@TRPG班 掲示板
第五十七回 セッション 過去ログ (2/4)
参加者一覧
春日
小山田
間寺
山本
福田
西園寺
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キャラシート [前ページ][次ページ]


シズカノウミ 人物名鑑�T 春日夏樹
 
 平凡な高校生(プレロールドキャラクタ)
 
 中学生の頃までは、上に一人姉がいたため、お姉っぽい印象を人に与えてしまい、
 男子からはオカマと呼ばれることも少しあった。一人称が慌てるとワタシになる。
 反面中性的な雰囲気がするためか、危険度を低く見積もられるのか女子からの人気は高い。
 学生演劇では必ず女形。というか演目が必ず女形が必要な劇にされてしまう。
 高校入学直前には流石にやばいと思い一人称をオレに強制的にあらためているところ
 効果はあるようである。(本当の所は中学を卒業して夏樹も男らしい姿形になっているのだ)
 だがオレオレ言っていると、それだけで時々帰ってくる姉に可愛くないと首を締められる。
 陸上で活躍し、県内でほんの少し有名人になる。高校に入ってからは「遊びたい」から引退。
 夏樹を宿敵視している謎の男も世界のどこかには存在しているが、夏樹自身は全く気に掛けていない。
 
 姉の名は秋乃。彼氏の名は伊藤充である。



Keeper : 11日放課後。曇り
春日 : 情報整理 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 枕石キリについてわかったこと、怪しい、人を操る、姉は死んだらしい、なにかの目的のために教育実習生になりすまして学園に潜入してると思われる、実は正義の味方という少年マンガ展開も?
小山田 : (まあ、ネタバレを強要したようなかんじだしな…) (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : USBメモリーにデータうつしとけばよかったくそっ (HP10: MP:18 SAN:85)
西園寺 : 秘話通信受けた人は情報くれよ(;´Д`)
Keeper : 放課後は行動範囲が学外に広がります。地図も参照してください。
春日 : 1.稲瀬姉弟の事を桐以外の全員が忘れているらしい。2.稲瀬姉弟は春日のお隣に住んでいて、幼馴染み。3.稲瀬姉は春日にべったり。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
春日 : 4.全知全能のねこの王様というものが神社の付近にいるらしい。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 5分〜10分で行動場所まで決めましょう。待ちます。
小山田 : <<認識をずらされた>>と直感的に小山田は感じた よ (HP:11 MP:13 正気度65)
春日 : 5.ねこの王様に尻尾のお供えを渡して欲しいと如月先輩から頼まれた。何か知りたいことがあったら聞いてみるといいとのこと。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
山本 : 是はみんなで情報交換してるって考えて、情報もってるとしていいのかな? (HP10: MP:18 SAN:85)
西園寺 : 選択肢……神社に行く、神社や枕石キリや姉について聞き込み、沙良の後をつける、図書室で図書館、稲瀬知美の部屋で目星・図書館
春日 : 6.稲瀬姉弟の家は無くなっているらしい。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 情報交換OKです。ただしテキストのみな。
西園寺 : 稲瀬家はもうないの?(;´Д`)
Keeper : (ヒント、姉は三年くらい前の事件の関係者で今回の事件には全く関係有りません。そもそも姉ですらありません)
春日 : あー、「俺たち一家が世界から消し飛ばされちまったんか」って事だった (HP:15 MP:14 SAN:70)
小山田 : じゃどこに住んでんだ? (HP:11 MP:13 正気度65)
西園寺 : 琉は情報持ってないの? いきなり存在が消えてそれだけ?
Keeper : (時間軸でいうと丁度四年前。桐ちゃんセンセイが高校の頃の話ですな)
春日 : 春日のお隣さんらしい (HP:15 MP:14 SAN:70)
春日 : 選択肢として、神社のねこの王様、次に稲瀬家を提案 (HP:15 MP:14 SAN:70)
春日 : (桐については今までのプレイログ参照だな(;´Д`)) (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : 稲瀬家は戸籍も無くなってそうだな (HP:12 MP:11 SAN:55)
春日 : (長くてすぐには読み切れないけど) (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 図書館は情報なさそうだな、現場が一番かな
小山田 : 桐とかどうでもいいんじゃね? (HP:11 MP:13 正気度65)
間寺 : リボン持ってるから神社に行かないといかんわな (HP:13 MP:13 SAN:65)
(兄貴達が囁いています)
西園寺 : エッ(;´Д`)登場済みのキャラだったのか
山本 : 知美に関して聞くとセンセイ異常な反応みせるな (HP10: MP:18 SAN:85)
春日 : まず情報を集めて、その上で気になった点を図書館やネットで調べてみるといいかもわからんね。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 家に行っても見えないことにされててな
春日 : あと、稲瀬姉が一番親しかったのは春日と沙良の二人らしいので、沙良が覚えているかどうかを確認だね(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
山本 : 桐「稲瀬知美さんのことですか? 知らない方がいいですよ。」 (HP10: MP:18 SAN:85)
西園寺 : 現時点で事件が進行中なのは沙良か、沙良組と稲瀬家組に分かれる?
小山田 : 春日の隣家だという稲瀬家に行きたいよ (HP:11 MP:13 正気度65)
福田 : 稲瀬弟の事を聞きたかったけど消されちゃいそうだからなぁ(;´Д`)あの先生人外だし (HP:12 MP:11 SAN:55)
春日 : 稲瀬家は地図のどこらへんですか? (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 春日くんは稲瀬さんの家など隣に存在しないことを知っている。
西園寺 : pdfがちゃんと見られないのは俺だけですか?(;´Д`)地図は黒い点が5つあるだけだよ
Keeper : 春日家なら旧岩見ですぐそばで教室から見えるが。指指してかぞえても、隣家の名前くらいは知っている。
春日 : 「オレん家の隣に稲瀬なんて家は無かったんだけどなぁ。でも、琉はオレん家の隣に住んでるって言うし」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : pdfじゃない、swf
春日 : 見れるっす (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : 「住んでるというなら案内してもらえばいいんじゃないかな」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
小山田 : 「それは名案ですね」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : swfをjpgに替えてくれヽ(´ー`)ノ見れない人
Keeper : はいじゃあメンバ分割。
山本 : 桐のいってた高校もあるな (HP10: MP:18 SAN:85)
西園寺 : jpgで見れた!(´ー`)
間寺 : 夕暮れの時間に合わせて神社にも行かないと (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 春日についていくのは?誰と誰?
春日 : 学校のすぐ近くなら稲瀬家探索、次に神社と全員で行くことは可能? (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : という風に決めてください。できればチーム編成は崩さないで三人一組で固まってな。
小山田 : 春日の行き先は? (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 二カ所は同時に行けませんが。稲瀬家というものは存在しないので行けません。
Keeper : 琉君も「知らんよ」と答えています。
春日 : 自分のうち、知らないの?(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
山本 : バイクチームで高速移動という手もあるな (HP10: MP:18 SAN:85)
西園寺 : じゃあ神社か沙良だな
Keeper : ヒント 沙良ベーカーは最近駅前によくいるらしいという噂
小山田 : ガイキチ弟め… (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 琉「ねえな。昨日の晩は帰った気がすんだがな」
春日 : なら春日は沙良を探しに。誰か追跡旨い人も出来れば。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : みどり「なんやーん、難しい話しとるな。ウチといっしょにすかいらーくでかけてターンつぶそ?」
西園寺 : 西園寺も沙良を追うよ
山本 : 西園寺が追跡か (HP10: MP:18 SAN:85)
間寺 : 神社組で (HP:13 MP:13 SAN:65)
山本 : うちは神社にいくかな、小山田も博物学あるからこっちのほうがいいんじゃない? (HP10: MP:18 SAN:85)
Keeper : みどり「沙良さがすんか。がんばってな。協力せへんけど」
小山田 : 神社に行く積極的な動機がなぁ… (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : じゃあ神社と、沙良追跡組で。
Keeper : 神社組は誰?
西園寺 : 遊びに来いと言われてたじゃないか>神社に行く
山本 : 神社 (HP10: MP:18 SAN:85)
小山田 : まあ神社で。 (HP:11 MP:13 正気度65)
間寺 : リボンを渡されたので神社組 (HP:13 MP:13 SAN:65)
山本 : いや神社にはいかなあかんよ、間寺のリボンもあるし (HP10: MP:18 SAN:85)
Keeper : 神社はネコをまず確認でよいな
西園寺 : 技能別に3対3で分かれるべきかもねー
福田 : スカイラークでいい気もしないではないな(;´Д`)痴話話ならあるいは (HP:12 MP:11 SAN:55)
春日 : グループ二つ別けなので。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : じゃあ西園寺、小山田、間寺、山本は今後チーム行動です。
Keeper : 一人くらい春日組でもいいと思うけど?
福田 : 俺が春日組みだよ(´ー`) (HP:12 MP:11 SAN:55)
春日 : あー、西園寺は沙良組です (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 西園寺は沙良追跡です
Keeper : ま、とにかく今のところは駅前に出る。春日と福田と西園寺を追います。琉もついていきます。
Keeper : 繁華街。市の規模にしては大分栄えている。
Keeper : 駅前の往来は激しい。よくこのあたりのベンチに腰掛けているらしいが。
春日 : 「そう言えば琉さ。学校はどこなんだ?うちか?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 目星かな85 1D100 + 0D0 → 90 = 90
Keeper : このあたりだと駅前とホビタワーのあたりが遊びスポットだ。放課後遊んでいるというのはご存知のとおり高校生にとってあまりいい意味ではない。
西園寺 : (;´Д`)
山本 : 85が失敗か、苦しいな(;´Д`) (HP10: MP:18 SAN:85)
福田 : 探すよ目星55 (HP:12 MP:11 SAN:55)
福田 : 1D100 + 0D0 → 72 = 72 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「兄貴。憶えてなくていいから、制服くらい見ろよ!同じがっこだろ」
Keeper : 1D100 + 0D0 → 5 = 5
春日 : 「す、すまん」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 琉「ん、あれ沙良姉じゃね?」琉が発見
西園寺 : NPCに頼みか(;´Д`)
春日 : 沙良に突撃!(´ー`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 声をかけるよ
Keeper : 夕暮れの繁華街の人波に沙良をみつけた。
春日 : 今更目星(;´Д`)50 1D100 + 0D0 → 76 = 76 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 沙良は黒いワンピースを着てベンチに腰掛けている。
西園寺 : どんな格好ですか? 制服?
春日 : 「沙良!」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 黒いノートパソコンが彼女の手元に置いてある。
春日 : 全員目星失敗(;´Д`)駄目かもわからんね (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : あなたたちが声をかける前にふっと呼ばれたように、沙良が気づく。
Keeper : 隣にはガタイのいい外国人が立っている。
System : 山本さんが入室しました(*'-')
Keeper : そしてなにやら会話を始めた
Keeper : 聞き耳しますか?
春日 : 外国人を目星。おとっつぁん? (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : それとも近づいて割り込みます?
西園寺 : 聞き耳50 1D100 + 0D0 → 91 = 91
春日 : 目星50 1D100 + 0D0 → 82 = 82 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : アイデアロールをどうぞ春日
間寺 : (厳しいな(;´Д`)) (HP:13 MP:13 SAN:65)
春日 : アイデア65 1D100 + 0D0 → 43 = 43 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : がっしりした外国人であることはわかります。少しくだけた服装です。
西園寺 : 無能チーム(ノー`)
Keeper : 春日は沙良ベーカーの父に会ったことはありませんが。そんなような気がします。たしかイギリス人の貿易商とか。
Keeper : 聞き耳しないのならむこうでごにょごにょ話が進みます。
春日 : 近寄りつつ聞き耳25 1D100 + 0D0 → 39 = 39 (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : 聞き耳するけど英語だろうな(;´Д`)75 1D100 + 0D0 → 55 = 55 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : かなり大声で話しているので成功でいいや。サービス。
Keeper : 沙良「Dad. I'm throuh waiting. where to eat a dinner today?」

沙良「(とうさん、待ちくたびれちゃったわ? ご夕飯はどこ?)」


Keeper : がっしりした外人「Sorry. Little lady. I have a restaultant reservation, at the hobi-mole」

沙良の父「(失礼したね、お嬢さん。ホビモールにレストランの予約をとってあるよ)」


Keeper : 沙良「You mean Celesta(チェレスタ)? I dont'like it. these dishes are so heavy, for my belly like a little sparrow」

沙良「(『チェレスタ』? いやだなあ。あそこ料理が重いのだもの。あたし小鳥のようなオナカなのよ)」


Keeper : 外人「Don't act like a baby. sarah. It is a very important appointment.」

沙良の父「(子供のような我が儘をお言いでないよ。大事な日取りなんだ)」


Keeper : 沙良が椅子から立ち上がります。カッと顔が怒りにそまっているように見えます。
Keeper : 沙良「appointment…What? you mean, what? it is only a family dinner,you say so?…嘘つき!いったじゃない!」

沙良「(『日取り』?ってなによちょっと待って? 家族でご飯を食べるだけって、言ったじゃないの?…嘘つき!いったじゃない)」


Keeper : がっしりした外人「Oh,sarah ... Don't speak in japanese. Anyway, He is a very flesh youngman, his father is tobacco giant in ...」

沙良の父「(おー、沙良。日本語なんかで話さないでおくれ。とにかく爽やかな青年でね、父親は煙草産業で一山…)」


Keeper : 沙良「何いってのよ! この外人。馬鹿にしてるの? タマに帰ってきて食事したいっていうから! ほんっとイヤだけど来てあげたのに。つまりお見合いってハラ?」
Keeper : 外人「Sarah don't say so that. they are dirty words. キタナイコトバデスヨ。I think you may debut in our society.」

沙良の父「(沙良やめておくれ、汚い言葉ですよ…キタナイコトバデスヨ。そろそろ君も社交界に出るべきだと、私はね…。)」


春日 : 「なんだなんだ」英語0の春日(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 沙良「は? 何下手なに日本語つかってんのご機嫌とり? キタナイって何よ!意味言ってみなさいよ! キタナイはdirtyなだけ? 欧米人の脳味噌の程度ってそんなもんなんでしょーね! キタナイキタナイキタナイキタナイ!」
福田 : 「聞こえるけど何言ってるのか全然わかんね」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 外人「Oh, my little...don't say so that」
Keeper : 沙良「帰るっ! バイバイ!」
間寺 : (エロゲ主人公、ヒロインを助けるんだ!) (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 外人「Oh my. Wait Sarah. Wait.」
春日 : 何やら変な雰囲気なので、幼馴染みに突撃する春日! (HP:15 MP:14 SAN:70)
春日 : 「沙良!どうしたんだ!」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 沙良はツカツカと外人男性を残し立ち去ろうとします。一行と交差し目があいました。
小山田 : BGMはオザキのアレ (HP:11 MP:13 正気度65)
福田 : 日本語だけ聞くとあやしい関係だな (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 聞き耳と英語ロール成功した人には概要説明します。
Keeper : どうしましょう。沙良は去る。外人男性は頭を抱えている。
春日 : 英語0(;´Д`)っていうか1? 1D100 + 0D0 → 36 = 36 (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : 一応英語10 1D100 + 0D0 → 26 = 26 (HP:12 MP:11 SAN:55)
春日 : 沙良を追いかけます。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 「ちょっと春日クン、どういうこと。外人キャラと幼なじみって設定かぶりすぎだよ」
Keeper : 夏樹は沙良に追いつきます。
Keeper : どう声をかけたものでしょうか
春日 : 「沙良、いったいどうしたんだ?さっきの人は……お父さん?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「ごめん夏樹くん、いやなことあったの、帰らせて」
Keeper : とても背中が小さく見えます。目も赤いようです。
春日 : 「お見合いとか聞こえたけど、お見合いするのか?ちょ、ちょっと待って」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : ツカツカと沙良は立ち去ります。「うん、いーの。あんな馬鹿外人なんかシカト」
間寺 : (がんばれエロゲ主人公(;´Д`)) (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 春日は聞き耳
西園寺 : (エロゲなら選択肢が出るのに!)
春日 : 「待って!ワタシ、聞きたいことがあるんだ!」聞き耳25 1D100 + 0D0 → 14 = 14 (HP:15 MP:14 SAN:70)
山本 : ターンじゃない間はプレイヤーとしてどこまでしゃべっていいのかわからん、助言OK?
春日 : 成功、さすがデコルトでエロゲ主人公。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
(兄貴達が囁いています)
Keeper : 沙良「ありがと、じゃまたね」
春日 : 「沙良も汚いってどういう……沙良っ!」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : プレイヤー以外は囃してもいいですよ。助言はだめ
小山田 : フラグ消失 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 春日以外は目星
福田 : 55 1D100 + 0D0 → 58 = 58 (HP:12 MP:11 SAN:55)
西園寺 : 目星85 1D100 + 0D0 → 19 = 19
Keeper : 1D100 + 0D0 → 71 = 71
西園寺 : 春日はロードしてセーブポイントに戻るんだ
Keeper : 西園寺は残された黒いノートパソコンを見つけた。沙良のものだろうか…。
Keeper : 沙良のチチは携帯電話で、英語でがなっている。まあ話の内容はわかるような気もしないでもない。
山本 : 漏れの出番がやっとありそうだな(;´Д`)
Keeper : 西園寺はどうする?
西園寺 : 「おっと、クラスメイトのノートパソコンが。責任を持って忘れ物を返してあげないと」と、拾う
春日 : 電話の終わり際を狙って話しかけたものか(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : ハメ撮りとかあるかなぁ(´ー`) (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 知識ロール西園寺
西園寺 : 知識45 1D100 + 0D0 → 3 = 3
(兄貴達が囁いています)
Keeper : ミス、西園寺はこれは普通のノートパソコンではなさそうだと気づく。
Keeper : すくなくとも5キロくらい。重量があるよ。小さいわりに重い。
西園寺 : (これは……デスノートパソコン!?)
Keeper : メーカーのマークもついてないし。
西園寺 : 軍用のヘビーデューティー仕様か
Keeper : 外人が電話を終えて気づいた。
間寺 : (怪力なだけにそれでも重さを感じないんだろうな・・・) (HP:13 MP:13 SAN:65)
西園寺 : STR13なので気にせず持ち去る
Keeper : 「Who're you? little monkey's」
Keeper : 馬鹿にされてる
春日 : 「日本語を喋れよ」機嫌悪いのでガンつける (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 無視して消えるよ
福田 : 「あ?舐めんなおっさん。ファッキンジャップくらいわかるよ」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「what? Are you friend of my daughther...Hm」
福田 : 西園寺と外人の前にスクリーンを張るよ (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「サラニチカヅクナ。Are you OK? It's simple jap words」
福田 : 「あ?何言ってるかわからんよ?」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
春日 : 「……お前こそ沙良に近づくな」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : ケッと呟いて「I'don'like petit bananas.ha-ha」という感じで立ち去ります。
西園寺 : 英語わからんから説得、言いくるめは無意味か
間寺 : (くそう、罵り合いに参加したかったぜ) (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 一言で言うと徹底的なracistのようですなあの御仁は。
Keeper : ノートパソコンと一行が取り残されこちらのターンは終了。
西園寺 : パンチ技能を活用したいところだがここは情報を重視で
Keeper : 神社組
Keeper : いる?
山本 : あいよー
間寺 : うい (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : あと小山田か
小山田 : いるよ (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : まあ進めますか。
Keeper : 枕四辻と呼ばれる場所。
Keeper : この交差点は、細い道が坂で入り組んだ複雑な地形の場所です。四辻と呼ばれますが、古い住宅街の中にあり、幅は1メートルほどもありません。足下を見れば各戸ごとに下水をつけた名残からかマンホールがあちこちに無数に点在しているのがわかります。
Keeper : して夏場はこれがよく暖まり、日が暮れてくるとネコがこの上で昼寝しに集まる、そんな奇妙な場所です。周りに家屋は防災などどこふくかぜ、道々に植木鉢を並べ、縁台をだし。
Keeper : いまもそこで、一人で将棋差ししていた老人が、ぐうぐうと昼ねをしています。その横には太った大きなネコ。三毛猫です。
Keeper : 全員日本語でロールを
山本 : 母語95 1D100 + 0D0 → 49 = 49
間寺 : 太った三毛猫が猫の王様だな (HP:13 MP:13 SAN:65)
小山田 : 60 1D100 + 0D0 → 57 = 57 (HP:11 MP:13 正気度65)
間寺 : 日本語60 1D100 + 0D0 → 61 = 61 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 「<<由あるものか。午睡を妨げられるは背中を這う蚤の足がごとしやも>>」 と声がしました。
Keeper : 失敗した人はあてられた漢字がわかりません
Keeper : ヨシアルモノカ ゴスイヲサマタゲラレルハ セナカヲハウノミガゴトシヤモみたいに聞こえます。
間寺 : 太った猫に近づいてみる (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 「<<応も無しや>>」
山本 : 「まって、間寺くん
Keeper : ネコはまったく物怖じしてません。
春日 : お返事お返事 (HP:15 MP:14 SAN:70)
間寺 : 「ん、なにかあると言うのか?」 (HP:13 MP:13 SAN:65)
Keeper : 「<<些細なりということよ>>」プッとネコが横を向きます。
Keeper : 「<<八千万(やちよろ)の代を千万(ちよろ)もまた越え、億万を重ねし古き部族の長を尋ねし汝ら若人よ>>」
Keeper : 「<<何用があって参ったか、述べよ>>」
山本 : 「この猫が猫の王様ならとりあえず、トウコがあやまってたってつたえないと・・・」
Keeper : さてここで正気ロール(0/1)
間寺 : さて、ここで赤いリボンをバックから取り出します (HP:13 MP:13 SAN:65)
山本 : 「先輩に頼まれてるんでしょ?トウコって人そうじゃないとかわいそうだし・・・」
Keeper : 山本、マテラは正気1へらして。ヽ(´ー`)ノこんな馬鹿げた存在すでに信じてる。
春日 : 正気度で1d100を振って、成功したら正気度を0消失、失敗したら1消失 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 小山田だけ正気ロール。
小山田 : 全員正気振るの? (HP:11 MP:13 正気度65)
春日 : と言う意味。→SANロール(0/1) (HP:15 MP:14 SAN:70)
山本 : こういう風になるのか? (HP:10 MP:18 SAN85:正気85/98)
小山田 : 65 1D100 + 0D0 → 50 = 50 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 信じてる人はシンプルに正気なくすだけ。ロールは小山田だけ。
間寺 : 「いや、それは判ってるよ。ちょっと待てよ」 (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 成功。小山田はノーペナ。
間寺 : 「お前が猫の王か?ならこの赤いリボンに見覚えはないか?」 (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 「<<トウコにおうたか、うむあの娘こそ我が薔薇の貴婦人。うむ? それは。トウコのものじゃな?>>」
Keeper : 「<<ふむふむ、尻尾のお供えか。童子らの迷信に過ぎぬが。ふむふむ、わしは嬉しいぞ。尻尾に結んでくれんか?>>」
Keeper : 「<<わしは機嫌がよいぞ。トウコの願いなら何でも叶えるのはもちろん、貴兄らも朋友と認めよう>>」
Keeper : 「<<何を問うか? 小さきものよ>>」小さいやつに言われてます。
間寺 : 「その通り。如月先輩、トウコは猫の王に謝ってほしいとこのリボンを渡してくれたんだ」 (HP:13 MP:13 SAN:64)
小山田 : 「変わったネコね…」 (HP:11 MP:13 正気度65)
間寺 : そして尻尾にリボンを結ぶ (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 「<<かいながきかんのでな、尻尾に結んでくれ>>」ぐったりしながら尻尾を振ります。
西園寺 : 来たけど聞くことが特にないのな
Keeper : 「<<ふむ、貴兄らはトウコの召の者であるか、かの姫の様子はどうじゃ?>>」
春日 : おいおい、全知全能だぜ(;´Д`)疑問点バンバン行こうぜ (HP:15 MP:14 SAN:70)
小山田 : 「稲瀬って子の事聞きたいんだけど」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 「<<わしは千もの目をこの町にはりめぐらしておる>>」
Keeper : 「<<稲瀬、ふむ。岩見に住まうものじゃな? 十とせほど前やってきたか>>」
間寺 : 「如月先輩は元気だよ。それよりこの町で起こっていることについて聞きたいんだが」 (HP:13 MP:13 SAN:64)
小山田 : 「消えてしまったっていう稲瀬家」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 「<<消えとるの。蛇じゃ。天狗にもいうたが>>」
小山田 : 「蛇?」 (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : 「蛇?天狗?蛇がいえを飲み込んだり天狗が家でもとばしちゃったりすんだろうか・・・」 (HP:10 MP:18 SAN85:正気85/98)
Keeper : ネコは尻尾を振ります。「<<巫がでたの>>」
Keeper : 「<<近く土星の者らに貴兄らは対面するであろう。我ら夢見の猫の仇敵…、ふむ貴兄らにとっても最大の敵と巫も示しておるわ。しかし、みたりそこそこじゃ>>」
小山田 : 「天狗ってのは棚石神社のやつなのかな」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 「<<蛇にそのものらは囲われておる。土星の者が絡めば我らが敵でもあるの>>」
間寺 : 「巫というのは枕石キリ先生のことか?」 (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 「<<追うと巫はでておる>>」
小山田 : 「蛇ってなに?」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 「<<巫は巫。やまとことばならば、うらなり>>」
Keeper : 「<<蛇は蛇。夢に住むけわいのものじゃ>>」
Keeper : 「<<きをつけられよ、朋友>>」
山本 : うらなりについてロール知識95?母語95? 1D100 + 0D0 → 79 = 79 (HP:10 MP:18 SAN85:正気85/98)
Keeper : 「<<さて、日も暮れつ時なり>>」
小山田 : 「ふーん…でもどうして稲瀬さんたちは囲われてるの?」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : うらなり→占なり。漢語じゃなくて日本語なら占いのことだよ。という意味。
間寺 : 「如月先輩を薔薇の貴婦人、姫と呼んでいたけどどんな関係なんだ?」 (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 「<<問いにも飽いた>>」
Keeper : 「<<かしこくも ちろらねしきる うたがただ ゆめみのあけは じふごおんなり>>」

 畏くも 『ちろらねしきる』の歌の 十五番めの音だけが 夢見を明けさせるものである


Keeper : 「<<相応しき場所にて唱えよ>>」
Keeper : 三毛猫が体をブルブルふって「ニャー」と泣きました。
山本 : 「一応めもっておくか・・・・」 (HP:10 MP:18 SAN85:正気85/98)
Keeper : どうやら声の発生源はこの猫ではないようです。
小山田 : 「ニャー」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 傍らで寝ていた老人が伸びをします。
Keeper : 「ん、三毛…おまえか。 寝てたらしいな。およおまえさんらはなんじゃ? 猫好きの子供にしてはずいぶんおっきいのう」
間寺 : 「うーん、ますます謎が深まったと言うべきか」 (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : というか、先ほどまでの声はこの老人の声ですな。
Keeper : 爺「どした?ぽかんとして」
小山田 : 「かしこくも ちろらねしきる うたがただ ゆめみのあけは じふごおんなり…」とメモ (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 放課後おしまい。すかいらーくでも集まって情報交換してください。
Keeper : 17:00に再開します。
山本 : 俺漏れメモ (HP:10 MP:18 SAN85:正気85/98)
春日 : あーい (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : ここから少しペースをあげていきますか。
山本 : つーか約にたてないな(;´Д`)プレイの差か (HP:10 MP:18 SAN85:正気85/98)
西園寺 : ペース上げて問題ないと思うよ
福田 : これからだよ(´ー`)ノートPCでワシワシ (HP:12 MP:11 SAN:55)
小山田 : メモの指摘はよかったと思うけど? (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : あとSANロールって正気度をへらすのかMAXは99のままだよな? (HP:10 MP:18 SAN85:正気85/98)
山本 : こうなるんだな (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
西園寺 : 西園寺さんのご尊顔http://www.hi-ho.ne.jp/m-ihara/goth9911/gotemi1.jpg
Keeper : MAXは変わりません
間寺 : とりあえず土星の者、蛇、巫という新しいワードが出てきたな (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 二日目ですが。メンバ固定で。行き先だけグループ内で決めてください。
西園寺 : 巫はただの占いじゃないの?
Keeper : 巫は、うらないでネコ様が見立ててやったというだけで。あまり意味はないです。
西園寺 : 土星の者、蛇、夢で詳しい人はオチがわかるんだろうか
山本 : 蛇は普段は自分達を囲んでいるだけ、ただし土星のものが絡むと敵 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 二日目も昼休み。放課後の二回行動です。
Keeper : 9月12日 くもり
山本 : 教員室、トウコ、図書館かな?候補は (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
山本 : とりあえず西園寺からノートPCを受け取りたい (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 学校にやつてくると男子生徒が噂をしているのを耳にします。
Keeper :  「沙良ベーカーには妹が一人いて、シズカ・ベーカーという名前らしいな。」
西園寺 : ノートPCを調べないと
Keeper :  「最近この町に遊びに来ているとか。噂だね」
Keeper :  「それが沙良の方とは違ってパツキンのナカナカのビショージョでさ。聴いた話なんだけど。」
Keeper :  「姉だって一発アレやっちゃいたいよな。リストカットする前に抱かせろって!」
Keeper :  「でもほら反応薄そうジャンマグロかもしんねえよな。やりこんでコーマンまっくろなんじゃね?」
Keeper :  「ところでさ…沙良ベーカーって二年前レイプされた噂ってあれホント?」
Keeper :  「えー初耳い」
Keeper :  「うわっホントならオレのムスコもお相手ねがっちゃおっかなー」
西園寺 : (エロゲ主人公の出番!(´ー`))
小山田 : 蛇が囲んでるのは稲瀬家で、土星の者と蛇が絡むと夢見の猫の敵になるんじゃ? (HP:11 MP:13 正気度65)
春日 : いまからやつらを〜なぐりに〜いこうか〜(゚Д゚) (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : みどり「うぜえ」 みどりは憮然としています。 今日沙良はきてません。
Keeper : 春日は殴りに行きますか?
間寺 : (エロゲ主人公、怒れ!皆殺しだ!) (HP:13 MP:13 SAN:64)
春日 : 「間寺ー、ちょっと手伝ってー」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : みどり「テンケーテキ、すぎるな。春日。ウチ怒る気もせんけど。気分悪帰ろかな」
春日 : うわさ話してるのを一匹拉致って情報搾り取ります (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 無視するんならそのまま昼休み。
春日 : 「な、ちょっと良い?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「んなんだ春日? リストカッターのおめこ話に興味津々か?」
間寺 : 「あ?一人でやれよ。ボッコボコにされたら仇は取ってやるけなど」 (HP:13 MP:13 SAN:64)
春日 : 「お外でお話しようなー」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : とくにコイツも悪いヤツというわけではなくガラが少し悪いだけです。
春日 : 「ちっ、友達甲斐の無いやつめ」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「ん、やんのか? あついねえ春日くんは。おねえ言葉はなおったかよ?」
Keeper : 噂話男子の蹴り 1D100 + 0D0 → 71 = 71
西園寺 : (ここは痛めつけると見せかけて逆に殴れるところだね!)
間寺 : (エロゲ主人公はここは一人で立ち向かわないとだめ!) (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : スカ。
Keeper : 「ちっよけやがって」
春日 : 回避82 1D100 + 0D0 → 73 = 73 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : そもそも当たってなくてな。
春日 : パンチ+マーシャルアーツでげんこつ。80。 1D100 + 0D0 → 96 = 96 (HP:15 MP:14 SAN:70)
春日 : すかっ(;´Д`)駄目エロゲ主人公 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : (おそろしいほどの空回り(;´Д`))
Keeper : 「ばあか。」外れ
小山田 : (彼は昔くだらない戦闘で死にかけてたな…) (HP:11 MP:13 正気度65)
間寺 : (こりゃボッコボコだな(;´Д`)) (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 「ま、沙良ベーカーはいい噂きかねえってことだよ。夏休み前は大人しくしてたみたいだけどさ」
Keeper : 「おまえらくだらねえことで、つるんでねーでさ。夜遊びもしようぜ」
Keeper : 大物ぶりを発揮して、ガラの悪い生徒は立ち去ります。
西園寺 : 特に情報はなさそうだな
山本 : 「ああ、ねぇ良くない噂って・・・他にもなにかあるのかい?」言いくるめ55 1D100 + 0D0 → 73 = 73 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
春日 : 「夏休み中なにかあったのか?知ってたら教えろ、っていうか避けるな」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 担任「はい、始業ですよ、みなさん」
福田 : リスカ女だから無理からぬことだなぁ (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : さっちゃった(;´Д`)まぁ失敗だが (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 瞬く間に昼休みが来た!
間寺 : (エロゲ主人公・・・(;´Д`)) (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : まあ間に桐ちゃんの授業もあったわけだが。つつがなく終わる。
山本 : 担任にキリちゃんのこと聞きたかったのに今日着てないのか (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
山本 : つつがなくか(;´Д`)さてどう行動するか (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
西園寺 : とにかく山本にパソコン渡すよ「はい、全部調べて、データのコピーよろしくね」
Keeper : 担任は別に何も知らない「可愛らしい人ですね?」
春日 : 「そう言えば、琉はなにしてるんだろう」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 琉は昨日駅で別れてからいないね。
福田 : パソコンのそばに陣取って眺めているよ (HP:12 MP:11 SAN:55)
間寺 : (もう殺されてるな) (HP:13 MP:13 SAN:64)
春日 : ねこの王の報告で如月先輩、桐に再度の突っ込み、の二つかね (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : と思ったら昼休みにやってくる。琉「さあ、今日も調査だぜ」
西園寺 : 図書室行っても調べることがないな(;´Д`)
春日 : また二手に分かれてそれぞれのところへ (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 福田はコンピューターロール
春日 : 春日的には琉と桐のところに行きたいです (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : いや山本か。
Keeper : 琉「きたよ?」
間寺 : じゃあ如月先輩側だな (HP:13 MP:13 SAN:64)
山本 : コンピューター70 1D100 + 0D0 → 65 = 65 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
西園寺 : 桐と神社は何もないんじゃないか? 猫の王もイベント終了では
山本 : あとコンピューターのデータを全て外付けHDDに移すよ (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 山本はパソコンを開いて見た。一見普通のパソコンだが…
春日 : あ、琉と一緒に、と言う意味で。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : BIOSの時点でブートしない。
Keeper : データを転送するようなポートはあるが…BIOSから立ち上がらない。
山本 : 製造番号らしきものとかひたすら探すコンピューターかな?70 1D100 + 0D0 → 17 = 17 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 黒い画面の左上にカーソルが点滅しているだけだ。
春日 : ねこの王に尻尾のお供えしたことの報告を如月先輩に。あと実際喋ったってことを。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : DxLL製だ。
西園寺 : パスワードをクラック!
福田 : 「このパソコン動かないじゃん。」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
間寺 : 先輩は土星の者とか言われても知ってるのだろうか (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 山本は学内人脈ロール。成功度倍
春日 : USBkeyが必要とか言う落ちか(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
小山田 : 蛇と土星のものについて図書室あたりで調べたい (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : 人脈30 1D100 + 0D0 → 92 = 92 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
春日 : 琉と春日は詳細知ってそうな桐にアタックして聞き出せることを聞き出したい (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 西園寺、小山田と同じく図書室
山本 : 修理とか自分で試みること無理かな機会電気、電子工学50あるけど (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 失敗したな(;´Д`)コンピューターに詳しい人物に誰か心当たりがあるかも。他の人は普通に人脈を
山本 : 図書室、PCがあるんだからいくよ (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
間寺 : サッカー部のつてから詳しい人を考える 人脈40 1D100 + 0D0 → 77 = 77 (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 山本はコンピ研に関わりはある設定でいい?
山本 : いいよ (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : この手のパソコン事で困った時はコンピ研の部長に頼ればいいことを山本は知っている。
Keeper : 名前はど忘れしたが。食堂にいるはずだ。
山本 : どうしよう、図書室にもPCあるが、西園寺が図書室得意だしまかせておくか (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
山本 : というか2分割じゃないのか? (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
西園寺 : ネットでの調査は図書館でコンピュータ技能はいらないとか
Keeper : 二分割だよ。その中で全員で決めてくれ。
間寺 : 図書館技能は駄目だから反対に行くか (HP:13 MP:13 SAN:64)
西園寺 : ノートPC優先で
Keeper : 全ては手に入らないよ。ヽ(´ー`)ノどうあがいても。
山本 : ブートするのにもロールしたんだから検索するのにもいりそう (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
小山田 : 2分割は昨日のチーム分けのままなん? (HP:11 MP:13 正気度65)
福田 : ノートPC優先だな(;´Д`)沙良がどう関わってるのか知らんが頼みの綱 (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : ノートPC調査組みと図書室かな (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : うむ。
Keeper : ノートPC調査組みと図書室でよいか?
春日 : 説得スキルがあるので、交渉ごとがありそうなノート組のほうかな (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 山本はどちらの班だっけ。
西園寺 : 図書室は後回しでもいいから、聞き込みしたいならどうぞ
山本 : ノートPC (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
山本 : 福田がいいくるめ高いから大丈夫だろう (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
小山田 : うむ。 (07/17-17:19:43) ってのは小山田に対する返事?>keeper (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : そうです。班分けはままでいきましょう。
Keeper : 春日、西園寺、と後は誰だっけ?昨日の班
山本 : 山本、小山田、間寺と春日、西園寺、福田か (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 春日、西園寺、福田チームの行き先を決めてください。
小山田 : 西園寺の方が図書室行って、山本側がコンピ部長の方でいいんじゃないか? (HP:11 MP:13 正気度65)
間寺 : うむ (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : では食堂から。
西園寺 : 西園寺は春日に任せる
山本 : 賛成 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : ほとんど部の実態をなしていないコンピ研という不気味な部活がある。
山本 : 「コンピ部長の特徴は云々カンヌンで・・・」と二人にいうよ (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : その領袖が入間聡美だ。
Keeper : 独り言のおおい、メガネのこの女性は、独り言が多く。発言に必ずバズワードが含まれている。
西園寺 : (みんな図書館技能低いな(;´Д`))
小山田 : 微妙に被るな… (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : いまもカレーの皿をよこに何かノートに怪しい機器を繋いでいる。画面にはオシロスコープが波線を描いている。
間寺 : 「なんかパッとしない部だな」と山本に (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 入間「なんだ、君ら」
山本 : 目星いらなかったな、よかった (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 入間「用事か?」
山本 : 「間寺くん、ちょっと」と手を出して「部長、押し指しぶりです」 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 入間「誰だ貴様? しらんな」
Keeper : コンピ研は入間の変人ぶりのせいで、ほとんど彼女一人の部活になっています。
Keeper : 入間「ふむ…みょうなものを持ってるな」
小山田 : いま食堂だよな (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : 「あ、これですか、大きさの割りに重くて中身見ようと思ったんですけど」 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : というか人間の名前を覚えるヒトではないです。彼女は。
Keeper : はい。食堂です。
Keeper : 入間「貸せ」
山本 : 「電源はいって、そのまま・・・・あ、はい」PC渡す (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : トルクドライバーを取り出すと受け取った途端に彼女は鮮やかに解体をはじめます。
間寺 : 話している間に食堂でメシを買ってくる (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 「ん、妙な構成だな。ブツブツ、この会社は知ってるがこんな構成のオーダーも受けるのか。聞かんな。」
Keeper : 「ブツブツ、メモリ32、載ってるのは古いな3世代は前のCPUだ。その代わり」
Keeper : 内部に銀色の箱がならんでいます。重みはこのせいでした。
Keeper : ブツブツ、ディスクが六、見たことない型だな。500Gとか書いてあるが、まあこれが本当なら流通してる部品ではない、2.5inchで500Gが実験用の部品か、それとも、うむキナくさいな。」
山本 : 入間部長の独り言メモ『メモリ32、3世代前のCPU』 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 「ストレージの容量と、機械自体の性能が実にアンバランスだ。興味深い」
Keeper : ちゃっちゃと直しはじめて、入間は電源をいれます。いくつかコードがささってませんが。彼女の頭の中ではOKのようです。
小山田 : カレーの皿の横のノートにつながってる怪しい機器を目星75 1D100 + 0D0 → 20 = 20 (HP:11 MP:13 正気度65)
福田 : (ブートさせる前にばらす部長畏れ(;´Д`)) (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : [500Gってなんだよ・・・」 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 「BIOSか。だがこれは動いてるな」
山本 : 「動いてる?」 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 中身と画面を見比べながら。「BIOSを確認しよう。ふむこのメーカーか、ブツブツ、こいつを潰してアイス(ICE)経由する形にする」
Keeper : 「おい、そこのオタクっぽいの。は分かるな?チップつぶして構わんな?」
Keeper : 「ポートもついてるな親切極まりない、配線も殺してない、ハードウェアプロテクトなら型手落ちだな」「ブツブツ…ワザとかね」
山本 : 「あ、え、ちゃんと元通り動くようになるならいいですけど・・・」 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 入間「この中身が見たいのだろ?」
山本 : [はい・・・」 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 「こんなのはハナから最終手段を使えば、どうということもない。自分でできないガキが増えて困るな」
Keeper : 「期間は、うん。一日だな。今日はソレおいて帰ってくれ。放課後やる」
山本 : 「あ、携帯もってるなら番号教えますから電話してください」 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
西園寺 : 起動したらこの人発狂したりしないだろうな、狂っても区別つかないけど
小山田 : 目星が流れていくよ… (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 「それでだ。明日の朝六ひきとりに来てくれないか、一通り調べて説明までいれてやろう。なんなら君はわたしと一緒に調べてみるか?」>山本
Keeper : 「わたしは部室棟だ」
Keeper : 小山田はなんの機器かわかりません。電子工学あたりでふってください。
福田 : あの外人も一応正気そうだったから大丈夫じゃないかな>西園寺 (HP:12 MP:11 SAN:55)
春日 : 部長と朝まで二人きり(´ー`)レッツエロゲ (HP:15 MP:14 SAN:70)
山本 : 「しばらく別行動になるけど、いってくるよ。」と他の仲間に (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 「後輩を導くのは先達の役目であるからな、オタクくん」
小山田 : 電子工学0 1D100 + 0D0 → 73 = 73 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 「いやわたしは夜に作業する。気が乗るのでな九時頃部室棟だ。」
間寺 : 「おう、頑張って一発キメてこいよ」 (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 「それまではこちらの仕事を片付けねばならぬ。といってほおっておいたノートに向かい始めます」
山本 : 「じゃあ夜部室練におじゃまします] (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
山本 : 間寺無視 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 入間聡美に怪しげなノートの起動を依頼しました。
Keeper : ちなみに入間には囃すような言葉は一切聞こえてないようです。便利な耳だなあ。
山本 : ターン終了?じゃなかったら沙羅のことについて食堂にいる人に聞き込みを (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : というわけで春日組?
福田 : あいよ (HP:12 MP:11 SAN:55)
春日 : ほい (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 沙良の悪い噂は簡単に聞けるね。朝きいたようなことの繰り返しだ。
西園寺 : いるよ
Keeper : 図書室に向かう?
Keeper : 琉「本は勘弁だな…」
福田 : 悪い噂を誰が言い始めたという事を調べるのは無駄だろうなぁ (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : みどり「じゃあおっちゃん同行したるわ」とみどりがパンを食べながらついてきます。
西園寺 : 春日についていくよ
福田 : 俺漏れいくよ (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : みどり「ところでさ」
Keeper : みどり「沙良のあの髪、エクステなしやろ。つーかガッコにエクステつけてきたら引くけどな。はじめて見たとき長くて綺麗でおにんぎょさんみたいでびっくりしたもんな。それだけでちょい近づきがたく感じるんは…んー。むずかしいなあ人って」
春日 : 漏れに任せると、図書館より桐にカチコミかけたいんですけど、ok? (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : いいよ
福田 : それでいいと思う (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : みどり「うちもそのほうがすきやね、桐ちゃんせんせおもろいもんなー」
福田 : 主人公だしな! (HP:12 MP:11 SAN:55)
春日 : ならば桐のところへ (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 職員室前に訪問客が来ているのをプレイヤーは目にします。
福田 : 1D100 + 0D0 → 42 = 42 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 筋骨逞しい美形の青年といった風情ですが。
Keeper : ツナギを着て汚らしい風情はどこの季節労働者かといった風です。
Keeper : みどり「や、かっこいいあんちゃん。まよてん?」
春日 : その人物に目星50。 1D100 + 0D0 → 52 = 52 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「おうてめえら、キリコしらねえか。ここでセンセーやってるらしいんだが」
西園寺 : 目星 1D100 + 0D0 → 46 = 46
福田 : 目星55 1D100 + 0D0 → 83 = 83 (HP:12 MP:11 SAN:55)
西園寺 : 目星85です
Keeper : 何も分からない。大学生くらいの青年だが…まあ社会人にみえる。
Keeper : みどり「キリコってキリにゃんせんせのことかなあ、塔にしても2文字名にはコがつきもんなんかね」
西園寺 : 「あなたはどなたですか?」
Keeper : 「ん、神社のもんだ? 職員室ってどれだ?」
Keeper : それにしてもセンセか…くっく。」「キリセンセ、うわっ似合ねえ」
春日 : 「もしかして、キリ先生の恋人?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : じゃあ、職員室に案内してやる
Keeper : 「扉の多いのは苦手でな。一階と聞いてたんだが…」
Keeper : アイデアロールを
春日 : 65 1D100 + 0D0 → 56 = 56 (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : 55 1D100 + 0D0 → 96 = 96 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 「恋人つーか。まあ上司だ上司」
(兄貴達が囁いています)
西園寺 : 85 1D100 + 0D0 → 13 = 13
福田 : 「神社の跡取って人?」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 西園寺は職員室が四階だと気づく。
春日 : 「えーと、職員室って4Fですよ……」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「跡? あーキリコがそういったか。まーそんなかんじのもんだ」
春日 : 「じゃ、じゃあ蛇とか土星とか天狗とか……わかります?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「四階か、、、ダメだ。案内してくれ。迷う」
福田 : あれ?じゃあ今俺達はどこに居るの?(;´Д`)職員室の前では? (HP:12 MP:11 SAN:55)
春日 : 「桐先生に蛇のことを聞きに行こうとしてたんです」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「それもキリコの口か。おれはなにもしらんよ」
春日 : ナビゲート60ヽ(´ー`)ノ 1D100 + 0D0 → 48 = 48 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「ん?ここ四階なのか?」
西園寺 : Keeper 状況が微妙にわからないのですが(;´Д`)我々はいまどこに
Keeper : 「じゃあこの扉が職員室か。ふう、扉の数が多いと迷うな」
Keeper : 四階にいます!
Keeper : というか彼は自分が何階にいるとか把握してません。
Keeper : ガラガラと扉をひらく青年。
春日 : 「ところで、お名前は?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : とにかく職員室に入るよ「せんせー、お客さん」
Keeper : 中には昨日同様桐センセイが 桐「うわっ」
Keeper : 桐「ジュンくん? なにきてんの」
Keeper : 準「業務連絡件護送役、だよ、すぐ帰れ」
Keeper : 桐「はい?」
Keeper : 準「それ以外話すことないな、ほらシャキシャキ立ちあがれ、バイク送迎だ」
Keeper : 桐の腕をひっつかんで、ジュンと呼ばれた男はひきずりはじめます。
Keeper : 桐「……あれだジュンくんは、すっかり本社のカイライなのだ、ワタシは真面目に大学の勉強してるのに」
Keeper : 準「桐が大学生らしくしていられるその裏の面倒の7割はオレが負担してると思うんだがなあ…」
Keeper : 桐「感謝はしてます」「でもストーカーでも、キョービはもうちょつと慎ましいかと」
春日 : 「ちょっと待った、先生、稲瀬さんのことで!」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 準「ストーカーじゃないからな。二十年来くりかえしてんだろ、学習しろ」
Keeper : 桐「たーすーけーてー」
西園寺 : 主人公おいてけぼり(ノー`)
Keeper : 周りは押しとどめようともしていません。
Keeper : 桐「みなさん、拉致ハンです。人権蹂躙です、た〜す〜け〜て〜」
Keeper : がつっと、桐の首ねっこをひんづかむと準は強引に引きずりだしました。
春日 : ゴー間寺!っっていねぇので押さえ込み25(;´Д`) 1D100 + 0D0 → 54 = 54 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 誰も止めないのね。
春日 : スカ (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : 「ちょっとちょっと教室に問題があってですね!」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 春日にジュンがガンをくれます。春日はびびった!
Keeper : 準「いや、君ら。オレはコイツの婚約者でな。怪しいもんじゃない。家族が急病でな、イエのものに言われて護送しにきただけだ」
西園寺 : 傍観してるよ
福田 : 「今はちょっと困るわけですよ!」言いくるめ75 1D100 + 0D0 → 83 = 83 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 準「あー問題なんだな。大変だな。じゃあなセイトさん」
間寺 : (エロゲ主人公(;^Д^)) (HP:13 MP:13 SAN:64)
春日 : 「先生にどうしても聞きたいことが」説得80 1D100 + 0D0 → 49 = 49 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 「た〜す〜け〜て〜」
西園寺 : (エロゲ主人公(^ー^))
Keeper : 準「あーあとでウチこい、こっちの話が済んだらこの疫病神を解放してやる」
Keeper : 廊下を遠ざかっていきます。二人はまだ話しているようですが。
春日 : 「いやだから聞きたいことが!ってそれならokです是非伺いますでは行ってらっしゃい」聞き耳25 1D100 + 0D0 → 34 = 34 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 聞こえなかった。


プレイヤーが聞き耳に成功していた場合
桐「あーうー、ネコじゃないんだよー」
準「あー、そうネコの件だ、さすが枕石の巫女察しがいいな」
桐「オミヤのイヌが」
準「キツネであってイヌじゃねえってばよ」



小山田 : 無力な市民ですね (HP:11 MP:13 正気度65)
西園寺 : まあ後で行けばいいでしょう
福田 : 「なんだ (HP:12 MP:11 SAN:55)
福田 : 婚約者居るじゃんよ (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : みどり「なんやなんや、あの嵐のようなボージャクブジンな御仁は。ターンひとつ消えてもうたがな!」
Keeper : 昼休み終了
西園寺 : 主人公に任せたせいで貴重なターンが(ノー`)
Keeper : さて二日目放課後の行動を決めてください。
福田 : でも図書館行っても我々ではなぁ(;´Д`)良かったと思うよ (HP:12 MP:11 SAN:55)
春日 : いやいや、これでアポ取れたし(;'Д')神社内部で思う存分目星出来るし! (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 琉が春日と会話します。
Keeper : 「みどりのハンバーグの話聞いてくれるか?」
Keeper : 琉「いまでも性根に据えかねててなあ…」
春日 : 「二ヶ月前にみどりがハンバーグを奪い取ったって話か?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 図書室行くときは技能持ってる小山田と行くことにするよ
Keeper : 琉「ああ、夏先の話さトモ姉がよ、オレ部活で遅れちまってさ、そしたらよハンバーグがオレの分のがなくなってんだよ」
Keeper : 琉「すげえオレ好きでさ、したらみどりが来てくってった。琉ごめんよ。で簡単に済まされちまったんだ」
Keeper : 琉「気にくわねえじゃんなあ。あの女…ブツブツ」
春日 : 「みどりはなんつってた?」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : みどり「だからしらんて」
西園寺 : 「みどりサンの偽物が?」
Keeper : 琉「おぼえてなくとも、おぼえてても。みどりは同じだよなあ」
Keeper : では放課後の行動を決めましょう。
春日 : 春日組は神社へ (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : もうリアル日が暮れてきたな(´Д`)
西園寺 : 沙良の家、神社、図書室
福田 : 春日組は決まりだな(´ー`) (HP:12 MP:11 SAN:55)
西園寺 : チームは組み替え可能?
山本 : ただいま (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 他のチームのメンバーと相談の上決めてください。
西園寺 : 神社は誰でも行けるから、春日は沙良とコンタクト取ったほうがいいんじゃないか
Keeper : チームの組み替えな。
春日 : あぁ、思いっきり忘れてた沙良探索も行きたい(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : PCはどうなったのよ? (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : こっちからいう情報はないな、恐らくあのPCはやばいでかいプログラム動かしてるもよう、漏れの予想だが (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
間寺 : エロゲ主人公としてはそっちだよな (HP:13 MP:13 SAN:64)
山本 : 漏れはどうしよう、図書室は昼休みでもいけるしまだ先かな? (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
春日 : 春日は沙良探索組。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : PCは夜ばらすとコンピ研部長が
小山田 : 夜ってのは放課後ターンで処理? (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : 夜9時よりPC解析手伝い、明日に影響出るかもしれん (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
Keeper : 沙良捜すのは繁華街?
Keeper : 夜は別途枠です。山本一人だけ参加。
西園寺 : 神社に行くのが本道だが、あとで「さっさと図書室で情報入手しておけばよかった!」な可能性も
西園寺 : 幼なじみのくせに携帯の電話番号も知らないのか
Keeper : では組み替え無しで春日組は市街探索でいい?
Keeper : でもう一方が神社で。
山本 : 図書室か神社だな、次は (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
山本 : って (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
山本 : アポとったやつ一人欲しい気がする (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
西園寺 : どうしようかなあ(;´Д`)春日は図書館目星が弱いからサポートすべきか
Keeper : 相談して決めましょう。ヽ(´ー`)ノ神社行きたいヒトは行って?
福田 : はい(;´Д`)ノ神社 (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : 古い言葉でてくると知識とか母語とか必要そうだから神社かな? (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
間寺 : どっちでもありかなぁ (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 神社組 山本、小山田、間寺、福田 市街 春日、西園寺
西園寺 : 技能で決めよう
春日 : ごめん、ちょっとお電話(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : でよろしいか?ヽ(´ー`)ノ悩むと決まらないよ?
Keeper : はい。ちょっと休みましょう。
小山田 : どっちも行く動機が持てないなぁ (HP:11 MP:13 正気度65)
西園寺 : うーん、春日についていくのに決めた、神社では役立てそうにないし
山本 : 市街地での目星、言いくるめに不安がないなら賛成 (HP:10 MP:18 SAN85:正気84/99)
西園寺 : 悩むのがTRPGのプレイ方法ですよ(`Д´)
福田 : PC早く解析終わんないかなぁ(;´Д`)もう待てないよ (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : リーダーたてないと。
西園寺 : 市街地でバトルの可能性もあるから間寺にも来てもらおうかな
間寺 : バトルあるのか (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : じゃあ神社のヒトからいこう。山本、小山田、間寺、福田
間寺 : 市街地側全員武闘派になるけど (HP:13 MP:13 SAN:64)
間寺 : 神社でバトル発生したりしないか (HP:13 MP:13 SAN:64)
西園寺 : 間寺さんは追跡もあるからシティアドベンチャーで有利と思ったんだ
Keeper : また5キロばかり離れた西区に一行は向かうことになる。遠い。
間寺 : じゃあ市街地で殴り合いに行くよ(;´Д`) (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : しかも神社の前についたが段々が長い。ここで目星を。
春日 : 失礼しました。カムバック。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
小山田 : 75 1D100 + 0D0 → 92 = 92 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 山本、小山田、福田がこちらに来ているということで。
福田 : 55 1D100 + 0D0 → 12 = 12 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 福田はバイクを確認する。
福田 : 見覚えってあるっけ?(;´Д`) (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 向こうに桐が住んでいるらしい母屋を見つける。
Keeper : バイク送迎といってたから、これが準のバイクに間違いないということですな。
山本 : 35 1D100 + 0D0 → 91 = 91
Keeper : 軒先で先ほど見かけた二人が会話をしている。遠くて聞こえない。
Keeper : 聞き耳
山本 : 25 1D100 + 0D0 → 57 = 57
福田 : 75 1D100 + 0D0 → 60 = 60 (HP:12 MP:11 SAN:55)
小山田 : 25 1D100 + 0D0 → 54 = 54 (HP:11 MP:13 正気度65)
西園寺 : 1D100 + 0D0 → 26 = 26
西園寺 : (ゴメン、クリックミス)
(兄貴達が囁いています)


 聞き耳内容(聞き耳できるのは一人、画像で提供します)
 
 準「正直いえばな。オレに教職がどーのといわれてもわからん。所詮高卒だしな」
 桐「準くんもさ、頭けっこいいんだから、ほら、これからでも大が…」
 準「知らんというか、残念ながら知れんだろう。これもお役目だよ」
 桐「ジュンくんがつまんないオトナになっちゃったよ〜」桐伏せて泣くまね

 (間)

 準「あやかしきめろうよ、権正階三級禰宜職 伊藤準が豊葦原中国の大君のミコトをもって命ずるぞ」
 桐「うわっ、ご自分のご身分まで振りかざしはじめたよ」
 準「仕事だ」



Keeper : 福田は画像のような会話を聞いた。
Keeper : 近づきますか?
Keeper : というか近づくしかないわな。といわけでKeeper権限で進めます。
福田 : まだ会話してる? (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 近づくと会話が聞こえてきます。桐「はいはいアタシは所詮位無しの巫女ですよ。むしろ上にとってはそれ以下か」
Keeper : 準「ん、なんだ、キリコの生徒さんらか、来たのか」
Keeper : 準「帰れ。」
福田 : 「いやいやそういうわけには」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 桐「なにさー、いらっしゃいお茶だすよ、おかしだすよ」
Keeper : 準「帰れ。」
福田 : 「巫女かもしれないどうちの先生だし。伝えなきゃいかんこともあるし」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 桐「んー、なんかね、関係者っぽいですよ。今度の件の聞いて貰っても害なし。とか彼らに取っては益のある話になるんでない?もう中途半端に足つっこんでるらしいし」
Keeper : 準「いや、こいつらの安全とか、全然俺興味ないし、上もうるさい。」
Keeper : 桐「………そこまで腐ったか、伊藤準」
Keeper : 準「というわけだ、帰れ。警告だ。今後この疫病神に関わるな」
福田 : 「つかあんたに用は無いんだよね。先生に用があるんだよ」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : あとは、こちらを向いてだんまりです。
山本 : 「まぁまぁ、そういわずに、昼間の春日たちのの変わりに着たんですよ」言いくるめ55 1D100 + 0D0 → 43 = 43
Keeper : 準「無視して寝ろ。一週間家に引きこもってどこにも出るな。学校も休め。台風みたいなもんだ。この女もあの女も」
Keeper : 準「ふん、オレは見てないからな」準が立ち上がります。
Keeper : 桐「そんで、偶然茶と茶菓子くらいは、そこにあるのですね、禰宜殿」
Keeper : 準「残念ながら、俺たちは奥にある防音措置された部屋にはいらせてもらう」
Keeper : 桐「禰宜殿、高校生の前で神職が昼っぱからその。。。」
Keeper : 準「茶を飲むことは許す。盗み聞きしようなんて考えないことだ」
Keeper : と、言うとまたツカツカと奥の部屋に立ち去っていきます。
山本 : 「この女?あの女?」
Keeper : そこに太めの巫女が菓子皿を持って通りがかります。
山本 : (罵倒したいけどこわそうだ・・・)
Keeper : 桐「おかしー、きんつばー桐も食べたいよー。お皿ークロちゃんお願いー」
Keeper : 桐はまた連れ去られました。ガングロ、金髪の太めの巫女が、茶菓子と茶を置いて立ち去ります。帰り際にウィンク。
Keeper : 沈黙…。
Keeper : ヒントが欲しければアイデアロールを。
福田 : あれ?今どうなってんるの?(;´Д`) (HP:12 MP:11 SAN:55)
小山田 : 65 1D100 + 0D0 → 77 = 77 (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : アイデア45 1D100 + 0D0 → 73 = 73
Keeper : 桐はまた奥の部屋に連れ去られて、そこで何か秘密の相談をはじめているらしいです。
福田 : 55 1D100 + 0D0 → 73 = 73 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 目の前には茶と菓子が。
Keeper : わかりません。
山本 : 「あの様子だとくわないほうがいいよな」こっそり仲間に
春日 : 聞き耳ゴーъ( ゚ー^) (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 軒先にとりのこされています。気づいた行動をしましょう。
西園寺 : (盗み聞きするなってのは、いいか聞くなよ、絶対聞くなよってアレか?)
Keeper : 奥の扉に二人は消えました。
山本 : とりあえず縁側にすわる
間寺 : (前のセッションで毒入りカレーがあったな・・・) (HP:13 MP:13 SAN:64)
福田 : 「とりあえずさっき聞こえた事を話すよ」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 曇り空ですね…。高い土地だけあって風は涼しいです。
山本 : 匂い、色などから毒入りかどうかを判断ロール知識95 1D100 + 0D0 → 25 = 25
Keeper : 福田は画像貼りは厳禁な
福田 : ぶっちゃけあれを纏めるのはしんどい(;´Д`) (HP:12 MP:11 SAN:55)
小山田 : 部屋の中を漠然と目星75 1D100 + 0D0 → 79 = 79 (HP:11 MP:13 正気度65)
小山田 : 「…」 (HP:11 MP:13 正気度65)
福田 : 「俺が思うにだな。変な事が起きたのは先生が来てからだ」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 毒? ないね
Keeper : なにも気づかない。
福田 : 「さっきの話を聞いてもう一度感じたんだけど先生は人外だな。でもってさっきの兄ちゃんはそれを何か管理してるんだろう」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : 「とりあえず、さ」
福田 : 「話を信じればだという事になるんだけどな」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : 「巫女さんとかにあの二人の関係きいてみない?」
小山田 : 「よし!」と饅頭を食うよ (HP:11 MP:13 正気度65)
小山田 : お茶もずずーっと (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : ガングロの巫女はあちらで箒を使っていますね。
福田 : 「賛成だな」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : 「巫女さーん!」呼んでみる
間寺 : (チャレンジャーだな(;´Д`)) (HP:13 MP:13 SAN:64)
山本 : 「小山田、菓子のわだいで話しやすい雰囲気つくり頼むぜ」
Keeper : 巫女「ん。なんだあんたら。にぶいな?」
山本 : 「!!!」
Keeper : 巫女「桐さん皿っていってたろ?」
Keeper : 「きんつばでなく皿をお願いって。」
Keeper : 「通風口。通じてるよあの部屋に」
Keeper : そこにその通風口から準の大きな声が聞こえます。
Keeper : 準「媒介になってそうなのを名前片端からあげろ、キリコ、隣の部屋にも二人くらいいるんだろ」
Keeper : 準「片っ端からぶっ殺しでもいいぞ」
Keeper : 準「死体はあれだ、なんかしらんが上部組織が前方後円墳とかの地下に埋めるらしい。オレも詳しくはしらん。」
Keeper : 準「てわけで、ちゃんと墓に埋まるから、安心して死ね、」
山本 : 「皿、沙羅か・・・まさかね・・・・」
Keeper : 最期の台詞はこちらに明らかに呼びかけているようです。
山本 : 皿もってダッシュ
Keeper : 皿をひっくりかえすと。メモに紙がはっつけてあって。「通風口、聞き耳」とあります。
Keeper : メモ紙か
山本 : 通機構聞き耳25 1D100 + 0D0 → 48 = 48
山本 : ぎゃー他のやつ頼むよ
小山田 : 「このきんつばのうまいこと!」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : で、聞き耳する間もなく。準は部屋から出てきます。
山本 : メモ用紙とって手の中でつぶす
Keeper : 準「盗み聞きは楽しかったか? ん? 聞いてなかったのか。まあいいか」


 聞き耳していた場合(聞き耳できるのは一人、画像で提供します)
 
 ◆BLOCK 02 プレイヤー遠くで聞き耳
 準「手裏剣モドキの伝えるところによるとだな、まあ蛇が関わっているのは確実なんだが」
 桐「はいはい枕四辻のネコの殿だね。駄菓子盗む以外の器量を久しぶりに見せたか」
 準「どっちもどっちなんだけどな」
 桐「ネコはネコ、害はないというのがあたしの見解、じさまもいいかげん寿命だったんだよ」
 桐「今の代が人間の娘にゾッコンというのは…あれかなり問題大きそうだけどね」
 準「そして月の件だが…。ネコの言うには本当の月ではないそうだ」
 桐「あ、無視した、ネコの貴族と平凡な女の子のラブストーリー。あー許されぬ恋なのですね。いい話なのに。」
 準「ほっとけ。少なくとも月の話が先だ。そんでキリコはなんか検討つくか」
 桐「本当の月ではない。やっぱり第二種族の言うところのイマゴゾナ。局所的な精神世界」
 準「んなこと可能なのか?」
 桐「おそらく二億歳くらいの蛇なら、そんくらいはしてのけるね」
 準「よくわからんな、あっち側は。質の悪い新興宗教みたいに観念的な話だ、でそいつが全力でこちらに干渉してると」
 桐「うーん・・・ちよっと待って考える」
 (しばらく間があきます)

 ◆BLOCK 03 プレイヤー遠くで聞き耳
 桐「ま。いっちゃっていいか。とにかくどんな蛇にしてもこちらでは10%も動けないはずなのだけど」

 準が言葉を詰めます。

 準「んだって、10%?! この惨状だぜ?」
 桐「それが、わかんないんだ。確かに有能な媒介を立ててるし◆◆◆◆(雑音)まがいの代物も送りつけ
 てきてる。にしてもそれだけの数単純に殺すのはできても、こんだけ巧妙にやってのけるのは」
 準「シンプルに死んでるんなら、ケーサツにもジエータイにも話を持っていけるってもんなんだ
 が。まあそんなシンプルに奴らが騒ぎを起こすってことはないんだよな」
 桐「それは世界が、ひっくりかえるから。ないね……。ふむ」
 桐「答え出たね」

 ◆BLOCK 04 プレイヤー遠くで聞き耳/2
 準「?」
 桐「知られたくない、世界を転覆させるようなことは望まない、種の根絶が目的でもない、でも楽しいから殺す、消す」
 準「………あれか。回りくどい目くらましだな」
 桐「回りくどく感じるけど、こっちはこっちで必至こいて穴塞いでるからそう出るしかないんじゃない? 
 きっと目くらましというのでなく思考的にはストレートな経路を辿ってそういう手段をとってるだけ」
 準「じゃあ対策は一つだな」
 桐「反対」

 ◆ここはプレイヤー全員に聞こえます
 準「媒介になってそうなのを名前片端からあげろ、キリコ、隣の部屋にも二人くらいいるんだろ」
 準「片っ端からぶっ殺しでもいいぞ」
 準「死体はあれだ、なんかしらんが上部組織が前方後円墳とかの地下に埋めるらしい。オレも詳しくはしらん。」
 準「てわけで、ちゃんと墓に埋まるから、安心して死ね、」

 ◆BLOCK 05 プレイヤー遠くで聞き耳/2
 桐「反対だってば」
 準「ジョークだ、オレも鬼じゃない」
 桐「(まそれも手段の一つだとは思うのだけど…)」怖い呟き声。
 準「茶もなくなった頃だな。行くか」



春日 : こののび太め(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 準「繰り返すが、あの女には近づくな、」 準は少し考え込む風情を見せます。
Keeper : 準 「跡形もなく死ぬことになるぞ。ってわけで最低限…」
Keeper : 準「なあキリコ?」「あれは本社の立場としては払わにゃならんよな」
Keeper : 桐「あれって何? それにうちは本社でなくて分社」
Keeper : 準「残念ながら男衆は本社派遣の身の上でもあるのでな…」
山本 : 1D100 + 0D0 → 69 = 69
山本 : 1D100 + 0D0 → 50 = 50
Keeper : 準「さて、そうと決まれば、<<沙良ベーカー>>だけは払う。アメジストの件もいわば主犯格だよな」
山本 : (ミス)
Keeper : 準「じゃな」飄々と準は立ち去ります。
福田 : 「で、先生と話たいんだけど」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 桐「あれは、いやなオトナだ…。」

 プレイヤーが聞き耳してないので聞き耳で出てきた内容を明かします、
 桐が極度にへこんでるのは「(沙良ベーカーの事なんて準にも本社にも一切話してないのに…といった理由)」


山本 : メモ「沙良ベーカー、アメジスト」
Keeper : 桐「ん、君たち用事だったね……もうどうでもいいよ」
Keeper : ガングロ、金髪の太めの巫女が、なくなった茶菓子と茶の容器を片付けます。
Keeper : 桐は見た目にはっきりへこんでいます。
福田 : 「メシ喰いに来たわけじゃないっつーの」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
山本 : 「小山田全部食ったのかよ・・・・」
Keeper : 桐「なに? あたし普通の大学生なんだけどさ…」
小山田 : 「…」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 桐「社会人の彼氏ってめんどーよねー」
福田 : 「もういいよ、帰ろうぜ」 (HP:12 MP:11 SAN:55)
Keeper : 桐「なにが聞きたいんだっけ?」
春日 : 稲瀬の事を事件のことを黒幕を知っている事を(;´Д`)突っ込みを (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 全部教えて欲しいが一部も教えてくれなそうだ
Keeper : 桐「黒幕? 知らないに越したことはないけどセンセー少し邪悪な気分になっちゃった」
山本 : 「イナセっていうひとのこと、本当はしってるんでしょ・・・・?」
小山田 : 「蛇と土星のものってなんですか?」 (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : 死ぬ覚悟だよ部長ごめんね・・・・
Keeper : 桐「嘘いうからね。 稲瀬知美は被害者。沙良ベーカーが犯人。とまでわかってるの」
山本 : 「ああ、僕もほしを見てます。星がきれいですね」
山本 : 「あれ?くもりだったか、あは、あはは」
Keeper : 桐「妄想だからね。 稲瀬琉のことはよくわかんない。蛇は■■■■、土星はその■■■■」
Keeper : 全員正気度ロール SAN(0/2)
福田 : 55 1D100 + 0D0 → 48 = 48 (HP:12 MP:11 SAN:55)
小山田 : 65 1D100 + 0D0 → 10 = 10 (HP:11 MP:13 正気度65)
山本 : 85 1D100 + 0D0 → 100 = 100
山本 : 失敗したな、なぜか一番高い漏れが
Keeper : 桐「これも嘘だからね、で蛇は■■■■にいるわけで手が出せないはずなんだけど。100%こちらで能力を発揮している」
小山田 : 「フムフム…」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : 桐「媒介が優秀なだけじゃ説明がつかない、で…。まあいろいろややこしい話よ」
Keeper : 桐「あと、土星というのは土星猫のことだよ。こんなところかな」
山本 : 「よくわからんけどおほしさまから聞こえた声でもめもっとこ」 (HP10: MP:18 SAN82)
Keeper : 桐「はい、以上。これが私の把握している全容です。」
Keeper : 桐「全部嘘だけどね」
Keeper : 桐は長く溜息をつきます。見ていて痛々しいです。桐「さぼろっかなー」
山本 : 「キリ先生、風邪お大事に、後藤先生には伝えておきますね」 (HP10: MP:18 SAN82)
Keeper : というわけでターン終了。カラスが空しく鳴きます。
Keeper : 市街地班。
山本 : がんばった死ぬかと思った (HP10: MP:18 SAN82)
西園寺 : わかったようなわからないような
小山田 : 「…」 (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : どのあたりを捜すのでしたっけ?
間寺 : うい (HP:13 MP:13 SAN:64)
春日 : 沙良の携帯番号知ってたら、沙良にお電話します。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 昨日と同じところ
Keeper : もちろん不通。>携帯電話
Keeper : 今日は沙良の姿は見あたらないようです。
春日 : ホビタワーの近く。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 一行はうわさ話をしている。女子大生風を見かけます。なにやら盛り上がっています。
西園寺 : ホビタワーのレストランとか?
春日 : お(゚Д゚)ききみみ25 1D100 + 0D0 → 27 = 27 (HP:15 MP:14 SAN:70)
間寺 : 聞き耳25 1D100 + 0D0 → 93 = 93 (HP:13 MP:13 SAN:64)
西園寺 : 聞き耳50 1D100 + 0D0 → 59 = 59
Keeper : さきほど通りがかった感じレストランに知った顔はないね。
Keeper : 女子大生風の会話も分からなかった(;´Д`)失敗多いな今回
西園寺 : 信用を使って女子大生に正面から話を聞くよ(;´Д`)85 1D100 + 0D0 → 88 = 88
西園寺 : (´ー`)
Keeper : 空しく市街捜索。
Keeper : 日が暮れてきます。図書館でも行きますか?
春日 : 説得も(;´Д`)「すいません、先ほどお話されていた事なんですけれども、宜しければ詳細を……」 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 閉館時間間際ですが。
春日 : 80 1D100 + 0D0 → 75 = 75 (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 春日はそうする理由がない。
Keeper : なんの話かわからんのだから。
間寺 : 言いくるめも駄目だろうなぁ(;´Д`) (HP:13 MP:13 SAN:64)
春日 : そっか(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)


 聞き耳に成功していた場合 アメジストの件(学内/学外両方で聴ける)

 「最近、このあたりで殺人事件ともなんともとれない変な事件が起きてるんだって」
 「ふーんどんな?」
 「丸い、直径30センチ〜50センチというからかなり大きな青い水晶が発見されるのよ」
 「へえ、高価なものなんじゃないの?」
 「うん、でもね…その中に切り取られた。人間の体の一部が含まれているらしいの」
 「げー、気色悪」
 「頭の半分とかそのまま、断面もあざやかに水晶の中に閉じこめられてるのよ。生物の標本みたいにさ」
 「うわ、噂だよそれ」
 「あたしもそー思うんだけどね、それをさ警察が必至に集めてるって…」
 「それも噂でしょ! 噂に噂重ねても仕方ないわよ。やーねー」

 トクに本編に関係はありませんが、以前この町でおこった怪事が部分的にわかります。
 また所轄に行けば多少詳しい情報が聴けました。ちょっとした伏線にはなっています。



Keeper : トクにすることがないならこのままターン終了です。
西園寺 : 本当は沙良の家に行きたかったんだけど
春日 : では図書館へ (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 沙良の家は駅二つ離れています…
Keeper : 図書館ロール全員
間寺 : 図書館25 1D100 + 0D0 → 5 = 5 (HP:13 MP:13 SAN:64)
春日 : 図書館25 1D100 + 0D0 → 98 = 98 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 図書館85 1D100 + 0D0 → 1 = 1
Keeper : 1.ねこがみさま(無名詩集)(図書館)
Keeper : 2.枕石地名名鑑(図書館)
Keeper : 5.マクラ、タブララサ、宇宙交信による秘奥儀 を見つけた
春日 : 出目偏ってるよ!(~Д~;) (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : 一冊しか読む暇はなさそうだ
福田 : 5!5!5!5!5!(´ー`)
西園寺 : 2かなあ
春日 : 借り出しておうちで読本だ!(´ー`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
間寺 : 1人で一冊? (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : 本を読む場合は1ターンつぶれますよ?
西園寺 : 2を読む
Keeper : 一冊決めてヽ(´ー`)ノ多数決
Keeper : 2 1票
Keeper : 捜索分の時間含めて。読めるのは一冊だけということです。
間寺 : 猫の王絡みから1かなぁ。火星猫の一言も気になるし (HP:13 MP:13 SAN:64)
春日 : 2か5、悩む(;´Д`) (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : 5はきっと面白い内容だよ(´ー`)
間寺 : 火星じゃねけ土星だ (HP:13 MP:13 SAN:64)
小山田 : サクッと (HP:11 MP:13 正気度65)
春日 : では2に。 (HP:15 MP:14 SAN:70)
西園寺 : 宇宙からの交信で5は絶対に読むなと(´ー`)
Keeper : では2を
西園寺 : いいのかな(;´Д`)
Keeper : http://trpg.s27.xrea.com/x/remix/bbs.cgi?area=trpg0014


 2.枕石地名名鑑(図書館)

 棚石市の由来
 棚石の地名はもとは田無しから来ています。江戸時代に開墾されるまでこの地方は一面の荒れ野だったというのが一般の
 見解になっています。この地方の領主の残した拾遺集にはこの開墾の様がこのような物語とともにつづられています。田
 無に翼の生えた異形の天狗があらわれた。怪我をしていたので領主はこの天狗をあわれに思いもてなした。天狗は領主に
 心服し不思議を与えた。この土地を豊かに富んだ土地にしようというのだ。そしてそのとおりになった。しばらく天狗は
 そこに滞在したが、枕石神社(現:棚石神社)におもむいて腰をぬかした「此マクラなり」。天狗は「マクラはあやうければ
 、われこれを天つ棚におさめん」と。ですが神主はそれを承知せず、マクラ(枕石神社の神器の玉のことか?)をわたしま
 せんでした。それを悲しんだ天狗はマクラの力を見せようと、地を歪め穴を掘りました。「この先無間につづかん」。たし
 かに穴のそこは深く果てがないようでした。「のぞみかわりせばこよ、わが民ら永々にして時を待たん」そういうと天狗は
 身を翻して穴の中におちていきました。それ以降天狗の姿をみたものはありません。(この穴は現ホビタワーの裏山にある天
 狗洞といわれています) おそらくこの説話も棚石の地名のもととなっているのでしょう。
 
 棚石市 棚石東(岩見町)
 岩見町の名称は、昭和五十年の街区名変更まで。現棚石市 棚石東。駅に近い開けた住宅地である。地名は棚石神社裏の
 山を指して岩とし、それがよく見える丘に位置することから、岩見と称された。鎌倉時代の飢饉の際、人食いが多くおこ
 なわれイミハミ(忌み食み)からイハミとなったとされる説もあるが江戸時代以前の記録は少なく信憑性は低い。



Keeper : 前のセッションで読んだヒトには新情報ではないな…
春日 : ガッチョーン(;´Д`)覚えてない (HP:15 MP:14 SAN:70)
Keeper : というわけで終了。夜の部室棟に場面は移る。
Keeper : 山本いる? 
小山田 : うんこかな (HP:11 MP:13 正気度65)
Keeper : でも休憩だな(;´Д`)八時まで。このままキリの良いところまで進めます。
西園寺 : リロードしてるからいるのでは
西園寺 : 8時まで?
Keeper : ラストは十時くらいで。ヽ(´ー`)ノお夜食たべてください。
Keeper : 45分休憩。
春日 : rgr (HP:15 MP:14 SAN:70)
福田 : ご飯炊き開始!
西園寺 : ねこがみさまと宇宙電波の本は借り出して手元に置いておきます
西園寺 : んじゃスーパー行ってくるかな(;´Д`)
Keeper : どうぞ。読む暇ないでしょうが。シナリオはこれから山場です…前半の 笑
間寺 : まだ半分! (HP:13 MP:13 SAN:64)
Keeper : ありえない長さだった。(;´Д`)
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