@TRPG班 掲示板
第五十四回 セッション 過去ログ
参加者一覧 キャラシート
犬井浩
yama
児玉清
井伏 マスオ
木戸慎二
strc:1555609608
wakwak:1924056606
munou:974397688
paranoidjpn:623137403
organo:1090781910

  投稿者:    投稿日:2005/04/18(月)00時55分18秒   ■   ★

クトゥルフの呼び声 セッション(題未定)

予定日は、4/23(土)夜 or 4/24(日)昼 or 夕 あたりで。人数制限は無しです。
都合が悪い日時や希望があれば書いてください。
全員が揃う時間がなければ1週間伸ばしてもいいかも。
そんなに長くない予定ですが、初GMなのでどうなるかわからないです。

参加希望者は、キャラID添えてよろしくヽ(´ー`)ノ

ちなみに今回は、屋内探索型のシナリオです。
戦闘力がなくても問題ありませんし、あるならあるなりの解決法をとることも可能です。
また今回は、場合によっては忌まわしき魔道書から呪文を覚えるチャンスがあるかもしれません。


>    投稿者:    投稿日:2005/04/20(水)21時03分14秒   ■   ★   ◆

> どんなキャラ作ろうか迷ってるよ(;´Д`)もう少し導入の触りを

春です。桜の季節です。というか桜にかこつけて堂々と野外宴会できる季節です。
というわけで、どうせやるならとインターネットで発見したのは
殆ど人に知られていない山中の見事な桜の群生地。

某月某日、あなたたちは酒やつまみを大量に買い込み
駅からバスで40分、徒歩で1時間。行けども行けども桜は見えず。というかここはどこ?
そんな疲れ果てたあなたたちの目の前に現れたのは・・・

という感じで始まります。皆、元から何らかの知人同士であった方が自然でいいかもしれません。
装備、持ち物は花見に持っていくような物限定ですが
俺はナイフを手放さない、俺はオタクだから常にノーパソ持ってるぜ、等の場合はOKです。

参考:2005/04/20(水)00時25分00秒



System : keeperさんが入室しました(*'-')
keeper : 幸福ですか?市民
System : keeperさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : 児玉さんが入室しました(*'-')
児玉 : 何故角を取らない!(゚Д゚)
児玉 : 大事な大事なアタックチャンス
System : keeperさんが入室しました(*'-')
児玉 : 慎重かつ大胆に!
児玉 : 緑にしよう
System : yamaさんが入室しました(*'-')
yama : 来たよ(´ー`)
yama : セッションの前にご飯食べてくるε≡Ξ(;´Д`)
児玉 : 町田に住む糞オタが来たね
yama : 出身が町田で現住所はどこだろう
児玉 : アニメイトとゲーマーズとソフマップとまんがの森とヨドバシを梯子してるんだね
System : 犬井さんが入室しました(*'-')
犬井 : hi
児玉 : 漁師がきたね
犬井 : こんなバンドを見てしまった後だったので漁師になりました。 http://www.gyoko.com/
System : 木戸さんが入室しました(*'-')
木戸 : きたよー(´Д`)
yama : 待ってたよ(´ー`)
児玉 : マグロの歌は熱すぎる
児玉 : ライターが来たね
yama : このキャラは三次元アイドル専門だからアニメ系ショップには行かないな。石丸電気のインストアイベントとかだ
木戸 : いまいちキャラの作り込みが薄くなってしまったよ
児玉 : マスオさんがまだか
児玉 : アイテムに大五郎が書いてあるのは一人だけなんだな
木戸 : マッチョ牧師とかグラップラー葬儀屋とか考えてたんだけどなぁ
yama : キーパーがいない(;´Д`)
木戸 : 児玉さんは学歴詐称かい?
児玉 : 何言ってるんですかペパーダイン卒ですよ?アメリカまで卒業証明取りに行けますよ(゚Д゚)
犬井 : キーパーはきっと今頃ロマサガやってるよ(;'Д')
keeper : 幸福ですか?市民
犬井 : 酒が入ればもっと幸福です(゚Д゚)ノ
yama : キーパーいたーー!(;゚Д゚)
犬井 : 酒とつまみ追加しました
児玉 : コミュニストは死ぬべき
keeper : 一人来ないね
keeper : パラノさんか(;´Д`)寝てるな
児玉 : 警察手帳忘れてたので書き足しました(;´Д`)
keeper : じゃーそろそろ始めましょうか。
keeper : 市民マスオ、遅刻は反逆です
木戸 : 武器にパンチも書いてたほうがいいか
keeper : パンチはどうせ1d3+dbだから書かなくてもいいかと
犬井 : strcこと犬井準備okです(゚Д゚)
児玉 : マスオさんはサザエさんの収録があるからね
keeper : では開始します
keeper : とりあえず、貴方たちは何らかの繋がりで知り合い同士のようです。
keeper : そして、季節は春。花見の季節です。
keeper : どうせやるならと、インターネットで、あまり知られていない桜の名所を検索したところ
keeper : S県の山中に、殆ど知られていない、見事な桜の群生地があるという情報をゲットします。
keeper : そんなわけで、皆で行くことにしました、
keeper : さて、4月24日。貴方たちはS県N市駅に集合しました。
keeper : N市は海に面し人口22万人、特産はお茶とみかんと干物です。
keeper : 待ち合わせは駅の北口前にある、コンクリートで出来たドーム状オブジェの前です。
keeper : さて、取り敢えず全員揃ったようですね?
児玉 : マスオが調べたのに来ないっていうのは困るね(゚Д゚)
yama : 「マスオさん遅いですねー」
犬井 : 「遅刻した人に荷物は持って貰おうぜー」
keeper : マスオさんはいます。隅っこでボーっとして、影が薄いです。半分寝ているようですね。 ということにしておきましょう。
keeper : 駅前にファミリーマートと酒屋がありますが、何か買って行きますか?
yama : お菓子と唐揚げ君と酒と紙コップと割り箸と
児玉 : 酒とツマミ買って無いなら買っておけよ
犬井 : 「マグロの四角いフレークが好きなんだ……」
木戸 : 弁当とかをどっさりと
児玉 : (大五郎とかきピーの袋を振りながら
犬井 : ロックアイスを何袋か
keeper : では、いい年したオヤジたちは酒や菓子や食料をたんまりと買い込みます。
keeper : さて、現地へ向かって出発します。
keeper : 全員でバスに乗り、揺られること40分。愛鷹山(アシタカヤマ)の麓で下車します。
keeper : ロックアイスは半分溶けかかって、ぴちゃぴちゃいってますね。
keeper : そこから、ホームページをプリントアウトした地図通りに、農道から林道へと入ります。
犬井 : 水割りが簡単に出来て良いってもんよ
keeper : 爽やかな風の吹く中、杉の木林の中を
児玉 : クーラーボックス持ってこないのが悪い(゚Д゚)
keeper : 酒やつまみや菓子や弁当やその他諸々が入ったバッグやコンビニ袋をガチャガチャさせつつ歩きます。
keeper : 花粉症の人は辛いかもしれません
keeper : あ、ちなみに目的の桜は「八重紅枝垂桜(ヤエベニシダレザクラ)」という大変きれいな桜です。
犬井 : 花粉症なのでマスク持ってきてます(;´Д`)装着済み
keeper : <博物学>に成功した人は、どんな桜か知っているかもしれません。
keeper : 本当だ、マスク持ってるね(;´Д`)
犬井 : 博物学50 1D100 + 0D0 → 4 = 4
児玉 : 漁師の割りに貧弱だな(;´Д`)しっかりしろ
yama : 10 1D100 + 0D0 → 30 = 30
keeper : 成長させるので、成功したロールはメモしておいてください。
児玉 : 桜は綺麗ならそれでいいのよ(゚Д゚)(振らない
犬井 : 海には花粉症なんて無かった
木戸 : 花粉症だから漁師になったんじゃないか?
keeper : 犬井さんは知っていた!
keeper : この桜は、下方に垂れ下がった枝に、透き通るような濃紅色の花が大量に咲きます。
keeper : 花びらの数は15〜22枚、4月中旬が旬です。
keeper : 特定の地域にしかない、珍しい桜です。
児玉 : 犬井、何じろじろ見てるんだよ(゚Д゚)知ってるのか?
keeper : 他の2人は博物学ロールはしなくていいの?
yama : 「ソメイヨシノじゃないんですかー?」
犬井 : 「今の時期なら散り際で丁度いいかもな」以下説明
keeper : ・・・ということを、犬井さんは偉そうに説明します。
keeper : 今回の目的地は、山中にその桜が100本ほど群生しているが、世間には殆ど知られていないそうです。
keeper : とHPには書いてありました。
keeper : さて、山道も結構奥深くまではいってきました。<ナビゲート>してみてください。
yama : HPラブクラフト!
児玉 : おうおう、それじゃ花見に丁度いいってもんだな!(゚Д゚)どこで飲むよ
犬井 : ナビゲート60
犬井 : 1D100 + 0D0 → 16 = 16
yama : シーフだからレンジャー技能がない(;´Д`) ナビ10 1D100 + 0D0 → 43 = 43
犬井 : やっぱ桜のど真ん中で飲もうぜ(゚Д゚)
木戸 : まだ着いてないんじゃないですか?
児玉 : 目標値10 1D100 + 0D0 → 67 = 67
木戸 : ナビ10 1D100 + 0D0 → 76 = 76
keeper : 皆がそれぞれ別の方向に行こうとするのを、犬井が止めます。
犬井 : 余裕で成功ъ( ゚ー^)
児玉 : 花粉症平気か?(;´Д`)署の奴はパスしやがってなぁ・・・
犬井 : 「おいおいそっち行ったらあかんぜよ」
yama : 「えっ(;´Д`)」
keeper : 犬井は皆を引っ張って、プリントアウトした地図を見ながら、地図通りに進んでいきます。
keeper : しかし、あなたたちは段々と不安になってきます。
木戸 : 「えっ、こっちじゃないんですか?」
児玉 : マスオ、お前も調べたんだから道くらいわかっとけ!(背中をどつく
keeper : 道はいつの間にか獣道のようになり、生い茂る広葉樹の葉が空を覆い隠し
keeper : 昼間のはずなのに薄暗いです。そのうち霧なんか出て来たりします。
犬井 : これだけでも船乗りを選んで良かった(;´Д`)満足
keeper : 犬井は確かに地図通りにナビゲートしたはずなのに、道に迷ってしまったようです!
yama : 「犬井さん、本当にこっちなんですか?」
keeper : 地図が間違っていたのかも知れません。が、とりあえず犬井には非難轟々です。
犬井 : 「確かにこっちなんだが……あれれ?」
木戸 : 「やっぱり道間違えたんじゃないですか?」
yama : 犬井さんをリンチ!
児玉 : 「じめっとしてきやがったな」
keeper : そうして迷ってるうちに、空は曇り、ますます霧は濃くなり、ポツポツと雨も降ってきましたよ?
犬井 : 「湿気てきたな……」
keeper : 帰ろうにも、雲が厚く霧も厚く、いつの間にか太陽も見えません。方向がさっぱりわかりません、
児玉 : 「犬井はあとで罰ゲームでいいよな」(まだ暢気
yama : 雨宿り出来そうなところを捜索
犬井 : 誰も雨具持ってねぇ(;´Д`)
keeper : では、<目星>して下さい。
木戸 : 雨なんて聞いてなかった
yama : 目星85 1D100 + 0D0 → 4 = 4
犬井 : 目星50
犬井 : 1D100 + 0D0 → 78 = 78
yama : 高い技能のときにいい目が出ても意味無いな(;´Д`)
児玉 : 80 1D100 + 0D0 → 91 = 91
木戸 : 85 1D100 + 0D0 → 13 = 13
keeper : <目星>も全員していいよ
児玉 : 失敗(;´Д`)酷い
keeper : 成功した人は、木々の向こう側に、建物の屋根を見つけまsita.
keeper : ました。
木戸 : 「あ、あっちの方になんか建物がありますよ」
yama : 「あっちに変な明治時代の洋館がありますよ!」
児玉 : 「コートがあるから平気だな(゚Д゚)酒もぬるくならないで丁度いい」
木戸 : 「とりあえずあそこで雨宿りしましょうよ」
keeper : では、その屋根の方へ向かって歩きます。
犬井 : 「こんな辺鄙なところに建てるなんてなかなか」
keeper : 寒いなら、マスオのコートを剥ぎ取って被るといいでしょう。
keeper : 突然視界が開けると、広い庭と、洋風な趣のある二階建ての住宅が目に入ります。
児玉 : 「とりあえず人がいるか見てこいよ(゚Д゚)見つけた奴」
yama : 「ごめんくださーい」と叫ぶ
keeper : 反応はありませんね。
keeper : そろそろ雨が激しくなってきました。
yama : 庭や建物を目星するとなんかいいことあります?
keeper : してみてください。
犬井 : 「こりゃたまらん」扉をノックしてみます
児玉 : 「思いっきり不法侵入だが仕方ないな(;´Д`)」
yama : 目星85 1D100 + 0D0 → 22 = 22
犬井 : では同じく目星50 1D100 + 0D0 → 74 = 74
keeper : ノックしても、中からは何も反応はありません。
木戸 : 目星85
木戸 : 1D100 + 0D0 → 37 = 37
児玉 : 80 1D100 + 0D0 → 91 = 91
keeper : yamaは、家の玄関から見て右側に花壇があるのを見つけましたが
keeper : その花壇の花は全て枯れているのに気付きます。
keeper : 木戸は、表札とインターホンに気付きます。
木戸 : (成功したロールってどんな風にメモしとくの?)
yama : 「花が枯れてますね。いまは誰も住んでないのでは?」
keeper : 表札には「干海鼠」と描かれていますね。<芸術>したい人はしてみてください。
木戸 : 表札を読んでみる
keeper : 成功した技能名をメモっておけばいいですよ
yama : ローカルのtxtとかに成功した技能名をメモしておくだけ
yama : 振りません
木戸 : (目星×2とか?)
犬井 : 「ナマコ?」
yama : インターホン連打します
児玉 : 「読めないな(゚Д゚)海の物っぽいけど漁師知らないか?」
keeper : 回数は関係ないよ 1回でも成功したら名前だけ書いておけばOK
yama : (成功した回数は関係なし、「目星」だけで)
keeper : では、貴方たちは誰もその名前を知りませんでした。
犬井 : ちなまこ?(;´Д`)
keeper : インターホン連打にも、中からは無反応です。
keeper : ちょっと<アイデア>でロールしてみてください。
犬井 : 「こりゃ無人の家屋か?」扉を開けてみます
犬井 : 65 1D100 + 0D0 → 62 = 62
児玉 : 読めるけど黙っておこう(;´Д`)
yama : 鍵がかかってるか確認。かかってないなら開けて進入
木戸 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 8 = 8
児玉 : 75 1D100 + 0D0 → 56 = 56
keeper : 扉は普通に開きます。鍵はかかっていませんでした。
児玉 : キーパー、アイディアのもチェックいるの?
keeper : アイデアに成功した人は、あることに気付きます。
yama : アイディア60 1D100 + 0D0 → 65 = 65
keeper : アイデアは成長しないからいらないよ
keeper : ここは山奥のはずですが、この家から、車が通れるような道がどこにも見当たりません。
keeper : 獣道に近い山道が辛うじてあるだけです。ここで生活するのは、不便だろうなぁ、と思います。
児玉 : 「そういえば、ガレージも見当たらないな。珍しい別荘だよな、なぁ?」
木戸 : 「とりあえず雨が止むまでの間中に入っときますか?」
yama : 「ヘリか、地下の水路を使うんじゃないですか?」
犬井 : 「失礼しまーす」さくっと中へ
keeper : では中に入りますか?
keeper : では、全員入りました。
keeper : さて、ドアを開けると・・・そこは玄関と、ホールになっているようです。
keeper : ですが、その異様な光景に目を疑ってしまうかもしれません。
keeper : 目に入るのは黒、黒、黒。それに彩を添える赤と白。
児玉 : 「後で謝っておけばいいよな。盗みはするなよ」
木戸 : 「いやいや、ヘリが着陸できるスペースなんてないでしょう」
keeper : 床や壁から調度品まで、そんな系統の色ばっかりです。
keeper : あんまり入りたくないかもしれません、というか、こんな家に住んでいる人の正気を疑いますね。
yama : 「変わり者が住んでたみたいですねえ」とデジカメで勝手に撮影しておく
犬井 : 「なんじゃこりゃあ……」
児玉 : 「サイケな色調だな(;´Д`)目が痛くなりそうだ」(当たりを見回す
keeper : ではyamaは玄関とホールを撮影しました。
木戸 : 「なんとなく気分が悪くなりそうな部屋だなぁ」
keeper : さて、どうします?
犬井 : 「誰かいませんかー」
yama : 廊下や階段などは?
keeper : 外は雨だし、屋内は結構暗いです。
keeper : 返事はありません。
児玉 : 「とりあえず、これ以上奥には行かん方がいい、あとで揉めることになる(゚Д゚)」
yama : 電気のスイッチを探す
犬井 : 明かりのスイッチがないか差がしてみます
keeper : あなたたちは、今は玄関にいます。
児玉 : 「あんまりベタベタ触るなよ(;´Д`)そっとな、そっと」(自分は触らない
keeper : 電気のスイッチはすぐ見つかりました。玄関からは届かない位置の壁にあるようです。
木戸 : 「あー早く雨止まないかな」
yama : 灯りのスイッチの所まで行ってつけます(´ー`)
keeper : 電気をつけるなら、家に上がらないといけませんね
keeper : yamaは家に上がりました。靴は脱いでおきますか?
keeper : それとも土足で上がりこみますか?
yama : 靴を脱いで行く
犬井 : 脱ぐところはありますか?
keeper : では、yamaはそこで気付きます。玄関には8組の靴が揃えて置いてありました。
児玉 : 後ろから観察してるよ
keeper : 普通に玄関で脱いでいけばいいと思います>犬井
yama : 「なんか靴あるんだけど(;´Д`)」
木戸 : 靴は持って行く
keeper : 木戸は靴を脱いで、かばんに入れて上がっていきます。
yama : 木戸を見て自分の靴をコンビニのビニール袋に入れる
犬井 : 靴を観察(゚Д゚)最近使われた形跡はありますか?
keeper : では、yamaは電気をつけました。普通に電灯が、というよりシャンデリアがつきました。
児玉 : 室内に埃がたまってるか見たいな
yama : 「一家皆殺しになって死体が放置されてるなんてことないですよね?」
keeper : 8組の靴を調べるなら<目星>
犬井 : 目星50 1D100 + 0D0 → 61 = 61
木戸 : 目星85 1D100 + 0D0 → 8 = 8
yama : 目星85 1D100 + 0D0 → 34 = 34
児玉 : 80 1D100 + 0D0 → 93 = 93
児玉 : 80あっても全く成功しない目星
keeper : 成功した人は気付きます。1組は革靴、1組は女性用ミュール、残り6組はスニーカーや登山靴でした。
児玉 : 「事件なら堂々と入れるんだがな(゚Д゚)そっちの方が都合がいい」
犬井 : 「それなら児玉さんの出番だな」
keeper : ホコリが積もってる気がします。
keeper : さて。
keeper : ここからは屋内探索になりますが、あえてこちらでは地図を示しません。
keeper : 必要と感じたら、各自紙と鉛筆でマッピングして下さい。
木戸 : 「登山靴ってことは先客でもいたのかな?」
犬井 : 同じようにビニール袋に入れてあがります
keeper : ちなみに、この家の玄関は南側にあり、貴方たちは玄関で北側を向いていることになります。
keeper : OKですか?
犬井 : 玄関、ホールね?今のところあるの
keeper : うん。南側から玄関、すぐ目の前にホール。
yama : キーパー、ホールからどこに廊下やドアがあるかわからないんですが(;´Д`)ノ
keeper : それは後で言います>yama
児玉 : お絵かきチャットを用意しておくべきだった(;´Д`)
keeper : また、一行動につき、こちらで時間を進めて行きます。
犬井 : okです
yama : 了解
児玉 : ok
keeper : 例えば、この部屋で全員が同じ対象を調査しても、各自がそれぞれ別のものを調査しても同じ時間経過です。
keeper : 誰かが誰か一人でも、2回行動をしたら、2回分時間が経過したことにします。
keeper : あと基本的に分割行動は無しでお願いします。
keeper : OKでしょうか?
犬井 : はい
yama : ok
keeper : では、電気をつけてホールに上がりこみました。
keeper : このホールをざっと見渡し、目に入るのは
keeper : 黒い応接机と革張りのソファ、飾り棚、本棚、植木あたりですね。
keeper : 壁には大きなのっぽの古時計と、何か動物の頭蓋骨がかかっています。
keeper : 窓を真っ赤なカーテンが覆っています。床はなんか変な模様です。
keeper : 正面(北)ちょっと右には登り階段、右側(東)にはダイニングルーム、左側(西)には北方向に伸びる廊下が見えます。
児玉 : 「全くズカズカあがり込んで仕方ねぇなぁ(;´Д`)」
keeper : さて、何かしたいことがあったらしてみてください。
児玉 : 現状、ここの人がいるかいないか分からないから、奥に入りにくいね
犬井 : 動物の骸骨をチェック。本棚は任せた(;´Д`)図書館低いので
yama : 技能を持ってる奴がバラバラに色んなものを調べたほうがいいみたいね
keeper : 犬井は<目星>
yama : 本棚に図書館行きます85 1D100 + 0D0 → 55 = 55
犬井 : 目星50。博物学じゃ駄目? 1D100 + 0D0 → 62 = 62
児玉 : じゃあ目星でホールをチェックするか
keeper : yamaは本棚を見た。黒い木製の本棚には、辞書や百科事典、地図等がある。特に変わったものはありませんでした。
keeper : 犬井は博物学でもいいよ。50だと成功かな?
keeper : 62か
yama : まずこの家に住んでいた男女が死亡、偶然立ち寄った登山者たちが中に入って死亡、次が我々の番か
keeper : 児玉はホールを見渡した。児玉だけ<オカルト>ロール
児玉 : 5 1D100 + 0D0 → 8 = 8
児玉 : 惜しいいいいいいいいい
keeper : 犬井は頭蓋骨を調べてみた。よく見るとプラスチックのレプリカでした。
犬井 : あ、ふりなおしは駄目?(;´Д`)
yama : 誰か、飾り棚とか時計とか床とか
木戸 : じゃあ時計を調べる
犬井 : 「ん、プラスチック製だなこりゃ」
keeper : あ、犬井の博物学は50だったね(;´Д`)失敗だったのか まいいや
keeper : 児玉は、何か違和感を感じだけど、よくわからなかった。
keeper : 木戸は<目星>
児玉 : 「指紋つけるなよ(゚Д゚)後々面倒だから」
木戸 : 目星85 1D100 + 0D0 → 21 = 21
児玉 : 「何か引っかかるな(;´Д`)事件の時の臭いがする」
keeper : 木戸は、大きなのっぽの古時計を調べてみた。
yama : こんなこともあるだろうと用意した指抜きグローブで!(゚Д゚)
犬井 : オカルト高いのはyama漏れ木戸か
keeper : と!木戸だけ SAN 0/1
木戸 : どう振ればいいんだっけ
犬井 : http://www.takamin.com/oekakichat/user/oekakichat3.php?userid=154711 お絵かきチャット借りた
keeper : まず1d100して、結果が現在SANより下なら0、上なら1のSAN消失
yama : オカルトは次のターンで使いましょう
木戸 : SAN80 1D100 + 0D0 → 15 = 15
keeper : 木戸はびっくりしたけど、何とか耐えた。
木戸 : 「うおっ、っとなんだこりゃ?」
keeper : ボーーン! ボーーン! ボーーン! ボーーン!
keeper : 大きなのっぽの古時計が、突然鳴ったのです。
yama : 四時か
keeper : 4回鳴りました、もう16時のようですね。山中でかなり長時間迷っていたようです
keeper : さて、全員1回行動しましたが、次の行動は?
木戸 : 出発は何時だったっけ?
yama : 「夜の山は危険ですね。一晩泊めてもらいましょうか」
児玉 : 「桜も見てないのに困ったな(;´Д`)」
keeper : 出発時刻は特に考えてないな(;´Д`)13〜14時くらいだったということで
木戸 : 「雨はまだ止まないのか・・・」
yama : 二ターン目、部屋にオカルトいきます 55 1D100 + 0D0 → 44 = 44
keeper : yamaは部屋を見渡し、何か違和感を感じました。
keeper : 雨はますます激しくなってきます。
keeper : 棚や床の模様等、この家は怪しいオカルト風味のようですが
keeper : このオカルト風味は、何かおかしい気がする。
keeper : 違和感というか、統一感が無いというか、パチモノ臭いというか。
keeper : そんな感じがします。
keeper : 他の日とは?
児玉 : 「雨止みそうにないな」
yama : 「オカルト好きから言わせてもらうとこの部屋はオカルト気取りっぽいですねー」
犬井 : 植木を目星50 1D100 + 0D0 → 67 = 67
yama : 黒い応接机と革張りのソファ、飾り棚、植木、床がノーちぇっく
児玉 : 床いっとく
犬井 : 1/2だってのに(;´Д`)何回目だ
木戸 : じゃあ飾り棚調べる
児玉 : 目星でok?
keeper : 犬井は何もわからなかった。なんかでっかい鉢植え。
keeper : 児玉、木戸は<目星>
木戸 : 目星85 1D100 + 0D0 → 30 = 30
児玉 : 80 1D100 + 0D0 → 40 = 40
keeper : 飾り棚は、黒く、細かい細工があって高そうです。
児玉 : やっと成功した(;´Д`)
keeper : 様々なオカルトグッズ。タロットカードとか水晶球とか変なネックレスとかが入ってます。
keeper : 飾り棚の上には電話と電話帳がありますね。
keeper : こだまは、床をはいつくばって調べました。
木戸 : 「結構高そうな棚だなぁ」
児玉 : 「金持ちは金の使い方がわかってねえ(゚Д゚)」
keeper : 結構ホコリが積もっていますが、足跡でかなりついています。でも子の足跡はもう、自分のものか誰か仲間のものかも区別が付きません。
keeper : 児玉はさらに、うっすらと赤黒い染みがあるのを見つけました。
児玉 : 「足跡はとっとと見ておくべきだったな(;´Д`)」
yama : 「金持ちのえせオカルトマニアの家ですかねぇ」
児玉 : 「この染みに事件をこじつけられなくもないな・・・」
keeper : さて、次のターン。
yama : 黒い応接机と革張りのソファ、植木、電話と電話帳
keeper : 更に何か調べるか、他の部屋に行くか。
yama : 電話と電話帳調べます
児玉 : この時点で床に染みだけか
犬井 : ではもう一度植木を目星50 1D100 + 0D0 → 47 = 47
keeper : 電話<目星>か、電話帳<図書館>どっちかにしてください。
yama : 電話帳に図書館85 1D100 + 0D0 → 36 = 36
System : 井伏電気工事店さんが入室しました(*'-')
keeper : 犬井は、この植木が枯れているのに気付きました。土も乾いているようです。<博物学>で花の種類がわかります。
井伏電気工事店 : (´ー`)こんにちは工事に参りました
児玉 : マスオがおっきしたね
犬井 : 博物学50 1D100 + 0D0 → 1 = 1
keeper : 過去ログで、ルールを読んできておくれ
児玉 : http://www.takamin.com/oekakichat/user/oekakichat3.php?userid=154711 地図
木戸 : 「ボーっとしてないで何か調べてくださいよ」
犬井 : 「お、マスオさんやっと起きたね」
yama : 「マスオさんが急に元気に!」
児玉 : 電話に目星
児玉 : 80 1D100 + 0D0 → 62 = 62
keeper : 犬井は、この植木がツツジ科のステラマリスという花だと知っていました、
keeper : ただそれだけです。誰かに自慢してもいいです。
keeper : 電話は、普通の黒電話でした。
keeper : この時代にダイヤル式の黒電話は、普通とはいえないかもしれませんが。
木戸 : あとはソファと机か
児玉 : 通話可能かはわかるよね?
keeper : 受話器をとってみると、音がしません。通じないようです
yama : keeper、電話帳への図書館成功してます(;´Д`)ノ
keeper : 電話帳をぱらぱらと見てみたyamaは
犬井 : http://www4.ocn.ne.jp/~uekinoka/hana_ueki1.htm 綺麗だね!
yama : 「電気は通ってるのに電話は切れてるんですねぇ」
keeper : 電話帳の中のカテゴライズの中に「同士」というのを見つけて違和感を覚えます、
犬井 : あ、染みの詳細チェック
keeper : 他には「友人」「親類」「取引先」等ですね
keeper : 「同士」カテゴリーには6人の男の名前と電話番号が書いてありました。
yama : 「同士なんて項目がありますよ? ソ連人でしょうか?」
児玉 : 「宗教臭いな(;´Д`)今時カルトか、いや今だからか」
keeper : 床の赤黒い染み?
yama : 同士の名前と電話番号メモっておきます
犬井 : コミー!
木戸 : 「とりあえず名前と電話番号書き留めておいたら?」
keeper : yamaはメモりました。
犬井 : そうそう。赤黒いの
System : 井伏マスオさんが入室しました(*'-')
keeper : 床の赤黒い染みは<追跡>してみてください。
児玉 : 「事件の臭いがする、この屋敷は花見の変わりに調査だ(゚Д゚)」
yama : ちなみにキーパー、携帯はつながりますか?
keeper : ところで、隅っこでボーーーッとしてたマスオさんが目を覚ましたようです。
木戸 : ソファを調べるよ
keeper : 当然のように県外のようです>yama
keeper : 圏外
keeper : 木戸は目星
木戸 : 目星85 1D100 + 0D0 → 48 = 48
犬井 : イリジウム携帯くらい誰か持ってろよ(;´Д”)
児玉 : 漁師が持つものだよ(;´Д`)いりじうむ
keeper : ソファは、黒い革張りですね。凄く高そうです。
井伏マスオ : いえキーパー私は電気工事にとおりがかりました(´ー`)
keeper : 特に変わった点は見つかりませんでした。
keeper : 頼んでないよ(;´Д`)>マスオ
犬井 : 寝過ごした癖に('Д';)
yama : 「マスオさん寝ぼけないでください(;´Д`)」
keeper : ああ、じゃあ
木戸 : 「このソファも高そうだね。いい革使ってるよ」
児玉 : サザエさんの上で腰ふってたくせにな
keeper : この家に通じる電線が何かおかしくて見にきたってことでもいいです。
keeper : この家自体に目的があったのではなく、道に迷って同じく雨宿りとかで。
keeper : 他に行動は?
井伏マスオ : 「みんなのナショナ○ル、明るいナ○ョナル(゚Д゚)」と絶望的な声音で歌唱します
児玉 : 選択肢としては、上に行く、西通路、東ダイニングだな
犬井 : キティがおるでー
yama : 次のターン、床の赤黒い染みに追跡60 1D100 + 0D0 → 4 = 4
井伏マスオ : 歌唱 0 1D100 + 0D0 → 67 = 67
木戸 : 机はー?
keeper : マスオの歌声に皆は耳をふさぎます
児玉 : この木なんの木気になる木、見たことも無い木ですから、見たことも無い花がさくでしょう、人面花でな
井伏マスオ : 「あ〜酔った酔った、なんだいここわ(´ー`)花見は?」
yama : マスオさん壊れちゃった(;´Д`)
犬井 : 「おいおい誰だ酒飲ませたのは(;´Д`)」
木戸 : 無駄にSAN値が増えてしまう
児玉 : 「マスオ、飛ばしてるな」(頭をどつく
井伏マスオ : 「ふわぁまぁいいか」
yama : 調査お願い>机
木戸 : じゃあ机行くよ
keeper : 目星で
木戸 : 85 1D100 + 0D0 → 9 = 9
yama : 「我々はえせ新興宗教団体の調査に来たんですよ」
木戸 : (ロールが好調だ)
児玉 : 他はどうするか
keeper : 机の上にはもみじ饅頭と、灰皿がありますね。
井伏マスオ : 「ははぁん、電気工事のよさに目覚めたんだね諸君らも、そして見知らぬ家に侵入して、電気工事を・・・」
keeper : もみじ饅頭はチーズ味です。
yama : キーパー、床の赤黒い染みに追跡成功してます(;´Д`)ノ
井伏マスオ : 「お、こんなところに饅頭があるじゃないか」 井伏は手を伸ばし包装をむきます
keeper : あ(;´Д`)yamaは、赤黒い染みが、北方向に伸びているのに気付きます。
犬井 : 「おいマスオさん、そりゃ食って大丈夫なのか?(;´Д`)」
木戸 : 無駄にダメージを受けそうな人がいるな
児玉 : 行動余ってるからどうするかな
keeper : 部屋の半分より少し奥まで血の染みは伸び、そこでかすれて消えています。
井伏マスオ : 「電気工事はいいよねぇ、君達がやりたくなるのもわかる、だがこれはプロの仕事だ」もみじ饅頭を口に
犬井 : 灰皿を目星50 1D100 + 0D0 → 79 = 79
児玉 : ダイニングを覗いてみる
System : 木戸さんが入室しました(*'-')
keeper : マスオは放送を剥きました。食べる?
yama : キーパーが血の染みと認めてしまったようだな
keeper : 犬井は何もわからなかった!
児玉 : 「マスオが何かやらかしたのか?」
keeper : ギャー(;´Д`)まいいや
keeper : 包装だ
犬井 : 食べようとするマスオさんを阻止!
井伏マスオ : 食べよう(゚Д゚)うまそうだ
木戸 : 阻止しない
児玉 : あの状況で赤黒い染みだと確定だろう(;´Д`)
keeper : 犬井とmasuopはDEXロールで競い合ってください!
keeper : 犬井とマスオ
keeper : 二人は1d100
犬井 : dex10 1D100 + 0D0 → 91 = 91
井伏マスオ : 競い合う?
犬井 : 絶好調……(;´Д`)
児玉 : バイバイ、マスオ
井伏マスオ : 対抗ロール
井伏マスオ : ま、いいや DEX 9 1D100 + 0D0 → 10 = 10
yama : もみじ饅頭の賞味期限を目星とか
keeper : うん、対抗ロール
keeper : 犬井はマスオを止められなかった!
木戸 : 遅かった
keeper : まあ、冗談みたいなものだろうし、酷い匂いがするのでとても食べる気にはなりませんでした
犬井 : youlose!
yama : すごい速さで食べたな
keeper : どうしても食べたいというならとめないけど。
井伏マスオ : 「腐ってる、いらね」(´ー`)
keeper : 賞味期限は過ぎてるね
児玉 : 口に含んだところで反射的に吐き出すってところだね
井伏マスオ : 鞄からチョコ味のもみじまんじゅうを出して食べます。
keeper : 児玉はダイニングを覗いたね。暗いです。
井伏マスオ : 偶然というのはあるものだ
木戸 : 「持ってるのかよ!」
keeper : マスオは床に食いかすをボロボロこぼしながら食べます。
児玉 : 「掃除しとけよ」
keeper : ダイニングを調べるなら、全員でダイニングに移動することになりますが移動しますか?
児玉 : 暗いだけ?
犬井 : ダイニングへ(゚Д゚)
児玉 : 顔だけつっこんで覗こうかと思ったんだけど
yama : 自分は移動OK
keeper : 顔だけ突っ込むと、暗いだけでよく見えないね
keeper : 移動しますか?
児玉 : 北部屋へのシミはあからさまだな
yama : ダイニングに移動しましょう
児玉 : 敢えて北かダイニングか、上は階段壊されると降りられなくなるから最後はどうだろう
keeper : ホールの北側は登り階段だよ。そっちにむかって染みが伸びてる。
keeper : ではダイニングに入ります。
児玉 : 染みは西通路かと思った(;´Д`)
keeper : 先頭を歩いてるのはyamaですね?DEX*5でロールしてください。
井伏マスオ : 時計を覗いてみます
keeper : 時計はさっき調べ済みですね。おかしい所はありません。
yama : 9*5 1D100 + 0D0 → 60 = 60
yama : (ノー`)
木戸 : 時間はさっき16時だったよ
keeper : yamaは足元の段差に気付かなかった!
井伏マスオ : いや腕時計をだして時間確認
keeper : 思いっきりずっこけて、硬いものに頭から突っ込みました。1ダメージ
児玉 : 今のところホールは全部チェック済み>マスオ
keeper : 現在時刻は16:30だね
犬井 : 「なにやっとんねんおっさん(;´Д`)」
keeper : 元はフローリングのようだけど、そこに畳を持ち込んで並べてるみたいです。
yama : ずってーん
keeper : 畳の分の厚さに足を引っ掛けたようです
児玉 : 「おい、大丈夫か?(゚Д゚)」
keeper : 黒い壁の部屋に、畳とコタツがあります。あと部屋の角にはテレビが。
犬井 : 応急手当可能?
keeper : ダイニングの北側には、カウンターを挟んでキッチンが見えます
木戸 : 「ここも黒い壁かぁ」
keeper : 応急手当していいよ
井伏マスオ : 「テレビ(゚Д゚)解体!」
児玉 : 洋風のホール横に和風部屋か
keeper : 本当に解体する?
犬井 : 応急手当60。絆創膏でも貼ります。 1D100 + 0D0 → 94 = 94
yama : HPが11に(ノー`)
犬井 : 張っただけ(;´Д`)
木戸 : 「ほっとけほっとけ、どうせ軽症だよ」
井伏マスオ : 「テレビ・解体・テレビ・解体・テレビ・解体・動くものは解体・動くものは解体」とブツブツ呟きます
keeper : 犬井は絆創膏を間違えて膝に張ってしまった。怪我したのは額だ!
児玉 : 「マスオは少しおとなしくしとけ(゚Д゚)」
keeper : マスオ、TVを解体したいなら<電気修理>
yama : 「犬井さん、どんなボケですか(;´Д`)」
犬井 : 「いやほら海の男ですから(;´Д`)」
keeper : どうします?
井伏マスオ : コタツは普通の電気コタツですか?
児玉 : 目星であたりつけたいな
keeper : そのようだね。普通の電気コタツ
犬井 : コタツを目星50 1D100 + 0D0 → 11 = 11
児玉 : コタツ、テレビ、キッチン、カウンター、畳
井伏マスオ : 「解体したいなあ(´ー`)?」 とみなの方を見ます
井伏マスオ : ちなみにそのテレビはパ○ニック製でしょうか?
yama : キッチンを調べてみます目星85 1D100 + 0D0 → 39 = 39
keeper : 児玉は部屋を見回した。元々洋風の部屋に畳とコタツを持ち込んで無理やり和風にしたようだ。壁は黒いし天井も黒い。窓があって赤いカーテンがかかってるね
児玉 : 一応刑事だから現場保全とかなんとかで反対したいところだね
児玉 : キーパー、目星いらないの?
keeper : 犬井はコタツを調べた。コタツの上には空っぽの湯飲みがあります。コタツの電源は普通に入ります。特に変わった場所は無し
keeper : あー(;´Д`)児玉さんロールしてなかったのね
keeper : まあいいや、今回は
犬井 : 「何の変哲もないコタツだな」
児玉 : 80 1D100 + 0D0 → 56 = 56
keeper : マスオ、TVはORIONというメーカー製でした
keeper : yamaはキッチンを覗きました。
井伏マスオ : 「現場といっても(´ー`)なにもおきていないじゃないか」と笑います
keeper : 大きな冷蔵庫と食器棚、炊飯器に電子レンジとオーブンがある。床にはマットがひいてある。
児玉 : 「特に怪しいものっていうか部屋全部あやしいわ(;´Д`)」
犬井 : 畳反し!とかしたら地下室の入り口が出てきてな
井伏マスオ : 「韓国メーカーのテレビは一度つけて、しかるのち解体します、爆発がやばい」
児玉 : 「ホールの床にシミがあったんだよ(゚Д゚)酔っぱらい」
keeper : 畳返しをするにはコタツをどけなければなりません
yama : 誰か冷蔵庫を……(´ー`)
木戸 : 冷蔵庫の中を調べる
keeper : マスオ、TVは普通につきました。夕方のドラマ再放送がやってます
井伏マスオ : 「あ、素人さんはテレビの解体だけは手を出しちゃだめですよ。他のものはまぁ大丈夫だけど」
keeper : 解体するなら<電気修理>
犬井 : 台所のマットももちろん下を見ないとな!(゚Д゚)
keeper : 木戸は目<星>
木戸 : 85 1D100 + 0D0 → 20 = 20
井伏マスオ : カーイーターイー 75 1D100 + 0D0 → 67 = 67
keeper : 冷蔵庫の中には野菜や肉、冷凍庫には氷やアイスや冷凍食品がいっぱい。
児玉 : 部屋全体やっちゃったから出来ない
keeper : 野菜は萎れて、牛乳は賞味期限が3週間前ですね。
犬井 : はっちゃけマスオさん(;´Д`)
井伏マスオ : 手馴れた手つきでテレビをドライバーセットで解体しはじめました
児玉 : 「あーこの酔っ払いめ(;´Д`)でも管轄外だし誤魔化すか」
keeper : マスオは工具を取り出して解体しました。ガラクタの山が出来上がりました。それだけです。
井伏マスオ : 「テレビは高電圧の部品があるから危ないのです(´ー`)」
木戸 : 「うーん、3週間前まで人がいたみたいですね」
犬井 : ジンを冷凍庫に、ジンジャーエールとマグロ漬けとワサビを冷蔵庫にin
yama : 「一週間前に買ったとして一ヶ月くらいかな」
keeper : 犬井は勝手に冷蔵庫を使いました
児玉 : 「電気が三ヶ月以上通じてるってことは預金がある可能性が高いな」
児玉 : 三週間<(;´Д`)
keeper : さて、キッチンですが
keeper : キッチンの西側にはドアがあります。
keeper : 他にここで何か調べますか?それともドアを開けて進みますか?
井伏マスオ : 「ふっ、輸入物のテレビなぞこうなる定めだったということだ(´ー`)次は電子レンジかい?、冷蔵庫かい?」
yama : もうちょっと調査
keeper : 好きなだけどうぞ
井伏マスオ : 「電気製品ならなんでもまかせてくれよ(´ー`)」
keeper : 時間は経過していきますけどね
犬井 : 畳の下を調べます
児玉 : 先進んだほうがいいように思う
yama : 台所のマットの下をチェック
keeper : 犬井は必殺畳替えし!
yama : もう1ターンだけ調べよう
keeper : 畳の下には、ホールと同じような模様の、黒いフローリングの床でした。何もありません。
犬井 : あら裏はこんなに青々と!(;´Д`)
井伏マスオ : 「一週間程度前に人が忽然といなくなったのか、不用心だねえ」
keeper : yamaはキッチンのマットをどかすと、床下収納を見つけました。あけますか?
yama : 開けまーす
児玉 : 多分ここは冷蔵庫の品物とテレビが肝じゃないかと思うな
井伏マスオ : 「とにかく住人がいないか、全部の部屋をまわるのはどうだろうか、不法侵入しちゃったしな」
keeper : ジャガイモとレトルト商品がつまってます。
木戸 : 食器棚は?
keeper : そして、大きな肉切り包丁も見つけました。
yama : ただの台所だった(;´Д`)
犬井 : 「でかいのな」
keeper : 食器棚は<目星>
yama : 誰かショートソード技能の有る人は?
児玉 : 食器棚は行動余ってるから調べる
木戸 : 「何が出るかわからないし包丁もってけよ」
児玉 : 80 1D100 + 0D0 → 48 = 48
井伏マスオ : 「君達はいかんな、単なる不法侵入者だ。私は外国製のテレビを解体した良い侵入者だ、この違いは大きい」
yama : では包丁をタオルで包んで持っていきます
keeper : 食器棚には、食器やコップ、箸やスプーンとフォークとナイフとか。どう見ても普通の食器棚でした。
児玉 : 9パラの銃をよこせ(゚Д゚)45ACPだともっといい
yama : ますおさんを軽く一突きしておけばおとなしくなるかな
keeper : 何か持って行きたい物があれば好きにどうぞ
井伏マスオ : 「物騒ですね(´ー`)」
yama : この部屋は罠だったようだな
keeper : さて、どうしますか?
犬井 : 続きの扉をオープン。今度は漏れ先頭
井伏マスオ : 「なんでみなさんそんなに殺気立っているんですか(´ー`)」
keeper : 空けると廊下が正面(西)と右(北)に伸びてるね。
児玉 : 部屋を細かく調べすぎてるな
keeper : 正面(西)の廊下は左側にドアが二つあり、その先はT字になっている。
keeper : 右(北)は廊下の先が左(西)に曲がってる。
児玉 : 「お前のせいだよ(゚Д゚)」(マスオをどつく
keeper : わかりますか?
井伏マスオ : 「暗くなるまえになんとかしちゃいましょう」
yama : ストーカーだから調べずにはいられないんだ
keeper : (紙に鉛筆でマッピングするといいかもしrません。地図をこちらで示さないのはちょっと理由があります)
児玉 : 長さがわからないなぁ
児玉 : マッピングしてるけど長さがわからないから、困ったな
keeper : 正面(西)は7メートルくらい、右(北)は4メートルくらいかな
yama : ホールから左に行った廊下とつながってるんかな
井伏マスオ : マッパーは誰(´ー`)?
yama : 隠し扉を探せということか
児玉 : 正面のはホール西の廊下につながってる?
keeper : 部屋のサイズや廊下の長さから正確に測って隠し部屋を、ということはありません(;´Д`)大体の位置でOKです
児玉 : 犬井にまかせた(゚Д゚)
keeper : では、正面の廊下を進みますね?
yama : まず正面に行ってT字路の左右を確認しよう
児玉 : 正面行って、左の扉はどう?
keeper : 左側の2つのドアを無視し、正面の廊下、突き当たりのT字路につきました。
児玉 : そのままT字路でつながってるはずだから
児玉 : 進んだか
keeper : ん、扉を調べる?
yama : 扉はとりあえず無視
keeper : 誰かリーダー決めた方がいいかな
keeper : OK 無視した
児玉 : その方がいいな
keeper : T字路、左(南)の先は、ホールと繋がっているようだね
yama : 適当でいいんじゃないですかね
keeper : 左(南)向きの廊下の途中、右(西)にドアがひとつ。
keeper : 逆に、T字路から北側は、途中で西側にドアがひとつ、その先で廊下は東に曲がってる。
yama : 部屋多いなあ
児玉 : 洋館だから無駄に部屋が多いのは伝統だけど、ちょっと変わってる
井伏マスオ : 「とりあえずしらみつぶしでしょうなあ(´ー`)」
児玉 : ホールの大きさの割りに裏側に部屋があるのは珍しい気がするんだとなぁ
井伏マスオ : 「いわゆるサーチアンドデストロイです。電気製品を見たら即解体を信条としてまいりましょう…」
keeper : どの部屋に入るか、最初に発言した人のを採用します。
井伏マスオ : リーダー決定ダイス 1D5 + 0D0 → 1 = 1
児玉 : 部屋全部まわるので賛成
児玉 : マスオは自動的にリーダーから除外か
yama : 地図作製が大変だな
井伏マスオ : 「児玉さんがリーダーっぽい顔してない?」
keeper : 4ha
keeper : 4はkeeperだな
木戸 : 「一番年上の児玉さんでいいよ」
keeper : じゃあ児玉さんが言った部屋に入ります。
井伏マスオ : 左から五人で1d5しました
児玉 : キッチンから手前のほうの左部屋
井伏マスオ : 「リーダーっぽい顔した人の指示に従うことにしようか(´ー`)うん」
keeper : キッチンから出て正面の、手前側の左扉ですね
keeper : そのドアは鉄製で、ドアノブがありません。
keeper : △の形をしたボタンがあります。
keeper : 普通の部屋じゃない気がします。
yama : 「エレベーターかな?」
井伏マスオ : 「さあ、っぽい顔の人、ボタンと見たら押すだけです。どうぞ」
keeper : 押してみますか?
児玉 : 「よし、リーダー命令だ。マスオ押せ(゚Д゚)」
yama : ニヤニヤしてるよ
keeper : マスオは押す?
井伏マスオ : 「っぽい人にはかなわないなぁ(´ー`)」ぽい人に従います
keeper : 押すと、静かに鉄製の扉があきました。
keeper : どう見てもエレベーターですね。
keeper : 家庭用の小さなもので、一度に3人までしか入れなそうです。
井伏マスオ : 「ぽい人の児玉さん!エレベーターですよ(゚Д゚)」
keeper : 乗ります?
yama : 「二階は後回しにしましょうよ」
児玉 : 「エレベーターとなると事故って閉じ込められるな(゚Д゚)」
犬井 : 「何階から何階まで表示が?」
井伏マスオ : 「ポイ星には、エレベーターはありますか?児玉さん?」
児玉 : パス、隣の部屋開けよう
yama : 二階の変な奴が降りて来ないようにドアにキッチンの椅子とかを挟んでおきます
keeper : エレベーター内部に、表示が「1F」「2F」とあります。
yama : .
keeper : OK,エレベーターのドアは開きっぱなしになった。
keeper : では隣の部屋。
keeper : ドアノブをガチャガチャしますが、開きませんね。
keeper : 鍵がかかっているのかもしれません
犬井 : 「あの人の出番だな」
yama : アンロックの呪文まだぁ?
keeper : (絵チャットの地図は正確だな)
木戸 : ピッキンガーどこぉ?
児玉 : 「開かないな、ちょっと目をつぶったら開いてるかな(´ー`)」
yama : 鍵開けできる人たちは死んでしまいました
keeper : 児玉は目をつぶって、あけました。ガチャガチャ。開きません。
井伏マスオ : じゃあ鍵あけ10の私めが(´ー`)
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 46 = 46
keeper : チャレンジするなら<錠前>どうぞ。時間経過しますが。
keeper : マスオは突っ込んだ安全ピンが折れた!
yama : 次行こう、次
児玉 : いや、今のは刑事だからピッキングを見逃すよってことで(;´Д`)ノ
井伏マスオ : 蹴破れそう?
犬井 : 「あぁっ(;´Д`)マスオさん!」
井伏マスオ : 「いや電気工事の人はピッキングしてもよいのですよ(´ー`)よいのです」
児玉 : 次だな
keeper : 頑丈な気の扉ですから、蹴破るならSTR25くらいで抵抗ロールでしょうか
keeper : 木の扉
児玉 : そのままTの右いく?蹴破る?
井伏マスオ : 「だってピッキングできないと人さまの家にはいって勝手に電気工事できないではわないですか(゚Д゚)」
児玉 : 蹴破るのは時間無駄っぽい
木戸 : 「勝手にかよ!」
井伏マスオ : 獲物があれば壊せそう? 斧とか
yama : 鍵を見つけてまた来ましょう
keeper : 今はT路の東側にいますね。南には西側にドア、北にも西側にドア。
犬井 : 「次、南の方のドア行こうぜ」
keeper : 南はホールに繋がってるっぽい。北は奥で廊下が東に曲がってる。
keeper : OK,では廊下を南に曲がり、西側のドアを開けました。
keeper : 他の部屋と違い、ここは普通っぽい部屋ですね。
keeper : 白い壁に普通のフローリング、ベッドには水色の布団。カーテンはピンク色。
keeper : 机に本棚にたんす。たんすの上にはイルカのぬいぐるみがある。女性の部屋っぽいね。
keeper : どうします?
犬井 : (゚Д゚)!
児玉 : 今度は白か
yama : ミュールの女の部屋か
児玉 : 家捜しだね
井伏マスオ : 「電気工事は全ての人に待たれていますから、無理やりでも犯罪にならないんですよ(´ー`)電気工事法第二条です」
児玉 : 「犯罪だけどな、刑法上は」
yama : いつも通りたんすで下着を漁る……のはやめて本棚に図書館85
keeper : (<法律>ロールに成功すると、マスオが嘘吐きだとわかるかもしれない)
yama : 1D100 + 0D0 → 46 = 46
児玉 : ベッドに目星
犬井 : ベッドを目星!と生きたいところだけど、それよりタンスを優先50
犬井 : 1D100 + 0D0 → 83 = 83
児玉 : 80 1D100 + 0D0 → 43 = 43
犬井 : (ノД`、)
児玉 : 法律70
児玉 : 1D100 + 0D0 → 30 = 30
keeper : yamaは、本棚に少女漫画やライトノベル、小説等があるのを見つけた。
keeper : 「彼氏彼女の事情」「花ざかりの君たちへ」「NANA」とか「ハリーポッター」とかタイトルが並んでるね。
木戸 : 机を探るぜ
keeper : 特に変わったものは見つからない。
yama : 「私の見たところ、部屋の主はローティーンからハイティーンの美少女です」
keeper : 犬井はたんすが開かなかった。
keeper : 鍵なんてかかってないけど、開け方が悪かったらしい。
木戸 : 机に目星85 1D100 + 0D0 → 42 = 42
keeper : 児玉はベッドを調べた。
井伏マスオ : 「彼氏彼女の事情20巻はあんなことになるなんて(´ー`)もう作者まとめにはいってますよねえ…」
keeper : ベッドの下には、ちょっとエッチなレディースコミックが隠してあった!
keeper : 木戸は机の引き出しから、日記帳を見つけました。
井伏マスオ : 「まぁ他の部屋も探してみてはどうでしょう」
keeper : この日記帳は、鍵がかかるタイプのようです。鍵がかかってます。
木戸 : 鍵はイルカだな
児玉 : 「こんな物が。10代後半、いや20代だろうな(´Д`)」
keeper : ボーーン!ボーーン!ボーーン!ボーーン!ボーーン!
keeper : ホールの、大きなのっぽな古時計が5回鳴りました
yama : あと調べてないところは?
木戸 : イルカのぬいぐるみ
犬井 : タンスとイルカ?
井伏マスオ : ごじごじ(´ー`)
keeper : 日記を読んでない、たんすを失敗、イルカ、くらいだね。
keeper : 無視して進んでもいいよ
児玉 : 日記を失敬しよう
keeper : 鍵がかかってます
井伏マスオ : 目星能力が低いので行動しません
keeper : といっても、止め具は皮製ですけどね
yama : イルカに目星85 鍵ないかな 1D100 + 0D0 → 2 = 2
犬井 : ナイフの出番ですか?(゚Д゚)ですね?
木戸 : せっかくだから俺はタンスを開けるぜ
keeper : イルカはとても可愛かった。女の子の匂いが染み付いてるような気もしたけど、気のせいかもしれません、
井伏マスオ : 「女の子の秘密を覗くものではないです(`Д´)っ」
keeper : たんすは<目星>
木戸 : 目星85 1D100 + 0D0 → 96 = 96
犬井 : 開かずのタンス
keeper : 木戸もたんすの開け方がわからなかった
児玉 : 犬井に日記開けてもらおうか
木戸 : 「このタンス壊れてるんじゃないか?」
児玉 : 行動余ってる、たんす目星80 1D100 + 0D0 → 14 = 14
yama : 肉切り包丁使います?
keeper : 児玉はたんすを漁った。女性の服だね。
犬井 : 折りたたみナイフで「まぁ良いよな……良いよね?(;´Д`)」
井伏マスオ : 「女の子の秘密が飛び出してきて頭からガブガブ食べられてしまいますよ、そんなことすると(゚Д゚)!」
keeper : 私服、でも年頃の女性のものにしては、数が少ない気がします。
keeper : 地味な服ばかりが数着ありますね。あと、下着もあります。
keeper : 犬井はナイフで日記帳を空けました。
井伏マスオ : 「着てみようかな・・・」サイズを見ます
木戸 : 誰ですか下着を持っていこうとしてるのは
児玉 : 「ミュール持ってるわりには地味なものばかりだな」
井伏マスオ : 服のサイズね
keeper : マスオは服を体に当ててみる。身長はマスオと同じくらいですが、横幅は全然違いますね。
井伏マスオ : 「ひっ女の子の秘密が(゚Д゚)イヌイさんをあんなことやこんなことしてぎゃあああ」
井伏マスオ : 横幅が広いの?
keeper : 犬井は日記帳をぱらぱらと流し読みすると、以下のようなことがわかります。
keeper : いや、服の持ち主が細い
keeper : どうやら、この日記の持ち主はナツミという女性のようです。
井伏マスオ : 「ふ、痩せ型の女装趣味者か…(´ー`)」
keeper : この家の主人と夫人と、ナツミの3人暮らしで、住み込みで家事手伝いをしているようです。
犬井 : 「ナツミちゃん、か……」
犬井 : メイドですか?メイドですね?
木戸 : メイド!(´ー`)
keeper : 主人が売れない絵描きでオカルトマニアなこと、夫人にとても可愛がられていること、
yama : メイド!(´ー`)
児玉 : 養女の可能性もある
keeper : 事情があってこの家に引き取られるまでは不幸だったこと 等が読み取れます。
犬井 : メイドで養女、山岡さんも唸るしかないな(;´Д`)
keeper : 3月になってから、主人の言動が前にも増しておかしくなってきた、との記述があります
井伏マスオ : 「女装趣味のある生まれの不幸な執事か…(´ー`) いいね」
keeper : そして3/21で突然日記は終わっていますが
犬井 : 「今日は……何日だ?」
yama : 一月前か
児玉 : 時間的にも正しい感じだな
木戸 : 今日は何日ですか?
keeper : 3/21の内容に、特筆するようなことはありませんでした。突然そこで終わっています。
木戸 : 実時間と同じか
keeper : 今日は日曜だね
keeper : さて、どうしますか?
犬井 : 次の部屋へ
井伏マスオ : 他の部屋をあらためましょうと具申します
yama : 次の部屋を
児玉 : 「マスオはもう電化製品と同じくらい現実を見たほうがいい」(やさしく肩に手を置く
木戸 : 出る前にこっそりイルカを持っていきます
児玉 : 隣だね
keeper : では、部屋を出てT字の更に北側の、西側のドアかな?
犬井 : そこですな
keeper : 木戸はイルカを持った。ちなみに122cmもあってでかい。
井伏マスオ : 「わたしの現実はあなたより深いのです、お気になさらず(゚Д゚)!」
犬井 : 「なにやってんすか、木戸のおっさん(;´Д`)」
keeper : では、入ります。
keeper : ここは倉庫のようです。
keeper : 右側に木製の棚、左側にスチール製の棚、あと段ボール箱がつんであります。
keeper : この部屋の奥、反対側にもドアがあります。
児玉 : ダンボール目星
児玉 : 80 1D100 + 0D0 → 98 = 98
井伏マスオ : 奥の扉を開放してみます
木戸 : 「あんたに俺は言われるほどおっさんじゃない」
児玉 : また90超えかよ
yama : スチール製の棚目星85 1D100 + 0D0 → 90 = 90
keeper : 児玉はダンボールの中からゴキブリホイホイを見つけた。
yama : 90越え(;´Д`)
井伏マスオ : 「ポポイ星からきた児玉さんは目が悪いなぁ」
keeper : yamaは棚から紙やすりを見つけた
木戸 : 木の棚に行くぜ
犬井 : 木製の棚を目星50 1D100 + 0D0 → 65 = 65
井伏マスオ : 扉は開いた?
keeper : マスオはドアを開けました。そこは家の西側の外でした。雨の中、野菜畑が見えます。
木戸 : おっと
児玉 : 「でんこちゃんと戯れてろ(゚Д゚)マスオめ」
yama : 揃いも揃って目が節穴だな
木戸 : 木の棚に85 1D100 + 0D0 → 60 = 60
keeper : 犬井は鉛筆を見つけました。
児玉 : 裏口にしては変わった場所にあるね
keeper : 木戸は鍵を見つけました。何の鍵かはわかりませんが、小さな鍵です。
yama : 農作業道具用の倉庫?
keeper : そうかもしれませんね?
井伏マスオ : 「じゃあ次の部屋に行きましょうか、ポポイ星からきた人。探索を早くした方がいいと思います」
keeper : そうしますか?
木戸 : まだ全然調べてないだろう
keeper : ちなみにマスオ、ドアは開けっ放し?閉めてく?
yama : 一応全部チェックしましょう
井伏マスオ : 扉を開放したままにできないかな(´ー`)?
keeper : 調べるなら、次の行動どうぞ
児玉 : もう1ターン調べよう
keeper : どんな風にしますか?
yama : スチール製の棚に目星85 1D100 + 0D0 → 20 = 20
児玉 : あと扉は開けておいた方がよさそうだ
keeper : 調べる対象を明示して<目星>どうぞ
児玉 : 段ボーーーーール 1D100 + 0D0 → 1 = 1
井伏マスオ : ドライバーでちょうつがいをはずしてドアを解放させます
児玉 : 成功ヽ(´ー`)ノ
keeper : スチール製の棚には、園芸用具、大工道具等があります。
keeper : そこから斧を発見しました。
犬井 : オーノー(^Д^)
keeper : 児玉はダンボールの中から、農薬と硫黄を発見します。
yama : 「"カギ"を見つけましたよ」
keeper : <科学>ロールしたい人はしてみてください。
井伏マスオ : 「鍵のかかった扉をシャイニングがごとく破れという天の啓示だな、この斧は」
児玉 : 携帯出来るサイズなら持って行きたいところだね
yama : アックス技能のある人まだぁ?
犬井 : ケミカル0(;´Д`) 1D100 + 0D0 → 62 = 62
keeper : マスオ、ちょうつがいを外すなら<電気修理>かな?
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 7 = 7
犬井 : 機械修理かな、多分
犬井 : どっちにしろ成功だな(;´Д`)
keeper : では<機械修理>
木戸 : 1D100 + 0D0 → 21 = 21
keeper : では、ちょうつがいが外れました。
木戸 : 今の押し間違い
井伏マスオ : どっちでも構わないだろうけどいずれにしても成功
keeper : 開けっ放しです、雨が中に入ってきます。
keeper : さて、どうしますか?
井伏マスオ : 「うーん風さらしがよくなりました(´ー`)」
yama : 斧は持っていくよ
犬井 : 「カギを試す前に一階の主な間取りが知りたいな」と言うわけで廊下の構造だけでも
木戸 : 農薬はなんかの毒物に使ったんだな
木戸 : 農薬はなんかの毒物に使ったんだな
keeper : 斧は 20% 1d8+2+db 耐久力15
木戸 : カギと斧は持っていこう
児玉 : 農薬と硫黄携帯して1Fの間取り把握したい
keeper : OKです。廊下に出ます。
yama : 「誰か、斧使います?」
井伏マスオ : 「園芸用ですな(´ー`)腹ハラ時計でも作りますか」
犬井 : 「何に使うんだ何に(;´Д`)」
木戸 : 「俺にはこの拳があるからいらないよ」
yama : 「斧を持って女の子のベッドの下に潜むんですよ!」
児玉 : 「マスオにもたせなければ誰でもいいな(´Д`)」
井伏マスオ : 「この流れでいくと斧も電気製品の解体に使うというのが自然でしょうな」
keeper : 廊下を北側かな?
犬井 : 北側へ
keeper : OK,廊下は北側で、東に折れています。
児玉 : 北
keeper : 東に曲がると
井伏マスオ : 「ポポイ星人の児玉さんは私を信用してくれない(´ー`)無念だ、宇宙交流なのに」
yama : みんなダメージボーナス変わらないな、自分で使おう
keeper : 左(北)にドアが2つ並んでいますね。右奥には登り階段があるようです。
keeper : 突き当りを右(南)に折れると、キッチンのドアですね
井伏マスオ : 「扉が多いですね…(´ー`)まぁかたっぱしから開けていくしかないでしょうが」
児玉 : 1Fはこの部屋だけだね
児玉 : 「手前からいこうか」
keeper : では、あけます。
keeper : そこはトイレでした。
yama : 「なんか真ん中が開いてますね」
児玉 : 調書つくったりこじつけがめんどくさそうだなー(;´Д`)かったりーなーと考える
keeper : 普通のトイレです。なんか壁が黒いし、変な骨の飾りとかついてて落ち着けなさそうです。
井伏マスオ : 「わたしは解た…もとい修理できるものがあればどこへでも」(´ー`)
井伏マスオ : 「隣は風呂場でしょうかね(´ー`)」
keeper : 黒いという点では普通じゃありませんね
犬井 : とりあえず変な骨目星(;´Д`)50 1D100 + 0D0 → 37 = 37
児玉 : 謎の空間が怖い
yama : さすがにトイレはなにもないんじゃ……(;´Д`)
児玉 : トイレ目星80 1D100 + 0D0 → 7 = 7
keeper : 変な骨は、鳥か何かの頭蓋骨のようです。何でここに飾ってあるのかは謎です。特に何も気付きません。
yama : 二階から一階に下りてくる構造ですかね
犬井 : 謎の空間、実は内庭?
keeper : トイレはホコリが積もってますが、普通に水が流れます。
児玉 : 無いと思うけどね(;´Д`)
井伏マスオ : 取ってを引いて水を流します
yama : 壁を斧で破壊して突破してみようか
keeper : あ、隣の扉の反対側に、上り階段があるよ>地図
児玉 : 隣の部屋開けて風呂だったらパスして上行こう
井伏マスオ : 「うむトイレのとってで隠し扉は開かないか(´ー`)」
yama : そうだ。謎のカギで締まった部屋が開くか試してみよう
keeper : では、隣です。
keeper : 脱衣所です。洗面台と洗濯機もある。
犬井 : まぁ空けてない扉があるうちは(´ー`)
yama : ちなみにキーパー、廊下の壁の素材はどんな感じですか?
keeper : その中の右のドアを開けると風呂場だね。
keeper : 構造無視して壁を破壊されると困るので(;´Д`)鉄筋コンクリートということで
児玉 : じゃあ鍵部屋か上かで二択として、予想通りっぽいね
児玉 : 風呂場は
keeper : 風呂場は黒いバスタブに赤いバスマット、赤い石鹸。
keeper : でもかけてあるタオルには「杉沢酒店」とプリントしてある普通の白いタオル。
keeper : それくらいだね
井伏マスオ : ゴシックパンクな風呂だね(´ー`)
yama : カギ開けよう
児玉 : どうする?
児玉 : 他になければ鍵部屋やっておこう、中央はどうにもならないみたいだし
keeper : 2個ある階段と、鍵の部屋だね
井伏マスオ : 下の階で調べられる場所があれば確認してから上に行った方がいいでしょうか
keeper : 鍵の部屋に行きますか?
児玉 : 「鍵があったよな、そこいっとくか(゚Д゚)」(家捜しが楽しくなってきた
keeper : では、行きます。
keeper : 鍵は小さなもので、ドアの鍵とはサイズが合わないようです。
keeper : 開きませんでした。
犬井 : 日記だったかな(;´Д`)
yama : 日記帳の鍵穴に当てはめてみると?
木戸 : じゃあ日記のやつだったか
犬井 : ではいよいよ二階へ……
keeper : それも違いますね
井伏マスオ : 「あのぽい人は警官なんですが、ちょっと目をはなすと拳銃を持ち出して騒ぎになるそうですよ、ここだけの話ですが」と周囲にふきこむ
児玉 : 上に行く方法が3パターン、どれを選択する?
keeper : 2階に行くには、北側の階段、ホールの階段、エレベーターとありますが
yama : マスオさんの言葉は耳から耳をぬけていくシステムになってます
井伏マスオ : エレベーターが気持ちよさそうですね(´ー`)
yama : 無意味にバラバラに二階突入
keeper : マスオは<言いくるめ>
児玉 : 「マスオ(゚Д゚)ぶた箱の飯は美味いんだが食ってくる?」
keeper : 分割行動は無しでお願いします
井伏マスオ : 信用で振ります(´ー`) 1D100 + 0D0 → 40 = 40
犬井 : ホールの階段に�@
井伏マスオ : 信用が認められるなら成功
児玉 : 言いくるめで覆すことは可能?
yama : どこから行くにも判断材料がないね、エレベーターはないとして、常道はホールの階段から、裏をかいて奥から
keeper : しかし、マスオは今までの行動で既に信用を失っていたので誰も信じられません
児玉 : ホールか奥だなぁ、エレベーターは怖いね
井伏マスオ : えー(´ー`)それはちよっとどうだろう
yama : 面白そうなので奥の階段に一票
keeper : リーダーの発言を採用します
井伏マスオ : 「こんな信頼に足る男はいないと思うんだけどなあ(´ー`)しぶしぶ」
木戸 : でもちょっとだけ信用したい>拳銃を持ち出して騒ぎ
児玉 : ホール2、ホールで決定?
keeper : 信じたい人は信じてもいいでしょう
yama : どちらも信用できないパターンでな
keeper : ではホール側の階段ってことで。
keeper : ホールに戻ってきました。
keeper : ボーーン!ボーーン!ボーーン!ボーーン!ボーーン!ボーーン!
keeper : 18時のようです
井伏マスオ : 「やあ外が暗くなってきたね。帰りましょうか(´ー`)?」
木戸 : 目星以外振る機会がないな
keeper : 階段を登ります。北向きに10段ほど登ったところで踊り場があり、南側に10段、2階に出ます
児玉 : 「とっくに暗い(´Д`)それに道に迷ってる」
yama : なにかあったらますおさんを囮に逃亡しよう
keeper : 2階の廊下です。東側に行くと、北側に折れています。
井伏マスオ : 「ぼくの携帯にはGPSがついてるんですよヽ(´ー`)ノ」
keeper : 西側に行くと、南側にドア、そして奥で北側に折れています。
keeper : えー(;´Д`)
木戸 : 信用しない>GPS
keeper : ついていないということで。
井伏マスオ : 「ちなみに携帯を操作して衛星にアクセスしてピンポイントで任意の場所に弾頭を打ち込むことも可能です」
児玉 : マスオはほっといて手前の扉から行こう
keeper : さて、どっちにいく?
keeper : では西側に進み、南側のドアですね
keeper : 金属製の頑丈そうな扉です。
keeper : こんなところにこんなの、何か不自然に感じます。
井伏マスオ : 「まぁ、ここだけの話、電池ぎれなんですが(´ー`)」
keeper : 右の壁に、電卓のようなものがついてます。
犬井 : とりあえずノブをガチャガチャ。開きます?
keeper : 開きませんね
児玉 : 何かを閉じ込めました風だね(;´Д`)
yama : カギを試してみる
木戸 : 開けるとやばい
井伏マスオ : 電気修理とかコンピューターでパネルのハッキングが可能か確認
keeper : 鍵穴がありませんでした
keeper : マスオは<電気修理>
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 76 = 76
井伏マスオ : ちょっとわかりかねますな(´ー`)
keeper : さっぱり何もわかりませんでした
yama : 次に……
児玉 : 「次行こう」
児玉 : 「わからなかったら放置したほうがいいと刑事の勘が囁く(´Д`)」
keeper : では、廊下を北側に折れると
井伏マスオ : 「パ○ニックの製品ならなんでも分かるんですけど(´ー`)軍用だろうと、なんだろうと」
keeper : 途中で東側にドアがありますね。廊下の突き当たりで東に曲がってる。
yama : パソニック
児玉 : パナソニックだと字が足りないな
児玉 : 「開けるか(´Д`)」
keeper : 木製のドアに「頭上に注意!」と張り紙がしてあります。
井伏マスオ : 「その名前を直接呼ぶと、かの会社からMIBが来ますよ(´Д`)気をつけて」
keeper : ノブを回すと、普通に開きました。入りますか?
犬井 : 「お?」
yama : やめとこう
犬井 : 頭上に注意しながら入ります
井伏マスオ : 「これはタライが落ちてきますね、私の出番だ」
井伏マスオ : 開けます
井伏マスオ : 入ります
keeper : マスオは勝手にドアを開けました
児玉 : マスオがあけたドアを蹴飛ばす
keeper : 入ると、けばけばしい極彩色が目に入ります。油絵の具の匂いが充満しています。
児玉 : もう入っちゃったか
keeper : ドアはぼろかったようです。内側に吹っ飛びます。
井伏マスオ : 「主人の部屋のようですね(´ー`)」
keeper : 多くの油絵が壁に立てかけられています。
keeper : また、天井から変な怪物のオブジェ?彫像?がヒモで吊り下げられたり
keeper : 天井から何故かパイプが突き出したりしています。
木戸 : 見ないよヽ(´ー`)
井伏マスオ : 「タライは(´ー`)?」
keeper : さて、部屋に踏み込んだのは全員?
木戸 : (ノーヽ)
児玉 : けっただけで入らないよ、頭上注意があったからけった
yama : 入らないよ(´ー`)
keeper : 入る人は宣言してください。
井伏マスオ : 全然気にせず入ります(´ー`)
犬井 : 頭上に注意しながら入り……ます(;´Д`)
keeper : 木戸さんは?
井伏マスオ : 「タライまだあ(゚Д゚)」
keeper : マスオは頭上に注意しますか?
keeper : してるようだね
木戸 : 部屋に入ると入らなかった方にタライ落ちてくるんだぜ
keeper : 木戸さんははいる?
井伏マスオ : 書いてあったことには従います。
木戸 : じゃあ入らない
keeper : では、マスオと犬井だけ入ります。
keeper : 二人とも頭上に注意していますね?
keeper : では、二人は<ジャンプ>ロール
井伏マスオ : 25 1D100 + 0D0 → 35 = 35
犬井 : 25 1D100 + 0D0 → 58 = 58
井伏マスオ : うむ失敗だ
keeper : 二人とも失敗だね
keeper : では、貴方たち二人は
keeper : 頭上をずっと気にしていたので
犬井 : 放送終了ー(;´Д`)
keeper : 床が腐り、明らかに変色して脆くなっているのに気付きませんでした。
keeper : 床を踏み抜きます。下に落ちていきます! ダメージ1d6
木戸 : やっぱりそんなオチか
児玉 : ひっかけか(;´Д`)
犬井 : 1D6 + 0D0 → 3 = 3
yama : 死んじゃった(ノー`)
井伏マスオ : 1D6 + 0D0 → 1 = 1
keeper : ちなみに落下ダメージはジャンプロールに成功すれば1d6軽減できます
児玉 : 「犬井!大丈夫か!ついでにマスオも」
keeper : 再度ジャンプロール
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 91 = 91
井伏マスオ : 失敗ヽ(´ー`)ノ
井伏マスオ : まぁ痛くないけどな
犬井 : 1D100 + 0D0 → 78 = 78
keeper : 二人とも軽減できませんでした。
keeper : 残りのメンバーは、上の部屋から下を覗き込めます。腐ってる部分に気をつければ、落ちる心配は無いでしょう。
犬井 : いてぇいてぇ(;´Д`)いてぇよおっちゃん
keeper : と、上に残ってる人は、ふと廊下の窓から外を見ると
yama : 落ちた場所は?
犬井 : と言うわけで応急手当60 1D100 + 0D0 → 14 = 14
keeper : 外が真っ暗になっているのに気付きます。そろそろ日没を迎えるようです。
犬井 : 1D3 + 0D0 → 1 = 1
keeper : 応急手当どうぞ。成功したら1d3回復できるよ
犬井 : 一点快復
井伏マスオ : 「機敏さにはかけるが運はよいのです(´ー`)」
児玉 : どうするか
keeper : 二人が落ちた場所は、1階のようだがさっき見てない部屋だね。
犬井 : マスオさんにも 1D100 + 0D0 → 95 = 95
犬井 : 失敗ノ(;´Д`)てへ
keeper : この部屋も黒い壁に、古くて黒塗りの机にパソコン。壁には本棚。
犬井 : 「なんだかさっき見た部屋じゃないみたいだぞ」と上に
児玉 : メイド部屋の隣かな?
keeper : 勿論ドアはあります。
井伏マスオ : 「傷口に塩をぬるようなことを…ぬるようなことを」 (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : 「明かりはあるか?確認してくれ」
犬井 : 多分一階中央の部屋かな
井伏マスオ : パソコンの電源をつけます (HP:10/11 MP: 15)
yama : カギの部屋?
keeper : 明かりをつけます。ぱちっ。
keeper : 部屋から出ないことにはわからないね
keeper : パソコンは起動しました。Windows2000です。ギオギコいってて起動が遅いです。
児玉 : 「マスオ、壊すなよ(゚Д゚)」
yama : 部屋にドアは?
keeper : あるよ
犬井 : ロープを取り出して二階へ片方を渡します
keeper : あける?
犬井 : 「そっちで結んでくれ!」
keeper : 犬井はロープの片方を2階に投げました。
井伏マスオ : 「ウェブには繋がってるのかな…(´ー`)、ヤ○ーオークション確認したいんだけど」 (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : ドアノブにロープを縛るよ
keeper : 縛りました。
keeper : ウェブには繋がるね
yama : 犬井さんはそんなことせずともドアから出たら?(;´Д`)
犬井 : とりあえず捜索します(;'-')ノ
井伏マスオ : マイドキュメントやウェブの履歴を調査、怪しげなファイル、ディレクトリを調べます。 (HP:10/11 MP: 15)
井伏マスオ : コンピューター 80 1D100 + 0D0 → 36 = 36 (HP:10/11 MP: 15)
犬井 : 本棚を目星50 1D100 + 0D0 → 10 = 10
keeper : 犬井はドアを開けずに捜索?
keeper : では、上に残ってる人はどうします?ロープを伝って降りる?
yama : ロープは危険だ、ドア開けてくれよ(ノー`)
児玉 : 危険だから降りない
木戸 : 降りないよ
井伏マスオ : 同時にwebからBeOSをダウンロードしてインストールに備えます (HP:10/11 MP: 15)
keeper : ちなみに、上の部屋の絵に対して<芸術>ロールすると、何かわかるかもしれません。
犬井 : ならばドアをあけてきょろきょろしてみますか(;´Д`)
児玉 : ドアは開けた方がいいね
児玉 : どこのドアだろう
keeper : マスオは、デスクトップに memo.yz1 というファイルを見つけます。
木戸 : 芸術なんて誰も持ってなかった
keeper : ドアには鍵がかかっていました。ガチャッとあけます。
keeper : ここは先ほどの、1階の鍵のかかった部屋でした。
井伏マスオ : バイナリエディタで開いてみる。危険性がないようだったら関連付けされたアプリケーションで開く (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 合流するならどうぞ
yama : 一階に行って合流
keeper : では、鍵の部屋で合流しました。
児玉 : 大丈夫そうだね、降りて合流しよう
井伏マスオ : 「メモのようですね(´ー`)これは圧縮ファイルでしょうか」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 全員、鍵の部屋に入りました
keeper : さて、ここで<聞き耳>
keeper : 全員お願いします
児玉 : 70 1D100 + 0D0 → 13 = 13
木戸 : 聞きたくない声が聞こえる(;´Д`)
井伏マスオ : 25 1D100 + 0D0 → 65 = 65 (HP:10/11 MP: 15)
yama : 25 1D100 + 0D0 → 79 = 79
犬井 : 60 1D100 + 0D0 → 66 = 66
木戸 : 70 1D100 + 0D0 → 87 = 87
keeper : 児玉だけには「ギイー」という、どこかで扉の開く音が聞こえた
井伏マスオ : コンピューターに集中、yah○oオークションで怪しげなCDロムを追加出品 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : マスオさんは、取り敢えずさっきの続き(;´Д`)コンピュータロールをしてみてください
木戸 : 神話生物が出てきた(;´Д`)
児玉 : 「扉の開く音がした。気をつけたほうがいいな」
井伏マスオ : 「ふんふん、このファイルくらいかな怪しいのは」 (HP:10/11 MP: 15)
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 7 = 7 (HP:10/11 MP: 15)
犬井 : 「扉?俺たち以外にも誰かいるのか?」
井伏マスオ : 一応usbメモリにコピーとかもしときます。 (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : 「この荒れっぷりだと家に住み着いてた浮浪者かもしれない(゚Д゚)」
keeper : マスオさんは、当然のようにこの拡張子 .yz1 というファイルを知っていた!
yama : 斧を構えておくか(;´Д`)
keeper : コピーOK
keeper : この拡張子は、DeepFreezer形式の書庫とわかる。
井伏マスオ : なんだっけ?(´ー`) (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 最近はマイナーな圧縮形式だね
yama : 「マスオさん、メールも調べてよ。同士とのやりとりがないか」
児玉 : 一時期warezが流行ったときに使われた形式だな、圧縮率のいいrarに駆逐された
keeper : ブラウザのお気に入りには、ニュースサイト、オークションサイトに
井伏マスオ : 解凍します。「まぁグーグルで調べれば、私にわからないことはないんだけどな(´ー`)」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : オカルト関係やエロ関係も沢山あります。
児玉 : 物音が他にしないか集中していよう
keeper : マスオは解凍しようとした。しかし、パスを聞かれました。
keeper : パスワードを入力しないと解凍できないようです
児玉 : 「それはグーグルっていうのが凄いだけでマスオは凄くないね(´Д`)」
井伏マスオ : パスクラックツールでこじあける(´ー`) (HP:10/11 MP: 15)
keeper : ()謎ロール 1D3 + 0D0 → 1 = 1
keeper : では、マスオはサイドコンピュータロール
keeper : 再度
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 65 = 65 (HP:10/11 MP: 15)
井伏マスオ : 成功(´ー`) (HP:10/11 MP: 15)
keeper : ちなみに、他の人は部屋の探索をしててもいいよ
犬井 : ナイフをいつでも取りだせるようにしとく(;´Д`)
keeper : 古くて黒塗りの机にパソコン。壁には本棚。だけですが
yama : 犬井の本棚探索ロールが成功してたはずだけど
yama : 犬井さんの
keeper : マスオは、raruty Ver1.35 という解凍ツールにDeepFreezerのパスハック機能があることを知っていた!
犬井 : ラルチー(゚Д゚;)
keeper : マスオさんは怪しいサイトからダウンロードしました。
yama : ここの主人は割れ厨!
keeper : さて、犬井さんは本棚を見ましたが
井伏マスオ : 「というか類似のソフトは私も作ってますしね(´ー`)」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 芸術関係の本や画集が多いですね。
keeper : その中に、干海鼠 一郎画集 というものに気付きました。
児玉 : 「電話は切れてても、ここのパソコンはインターネットとかにつながるのが不思議だ」
keeper : で、マスオさんはファイルを解凍成功。
井伏マスオ : 「実はちょっと有名なフリーウェア作家なんですよ(´ー`)ここだけの話ですが」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 中身のテキストファイルには、様々なメモが箇条書きしてあります。<図書館>してみてください。マスオ以外の人もしてみていいです
木戸 : 図書館80 1D100 + 0D0 → 76 = 76
犬井 : 画集を見てみます
yama : 図書館85 1D100 + 0D0 → 76 = 76
井伏マスオ : 図書館 85 1D100 + 0D0 → 5 = 5 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 犬井は、この家の表札が「干海鼠」だったことに気付き、上の部屋にあった絵と画風が似ているなと思います。
keeper : おどろおどろしく、変な怪物の絵ばかりです。こんなの飾りたいとは思いません。
keeper : 図書館した人は、テキストファイルから気になる記述を見つけます。
keeper : 「電子ロックのコードを鎌倉幕府に変更」
井伏マスオ : いりこさんですか(´ー`) (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : 腐っていたのも気になる
木戸 : いいくに!(´ー`)
犬井 : かまくら!(゚Д゚)
井伏マスオ : 1192かな(´ー`)1192つくろうじんぎすかーん (HP:10/11 MP: 15)
yama : 794うぐいす鎌倉幕府!
keeper : (謎ロール)
keeper : 1D2 + 0D0 → 1 = 1
keeper : さて、どうしますか?
yama : 1d2で1は1階かな(;´Д`)
yama : すでに電子ロックが中から解除されててな
犬井 : 二階へ戻りましょう(゚Д゚)
井伏マスオ : じゃあ次はジンギスカンですね(´ー`)羊を捕まえたりしながら2Fで電子ロックを開けましょう (HP:10/11 MP: 15)
yama : 先頭はだれ?(;´Д`)
児玉 : 「戻ろう」
犬井 : なら漏れで。警戒しつつホールの階段から
児玉 : 「銃があればな(;´Д`)」
木戸 : 黒山羊さんとかに食われてな
keeper : では、女の部屋の横を通りつつ、どやどやとホールへ向かいます。
keeper : と、廊下を通ろうとしていた時。
井伏マスオ : 「やっぱりポポイ星人の児玉さんは拳銃にこだわりますねえ(´ー`)」 (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : 時!
keeper : 女の部屋のドアが、ぎーーっと開きます。
犬井 : きえええええええええええええええええ
keeper : ドアから、背の高い女性が現われました。
井伏マスオ : 「あ、誰か帰ってきたのかな(´ー`)電気工事で伺いました」 (HP:10/11 MP: 15)
yama : 「泥棒!(;´Д`)」
児玉 : 「銃を見せるだけで大体おとなしくなるからに決まってるだろう(゚Д゚)撃つ必要なんてない」
keeper : 身長は高めだが、体は細く、顔立ちはきれいだとは思うが・・・化粧はされておらず、髪もぼさぼさです。
井伏マスオ : 「だいぶ電気工事しましたよ。テレビ解体したり、蝶番開けたり(´ー`)」 (HP:10/11 MP: 15)
木戸 : メイド?
井伏マスオ : 信用ロール (HP:10/11 MP: 15)
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 96 = 96 (HP:10/11 MP: 15)
木戸 : ギャッハー
井伏マスオ : 全然信用されないなあ(´ー`) (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 目の下にくま、頬も少しこけています。白いYシャツと青いジーンズをはいてます。
keeper : 茶色いハンドバッグを大事に抱えています。
yama : 「干海鼠さんですか?」
keeper : 女「・・・ここで何をしているんですか」
犬井 : 「あー……こんばんは?」
keeper : マスオは全然信用されなかった
児玉 : 警察手帳を見せて挨拶「やぁ、どうも」
木戸 : 「やぁ、お嬢さん。ご一緒に花見でもいかがですか?」
keeper : 貴殿ら怪しさ爆発だな(;´Д`)
yama : 信用振るよ75
yama : 1D100 + 0D0 → 77 = 77
児玉 : うさんくせえええええええええ、全員で挨拶はうさんくせええええええ
yama : 失敗(;´Д`)
keeper : 女は、びくっとしてちょっと怯えています。
木戸 : 信用60 1D100 + 0D0 → 66 = 66
井伏マスオ : 「拳銃云々とか言いながら、警察手帳を繰り出す(゚Д゚)これが噂の危ないデカか、略してアブデカ」 (HP:10/11 MP: 15)
木戸 : あー
yama : あとは任せた(´ー`)
keeper : yama は目をそらされた!
keeper : 木戸も信用されなかった
keeper : 女「私の部屋が荒らされてるんですけど・・・あなたたちですか」
井伏マスオ : 結構信用が高い人が多いのにね(´ー`) (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 女「・・・警察を呼びますよ」
犬井 : 警察警察!
木戸 : イルカ持っていったのがまずかったな(;´Д`)
井伏マスオ : 「私はあなたの部屋は触っていません(´ー`)他の部屋は大分電気工事しましたけど」 (HP:10/11 MP: 15)
木戸 : 説得は?
児玉 : 「雨宿りのつもりが血痕を見つけましてね、事件性があると思って軽く調べさせてもらいましたよ」
yama : これはもう口封じするしかないな(;´Д`)
児玉 : 手帳だして言いくるめロールしていい?
keeper : 児玉も<信用>
keeper : または<言いくるめ>でもいいよ
犬井 : 「実は花見に来て迷ってしまいまして。軒先で雨宿りをしようと……ところが家屋が余りにも不審でしたので刑事さんが暴走を」
井伏マスオ : 「(むしろ自分の部屋があらされてるとかよりテレビが分解されたりドアが破壊されてることの方が心配じゃないんだろうか)」とか思ってみる (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : 75 1D100 + 0D0 → 87 = 87
児玉 : 死ぬよ
keeper : 女は、トアを半開きにし、そこから顔だけを覗かせています
犬井 : 信用15(;´Д`) 1D100 + 0D0 → 60 = 60
木戸 : こうなったらイルカを渡すしかないな
井伏マスオ : 信用なさすぎ(´ー`)言いくるめ 15 1D100 + 0D0 → 42 = 42 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 犬井も信用されなかった(;´Д`)
児玉 : 続いて心理学も狙いたいんだけど可能かな
keeper : マスオは胡散臭すぎて嫌われた!
keeper : 児玉、心理学どうぞ
木戸 : 「かわいいね、このイルカのぬいぐるみ」と微笑みかける
井伏マスオ : (信用の再ロールとか可能ですか(´ー`)?) (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : 60
児玉 : 1D100 + 0D0 → 94 = 94
keeper : 女はびくっととして、一瞬顔を引っ込める
keeper : 今は再ロール駄目
keeper : 児玉は何もわからなかった!
児玉 : 何だろう(;´Д`)
木戸 : 心理学振るよ
keeper : 女「とにかく、出て行ってください」
木戸 : 30 1D100 + 0D0 → 57 = 57
児玉 : このダイスの走りっぷり(;´Д`)高い技能で成功しない
木戸 : 全滅すぎる
keeper : 木戸も何もわからない(;´Д`)
児玉 : 出たほうがいいな、一旦外に出よう
keeper : 女「出て行ってください!」
井伏マスオ : (なんか優しげに信用されそうな笑みを浮かべながらおっさんが大量に迫ってるんだな(´ー`)輪姦レイプもの?) (HP:10/11 MP: 15)
yama : 「出ていってもいいですが、その前にこの家でなにが起きたか教えてください」
keeper : 女「貴方たちに言うことは何もありません」
犬井 : 住居不法侵入罪の現行犯(;´Д`)
keeper : 女「早く出て行ってください。玄関の位置がわからないのなら案内しますから!」
児玉 : 「この屋敷は不自然な点が多くてね、ホールにあるのは間違いなく血痕なんですよ」
yama : 斧で脅して交渉するのはどうかな?(´ー`)
児玉 : 食い下がれないなぁ
木戸 : 殴って黙らせるか
井伏マスオ : 「このusbメモリには(´ー`)もうご主人様の撮影した君の秘密写真が…オークションで高値でうれるかなあ」 (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : それにしても
yama : 無視して二階を調べよう(;´Д`)
児玉 : ずいぶん焦ってるように見えるのが気になる
keeper : 児玉は<言いくるめ>まだなら、してみて
井伏マスオ : 信用 1D100 + 0D0 → 22 = 22 (HP:10/11 MP: 15)
犬井 : 「実は……あれ、見ちゃったんですよ。それでも帰って良いんですか?(゚Д゚)」
児玉 : 勝手に調べるのは得策ではないね
井伏マスオ : 悪い方に信用された!ヽ(´ー`)ノ (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : いいくるめはさっき失敗
keeper : 女「あれなんて知りませんから、一刻も早く出て行ってください!」
犬井 : 失敗(ノД`、)
木戸 : 「出て行かないとまずいことでもあるのかい?」
keeper : 女は一歩も引かない様子だね
yama : ロープで縛って斧で脅すしかないな(;´Д`)
keeper : 女「いいから!早く!」
児玉 : 止めた方がいい
keeper : 女は、部屋から出てきました
井伏マスオ : 「町への帰り道を教えてください(´ー`)迷ってしまったんです」 (HP:10/11 MP: 15)
犬井 : 「じゃあ帰りの道筋だけでも」と地図を
keeper : そして、yamaの腕を掴んでホールの方にずかずか歩いていきます
yama : ローティーンアイドルにしか興味がないのに(ノー`)
児玉 : ついていくよ
keeper : 女は、少し立ち止まります。少し何か考えているようです。
keeper : というか、困っているようです
児玉 : 言いくるめさえ失敗していなければ(;´Д`)
keeper : でも、少し考えたあと、言います
keeper : 女「それでも、ここにいてはいけません。早く帰って!」
keeper : yamaを玄関までひっぱってきました。
犬井 : 「帰り道……(;´Д`)」
児玉 : キーパー、目星でなにか勘付かない?
木戸 : 信用再ロールまだぁ(;´Д`)
keeper : 女「家の前から山道を道なりに進めば、1時間ほどで国道に出ます」
yama : 「問題があれば我々が解決できますよ? あなたはこのまま狂って死ぬつもりですか?」
井伏マスオ : (殺っちゃうか(´ー`)) (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 女「夜出し雨だし、大変かもしれませんが・・・でも、ここにいてはだめです」
keeper : 目星では何もわからないね
keeper : 女「さあ、外に出て!」
keeper : 玄関で、ドアを指差しています
児玉 : 「ドメスティックバイオレンスなどに悩まされているのなら、保護を求めることも可能ですよ」とか法律でいうのはありですか(;´Д`)ノ
井伏マスオ : 「三人のりの自転車があれば、えっほえっほ漕いで去るんですが…なさそうですね残念です」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 女は聞く耳持たないって感じです
yama : もう本当に斧で脅して縛るしかないな(;´Д`)
井伏マスオ : 「で、あなたは館からオシオキダベーと叫んで、雷が落ちれば最高なんですが…(;´Д`)」 (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : 一旦出よう
keeper : では、児玉は外に出ようとします
児玉 : 倉庫の扉は壊してるからあとから入るのは容易だ
keeper : 玄関のドアノブを回します。
木戸 : ここで出ると二度と戻れないんでは
keeper : 開きません。
keeper : あれれ?玄関のドアは、何か開きませんよ?
yama : 倉庫の方のドアは?
keeper : 女「何してるの?早く開けないの?」
犬井 : 「どうした?」
児玉 : 「開きませんね」
keeper : 倉庫の方に行きますか?
井伏マスオ : 「開かないようですね(´ー`)ドクロベエ様」 (HP:10/11 MP: 15)
犬井 : とガチャガチャ
keeper : 女「何言ってるんですか」
yama : 行ってみよう
keeper : と、女がドアノブに手をやります。がちゃがちゃ。
木戸 : そろそろ出てきそうだ
井伏マスオ : 「あなたがドクロベエ様だと言ってるんです(゚Д゚)」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 女「開かない・・・何で?」
keeper : ボーーン!ボーーン!ボーーン!ボーーン!ボーーン!ボーーン!ボーーン!
keeper : 19時のようです
keeper : 倉庫に行ってみる?
児玉 : 行ってみよう
keeper : では、あなたたちは倉庫に向かいます。
keeper : 女「ちょ、待ちなさいよ!」ついていきます
keeper : 謎ロール 1D2 + 0D0 → 1 = 1
井伏マスオ : 「そして僕がボヤッキー、トンズラーがyama! ドロンジョ様もあなた」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : では、倉庫です。
keeper : 空けたはずの、外へ通じるドアが閉まってますね
木戸 : 閉じこめられたー
井伏マスオ : いや破壊したはずです、Keeper(´ー`) (HP:10/11 MP: 15)
井伏マスオ : 蝶番が外れてます (HP:10/11 MP: 15)
keeper : ではドアに<目星>
犬井 : 50 1D100 + 0D0 → 75 = 75
yama : 目星85 1D100 + 0D0 → 54 = 54
木戸 : 目星85 1D100 + 0D0 → 46 = 46
井伏マスオ : 1D100 + 0D0 → 28 = 28 (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : 80 1D100 + 0D0 → 70 = 70
keeper : 成功した人は、蝶番が外れたままなのを見ます。だって、外した蝶番は室内に転がってますから。
keeper : でも、ドアは金具がなくとも閉まっています。そして、玄関と同じく、ノブを回しても開かないようです
yama : ドアを斧でガツンガツンやるとどんな感じですか?
犬井 : 「こりゃなんだ……」
井伏マスオ : これは不思議(´ー`)構造上あまりありえんね (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : 「閉じ込められたようだ(;´Д`)斧で壊せるか?」
keeper : 斧でドアをがつがつ。何か、鉄を殴ってるような感触だね。傷も付かない
keeper : 普通に考えて、有り得ないと思います。
井伏マスオ : 物理学で検証します (HP:10/11 MP: 15)
keeper : (謎ロール) 1D2 + 1D2 → ( 1 ) + ( 2 ) = 3
井伏マスオ : 55 1D100 + 0D0 → 25 = 25 (HP:10/11 MP: 15)
yama : 「この感じはあのとき友だちが消えたときの感覚に似てるような似てないような」
keeper : マスオは、物理的に考えて、こんな現象は有り得ないとわかりました
犬井 : 「海……海は良いよな……」
yama : 「我々は妙な空間に閉じこめられてしまったようですね」
犬井 : 「なんじゅこりゃあああああ」
井伏マスオ : 蝶番が外れた側の辺がどのように閉塞されてるか教えてください (HP:10/11 MP: 15)
yama : 「メイドさん(仮)、これはどういうことなんです?」
児玉 : 「お嬢さん、知っていることがあれば教えていただきたい」
児玉 : 「任せるよ、yama」
井伏マスオ : 隙間に紙はとおりますか? (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 金具はないけど、ドアの板は普通のようにそこにあります。何故こうなっているのかはわかりませんね
井伏マスオ : ということを物理的に検証したい (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 隙間に紙は通るね
keeper : では、やりたい人は再度女に<信用>
yama : 信用75 1D100 + 0D0 → 34 = 34
keeper : 女は、がたがた震えています。何が起こっているのかわからないようです
木戸 : 信用60 1D100 + 0D0 → 20 = 20
井伏マスオ : 「では反対側の面が強い力で押されてるとかそういった現象でしょうかね…」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : yamaと木戸は信用された!女に何と言いますか?
児玉 : 言いくるめはする必要なさそうだね
井伏マスオ : 信用されようとしてみよう 1D100 + 0D0 → 20 = 20 (HP:10/11 MP: 15)
yama : 「この家で何が起きて、何が起きようとしてるんですか。教えてください。助けられるかもしれません」
keeper : ではマスオも信用された。
井伏マスオ : うむ、信用されたな(´ー`)コモンセンスのある人と思われたようだ (HP:10/11 MP: 15)
犬井 : 15 1D100 + 0D0 → 90 = 90
keeper : 犬井とは目を合わせようとしないね
keeper : 女「・・・わかりません」
keeper : 女「だって、こんな・・・」
児玉 : 何かしらの危険物があるのは間違いないからなぁ
木戸 : 「お嬢さん、あなたのお父さんは一体何をしようとしていたのですか?」
keeper : <心理学>してみてください
井伏マスオ : 「この館のご主人はどのような人なのでしょう?なんでこの一ヶ月家をあけてたのですか」ということを聞きたい (HP:10/11 MP: 15)
yama : 「あなたはこの一ヶ月、どうしていたのですか? 干海鼠さんと奥さんはどこに?」
児玉 : 60 1D100 + 0D0 → 2 = 2
児玉 : 成功ヽ(´ー`)ノ心理学
keeper : 児玉は、女は今のこの、ドアが開かないという状況に本気で驚き、怯えていることに気付く。
井伏マスオ : ではいい国作ろうジンギスカーンの部屋に行きましょうか(´ー`) (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 女「ちょっと、待ってください」
児玉 : 「お嬢さん、何をそこまで怯えているのですか」
keeper : 女「今のこの現象に関係があるかわかりませんけど、」
keeper : 女「いいえ、きっとあるんだと思います。何があったか話します。」
keeper : 女「信じるかどうかは、お任せします」
児玉 : 「この屋敷に閉じ込められたという点では、私たちは同じ立場。協力しましょう」
井伏マスオ : 「そんな心配してないんですよ(´ー`)私達の一人にポポイ星から来た宇宙人刑事がいましてね。危険が来たら変身できるんです」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 女「そうですね、出る方法を・・・でも私はその前に・・・」
犬井 : 腹が減ったのでおにぎりを二個ほどぱくつくよ(;´Д`)話聞きながら
木戸 : 1D100 + 0D0 → 75 = 75
keeper : 女「この家は、旦那様と奥様と私、3人で住んでいました。」
木戸 : また押し間違えた
keeper : 女「旦那様は絵描きで。さっぱり売れませんでしたが。奥様はとても優しくて」
keeper : 女「私を実の娘のように可愛がってくれました」
児玉 : マスオを無視
keeper : 女「旦那様は何か・・・よくわからないんだけど、オカルト?趣味のようなものがありました。」
keeper : 女「で、奥様もその影響で、だんだんオカルト趣味に・・・」
児玉 : うんうんと頷きながら話を聞く
keeper : 女「旦那様の方はたまにおかしな言動がありました。特に最近、その度合いが酷くなってきたと思ったら・・・。」
keeper : 女「奥様はそんなことは全く無かったんですけど。」
keeper : 女「ある日、旦那様のオカルト仲間がいっぱいこの家に来たんです。気味の悪い連中。」
keeper : 女「しばらくすると、悲鳴があがって・・・旦那様のオカルト仲間の一人がホールへ逃げてきて・・・。」
keeper : 女「そこに、他のオカルト仲間が・・・胸が裂けてたり、片腕が無かったりして」
井伏マスオ : 「主人の見てたオカルト掲示板とか見たいものだ(´ー`)」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 女「赤い血をぼたぼた垂らしながらも、無表情で・・・まるでゾンビみたいに。」
児玉 : 「あの物々しい扉ですね?」
keeper : 女「そして、旦那様も現われて、その男を捕まえると、左手で首を掴んで持ち上げて・・・」
keeper : 女「いえ、そのとき、旦那様たちは2階にはいなかったようです」
児玉 : 「何かしていたと思われるのは。ふむ、旦那様と奥様も変わってしまわれたと」
keeper : 女「どこにいたんでしょう・・・」
児玉 : 「なるほど、それではこの屋敷には地下でもある、ということですね」
keeper : 女「男の首が変な方に曲がって、すると旦那様が、その男に口付けをしたら・・・その男も他の男のように無表情で立ち上がって」
井伏マスオ : 「宇宙刑事コダマがなんとかしてくれます(´ー`)心配いりませんよ。拳銃不法携帯できなかったけど…」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 女「この家に地下なんてありませんよ」
keeper : 女はマスオを無視しています
keeper : 女「私は、ダイニングからその様子を隠れて見てて。でもみつかっちゃって。」
keeper : 女「もう駄目だと思ったそこに、奥様が駆けつけてきて。」
井伏マスオ : 「一階の中央にある変な空間ですかね(´ー`)」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 女「長い棒のようなものを振り回しながら、私を逃がしてくれたんです。奥様とはそれっきり・・・」
keeper : 女「だから、私は奥様を助けに来たんです。」
井伏マスオ : バールか(´ー`) (HP:10/11 MP: 15)
犬井 : 「あなたは今までどこに?」
木戸 : 「あなたはそれからどこにいたんです?」
keeper : 女「それは・・・すいません、いえません。」
児玉 : 「それは傷害など複数の犯罪が関与している可能性があります。私は刑事で、彼らは協力者です。非公式ですがね」
井伏マスオ : 「一階の中央にある変な空間と、二階のロックのかかった部屋ですか。オカルトっぽいのは」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 駅前の安ホテルにずっと泊まっていました。奥様が、私用にとカードを持たせてくれてて。初めて使いました。でも、何をしてたかは言えません。ごめんなさい
井伏マスオ : 「飽くまで宇宙刑事だけどな(´ー`)」 (HP:10/11 MP: 15)
犬井 : 「うーん。信じられない話だ。でも今の状況からして信じられない」
yama : 家の中に隠れてたんじゃないのか(;´Д`)
keeper : 謎ロール 1D2 + 1D2 → ( 1 ) + ( 1 ) = 2
児玉 : 「犯罪行為を黙って見過ごすことは出来ませんし、閉じ込められた者同士、協力しませんか?」
井伏マスオ : 「さきほどあげたオカルトっぽい空間について何かご存知ですか?」 (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 女「はい、すいませんがよろしくお願いします」すっかりしおらしくなりました
井伏マスオ : 全然答えてくれない(´ー`) (HP:10/11 MP: 15)
yama : こいつは何も知らなそうだから1192作りに行こうぜ
keeper : 女「1階に、隠し部屋とか謎空間とかは知りません。そんなの無いと思います」
井伏マスオ : では中央部分には何が? (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : 「市民を守るのが警察の役目ですからな。市民あっての警察ですよ。協力に感謝します」(不自然だけどにこやかに
keeper : 女「2階のロックがかかった部屋は、旦那様のオカルトのコレクション部屋です」
井伏マスオ : 「住んでて気づかないわけないでしょう?一階の中央部分の空間に」 (HP:10/11 MP: 15)
木戸 : 「助けに来たというのはいいのけど何か策でもあったのかい?」
yama : 「肉切り包丁余ってるんだけど、犬井さんか児玉さん使います?」
犬井 : 「あ、俺はナイフがあるから」
児玉 : 「とりあえず話をまとめよう」
犬井 : 「でもやっぱりそっちの方が威力ありそうだな」貰います
yama : 「じゃあ犬井さんに」
井伏マスオ : 変な構造について問いただしつづけます (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : 「こちらのお嬢さんも混乱していることだし、まずはこの屋敷の構造を知る必要があると思うね」
yama : 「まとめるような情報なんてありませんよ。我々は何かに巻き込まれた。脱出できない。あとは突っ込むしかないですね」
児玉 : 構造を調べて、移動しながら策について聞こう
井伏マスオ : 答えてくれない(´ー`) (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 女は、その空間を気にしたことも無かったようです
yama : 馬鹿だったんだね(´ー`)
犬井 : 「二階へ行くべ」
keeper : で、とりあえず
児玉 : 「では、まずそこに行ってみましょう」
keeper : 提案なんですが
井伏マスオ : 「四角い館の中央部分に無駄なスペースがあるのに気づかないのかよ(´ー`)…」 (HP:10/11 MP: 15)
児玉 : 1F?2F
井伏マスオ : はいKeeper (HP:10/11 MP: 15)
keeper : ここで全体の半分くらいなんで(;´Д`)以下次号にするというのはどうでしょうか
児玉 : yappari
木戸 : まだ半分かよ!
児玉 : 長かったぁ(;´Д`)
keeper : 前も8時間セッションはあったけど、明日は平日ですし(;´Д`)
yama : まだ半分か(;´Д`)
犬井 : 漏れはどっちでもokです
keeper : あらかた探索は終わってるので、もう半分は過ぎてると思うけど
yama : まだ半分なら後編に続いたほうが良さそう
児玉 : どっちでも構わないよ
木戸 : あとは突っ込んで死ぬだけでは
児玉 : 生き延びようよ
keeper : では以下次号でお願いします(;´Д`)
木戸 : 拳銃もないしなぁ
yama : じゃあまた来週とかに
児玉 : お疲れ様(゚Д゚)
keeper : お疲れ様です(;´Д`)
犬井 : 謎が謎を呼び以下来週
井伏マスオ : お疲れ様(´ー`) (HP:10/11 MP: 15)
犬井 : おつかれさんー
木戸 : オシカレ(´ー`)
keeper : とりあえず、現在までのまとめと地図をアップしておきます
児玉 : 楽しかったよヽ(´ー`)ノ
犬井 : あ、それはありがたい(;´Д`)地図
keeper : こっから本番なんですが
keeper : 無意味な部屋の探索が多すぎましたね(;´Д`)
児玉 : 調べるものがあると全部調べちゃうからね(;´Д`)
犬井 : 部屋があれば探索したくなるのが冒険者ですよと言うか探索者
井伏マスオ : ここにはとくになにもないようだ(´ー`)といって無理やり進めるのがいいよ (HP:10/11 MP: 15)
yama : むしろ調べるのがゲーム本体
井伏マスオ : 実時間で制限つけるとかね… (HP:10/11 MP: 15)
keeper : 勉強します(;´Д`)初keeperでした
keeper : ではそんな感じで。
児玉 : キーパー楽しかったらまたやってくれ(;´Д`)
井伏マスオ : ノシ (HP:10/11 MP: 15)
yama : また次回
犬井 : 初キーパーがあんなんだった漏れが煽られてる!と言うか良い感じだと思います
木戸 : 次回がいつになるかわからないけどな
yama : 落ちるよ
犬井 : ではまた来週(゚Д゚)ノ
System : yamaさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : 犬井さんが退室しました(*'-')ノ~~
keeper : 漏れがkeeperやる→盛んになる→漏れもプレイヤーできる を狙って
System : 児玉さんが退室しました(*'-')ノ~~
keeper : おつかれおつかれ
System : keeperさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : 木戸さんが退室しました(*'-')ノ~~
System : 井伏マスオさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : さんが入室しました(*'-')
System : さんが退室しました(*'-')ノ~~
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- Modified : J. Kakeya -