@TRPG班 掲示板

第六十回 セッション 過去ログ

The Madman

参加者一覧
 菅原 
 熊野又規 
 淀川湖南 
 谷岡ヒロシ 
genso:148057503
hound:382073838
shoshinsha:193650722
strc:2116675865

キャラクタシート




第60回導入 投稿者:  投稿日:2010/11/21(日)17時10分31秒 ■ ★

http://trpg.scenecritique.com/img/60intro.jpg
(拡大用:http://trpg.scenecritique.com/img/60intro.pdf)
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先日、毎朝新聞の全国版に掲載されたたずね人の記事はその報奨金の額から
ちょっとした話題になっている。もちろんあなたもその中の一人だ。

長野版(画像右)の宝持本人による記事から、おそらく聖岳にて遭難したのであろうとおもわれるが、今年長野県は例年にない豪雪にみまわれ捜索が難航していることは想像に難くない。

とにかくこれらは周知の事実であり、すでに大きな探偵事務所を含めた調査会社が調査に入っているものと思われる。君たちが報奨金を得たければ迅速な行動が要求されることとなるだろう。
=============================================


System : Keeperさんが入室しました(*'-')
NPC1 (NPC) : 2D6 + 3D0 → 2 + 6 = 8
NPC1 (NPC) : 2D6 + 3D0 → 3 + 5 + (5) = 13
新聞記者 (NPC) : テスト
Keeper : GM機能あまり意味なさそうだなあ(;´Д`)
System : Keeperさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : さんが入室しました(*'-')
System : Keeperさんが入室しました(*'-')
Keeper : 最近はブラウザの性能もよくなってるからあまりリロードは感じなくなってきたよね
Keeper : リロード時間を結構短縮しても平気なのかしらね
Keeper : 1D20 + 0D0 → 8 = 8
Keeper : 10D6 + 0D0 → 4 + 5 + 5 + 6 + 4 + 2 + 6 + 4 + 4 + 5 = 45
Keeper : 2D6 + 0D0 → 1 + 4 = 5
Keeper : 2D6 + 0D0 → 3 + 6 = 9
Keeper : 2D6 + 0D0 → 5 + 4 = 9
System : strcさんが入室しました(*'-')
strc : str 2D6 + 6D0 → 5 + 3 = 8
strc : con 2D6 + 6D0 → 1 + 6 = 7
Keeper : カレーさんこんにちは
strc : おおっと、GMがいた!
Keeper : 参加するのん
strc : 遅まきながら、可能であれば参加したいと思ってキャラメイクに
Keeper : 了承
Keeper : ちなみに対人技能がみんな低いのでそこらへんを補完してもらえると助かる
strc : 了解
strc : siz 2D6 + 6D0 → 6 + 4 + (6) = 16
Keeper : 仕方ないのでいまNPCを作っていたくらいだ
strc : int 2D6 + 6D0 → 4 + 1 + (6) = 11
strc : pow 2D6 + 6D0 → 5 + 3 + (6) = 14
strc : dex 2D6 + 0D0 → 1 + 6 + (6) = 13
strc : app 2D6 + 0D0 → 5 + 5 + (6) = 16
strc : edu 2D6 + 0D0 → 6 + 2 + (9) = 17
strc : HPって、どうやって出すんでしたっけ?
Keeper : HPは平均値ですな。SIZとCONの
Keeper : 端数は切り上げです
strc : どもです
strc : strc:2116675865 出来上がったところまで
Keeper : 他の人も見たいだろうからりみくすにはった方が
Keeper : 回避はDEX x 2です
Keeper : 母語はINTx5というか割り当たってないのか技能がまだ
strc : あ、どもです。今ようやく職業決めたところ(;´Д`)
strc : 年収
strc : 1D10 + 0D0 → 3 = 3
System : houndさんが入室しました(*'-')
strc : やぁ
hound : やあご無沙汰(´ー`)ノ
strc : お色直し
System : strcさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : 谷岡ヒロシさんが入室しました(*'-')
谷岡ヒロシ : キャラ完成しました。 (HP:15 MP:14)
hound : ひさしくルールブックもめくってないので、ルール忘れてしまったよ(;´Д`)
谷岡ヒロシ : 俺漏れ、TRPGにふれるのは4年振りだよ(;´Д`) (HP:15 MP:14)
hound : 貴殿らと遊んで以来だから7年ぶりだ(;´Д`)
(兄貴達が囁いています)
(兄貴達が囁いています)
hound : test
hound : 秘話機能って自分の発言も見れないんだっけ?
hound : test (HP:Lovecraft MP:3 SAN:9)
谷岡ヒロシ : houndさんから耳元に囁きかけられました。 hound : test (11/23-14:32:08) (HP:15 MP:14)
谷岡ヒロシ : 受ける側はこんな感じ (HP:15 MP:14)
hound : なるほど
谷岡ヒロシ : お買い物に行って来ます。 (HP:15 MP:14)
hound : はい(´ー`)ノ~~
Keeper : http://trpg.scenecritique.com/img/60/60intro.jpg 再掲
Keeper : 信濃町だと長野の北になってしまうので旧南信濃町。合併で南信濃町がなくなったので存在しないと思ってたら存在してたよ。
hound : 舞台が長野だからキャラは長野県民にしたけど、漏れは長野とは縁もゆかりもなかった(;´Д`)
Keeper : 漏れもれも
Keeper : まあおかしなところは架空の長野だと思ってください
System : 菅原さんが入室しました(*'-')
菅原 : ID:genso今帰宅しました、間に合った
hound : やあ(´ー`)ノ
Keeper : あとはshoshinshaさんか
Keeper : リロード間隔は5秒くらいで平気かしら。
菅原 : 入ってきていきなりで悪いんだが遅い昼食を作ってくる(;´Д`)始まるまでには戻る
hound : 昔より回線も処理も速くなったてるからな
Keeper : ブラウザの性能向上のおかげが大きいと思う
Keeper : 変更なかったら読み込まないものね
hound : IEだと5秒ごとに頑張ってるようだ
Keeper : ChromeとかFirefoxにしようぜ
System : 淀川湖南さんが入室しました(*'-')
淀川湖南 : やあ
Keeper : やあ
Keeper : 菅原さんかカレーさんは名前色を変更したほうがいいかな
hound : やあ(´ー`)ノ
谷岡ヒロシ : やぁ (HP:15 MP:14)
hound : shosinshaの人はもうベテランになったろう(;´Д`)
System : houndさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : 熊野さんが入室しました(*'-')
Keeper : なるべく色をかぶせないでいただくとKeeperが判別しやすい
熊野 : 準備OK (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 準備ができたらゆるゆると開始しますか
谷岡ヒロシ : 色換え (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : さて、みなさまはどんな事情でこの新聞記事に興味をもたれたのでしょうか
Keeper : 長野版の記事は小さな囲みですし、世間的には大きな事件にはなっていないようです。
谷岡ヒロシ : お金。最近の不況でローンが払えず、このままだと家が人手に渡ってしまいます。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 全国版の懸賞金はそこそこの話題にはなりましたが、それでも普通の人はあまり気にも留めないですね
熊野 : 漏れは住人だからな。聖岳なんて漏れの庭みたいなもんよ。500万円もらうチャンスだ! (HP:12 MP:11 SAN:55)
淀川湖南 : なぜだろう
菅原 : しまった(;´Д`)導入部分読むの忘れてた
Keeper : 懸賞金のかかった人探しだから探偵は興味をもつんではないでしょうか。あくまで普通の探偵ならばですけど
Keeper : http://trpg.scenecritique.com/img/60/60intro.jpg 再掲
Keeper : 要約すると嘱託記者のおっちゃんが行方不明になったので探してくれたら500万と新聞の全国版に掲載されたと
熊野 : 小学生の探偵か(;´Д`)しかしサイズは漏れの方がはるかに小さいからサイコロの神様は理不尽だ (HP:12 MP:11 SAN:55)
淀川湖南 : 「すでに大きな探偵事務所を含めた調査会社が調査に入っている」のが耳に入ったのだろうな
Keeper : まあとにもかくにもはじめましょう。
菅原 : 読んだ、菅原は浮浪者(ネットカフェ難民)なので金目当てでしょう
菅原 : キーパー、みなさん、よろしく頼むよ(´ー`)
Keeper : さて住居がどうあれ、皆様は都内某所にある毎朝新聞社のロビーで
Keeper : 今回の件の話をきくため、事件の担当を待っています。
Keeper : 4人はそこで顔をはじめてあわせました。まああまり接点のなさそうな人たちではありますが。
Keeper : お互いの目的はなんとなく察しています。しばらく時間はあるようなのでお互いに多少会話があるかもしれません。
菅原 : むさくるしい菅原はプロ風を装って他のメンツを眺めています
谷岡ヒロシ : (なんで小学生が……) (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : (む、ライバルか。しかしど素人ばかりじゃないか・・・) (HP:12 MP:11 SAN:55)
淀川湖南 : 「なぞはすべて解けた!」
谷岡ヒロシ : 「やぁボク、元気がいいね。今日はどうしたんだい?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : 「坊主、夏休みの自由研究じゃないんだぞ」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
菅原 : 俺は菅原、イラク帰りで……おっと極秘だったな、菅原、あるいはコードネームアルファと呼んでくれ
Keeper : 菅原さんはキャラ発言の場合「」をつけてください
菅原 : 「」つけ忘れた
淀川湖南 : 「真実はいつも一つ!」(キメッ)
Keeper : さて、そんなこんなで暫くすると、「面会の方は第二会議室にお越しください」と受付が声をかける
谷岡ヒロシ : 向かうよー (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : 移動するよ
熊野 : 行く (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 中には温厚そうな20台後半の記者風の成年が待っています
Keeper : 「やあ、記事をごらん頂いたんですね。ようこそ、なにか伺いたいことがあるとかで」
菅原 : 「今回のミッションについて聞かせてもらおうか、坊や?」
Keeper : 「申しおくれました、私毎朝新聞記者東野と申します」
Keeper : 「ミッション?? ああまあそうもいえるかもしれませんが」
菅原 : 「その記者はどんなターゲットを追っていたんだ?」
熊野 : 「宝持さんは山で行方不明になったんですかね?それとも町に滞在中に?」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
谷岡ヒロシ : 「初めまして、東野さん。今回元編集長さんは誰と協力して現地へ?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「記事のとおり、弊社の宝持記者が行方不明となりまして、ご家族の意向もあり調査をおねがいしているわけです」
Keeper : 「宝持は現地に住んでいますね、特に何を追っていたというわけではないのですが」
菅原 : 質問攻めだ
Keeper : 「最近は、南アルプス山中でおかしなことがあり、その件に関して調査を行っていたようです」
菅原 : 「とりあえず家の住所と中に入る許可を貰いたい」
Keeper : 「編集長ではありませんね、いまは嘱託をつとめています。現地にお住まいです」
Keeper : 「宝持の住所ですか、うーんちょっと手元にはないですね」
Keeper : 「携帯の番号を教えていただければのちほど連絡指しあげることもできますが」
菅原 : 現地に行けということか
谷岡ヒロシ : 「おかしな事というと、山の中で火事やおかしな音がしていたという奴ですよね」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : プリペイド携帯の番号を社員に渡すよ
熊野 : 「山岳救助隊が山は捜索したんですか?」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「そうですね、何度か県警が出動してるようです。国の自然公園ですからね」
菅原 : 「南アルプスの事件とやらでCIA……もとい新聞社が記事以上に掴んでいるネタはあるのか?」
淀川湖南 : 毎朝新聞に雇われて調査に向かう事になるのだろうか
Keeper : 「捜索は行ってるようですが、このところの天候不順で思うようにいっていないようです」
熊野 : ふーむ、10月23日から行方不明で、今はいつなの? (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「なにしろ地方の事件ですので、宝持以上の情報をわれわれは持っていません」
Keeper : 今日は11月下旬
Keeper : 行方不明になってから約一ヶ月が経過しています
熊野 : (それはもう遭難してたとしたら生きていないな(;´Д`)) (HP:12 MP:11 SAN:55)
菅原 : 「ちっ、情報部以上に使えない男だな。その行方不明になった男に家族は?」
谷岡ヒロシ : 「今回の謝礼についてなんですが、行方を捜し当てる事が条件でいいわけですよね」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : 「あの、500万円というのは宝持さんが生きていなくてもいただけるんでしょうか?」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「ご家族のことは、んー少しはなしづらいですね」
Keeper : 「そうですね、行方をさがしあてていただけたらと思います」
Keeper : 「そうですね生死を明らかにしていただければお支払いいたします」
谷岡ヒロシ : 「わかりました。ところでこの謝礼はご家族からも?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 技能を使う場合は使う技能を宣言してロールをふってください
谷岡ヒロシ : 家族について心理学!40 1D100 + 0D0 → 67 = 67 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「そこらへんは記者としての秘匿義務がございますのでおはなしできませんね」
菅原 : 「家族が行方不明の男を暗殺したのかもしれない。話してもらおうか」いいくるめ65 1D100 + 0D0 → 58 = 58
Keeper : 谷岡はなにもわからなかった
Keeper : 「まあ、そうしたことはあまりせんよ。奥さんとは別居中らしいですし、お子さんもいません」
谷岡ヒロシ : 「500万円というと結構な額ですから、全額会社なんでしょうか?これから探しに行こうと思ってるわけですし、そこのところを詳しく聞きたいですね」言いくるめ90 1D100 + 0D0 → 79 = 79 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 言って、記者は頭を手ではたいた「いや、今のは忘れてください。とくに不信な点はないということですね」
菅原 : 「奥さんは地元に?」
Keeper : 「弊社は宝持の個人資産で一部なりたっておりまして、まああんな記事が載ったのもそんな事情なんですね」
熊野 : (別居中の奥さんが、捜索願を出しているのか?あやしいな) (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「奥さんの住所はわかりませんね」
菅原 : 「ミッションには行方不明になった男の過去の経歴と写真が必要だ。写真がないと身元確認もできないからな」
Keeper : 写真は差し上げますよ。そういうと封筒から四つ切の写真を取り出して一行に提示した。
谷岡ヒロシ : 「なるほど、宝持さんはお金持ちなんですね……」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : 「この記事のミステリー解決のために協力した『一部住人』とやらは教えてもらえないんですかね?」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 経歴ですか。当誌の創業者一族の子孫にあたりますね宝持氏は。
Keeper : 「温厚な人柄で人望もあつく、社交界では相当の名士として有名でした」
淀川湖南 : とりあえず写真を眺めてみるよ
Keeper : 「そうした情報は宝持以外は知らないでしようね >一部住人」
谷岡ヒロシ : 「編集長をされていた頃、東野さんは一緒に仕事をされたことがおありで?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : 「地元の名士というわけか、反政府勢力が金目当てで誘拐したのかもしれないな」
Keeper : 写真には快活そうな初老の男が映し出されている
Keeper : 「まあ雲の上の方ですが、わたしなどにも非常に気さくな方でしたよ」
熊野 : 地元出身の熊野は知ってる人なの? (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : まあ興味があれば知ってる程度ですね。そこそこの有名人です。
谷岡ヒロシ : 東野さんに対して、宝持氏の印象について本当の事を言っているかどうか心理学40 1D100 + 0D0 → 2 = 2 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 全国紙の編集長ですから
Keeper : 東野氏の言葉に嘘はないようだ > 谷岡
Keeper : 「お役にたてたでしょうか?」
Keeper : 「そろそろ面会の時間も終わりますのでおいとまねがいたいのですが」
熊野 : (いや、あまり役に立たなかったかな・・・ポワワ) (HP:12 MP:11 SAN:55)
谷岡ヒロシ : 「風土史について調べていたと言うことですが、何か著作などがあれば教えてください」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
淀川湖南 : 部屋を見渡してみるか 目星65 1D100 + 0D0 → 46 = 46
菅原 : もう聞くことが思いつかない(;´Д`)
Keeper : 「とくにまだ著作などはないようですね、記者時代のものならありますが風土誌に関するものではないです」
Keeper : 「それでは」
Keeper : とくになんということもない会議室だ!
Keeper : 一向は新聞社を出ることになる。今後の予定をたてましょうか。
Keeper : とりあえずロビーへ
菅原 : 宝持氏と嫁さんと一部住人に対して調べるとか、図書館に行って宝持氏の書いた風土誌を読むとか、現地に行くとか
菅原 : このパーティー図書館技能持ってるのが一人しかいないのな
Keeper : 「ちょっと、そこの人たち」
熊野 : とりあえず現地入りだな。この季節に山に登るとなると、登山グッズショップとかに目撃情報があるだろう (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 入り口から若い女が声をかけてきました
谷岡ヒロシ : 本人の経歴、風土史、地元の歴史確認だな (HP:15 MP:14 SAN:70)
谷岡ヒロシ : 「?」>若い女 (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : 「はい、なんでしょう」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「もう面会はおわっちゃったの? 500万円の件」
Keeper : 女は集団での面会時間に遅れてきたようです
谷岡ヒロシ : 「終わっちゃいましたよ。正直あんまり実にはなりませんでしたが」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : 「話は終わったぜ、お嬢ちゃん」
Keeper : 「ふーん」
熊野 : 「あなたも興味がおありで?」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「ラクにお金が手に入るんなら、興味はあるけど」
菅原 : 「あんた行方不明になった男についてなにか知っているのか?」
Keeper : 「いいえ? 新聞で見て」
谷岡ヒロシ : 「天候不順が続いてるみたいなので、楽に手にはいるかは疑問ですね……」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「まあ会社無断欠勤してるから後にはひけないんだよねー」
菅原 : 「あんたが特殊なスキルを持っているなら連れて行ってやらないこともない。爆発物とか通信機とか」
熊野 : 「楽じゃないだろうな。行方不明者を探すなんて雲をつかむような話だ」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「ライフル競技とトレッキングが趣味だけど」
谷岡ヒロシ : (仕事があるだけ羨ましい(;´Д`)) (HP:15 MP:14 SAN:70)
淀川湖南 : 「おねえちゃん、名前なんてーの?」
Keeper : 「あととりあえず、表に車がとめてあるわよ」
Keeper : 「あたし、祥子?」
菅原 : 「山岳師団出身か、まあついてきてもいいだろう」
熊野 : (名前を聞かれて苗字じゃなくて、名前を答えるような風俗嬢みたいな女は信用できない!) (HP:12 MP:11 SAN:55)
谷岡ヒロシ : 「足があるのは助かります」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「んー予定がかわっちゃったけど一人で現地入りするかなあ」
菅原 : (山が舞台なんだから登攀とればよかった(;´Д`))
谷岡ヒロシ : 「どうです、ここで逢ったのも縁と言うことで、この五人で一緒に行動しませんか?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「まあ、とりあえず現地で合う事もあるかもしれないかも」というと祥子はその場を離れます
谷岡ヒロシ : 「あぁ、足が……」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 祥子は現地入りするようです
淀川湖南 : 「ボクは淀川湖南だよ」と言ってるそばから去られた
菅原 : とりあえず現地に移動する前に情報収集しよう
Keeper : まあ事前に情報を調べるのもいいですし、祥子をひきとめるのもいいでしょう
熊野 : (えっ!この5人で探したとして500万は山分けになっちゃうのか?!) (HP:12 MP:11 SAN:55)
菅原 : 引き止められるなら引き止めるよ
Keeper : ちなみに片道で一万円ばかりかかりますし。車がないと現地の移動はタクシーになりそうですが。。。
Keeper : ひきとめられそうなスキルを
熊野 : (・・・ま、いいか。どうせ地元の俺以外見つからなくてすぐに飽きるだろう。利用できるところまで利用しよう) (HP:12 MP:11 SAN:55)
菅原 : 「俺たちと一緒に行動したほうがあんたにとっても有利だ」いいくるめ65 1D100 + 0D0 → 94 = 94
谷岡ヒロシ : 言いくるめ90、信用90で足止め、一緒に行動する交渉を(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
谷岡ヒロシ : 言いくるめ 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (HP:15 MP:14 SAN:70)
谷岡ヒロシ : 信用 1D100 + 0D0 → 52 = 52 (HP:15 MP:14 SAN:70)
谷岡ヒロシ : ついでにみんなも一緒に行動しよう、と言いくるめ! 1D100 + 0D0 → 82 = 82 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 表に止めてある4WDにのりこんだ祥子に声をかけた
菅原 : 谷岡さんの対人技能は異常
谷岡ヒロシ : 「みんなで動いた方が効率的ですよ、きっと!」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「まあ、そういうことなら。人手は多いに越したことはないしね。ライバルも多そうだし」
熊野 : 「しまった。ここにいる俺ら以外にライバルがいるのか、東野さんに聞いておけば良かったか」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 一向は祥子の車に乗り込みますか?
菅原 : 車ゲット!(´ー`)
谷岡ヒロシ : 若い女の車に乗り込むぜ(゚Д゚)ヒャッハー (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : 帰りの電車代がただになるなら便乗させてもらうよ (HP:12 MP:11 SAN:55)
菅原 : 車で図書館に行くのがいいと思う
Keeper : 祥子「図書館なら現地にもありそうだけど、、、」
谷岡ヒロシ : 「地元の図書館で調べた方がありそうですね」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : 即現地入りするべきか(;´Д`)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 24 = 24
Keeper : あぶなげない運転で、都内を離れ静岡方面に車は向かう
淀川湖南 : 謎のサイコロ
Keeper : ここからだと富士山がよく見えるが、かなり雪につつまれている。
Keeper : 祥子「現地は相当でしょうね」
熊野 : 「素人の冬山登山は危険だぞ」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
谷岡ヒロシ : 車の中でノートPC使って現地の図書館なんかを下調べするよ。コンピュータ30。 1D100 + 0D0 → 89 = 89 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「わたしはまあ素人じゃないけど、聖岳くらいなら。まあ耐寒装備は用意してるわよ」
谷岡ヒロシ : 大失敗(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : まあ当然よねという感じで応答する祥子
熊野 : トレッキング趣味のOLはいいとして、ほかの貧乏人たちに準備があるとは思えない(;´Д`) (HP:12 MP:11 SAN:55)
谷岡ヒロシ : 「ところで他の皆さんの装備は?わたしは……」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : まあそんなやりとりをしながら車は少し大きな駅前を通る
菅原 : 「……(´ー`)」
Keeper : 「ここから先はもう山だから、食事とかもとれないわね」
熊野 : 「俺は仕事柄山登りの装備くらい家にあるが、他の人は買った方がよさそうだな」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「休憩しましょうか?」
菅原 : 地理がわからないが地元の町があるならそこに
谷岡ヒロシ : 「お腹が空きました」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 南信濃町はここから一時間ばかりさらに車を転がした山の麓とのこと
熊野 : 「登山グッズショップに行かないか?宝持も聖岳登頂の準備で利用しているかもしれない」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
淀川湖南 : 「じゃあ買っていこうよ」
Keeper : 駅前のレストランで小休止をとったあと、今後の行動を決めることになった
Keeper : スポーツ用品店?
熊野 : なんだろう。漏れのリアル地元にはコージツっていう登山道具とか売ってる専門店があったけど (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : まあそんな感じの店はすぐに見つかります。
System : 熊野さんが入室しました(*'-')
Keeper : 2万円もあれば冬山歩きの装備は整いそうです。
谷岡ヒロシ : 買った! (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : 山の麓の登山事務所みたいなところに入山届がありそう
Keeper : 所持品に明記されてない人はお金を借りるなりして購入しておいたほうがいいかもしれません。
谷岡ヒロシ : 「さすがにスーツとコートじゃきつそうなので、私は買っておきますね」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
淀川湖南 : 装備を買うよ
熊野 : 漏れは自宅から持ってくるよ。ついでに車も自分の使うからあとで寄ってほしい (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 南信濃町にいけば入山を届出できるかもしれませんが。いまこの時期だと難しいかもしれませんね。
菅原 : 所持金がわからないが浮浪者でも買えるなら買うよ(;´Д`)
Keeper : 湖南くんと菅原さんはお金をもっていません。
熊野 : (というか、この小学生はなんなんだ・・・) (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : ああ湖南は持っているのか
淀川湖南 : 持ってるぞ(;´Д`)
菅原 : 「ミスター熊野、予備の山岳装備を貸してくれないか」
谷岡ヒロシ : (小学生のくせに俺より金持ってやがる……) (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : 「うん、まあいいだろう。あとで貸してあげよう」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
淀川湖南 : 「淀川コナン…探偵さ」(キメッ)
熊野 : ところで、店員さんに宝持が店を利用していなかったか聞いてみるよ (HP:12 MP:11 SAN:55)
菅原 : くまのさんの家に移動だ!
Keeper : 店員「宝持? んーお客さんの名前まではなあ」
谷岡ヒロシ : 「先月末に行方不明になったこの人なんですけど」と写真を見せるよ (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : さっきの写真を見せるんだ (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 店員「どんな人っすか?」 なにもしらなそうだ
淀川湖南 : 宝持ちの写真を見せる
Keeper : 店員「へえ遭難ですかー」と駄洒落を
熊野 : 不謹慎だ (HP:12 MP:11 SAN:55)
熊野 : 山に登ったんじゃないのかなあ・・・自宅から蒸発した可能性もあるな (HP:12 MP:11 SAN:55)
谷岡ヒロシ : 駄目だこりゃ(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 店員「まあでも雪山は危険ですからね。中学生でも上れるような山でもこの時期はねえ」
谷岡ヒロシ : 「夏場は遠足できるような山なんですか?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 店員「高い方はだいぶ吹雪いてるみたいですし」
熊野 : 「小学生には無理そうだぞ。坊主」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 店員「地元の中学生の遠足ルートですね」
Keeper : 店員「ぼくも子供の頃上りましたよ。聖山」
菅原 : 「今の時期に登るのは危険なのか?」
淀川湖南 : 「マタギのおじさん、背負って歩いて」
淀川湖南 : 「そういえば山であやしい発火現象?ってのがあったんだよねー」
Keeper : 店員「まあ、普通に危ないですね。というか気候が気候ですから」
熊野 : 「マタギじゃねえ。ただの林業者!」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
菅原 : 山の伝承なんかについても調べるか
Keeper : 店員「変な話も聞きますしね、なんか地球外生命体がどうとか」
谷岡ヒロシ : 「聖山?奥聖岳って言うんでは」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 店員「じゃ、ありがとうごさいました」
熊野 : 「なんだそりゃ。UFOの目撃情報か?」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「聖岳は三つ峰があって、前聖岳、聖岳、奥聖岳ですね」
Keeper : 「んー詳しくは知らないんですけど、現地の子がそんな話をきいたって」
Keeper : 店員「二年くらい前からかなあ。まあ噂ですよ」
菅原 : 「某国の無人偵察機かもしれないな」
谷岡ヒロシ : 「これで装備はどうにかなったから、次は地元で調査ですかね」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : さて、どうしよう。1.試しに山登ってみる 2.東野からの連絡を待って宝持家を捜索してみる 3.情報を集める (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 店員は会計をすませると下がっていた。
淀川湖南 : 山ってここから遠いの?
谷岡ヒロシ : 麓まで車で1時間程度 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 祥子「じゃあ南信濃町に向かいましょうか。ここから一時間くらいね、車で」
谷岡ヒロシ : 麓の町まで、か (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : 途中で俺んちに寄ってね (HP:12 MP:11 SAN:55)
谷岡ヒロシ : 3>2>1かな (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 途中熊野の家に寄ったりしながら、公道を山中にはいっていきます。
Keeper : このあたりになると積雪がひどくなり、公道もいくつか通行止めに。
菅原 : 山の伝承と地元のUFOに関する噂
淀川湖南 : 3>2>1 いいんじゃない
谷岡ヒロシ : 地元の協力者も (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 車は予定よりも遅れ現地に入ったのは日が暮れはじめた頃になります
熊野 : 生まれも育ちも地元だけどUFOの話なんか聞いたことあったかなぁ? (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 南信濃町は公道沿いの集落で人影はまばらです
谷岡ヒロシ : 村八分されたんだな(´ー`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : 宿がないな(;´Д`)車中泊か
Keeper : 長野といっても広いので熊野はこのあたりには疎いようだ
熊野 : なるほど。同級生はみんな都会に就職しちまったからなあ・・・ (HP:12 MP:11 SAN:55)
菅原 : 町というか村だな
Keeper : 民宿らしきものはあるのでそこに泊まりたいところですね
菅原 : 図書館が閉まる前に図書館に
Keeper : まあ公民館とか自動販売機、セブンイレブンなどもあるのでそれほど遠くに来た気はしないかもですね
熊野 : 今夜はその民宿にチェックインしておくか (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 図書館は閉館時刻に
淀川湖南 : とりあえずチェックインを
Keeper : ちなみにこのあたりで80cmほど積雪しており、雪はまだ降り続いていますね。
菅原 : 民宿で地元の噂でも聞くか(;´Д`)
谷岡ヒロシ : 「ひとまず民宿に泊まって、そこの人にいろいろ聞いてみますか」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : では一向は手近な宿を取り宿泊することになります。
熊野 : 子供は保護者同伴じゃないと泊めてくれなさそうだけどな (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 祥子は運転疲れで自室に
熊野 : おかみさん?いるかな (HP:12 MP:11 SAN:55)
菅原 : 谷岡さんの子供ということに
Keeper : 民宿。他に何人か客がいるようです。あとはまあそうですね。おかみさんやら
Keeper : 仲居さんやらがいますね。
熊野 : 宝持の写真を見せて何か知らないか聞いてみる (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : じゃあ暇そうにしてる茶髪の仲居さんに熊野は声をかけました
Keeper : 仲居「ん、なんだい」
淀川湖南 : (一人旅する子供くらいいるんじゃないか?)
Keeper : 信用でロールを振ってください
熊野 : 信用15 1D100 + 0D0 → 78 = 78 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 仲居「(チッ)」
熊野 : うん。まあ露骨にうさんくさい一行だからなぁ (HP:12 MP:11 SAN:55)
谷岡ヒロシ : 「仲居さん、こんな人見かけませんでしたか」信用90 1D100 + 0D0 → 64 = 64 (HP:15 MP:14 SAN:70)
淀川湖南 : 連帯責任にするな
熊野 : 誰のせいだと思ってるんだ(;´Д`) (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 他の一行を無視して、あたりのよい谷岡に仲居は返答を返します
Keeper : 「ああ、ああ、知ってるよ。あれだね宝持さんだね」
谷岡ヒロシ : 「もしかしてここに泊まった事が?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「あんたいい男だねえ」 仲居はシナを作ります
Keeper : 「いんや、まあ自分ちにすんでたね、あんたもあれかい、捜索かい」
谷岡ヒロシ : 女子高校生のバイト仲居なら許す(゚Д゚)それ以外はスルーで (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : (よし色目を使うんだ)
Keeper : 仲居「でもまあ難しいと思うよぉ、色々ねえ」
Keeper : 四十台茶髪あとはいわなくても分かるな
菅原 : 「他にも捜索しているチームがあるのか?」
谷岡ヒロシ : 「そうです、捜索に来たんです。宝持さんはこの近くに住んでいるんですか?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「んー、もうちょっと山の方にはいったとこだね、綺麗な家がたったって評判になったもんさ」
Keeper : 菅原は会話したい場合ロールを
谷岡ヒロシ : 「へぇ……確か離婚されてるって話ですんで、お一人で?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : 言いくるめでいいのかな65 1D100 + 0D0 → 28 = 28
Keeper : 仲居「へえ、そうなのかい。うんまあ一人だねえ。村のもんも出入りしてたけど男衆だけさ」
Keeper : 信用かな
菅原 : 信用15 1D100 + 0D0 → 60 = 60
菅原 : (´ー`)
谷岡ヒロシ : 「地元の方々も探したけれど見つからないんですか……もう一ヶ月ですよね」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : というと簡単に仲居は氏の自宅への地図を書いてくれました。
Keeper : 「うんまあそうだねえ」
谷岡ヒロシ : 「二次遭難とかは起きてませんよね?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : 家に行っても錠前技能がないから入れないな
Keeper : 「まあ、そんな話はきかねえだな。入山はとめられてるから」
谷岡ヒロシ : 「えっ、止められてるんですか?それはいつから?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「この時期にこんだけ降って、山頂もひどくふぶいてるから、まあ一週間くらい前かな」
Keeper : 「警察も調査中らしいしねえ」
菅原 : (UFO関連の噂がないか聞いてくれ)とこっそり谷岡さんの背中をつつく
谷岡ヒロシ : 「そうなんですか……(´ー`)」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
谷岡ヒロシ : 「そう言えば、火事やUFOやラップ音が起きてたって話ですが、あなたも見てます?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「火は事件になったねえ、ありゃあなんだったんか」
Keeper : 「お山の方に青白くぼおっと見えるんだけど。あと太鼓みてえな音が」
谷岡ヒロシ : 林業も小学生も頑張って信用ロール振ってくれよな(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
淀川湖南 : 信用15 1D100 + 0D0 → 21 = 21
Keeper : 「UFOは知らんね、なんか変な鳥が飛んでたとか、見たこともない生き物を車が轢いたとかそんな話はよっちゃんにきいたけんど」
熊野 : まっさきに振って失敗したんだよ(;´Д`) (HP:12 MP:11 SAN:55)
谷岡ヒロシ : 「へぇ、確か10月末でしたっけ?その後も起きてるんですか?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「まあ、色々変な噂ばかりだねここんとこ」
谷岡ヒロシ : 「あぁそうだ、さっき地図を貰いましたがここの近くで資料館や図書館なんかは有りませんか」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「まあ去年くらいから変なことがたてつづけにおきてんだ」
菅原 : (よっちゃんについて聞いてくれ)と背後からささやく
Keeper : 「図書館は公民館の隣にあっただな」
淀川湖南 : 「よっちゃんてだれー?」
Keeper : 義男くんはこの仲居の中学生の息子のようだ
熊野 : よっちゃんと話がしたいな (HP:12 MP:11 SAN:55)
菅原 : 噂関係は子供が強いようだな
Keeper : 仲居は谷岡にメモをつかませると立ち去る、さきほど地図を描
Keeper : いたときに一緒にしたためたらしい
谷岡ヒロシ : 「……メモを貰いましたけど、開くのが怖いです」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
淀川湖南 : ラブラブだね
Keeper : 「おわった後布団部屋で」
Keeper : まあ、それを無視したかどうかはともかく。一行は一泊。
Keeper : 1D100 + 0D0 → 82 = 82
Keeper : 特に何事もなく夜はあけます
菅原 : 謎のロールが
Keeper : 疲れが溜まっているようで心配だった祥子も今朝は元気そうです
Keeper : 外はうす曇
Keeper : 雪は降り続いています。
熊野 : さて、さっきの順だと最初によっちゃんから詳しい話を聞くのがよさそうかな? (HP:12 MP:11 SAN:55)
菅原 : 公民館図書館にでも行くか
菅原 : 子どもがいるなら子供からで
Keeper : 祥子「となると図書館で調べ物か、義男くんとやらに話をきくか、宝持さんのうちにお邪魔するかかしらねえ」
熊野 : 俺は無学なんで本読むのとかは苦手だぜ (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : どうしましょうか?
谷岡ヒロシ : 「図書館で調べる班と、聞き込み班に分かれませんか。その後に全員で宝持さんのおうちへ」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : ノ聞き込み班 (HP:12 MP:11 SAN:55)
淀川湖南 : 図書館持ってないから義男かな
菅原 : いや情報収集は谷岡さんしかできないので分割する意味が無い
谷岡ヒロシ : って、図書館俺一人じゃないか(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 祥子「まあ私もできないことはないけど」
菅原 : 子供→公民館図書館→自宅がいいと思う
熊野 : じゃあ中居さんによっちゃんを紹介してもらおう。 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : では仲居さんのうちに向かいましょう
Keeper : で、残念ながら午前中はまだ学校ですね。義男君。
菅原 : (´ー`)
谷岡ヒロシ : 「そういえば、今日は平日……」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : 「今日は平日か。・・・っておい坊主。お前は学校いいのか?」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 雪の降り積もる南信濃町を歩く一行は幸運ロールを振ってください
谷岡ヒロシ : 70 1D100 + 0D0 → 42 = 42 (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : 55 1D100 + 0D0 → 1 = 1 (HP:12 MP:11 SAN:55)
淀川湖南 : 「うちの地方はもう休みなんだ」
淀川湖南 : 65 1D100 + 0D0 → 38 = 38
菅原 : 幸運65 1D100 + 0D0 → 99 = 99
熊野 : お、なんだっけ。なんかクリティカル的成功とかあったっけ (HP:12 MP:11 SAN:55)
菅原 : すごいな1
Keeper : 菅原を覗く一行は、空に何かが飛んでいるのを見た
Keeper : 熊野は運悪くそれを直視してしまった
谷岡ヒロシ : 「ありゃなんだ?!」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : SAN(0/1d4)⇒熊野
熊野 : 幸運ロールじゃないのかよ(;´Д`) (HP:12 MP:11 SAN:55)
熊野 : SAN55 1D100 + 0D0 → 84 = 84 (HP:12 MP:11 SAN:55)
熊野 : 1D4 + 0D0 → 2 = 2 (HP:12 MP:11 SAN:55)
淀川湖南 : 「おっとメガネが…」
(兄貴達が囁いています)
菅原 : 「むっ、あれは米軍の……」
Keeper : 失敗。退出します
熊野 : 「あ、あれ・・・あれは?!馬鹿なっ」 (HP:12 MP:11 SAN:53)
System : Keeperさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : Keeperさんが入室しました(*'-')
Keeper : ありゃ使えないのか。
熊野 : 秘話機能は対象には届くけど、自分のログには残らないらしいよ (HP:12 MP:11 SAN:53)
Keeper : じゃあ表で熊野が目にしたものは、一言でいうと空飛ぶザリガニのようなもののシルエットだった
菅原 : 「どうした、ミスター熊野、レーザー攻撃でも受けたのか?」
淀川湖南 : 「熊のおじさん、どうしたの?」
熊野 : 「ザ、ザリガニが空を飛んでいる!!!」 (HP:12 MP:11 SAN:53)
Keeper : とても空を飛べるような形をしていないが、たしかにそれは青空を滑空している。
谷岡ヒロシ : もしかしたら、入室時にパスワード入れてないと出来ないかも (HP:15 MP:14 SAN:70)
System : 熊野さんが退室しました(*'-')ノ~~
System : Keeperさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : 熊野さんが入室しました(*'-')
System : Keeperさんが入室しました(*'-')
熊野 : パス入れて入りなおした
(兄貴達が囁いています)
System : 菅原さんが退室しました(*'-')ノ~~
(兄貴達が囁いています)
(兄貴達が囁いています)
System : 菅原さんが入室しました(*'-')
Keeper : ささやき終わり
菅原 : 漏れも一応
熊野 : 「なんだあれは・・・見たこともない鳥だ。」
Keeper : 直視してしまった熊野はともかく、他の一行はずいぶん大きな鳥だなあ程度に。
Keeper : 図書館に到着しました
熊野 : 「というか。あれは鳥じゃないぞ」
淀川湖南 : 「おじちゃん何言ってんの?」
菅原 : 「見間違いだろう。戦場ではよくあることだ」
谷岡ヒロシ : 「調べる事は、宝持さん個人、ここの歴史、一緒に入山した人、ここ最近のおかしな事、でいいかな」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : 「坊主は知らない方がいいものかもしれん」
Keeper : 町の小さな図書館は開いているようです。
Keeper : 調べたい人は図書館ロールを振ると調べられるかもしれません
熊野 : 図書館25 1D100 + 0D0 → 79 = 79
谷岡ヒロシ : まず宝持さん個人について図書館75 1D100 + 0D0 → 75 = 75 (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : 宝持氏の著作物を調べる図書館25 1D100 + 0D0 → 16 = 16
谷岡ヒロシ : 同じ値の時ってokだっけ?(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : お、手塚治虫の火の鳥がある。これでも読んで時間を潰そう
淀川湖南 : 振っとくか 図書館25 1D100 + 0D0 → 85 = 85
熊野 : 以下だからOKのはず。
Keeper : 谷岡は宝持氏がここらへんでそこそこ有名な一族であることを再確認できた。
Keeper : 特に目新しい情報はなかった
Keeper : 宝持氏の著作は経済関連の書籍が中心であり、あまり読んで面白いようなものは見当たらない。
菅原 : 地元の山の伝承について図書館25 1D100 + 0D0 → 9 = 9
谷岡ヒロシ : 「個人の事はあまりないね……地方版の記事を調べてみよう」ここ一年くらいのおかしな出来事や、一緒に行方不明になった人などについて図書館ロール75 1D100 + 0D0 → 48 = 48 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : まあ地方の名士なので老後こちらに戻ってくるのは自然な流れだろう
菅原 : 図書館25しかないのに連続成功(;´Д`)
熊野 : それは死亡フラグだな(;´Д`)
Keeper : 今回の事件に関連するようなことがらは見つからなかったが
Keeper : このあたりで奇怪な生物が車に轢かれ、特殊部隊が出動し回収したとか
Keeper : そんなことを書いた記事を菅原は目にする。
Keeper : 谷岡の目にしたなかで一番おかしいと思われる記事は、宝持氏の書いたものでそれはすでに冒頭に目にしている。
菅原 : 「むむっ、日本国内でデルタフォースが出動したか……」
熊野 : (たかが動物の轢死体に特殊部隊だと?いや、あのへんてこりんな生物はまさか・・・)
Keeper : まあうさんくさい雑誌の記事なので多分、誇張して書かれているだろう。
淀川湖南 : そんな記事を読むと正気度が減りそうだ(;´Д`)
熊野 : 「やっぱり宇宙人は存在する!」(゚Д゚)
谷岡ヒロシ : 「宝持氏は一人だけで登ったんでしょうか……」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 祥子「宝持氏が山に登ったかどうかはわからないね、状況的にはその線がかたいけど」
菅原 : 「宝持氏には住人が協力していたそうだからそいつらもあとでさがそう」
Keeper : そろそろ下校時間が近い
熊野 : 「宝持さんは宇宙人にさらわれたんだ」(゚Д゚)
谷岡ヒロシ : 「な、なんだってーーー(゚Д゚)」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : 「米軍がUFOを隠匿していたと聞いたことがある」
Keeper : まあ図書館で調べられるのはこのくらいです
谷岡ヒロシ : 最後に目星で何かないか75 1D100 + 0D0 → 11 = 11 (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : 「俺は見たんだよ。よっちゃんにも会って確かめよう」
菅原 : じゃあ子供のところにいこう
Keeper : 図書館にはとくになにもみあたらない。
菅原 : (やれやれミスター熊野は戦場で自分を見失っているようだな)
谷岡ヒロシ : 何も無かった…… (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 再び件の仲居さんの家に、仲居さんはすでに仕事に出ており
Keeper : 話を聞いていたらしい義男君が中から顔を出す 「はい、なんですか」
Keeper : ここで信用をロールします
熊野 : 信用15 1D100 + 0D0 → 98 = 98
淀川湖南 : 信用15 1D100 + 0D0 → 5 = 5
菅原 : 信用15 1D100 + 0D0 → 16 = 16
熊野 : 「この谷岡さんが君の新しいパパだよ」
淀川湖南 : 通った
Keeper : もしくは値切りの二択かな。。。
谷岡ヒロシ : 金は無いが信用なら!90 1D100 + 0D0 → 100 = 100 (HP:15 MP:14 SAN:70)
谷岡ヒロシ : (;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
谷岡ヒロシ : あとは小学生にまかせたっ (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : 子供なりに母の不倫のにおいを感じているんだな
Keeper : 淀川以外は信用されなかった。熊野の言葉で谷岡は白い目で見られるように。
菅原 : 100(;´Д`)コナンくんがいなかったら危ないところだった
Keeper : 「なんの話がききたいんだい」
淀川湖南 : 仲居さんはよっちゃんから何を聞いたんだっけ
谷岡ヒロシ : 変な物轢いたって話だな (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「あの生き物のことかな」
菅原 : (変な鳥が飛んでたとか、見たこともない生き物を車が轢いたとかそんな話)
Keeper : 「二週間くらい前さ、そこの角で変な生き物が車に轢かれて死んでたんだ」
淀川湖南 : 「変な鳥が飛んでたとか、見たこともない生き物を車が轢いたとかそんな話があるってきいたんですけど」
淀川湖南 : 「どんな生き物だったんですか」
Keeper : 「腐って厭なにおいがしたよ。犬くらいの大きさのあるザリガニだけどさ、首がとれてんだ」
淀川湖南 : 「死体はどうなったの?」
Keeper : 「いや、あれが首なのかな。中もなんか肉って感じじゃなくてキノコみたいな感じで。いろいろ普通じゃなかったよ」
熊野 : 「そ、それ!俺も見たんだよ!」
Keeper : 「昼にもう一度見に行ったらもうなかったよ」
谷岡ヒロシ : 「携帯とかで写メってたりしない?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「けっこうこのあたりの人はみかけてるみたいだけど、みんな表立って話はしないね」
Keeper : 谷岡は無視されている
淀川湖南 : 「へええ」
Keeper : 「もう綺麗さっぱりね」
熊野 : 「な、俺の見間違いじゃないだろ?」
淀川湖南 : 「写真とか撮った?」
菅原 : (某国の開発した遺伝子改良型動物兵器だろうか?)
Keeper : 「噂はされてたからさ、あーあれだなって。写真は持ってないよ」
谷岡ヒロシ : (近頃の小学生って奴は……) (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : 瑚南が逆眠りの小五郎となっているな
淀川湖南 : 「現場に案内してくれませんか」
Keeper : 「聖岳の件も、あれの仕業なんだろうって。みんな噂してんね」
Keeper : 「行ってももうなんもないと思うよ?」
谷岡ヒロシ : 「いつ頃からそんな噂があったのか、このおじさんに教えてくれませんかね……かね……」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
菅原 : (宝持氏に協力していた住人について知らないか聞いてくれ)
熊野 : (やっぱり宝持さんはアレに攫われたんだ・・・あわわ)
Keeper : というと突っかけで義男は一行を先導する
Keeper : なんのことはない交差点だ。
Keeper : 「ここだね」
淀川湖南 : 「そういえば宝持って人が行方不明になったそうだけど、何か知ってる?」
谷岡ヒロシ : 周囲を目星75 1D100 + 0D0 → 90 = 90 (HP:15 MP:14 SAN:70)
淀川湖南 : 目星65 1D100 + 0D0 → 86 = 86
谷岡ヒロシ : 何も見つからなかった(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
熊野 : 目星73 1D100 + 0D0 → 73 = 73
Keeper : 「宝持のおっちゃんかあ。まああの人は首をつっこみすぎたんだろうね」
Keeper : とくに何もみあたらない、風がつよくなってきたようだ
Keeper : 「おっちゃんちは向こうかな」と山の方を指差す少年
熊野 : こんなところで轢かれてたんじゃ、多くの人が目撃したんじゃないか?
谷岡ヒロシ : 「コナンくん、詳しい人がいないか聞いてみてよ」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
淀川湖南 : 「宝持氏に協力していた住人って知ってる?」
Keeper : 人通り自体少ないから、それほど多くの人が目にしたわけではないだろう。
菅原 : 怪しい生き物が出たら祥子の車で引いてもらおう
Keeper : 「協力? んー、みんなこの町のもんは協力的だけど、」
熊野 : 「どうやらこの事件。500万円では済まなくなりそうだな。宇宙人がいたとすると一大スクープになるぞ」
菅原 : 首を突っ込み過ぎたグループが居ると思うんだけど見つからないな
谷岡ヒロシ : 「ザリガニ型宇宙人か……宇宙忍者?」
淀川湖南 : (他に聞きたい事は?)
Keeper : 「まあ、あの炎はおっかねえもんな、ぼうっと青白いのがさ山の向こうに光るんだぜ」
淀川湖南 : 「へええ、見てみたいな」
Keeper : 「まあ、おれの知ってるのはこんくらいだよ」
熊野 : 炎の件は宇宙人と関係あるのかな?
Keeper : 「週に二三度かな。結構頻繁にやってんぜ」
Keeper : 「何日か泊まれば確実に見られるよ」
谷岡ヒロシ : 「だいたい何時頃に?」
熊野 : 「宿からでも見れるの?」
淀川湖南 : 「だいたい何時頃に?」「宿からでも見れるの?」
Keeper : 「夜中の12:00過ぎくらいかな、聖岳の方を見れば山頂がぼおっと光ってるのが見えるはずさ」
Keeper : 「見晴らしはいいからすぐ見えるね」
菅原 : 深夜の冬山登山は厳しいな
谷岡ヒロシ : 「真夜中……行くのはかなり厳しいかもわからんね」
淀川湖南 : 「そういえば車で轢いた人って誰なんだろう」
Keeper : 「じゃおれ、これでいいかな。課題あんだよ」
Keeper : というと義男君は家に戻っていく
淀川湖南 : 「ありがとう」
Keeper : 祥子「さて、家捜しね」
Keeper : と祥子の提案
谷岡ヒロシ : 「誰か居て、家の中を見せてくれると助かるんだけどね」
淀川湖南 : 「山の方って言ってたよ」
Keeper : 少し相談してください。
熊野 : そうだな。何かあるかもしれない
菅原 : いるかもしれない協力者が見つからないが宝持氏自宅に行ってみるか
谷岡ヒロシ : 「地図は仲居さんに貰っているけど、入れるでしょうか」
谷岡ヒロシ : 「独り住まいという話でしたが……」
熊野 : 「庭とか窓から中を覗いただけでも得るものがあるかもしれん」
Keeper : まあともかく、義男君の指差した方向に向かうと、田舎には不釣合いな
Keeper : 2X4のこぎれいな建物が見つかる。表札をみるまでもなくこれが宝持氏の自宅だろう。
菅原 : まず目星かな、入れそうなところとか怪しい点とか75 1D100 + 0D0 → 78 = 78
Keeper : 玄関は施錠されている様子だが。。。
谷岡ヒロシ : チャイムを押してみるよ
Keeper : 2D100 + 0D0 → 10 + 29 = 39
谷岡ヒロシ : ピンコーン
Keeper : チャイムの音に反応はない
熊野 : 周囲を探索してみる 目星73 1D100 + 0D0 → 42 = 42
淀川湖南 : まず目星かな、入れそうなところとか怪しい点とか65 1D100 + 0D0 → 64 = 64
谷岡ヒロシ : 玄関含め家の周囲に何か無いか目星75 1D100 + 0D0 → 98 = 98
Keeper : 淀川は裏口の鍵が開いていることを発見した
谷岡ヒロシ : !(´ー`)
淀川湖南 : 「あっれー?裏口の鍵が開いているよ」
Keeper : 元々開いていたのではなく家宅捜索かなにかで放置されたようで屋内には家捜しされた形跡もある。
菅原 : (この少年、情報部の工作員かもしれないな……)
熊野 : 「あれ?泥棒でも入ったか?」
Keeper : 部屋は四つほどあるがたいていのものは書斎に置いてあるようだ
熊野 : 書斎を捜索してみよう 目星73 1D100 + 0D0 → 63 = 63
谷岡ヒロシ : 「これはもう入ってみるしかないですよね……」
淀川湖南 : もう突入してるようだ
菅原 : 我々も家捜ししよう、宝持氏が調査していたものとか日記とかメモとか目星75 1D100 + 0D0 → 47 = 47
Keeper : 熊野はゴミバコの中味がそのままになっているのに気づいた
熊野 : ダストハックだ。HeHeHe
Keeper : 宝持氏はとくに日記などはとっていないようだった。メモも綺麗に片付けられている。
谷岡ヒロシ : 同じく書斎目星、本棚とかを重点的に75 1D100 + 0D0 → 36 = 36
Keeper : ほかに目に付くのは別居中の婦人の写真くらいだ。
菅原 : 「ゴミ箱アサリとかまるで浮浪者だな」
熊野 : 「あんたが言うな」(;´Д`)
菅原 : そういえば奥さんについて調べてなかったな
熊野 : ゴミ箱の中には何かないのかい?
Keeper : ゴミバコの中のほとんどはつまらないものだったが。一枚のぐしゃぐしゃになったメモは君たちの目をひいた
Keeper : 「埴屋楼司」とだけ人名が書かれている
谷岡ヒロシ : 「はにわおうじ?」
熊野 : なんだこれ?というかよく人の名前だってわかるな(;´Д`)
Keeper : 本棚には百科事典が並べられている、読まれている形跡はないから装飾的なものだろう。
淀川湖南 : 「ハニヤロウジ?」
菅原 : 「中華料理屋の店名だな」
熊野 : ハニ丸様!
熊野 : 「おい、こんなメモを見つけたぞ」
Keeper : 谷岡は本棚の横にロッカーを見つけた。
Keeper : 三つのロッカーが並び、一番右が解放されている。
Keeper : 1D100 + 0D0 → 63 = 63
Keeper : 祥子「これはガンロッカーね」
谷岡ヒロシ : 「ロッカーなんて、個人宅では珍しいですね」
Keeper : 解放された右側のロッカーの中味は無くなっている。
Keeper : 祥子「銃の収納に使うためのものよ、ロックがかかるようになってるの」
菅原 : 「ほう、ハンター趣味があったのか?」
谷岡ヒロシ : まず真ん中をあけてみます
熊野 : FPSチックだな
Keeper : 谷岡、ロックがかかっています。
菅原 : 鍵を探す目星75 1D100 + 0D0 → 53 = 53
谷岡ヒロシ : 「やっぱり鍵が掛かっていますか」続けて左側
Keeper : 祥子「三本所有だからまあ趣味でしようねえ」
Keeper : 菅原は、机の引き出しにロッカーの鍵が無造作にほおりこまれているのを発見した
熊野 : 鍵とかあるなら、机の中とかを探してみるよ 目星73 1D100 + 0D0 → 53 = 53
Keeper : 左側も鍵がかかっている
菅原 : 「おっとこんなところに鍵が……」開けてみる
Keeper : ロッカーが開くと、真ん中のロッカーからライフル、左側にはショットガンがはいっていた。
淀川湖南 : ザリガニが飛び出て顔に
Keeper : 装弾も何発か見つかる
熊野 : 「おお、猟銃だな。ライフルは俺も家にあるぞ」
菅原 : 「ライフルは元レンジャーのミスター熊野が使うべきだな。祥子とやら、ショットガンは使えるか?」
谷岡ヒロシ : 「へぇ、初めて見ました」
Keeper : 祥子「窃盗ね…」
Keeper : 窃盗しますか?
熊野 : 「いや、俺は別に元レンジャーじゃないが。猟友会に入ってるからな。今年は熊が豊作だった」
熊野 : 「だ、誰も勝手に持ち出すとは言ってないぞ!」
Keeper : 祥子「わたしの趣味はライフル射撃ね」
菅原 : どうしよう、今は鍵をかけておいて現場に突入する前に取りに来るべきかも、その場合不意打ちに弱い
菅原 : じゃあ逮捕されても構わない菅原はライフルと弾丸を窃盗していくよ
Keeper : 祥子「んー、ライフルなんて必要かしら? 人探しに」
熊野 : この状況はとりあえず誰かが物色に押し入った後だからなあ。銃がなくなってて、俺らの痕跡があるのもまずい
Keeper : 菅原はライフルを手に入れた
Keeper : 30-06セミオートライフル 25% 2D6+4 130yard apr 1 big 6
Keeper : 装弾は60発ある
Keeper : ショットガンが必要な場合は
Keeper : 12ゲージショットガン 25% 4D6/2D6/1D6 10/20/50yard apr 2 big 3
Keeper : 装弾20発
Keeper : もって行く人を決めてください。
谷岡ヒロシ : 「宝持さんは一番右のロッカーの中身を持って行ってるわけですよね」
熊野 : 宇宙人に襲われたら必要になるかもしれないけど、今は銃を持ち出すリスクの方が大きいんじゃないかな
Keeper : 祥子は不承不承トランクルームに隠すことを承知してくれる
菅原 : 菅原はライフルのみ。鍵は元の場所に戻しておく
Keeper : 1D100 + 0D0 → 9 = 9
Keeper : 祥子は巧みにトランクルームの中に銃を隠した
谷岡ヒロシ : 「雪山の遭難なら使ってないでしょうけど……何かあったら怖いので、あとで返すからここは借りていきましょうよ」
谷岡ヒロシ : と言うわけでショットガンも
菅原 : 隠す技能か
Keeper : じゃあ菅原の所持品ということでライフルは
Keeper : 谷岡はショットガンを手に入れた
Keeper : 一応キャラシートに書いておいてください
Keeper : もう外は真っ暗だ
淀川湖南 : 部屋で何か見落としないかな 目星65 1D100 + 0D0 → 88 = 88
Keeper : 今晩も件の民宿に宿泊することになるだろう
Keeper : とくにほかにはなにもなさそうだ
熊野 : 今夜は民宿に泊まって、山の火が見えることに期待しよう
Keeper : 民宿に到着、祥子は一人部屋に戻る
谷岡ヒロシ : 仲居さんに埴輪王子について聞きます
Keeper : 仲居さんは今日は休みのようだ
Keeper : 他の人に聞く必要があるので降りなおしですね。信用を
谷岡ヒロシ : では別な仲居さん、もしくは女将さんに
熊野 : 俺も聞くよ 信用15 1D100 + 0D0 → 32 = 32
菅原 : 信用15 1D100 + 0D0 → 91 = 91
谷岡ヒロシ : 「埴屋楼司って人を知りませんか?」信用90 1D100 + 0D0 → 95 = 95
熊野 : 「なあ、このあたりでおいしい中華料理屋はないか?」って聞くことってこれでいいんだっけ?
菅原 : 「うむ中華料理屋だな」
Keeper : 「このあたりに中華はないね、町までもどんな」と町民
淀川湖南 : 信用15 1D100 + 0D0 → 66 = 66
Keeper : 胡散臭そうに遠回りにされてしまった
Keeper : 1D100 + 0D0 → 6 = 6
菅原 : 全滅
Keeper : 見かねた祥子が、女将に話を通してくれたようだ。
菅原 : 祥子出目がいいな
Keeper : 晩飯後の休憩だろう、従業員部屋に一行は通される
Keeper : 女将「ああ、埴屋さんね、狭い町内のことだからね知ってるよ」
熊野 : やっぱりこの女連れてきてよかった
Keeper : 女将「なんでもきいてくんな」
菅原 : (埴屋楼司と宝持氏の奥さんについて聞いてくれ)と祥子の背中をつつく
谷岡ヒロシ : 「埴屋さんはここに古くからいる人で?」
Keeper : 女将「埴屋さんは、登山道で山小屋を経営されてる方でね」
淀川湖南 : 代理質問ウゼー
Keeper : 女将「もう50になるんじゃないかな」
Keeper : 今回は直接聞いていいよ
熊野 : 「宝持さんと何か接点のある人?」
Keeper : 女将「まあ古くからだね。この土地を離れたことはないと思うよ」
谷岡ヒロシ : 「冬場も営業しているんですか?」
Keeper : 女将「まあ山登りするんなら顔はあわせてるから、顔見知りではあるだろうね」
Keeper : 女将「もちろんといいたいところだけど、今年は登山できないからねえ」
菅原 : 「今の季節も埴屋氏は山小屋に?」
淀川湖南 : 「登山できない?」
Keeper : 女将「ちょくちょくあんたたちみたいな探偵が来てくれるけど、まあそれでも今年は景気が悪いね」
熊野 : 埴屋さんに聞けば、何かわかりそうだな
Keeper : 「埴屋さんはかわった人でねえ、林の中に客向けのほかに自分用の小屋を設けてそこでくらしてんだ」
熊野 : 「しかし、買い物とかのために町に降りてくることくらいはあるのだろう?」
Keeper : 「今年は登山禁止だね、事件のこともあるし、天候も悪いし。まあバレやしないけどね」
谷岡ヒロシ : 「埴屋さんは独り暮らしで?」
Keeper : 「ん、まあちょくちょく街中では見かけるね。酒屋で見ることがおおいかな。変わった洋酒が好きでね、高くつくんだろうけど」
Keeper : 「まあ、ずっと男やもめで通してるね。山男も堂にいるとそんなもんなのかねえ」
菅原 : 山小屋と自分用の小屋の場所を聞いておくよ
淀川湖南 : 山小屋と自分用の小屋の電話番号をきくよ
Keeper : 「山小屋は登山道沿いに、そっちの方の小屋は少し歩いて道をそれて少し歩いたところだね」
Keeper : 「さて、こんなもんでいいかね」と女将は確認する
谷岡ヒロシ : 「他に探偵さん達が来ているそうですが、その方達は今もこの宿に?」
菅原 : 宝持さんの奥さんについて聞きたい(;´Д`)ノ
谷岡ヒロシ : 「諦めて帰ったりしてないですかね」
Keeper : 「まあ、ちらほらね、今日はあんたらだけかな」
Keeper : 「小屋に電話はひかれてないね、山小屋の番号はあるけど」
淀川湖南 : じゃあ山小屋だけでも。
Keeper : 電話番号を渡してもらった 「まあ、登山はとめられてるから埴屋さんがそちらに行くことはないだろうけど」
Keeper : 「念のためね」
Keeper : というと女将は仕事に戻る。
Keeper : 「大金が手に入ったら、まあお大尽してちょうだいよ」
Keeper : 1D100 + 0D0 → 80 = 80
熊野 : さて、今晩は犬文字焼きが見えるかな
谷岡ヒロシ : 「明日は埴屋さんちにおじゃましましょうか……」
Keeper : 外で何か太鼓を叩くような音が微かに聞こえる。祭囃子にきこえなくもないが
菅原 : 埴屋楼司が協力者として明日は山登りか
熊野 : なんだ?なんだ?外に出てみる
菅原 : 山のほうを見るよ
Keeper : 音楽のようであり。微妙に拍のずれた雑音のように聞こえないでもない。
谷岡ヒロシ : 「よっちゃんの言っていたあれですか?!」お外に出るよ
Keeper : バーン、バーンとときおり小さな爆発音のようなものがまじっている。
熊野 : 銃声?!
Keeper : 山の一角がうす青く照っている。
Keeper : 表に出ているのは君たちだけのようで、住民たちは気に留めた風もない。
熊野 : 「あれか」
Keeper : いやむしろそちらからは目をそらしているようだ。
菅原 : 宝持氏がまだ戦ってるんだな
Keeper : ここで幸運をチエックすると何か見えるかもしれない。
谷岡ヒロシ : 70 1D100 + 0D0 → 62 = 62
熊野 : 幸運55 1D100 + 0D0 → 77 = 77
淀川湖南 : 幸運65 1D100 + 0D0 → 24 = 24
菅原 : 幸運65 1D100 + 0D0 → 45 = 45
淀川湖南 : おっとメガネが…
Keeper : 淀川と谷岡、菅原は青い火に照らされて、上空を黒い鳥のようなものが
Keeper : 数羽旋回しているのを確認した。
Keeper : 遠すぎて詳細は確認できない。祥子「青い…」
淀川湖南 : 「カラスかなぁ」
菅原 : 「アレは偵察機ではないな。なんだあれは」
谷岡ヒロシ : 「青い炎は、確か温度が高めだったはずです……」
Keeper : 祥子「普通火とか思わないわよね、あれ見ても、照明とか思うんじゃないかな」と違和感を口にする。
熊野 : [
熊野 : 「俺には見えないが・・・昼間見た宇宙人ではないか?」
Keeper : しばらく眺めてると火と音があきらめたように鎮まる
Keeper : ほんの15分ほどの出来事だったようだ
菅原 : 「オカルト団体がUFO召喚の儀式でもしているのかもしれない」
熊野 : 「さてはあそこにエリア51があるのでは?」
淀川湖南 : 「花火じゃない?」
Keeper : 一行は自室に戻って翌朝を待つことになる
熊野 : 今は雪って降ってるの?
Keeper : 降ってるね
Keeper : 翌朝、祥子は早くからエンジンを温めて待って一行を急かす。
菅原 : 車で行けるところまで行こう
Keeper : 祥子「登山するんなら少し急がないと、日が暮れるとこのあたりはこわいわよ」
熊野 : 「埴屋を訪ねるなら、お土産に洋酒でも買っていったらどうかな?」
谷岡ヒロシ : 「じゃあハニワさんに会いに行きますか」
Keeper : 洋酒が必要なら購入していいです
菅原 : 「むっ、女、このあたりのことに詳しいのか?」
菅原 : そうだおみやげを忘れていた
熊野 : 洋酒を買っていくよ
Keeper : 一行は登山口に向かう、とくにとがめられることもなく。林の中に踏み入る。
Keeper : このあたりも相応に積雪しており、山登りには厳しそうだ。
Keeper : 当然全員防寒具は着込みましたね?
谷岡ヒロシ : はい
Keeper : ザクザクザクザク
菅原 : 素人にのぼれるのだろうか
淀川湖南 : 先生、菅原君が裸です
Keeper : 林の中、三時間ほどの登山コース。このあたりはまだ急な斜面もない。
谷岡ヒロシ : 熊野のおっさんに借りてたはず
菅原 : 借りました
熊野 : 貸したよ。よかった。小学生用のだったら無かったぞ
谷岡ヒロシ : 「土産用じゃなく、自分たち用にもお酒買っておけば良かったかもしれませんね」
Keeper : ジリジリと体力が奪われるが、途中陽がさしてきたこともあり、なんとか山小屋まで一行はたどり着くことができた。
淀川湖南 : (ただのボケだった)
Keeper : 標高2000mあたり、このあたりまで歩くと木もまばらだ
熊野 : 「こんにちわー」
菅原 : 銃を持っているので後ろの方に立っている
熊野 : 森林限界だな
熊野 : えっつ
熊野 : えっ(;´Д`)銃持ってきたの
谷岡ヒロシ : ノ ショットガン持ち
Keeper : まあ山小屋はすぐに見つかるが、休業してるようだ。この先また少し下って
菅原 : アイテムに入ってるので(;´Д`)
Keeper : 林の中に入ると件の埴屋氏の自宅があるらしい
Keeper : とくにその発見にも支障はない
熊野 : 「埴屋さんに会うときは雪の中にでも隠しておいた方がよさそうだ」
Keeper : http://trpg.scenecritique.com/img/60/koya.jpg
菅原 : 谷岡の信用と洋酒だのみだ
Keeper : まあ雪は降っていますがこんな感じの小屋ですね
Keeper : 近づくと、スコーン、スコーンと規則的な音がしているのが聞こえる。
Keeper : どうやら件の埴屋氏らしい人物が表に出て薪を割っているらしい
熊野 : こ
Keeper : 禿げ上がった線の細い男だが、筋骨逞しく30台前半くらいに見える。
熊野 : 「こんにちわー」
谷岡ヒロシ : 「こんにちは」
Keeper : 埴屋氏は声をかけられ顔をあげる、視線がそれたが
Keeper : それでも薪は綺麗にまっぷたつに分断されている。
熊野 : 怪しい!心理学5 1D100 + 0D0 → 54 = 54
熊野 : (こいつ俺に惚れたか?!)
Keeper : 先ほどから一度も失敗せず、心中線をまっぷたつにしてるところを見ると相当の手練だ
淀川湖南 : それたのは薪からでは
菅原 : ザリガニの頭も割れそうだな
Keeper : 「や、やぁこんにちはだ」
Keeper : 「お、お客様だか?」
熊野 : 「ちょっと我々、宝持さんのことを探しているのだが、何かご存じないですか?」
Keeper : 「ほ、宝持?」
Keeper : 「ん、ななんのことだ」
Keeper : 「ま、まあとにかくさみいだろ、中にはいってくれ」
熊野 : 「あれ?行方不明になったのご存じない?」
菅原 : これは何かを隠しているな
谷岡ヒロシ : 「現在行方不明の宝持さんのことです」心理学40 1D100 + 0D0 → 12 = 12
淀川湖南 : 埴屋に心理学50 1D100 + 0D0 → 41 = 41
Keeper : というと、ナタを腰に収め、一行を山小屋に呼ぶ
谷岡ヒロシ : お呼ばれするよー
菅原 : 小屋に入れてもらう
熊野 : 案内されよう。でもなんか怪しいのでナタには注意だ
Keeper : 「ほ、宝持さんか、あぁ、ああ、わかっただ、行方不明なんだな」
熊野 : 「そうそう。それで、最後に山登る予定だったみたいなんで、何かご存知ないですか?」
Keeper : 嘘はないようだが…心理学に成功した人は、アルコール中毒の傾向を埴屋から見て取る
Keeper : 「ままぁ、お客さんはいくらか見てるな、宝持さんも山に登られたただな、」
菅原 : 酒で釣ろう
菅原 : 「昨夜、山の稜線が青く光っているのを見た。なにか知らないか?」
熊野 : 「降りてきてないんですか?」
谷岡ヒロシ : (熊野さん、洋酒が効きそうですよ(゚Д゚))
Keeper : 「あの炎か。。。ありゃあ、」口ごもる「だめだなおしえらんねえよ、」
熊野 : 酒は秘密兵器だ。ギリギリまでもったいぶるんだ(゚Д゚)
Keeper : 「んー、降りてくるのは見てないな」
谷岡ヒロシ : 「いつごろ登ったんですか?」
熊野 : ってことはやっぱり山で遭難したんじゃないか
Keeper : すると落ち着かない感じで、酒瓶を手に取る埴屋
菅原 : 「教えてもらえるなら、こっちにも準備がある」と酒瓶をチラ見せする
淀川湖南 : あやしいところがないか室内を見渡してみる 目星65 1D100 + 0D0 → 89 = 89
Keeper : ガブガブとビンごと透明の液体をらっぱのみする
谷岡ヒロシ : お酒?を目星75 1D100 + 0D0 → 3 = 3
Keeper : http://trpg.scenecritique.com/img/60/room.jpg 屋内には大きな暖炉があって今も火がともっている
熊野 : 「やあ、お酒が好きなんですか。やっぱり冬山にはブランデーに限りますよねー」
Keeper : 谷岡は洋酒であると気づいたが銘柄まではわからなかった
菅原 : 自分もめぼし75 1D100 + 0D0 → 50 = 50
Keeper : 「ひっく、んだな。宝持さんかあぁ、あの、おっちゃんだな。ありゃあ親切な人だったな」
Keeper : 菅原は、部屋の隅にショットガンが無造作に放置しているのを目にした。
Keeper : 銘柄や酒の種類まで知るには薬学やその他の妥当なロールが必要だろう。
Keeper : 祥子「何を隠してるんです?」
Keeper : 1D100 + 0D0 → 37 = 37
Keeper : 「な、なんも隠してねえよ、おら正直にものをいってるだよ」
熊野 : 知識90 1D100 + 0D0 → 36 = 36
Keeper : 「おら、トモダチのことで嘘あいわねえだ」
Keeper : ホワイトラムのようだ。度数は70度くらいあるらしい。この種類の中でもとくに薄めてない酒で。
谷岡ヒロシ : 「教えてくださいよ……宝持さんはあの火の事を調べに登ったんですよね」
熊野 : 「ほうほう。ところで我々の買ってきたお酒をあなたにプレゼントしようというアイデアがあるんですが」
Keeper : 「ああ、ああそうだろうな。あの祭りを見に行ったんだろうな」
Keeper : 熊野の差し出す酒を一瞥して、「そんな薄い酒はいんね」
谷岡ヒロシ : 「何のお祭りなんですか?教えてくださいよ」言いくるめ90 1D100 + 0D0 → 54 = 54
Keeper : 自分の瓶をひたすら傾けている。「ま、おまさんたちで飲みな」
熊野 : 「なんだと!これでも40%はあるのですよ」
菅原 : 「その祭りを見に行きたいんだが、案内してくれないか?」
Keeper : 「トモダチの、ひっく、祭りだな」
淀川湖南 : 「トモダチ?」
Keeper : 「ん、祭り、見にいきたいか、ひっく、んにゃ、だめだな」
熊野 : 「トモダチってあれか?教祖様か?」
Keeper : 「火い見た日にや山に近づくな」
Keeper : 「ともだちが`いとこ`とかをよぶんだど」
Keeper : 「あー、酒がきれてきただなあ、ちょっと待て表からとってくるから」
谷岡ヒロシ : 「宝持さんは火が出た日にお祭りに参加したんですか?」
Keeper : というとふらふらと、氏は立ち上がる
菅原 : 「そのトモダチはどういうものなんだ?」
Keeper : 「んー、何度か見せてもらっただなあ。」
菅原 : こっそり付いて行くよ忍び歩き70 1D100 + 0D0 → 81 = 81
Keeper : 説得か、早口で崩さないとだめですね
熊野 : 「はあ?宇宙人の友達でもいるのか?リトルグレイのいとこは3m宇宙人とか?」
Keeper : 裏手に廻ると、埴屋は倉庫の中から新しい酒を取り出している。
Keeper : 瓶を2つ抱えると部屋にもどってきた
菅原 : しかし説得は全員15
Keeper : 蓋をあけると、またラッパのみをはじめる。普通に見て危険な量の飲酒だ。
谷岡ヒロシ : 「やっぱり寒いとお酒を飲まないと駄目なんですか?」
Keeper : 「あれが、外のソーラーをさあ、ちょちょっといじってくれてからというものの、まあ山小屋の電気もだいぶよくなったし」
Keeper : 「ことしは、畑でも結構ものがとれたし、いいことばっかだったなあ」
熊野 : "fast talk"のスキルは日本語判では"言いくるめ"かな
淀川湖南 : いいくるめ75 1D100 + 0D0 → 81 = 81
Keeper : 「いとこ、んー、いた、だったかな。いどこ、いだが」
淀川湖南 : ぬーん
Keeper : ああ、いたこだ、いたこ。思い出した。
Keeper : というと酒を飲み続けます。
菅原 : 言いくるめでいくか「我々は宝持氏を探しているんだ。最低遺体だけでも回収したい。隠していることを話してくれないか」75 1D100 + 0D0 → 65 = 65
熊野 : 「恐山から連れてきて霊の降臨か?」
Keeper : 「おれぁしらねえよ? 宝持さんがどこでくたばったなんてこたあ」
Keeper : 「まあもう一月というんなら遭難して雪んなかだろうな」
熊野 : 「ほう。”死んだ”ことは知っているんですか?」
Keeper : 「まあ、上ってったのはみたなあ。一月も雪山からかえってこねえのはまあおっちんでるんでないか?」
谷岡ヒロシ : 「ところでトモダチって、誰なんです??」
Keeper : さて、そんな感じで酒を飲みつづけています。
菅原 : 我々も山登りするしかないようだな(;´Д`)
Keeper : 「トモダチはおれのトモダチだよ。いろいろよくしてくれてんだ」
熊野 : 「トモダチとはどこで知り合ったんですか?」
Keeper : 「このあたり住んでんだな。よくしらねえけど」
Keeper : 1D6 + 0D0 → 3 = 3
熊野 : 「そのトモダチはズバリ、人間か?!」
淀川湖南 : 「ねえ、トモダチの祭りに連れて行ってよ」
谷岡ヒロシ : 「トモダチのお祭りを見に行くには火の出てない日に山頂に行けばいいんでしょうか?」
Keeper : 幸運ロールを振ってください
谷岡ヒロシ : 70 1D100 + 0D0 → 37 = 37
菅原 : 幸運70 1D100 + 0D0 → 54 = 54
熊野 : 幸運55 1D100 + 0D0 → 27 = 27
淀川湖南 : 幸運65 1D100 + 0D0 → 7 = 7
Keeper : ああ、ごめんアイデアで
谷岡ヒロシ : アイディア55 1D100 + 0D0 → 99 = 99
熊野 : アイデア70 1D100 + 0D0 → 64 = 64
Keeper : まあまず全員成功だね。君たち一行は鳥の羽音を聞いた気がした。
淀川湖南 : アイデア75 1D100 + 0D0 → 40 = 40
菅原 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 95 = 95
Keeper : 埴屋「ああ、トモダチだ」
Keeper : トモダチは山小屋の玄関にいる
Keeper : 女性の声だ
熊野 : 「やっぱり!あのザリガニ宇宙人がトモダチか!」
Keeper : 「ハニヤさん、こんにちは。こちらにおすまいですか?」
淀川湖南 : 隠れる70 1D100 + 0D0 → 96 = 96
菅原 : 「我々がトモダチと会っても大丈夫か?」
熊野 : 「てか日本語しゃべるのか?」
Keeper : 埴屋「ああ、いるだよ。おすまいだよ」
Keeper : 淀川は失敗した
菅原 : 隠れる60 1D100 + 0D0 → 89 = 89
Keeper : 他に隠れたりする人はいないか
熊野 : 「用心しろ。あのザリガニはとても友好的には見えなかったぞ」
熊野 : 隠れる34 1D100 + 0D0 → 50 = 50
Keeper : 女性の声「おや、いらっしゃる。どなたか。あちらこちら。五人、六人」
谷岡ヒロシ : 駄目もとで隠れる10 1D100 + 0D0 → 79 = 79
Keeper : 声は非常に機械的に聞こえる。ボイスチェンジャー風でコポコポ篭っている。
菅原 : (´ー`)
Keeper : 「これは困りました、少し多すぎます。殺さなくてはいけません」
菅原 : ライフルを熊野さんに渡すよ
Keeper : というと玄関が開く。以前直視した熊野を除き全員SAN(0/1d4)でロール。
谷岡ヒロシ : 「なんだかとてつもない事になってきましたねHAHAHA」
谷岡ヒロシ : 70 2D6 + 0D0 → 1 + 1 = 2
Keeper : http://trpg.scenecritique.com/img/60/migo.jpg
谷岡ヒロシ : っと、1d100でもう一回 1D100 + 0D0 → 5 = 5
菅原 : SAN70 1D100 + 0D0 → 72 = 72
淀川湖南 : 正気度65 1D100 + 0D0 → 48 = 48
Keeper : 「こんにちは、本日参りました。殺さなくてはけない人間はどこですか? ハニヤさん」
菅原 : 1D4 + 0D0 → 2 = 2
Keeper : 奇妙なザリガニのような生物の喉元につけられた銀色の機械からその声はしている。
谷岡ヒロシ : 「なんじゃあありゃああああああああ」
熊野 : 「コナン君!君の道具が使われてるぞ」
Keeper : 「ここではハニヤさんのおうちに迷惑がかかりますので皆様少しでていただけますか。外で死体になりましょう」
谷岡ヒロシ : ショットガンを構えます
Keeper : というと銀色の筒のようなものをこちらに向けて上下に振っている。
Keeper : ちなみに彼女? 以外にもあと一人? 同じ生き物が後ろに控えているようだ。
菅原 : 技能値の高い熊野さんにライフル渡したから撃ってくれ
熊野 : 無造作に置かれてるショットガンに飛びつこう
淀川湖南 : 「ワレワレハ ハニヤサンノ トモダチダ」 (HP:9 MP:13 正気度:65)
熊野 : ありゃ、ライフルが回ってきた
Keeper : 「敵対的行動が蛮人に認められました、ハニヤさんはお隠れください」
Keeper : ハニヤはそれを聞くと「ああ、といい、裏口から外に出て行く」
菅原 : 部屋のショットガンは菅原が使おう
Keeper : 生き物は部屋から出るように促しているようだが。。。
Keeper : 外に出る人はいますか?
熊野 : 撃つ!生き物との距離は?
菅原 : 出て行かないで撃つよ
谷岡ヒロシ : 「おんどりゃああ」一発ぶちかまします
Keeper : まあ5m前後ですね。熊野は射撃と
谷岡ヒロシ : 手前の彼女?に向けてショットガン30
菅原 : ショットガンを拾って撃つ、行動の処理はわからない
Keeper : 熊野、谷岡より、ソレは素早い。
Keeper : 玄関から離れ表に出たようだ。
淀川湖南 : ガンガレ (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : ショットガンは行動順の都合上外れる。追いますか
菅原 : 室内のショットガンを拾って外に出る
熊野 : 用心しながらゆっくりと追う
Keeper : じゃあまあ一行は後を追います。後を追わない人は名言してください。
谷岡ヒロシ : 「外に出たらハニヤさんの家が関係なくなってしまうんでは?」
Keeper : 武装していない祥子は下がります
谷岡ヒロシ : 「被害がどうたらと言っていましたから」
淀川湖南 : 改めて隠れよう 70 1D100 + 0D0 → 23 = 23 (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : 二頭のそれが逃げた先に、もう一頭が上空を旋回しているのを君たちは確認します。
菅原 : 室内も危険だぞ裏口から侵入されるかも
谷岡ヒロシ : 熊野を追います
Keeper : 「ようこそいらっしゃいました。お死にください」
菅原 : 生贄でもゲットするつもりなのでは?
熊野 : その後の去ってくようなら追うのはやめるよ。向かってきそう?
谷岡ヒロシ : 「撃ち殺せ!!!」
Keeper : というとあらためて銃を持ったそれとの戦闘がはじまります
Keeper : 1D6 + 0D0 → 1 = 1
Keeper : DEXは熊野->谷岡->菅原
Keeper : なので熊野に攻撃
Keeper : 1D100 + 0D0 → 96 = 96
Keeper : それの構えた、機械の先から白い煙が噴出した。
Keeper : 人の走るくらいの速度でこちらに向かってくるがすぐに消滅した。
熊野 : 「うはー、宇宙人のビーム銃か?!」
Keeper : 2対目のそれも同じ行動。
Keeper : 1D6 + 0D0 → 5 = 5
菅原 : (外してやんの……) (HP:16 MP:14)
Keeper : 谷岡に銀色の棒をむけ煙を発射 1D100 + 0D0 → 95 = 95
Keeper : 同じ現象が起こる。煙は消えた。頭をかしげる。それ
Keeper : 次熊野さん
谷岡ヒロシ : 「よくわからんがチャンスだ!」
菅原 : キーパーの出目がひどいな (HP:16 MP:14)
Keeper : 熊野さんの行動をどうぞ
熊野 : 今の距離は?
Keeper : 近場に2体、上空に1かな。
Keeper : 10m離れてないのが2体、上空のやつは30mくらいの距離だろう。
熊野 : ライフル79 1D100 + 0D0 → 59 = 59
Keeper : どれを狙う?
熊野 : 地上の奴を撃って 2D6 + 0D0 → 5 + 6 + (4) = 15
淀川湖南 : (敵の武器は消火器) (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : それは、「命中しました、痛いです」という声と、ギャアという声を同時にあげる
Keeper : 1D100 + 0D0 → 72 = 72
熊野 : 「どうよ!熊撃ちで鍛えた俺の射撃は」
Keeper : それは卒倒して倒れた。死んではいないようだ。
Keeper : 3の行動
菅原 : 「やはり元レンジャーか……」 (HP:16 MP:14)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 4 = 4
Keeper : 谷岡にガス
Keeper : 1D100 + 0D0 → 92 = 92
Keeper : 外した。
Keeper : 谷岡さんの順番です
谷岡ヒロシ : 「なんで私ばっかり!」
谷岡ヒロシ : 地上の1体、撃たれていない方へショットガン
菅原 : キーパーの攻撃ロールが90台の出目三連発か (HP:16 MP:14)
Keeper : どうぞ
谷岡ヒロシ : 30 1D100 + 0D0 → 89 = 89
谷岡ヒロシ : 「うひゃああ」
菅原 : 残ったほうにショットガン30 1D100 + 0D0 → 80 = 80 (HP:16 MP:14)
Keeper : 弾は大きくそれる
菅原 : (´ー`) (HP:16 MP:14)
Keeper : 2人ともか。
Keeper : 一巡して敵2
Keeper : 1D6 + 0D0 → 1 = 1
Keeper : 1D100 + 0D0 → 25 = 25
Keeper : 熊野。人の走るくらいの速度で煙が向かってきた。今度は消えないようだ。
熊野 : 走って逃げられるん?
Keeper : 逃げない限り次ラウンドには熊野に命中する
谷岡ヒロシ : 「逃げてー」
Keeper : 逃げられるね
淀川湖南 : 回避〜 (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : 熊野の行動
熊野 : 「おっと」このラウンドは逃げだ
菅原 : しかし主力兵器がなくなってしまった (HP:16 MP:14)
熊野 : 「あの煙にあたったら分子レベルにまで分解されかねん」
Keeper : 上空を旋回するそれ
Keeper : 1D6 + 0D0 → 6 = 6
Keeper : 菅原に攻撃
Keeper : 1D100 + 0D0 → 50 = 50
Keeper : 菅原にもそれが射出された
Keeper : 谷岡の行動
菅原 : 逃げる!(´ー`) (HP:16 MP:14)
谷岡ヒロシ : 地上の対象2に対してショットガン30 1D100 + 0D0 → 59 = 59
Keeper : はずれ
Keeper : それ2の放った霧
菅原 : 菅原は逃げ (HP:16 MP:14)
谷岡ヒロシ : 「当たりません!」
Keeper : 1D100 + 0D0 → 70 = 70
Keeper : 追いつけない
Keeper : それ3の放った霧
Keeper : 1D100 + 0D0 → 84 = 84
Keeper : おいつけない
Keeper : それ2の行動、にやにや笑っている 「にげなさい、にげなさい」
Keeper : 熊野の行動です
熊野 : 霧はよけられたの?
Keeper : 追いつけてないね。
Keeper : ただ足をとめてれば追いつかれる
熊野 : 追尾式か(;´Д`)そのまま逃げちゃおう
Keeper : 逃げつづける。足をとめて闘う。二択。
Keeper : 熊野は逃げ続ける。
Keeper : それ3の行動。
熊野 : 小屋に入ってドア閉めちゃえ
Keeper : 残った一人に霧
Keeper : 1D100 + 0D0 → 35 = 35
Keeper : 追尾が開始された
Keeper : 全員に霧が向かっています。
谷岡ヒロシ : 「熊野さん、祥子さんにライフルを!」
Keeper : 谷岡の行動。
谷岡ヒロシ : 谷岡逃げます
Keeper : 逃げ始めました。
Keeper : 菅原さんはどうしますか
菅原 : 菅原も逃げる (HP:16 MP:14)
Keeper : ではターンはじめに、小屋に逃げ込む熊野
菅原 : でも打開策がないな、祥子に撃ち殺してもらうか (HP:16 MP:14)
Keeper : 霧が小屋を包み込みます。
熊野 : でかいのか?(;´Д`)
Keeper : 1D10 + 0D0 → 8 = 8
Keeper : 猛烈な寒さで熊野のHPに六点のダメージ
菅原 : 敵の思惑通りなような (HP:16 MP:14)
Keeper : あ修正4点だ。
Keeper : 暖炉修正
Keeper : 1D100 + 0D0 → 12 = 12
熊野 : そんなパワーが・・・小屋の中の人全員ダメージ受けるような(;´Д`)
Keeper : 菅原に煙が追いついた。ターン行動を潰して、ドッジできます。しますか?
菅原 : 回避? (HP:16 MP:14)
Keeper : 回避ロールに成功すればノーダメージ
菅原 : 敵を撃っても煙が消えるわけじゃないんだよな (HP:16 MP:14)
淀川湖南 : なぜ小屋に来る (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : まあ消えないね
菅原 : 回避しないで地上の一体を撃つショットガン30 1D100 + 0D0 → 53 = 53 (HP:16 MP:14)
熊野 : だって、扉で防げそうな気がしたんだもん(;´Д`)
Keeper : 戦闘してなければまあダメージはいいことにしますね
菅原 : (´ー`) (HP:16 MP:14)
Keeper : はずれ
Keeper : 1D10 + 0D0 → 5 = 5
Keeper : というか振りなおしてください。命中はのちほど。
Keeper : 3点のダメージですね。菅原さんは。
Keeper : 防寒具で修正がついています。
Keeper : 1D100 + 0D0 → 84 = 84
菅原 : ま、まだ戦えるぞ (HP:13 MP:14)
熊野 : 「あの武器寒いぞ!」
Keeper : 谷岡への煙は追いつけない
Keeper : 煙がおいつけないことを確認して。それは、上空に飛び上がった。
Keeper : ああ煙が全員を追尾していることを確認して。
Keeper : 熊野の行動
熊野 : 漏れはまだ追尾されてるの? (HP:8 MP:11 SAN:53)
Keeper : 小屋が囲まれてるので毎ターンダメージ
熊野 : ぎゃー、これは小屋を出て逃げるしかない (HP:8 MP:11 SAN:53)
Keeper : (熊野が戦力なのに)
熊野 : ライフルは祥子さんに置いてくよ。さらば! (HP:8 MP:11 SAN:53)
谷岡ヒロシ : 「マジか!」 (HP:16 MP:14)
菅原 : NPC頼みとは (HP:13 MP:14)
Keeper : では祥子さんが、倉庫の中から古びた銃を取り出し出てきました。
Keeper : 1D100 + 0D0 → 50 = 50
Keeper : 2に命中
熊野 : だってこの霧に追われてたら何もできん(;´Д`) (HP:8 MP:11 SAN:53)
Keeper : 2D6 + 0D0 → 1 + 1 + (4) = 6
Keeper : 1D100 + 0D0 → 83 + (4) = 87
Keeper : 祥子さんの銃撃でそれ2は卒倒します。
Keeper : それ3はその様子を見て、方向を変えると飛び去って行きました。
谷岡ヒロシ : 残る霧は? (HP:16 MP:14)
菅原 : NPCパワー恐るべし (HP:13 MP:14)
Keeper : まあ、しばらく逃げ回っていると煙は立ち消えます。体感で3ラウンドくらいですね。
熊野 : 漏れはいつまで追われてたらいいんだ (HP:8 MP:11 SAN:53)
Keeper : 残されたのは仰向けになってピクピクしてるザリガニ
熊野 : 凍傷イタイイタイ 応急手当48 1D100 + 0D0 → 27 + (4) = 31 (HP:8 MP:11 SAN:53)
菅原 : 寒いので暖炉に当たるよ (HP:13 MP:14)
谷岡ヒロシ : 「ザリガニ……」 (HP:16 MP:14)
熊野 : 1D3 + 0D0 → 3 + (4) = 7 (HP:8 MP:11 SAN:53)
菅原 : 漏れ自分に応急手当60 1D100 + 0D0 → 81 = 81 (HP:13 MP:14)
菅原 : さっきからまったく成功しない(;´Д`) (HP:13 MP:14)
Keeper : 祥子「あーこんなんがでてくるなんて予定と違ったなあ、帰ろうかなあ」
熊野 : 「くそ、ザリガニめ」 インディペンデンス・デイのウィル・スミスよろしく、これ持って帰るか? (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 祥子「これどうしようか?」とザリガニを銃の先でつついています
谷岡ヒロシ : 「いや、自分もびっくりですが、みなさん動じてないですね」 (HP:16 MP:14)
淀川湖南 : 「終わった?」と出てくるよ (HP:9 MP:13 正気度:65)
菅原 : ザリガニの調査は何ロールだろう、それによりアル中山男を探す (HP:13 MP:14)
熊野 : ザリガニの銃も残ってんの? (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : クトゥルフ神話ロールだな
菅原 : 「銃で死ぬならテロリストと同じさ」 (HP:13 MP:14)
Keeper : ザリガニの身包み? をはぐと。銀色の銃みたいなものと、全身をネバネバしたものがつつんでいるのを確認。
Keeper : INTx3ロールに成功するとこの銃の使い方がわかりそうです。
Keeper : ちなみにザリガニは生きていますけど。放置?
淀川湖南 : INT15*3 1D100 + 0D0 → 16 = 16 (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : しばらくすると卒倒から回復します
菅原 : int*3=39 1D100 + 0D0 → 16 = 16 (HP:13 MP:14)
Keeper : 「あ、あたなたち。ひどいことをします。とても痛いです」
谷岡ヒロシ : 「まだ生きてる?」1と2がどれくらい重傷か目星70 1D100 + 0D0 → 77 = 77 (HP:16 MP:14)
熊野 : INT12x3=36 1D100 + 0D0 → 10 = 10 (HP:11 MP:11 SAN:53)
谷岡ヒロシ : 11*3 1D100 + 0D0 → 31 = 31 (HP:16 MP:14)
菅原 : 尋問できないだろうからザリガニは気絶しているうちにショットガンで止めをさしておく (HP:13 MP:14)
Keeper : 2はかすりきずですね。1は相当ダメージを
Keeper : 菅原さんは遅いな。
熊野 : 「殺そうとしたのはそっちだろう」 (HP:11 MP:11 SAN:53)
淀川湖南 : 尋問できるんじゃないか? (HP:9 MP:13 正気度:65)
谷岡ヒロシ : 「とりあえず武装解除しましょう」 (HP:16 MP:14)
Keeper : 2は隙を見て逃げ去ります。1は羽がやられてるようで飛べません。
Keeper : 怪我をしたザリガニらしくずるずる這っています。
淀川湖南 : 縛りあげよう 縄はないかな (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : 円運動。とどめをさしますか?
熊野 : 殺してしまえ、ホトトギス (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 熊野はザリガニを粉砕した
Keeper : 体液がびちびちにとびちっている、そこにアル中男が戻ってくる。
Keeper : 呆然と氏はその様をしばし見つめたのち、倉庫へ向かう。
菅原 : 倉庫に行く前に取り押さえるよ (HP:13 MP:14)
谷岡ヒロシ : 「……なんだかとても嫌な予感が」 (HP:16 MP:14)
Keeper : さて、どうしよう。
熊野 : 「待て!」って銃を向けるよ (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 熊野は無視して、倉庫に入っていくと、雪山装備を引きずり出した。
Keeper : こちらの声は聞こえてないようだ。
熊野 : 足元に威嚇射撃だ (HP:11 MP:11 SAN:53)
淀川湖南 : ザリガニの武器を手にとるよ (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : そして装備
菅原 : 「どうやら現場に行くようだからついていくか?」 (HP:13 MP:14)
Keeper : さきほどINTx3ロールに成功した人はなんとなく銀色の棒の使い方がわかる。
谷岡ヒロシ : 全員成功しているな (HP:16 MP:14)
Keeper : もう一口だけ酒をあおると、埴屋氏は聖岳の登山ルートに入っていった。
菅原 : ついていこう (HP:13 MP:14)
Keeper : 足がはやく急がないと追跡できそうにない。追いますか?
熊野 : ありゃ、威嚇射撃も無視か (HP:11 MP:11 SAN:53)
熊野 : 今って吹雪いてるの? (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 射撃はしてないな。
谷岡ヒロシ : ザリガニ武器を持って「追いかけましょう」 (HP:16 MP:14)
Keeper : 雪がちらちら降ってきましたね。
熊野 : 威嚇射撃の宣言をしたよ (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : まあ、撃たれたところで無視ですね
熊野 : 雪が積もってるなら足跡が残ると思うけど、追いかけよう (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : では一行は冬の聖岳登山に向かいます。このあたりにくると流石に厳しい登山になります。
Keeper : 雪が降るからすぐ消える可能性はあるけどな。
Keeper : 1D6 + 0D0 → 6 + (4) = 10
Keeper : と思ったところで見失いました。
谷岡ヒロシ : 熊野・ライフル、祥子・ライフル、菅原・ショットガン、コナン・ザリガニ、谷岡・ショットガンとザリガニ (HP:16 MP:14)
淀川湖南 : ザリガニの武器って何本手に入れた? (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : 追跡ロールをしてください
菅原 : 追跡10 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (HP:13 MP:14)
谷岡ヒロシ : 追跡10 1D100 + 0D0 → 16 = 16 (HP:16 MP:14)
淀川湖南 : 10 1D100 + 0D0 → 21 = 21 (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : 次第に天候は悪くなっていますね。風もでてきました。
Keeper : 1D100 + 0D0 → 67 = 67
熊野 : 追跡64 1D100 + 0D0 → 12 = 12 (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : あと熊野さんか
Keeper : 失敗した・・・あちこち探し回ったあとようやく足跡を見つけた
菅原 : 遭難するかと思った (HP:13 MP:14)
Keeper : 大分時間をロスしてしまったようだ
Keeper : 1D6 + 0D0 → 1 = 1 (12)
Keeper : 足跡を追ってしばらく歩いた。ここにはなにもないようだが。。。 (12)
熊野 : 「このあたりの山は俺の庭みたいなもんだよ」 (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 行動が必要な場合は宣言してください (11)
Keeper : 数分すると先に進みます (11)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 3 = 3 (11)
菅原 : なにかないか目星75 1D100 + 0D0 → 45 = 45 (HP:13 MP:14)
淀川湖南 : 時刻は? (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : 先に進んだ (10)
熊野 : 何か減ってってるな(;´Д`) (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 大分吹雪いてきたようだ。身に着けた防寒具がバリバリと音をたてる。 (10)
Keeper : 菅原さんの判定はのちほどいい目がでたときに (10)
Keeper : 上空を先ほどの生き物が数匹旋回している (10)
淀川湖南 : まだ日が暮れるってわけでもないのかな (HP:9 MP:13 正気度:65)
谷岡ヒロシ : 「奴らがいっぱいいる!」 (HP:16 MP:14)
熊野 : 正確には何匹? (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : Keeperの投稿の横の数字が8になると日がくれるかな。 (10)
Keeper : 1D3 + 0D0 → 3 = 3 (10)
Keeper : 3匹 (10)
熊野 : さっき怪我した奴も交じってる? (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : なにもしないと。それはこちらを視認します。 (10)
Keeper : 怪我したのはいないようですね。 (10)
谷岡ヒロシ : 「熊野さん、祥子さん、撃てる?」 (HP:16 MP:14)
菅原 : 隠れても人数多いから無意味だな、撃つか (HP:13 MP:14)
熊野 : 距離は? (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : ライフルの射程ぎりぎり (10)
Keeper : じゃあその方針なら祥子が行動するよ (10)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 90 = 90 (10)
Keeper : 外した (10)
熊野 : じゃあ、撃てるな。撃つ ライフル79 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (HP:11 MP:11 SAN:53)
菅原 : 熊野&祥子に撃ってもらおう (HP:13 MP:14)
熊野 : 2D6 + 0D0 → 3 + 1 + (4) = 8 (HP:11 MP:11 SAN:53)
淀川湖南 : ザリガニ武器発射 (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : 命中、一羽が墜落する (10)
Keeper : ザリガニ武器は射程外のようだ。 (10)
熊野 : 「やった」 (HP:11 MP:11 SAN:53)
淀川湖南 : プシュー (HP:9 MP:13 正気度:65)
菅原 : 墜落したのに止めを刺しに行く (HP:13 MP:14)
Keeper : むこうが近づくまでもう一度射撃できそうだ。 (10)
谷岡ヒロシ : 「熊野さん凄い」 (HP:16 MP:14)
Keeper : ザリガニはあきらかに死んだように見える。 (10)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 49 = 49 (10)
熊野 : 続けてもう一匹狙って ライフル79 1D100 + 0D0 → 14 = 14 (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 2D6 + 0D0 → 5 + 6 + (4) = 15 (10)
熊野 : バーン 2D6 + 0D0 → 4 + 1 + (4) = 9 (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 続けざまに祥子が撃った一発もザリガニを打ち落とす (10)
谷岡ヒロシ : ヘッドショット(;´Д`)オメ (HP:16 MP:14)
淀川湖南 : スナイパーだな (HP:9 MP:13 正気度:65)
菅原 : さっきから百発百中だ (HP:13 MP:14)
Keeper : 残る一匹も墜落して、山肌にバウンドしながら消えていった (10)
熊野 : 「何匹いるんだ・・・あれは」 (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 周囲が静かになった (10)
Keeper : 2D6 + 0D0 → 1 + 2 + (4) = 7 (10)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 2 = 2 (10)
Keeper : ここで菅原が雪の中につきだした腕を見つける (10)
谷岡ヒロシ : 「二人とも凄腕過ぎます。ところであのハニヤは……」 (HP:16 MP:14)
Keeper : 菅原さんはどうしますか (9)
菅原 : 「500万か!?」と掘り返します (HP:13 MP:14)
Keeper : さっきのロールですね (9)
熊野 : 腕だけだったりして (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 雪を少し掘ると登山装備に身を包んだ、宝持氏を発見 (9)
谷岡ヒロシ : bデデンデンデン (HP:16 MP:14)
Keeper : むろんすでに凍死しているようだ (9)
熊野 : 冬場でよかった(;´Д`)腐敗してない (HP:11 MP:11 SAN:53)
菅原 : 「よし帰るぞ」 (HP:13 MP:14)
淀川湖南 : 「500万ゲット」 (HP:9 MP:13 正気度:65)
谷岡ヒロシ : 「なんまんだぶなんまんだぶ」 (HP:16 MP:14)
Keeper : さて陽が暮れてきます。 (9)
Keeper : 祥子「え、帰るの(;´Д`)」 (9)
谷岡ヒロシ : 「連れ帰るのは難しいと思いますが、写真だけ撮って帰りますか」 (HP:16 MP:14)
菅原 : 死体引きずって帰れるかな、写真じゃだめかな (HP:13 MP:14)
熊野 : 埴屋の小屋まで戻ればそりぐらいあるんじゃないか? (HP:11 MP:11 SAN:53)
菅原 : 死体を背負ってなんとか小屋まで戻ろう (HP:13 MP:14)
Keeper : まあ報酬は写真と、位置関係がわかればもらえるでしようね。 (9)
Keeper : 祥子「・・」 (9)
谷岡ヒロシ : 小屋からここまでどれくらいの時間掛かりましたか? (HP:16 MP:14)
淀川湖南 : 「こういうのってシートにくるんで引っ張って行ったりするよね」 (HP:9 MP:13 正気度:65)
菅原 : 祥子の頭を今のうちに吹き飛ばしたほうがいい気がしてきた (HP:13 MP:14)
谷岡ヒロシ : 「とりあえずiphoneでパチリ。GPSで位置も同時に記録されます」 (HP:16 MP:14)
菅原 : 写真とって、GPSの座標を確認して戻るか (HP:13 MP:14)
Keeper : 途中迷ったので三時間くらいですね。小屋まで直線で1時間。 (9)
Keeper : というわけで一行は戻るでよろしいか? (9)
菅原 : 小屋まで頑張って戻ります (HP:13 MP:14)
熊野 : そうだな。もう日が暮れる (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 14 = 14 (XXX)
Keeper : 道に迷いながらも山小屋に戻った頃。再び奥聖岳に (XXX)
菅原 : 荷物探せばよかった、時間がないから無理だけど (HP:13 MP:14)
Keeper : 怪火が光るのが見えた。 (XXX)
淀川湖南 : 死体は置いてきた? (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : 機能と同じ祭り。しかし、火は大きく燃え盛り。天空の光の柱がおりている。 (XXX)
谷岡ヒロシ : 置いてきた (HP:16 MP:14)
菅原 : 置いてきた (HP:13 MP:14)
熊野 : 「やっぱりあの火は宇宙人の仕業なのかな」 (HP:11 MP:11 SAN:53)
谷岡ヒロシ : 「あー……物凄い火が」 (HP:16 MP:14)
菅原 : アル中が自ら生贄になったか (HP:13 MP:14)
Keeper : 光の柱が細まり、パッと膨らんだように見えた。 (XXX)
Keeper : 君たちは爆発を感じた。寒気の爆発。 (XXX)
熊野 : お? (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 気温は一気に零下75度まで下がり。 (XXX)
Keeper : 一行は物言わぬ彫像となった (XXX)
菅原 : (´ー`) (HP:13 MP:14)
熊野 : デイ・アフター・トゥモローを思い出すな (HP:0 MP:11 SAN:53)
谷岡ヒロシ : 探索者でない行動を取ってしまったからか(;´Д`) (HP:16 MP:14)
Keeper : 周囲10km圏内は零下75度。周囲30km圏内では人間の生活が不可能な気候となる。 (XXX)
Keeper : 長野県は崩壊した (XXX)
Keeper : バッドエンド (XXX)
熊野 : ワラタ (HP:0 MP:11 SAN:53)
Keeper : 死体を見つけたところまで戻りますか? (XXX)
菅原 : →LORD (HP:13 MP:14)
熊野 : セーブ地点まで戻る機能が(;´Д`) (HP:0 MP:11 SAN:53)
Keeper : 祥子「え、帰るの(;´Д`)」 (XXX)
Keeper : 祥子は不服そうです (XXX)
Keeper : どうしましょうか (XXX)
菅原 : 「普通は帰るものだが、なぜか帰りたくなくなったぞ」 (HP:13 MP:14)
谷岡ヒロシ : 「とりあえず写真は撮りましたから、500万円は何とかなりそうです」 (HP:16 MP:14)
熊野 : 「まさか!ここまで来てあとには引けない」 (HP:11 MP:11 SAN:53)
淀川湖南 : -75℃で死ぬかという問題が (HP:9 MP:13 正気度:65)
菅原 : 死体の荷物を目星する75 1D100 + 0D0 → 35 = 35 (HP:13 MP:14)
谷岡ヒロシ : 「あとはあのハニヤさんとトモダチが問題ですね。すでに4匹殺してますし」 (HP:16 MP:14)
淀川湖南 : 「謎の光の正体ってなんなんだろう」 (HP:9 MP:13 正気度:65)
Keeper : 雪山装備の宝持氏はとくにめぼしいものは所持していないようだ。 (9)
熊野 : これでは宝持さんは単に遭難したんだか、宇宙人にやられたんだかわからんね (HP:11 MP:11 SAN:53)
菅原 : 「あの埴屋とかいうのがビンラディンだ。ぶち殺しにいこう」 (HP:13 MP:14)
Keeper : 手袋を脱いだ手はたちまち麻痺し、氷の口輪に邪魔をされてパンを一口も齧れない。くらいの温度らしいですね。 (9)
Keeper : 零下75度。 (9)
熊野 : 南極のブリザードが-60度だったか (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : まあ一気にそこまで気温が下がれば脳卒中とかで死んで氷付け? (9)
熊野 : ペンギンでも死ねるな (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : では先に進みますか (9)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 6 = 6 (9)
谷岡ヒロシ : 「熊野さん、ハニヤさんを追いましょう」 (HP:16 MP:14)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 3 = 3 (8)
淀川湖南 : まあ不思議な力で体自体が-75℃になれば即死だろう (HP:9 MP:13 正気度:65)
菅原 : 埴屋を追跡する (HP:13 MP:14)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 1 = 1 (7)
熊野 : 「はい!隊長!」 (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 6 = 6 (6)
Keeper : 本格的に吹雪いてきたようだ。 (6)
Keeper : CONX5でロールをして失敗した場合は体力を1減らしてください (6)
淀川湖南 : 8*5 1D100 + 0D0 → 81 = 81 (HP:9 MP:13 正気度:65)
熊野 : 16x5=80 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (HP:11 MP:11 SAN:53)
菅原 : con17*5=85 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (HP:13 MP:14)
谷岡ヒロシ : 13*5=65 1D100 + 0D0 → 79 = 79 (HP:16 MP:14)
谷岡ヒロシ : HP15へ (HP:15 MP:14)
熊野 : 「ハハハ、山育ちの俺にはちょうどいい涼しさだ」 (HP:11 MP:11 SAN:53)
淀川湖南 : 「ヘクシ」 (HP:8 MP:13 正気度:65)
谷岡ヒロシ : 「確かお酒有りましたよね」 (HP:15 MP:14)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 3 = 3 (6)
谷岡ヒロシ : 「一口貰います」 (HP:15 MP:14)
Keeper : 上空を例のヤツが旋回しているのを確認しました。 (5)
Keeper : 一行に気づくと、そのまま飛び去ります。 (5)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 6 = 6 (4)
菅原 : 見つかったか (HP:13 MP:14)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 1 = 1 (3)
熊野 : 「おや、今回は逃げたな。援軍を10匹くらい連れてきたらどうしよう」 (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 2 = 2 (2)
Keeper : 一行は切り立った斜面につきあたりました。 (2)
Keeper : 氏はここをのぼっていったようですが。とはんに成功しないと後をおうことはできません。 (2)
Keeper : 迂回すると少し時間がかかるようです。。。 (2)
谷岡ヒロシ : 「どうします?このままだと凍えてしまう」周囲を目星75 1D100 + 0D0 → 7 = 7 (HP:15 MP:14)
熊野 : 迂回する道を探すか、登れる人だけ登るか (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : さきほど聖岳の山頂を越えて、奥聖岳に向かっています。吹雪いていてまわりはよく見えないですね。 (2)
菅原 : パーティー分裂すると危険だな、時間を犠牲にして迂回したほうがいいかも、それとも登れるやつだけで突っ切るか (HP:13 MP:14)
Keeper : 祥子「先に上れば一人づつ引き上げることはできるかもね」 (2)
谷岡ヒロシ : 「じゃあ登りましょう」 (HP:15 MP:14)
熊野 : とりあえず全員で挑戦だ 登攀40 1D100 + 0D0 → 19 = 19 (HP:11 MP:11 SAN:53)
谷岡ヒロシ : 登坂40 1D100 + 0D0 → 70 = 70 (HP:15 MP:14)
菅原 : 登攀40 1D100 + 0D0 → 91 = 91 (HP:13 MP:14)
Keeper : 祥子はとはんを開始 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (2)
淀川湖南 : 登坂40 1D100 + 0D0 → 19 = 19 (HP:8 MP:13 正気度:65)
谷岡ヒロシ : ひっくり返った(;´Д`) (HP:15 MP:14)
Keeper : あぶなげなくのぼっていきます。 (2)
菅原 : 雪に落ちた (HP:13 MP:14)
淀川湖南 : 「楽勝じゃん」 (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : すべりおちた人は1D4減らしてください。 (2)
谷岡ヒロシ : 1D4 + 0D0 → 4 = 4 (HP:15 MP:14)
菅原 : のぼれた三人に引き上げてもらうよ (HP:13 MP:14)
谷岡ヒロシ : 「いたたたたたたた(;´Д`)」 (HP:11 MP:14)
菅原 : 1D4 + 0D0 → 3 = 3 (HP:13 MP:14)
熊野 : 「大丈夫かー」菅原さんと谷岡さんを引き上げよう (HP:11 MP:11 SAN:53)
菅原 : これは死んだな…… (HP:10 MP:14)
Keeper : それでは先に上った人間がロープやザイルを設置して他の人たちを上にひきあげます。 (2)
谷岡ヒロシ : 熊野さん、応急手当お願いします(;´Д`) (HP:11 MP:14)
Keeper : 応急手当してる暇はないな (2)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 1 = 1 (2)
熊野 : 「だめだ。先を急ぐんだ」 (HP:11 MP:11 SAN:53)
谷岡ヒロシ : 巻きですか (HP:11 MP:14)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 4 = 4 (2)
Keeper : 雪山の吹雪の山中では無理だろう (2)
熊野 : たぶんあと少しでブリザードが吹き荒れそうな気がするんだ (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : そして、目の前に二匹のあれが、今度は滑空してやってきました。 (2)
谷岡ヒロシ : あぁ、こんなところで脱いだら死ぬか(;´Д`) (HP:11 MP:14)
谷岡ヒロシ : 「ザリガニっ!」 (HP:11 MP:14)
淀川湖南 : ザリガニ武器発射 (HP:8 MP:13 正気度:65)
淀川湖南 : 「効くのかなぁ」 (HP:8 MP:13 正気度:65)
熊野 : 迎え撃つ (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 熊野は先制とれます。 (1)
Keeper : 熊野から行動 (1)
熊野 : ライフル79 1D100 + 0D0 → 77 = 77 (HP:11 MP:11 SAN:53)
熊野 : バーン 2D6 + 0D0 → 4 + 6 + (4) = 14 (HP:11 MP:11 SAN:53)
谷岡ヒロシ : ゴルゴ過ぎる (HP:11 MP:14)
菅原 : ターンが回ってくる前に終わってそうだ (HP:10 MP:14)
Keeper : つっこんできたまま、雪煙をあげてそのうち一体が墜落。ホップしたまま (1)
Keeper : 熊野の横を飛んでいった。 (1)
Keeper : それの行動、爪 (1)
熊野 : 「俺の爺様なんかライフルすら使わずに鳥を撃ち落としたもんだ」 (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : まあ熊野さんに 1D100 + 0D0 → 8 = 8 (1)
Keeper : 命中 (1)
Keeper : 1D6 + 1D4 → ( 5 ) + ( 4 ) = 9 (1)
Keeper : 9点 (1)
淀川湖南 : 痛そう (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : 熊野さんはCONX5ロールで (1)
谷岡ヒロシ : 「熊野さん!」 (HP:11 MP:14)
菅原 : 活躍は死亡フラグだったか (HP:10 MP:14)
熊野 : 痛い 16x5 1D100 + 0D0 → 95 = 95 (HP:11 MP:11 SAN:53)
熊野 : 「あー」バタン、キュー (HP:11 MP:11 SAN:53)
Keeper : 熊野さんは意識不明の重態になった。 (1)
Keeper : 体力が+1されるまで動けない。 (1)
淀川湖南 : 俺の発射したザリ武器は? (HP:8 MP:13 正気度:65)
谷岡ヒロシ : DEX順 (HP:11 MP:14)
菅原 : この状況で応急手当は無理だ (HP:10 MP:14)
Keeper : DEX順なので (1)
Keeper : 次は谷岡さんだな (1)
Keeper : その次淀川 (1)
Keeper : 最後に菅原。女史はまあ最後で (1)
谷岡ヒロシ : 1匹熊野さんが墜落、1匹が熊野さんにアタックして攻撃済み、でよろし? (HP:11 MP:14)
Keeper : はい (1)
谷岡ヒロシ : 残り1匹にショットガン30 1D100 + 0D0 → 16 = 16 (HP:11 MP:14)
谷岡ヒロシ : あ、距離はどれくらいで? (HP:11 MP:14)
菅原 : いい目でた (HP:10 MP:14)
Keeper : まあ地面におりてますね。熊野さんをほふったやつは (1)
Keeper : 4D6かな (1)
谷岡ヒロシ : 「オンドリャアアアアアアアアアア」 4D6 + 0D0 → 2 + 5 + 5 + 5 = 17 (HP:11 MP:14)
Keeper : それはハッとした表情をうかべ「やめてください」 (1)
Keeper : という言葉を残すと、綺麗な肉片になった (1)
Keeper : ぐちゃ (1)
谷岡ヒロシ : パーン (HP:11 MP:14)
Keeper : 残ったのは瀕死の熊野さんだな。 (1)
熊野 : (ああ、眠いんだパトラッシュ・・・) (HP:2 MP:11 SAN:53)
菅原 : 「くそっ、うちのマークスマンが戦死だ」 (HP:10 MP:14)
Keeper : 応急手当で1d4くらい回復していいよ。 (1)
Keeper : HP2だと立ち上がれない。 (1)
淀川湖南 : ザリ武器で凍らせるか (HP:8 MP:13 正気度:65)
谷岡ヒロシ : 「菅原さん、頼みます(;´Д`)」 (HP:11 MP:14)
菅原 : 応急手当60 1D100 + 0D0 → 46 = 46
菅原 : 1D4 + 0D0 → 4 = 4
淀川湖南 : 「プシュー」 (HP:8 MP:13 正気度:65)
菅原 : よし成功だ
Keeper : さて、なんとか息を吹き返した、熊野さん。 (1)
熊野 : おお、ありがとうヽ(´ー`)ノ (HP:6 MP:11 SAN:53)
熊野 : 「はっ、死んだ爺様がまだお前は名人とは言えんから出直せと・・・」 (HP:6 MP:11 SAN:53)
Keeper : 目的地は目前ですね。しばらくいくと周囲は吹雪いているのに雪がつもっていない (1)
Keeper : 広場上のものを一行は目にすることになります。 (1)
Keeper : 広場状 (1)
Keeper : 広場には均等に石が配備され、中心に青い火がともっています。 (1)
Keeper : それが祭壇のようで。一匹のザリガニが祈りをささげています。 (1)
谷岡ヒロシ : 「キリストの墓は実は長野に!?」 (HP:11 MP:14)
熊野 : こんな長野の山奥にストーンサークルが (HP:6 MP:11 SAN:53)
Keeper : その傍らに、埴屋楼司氏が、呆然とした顔でたたずんでいる。 (1)
菅原 : ぶっぱなせ!
熊野 : どっちを!? (HP:6 MP:11 SAN:53)
谷岡ヒロシ : ザリガニ! (HP:11 MP:14)
熊野 : よし。ライフルを撃てるなら撃つ (HP:6 MP:11 SAN:53)
Keeper : ザリガニの祭司「いらっしゃいませ」 (1)
菅原 : さすがに人を打つわけにはいかない
Keeper : こちらに気づくとザリガニが挨拶をした (1)
熊野 : 友好的なザリガニだぞ。どうする? (HP:6 MP:11 SAN:53)
淀川湖南 : 友好的か? (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : ザリガニ司祭「あなたたちの邪魔のおかげもあって、Itahque召還の儀式は失敗におわりそうです。どうもすいません」 (1)
菅原 : なんとなくザリガニを放置すると寒くなりそうなので問答無用で撃つ
Keeper : ザリガニ「ですが、人は希望は捨てるべきでは、ありませんので、私は一人きりでもやり遂げようと思います」 (1)
谷岡ヒロシ : 「……あんたの仲間にいきなり殺されかけた。どうしてくれる」 (HP:11 MP:14)
Keeper : ザリガニ「邪魔をしないでいただけますか。お願いいたします」 (1)
淀川湖南 : ザリガニ武器発射 (HP:8 MP:13 正気度:65)
谷岡ヒロシ : 「やっぱり駄目だ、殺そう!」 (HP:11 MP:14)
熊野 : 撃つ。 熊野はせいかくがあくにかわった (HP:6 MP:11 SAN:53)
Keeper : ザリガニ「おお、それはそれは。私たちの仲間は六人も虐殺されたのですが。あなたたちの原始兵器に」 (1)
Keeper : 熊野から行動ですね (1)
熊野 : ライフル79 1D100 + 0D0 → 11 = 11 (HP:6 MP:11 SAN:53)
Keeper : ダメージを (1)
熊野 : バーン 2D6 + 0D0 → 6 + 1 + (4) = 11 (HP:6 MP:11 SAN:53)
淀川湖南 : (生き残れ) (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : 「痛いです、何をしますか」 (1)
Keeper : というとそれは腰にかまえた銃を抜いて熊野に発射 1D100 + 0D0 → 25 = 25 (1)
Keeper : 2D6 + 0D0 → 4 + 6 = 10 (1)
Keeper : 残念熊野は拳銃に撃たれて死んでしまった。 (1)
谷岡ヒロシ : 応急手当ーーーー(;´Д`) (HP:11 MP:14)
熊野 : (爺さん・・・俺、名人になれたかな・・・) (HP:0 MP:11 SAN:53)
菅原 : 熊野ォォォォォォォォォ!!!
Keeper : 普通に人間の銃を持っています。熊野さんは頭をうちぬかれています。 (1)
Keeper : 谷岡さんの番。中距離かな。 (1)
谷岡ヒロシ : 「熊野さんの仇っ」ショットガン30 1D100 + 0D0 → 29 = 29 (HP:11 MP:14)
谷岡ヒロシ : 2D6 + 0D0 → 2 + 6 = 8 (HP:11 MP:14)
菅原 : またあたった
淀川湖南 : (生き残れ) (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : ダメージは2D6 (9)
Keeper : それに攻撃は通りませんでした。「平気です」 (9)
Keeper : 菅原 (9)
菅原 : ショットガン30 1D100 + 0D0 → 13 = 13
淀川湖南 : 俺だろ (HP:8 MP:13 正気度:65)
菅原 : あたった 2D6 + 0D0 → 3 + 5 = 8
Keeper : ダメージは中距離のため2D6です。 (9)
Keeper : あごめこなんだな (9)
Keeper : 菅原の攻撃ははじき返されました (9)
菅原 : 期待値以上で通らないのか、固いな
Keeper : 「かゆいです」 (9)
Keeper : 近づけば通るかな (9)
Keeper : エイリアン武器は射出可能ですが (9)
Keeper : 淀川さんどうぞ (9)
淀川湖南 : ですが? (HP:8 MP:13 正気度:65)
淀川湖南 : 満を持してザリ武器発射 (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : 中距離なので可能ですが、1ラウンド到着までかかるね (9)
Keeper : 85%です。ザリ武器 (9)
Keeper : どうぞ (9)
淀川湖南 : 1D100 + 0D0 → 43 = 43 (HP:8 MP:13 正気度:65)
菅原 : しかし寒さには強そうだ
淀川湖南 : プシュー (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : ぼわっと淀川さんの棒が煙をふいて敵にちかづいていく。人の走るくらいの速度だ。 (9)
Keeper : 「こわいですね」 (9)
Keeper : 最後に祥子 (9)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 62 = 62 (9)
Keeper : ギリ命中 (9)
Keeper : 2D6 + 0D0 → 6 + 6 + (4) = 16 (9)
Keeper : クリティカルだった (9)
Keeper : それは奇妙な声をあげるとのけぞりました。 (9)
谷岡ヒロシ : ヘッドショット! (HP:11 MP:14)
菅原 : 隠れたエースNPCだったか
Keeper : 「いたい、いたい、いたい、いたい」 (9)
Keeper : それは、体液を吹き散らしながら、反撃を試みます (9)
Keeper : 1D4 + 0D0 → 1 + (4) = 5 (9)
淀川湖南 : しぶといな (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : 1は熊野、を切り上げて、谷岡か (9)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 57 + (4) = 61 (9)
Keeper : それの攻撃はあさっての方向に (9)
Keeper : 谷岡の手番 (9)
谷岡ヒロシ : 他のメンバーの射線を遮らない形で近づきます (HP:11 MP:14)
Keeper : 距離をつめる、ショットガンで撃つ(修正-8点) (9)
Keeper : 谷岡は近距離に近づきました。 (9)
Keeper : 煙のダメージは1D10です。淀川さん振ってください (9)
淀川湖南 : ドーン 1D10 + 0D0 → 1 = 1 (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : 煙無効 (9)
淀川湖南 : えー (HP:8 MP:13 正気度:65)
菅原 : キーパー、熊野のライフルを拾って撃つことは可能ですか?
Keeper : 「イタイイタイイタイ、タスケテクダサイ、ユウコウテキです私たち」 (9)
Keeper : 一ラウンド消費して拾っていいよ (9)
菅原 : じゃあ拾う、撃つ暇はなさそうだけど
Keeper : 祥子の銃は弾切れしたらしく、装弾している。 (9)
Keeper : 敵の手番 (9)
Keeper : 1D4 + 0D0 → 2 + (4) = 6 (9)
Keeper : 1D4 + 0D0 → 4 = 4 (9)
Keeper : 祥子へ攻撃 1D100 + 0D0 → 27 = 27 (9)
Keeper : 2D6 + 0D0 → 4 + 5 = 9 (9)
Keeper : 祥子は倒れた (9)
菅原 : うへ
淀川湖南 : 谷岡の肉弾戦に期待だな (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : 胸をうたれた様子 (9)
Keeper : 谷岡の手番 (9)
谷岡ヒロシ : 「いい加減死ねっ」ショットガン30 1D100 + 0D0 → 40 = 40 (HP:11 MP:14)
Keeper : 外した (9)
淀川湖南 : 「祥子お姉ちゃーん」 (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : 淀川の攻撃のダメージが通ります。淀川はそれ以外の行動も可能です。 (9)
Keeper : まずは1D10を (9)
淀川湖南 : 1D10 + 0D0 → 3 = 3 (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : 無効 (9)
Keeper : 菅原さんの行動 (9)
淀川湖南 : 接近しよう (HP:8 MP:13 正気度:65)
菅原 : ライフル65 1D100 + 0D0 → 77 = 77
Keeper : 外れ (9)
菅原 : (´ー`)
Keeper : 敵の行動 (9)
Keeper : 1D3 + 0D0 → 1 = 1 (9)
谷岡ヒロシ : 外れてー(;´Д`) (HP:11 MP:14)
Keeper : ターゲット谷岡 (9)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 25 = 25 (9)
Keeper : 2D6 + 0D0 → 6 + 5 = 11 (9)
谷岡ヒロシ : 「ゴフッ」 (HP:11 MP:14)
Keeper : 谷岡死亡、ヘッドショット (9)
Keeper : なんつーガンマンだ (9)
菅原 : うわあ……
谷岡ヒロシ : b (HP:0 MP:14)
Keeper : 生きて動いてるのは淀川と菅原だな (9)
菅原 : 全滅寸前
Keeper : 敵も瀕死! (9)
谷岡ヒロシ : (iphone持って帰ってくれよな……あと猫2匹と犬1匹の世話も頼んだぜ……) (HP:0 MP:14)
Keeper : 淀川さんどうぞ (9)
淀川湖南 : 接近して殴り殺す (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : まずは1D10からかな (9)
Keeper : 殴り殺すOK (9)
Keeper : このターンで煙は効果がなくなりますのでその後なぐりましょうか (9)
淀川湖南 : んじゃ1D10振るよ? 1D10 + 0D0 → 10 = 10 (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : それは、寒気にやられ倒れた。 (9)
菅原 : (;´Д`)
Keeper : ザリガニは動かなくなった。 (9)
淀川湖南 : でかいのきた (HP:8 MP:13 正気度:65)
谷岡ヒロシ : 幻想殺しが炸裂する前に凍死(;´Д`) (HP:0 MP:14)
菅原 : 「やったか!?」
淀川湖南 : 振り上げた拳が… (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : 司祭が死ぬと青い炎が消えました。儀式は失敗したようです。 (9)
菅原 : 祥子は生きてますか?
Keeper : 祥子は瀕死の状態で倒れています。他はみな死んでるようですね。 (9)
Keeper : 応急手当すれば助かるかもしれません。 (9)
菅原 : 「くそっ、また俺だけ生き残っちまった……」(敵に与えたダメージ0)
淀川湖南 : 菅原まかせた (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : 埴屋氏は激しい銃撃戦をみながらぼおっとしてましたが (9)
菅原 : 応急手当60 1D100 + 0D0 → 12 = 12
Keeper : へたりこむと酒瓶を取り出してあおりはじめました。 (9)
淀川湖南 : いや俺も生きてるっての (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : 祥子は気がついた。傷は深いものの命に別状はなさそうだ。 (9)
Keeper : 祥子「このあたりは雪が積もらないのね…」 (9)
菅原 : 「ふうなんとか民間人は死なずに済んだようだな」
菅原 : 埴屋を殴りつけて話を聞く
Keeper : というわけで祭壇の周囲で一行は一晩を明かすことになります。 (9)
淀川湖南 : 熱血だな (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : 埴屋は完全に狂気にとらわれ何をしても反応してくれません。 (9)
Keeper : 翌朝の天候はよく、一行は安全に下山することができました。 (9)
淀川湖南 : 「こいつらいったい何だったんだろうな」 (HP:8 MP:13 正気度:65)
菅原 : 死体はどうしよう、射殺体なんて隠せないぞ
菅原 : iPhoneは遺品として勝手に盗んで使います
Keeper : 報告により埴屋氏の遺体は回収され、毎朝新聞社は500万円を支払います。 (9)
谷岡ヒロシ : (宝持宝持(;´Д`)) (HP:0 MP:14)
Keeper : まあ正当防衛ですが、窃盗の嫌疑はかかりそう。 (9)
Keeper : ですが、警察は一切その動きをみせませんでした。 (9)
菅原 : (分け前が増えたな)
Keeper : 一人頭165万円かな。 (9)
菅原 : 神の手が働いたか
菅原 : 「ローンの心配がなくなったなミスター谷岡」
Keeper : 生き残った人たちは、多少懐を暖かくして今年の冬を過ごすことになります。 (9)
Keeper : 谷岡は死んだな (9)
菅原 : 借り物の冬山装備も遺品としてもらっておこう、冬をしのげるだろう
谷岡ヒロシ : 心配することすら出来なくなったからな(;´Д`) (HP:0 MP:14)
Keeper : 埴屋氏は一行が祭場を去った後もそこに残り凍死したと伝え聞きます。 (9)
淀川湖南 : 俺はザリ武器をもらっておこう (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : プレイヤーは1D4の正気を仲間を失ったことにより失います。 (9)
菅原 : 1D4 + 0D0 → 3 = 3
淀川湖南 : 1D4 + 0D0 → 2 = 2 (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : またクトゥルフ神話知識が増加します。どれだけだったっけ (9)
Keeper : ただまあ6の正気度が回復するので帳消しか。 (9)
熊野 : 漏れももう覚えていない(;´Д`) (HP:0 MP:11 SAN:53)
Keeper : おめでとうございます。冒険は成功しました。 (9)
菅原 : ヤッター成功だー(´ー`)
菅原 : なんか凍りついて死んだような気がしたけど気のせいだったようだ
Keeper : ミ=ゴの祭司の銃の出目がすごい偏ってたな (9)
谷岡ヒロシ : パキューンとやられておうちは競売に出されました(;´Д`)犬と猫は保健所へ (HP:0 MP:14)
菅原 : ちなみに菅原は犬と猫の面倒は見ないので小学生かNPCに
淀川湖南 : 何の犬? (HP:8 MP:13 正気度:65)
淀川湖南 : 谷岡のペットか (HP:8 MP:13 正気度:65)
菅原 : ショットガンの射程が短かったのが死因だな
Keeper : というわけでセッション終了です。今回は「The Madman」というシナリオの翻案でした (9)
淀川湖南 : NPCって何か因縁があったの? (HP:8 MP:13 正気度:65)
谷岡ヒロシ : お疲れ様で御座います (HP:0 MP:14)
Keeper : 四ページくらいしかないシナリオですのでまあだいたいアドリブでしたね (9)
菅原 : 終わりか、キーパー、参加者のみなさんお疲れ様でした
熊野 : お疲れ様でしたヽ(´ー`)ノ (HP:0 MP:11 SAN:53)
淀川湖南 : おつかれさま (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : ああ、プレイ前に対人能力が低いからサポートで出そうと思って作ったキャラですね。 (9)
Keeper : パーティの (9)
Keeper : したら谷岡さんがいらしたのであまり存在意義がなくなった (9)
熊野 : これくらいのボリュームがチャットでプレイするにはちょうどいいね。昔は前編後編で2晩徹夜とかしたもんなあ (HP:0 MP:11 SAN:53)
菅原 : TRPG自体数年ぶりだったけどゲームの醍醐味みたいのを味合わせてもらったよ、でも数年前と同じく引き返すところと進むところを間違えた気がする
Keeper : ちなみに、新聞社が編集長の生死確認をしたかったのは (9)
菅原 : 行方不明の男の妻になにか意味がありそうだったがなにもなかった
Keeper : 行方不明扱いでいつまでも遺産相続待ってられるか、ぼけえ、という家族の要望 (9)
菅原 : それだけだったのか(;´Д`)
谷岡ヒロシ : 凍死した後、チャット分室の探索者の心得を読み返してしまったよ(;´Д`)「「私は行かないわ、モルダー。幽霊なんて信じていないもの。」と答えるようではクトゥルフに参加する資格がありません。」 (HP:0 MP:14)
淀川湖南 : シナリオは市販されてるもの? (HP:8 MP:13 正気度:65)
熊野 : そもそもミ=ゴのイタカ召喚を食い止めるシナリオだからなぁ。ルールブック熟読している漏れはシナリオ全部知っちゃってたので、おかげで重要な意思決定には関わらなかったよ(;´Д`)
Keeper : ルールブックに載ってるものだね (9)
菅原 : 化物の跳梁跋扈するなかで目標を達成して脱出するようなセッションかと思ったんだ(;´Д`)
Keeper : 冷凍銃は強いけどあまりKeeperが面白くないので司祭には拳銃を持たせたよ (9)
谷岡ヒロシ : 冷凍銃は敵に耐性があるかと思ってた
Keeper : 50%くらいでよかろうと。そしたらすげえガンマンぷりを発揮してしまった。 (9)
菅原 : 寒い中飛び回りやがって
Keeper : 特にそんな記述はないけど。1D10で-8の装甲持ちだからあまり効果はないかも。 (9)
谷岡ヒロシ : あ、最後のコナンの攻撃だけど、パンチは1d3かそこらじゃなかったっけ?(;´Д`)
谷岡ヒロシ : 8をどうやっても越えない
Keeper : パンチは通らないかなあ (9)
熊野 : むしろ厳密なルールだとミ=ゴは貫通する武器では最低ダメージしか与えられないから、銃器があんまり効かない
Keeper : なるほど。まあすごい利いてたね。今回は (9)
Keeper : ああ確かにそう書いてあるな。 (9)
谷岡ヒロシ : 4d6だと自動的に4か(;´Д`)
熊野 : でもそれくらいの修正をしないと、クリアできないシナリオだね。初めて他のキーパーでこれプレイしたときには、どうやってクリアするんだ?コレって話になった
Keeper : まあ銃きかなきゃ倒しようがなかったしねえ。 (9)
淀川湖南 : そこは熱血で>1d3 (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : SMGのバーストくらいしか対処法が考え付かないね (9)
菅原 : メイスとかで戦えば
Keeper : そしてそれは日本では無理 (9)
熊野 : 棍棒やら斧やらで武装した集団とミ=ゴの大混戦(;´Д`)
谷岡ヒロシ : ファイターとソーサーラーが大活躍でな(;´Д`)
谷岡ヒロシ : さて、それでは皆様お疲れ様でした。
谷岡ヒロシ : セッションログはそのうちあげておきます。
谷岡ヒロシ : 久々で楽しかったです(゚Д゚)ノシ
谷岡ヒロシ : ありっとうございましたー
System : 谷岡ヒロシさんが退室しました(*'-')ノ~~
淀川湖南 : ではでは (HP:8 MP:13 正気度:65)
Keeper : おつかれさま。 (9)
System : 淀川湖南さんが退室しました(*'-')ノ~~
熊野 : 数年ぶりにTRPGができたよヽ(´ー`)ノ~~また機会があれば。
Keeper : まあ神話知識の増加はあとで調べておくよノ また機会があれば (9)
System : Keeperさんが退室しました(*'-')ノ~~
熊野 : ありがとうございました
System : 熊野さんが退室しました(*'-')ノ~~
菅原 : (;´Д`)ノ
System : 菅原さんが退室しました(*'-')ノ~~
淀川湖南 : (生き残れ) (HP:8 MP:13 正気度:65)
淀川湖南 : いや俺も生きてるっての (HP:8 MP:13 正気度:65)
System : さんが入室しました(*'-')
: 2D6 + 0D0 → 4 + 4 = 8
: 2D100 + 0D0 → 77 + 56 = 133
: 2D6 + 0D0 → 3 + 4 = 7
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- Modified : J. Kakeya -