@TRPG班 掲示板

第六十二回 セッション 過去ログ

From the Andaman Islands

参加者一覧
 菅原 
 大友茜 
 高橋学 
genso:148057503
paranoidjpn:932616117
angstrom:1495733871

キャラクタシート


  投稿者:keeper2   投稿日:2010/12/31(金)08時19分12秒   ■   ★

    探索者は都内の御茶ノ水大学に所属する古生物学の研究者、
    星博(ほしひろし)教授の同僚またはゼミに所属する学生か卒業生です。
    もしくは彼の娘である清子(キャバ嬢ですが)の極めて親しい友人で、
    教授に面識がある人物でも構いません。
    研究室の飲み会や、清子の主催した合コンですでにお互いに知り合い、
    気の合う仲間になっています。
    そんな探索者たちにある日、星教授の訃報が届きました。
    故人を弔うために、彼の通夜に集まったところから話は始まります。


System : 菅原さんが入室しました(*'-')
菅原 : 目星75 信用15 聞き耳65 応急手当60 4D100 + 0D0 → 39 + 83 + 63 + 70 = 255
菅原 : 信用 応急手当 2D10 + 0D0 → 8 + 7 = 15
System : keeperさんが入室しました(*'-')
keeper : 新年あけましておめでとうございます
System : 高橋学さんが入室しました(*'-')
高橋学 : おはようございます
高橋学 : あけおめ!
高橋学 : 10D8 + 4D4 → ( 4 + 6 + 3 + 5 + 2 + 5 + 7 + 6 + 7 + 3 ) + ( 1 + 3 + 4 + 3 ) = 59
高橋学 : ふむ
keeper : おはようヽ(´ー`)ノ今日のシナリオはシンプルなオーソドックスなのだから、初心者でも楽しめると思うよ?
高橋学 : お手柔らかにお願いします(´ー`)
(兄貴達が囁いています)
keeper : 入室時にパスワードを決めてないと、こちらから秘話ができないのでパスを適当に入れておいてね
高橋学 : おおう
System : 高橋学さんが退室しました(*'-')ノ~~
System : 高橋学さんが入室しました(*'-')
高橋学 : おk
高橋学 : キャラシートは自分のだけ開いてればいいよね
(兄貴達が囁いています)
keeper : うん>キャラシート。あと、キャラシートの数字を変更しようとするとタイムアウトしちゃうことが多いので
高橋学 : うぃ(゚Д゚)
keeper : このチャットの補足ってとこにチェックを入れて(HP:xx MP:xx SAN:xx)みたいによく動く数値を表示してくれると助かります
keeper : こんな風に なんでも補足で書けるよ
高橋学 : こうかな。SANはステータス値じゃなくて正気度の方だよね (HP:11 MP:13 SAN:99 おっぱい)
keeper : あ、紛らわしくて申し訳ないが正気度の方なので初期値はpowx5の数値ね
keeper : キャラシートのSANっていうのが正気度の最大値で、正気度の初期値はpowx5。そこからSANも正気度もプレイによって数値が変わる
高橋学 : わかた わかた(HP:11 MP:13 SAN:65)
高橋学 : 起き抜けなのでちと顔洗ってくる わかた(HP:11 MP:13 SAN:65)
keeper : (HP:xx MP:xx 正気度:xx)の方が混乱せずにすむかも
keeper : はいヽ(´ー`)ノ~~
高橋学 : ついでに焼いた餅喰いながら過去セッション見てる わかた(HP:11 MP:13 正気度:65)
keeper : 漏れも前回のシナリオ読んでる
System : 菅原さんが入室しました(*'-')
菅原 : おはようございます。いま起きました
keeper : おはようございますヽ(´ー`)ノ
keeper : お正月なのでお酒でも飲みながら気楽にやってください
System : ROMさんが入室しました(*'-')
ROM : ふらりと寄ってみた
菅原 : 着替えた(;´Д`)すいませんいろいろ用意します
keeper : ROMはログインしなくてもできるよヽ(´ー`)ノ可能なら今から飛び入り参加してもいいよ
ROM : 始まってないようだったからちょっとログインしてみたのさ
高橋学 : おっと(;´Д`)12時 わかた(HP:11 MP:13 正気度:65)
keeper : 時間か(;´Д`)paranoidjpnさんがまだ来てないけど、先に説明だけ始めちゃうね
高橋学 : うぃ わかた(HP:11 MP:13 正気度:65)
高橋学 : 補足のわかたってなんだよワラタ わかた (HP:11 MP:13 正気度:65)
keeper : 高橋君は星研の卒研生です。星先生にはお世話になってます
keeper : 菅原さんは前回の事件の後、職を失った上に顔もひどい怪我をして包帯でぐるぐる巻きだったんだけど
keeper : 縁あってたまたま空きのあった星先生の秘書として雇われることになりました。
高橋学 : 61回でそんなことがあったのか(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:65)
keeper : でも星先生は別にクトゥルフ神話の探究者ではないので、怪事件とか怪物のことは知りません。ただの中生代の節足動物に関する研究者です
keeper : 浮浪者って職業としては怪しい感じだけど、ある意味シナリオ上必要なポジションに都合よく雇われている役として最適だな(;´Д`)
菅原 : 失礼、ようやくもちが煮えた
高橋学 : よろしく(´ー`) (HP:11 MP:13 正気度:65)
菅原 : もうひとりの人はいないのな
菅原 : よろしく(´ー`)
keeper : 大友先生は封建的な国立大学の御茶ノ水大において若くして准教授の枠を獲得したということで、ポストの順番待ちをしてる他の教員からは妬まれたりもしているんだけど
菅原 : 秘書か
keeper : 星先生だけはそんなことは気にせず、素直にわからないことを聞いたりして頼っていた感じだった
菅原 : 大友先生はなにもの?
keeper : さて、今からのことはここにいる2人それぞれに起こったことなんだけど
keeper : paranoidjpnの人のキャラだよ>大友
keeper : ある晩眠っていた君たちは何かを引き摺るような音を聞いて目を覚ました。そして、足元に人型の優しく緑色に輝くものが立っていることに気がついた。
keeper : その光には顔がなく、それが誰かははっきりとわからなかったが、口のない姿で光はジェスチャーを交えて何かを伝えようとしているように見える。
菅原 : ああPCか
菅原 : 「宇宙人!?(;´Д`)」 (HP:16 MP:14)
keeper : 突然その頭部が見えない巨大なものに噛みつかれたように欠けると、光はのたうちまわるように暴れ出し、やがて力尽きて体がしぼむように緑色の光は消えていった。正気度ロール0/1D3
菅原 : SAN62 1D100 + 0D0 → 59 = 59 (HP:16 MP:14)
keeper : 正気度ロール0/1D3>現在の正気度に対して1D100を振って、その値より小さければ0の喪失、大きければ1d3の喪失という意味ね
菅原 : 成功 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : SAN65  (HP:11 MP:13 正気度:65)
高橋学 : あ 1D100 + 0D0 → 66 = 66 (HP:11 MP:13 正気度:65)
高橋学 : 失敗(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:65)
高橋学 : 1D3 + 0D0 → 3 = 3 (HP:11 MP:13 正気度:65)
高橋学 : (;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 最大値振ったな (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 正気度が62になります。正気度が1度に5点失われたり、初期値の20%が合計で失われると発狂するので覚えておいてね
keeper : その翌日、君は懇意にしていた星博御茶ノ水大学教授の訃報の連絡を受けたのだった。
高橋学 : 生き残れる自信がないな(;´Д`)うぃ>発狂 (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : 「そんな・・・先生が」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 「あれがおばあちゃん……いや星教授だったのか」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : そうして君たちは残された一人娘の星清子と一緒にお通夜のお手伝いをしている
菅原 : 「俺が行くところ死人だらけだ。くそっまた職を失うのか」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 教授の妻は若くして亡くなっているので、残っている家族は彼女だけのようだ。まあ、親戚なんかもそれなりに手伝いには来てるけど
keeper : 清子は御茶ノ水大学で学んでいたわけじゃないんだけど、教授の娘としてよくゼミに出入りしているので君たちとはすでによく知る仲だ
菅原 : 「戦場でもあるまいし死ぬには早過ぎるな」とか適当に声をかける (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「先生にはまだ教えて欲しいことがたくさんあったのに・・・残念です」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : 清子は以前君たちが会ったときには、髪を明るく染めていてメイクも濃かったし、身に着けているものもブランド品ばかりでお金を使ってそうな感じの子だったんだけど
keeper : その清子が今は髪を黒く染め、喪服に身を包んで唯一の家族の死に悲嘆に暮れている姿はまるで別人のような印象を受けなくもない。
菅原 : (だれだこいつ……(´ー`)) (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : (あんなに活発だった清子さんが・・・) (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : 深夜も過ぎて、焼香に来る客も途絶えた頃、清子は君たち3人を別の部屋に呼ぶよ
高橋学 : 「今日はお疲れ様です。」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : ちなみに君たちはてんでんばらばらな職業と年齢だけどなぜかうまが合って、すでに仲良しグループなんだ
菅原 : 「うむ。しかし不幸があったので仕方がない」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : それでちらほらと手伝いの感謝の言葉を述べた後、清子がこんなことを言い出す
菅原 : 「俺はこれでも戦場から帰った男。できることがあったら言ってくれ(顔に傷で多少説得力)」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 清子「ねえ、どうしても私には父が不思議な死に方をしたような気がしてならないの。それで父の遺品を片付けるのを手伝って貰えないかな?みんなで見たら何かわかるかもしれないから」
高橋学 : 「不思議な死に方、ですか。」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 「手伝おう」って教授の死因はなんですか? (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : うむ (HP:11 MP:13 正気度:62)
System : paranoidさんが入室しました(*'-')
keeper : 死因はアレルギー性のショック死ということになっているんだけど、教授にアレルギーがあったということには清子は心当たりがないらしい
System : paranoidさんが入室しました(*'-')
高橋学 : やあ(´ー`)まってたよ (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : やあ待ってたよ(´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
paranoid : すんませんログ呼んできます
keeper : 来たねヽ(´ー`)ノ餅をのどに詰まらせて死んだんじゃないかとヒヤヒヤしたよ
高橋学 : 「なるほど、確かに不思議かも知れない。分かりました、僕でよければ手伝います」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : ログの表示数って変えられるのかな (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : 清子「私、夢を見たの。信じてもらえないかもしれないけど、虫の知らせっていうのかな?死ぬ前に父が私に何か伝えようとしたような気がして」
菅原 : いまいるのは自宅? (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 表示数は変えられないけど、流れたログは過去ログってボタンを押すと読める
高橋学 : 「どんな夢だったのか教えてもらえませんか?」言いくるめでロールした方が良いのかな (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : ああ(;´Д`)過去ログボタン気付かなかった (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : 今いるのは小さな葬祭式場みたいなところだね
菅原 : 「む? それはひょっとして緑色のエイリアンが出てくるような夢か?」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 特にロールはいらないよ。清子が見たのはちょうど君たちが見たのと同じようなものだね
菅原 : 研究室と自宅の「目星」、最近の研究・日記・手帳の「図書館」だな。図書館はヘボいので頼んだぜ (HP:16 MP:14 SAN:62)
paranoid : 読んできた
高橋学 : 「僕もそんな夢を見ましたよ!」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : 君たちが調査を承知すると清子「私はたぶんしばらくは忙しくなるだろうから、先に行って片付けておいて貰える?あ、2階の一番奥の部屋は見なくていいから」
keeper : と、清子は君たちに星教授の家の鍵と、自分の名刺に携帯の電話番号を書いて託す。位牌と仏壇は別居している清子のアパートの方に備えるらしい。
System : paranoidさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : paranoidさんが退室しました(*'-')ノ~~
高橋学 : 了解>図書 (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 自宅からしらべろということだろ。ちなみに教授が死んだところはどこ? (HP:16 MP:14 SAN:62)
System : 大友茜さんが入室しました(*'-')
高橋学 : 「とにかく、教授の家に行ってみましょう。変な夢だった、で終われば良いんだけど・・・」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : ちなみに名刺は紫色で星がちりばめられたようなキラキラしたデザインにCynthiaって書いてある
菅原 : 「これでもこういったことには慣れている。教授の家に行こうか」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 講師の大友ですが遅くなりました。
大友茜 : 「おっと」
keeper : 教授が死んでいたのは自宅の居間らしい。鍵もかかっていたし、特に争ったあととかは見当たらなかったので、身内には自然死だと思われた
高橋学 : 「Cynthia?なんのことだろう」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 「遅いぞ、あんたも来てくれプロフェッサー」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 場面は転換中?
菅原 : 「あの女の店の名前だろう」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 第一発見者は清子で、実家に帰ったら教授が倒れていたので救急車を呼んだという流れだったようだ
大友茜 : 葬式会場なら焼香でもあげてますが。
高橋学 : 「ああ、なるほど・・・ (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : まだ、質問があったら今のうちに清子に聞いておいてね
keeper : Cynthiaっていうのは清子の源氏名らしい。都内某所のMissionというクラブ名も入っている
菅原 : 「最近、教授の様子はどうだった?」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 清子「最近はあまり家に帰ってなかったから。父とは私の仕事のことで喧嘩もしてたし」
菅原 : 源氏名か、名前が怪しいから店の方にも行くべきかもなー (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 葬式会場か
大友茜 : 遅れてSANロール 1D100 + 0D0 → 63 = 63
菅原 : ほかに何かきくべきだろうか(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : はずれ 1D3 + 0D0 → 2 = 2
高橋学 : おもいつかん(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : 「教授の遺体の第一発見者は?」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : <心理学>ロールを振ってくれるかい。本当はkeeperが振るロールだけど、今はいいや
高橋学 : あんまりいみないか(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : 心理学60 (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : 1D100 + 0D0 → 4 = 4 (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : 成功 (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 心理学5 1D100 + 0D0 → 35 = 35 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 発見者は清子だよ。実家に帰ったら死んでた。ゼミの学生が出勤してこない教授が心配になって清子に連絡をとったんだ。君たちもそのことを覚えているよ
大友茜 : 心理学 1D100 + 0D0 → 38 = 38
keeper : 高橋は、清子のしぐさにちょっとだけ違和感を覚える。
菅原 : 清子を追い詰めるんだ (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : まずふつう、葬儀のときに女性は取り乱した印象を与えないように髪をまとめるもんなんだけど、髪を後ろで束ねただけの髪型なんだ
keeper : それ自体は問題ないのかもしれないけど、どうやら髪でうなじを隠そうとする癖があるらしい
大友茜 : それは明らかに怪しいな。清子は喪主ですか?
keeper : 喪主だよ
大友茜 : じゃあ目星で観察させてください。
高橋学 : 清子のうなじに目星75 1D100 + 0D0 → 82 = 82 (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : こんなやり方で良いのかな(;´Д`)まあ失敗だが (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : <目星>ロール
菅原 : (強引に髪をつかんでうなじをみるんだ(´ー`)) (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 服装とか、そのほかの乱れとかかな。 1D100 + 0D0 → 8 = 8
大友茜 : 成功しました
keeper : そんな感じでいいよ。本当はkeeperがこの技能って言ってから使うんだけど、オンラインセッションだと手間と時間がかかるからどんどん使っちゃって。有効なものだけ判定に使うから
高橋学 : なるほど (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : その都度1回までだおね (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : 心理学に成功した高橋が目星に失敗したので、まあ特にはっきりと見えるものはなかったね。清子は特に今日だけというわけでなく、そういえばいつもロングヘアだよ
大友茜 : <○> <○>
高橋学 : ノ(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 「特に何も無いようだし行こうか(´ー`)」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 大友は髪の間からちらっと清子の肌が見えたけど、まあしみがあるとかほくろがあるとかその程度のことしか気が付かなかった
大友茜 : 「さて私はどうしようか」
高橋学 : 「車お願いできますか?」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : 「そういえば清子さん、教授に貸していた本があるんですが、取りに伺って構いませんかね」
大友茜 : 「お話していた筋の内容はわかりかねるんですけど」
keeper : 大友も他の2人と同じ依頼を受けたことにして一緒に行動してね。清子「どうぞ、遺品整理のときに見つけたら持ち出していいよ」
菅原 : 大友さんが車持ってるのか (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : キャラシートの書いてたような(;´Д`)記憶違いか (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : 持ってますよ
大友茜 : 「じゃあとりあえず送るわね」といって乗り込みます。
高橋学 : 「わーい」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : さて、今晩すぐに行く必要もないので、君たちは週末に仕事の都合をつけて大友の車で教授の家にやってきた
菅原 : 女だったのか(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 教授の家は東京のベッドタウンで、駅から歩いて10分くらいの閑静な住宅街にある2階建ての一軒家だ。
高橋学 : すぐいかなくてよかったか(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : 「内容は変死の理由の不信点があるので、遺品を調査してもらいたい、ということだったかしらね」
大友茜 : 「二階の部屋は開くなと」
keeper : 清子から借りた鍵で玄関を開けて中に入ると、1階にはダイニングキッチンとリビングルーム、書斎、バス、トイレが、階段を登って2階には階段から見て手前と奥に部屋が2つあることがわかる。
高橋学 : 「ですね」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : 「2階の奥が駄目だって」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 教授が死んでいた部屋はどこ? (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : とりあえず入る前にインターフォンを鳴らします
keeper : 一応世間的には心臓発作による突然死だよ。不審に思ったのは清子が変な虫の知らせを受けたからというだけだ
大友茜 : 家族構成とか聞いてないので
高橋学 : 一人娘で妻は死亡だっけ (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : まあ多分2人暮らしっぽいですけど
keeper : 教授が死んでたのはリビングルームね。家族は母親がずっと昔に死んでいて、教授が死んだからあと一人娘の清子だけ
大友茜 : 建物自体はざらっと見て普通のものですよね?
keeper : 清子は独立して別のアパートに住んでいるから、今この家は無人だよ
菅原 : とりあえずリビングルーム目星75 1D100 + 0D0 → 22 = 22 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 建物自体は住宅街の一角にあるふつうの家だね。玄関の電気はついた。ライフラインはまだ止めていないみたいだ
keeper : 技能ロールが分散すると面倒なので、全員で一部屋ずつ調べてください
大友茜 : 「菅原君はずかずか入ってくね」 9月1日 朝9:00
keeper : じゃあまず、3人はリビングルームに来たよ
keeper : 灰色のカーペットが敷かれており、大画面の薄型テレビとテーブルを囲むようにソファがある。教授はここに倒れていたらしい。テーブルの上には木箱が1つ置かれている。
高橋学 : リビング目星 1D100 + 0D0 → 68 = 68 (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 「遺族からの正式な調査依頼だ。妙な遠慮は必要ない」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 成否がすぐわかるように技能ロールを振るとときには自分の技能値も書いてくれるとありがたいよ>高橋
大友茜 : ふむ。木箱を目星します。 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
大友茜 : 1D100 + 0D0 → 65 = 65 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
高橋学 : あい(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : あまり気にしなかったようですね。 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
高橋学 : 自分も木箱に目星75 (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : 1D100 + 0D0 → 82 = 82 (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : 感悪いなこの子(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 木箱に目星75 1D100 + 0D0 → 86 = 86 (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 全員失敗!(´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「<<神話の生物学>>はどこだろうか・・・。それなりに奇書なんだが」 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
keeper : ありゃ(;´Д`)まあいいや。木箱の中には小さなくぼみのついた石が入っているだけだ。<地質学>ロール
大友茜 : まあ木箱とかおいてあったら遺品の調査的には気になりますけどね。 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
高橋学 : 地質60 1D100 + 0D0 → 97 = 97 (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : 高橋くうううん(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : 知識は使っていい? HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
菅原 : (´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 一般的な石とか鉱物の知識 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
keeper : それは<地質学>ということにしておいてください。じゃないと<知識>が万能になりすぎる(;´Д`)
菅原 : 「特に価値のない遺品だな。弟子の高橋がもっていたまえ(´ー`)」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : <知識>はプレイヤーは知らないけど、キャラクターは知っているみたいなこの世界の流行とか有名人とかそういうときに使ってもらいます
大友茜 : 「なるほど。遺品に石か。どうでしょう? 大学で調査してもらっては?」 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
keeper : まあ、どうみてもただの石だね。
高橋学 : 「そうですね、わかりました。とりあえず僕が持っておきます」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 「うむ、なんの価値もない石のようだが、なんとなく別の教授に見てもらったほうがいい気がする」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「教授の遺品でたいそうな箱に収められた石といったら、それなりのものでしょうので。正体不明のままおいておくことはないと思います」 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
菅原 : 他に何もないなら書斎に移るよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 書斎です。壁一面の本棚と机、OAデスクがある。
大友茜 : 知り合いの詳しそうな教授に電話かけて呼び寄せるか HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
高橋学 : 「圧巻の書斎」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 書斎目星75 1D100 + 0D0 → 77 = 77 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 書斎目星75 1D100 + 0D0 → 24 = 24 (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : えーと、ゲーム的にいうと各部屋全体じゃなくて描写したものの中から1つ選んで<目星>ロールをしてください
大友茜 : とりあえず机ですかね。茜が気にするのは。 1D100 + 0D0 → 70 = 70 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
高橋学 : はい (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 机の目星して失敗したということで (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 何か隠されてるなら無理ですけど。デスクの上とかに貸した本があれば拾い上げた。 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
高橋学 : じゃあ机成功と言うことで(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : OAデスクにパソコンはある? (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「さて、用事は済んだかな」 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
keeper : 大友の本はあったよ
大友茜 : 図書館で本棚をあさるのはいいですかね。 1D100 + 0D0 → 12 = 12 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
大友茜 : 図書館が可能なら成功 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
keeper : 高橋は机の引き出しから、エアメールの封筒を見つけた。なんとなく中身が気になったんだ
高橋学 : 開封にロールはいる? (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : 差出人はピーター・ダンシーズとなっており、アメリカのマサチューセッツ州アーカムというところから投函されている。
keeper : 中には鉛のような重たい金属でできた3cmくらいの星型のペンダントが入っている。中央には瞳が炎のように燃え上がった目のようなマークが描かれていて、手にしている人は手が焼けるようなひりひりとした痛みを覚える。
高橋学 : 「なんだこれ・・・」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 「英文か? 大友に読んでもらおう」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : ペンダントと一緒にメモ書きのようなものが入っており「for your dearest」とだけ書かれている。<クトゥルフ神話>ロール・・・て菅原しかできないけどね
大友茜 : 「さわるとヒリヒリするですか。放射性物質かもしれませんね」 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
菅原 : クトゥルフ神話5 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : オカルトで検討はできますか? オカルトくさいので HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
菅原 : 成功するはずがない (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 自分を信じて (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : 発狂し続けていればそのうち成功する日も来るさヽ(´ー`)ノ<オカルト>してみてもいいよ
大友茜 : 1D100 + 0D0 → 95 = 95 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
大友茜 : 出目悪いな HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
高橋学 : ダメ元でオカルト5 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : わかりません HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
高橋学 : だめだった (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : なんだろうねー?
菅原 : PCがあれば図書館で最近の研究やメール、メモについて調べるよ35 1D100 + 0D0 → 82 = 82 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : さて、帰るか(笑) HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
keeper : 本棚を調べる場合は<図書館>ロールしてね。大友は成功ね
菅原 : あってもなくても一緒だった (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 本棚を図書館75 1D100 + 0D0 → 19 = 19 (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : 本棚には星教授の専門である古生物学関係の本が和書、洋書問わず並んでいる
菅原 : 「プロフェッサー、同僚の娘から調査を頼まれているというのに冷たい女だな」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 大友は『Cult of the Andaman Islands』という英語の本を見つけた。著者はアシュレイ・ニコルズ少佐という人だ
keeper : この本には付箋がついている。大体の中身を斜め読みしたければ、<英語>ロール。付箋のところだけ読むなら<英語>が1%以上あるなら特にロールは必要ない
大友茜 : 「ピーター・ダンシーズさん、アーカムね」 オンラインで電話番号とか住所を調べることはできますか? HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
keeper : 高橋は『Book of EIBON』という英語の本を見つけた。著者は不明だ。同じくこの本にも付箋がついていて、以下同文
大友茜 : もちろん、両方します。>本  1D100 + 0D0 → 43 = 43 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
大友茜 : 精読できたみたいですね。 HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
keeper : コンピュータはちょっと待ってね(;´Д`)順番に処理するから
高橋学 : 「さすが大友さんだ」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : では大友は正気度を1失う。この本はあとでじっくり4週間かけて読むと<クトゥルフ神話>技能があがったり、呪文を覚えたりできそうだ
大友茜 : 高橋くんは英語が読めないのか HP 14 MP 11 SAN 53(-2)
高橋学 : 振ってなかった(;´Д`)0です (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : うらやましいなあ(´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : この本は1920年代にアンダマン諸島の統治を委任されていたイギリス人によって記されたアンダマン諸島に住む民族の文化・伝承に関する本だ。インドとゆかりの深い大友なら知っている地域だろう
大友茜 : エイボンの書はやばそうだけれどまあ読むよ HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
大友茜 : あとでな HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : 付箋のところはこんな感じだ。「ポート・ブレアから北へ45マイルほど離れた、西の海を挟んだ対岸にはチョー=チョーなる部族が住んでいる島がある。オンゲ族がいうには彼らは本当のアンダマン人ではない。彼らは異なる言語を話し、異なる外見を持ち、小屋を作らずに洞穴に住む。チョー=チョーは巨大な蜘蛛の神を崇めており、『印』を持つ者を巫女にする。巫女はチョー=チョーである必要はなく、私が在職中にはアンダマンに移住した1人のアメリカ人女性医師が巫女になったと聞く。」
keeper : チョー=チョー人について知りたい人は<人類学>ロールまたは<クトゥルフ神話>ロール
高橋学 : おてあげだった (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : 人類学 成功1 1D100 + 0D0 → 46 = 46 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
菅原 : チョー=チョー5 1D100 + 0D0 → 74 = 74 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : まあ世界にはいろんな民族がいる
大友茜 : 「そんな島があるのね」 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
菅原 : 「フィクションじゃないのかこれは」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「『印』ってどんなのなんだろ」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : 「小人民族も巨人族も、有角種族も実在するのだから。まあそれに比べれば怪しさはないわよ」 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
大友茜 : Keeprの処理の進行を待ちます。。。 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
高橋学 : 「有角種族・・・」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : エイボンの書の方にも付箋がついてるんだけど、読まなくていいかな?じゃあコンピュータに話を移そう
大友茜 : 読みます HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
大友茜 : 宣言してあるよ 1D100 + 0D0 → 64 = 64 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
菅原 : ピーター・ダンシーズさんからのエアメールにメッセージはなしですか? (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 成功しました HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : OAデスク上のパソコンにはパスワードがかけられておらず、起動すると自由に使うことができる。インターネット検索をしたい人はキーワードと<図書館>を使ってね
高橋学 : >ペンダントと一緒にメモ書きのようなものが入っており「for your dearest」とだけ書かれている とあるな (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : エイボンの書はところどころ英語ペラペラの大友にも意味がわからない「Atlach-Nachaはこの世界を支配する古く偉大なものの1つである。Voormithadreth山の測り知れぬ深淵の割れ目に××××ために、糸を紡ぎ続けているが、その目的は神のみぞ知る。それがすべての糸を紡ぎ終えたとき、或いは世界の終わりを意味するのかもしれない。」
keeper : 少なくとも封筒には他に何もないね。インターネットを使う以外にコンピュータを調べる人は<目星>してね
大友茜 : 「蜘蛛の神様の話みたいだけど別の言語からの訳みたいでわかりづらいわね、これ」 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
大友茜 : 正気度はいらないのか HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
高橋学 : 「曇ってさっきの本にもありましね」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : コンピュータに目星するよ75 1D100 + 0D0 → 33 = 33 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : とりあえずPC目星で75 1D100 + 0D0 → 53 = 53 (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : 「文化人類学の本であるようだな」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 菅原は星教授がWindows Live!の予定表機能で日記をつけているのを発見した!
大友茜 : エアメールの送信者をオンラインの住所録で調査は別にこのコンピューターである必要はないな。図書館。 1D100 + 0D0 → 49 = 49 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
菅原 : 日記を読むよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : ○月○日 佐伯君が清子に興味を持っているらしい。先日の飲み会で会った清子に一目惚れしたのか、普段無口な彼にしては珍しく熱が入っているようだ。彼は研究熱心ではあるが、自分のことは何も話さないのでどこか後ろ暗いところを感じる。あまりよく思えないのは父親としての嫉妬だろうか
keeper : 佐伯君はゼミの院生の一人だね。君たちはよく知っている。ちなみに前回の探索者の子じゃなくて、本家の子だ
菅原 : 佐伯くんはPCが知る人物? (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 眉が濃く、彫が深いため日本人離れした顔をしています。そのことでゼミの仲間にはよく冗談のネタにされていますが、本人は素知らぬ顔をしています。常に無愛想で、滅多に口を聞きません。
菅原 : そんな関係が (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「へぇ、彼が清子さんを…」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : ○月×日 興信所に依頼した調査の結果報告。佐伯君の実家はI県石岡市の旧家であることがわかった。しかし彼の実家の一族は近所では忌み嫌われているという。部落差別のようなものがあるのか、彼が無口なのはそういった不幸な生い立ちによるものか。
高橋学 : 「…」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : △月○日 どうも佐伯君は清子に気があるわけではないような気がする。彼が気にしていたのは清子のあざのことだった。何かよからぬことを考えているのでなければいいが。
keeper : △月×日 佐伯君の一族は妙な宗教にはまっているようだ。彼がインドにたびたび旅行することと何か関係があるのか。いや、それは単に学術研究が目的のはずだ。今回も、資料となる石炭紀の化石を現地から送ってくれている。
keeper : その後更新はないよ
菅原 : 「先程の石が佐伯の送った石炭紀の化石とやらであるようだな」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 化石とは描写がなかったけど。 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : コンピュータの目星に成功した高橋は気になるメールに気が付いたんだけど、<英語>なので読めない。差出人がピーター・ダンシーズだよ
keeper : 君たちが見たところ少なくとも表面には化石なんかなかったね
菅原 : 大友さんに読んでもらう (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 大友にお願いして読んでもらうとか出来る? (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : 大友は気づいてないから、まあ本を読んでるよ。 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
大友茜 : 「はい、はい。」 ロールは必要? 値は母国語並みですけど? HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : ロールは不要だ
keeper : 親愛なる星博士へ
keeper :  君の考える問題についてはエイボンの本の記述が参考になるかもしれない。その神の礼拝には極めて複雑な立体的で数学的な魔法陣を必要とするが、どうしてそんな数学的な計算が古代文明の時代から可能であったのか、はたまた偶然であったのかは理解に苦しむ。いずれにせよ、カルトは石碑を用いてその秘密を大昔から代々伝えてきたらしい。その一つがアンダマン諸島のチョー=チョー人によって守られていることが知られている。今はコンピュータ・シミュレーションによって計算が可能になっているので、そのプログラムを添付しておく。それと君の役に立つかもしれないものを郵送で送っておいた。
keeper : 君の親しい友人ピーター・ダンシーズ
keeper : このメールにはプログラムが添付されているようだ
大友茜 : 送信ボックスを見ますよ。これに対応するメールがあるはずだ HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
高橋学 : 「役に立つものって、このペンダントか?」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
菅原 : さあプログラムを実行してみるんだ (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : プログラムと、文章込みでオンライン上の自分の端末に移しておきます。 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : 対応するメールはないね。件名にRe:もついていない。メールじゃなくて、電話とか直接会ったときとかに話したものかもしれない
高橋学 : プログラム起動を起動してみる (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : 消し忘れ(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : 「ということらしいけど? どうする。ウィルスかもしれないから有識者が調べたほうがいいと思うけど?」 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : プログラムを実行しようとすると、セキュリティソフトが警告を出すよ?実行する?
高橋学 : 「でも先生の知り合いからだし大丈夫じゃないかな」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : せめてVMボックスの上で動かしたいかなあ HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
菅原 : 大友さんの端末で実行してみよう (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「いやよ、WINDOWSのバイナリなんて動かないし」 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
高橋学 : 「きっと大丈夫ですよ。実行しちゃいましょう」 (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : 「一応保全を考えるとここで実行するのはどうかしらね」 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
菅原 : プログラムごときで人が死ぬはずがないと実行してしまおう (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : データが消えるが・・・ HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : 実行した。<コンピュータ>ロール
高橋学 : コンピュータ0(;´Д`)! (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : コンピューターは詳しくないんだけど… 30 1D100 + 0D0 → 89 = 89 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
菅原 : 0 1D100 + 0D0 → 78 = 78 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 1D100 + 0D0 → 54 = 54 (HP:11 MP:13 正気度:62)
大友茜 : 基礎値でわかるようなことはないですかね HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : じゃあパラメータの設定とかボタンとかの意味はわからないんだけど、画面に妙な3Dの図形が描画される正気度ロール0/1D3
大友茜 : 1D100 + 0D0 → 51 = 51 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
菅原 : SAN62 1D100 + 0D0 → 3 = 3 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : ぎり成功だ。結構けずれててやばいなあ HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
高橋学 : SAN65 1D100 + 0D0 → 66 = 66 (HP:11 MP:13 正気度:62)
keeper : 君たちからは図形が波打ったり、回転したりしているように見えるんだけど、よく見ると実際に動いていないようだ。よくある錯覚の一種だろうか?
高橋学 : ぎり失敗(;´Д`) 1D3 + 0D0 → 3 = 3 (HP:11 MP:13 正気度:62)
高橋学 : どんどんおかしく(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : すでに10%近くが失われたな (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 正気度ロールは、現在の正気度でロールだから高橋の基準値は62ね。それでも失敗してるけど
高橋学 : うぃ(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : プログラムはそれだけ? (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「メール通りなら神の礼拝に関する図形がこれというわけね」 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : それだけだよ。普通に右上の×ボタンを押すと消える
高橋学 : 「むむむ、目が回りそうだし、閉じますね」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : 「おそらくさっきのペンダントと呪いの言葉が神の召喚とやらには必要なんじゃないか」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「まあよくわからないけど、星の運行とか、太陽の位置とかそういったものかしらね」 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
高橋学 : 「なんだか頭がおかしくなりそうだ(;´Д`)」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
大友茜 : 「門外漢にはお手上げね、とにかく星さんは死ぬ直前こうしたことを調べていて夢枕にたったと」 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
菅原 : さてペンダントはだれが持つ?(´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「夢の中でも何かに食べられたか潰されたかだったから、呪いだったりすると面白いわね」 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : あ、ごめん言い忘れたがメールの署名を見ると、ピーター・ダンシーズって人はミスカトニック大の教授だね
大友茜 : では、ピーターさんに連絡をとれるでしょうか? コネで HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : 大友とは知り合いじゃないけど、アドレスはわかるからメールくらいは出せるよ
高橋学 : 「…ぼくは木箱持ってるから他の人お願いしますよ、っていうか気味が悪いし…」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
大友茜 : 電話でお話したい旨を伝えますよ。星氏の死と、悪夢のことを書き添えて。 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
大友茜 : メールをそう投げます。送信元は星さんの端末で HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : メールは送信された
菅原 : ペンダントはエアメールごと菅原がポケットに入れておこう。書斎はこれくらいでいいかな (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : (ccに自分のアドレスをいれておくべきだったか) HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : さて、書斎には特に他に調べるところはないようだ
高橋学 : 「ダイニングキッチンに行ってみませんか」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : とりあえず二階の部屋をのぞきたい。ひとつは娘の部屋かな (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 二階に大友はいかないかな HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
keeper : どこ行く?
高橋学 : 見事に分かれた(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:59)
大友茜 : むしろエイボンの書の方が興味あるよ、プレイヤー的にはなんでこんな本が? HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
菅原 : 本当にバラバラだ (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 二階にのぼる前にリビングに行くのが自然だな (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : リビングじゃないダイニング (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 一通り調査が済んだし、二階にあがるより、娘に電話をかけることを優先したいかな。 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
大友茜 : DKはまあ調べてもいいと思うけど。 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
大友茜 : じゃあDKで。 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
高橋学 : でもまだ部屋残ってるよ (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : エイボンの書を斜め読みするなら1D2の正気度を失って<英語>ロールね。ちゃんとじっくり読むには15週間かかる
高橋学 : 2階には先生の部屋もあるだろうし (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : 二階は寝室だと思うが召喚の儀式が行われているかもしれない (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : ダイニングキッチン。1人暮らしには若干大きい、家族向けの炊飯器や冷蔵庫、電子レンジなどがある。
大友茜 : 1D100 + 0D0 → 23 = 23 HP 14 MP 11 SAN 52(-3)
高橋学 : 目もやらないか目星75 1D100 + 0D0 → 44 = 44 (HP:11 MP:13 正気度:59)
大友茜 : 斜め読んだ。普通に呪文書なら説明はいらんです。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : メモ (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper :  1920年にボストンの朽ち果てた黙想チャペルから発見されたラテン語版から翻訳されたものであり、15世紀に書かれたものとは異なります。ほとんどの記述は失われており、断片的にしか情報が残されておりません。正気度ポイントの喪失は1D2/1D4。研究し理解するために平均15週間。<クトゥルフ神話>に+5%。呪文:なし。
大友茜 : 「お借りしたいけど、図書館の蔵書にするのが筋かなあ」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : ダイニングキッチンのどこを調べればいいというのだろう(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 冷蔵庫目星75 1D100 + 0D0 → 46 = 46 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 冷蔵庫になんか貼ってないかなとか思った(;´Д`)まあたいしたことはないだろうけど (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : まめに料理はしていたようで、冷蔵庫の中には食材が残っており、若干痛み始めているものがあります。食器棚に食器が入っていますが、よく使うものは水切りから直接出し入れして使っています。特に変わったものは見当たりません。
大友茜 : 並行して平気なら依頼主に電話をかけたり、メールを気にしたりしときます。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : よし(;´Д`)2階行くか (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : 電子レンジに何か隠してあるはずだ目星75 1D100 + 0D0 → 15 = 15 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 清子は今ちょっと電源が入っていないか、電波が届かないところにいるみたいだ
keeper : 電子レンジは油でベトベトしているだけの普通のものだね
大友茜 : 「高橋君は「印」を持った巫女というのに覚えはない?」 とくに最近のことで HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : よし2階行こう (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「や、ぼくはオカルトはあんまりくわしくないもので…」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
高橋学 : 清子のうなじ目星も失敗してるしな (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : 「プロフェッサー大友。まずは家探しを終わらせよう」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 失敗してるのか HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 2階は階段から見て、手前と奥に2つの部屋があるよ
高橋学 : うむ(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : 手前から入る (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「奥の部屋には入るなって言われてましたっけ」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
高橋学 : 手前からやね (HP:11 MP:13 正気度:59)
大友茜 : 「日記にあざの記述があったけどね。気になるわ」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 扉から向かって正面に窓。ベッドが2つと、窓がない方の壁には埋め込まれたクローゼットがあり、その反対側には洋室には不釣り合いな床の間がある。
keeper : ベッドの片方はマットレスがむき出しで、シーツや枕がない。床の間には一振りの日本刀が飾られている。
大友茜 : 2Fはお2人でどうぞ、というかむしろ常識人としては止めるよ。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 手前の部屋はOKなのか。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : うん (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : 清子が「見なくていいから」って言ったのは奥の部屋だけね
高橋学 : クローゼットの中身を目星75 1D100 + 0D0 → 17 = 17 (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : 大友さんは被害者の不審死の調査ということを理解していないようだな (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 日本刀目星75 1D100 + 0D0 → 34 = 34 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : それは警察の仕事かなあ HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 「ベッドが二つということは先生と奥さんのものなのかな。まさか清子さんが同じ部屋で寝てたわけじゃないだろうし」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : 高橋はクローゼットの中の天井の板がはずれていて、天井裏に行けることにきがついた。しかし、登るには<登攀>するか、何か台が必要だろう
菅原 : 「奥の部屋はあの娘の子供部屋だろうな」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 警察は当てにならないって60回のログで書いてた(゚Д゚) (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : 日本刀は真剣だね。詳しく知るには<芸術(骨董品)>か<製作(刀)>で。ちなみに芸術は基本値が5%です
菅原 : 「警察には捜査できない領域というのがあるんだ。例えば以前ある病院で……(口ごもる)」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 芸術5 1D100 + 0D0 → 80 = 80 (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 下から椅子を持ってきて天井裏にのぼるよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 天井裏にはわずかな隙間から日光が差し込み、埃によるチンダル現象を起こしている。それだけでは影が多くてよく見ることができない。
keeper : あー、言い忘れたけど
高橋学 : 床の間の畳の下とか不審な点はないかな目星75 1D100 + 0D0 → 40 = 40 (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : 枕元の電気スタンドのそばには、文庫本と非常用の懐中電灯があります。
菅原 : 「だれかマグライト持ってないか(;´Д`)」って懐中電灯を使わせてもらうよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「ただまあ、アレルギー性のショック死に関する調査なら、家捜ししなくてもいいと思うけど」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 「懐中電灯がありました。どぞ」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : じゃあ菅原は<目星>ロール
菅原 : 目星75 1D100 + 0D0 → 54 = 54 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 照らし出されたのは、空箱と梱包材に大量の埃と蜘蛛の巣が積もった光景だった。長いこと使用されていないのだろう。どこかでネズミか何かが死んでいるのかすえた臭いがする。
大友茜 : 「日記との関連性を見るに、娘さんか本人の渡航歴とか怪しいわよね」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 君は屋根裏部屋の角に光を向け、そこに黒と緑色をした手のひらサイズの大きな蜘蛛がうずくまっていることに気が付いた。その蜘蛛には毛がなく、腹部にはしわが寄っているにも関わらず、てらてらとした光沢があった。<博物学>ロール
高橋学 : 「でも僕ら4人が同じ変な夢見たり、先生はなんだかおかしなものを調べてたり、なにかありそうです・・・」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : 博物学10 1D100 + 0D0 → 12 = 12 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 博物学10 1D100 + 0D0 → 25 = 25 (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : 「蜘蛛がいやがる」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 惜しい。。。で、光を向けられた蜘蛛なんだが、突然シャカシャカと壁を使って菅原の方へ向かってくると
大友茜 : 生物学で検討します HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 1D100 + 0D0 → 89 = 89 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 「くもったくもった」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : ジャンプした!正気度ロール0/1D2
大友茜 : すばやく動いたのでわからなかつたようだ HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : SAN62 1D100 + 0D0 → 20 = 20 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 1D100 + 0D0 → 41 = 41 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 成功 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : san 1D100 + 0D0 → 49 = 49 (HP:11 MP:13 正気度:59)
高橋学 : sn59 (HP:11 MP:13 正気度:59)
高橋学 : つか見えてるのは菅原だけ? (HP:11 MP:13 正気度:59)
大友茜 : 「あーあ、不用意ねえ。何か危険な蜘蛛だったらどうする気かしら」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 単なるびっくりさせるだけの蜘蛛の予感 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 今の状況をいうと、天井裏にクローゼットの中から頭だけつっこんで、懐中電灯を向けてた菅原に蜘蛛が向かってきて飛びついたところね
高橋学 : どっちにしても成功してるか (HP:11 MP:13 正気度:59)
大友茜 : なるほど HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 手のひらサイズだから結構大きいんだぞ。 1D100 + 0D0 → 94 = 94
大友茜 : 菅原に蜘蛛の大きさとか特徴とかは聞けますか? HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 「でかい蜘蛛だー」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : ていうかその大きさは普通にやばいと感じると思いますが。日記の記述とかから勘案して。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 菅原が何もしないので、蜘蛛は菅原の首に張り付いたよ
keeper : 1D100 + 0D0 → 58 = 58
大友茜 : 違法に持ち込まれた昆虫が、教授宅で生息してる疑いが。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : いや逃げるよ(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「あ!菅原さん!蜘蛛!蜘蛛!!首に!」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : クローゼットから出てきた菅原と一緒に蜘蛛の出てきて、地面にポタリと落ちる。もうみんな見ていいよ
keeper : 両前足をあげて威嚇しているっぽいね
高橋学 : 「大丈夫ですか菅原さんってか蜘蛛でか!」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : 菅原は刺された? (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : SAN先ほどしたので省略。生物学でおおざっぱに検討。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 国内のものかぐらいはわかるでしょうよ HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : ロールしたほうが早いのでは (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 生物学ロールは失敗してなかったっけ?まあ、生物学的に蜘蛛だよ。足が八本ある
keeper : でも君たちにはジャンプして襲い掛かってくる
keeper : 1D3 + 0D0 → 1 = 1
keeper : 1D100 + 0D0 → 23 = 23
大友茜 : 生物のカテゴライズするのも生物学だなあ HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : パンチで攻撃できますか? (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : ベッドのシーツをはがしてかぶせて捕まえたりとか出来るのかな(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : 攻撃していいよ。小さくてすばしっこいから命中率は-30%ね
菅原 : 菅原パンチ40 1D100 + 0D0 → 45 = 45 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : シーツかぶせるのはDEXx1ロールに成功したらできることにしよう
菅原 : 逃げたほうがいいかな (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : とりあえず手元にある適当なもの投げとくか 55 1D100 + 0D0 → 99 = 99 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : だめもとで(;´Д`)DEX12 1D100 + 0D0 → 96 = 96 (HP:11 MP:13 正気度:59)
大友茜 : あ、窓ガラス割った(笑) HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 高橋が噛まれた。高橋はPOT15に対する抵抗ロールね
高橋学 : 「蜘蛛を捕まえるつもりが菅原さんが捕まった!」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
大友茜 : 毒蜘蛛かよ HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : そのまま1d100でいいのあkな (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : 15からCONの値を引いてx5して+50してください
高橋学 : 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (HP:11 MP:13 正気度:59)
高橋学 : うぃ (HP:11 MP:13 正気度:59)
高橋学 : CON6だから 9*5+50=95 (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : あ、ごめん逆だ。CONから15を引いて、+50なので5%だな(;´Д`)
高橋学 : 成功でいいのかな (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : CONが高いほうが不利な毒? (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : うぃ(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : 1D6 + 0D0 → 4 = 4
keeper : 高橋はそのまま床に倒れて動かなくなった・・・
菅原 : これはまずい(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「あばばばば…」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
大友茜 : とりあえず毒蜘蛛だとまずいので、あわててかけおりて、119と衛生局に電話。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : これで逃げられなくなったな (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 行動順は? (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : DEXはクモが15で一番早いかな?
菅原 : 菅原は戦うよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 大友は部屋から出たので、あとは菅原と動かなくなった高橋が残されている
大友茜 : 手番が来たら車に逃げて電話をかけてるよ。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 1D100 + 0D0 → 59 = 59
keeper : 蜘蛛はぴょんぴょん跳ねてるだけ。菅原の行動どうぞ
高橋学 : 「(パクパクパク」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : パンチ40% 1D100 + 0D0 → 90 = 90 (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : (´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 意外とすばしっこくて当たらないね
高橋学 : 菅原さーん!(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:59)
大友茜 : 勇者がいるね HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 次のターンは高橋さんを引きずって外に出て扉を閉める(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 1D100 + 0D0 → 80 = 80
keeper : 蜘蛛はやる気があるのかないのか高橋のまわりをピョンピョン跳ねているだけだ。菅原どうぞ
菅原 : 高橋さんを引きずって外に出て扉を閉める (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : うん。じゃあ高橋を外に出して、ドアを閉めた。蜘蛛は追ってこない
菅原 : 高橋さんの容態を確かめるよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : <医学>ロール
菅原 : 医学5 1D100 + 0D0 → 86 = 86 (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 救急車が来るのを待ちます (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : うん。じゃ、救急車が来る前に高橋は動けるようになった。ずっと意識はあったので、状況は理解していていいよ
大友茜 : とりあえず車にいますが。生物学と医学のかぶる分野で検討はできないだろうか。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : さて、他に保健所か救急車が来る前にしておくことがあるだろうか?
菅原 : 奥の部屋を調べるよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : まずは、メールチエックかなあ。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 「うう、ひどい目にあった…」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : メールは教授のパソコンから出したんだったね?返事は来てないようだ
大友茜 : まあそうすると大友的にすることはない HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 「こうなったらとことんやりましょう」奥の部屋にいきたい (HP:11 MP:13 正気度:59)
大友茜 : 外来生物なら大事ですし。数人で解決できるわけもないしな。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 2階のもう1つの部屋は、基本的には教授の寝室と同じ作りだね
菅原 : 清子が蜘蛛に噛まれてるっぽいので清子の部屋も調べておく (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 扉から向かって正面に窓。ベッドと、窓がない方の壁には埋め込まれたクローゼットがあり、その反対側にはバロック風の絵画が飾ってある。
高橋学 : 絵画の裏とか何か無いか目星75 1D100 + 0D0 → 14 = 14 (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : クローゼット目星 1D100 + 0D0 → 5 = 5 (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 絵画めぼし 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : あ、両方75で成功です (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 絵画の裏には何もないけど、知りたい人は<芸術(絵画)>かな
高橋学 : ぼくもクローゼット目星75 1D100 + 0D0 → 80 = 80 (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : クローゼットにはたくさんの服が入っている。今でも服の物置代わりに使っているようだ
高橋学 : 「だめだ、まだ調子が悪い・・・」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : 芸術5 1D100 + 0D0 → 58 = 58 (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 「デジカメ持ってるやつ、この絵を撮影しておいてくれ。インドから来たものかもしれない」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : ベッド目星75 1D100 + 0D0 → 63 = 63 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : デジカメはあるけど、まあ欲しいなら車まで取りに来い(´Д`) HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 「じゃあ一枚、ぱちりと」スマートフォンのカメラで (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : いや、絵画はどうみても洋画だね。ベッドはベッドカバーがかかっていて、しばらく使われてないっぽい
菅原 : スカだったようだな(;´Д`)今住んでいる部屋に行かないと (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 菅原的にはもう探査したいところはない。保健所を待って蜘蛛を捕獲してもらう。高橋を病院送りにして検査してもらう (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : ヒマなので渡航歴を調べたいんですが HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 教授の渡航歴はパスポート探せばわかるとして、娘の方が重要か。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 清子に佐伯のことを聞いてみたりかな、その前に病院送りだけど(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:59)
大友茜 : あとは大学の休講申請とかですかね。教授だと。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 清子のパスポートがあるとしたら、自分で持っているんじゃないかな。教授のを探すなら<目星>ロールに成功すれば見つかるだろう
菅原 : 佐伯を調べる前に清子が先かな (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 目星低いからなあ。とりあえず探します。 1D100 + 0D0 → 5 = 5 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : あったらしい HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 「なあ、高橋。教授の娘もおまえのように蜘蛛に刺されたという可能性はないだろうか?」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : ちょっと手間取ったが、絵画はこんなのだよhttp://liar.s7.xrea.com/tabletalk/up/source/tabletalk0168.jpg
keeper : 国際学会とかで各国飛び回っているね。アメリカとかヨーロッパとかインドも含めていろいろだ>大友
菅原 : 「糸を紡いでいる絵か……蜘蛛? 糸?」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「どうでしょう・・・大友さん、清子さんに蜘蛛に噛まれた跡なんての心当たりはありますか?」 (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : さて、救急車が来たようだ。なんて説明するの?
大友茜 : 「不明な蜘蛛に噛まれて一時記憶喪失になっていたようなので精密検査をしてください」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 謎の大型の蜘蛛に刺されたから検査を。この家で死んだ人間の死因かもしれないことを付け加える (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 面倒だし追い返す?(;´Д`)体うごくし (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : 清子への心理学に成功したのは大友さんのほうだっけ? (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : いや心理学は俺だけど、目星で成功してたのは大友さんだったと (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : 高橋が乗らないなら「動けるんでしたら自分できてくださいね〜。救急車はタクシーじゃないんだから・・・」と嫌みを言って救急隊員は帰っていく
菅原 : ああそれで心理学に成功してないから無効になったんだったな (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「あと外来種が入ってきてる可能性があるので、衛生局に判断を仰ぎたいです」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : それはひどい病院だな HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : なるほど(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : 帰っちゃったよ(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 実際救急車呼んだことないのでkeeperが対応を知らないからクトゥルフ的ににはこんなもんで(;´Д`)
菅原 : 大学の病院に行くか (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 日本が荒野すぎる HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 病院関係は無意味ということだな (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : まあ衛生局はすぐ来るってことはないだろうけど、しばらくしたら来るかな?一応<信用>ロールしてみて>大友
菅原 : 清子のところに行く、佐伯を問い詰める、という選択肢しか思い浮かばないんだがどうする? (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 1D100 + 0D0 → 14 = 14 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 生物学者ですからまあ信用されるでしょうね HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : うん。生物学の権威が言うのだから間違いなく来てあとで調査をしてくれるだろう
大友茜 : 高橋さんの毒とかは調べときたいけどな。遅効性かもしれないし HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 一応、ここまでで前半パートは終了なので、一旦3時まで休憩にしようか。
高橋学 : うぃ(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : 押忍 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 了解 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 今可能なことを整理しておくと、清子に報告する。佐伯を探す。各種調査を大学に依頼する。だね、ただし最後のは数週間単位の時間がかかると思ってください
大友茜 : 期限のあるセッションなのでしょうか今回は? HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 期限がある程度緩かったら、まあもろもろ明らかにしときたいことはあるけど。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
ROM : 1月9日にもセッションしてはどうか
菅原 : 清子→佐伯がいいと思う (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 星=>ピーターの質問内容が気になるんですが HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 期限はあると言えばあるんだけど、それはまだ探索者にはわからないね
高橋学 : たしかkeeperさん的に都合がわるいんじゃないかな>1/9は (HP:11 MP:13 正気度:59)
高橋学 : 僕も清子→佐伯で (HP:11 MP:13 正気度:59)
keeper : 1/9は可能だけど、それまでにシナリオを作れる自信がないよ(;´Д`)
大友茜 : あとは佐伯家に関するフォークロアとかかなあ HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : そちらはどこまでが個人の情報か判別しかねるけど HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 細かいことはプレイ後に明らかにするとして、もしかしたら設定上の穴なんかもあると思うけどそれはご愛嬌ということで(;´Д`)
keeper : keeperとしては現在探索者にどういう推理が成り立っているのかが興味あるんだけど、簡単すぎる?逆にヒントがなさすぎる?
菅原 : 佐伯が蜘蛛版のインスマス面的な何か。クライマックスでなんかが召喚されて佐伯と娘は死ぬ (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : それは推理というかクライマックスの先読みだな(;´Д`)
菅原 : 「『印』を持つ者を巫女にする」だから蜘蛛に噛まれた清子が巫女なんだろうな (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 探索者目線だと最初の目星で失敗してるのであざを見つけられなかったからそこが結びつかないのかも (HP:11 MP:13 正気度:59)
高橋学 : またあったときにサイト目星つけてもいいんかな (HP:11 MP:13 正気度:59)
高橋学 : 再度 (HP:11 MP:13 正気度:59)
菅原 : この間のセッションはキャラが多かったからひとりずつ容疑者を潰していく作業が面白かったな (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : うがって見ると土蜘蛛とかですかね。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 国内で完結するんなら HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : そうなっちゃうのがさすがparanoidさんだねー(;´Д`)
keeper : さて、再開の前に佐伯君について君たちが知っていることを言っておこう。フルネームは佐伯荒圀。茨城の旧家の生まれらしいけど、詳しいことは知らない。そもそも無口でプライベートがどうなってるか謎な学生だ
大友茜 : プレイヤー視点としては佐伯をあやしむにも補強が必要ですね HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : たぶん家に言ったらアニメのフィギュアとか並んでいるのだろうとか噂されているけど、研究態度は極めて真面目だよ
keeper : フィールドワークではたびたびインドへ言ってるらしいので、時々大友とも話が合う
菅原 : キャラクターとしての菅原は奇怪な事件に直面しているのですべてを疑いの目で観ている (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : では、ガネーシャ神の素晴らしさをきっと理解していただいていることでしょうね HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 佐伯がレアなクモの毒で教授を殺したという表面的な推理もなりたつ (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : それがそうでもない。大友がガネーシャ神の素晴らしさについて語ると馬鹿にしたような視線をくれるだけだ
System : 高橋学さんが入室しました(*'-')
高橋学 : 間違って閉じた(;´Д`)
keeper : で、清子に報告するんだっけ?携帯電話はさっき言ったように「現在電源が入っていないか、電波の届かないところにいます」
菅原 : うーんすでに死んでるか (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : missionに移動かの
菅原 : 店に行ってみるかMissionだっけ (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : お店の
keeper : お店の住所は名刺に書いてあるからすぐ行けるよ
keeper : 都内某所のキャバクラだ。どうしよう?
菅原 : 大友さんは? (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : なんとかピーター・ダンシーズに連絡をとれないものか HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 分散してもあれなので随行してます。連絡は移動しながらでもできるし。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : キャバクラへ (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 連絡を取る方法があれば考えてね。今試してるのは、教授のパソコンからメールを送った、だけだから
高橋学 : 「ここが、キャバクラ(ゴクリ」
大友茜 : 自分の端末からメール、大学に電話、コネ利用などなど。かたっぱしからためすよ。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : ミスカトニック大学に直接電話だ (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 実はkeeperの漏れがキャバクラに行ったことないので、ドラマなんかであるシーンを想像してください。店内にいるけど、君たちは客?それとも?
高橋学 : 大友さんが連絡手段を試したあとボーイを呼んで清子を呼んでもらえないかな
大友茜 : 「ここがキャバクラというところですか」といいながら、女の子を指名します。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 「客じゃない。清子のプライベートな知り合いだ。父親が死んだ件で話をしに来た」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「え、楽しもうよ?」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : コネはゲーム的に強力になり過ぎてしまうこともあるので、ダメだけど。大学に電話することはできそうだね。
菅原 : 「あんたの金でご勝手にどうぞ」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「あはは…僕も持ち合わせが…」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「いや、そりゃ普通に支払いますが」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 客として入ったなら大友は<値切り>ロールに失敗するとお金がいっぱい出ていくので気を付けて
大友茜 : ボッタクリかよ! HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 全員<信用>ロールをどうぞ
高橋学 : 信用65 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 信用23 1D100 + 0D0 → 82 = 82 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 信用の方 1D100 + 0D0 → 30 = 30 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 高橋君(ρ_;) (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 信用はされるな HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 1D100 + 0D0 → 36 = 36 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 金もってなさそうなやつは門前払いか(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : ただボラれたね。安いところで1万< HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : じゃあ、菅原と高橋は清子につきまとっている客か何かだと思われた
大友茜 : 高いところで3万くらいなので10万くらいぼられましたね。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 大友はマリアって女の子から清子のことを聞けるよ
大友茜 : まあ、大友はそんなもんだと思いながら女の子をはべらして飲みますか HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : (ノー`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 最近なにかなかったのか聞くんだ (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「マリアちゃん、清子ちゃんは、お店にきてないの?」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : { HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : マリア「シンシアちゃんねー。お父さんが大変なことになったんだってねー。ここ2日無断で出勤してないんだけど、やっぱり応えているのかなー」
大友茜 : 「自宅の住所ってわかる?」というかわれわれは知ってるのだろうか HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 「ちょっと頼まれごとがあってお見舞いしないといけないのよー」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : ちなみに葬儀があってから、少し空けて教授の家を探索してるから、すでに葬儀は終わってるよ
大友茜 : あとは近頃の不審点とか、急な欠勤がこれまでなかったか。どこかに旅行してなかったかなどかな。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 清子の住所は聞いたことないね。マリアも「プライベートはわかんなーい。メアドなら知ってるよ」そうだ
大友茜 : 「ごめん、どうしても知りたいのよ。履歴書に連絡先ないかな?」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : とメアドを聞きながら HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : マリア「そういえばシンシアちゃんは首の後ろにアザみたいなのがあって、いつもバックレス着ると隠すのに苦労してたねー」だそうだ
keeper : <信用>された大友は心配した店長から履歴書の住所を教えてもらえたことにしよう
大友茜 : 「へえー」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 高橋の噛まれた跡と似てたりするかしら (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : まあ金払ってるからなあ HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 「それは、いつくらいから? お店に入った当時から?」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : と思ったが高橋はその場にいないか(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : あと、そもそもどのくらい働いてるのだろうかというのを履歴書の日付をこれは見るか HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 高橋の傷を見せるのかな?蜘蛛に噛まれたあとは大きな傷は残らず虫刺されみたいに腫れてるだけなんだけど、清子のは放射状のアザみたいなものだったらしい
keeper : マリア「そうねー?お店に来たときにはあったかなぁ。小さいころからあるらしいよ?」
大友茜 : 「なるほどー、昔からかあ」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 「だいたい分かったわ、ありがとうねー」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 昔からか (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 蜘蛛に噛まれたわけでもないと (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 子供の時の渡航歴か HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : もしくは戸籍謄本かな HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 「放射状のアザって自然に付くものですかね?」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 蜘蛛で印を打ったんじゃなくて印と勘違いしたのか、それとも印なのか (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : まあ世の中には血統で星型のアザがある人もいるわけだし(;´Д`)
高橋学 : ほう(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「星さん宅に残っていた物からいくと、なんらかの秘密が娘さんにあるのは間違いなさそうね」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 自宅に行くか佐伯に行くかどうしよう。というか佐伯のいる場所はわかるのか (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 奥様のことを調べるのはロールが必要? HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 星さんの HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 菅原は秘書という設定だったから住所くらいは知ってそうだが (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 佐伯とはそれなりの仲らしいし家を知っててもおかしくはないかな (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 層でなくてもファミレスに呼び出しとか (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 佐伯の家は高橋なら知ってる
菅原 : 逃げないように自宅押しかけだな。清子がさらわれてるかもしれないし (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 菅原は最近雇われたばかりで、仕事は学生の相手よりも古い論文のpdf化とかなので
大友茜 : 学生名簿見れば一発というか、教授ならいくらでも知りようはあるね。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : まさに呼び出してもいいし。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 清子は自宅で倒れているかもしれないしどっちに行く? (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 奥さんは別に非業の死を遂げたわけではないので、記事とかそういうのはないな。<幸運>ロールに成功したら、生前教授から聞いたことがあるかも
大友茜 : 不幸キャラなのでどうか 1D100 + 0D0 → 85 = 85 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 幸運65 1D100 + 0D0 → 60 = 60 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : まあ、あまりつきあいないしね HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 先に清子の家かな (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : じゃあ、京子という奥さんが高橋がゼミに所属する数年前に病気でなくなったと聞いたことがある。
大友茜 : じゃあ探偵経由して戸籍取り寄せたり、死因は病院さがさないといけないな。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 「ついでにのろけ話まで聞かされて参りましたよ」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : いまはとりあえず、どちらかの家か。おまかせ。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 清子の家は教授の家と同じ沿線上の駅から行けるアパートだね
菅原 : 清子の家にするか (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 車でゴー (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「奥さま、日本人か。てっきり…」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : アパートについたところで<目星>ロールしてくれ。
高橋学 : 目星75 1D100 + 0D0 → 13 = 13 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 目星75 1D100 + 0D0 → 85 = 85 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 1D100 + 0D0 → 29 = 29 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 成功 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : えいこう (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : Missionで聞いた清子の部屋は2階の角の部屋なんだけど、ベランダに洗濯物が干してある
大友茜 : 「みたいよ、菅原くん」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 「どうやら家にいるようだな」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「早速訪ねてみましょうか」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「まあ、いろいろ報告しないとだしね」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 新聞受けとかポストをちょっと見てみよう、たまってないか (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 郵便受け目星75 1D100 + 0D0 → 95 = 95 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 隊列一番後ろで、携帯いじってます HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 素通り! (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 部屋は鍵がかかっていて、呼び鈴を押しても出ないね。新聞はないようだが、ポストにはチラシが溜まっている
高橋学 : 「まいったな、携帯もつながらないし」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「1、在室。2、布団をしまう間もなく失踪」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 新聞受けから中の様子は見えますか? (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : そうだ。大友はミスカトニック大に電話したんだったね。大学の事務からはダンシーズ教授は出張中だということだけ教えてもらえたよ。
大友茜 : 「3、繭の中で変性中」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : まずチャイムを押すか (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : メールも確認したいところだね HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 「3.って…怖すぎますよ…」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : チャイムに反応がないならお隣のドアを叩いてみるよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 大家に「信用」して開けてもらうか、だが大家がどこにいるかわからない (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 新聞受けの向こうは、さすがに覗けないように新聞を受け取るカバーみたいなのがかかってるね。ところで教授の家を捜索してからだいぶ時間が経っていると思うので、今は夕方くらいなんだけど、部屋の電気はついていないみたい
keeper : お隣いるかな?<幸運>ロールしてくれ
高橋学 : 幸運65 1D100 + 0D0 → 73 = 73 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 幸運65 1D100 + 0D0 → 53 = 53 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 隣はいなかったけど、2軒となりはいたようだ。学生風の若い男が顔を出すよ「新聞ならとりませんよ?」
高橋学 : とりあえず信用ロール? (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 見切り発車で信用65 1D100 + 0D0 → 55 = 55 (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : メールの返事もないね。>大友
菅原 : 「星清子さんが行方不明なんだが、いつから自宅に帰ってないだろうか?」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「二件隣の住人のことなんだけど、わかる?」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「失礼な教授ね・・・」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 都会のアパートなんて「星って誰?」って感じなんだろうけど、「角の家なら洗濯物がおとといからずっと出しっぱなしなので気になっていたんだ。別に下着とか盗もうと思ったわけじゃないぞ。」
大友茜 : つまり、答えが3でないことを立証するために警察呼びますか HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : この状況なら失踪届けだせそうだ HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : この男の部屋のベランダ沿いに部屋に進入とか (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : だれかベランダから「登攀」する人(´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : それもよしかな。Keeperが法律に厳しくなければ HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 言いくるめて二件隣のベランダに入れば登攀なしでもいける? (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : その行為もとはんな気がしますけど。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : ですよねー (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : ベランダから<登攀>してもいいし、<鍵開け>を試してもいいし。言いくるめて2軒隣のベランダへ行くのも一応<登攀>扱いで
菅原 : 登攀する40 1D100 + 0D0 → 6 = 6 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : やれやれといった感じで若者を眺めます。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 成功 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「おー、すごい」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 菅原さんに鍵を開けてもらって部屋に入る (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 「あの山に比べたら都内のアパートなんてたいしたことない」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 菅原はよじ登った。薄いレースのカーテンがかかっているのでよく見えないけど、電気はついてなくて人の気配がない
菅原 : しかし窓は鍵が開いてるのかな (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 鍵を確かめるよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 小さいアパートで布団がほしてあるのならあいてるんじゃね HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : まずそこだったな(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : ああちゃんとしたベランダのついた建物か HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 鍵は開いてたことにしよう。中に入ると8畳くらいの広さの部屋なんだけど、そのほとんどがパイプハンガーにかけられた服で埋められている
大友茜 : ガムテを貼ってかなづちで叩くんですねわかります HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 表の鍵を開けるよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「おじゃましまーす…」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 清子はいないね。みんな入れるようになった。
菅原 : ベッドとか机とかはないの? (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「いないですね・・・自発的にどこかへ出かけたのか、それとも」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 机はないけど、鏡台はあるかな。ベッドはある
菅原 : とりあえず死体がないことだけはわかった (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 押入れはしらべたくないなあ HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 並んだ服を目星 1D100 + 0D0 → 31 = 31 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 姉弟を目星75 1D100 + 0D0 → 91 = 91 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 鏡台を見てみよう 1D100 + 0D0 → 12 = 12 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 鏡台(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 服はブランド品が多いけど、露出が多いものばかりだね
高橋学 : ベッドを目星で75(;´Д`) 1D100 + 0D0 → 16 = 16 (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 鏡台にもブランド品の化粧品とか香水とかが並んでいる
菅原 : 苦労して入ったわりに何もなさそうだな(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : ベッドはいい匂いがする
菅原 : ベッド目星75 1D100 + 0D0 → 24 = 24 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : あとはパスポートとか、通帳とか、財布とか。長い期間出るときに必要なものが部屋にあるか。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : パスポートって定期的に更新されるから子供のころのスタンプは見られないんじゃね (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 財布はないね。通帳はそれだけ目星に成功しているんだからあったことにしよう。云百万円の貯金があることがわかった
高橋学 : 「ふ、ふが・・・」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : パスポートは見当たらない
菅原 : 「あんな仕事をしてこんな貯金をしているということは何がしかの目的があったのかもしれないな。海外に行くとか……」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 財布を持って出るくらいの距離か HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : あ佐伯のところに行くか(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「え、そのくらい貯金あるでしょ? ふつう」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : (keeperが煽られた(;´Д`))
高橋学 : 「あ、あはは・・・」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : (ρ_;)ノ (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「即日帰るつもりが、帰宅困難になってると考えるのが妥当か」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 「あんな仕事だからこそ不自然じゃないと思うな、てへ」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 「あのナード野郎にさらわれたに違いない。それか彼女自身が女王様なのか……」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 男衆を傷つけてしまったことを後悔して微妙にコビます。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 「僕、佐伯の家知ってますけど、行ってみますか?」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 「なにもないなら行こう」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「まあ、今回の件にあまり関係はなさそうだけど。。。」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 「お金持ち様、車をお願いします」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「あ、菅原君は部屋を元通りにして、窓から出てね?」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 失踪届けを出しときますよ、警察に。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : ベランダから降りるのにロール必要ですか? (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 玄関から出ればいいものをわざわざ降りるなら<登攀>してもらおう。
菅原 : はい玄関から出ます (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 普通に出たら失踪届けが出しづらいな HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : まあ、あまり重要そうでないのでいいか。警察への連絡は諦めよう。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : うんうん。クトゥルフの世界では失踪届は星の数ほど出されているので、ちっとも珍しくないのだ
菅原 : 佐伯宅に向かうよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : よし運転 1D100 + 0D0 → 10 = 10 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 佐伯のアパートは東京の下町あたりにある
大友茜 : 事故ろうと思ったら、意外にも華麗なハンドルさばきだった HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : (;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 今度は学生向けののボロアパートの1階なので、登攀しなくてよさそうだ
菅原 : 正面は任せて逃げられないように裏に回るか (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : まあ、尋ねるにしても。正当な理由はないなあ。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 外から見た感じはカーテンが閉まっていてわからないけど、電気はついていない
大友茜 : 窓を車でふさぐとかできますか HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : じゃあ訪ねてみる (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : ブロックベイに囲まれた敷地内に建っているので車を乗り入れるのは難しそうだ
keeper : 呼び鈴を押す?
大友茜 : まあ、ふつうそうだろうね HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : ここにいないとなると教授宅かな、PCにパスワード設定しておけばよかったな (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : オス (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 出ない
高橋学 : ドアノブを回してみる (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 閉まっている
高橋学 : 「菅原さん窓って鍵かかっててます?」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 裏の窓は鍵が閉まってますか? (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 窓の鍵も閉まっているよ。<錠前>の技能を持つキャラがいないのだな(;´Д`)
菅原 : セッション失敗で終了!(´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 窓から強硬突入 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 見張りをたてつつ、ガラス窓をガムテープ張って叩き割るとかどうか。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 隣や上が留守なら多少音を立ててもばれないな・・・ (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 1D100 + 0D0 → 13 = 13
大友茜 : たぶん教授はやらないけどな HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : その前に当人に電話しようか。番号がわかるなら (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : やらないのか(;´Д`)
高橋学 : 高橋は知ってるはずなのでかけてみる (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : さすがにゼミの仲間の電話番号はわかるだろう。
keeper : 佐伯「はい。」出たよ。部屋の中から呼び出し音は聞こえなかった
高橋学 : 「高橋だけど、今どこにいる?」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 佐伯「なんだ。ちと俺実家に帰ることにしたから、しばらくゼミ休む。ほかのみんなに伝えておいて」
菅原 : 遺品の分配があるとか嘘を付くか、石やペンダントで釣れば来るかもしれない (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : まあ、そういう展開だろうなあ。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 木箱でつってみるか (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : というわけで引き止めてくれ (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「実は先生の遺品を調べてるんだけど、どうにも俺だけじゃ分からん。直接見せたいのであえないかな」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 「意志がはめ込まれた木箱と目の形をしたペンダントなんだが」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : おんなんでいいんかな(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 佐伯「・・・戻ったらな」 1D100 + 0D0 → 12 = 12
高橋学 : 「いやいやまて」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 清子のことも話す?(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「佐伯君は単位不要っと・・・・メモメモ」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 高橋は佐伯がさっさと電話を切りたがっている気がする
高橋学 : 「あーいま大友先生がお前の単位のことで不吉な言動を発してるぞ」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 仕方ない、清子が行方不明であることを伝えよう。単に好きなだけなら来るかも (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 佐伯「大友先生?彼女の授業は受けてないぞ・・・もう切っていいか?」
高橋学 : 「それにな、遺品のことを頼んだ清子さんも行方不明なんだ。力を貸してくれないか」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : (;´Д`)おれはだめだなあ (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 佐伯「えっ、そうなのか?それは大変だな。警察には届けたのか?」 1D100 + 0D0 → 86 = 86
菅原 : 清子のストーカーなことはわかってる、犯人として警察に通報すると脅そう (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : (ここはロールプレイのしどころだから頑張って(´ー`))
高橋学 : 「実は、星先生の日記でお前が清子さんをつけ回してたことが書かれてる。」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 「このままだとお前が真っ先に疑われるぞ」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 「たのむから力を貸してくれないか」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : (;´Д`)おろろーん (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 佐伯「・・・・・・」電話が切られた
高橋学 : 「きられちゃったよ…」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 終わったな(´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : (;´Д`)終わったか (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : ふむ、追うしかないか HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 「よし」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 実家に押しかけ、その前にアパート不法侵入くらいしかないな (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「窓割って部屋に入ってみよう」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「え、そんなことするの! やめときなさいよ」といいながらガムテープとゴムハンマーを HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 菅原は基本的に実行犯というキャラクター設定なので割るならやるよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「いいや!割るね!菅原さんが!」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : だめだなんか面白くて笑ってしまった(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 現実には非常にやばい人だが、クトゥルフのkeeper的には助かる人だね
大友茜 : 「ちょっと遠くに行くわね、玄関の扉がひらいてるようなら教えて?」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 「見張りは頼んだぞ」と窓を割ってカギを開ける (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「見張りは必要ですしね。はい」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「佐伯さんいらっしゃいますか?」ガチャリ、「あれ玄関の鍵が開いているわ?」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : じゃ、窓が開いた。音が響いたとか、他の誰かに見られたとかはわからない
高橋学 : 「僕がさっきあけようとしたときは立て付けが悪かったのかー」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「不審ね、教え子のピンチかも! みすごせないわね」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 表の鍵をあける (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 忍び歩きとか意味あったのだろうか (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「おじゃましまーす」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 六畳一間の狭いアパートで、服や布団、日用品以外はない。カラーボックスに専門の古生物学の本が入ってるけど、テレビやパソコンといった娯楽にあたるものが不自然なくらいに何もない
大友茜 : 日記を探すか HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : <目星>ロール
大友茜 : 1D100 + 0D0 → 70 = 70 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 目星75 1D100 + 0D0 → 42 = 42 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 75 1D100 + 0D0 → 35 = 35 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 失敗 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : カラーボックスの上に、多少雑多なモノが置いてあるんだけど、成功した人はその中に一枚の葉書を見つけた
keeper : 「巫女を連れて帰ってきなさい 佐伯千代」
高橋学 : 「ん、このはがきは何だ」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : やはり実家押しかけか (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「…巫女ってもしかして清美さんのことじゃ」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 「どうやらイカレた新興宗教による殺人、誘拐事件のようだな」 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : はがきに実家の住所は書いてますか? (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 消印は2か月くらい前のものだ。佐伯千代の住所は関東圏のI県I市となっている
菅原 : 古生物学の本って調べたほうがいいかな? (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : そういえば佐伯はI市の旧家の出身だって言ってたね
菅原 : 車で飛ばすぞ (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「この住所って佐伯のじっかかな」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 「先生お願いします!」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 今から行くと現地に着くのは夜中になるかな
大友茜 : とりあえず遺書を書いて、車をとばしますか HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 1D100 + 0D0 → 21 = 21 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : またナイスドライブでした。運転30なのに。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : うん。じゃあ華麗にスピード違反をしたのに、捕まらずに現地についたことにしよう。車にカーナビとかついてるの?
大友茜 : ついてるね HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 住所を入力すれば正確にたどりつけるね
keeper : 市街地から少し離れて田んぼと林に囲まれた古めかしい屋敷が佐伯の実家のようだ。木々は奇妙に曲がりくねり、月明かりが不気味な影を落としている。
keeper : 車でどこまで行く?
菅原 : 押しかけてみたはいいものの追い返されそうだな (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : まあ、なんだろう。聞きたいことがあるのでうかがったということで。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : 普通に玄関脇にとめますよ。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 門はなく、道がそのままにどこの部屋にも明かりがついていない大きな屋敷と土蔵のある庭へと続いている。
高橋学 : じゃあ呼び鈴ならしてみるかな(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 正面から行くのか(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 土蔵の高いところにある窓からはわずかな明かりと、香のような匂いが漏れている。
keeper : <聞き耳>ロール
大友茜 : 多少遠くにとめたところ夜の田んぼじゃあねえ HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 25 1D100 + 0D0 → 98 = 98 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 1D100 + 0D0 → 71 = 71 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
大友茜 : なにもきこえませんね HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 忍び足で蔵に近づく70 1D100 + 0D0 → 40 = 40 (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 聞き耳65 1D100 + 0D0 → 97 = 97 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : あ、でも茜さん50もあるのか。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 土蔵の入り口には大きな南京錠がぶら下がっているんだが、今はそれが開いている
菅原 : せっかく技能とったのに大事なところで失敗 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 普通に近付いても大丈夫かな? (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 中は見える? (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : どうだろう?<忍び足>とか<隠れる>もkeeperが陰でサイコロ振った方がおもしろい技能かもわからんね
大友茜 : 車で待機するか HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 窓は高いから覗けないけど、入り口から中を見れたことにしよう。土蔵には電気がひかれており、裸電球に照らされた中は一見麻袋や空の木箱が散乱しているだけのように見える
菅原 : それじゃ菅原単独で中に入るよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 菅原は<目星>ロール
菅原 : 目星75 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : (菅原さん気をつけて!) (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : いまこそ車の中で用意した物品でモロトフカクテル HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 木箱の陰に地下へ続く木製のらせん階段があるね。香の匂いはそこから漏れていて、下は何やら赤く光って揺れている
大友茜 : を合成しときたいところだが、そんな危険思想には至ってないな。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
keeper : 香の匂いを嗅いでいると、壁の染みとか動かないものがぐにゃーっと曲がるような錯覚に陥る
大友茜 : クトゥルフが多少あればやってるところだが。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 一人でさらに突入……はせず他の二人を呼ぶ (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 行きます (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「なかなかやばそうね」 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 「清子さん…」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : ライフルがあれば良かったのに (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 「した、いってみます?」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : とりあえず車にあった洋酒の瓶を自衛のためもっておきますね。 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : 突入だ (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : w (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : うぃ (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 階段の下は石の壁に囲まれた高さ4m、広さ10m四方程度の人工的な地下室になっているようだ。壁一面には複雑な幾何学模様が刻まれていて、光の反射のせいか、今はそれがほんのり赤く輝いているように見える。
keeper : 強い香の匂いのせいだろうか、それらの模様は波打ち、回転しているような気がしなくもない。正気度ロール1/1D4と<目星>ロール
大友茜 : 正気 1D100 + 0D0 → 74 = 74 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
高橋学 : 正気度59 1D100 + 0D0 → 31 = 31 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 1D4 + 0D0 → 2 = 2 HP 14 MP 11 SAN 50(-5)
菅原 : SAN62 1D100 + 0D0 → 46 = 46 (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 目星75 1D100 + 0D0 → 14 = 14 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 目星75 1D100 + 0D0 → 99 = 99 (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 目星 1D100 + 0D0 → 24 = 24 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
大友茜 : 目星は成功 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : 目星に成功した人は、石の壁のところどころには大小さまざまな昆虫の化石が埋まっているのに気が付く
keeper : 部屋の奥では炎を上げる香炉の前に、背が低く全身に金属製の輪をつけた裸の老婆がひざまずきくぐもった詠唱のような声をあげている。それに囲むように胡坐をかいた7人の男女が上半身をはだけて体を左右に揺すっている。
keeper : 彼らは奇妙なくらい一様に小さく、ある者は頭が禿げ上がり、ある者は目や耳の対称性がくずれていたり、またある者は腕だけが妙に長く不格好に見える。
keeper : その中に佐伯もいるよ
keeper : そして、老婆の傍らには裸の星清子が焦点の合わない目で茫然と立ちすくんでいる。
大友茜 : 8人か。最悪+1人。 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : 壁の幾何学模様は君らが教授のパソコンのプログラムで見たもののようだね
菅原 : 清子をさらって逃げるよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 昆虫の化石は地歴で調べられる? (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : スプレーを持ってくるべきだったかな (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : 「情報を総合するとなんかの召還儀式っぽいですね」 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : 全員君たちの侵入には気づいているのかいないのかまったく反応を見せない
高橋学 : 地質か (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : モロトフカクテルを投げ込むべきだったな HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : <地質学>か<博物学>でどうぞ
菅原 : ペンダントはお守りかなあ。でも教授は死んだし (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 地質学60 1D100 + 0D0 → 94 = 94 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : この子(ρ_;)ノ (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 勉強不足だな HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
高橋学 : 木箱もどうなるのかな (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : あけられる? (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 「誘拐事件であることは確かだけど、あたしたちに今できることがあるかというと微妙ね」 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
菅原 : 木箱って単なる石が入ってた箱じゃないの? (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : あけた中身外史だったな (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 木箱は木箱だね。中の石の石質はここの壁と同じのような気がしなくもない
高橋学 : そうでした(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 菅原の行動宣言は清子を担いで逃げる、で (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : さて、立ち去ります。後は任せた。(;´Д`) HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : では、ここから戦闘ラウンドとして処理させてもらうよ。最初の行動が大事なのでよく考えてね。1戦闘ラウンドで今いるところから部屋の一番奥まで行くことが可能です
高橋学 : 「でも、このままだと清子さんがやばくないですか・なんか、尋常じゃないですよ」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : モロトフカクテルで皆殺しだ (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : まあないしな。 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
高橋学 : 「菅原さん、手伝いますよ」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 老婆に向けて攻撃集中かなー HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : もう一度状況を言うと、階段を下りた君らに対して一番奥に老婆と清子、その周囲を囲むように7人の上半身裸の男女なので
大友茜 : でも召還やめさせてもボコり殺されるし。 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : 君らと清子の間には座った人たち手を振ってゆらゆら揺れているんだけど、スペースは十分あるので間を縫ってたどりつくことは難しくはない
菅原 : 輪の中に入るとSANでロールかなあ (HP:16 MP:14 SAN:62)
菅原 : 菅原の行動宣言変わらず (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : そもそもキャラクター的にはあまり一人でどうという状況でもなさそうだ。 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
大友茜 : というわけですので、高橋さんに酒瓶をおしつけて来た道を戻ります。 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
高橋学 : じゃあ高橋は酒瓶もって菅原に追走 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : つでに佐伯を攻撃で (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : ゼミの佐伯を (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 菅原、清子を抱えて逃げる。高橋特に何もしないけど菅原と一緒に清子のそばへ。大友、階段を上って逃げるでいいかな?
大友茜 : (小麦粉とか準備しておくべきだった) HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : 高橋は佐伯を攻撃するのか。じゃあ攻撃手段を決めて。佐伯は避けようとしないので命中率は2倍にしていいよ
高橋学 : 酒瓶で殴りつける (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 魔術師と思しきババア攻撃したほうがいいんじゃね (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : じゃあ婆にする (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : ばばあの頭を酒瓶で (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : すごいバイオレンスだ (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : それなら1D6+ダメージボーナスくらいの攻撃力で、命中率ha
keeper : 25%x2=50%にしよう。実際には外しようもない気もするが、不規則にゆらゆら揺れているのと、高橋が緊張しているということで
高橋学 : 香のにおいでなんかハイになってる(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : じゃあ行動開始していいかな?
菅原 : どうぞ (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : うぃ (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : 逃げますノ~ HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : まずはDEX12の高橋、命中率50%でロールしてください
高橋学 : 1d100でいいのかな (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 1D100 + 0D0 → 22 = 22 (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 1d6ダメージを振ってください
高橋学 : 1D6 + 0D0 → 4 = 4 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : うぃ(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : dbない人か(;´Д`) HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
高橋学 : ダメージボーナスは0 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : (;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 酒瓶は佐伯の後頭部に命中して、派手な音を立てて割れた。頭から血を流しつつも佐伯は動きを止めようとしない
keeper : 次、大友は上に逃れた。どこまでも逃げるんじゃなければ、上の階から下の様子は見えることにしていいよ
大友茜 : 「教え子たちがすぐに逃げられるように」車まで戻るよ HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : 菅原は男女の間を縫って清子のところに辿りつく。STR13の菅原にSIZ12の清子はちょっと重いけど、抱えなくても手を引けばつられるようについてくるようだ
菅原 : CONは高いがSTRはそれほどでもなかった (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : そして、可能ならば入り口に車を向けておきます。 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : このラウンドはこれで終了です。菅原、部屋の奥の清子のそば。高橋、佐伯のそば。大友、上の階まで逃げたところ。
菅原 : 1ターンで逃げられるところまで逃げるよ (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : 次のラウンド
keeper : 大友は車まで逃げるのね
高橋学 : 菅原と一緒に逃げるよ (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : まあ使えそうな武器はこのくらいだしなあ HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
菅原 : 車持ってきてくれると助かるな (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : 菅原と清美を行かせてから上がるよ (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 高橋と菅原も階段まで逃げることができる。行動はこれでいいかな?
高橋学 : うぃ (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 蜘蛛が召喚されると地球が終わるかもしれないから皆殺しにしたほうがいいかな(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : あー、そうそう。今更だけど裸の清子には首のところに放射状のアザみたいなのがあるよ(;´Д`)
菅原 : ひょっとしたらこっちから出てくるのかな…… (HP:16 MP:14 SAN:62)
高橋学 : ここでペンダントを清美に? (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 出てからでも良いか (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 土蔵をでてからでも (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : おっと気づいてしまったようだね。突然、清子の皮膚がまるで中に何か別のモノがいて蠢いているかのように、波打ちはじめた。
keeper : 清子が跪くと前かがみになって露わになった背中が大きく裂けて、中から黒と緑色をした光沢のあるものが覗いている。
菅原 : (´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
大友茜 : よっしゃあ HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : 高橋と、菅原が階段の下に辿りついた状態でこうなっているよ。第3ラウンド〜
高橋学 : 菅原さんペンダント!(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 放り出してペンダントを振りかざすよ(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:62)
keeper : じゃあ、残った二人には正気度ロール1/1D8をしてもらおうか
高橋学 : 高橋も木箱の石を何となく振りかざす(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 正気59 1D100 + 0D0 → 40 = 40 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 成功 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : SAN61 1D100 + 0D0 → 50 = 50 (HP:16 MP:14 SAN:61)
菅原 : 今日は全部成功だが1ずつ削られてる (HP:16 MP:14 SAN:60)
keeper : そうかー。狂わなかったかー。狂った場合には狂人の直観なんてオプションもあるんだけど、振りかざしたペンダントは効果がなかった(´ー`)
keeper : そして清子の皮膚が衣服のようにずるりと下に抜け落ちると中から巨大な黒と緑の巨大な蜘蛛が現れた。
菅原 : (´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:60)
keeper : あ、2回巨大なって言っちゃった。第4ラウンド〜
高橋学 : (;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
大友茜 : エンジンを回しますかー HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
高橋学 : 「菅原さん何これ!何これ!」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : 諦めて逃げる (HP:16 MP:14 SAN:60)
菅原 : 「いいから走れ!」 (HP:16 MP:14 SAN:60)
高橋学 : 「うあー!」 (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : 逃げるよ (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : はい。君たち2人は逃げられる。土蔵を出る前に最後に見た光景は、清子だったものが上半身裸で揺れていた一人にとびかかる姿だった
keeper : あとは見なかったことにして、君たちは車を都内へと走らせましたとさ。(完)
大友茜 : 何も無かったね HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
菅原 : 終わりか(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:60)
高橋学 : 黒髪になった清美に一目惚れしたってどっかでどっかで出そうかと思って多がそんな暇はなかった(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : うーん、オーソドックスにできればいいやと思って作ったんで凝ったギミックとかはなくてすまんこ
大友茜 : ペンダントがキーアイテムなのはわかるけどヒントがないな HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
菅原 : 茨城県が壊滅するとかそういうのはなし? (HP:16 MP:14 SAN:60)
keeper : そこまでスケールの大きな話ではないかな
菅原 : グッドエンドみたいなものになる可能性はあったのだろうか (HP:16 MP:14 SAN:60)
keeper : でも残念ながら人知を超えた恐怖がこれからも存在し続けることを知って、君たちの正気度の回復はなしだ
keeper : グッドエンドは最初のターンにペンダントを清子にかけてしまうことだったんだ。確かにヒントは少なすぎるのかもしれないね
大友茜 : まあ何一つ解決してないし仕方ないな。 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
菅原 : こっちに襲いかかってこないなら燃やせば良かった (HP:16 MP:14 SAN:60)
keeper : ピーターさんは背景を全部知ってるキャラになっちゃうから、連絡を取れちゃうと全部ネタバレしてあっけないので逃げ回らせてもらったよ
大友茜 : いつもそのペンダントを彼女がしてたくらいのヒントがあればわかったかも HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
高橋学 : 疲れた(;´Д`)長くて2時間ぐらいだろうとか思ってた俺がバカだった (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : ヒントどころかそのものズバリくらいじゃないと伝わらないかもな (HP:16 MP:14 SAN:60)
keeper : ごめん。これでも短めに作ったし、オンラインセッションとしてはこれまでに比較すると短い方だと思う。
菅原 : 今日のセッションは短かったよ(´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:60)
大友茜 : グッドにもってくなら幸運かアイデアで救済しちゃってもいい HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
高橋学 : マジデ(;´Д`) (HP:11 MP:13 正気度;59)
keeper : 清子の部屋とかシナリオ的には何もないってだけで作ってたので、時間をかけて捜索されたのはちょっと焦った
菅原 : 描写が他に比べて薄かったから何も無いとわかったよ (HP:16 MP:14 SAN:60)
菅原 : ペンダントだから首からかけられるという発想すらなかった (HP:16 MP:14 SAN:60)
大友茜 : まあ本が二冊手に入ったね。 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
大友茜 : 一冊目の本の詳細はルールに載ってる? HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
菅原 : 骨折り損で探索者がいようといまいと何も変わらなかったな (HP:16 MP:14 SAN:60)
keeper : 作りながら簡単すぎて推理もへったくれもないかなぁ、と思っていたんだけど案外自分でストーリー考えたkeeperとプレイヤーの認識には差があるんだなあと思ったよ。そのものズバリの方がよかったね
大友茜 : 気づいてくれないよね。 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : ルールにはないよ。『Culture of the Andaman Islands』英語。アシュレイ・ニコルズ少佐著。1930年。
System : ROMさんが入室しました(*'-')
keeper : 1920年代にアンダマン諸島の統治を委任されていたイギリス人によって記されたアンダマン諸島に住む民族の文化・伝承に関する本です。正気度ポイントの喪失は1/1D2。研究し理解するために平均4週間。<クトゥルフ神話>に+2%。呪文:<<アトラック=ナチャとの接触>>
大友茜 : 漏れの場合プレイヤーがきづかない場合はNPC無双になりますが。 HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
ROM : 終わっているな
菅原 : 英語がないと読めないよね (HP:16 MP:14 SAN:60)
keeper : そうだね。前回大友のkeeperでやったときに<アイデア>ロールが多かったんだけど、プレイヤーとしては自力で達成した感が欲しかったというのもあってあえてバッドエンディングにしてみたよ
keeper : これね。元にしたシナリオがSpawn of AZATHOTH –Herald of the End of Time-』の『The Andaman Islands』というやつで
keeper : 原作だとアンダマン諸島でシンシア・バクスターって女の子がチョー・チョー人に蜘蛛にされちゃうの
高橋学 : とりあえず用事があるので退室するよ(;´Д`)お疲れ様でした! (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : ペンダントに関してはノーヒントだったね。むしろ危険なものかもしれないから捨てていこうとすら思った (HP:16 MP:14 SAN:60)
keeper : おつかれさまでしたヽ(´ー`)ノまた機会があったら遊んでね
高橋学 : フォーユアディアレストがヒントだったかな (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : ー`)ノ (HP:16 MP:14 SAN:60)
高橋学 : 教授の最愛ってことは一人娘ってことで (HP:11 MP:13 正気度;59)
高橋学 : うぃ(´ー`)こちらこそ (HP:11 MP:13 正気度;59)
菅原 : なるほど(;´Д`) (HP:16 MP:14 SAN:60)
keeper : あれはクトゥルフのルールブックにも載っている<<旧き印>>ってやつで、こっちを「印」って考えてしまうミスリーディングもありかなと、ちょっと思ってた
大友茜 : おつかれさまでございました HP 14 MP 11 SAN 48/55(-7)
keeper : 目星が全員高いから大丈夫だろうとは思ったけど、集めた情報が少ないとピーターが悪い奴に見えなくもない
菅原 : 俺も落ちるよ、keeperの方ふたり次回があったらよろしく(´ー`) (HP:16 MP:14 SAN:60)
菅原 : `)ノ (HP:16 MP:14 SAN:60)
System : 菅原さんが退室しました(*'-')ノ~~
keeper : 仕事が始まるとシナリオ作ったりする気力があるかどうかわからないけど、次があったら今回の反省を生かしていろいろ工夫してみるよヽ(´ー`)ノ
keeper : それでわ。遊んでくれてありがとーヽ(´ー`)ノ~~長時間おつかれさまでした
System : keeperさんが退室しました(*'-')ノ~~
ROM : 目を離した隙に人が…
System : 大友茜さんが退室しました(*'-')ノ~~

  投稿者:keeper2   投稿日:2011/01/03(月)18時15分52秒   ■   ★

    参加してくれたプレイヤーの皆様おつかれさまでした
    今回のシナリオは情報集めて→敵の本拠地に乗り込むという
    クトゥルフのシナリオに一番多くあるパターンの型だったんだけど
    漏れの力量不足でいまいちこれだけ情報を集めたら十分!ていう基準と
    敵の本拠地でどこまでやって引き返すかっていう基準がわかりづらかったようです
    顔を洗って出直してきます!またねヽ(´ー`)ノ


>    投稿者:    投稿日:2011/01/03(月)20時18分02秒   ■   ★   ◆

    > そういえば教授が殺された理由と死因は?

    蜘蛛に噛まれたことによるアレルギー性のショック死です
    木箱に入っていた石の中にいた化石の蜘蛛に噛まれました
    疑われ始めた佐伯の魔法的なものによる攻撃で
    清子が助けられた場合は屋敷の地下室の壁の中から
    もっとおっきいのが活性化してくるところも見られました


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- Modified : J. Kakeya -