンピラにしては頭が切れるってことで、 メガコーポにスカウトされた。が、企業での生活に飽き飽きし、グレートドラゴンが潰れたと聞くとストリートに戻ってきた。保安情報を売っていたのは彼自身 だ
GM : ルールがちょっと重いな(;´Д`)とくに修正値
マー : スタンバトンってのは成功したらスタンしてくれたりしないの?
GM : しない。でもダメージがでかい>スタンバトン
マー : なるほど
GM : 一応、第二回も企画してるので参加してくれよな(;´Д`)今度はダンジョンシナリオにするから
アレクサンダー : 入院費が大量に掛かりそうだな(;´Д`)サムライ二名
GM : じゃあ解散と言うことでまた次回(´ー`)ノ~~~
マー : キャラクターかっこいいイメージでやれるのが新鮮だ
サカイ : 面白かったアルヨ。次はメイジでやりたいな(´ー`)ほんでは
System : サカイさんが退室しました(*'-')ノ~~
マー : お疲れ様
System : GMさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : マーさんが退室しました(*'-')ノ~~
アレクサンダー : おつかれヽ(´ー`)ノ
System : アレクサンダーさんが退室しました(*'-')ノ~~
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