@TRPG班 掲示板

第六十一回 セッション 過去ログ

LITTLE SLICES OF DEATH(死の申し子達)

参加者一覧
 佐伯 
 菅原 
 田中 
 城井 
hound:1632419116
genso:148057503
waruituti:548137900
shoshinsha:1962437304

キャラクタシート

==========
眠れ 死の申し子達よ 憎しみの海に
 - エドガー・アラン・ポー
==========

房総半島南部、田園風景の残る地区に戦後すぐ建設された、
二階建ての石づくりの建物があります。
元々は総合病院でしたが、10年ほど前に買い取られ現在では

【医療法人 睡眠施療研究所】

と名前を変えて調査的な施療を行ったり、睡眠医療に関する
研究を行う施設となっています。
林に囲まれた高台に位置し、海を見下ろすことができます。
一番近いコンビニまでは15分ほど歩く必要があります。

駅からここまでは40分、うち坂道を10分くらいのぼってくる必要が
ありますので、たいていの医師は車かオートバイを所持し
通勤しているようです。昼勤組と夜勤組にわかれています。

某私立大学の支援を受け運営されています。
数年に一度は睡眠学に関する大きな業績を
上げており、実績のある研究所です。

患者役は悪夢が続き、施療困難と診断され、治療のため研究所に
一週間の入院を行います。患者役はこのあたりに暮らしています。
医師は患者の(匙を投げた)担当かもしれませんし
そうではないかもしれません。

System : Keeperさんが入室しました(*'-')
System : 菅原さんが入室しました(*'-')
Keeper : テスト 9月1日 朝9:00
菅原 : いま帰宅した。間に合った
Keeper : 菅原さんこんにちは。むしろ一番速いな 9月1日 朝9:00
菅原 : keeper今回もよろしく頼むよ
System : 佐伯さんが入室しました(*'-')
Keeper : 帰宅して余裕が出たら教えてください 9月1日 朝9:00
佐伯 : ゃぁヽ(´ー`)ノ来たよ (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : 食べる物がないのでお菓子で空腹を凌ぐことにする(;´Д`)
Keeper : やあ、houndさんはD20のシナリオは読んだことは? 9月1日 朝9:00
Keeper : ないと嬉しいな 9月1日 朝9:00
佐伯 : ないよー。D20は持ってない (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : よかった 9月1日 朝9:00
Keeper : 邦訳もされてるんだけど、うちにあるのはなぜか英語です。 9月1日 朝9:00
佐伯 : 漏れもルルブは5.6.1英語版で止まってます(;´Д`) (HP:9 MP:15 SAN:75)
System : 城井 幸さんが入室しました(*'-')
Keeper : 75点ルールは六版でしたねー 9月1日 朝9:00
城井 幸 : やあ
佐伯 : おかえりー (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 六版はもってなんだけど、ケイオシアムのサイトで配ってる簡易ルールブックがその説明なのですよ 9月1日 朝9:00
Keeper : まあいいルールだと思います。初心者の90点振り避けられるし 9月1日 朝9:00
Keeper : やあやあ 9月1日 朝9:00
Keeper : あと土の人か 9月1日 朝9:00
佐伯 : ほう。漏れも拾ってこよう (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : まあ 9月1日 朝9:00
Keeper : さて土さんは召還儀式をしておきましたがいないみたいね 9月1日 朝9:00
Keeper : はじめますか 9月1日 朝9:00
System : 菅原さんが入室しました(*'-')
菅原 : なんとか準備できました
Keeper : とりあえず、城井幸さんのロールを解決します 9月1日 朝9:00
城井 幸 : 途中適当に休憩入れて下さい
佐伯 : 悪い土は@TRPG班だったのか(;´Д`)むかしラグナロクβ版か何かで遊んだことがあるな (HP:9 MP:15 SAN:75)
System : 田中さんが入室しました(*'-')
Keeper : 城井さんは、このクリニックの看護婦ではないのだけど 9月1日 朝9:00
田中 : どうも
城井 幸 : 看護婦だめだったんだな、スマン
Keeper : 来ることになりました。おそらくどなたかの知り合いだと思うのですが 9月1日 朝9:00
Keeper : いやまあ相応しい方のキャラだよ 9月1日 朝9:00
菅原 : よろしく(´ー`)
Keeper : ただそれらしくするために理由を解決しておこう 9月1日 朝9:00
田中 : よろしく(´ー`)
Keeper : 患者かな 菅原 田中 どちらかの看護婦。もしくはそれ以外の理由。 9月1日 朝9:00
Keeper : 菅原でないか佐伯だね 9月1日 朝9:00
城井 幸 : 誰かの知り合いということで。誰でもいいので決めてよ
Keeper : 経歴を見る限り佐伯は旧家の分家の出なので 9月1日 朝9:00
佐伯 : 病弱でCONの低い漏れの知り合いでいいよ (HP:9 MP:15 SAN:75)
佐伯 : でもAPPが低すぎて眼中ないけどな (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 家が心配してお付に出してるのかもしれませんね 9月1日 朝9:00
田中 : 俺は出身が福岡だしな
菅原 : 菅原の知り合いなら自称元衛生兵とかに
Keeper : 田中さんは名前色を設定してね。かぶらない感じで 9月1日 朝9:00
佐伯 : 「喘息の発作が出たときはよろしく頼みます」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : EDU高いの出たのでAPPは妥協した
Keeper : 下手しなくてもインスマウス面以下ですね 9月1日 朝9:00
城井 幸 : ただ、あからさまに不細工扱いされるとモチベーションが…
田中 : こんなもんで
Keeper : ですので交渉系にKeeper判断で修正をいれさせていただきます。うまくそれを生かしたロールプレイを 9月1日 朝9:00
佐伯 : いや、きっと明るくて人当たりがよくて誰からも好かれるキャラに違いない!のでロールプレイ頑張って (HP:9 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 容姿は普通で片目がなくて眼帯してる、くらいで勘弁してくれ。
菅原 : 看護婦に嫌われる役回りか
Keeper : 能力値 = その人なのですよ、まあそれもロールですので。 9月1日 朝9:00
Keeper : 片目がない了解。どちらの目? 9月1日 朝9:00
城井 幸 : どっちでもいいけど左目で
Keeper : それをはっきりさせてくれれば、普通に交渉できるようにしましょう。 9月1日 朝9:00
Keeper : じゃあ左で 9月1日 朝9:00
Keeper : 菅原さんは 9月1日 朝9:00
菅原 : ?(´ー`)
Keeper : 就職活動が実り9月1日づけで、この医院にやってきました。 9月1日 朝9:00
Keeper : 掲示板にも書いたけど、月給17万。近くに新居も構えています。 9月1日 朝9:00
菅原 : 浮浪者からの華麗なレベルアップ
田中 : 結構な待遇だな
Keeper : 医療系の雑務が中心です。応急手当も持ってるので妥当かな。 9月1日 朝9:00
Keeper : 月給は少し少なめですが、賞与は多いですね。 9月1日 朝9:00
Keeper : で、朝にはクリニックに出向く予定です。勤務時間は9:00-17:00ですが。シフトの都合で 9月1日 朝9:00
Keeper : 変わる場合もあるといわれています。ただひっきりなしに患者が来るような病院ではないので。勤務自体は楽なようです。 9月1日 朝9:00
Keeper : さて、境遇はこんな感じですが。他に質問や、プレイヤーから説明しておきたいことはありますかね。 9月1日 朝9:00
Keeper : あと菅原さんは、前回成長してなければここで成長させていいよ。 9月1日 朝9:00
佐伯 : 漏れはもう入院中?これから?
菅原 : 了解っす
Keeper : 言いくるめかと図書館が成長できるかも。 9月1日 朝9:00
田中 : 9時に俺も入院?
Keeper : まあ成長は適当に行ってください。ではシナリオをはじめましょう。 9月1日 朝9:00
Keeper : 人間の歴史を遥かに超越した長い期間に渡り 9月1日 朝9:00
菅原 : たしか 言いくるめ図書館ショットガン応急手当だったかな
Keeper : 「偉大なる種族」は「盲目の者」たちと戦いを続けてきました。 9月1日 朝9:00
Keeper : 外来種ではあるもののその成立から言えば、「偉大なる種族」は知性あるものとしては 9月1日 朝9:00
Keeper : まさしく地球の支配者でありわれわれの神に当たる存在といえます。 9月1日 朝9:00
菅原 : やらせてもらいます言いくるめ65 1D100 + 0D0 → 58 = 58
Keeper : 君たちは指定されたクリニックに9:00集結した 9月1日 朝9:00
Keeper : 突然ではあるが、この施設は「偉大なる種族」の命を受け、「盲目の者」たちと戦いを続ける前線基地だったのである。 9月1日 朝9:00
佐伯 : 「どうもお世話になります。予約した佐伯というものです」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 君たちは広い講堂に集まって待機しています。 9月1日 朝9:00
佐伯 : なんかいきなりネタバレが(;´Д`) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 佐伯はそんな風には思わないし、発言はしない。 9月1日 朝9:00
田中 : 「ぜひ治療をお願いします」
Keeper : ここは戦場だ 9月1日 朝9:00
Keeper : 田中もそのようには思わないし発言をしない。 9月1日 朝9:00
菅原 : なんというプレイヤーとキャラクターの情報格差
Keeper : 外では爆雷が降り注いでいます。 9月1日 朝9:00
菅原 : 応急手当60 1D100 + 0D0 → 9 = 9
Keeper : 人類の生存圏はいまや脅かされているのです。 9月1日 朝9:00
Keeper : ちなみに「全員」いるからね。 9月1日 朝9:00
菅原 : いきなりハードなシチュエーション?
Keeper : スポットライトが壇上に降り注ぐと、そこには軍服らしきものを着込んだ「長官」がいます。 9月1日 朝9:00
Keeper : 「同志諸君! いまやあの薄汚いポリプどもはくびきを逃れ、 9月1日 朝9:00
佐伯 : 「最近睡眠不足がひどくて、幻聴までするようになったんです。何だか今も外で爆発音がしてましてねぇ」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : えらい事に
Keeper : 「党の中枢を脅かさんとしている。我々は断固鉄槌をもってこれにあたらねばならん。」 9月1日 朝9:00
Keeper : 「さあ、すでにやつらの尖兵に取り囲まれているぞ。銃を持ち立つのだ!」 9月1日 朝9:00
菅原 : 成長ロール図書館25 1D100 + 0D0 → 62 = 62
田中 : 「ここは不眠症の治療所では・・・?」
Keeper : 兵士らしき人たちがあなたたち一人ひとりにAK-47を配って回ります。 9月1日 朝9:00
Keeper : どうやら重さからいい本物のようですね。 9月1日 朝9:00
菅原 : まさかそんな状況とは……
田中 : (夢か?)
Keeper : 外では爆音が、やつらの空爆を知らせている。 9月1日 朝9:00
菅原 : 成長ロール図書館+10 1D10 + 0D0 → 10 = 10
Keeper : 個々で全員アイデアロールを行いましょうか 9月1日 朝9:00
佐伯 : 「状況がさっぱりわかりません、あのー私は不眠症の治療に来たのですがー。お医者さんはどちら?」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
佐伯 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 20 = 20 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 34 = 34
城井 幸 : 「何これ?」アイデア40 1D100 + 0D0 → 45 = 45
菅原 : 「くそっ、まともになったはずだったのに、ここも『あいつら』の戦場だったなんて」
Keeper : 長官「何を言っている佐伯二等兵! われわれはあの薄汚いポリプどもを排除しなければならん」 9月1日 朝9:00
菅原 : アイディア65 1D100 + 0D0 → 46 = 46
Keeper : では佐伯と、田中、菅原はやつらには銃が効力を及ぼさないことを知っているね 9月1日 朝9:00
Keeper : 長官「さあ戦うのだ!」 9月1日 朝9:00
Keeper : そういうと長官は、背後の戦場を指差します。向こうは赤々とやつらの爆雷で燃えています。 9月1日 朝9:00
佐伯 : 「ああ、あいむあふれいどねがてぃぶさー・・・なんか銃は効かなかった気がするのですが」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : とりあえずAKはもらいますが逃げるルートをさがすようなことはできますか?
菅原 : これで最後成長ショットガン30 1D100 + 0D0 → 18 = 18
Keeper : あなたたちが戸惑っていると「敵襲!!!」とひときわ大きな声があがり 9月1日 朝9:00
城井 幸 : 「何なのよ」ガチャガチャとAKをいじる
菅原 : (図書館のみ10成長)
Keeper : 爆音とともにあなたたちは全員意識を失い、巨大なものに押しつぶされます。 9月1日 朝9:00
田中 : ぎゃー
Keeper : 完 9月1日 朝9:00
菅原 : 二度目の戦死か
Keeper : さて 9月1日 朝9:00
城井 幸 : 「何なのー (何なのー)」
佐伯 : (;´Д゚))ハッ!!夢か・・・ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 他の人たちはいなくなり。次は菅原か田中ですね。 9月1日 朝9:00
Keeper : どちらを先に処理しようか。 9月1日 朝9:00
田中 : 何が
Keeper : 菅原じゃない。佐伯か田中だ 9月1日 朝9:00
Keeper : じゃあ佐伯さんからいきましょう。 9月1日 朝9:00
菅原 : サイコロで
菅原 : 佐伯さんね
佐伯 : はい (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 佐伯さんの目がさめると周囲はもう昼のようだ。 9月1日 朝9:00
Keeper : 君はそうだ大切なものを探しに旅をしているのだ。 9月1日 朝9:00
Keeper : 手にはスポーツバッグがある、そう大切な人が学生時代に使っていた鞄だ。 9月1日 朝9:00
Keeper : 周囲は一面のれんげ畑、だいぶ遠くに来たのだ。 9月1日 朝9:00
Keeper : 青い空、向こうには山。周囲に人は見当たらずけど不思議に爽やかな気分。 9月1日 朝9:00
Keeper : それはそうもうじき大切なものを探し当てることのできる確信だ 9月1日 朝9:00
Keeper : 少し行くと行く手で道が2つにわかれているのが見える。どうしようか。 9月1日 朝9:00
佐伯 : そうだ俺は自分探しの旅に出たんだった。もうすぐ本当の自分になれる・・・ (HP:9 MP:15 SAN:75)
佐伯 : 片方の道をてくてく歩いていく (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : そうだね、それを探し当てることができれば、今度こそ君はそれに優しく接して、 9月1日 朝9:00
Keeper : 故郷で穏やかに暮らせるようだ。 9月1日 朝9:00
Keeper : 行き先に何があるかとか、探しているものがあるかは気にしないで選択するということ? 9月1日 朝9:00
Keeper : ちなみに右手は下り坂になって、川に続いている。左手は町だね。 9月1日 朝9:00
佐伯 : 行く先の情報があるのなら先に提示してくれると選択しやすいよ(;´Д`) (HP:9 MP:15 SAN:75)
佐伯 : じゃあ町だな (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 町並みが近づくにつれ、さきほどまでの爽やかな気分は次第次第に落ち込んでくる。 9月1日 朝9:00
Keeper : たとえるなら、朝満員の通勤電車に向かうときの気分だ。 9月1日 朝9:00
佐伯 : あれれ?そういえば俺は中学生のころはいじめられてたよ。故郷に帰って同窓生と会うのはやだな (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : まあ、細かい説明は省くが君は猛烈な不安に襲われ。うまくやっていけるかどうか不安になる。 9月1日 朝9:00
Keeper : つまり一度は失敗してるのに、今度こそうまくいくなんて保障があるかってことだ 9月1日 朝9:00
Keeper : 何か角ばったものがごそり、とスポーツバッグの中で動いた感触が君を驚かせる。 9月1日 朝9:00
Keeper : つまりこのスポーツバッグの中には生き物が入っているのだ。 9月1日 朝9:00
佐伯 : 驚いてスポーツバッグを放り投げる (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : スポーツバッグはバウンドし路地に転がる。 9月1日 朝9:00
Keeper : でもこれは大切なスポーツバッグだね。 9月1日 朝9:00
佐伯 : 中から何か出てこないか様子を伺うよ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : では暫く待っていると、バッグがかってに開きます。 9月1日 朝9:00
Keeper : 生暖かい吐息が開口部から吹いてくるのがわかります。バッグは巨大で空間をおおいつくします。 9月1日 朝9:00
Keeper : 中味は暗黒で、黒いつるりとした触手が中からするするとでてきます。 9月1日 朝9:00
Keeper : つるつるとしたそれは優しくいたわるように君の頬を撫でました。 9月1日 朝9:00
Keeper : そこで、佐伯は絶叫して、ベッドの上で跳ね起きます。 9月1日 朝9:00
佐伯 : ぎゃー!(;´Д゚))ハッ!夢か・・・ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : まあ今度こそ夢ですね。 9月1日 朝9:00
Keeper : 次は田中さんの夢 9月1日 朝9:00
田中 : はい
佐伯 : あれ?さっき夢の中で夢を見ていたような。これはインセプションをされたか?! (HP:9 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 「大丈夫?」
Keeper : 君はオフィスで事務作業にいそしんでいる。 9月1日 朝9:00
Keeper : 本日中にあげなくてはいけない資料があり、その制作に追われているのだ。 9月1日 朝9:00
Keeper : 上司からは徹夜で仕上げて、明日のプレゼンに間に合わせるように言われている。 9月1日 朝9:00
Keeper : だがその資料の内容は明らかに自分の知識の内容を超えている。 9月1日 朝9:00
Keeper : 金曜日のため頼れそうな、人物も周囲にはいない。 9月1日 朝9:00
Keeper : オフィスは電灯が消されほの暗い。 9月1日 朝9:00
Keeper : さて田中さんはどうしようか。 9月1日 朝9:00
田中 : うーん
Keeper : 資料をしあげなくてはいけないかな。 9月1日 朝9:00
Keeper : 周囲に何かないか確認してみる(目星)とか。 9月1日 朝9:00
田中 : 「何か!」目星35 1D100 + 0D0 → 80 = 80
田中 : 何も無い・・・
Keeper : 周囲を無為に見回しました。 9月1日 朝9:00
田中 : 「どうしよう・・・」
Keeper : 君は諦めてネットサーフィンを続けます。何か妥当な資料はないものか。。。 9月1日 朝9:00
Keeper : すると、内線がなります。受付に誰かきたようですね。 9月1日 朝9:00
田中 : 「はい・・・」
Keeper : 内線をとりました。「魔法のお届けにあがりました、アトラクナクアの召還でよろしかったですね? ゾンビの目、内蔵交換のセット付きで!」 9月1日 朝9:00
田中 : 「どなたでしょうか」
田中 : 「はい?」
Keeper : 「魔法のお届けにあがりました」 9月1日 朝9:00
Keeper : 玄関の方からは人の気配がしますね。 9月1日 朝9:00
田中 : 恐る恐る近づく
Keeper : そして、なぜかここに立ち止まっていると足元が崩れてずぶずぶ沈みこんでいくような感覚をうける。 9月1日 朝9:00
Keeper : あなたは会社の玄関に向かう。扉の向こうは暗黒。 9月1日 朝9:00
田中 : 「わっ・・わっ!」
Keeper : 黒いつるりとした触手が中からするするとでてくる、、開口部からは昆虫の節足のようなものも何本かしがみついており、それはそこから這い出てこようとしているのだ。 9月1日 朝9:00
田中 : 扉を閉める!
Keeper : つるつるとした触手は優しくいたわるように君の頬を撫でる 9月1日 朝9:00
Keeper : まあ隙間から触手は入り込んでくるな。そして田中も絶叫してアパートで跳ね起きます。 9月1日 朝9:00
田中 : 「ぎゃあ」
Keeper : まあこんな感じの悪夢に、佐伯や、田中はほぼ毎晩悩まされており。 9月1日 朝9:00
田中 : 最悪だ
Keeper : ほとんど眠れないため、日常生活に支障がでています。 9月1日 朝9:00
佐伯 : 俺の記憶に誰かが植えつけをしようとしているんだ。危なくて眠れない(;´Д`) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 2人は医師にも相談しましたが、投薬治療をすこしつづけても全く効果がでません。 9月1日 朝9:00
Keeper : 医師は、最新の睡眠学研究を行っている睡眠施療研究所を2人に紹介します。 9月1日 朝9:00
Keeper : ここで、一週間ほど調査を行えば何かわかるかもしれない。というようなことですね。 9月1日 朝9:00
Keeper : 朝9:00受付窓口 9月1日 朝9:00
佐伯 : では改めて「こんにちは。予約した佐伯という者ですが・・・」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : ここで田中と、佐伯は待つように言われています。城井もおそらく同行しているでしょう。 9月1日 朝9:00
Keeper : 菅原も、今日から仕事でコービット博士に館内の紹介を受けるように言われています。 9月1日 朝9:00
Keeper : コービット博士が到着するまではしばらくあるようです。 9月1日 朝9:00
Keeper : とりあえず合間があいてしまいましたがしばしご歓談を。 9月1日 朝9:00
城井 幸 : 「…」
佐伯 : 「やあ、みなさん。みなさんももしかして眠れないんですか?」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : いま4人は広めの受付にいます。 9月1日 朝9:00
菅原 : 「ようこそ、クライアントのみなさん。俺はこの病院の菅原。病院内を案内しましょう」
田中 : 「ええ、もうこのままじゃ何時事故を起こすか」
Keeper : しばらくすると白衣を着た若い女性が慌てた様子でやってきて、カウンターの向こうに座ります。 9月1日 朝9:10
佐伯 : 「あ、こちらの城井は僕の付添ですが、決してそういう関係じゃないですから・・・」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 病院の受付の女性って美人が多いですよね。この方も表情から精気があふれていていい感じです。 9月1日 朝9:10
Keeper : なにやら、カウンターで書類をさがしています 9月1日 朝9:10
菅原 : 「なにかあったのか、衛生兵……もとい看護師のきみ」
城井 幸 : 「内縁の妻です(笑い)」
菅原 : あ、看護婦とは限らないのか
Keeper : 女性「こんにちは、今日予定の患者さんですか?」 9月1日 朝9:10
田中 : トラブルか?
佐伯 : 「はい。予約した佐伯です」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : 「はい。田中です。よろしく」
Keeper : 女性「いえいえ、いくつか書いてもらうものがありまして。コービット博士はまだいらしてないんですね」 9月1日 朝9:10
Keeper : 女性「どうも、よろしくお願いいたします」 9月1日 朝9:10
Keeper : そうして、何枚かの書類を二冊のバインダーに挟んで、「えっと男性でしたね、患者さんは」 9月1日 朝9:10
佐伯 : 「コービット博士?ここのお医者さんは外人なんですか?日本語通じるかなぁ」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 「佐伯さんと、田中さんはどちらですか?」 9月1日 朝9:10
菅原 : 菅原は面倒くさいので全部任せてボディガードのように三人の横に立っている
佐伯 : 俺以外誰も英語とってねえええええ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 「美砂コービット博士はハーフの女性ですね。日本語はもちろん流暢ですよ」 9月1日 朝9:10
Keeper : 「佐伯さーん、田中さーん」 9月1日 朝9:10
田中 : 「何だ。女性だったのか」
佐伯 : 「はい」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 「とても親切な方ですよ」 9月1日 朝9:10
Keeper : 「えっと、田中さんですか?」と佐伯にむかって尋ねます 9月1日 朝9:10
佐伯 : 「佐伯です」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : 「私が田中です」
佐伯 : (女医さんと一緒に睡眠治療か。なんかおらワクワクしてきたぞ・・・) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 「はい、わかりました。こちらの診断書に病歴などをご記入ください。あと何部か入院に関して権利放棄に関する誓約書を書いていただきます」 9月1日 朝9:10
Keeper : 治療に際して、事故など生じた場合保障しないみたいなことですね。 9月1日 朝9:10
田中 : 「権利放棄?」
城井 幸 : 「(権利放棄って…)」と心の中で突っ込む
佐伯 : 喘息とかアレルギーとかいろいろ書きながら、誓約書の内容はじっくり読ませてもらうよ (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : 「ああ、まぁ仕方ないですね」特に読まずに書く。
菅原 : (日本でも医療過誤訴訟は問題になっているようだな……)
Keeper : 「そうですね、医師の判断で監禁したりとか、投薬を行ったりする場合がありますけど、それを認めるみたいなことです」 9月1日 朝9:10
Keeper : 「治療上は必要な事柄ですので、御了承いただければと思います」 9月1日 朝9:10
佐伯 : 監禁はちょっとびっくりだけど、投薬は臨床試験みたいなのもあるから多少はやむないかな (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : このことが気になる場合はまあ妥当なロールが出来ます。 9月1日 朝9:10
佐伯 : 気になるのでロールしたいけど、何ロール? (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 医学・法律 9月1日 朝9:10
Keeper : どちらか片方かな 9月1日 朝9:10
佐伯 : どっちも5だ。<法律>の方で 1D100 + 0D0 → 98 = 98 (HP:9 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : じゃ医学ロール55 1D100 + 0D0 → 89 = 89
Keeper : 何も分からなかった! 9月1日 朝9:10
Keeper : 城井はそれだけ医学があれば、この手続きが一般的で問題ないことがわかりますね 9月1日 朝9:10
佐伯 : 「いやー、ごもっとも。仕方ないですなー。城井さんもそういうなら大丈夫なんでしょう!」とスラスラ〜とサインする (HP:9 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 「(…そんなものかしらね、私には関係ないけど)」
Keeper : 精神障害などで、暴れだしたりしたらまあ監禁もしますし、拘束もされますので 9月1日 朝9:10
菅原 : (他人ごとなのでまったく気にしてない)
Keeper : 「では、確かに拝領いたしました」 君たちが書類を書き上げるとほとんど同じくらいに 9月1日 朝9:10
Keeper : 玄関から、白衣で、長い髪を後ろにまとめた。なんというか雑な女性が入ってきます。 9月1日 朝9:10
佐伯 : (あら、思ったより小汚い・・・) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「美砂コービットです、えっと患者と、今日から雑用やってくれる人の相手をしてくれっていわれてるんだけど」 9月1日 朝9:10
田中 : 良く言えば有能そうだ・・・
Keeper : 目星とかで容姿は確認できます 9月1日 朝9:10
Keeper : まあこの手は一人やればいいですよ 9月1日 朝9:10
田中 : 目星35 1D100 + 0D0 → 40 = 40
Keeper : 美砂「あああなたたちね」 9月1日 朝9:10
菅原 : 「よろしくドク。あんたが上官か。リクルートの菅原だ。こちらはクライアントのみなさん」
Keeper : 田中はあまり気にしなかった 9月1日 朝9:10
佐伯 : 目星40 (HP:9 MP:15 SAN:75)
佐伯 : 1D100 + 0D0 → 76 = 76 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「かわった人だねえ。あなたが菅原君か。よろしく」 9月1日 朝9:10
城井 幸 : 目星65 1D100 + 0D0 → 99 = 99
城井 幸 : 引き悪いなー
佐伯 : 君らの目は節穴かね (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 目星ごときが壊滅的! 9月1日 朝9:10
菅原 : みんな失敗か(;´Д`)目星75 1D100 + 0D0 → 69 = 69
Keeper : 美砂は眼鏡をかけた、雑な感じの女性で。年齢は30半ばくらいに見える。 9月1日 朝9:10
田中 : 「よろしく女医さん」
Keeper : 髪は後ろにまとめている、ハーフといわれなければハーフらしい感じはしないね。 9月1日 朝9:10
佐伯 : 「今日から一週間お世話になります。佐伯です。よろしくお願いします」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「よろしく、田中さん。さて館内を案内しちゃいますよ」 9月1日 朝9:10
Keeper : 美砂「とりあえず、私が入院中あなたたちのお世話をさせていただきます」 9月1日 朝9:10
Keeper : そういうと、館内の案内図を君たちに渡します 9月1日 朝9:10
Keeper : 睡眠施療研究所見取り図 9月1日 朝9:10
Keeper : 案内図にはまあ、その地図が書かれています。便宜上Flashで 9月1日 朝9:10
城井 幸 : おおぅ
佐伯 : こういうのを作れちゃうのがすごいな (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : タブブラウザで常時表示推奨。右下のスケールはドラッグすると動かせるよ。 9月1日 朝9:10
菅原 : 凝ってるな
Keeper : そして今、来客受付に君たちはいるわけですね。 9月1日 朝9:10
城井 幸 : 時代は常に進歩しているな
田中 : 「病室が2つってことは患者は私達だけ?」
Keeper : 美砂「といってもあまり説明するようなものはないんですけど」 9月1日 朝9:30
佐伯 : 「病室のほかに睡眠室というのが2階にありますね」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 「2Fに5つ他に病室。こちらは睡眠室と呼んでるけどね、ありますよ」 9月1日 朝9:30
Keeper : 美砂「まあ会議室とかはいいかな」というと通り過ぎてラウンジに 9月1日 朝9:30
佐伯 : 「僕はどこに宿泊することになるんでしょうか?」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「ここがラウンジですね」あなたたちはラウンジに通される。 9月1日 朝9:30
田中 : 「病室1か2のどちらかだろう」
Keeper : 美砂「追って説明します」 9月1日 朝9:30
Keeper : 美砂「全体的にこの建物は採光が少ないんだけど、ここは日があたります」 9月1日 朝9:30
System : 菅原さんが入室しました(*'-')
Keeper : 美砂「お弁当とかもここで食べてくださいね」 9月1日 朝9:30
Keeper : 他にラウンジには何人か先客がいて、思い思いにすごしているようだ。 9月1日 朝9:30
Keeper : ソファや、テレビなどが置いてあり、全体的にリラックスできるようにしつらえられている。 9月1日 朝9:30
佐伯 : 「やあ、みなさん。今日からお世話になります。佐伯です」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : (これなら期待できそうだ)
Keeper : 白衣を着た事務員風の男が挨拶を返す。スキンヘッド大柄。筋肉質。 9月1日 朝9:30
Keeper : 「どうも」 9月1日 朝9:30
佐伯 : (ひ〜、この人絶対拘束係だ(;´Д`)) (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : 「どうも。田中です」
菅原 : (このナチ野郎は相変わらずうさんくさいな……)
城井 幸 : なるほど>拘束係
Keeper : 「どうも、多田です」 9月1日 朝9:30
Keeper : テレビをそばで見ていた、女子高校生? がこちらにふりかえった 9月1日 朝9:30
Keeper : 「あら、患者さんね。ごきげんよう。理事長の花園です」 9月1日 朝9:30
田中 : 「理事長!?」
佐伯 : えー(;´Д`) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 女子高校生とみまごうくらいの若々しい見た目。小動物系な感じ。 9月1日 朝9:30
Keeper : 「この研究所の理事長を勤めさせていただいておりますが、何かおかしかったかしら」 9月1日 朝9:30
菅原 : ロリババア系か
Keeper : 花園「コービットさん、よろしくね」 9月1日 朝9:30
佐伯 : 「いや、お若いので驚きました・・・(唖然)」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「はいはい、じゃあ次いきましょうか」 9月1日 朝9:30
城井 幸 : 「(ヒロインキャラキター)」
Keeper : というと、花園は再びテレビをながめはじめる。 9月1日 朝9:30
Keeper : 美砂「ボイラー室、とかそこらへんはまあいいわね」で病室か。 9月1日 朝9:30
Keeper : 病室の前には、背広を着た男が立っています。 9月1日 朝9:30
Keeper : 男「こんにちは美砂博士」 9月1日 朝9:30
Keeper : 美砂「こんにちは、こちらが病室ね。いま病室1の方は埋まってるの」 9月1日 朝9:30
Keeper : 美砂「病室は、トイレ、お風呂完備。まあでもテレビとかはないわね」 9月1日 朝9:30
Keeper : 美砂「もう片方の病室は空いてるんだけど、まあ私の都合で佐伯さんと田中さんは睡眠室に宿泊してもらう予定ね」 9月1日 朝9:30
Keeper : 特に行動は無しで構わない? 9月1日 朝9:30
菅原 : 病室には窓がないんだな
佐伯 : 特にすることは思いつかない (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : ないね 9月1日 朝9:30
田中 : そういえば
菅原 : 病室に目星とか
佐伯 : 言われて見れば2階は全部窓がないな (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : 病室に目星75 1D100 + 0D0 → 63 = 63
Keeper : ここからは病室の中は見えない。背広の男が病室を守るように立っている。 9月1日 朝9:30
菅原 : 逃げるときは会議室かラウンジの窓を破るしか無い
Keeper : 背中がしゃきっとして、菅原は親近感を感じる。 9月1日 朝9:30
Keeper : 美砂「太陽光はできるだけ病室にいれないようにしてるわ」 9月1日 朝9:30
菅原 : 「こちらの病室にはいまどなたが?」
Keeper : 美砂「えへー、それは菅原君あとでね。患者さんもいるから」 9月1日 朝9:30
菅原 : 「イエス、マム」
Keeper : 美砂「さて、研究室に行きますか」というと右手奥の階段を上る。 9月1日 朝9:30
佐伯 : (なるほどー。これで24時間いつでも寝れるのか) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「エレベーターがあるけど、二階建ての建物だからほとんど使われないわね」 9月1日 朝9:30
Keeper : 美砂「扉が開くのに10秒くらいかかるのよ、これ」 9月1日 朝9:30
田中 : 「おんぼろだな」
Keeper : 階段は少しのぼると折れて、上階に向かう 9月1日 朝9:30
佐伯 : 「車いすの障害者用とかですね」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : エレベーターは使えないと
Keeper : 美砂「二階は各研究者の研究室になっています。今在籍しているのは三名」 9月1日 朝9:30
佐伯 : 田中君が<機械修理>をすれば或いは (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「研究者は通常、研究内容から夜勤です。私も普通は夜しかきません」 9月1日 朝9:30
田中 : やってみるか?
佐伯 : 必要なときが来たらたのむよ(;´Д`) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「いやー、多少エレベーターが速くなったところで。階段でのぼりおりしたほうがはやいわよ」 9月1日 朝9:30
菅原 : 後でこっそり修理しておくべき気になってきた
Keeper : 美砂「私はC研究室を使っていますので、佐伯さんは4、田中さんは5の睡眠室を使ってください」 9月1日 朝9:30
Keeper : 研究室Cに入った 9月1日 朝9:30
田中 : 「はいはい。5ですね」
佐伯 : 「質問!おトイレ行くときに許可とかいりますか?」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : いくつか観測用の装置などがあるようだ 9月1日 朝9:30
Keeper : 美砂「基本自由にされてください。夜間はポリグラフを外す必要があるので声をかけてもらえると助かるかな」 9月1日 朝9:30
城井 幸 : 「私は佐伯の付き添いなんですが、同室に泊れますよね?」
菅原 : 研究室の奥が睡眠室か
佐伯 : トイレに行くにはどうしても一度研究室を通らなければいけないようだ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 「付き添いの女性の方はそうおっしゃってますが、どうしますか? 佐伯さん」 9月1日 朝9:30
Keeper : 「基本的に監視は厳重ですので付き添いは必要ないと思いますけど」 9月1日 朝9:30
佐伯 : 「えっ、いやでもこの人とはそういう関係じゃないです(;´Д`)」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : 「そうなのか?」
佐伯 : 「別に重病人じゃないんだから、独りでいいよ・・・城井さんはどこかホテルでもとってください」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「そうですか。では最後に簡単に睡眠時に何をするのか説明させてもらうわね」 9月1日 朝9:30
菅原 : 研究者は基本夜勤なのに菅原は普通に9時5時勤務なのだな
Keeper : というと、傍らの装置と、デスクトップパソコンを美砂は指し示します。 9月1日 朝9:30
城井 幸 : 「…(いつか殺す)」
Keeper : デスクトップパソコンにはウィンドウが並んでおり、睡眠室の様子が映し出されている。 9月1日 朝9:30
Keeper : 美砂「睡眠室には監視カメラがセットされています。ここで睡眠の様子を監視しています」 9月1日 朝9:30
佐伯 : (何で!(;´Д`)) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「で、この装置がポリグラフ」 9月1日 朝9:30
佐伯 : (うーん、寝ぼけてうっかり手がちんちんに行ったりしたら恥ずかしいな・・・) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「睡眠前に、この吸盤を目の上下、額、後頭部。11箇所につけ、脳波、眼球運動などを監視します」 9月1日 朝9:30
菅原 : 嘘発見器……ではなく単なるモニターか
田中 : 「こんなのつけて安眠出来るのか?」
Keeper : 美砂「まあ、嘘発見器といえなくもないわね」 9月1日 朝9:30
Keeper : 美砂「観測を行って、その結果により投薬内容やカウンセリングの内容をきめていくの」 9月1日 朝9:30
Keeper : 美砂「そのデータ収集に約一週間ばかりかかるっていう説明でいいかしらね?」 9月1日 朝9:30
佐伯 : うん。まあもっともらしい (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : さて、一通りの説明を終えました。佐伯、田中、城井は部屋に通されます。 9月1日 朝10:00
Keeper : 美砂「さてと、説明も早く済んだし私は帰ってネルかなあ」 9月1日 朝10:00
菅原 : 「マム、俺はなにをすれば?」
Keeper : 美砂「今日は患者の方は環境に馴染むことに専念してくださいね。観測および研究は明日の晩よりはじめます」 9月1日 朝10:00
Keeper : 美砂「菅原くんは、多田君に指示を仰いでください。まあでも簡単な仕事よー」 9月1日 朝10:00
Keeper : さて、ここからは自由に行動できます。 9月1日 朝10:00
城井 幸 : フリータイム
佐伯 : よし、じゃあラウンジで小説のアイデアでも練るか。古代種族が2つ戦争をするSFを思いついたぞ (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : 患者は無視して多田とかいうスキンヘッド野郎のところにいきます
Keeper : 佐伯はラウンジに向かいます。菅原も多分ラウンジですね。 9月1日 朝10:00
田中 : まぁ、特にすることもないのでラウンジかな
城井 幸 : どうすべ
Keeper : 白衣を着たスキンヘッドの男が多田ですね。日勤の医療事務員です。 9月1日 朝10:00
Keeper : 多田「よろしく、菅原君。いや年上の片ですね。菅原さん」 9月1日 朝10:00
Keeper : 方 9月1日 朝10:00
菅原 : 「ミスター多田、俺の仕事は?」
城井 幸 : ガチムチ兄弟だな
Keeper : 多田「主に病院内の養生とか、洗濯、あとは簡単な雑用なんかです」 9月1日 朝10:00
菅原 : 「患者が暴れたりすることはあるのか?」
Keeper : 多田「必要なものはバックヤードにあります、まあ最近ぼくのブームは庭の芝生かな・・・」 9月1日 朝10:00
Keeper : 多田「あまり、日勤ではありませんね。夜勤ではあるようですけど」 9月1日 朝10:00
菅原 : 倉庫か
菅原 : 「いま俺がやるべきことは?」
Keeper : 多田「うーん。やることかあ。だいたい午前の作業は済ませてしまいましたね」 9月1日 朝10:00
菅原 : 「理事長はずいぶんわかいようだが何者なんだ?」
Keeper : 多田「午後はリネンの回収を15:00から願えますか」 9月1日 朝10:00
菅原 : 「(リネンってなんだろう……)任務了解した」
Keeper : 多田「花園理事長ですか、きれいな方ですよね。まあ理事長というくらいですから偉い人だと思いますよ」 9月1日 朝10:00
菅原 : とくに何も情報は得られそうにないのでラウンジに行きます
城井 幸 : シーツとか>リネン
Keeper : 多田「で夜の患者が入る前に寝具を交換しするくらいですかね」 9月1日 朝10:00
Keeper : 多田「清掃は業者も入ってますし、基本自由にされてください」 9月1日 朝10:00
菅原 : (やれやれ楽だが退屈な仕事になりそうだ)
Keeper : とても理想の職場の説明が済んだとろこで、どうしましょうか。 9月1日 朝10:00
菅原 : いったい何のために雇われたんだろうか(;´Д`)
佐伯 : ラウンジとメンテナンスの間にあるこの空間は何? (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : 裏口じゃないかな?
Keeper : 佐伯は、それをどのように調べるの? 9月1日 朝10:00
佐伯 : ドアがなさそうなので直接入ってみる (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : あ、出来るなら、二箇所の倉庫に行って目星します
Keeper : のぞいてみると。まあ、裏口ですね。野菜の空き箱が転がってたりします。 9月1日 朝10:00
佐伯 : もしかして庭に出れて菜園とかになっているのかな?そのまま外を覗いてみよう (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 特に裏口には森が広がってるだけですね。簡単な庭はあります。芝生がよく整備されて綺麗ですね。 9月1日 朝10:00
城井 幸 : 私は睡眠室4の室内を適当に目星しておきたい
Keeper : みんな行動がバラバラだな。 9月1日 朝10:00
佐伯 : ふーむ。普通だ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 12:00までに順に処理しますか。 9月1日 朝10:00
Keeper : 菅原さんは倉庫を確かめに行きました。目星 9月1日 朝10:00
佐伯 : まだこれといった事件は起こってないから目的がないからな (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : 目星75 1D100 + 0D0 → 1 = 1
田中 : 特にすることもなくラウンジで過ごすよ
菅原 : 目星75 1D100 + 0D0 → 90 = 90
Keeper : リネン、トイレットペーパー、患者着、白衣、非常食、缶詰などが備蓄されています 9月1日 朝10:00
菅原 : 一箇所失敗。ラウンジから遠いほうかな
Keeper : そのほかに灯油の缶と、サンポールを見つけました。 9月1日 朝10:00
Keeper : この灯油の缶は、芝生用の草焼きバーナーに使うためのもののようです。 9月1日 朝10:00
Keeper : 目星は一回目だけ適用で 9月1日 朝10:00
菅原 : バーナー自体は?
Keeper : 草焼きバーナー自体はみつかりませんでした。 9月1日 朝10:00
菅原 : 庭に行った人は目星っておいてくれ
Keeper : まあ、そのほか殺虫剤とかゴミ袋とかはありますね。 9月1日 朝10:00
佐伯 : 庭<目星>40 1D100 + 0D0 → 37 = 37 (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : 非常時にはサンポールで毒ガスをつくろうか
Keeper : 佐伯が庭でぼーっとしてるとだらだら坂をのぼって高級車がやってきます 9月1日 朝10:00
Keeper : きっと、とまりました。中からは派手な服装をした、いかにも金かせいでます。といった感じの女性が。 9月1日 朝10:00
Keeper : 「やーやー、どもどーも」と挨拶をすると、佐伯の横を通り過ぎました。 9月1日 朝10:00
Keeper : とくに絡まないのなら、このまま流しますね。 9月1日 朝10:00
佐伯 : 「はあ、どうもこんにちは」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
佐伯 : 茫然としているので流していいです (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : さて城井さんか 9月1日 朝10:00
Keeper : 睡眠室を目星してください 9月1日 朝10:00
城井 幸 : 目星65 1D100 + 0D0 → 14 = 14
Keeper : 睡眠室は8畳ほどの広い部屋だ。ベッドのほかにいくかつかの装置がおかれている。 9月1日 朝10:00
Keeper : 部屋の天井の隅には監視カメラ。天井の真ん中にはスプリンクラーがついている。 9月1日 朝10:00
城井 幸 : 装置を調べてみたくなるな
Keeper : 医療知識のある、城井は装置がポリグラフであることがわかります。ここからコードがのびて、壁の中にきえて研究室に。 9月1日 朝10:00
Keeper : あと足元には小さな丸い機械がありますね。タイヤがついていてラジコンのように見える。 9月1日 朝10:00
城井 幸 : 「このコードから電気ショックを与えるのね、フフ」
Keeper : 装置からは11本のコードが出て、それぞれに吸盤がついてますね。まあ電気ショックではないでしよう。 9月1日 朝10:00
城井 幸 : ラジコンねえ…
城井 幸 : 「まあ、勝手に触るわけにもいかないし…」
Keeper : さて、まあ特に何もないので。調べたい部屋などがなければ17:00まで適当に過ごしてください。 9月1日 朝10:00
Keeper : その間、菅原は仕事をしてるわけですが、これ省略で。 9月1日 朝10:00
菅原 : 了解
Keeper : 時間は経過してしまっていいですかね 9月1日 朝10:00
佐伯 : はい (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : OKです
菅原 : どうぞ
城井 幸 : どうぞ
Keeper : 日が暮れてきました。まあすることもなくラウンジや受付で暇を潰しています。 9月1日 朝17:00
Keeper : 今どこにいるか宣言してください。 9月1日 朝17:00
佐伯 : ラウンジです (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : ラウンジ
菅原 : 事務室で帰る準備をしています
Keeper : じゃあラウンジにいる人たちは、この部屋にタイムカードがあることに気がつきます。 9月1日 朝17:00
城井 幸 : ラウンジ、泊まり込みを拒否されたのでボチボチ自宅に帰ろうかなと考えている
Keeper : 遅番の交代の要員が来たようですね。 9月1日 朝17:00
Keeper : まず学生風の男2人が連れ立ってやってきます。男「ちっす」男「ちーっす」 9月1日 朝17:00
菅原 : なぜ事務室でなくラウンジに
佐伯 : なんか職員というよりバイトっぽいなぁ。やだなあ(;´Д`) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : そして、それに大分遅れて、小太りの白衣を着た男と、痩せたこれも研究者風の男。 9月1日 朝17:00
田中 : 軽そうだなあ
Keeper : 研究者は2人とも、無言でピリピリした感じかな。 9月1日 朝17:00
Keeper : 事務室にいる菅原は目星 9月1日 朝17:00
佐伯 : 担当医が美砂さんでよかった (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : 目星75 1D100 + 0D0 → 6 = 6
Keeper : もしくは聞き耳で 9月1日 朝17:00
Keeper : 目星成功。 9月1日 朝17:00
Keeper : 外に車が止まって、中学生くらいの男の子が降りてくる。 9月1日 朝17:00
菅原 : 「きみは? 患者さんかな?」
Keeper : 少し離れて、外人の親子がいるね。子供はミッキーマウスの耳をつけている。こちらは女の子だ。 9月1日 朝17:00
Keeper : 窓から見てる感じなので声はかけられない。 9月1日 朝17:00
Keeper : この保護者連れ集団は、玄関から中に入っていくようだ。 9月1日 朝17:00
菅原 : それじゃ事務員たちに聞くよ「あの人達は何者?」
城井 幸 : 千葉だけにミッキーか
Keeper : 多田「ああ、江戸川先生の患者さんですね」 9月1日 朝17:00
Keeper : 多田「症状は暗所恐怖症、夜恐怖症でしたっけ。昼組みは楽でいいですよね」 9月1日 朝17:00
Keeper : 多田「子供は面倒でいけません」 9月1日 朝17:00
菅原 : 「江戸川先生はどの方?」
Keeper : 多田「まだ今日は見てませんね、うーん評価に困りますね。中間くらいの人かなあ」 9月1日 朝17:00
Keeper : 多田「富永先生ほどつきあいづらくもないし、美砂さんほど付き合いやすくもない」 9月1日 朝17:00
Keeper : 多田「まあ無理に会うような人でもないですね」 9月1日 朝17:00
菅原 : 「なるほど」
Keeper : 多田「ぼくは、ちょっと残業してく予定ですけど。菅原さんはどうしますか?」 9月1日 朝17:00
菅原 : 初日で気になるので残業していくことにします
Keeper : 多田「倉庫整理をしとかないとなあと」 9月1日 朝17:00
Keeper : でラウンジの人たち。どうしましょうか。 9月1日 朝17:00
佐伯 : どうにもすることはないんだけど、夕食はどうしたらいいんだろう (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : ヒンヨが欲しければアイデアを振りましょうか。 9月1日 朝17:00
Keeper : 仕出しのお弁当がラウンジに夕方つきますね。 9月1日 朝17:00
城井 幸 : アイデア40 1D100 + 0D0 → 55 = 55
佐伯 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 30 = 30 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 30 = 30
Keeper : 佐伯は今日一日、ここで過ごして病室1で門番のように立っている男だけ。 9月1日 朝17:00
城井 幸 : 「じゃあ佐伯さん、私ボチボチ帰りますけど、何かあったら携帯に連絡下さい」
Keeper : ここの職員と説明されていないことに気が付いた。 9月1日 朝17:00
Keeper : その男はぶらぶら立ち去る感じで、代わりに少し若い男が代わりに位置につきます。 9月1日 朝17:00
菅原 : しまった聞き忘れていた
佐伯 : 手近な患者さんを捕まえて「ねえねえ、あの人なんか見張りみたいな感じですが何者なんです?」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 手近な患者はいませんね 9月1日 朝17:00
城井 幸 : 「…聞いてます?」
Keeper : 学生風の男が、「俺?」といって佐伯の方を見ます。 9月1日 朝17:00
佐伯 : 「そう。君です。あの人というかあの病室には誰がいるんでしょうか?」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 「ああ、警察ですよ、警察。気にしないでください。」 9月1日 朝17:00
佐伯 : 「えーっ、それは気になりますね」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : 「警察?」
Keeper : 「患者の人はちょっと説明できませんね」 9月1日 朝17:00
菅原 : 急に菅原が事務室で謎の男たちについて質問してもいいですか?
佐伯 : 「そこをなんとか教えてくださいよー」説得55 1D100 + 0D0 → 60 = 60 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : 言いくるめで聞けないかな
Keeper : 謎の男たちって何か。まあ後で処理するよ。 9月1日 朝17:00
Keeper : 教えてもらえなかった。 9月1日 朝17:00
Keeper : じゃあ菅原は多田に質問していいよ 9月1日 朝17:00
Keeper : 何を尋ねるの? 9月1日 朝17:00
菅原 : 「あの病室だけ雰囲気がおかしいし護衛が付いている。患者は何者なのだろうか?」
Keeper : 信用か説得かな 9月1日 朝17:00
菅原 : 説得15 1D100 + 0D0 → 18 = 18
Keeper : 用務員さんなのである程度のことはロール無しでも教えてもらえます 9月1日 朝17:00
菅原 : (´ー`)
Keeper : 「あそこの患者さんは何か睡眠関係で事件をおこして、それで富永博士が研究してるってことですよ」 9月1日 朝17:00
Keeper : 「暴れるとかそういうのですかね。こわいなー」 9月1日 朝17:00
菅原 : 「他にトラブルになりそうな患者はいるだろうか?」
Keeper : 多田「中学生2人が江戸川先生、あの患者さんが富永先生」 9月1日 朝17:00
Keeper : 多田「田中さんと、佐伯さんが、美砂先生の担当になります」 9月1日 朝17:00
Keeper : 多田「これで今の患者さんは全てですね」 9月1日 朝17:00
菅原 : 患者少ないな
Keeper : ラウンジ組 9月1日 朝18:00
田中 : はい
Keeper : 受付の女性が、タイムカードを押して帰っていく。「あーちょっと残業しちゃったなあ」 9月1日 朝18:00
佐伯 : 「あれ、城井さんまだいたんだ・・・?」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 今何時?
Keeper : 何かぼそぼそつぶやいて、手元の携帯を何かしてますね。 9月1日 朝18:00
Keeper : 18:00 9月1日 朝18:00
菅原 : 聞き耳だ
佐伯 : 聞き耳25 1D100 + 0D0 → 99 = 99 (HP:9 MP:15 SAN:75)
佐伯 : (ふん、どうせ彼氏にメールでもしているんだろう) (HP:9 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 聞き耳25 1D100 + 0D0 → 55 = 55
田中 : 聞き耳25 1D100 + 0D0 → 23 = 23
Keeper : 田中はつぶやきを耳にする。「お姉さまの御用時は・・・っと」 9月1日 朝18:00
城井 幸 : 「じゃあ帰りますね。明朝また来ますので」
田中 : 「お姉さま?」
Keeper : お姉さまにメールしてるようですね 9月1日 朝18:00
城井 幸 : 百合キター
菅原 : ひょっとして理事長か?
Keeper : で、まあ特に声をかけるでもなければ。彼女はたちさります。 9月1日 朝18:00
田中 : まぁそういう趣味もあるだろう
城井 幸 : じゃあ佐伯に携帯番号教えて帰るよ。
Keeper : 多田と菅原は一緒に倉庫の整理を行います。アイデア 9月1日 朝18:00
Keeper : 時間は20:00かな 9月1日 朝20:00
菅原 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 44 = 44
Keeper : 何か、空気が変わった。というような印象を菅原は感じる。 9月1日 朝20:00
Keeper : 倉庫の整理をひととおり、終えると帰宅できます。ちょっと遅くなったね。 9月1日 朝20:00
Keeper : 一方患者たちは、22:00には就寝するようにいわれているため。二階に行ってください。 9月1日 朝20:00
菅原 : 「任務完了」と帰宅します
佐伯 : ヽ(´ー`)ノ~~「また明日」。正直言ってまだ事件も何も起きてないからkeeperの思惑もわかんないので、好きに行動していいよ>城井 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 51 = 51 9月1日 朝20:00
Keeper : 2人が階段を上ると、途中で太り気味の男と突き当たります。 9月1日 朝20:00
佐伯 : さて、今夜は夢を見ずに寝ることができるのだろうか (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 目星を振りましょう 9月1日 朝20:00
田中 : 「おっと」
佐伯 : <目星>40 1D100 + 0D0 → 70 = 70 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : 目星35 1D100 + 0D0 → 53 = 53
Keeper : ラウンジで会った研究者だね。 9月1日 朝20:00
佐伯 : 太り過ぎて避けても通れない!!(;´Д`) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 尊大そうに見えるが、特に印象に残ることもなかった。「ふん」 9月1日 朝20:00
Keeper : というとドスドス階下におりていく 9月1日 朝20:00
佐伯 : (まあお医者様なんだからあんなもんなんでしょう) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : で睡眠室4、睡眠室5に到着。 9月1日 朝20:00
Keeper : そこでは、細い学生風の男が待っている。 9月1日 朝20:00
田中 : 「吸盤つけて眠りますか。」
Keeper : 「こんにちは、コービット博士の患者さんですね。山村といいます」 9月1日 朝20:00
佐伯 : 「あー、ちっすのお兄さん。美砂先生はまだですか?」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 山村「そうですね、まずベッドによこになってください」 9月1日 朝20:00
田中 : 「よろしく山村さん」
Keeper : 山村「美砂博士は本日は非番になります。睡眠時にあたり装置のとりつけなどは私が行います」 9月1日 朝20:00
佐伯 : 横になった。服とか脱がなくてもいいのかな (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : ポリグラフの装置は、頭部だけにつけるので服とか脱ぐ必要はないね。 9月1日 朝20:00
田中 : ベッドに
Keeper : 山村「装置について簡単な説明をしますか」2人を寝かせると、山村が声をかける。 9月1日 朝20:00
佐伯 : 「聞いておきます」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : 「それじゃあお願いします」
Keeper : 山村「ポリグラフでは眼球の動作(EOG-electro oculogram)、脳波(EEG electroencephalogram)、筋肉の動作(EMG electromyogram)を観測します。」 9月1日 朝20:00
Keeper : 山村「睡眠には五つの段階があることが知られていますが、これで各段階の周期や、脳波の振幅などを計測。統計情報をとります」 9月1日 朝20:00
Keeper : 山村「脳波や筋肉動作の異常がどの段階で生じるかを確認するわけですね」 9月1日 朝20:00
Keeper : 山村「では、次にホワイトノイズを流しておきますね」 9月1日 朝20:00
Keeper : ノイズ 9月1日 朝20:00
Keeper : 部屋におかれた機械から、地上波テレビのとまってるときに流れるノイズが流れ始める 9月1日 朝20:00
Keeper : 山村「ゆっくりおやすみください」 9月1日 朝20:00
田中 : 「耳障りだな」
Keeper : ここでプレイヤーはCON x 4でロール 9月1日 朝20:00
菅原 : 拷問か
Keeper : 山村「ホワイトノイズは安眠効果があり、偏頭痛に効果があるといわれています」 9月1日 朝20:00
Keeper : 山村「最初は耳障りかもしれませんが」 9月1日 朝20:00
佐伯 : 「なんだこれ?ザーザーいうだけですか?」CON6x4=24 1D100 + 0D0 → 82 = 82 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : CON10x4=40 1D100 + 0D0 → 91 = 91
Keeper : 佐伯はここちよい眠りにつつまれていく。落ち着く場所だ。 9月1日 朝20:00
Keeper : 田中もなんだかんだ文句をいいながらノイズに包まれて眠りに付くね。 9月1日 朝20:00
佐伯 : (はー、癒される(´ー`)) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : こう潮の満ち引きのように音が遠くなったり近づいたりして落ち着きます。 9月1日 朝20:00
Keeper : さて2人とも聞き耳。ただし判定の成功率は半分です。 9月1日 朝20:00
Keeper : 寝てるからな 9月1日 朝20:00
田中 : 四捨五入?
佐伯 : 聞き耳25/2=12.5 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 田中、佐伯。切り上げですね。 9月1日 朝20:00
田中 : 聞き耳13 1D100 + 0D0 → 57 = 57
Keeper : では2人は熟睡した。 9月1日 朝20:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 17 = 17 9月1日 朝20:00
Keeper : 何もその晩は探索者たちに起きなかった。そして翌日朝7:30ごろ 9月1日 朝20:00
Keeper : 田中と佐伯は目覚める。 9月2日 7:30
Keeper : 他の人は適当にやってきていいよ。 9月2日 7:30
菅原 : 普通に出勤
田中 : 悪夢は見たのかな
佐伯 : 「あー、よく寝たヽ(´ー`)ノやっぱりホワイトノイズに限る。1/fゆらぎがいいとか嘘だね」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 田中と佐伯は夢を見なかったね。 9月2日 7:30
城井 幸 : 「お早うございます」
Keeper : 菅原は出勤すると会議室に呼ばれます 9月2日 7:30
城井 幸 : ブラウンノイズいいな
田中 : 「久しぶりの快眠だったよ」
菅原 : 「お呼びですかボス」
Keeper : 理事長がお呼びです。会議室1に美砂を除く研究者と、事務員が集まっています。 9月2日 9:00
佐伯 : 「おはようございます、城井さん。久しぶりに夢を見ずに眠れました」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : 着席を促されるまで直立不動だな
Keeper : 花園「えー、みなさまおよびだてして申し訳ありません。今日はちょっと心苦しいお話をしないといけません」 9月2日 9:00
菅原 : 話を聞くよ
Keeper : というと、電気会社からの請求書を、一同に見せます。 9月2日 9:00
Keeper : 花園「この一ヶ月で電気の使用量が倍になっています。これは少々異常な事態かと思います。」 9月2日 9:00
Keeper : 花園「ですので、このようなものを用意させていただきました!」 9月2日 9:00
菅原 : 新人の下っ端なのでわれ関せずだな
Keeper : 花園はPCで作成したものと思われるパンフレットを一同に渡す 9月2日 9:00
Keeper : 細かい文字でみっちりと電気の大切さについてねちっこく書いてあります 9月2日 9:00
Keeper : 花園「無駄遣いはつつしみましょう、私からは以上です」 9月2日 9:00
菅原 : なんか変な装置かと思ったらパンフレットか……
Keeper : で、受付の松平さんが、パチパチと乾いた拍手をする。他の研究者は憮然と腕を組んでたり。 9月2日 9:00
Keeper : 実に微妙な雰囲気。一同は解散する。 9月2日 9:00
菅原 : 受付の松平さんはお姉さんにメールしてた人?
Keeper : そうですね。 9月2日 9:00
Keeper : 患者の皆様はどうしまょうか。時間があきましたが。 9月2日 9:00
菅原 : やはり理事長か
Keeper : 菅原は幸運を振りましょうか 9月2日 9:00
菅原 : 幸運70 1D100 + 0D0 → 66 = 66
Keeper : 菅原は、多田の顔色が悪いことに気がつきました。 9月2日 9:00
菅原 : 「どうした、顔色がすぐれないようだが」
佐伯 : することはないんだけど、例の警察の人がどうしてるか気になる。中の人はトイレに行ったりしないのかな (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 多田「いえ、昨晩変な夢を見たんですよ」 9月2日 9:00
Keeper : 病室の中にはトイレがあるね 9月2日 9:00
菅原 : 「ほう、どんな夢を?」
佐伯 : なんだ中にあるのか (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 多田「あまり覚えてないんですけど。こう黒いものに襲われる感じですね」 9月2日 9:00
菅原 : 「ドクターたちに相談してみたらどうかな」
Keeper : 病室1,2はトイレ風呂完備。睡眠室にはトイレがあります。 9月2日 9:00
Keeper : 多田「いや、まあたいしたことないっす」 9月2日 9:00
菅原 : ところで菅原は冒頭のアクションシーンを覚えているんでしょうか
Keeper : 覚えてません 9月2日 9:00
Keeper : さて、患者の方々はまあどこで時間を潰すか宣言してください。 9月2日 9:00
田中 : またラウンジ
Keeper : もっと積極的に人を探して話しかけたりとかでいいですよ。 9月2日 9:00
菅原 : 理事長は調べておいたほうがいいかもね
Keeper : 田中は目星してください 9月2日 9:00
城井 幸 : 佐伯部屋の片づけを
佐伯 : 山村さんに昨日の検査結果を聞いてみよう (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : 目星35 1D100 + 0D0 → 43 = 43
田中 : ああそうか、検査結果があったな
Keeper : 田中は、目星に失敗したが、時計の横に「電気を大切に」と半紙に墨文字で書かれたものが貼り付けられているのを発見しました。 9月2日 9:00
Keeper : 機能はなかったものですね 9月2日 9:00
菅原 : 謎の女子高生理事長、謎の松平、謎の患者、謎の電気、謎の芝生
Keeper : 山村はあなたたちが寝静まった後すでに帰宅してますね 9月2日 9:00
田中 : 近くの事務員にこれは何か聞いてみる
Keeper : 1D2 + 0D0 → 2 = 2 9月2日 9:00
Keeper : 多田が捕まった 9月2日 9:00
Keeper : 多田「あーなんか電気がすごいかかってるらしいですよ。なんですかね。」 9月2日 9:00
Keeper : 多田「時代遅れの冷暖房の設備をだましだまし使ってる生じゃないかと思うんですが」 9月2日 9:00
田中 : 「機械が多いからでしょうかねえ」
菅原 : 計算機室、メンテナンス室、エレベーターが怪しいな
Keeper : 多田「うーん、先月から旧に倍になったとかいう話でしてね。先月といえばまあ8月ですから」 9月2日 9:00
Keeper : 多田「冷房代だと思いますよ」 9月2日 9:00
田中 : 「ふうん」
Keeper : 城井は睡眠室に向かう途中、細身の研究者とすれ違う。 9月2日 9:00
Keeper : 白衣に両手を突っ込んで、暗い印象の男だ。目星がしたいのならしてもいい。何もしないのならそのまますれ違う。 9月2日 9:00
菅原 : 田中さん電機修理を使って適当に調べるんだ
城井 幸 : 研究者に目星65 1D100 + 0D0 → 57 = 57
田中 : 電機修理70 1D100 + 0D0 → 82 = 82
Keeper : 医学についてロールしてください 9月2日 9:00
Keeper : 田中さんは後で処理するので。。。 9月2日 9:00
田中 : 「やっぱり冷房かな・・・」
城井 幸 : 医学55 1D100 + 0D0 → 48 = 48
Keeper : 医療系のジャーナルで城井はこの男を目にしたことがある。 9月2日 9:00
Keeper : 江戸川健次郎43才。最近悪夢に関する研究で国際的な賞を取った男だ。 9月2日 9:00
城井 幸 : 「あの、医療系のジャーナルに出てらした方ですか?」と話しかけるよ
Keeper : 「ああ、あ? 私は江戸川といいます」 9月2日 9:00
城井 幸 : 「何か受賞されたとかで…」
Keeper : 「あ、ああ。たいしたことはないですよ。富永君にもまだ追いつけません」 9月2日 9:00
Keeper : 「医療関係の方ですか、どなたかのつきそいですか」 9月2日 9:00
Keeper : 「では、夜勤で疲れてるので」 9月2日 9:00
Keeper : 心理学かな 9月2日 9:00
Keeper : 振りたい場合はいってくれればこちらでふります。心理学は。 9月2日 9:00
城井 幸 : 「看護士なのですが、佐伯の付き添いに来ています。」心理学55 1D100 + 0D0 → 89 = 89
城井 幸 : あら、そうなの
Keeper : 心理学は、成功失敗が行為者にわからないロールですね。 9月2日 9:00
Keeper : 城井は江戸川がいかにも落ち着かなさげにしてるような印象をうけました 9月2日 9:00
Keeper : 何か隠し事のある人の所作ですね 9月2日 9:00
Keeper : まあ、でも初対面ですのでここは流れるような気がします。 9月2日 9:00
Keeper : で。他の人。 9月2日 9:00
Keeper : 田中の電気修理を処理しますか? 9月2日 9:00
城井 幸 : 「(…あやしい、けど、いいか)」
菅原 : 一番怪しいのは伏線張ってたエレベーターかな
Keeper : まあ他にしたいことある人がいればどうぞ 9月2日 9:00
田中 : それじゃ電機修理
Keeper : 調査でいいかな。処理対象は何? 9月2日 9:00
佐伯 : 受付の松平さんに「あのー、昨日何やらセレブっぽい女性をお見かけしましたが、あの人は誰ですか?」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : エレベータで
Keeper : じゃあロールしてください。 9月2日 9:00
田中 : 電機修理70 2D6 + 0D0 → 2 + 3 = 5
田中 : 1D100 + 0D0 → 56 = 56
Keeper : 松平「あー弁護士の人ですね、あら、田中さん。何をされてるんですか」 9月2日 9:00
Keeper : とエレベーターを何かしてる、田中を松平は見咎める。 9月2日 9:00
Keeper : 田中の修理はすでにそのころには完了。エレベーターの開閉がすばやくなった! 9月2日 9:00
菅原 : 「ミスター田中がエレベーターの専門家ということでちょっとだけ見てもらっているんです」
田中 : 「うまくいったな。ふふん」
菅原 : 修理完了かよ!
佐伯 : (弁護士かぁ。なんか医療訴訟でもされてるのかな・・・)携帯で出版社の知り合いに聞いてみるメールしておこう (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : お嬢様らしく、「まあ素敵」と松平は両手を合わせる 9月2日 9:00
Keeper : じゃあ後ほど返信が届くかもですね。佐伯の判定は図書館。 9月2日 9:00
佐伯 : 図書館75 1D100 + 0D0 → 71 = 71 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : じゃあ時間を置いて連絡が届くかもしれません。同僚が調査してくれてます。 9月2日 9:00
佐伯 : [ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : エレベーターは、半分くらいの時間でもたつきなくドアの開閉を行うようになりました。 9月2日 9:00
佐伯 : 「ところで君たちは何をしてるのですか?」と電気代が高かった情報をここで仕入れておくよ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : じゃあ適当に情報交換してください。そうしてる間に昼になります。 9月2日 9:00
Keeper : あ 9月2日 9:00
Keeper : 佐伯は携帯を松平に見咎められます。「没収とはいいませんが、外で使ってくださいね」 9月2日 9:00
Keeper : 「電子機器が誤動作を起こすと困りますので」 9月2日 9:00
佐伯 : 「あ、はい。ごめんなさい(;´Д`)」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : keeper理事長に話しかけたいんですが
Keeper : 理事長は理事長室で執務中と多田に聞いて分かります。 9月2日 9:00
菅原 : 理事長室に行ってノックします
Keeper : 花園「はい」 9月2日 9:00
Keeper : 「いま開けます」がちゃかがちゃ 9月2日 9:00
菅原 : 「おはなし少しよろしいでしょうか?」
菅原 : とりあえず室内を目星75 1D100 + 0D0 → 33 = 33
Keeper : 「あなたは、菅原さんね」 少し困ったような顔をしている 9月2日 9:00
Keeper : 「どうぞ」と通された 9月2日 9:00
Keeper : 中はなんというか。豪華だ。 9月2日 9:00
菅原 : 「新兵……新人の菅原です。理事長は職務のわりにずいぶんとお若いようですね」
菅原 : 質問「この病院には警察官やら弁護士やらが出入りしているようですがなにか問題があるのですか? 新人ながら心配です」
Keeper : イギリス風の家具が並び、本格的なティーセットが備え付けられ。ゆったりとクラッシックが流れている。 9月2日 9:00
菅原 : お嬢様か
Keeper : 花園「今年24になります。まだまだ若輩者ですが皆様のご鞭撻を」云々 9月2日 9:00
菅原 : 「事務のミズ松平と親しいようですが何か関係が?」
Keeper : 花園「座間様のことですね。必要な研究ですのでご迷惑をおかけすると思いますがご容赦ねがえればと思います」 9月2日 9:00
Keeper : 花園「私たち、同じ女子高に通っておりまして。松平は後輩になります」 9月2日 9:00
Keeper : 花園「昔の話ですわ」 9月2日 9:00
菅原 : 「俺にできることがあるなら言ってください。なんでもお手伝いしますので」
菅原 : 松平が何か知ってるかな
Keeper : 花園「ありがとうございます。充分助かっておりますわ。若い男の人がいるだけで当院としては頼りになりますもの」 9月2日 9:00
菅原 : 特に何もなさそうなので以上です
Keeper : 花園は朗らかに笑う 9月2日 9:00
Keeper : 花園「では、わたくし執務がございますので」 9月2日 9:00
Keeper : で、他にはなかろうか。 9月2日 9:00
佐伯 : 携帯使って怒られちゃったんだけど、電算室って患者もインターネットとかできるのかな (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 松平に尋ねると可能と返事が。有線LANがほぼ全ての部屋に配線されています。 9月2日 9:00
佐伯 : ほほう。電算室を覗きに行ってみよう (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : ノートPCの貸し出しもしてくれるようです 9月2日 9:00
Keeper : では電算室へ佐伯は行きますね。 9月2日 9:00
城井 幸 : 至れり尽くせりだな
佐伯 : 一応電気代の件も気になるので<目星>40をしておいて 1D100 + 0D0 → 27 = 27 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : コンピューターや各種装置の置かれた雑然とした部屋です。 9月2日 9:00
Keeper : 五つのデスクトップコンピューター、天井までのラック1つに収められたサーバー、複合機一台(スキャナ、プリンタ、コピー機)。私物らしきデジタルカメラ。 9月2日 9:00
Keeper : 部屋の中央にテーブル。ふたつの液晶モニタは、一回にある病室をモニタしています。 9月2日 9:00
Keeper : 一階 9月2日 9:00
Keeper : ポリグラフ装置はデスクトップコンピューターのいずれかに接続され、ここでモニタリングが可能です。 9月2日 9:00
佐伯 : お、他に誰もいなければデジカメの中身覗いちゃおう (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : デジカメの中には特に目新しい写真はないですね。ここの研究者のものらしく 9月2日 9:00
Keeper : 手書きのメモとかを取り込むのに使っているようだ。 9月2日 9:00
佐伯 : メモに一応目を通しておくよ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 計算機室であると同時に一階の病室のモニタもここで行うらしい。 9月2日 9:00
Keeper : じゃあ目星で 9月2日 9:00
佐伯 : <目星>40 1D100 + 0D0 → 2 = 2 (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : 警察付きの謎の部屋も見られる?
Keeper : コンピューター室に菅原は行くの? 9月2日 9:00
Keeper : 佐伯は警察の調書を見つけた 9月2日 9:00
Keeper : 座間翔 - 38才 9月2日 9:00
菅原 : コンピュータ室に人の気配がしたから入ってみたってことで
Keeper : 5月2日 - 深夜睡眠時異常行動を発症、妻を殺害 9月2日 9:00
城井 幸 : ダンバインかよ
佐伯 : (む、これが警察関係者によってガードされている部屋の患者か) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 殺害方法 - 被害者は背後から包丁で刺され、倒れたところを何度も殴られ撲殺されている。座間は極度の睡眠障害による被害者であると診断された 9月2日 9:00
Keeper : 座間はその際の記憶がないと訴えている 9月2日 9:00
佐伯 : (怖いな。俺も睡眠障害だからなぁ。こうならなきゃいいが・・・) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 睡眠時異常行動(Parasomnia)と見られ、責任の追求が困難。警察病院に収容後経過観察。 9月2日 9:00
Keeper : 菅原は、コンピューター室の何を確認しますか? 9月2日 9:00
佐伯 : って、病院関係者が入ってきたらデジカメ盗み見してたんだから、ちょっと焦るよ「あうあう、いやこれはその・・・ちょっとした出来心ですみません」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : モニタで座間のいる病室を見ます
Keeper : 青い患者服を着た男が部屋に備え付けられたテレビで「笑っていいとも!」を見ているね。 9月2日 12:00
菅原 : 「ふうむ、あの患者は殺人犯だったのか……」と話を聞くだけで別に追求したりはしない
Keeper : いつのまにやら12:00 9月2日 12:00
菅原 : 「昼間は普通の患者であるようだな」
Keeper : 詳しい情報が知りたければ目星。 9月2日 12:00
佐伯 : <目星>40 心理学とかも振れたりしないかな? 1D100 + 0D0 → 25 = 25 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : ふってもいいよ 9月2日 12:00
菅原 : 目星75 1D100 + 0D0 → 42 = 42
佐伯 : <心理学>55 1D100 + 0D0 → 69 = 69 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 佐伯は、なによりベッドのシーツがぐちゃぐちゃに切り裂かれていることにまず気がつく。 9月2日 12:00
Keeper : あと、まあコードが散らばってたりもしますね。 9月2日 12:00
菅原 : あと一階のもう一つの病室もチェックしておきます
Keeper : テレビを見ているものの彼の目はうつろなようだ 9月2日 12:00
Keeper : 空 9月2日 12:00
菅原 : 全然普通じゃない
Keeper : 間取りはまあ同じ感じです。 9月2日 12:00
佐伯 : (あー、この人は異常だな) (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : 部屋は無人?
Keeper : さて。こんな感じで時間を経過させます。ほおっておくと夕方ですが。 9月2日 12:00
Keeper : 病室2は無人。 9月2日 12:00
Keeper : それまでにしておきたいことがあればどうぞ。リアル休憩に入ります。 9月2日 12:00
菅原 : 入ってない部屋には入ったほうがいいかもしれんね
Keeper : 17:55まで 9月2日 12:00
菅原 : リアル御飯作ってきます(;´Д`)ノ
佐伯 : インターネットで江戸川健次郎を検索したい。富永先生の方はなんていうんだろう? (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : メンテナンス室を電機修理で観察
城井 幸 : 今のとこ探索する動機がないなぁ
佐伯 : とりあえず飯作ってくる (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 佐伯が欲しい情報は同僚が教えてくれるかもしれません 9月2日 12:00
城井 幸 : タバコ
Keeper : さて 9月2日 12:00
城井 幸 : 男の先生が江戸川と富永、ハーフの人は何て名前だっけ
Keeper : ミス・コービット 9月2日 12:00
城井 幸 : 松永っつーのは?
Keeper : もとい美砂コービット博士ですね 9月2日 12:00
Keeper : 受付の女性 9月2日 12:00
菅原 : とくに探索する動機はないんだが調べられるとこは調べておいたほうがいいかも
Keeper : じゃあ田中のバックヤードの調査から処理しますね 9月2日 12:00
城井 幸 : あとは殺人犯と理事長とスキンヘッドと子供か
菅原 : 次に行動するタイミングがあったらメンテナンス室とボイラー室の目星をします
Keeper : 菅原は田中とかぶるので同時に処理するよ 9月2日 12:00
Keeper : メンテナンス室 9月2日 12:00
Keeper : 清掃用具、温水器、水道の元栓、ヒューズ箱が設置されています。 9月2日 12:00
Keeper : そのほか庭の養生のための器具だとかが雑然と置かれていますね 9月2日 12:00
Keeper : これ以上情報が欲しければ何がしかロールを 9月2日 12:00
菅原 : 目星75 1D100 + 0D0 → 86 = 86
田中 : 目星35 1D100 + 0D0 → 77 = 77
Keeper : ボイラー室は、冷暖房に関係する機材がぎゅうぎゅうにつめこまれてますね。 9月2日 12:00
菅原 : (´ー`)
Keeper : 中をパイプがはっている感じでまあ、整備の必要がなければ入る必要もないと思います。 9月2日 12:00
菅原 : ボイラー室、目星75 1D100 + 0D0 → 43 = 43
田中 : ついでにボイラー室も見るか
Keeper : 目星では何もわからんね 9月2日 12:00
田中 : 電機修理70 1D100 + 0D0 → 21 = 21
Keeper : きわめて正常に動作してる。それほど効率の悪いものでもないようだ。 9月2日 12:00
Keeper : ということが田中には分かる 9月2日 12:00
菅原 : 仕事がなくて暇、入院してて暇だから病院についていろいろ調べてるってところかな
菅原 : 結局なにもなしか(;´Д`)
Keeper : まあ合間合間に仕事はしてるのでしようね 9月2日 12:00
Keeper : (いやいやそこそこ今のは重要情報だ) 9月2日 12:00
Keeper : そして日が暮れていきます 9月2日 17:00
佐伯 : 俺はとりあえず江戸川健次郎だけでも検索したいよ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 松平は定時あがり、多田も気分が悪いらしく早上がりします。 9月2日 17:00
Keeper : 佐伯はコンピューター室で調査を行っていると。同僚からメールの返信が 9月2日 17:00
Keeper : 以下のような情報がわかります。 9月2日 17:00
菅原 : 帰宅前に松平を捕まえてちょっと話を聞いてみる
Keeper : 江戸川健次郎と富永丈治はかなり有名な医学者のようです。 9月2日 17:00
Keeper : 2人とも学会の権威ある賞をその分野で受賞しています。富永の法が国際的に扱いは大きい。 9月2日 17:00
Keeper : 富永の研究内容は、人間の第六の睡眠段階に関するもの 9月2日 17:00
Keeper : 江戸川の研究内容は、体から発生する磁場の調整による睡眠のコントロール 9月2日 17:00
城井 幸 : (キャラシートの自動タイムアウトは何とかならないものか)
佐伯 : 俺が調べる前に調べがついたか。さすがフリーペーパーの記者と違ってプロの新聞記者はすごいなぁ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 富永は座間をかなり強引に、研究所にひきとったようで警察関係者の中で話題になっています 9月2日 17:00
Keeper : まあだいたいそんなことがわかりました。コービット女史の方は忙しいだけで特に何も特筆すべき研究は行ってないようですね。 9月2日 17:00
佐伯 : 結構偉い先生方が集まってる権威ある研究所なんだな (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 菅原は松平を引きとめます 9月2日 17:00
菅原 : 「理事長さんは若くして苦労しているようだが、なにか最近この病院でトラブルはなかったが? できれば手伝いたいのだが」
Keeper : 松平「はい、なんです?」 小首をかしげる松平 9月2日 17:00
Keeper : 松平「うーん」 9月2日 17:00
Keeper : 説得か信用が必要ですね 9月2日 17:00
菅原 : 15しかない説得 1D100 + 0D0 → 97 = 97
菅原 : (ノー`)
Keeper : 松平「あまり人に話すようなことでもないと思うんですよね」 9月2日 17:00
菅原 : 続いて夜勤組に声をかける「ミスター多田が帰ってしまったので手伝うことがあるのなら俺が残業しよう」
Keeper : 松平「それじゃあ」というとスーツの襟を正して松平は帰ってしまう 9月2日 17:00
Keeper : 学生組、山村君と川村君。 9月2日 17:00
菅原 : 信用のある人は対人調査しておいてほしいかも城井さんかな
Keeper : 「いやー、夜勤はぼくらなんでいいですよ。」「これからコンピューター室でFPSの対戦をするんですけど。菅原さんどっすか」 9月2日 17:00
菅原 : 「なにFPSだと? 参加しよう。俺は強いぞ」と病院に残る
Keeper : ゲームしようとかほざいてるのが不真面目な川村。真面目そうに見えるのが山村。 9月2日 17:00
Keeper : 一同はコンピューター室でFPSをプレイします。20:00くらいまでかな。菅原さんは2人をぼこぼこにしてください 9月2日 17:00
菅原 : 「本物の軍人にかなうと思うか!」
菅原 : でコンピュータ室で座間の病室を見たいんですが
菅原 : あともう一つの病室も
Keeper : 夕方玄関から、昨日と同じように2人の子供がはいってきますね。金髪ロリと男子中学生。 9月2日 17:00
Keeper : とくに変わりはないです。 9月2日 17:00
佐伯 : 今日はさすがにお風呂に入らないとクサプンかな (HP:9 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 江戸川先生に会いに行ってみるかな
Keeper : この間とくにすることがなければ20:00まで時間をまわしますがいいですか。 9月2日 17:00
菅原 : どうぞ
Keeper : 江戸川は夕方頃ラウンジにくるのでそこで待ってれば会えるね。 9月2日 17:00
田中 : 20:00までに風呂に入ったことに
城井 幸 : じゃラウンジにいる
Keeper : 「どうも、昨日お会いしましたね」と城井に声をかける。 9月2日 17:00
城井 幸 : 「ええ、(今日のお昼頃ですけど)」
Keeper : 江戸川はまあ紳士然とした様子だ。 9月2日 17:00
Keeper : いっしょにぼさぼさ頭の美砂コービット博士も1日ぶりにやってくる。「うわあ仕事かあ。きついなあ」 9月2日 17:00
城井 幸 : 富永先生と殺人犯について質問したい。
城井 幸 : 富永だっけ
Keeper : 富永も遅れてやってくる 9月2日 17:00
Keeper : 誰かと話すと他の人はどこかにいってしまうけど、富永でいい? 9月2日 17:00
Keeper : どこかというか研究室ですな 9月2日 17:00
城井 幸 : いや「富永先生と殺人犯」について江戸川先生に質問したい
Keeper : じゃあ江戸川を呼び止めます 9月2日 17:00
Keeper : 江戸川「富永先生の研究ですか。いやああの人はいわゆる天才ですね。すばらしい研究だと思いますよ」 9月2日 17:00
城井 幸 : 「どんな研究なんですか?」
Keeper : 江戸川「座間のことについては、私はまあとおりいっぺんのことしかしりませんね」 9月2日 17:00
Keeper : 江戸川「うーん、学会誌がたしかありましたな。読みますか?」 9月2日 17:00
Keeper : 江戸川「大まかに言うとですね、人間の睡眠には五つの段階があるのですが。」 9月2日 17:00
城井 幸 : 「よろしいんですか?お願いします」
Keeper : 江戸川「それらの状態だけでは説明できない、睡眠障害があるのですよ。座間の件しかりですね」 9月2日 17:00
城井 幸 : 「座間って人…同じ病院に殺人犯がいるなんて怖いですね」
城井 幸 : 学会誌は借りよう
Keeper : 江戸川「通常、睡眠の第3、第4段階から、REM睡眠に移行。たいていの睡眠障害はこの第3第4段階で起きます」 9月2日 17:00
城井 幸 : 「フムフム」
Keeper : 江戸川「第5段階では睡眠麻痺に人間は陥っているため、激発的な夢遊病などはおきづらいわけですね」 9月2日 17:00
城井 幸 : 「なるほど、勉強になります」
Keeper : 江戸川「ただ、低波睡眠(3,4)の状態とも考えづらい、脳の活性した状態があるというのが氏の論でして。それを人工的に制御することが目的のようです」 9月2日 17:00
城井 幸 : 「第六段階に入ると夢遊病みたいになるんですね?」
Keeper : 江戸川「座間氏は単純に殺人者といえず、この六段階目の被害者でないかというわけですね」 9月2日 17:00
Keeper : 江戸川「特に激発的で攻撃的な夢遊病状態ですね。夢遊病者はたいていの場合同時に現実を認識していますが。第六段階ではほとんど夢を見ているのと同じ状態にあります」 9月2日 17:00
Keeper : 江戸川「おっと、少し話しすぎたようですね。20:00ごろいらしてください。学会誌は用意しておきますよ」 9月2日 17:00
Keeper : というと江戸川は立ち去った。 9月2日 17:00
城井 幸 : 「どうもありがとうございました」
Keeper : 20:00 コンピューター室 9月2日 20:00
Keeper : 「きぃさまあらー何をしとるかぁぁぁぁ!!!」 9月2日 20:00
城井 幸 : 座間と面会できるように頼んでみりゃよかったな
Keeper : と大声でFPSをプレイしている事務員たちをとがめる声。 9月2日 20:00
菅原 : 「ゲームだがなにか?」
Keeper : 声の主は富永です、山村、川村のコンビは頭をかいて退散します。 9月2日 20:00
Keeper : 「ゲーム、ゲームだと!!、くだらん、実に下らんよ君。吐き気がする」 9月2日 20:00
菅原 : 富永が座間担当だっけ?
Keeper : ですね 9月2日 20:00
菅原 : 「いえ、ドクター。実は自分は座間という患者に興味があったのです。どういう患者なんですか?」
Keeper : 「とっとと出て行きたまえ、下働きはした働きらしくキリキリ働くがいいさ」 9月2日 20:00
Keeper : 「はあん?」信用 9月2日 20:00
菅原 : 「夜になると凶暴化するようですが」
菅原 : 15 1D100 + 0D0 → 12 = 12
Keeper : 信用 9月2日 20:00
Keeper : おっ 9月2日 20:00
菅原 : 奇跡の成功……
Keeper : 「ふむ、まあなかなか話がわかる男らしいな君は」 9月2日 20:00
Keeper : 「彼はね、私の研究する睡眠の第六段階に関するとーっても重要なそ素体なのだよ」 9月2日 20:00
Keeper : 「私の研究内容は無論、君も知っていることだろうが。この研究により多くの激発的な睡眠障害の患者が救われるはずだ」 9月2日 20:00
Keeper : 「私は、実際この研究に命をかけている!」 9月2日 20:00
菅原 : 「ええ。ぜひ論文を読ませてもらおうかと」
菅原 : 医者が怪しいんじゃなくて座間の中の人がヤバいのかな
Keeper : 富永は興奮した様子で、学会誌を何冊も取り出して、菅原に渡す。 9月2日 20:00
Keeper : 「ふむふむ、これとこれとこれかな。よく研究してくれたまえよ、これは睡眠学の大躍進なのだからな」 9月2日 20:00
菅原 : 後で佐伯さんにわたして図書館してもらいます
菅原 : 「お手伝いできることがあるならばしたいのですが……体力には自信があります」
Keeper : 「申し訳ないのだが、警備の都合で睡眠室が使えないため、コンピューター室はつかわせてもらっとる」 9月2日 20:00
Keeper : 「それでも、ゲームであそんどるのはいただんけんがね」 9月2日 20:00
佐伯 : その頃お風呂入ってるよ・・・ここ浴室1つしかないのな。金髪幼女と鉢合わせのハプニングとかないのかなぁ・・・ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : というと、富永はコンピューターに向かい研究に入ったようだ。 9月2日 20:00
Keeper : 江戸川博士を訪問した城井ですかね次は 9月2日 20:00
Keeper : 江戸川博士の研究室はA研究室だ 9月2日 20:00
Keeper : 鍵がかかっている 9月2日 20:00
Keeper : 城井さん 9月2日 20:00
城井 幸 : 部屋に行くの?
Keeper : まあ呼ばれてたよね。 9月2日 20:00
城井 幸 : そか、じゃあノックする。
Keeper : 江戸川「はい」 9月2日 20:00
Keeper : 扉が開かれる。アイデアロール 9月2日 20:00
城井 幸 : 「城井です。学会誌お借りに来ました」アイデア40 1D100 + 0D0 → 18 = 18
城井 幸 : 通った
Keeper : 中を隠すように江戸川は君の前に立って本を渡す、体の間からわずかに部屋の中をのぞきこめた 9月2日 20:00
Keeper : 目星をしてください 9月2日 20:00
城井 幸 : 目星65 1D100 + 0D0 → 81 = 81
城井 幸 : 通らなかった
Keeper : では何もわからなかったね。 9月2日 20:00
城井 幸 : 座間に会えないか頼んでみるよ
城井 幸 : 唐突かな?
Keeper : 江戸川「うーん研究が忙しいんだ、後にしてくれ」 9月2日 20:00
Keeper : バタリ 9月2日 20:00
佐伯 : 今気づいたがINT8って2D6+6の最低値じゃないか(;´Д`)顔以上に破壊的な能力値があった (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : さきほどと打ってかわって冷たい感じですね。鍵ががちゃりとかけられる。 9月2日 20:00
城井 幸 : 「(ですよねー)」
Keeper : では患者さんは、1日ぶりに美砂コービット博士に会います。 9月2日 20:00
Keeper : 美砂「や、お風呂どうだった?」ここは研究室C。田中さんと佐伯さん。 9月2日 20:00
Keeper : 現在時刻はすこし進めて22:00 9月2日 20:00
城井 幸 : 私は帰って学会誌読むかな。
菅原 : 夜になるとおもしろ効果があるようだな
佐伯 : 「やあ、美砂さんどうも。いい湯でした。ところで昨日の僕のデータってどうだったんですか?」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 城井さんと、菅原は帰ってるかもしれませんね。 9月2日 22:00
Keeper : ここで美砂を含む三名はアイデアロール 9月2日 22:00
田中 : 「今日もまた寝るだけかな?」
Keeper : 1D100 + 0D0 → 3 = 3 9月2日 22:00
田中 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 75 = 75
Keeper : 美砂「ん? なんか変な感じがするね。冷房かな」 9月2日 22:00
佐伯 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : ついで聞き耳ロール 9月2日 22:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 99 = 99 9月2日 22:00
佐伯 : 聞き耳25 1D100 + 0D0 → 64 = 64 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : 25 1D100 + 0D0 → 63 = 63
Keeper : 美砂「うーん、でもなんも聞こえないしやっぱり気のせいかなー」 9月2日 22:00
田中 : 散々だ
佐伯 : 「いや、お風呂上りでポカポカしちゃって全然空調は気になりません」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
菅原 : 帰る前に佐伯さんに学会誌なんかを渡して調べておいてもらうよ
Keeper : 美砂「昨日のデータね。少しやはり睡眠の周期が乱れてるかな、クスリで治療したほうがいいかも」 9月2日 22:00
佐伯 : 心理学ロールを要求します (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「で、今日から研究に入るわけなんだけど。まあ基本的には前日の繰り返しね。私はそれを解析する必要があるわけだけど」 9月2日 22:00
Keeper : 美砂に? 9月2日 22:00
佐伯 : 美砂に (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : おこないました。少し冷や汗をかいているようですね。なにかに驚いたのでしょうか? 9月2日 22:00
Keeper : 美砂「うん、どうしたの?」 9月2日 22:00
佐伯 : (冷や汗?クスリは信用して飲んで大丈夫かな・・・) (HP:9 MP:15 SAN:75)
佐伯 : 「いや、診察は引き続きよろしくお願いします。寝る前に本読んでもいいですか?」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「まあ、投薬はいたって普通の精神安定剤。といいつつ擬薬なのよねこれ。」 9月2日 22:00
Keeper : 美砂「小麦が主成分ですよ」というと、タブレットを佐伯と田中に渡す。 9月2日 22:00
佐伯 : 「プラセボですか・・・てバラしていいんですか!?」(;´Д`) (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「プラセボはバラした場合でも効果があるというのが最近の研究で証明されてます」 9月2日 22:00
田中 : 「それじゃ・・・まぁ飲みますか」
菅原 : なんという偽薬効果
佐伯 : ごっくん (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「さあ、飲んで飲んで。読書は不許可ね。22:30には眠ってください」 9月2日 22:00
Keeper : 美砂「睡眠の不周期も不眠、悪夢の原因ですからね」 9月2日 22:00
Keeper : というわけでCONx3ロールを2人とも行います。 9月2日 22:00
Keeper : CONx5訂正 9月2日 22:00
佐伯 : 「はい。おやすみなさい」CON6x3=18 1D100 + 0D0 → 64 = 64 (HP:9 MP:15 SAN:75)
田中 : 30 1D100 + 0D0 → 13 = 13
田中 : どおみち成功か
菅原 : 偽薬というのが嘘か
Keeper : 田中は眠らないことができたが、まあそれはいいことやら悪いことやら。 9月2日 22:00
田中 : エー
Keeper : 23:00 9月2日 22:00
佐伯 : (´ー`)ぐーぐー。美砂先生・・・むにゃ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 佐伯が起き上がります。ぶちぶちぶちと吸盤をひきはがします 9月2日 22:00
Keeper : 佐伯は何かに追われています 9月2日 22:00
Keeper : 逃げましょう 9月2日 22:00
Keeper : 黒いものが天井に張り付いています。 9月2日 22:00
Keeper : それはゆっくりおりて、あなたを食べようとしています。 9月2日 22:00
佐伯 : 逃げなければ!(;´Д゚)ガバッ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : あなたは起き上がります。 9月2日 22:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 22 = 22 9月2日 22:00
Keeper : 睡眠室の扉が目の前にあります 9月2日 22:00
Keeper : 薄暗いです 9月2日 22:00
佐伯 : ドアを開けて「誰か助けてくださいーーーー」 (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 田中は隣室でその叫び声を聞きました。美砂先生はいないようです。 9月2日 22:00
Keeper : 佐伯は何かに追われるように駆け出し 9月2日 22:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 41 = 41 9月2日 22:00
Keeper : 壁に思い切り激突しました 9月2日 22:00
佐伯 : (夜勤の美砂先生もいないのか!!)1階まで逃げるよ (HP:9 MP:15 SAN:75)
Keeper : 1D3 + 0D0 → 2 = 2 9月2日 22:00
菅原 : 現実世界の出来事か
Keeper : HPを2点減らしてください 9月2日 22:00
佐伯 : イタイイタイ。なんか攻撃が命中してる(;´Д`) (HP:7 MP:15 SAN:75)
田中 : その音に俺は気づくのかな?
Keeper : 足元がふわふわしています。あなたの正面に黒い化け物が立ちふさがります。あなたは方向転換します。 9月2日 22:00
Keeper : 田中は気づいている。 9月2日 22:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 53 = 53 9月2日 22:00
佐伯 : 起きているんだし、防音壁じゃなければ叫んだのは聞こえたんじゃないか? (HP:7 MP:15 SAN:75)
田中 : 俺から見て佐伯は幻覚を見ている?
Keeper : 田中から見ると、佐伯が奇声をあげながら研究室を荒らしているのが見えるね 9月2日 22:00
佐伯 : 方向転換!(;´Д`)田中の部屋に飛び込むか! (HP:7 MP:15 SAN:75)
田中 : 扉を押さえて入れさせない!
城井 幸 : 壁にぶつかったダメージじゃないの?
Keeper : 田中の部屋に飛び込むと、佐伯は足を滑らし何か大きな恐竜の骨のようなものに追突する 9月2日 22:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 29 = 29 9月2日 22:00
佐伯 : ワラタ(;´Д`)助けてくれないのか (HP:7 MP:15 SAN:75)
Keeper : 1D3 + 0D0 → 2 = 2 9月2日 22:00
Keeper : HPに2のダメージ 9月2日 22:00
菅原 : 殺人事件か (HP:16 MP:14)
Keeper : 田中から見ると佐伯は外に飛び出していったね。こちらにはきてない 9月2日 22:00
佐伯 : あかん(;´Д`)意識が遠のく。HPあんまりないのよ (HP:5 MP:15 SAN:75)
田中 : 「一体何なんだ・・・」
Keeper : 田中始点、慌てた様子で美砂博士がやってきます。 9月2日 22:00
Keeper : 美砂「おちついて、おちついて佐伯さん!」 9月2日 22:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 16 = 16 9月2日 22:00
佐伯 : 「美砂せんせー!!助けてー!!」 (HP:5 MP:15 SAN:75)
Keeper : 説得成功。佐伯は遠くに優しい自分を呼ぶ声を聞いた。 9月2日 22:00
Keeper : うながされて、手を引かされていく。 9月2日 22:00
Keeper : 田中から見ると、佐伯が説得されてベッドに戻って横になったように見える。 9月2日 22:00
田中 : それを影から見る (HP:9 MP:14)
Keeper : この間、佐伯は一切目覚めてません。 9月2日 22:00
田中 : (大人しくなったか?) (HP:9 MP:14)
佐伯 : 「先生・・・化け物が化け物が・・・」 (HP:5 MP:15 SAN:75)
Keeper : また佐伯は節々が痛みますが、この件の記憶はないです。発言も意味不明ですね。 9月2日 22:00
城井 幸 : (明日帰省できるのかね…)
Keeper : まあおおまかに襲われたくらいの記憶はのこってるかも。 9月2日 22:00
Keeper : というわけで、その後はとくに何もなく夜があけました。 9月2日 22:00
Keeper : 目が覚めると佐伯は寝てる間に緊急処置を受けてHP1d3回復 9月2日 22:00
佐伯 : 「おはようございます。なんか全身が痛みます(;´Д`)」 (HP:5 MP:15 SAN:75)
佐伯 : 1D3 + 0D0 → 3 = 3 (HP:5 MP:15 SAN:75)
田中 : 「お前、昨日の事を覚えてないのか?」 (HP:9 MP:14)
Keeper : 美砂「いゃーすごかったわよー」というと美砂は昨日、どんな夢をみたのかを佐伯に尋ねます。 9月2日 22:00
佐伯 : 「あれ?なんか包帯にまかれているんですが(;´Д`)」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
佐伯 : 「えーと、黒いお化けに襲われて、それから・・・?」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「夢遊病の症状ね。英語だとSleepwalk」 9月2日 22:00
Keeper : 美砂「ふんふん」 9月2日 22:00
Keeper : とまあ一通り。リスニングを終えると佐伯は解放されました。 9月2日 7:30
佐伯 : 「やっぱり小麦粉じゃ効かないんじゃないですか?入院前より悪化したような気がします」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
田中 : 「いやーあれはビックリしたよ」 (HP:9 MP:14)
Keeper : 美砂「まあ突発的なものだと思うんだけど。。。田中さんはほらなんともなかったわけだし」 9月2日 7:30
Keeper : と言葉を濁しました 9月2日 7:30
佐伯 : 「おはようございます。田中さん。僕は一体どうしちゃったんでしょう」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 医者らしからぬ態度ですな 9月2日 7:30
菅原 : コービットが黒幕だな (HP:16 MP:14)
佐伯 : そもそも名前が怪しいんだ!(;´Д`) (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 「お早うございますー」
田中 : 「急に奇声をあげながら暴れだしたんだよ。怪物だとか言ってたかな」 (HP:9 MP:14)
Keeper : でそんな問答をしてると少し早めに出勤した、松平女史がコービットの部屋を訪れます 9月2日 7:30
Keeper : 松平「おはようございます。コービット先生。この領収書なんですが」 9月2日 7:30
Keeper : コービット「はい? 結構な額面ね。なにこれ?」 9月2日 7:30
Keeper : 松平「どうもどなたに伺っても心当たりないみたいで。分かりませんかね」 9月2日 7:30
Keeper : 1D100 + 0D0 → 4 = 4 9月2日 7:30
城井 幸 : 「どうしたんですその怪我?」とか何とか佐伯に聞いた事だろう
Keeper : コービット「マックスウェル・ホワイト氏ね。ふむ、たぶん2人のどちらかだと思うけど。睡眠医療機器の人でしょ。アル中で有名な」 9月2日 7:30
Keeper : 松平「へー、そうなんですか。アル中の技術者ってこわいですねー」 9月2日 7:30
佐伯 : 「いや、なんか夢遊病で暴れて怪我したらしいよ。(;´Д`)」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : コービット「腕は確かみたいだけど、まあ私はそんな予算のかかるような仕事はしてないから、違うわよ」 9月2日 7:30
Keeper : 松平「わかりました、失礼します」 9月2日 7:30
佐伯 : 「城井さんは今日からは一緒に泊まってもいいですよ(;´Д`)」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : というようなことを、けっこうおおっぴらに話して松平は去っていきました。 9月2日 7:30
Keeper : 部屋にいる人はアイデアを振りましょうか 9月2日 7:30
佐伯 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 56 = 56 (HP:8 MP:15 SAN:75)
田中 : 65 1D100 + 0D0 → 84 = 84 (HP:9 MP:14)
城井 幸 : アイデア40 1D100 + 0D0 → 90 = 90
Keeper : 佐伯は、研究室Aから青ざめた顔で中学生とついで、金髪ロリがでてくるのを目撃した。 9月2日 7:30
Keeper : いかにも気分が悪そう。中学生の方はそれでも少し急いでいるようだね。 9月2日 7:30
菅原 : よしナンパだ (HP:16 MP:14)
佐伯 : 「おや、どうかしましたか?きゃんゆーすぴーくじゃぱにーず?」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 学生服を着込んでるところを見ると多分これから通学なのだろう。 9月2日 7:30
Keeper : では女の子の方に佐伯が声をかけます 9月2日 7:30
Keeper : 「what?」 9月2日 7:30
佐伯 : 「ほわっといずざまたーうぃずゆー」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 「Are you a patient of this clinic?」 9月2日 7:30
Keeper : 英語ロール 9月2日 7:30
城井 幸 : 元気だな
菅原 : 英語25か (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : 英語25 1D100 + 0D0 → 52 = 52 (HP:8 MP:15 SAN:75)
田中 : 暴れたとは思えんなぁ (HP:9 MP:14)
Keeper : 「what's your name.」 9月2日 7:30
Keeper : まあ断片的に対話ができるね 9月2日 7:30
佐伯 : 「のー。あいきゃんのっとあんだすたんど」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 彼女の名前はベスター・アーデルハイド 9月2日 7:30
Keeper : ドイツ系アメリカ人で治療のため、来てるということがなんとか伝わった。 9月2日 7:30
菅原 : そういや世界的な権威だったな (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : ハイジの子孫か(;´Д`)背筋が凍ったぜヲプ (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 彼女は疲れてるようで、片言の対話にあきて、下階におりていってしまうね。 9月2日 7:30
Keeper : 彼女と中学生が江戸川博士のクランケのようだ 9月2日 7:30
城井 幸 : 男の子はペーターだな
Keeper : 3日目、本日も滞りなく日勤組が出勤。 9月3日 9:00
佐伯 : 夜恐怖症だっけ。夜が怖かったのかな (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 多田は出勤してますか? (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 多田ももちろんきてるね。 9月3日 9:00
Keeper : 今日はアーデルハイドちゃんもラウンジにいるらしい。なんか読書をしている。 9月3日 9:00
Keeper : 他には、病室1の前に日勤の私服警官 9月3日 9:00
菅原 : 他の三人から話を聞いたということで松平か多田に「マックスウェル・ホワイト」という人物について聞くよ (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : 私服警官に言いくるめで何か聞けない? (HP:9 MP:14)
佐伯 : ハイジも気になるけど、まずは昨日の学会誌に目を通してしまわねば (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 多田「さあ」、松平「ああコービット博士の言ってた人ですね。まだわからないんですよ」 9月3日 9:00
Keeper : 松平「張り紙します、時計の横にもう一枚。勘定が曖昧だとこまるんですよねー」 9月3日 9:00
菅原 : 松平に「わからないとは? 電気代といいその人物がなにか不正をしているのでは」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : 私は昨晩学会誌読んだんじゃないかな。何か新たな情報あったのかな
Keeper : 佐伯はまあ、いままで述べられたような、富永氏の研究内容を把握するよ。 9月3日 9:00
Keeper : 専門外の人にはちんぷんかんぷんで、少しかじった人には相当先進的で有意義な研究だということがわかる 9月3日 9:00
佐伯 : ふーん、有名人なんだなぁ (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 松平「電気かー」 9月3日 9:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 52 = 52 9月3日 9:00
菅原 : 座間は何も出てこなそうだな (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 松平「ティンときました、あれですね。その装置が電気を消費してるんですね」 9月3日 9:00
Keeper : 松平「なるほどなるほど。でも」「なんで?」 9月3日 9:00
菅原 : 秘密の研究が行われてるっぽいんだがどこにいるかすらわからないぞ(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 松平「んー、ググるか」 9月3日 9:00
菅原 : 「病院の金で勝手に研究して名をあげようとしているのでは? 理事長に報告しないと……」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 48 = 48 9月3日 9:00
Keeper : 松平「あ、ひっかかりました! でも私英語読めませんよ!」 9月3日 9:00
菅原 : 佐伯さんを連れてくる (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : 「僕が読みましょう・・・どれどれ」英語25 1D100 + 0D0 → 96 = 96 (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : (´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : まったくちんぷんかんぷんだった。 9月3日 9:00
佐伯 : 「いやー、大学出たくらいじゃダメですね。もっとちゃんと英語の勉強をしておけばよかった」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 松平「お姉さまを呼んできますね」 9月3日 9:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 71 = 71 9月3日 9:00
菅原 : 医者に読ませようっていないのか (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 花園「なに奈々? 朝っぱらから。英語? 読めないわよこんなの」 9月3日 9:00
Keeper : 花園「なんか専門用語ばかりじゃない。難しすぎるわ」 9月3日 9:00
Keeper : 理事長も英語は苦手のようです。 9月3日 9:00
菅原 : 英語読めるやつはこの病院にいないのか。いや女の子がいるが…… (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : ラヴクラフトがアメリカ人だから、日本人探索者を演じるときには結構<英語>って重要なのに(;´Д`) (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 花園「多田くんは?」多田「期待しないでくださいね」 9月3日 9:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 81 = 81 9月3日 9:00
佐伯 : 医者連中はもちろん全員読めるんだろうけど、容疑者だからなぁ (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : INT8なもんで
Keeper : 多田「わかりません。もうしわけありません」 9月3日 9:00
Keeper : 松平「警官さんはどうかな」 9月3日 9:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 1 = 1 9月3日 9:00
佐伯 : なんか奇跡を見た (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 松平が、病室に行くと、警官の彼は英語が堪能なようだった 9月3日 9:00
菅原 : 意外な展開過ぎる…… (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 小沢巡査ですね、「はい、まあ構わないでしょう」 9月3日 9:00
Keeper : 小沢「申し訳ないのですが、監視の目を外すわけにはいきませんので多田さん見ていてくださいますか」 9月3日 9:00
Keeper : というと翻訳を始める 9月3日 9:00
Keeper : ウィリアムホワイト氏は睡眠医療に関する装置の一人者であることがわかりました 9月3日 9:00
Keeper : いろいろ先進的な装置を開発しているようです。50代の壮年アメリカ男性ですね。 9月3日 9:00
佐伯 : マックスウェルじゃないのか (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 顔写真をホームページで見ることが出来ます。またオフィスの連絡先もホームページに。 9月3日 9:00
Keeper : ああ、マクスウェルホワイトだね。訂正。 9月3日 9:00
菅原 : 「みなさんこういう装置を秘密に設置できるところに心当たりは?」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : また、向こうのyahoo掲示板で、彼が同時にアルコール中毒の変人であると噂されていることがわかります。少しオカルトに傾倒しているとの説も。 9月3日 9:00
Keeper : 小沢「まあ、こんなところですね。本官は職務に戻ります」 9月3日 9:00
佐伯 : A研とB研が怪しいけど。C研は何度も出入りしてるけど見てないよね (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 松平がキラキラした目で小沢の後ろ姿を追っています。小沢さんかっこいーという感じ。 9月3日 9:00
菅原 : 室内を隠してたのは江戸川だから踏み込めばいい (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : ここでアイデアロールです 9月3日 9:00
佐伯 : あ、お姉さまから乗り換えた(;´Д`) (HP:8 MP:15 SAN:75)
佐伯 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 40 = 40 (HP:8 MP:15 SAN:75)
田中 : 尻軽女め (HP:9 MP:14)
城井 幸 : アイデア40
田中 : 65 1D100 + 0D0 → 15 = 15 (HP:9 MP:14)
城井 幸 : 1D100 + 0D0 → 36 = 36
菅原 : 65 1D100 + 0D0 → 54 = 54 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : ロールに成功下人は、コンピューター室が富永、研究室Aが江戸川に使用されていることに気づく。研究室Cがコービット。研究室Bは空き。 9月3日 9:00
Keeper : つまり。。。 9月3日 9:00
Keeper : 花園「江戸川先生が犯人ですね」 9月3日 9:00
Keeper : 花園「そしてここにマスターキーがあります」 9月3日 9:00
菅原 : 江戸川が探偵でなく犯人とは…… (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : というと、なんとなくノリノリな感じで若理事長は二階に。 9月3日 9:00
Keeper : ついていきますか? 9月3日 9:00
田中 : もちろん! (HP:9 MP:14)
佐伯 : 「調べましょう!」って何で患者の俺が病院内の電力過剰使用事件なんか追ってるんだろう(;´Д`) (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : そういやプロローグにエドガーアランポーって書いてあったな
菅原 : 職員なので当然 (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : 後ろからついて行く(暇だし)
Keeper : では、研究室Bに。マスターキーで扉は開きます。 9月3日 9:00
佐伯 : なるほど(;´Д`) (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : ネタバレか (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 研究室Bは研究室Cとほとんど似たような感じだ。 9月3日 9:00
城井 幸 : Aじゃないの?
佐伯 : あれB?Bって空だよね (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 訂正Aだね 9月3日 9:00
Keeper : ポリグラフのモニターと、監視カメラ用のモニタ2つがこの部屋にあります。ここからはSR1、SR2が監視可能です。デスクトップコンピューターと小型のプリンタとCDプレイヤーが置かれておりリラクゼーション用のCDがいくつか棚に並べられています。 9月3日 9:00
Keeper : 部屋の中央にはテーブルがあり。そこに見たことのないような機械が設置されています。 9月3日 9:00
菅原 : ホームページとかにその機械の画像は? (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 黒いキューブ型のPCが近いですね。コードが延びていて電源につながっているようです。ただし現在スイッチはオフされているようですが。。。 9月3日 9:00
佐伯 : 「犯人は・・・あなたの心です!」(゚Д゚)バーン (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 無人?
Keeper : 菅原は幸運を振ります 9月3日 9:00
Keeper : 江戸川博士は帰宅してるね 9月3日 9:00
Keeper : 菅原さん幸運ロール。 9月3日 9:00
菅原 : 電源とコードを抜いて使えない状態にしておこう。どこかに隠しておいたほうがいいかも (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : 70 1D100 + 0D0 → 92 = 92 (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : まずい予感 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 菅原はHPの機器について思いもよりませんでした 9月3日 9:00
Keeper : それほど詳しくホームページを見ていません。不幸なことに。 9月3日 9:00
Keeper : 菅原は、そう発言したの? 9月3日 9:00
佐伯 : 「ところでこれは何の機械なんでしょう?」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 江戸川の日記、実験ノートなどを探そう。
菅原 : 他のメンツにHPで見てないか尋ねるよ(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 調査を行うことはできるかもしれませんね。 9月3日 9:00
Keeper : 城井は目星で解決 9月3日 9:00
菅原 : 発言したよ (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : 目星40 実験記録を探す 1D100 + 0D0 → 87 = 87 (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 目星65 1D100 + 0D0 → 84 = 84
Keeper : では、その発言は理事長に却下されます。 9月3日 9:00
城井 幸 : 引き悪いなー
菅原 : 一緒に捜査する目星75 1D100 + 0D0 → 88 = 88 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「研究者の研究に悪影響をおよぼすようなことは慎むべきかと思いますが」 9月3日 9:00
佐伯 : なんというダイスの目(;´Д`) (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 「すいませーん」
田中 : 一応俺も振るか (HP:9 MP:14)
田中 : 35 1D100 + 0D0 → 83 = 83 (HP:9 MP:14)
Keeper : 非常にこぎれいに片付けられてますね。この部屋は。江戸川がいたことを示すのはこの機械くらいです。 9月3日 9:00
佐伯 : 全員80以上で全滅か(;´Д`) (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : (´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : よりによってすごい重要そうな場所なのに (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 「とりあえず江戸川先生には別途この機械のことについて質問することにしますが、この機械には触れないほうがよいかと思います」 9月3日 9:00
菅原 : この瞬間ミッション失敗が確定したな (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : というのが理事長の意見 9月3日 9:00
城井 幸 : 誰か盗めよ(´ー`)
Keeper : 田中の機械修理は? 9月3日 9:00
菅原 : いっそ調べるふりしてぶち壊すべきか(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 一番効果がありそうだと思いますよー 9月3日 9:00
佐伯 : 「まあ、今のところ電気代を食ってるだけですし、財布のひもを握る理事長がそういうなら」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
田中 : 理事長に言いくるめ (HP:9 MP:14)
菅原 : マスターキーがないと入れないのよね (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : じゃあいいくるめてください。ただし言いくるめはその場限りの効果しかないよ。 9月3日 9:00
田中 : じゃあ機械修理70 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (HP:9 MP:14)
田中 : 機械修理で (HP:9 MP:14)
Keeper : 機械修理の処理 9月3日 9:00
Keeper : 機械の寸法は高さ1m、幅、奥行き60cm。鈍いグレイの鉄製の外装に包まれています。 9月3日 9:00
佐伯 : 電気修理のような気もするがそれでも70なのね (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 三つの小さなダイヤルと、スイッチが上面についています。ダイヤルの上にはインジケーターがついており、関連づいているように見えます。 9月3日 9:00
Keeper : ですがそれが何を示しているのかを外見から判断することはできません。 9月3日 9:00
Keeper : より細かく調査したい場合はもう一度ロールして-20%で成功してください。 9月3日 9:00
田中 : 50? (HP:9 MP:14)
Keeper : この調査を行う場合田中は夕方まで潰します。 9月3日 9:00
Keeper : うん 9月3日 9:00
田中 : 50 1D100 + 0D0 → 100 = 100 (HP:9 MP:14)
田中 : わははは (HP:9 MP:14)
佐伯 : 壊したな(´ー`) (HP:8 MP:15 SAN:75)
田中 : 完璧に何も分からない (HP:9 MP:14)
Keeper : 全く全然わからないな 9月3日 9:00
Keeper : というか見るのもいやになった。 9月3日 9:00
菅原 : このままだと理事長が江戸川に言いくるめられて終わりだな。だが壊すと俺が怒られる (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : それを夕方までやってるってことか (HP:9 MP:14)
Keeper : 他の方はもう少し行動できますがどうしましょうか。 9月3日 12:00
Keeper : 従業員たちは持ち場に戻っていきます。 9月3日 12:00
佐伯 : 領収書のカタログナンバーから装置についてインターネットで調べてみるよ。また英語だとわかんないけど (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 当然英語ですが。カタログナンバーとかはないね。 9月3日 12:00
Keeper : 英語ロールをどうぞ。 9月3日 12:00
佐伯 : 英語25 1D100 + 0D0 → 65 = 65 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : まったくなにもわからなかった 9月3日 12:00
佐伯 : (オーダーメードの機械なのかな・・・) (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : さて、行きたい場所を選んでください。城井と菅原。一行動だけOK。 9月3日 12:00
菅原 : 単にやり過ぎな科学者が勝手に機械を買って使用しているという事件になってしまったな (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : 今何時?江戸川と富永先生は出勤してないの?
Keeper : とくに行きたい場所がなければ夕方に進めますけど。 9月3日 12:00
Keeper : 3日日中。 9月3日 12:00
菅原 : 技能もないし何も思いつかない(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : 富永先生からアプローチできないかな
Keeper : では菅原は庭に、芝を焼きに来ています。多田が芝焼き機の場所を教えてくれました。 9月3日 12:00
菅原 : 先生いないからな (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : よし武器が手に入った (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : するとアーデルハイドちゃんが、スケッチブックを抱えて水彩画を描いている姿を目にします。 9月3日 12:00
Keeper : アーデルハイド「…」 9月3日 12:00
Keeper : ヒントをアイデアで出すか 9月3日 12:00
菅原 : 声をかけないで後ろからこっそり絵をのぞく、忍び歩き70 1D100 + 0D0 → 76 = 76 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : アイデアか幸運すきなほうを選ぼう 9月3日 12:00
佐伯 : 「おやおや、何を描いているのかなぁ?」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : (´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : まあ広い空間だから自動失敗 9月3日 12:00
佐伯 : 幸運75 1D100 + 0D0 → 73 = 73 (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 変質者がいますよー
菅原 : 幸運70で 1D100 + 0D0 → 68 = 68 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 病院を正面から描いた絵だね。かなりうまい。また絵の素材としてもこの建物は悪くない。 9月3日 12:00
Keeper : 昭和初期に作られた英国風建築で重要文化財に指定される話もでています。 9月3日 12:00
Keeper : 幸運の結果 9月3日 12:00
Keeper : そのとき突風が吹いて、アーデルハイドちゃんのスケッチブックを飛ばします。 9月3日 12:00
佐伯 : 「えくせれんと!ゆーあーぐっどぺいんたー!」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 1D2 + 0D0 → 1 = 1 9月3日 12:00
Keeper : 佐伯の方に飛んできたようです。 9月3日 12:00
佐伯 : 拾ってあげるよヽ(´ー`)ノついでに他のページも見ちゃおう (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 「おいおいこっそり他の絵を見たりするなよ」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 佐伯はスケッチブックを拾い上げます。丁度前のページ 9月3日 12:00
Keeper : 黒く大きく、画用紙が塗りつぶされています。アイデアを振ってください。 9月3日 12:00
佐伯 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 84 = 84 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 塗りつぶされてるだけだなと思いました。 9月3日 12:00
佐伯 : 乱数ジェネレータが調子悪いようだ(;´Д`)高い目しか出ない (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : アーデルハイド「thank you mr. ah. what's your name please?」 9月3日 12:00
菅原 : 無意味なイベントだった…… (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : 1D100 + 0D0 → 41 = 41
佐伯 : 「おー、これは闇夜のカラスを描いたものですね。うまいものです」と言って返そう (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 英語ロールを振りましょう。佐伯 9月3日 12:00
佐伯 : 英語25 1D100 + 0D0 → 34 = 34 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : なんとか先方の努力もあり日常会話くらいは成り立ったかもしれない。 9月3日 12:00
佐伯 : 「あいらいくゆー」(´ー`) (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : アーデルハイド「佐伯さんね、よろしく」 9月3日 12:00
田中さんから耳元に囁きかけられました。 田中 : ちょっと飯の時間になったのでさっさと食ってきます (HP:9 MP:14)
Keeper : まあ簡単なことを聞いてください。簡単な単語で答えます。 9月3日 12:00
菅原 : この子が謎のホワイト機械で治療されてるんだよね (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : 「ベスちゃんはどうしてここに入院しているのかなぁ?」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : アーデルハイド「今日はママが仕事で遊びに行けないの、とてもヒマ」 9月3日 12:00
菅原 : 江戸川にどんなことされてるのかとか (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : アーデルハイド「怖い夢を見るの」 9月3日 12:00
佐伯 : 「それじゃ僕と一緒だ!どんな夢を見るの?」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : アーデルハイドは無言で、さきほどの絵を指し示します。「nightmare」 9月3日 12:00
城井 幸 : まあいやらしい!
Keeper : 絵を見たなという人はアイデアを振っていいよ 9月3日 12:00
城井 幸 : 1D100 + 0D0 → 12 = 12
佐伯 : 「そうかー、真っ暗闇の絵かー。それは怖いね。お兄さんもそうなの?」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : ごめん、サイコロクリックミス、絵は見てない
Keeper : じゃあ絵を見た人はいないね。 9月3日 12:00
菅原 : 現場にいるアイディア60 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : 65だったがどっちにしろ成功 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : お兄さんといわれて、通じないようだ。まあこういう場合は個人名で言うな。英語の場合。 9月3日 12:00
佐伯 : お兄さんの名前は聞いてないんだよな・・・ペーターじゃあるまいし (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 菅原は、その絵が適当に描かれた様に見えて、実は非常にリアルに細かく描かれていることに気づいた。 9月3日 12:00
佐伯 : 「じゃあ、江戸川博士にはどんな治療を受けているのかな?」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : それは真っ黒だが、口を持ち。いくつもの凹凸を体にもっている。足元は何か蟹のような節足。 9月3日 12:00
Keeper : 触手のようなものが口のまわりから伸びている。大きな口は河馬に似ている。 9月3日 12:00
Keeper : いやな感じでリアルだ。 9月3日 12:00
菅原 : 見た物を他の三人にも報告するよ。とくに入院してる連中に (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : それは俺が悪夢で見たものだろうか (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 「アイドントノー、でも悪くなってるわ個々にきてから絶対、エドガーが悪夢を見せてるのよ」 9月3日 12:00
Keeper : 佐伯はその話を信じないだろうね。落書きだ。 9月3日 12:00
佐伯 : 「菅原さん、考え過ぎですよ・・・ここに来る前に怖い目にでもあったんじゃないですか?」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : というと、まあアーデルハイドちゃんは画材をしまってしまう。 9月3日 12:00
菅原 : やはり破壊すべきだったか (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 夕方。 9月3日 16:30
菅原 : 「俺はおまえらイカレ野郎と違ってまともだ!」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 菅原は受付の外線が鳴ってるのを耳にします。 9月3日 16:30
佐伯 : 患者に対して職員がそんな暴言を吐いていいのか(;´Д`) (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 今日は江戸川と富永は不在なの?
Keeper : 松平さんは席を離れてるようですね。 9月3日 16:30
菅原 : 「ハロー」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 研究者が来るのは夕方 - 夜になりますね。 9月3日 16:30
Keeper : 「あー、菅原さん? おれおれおれだけど、今日ちょっと休むよ」 9月3日 16:30
城井 幸 : さっき解散した後、江戸川の研究室に忍び込めばよかった。
菅原 : 多田か (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 多田はいますね、夜勤の2人のどちらかだろう。 9月3日 16:30
菅原 : ああ学生か「何者だ」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : 川村かな (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : 「わかった休め。俺が代わりを努めよう」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「あー川村っす。玄関でたところで犬にかまれちゃって。けっこうひどいんですよねー」 9月3日 16:30
Keeper : 菅原は声の様子を確認したが疑わしいところはないようだ 9月3日 16:30
菅原 : クトゥルフになんか犬いなかったっけ (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「一週間くらいだめかもしれないです、山村にも伝えといてください。飲み会もいけそうに無いんで」 9月3日 16:30
Keeper : 「あ、あと松平さんにも当然ですけどよろしくお願いしますね」 9月3日 16:30
菅原 : 菅原は江戸川を見張るために残るよ、事務的な連絡も済ませておく (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : というところで、電話は切られた。 9月3日 16:30
Keeper : というところで夕方。全員幸運ロールを振ってください。 9月3日 16:30
城井 幸 : 幸運60 1D100 + 0D0 → 33 = 33
佐伯 : 幸運75 1D100 + 0D0 → 14 = 14 (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 70 1D100 + 0D0 → 78 = 78 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 佐伯と、城井は出入りの清掃業者が病室1から破れたシーツを持ち出しているところを目にします。 9月3日 17:30
Keeper : 多分交換するんでしようね。 9月3日 17:30
佐伯 : あー、座間さんの部屋のだな (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 調べるか
田中さんから耳元に囁きかけられました。 田中 : 戻りました (HP:9 MP:14)
Keeper : そして、そのままゴミ袋にいれて清掃業者は立ち去るところ。 9月3日 17:30
Keeper : どうしますか。城井と佐伯は目にしてるね。 9月3日 17:30
田中 : 犬はティンダロスの犬だっけかが (HP:9 MP:14)
Keeper : 田中さんはどうやら、町に散歩にいってて少し外してたらしいよ。 9月3日 17:30
城井 幸 : ゴミ袋を調べたいので清掃業者を説得したい。
佐伯 : 「ちょっと業者さん待ってください」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 清掃員「ん? なんだい。ゴミ?」 9月3日 17:30
Keeper : 清掃員「いいよ、見てください」 9月3日 17:30
田中 : 「ゴミを調べてんのか?」 (HP:9 MP:14)
佐伯 : 「持ち物がシーツに巻き込まれてなくなっちゃったかもしれないんで、確認させてもらっていいですか?」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 目星かな 9月3日 17:30
城井 幸 : あらすんなりと。目星65 1D100 + 0D0 → 9 = 9
菅原 : 別に声をかけなくてもいいんじゃ (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : 目星40 1D100 + 0D0 → 85 = 85 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : ひきちぎられたシーツには、真っ黒な油のようなシミが大きくいくつもついている。シミはどろどろしている。 9月3日 17:30
Keeper : 生物学のロール、化学のロールあたりで何かわかるかも。 9月3日 17:30
城井 幸 : 「…」
Keeper : 「ああ、このシミ? なんか新しい医療用のジェリーかなんかじゃないかねえ」 9月3日 17:30
Keeper : 「もういいかい?」 9月3日 17:30
佐伯 : 俺は見落としてるし、どうせどっちも1だ (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 薬学ロールでどうか
Keeper : いいよ 9月3日 17:30
城井 幸 : 薬学40 1D100 + 0D0 → 71 = 71
城井 幸 : 「…(汚なーい)」
Keeper : なにもわからなかった。そういわれれば医療用のジェリーかもしれないなと思う。 9月3日 17:30
城井 幸 : 「佐伯さんちょっと塗ってみたら?」
Keeper : さて、博士達が出勤してきますね。 9月3日 17:30
佐伯 : 「やだよ(;´Д`)」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 江戸川は、理事長に呼び止められています。そして二言三言注意を受けています。 9月3日 17:30
Keeper : 江戸川「すいません、理事長。少し値段の張るものでしたので。今回の研究にどうしても必要でした」 9月3日 17:30
菅原 : 理事長にチクるよ、例の機械のせいでアーデルハイドちゃんの症状が悪化していることを (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 江戸川「では失敬。ですが、淑女は覗き見などしないものですよ」 9月3日 17:30
Keeper : となんか少しかっこいい捨て台詞を残して立ち去る江戸川。 9月3日 17:30
Keeper : 江戸川の行動の方が早いですね。理事長は菅原の話を聞きますが 9月3日 17:30
Keeper : 花園「とはいっても、責任者は先生ですから、私の権限だけではどうともならないんですよ」 9月3日 17:30
Keeper : 花園「医療に関しては全く私門外漢ですから…」 9月3日 17:30
菅原 : 理事長はアホだし破滅に突き進むしかないな (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : さて、何か取るべき対策はありますか。 9月3日 17:30
Keeper : (菅原さん、理事長は危険を理解してるよ。もっとうまい話のもっていきかたはないだろうか) 9月3日 17:30
佐伯 : (俺は被験体だから寝ないとだめだけど、城井さんがこっそり見張ってくれるといいなぁ) (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 「理事長、患者はドクターのおもちゃじゃない。あの江戸川は海外のオカルトマシンで患者を苦しめてる。アーデルハイドちゃんはまだ小さい女の子なんだぞ」こんな感じでどうだろうか (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : ただ、まああれですね。あくまでここは研究所なので理事長といっても電気の消費とか不正な購買とか明らかなことにしか文句はいえないわけです 9月3日 17:30
田中 : では今度こそ言いくるめで菅原を擁護 (HP:9 MP:14)
田中 : 言いくるめ75 1D100 + 0D0 → 76 = 76 (HP:9 MP:14)
Keeper : 「残念ですが、証拠がありませんし。権利放棄して検体になっているわけですから患者はドクターのおもちゃです」 9月3日 17:30
田中 : 後一つ及ばず (HP:9 MP:14)
城井 幸 : (佐伯が寝たらさっきの黒いゼリーを塗ってみよう…)
Keeper : 「まことに残念ですけどね」 9月3日 17:30
菅原 : 「理事長、あんたは若いし女だからといってあんな連中になめられてるんだ。ここはびしっと権限を使ってやれ」ではこうだ (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : なんつー言いぐさ
Keeper : 信用か説得に成功したら打開策を考えよう。 9月3日 17:30
佐伯 : (そっちかよ(;´Д`)アーデルハイドちゃんが心配じゃないのか) (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 他の連中が説得してもいいんじゃないか (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : さっき話していた佐伯さんとか (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : 説得15 1D100 + 0D0 → 69 = 69 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : まあ、とくに何もしないんであれば。花園は立ち去るけど。 9月3日 17:30
田中 : 説得15 1D100 + 0D0 → 78 = 78 (HP:9 MP:14)
Keeper : 説得できなかった 9月3日 17:30
佐伯 : 「理事長さん、今夜は城井が泊まってもいいですか?私の付添ですが、もしかしたら江戸川博士の悪事に気が付くかもしれません」説得55 1D100 + 0D0 → 35 = 35 (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 「理事長さん私たちの事信用して下さい、信用75なんです!」 1D100 + 0D0 → 65 = 65
Keeper : 佐伯と城井の熱意が通じました。 9月3日 17:30
Keeper : 「まあでも結局どうしようもないんですけどね」 9月3日 17:30
Keeper : 「私が偶然、ほんとに偶然カウンターにマスターキーを置き忘れるくらいのことしか起きませんよ?」 9月3日 17:30
Keeper : というと、マスターキーをカウンターになにげない風において立ち去ります。「では、ごきげんよう」 9月3日 17:30
城井 幸 : 「素敵な偶然ですね」
Keeper : 「夜会がございますので」 9月3日 17:30
菅原 : なんだか漫画みたいな展開になってきたぜ (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : そして例のごとく、夜勤組が一人を除きあらわれて。夜が更けます。 9月3日 20:00
城井 幸 : カギをゲットしたがどうしたものか?
菅原 : というか江戸川はいるわけだから閉じこもる状況以外マスターキーはあまり意味が無いな (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 鍵はゲットしたもの、まあ研究室には江戸川がいますね。 9月3日 20:00
Keeper : 確認するとわかりますが。江戸川は鍵をかけてます。 9月3日 20:00
佐伯 : いちかばちか突入して実験の現場を押さえてしまうんだ (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : どうなれば解決なのか。どうすれば解決につながるのか。
佐伯 : 美砂先生は敵なのか味方なのか (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : うむ突入するしかないな。でもタイミングがわかりづらいな (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 見取り図に関するヒント アイデアで 9月3日 20:00
菅原 : 美砂先生の薬は飲まないほうがいいよ (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : アイデア40 1D100 + 0D0 → 26 = 26
佐伯 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : アイディア65 1D100 + 0D0 → 20 = 20 (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 58 = 58 (HP:9 MP:14)
城井 幸 : 謎の引きのよさ
Keeper : B研究室は鍵がかかっていない。A研究室では1,2の部屋が監視できる。 9月3日 20:00
Keeper : B研究室では2,3の部屋が監視できる。 9月3日 20:00
菅原 : 睡眠室2から覗けそうだな (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 睡眠室の扉は目星すると分かるが小窓がついている。B研究室からモニタリングもできる。 9月3日 20:00
佐伯 : バイオリズムが好調に転じたな (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : (というのをするする気づいてくれるとKeeperとしてはやりやすいんだ) 9月3日 20:00
菅原 : B研究室から睡眠室2を監視してタイミングを計らって突入だ (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : アーデルハイド達は睡眠室1かな?
Keeper : それはわからないね。>アーデルハイドの場所。 9月3日 20:00
田中 : 目星35 1D100 + 0D0 → 81 = 81 (HP:9 MP:14)
Keeper : だが患者は2人。睡眠室のベッドはひとつ。 9月3日 20:00
菅原 : 患者はどっちも被害者だからどっちでもいいんじゃね (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : じゃあ研究室Bに行くとして。何時くらいにいこうか。今20:00ですが。22:30に患者は就寝。 9月3日 20:00
Keeper : Cの患者はという但し書きがつくか。 9月3日 20:00
菅原 : アーちゃんにこっそり睡眠室2に入るようメモを渡しておこう (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : この時間は睡眠室にすでにはいってるようで。こっそりは利かないね。 9月3日 20:00
菅原 : 普通に就寝時間になってからでいいんじゃないか (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : とりあえず今のうちに一回のぞいてみるか (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 田中と佐伯が就寝時間後行動するには当然、先生の許しが必要ですね。 9月3日 20:00
佐伯 : 「美砂先生、昨日怖い夢を見たから今日は寝たくないです」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 菅原は研究室Bに来ています。 9月3日 20:00
城井 幸 : Bから2を監視して何かあったら2かAに突入?それとも2からAを監視?
菅原 : コービット黒幕説は消えてないから説得しづらいな (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 美砂「そんなこといわず、寝てください、お願いします」 9月3日 20:00
菅原 : Aに突入じゃね (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : じゃあ寝たふりを。お薬は飲まない。 (HP:9 MP:14)
佐伯 : 誓約書にサインしてるからなぁ「じゃあ、せめて今日はずっと研究室Cにいてください」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 説得か言いくるめも有効かなこのケースは。 9月3日 20:00
城井 幸 : 「菅原さん鎮静剤とか手に入らないの?」
Keeper : んー、結局研究室に入るのは誰? 9月3日 20:00
佐伯 : 説得55 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 研究室B 9月3日 20:00
菅原 : 菅原はB研究室から2をのぞくよ (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 佐伯は説得に失敗して22:30には必ず横になってくださいと命じられますね。 9月3日 20:00
田中 : 研究室に入るのは元傭兵という触れ込みの菅原では (HP:9 MP:14)
Keeper : 窓を? 9月3日 20:00
菅原 : 「医者を薬で眠らせるのはちょっと……」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : 窓をのぞく (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : じゃあ菅原は監視。20:00-22:00まで。 9月3日 20:00
佐伯 : でも薬は飲まないもんね。あとで様子を見て抜け出してやる (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : もうひとり付き添いの人がモニターを見ればいいんじゃないかな (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 他の人はその時間どうする? 患者もこの時間なら自由に行動できるけど。 9月3日 20:00
菅原 : 携帯の没収はないはずだから電話するよ。寝てなければ…… (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : 富永も敵か味方か (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 22:30にベッドにつけばいいよ。 9月3日 20:00
城井 幸 : 微妙に混乱
菅原 : 富永が悪かったり座間が覚醒したら死亡 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 患者は22:30にベッドにつけば問題ないです。菅原は直接監視してます。城井はまあコンピューターを見てるということにしましょう。 9月3日 20:00
佐伯 : アーデルハイド兄弟も就寝は22:30なの? (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : では22:00 9月3日 20:00
Keeper : それは江戸川しかしらんね > 佐伯 9月3日 20:00
Keeper : ただ菅原は、中学生がベッドに横になってるのを目にしてる。 9月3日 20:00
Keeper : 佐伯と田中の居場所はどこ? 9月3日 20:00
菅原 : 外れだった (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : アーデルハイド1か2、江戸川A、富永?、ミサC
佐伯 : 睡眠室4だったかな (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 居場所はよくわかりませんが、全員聞き耳を振りましょう。 9月3日 20:00
田中 : 5 (HP:9 MP:14)
Keeper : 佐伯は横になってると 9月3日 20:00
佐伯 : 富永は電算室のはず (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 聞き耳65 1D100 + 0D0 → 62 = 62 (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : 25 1D100 + 0D0 → 98 = 98 (HP:9 MP:14)
Keeper : 佐伯田中は横になってるね。 9月3日 20:00
佐伯 : 聞き耳25 1D100 + 0D0 → 1 = 1 (HP:8 MP:15 SAN:75)
田中 : 絶望的だな (HP:9 MP:14)
佐伯 : わーお (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 聞き耳25 1D100 + 0D0 → 64 = 64
Keeper : 菅原は、「階下」で何か騒ぎを聞きつける。半分眠っていた佐伯もその音に気づく。 9月3日 20:00
Keeper : ばーん、ばーん。と何かが硬いものにぶつかっている音だ。 9月3日 20:00
菅原 : しまった覚醒したか(;´Д`)電算室のほうにいくよ (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : がつーん、ガツーン。 9月3日 20:00
田中 : 俺は気づかない? (HP:9 MP:14)
佐伯 : 今夜俺の耳は冴えまくってるぜ!(;´Д゚)ハッ!事件か!起きて研究室Cに出てみよう (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 菅原が電算室にいくと、血相を買えて、富永医師が飛び出してくるところだ。 9月3日 20:00
菅原 : 「ドクター富永、患者が暴れているのか!?」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 田中は、佐伯の行動に気がつくね。 9月3日 20:00
佐伯 : 田中の部屋もバンバンするよ。「起きてください田中さん!何かあったみたいです」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 田中を起こすんだ (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : ああ、座間さんが「また」暴れてるらしい。 9月3日 20:00
田中 : 「何だ?何が起こってる」 (HP:9 MP:14)
佐伯 : 「美砂先生!今なんか下で大きな物音が」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
田中 : 「座間が暴れてるって?」 (HP:9 MP:14)
Keeper : ひどい騒ぎになったので、コービット博士も階下におりていく。 9月3日 20:00
菅原 : 城井さんにも音のことは伝えているから残るか来るか判断してくれ (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 階下に降りる人は? 9月3日 20:00
城井 幸 : 残るよ
菅原 : うーん陽動かもしれないから上に残るべきか…… (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : 降ります (HP:9 MP:14)
佐伯 : (´ー`)ノ降りるよ (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : まず電算室のモニタで座間の様子をチェックするよ (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : じゃあ患者組が降りていきます。患者組から処理。 9月3日 20:00
田中 : 「菅原さんはここに居てください」 (HP:9 MP:14)
Keeper : 富永はいらいらした様子で、警官につめよります「まさか、患者に危害をくわえてないだろうな!」 9月3日 20:00
Keeper : 警官「そんなことしませんよ、先生」 9月3日 20:00
Keeper : 富永「いますぐ開きたまえ」 9月3日 20:00
Keeper : 警官「あー、とはいわれましてもね。先生座間は危険ですよ?」 9月3日 20:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 42 = 42 9月3日 20:00
Keeper : 富永「んなこた、わかってるから開くんだ。警視総監に電話するぞ!」 9月3日 20:00
佐伯 : 俺が電算室へ行ってモニタで様子を見よう (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : むしろ富永を止めて座間を閉じ込めておくべきなのでは (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 警官は仕方ないというふうにうなだれて、鍵を開きます。 9月3日 20:00
田中 : 富永を入れて閉めよう (HP:9 MP:14)
Keeper : すると座間が飛び出して富永に組み付きました。 9月3日 20:00
城井 幸 : ワラタ
Keeper : 1D100 + 0D0 → 90 = 90 9月3日 20:00
Keeper : 「やめたまえ! 座間君、正気に戻りたまえ」 9月3日 20:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 45 = 45 9月3日 20:00
Keeper : 富永は座間を殴りつけますが、説得を引き続きおこない。次第に冷静さを取り戻してきたように見えます。 9月3日 20:00
Keeper : 警官「うーん、いわんこっちゃないですね。せんせ」 9月3日 20:00
菅原 : ファイティングドクター(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 逆だね座間が富永を殴ってる 9月3日 20:00
Keeper : 富永「君などに気安く叩かれる口は、知らんわい」 9月3日 20:00
Keeper : で、まあ皆様ぼおっとしてますが。何かありますか? 9月3日 20:00
城井 幸 : 警官に止めさせてはどうか
Keeper : 警官「でもね、この感じだとこの扉も破られかねないかなと、本官は考えておりまして」 9月3日 20:00
佐伯 : なんだ無事解決してしまったか (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 富永「人間が、これだけ厚い扉をたたきこわせるわけはないだろう、君は阿呆か?!」 9月3日 20:00
Keeper : まあ介入しなければそんな感じですね。 9月3日 20:00
Keeper : 一方 9月3日 20:00
菅原 : 菅原はモニタを見てただ単に患者が暴れているだけならBにすぐ戻ります (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 騒ぎが終わった頃に江戸川博士が研究室Bから出てきます。 9月3日 20:00
Keeper : 研究室Aからか出てきますね。 9月3日 20:00
Keeper : その間何も変わったことは屋内に起きませんでした。 9月3日 20:00
Keeper : 「また例の患者かね」というようなことを美砂に話しかけています。 9月3日 20:00
城井 幸 : 菅原と城井がBに居るのは咎められないのかな
Keeper : 江戸川は気づいてないですね。コービットは黙認しています。 9月3日 20:00
菅原 : から騒ぎか (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : さて、皆様眠りにつきますが。 9月3日 20:00
Keeper : 1D2 + 0D0 → 1 = 1 9月3日 20:00
Keeper : 今夜も悪夢にうなされる方が出ます。 9月3日 20:00
Keeper : 菅原は自宅に帰った? 9月3日 20:00
城井 幸 : 江戸川には下に降りて行ってもらってAの家探しかな、って終わってるし
菅原 : いや夜勤してるよ (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 江戸川は基本Aの周囲からは離れないね 9月3日 20:00
Keeper : じやあうとうとしかけた菅原。うとうとしたくないならCONX3に抵抗な。 9月3日 20:00
菅原 : 51 1D100 + 0D0 → 67 = 67 (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : 「zzzz」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 失敗。菅原は、丁度佐伯の見たのと同じ 9月3日 20:00
Keeper : 黒い怪物に追われる夢にうなされます。 9月3日 20:00
佐伯 : (あれあれ?患者じゃなくても悪夢を見るようだぞ) (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : それはスケッチブックで見たあれ? (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : で、壁にぶつかって、階段を上ろうとして転げ落ちたりしたあげく 9月3日 20:00
Keeper : 美砂が見つけて起こしてくれます。 9月3日 20:00
田中 : 「おいおいこっちに来るなよ」 (HP:9 MP:14)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 3 = 3 9月3日 20:00
Keeper : 菅原はHPに3点のダメージを受けました。 9月3日 20:00
菅原 : 「これは失礼、ドクター。患者たちと同じ悪夢を見たんですが……」 (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : 夢の中なのでよく覚えていません。美砂は菅原をたたき起こした後微妙な表情です。 9月3日 20:00
Keeper : 「悪夢…まさかね。。。」 9月3日 20:00
Keeper : 心理学しますか? 9月3日 20:00
菅原 : 「教えてください、ドクター、この病院ではなにが起きてるんです?」 (HP:13 MP:14 SAN:70)
菅原 : 心理学5 1D100 + 0D0 → 46 = 46 (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : 表情は読めなかった 9月3日 20:00
菅原 : ああ自分で振るんじゃないのか (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : 心理学はプレイヤーロールじゃないよ 9月3日 20:00
Keeper : 説得とか信用で振ってみてください 9月3日 20:00
菅原 : 説得15 1D100 + 0D0 → 64 = 64 (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : 無理だね 9月3日 20:00
菅原 : どっちにしろどうにもならない (HP:13 MP:14 SAN:70)
佐伯 : 以前は5.1版ルールでプレイヤーに振ってもらってたけど5.6.1読んだら心理学は成功か失敗かわからないようにkeeperが振るようになってた (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 美砂「いや気のせいね。きっとこのところ変なことばかりだから伝染したのよ・・・」 9月3日 20:00
Keeper : という感じで3日目の夜は更けました 9月3日 20:00
Keeper : 4日目冒頭。ここで休憩挟みます。 9月3日 20:00
Keeper : 朝。 9月4日 9:00
菅原 : 四日目に入ってしまったのか (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : 君たちは、ラウンジに集まるため、階下に下りるが。松平がまだ研究所にきてないことに気づきます。 9月4日 9:00
Keeper : なんだかんだ、定時より前にいつも目にしていた彼女がいないのは少し不自然に感じたかもしれません。 9月4日 9:00
菅原 : 格好良く鍵を借りて何もしないって恥ずかしいよね (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : また花園も、きていないようです。多田はやつてきましたが。 9月4日 9:00
城井 幸 : 休憩?何分まで?
Keeper : 庭の掃除をするといって出て行ってしまいました。四日目の朝はそんな感じではじまります。 9月4日 9:00
Keeper : 21:20まで休憩で。後一息です。 9月4日 9:00
城井 幸 : 昨晩は結局ハイジ達には何もなかったのかな
菅原 : 不穏な状況だな (HP:13 MP:14 SAN:70)
菅原 : 鍵は借りたままでいよう (HP:13 MP:14 SAN:70)
田中 : 洗い物でもしてくるよ (HP:9 MP:14)
佐伯 : じわじわと陰謀は見えてきたけど切羽詰まった状況じゃないな(;´Д`)なんか最後にストンと落とされるようなタイプの話な予感 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 既成シナリオだけあって登場人物が多くて処理が。。。 9月4日 9:00
城井 幸 : 江戸川帰宅したら家探しだな
Keeper : (実はかなり切羽詰った状況なんですけど数日レベルでは気づけないな) 9月4日 9:00
菅原 : 菅原が眠ったことで美砂が容疑者候補から外れた、富永は単なる研究者 (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : さて 9月4日 9:00
菅原 : 人を眠らせる毒電波がこの研究室のどこかからか出ていると思われる、江戸川と機械が犯人じゃなかったら、学生と中学生が容疑者になる、庭も怪しいがなにもない (HP:13 MP:14 SAN:70)
菅原 : 美砂を説得して協力を仰ぐべきか (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : 研究者はみんな帰りましたね。江戸川は厳重に鍵を閉めて帰ります。 9月4日 9:00
Keeper : 館内はさびしい雰囲気です。 9月4日 9:00
Keeper : 目星ロールを 9月4日 9:00
城井 幸 : 松平と多田もいなくなってるな
佐伯 : 江戸川が富永の名声に追いつくためになんか無茶しちゃったって感じがするな (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 75 1D100 + 0D0 → 38 = 38 (HP:13 MP:14 SAN:70)
佐伯 : 目星40 1D100 + 0D0 → 98 = 98 (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 目星65 1D100 + 0D0 → 15 = 15
Keeper : 菅原はラウンジでうなだれている理事長の小さな背中を見かけます。かなり落ち込んでいるように見えます。 9月4日 9:00
田中 : 35 1D100 + 0D0 → 15 = 15 (HP:9 MP:14)
菅原 : 「どうしたんですか理事長」と声をかける (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : いま、館内にいるのは、花園と警官、座間、多田。 9月4日 9:00
Keeper : 「あの娘が断りも無く休むなんて・・・」 9月4日 9:00
佐伯 : 多田はいるな。いなくなったのは川村だか山村だか (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 多田は、庭の掃除をしてますね。 9月4日 9:00
Keeper : 警官は英語堪能な小沢さんだな。 9月4日 9:00
菅原 : 「松平さんですか? ここ最近病院で変なことが起きてますし事件に巻き込まれたのでは?」 (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「菅原さん、奈々の様子を見てきてくれない?」 9月4日 9:00
城井 幸 : 犬にかまれたの多田じゃなかったっけ?
Keeper : 事件という言葉を聴いて、花園の顔がさっと青ざめます。 9月4日 9:00
菅原 : 座間がなんかの眷属で原因、江戸川は単なる研究者かもしれないな…… (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「そんな、奈々っ!、携帯電話を忙しく取り出してかけます」 9月4日 9:00
菅原 : 「イエス、マム。ちょっと見てきましょう」 (HP:13 MP:14 SAN:70)
佐伯 : うーん、わからん。怪しい医師連中は松平と入れ替わりできて、昨晩ずっと研究所にいたからなぁ。むしろ怪しいのは理事長か多田か小沢ってことになる (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : ちなみにここは彼女の病院で電磁波厳禁なんですが、相当取り乱してますね。 9月4日 9:00
佐伯 : 理事長に心理学 (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 松平犯人説も (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「どうか、よろしくお願いします、菅原さん!」 9月4日 9:00
田中 : ここはもう夜に研究室に突入も (HP:9 MP:14)
菅原 : 家の場所と電話番号を聞いて出かけます。暇な患者もついてくる? (HP:13 MP:14 SAN:70)
佐伯 : だとすると電話してきて生存が確認されているずっと休んでいる大学生が怪しい。彼に電話してみる? (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 佐伯は彼女がひどく取り乱しているように見えますね。そして少しレズビアンな臭いも。 9月4日 9:00
佐伯 : 理事長は白か。何も知らないっぽいな (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 松平は電話に出ません。 9月4日 9:00
Keeper : 住所は理事長が教えてくれます。 9月4日 9:00
菅原 : ガチだったとは (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : 丘を下った住宅街にあるマンションで。なぜか理事長は合鍵をもっていました。 9月4日 9:00
佐伯 : 患者は外出できるなら菅原さんと一緒に行くよ (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : まー親友なんでしょうね 9月4日 9:00
菅原 : 睡眠障害だから昼間は出られそうね (HP:13 MP:14 SAN:70)
Keeper : 患者の日中の外出は基本自由ですよ。 9月4日 9:00
佐伯 : 「昨日は一緒じゃなかったんですか?」とか理事長に聞いてみよう (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : じゃあ誰が松平のマンションに行きますか? 9月4日 9:00
佐伯 : ノ (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 菅原は行く。車があるかどうかは知らない (HP:13 MP:14 SAN:70)
田中 : 俺は残る (HP:9 MP:14)
Keeper : 「昨晩、私は夜会に出席して、投資の筋のかたとご相談を」 9月4日 9:00
Keeper : まあ徒歩ですかね。それでも20分くらいでつくよ。 9月4日 9:00
菅原 : その前に自分に応急手当60 1D100 + 0D0 → 16 = 16 (HP:13 MP:14 SAN:70)
菅原 : 1D3回復でいいんだっけ? 1D3 + 0D0 → 2 = 2 (HP:13 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : 研究室Aの家探し希望
Keeper : 鍵もあるので902号室松平奈々の表札がかかげられた部屋へはすんなりと到着できる。 9月4日 9:00
Keeper : 全快でもいいかな。。。 9月4日 9:00
Keeper : 先に松平家を処理しちゃうね 9月4日 9:00
Keeper : さてどうしよう。 9月4日 9:00
菅原 : 預かった合鍵で入ります (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 松平のマンションだ。 9月4日 9:00
Keeper : 鍵をあけました。アイデアロール。 9月4日 9:00
佐伯 : 呼び鈴を押して出なければ、鍵を開けて入るしかないだろう「松平さーん」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 菅原が侵入してるね。 9月4日 9:00
佐伯 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 20 = 20 (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 65 1D100 + 0D0 → 95 = 95 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 2人はアイデアロール 9月4日 9:00
Keeper : 佐伯は微かに血の臭いを嗅ぐ 9月4日 9:00
菅原 : チャイムを鳴らすという基本中の基本を忘れていた (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : ベランダの戸はあけはなしており、風邪がふきこんでいる。 9月4日 9:00
佐伯 : 「菅原さん、血の匂いがします。よく鼻血出してるのでわかります」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 風 9月4日 9:00
佐伯 : 目星40 1D100 + 0D0 → 88 = 88 (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 「ちっ、また戦場に戻ってきちまったか」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : 死体があると思ったのに予想がはずれた (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : とくに玄関からは何も見当たらないようだ。 9月4日 9:00
菅原 : アリバイがあるので現場に踏み込みます (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 1LDKで一部屋を寝室に使ってるようですね。 9月4日 9:00
佐伯 : ここ9階なんだよね?ベランダを見てみる。目星40 1D100 + 0D0 → 37 = 37 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 女の子らしい調度品がならんでいる。 9月4日 9:00
菅原 : 部屋に入っても死体はない? (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : 室内に目星75 1D100 + 0D0 → 16 = 16 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : リビングからベランダの窓は開放されている。寝室からベランダの窓は閉じている。 9月4日 9:00
Keeper : 菅原は寝室に入ってベッドを見た。 9月4日 9:00
Keeper : ベッドは激しく乱れているようだが、、、誰も寝ていない。 9月4日 9:00
菅原 : 「拉致されたようだな」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : まあいやらしい!
菅原 : 「犯人はターゲットをさらって、このベランダから飛び立って逃げた。奇妙に聞こえるかもしれないが俺には心当たりがある」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : ただ部屋には激しく何者かと争ったような形跡があり、掛け布団がむごたらしく切り刻まれ・・・ 9月4日 9:00
Keeper : 血だまりが・・・ 9月4日 9:00
佐伯 : 「でも玄関には鍵がかかってましたね。犯人は鍵も持ち出したのでしょうか」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 理事長に電話して松平が不自然な形で誘拐されたらしいことを報告します (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : (菅原さんが奇想天外なことを言い始めた(;´Д`)) (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : それを早くいってくれ(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 寝室からベランダへは鍵がかかっています。 9月4日 9:00
佐伯 : リビングからは開いていたんだよね? (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 扉から向こうに争った形跡はありせんね。 9月4日 9:00
佐伯 : ベランダを調べたんだけど何もない? (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : リビングからベランダにむけては開いてるね。 9月4日 9:00
菅原 : ベランダの下の一階に死体はないね? (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 何もなさそうだ。まあそんなもろもろの形跡がわかったということで。 9月4日 9:00
Keeper : 死体があったら大騒ぎになってるでしょうね。 9月4日 9:00
菅原 : 松平が見えない敵と戦って……それからどうなったんだ? (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 花園は連絡を受けて取り乱し、警察に通報。昼過ぎには警官隊がこのマンションに駆けつけます。 9月4日 9:00
佐伯 : ベッドルームにクローゼットとかあるかな?あと切り刻まれたベッドに黒いベトベトとかは? (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : じゃあそれは目星しよう。佐伯さん。 9月4日 9:00
菅原 : とりあえず血だまりがだれのものかが問題だな (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : 目星40 1D100 + 0D0 → 32 = 32 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 黒い何かがべったりと切り刻まれたベッドにはりついています。 9月4日 9:00
菅原 : 手帳や日記を調べる図書館も頼むよ (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : また、切り刻まれたというより何か大きな生物に咀嚼されたように見えますね。 9月4日 9:00
佐伯 : 「あれ?!これは見たことがある。でも確か座間のシーツについていたものでは・・・」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
佐伯 : なんか気になる記録とか本はありますか?図書館75 1D100 + 0D0 → 33 = 33 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 理事長との8年にわたる姉妹関係をつづった日記が見つかりますね。。 9月4日 9:00
菅原 : 死体がないと思ったら食べられたのか(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 精神的なレズビアンというかなんというかですな。 9月4日 9:00
城井 幸 : まあ・
Keeper : とくに、目につくようなものはありませんでした。 9月4日 9:00
佐伯 : (高校生の頃からか・・・コネで研究所の事務に就職したな) (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 警察に任せて帰るか…… (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : さてさっぱりわからない。座間が暴れていた時間帯と関係があるのかな (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 会計監査から何から、松平はやっていたようで。実質理事長の右腕だったようです。 9月4日 9:00
Keeper : 結構な数の実務資格を持っているという感じで。 9月4日 9:00
Keeper : では、松平家収束。 9月4日 9:00
Keeper : 残った方はどうしましようか。 9月4日 9:00
城井 幸 : 研究室A家探し
田中 : どうもこうも (HP:9 MP:14)
田中 : そうですね (HP:9 MP:14)
Keeper : 研究室Aだっけ? 9月4日 9:00
Keeper : w@f 9月4日 9:00
田中 : 今度こそあの機械を調べてみたいです (HP:9 MP:14)
Keeper : ではマスターキーで研究室Aにはいります。研究室Aの様子は先ほど述べたとおり。 9月4日 9:00
菅原 : 研究室Aは目星済みなんだよな (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : 日記と実験記録を調べるのだ
Keeper : 先ほどというかずいぶん前か。 9月4日 9:00
佐伯 : 目星は全滅したけどね(;´Д`) (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : もっかい目星していいでしょ?
Keeper : ここで宣言しておきますと。江戸川はそういった文書を残さないタイプの男のようです。 9月4日 9:00
菅原 : 図書館か? (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : 昨日なかったものを江戸川博士が持ち込んだかもしれない! (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 全部小脇に抱えた、ファイリングケースにいれて持ち歩いています。 9月4日 9:00
城井 幸 : なんだってー
Keeper : ですので、つまりここには怪しげな機械以外目につくものはないですね。 9月4日 9:00
Keeper : 機械は停止しています。コンセントはついたままのようですが。 9月4日 9:00
田中 : 今回も50? (HP:9 MP:14)
Keeper : 決定的な失敗をしたよね。 9月4日 9:00
城井 幸 : まあ入ったものはしょうがない。とりあえず研究室Aのカギを中から閉めて睡眠室2へのカギを開けておく
田中 : あー、そうだった (HP:9 MP:14)
Keeper : もう片方でやろうか。 9月4日 9:00
菅原 : 状況が切迫してきたし壊すしかないのか (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : 電機修理か (HP:9 MP:14)
Keeper : 電気修理と、機械修理両方あるから 9月4日 9:00
城井 幸 : (って墓穴じゃないだろうな…)
Keeper : 50で試していいよ 9月4日 9:00
田中 : 電機修理50 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (HP:9 MP:14)
田中 : だぁ (HP:9 MP:14)
Keeper : よくわからない。。。 9月4日 9:00
菅原 : 江戸川さんは正義の人で機械は悪を退治するスーパーマシンかもしれない (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : ただ、まあ基本値では成功してるのでいくつか情報を出そう。 9月4日 9:00
Keeper : まず電源の切り方は分かった。コンセントを抜く必要はない。 9月4日 9:00
田中 : 厳重に管理されてるようだが少しは手に入れられたか (HP:9 MP:14)
Keeper : また、電源を切っても、コンセントを抜いても内部バッテリーが存在するため 9月4日 9:00
Keeper : 「スリープ」状態で、それでも稼動し続けることも判明する。 9月4日 9:00
Keeper : 田中は目星をしましょう 9月4日 9:00
菅原 : まずい使われないように隠しておくという技すら使えなくなった (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : 目星35 1D100 + 0D0 → 93 = 93 (HP:9 MP:14)
Keeper : それ以外はわからないね。 9月4日 9:00
田中 : 散々な結果だ (HP:9 MP:14)
Keeper : 城井も横で覗き込んでるなら目星していいです。 9月4日 9:00
城井 幸 : 65 1D100 + 0D0 → 83 = 83
城井 幸 : 「さっぱりね」
菅原 : もう笑うしかない(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 城井も不明か。まさに正体不明の機械ですな。 9月4日 9:00
Keeper : まあそんなことをしてると15:00くらい。 9月4日 15:00
Keeper : もう一度だけ探索の機会があります。 9月4日 15:00
Keeper : 全員クリニックに戻っています。 9月4日 15:00
菅原 : 江戸川をボコって問い詰めるしかないな(;´Д`)もう理事長も何も言わないだろう (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 夜が来る前に行動を考えましょう。 9月4日 15:00
佐伯 : 帰ってきた俺が研究室Aをもう一度目星だ40 1D100 + 0D0 → 41 = 41 (HP:8 MP:15 SAN:75)
佐伯 : 惜しい。。。 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : でも、江戸川の連絡先は? 9月4日 15:00
田中 : 江戸川が実験を始めたあたりで突入 (HP:9 MP:14)
菅原 : 座間に面会したいんだが理事長ルートでなんとかならないだろうか (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : ってか、何が問題なのか今一つピンとこないので解説キボリ
菅原 : 江戸川は夜勤の時間帯に来るんじゃ (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 座間への面会は、護衛の警官が拒否するかな。必要なら説得。 9月4日 15:00
Keeper : 松平が失踪というのは大きな問題ですが。特にそのほかには大きな問題は。 9月4日 15:00
菅原 : 15しかないんでだれか説得してくれ 1D100 + 0D0 → 93 = 93 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : あ、そうだ。菅原と城井は。クリニックに日中いたわけですが。 9月4日 15:00
田中 : 説得15 1D100 + 0D0 → 96 = 96 (HP:9 MP:14)
Keeper : MPを1D6減らしてください。 9月4日 15:00
城井 幸 : 説得するよ65 1D100 + 0D0 → 93 = 93
佐伯 : 説得55 1D100 + 0D0 → 36 = 36 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : すごくこの場にとどまるとに不愉快を感じています。他の人がいないのもこれが理由ですね。 9月4日 15:00
城井 幸 : 1D6 + 0D0 → 3 = 3
菅原 : 菅原は外組ね (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : 警官に言いくるめは通用しなさそうですね (HP:9 MP:14)
Keeper : 佐伯は巡査を説得します。 9月4日 15:00
Keeper : 巡査は松平の件の報告を受けているため、しぶしぶ佐伯を通しました。 9月4日 15:00
菅原 : 話を出来る状態なんだろうか…… (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 巡査「そうですね・・・私も見たんですよ。その悪夢・・・」とぼそり 9月4日 15:00
Keeper : といって二の腕を小沢巡査は一同に見せる。 9月4日 15:00
Keeper : くっきりと大きな歯型が巡査の腕に残っていた。 9月4日 15:00
Keeper : さて、面会しますか。 9月4日 15:00
Keeper : 病室1の中はひどく荒れており、一人の小柄な男がテレビを見ています。 9月4日 15:00
佐伯 : あれー?!なんかあの機械が諸悪の根源のような気がしてきた。あれ壊しちゃうのがやっぱりいいんじゃない? (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 声をかけてみる「ここのところこの病院ではきみと同じ夢を見てきみと同じ症状を訴える患者が多い。研究員や職員、警察官まで似た症状を起こしている。なにか知らないか?」 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 男、座間は、ぼおっと菅原の顔を見ています。 9月4日 15:00
Keeper : 精神鑑定 9月4日 15:00
城井 幸 : 灯油もあるしな
Keeper : 座間「誰ですか あなたは 何も わたしは しりません」 9月4日 15:00
Keeper : 座間「私は 抜け殻です」 9月4日 15:00
菅原 : 精神分析かな、0だよ (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : クリティカルにかけて (HP:9 MP:14)
菅原 : 無駄足っぽいので帰る。警察官は収穫だった (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : 0 1D100 + 0D0 → 42 = 42 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 座間「私が本当なのか 妻を殺した私が本当なのか さてどちらなんだろうね」 9月4日 15:00
佐伯 : 精神分析25 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (HP:8 MP:15 SAN:75)
佐伯 : (;´Д`)b (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 座間「あの黒い悪夢もひたすら私を追い詰めます」 9月4日 15:00
田中 : お (HP:9 MP:14)
Keeper : 佐伯の優しい口調に打ち解けて、座間は一瞬正気を取り戻す。 9月4日 15:00
Keeper : 座間「何がお聞きになりたいんですか?」 9月4日 15:00
菅原 : クトゥルフっぽくなってきた (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 座間「警察に話したことが全てですが…」 9月4日 15:00
菅原 : 正気を取り戻したところで特に聞くことはなかった…… (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : 「ここでどんな治療を受けていますか」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 座間「ここですか、私はこうして日中はテレビを見てすごして」 9月4日 15:00
Keeper : 座間「夜になるとリード線をつけられて寝ます。あとは毎日反省しています」 9月4日 15:00
佐伯 : 「僕たちと一緒ですねー」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 座間「なぜ、私をベッドにつながないんでしょうね? 暴れれば危険なのはわかっているのに」 9月4日 15:00
佐伯 : 「富永先生ってどうですか?」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 悲しい男だ
Keeper : 座間「ほら、拘束衣っていうんですかね。あのアメリカの凶悪犯が着せられるヤツ。あのくらいがいいんですよ」 9月4日 15:00
Keeper : 座間「傲慢でひどい男ですね。私はあまり好きではないです」 9月4日 15:00
佐伯 : 「シーツがちぎれていたり、黒いベトベトがついていたりするのは気になりませんか?」 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 座間「そうなんですか? 気づきませんでした。できるだけ気にしないようにしてるんですよ」 9月4日 15:00
Keeper : 座間「暴れたときの私のことは。でもそう、そういえば。黒いものがありましたね部屋の中に」 9月4日 15:00
Keeper : 座間「あれは夢の中のもののはずなんですが」 9月4日 15:00
Keeper : とくに質問がなければ、テレビに座間は集中しだすね。 9月4日 15:00
Keeper : さて、まあそんな感じです。17:00 9月4日 15:00
Keeper : 憮然とした表情で富永医師が玄関をあけて入ってきました。 9月4日 17:00
菅原 : 機械は他の場所に持っていく。やってきた江戸川を問い詰める。口を割らないようなら機械破壊、というコースでどうだろう (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「あーくそ、なんてこった、いまいましい」、ずんずんとコンピューター室に向かいます。 9月4日 17:00
佐伯 : 富永に心理学 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 菅原時間が経過してるのでもう無理ですよ。。 9月4日 17:00
Keeper : ちょっと惜しかったので情報を流そう 9月4日 17:00
Keeper : 富永はイライラした風を装ってるが、 9月4日 17:00
Keeper : あきらかに何かに恐怖している 9月4日 17:00
佐伯 : ようですよとみんなに言っておこう (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 富永もなにか知ってるのかな (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : つづいて、江戸川とコービットも姿を現す。目星で様子がわかるかもしれない。 9月4日 17:00
佐伯 : 目星40 1D100 + 0D0 → 68 = 68 (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 江戸川は? (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : 目星65 1D100 + 0D0 → 11 = 11 (HP:13 MP:9 正気度60)
菅原 : 目星75 1D100 + 0D0 → 6 = 6 (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : 目星35 1D100 + 0D0 → 95 = 95 (HP:9 MP:14)
Keeper : 城井は、美砂博士も疲れ果てたような顔をしてるのがわかりますね。 9月4日 17:00
Keeper : 江戸川もなんか少しイライラしてるようだ。 9月4日 17:00
Keeper : 来るとすぐにカウンターから鍵を拾って江戸川は研究室に篭ります。 9月4日 17:00
城井 幸 : (プレーヤーも疲れました) (HP:13 MP:9 正気度60)
菅原 : 余計なことをする前にもう突入でいいかな (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : あと一息 9月4日 17:00
Keeper : 助言すると菅原の突入計画にはひとつ穴があるな。 9月4日 17:00
Keeper : ここには警官がいる 9月4日 17:00
菅原 : エー(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : そして下手なことをすれば犯罪になるよ。 9月4日 17:00
田中 : じゃあまず警官からか? (HP:9 MP:14)
佐伯 : なんかあの機械を止めて様子を見る以外にやることが思いつかないな。MP吸ってるし、悪夢を見るし (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : まあ護衛してる両巡査だね。 9月4日 17:00
菅原 : 江戸川は護衛されてないでしょ? (HP:16 MP:14 SAN:70)
菅原 : 理事長に話して了解を取るよ (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 騒動があればそれなりに反応すると思います。 9月4日 17:00
佐伯 : 明日江戸川がいない間に電源切っちゃえば? (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 電池で動くんじゃ? (HP:13 MP:9 正気度60)
菅原 : 別に機械を壊して捕まるのは許容するよ。単なる器物破損だし (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 理事長に電話しても、今は恋人のことでせいいっぱいのような気がしますが。 9月4日 17:00
菅原 : もう明日とかそういう状況じゃないよ (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : 就寝時に暴れた振りして誰かが入る。そして菅原も止めに入る。という計画。 (HP:9 MP:14)
Keeper : じゃあまあ方針を決めましょう。この晩で最後です。 9月4日 17:00
佐伯 : コンセント抜いても電池で動くってだけで、電源の切り方はわかったんじゃなかったっけ? (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : それでいこう >田中 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : スリープ状態にする手段がわかった。ということはアクティブ状態があるわけね。 9月4日 17:00
菅原 : スリープ状態でも稼動してるんじゃないの? (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : さっき調べたときはアクティブだったの? (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : スリープ状態でした。 9月4日 17:00
Keeper : 君たちはスリープ状態での目星にしか成功してないかな 9月4日 17:00
佐伯 : 逆に試しに電源を入れてみればよかったのか (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : まあそんな相談をラウンジでしながら過ごすわけですね。では20:00 9月4日 17:00
城井 幸 : 電源切ってもコンセント抜いてもスリープ状態で稼働し続けるとかなんとか (HP:13 MP:9 正気度60)
菅原 : 田中案の暴れたふりして研究室に入って破壊するというのでいこう (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 夜がきました。理事長からさきほど電話が菅原宛にあり、松平は「失踪」扱いとなりました 9月4日 20:00
Keeper : 足跡、毛髪もろもろの、人の侵入した痕跡が見つからないらしいです。 9月4日 20:00
Keeper : また、ベランダが開いていたのを除き、寝室は完全な密室だったようですね。 9月4日 20:00
佐伯 : 誰が暴れる?やっぱり前科がある俺か? (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 田中案で異存なし (HP:13 MP:9 正気度60)
Keeper : では、この晩の配置を決めてください。コービット博士は、寝ないことを提案すると。 9月4日 20:00
菅原 : 美砂を説得しておけばスムーズにいくな (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 快諾して、彼女もどこかの見張りにつくと言ってくれます。 9月4日 20:00
菅原 : ふたりして暴れればいいんじゃないかな (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : 夜には悪夢が見えて暴れるのはもはやこの治療所では当たり前のようになったのだから二人ともでもOKでは? (HP:9 MP:14)
佐伯 : えーと状況としては、暴れたふりをしてなぜかマスターキーで鍵を開けて突入? (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 28 = 28 9月4日 20:00
Keeper : コービットは、いやな違和感を先日感じたことを思い出し、 9月4日 20:00
Keeper : その時刻が21:00ごろだったことを君たちに伝えます。 9月4日 20:00
菅原 : そうマスターキーで突入 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 空気が変わった気がしたというやつですね。 9月4日 20:00
佐伯 : そのとき機械がアクティブになったのか (HP:8 MP:15 SAN:75)
菅原 : 就寝したことにして今すぐ突入するか(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : じゃあ全員突撃、21:00の手はずでいいかな? 9月4日 20:00
田中 : よし21時突撃 (HP:9 MP:14)
菅原 : はい (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 20:50 9月4日 20:00
Keeper : 聞き耳 9月4日 20:00
城井 幸 : 鎮静剤を注射できるように入手しておきたい (HP:13 MP:9 正気度60)
田中 : 25 1D100 + 0D0 → 59 = 59 (HP:9 MP:14)
佐伯 : 聞き耳25 1D100 + 0D0 → 17 = 17 (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : 聞き耳25 1D100 + 0D0 → 73 = 73 (HP:13 MP:9 正気度60)
菅原 : 65 1D100 + 0D0 → 17 = 17 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「階下」で絶叫が聞こえます 9月4日 20:00
田中 : ダイス強いなあ (HP:9 MP:14)
Keeper : 座間さんらしいですね、 9月4日 20:00
佐伯 : このタイミングで陽動が (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 今度の発作はひどいようで、いままでにない大声が病院に響いています。 9月4日 20:00
Keeper : 1D10 + 0D0 → 9 = 9 9月4日 20:00
菅原 : 座間さんが警察官の注意を引いてくれるなんて…… (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 1D10 + 0D0 → 7 = 7 9月4日 20:00
田中 : それでは我々も叫びながら江戸川のほうへ突撃 (HP:9 MP:14)
菅原 : 騒ぎの隙に突入しよう (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : バーン。ひどい騒音が、階下から巡査の声が聞こえます。 9月4日 20:00
佐伯 : 研究所大混乱ワラタ (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 「誰か、誰か来てくれ! 座間が座間が!」 9月4日 20:00
菅原 : 機械壊しても脱出できなくなるんじゃ…… (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : なんとなく様子はわかります。コービット博士は降りていくようです。 9月4日 20:00
城井 幸 : ドリフのエンディング (HP:13 MP:9 正気度60)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 46 = 46 9月4日 20:00
Keeper : 無理か 9月4日 20:00
佐伯 : 突入するか、延期して座間の方へ行くか (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : ここでアイデアを振ろう 9月4日 20:00
菅原 : 65 1D100 + 0D0 → 94 = 94 (HP:16 MP:14 SAN:70)
田中 : 65 1D100 + 0D0 → 75 = 75 (HP:9 MP:14)
佐伯 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 82 = 82 (HP:8 MP:15 SAN:75)
城井 幸 : アイデア40 1D100 + 0D0 → 55 = 55 (HP:13 MP:9 正気度60)
Keeper : えー 9月4日 20:50
菅原 : (´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : まあいいか、ある重要な事実があるのだが君たちは気づかなかった 9月4日 20:50
城井 幸 : どいつもこいつも馬鹿ばかり〜 (HP:13 MP:9 正気度60)
Keeper : 階下は大混乱ですね 9月4日 20:50
田中 : ダイスの神様に嫌われてるぜ (HP:9 MP:14)
Keeper : そして21:00が来ます 9月4日 20:50
菅原 : 二階からは脱出できないのよね (HP:16 MP:14 SAN:70)
佐伯 : 窓はなかったね (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : 君たちは同時に突撃でいい? 9月4日 21:00
田中 : OK (HP:9 MP:14)
菅原 : 同時というか騒ぎが聞こえたときに突入してるよ (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : ブオンという機械の動作音。「フィールド」が展開される。 9月4日 21:00
Keeper : 狂った研究者はその成果をいまかいまかと見守る。 9月4日 21:00
Keeper : そして、研究室Aに入った君たちは全員絶叫する 9月4日 21:00
Keeper : SAN 1/1D10 9月4日 21:00
佐伯 : 「わー、助けてくれー」と棒読みのダイコン芝居で突入だ (HP:8 MP:15 SAN:75)
佐伯 : SAN75 1D100 + 0D0 → 27 = 27 (HP:8 MP:15 SAN:75)
Keeper : ようやくおまちかねのSANロール 9月4日 21:00
城井 幸 : 始動する前に突撃したいよな (HP:13 MP:9 正気度60)
菅原 : 70 1D100 + 0D0 → 94 = 94 (HP:16 MP:14 SAN:70)
城井 幸 : 正気度60 1D100 + 0D0 → 88 = 88 (HP:13 MP:9 正気度60)
菅原 : 1D10 + 0D0 → 8 = 8 (HP:16 MP:14 SAN:70)
Keeper : 睡眠室1からあわてたように、金髪の少女が飛び出してくる 9月4日 21:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 13 = 13 9月4日 21:00
田中 : 70 1D10 + 0D0 → 5 = 5 (HP:9 MP:14)
Keeper : うめえ 9月4日 21:00
佐伯 : ルパンを追いかけていたら大変なモノを見つけてしまった。どうしよう? (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 83 = 83 9月4日 21:00
城井 幸 : 1D10 + 0D0 → 9 = 9 (HP:13 MP:9 正気度60)
菅原 : SANが1/10以上減ったよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
Keeper : そしてもう片方の部屋は誰も飛び出してこない 9月4日 21:00
佐伯 : あれ、俺以外全員一時的発狂か (HP:8 MP:15 SAN:74)
田中 : 70 1D100 + 0D0 → 84 = 84 (HP:9 MP:14)
Keeper : 両方の睡眠室の中は、黒い肉の塊でみっしりうまってるように見えます。 9月4日 21:00
城井 幸 : 引き悪いなー (HP:13 MP:9 正気度51)
田中 : 1D10 + 0D0 → 3 = 3 (HP:9 MP:14)
田中 : ぎゃああ (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : じゃあ、細かいロールを振るの面倒なので佐伯さん以外呆然自失で 9月4日 21:00
田中 : 今すぐ機械を破壊! (HP:9 MP:14) SAN:67
田中 : あーーーーー (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 灰色の何か得体の知れない巨大なポリープに似たもの。膿と肉で出来たスライム。 9月4日 21:00
菅原 : あとは頼んだ(´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
Keeper : 田中は行動不可能だな 9月4日 21:00
Keeper : 呆然自失 9月4日 21:00
佐伯 : 機械を止めるよ (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : あ、3ならOKですね。 9月4日 21:00
Keeper : 全員じゃないじゃないですか。田中は行動OK 9月4日 21:00
田中 : OKか。よかった (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 佐伯、でもどうやって? 9月4日 21:00
菅原 : 止めるとかそういうレベルじゃなくて破壊しないと (HP:16 MP:14 SAN:62)
田中 : 機械を破壊 (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 破壊? 素手で? 9月4日 21:00
城井 幸 : 一時的狂気 INT*5=40 1D100 + 0D0 → 78 = 78 (HP:13 MP:9 正気度51)
田中 : 電機修理で (HP:9 MP:14) SAN:67
菅原 : 灯油と芝を焼く機械があるよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
佐伯 : スリープモードにするやり方はわかったんじゃないかい? (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : この怪物は 9月4日 21:00
Keeper : 、ぬめりとした無数の触手を持つ。口として扱う触手は非常に大きく中に河馬ほどの大きさの口蓋と歯をそなえている。 9月4日 21:00
Keeper : じゃあ電源を落としましたが、まあそれで悪夢が立ち去ることはない気配ですね 9月4日 21:00
Keeper : それは睡眠室1、睡眠室2の両方でうぞうぞしてます 9月4日 21:00
Keeper : 冷静に見るとヒグマくらいの大きさですね。 9月4日 21:00
城井 幸 : ああ、振らなくて、茫然自失か (HP:13 MP:9 正気度51)
Keeper : 扉も少し壁を破壊しながら通ってきそうですし。実際そうしてるようだ。 9月4日 21:00
佐伯 : くそう。金髪ロリを連れて逃げ出そう(;´Д`)余裕があれば城井さんを手で引いて (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/18/04/b0043304_22513868.jpg 9月4日 21:00
Keeper : まあこれは河馬ですが、こんな感じのイメージで触手がうねうねしてる 9月4日 21:00
城井 幸 : 逃げていいなら逃げますけど。 (HP:13 MP:9 正気度51)
田中 : どうしよう。どうしよう。 (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 片方の部屋の何かは、何かを咀嚼してますね。 9月4日 21:00
菅原 : なんで破壊しないんだ(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
佐伯 : 兄貴食われたか(;´Д`) (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : 城井さんは無理かな。佐伯に手をひかれてます。 9月4日 21:00
田中 : とりあえず電機修理で破壊を (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 破壊するにも、破壊するための道具がないといけないね。 9月4日 21:00
佐伯 : 考えてみたら素手で突入したからな(;´Д`)金属の箱なんて破壊できない (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : 電気修理はそういう技能じゃないな 9月4日 21:00
田中 : 電機修理70 1D100 + 0D0 → 8 = 8 (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : では、行動開始しますか。 9月4日 21:00
田中 : 無理かぁ! (HP:9 MP:14) SAN:67
田中 : 菅原の手を引いて逃げる (HP:9 MP:14) SAN:67
菅原 : 破壊するために準備してたんだから装備は持ってるだろう。具体的には固い棒 (HP:16 MP:14 SAN:62)
Keeper : では動きがとれなそうな、菅原に噛み付きます 9月4日 21:00
Keeper : 佐伯は幸運ロールを-20%で振りましょう。鉄の棒を持ってるかもしれません。 9月4日 21:00
田中 : 「あー、菅原がっ」 (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 咀嚼開始 9月4日 21:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 18 = 18 9月4日 21:00
菅原 : (´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
Keeper : 成功。1の部屋からでてきた、それに菅原は噛みつかれました。今後毎ラウンド咀嚼されていきます。 9月4日 21:00
Keeper : このラウンドでのHPは-1です。 9月4日 21:00
佐伯 : 幸運75−20=55 1D100 + 0D0 → 68 = 68 (HP:8 MP:15 SAN:74)
田中 : 怪物を蹴って助けることは? (HP:9 MP:14) SAN:67
菅原 : 意外と弱いな (HP:15 MP:14 SAN:62)
Keeper : 無理ね。棒をもつてくる発想がなかったようだ。 9月4日 21:00
Keeper : 田中は試す? 9月4日 21:00
田中 : では逃げようか。倉庫から芝焼き機を (HP:9 MP:14) SAN:67
田中 : 幸運? (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 怪物1、怪物2、佐伯、田中の順で行動で 9月4日 21:00
Keeper : 蹴るかだね 9月4日 21:00
城井 幸 : http://flipnote.hatena.com/0A6C6CC04CDA88F1@DSi/movie/DA88F1_0902C9395ED09_000 (HP:13 MP:9 正気度51)
田中 : 蹴る (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : ちなみに、抵抗できず、ゆっくり菅原は2分くらいかけてひきちぎられる予定です。 9月4日 21:00
Keeper : じゃあキック技能でどうぞ 9月4日 21:00
田中 : キック75 1D100 + 0D0 → 94 = 94 (HP:9 MP:14) SAN:67
佐伯 : 菅原さんを引き離すことはできない?STRの抵抗ロールかなんかで (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : 外れた 9月4日 21:00
田中 : どうして俺はダイスに恵まれてないんだ (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 菅原さん本人は可能だけど。 9月4日 21:00
Keeper : 一時的な恐慌にあるからなあ。 9月4日 21:00
Keeper : まあ悩んでると一巡。アーデルハイドは逃げてますね。 9月4日 21:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 2 = 2 9月4日 21:00
Keeper : 江戸川博士の胸を、触手のうちの一本がつらぬく 9月4日 21:00
Keeper : 2D6 + 0D0 → 3 + 4 = 7 9月4日 21:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 72 = 72 9月4日 21:00
Keeper : 江戸川博士は昏倒 9月4日 21:00
Keeper : そこにもう一匹が 9月4日 21:00
佐伯 : 黒幕が(;´Д`)何やってるんだ (HP:8 MP:15 SAN:74)
菅原 : 菅原は行動できるの? (HP:15 MP:14 SAN:62)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 72 = 72 9月4日 21:00
Keeper : 菅原は食べられてるね。 9月4日 21:00
佐伯 : 城井さんの手を引いて階下に逃げよう(;´Д`) (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : 触手をのばしましたが外れました。 9月4日 21:00
菅原 : ぱくぱく (HP:15 MP:14 SAN:62)
Keeper : 2匹とも獲物を加えてますので、しばらく新しい獲物を飲み込むことはなさそうですね。 9月4日 21:00
Keeper : このラウンド菅原はHP-2です。 9月4日 21:00
Keeper : 佐伯は、城井の手を引いて逃げる。田中はどうしたっけ。 9月4日 21:00
田中 : 蹴りが外れた (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 次の行動だね。 9月4日 21:00
Keeper : どうぞ。何をする? 9月4日 21:00
田中 : もう一度蹴り!キック75 1D100 + 0D0 → 56 = 56 (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 命中 9月4日 21:00
Keeper : ダメージを振ってください 9月4日 21:00
Keeper : 対象は近い1の方でいいか 9月4日 21:00
田中 : ダイスは何? (HP:9 MP:14) SAN:67
田中 : 菅原のほうで (HP:9 MP:14) SAN:67
城井 幸 : (いやぁ、ドリフの曲がぴったりだ) (HP:13 MP:9 正気度51)
菅原 : なんで化物と素手で戦ってるんだ(;´Д`) (HP:13 MP:14 SAN:62)
田中 : 何も持ってないからだろ (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 大ボーナスで超クリティカルヒットで10D6+6キックで出たことにしてあげよう 9月4日 21:00
Keeper : 気分的に。 9月4日 21:00
Keeper : さあ田中さんどうぞ 9月4日 21:00
田中 : 10D6 + 0D0 → 5 + 5 + 3 + 2 + 5 + 6 + 3 + 2 + 6 + 3 + (6) = 46 (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : で、君は転倒する。 9月4日 21:00
田中 : やはり歪みは自分に降りかかる (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : そこには何も無いように、蹴りは空を切る。 9月4日 21:00
Keeper : 怪物はまったくこらえた様子がない。 9月4日 21:00
田中 : 何ー (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 菅原さんはじわじわダメージHP-3 9月4日 21:00
菅原 : まだまだ (HP:10 MP:14 SAN:62)
Keeper : まあ毎ラウンド咀嚼されていきます。 9月4日 21:00
Keeper : 菅原さんに幸運ロールの機会をあげよう 9月4日 21:00
佐伯 : 城井さんを安全圏に出したら俺は箱を叩き壊せそうなものを探すよ (HP:8 MP:15 SAN:74)
菅原 : 幸運70 1D10 + 0D0 → 9 = 9 (HP:10 MP:14 SAN:62)
Keeper : お、いい感じですね。 9月4日 21:00
菅原 : 箱を引っこ抜いて逃げて階段から叩き落すだけでもいいんだけどね (HP:10 MP:14 SAN:62)
田中 : では箱を引っこ抜きたいです (HP:9 MP:14) SAN:67
佐伯 : でも1D10でロールしてるな (HP:8 MP:15 SAN:74)
田中 : (´ー`)あ (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : STR抵抗、怪物vs菅原さん 9月4日 21:00
菅原 : STR抵抗はどうやるの? 13 (HP:10 MP:14 SAN:62)
Keeper : 15以下を1D100で出していい。出目から消費する正気度を選んでひいてもいいよ。 9月4日 21:00
菅原 : 1D100 + 0D0 → 19 = 19 (HP:10 MP:14 SAN:62)
Keeper : こちらが20、菅原さん13なので怪物の成功率85% 9月4日 21:00
田中 : 惜しい (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : じゃあ、正気度を四点くらい失い、耳とか鼻の一部と髪の毛ごっそりを失って 9月4日 21:00
Keeper : 菅原さんは、正気に戻り幸運にも怪物を引き剥がすことができた。 9月4日 21:00
菅原 : いろいろ減った (HP:10 MP:14 SAN:58)
Keeper : APPに-1D6くらいしますか 9月4日 21:00
菅原 : 確かに減るよね 1D6 + 0D0 → 5 = 5 (HP:10 MP:14 SAN:58)
Keeper : 加えて、菅原さんは夜恐怖症になります。 9月4日 21:00
Keeper : そして、怪物2の菅原さんへの攻撃。 9月4日 21:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 27 = 27 9月4日 21:00
菅原 : キャラシートタイムアウト(;´Д`) (HP:10 MP:14 SAN:58)
Keeper : 1D6 + 0D0 → 2 = 2 9月4日 21:00
Keeper : HPに2点のダメージをうけます 9月4日 21:00
Keeper : プレイヤーラウンド。菅原、田中。 9月4日 21:00
菅原 : まだまだ (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 佐伯と、城井は菅原があばれてるおかげで無事逃げ出せています。 9月4日 21:00
佐伯 : 城井を連れ出して武器を探してる俺は復帰できないの? (HP:8 MP:15 SAN:74)
菅原 : 行動できるならさっき言った箱を引っこ抜くのをやるよ (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : まだ30秒くらいしかたってないよ。 9月4日 21:00
田中 : 俺も一緒にやりたい (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : ひっこぬくというか持ち出せるね。 9月4日 21:00
Keeper : 普通にキューブ型のパソコンだ。電源コードは引きちぎってもいい。 9月4日 21:00
菅原 : 持ち出して部屋をでる (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 出ました。 9月4日 21:00
Keeper : とりあえずは追ってきませんね。 9月4日 21:00
田中 : 菅原と一緒になっていく (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 階段あたりまで走ると、江戸川博士の断末魔を耳にします 9月4日 21:00
菅原 : (田中、あとは頼んだ!) (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : まあ逃げる感じですかね。 9月4日 21:00
Keeper : 一方佐伯 9月4日 21:00
田中 : (俺も一緒に逃げるっての!蹴りが効かないし!) (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 一足先に下の階についた君は。 9月4日 21:00
Keeper : 座間が拳銃をもってやってくるのに遭遇します。 9月4日 21:00
Keeper : むこうには警官の死体があるね 9月4日 21:00
城井 幸 : (ミナゴロシ) (HP:13 MP:9 正気度51)
佐伯 : げ(;´Д`) (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : 喉を食い破られているようだ。 9月4日 21:00
菅原 : 良かった拳銃程度で済んで (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 座間よりも佐伯の方が早く行動できますがどうしましょうか。 9月4日 21:00
佐伯 : 一発でも当たったら俺は死ぬよ(;´Д`)えーとグラップルで武器を奪うってできる? (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : ふらふらと、銃をかかげながらこちらに座間が近づいてくる。 9月4日 21:00
Keeper : いいよ 9月4日 21:00
Keeper : どうぞ 9月4日 21:00
佐伯 : グラップル25 1D100 + 0D0 → 85 = 85 (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : 交わされた、座間 9月4日 21:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 68 = 68 9月4日 21:00
Keeper : パンパンパンと三つ立て続けに壁や天井に向かって、座間は銃を撃ちました。 9月4日 21:00
Keeper : ゲタゲタ笑っています 9月4日 21:00
Keeper : 佐伯さんどうぞ 9月4日 21:00
佐伯 : オートマチックの拳銃か(;´Д`) (HP:8 MP:15 SAN:74)
佐伯 : 再度グラップル25 1D100 + 0D0 → 87 = 87 (HP:8 MP:15 SAN:74)
菅原 : 警官用のリボルバーならあと二発で弾切れだ (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : ちなみに城井も幸運に成功すれば復帰していいよ。 9月4日 21:00
Keeper : 外した 9月4日 21:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 91 = 91 9月4日 21:00
城井 幸 : 幸運60 1D100 + 0D0 → 9 = 9 (HP:13 MP:9 正気度51)
Keeper : 座間は狙いをつけて撃ってないね。銃器ロールに成功すれば銃の種類はわかるかも。 9月4日 21:00
城井 幸 : おおーぅ (HP:13 MP:9 正気度51)
Keeper : まあここで、そんなロールをする馬鹿もいないだろうけど。 9月4日 21:00
菅原 : 走って逃げればよかったんじゃ…… (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : ではプレイヤーのターン 9月4日 21:00
城井 幸 : 走って逃げよう (HP:13 MP:9 正気度51)
Keeper : 城井は走って玄関に逃げます。 9月4日 21:00
Keeper : 佐伯は? 9月4日 21:00
佐伯 : 城井が自力で逃げれるようになったなら俺も逃げよう (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : 佐伯も逃げ出しました 9月4日 21:00
Keeper : 逃げるのを追い討ち 9月4日 21:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 66 = 66 9月4日 21:00
Keeper : まあ、外したね。合計8発撃ったところで弾はつきました。 9月4日 21:00
城井 幸 : 当たるかな? (HP:13 MP:9 正気度51)
菅原 : 逃げ切ったか (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 一方菅原は、背後に不穏な気配を感じながら、2F 9月4日 21:00
Keeper : 菅原、田中組か 9月4日 21:00
城井 幸 : 座間は上行ってくれると助かる (HP:13 MP:9 正気度51)
佐伯 : しかし奴にはまだ噛みつきがあるぞ(;´Д`)警官はかみ殺されてるんだ (HP:8 MP:15 SAN:74)
菅原 : 菅原は階段の上から下に向かって機械を投げつけるよ (HP:8 MP:14 SAN:58)
田中 : 「菅原さん!任せました」と言って逃げます! (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 逃げるルートは同じなので座間とは少し離れた距離で遭遇することになるね。 9月4日 21:00
菅原 : 噛みつきのほうが怖いのか(;´Д`) (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 投げつけます 9月4日 21:00
Keeper : 1D10 + 0D0 → 5 = 5 9月4日 21:00
菅原 : 投げつけたのが田中に命中 (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 壁にぶつかって盛大に機械は落ちていきますが、少し傷がついた程度かな 9月4日 21:00
佐伯 : 君たちは肉弾戦強いから、座間相手でも倒せそうだけどな (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : 機械は踊り場に転がっています 9月4日 21:00
菅原 : 丈夫だな(;´Д`) (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 田中はどうする? 9月4日 21:00
田中 : 途中で出会う座間にキック (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 階段をかけおりる、待つくらいしか選択肢がないと思うけど 9月4日 21:00
田中 : キック75 1D100 + 0D0 → 5 + (6) = 11 (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 座間がいるかどうかはわからない 9月4日 21:00
田中 : ああ修正値消し忘れ (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 遭遇するまでまあまちなさい 9月4日 21:00
田中 : ああそうか (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : というわけでかけおりていくと遭遇になります。 9月4日 21:00
田中 : それじゃ逃げる (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 座間は組み付いてくるね 9月4日 21:00
Keeper : 1D100 + 0D0 → 56 = 56 9月4日 21:00
Keeper : 外した 9月4日 21:00
Keeper : 田中はそのまま逃げ出すことに成功 9月4日 21:00
田中 : 良し (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 菅原、背後にいやな感じ 9月4日 21:00
Keeper : あれが動き出したようだ 9月4日 21:00
Keeper : 餌がもういっこあるので、一体だけかな。 9月4日 21:00
田中 : 前門の殺人鬼(´ー`)後門の異形の化け物 (HP:9 MP:14) SAN:67
菅原 : 箱を拾ってさらに逃げるよ (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 機械を拾い上げるのに1ラウンド 9月4日 21:00
Keeper : そこで座間と遭遇 9月4日 21:00
菅原 : じゃあ拾った (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 51 = 51 9月4日 21:00
Keeper : 座間の攻撃は外れ 9月4日 21:00
Keeper : 通路を怪物が歩いてくる 9月4日 21:00
Keeper : で菅原の行動 9月4日 21:00
菅原 : 田中が残っててくれたらふたりでタコ殴りにできたんだけどね (HP:8 MP:14 SAN:58)
菅原 : 逃げる (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 1D100 + 0D0 → 51 = 51 9月4日 21:00
Keeper : 外した。座間はべろべろだな 9月4日 21:00
Keeper : 全員逃げ出すことに成功した。 9月4日 21:00
菅原 : 目標値高くないだろうしね (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 前庭に全員集まったよ。 9月4日 21:00
佐伯 : 美砂先生と富永先生とアーデルハイド嬢はどうなったのだろう・・・ (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : 美砂博士と、金髪少女もここにいる。 9月4日 21:00
城井 幸 : ハイジは逃げてたような (HP:13 MP:9 正気度51)
菅原 : 灯油で箱を燃やしたい (HP:8 MP:14 SAN:58)
佐伯 : 機械地面に叩き付けまくって壊そう (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : アーデルハイドは真っ先に逃げてたな。まあでもひどく怯えてたようだ。 9月4日 21:00
田中 : 「あれに対抗する術は無い」 (HP:9 MP:14) SAN:67
菅原 : 座間はアレに捕まって死ぬだろう (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : では、手近な棒などを拾い上げて、機械の破壊を行う。 9月4日 21:00
佐伯 : この箱を壊したら消えるんじゃない? (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : 座間の絶叫が聞こえた 9月4日 21:00
佐伯 : 南無 (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : それと同時に機械は動きを完全に停止した。 9月4日 21:00
田中 : 「さっさとぶっ壊そう」 (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : アイデアロールを振ろう 9月4日 21:00
田中 : 65 1D100 + 0D0 → 71 = 71 (HP:9 MP:14) SAN:67
佐伯 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 73 = 73 (HP:8 MP:15 SAN:74)
田中 : またか! (HP:9 MP:14) SAN:67
菅原 : 65 1D100 + 0D0 → 45 = 45 (HP:8 MP:14 SAN:58)
城井 幸 : 40 1D100 + 0D0 → 91 = 91 (HP:13 MP:9 正気度51)
佐伯 : 最後までアイデア運に見放された探索者たちであった (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : 食われかけた菅原だけが気づいた。あれは消えたと。 9月4日 21:00
菅原 : 「どうやらまた生き残っちまったようだな」 (HP:8 MP:14 SAN:58)
田中 : 「本当ですか?!」 (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 根源を絶ちすでに驚異は去り探索者たちは生還しました。 9月4日 21:00
Keeper : コービット博士が警察に通報し、パトカーが丘を登ってきます。 9月4日 21:00
菅原 : 失ったものはSANと少しのAPP (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 冒険は成功しました 9月4日 21:00
田中 : 少々、正気を失っただけで何も得なかった。果たして不眠症は治ったのか? (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : SAN回復+1D6 シナリオ達成に対して 9月4日 21:00
菅原 : 全員生還か(;´Д`)まあ幸運ロールとかあったけど (HP:8 MP:14 SAN:58)
佐伯 : 菅原さんはすぐに病院に搬送だな (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : SAN回復+1D4/2(端数切り上げ) 9月4日 21:00
菅原 : 1D6 + 0D0 → 3 = 3 (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : これは子供のうち片方を助けたことに対して 9月4日 21:00
田中 : 1D6 + 0D0 → 5 = 5 (HP:9 MP:14) SAN:67
田中 : よし全快 (HP:9 MP:14) SAN:67
佐伯 : 1D6 + 1D4 → ( 6 ) + ( 2 ) = 8 (HP:8 MP:15 SAN:74)
Keeper : 後日談 9月4日 21:00
菅原 : 1D4 + 0D0 → 1 = 1 (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 誰も気づいてませんでしたが。20:50。 9月4日 21:00
城井 幸 : 1D6 + 1D4 → ( 6 ) + ( 4 ) = 10 (HP:13 MP:9 正気度51)
Keeper : 富永博士はあれに食べられてコンピューター室でぐちゃぐちゃの肉塊になって絶命していました。 9月4日 21:00
Keeper : 江戸川博士は、まあなんというか失踪ですね。 9月4日 21:00
菅原 : あっちにも出てたのか (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 優秀な睡眠学者を2人失い、研究所は廃止を余儀なくされます。 9月4日 21:00
Keeper : 毎晩の悪夢による襲撃は止みました。もはやそれに脅かされることはありません。 9月4日 21:00
Keeper : ところで全員クトゥルフ神話技能が向上します 9月4日 21:00
田中 : お (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : 何点だっけ? この間板に書いたけど。 9月4日 21:00
Keeper : みんな発狂扱いでいいよ。 9月4日 21:00
佐伯 : 発狂の初体験は+5%、以後は+1%ずつ (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : つまり、悪夢の治療にきたあなたたちは悪夢に取り込まれ、皆今後は眠れぬ晩を過ごすことになります。 9月4日 21:00
Keeper : じゃあ5%ですね。全員。発狂してなくて、いらない人は獲得しなくていいよ。 9月4日 21:00
田中 : じゃあ神話+5でSAN値-5? (HP:9 MP:14) SAN:67
菅原 : この5パーセントが役に立つことがあるんだろうか (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : SANは減らさなくていいです。 9月4日 21:00
Keeper : 上限が94になるだけだからたいした影響はいまのところないっすな 9月4日 21:00
田中 : 全くの無知よりは良いということだろう (HP:9 MP:14) SAN:67
佐伯 : SAN(のMAX)が-5で正気度は減らない (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : そして、事件ですが。明白にその事件について語る人は関係者に一人もいません。 9月4日 21:00
田中 : 首謀者は食われたわけだしな (HP:9 MP:14) SAN:67
菅原 : 有名なルールだね (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 江戸川博士の子供を利用した凶悪な研究により、起きたパラソムニア患者の発狂が原因とか。 9月4日 21:00
Keeper : そんな風にインターネット上では噂されているようです。 9月4日 21:00
菅原 : 箱と謎の黒いのはなんだったの? (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 花園理事長は病院を、警察の捜査が終わった後も封鎖。世の中はでてこなくなります。深窓の令嬢状態。 9月4日 21:00
Keeper : さて 9月4日 21:00
Keeper : じゃあ神話生物クイズでいいか。この怪物はなんだったでしょう? 9月4日 21:00
Keeper : 2つ答えがあります 9月4日 21:00
佐伯 : 無形の落し子(;´Д`) (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : ルール的なものと、設定的なもの 9月4日 21:00
Keeper : 不正解 9月4日 21:00
城井 幸 : そうだなぁ… (HP:13 MP:9 正気度59)
Keeper : ああ佐伯さん正解だねごめん 9月4日 21:00
Keeper : ルール的に正解。クリーチャーのベースはそれです。 9月4日 21:00
Keeper : 1D4 SAN回復していいですよ 9月4日 21:00
Keeper : Formless spawnですね。 9月4日 21:00
Keeper : ただ、シナリオ的には別のものでした。 9月4日 21:00
佐伯 : 1D4 + 0D0 → 3 = 3 (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : テラーズ フロム ビヨンドが正解 9月4日 21:00
Keeper : シナリオ完了です。長時間おつかれさまでした。 9月4日 21:00
菅原 : ただしプレイヤーのSAN最大値が減る (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : テラーズ フロム ビヨンドはケイオシアム版にはいない神話生物ですね 9月4日 21:00
菅原 : いろいろ考えたのにひねりのない黒幕だったね。4日目いらなかったかも。クライマックスは面白かった (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : サプリメントではいるのかもですけど。見当たらないので。 9月4日 21:00
Keeper : 黒幕なんていなかったな。 9月4日 21:00
佐伯 : 結局あの装置は悪夢を見せることでPOWを吸収して一定にたまると怪物が召喚されるみたいな解釈でいいのかな? (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : 江戸川博士は、悪夢の根源を突き止めたと大喜びしてたんです、テラーズを見て。 9月4日 21:00
Keeper : いえ。 9月4日 21:00
Keeper : 異次元の見えない生物を、見えるようになるフィールドを6m周囲に形成する機械です。 9月4日 21:00
Keeper : 「彼方にて」ででてくる紫外線照射装置と似たようなもの 9月4日 21:00
佐伯 : じゃあ壊しても見えなくなっただけで、本当はまだ存在するの? (HP:9 MP:15 SAN:81)
菅原 : それだけか(;´Д`)機械の破壊に意味はあったんですか? (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : また、悪夢を見ている人間が効果範囲内にいなと、生物は存在できません。 9月4日 21:00
田中 : 見えるようにしたが為にこちらに干渉できるようになったんだな (HP:9 MP:14) SAN:67
Keeper : あるいみ、悪夢そのものですね。金髪ロリの見ていた。 9月4日 21:00
Keeper : テラーズが認識した対象は100km周囲、毎晩10%の確率で襲撃できます。 9月4日 21:00
Keeper : ほんの数ラウンドだけですけど。 9月4日 21:00
佐伯 : そんなに広いのか(;´Д`)じゃあ松平さんはそれで食われたな。ベランダから逃げたんじゃないんだ (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : 機械を破壊することで、テラーズは存在できなくなります。まあ存在のための触媒みたいなものかな。 9月4日 21:00
菅原 : なんか嫌われるようなことでも言ったのか (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 100km以上はなれてもまだ5%の確率で襲撃できるので。日本中どこに逃げてもダメっぽいね。 9月4日 21:00
佐伯 : あれ?ってことは機械がなくても悪夢から覚めなければ食われて死ぬこともあるのか (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : 機械がアクティブ時に生成するフィールドにさらされていなければOKかな。 9月4日 21:00
Keeper : 受付は、研究室Aの真下。 9月4日 21:00
佐伯 : 一度さらされると離れてもずっと効果があるってこと? (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : ちなみに最終日は、顕現してるため、病院内ですき放題可能になっています。 9月4日 21:00
Keeper : そうですね。お互いが同時に可視状態で存在してる状態が一瞬でもあれば。 9月4日 21:00
Keeper : まあ、黒い何かが天井か何かにはりついて「見られた」んでしようね。 9月4日 21:00
Keeper : この怪物に目はないけど 9月4日 21:00
Keeper : こんなところかしら。 9月4日 21:00
佐伯 : 最後に成長のために、俺の心理学は成功してた? (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : というわけで後日シナリオを晒します。 9月4日 21:00
Keeper : 成功してましたよ 9月4日 21:00
佐伯 : 図書館、目星、説得、聞き耳、精神分析、心理学 6D100 + 0D0 → 10 + 25 + 16 + 20 + 15 + 15 = 101 (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : ほんとうにおつかれさまでございました。序盤ダレすぎかなー。 9月4日 21:00
佐伯 : ワラタ全部成功した(;´Д`)ひどいひどすぎる (HP:9 MP:15 SAN:81)
城井 幸 : 長時間お疲れさま (HP:13 MP:9 正気度59)
System : 田中さんが入室しました(*'-')
佐伯 : お疲れ様でしたヽ(´ー`)ノ次は機会があれば漏れがkeeperするよ (HP:9 MP:15 SAN:81)
田中 : お疲れ(´ー`)
菅原 : 実はまだ仕事が終わってない(;´Д`) (HP:8 MP:14 SAN:58)
田中 : ぎこちなくやったけど楽しかったよ(´ー`)
Keeper : まあでも最短2日目、3日目くらいで解決もできたのですね。キーパーの裏をかけば。 9月4日 21:00
城井 幸 : そりゃ大変だ… (HP:13 MP:9 正気度59)
Keeper : いきなり、A襲撃。犯罪? そんなこと知るか?で破壊。 9月4日 21:00
菅原 : keeperか佐伯さんの中の人か別の人、そしてプレイヤーのみなさん、次回もよろしく頼むよ (HP:8 MP:14 SAN:58)
佐伯 : 最初に箱を壊すってアイデアが出た時点で壊していれば何も起きずに解決したのな(;´Д`) (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : もしくは1、2日目監視してれば、テラーが確認できるのでこれはやばいと動き出せた。 9月4日 21:00
Keeper : 3日目に、江戸川が慌てて機械を起動しないのがいやらしいですね。 9月4日 21:00
佐伯 : あのとき理事長が止めたから、解決のために使うことが必須なアイテムかと思っていまいち破壊に踏み切れなかった (HP:9 MP:15 SAN:81)
菅原 : 裏をかくっていうか三日目に箱を破壊してもよかったんだよ。犯罪なんて気にしないし。シナリオも一緒に破壊するかと思ったからやらなかっただけで (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 理事長はよく動いてくれました。 9月4日 21:00
城井 幸 : 21時に起動してから突入させるのもやらしいよ (HP:13 MP:9 正気度59)
Keeper : あれは合意してましたよね。別に20:30に突撃してもよかったんだぜ。 9月4日 21:00
佐伯 : あとこれはプレイヤーの先入観もあったんだけど (HP:9 MP:15 SAN:81)
佐伯 : > 機械の寸法は高さ1m、幅、奥行き60cm。鈍いグレイの鉄製の外装に包まれています。 (HP:9 MP:15 SAN:81)
佐伯 : これは殴って壊すとか持ち上げるとか思いつかない(;´Д`) (HP:9 MP:15 SAN:81)
菅原 : だってkeeperが9時って決めちゃうから(;´Д`) (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : ああ確かに、最後の方大きさに対して不自然だったか。 9月4日 21:00
Keeper : いえ、美砂コービット博士が、「9時に何か起動されてるらしい」という情報を与えただけだと思います。 9月4日 21:00
城井 幸 : 2050に騒ぎが起こって一段落したらポンと21時になってたような (HP:13 MP:9 正気度59)
佐伯 : 漏れが次keeperできるとしたら1/2、3 or 1/9かな。それ以降はちょっと日曜日しか休めないんで当分難しいかも (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : 座間は完全な陽動ですね。時間をきめたらその10分前に起こすときめてました。 9月4日 21:00
佐伯 : また集まれるようだったらおつきあいくださいな (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : 楽しみにしてますよ 9月4日 21:00
城井 幸 : 今回の話の元のシナリオはどんなんなんだろうな (HP:13 MP:9 正気度59)
Keeper : 最後にコービット 9月4日 21:00
Keeper : あれはD20のシナリオにそのままコービットと書いてあって。これはわざとだろうなと思って。翻案にも残しました。 9月4日 21:00
佐伯 : 明日、明後日はネットできないんで今聞いておきたいんだけど1/2or3で可能な人いる? (HP:9 MP:15 SAN:81)
Keeper : D20版のシナリオ2ほぼまんまかな。 9月4日 21:00
佐伯 : ウォルター・コービットを知ってると警戒するよね(;´Д`) (HP:9 MP:15 SAN:81)
城井 幸 : 俺そこは無理だけどやっちゃってもらってもかまわないです (HP:13 MP:9 正気度59)
Keeper : D20版のシナリオ1は楽園座。映画館のやつ。 9月4日 21:00
菅原 : 時間にもよるけどたぶん参加できます (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 以前プレイ済みですね。こちらは。 9月4日 21:00
田中 : ちょっと無理かな
Keeper : 原版ではDr.Melissa Corbitさんですね。 9月4日 21:00
菅原 : 正月にやることないのは俺だけだったようだな (HP:8 MP:14 SAN:58)
Keeper : 多分まだ休みなので平気 9月4日 21:00
城井 幸 : 帰省してるんで1日PCに張り付けそうにない (HP:13 MP:9 正気度59)
Keeper : ではでは 9月4日 21:00
System : Keeperさんが退室しました(*'-')ノ~~
田中 : 婆さんの家にいくかもしれんしな
佐伯 : じゃあ一応1/3で@TRPGに書いておいて集まるようだったらやるね (HP:9 MP:15 SAN:81)
田中 : んじゃまた
田中 : 来年な(´ー`)
城井 幸 : じゃ皆さんよいお年を。 (HP:13 MP:9 正気度59)
佐伯 : では長時間おつかれさまでしたヽ(´ー`)ノ~~よいお年を (HP:9 MP:15 SAN:81)
System : 佐伯さんが退室しました(*'-')ノ~~
System : 城井 幸さんが退室しました(*'-')ノ~~
菅原 : それでは (HP:8 MP:14 SAN:58)
System : 菅原さんが退室しました(*'-')ノ~~
今回用意したシナリオですご参考まで