@TRPG班 掲示板
第五十七回 セッション 過去ログ (1/4)
参加者一覧
春日
小山田
間寺
山本
福田
西園寺
strc:657111862
shoshinsha:1387564536
organo:1988334436
muho:1558388263
gecko:1822766326
wakwak:640964746
キャラシート [次ページ]
System : 小山田さんが入室しました(*'-')
小山田 : ふう
System : さんが入室しました(*'-')
System : Keeperさんが入室しました(*'-')
小山田 : カップ焼きそばでも作るかね
Keeper : 市民? 幸せですか?
小山田 : 熱湯1分なので注意が必要
System : 春日夏樹さんが入室しました(*'-')
春日夏樹 : hi (HP:15 MP:14 SAN:70)
System :  さんが入室しました(*'-')
  : ジラジロ(;´Д`)いいなぁ
System : 山本さんが入室しました(*'-')
山本 : ちんこっぉぉぉぉぉぉx
山本 : 家族が出前とって出前が1時とかタイミング悪すぎ
Keeper : http://trpg.s27.xrea.com/x/remix/bbs.cgi?area=trpg0014 再確認な
山本 : EDU19の漏れが来たよ。お前らひざまづけ
System : 間寺さんが入室しました(*'-')
間寺 : きたよ(;´Д`)
Keeper : プレイ前にマナーを少し。キャラクター発言はこのように素で発言します。
Keeper : (プレイヤーとしての発言はこうして括弧つきで発言してください)
Keeper : あとチャットでのプレイですので回線事情や。端末事情、個人差によりタイプ速度が違います。
山本 : (こうかテス�d�d
Keeper : 早く文字が流れすぎるよ! そんなときは待った!と一言言ってください。考慮します。
Keeper : 他はまあ、古株の人たちにプレイ中きいてくださいな。
小山田 : それだとキャラクター発言とキャラクターの行動の違いがわかりにくくならないか
System :  さんが退室しました(*'-')ノ~~
Keeper : ん? そうかね
山本 : *とか\とかににしようぜ
Keeper : えっと「」付き発言にする?
System : 春日夏樹さんが退室しました(*'-')ノ~~
山本 : キーパーが決めたことに従うよ
System : 春日さんが入室しました(*'-')
Keeper : で地の文でプレイヤー発言、行動指定。という風にしてたっけ?
間寺 : あと2人かい (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 前回見てくる(;´Д`)
Keeper : ああはいカギ括弧で発言してるな。
Keeper : 「おれだよ、キーパーだよ」
System : 福田さんが入室しました(*'-')
福田 : やあ来たよヽ(´ー`)ノロキ
Keeper : じゃあカギ括弧付きで発言で。
山本 : もう一度なにがどうかしっかり頼む(;´Д`)テキストに保存するよ
Keeper : 「プレイヤーの発言はカギ括弧をつけてこのようにしてください」
Keeper : 「ごめんキャラクターの発言がこうだ」
Keeper : プレイヤーの発言は地で書きます。
山本 : 行動はこのように普通にかけばいいのか
Keeper : はい > 山本 では、ルールに則って。二年生の四月頃の気分で会話してみてください。自己紹介フェーズ。
間寺 : 全員の関係性は決まってないのかい (HP:13 MP:13 SAN:65)
小山田 : 「小山田です。よろしく…」
間寺 : 4月頃ってことはクラスメイトか (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 春日くんは、ちょっと君たちのグループとは疎遠のようですね。というか春日は周囲にハーレム作ってる印象がつよくてむかつきます。女の子は春日くんちょっといいなとか言ってます。
福田 : 夏休み明けだから9月なのかな
Keeper : ま、シナリオはあらためて開始するので。いまは四月でいいです。
間寺 : エロゲの主人公かよ (HP:13 MP:13 SAN:65)
福田 : 新クラスの自己紹介ってわけか(´ー`)
Keeper : Keeperはちょっと下準備中。プリントアウトしたりな。
Keeper : 何か背景について質問があれば答えますよ。
山本 : 「ども、山本秀人です。趣味は機械いじりとバイクに乗ることです。」
福田 : 「おっす福田康彦って言います。ラップとかやります。へへへ」
間寺 : 「よお、俺はサッカー部の間寺だ。間寺っちって呼んでくれよな。」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : みどり「もりあがらないクラスやねー」とセミショートの女の子が呟きます。
春日 : ]\
春日 : 「春日春樹です、よろしく。元陸上部員だけど、今は帰宅部だよ」
小山田 : 「]\ってなんなんだろ…」
Keeper : 多くのクラスメートはこいつと一緒かと。溜息をつきます。横川みどりさんは有名な変人です。
春日 : 気にしちゃ行けない……っ
Keeper : まあ春日くんはみどりとも親しかったりするのですが。一言で言うと脳天気大阪弁キャラでトラブルメーカーです。
間寺 : なんか全体的に巨漢が多いな (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : あ全員間寺さんにあわせてステータス値を補足欄にいれてください。
System : 西園寺さんが入室しました(*'-')


 K県 棚石市 天狗伝説の残る落ち着いた郊外の町。
 あなたたちは市立岩見高校に通う高校二年生である。丁度二学期が開始したころで、
 夏休みボケがとれていないクラスメートも散見される。夏の思い出がなんとかとい
 う話題もそろそろ寒々しいし、自動販売機にはホットのものも入り始めて、
 
 「なんでこんな時期にホットなんていれんねん!まちごうてココアこうてしもうたわ」
 と騒いでいる馬鹿もいる。
 
 大学付属である上に国立大に県内最大の進学率を誇る国院付属高校というバケモノ高校
 が同学区にあるためくらべるとパッとしない高校だが市立岩見はまあそれでもかなりの
 程度の高校ではあるし、なによりも公立高校ということもあって行って親が悲しむ類の
 高校ではない。
 そんな感じの漫然とした日々が今日もゆるゆると続いている。ただ高2の夏が終われば、
 その先は受験しかないしそれぞれの親も、勉強にうるさくなりはじめるころである。
 進路とか志望とかそんな常人の思いつくはずのないものをみなそれなりに頭の中でこね
 くりまわしているそれなりに忙しい時期。
 教育実習生が週明けからやってくるというのが担任から伝えられた。
 
 そんな月曜日からシナリオは開始する。
 
 棚石市略図 http://trpg.scenecritique.com/img/tanaishi-city.swf
 市立岩見夏制服イメージ http://trpg.scenecritique.com/img/iwamihighseifuku.swf



Keeper : それでは時計を一気に9月11日まで進めましょうか。
Keeper : みなさん冒頭部は読みましたか? まあそんな感じで夏休み明けのだらけた雰囲気。
西園寺 : ギリギリ間に合った(;´Д`)


 ■導入 春日夏樹

 声が聞こえた

 9月10日 深夜

 目が覚めた。まだ外は薄暗い、夜更けである。
 君は自宅の寝室で何か喪失感を感じていた。「私を返して」そんな言葉が思い浮かんだ。
 それは女性の声で君の中に響いた聞き覚えのある声だったが思い出せなかった。
 君は近所の高校に通う高校生二年生だ。市立(いちりつ)岩見高校、普通の共学の高校である。
 
 公立高校ということでちょっと古くさいところはあるが、学生の大半は満足して生活している。
 沙良。沙良ベーカーのことを思う。君の幼なじみで黒い髪の整ったハーフの子だ。
 昔から彼女はあんな陰気なコだったろうか。あの声は沙良の声だったのかな…。
 そう思うと、そうかなという気持ちになる。
 
 「ひどいよ、忘れないで私を、私を思い出して」
 
 うっせえな。忘れるわけねえだろ。わすれてねえって。へーき、ちょーよゆー。
 そのあとはむにゃむにゃになって、君の目はもうさめなかった。




Keeper : 春日君は昨日そんな曖昧な夢を見ました。
Keeper : http://trpg.s27.xrea.com/x/remix/bbs.cgi?area=trpg0014 冒頭はこちらに
小山田 : だらー
春日 : 「なんか変な夢だったなあ」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 昼休みです。行動は一日二回になります。
Keeper : 春日くんは夢の内容をみどりさんと話しています。
Keeper : みどり 「ふーん、けったいな夢やね? トラウマ?」
Keeper : みどり 「そんな夢でひさかたぶりにおねぼーしたんやな?」
Keeper : 確かに春日くんは今朝寝坊して遅刻しました。春日くんアイデアロール。
春日 : 65 1D100 + 0D0 → 35 = 35 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : そういえば何故か寝坊したことはわかりますが。理由はいくら考えてもわかりませんでした。<春日
Keeper : あ、ごめん今時刻朝でした。(;´Д`)
Keeper : 行動は一日二回昼休みと、放課後からになります。
Keeper : みどり「つかジョークでなくさ、沙良は心配やね。最近トミに暗いやん?」
Keeper : みどり「ガッコもようこんし、ツッと消えてしまうんやないかって心配なんよ。」
Keeper : みどり「キョーもきてへんな…」
春日 : 「今日来てたっけ?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : とそんな会話の切れ目に沙良ベーカーがクラスに入ってきた。
Keeper : カラスがハネを閉じたように青ざめた顔を覆う黒い髪。整った綺麗な顔立ちもこう見ると不気味だ。髪をすっと気にしたように手をかけると、腕には包帯がグルグルに巻かれている。
春日 : 「あ……」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : みどり「うわ、またやりおったの!?沙良」みどりが沙良の腕をひっつかむ。
Keeper : 「つか、あかんベタベタやん、欽八先生やん! 腐った林檎でてきてまうわ ホンマ」
Keeper : 「て、ウチのトシで欽八ってナニゴト? 父ちゃんにデイブイデー無理矢理見せられるねん!」
Keeper : 気にした風もなく、沙良は腕を振り払うと自分の席にすっと座ります。
Keeper : 沙良ベーカー「可哀想ね、あなた。」
Keeper : 「一人きりだとまるきり道化よね」
Keeper : 沙良「おはよう夏樹クン。」 沙良ベーカーは夏樹に向かい微笑んだ
西園寺 : (自傷癖を装って注目を集めるとはやるなあ……)
Keeper : みどり「ん、確かになんかツッコミが足りん気はするな。おい、男子ちゃんと煽らんかい!?」
福田 : (また始まったよとか思いながらリズムにあわせて足を動かしているよ)
春日 : 「お、おはよう」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : そこに声「えー静かに」担任だ。
Keeper : 担任が見慣れない妙齢の美女を連れて入ってきた。
Keeper : スーツを着込んでいる他は君たちとたいして変わらない年形にみえる。転校生?と思ったところで、みどりが声をあげる。
Keeper : みどり「あれやん? 今日からくるつってたキョーセイの先生やない?」 全員知識/2
Keeper : でロールしてください。
春日 : (ちなみに、全員同じクラス?) (HP:15 MP:14 SAN:70)
春日 : 13/2 1D100 + 0D0 → 85 = 85 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : ここにいる人はみんな同じクラスですよ。
小山田 : 30 1D100 + 0D0 → 66 = 66
Keeper : いやEDUでなく知識の方です。KNOW
間寺 : 知識30 1D100 + 0D0 → 98 = 98 (HP:13 MP:13 SAN:65)
福田 : 45/2 1D100 + 0D0 → 79 = 79
西園寺 : 2/45 1D100 + 0D0 → 53 = 53
春日 : 80/2 1D100 + 0D0 → 97 = 97 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 山本に期待だな(;´Д`)
西園寺 : 全員失敗か
山本 : ごめんうんこしてた
Keeper : サイコロで1d100です。>山本
山本 : ごめんうんこしてた 1D100 + 0D0 → 32 = 32
小山田 : 「うんこたれ…」
春日 : 95/2なんで成功。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : うむ山本は成功。教育実習生って普通十月からだよな・・・と気づく
System : Keeperさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : Keeperさんが入室しました(*'-')
山本 : 「あれ・・・?なんでいまごろ教育実習くるん?」
Keeper : 秘話機能のため入退室しました
Keeper : 担任「ええ、みどりさん静かに。今日から教育実習生としてこちらのクラスをしばらく担当していただくことになった。枕石キリ先生です。皆さん言うことを聴くように」
Keeper : キリ「枕石(まくらし)キリです。えーとこのあたりに住んでます。顔を合わせている方も多いかもしれませんね。こちらが母校ではないんですが。ゼゼヒ、ですね。皆さんと仲良く。うわっ。私キョドってますか?って誰に確認とってるんでしょうあたし。一応、国語の先生とか目ざしてます。」
Keeper : あまりにオドオドしたようすがおかしかったらしく、みどり中心にクラスが少しわいた。
西園寺 : (うわー、痛い奴……)
Keeper : みどり「センセー、あたし小学生の頃くらいにセンセーがグラビアに載ってるのみたことあります!」
Keeper : キリ「あ、はい。あれあたしのカ、いえネエさんです。あたし神社の娘ですのであまりソーイウのでられません」
Keeper : 女性徒「神社って棚石(たないし)のお宮さんですよね、うわっ知ってる知ってる。ご近所のユーメイ人じゃん」
Keeper : 何か気になる点とかあればいつでもロールしていいんだぜ > プレイヤー
Keeper : 男子「つーか、同じ神社の娘で、姉貴がオッケーで妹が駄目な理由って不明だよな…」
西園寺 : ファッションを目星だ 85 1D100 + 0D0 → 32 = 32
春日 : スリーサイズを目星!50 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 担任「えー、静粛に。皆さん。というかー ―― ダマレ!」
Keeper : 西園寺 ファッションセンスは悪くないとは思いますが。野暮ったいですね。いかにも教生という感じです。
Keeper : スリーサイズ、んー? ちびっ子?
Keeper : 担任「はい、このあたりでも有名な神社の娘さんでもあり、クラスにもすぐに馴染まれるかと思います。はい」
西園寺 : 西園寺「枕石先生、学校はどちら?」
春日 : (過去ログ、前回のが残ってたので急ぎいじってきます) (HP:15 MP:14 SAN:70)
小山田 : ここで聞き耳をたててみる25 1D100 + 0D0 → 85 = 85 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 桐「えーと? 国院付属大学です」 超有名高ですね。
Keeper : 国院付属といえば、あれです。同じ学区内のバケモノ高校です。
Keeper : 担任「クラスが纏まったところで。枕石先生出席をお願いいたします」
Keeper : キリ「えー、はい。これですね。コホン。出席を取ります アイカワ君」「はい」
Keeper : 桐
西園寺 : (高学歴ではあるが、地味となれば敵でないと認識)
Keeper : 「小山田君」
Keeper : 「小山田君いますか?」
小山田 : 「はい」 (HP:11 MP:13 正気度65)
春日 : (いじろうとしたらログの一部消えちゃうので放置(;´Д`)へたれ) (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : (しまった小山田は女だ(;´Д`)ミスな)
Keeper : 「春日くん」
春日 : 「は、はい」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「福田君」
福田 : 「あ、はい」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「間寺くん。マテラですか?マデラ」
春日 : 「なぁ、みどり。なんで国院付属じゃなくてこっちに来たんだろ」ひそひそと話しかけるよ。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「あれ、マテラ君いますか?」
間寺 : 「うーい、マデラだよマデラ」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : みどり「んー? 教育実習なんて適当なんちゃう?」大声で答えるみどり
Keeper : 「ふむマデラくんか。で最期に山本君」
春日 : 「お前に話しかけるんじゃなかったよ……」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : (すげえ地獄耳だよ・・・) (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : a?
山本 : 「あ?、はい」
福田 : 間違えた(;´Д`) (HP:12 MP:11 SAN:55)
間寺 : 一人呼ばれてないのがいるな (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 「これで男子は全員ですね、こほん。それでは女子を」
Keeper : 「稲瀬さん、稲瀬知美さん」
Keeper : 「稲瀬さんいますか?」
Keeper : アイデアロール全員
間寺 : アイデア60 1D100 + 0D0 → 19 = 19 (HP:13 MP:13 SAN:65)
春日 : 65 1D100 + 0D0 → 51 = 51 (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : アイデア55 1D100 + 0D0 → 7 = 7 (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : 45 1D100 + 0D0 → 84 = 84
西園寺 : 85 1D100 + 0D0 → 58 = 58
小山田 : 65 1D100 + 0D0 → 5 = 5 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 全員そんな名前の人間はクラスにいないと気づいた。
Keeper : そしてその名前に何かひっかかりを感じる。
山本 : まて、もれだけ気づけてない
福田 : 「そんなん居ないよ先生」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
春日 : 「……?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : みどり「知美? はて。んー隣のクラスにそんな名の子いたよーなー」
間寺 : 「稲瀬って誰だよー」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : キリ「ハ? あれ。うちゃッ!?」
小山田 : 「…」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 桐が表紙を見返すと、それは隣のクラスの女子出席簿である。「セセンセー、ししゅつせきぼがぢがいばす」
Keeper : 担任「はい、枕石さん。先生はあなたですよ?」
Keeper : 担任「とりあえず、隣のクラスに間違って行ってるかもしれませんね。見に行きましょう」
Keeper : 担任「でもそんな名前の生徒いたかな?それ去年の出席簿とかかもしれませんね」
Keeper : カラカラカラと空しい扉の音を残してキリ退場
Keeper : みどり「おもしろいヒトやねー、年上とはトテモ思えん」 ゲラゲラみどりがうけている。
西園寺 : (ドジっ娘かあ……キャラ立ててくるなあ)
春日 : 「なんか、強烈な先生だ」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : そんな朝。
山本 : 独り言「っていうか教育実習ってやっぱ10月からだよなぁ・・・・」
Keeper : みどり「細かいあんちゃんやなあ」>山本
春日 : 「ねぇ、小山田さん。外国でも教育実習ってあるの?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : そんな朝だったが授業は思ったよりも順調に進む。そこそこの進学校であるがゆえ生徒もその辺の分別はわきまえているのである。
西園寺 : 山本の独り言を耳に入れるが黙っておく
Keeper : 4時限目を担当したキリ先生は、いかにもホとしたような表情でチョークを置いた。
System : 山本さんが入室しました(*'-')
Keeper : 桐「日直の西園寺さん。号令をお願いします。」
Keeper : 起立・礼・着席というやつですね>西園寺
西園寺 : 「きりーつ(180cmぬっと立つ)」
Keeper : 続きをヽ(´ー`)ノ
西園寺 : 「れい。ちゃくせきー」
Keeper : 副担然として横に控えていた担任が桐センセイと何かひそひそ話をはじめた。
西園寺 : (アイツ、デカいからって笑いやがったな……)
Keeper : 桐「…やは…の…で」担任「うん…そ…は」
間寺 : 何気に聞き耳を立ててみる 1D100 + 0D0 → 92 = 92 (HP:13 MP:13 SAN:65)
小山田 : ここで聞き耳25 1D100 + 0D0 → 21 = 21 (HP:11 MP:13 正気度65)
春日 : 俺漏れ聞き耳50 1D100 + 0D0 → 28 = 28 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 聞き耳50 1D100 + 0D0 → 32 = 32
福田 : 俺漏れ聞き耳75 1D100 + 0D0 → 62 = 62 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 二人以上成功の場合は表に出しちゃいますね。
山本 : 聞き耳25 1D100 + 0D0 → 83 = 83
春日 : みんなデビルイヤーだな (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : ですが、残念ながら成功者はいませんでした。聞き耳/2でな
Keeper : そちらを気にしていた人は桐が担任の額に手を添えているのだけを目撃します。
Keeper : ふたりはまたカラカラと戸をあけて出て行きます。担任はハッキリしない顔つきをしてるように見えます。
Keeper : みどり「なんやぁ、スキンシップ付きで親密そうにしとったね。ウチらの担任とキリちゃん。」
Keeper : みどり「まぁ、あのシトはチャンづけケッテーですな、けけけけ」
春日 : (きょ、教生との不倫?!) (HP:15 MP:14 SAN:70)


聞き耳成功で用意していた会話は以下
 
 「ふう」「おつかれさまです、枕石先生」担任が声をかけると、「ここんな感じでいいんでしょうか」「上出来ですよ」。
 「………」
 「あそういえば、見つかりませんでしたね。稲瀬?トモミさんですか」「うーんキリ先生の、見間違いだと思うんですがね」
 「確かに載ってましたよぉ、先生も出席簿を指さして確認してたじゃないですかさっき」
 「確かに…では見間違いということはないはずなんですが、その名前は■■■…あれ?」
 !盗み聞キャラの頭の中に高い音が響く(SAN 0/1)
  キリは呆然とし表情の担任の額に優しく手を置く、「どうやら…………私の見間違いですね。先生しつれいしました」



Keeper : そこに入れ違いで、ものすごい勢いで戸がバンと鳴り開きました。
春日 : 「わっ」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 見慣れない少年です。下級生のようですが。
Keeper : さも当然のように少年は春日夏樹のもとにツカツカとつめよりました。
Keeper : 「にいちゃん!」「おれだよ琉だ! リューだ」
西園寺 : 「あの二人、実は血が繋がってる設定と見たよ」
Keeper : 琉「稲瀬琉だよ。隣に住んでる!」
Keeper : 春日はアイデア
山本 : 「設定って、これだからアニオタは・・・・」
春日 : 「え?え?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
春日 : 65 1D100 + 0D0 → 84 = 84 (HP:15 MP:14 SAN:70)
小山田 : 「外国によるんじゃないの」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 琉「くそなんで分かんないんだ、誰も!」
間寺 : 「あいつ女にあきたらずあんなガキにまで人気とはなハッハッハ」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
(兄貴達が囁いています) Keeper to 春日 知りません
西園寺 : 「ぷんぷん、アニメなんて週に4本しか見てないもん」
Keeper : 琉「ねえちゃんがな大変なんだよ!」
春日 : 「と、隣に住んでる?稲瀬?知らないよ」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 琉はエキサイトして春日の胸元をぐっと掴みます。
間寺 : とりあえず目星75 1D100 + 0D0 → 58 = 58 (HP:13 MP:13 SAN:65)
福田 : *笑いながら*「妊娠したのか!」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : 「大体このとしになてアニメなんて・・って春日?」ボソボソ
Keeper : 琉「なにいってんだ!なんでみんなボケちまってんだ!」
春日 : 「っと、いきなりなんだよ!」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 琉「ネエチャンのことも忘れたのかよ! みどりおまえもかよ!」
春日 : 福田と間寺を横目で睨むよ、と言うか胸元捕まれてるからそんな余裕ねぇな(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : みどり「ぶっれい、なカキューセイやな。なあ春日シランの?」
春日 : 「稲瀬って、隣のクラスの稲瀬か?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 主人公も大変ですな
Keeper : 琉「ねえちゃんのことを知ってるか知らないかだけ答えてくれ!」
春日 : とりあえず振り払うよ、マーシャルアーツで良いのかな?80 1D100 + 0D0 → 92 = 92 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 琉「何が隣のクラスだよ! 隣の家に住んでるじゃねえか! 十年来の付き合いだろ!」
Keeper : 失敗
春日 : 失敗(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「ご近所仲間だろ! くそっなんで当然のことがみんな忘れてるんだ! なんなんだよこれ」
Keeper : 「みんなぼけちまったか、俺たち一家が世界から消し飛ばされちまったんか、くそわかんねえよ!」
Keeper : 琉を名乗る少年は、机や椅子や周囲に当たり散らし始めます。
春日 : 「ちょ、ちょっと待てよ。落ち着け、外にでよう」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : (琉少年×春日君……、悪くないね)
Keeper : 琉を中心に机とか椅子とかが押しのけられています。
Keeper : すごい騒ぎで、女子がきゃーきゃー始めています。ヽ(´ー`)ノどうするよ?
山本 : 端っこに逃げる。回避かな?30 1D100 + 0D0 → 1 = 1
春日 : マーシャルアーツで当て身可能?(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : 「やれやれーエロ春田を殺せー」とか言ってエールを送るよ (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 琉「何をおちつけってんだ、馬鹿にい!」
小山田 : 迷惑そうに眺めてるよ (HP:11 MP:13 正気度65)
西園寺 : 言いくるめとか説得で落ち着かせるんだ
春日 : 「福田っ、てめぇ手伝え!」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
間寺 : 「おい、ボウズその辺でやめときな」と止めに入る (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : グラップルとか。STRとかで抑えるか。
Keeper : STRならこちらは14
山本 : 「ぼ、暴力はいけない・・・」
春日 : こちらも14 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 春日はstrで抑えようとする?
西園寺 : わくわくしながら見てるだけで何もしない
Keeper : なら1d100で50以下目標
春日 : グラップル25なんで、それよりも確率が高そうなstrで押さえ込みを (HP:15 MP:14 SAN:70)
春日 : 1D100 + 0D0 → 63 = 63 (HP:15 MP:14 SAN:70)
春日 : 駄目だこりゃ(ρ_;)ゴア (HP:15 MP:14 SAN:70)
春日 : (;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : はねのけられた!
間寺 : 春日が抑えようとしてるうちに後ろに回りこんで羽交い絞めにしようとする (HP:13 MP:13 SAN:65)
春日 : 「畜生っ」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : マデラはSTR10目標25以下で1d100
山本 : 自分の机を見てみる
間寺 : 羽交い絞め 1D100 + 0D0 → 80 = 80 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 山本の机は横転している。
間寺 : (;´Д`) (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : マデラも蹴散らされた!琉つえーな
小山田 : 「うるさい」 (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : 「あ・・・僕のかばん、ちょいもうその辺で・・・・」
間寺 : 「まったくなんてクソガキだ。蹴っ飛ばしていいかこいつ」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
山本 : 言いくるめ55 1D100 + 0D0 → 34 = 34
Keeper : http://www.chaosium.com/forms/coc_quick_start_bw.pdf 抵抗ロールについてはこのpdfの
福田 : 「やるなぁ少年」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
春日 : 「もーしらんからな!」と言うわけで腹にパンチ。80。 1D100 + 0D0 → 20 = 20 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 10Pを参照。
Keeper : 回避
Keeper : 1D100 + 0D0 → 27 = 27
Keeper : よけられた!
春日 : TUEEEEEEEEE (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 山本の言いくるめに琉は従った。どういいくるめたのよ?
西園寺 : (なにあの子! 格闘技の天才!?)
Keeper : 言いくるめるときは発言もいれてな。
Keeper : 琉「わ、わりいやりすぎた…」
山本 : 「あの、とりあえず休み時間までまってさ・・・ほら先生帰ってくるし・・・」
山本 : すまんこ
Keeper : いま休み時間なんだがな。ヽ(´ー`)ノ昼休み
西園寺 : 昼休みか(;´Д`)
Keeper : 琉「とにかく姉貴だよ。知ねえ。稲瀬知美だよ。ほんとに知らないんだな…」
山本 : 「あの、とりあえず放課後までまって・・・とりあえずやめようよ・・・」
Keeper : みどり「トモミ? 誰それ?んーあ、キリちゃん先生が朝いっとったな、稲瀬…んそやトモミちがいない。何か関係あるんちゃうんかな」
西園寺 : 「稲瀬知美って隣のクラスの子じゃないの?」
Keeper : 琉「オイコラ、みどり。てめオレサマ忘れてんじゃねえぞコラ。2月前ひとんち来てオレの分のハンバーグかってに食ったろが?」
山本 : 半泣き(ぼくの、ぼくの、外付けHDDがフロッピーがUSBメモリが・・・データが・・・)
Keeper : みどり「なれなれしい一年坊やなあ。。。ん、はんばーぐか。そういえばああ…」
Keeper : 1D100 + 0D0 → 56 = 56
Keeper : みどり「二重の意味でシランわ。心当たりありすぎる」
Keeper : 琉「………」「ハナからミドリに期待してねえよ。とにかくさ手伝ってくれよニイチャン、姉貴さがさねえと。」
春日 : 「みどり、お前余所でもそんなことしてたのか」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
小山田 : 窓の外でも眺めてますかね (HP:11 MP:13 正気度65)
西園寺 : 「キミのお姉さんは行方不明になっちゃったの? いつから?」
Keeper : みどり「当然やん。飯あったら食うわ」
Keeper : 琉「なんだこの姉ちゃん?兄貴の知り合い?」>西園寺
山本 : 半泣きボソボソ「・・・なんで西園寺といい間寺といい暴力的なやつばっかなんだううう・・」
春日 : 「琉、琉でいい?事情が全くわからないから、落ち着いて、きちんと話して欲しい」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 琉「とりあえず、姉貴がいねえんだよ」
春日 : 「知り合いというか何というか……唯我独尊女?」←後半ぼそっと (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 信用が使えるなら信用を買う 85 1D100 + 0D0 → 39 = 39
Keeper : 琉「そんで俺たちのこと誰もしらねえんだ、なあどうなってんだ? オレが教えてほしいよ」
Keeper : 琉「ん…ああ西園寺の所の。学内でも有名っすね。」
間寺 : 「ああ?聞こえてンぞこのマザーファッカー」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 琉「とにかく行こうぜ? 昼休みは短いんだ」
西園寺 : 「ちょっと、山本クン、キモオタのくせに暴力女とは何よ。勝手にキャラ立てないでよ。あと春日、そこ!」
Keeper : 春日の腕をつかんでひっぱっていこうとします。
山本 : 「い、いやなんでもないよ、間寺くん。作家やってて体力あるね」
西園寺 : 「琉クン」
山本 : 作家⇒サッカー
Keeper : さて、自由行動です。どうしましようか? 心当たりとか自分の能力値で捜してください。
春日 : あーれー(´ー`)連れ去られます、優柔不断なので (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 「琉クンだっけ? 一から話さないとみんなわからないよ」
Keeper : 二分割まで可能です。あとプレイヤー=探索者ということを忘れずに。こういう変な事には思わずからだが動いてしまいます。
Keeper : とりあえず春日・琉はチームに。
山本 : 「いや、ごめんなんでもないよ西園寺さん・・・ううう・・・」
春日 : 姉探索チーム (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 相談タイム。
間寺 : ガキに内心イラついてるから追跡 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 人脈とか持ってる人いますよねー?
Keeper : マデラは追跡せずともすぐに春日たちに追いつきます。
西園寺 : keeper、神社に関する一般知識はありますか?
山本 : つれさられたのか、間寺、小山田、山本が
小山田 : どういう選択肢があるのかね (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : 人脈30でトップだな
Keeper : 何が知りたいですか?>西園寺
Keeper : 選択肢などない!ま、でもとりあえず学内探索ですね。昼休みは
西園寺 : 神社の評判とか、何を祭ってるとか>keeper
春日 : 福田が80だな、人脈 (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : 一応隣のックラスで稲瀬知美のことを聞いておきたいな (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 西園寺は知識ロール
春日 : まだ神社は早いんじゃないかな(;´Д`)情報ほぼ出てないし (HP:15 MP:14 SAN:70)
春日 : 担任に確認、名簿を確認、クラスで確認 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 琉×春日を見たいが、チームを離れて情報収集したい
小山田 : 生徒の名簿を調べるとかどうか (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : PC使える部屋があるならそこでネット検索したい
Keeper : 図書室とかも当然ありますよ? 学校ですから。
西園寺 : 知識45 1D100 + 0D0 → 75 = 75
西園寺 : (ノー`)
Keeper : ですがチームごとに行動は統一してください。
山本 : まぁまずどうやってわかれるよ
Keeper : 西園寺はタナイシ神社は天狗をまつっているということは知っている。これは一般常識。
春日 : 姉貴探索チームと、もう一つはそれ以外の周辺情報探索チーム? (HP:15 MP:14 SAN:70)
小山田 : かな (HP:11 MP:13 正気度65)
西園寺 : 「タナイシ神社って知ってる?」と他の5人に聞くよ
Keeper : あと一人琉についていく。で残った人が兎さんチームで
Keeper : みんな知ってるよ > 西園寺
春日 : 琉、春日、間寺、あとは誰? (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : まてら以外に琉についていきたい人いる?
福田 : 学内捜査だろうなぁ (HP:12 MP:11 SAN:55)
西園寺 : 付いていかず情報収集チーム
Keeper : その間にクラス内の状況を、みどり「あ! 沙良たんまたいなくなった!」
小山田 : 情報収集チーム (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : 情報収集チーム
春日 : 西園寺、福田と山本が情報探索? (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 図書室で神社の伝承を調べるとか、職員室で枕石キリに突撃取材とか
Keeper : じゃあ他の人は情報収集で。何をするよ?
西園寺 : そういえば沙良とかいたな
山本 : ネット検索
福田 : 隣のクラス行ってみようぜ (HP:12 MP:11 SAN:55)
福田 : 稲瀬知美の痕跡が残ってるかも (HP:12 MP:11 SAN:55)
西園寺 : keeper、担任教師の名前ってありますか?
小山田 : 学生名簿で知美兄弟の存在と住所を確認したい (HP:11 MP:13 正気度65)
小山田 : 隣のクラスって決まったわけでもないような (HP:11 MP:13 正気度65)
西園寺 : 稲瀬知美を調べるのは、主人公チームの仕事かも
Keeper : 西園寺>ゴトッピと呼ばれています。まあ後藤先生ですね。
Keeper : ゴトッピは普通のセンセイですよ?不審な点もありません。
Keeper : リーダーたてて纏めて。探索チーム。
小山田 : 主人公チームがどこ行くのかわかんないよ (HP:11 MP:13 正気度65)
福田 : 少年事件の報告ついでに職員室というのはどうだろう (HP:12 MP:11 SAN:55)
西園寺 : 方針も全然決まってないので待ってください
Keeper : 主人公チーム 琉「とりあえず、学内の有名人をあたろうぜ!」
春日 : 琉からどんな情報を引き出せるか、で変わってしまうので (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : はい、待ちます。
春日 : 「オレとみどり以外で、誰と親しかった?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
山本 : 情報収集と追っかけチームにわけない?
西園寺 : 稲瀬知美、教育実習生の背後調査、神社、沙良
小山田 : 職員室に賛成 (HP:11 MP:13 正気度65)
春日 : 学内の有名人……アイディア!65! 1D100 + 0D0 → 28 = 28 (HP:15 MP:14 SAN:70)
間寺 : 「おいガキ、手伝ってやってもいいが見返りをよこせ」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 琉「沙良ねえと知美ねえだろ? みどりは親しいのかわからねえけど。 あの身障者!」

 秘話通信 Keeper→春日 春日はみどりが事故で足が不自由なことを知っています


春日 : 「間寺、ガキにたかるなよ。あめ玉やるからこれで我慢しろって」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
山本 : 状況がわかりません、情報収集と学内と主人公チームに分かれてる?
福田 : まだ別れていないかな (HP:12 MP:11 SAN:55)
小山田 : 分かれようという話になってる>山本 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : うん。分かれてるね。ちょっと情報収集チームの行動が纏まるまで待とう。
Keeper : 職員室に行く、沙良を捜す、図書室にでかけてみる。あたりが選択肢としてあがってるのかな?
Keeper : で琉たちは学内の有名人をあたるらしい。
間寺 : 「ちっ、仕方ねえな。でも全部終わったらあのガキ蹴っ飛ばすからな」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
春日 : 「確かにみどりは足が悪いが、んなこと言うなばかもん!」げんこつ80 1D100 + 0D0 → 27 = 27 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 職員室かなあ、あんまり情報なさそうだけど
Keeper : 回避 1D100 + 0D0 → 47 = 47
山本 : できるならネット検索、神社、事件、琉+他の人の意見
Keeper : ゴツン。命中。琉「口がすべっただけだろ!なぐんなよ」
Keeper : 一カ所で出来ることしかできませんよ?行く場所を考える感じでお願いします。
Keeper : ちなみに昼休みですので学内での行動に限られます。
西園寺 : 方針が全然決まりません!
Keeper : 職員室に行く 1票 沙良を捜す 0票 図書室 0票
山本 : なら図書室に賛成、西園寺85あるし、人もいるだろうし
春日 : 職員室で稲瀬の名前を出した教生にアタックだ!(´ー`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : ちなみにこの学校の図書館とかってネット環境あるの? (HP:12 MP:11 SAN:55)
小山田 : 多数決とってサクサク行こうぜ! (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : ネット環境はあるね。
Keeper : 職員室に行く 1票 沙良を捜す 0票 図書室 1票
Keeper : 福田、小山田の票をどれかにいれてください。
西園寺 : 逃げない図書館は放課後に後回しで、今は職員室に一票かなあ
小山田 : 職員室 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 職員室に行く 2票 沙良を捜す 0票 図書室 1票
福田 : 職員室だね (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 探索チームは決まりました。職員室へ。
System : 山本さんが入室しました(*'-')
Keeper : 春日チームは有名人を捜します。春日はロール。
Keeper : 学内の人脈で
Keeper : 間寺もだな。
春日 : 人脈10 1D100 + 0D0 → 54 = 54 (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : 有名人探しに行っておくべきだった(´ー`) (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 春日組から昼休み1日目は処理します。
間寺 : 人脈40 1D100 + 0D0 → 32 = 32 (HP:13 MP:13 SAN:65)
春日 : グッジョブ (HP:15 MP:14 SAN:70)
(兄貴達が囁いています)
春日 : ↓秘話通信 (HP:15 MP:14 SAN:70)
間寺 : 「あー、有名人つったらあいつだな」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
(兄貴達が囁いています)
(兄貴達が囁いています)
(兄貴達が囁いています)
Keeper : 失敗。間寺は何か思いついたようです
間寺 : 「剣道部のキャプテンやってる女だ。サッカー部の先輩は影の生徒会長っつってたな」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
小山田 : 兄貴ウゼー (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : なるほど、間寺達だけが得た情報は間寺達にだけということか
間寺 : 「剣道の道場にでもいるんじゃねえか?」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 剣道部主将如月塔の名前はすぐに春日も思い当たります。
春日 : 「剣道部の主将って、如月先輩?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 人脈/4でロールしてみてください。
間寺 : 「あーそうそうそんな名前だったな」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
春日 : 10/4 1D100 + 0D0 → 26 = 26 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 琉「知り合いなんか、すげえなマデラとかいう人」
間寺 : 40/4 1D100 + 0D0 → 98 = 98 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 琉「道場の前はあれだぜこのまえ全日本女子剣道選手権で勝ったとかでマスコミがわんさだよ。今日も」
Keeper : 塔のゴシップネタは誰もしらなかった。
春日 : さくっと行ってみます (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 間寺は二三度話たことがあります。知人といっていいでしよう。 (HP: MP:)
Keeper : 道場。琉の言うとおりの光景。袴姿の小柄な女子を、おおぜいの人が取り囲んでいる。あれが如月塔だ。
Keeper : 塔「あれ、サッカー部の。マテラっていった? めずらしいね。」
Keeper : というと「約束してた知人がきたんで」といって、周囲をのけて君たちの方に塔がよってきました。
間寺 : 先輩だっけ? (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 塔「うっぜえ、うっぜえ。オレああいうの苦手」塔は三年女子です。
間寺 : 「ちーっす、久しぶりっすね。如月先輩」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : ベリーショートの小柄な子ですね。目がくりっとしてとても剣道強そうには見えません。
春日 : 「ども」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 塔「うっす。いいところに来た。部室いこうぜ」
間寺 : まずは部室に行こう (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 塔「んー、あ。君は春日くんか。中学インターハイのスプリンターだろ?陸上やめちゃったんだ」
Keeper : 塔「スポーツはやっておくべきだぜ」
Keeper : 部室。
間寺 : 「全くだ。今にモヤシになっちまうぜ」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : この剣道部室も塔のおかげでたったようなものです。女子部室に通されます。幸い着替えしている女子もおらず。
春日 : 曖昧な笑顔で誤魔化し。オレは高校生活は遊ぶんだ! (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 畳に一行は腰を据えました。「なんの話?」
間寺 : 「ハハ、綺麗な部室っすね。サッカー部とは大違いだ」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
西園寺 : (春日はエロゲ主人公みたいだな)
春日 : 「先輩。あの、稲瀬知美って知ってますか?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
間寺 : 「そうそう先輩、こいつらの話を聞いてやってくれよ」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 塔「あはは、まあねえ。こっちが二〇畳だけどさ男子部室は八畳だってさ。差別だよな」
Keeper : 塔「稲瀬? んー。」
Keeper : 塔「このガッコ?珍しい名字だな。知美なら二三人知ってるけど。稲瀬稲瀬。いないね」
Keeper : 琉「そうすか」
Keeper : 周囲には目星できそうなものとかも転がっていますね。
Keeper : すぐ気づくのは一角のピンク色。
間寺 : ピンク色の何かを目星75 1D100 + 0D0 → 90 = 90 (HP:13 MP:13 SAN:65)
春日 : 「だってよ、琉。稲瀬さんは部活とかしてたか?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
間寺 : (;´Д`) (HP:13 MP:13 SAN:65)
春日 : 同じく目星50 1D100 + 0D0 → 45 = 45 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : マデラはあまり注目しなかった。
小山田 : (マンコだな) (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 琉「あのなんでも兄貴にあわせる姉貴がするわけねえな」
Keeper : ネコのぬいぐるみだ!しかも大量の SAN(0/0)
春日 : SAN70(;'Д') 1D100 + 0D0 → 98 = 98 (HP:15 MP:14 SAN:70)
春日 : しかも失敗! (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 春日はネコ好きにしても異常な数だなと感じる。
春日 : 「なんですか、この大量のぬいぐるみ……」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 塔「ネコが気になるか? スプリンター」
Keeper : 塔「オレはネコが死ぬほど好きなんだ。ま秘密にしてねーよ」
Keeper : 塔「そうそう、ネコといえば…んー。」
春日 : 「いや、猫ってことよりこの量が」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
春日 : 部室内にエロエロしいものが無いかどうか目星50 1D100 + 0D0 → 5 = 5 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 塔「やっぱいわないでおくか」と塔は言葉を濁しました。「だれもしんじんしな」
春日 : 高校生の劣情を煽るようなものないっすか(゚Д゚)ないっすか (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : よくみるとあちこちに、パンティやらブラジャーやら。ここは女子部室だと。改めて認識する。
Keeper : 塔さんはすこし豪快すぎる人かもしれない。
春日 : 「ね、猫がどうかしたんですか?」目をちらちらとそれらに (HP:15 MP:14 SAN:70)
間寺 : 「(春日が下着を眺めてることに気付き)おい、盗んだりするなよ(笑いながら)」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 塔「話したくないんだ、ごめんな」説得or信頼で崩せるかも
春日 : 「そ、そんな事しねぇよ!」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : ではネコの話に興味がない場合はシーン終了でよいか?
間寺 : 言いくるめは? (HP:13 MP:13 SAN:65)
西園寺 : (エロゲ主人公、フラグを立てるんだ!)
春日 : 「実はオレも今変な事に巻き込まれてて(ごつんと琉叩く)、どうか話してくれませんか」説得80 1D100 + 0D0 → 93 = 93 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : いいくるめでもよいよ
春日 : 説得80が効かない!ピンチ! (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 塔「でも、まあ無関係だろ。」
間寺 : 「いやいや、そんな風に言われたらかえって気になるっすよ、話してくださいよ」言いくるめ45 1D100 + 0D0 → 39 = 39 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 塔「うーん。サッカー部の頼みじゃ仕方ないか。笑うなよ?」
Keeper : 「ネコの王様の噂を知ってるか?」
Keeper : 塔ネコたちの中にはそれを支配する王様的な存在がいるんだ。このあたりの小学生の噂なんだけど。ネコの王様は全知全能でもちろん人の言葉もしゃべる。でも純真な子供にしか目にみえないんだっておとぎ話さ。むしろ大人になってからそれをみると<<悪いこと>>が起こるってな。あーなんというか噂さ。うわさ」
Keeper : 塔「でさ」
Keeper : 塔「オレ、こないだ帰りがけにそれを見たんだよ。。。ラッキーなのかねこれ」
Keeper : 塔「でっぷりした体なんだけど影のように機敏なん三毛猫さ。」「で他のネコたちを夕暮れ時に神社の横道で従えて座ってたんだ」「で、<<ヒサシブリだな。トウコというたか>>なんて口を利いたんだ」
間寺 : 「ふーん、猫の王様か。ケットシーみたいなモンですかね」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 塔オレ混乱しちゃって逃げてきたんだけど、あ笑うなよ」「でも確かにあいつの言ったとおりオレあいつに会ったことあるんだな…」
Keeper : 塔「けっとし? 難しい外人語だな」
Keeper : 塔「なにしろネコの王様は全知全能って話だから、会いに行ってみるのも手だと思うぜ。わからないことがあるんなら。―― 世迷い言を信じるというんなという条件付きだけどね」
春日 : 「確かに信じがたいですね。でも、見たんですよね?その時と、昔に」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 塔「ああ。というか、なんかな。うん、これはさすがに話せないな」
Keeper : 塔「で、出来たら噂話をしたお返しとしてなんだが、ネコの王様にトウコが謝っていたって伝えてくれ。」
Keeper : そういうと塔子は赤いリボンを鞄から出してマテラに渡します。
春日 : 「いやいや、先輩、生殺しですって。最後まで話してくださいよ」説得80 1D100 + 0D0 → 37 = 37 (HP:15 MP:14 SAN:70)
間寺 : 「まぁ先輩は嘘つけるような人じゃないっすからね。うちのクラスの誰かと違って」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 塔「このリボンがオレの<<尻尾のお供え>>だ頼んだぜ」
Keeper : 塔「あー夢でな。全部夢の中での話なんだ。オレがお姫様でな。話はじめると昼休みじゃおわんねえや。それに妄想だよ」
Keeper : 塔「ちょっとオレお姫様とかそんな印象じゃねえだろ? だから話したくないんだ」
Keeper : 塔「ん? 予鈴だ。一堂昼飯食い損ねたな。アッハッハ」
間寺 : 「先輩がそういうなら伝えときますよ」とリボンもらっておく (HP:13 MP:13 SAN:65)
春日 : 「尻尾のお供えって、猫の王様に話を聞くとなにか供えないと?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 塔「神社の横に入った四つ辻な」「頼んだぜ」塔は立ち上がります。
Keeper : ターン終了
Keeper : 切り替え、職員室組。
福田 : ほいさー (HP:12 MP:11 SAN:55)
西園寺 : はい
山本 : あい
Keeper : 応答してください。ヽ(´ー`)ノ職員室組
西園寺 : Keeper、みどりってどうしてますか?
小山田 : はい (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : みどりは教室でゲタゲタ笑っていますね。
山本 : -
西園寺 : 職員室にみどりをつれていきたいんですが、できます?
Keeper : 職員室。担任は会議中で席を外していて。桐せんせしかいないようです。
Keeper : 西園寺は説得ロール みどり「いややーん」
西園寺 : 説得15(ノー`)目くらましにしようと思ったのに 1D100 + 0D0 → 36 = 36
春日 : みどりは足が悪いので余り出歩かない可能性有り。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 桐は職員室入って側の広い机に資料を置いて格闘しています。「うんうん」、資料には平成××年高等学校指導要綱のようなことが書かれています。なにやら真面目に勉強しているようです。
Keeper : 桐「つまりだ、セートさんに嘗められちゃいかんのよね…」ぼそっ
福田 : 桐先生は微妙だなぁ (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 桐「「はい、なんでしょう?微妙ですか?」
福田 : 「おっす。大変っすね先生」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 桐「福田君。Yシャッのボタンはきちんと閉じましょう」
Keeper : 桐「どうしたのです?」
西園寺 : 質問攻めにして気を引くから何か怪しい行動を取りたい人はその隙に頼む
小山田 : 学生名簿を探したい (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 桐「なにか尋ねたいことがあるのでしょう?せんせーカンがすごいいいんですよ?」
Keeper : 桐「あー学生名簿ね?気になった?んー不思議だよね」
Keeper : 桐は朝の学生名簿を渡してくれます。
福田 : うお(;´Д`) (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : 行動と発言ごっちゃになってないか?>keeper
小山田 : 「カンがいいんですね」と受け取るよ (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 桐はそんな人です。深く考えたらいけません。
福田 : 「なんで先生みたいな美人がこんな学校にいるんすかね?」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : だから周りからみると会話がかみあってないように見えることも。
西園寺 : 噂好きな女子のイメージで「先生こんにちは、さっきどこかの誰かが行ってたけど、教育実習の時期がおかしいですよね。あと普通は母校に行きますよね。何かあったんですか?」
山本 : PC関係のものに目星35 1D100 + 0D0 → 18 = 18
Keeper : 「美人? んー。 ありがとうです」
Keeper : 机の上にノートPCがあります。学内データベースが開かれています。トクに興味を引くようなものではないです。
西園寺 : 「先生、お姉さんがいるんですか? どんな人ですか? 美人ですか? ゴスロリですか?」
Keeper : 桐「あはは。ちょっと十月用事があって。いろいろ手を回してもらったんです。ほらいーとこの娘さんですから。ということで」
小山田 : 受け取った名簿で知美という記述を探すよ (HP:11 MP:13 正気度65)
小山田 : ついでに変な弟の名前も探すよ (HP:11 MP:13 正気度65)
西園寺 : 「先生、ゴトッピと仲良くしてたけど、実は兄妹だったりしません?」
Keeper : 桐「姉ですか…懐かしいですね」ぽやんとした目をしている。
Keeper : 桐「後藤先生と? 一週ほどまえ私担当として初めておあいしたんですけど?」
Keeper : 稲瀬という名はみつからなかった。アイデアロール。小山田。
西園寺 : 「お姉さんは今何を? 神社に?」
福田 : 「お姉さんは美人なんですか?美人なんですか?」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「姉はこの世界のどこにもいませんよ。もう」
山本 : 「えっ」
小山田 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 93 = 93 (HP:11 MP:13 正気度65)
西園寺 : 「うわー、ごめんなさい、変なこと聞いちゃって」
Keeper : 「センセーの家庭事情をそうして探るのは関心しませんね」
Keeper : 小山田は幸い違和感は感じなかった。稲瀬という人間は学内に存在しない。
小山田 : 教室で暴れた子の名前もなかった?>keeper (HP:11 MP:13 正気度65)
西園寺 : 「事故か病気で? 美人さんだったんでしょう? 雑誌に出てたとか」
Keeper : 「もう姉の話はやめましょう? ちなみに説得ロールとか無意味ですよ?」
西園寺 : (女子は無遠慮に何でも聞くんだよ!(`Д´))
Keeper : ないね >小山田
山本 : 「桐 神社」に冠する事件の知識のロールとかできる?
福田 : 「すいませんね、こいつはこういう奴なんで」笑いながら (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : 「」は発言じゃないよミス
Keeper : 不可能だね。事件なんてなかったから。
春日 : 桐がどうやって稲瀬の名前を出したか突っ込みを(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
小山田 : 山本は学内データベース覗かしてもらったらどうか? (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 桐「稲瀬知美さんのことですか? 知らない方がいいですよ。」
西園寺 : 他の教師にこっそり枕石キリの評判を聞きます
Keeper : 桐「センセイにはなんでもショージキに話して平気ですからね?」
Keeper : 他の教師は会議中だ>西園寺
福田 : 「あーでも神社継ぐんですよね。跡取じゃないですか。正直言って僕と結婚してくださいよ」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
小山田 : 「稲瀬なんて載ってないですね」 (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : 「あ、ところで先生、そのノートPCって使いやすそうですね?さわらせてもらっていいですか?」
Keeper : 「巫女は跡取りにはなりませんよ?私はイナシです」
Keeper : 「知らない方がいいです。」>小山田
福田 : 生徒による研修教師いびりだな (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : 話が途切れたらしようと思ってんだ(;´Д`)許可取らないとな>小山田
小山田 : 〜と言って名簿を閉じるよ (HP:11 MP:13 正気度65)
西園寺 : 「イナシって神道の用語ですか?」
Keeper : 「どうぞ。といっても昼休みにもらって見てるだけですけど?」>山本
Keeper : 「位(くらい)がないってことですね。転じて居所無し。男社会の女なんてそんなもんですよ」
山本 : 「他の先生のなんですか」といいつつ開いてるファイルを最小化してそれっぽいもの探す
Keeper : 山本の行動は無意味とすぐわかる。君も触ったことのある共用端末だ。これは。
西園寺 : 誰もいないうちにコイツを殴り殺せば学園ホラーから学園ミステリに!
福田 : 「あーじゃあ神社は先生が継ぐわけじゃないんですか」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「稲瀬さんのことはもういいんですね?」
山本 : 「先生も借りてるんですね、自分のノートPCとかもってないんですか?」といいつつ元の状態に戻して返す
春日 : 稲瀬弟を桐にぶつけるのが効果的かもわからんね(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
小山田 : (違和感感じなかったらしいんでつっこめないや)>春日 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 「次代の神主はもうみつかったのでタナイシは平気ですよ。お参りにきてください」
西園寺 : 「先生のところはどういう神社なんですか?」
Keeper : 桐「ノートパソコンなる高級な者は今日はじめてさわりましたよ。センセイどびっくりです」>山本
山本 : 「あ、あと先生、ちょっと気になったんですけど教育実習って10月じゃないんですか?」 (HP10: MP:18 SAN:85)
Keeper : 桐「このあたりでは大きな神社ですね。天狗をまつっています。修験道と深い関わりがあり、神器をいくつかまつっています」
Keeper : 桐「うん、十月は少し用事があるんで外して貰ったんです。さっきもいいましたねコレ?」
福田 : 自虐的に「お参りすると頭良くなりますかね?」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
小山田 : 学内データベースで「稲瀬」を検索したい (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 桐「御利益覿面ですよ? というかこんないー学校に入ってるじゃないですか。福田くんは」
Keeper : 0件 > 小山田
Keeper : 小山田はアイデアロール
福田 : 「つか先生は彼氏とか居るんですか?」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
西園寺 : この教育実習生に稲瀬を直接聞くと死の予感が(;´Д`)
小山田 : 「ヒットしないなぁ」65 1D100 + 0D0 → 4 = 4 (HP:11 MP:13 正気度65)
小山田 : 成功 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 「センセイの個人的な事情はもういいとおもうんですがー」
(兄貴達が囁いています)
System : Keeperさんが退室しました(*'-')ノ~~
System : Keeperさんが入室しました(*'-')
山本 : 説得(言いくるめ)ロールは無駄だっけか (HP10: MP:18 SAN:85)
福田 : 「いやーだって美人じゃないですか。ごっちーともでこに手をおいたり何かエロかったですよね」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : <<認識をずらされた>>と直感的に小山田は感じた。
(兄貴達が囁いています)
Keeper : ごめんヽ(´ー`)ノミス 説得はできます。個人的な事柄につっこむのはダメということです。
Keeper : 事件の話題だったら説得は全然可能です。
小山田 : 「<<認識をずらされた>>と直感的に感じたわ…」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 「あれはちょっと事情があったのです」>福田
Keeper : 桐は、稲瀬のことについては話したくないようです。聞き出したいなら説得。
小山田 : 感じたけどどうしよう? (HP:11 MP:13 正気度65)
福田 : 「できてるんですか?ん?できてるんですか?」言いくるめて何故手を置いたか聞き出したい (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : (そろそろ予鈴ならすぜヽ(´ー`)ノ…)
西園寺 : 説得みんな低いなあ(;´Д`)できるひとはいないし
Keeper : 言いくるめ振っていいよ
山本 : 「個人的な誤解があっちゃまずいですよ先生」言いくるめ55 1D100 + 0D0 → 1 = 1 (HP10: MP:18 SAN:85)
小山田 : 言いくるめ35です (HP:11 MP:13 正気度65)
福田 : 言いくるめ75 1D100 + 0D0 → 99 = 99 (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : 神がかり的なサイコロが続くな、漏れは (HP10: MP:18 SAN:85)
Keeper : これはセンセイのことについて言いくるめか。
西園寺 : 出目が1と99って(;´Д`)
小山田 : 「先生、今朝の稲瀬さん?のことなんですけど…」言いくるめ35 1D100 + 0D0 → 4 = 4 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 桐「はわ? あれあれみなさん一斉にきかないでくださいよー。 ごとーさんの頭が痛くなったんでというかおかしくなったんで、あれ治療なのです、ほらあたし巫女ですから」
小山田 : 「どういうことなんですか?なんで名簿に載ってないの?」 (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : センセイのことでOKです (HP10: MP:18 SAN:85)
春日 : 琉が来て暴れたことも暴れたことも! (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「ん? 稲瀬さんですか?んー。私ずいぶん稲瀬さんのことは考えちゃったんで。言いくるめはもう効果ないです。ごめんなさい」
Keeper : 「大切な生徒さんたちに、話すべきではないですね」
小山田 : 説得ならOKなのかい>keeper (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 「名簿に載ってないのは。あれです催眠術かなんかなのです」 桐は時計を指さします。
Keeper : 12:45。
Keeper : ―――パン 桐が柏手を打ちました。
福田 : おお! (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 一行がもう一度時計を見ると。12:55。
小山田 : 「ちょっと…!」 (HP:11 MP:13 正気度65)
間寺 : (スタンド攻撃を受けているな(;´Д`)) (HP:13 MP:13 SAN:65)
福田 : 「すげえ!すげえよ先生!」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : リーンゴーン。カーンコーン。「こんな催眠術ですよ。さ、みなさん教室に戻ってください」
Keeper : ターン終了


プレイヤーが桐の説得に成功していた場合
 
 「あなたたちが十分間世界を認識していなかったことと同様に、周囲のひとたちも十分の間
  あなたたちの存在を知覚していませんでした、これのより大規模なものがですね、
  稲瀬知美さんと、あとやや不完全な形で琉くんにかけられているというのがワタシの説明です、
  これはですね。相当厄介な相手ですよ?」
 「大切なお昼休みタイムを削ってしまったことはあやまらせていただきますが、触らぬ神に祟りなし。
  あなたたちでなんとかするなんて考えない方がいいです」
 「人と人との間には知らず知らずの間に知己縁故があり、それぞれの人たちは因果関係を持っている。
  一人の人間を現世から消滅させるには、最低でも数百人の記憶を同時に消滅させる必要があります。
  また因果関係が大きすぎる場合は、周囲の人間まで丁度そうですね、あなたがたのいう琉くんのよ
  うにひきずられて、存在が消えてしまう。」
 「あなたの知り合いといえども、あなたは<<知らない>>わけですから」「シカトしとくべきじゃないですか?」



西園寺 : 戻るよ
山本 : 「金田一少年に時計の針を動かされたきぶん」 (HP10: MP:18 SAN:85)
福田 : ゴングが鳴ったか (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : 戻るよ (HP10: MP:18 SAN:85)
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